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ウォール街のユダヤ人が、統一教会を介して、日米朝韓を実質支配している。

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ

ウォール街のユダヤ人が、統一教会を介して、日米朝韓を実質支配している。

By richardkoshimizu

日米朝韓の四ヶ国をニューヨークのオフィスから操るユダヤ大王様
北朝鮮の麻薬事業も管轄されています。ご苦労様です。

統一教会が販売している「買わないと地獄に落ちる」アリガタ~イ壷。原産地北朝鮮、原価500円、売価、客の顔色見て、10万円から1億円。

統一教会という霊感商法で有名な詐欺宗教があります。北朝鮮で作らせた壷や多宝塔、ほとんど石ころ同然の宝石といった安物の商品を、騙して高値で売りつけたことで、一気に犯罪宗教としての名声を高めました。桜田某なる元アイドル歌手が洗脳され、教祖の選んだ相手と結婚したことも話題になりました。娘さんをこの洗脳カルトから救い出そうと命を掛けた流行作家もいました。
しかし、日本人の多くは統一教会を「霊感商法」でしか知らないようです。この教団が日本のみならず、韓国でもアメリカでも社会の中枢に深く浸透して、大きな影響を与えていることを知る人は少ないと思います。そして、もっとも危険なことは、統一教会が北朝鮮にも深入りしている事実なのです。 四カ国すべてで暗躍する在日宗教。当然、四カ国に跨って蠢きます。南北朝鮮の間で。米朝の間で。日朝の間で。そして、その在日宗教は、ウォール街のユダヤ金融資本の別働隊なのです。ユダヤ大王の勢力の極東代理店なのです。
←のお写真は、ユダヤ大王様の極東総代理人、文鮮明さんと、日本のユダヤ傀儡奴隷団のボスだった岸元首相です。

 

↑こんな馬鹿げた中傷をされて、安部先生が黙っているわけない?必ず法的措置をとる?とんでもない。青い顔をして、「見なかったこと」にします。何しろ、一番世間に知られたくないことが、ここに書いてあるんですから。「ユダヤ人」とか「北朝鮮とつるんでいる」とか。

自民も公明も民主も、ユダヤ大王の代理人の在日宗教の支配下

統一教会は、「勝共連合」という政治部門を持っています。統一本体と不可分の「右翼団体」です。 統一教会は、もともとCIAの肝いりで韓国ソウルに設立された右翼風味の宗教団体ですが、日本で大きな影響力を行使しています。宗教は日本でもほかの国でも「非課税」です。よって、教団の台所の中身は、国税も手を出せません。つまり、治外法権になっているのです。そこで、その宗教が汚らしい政治資金の通り道に使われます。古くには、戦後長い間、創価学会がCIAの資金を自民党に流し込んできたといわれています。(最近公開されたアメリカの公文書に書かれています。)現代では、統一教会が主役のようです。自民党の250人以上の議員が、統一教会の秘密資金を受け取って政治活動をしています。献金ならほかの団体もたくさんしてますので、統一に限ったことではない。しかし、統一の場合、議員秘書をたくさん無償で派遣してくれます。議員さんにしてみれば、国からもらう秘書給与は着服したいわけで、教団の派遣する無償秘書はありがたい限りです。ひとりで統一の秘書を3人も4人も抱えているセンセイが100人単位でいるのです。
(参考SB)さて、このセンセイ方、数年前の「秘書給与疑惑」騒ぎの時は、生きた心地がしなかったと思います。みなさん、統一教会派遣の秘書に給与なんか支払っていなかったのですから。統一秘書から、内部告発されれば、「政治生命その場で終わり」です。かくして、議員センセイは、統一教会の秘書の言いなり、統一が自民党を自由に動かす結果となったのです。そして、民主党も実はほぼ同じ構造です。旧民社党には、統一の献金を受けてきた議員さんたちがたくさんいるそうです。今回、自由党の小沢センセイ一派が民主党に合流したのも、実は、この旧民社系のセンセイ方の引きがあったからです。小沢センセイは、ウォール街のユダヤ大王様の子飼いの政治家です。後述しますが、統一教会の文鮮明の親分筋に当たるユダヤ大王様のご意向を、民主党にも反映させる目的で、小沢御大が入り込んできたのです。日本にも二大政党時代が来ると言われていますが、これはアメリカと同じ「共和、民主、どっちに転んでもユダヤ大王の治世」という意味なのです。自民も民主も大元の支配者は、ニューヨークの摩天楼の最上階の会長室に陣取った86歳のユダヤ老人なのです。おまけに、自民と野合中の公明党もまた、ユダヤ勢力とは犯罪方面でしっかり連携している朝鮮人の宗教の支配下です。 同じ朝鮮人宗教ということで、創価と統一は、影の部分では合体しており、権益を共有しています。統一が、時間を掛けて創価に人員を送り込み、内部から「統一教会好み」の組織に作り変えてきた様子です。要するに、日本の有力政党全部が、ユダヤ大王様の家臣団なのです。かくして、日本はいつの間にか、ユダヤ大王様の属領となっています。当然ながら、大王様はやりたい放題をやっています。

