麻原は東京拘置所で薬漬け。真相暴露を恐れるオウムの黒幕が口封じ。廃人化完了。死刑確定を急ぐ暗黒勢力。

 

●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm

 
麻原は東京拘置所で薬漬け。真相暴露を恐れるオウムの黒幕が口封じ。廃人化完了。死刑確定を急ぐ暗黒勢力。

東京地裁での死刑判決後、東京高裁に上告しているオウムの麻原ですが、東京拘置所にいる当人の様子が普通ではないようです。面会者にも弁護人にも殆ど全く反応せず、まるで「植物人間」のようだというのです。

朝日記事に「接見に訪れた弁護人や子供の呼びかけに一切反応しない状態が続いているが、東京拘置所が照会に応じないために健康状態は不明」とありますが、東京拘置所には、照会に応じられない格別の事情があるのではないでしょうか。

 

▲オウム・松本被告の弁護団、公判手続き停止など申請
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20041129it13.htm
オウム真理教の麻原彰晃こと松本智津夫被告(49)(1審・死刑、控訴中)の弁護人2人が29日、記者会見し、公判手続きの停止と身体・精神両面の鑑定を先月28日に東京高裁に申請したことを明らかにした。 弁護人は「松本被告には身体的、精神的な疾病の可能性があり、訴訟に必要な意思疎通の能力がない」

 

▲オウム松本被告に面会の子供「お父さんは人形みたいだ」
http://www.asahi.com/national/update/1129/025.html
オウム真理教(アーレフに改称)の元代表・松本智津夫(麻原彰晃)被告(49)=一審死刑・控訴中=の弁護人が29日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、10月末に被告の心身の状態について鑑定を請求するとともに公判手続きの停止を申し立てたことを明らかにした。接見に訪れた弁護人や子供の呼びかけに一切反応しない状態が続いている。

「私はオウムの看板に過ぎない。黒幕がいたんだ。」そう言わせないための.....
オウムの麻原が「自分はオウムの主役ではなかった」「オウムは、創価と統一の傀儡であり、北朝鮮勢力の集合体だった」と法廷で暴露することを恐れたオウムの真の黒幕たちが、麻原を薬漬けにして廃人に改造したと、考えます。

「オウム事件は麻原によるマインドコントロールの結果であり、多くの若者が盲従して罪を犯した。麻原は大罪人だ。」..というのが、世間一般の理解であると思います。そのように、メディアによって誘導され思い込まされてきました。しかし、麻原は、世間の目を集中させ、「麻原」以外の要素に注意が行かないようにする目的で、最初から祭り上げられた「象徴」に過ぎないと解します。オウムとは、現実にはオウムではなかったのです。我々が想像するより、はるかに大きな謀略の一部を担う組織だった。突き詰めていくと911とオウム事件は同根だと解ります。黒幕は同じでした。

 

麻原】アレフ教団【元オウム真理教】の噂
http://www.google.co.jp/search?q=cache:U6sP8iFJ1_sJ:human.2ch.net/test/read.cgi/uwasa/1030983643/18-117+%E9%BA%BB%E5%8E%9F%E3%80%80%E5%82%80%E5%84%A1&hl=ja&lr=lang_ja&inlang=ja

おい、おい、みんな勘違いしてんじゃねえよ。
オウム事件はまだ終わっちゃいねえよ。平田まことはまだ逃亡中だぜ。それに国松警察庁長官狙撃事件は未解決だ。でも、この国松は事件の秘密の鍵でもある。一橋文哉の「オウム事件」読んでで見ろよ。オウムは姿かたちを変えてこの国をこれからも蝕むだろう。なぜなら、
オウムそのものが統一教会の日本支配計画の一環に過ぎないからだ。戦後の朝鮮民族の日本人への壮大な復讐の道具に過ぎないんだよ。麻原傀儡真の黒幕は朝鮮半島にいると思うよ。

