小泉は、ウォール街のユダヤ資本に起用された傀儡政治家。 やることなすこと、ロックフェラーのための利益誘導。

小泉は、ウォール街のユダヤ資本に起用された傀儡政治家。
やることなすこと、ロックフェラーのための利益誘導。

By richardkoshimizu

小泉純一郎が強行した郵政民営化の目的が、日本国民の資産である郵貯の350兆円を、米国ユダヤ資本に明け渡すことであり、さらには民営化で国債を暴落させ た結果として、ユダヤ資本がただ同然で日本の銀行や企業を手に入れられる環境を作ることであろうと、先に分析しました。 (詳しくは下記のサイトを参照ください。)
○小泉の構造改革とは、日本をユダヤに売り渡すことだったんです。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm
○小泉の郵政民営化の究極の目的は、ユダヤのための日本経済の破壊。国債暴落・恐慌の後に、銀行と企業をユダヤ資本がただ同然で買い漁る。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/minneikanoatogaomoshiroi.htm

しかし、小泉がユダヤのためにやった犯罪的行為は、郵政民営化に留まりません。小泉のやることなすことが、ウォール街のユダヤ人頭目、ロックフェラーのための利益誘導だったのです。新生銀行の国営化・リップウッドへの売却、産業再生機構によるダイア建設救済、 為替介入名目の米国債大量買入れ、自衛隊のイラク派遣、国連常任理事国立候補、MDミサイル防衛計画参加、靖国参拝、日朝首脳会談.....これら全てが、ロックフェラーの利益のために小泉がやったことだったのです。郵政民営化だけではなかった! そして、「小泉がロックフェラーの犬」だとわかった以上、次に小泉一味がユダヤ大王のためになにを企んでいるかは、凡そ想像が付くのです。ここでは、ユダヤ犬としての小泉の過去の業績の解析と今後の企みの予測を試みます。

新生銀行のリップルウッドへの売却

多少の知性のある方ならもう知っていることですが、 前の政権が、たったの10億円でユダヤ人に献上した旧長銀を、小泉・竹中が、8兆円の国費をつぎ込んで救済し、新生銀行に、ほんの数年で兆単位の利益を上げさせたのです。 本来、新生銀行をユダヤ人に譲渡する理由などどこにもなかったのにです。他にいくらでも、国内に引き受け手はあった。

「長銀は、日本破壊者が国際金融マフィアにのし紙を付けて献上した貢ぎ物だと言ってどこに問題があるだろうか。」そう憤る人たちがいます。当然です。8兆円をなぜ、ユダヤ人のために使わなくてはいけないのか?全く理解できません。

「 債権の価値が大きく下がれば、国がその負担をするという取り決めの「瑕疵担保責任」条項を血も涙もなく新生銀行権利を行使して、国は9000億円近くも買い
取った。「瑕疵担保責任」条項の設定は金融庁の失敗であう。」ということなのです。

小泉・竹中に長銀を救済させたのは、国際金融ヤクザ盗賊団の首領、デービッド・ロックフェラーだったのです。 救済されるのがわかっているからこそ、ユダヤ資本は、旧長銀を引き受けたのです。日本がアメリカの属国だからです。

産業再生機構によるダイア建設救済
バブル崩壊で多くの企業が苦しんでいる局面で、なぜ、ダイア建設が一番最初に産業再生機構の手で救済されたのでしょうか?別にそれほど存続に意味のある企業だとは思えません。他に助けるべき企業いくらでもあったのに。だが、実に簡単明瞭な救済理由があったのです。ダイア建設の当時の筆頭株主は、サーベラスでした。ユダヤハゲタカファンドです。破綻した日債銀(あおぞら銀行)をメーンバンクとする中堅デベロッパーであるダイア建設は、当時、倒産の危機に瀕していましたが、整理回収機構の持つダイアの債権1400億円が、殆どただ同然で、サーベラスに譲渡されていたのです。
だが、このままダイアが倒産すれば、サーベラスは痛手を受けることになります。そこで、ウォール街のユダヤ人は予定通り小泉に働きかけ、産業再生機構の手で、倒産を回避させたのです。実に簡単明瞭です。予定の行動です。ユダヤ人の会社は損をしたくない。転んでも三倍儲けたい。だから、舎弟である小泉に救済を命じたのです。破綻を逃れたダイア建設の株は持ち直しました。産業再生機構が介入した以上、ダイアを潰すわけがありません。そして、わずか2年でダイアは再建され、アパート賃貸大手のレオパレス21が引き受けていきました。サーベラスと背後のユダヤ人は大きな利益を得たはずです。瀕死の企業が立ち直れば、中長期的には株価が上昇し、巨額の利鞘が発生します。産業再生機構の手で救済されると予めわかっているからこそ、舎弟の小泉が悪いようにはしないと解っているから こそ、整理回収機構から、格安で株を買いとっておくのです。値上がり確実と解っているからです。スケールがいささか大きいインサイダー取引です。これがユダヤの商法です。そして、一番儲けるのは、ユダヤ略奪資本のもと締め、デービッド・ロックフェラーなのです。 小泉と竹中も千年ほど遊んで暮らせる報奨金を手にするでしょうけれど。