日本は、ユダヤ大王様の中東侵略略奪計画に加担
結果日本で何が起きたのか?小泉政権は、なんだかよくわからないままにブッシュ政権のアフガン、イラク侵攻を支持しました。イラクには大量破壊兵器などなかったと判ったのにもかかわらず、小泉政権は、自衛隊を撤退させようともしません。イラクの石油とユダヤ・イスラエルの覇権を望んだウォール街のユダヤ大王の望みどおりに、小泉は国民を愚弄しながらこそこそ動いています。 中央アジアとイラクの石油は、デービッド・ロックフェラーとロスチャイルドが全部持っていきました。イラク北部では、ユダヤ小国家の建設が着々と進んでいます。日本国民の意思なんか、全く無関係です。ユダヤ大王様の利益が日本の国政で最優先される事項なのです。これが、統一教会を使ったユダヤ大王様の間接支配の結果なのです。
(参考911)

新生ユダヤ泥棒銀行
新生銀行が上場しました。ボロボロ状態だった旧長銀の負債のほとんどは、国庫より補填されました。その結果、短期間で業績を上げた新生銀行の株価は非常に高くなりました。結果、誰が儲けたのでしょうか?ウォール街のユダヤ大王様です。大王様の思惑通り、ただ同然で新生銀行をユダヤに譲り渡し、ユダヤ大王様にたっぷりと儲けさせる算段をして差し上げたのも、ユダヤ大王様の手先、統一教会に羽交い絞めにされた小泉政権でした。 旧長銀の引き受け先は、国内企業などたくさんあったのです。ところが、旧大蔵省のユダヤスパイたちは、口実を設けて身売り話を破談にさせ、意図的にユダヤ人の会社に格安で引き取らせたのです。大蔵省の役人どもの中に、文鮮明の信者の馬鹿女に下半身サービスをしてもらったのがいたことでしょう。
(参考SG)

ユダヤ救済産業再生機構

産業再生機構が、左前の会社の中から特定の企業を選んで、救済します。選に漏れれば、倒産が目に見えている企業ばかりです。一体どんな基準で選択されるのでしょうか?ひとつの基準は、とても判りやすいことです。ユダヤ資本の大口投資先は、真っ先に産業再生機構によって救済されます。一番最初に救済されたダイヤ建設と言うデベロッパーがありました。この会社の当時の筆頭株主は?リップルウッドなるユダヤ系のハゲタカファンドでした。ダイヤ建設が倒産すれば、ユダヤが大損をする。だから、小泉政権が救済した。それだけの話です。とても単純明快です。
(参考DK)

ユダヤ軍産複合体ミサイル防衛不能金儲け計画
北朝鮮のテポドン・ミサイルの脅威に対抗するために、ミサイル迎撃計画が推し進められています。偵察衛星を宇宙空間に置いて、ミサイルの発射を常時監視し、日本海に常時浮かべたイージス艦複数隻から迎撃ミサイルを宇宙空間に向けて発射するという、とてつもなくお金のかかる防衛計画です。偵察衛星は時々回収して再打ち上げが必要だそうです。この計画が遂行されれば、儲かるのは勿論ユダヤ大王様です。ロッキード・マーチン、ランド・コーポレーション、レイセオンなどがぼろもうけできます。日本の防衛議員は、歴代、勝共議員がつとめています。石破も勿論、文鮮明の家臣です。大王様が、文鮮明を通じて、北朝鮮の国王に「核保有宣言」「六カ国協議離脱」を宣言してもらう。北の核の脅威が増幅され、MD計画推進に拍車が掛かる。日本でも、文鮮明の手先たちが根回しに走り回って、MD予算獲得に奔走するという構造なんです。それにしても、MD迎撃実験、失敗に次ぐ失敗なのですが、別に構わないようです。元から、成功するはずのない精算のない計画ですから。金を湯水のように使うのが目的ですので。防衛なんてどうでもいいことのようです。どうせ、北朝鮮の国王とユダヤ大王様は、文鮮明を通じてツーカーの仲ですから。
(参考TS)