 

Re: オウム・創価・統一・北朝鮮=ユダヤ大王の手駒
http://www.asyura2.com/0406/war56/msg/405.html
投稿者 ブッシュ親子の自作自演テロの11 日時 2004 年 6 月 06 日 07:57:49:XUSllUZ/d1uKA

■そもそもオウムの中核メンバーは、統一・創価の送り込んだ、北朝鮮シンパの在日朝鮮人と帰化人。オウムというダミー宗教を使って、北朝鮮の軍事行動を、日本においてサポートする役割を果たそうとしていたと考えます。中止しましたが。

▼オウムの武装蜂起は、北朝鮮の南進に呼応した日本撹乱陽動作戦.....まだ計画が実行される可能性は残っています。
オウム事件の本番 PAGE 9-9-6
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE9_9_6.HTM
統一・創価の在日たちは、北朝鮮とつるんで、オウムで何をしようとしたのか?

 

【序 論】
オウム事件とは、「オウム創価、統一が共同でやっていた覚醒剤密造などの不法行為がばれそうになり、全ての罪をオウムに押付けた。」事件であると理解しています。統一教会は、その起源から考えて、KCIA及びCIAの影響下にあると考えるべきです。日本側のCIA専属のお爺さんたち、つまり、笹川さん、児玉さん、中曽根さんたちが、統一とつるんでいたのも、CIAの犬同士という絆があったわけです。一方で、創価創価で、笹川一派を通じて、統一と繋がりがありますし、それ以前に創価内部に深く入り込んでいる暴力団、後藤組のもつ北朝鮮コネクションから、オウムの麻薬ビジネスに関わっていたわけです。もちろん、日本社会に創価マフィアのネットワークをはりめぐらした学会を、CIAが放っておくわけがなく、マネーロンダリングなどに、しっかり利用されています。宗教法人の財務の閉鎖性をCIAが利用しないと考える方が異常です。
そして、CIAお得意の麻薬ビジネスの日本支部が、
オウムだったわけで、その収益が北朝鮮に還元されていたのも当然のことであり、北の現体制を維持するための、CIAの有難い配慮だったわけです。なにしろ北の体制が崩壊すると、一番困るのは、CIAのスポンサーである軍産複合体と国際金融資本であり、極東の緊張は、彼らの飯の種なわけですから。麻薬王にして、CIAの帝王である大ブッシュさんが、統一の文と仲良しなのも、アッタリマエなわけですね。今度の米大統領選でも、随分と統一のカネが小ブッシュ陣営に流れたようですね。尚、本件の主たる議論は、2チャンネル、警察板の「告発します 第3部」スレッドにて、進めています。
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=police&key=985780338&ls=100

しかし、東京拘置所に「薬物投与・口封じ」要員を意図的に集中配置し、麻原の廃人化を進められる組織は、あるのでしょうか?あります。

創価学会ならやりかねないし、やる能力はある。
日本には、あらゆる役所に信者を送り込んで、組織内組織を構築してきた犯罪的な宗教があります。創価学会といいます。彼らならば、東京拘置所も東京地検も東京地裁東京高裁も、実質支配できるだけの組織力を持っています。日本人のほぼ10人にひとりが創価学会員です。公務員に限定すれば、創価学会員比率は、さらに高いでしょう。東京拘置所の麻原を管理する部門に、集中的・戦略的に隠れ創価学会員の法務職員が戦略的に配置されている。外部の精神医学専門家を巻き込んで、麻原の「無害化・家畜化」を進めてきた。そう考えると、麻原の現状は容易に理解できます。