為替介入名目の米国債大量買入れ
アフガン、イラクと立て続けに戦争をしているアメリカの戦費はどうやって賄われているのでしょうか?当然ながら、国債です。アメリカの国債をアメリカ国民が買っているから、戦争を継続できている?どうやら、アメリカの戦争費用を拠出していたのは、アメリカ国民ではなく、小泉政権だったようです。2003年時点での話ですが、日本の持つ外貨準備高、62兆円の殆どが、実は米国債の形で保有されているのです。為替相場介入という名目で、買われていた外貨は、殆どが米国債だった。本来ならユーロなどもバランスよく保有すべきなのに。結局のところ、小泉ユダヤ傀儡政権は、ウォール街のために、不利益なドル買いを続けてきたのです。そして一説には、1兆円もの為替差損を発生させているのです。それもこれも、ブッシュのイラク侵略を失速させないため、ロックフェラーの石油泥棒戦争の資金を途絶えさせないための小泉の配慮だったのです。

自衛隊のイラク派遣
自衛隊のイラク派遣が日本にとって、どのような利益をもたらすのか、明快な説明をした人物には一人も遭遇したことがありません。小泉も、「国益」のためといっているようですが、どこがどのように国益に繋がるのか、説明がありません。大量破壊兵器は見つからず、イラク占領の名目もなくなりました。イラクがニジェールから核爆弾用のウランを密輸したという話も、根も葉もない捏造と判明しました。それでは、なぜ、わが国は軍隊をイラクに出しているのでしょうか?簡単です。ロックフェラーとアメリカのユダヤ人の都合です。イラク侵略軍の主体は、米英でした。この2カ国だけでは、国際社会の批判を浴びてしまいます。そこで、日本が参画すれば、米英の横暴さは、水で薄められ、目立たなくなります。日本の派兵は、米英のユダヤ人にとって、「この戦争がユダヤのための戦争である。」と疑われないための必須条件だったのです。

そもそも、イラク戦争はなぜ引き起こされたのか?勿論、ロックフェラーの私利私欲を満たし、シオニスト・ユダヤ人の狂信的野望を実現することが、 隠された目的だったのです。NYの同時テロ自体が、ロックフェラーの引き起こした内部犯行だったのです。サウジを越える埋蔵量といわれるイラクの原油は、根こそぎ、ロックフェラーとロスチャイルドのものとなりました。戦争がないと経営が成り立たない、ユダヤ軍産複合体は、イラク戦争で息を吹き返しました。ベトナム戦争を超える戦費の浪費で、ロッキード・マーチン、レイセオンといったユダヤ企業はわが世の春を謳歌しています。中東戦争で唯一、イスラエルにミサイルを打ち込んだ国家、イラクは、今後、イスラエルに対して牙を剥く可能性はなくなりました。イラク北部では、ユダヤ人による小国家の建設が、目立たぬように進められています。この地域に、これから侵略するシリアやイランをつなげれば、旧約聖書に記載のある「大イスラエル帝国」が完成します。シオニスト狂信者は、それが実現すれば、気が狂うほど、歓喜することでしょう。