覚せい剤密輸で北朝鮮の体制延命に貢献・朝銀に公的資金投入で、北朝鮮を間接的支援 (現金だぞ。)
日本は世界最大の覚せい剤消費国家です。日本で消費される覚せい剤の原産地は60%以上が北朝鮮です。北の覚せい剤を統一教会や同じ朝鮮系宗教である創価学会とつるんだ暴力団が密輸し、日本市場に流しています。マツタケやダイエーの9800円のスーツぐらいしか外貨収入のない世界の最貧国にとって、覚せい剤収入は、偽ドルと同様に最大の輸出品目です。その覚せい剤の取り締まり情報は、警察内部にネットワークを持つ統一教会や創価学会は簡単に手に入れることができます。よって、在日宗教とつるんだやくざの覚せい剤密輸は安全で摘発の恐れのない堅い商売です。北朝鮮が安定した覚せい剤収入を得ることが、金正日体制の延命につながります。また、日本国内の暴力団組織の北朝鮮の覚せい剤への依存度が高くなったことが、「北朝鮮の体制が崩れるとやくざが困る」事態となり、体制延命の方策が種種とられることになります。朝銀の総連への不正融資・本国への送金、朝銀の公的式資金による救済など、最初から仕組まれた北支援の手口だったのです。北が倒れてしまっては困るやくざさんたちのためにも、日本政府は裏側で必死の北支援策を講じていたのです。当然、統一教会が裏側で暗躍しています。ユダヤ大王様の描く、極東の新・冷戦体制構築のためには、北朝鮮が最も重要な配役を与えられています。北に今倒れられては困る。ユダヤ大王様のご要望の通り、日本は、北が自由に使える金庫として、いくらでも好きなだけ、北に金を渡してきたのです。統一教会の手引きで。 計画倒産した朝銀に1兆4000億円の公的資金が注入されました。そして、3年もたたないうちに再破綻です。日本国民の税金が、朝銀を通じて、北朝鮮に上納されているのです。 おかげさまで、北はミサイル開発資金を手当てでき、テポドンを飛ばしてくれました。 国家体制の延命にもめどが立ちました。ユダヤ大王様は、テポドンを言訳にして、現在、MDミサイル防衛無駄遣い計画を、ブッシュに最優先で推進させています。MD商売のためにも北朝鮮の体制を維持したかった大王様は、今頃、お喜びのことでしょう。
(参考SS)
安倍晋三を首相にするとウオール街のユダヤ人が儲かるワケ
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sin_sama.htm

 