勿論、「麻原は死刑を逃れるために、心身損耗を繕っているだけだ。偽装だ。」という分析がなされると思います。しかし、オウム事件の真相に少しでも近づいたことのある人物なら、もはや、「オウム=麻原」という電通主導のプロパガンダを鵜呑みにすることはないでしょう。オウム事件は、麻原個人のマインドコントロールの結果などではなかった。オウムには、はっきりとした黒幕集団があり、さらにその後ろには、黒幕の黒幕である世界権力が控えていた。彼らは遠大な世界と極東の改造計画を進めつつあった。そういった裏事情をなんとしても隠蔽しとおしたい勢力が、麻原の口に蓋をしたのです。

麻原弁護団の精神科医は、どうやら、麻原が薬漬けになっていることに気がついているようです。東京拘置所の異様な対応を鋭く指摘しています。「東京拘置所が嘘を言っている」とまで断言しています。一方で拘置所側は、麻原は正常であり会話もあると印象付けようと必死の様子です。「薬漬け」を悟られないために腐心しているのではないでしょうか?

 

「拘置所報告おかしい」 オウム松本被告接見 医師が指摘 (西日本新聞)
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20041204/news010.html
東京高裁に公判停止を申し立てているオウム真理教松本智津夫被告(49)=教祖名麻原彰晃=の弁護団が三日、記者会見し、東京拘置所が高裁に報告した松本被告の検査結果について、弁護団依頼の精神科医が「(報告は)根本的におかしい」と意見を述べていることを明らかにした。

この精神科医は松本被告に接見しており、公判停止の申し立ての際の意見書で「詳しい鑑定が必要」としていた。今後、拘置所の報告を詳しく分析し、意見を高裁に提出する予定という。 弁護団は「拘置所が本当のことを書いているとは思えない。公判を停止し、きちんと鑑定をするべきだ」と話している。

弁護団によると、拘置所の報告書は「CT検査の結果、脳腫瘍(しゅよう)による精神疾患はない」としているが、精神科医は「意見書で『脳委縮の疑いもある』としたのに、脳腫瘍を調べたのは根本的におかしい」と指摘。

また弁護団によると、報告には「十月二十日、運動の際に投球フォームをして『大リーグボール3号だ』などと言った」とあるが、精神科医は「弁護団に反応しない現状では、考えられない行動」としているという。

麻原の家族は、麻原が薬漬けにされていると、もうわかっているのでしょう。人身保護を申し立てています。もはや手遅れでしょうけれど。また、拘置所での麻原の糞尿垂れ流しという噂も流れてきました。薬物で廃人にされていれば、それも不思議ではありません。

 

<オウム事件>松本智津夫被告の家族ら人身保護申し立て
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050621-00000064-mai-soci
地下鉄、松本両サリン事件や坂本弁護士一家殺害事件など13事件で殺人罪などに問われ、1審・東京地裁(04年2月27日)で死刑判決を受け控訴中のオウム真理教(アーレフに改称)元代表、松本智津夫(麻原彰晃)被告(50)の家族らが弁護士を通じ「病院で治療を受けさせるべきだ」などとして、東京地裁に人身保護を申し立てたことが分かった。人身保護法では拘置中の被告らに対し、裁判所が必要と認めた場合に「適当な処分をすることができる」と定めている。東京地裁は申し立てを受け検討を始める模様だ。(毎日新聞) - 6月21日15時3分更新

拘置所内での”ショウコウ”松本某。 【6/16(木)9:30】
http://www.nikaidou.com/clm1/0506_01.html
ある件で、しばらく拘置所に入っていた大物がいる。この間そのとある大物から、「麻原いるだろ。あれ、拘置所の独房がコロコロ変わるんだ。何でかわかるかい?」といわれ、「わからんですなぁ」と言うと、「わざとかなんだか知らないけど、脱糞、まぁ大小の垂れ流しがすごくて掃除してるんだよ。じゃないと臭くてたまらんから」との答えが返ってきた。なんでもオムツをしているらしいのだが、本人は本当にボケているようだ。新しい東京拘置所の独房内部でどのような”介護”が行われているのかは定かではない。