ユダヤ人の支配する米国に迎合することにより、日本はユダヤ人の中東支配におおいに加担しているのです。

シオニスト・ユダヤ人たちが、今、着々と進めている大イスラエル帝国の建設
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/zionist.htm

国連常任理事国立候補
日本が国連常任理事国に立候補しました。中国や韓国の反対により、なかなか先に進みません。しかし、日本の盟友、アメリカ合衆国は、日本の常任理事国入りを積極的に支援してくれています。「新理事国は、日本とあと一国」といった言い方で、実現に向けてサポートしてくれています。「さすがは、盟友アメリカだ。わが国を必死に援助してくれている。あり難い。」と、思わず感謝した貴方は、真相を知ればただただ落胆するでしょう。
一方で、アメリカはドイツの常任理事入りにははっきりと反対の姿勢を見せています。なぜでしょうか?とても簡単なことです。日本はアメリカの言いなりになり、ドイツはいうこと聞かないからです。日本が常任理事入りすれば、すなわち、米国の票が2票に増えるのと等しいからなのです。どうせ、アメリカの属国に過ぎない日本は、アメリカの言いなりで投票する。つまり、常任理事国での米国の立場が二倍に強化されるのです。そうなれば、アメリカの支配者、ロックフェラーも利益を得ます。これが、日本の常任理事入り工作の裏事情です。黒幕はアメリカのユダヤ人です。

MDミサイル防衛計画参加
飛んできたミサイルを迎撃ミサイルで打ち落とすという、荒唐無稽な計画に兆単位の金が使われようとしています。今まで何度も実験が行われてきましたが、一度も成功していません。(成功したと偽った例が一回あるようですが。)アメリカの科学者達も、実現不能の計画だと批判しています。この馬鹿げた無駄遣いに小泉政権も参画しています。この無駄遣いで儲かるのは、やっぱり、ロッキード・マーチン、ランド・コーポレーションといったロックフェラーの息の掛かったユダヤ軍産複合体です。彼らにとって、迎撃できるかどうかは、どうでも良いことなのです。MD計画で巨額の軍事費が長期にわたって使われれば、ユダヤ人たちの会社は安泰です。
その意味で、テポドンを発射して脅威となってくれる北朝鮮は、MD計画にとって不可欠な「お客様」です。金正日が「ミサイルを米本土まで到達させられる」「弾頭に核を搭載できる」「核を数発開発済みだ」と示唆してくれるからこそ、MD無駄遣い計画にお墨付きが出るのです。金正日政権には、ロックフェラーの右腕の番頭さんがしっかりと寄り添い、資金援助をするなどして、ミサイル開発を助けています。統一教会の文鮮明がそれです。ロックフェラー、ブッシュの名代として、文鮮明が北朝鮮の体制延命をはかり、ミサイル開発資金を都合してやっているのです。日本の統一教会の奴隷信者の皆さんの献金も随分とミサイル開発に寄与しているようです。その統一教会が、自民党の200人の議員のスポンサーでもあるわけで、小泉がMD無駄遣い計画に無駄が根を放り込むのも当然です。全てはロックフェラー大王様の金儲けのためですから。

テポドンの発射ボタンは、N.Y.のユダヤ老人が押す。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/tepoyuda.htm

靖国参拝

小泉が靖国神社参拝を強行すると、ロックフェラーが喜びます。「一体なんの関係があるのか?」と首を傾げる方が多いと思いますが。ユダヤ権力の望みは、世界経済をいつまでも独占することです。そのためには、台頭してくるアジア諸国の潜在能力を潰しておく必要があります。21世紀、ユダヤ国家アメリカの唯一の競争相手となるのは、中国です。この中国と日本や韓国が経済的に結合すれば、大きな脅威となります。東アジア共同体が出来て結束すれば、EU同様にアメリカのいうことを聞かなくなります。また、日中の間にある東シナ海の海底油田は、かなり有望なのですが、両国で領有を争っている間は、どちらも開発は出来ません。日中関係が良くなれば、共同開発の機運が出てきますし、現にその協議が始まったようです。実現すれば、両国とも、ロックフェラーの石油メジャーへの依存度が下がります。ロックフェラーとしては、死活問題です。両国とも高く石油を買ってくれるお得意さんなのですから。そこで、日中、日韓関係を悪化させる必要があります。靖国参拝は、関係を壊す格好の材料となります。小泉の靖国参拝を金切り声を上げて支持し、奨励している品のない右翼の連中ですが、当然ながら、統一教会の文鮮明の配下の朝鮮人たちです。これらの朝鮮人たちが、ユダヤの利益のために、右翼を演じているのです。新しい教科書を作る会も、同じ、文鮮明の息の掛かった連中です。右翼教科書を作ることで、中国や韓国を怒らせる役割を果たしています。