↓すっかり文鮮明に骨抜きにされてしまった福音派指導者たち

アメリカでは、統一教会が福音派7000万をユダヤ・イスラエルの利益のために洗脳
←なんだか知らないが、2004年にワシントンで、米国会議員団から、なにやら、冠を被せてもらって喜んでいる文鮮明夫妻
さて、アメリカはユダヤの本拠だから、統一教会が暗躍するまでもない?ところがそうでもないのです。ロックフェラー大王様は、一般にはアングロサクソン財閥だと思われています。特にアメリカでは、ロックフェラーがユダヤ人であることはほとんど知られていないようです。表向きは福音派の敬虔な信者を装っているユダヤ大王様は、無知蒙昧なアメリカ国民を、ユダヤ資本とシオニスト・イスラエルの利益のために騙し、利用し、使役しなくてはならないのです。その局面で、やっぱり、統一教会がしっかり暗躍していました。ロックフェラーは、ブッシュの黒幕です。ブッシュを当選させ、911いんちきテロを引き起こし、それを口実にして、アフガンとイラクを侵略させて、石油とユダヤの土地を手に入れました。こういった一連の私利私欲行為を米国民に支持させなくてはならない。「何もかもユダヤの利益のための謀略戦争なのだ」という事実を悟られることなく、米国民が盲目的にブッシュを支持するよう根回しが必要です。その役割をアメリカで統一教会が果たしてきたのです。ブッシュにとって最大の支持母体である、7000万人の福音派の宗教指導者たちは、軒並み、統一教会に買収され、統一信者の下半身サービスでメロメロになっています。もはや、誰もが、文鮮明の言いなりです。彼らは、信者たちの絶大な信頼を得ています。宗教指導者が「ブッシュ」といえば、信者すべてが自動的にブッシュに投票します。さらには、統一教会は、キリスト教原理主義者に「キリスト教・シオニズム」の論理を押し付けています。「ユダヤ人がカナンの地に戻れば、救世主が再臨する」という聖書の最後の付け足し部分の記載を誇大解釈して、「だから、イスラエルの権利はすべて保証しなくてはならない」「パレスチナはユダヤ人のものだ」というユダヤにとって願ってもない思想を福音派に定着させたのです。勿論、そのプロセスにおいては、モサドあたりが暗躍しています。結果、アメリカの中南部の保守的な農民たちは、こぞって、ユダヤとイスラエルのやることは何でも支持するオバカサンに育て上げられたのです。これが、ユダヤ別働隊としての統一教会の成果なのです。表向き「福音派」の一員になっている統一教会が実は、ユダヤ大王のために、福音派の取りまとめ、買収、ユダヤのための利益誘導への協力をさせてきたのです。統一教会の暗躍のおかげで、ブッシュはインチキ選挙を経て二度も大統領の座を盗み、大王様のご希望通り、アフガンとイラクを侵略したのです。今、イラク北部で何が起きているか?小さなユダヤ国家が新たに作られようとしています。これも、統一教会が福音派や共和党を騙して、ユダヤのための利益誘導をやってきた賜物なのです。また、統一教会は、ユダヤ大王様の代わりに、イスラエルの虐殺者、シャロンの政党リクードを支援しています。シャロンの悪魔勢力は、統一の資金で政権を握り、パレスチナ人を虐殺してきたのです。さて、統一は一体どこからそんな資金を手に入れているのでしょうか?霊感商法も朝日新聞のおかげでつぶれて、資金源にはならないはずです。......統一の最大の資金源は、南米で展開している麻薬事業です。麻薬の利益が、世界中の政治家や宗教指導者にばら撒かれているのです。

パット・ロバートソン ラルフ・リード
ジェリー・フォーウエル ビリー・グラハム
 
ティモシー・ラファイエ  
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   

韓国では、金大中を選挙支援して当選させ、見返りに北朝鮮を秘密支援させた統一教会
さて、韓国なんですが、勿論、統一教会の「完全支配下」です。韓国の大統領候補は軒並み、統一から資金援助を受けてきました。なかでも、親北派の金大中は、統一の資金で当選して後、秘密に北朝鮮を支援しました。後に発覚して大問題になりましたが。そもそも、金大中と金正日の会談をお膳立てしたのは、やはり、統一教会でした。金大中を当選させ、北の延命策を実行させ、ユダヤ大王様のプランに貢献したということなのです。話は変わりますが、今、韓国で面白いことが進行しています。在韓米軍がどんどん削減されています。北朝鮮との緊張が高まる今、なぜ、兵力を削減するのか?北朝鮮軍に対峙する兵力の主力は、在韓米軍です。在韓米軍さえ、叩 きつぶすことができれば、半島を軍事統一することはたやすいと北の政権は見ています。そうなんです。在韓米軍の兵力を削減しているラムズフェルドたちは、ユダヤ大王様の家来なのです。大王様は、半島で戦争を始めたいのです。だから、意図的に兵力を削減し、金正日が攻めやすい環境を整備しているのです。2005年2月はじめに、北朝鮮が核保有宣言をしました。これも、「半島を軍事占領する。米軍が反攻するなら、核を日本に対して使う。」という脅しを掛けるご計画の一環であると思います。「北は核を持っているから、反攻できない。すれば日本が核の洗礼を受ける。韓国を見捨てるしかない。」というシナリオをユダヤ大王様が描き、 北の核保有が事実だと定着させることで、半島の共産化を進めようとしている最中であると観測します。これらの汚い裏工作は当然ながら、統一教会が担ってい ることでしょう。(一方、韓国は、独自に調査してきた「北に核はまだない」「核を小型化して弾頭に収納する技術はない」と正論を主張していますが。)
 