シャブの打ちすぎかアルツハイマーか知らないが、わざとやっているとすれば相当の演技派・・・いや、キチガイだ。万が一無罪になったとしても(そのときは日本の司法制度は終わりを告げるが)、もはやあの気持ち悪い”塊”は実権掌握は無理であろう。上祐、天下取ったりである。ところで幹部の野田ちゃんは元気かな。NASAでも出来なかったレーザー兵器を開発するその能力を変な宗教においておくのももったいないが、本人の意思だからしょうがない。またマントラの話でも聞きたいもんだ。あのときは公安総務と17階でお茶飲んだり、いろいろ楽しかったねぇ。

麻原薬漬け説は、今に始まったことではありません。かなり前から、勘の良い人にはわかっていたのです。オウムの黒幕が、麻原に自由に喋らせるわけがありません。「麻原は法廷で爆弾告白する機会を失った。自分は傀儡だったと弁明する機会を。」....これが、シンプルな現実です。

 

■2000年に既に出ていた麻原薬漬け説
オウム裁判を「大邪推」

http://www.asyura.com/sora/bd5/msg/917.html
「ならば、私は法廷で全てを話すからな」と麻原が裏の勢力や事件の全貌に関する暴露をほのめかしたため、薬物を投与され、また催眠によって口封じをされて、以後、法廷で意味不明の狂言を繰り返すことになった。実際、彼の証言内容は「幻覚症状下の患者」のものに酷似してはいないだろうか?。

 

麻原はくすり漬けだった=>思考能力を奪った??
http://www.asyura2.com/0311/nihon10/msg/1016.html
投稿者 平成竜馬 日時 2003 年 12 月 10 日 01:56:49:wdk76SenNVp..

オウム事件を、精神医学面から分析しているぐるーぷと意見交換しました。麻原はくすり漬けだったようで、団体内の精神医師が、彼の正常な思考能力を奪ったようだ。これ以上言うと、恐ろしいのでやめておく 東大の精神医学の流れも問題であると認識した。

Re: 麻原はくすり漬けだった=>思考能力を奪った??
http://www.asyura2.com/0311/nihon10/msg/1019.html
投稿者 珍米小泉 日時 2003 年 12 月 10 日 12:49:55:pf4b7l.gG.Nfg

麻原彰晃が薬漬けにされているという話はけっこう有名な話ですね。なにしろオウム真理教と北朝鮮は繋がっているようですし、そのまた上には旧KGB(現在はSVR)、CIAとも何らかな関係がありうると判断しています。(暴露されたら困るでしょうな。)
詳しくは
http://posting.hp.infoseek.co.jp/oum.htm
を参照してください。怖い怖い

半島大陸メモ
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010518.html
85 名前:茶々丸[] 投稿日:03/02/08(土) 23:10

麻原側は大きな秘密を握っていたから、弁護士は追放された。国選弁護人は国の回し者だ。これで、麻原は法廷で爆弾告白する機会を失った。自分は傀儡だったと弁明する機会を。これは、オウムを操っていた闇の勢力にとっては自分たちの姿がさらされないために必要であった。こうして、村井同様麻原も口を封じ込められた。
北朝鮮や統一教会とオウムを結ぶ糸はまた切れた。

 

★阿修羅♪K氏の投稿1/4
オウムには2つの核. 
諜報・武器取引・麻薬販売など主宰の早川. 早川は統一協会元幹部. 警視庁自身初めてオウムに関心を持ったのは詐欺(fraud)容疑を持たれた早川が 統一協会を辞めて移って来た時以来. 辞める時に$数百万の現金・不動産・ビジネスを東京・神奈川から持ち出し、少 なくとも10数人のフォロワ. 問題は辞めさせられたのか、オウムに資産を供給する使命を持って出て来たのか. 後者であれば資金提供者は北朝鮮(親中国? ロシア?)?南?or両方?(金ヨンサム・金ジョンイルは一時休戦中)

 