←金日成国王陛下と文鮮明麻薬宗教総帥との記念写真です。
ユダヤ大王のピョンヤン連絡事務所、統一教会
ということで、統一教会は勿論、北朝鮮にもどっぷりと漬かっています。むしろ、「北朝鮮宗教」と呼んだほうが適切かもしれません。ピョンヤンには、数千人の信者が常駐しています。統一教会は、北朝鮮で乗用車まで生産しています。勿論、誰も買いませんが。統一の教祖、文鮮明は、「共和国の英雄」と認められ、金日成の義兄弟となりました。今、北朝鮮に対して一番の影響力を持っているのは、統一教会なのです。 北にとって、文鮮明の宗教は、最大の支援者なのです。つまり、北の体制延命が、ユダヤ大王の思し召しなのです。ユダヤ大王様の思惑に応じて、統一教会が、北朝鮮を操縦するのです。ユダヤ大様が命じれば、テポドンは飛んでくるし、不審船が徘徊するのです。体制延命のために、北朝鮮に麻薬事業をやらせたのも、南米の麻薬業者として名高い統一教会でしょう。
(参考KC)

日米南北朝鮮は、統一教会という、海底トンネルを通じて、水面下でつながっています。表向きの対立は、時として、予め打ち合わせたとおりの猿芝居に過ぎないのです。統一教会に飼われた安部晋三が、北朝鮮を激しく非難し、経済制裁を叫びます。同じ頃、ピョンヤン駐在の統一教会員は、、ピョンヤンの独裁者に連絡を取り、安部の発言に激しく反発して見せるよう依頼しているのかもしれません。

統一教会が、この四カ国に中国と台湾を加えて、極東に大騒乱を起こそうとするユダヤ大王様の「ご計画」を推進中であると考えます。これからは統一教会の動きをしっかり監視する必要があると思います。世界の無事と正義を守るために。

参考SB
▼現職国会議員128人の「勝共連合・統一教会」関係度リスト (『週刊現代』99.2.27号から)
http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR/wgendai.htm
※「勝共には『まず秘書として食い込め。食い込んだら議員の秘密を握れ。次に自らが議員になれ』という文鮮明の指示が出ている。このリストにはないが、実は橋本さんにも2人ついています。現在も私設秘書を務める地元・岡山のO氏と東京のY氏が統一教会員です」(元統一教会員・A氏(40歳))という証言もある。

▼【統一協会は、CIAが作った、在日による日本支配のための謀略組織である】http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE9_4_3.HTM

参考KAIRAI:
ウォール街のユダヤ大王様、あなたがこれからでっち上げる極東有事の後は、勝共安部晋三首班の軍事独裁ユダヤ傀儡政権樹立で、反動分子狩りですね?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kairai.htm

極東のユダヤの手先は朝鮮人宗教
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudatesaki.htm


参考911

 
「911はユダヤによるユダヤのための戦争である。
http://www.medianetjapan.com/10/book_newspaper/oyakodonburi/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE11p.htm


参考SG
新生=日米オールスターズ銀行の行方 2000年03月08日(水) 萬晩報通信員 園田 義明
http://www.melma.com/mag/22/m00000322/a00000117.html
2000年3月2日、役員改選が行われた日本長期信用
銀行「新生銀行」として新しく生まれ変わることとなった。新役員は日米エスタブリッシュメント・オールスターズとなっており、世界中のコンスピラシー・セオリー(陰謀理論)支持者の注目を集めるものとなっている。この分野からもさまざまな考察が行われる事が予測されるが、ここではあくまでも企業・政治戦略上の見地に立ちそのメカニズムに迫りたい。注目すべきは米国インナー・サークルの頂点に立つ3人の役員就任である。
●デビッド・
ロックフェラー氏の参画                       
 筆頭はデビッド・
ロックフェラー氏である。スタンダード・オイル創業3代目の誰もが認めるロックフェラー家の継承者である。ロックフェラー一族が管理する財団、基金の事実上の責任者でもある。1969年から1980年までチェース・マンハッタン・バンクのCEOを務め、辞任後もヘンリー・キッシンジジャー氏と共に同銀行
の国際諮問委員会の会長として支えている。また米外交政策立案機関として有名な外交問題評議会(CFR)議長を長く務め(現在は名誉会長)欧米主要政財界人で構成されるビルダバ-グ会議や欧米日三極委員会(TC=トライラテラルコミッション)を主催している。
                                                   

【旧大蔵省金融局の本性】 『新生銀行』は“国際金融資本”への貢ぎ物
http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/606.html
金融再生委員会(大蔵省金融局)は、国際金融マフィアのために、旧長銀を税金(なんやかんやで6兆円)を使ってきれいにしてやり、それを超破格値で売ってあげただけではなく、さらに、3年間の“保有不良債権無条件保護”という“鉄茶碗”の保証までつけてやったのである。 このようないきさつを根拠に、長銀は、「日本破壊者」が国際金融マフィアにのし紙を付けて献上した貢ぎ物だと言ってどこに問題があるだろうか。

痛憤! 「新生銀行」上場の裏面  大阪学院大学教授 丹羽春喜
http://homepage2.nifty.com/niwaharuki/ronbun/nihon-16-4.htm

「新生銀行」の前身は平成1010月に破綻し、そのときに急遽制定された金融再生法に基づき一時国有化されて、株式上場も廃止された旧「長銀」(日本長期信用銀行)である。その後、間もなく、米国の投資会社リップルウッド・ホールディングを中心とする投資組合が平成119月にこの旧「長銀」に対する最優先交渉権を獲得し、翌123月、同投資組合が旧「長銀」の経営権を取得して、同年6月に社名を「新生銀行」に変更し現在にいたっているものである。実は、リップルウッド・グループは、この旧「長銀」の営業権をわずか10億円で取得したのである。その後の増資で1200億円を投資したとはいえ、同グループは、今回の株式上場で、その保有株式の35パーセントを売却して約2400億円を手にし、これだけで約1200億円の純利益を得た。そればかりか、残り65パーセントの保有株で7200億円もの含み益を得たわけである。

「新生銀行」の再建が可能であったのは、実に8兆円にもおよぶ公的資金がわが政府によって「新生銀行」(ないし旧「長銀」)に投入されたからである。これほどの巨額の「おカネ」が政府によって提供・注入されれば、どんな破綻企業であっても必ず再建されうることになるのは、言うまでもないことである。逆に、もしも、この8兆円の公的資金の注入が無かったとしたならば、いかに八城氏の辣腕をもってしても、あるいは、富裕層の顧客のためにいくら店舗の雰囲気を高級ホテルのロビーなみにしてみたところで、旧「長銀」=「新生銀行」の再建は、きわめて困難であり、おそらく不可能であったであろう。

確かに、破綻した大企業を、国境を超えてグローバルに探し出し、それをきわめて安価に買収したうえで、優良企業としてそれを再建し、大きな利益を得るというやり方は、主として米国で発達してきた国際金融資本の常套的な投資戦略である。

参考DK
産業
再生機構がダイア建設を支援だって!?
http://www.angelcafe.gr.jp/co/bbs2/?mode=bbs&no=3841
売れもしないマンションをバカスカ建てて、リストラも何も企業努力もされてないような会社を、何故支援するのでしょうか?他に未だたくさん援けてあげたい会社があると言うのに。以前、ダイア建設からセールス電話攻撃を何度も受けました。ひどい口調で「何とかさんのお宅?何さんいますか?」「おたく誰?」と聞くと「ダイヤ建設○×支店です」「いらないよ」と言うと「何もあげませんよ」だって。そのあと無言電話を2度3度。「警察に訴えるよ」と言ったらその晩はかかってきませんでしたが。ただ、担当者が3,4人かわるがわるかけてきましたけど。そんな会社に税金を使って頂きたくありません!!