高沢皓司著 「『オウム真理教と北朝鮮』の闇を解いた」 (「週刊現代」講談社)
◆第1回 
麻原被告の側近には、北朝鮮の潜入工作員がいた。  オウムには、北朝鮮の主体思想(金日成・金正日を絶対化した 思想)を身に付けた工作員Aが潜入していた。その頃から、オウ ムは急激に変質、過激化した。Aは村井・科学技術省長官に重用 されて武器製造に関与していた。  オウムは、北朝鮮に「徹底的して領導され、誘導され、利用さ れ尽くしたともいえるのでは」と高沢氏は見る。「サリンをはじ めとした一連のオウム真理教のテロ事件は、日本かく乱工作(ク ーデター工作)の、いわば予行演習でもあり得たのである」と。
オウムの村井には、正真正銘の北朝鮮工作員が張り付いていた!

 

オウムの闇の朝鮮人人脈
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=korea&key=994547447&ls=100
1995年のオウム真理教事件に闇の朝鮮人人脈が絡んでいるという噂がある。元々、統一教会がオウムと密接な関係にあるというのは有田有生などが主張していた。また、事件に北朝鮮の影もちらつく。政治の世界に君臨している創価学会も朝鮮人の支配している団体だ。北朝鮮、統一教会、創価学会、オウム真理教。これらの反日組織の連携はあったのか。創価学会も統一も日本を食いつくしテロもいとわないという点では共通している。デマや先入観、陰謀史観じゃなくて真の情報を提供してくれ。統一協会が日本でさらに活動をするために作ったダミー団体がオウムという説がある。いわば、オウムは統一の仏教版だということだ。確かに大学でのサークル活動を通じての勧誘。専業主婦、お年寄りを狙った布教。瓜二つの所が多い。初期の教団施設が統一と同じビルだった事も複数あった。教団実務を仕切っていた早川は統一出身だし。狂信的なまでに日本を憎悪する所も気になる。一体、統一とオウムの間に接点はあったのだろうか。

追い詰められ、麻原の精神鑑定を実施せざるを得なくなった東京高裁は、ひどく姑息な手段に打って出ました。通常許可される弁護団の立会い・尋問を排除したのです。煩い弁護人がいないところで、適当に尋問内容を捏造し、麻原に訴訟能力があることに結論付けてしまいたいのでしょう。弁護人の立会いなしで行われた尋問では、「アサハラがあ~喋った、こう喋った」「アサハラには充分訴訟能力がある。」ことにされてしまうのでしょう。実際は、うめき声以外は、一言も発しないであろうに。

東京高裁の目論見を先読みした麻原弁護団は、独自に精神科医を麻原と接見させ、「反応なし」「会見中に失禁するほどの病状進行」との報告を受けています。なんとしても麻原の死刑を確定させて、早いところ執行して何もかもを闇に葬ってしまいたい創価・統一勢力は、夜も眠れぬほど焦り狂っていることでしょう。

麻原の元主任弁護人で、オウムの闇を暴こうとしたがゆえに、冤罪で逮捕監禁された安田弁護士が本を出版しました。安田さんも、麻原が薬物で廃人化されていることをわかっているはずです。しかも、彼もそれを匂わす事しか出来ない。


 

精神科医の尋問を実施 松本被告の精神鑑定で高裁(共同通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050912-00000289-kyodo-soci
オウム真理教松本智津夫被告(50)=教祖名麻原彰晃、1審死刑=の控訴審開始前に行われる精神鑑定について、東京高裁(須田賢裁判長)は12日、既に内諾を得ていた精神科医の鑑定人尋問を先週中に実施したと発表した。精神科医は今後、東京拘置所で松本被告の精神鑑定を開始するとともに、これまでの裁判記録などを検討する。一連の精神鑑定の結果が出るまで約2カ月かかる見通し。高裁は鑑定結果を受け、松本被告の訴訟能力の有無を判断する。通常の公判では、鑑定人尋問には弁護人も立ち会い、尋問することができる。しかし、高裁は8月19日、刑事訴訟法の手続きに基づき職権により精神鑑定を実施すると弁護団に通知したため、鑑定尋問の際、弁護団は立ち会うことができなかった。(共同通信) - 9月12日19時39分更新

精神科医が松本被告に接見/「反応なし」と弁護団  2005/10/03 22:19
http://www.shikoku-np.co.jp/news/news.aspx?id=20051003000452
オウム真理教松本智津夫被告(50)=教祖名麻原彰晃、1審死刑=の弁護団が3日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、依頼した精神科医が9月30日、東京拘置所で松本被告と接見したことを明らかにした。これまでに弁護団の要請で別の精神科医2人が接見し、それぞれ意見書を提出している。弁護団によると、接見は午前中、約30分間にわたって行われた。医師が自己紹介した上で「よく眠れますか」「体の具合はどうですか」などと聞き、反応を見た。松本被告は車いすに座り、目をつぶった状態で、ほとんど反応は示さなかった。時折、顔を横に向けたり、右腕を上げたりしたが「うん、うん」と言うだけで、意味のある言葉を発することはなかったという。

弁護側依頼の医師が面会=接見で失禁も-オウム松本被告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051003-00000171-jij-soci
 オウム真理教元代表松本智津夫(麻原彰晃)被告(50)の控訴審手続きで、弁護側が新たに依頼した精神科医が3日までに、同被告と面会した。弁護人2人が同日、記者会見で明らかにした。弁護側の依頼で同被告と面会した医師は3人目。弁護側によると、医師は9月30日、東京拘置所で松本被告と30分間面会。「最近の体の具合はどうか」「1審で判決を受けたことを知っているか」などと質問した。松本被告は大きな声で呼び掛けられた際、「ん、ん」と普段より大声で発言した。右手を挙げて手首を回すしぐさもしたという。弁護側は11月10日までに医師の意見書を東京高裁(須田賢裁判長)に提出するとしている。また、松本被告は9月26日、弁護人1人が接見した際、失禁したという。弁護人が接見中の失禁に気付いたのは初めてという。 (時事通信) - 10月3日

オウム事件以後の濁流の帰結が自民党圧勝だ
http://www.asyura2.com/0510/senkyo15/msg/715.html

投稿者 黄昏時のパルチザン兵士 日時 2005 年 10 月 16 日 23:48:44: WCbjO5fYf.pMQ
今週のマイベストブック   森 達也(映画監督・作家)
「生きる」という権利  安田好弘 著  講談社 1800円
オウム真理教教祖の麻原彰晃被告の裁判が今どんな事態を迎えているかを知っている人は、いったいどれくらいいるのだろう。それを思うと、僕は本当に情けなくなる。一審で死刑判決を受けて控訴審を待つ彼は今、精神鑑定の真っ最中だ。昨年の一審判決法廷を傍聴した僕は、至近距離で彼の挙動を目撃して、その精神が瓦解していることを確信した。しかしメディアのほとんどはこれを書かない。報じない。翌日の新聞のほとんどは、「罪の意識のかけらもない」と報じていた。「罪の意識」じゃなくて、「意識そのもの」がないに等しいのだ。昼の休廷をはさんで、ズボンが替わっていることなんてしょっちゅうですよと、たまたま会った旧知の司法記者は教えてくれた。どうしてこんなことになってしまったのか。

一審の主任弁護人だった安田好弘が書いた本書を読みながら、改めてオウムについて思い起こして欲しい。なぜならオウムは過去形ではない。1995年3月のあの時点から、危機管理を標榜する日本社会の急速な変貌が始まった。先の自民党圧勝も、すべてはこの濁流の帰結であると僕は思っている。本書の魅力はそれだけじゃない。死刑廃止運動のリ-ダ-であり、その反体制的気質で当局から目をつけられて、明らかな冤罪逮捕までされた筆者の熱い思いが、これまでの足跡と共につずられている。国会では共謀罪の論議がそろそろ始まる。外的の脅威や不安ばかりに目が向いている今のこの状況は、間違いなく戦争前夜を想起させる。 日刊ゲンダイ 05 10 17