参考TS
ユダヤ軍産複合体国家、アメリカの誇るロケット界のハルウララ!またも、MD迎撃実験に失敗!大丈夫。あと300年くらい、無駄撃ちすればモノになるさ。多分。もしかしたら。運がよければ。ロッキード・マーチンがもうかりゃ、それでいいじゃないのさ。堅いこというなって。
▼米国、弾道ミサイル迎撃実験に再度失敗
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050215-00000879-reu-int
[ワシントン 14日 ロイター] 米国は14日、弾道ミサイルの迎撃実験を行ったが、迎撃ミサイルが発射されず、今回も失敗に終わった。今回の失敗で、ブッシュ政権のミサイル防衛システム配備計画は後退を余儀なくされた。米国防総省のミサイル防衛局は、実験は昨年12月と同様のものだったが、迎撃ミサイルが太平洋上の基地から発射されなかったと説明した。前回の失敗については、「非常に軽微なソフト上の欠陥」が原因としていた。ミサイル防衛局では、今回の失敗の原因究明に努力しているが、問題はミサイル本体ではなく、地上支援装置にあった可能性があるとしている。(ロイター)- 2005年2月15日
米、迎撃実験にまた失敗 ミサイル防衛.........朝日新聞
http://www.google.co.jp/search?q=cache:zvTM94VFyO0J:www.asahi.com/international/update/1215/006.html+MD%E3%80%80%E5%A4%B1%E6%95%97&hl=ja&lr=lang_ja&inlang=ja

米国のミサイル防衛(MD)システムの研究、開発に当たっている米国防総省のミサイル防衛局(MDA)は15日、アラスカ沖から発射した弾道ミサイルを、太平洋上で迎撃する実験に失敗したと発表した。西太平洋の基地から発射されることになっていた迎撃ミサイルに何らかの異常が起き、発射できなかったためとしている。
ミサイル防衛:
MD実験が失敗 米国防総省
【ワシントン和田浩明】米国防総省ミサイル防衛局は15日、地上配備型ミサイル防衛(MD)システムの弾道ミサイル迎撃実験を行ったが、迎撃ミサイルが発射できず失敗に終わったと発表した。原因は不明。ブッシュ政権は今年中に同システムを稼働させる予定だったが、今回の失敗で導入が遅れる可能性も出てきた。

 今回行われたのは、実際に使用される発射台やレーダーなどを使った2年ぶりの実験。同局によると、米東部時間15日未明、アラスカ州から模擬弾頭を搭載した標的ミサイルを発射。太平洋中西部のマーシャル諸島から16分後に迎撃する予定だったが、「未知の異常」により設備が自動停止、迎撃ミサイルが発射できなかった。同局は「原因解明のため発射前データを調査する」と説明している。

 地上配備型ミサイルは、アラスカ州フォート・グリーリー基地で6基、カリフォルニア州バンデンバーグ基地で1基が配置を完了している。MDシステムの過去の迎撃実験での成功率は6割。昨年6月、日本も導入予定の海上配備型迎撃ミサイルの実験も失敗している。反対派は「現実的な環境での実験を行わず巨額の費用を投入して配備を急ぐのは問題」などと指摘している。
毎日新聞 2004年12月16日 10時37分
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/feature/news/20041216k0000e030029000c.html

▼米国の軍産複合体にお布施を行う日本政府
http://www.asyura2.com/0401/war46/msg/286.html
その1.アメリカ・日本のネオコンのメインイベント : 巨額公共事業 MD開発 2003/12/18
<アメリカ人も「ムダ金だと批判する
MD」に巨額投資する日本政府>
12/17 日本政府は、アメリカの死の商人の言いなりで、ミサイル防衛
MDシステム導入のため、初期整備費として、2004年度に約1000億円の契約をアメリカ企業などと結ぶ方針を固めた。 8月に、防衛庁は、概算要求時、MD導入のための初期費用として1341億円が必要として、1999年度から継続している日米共同研究費用82億円と合わせ、契約ベースで1423億円を要求していた。しかし、為替レート変動によって、円ベースの拠出を大幅に減額できる見通しとなったとする。
「パトリオットPAC3」の購入量を抑制することと合わせ、「4年間で1000億円拠出」にまで絞り込む。 2004年度
予算から、150億円の関連費用を拠出。850億円は2005~2007年度予算で3年間に分けて充てる。12/19の安全保障会議で正式決定する。
さらに、安全保障会議は、今後、7~10年間、整備費用『8000億~1兆円』にも上る巨額
MD整備計画の全体像も合わせ、了承する見通し。

参考KC
◎統一協会が、ブッシュ・利権集団と北朝鮮との橋渡し役になっているhttp://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE9_8_1.HTM
テポドンの発射ボタンは、N.Y.のユダヤ老人が押す。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/tepoyuda.htm

 

 
●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150803/1438599762
元祖■ブッシュ親子の自作自演テロ第68部■本家@親子丼BBS
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1098501393/l100