オウムとは、日本の北朝鮮勢力の集合体だった。
オウムとは、「麻原なるカリスマ的リーダーの周りに帰依者が集まってできた組織」ではなかった。創価、統一の朝鮮人・帰化人信者を含めた北朝鮮勢力が、オウムに集まり、北朝鮮のための秘密工作を進めていた。オウムの武装計画もまた、北朝鮮の軍事行動に呼応した作戦の一部であった。北朝鮮側の事情で1995年の軍事行動を中止延期した。この外部勢力は、「麻原にマインドコントロールされて犯行に及んだ。」と口々に法廷で主張する潜入信者を用意しておき、自首させ、偽証させてきたのです。なにもかもが麻原の単独犯行だったことに丸め込み、背後関係への追及を遮断するために。麻原は、本人が気づかぬうちに、周りを外部の北朝鮮に直結した勢力の工作者に取り囲まれていたのです。(勿論、麻原も北朝鮮人脈の人物です。しかし、主役ではない。ただただ単純に傀儡であり、装飾物であり、罪を背負わされる役割の「醜い羊」だったのです。もともと、たいした人物ではなかったのです。その怪異で不潔な容貌の通りの価値しかなかったのです。

そして、この隠蔽工作に創価学会が組織をあげて取り組んでいます。警視庁、東京地裁の判事、東京地検の検事、東京高裁も、創価の裏部隊の面々で固められているようです。そして、東京拘置所も。日本の司法は朝鮮の犯罪宗教によって、完全に支配されてしまっているのです。麻原は、このカルト包囲網の手で、上告を棄却され、死刑判決が確定し、永遠に口を封じられたまま、刑務所で一生を終わるのでしょう。一方で、オウムの真の黒幕である池田大作や文鮮明は、真相隠蔽に成功して、逃げおおせる日を心待ちにしているはずです。彼ら、裏社会を支配する朝鮮人犯罪者にしても、ネットを含めた全ての言論を封殺することはできないのですから。

オウムの黒幕の方々は、麻原を植物人間に改造することには成功したようです。しかし、弁護団から「精神鑑定の必要性」を持ち出され、薬物疑惑に衆目が集まることを嫌がるでしょう。裁判が長引いて麻原の死刑が確定しないのも、避けたい事態だと思います。早く死刑を確定させ、世間が麻原のことを忘れてくれるのが、彼らにとって望ましい状態でしょう。東京高裁での上告審を棄却させ、死刑を確定させたい。池田さんも文さんもそのために手下の日本人を必死に動かしているのでしょうね。裏金幾ら使っても足りないですね。

首尾よく死刑が確定したら、1年ほどで異例の早期死刑執行を敢行してしまう。これで、麻原の口は永遠に封じることができる?大阪の宅間さんの一件で、そういった前例もできているので、不可能ではないですね。だが、池田さんたちはもっと別の麻原の利用方法を考えているかもしれません。オウム残党の名を冠した「麻原奪還テロ」をでっちあげ、それを反動にして右派恐怖政治を.....創価学会の裏部隊さんたち、既に池田先生から、そんな謀略テロ実行の指示が出ているんじゃないですか?南アフリカで調達した榴弾砲だとかは、既に国内に持ち込んだんですか?ま、頑張ってください。

親子丼BBS:麻原は東京拘置所で薬漬け。真相暴露を恐れるオウムの黒幕が口封じ。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1105420763/

 

●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150803/1438599762
元祖■ブッシュ親子の自作自演テロ第68部■本家@親子丼BBS
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1098501393/l100