(統一教会員そのものではまずいので、キリストの幕屋という宗教に信者を送り込んで乗っ取り、その上で作る会の運営に投入しています。)勿論、ロックフェラーは中国側にも「協力者」を飼っています。最近の上海を中心とした反日暴動の黒幕も、当然ながら、ロックフェラー人脈の連中であると観測されています。

ただし、日中、日韓関係を壊す究極の目的は、もっと別のところにあると思います。ロックフェラーの企てる「冷戦構造の再構築」については、別途、解説させてください。(オウムに破防法が適用されずに温存されているのも、麻原が東京拘置所で 薬漬けで廃人同様になっているのも、ロックフェラーの冷戦構想が原因です。ここでは詳しく解説できませんが。オウムの黒幕は文鮮明と池田大作であり、その更に背後には、ロックフェラーがいたのです。)この冷戦再構築の企みこそが、小泉一派がロックフェラーから課せられた最終課題であると考えます。その実現のために、日米中朝韓で飼われているロックフェラーの家畜たちが、総動員される恐れがあると危惧します。絶対に阻止し、回避しなくてはならない、日本とアジアと世界の危機です。なんとかして、ロックフェラー達の企みを止めないと、取り返しの付かないことになります。

ロックフェラーと金正日の韓国併合・朝鮮半島共産化共同大作戦
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kankokuheigou.htm
ウォール街のユダヤ大王様、あなたがこれからでっち上げる極東有事の後は、勝共安部晋三首班の軍事独裁ユダヤ傀儡政権樹立で、反動分子狩りですね?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kairai.htm

統一教会・創価学会さん、オウム事件の本番の決行日は決まりましたか?
NYのユダヤボスから指令は来ましたか?キムジョンイルも中国共産党も、今度こそは呼応する!と約束してますか?麻原奪還テロを繕いますか?インチキテロ後の似非右翼ユダヤ傀儡政権首班は、安部晋三ですか?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/aumhonban.htm

石井紘基議員が、トー○凶会に暗殺されたワケが判るとオウム事件の本質が見えてくる。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/ishiigiin.htm
ウォール街のユダヤ大王様、あなたがこれからでっち上げる極東有事の後は、勝共安部晋三首班の軍事独裁ユダヤ傀儡政権樹立で、反動分子狩りですね?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kairai.htm


日朝首脳会談

北朝鮮は世界の最貧国の一つです。まともな産業など何一つありません。日本向けの覚醒剤の製造、ここ10年ほどのヘロインとコカインの生産、偽ドル、朝銀の不正融資などで不正な資金を手に入れているほかは、日本のパチンコ屋からの献金や中国からの援助で命脈をつないでいます。しかし、自国の国民を大量に餓死させるほど、困窮しています。その金正日を助けるために行われたのが、日朝首脳会談です。北朝鮮と深いかかわりのある創価学会500億円を拠出して、会談がもたれたのです。結果、拉致被害者が5人帰ってきました。500億円は、この5人の身代金です。北との折衝の窓口は、当然ながら、北に拠点を持つ、ユダヤ別働隊宗教統一教会であったと推測されます。背後にユダヤが隠れています。

首脳会談で取っ掛かりが作られ、今後、なにかにつけて、北朝鮮は日本に援助を求めてくるはずです。北朝鮮の延命は、ユダヤ権力の利益です。

今後、日本は、ロックフェラーのために、北朝鮮の体制を維持する役割を負わされるでしょう。

ざっと、小泉のやってきたことを解説してみました。他にもユダヤ人のためにやった売国奴的行為は、たくさんあると思います。これからも、小泉やその後継者の手で、ユダヤによる国家の乗っ取りが進められていくと思います。このあたりで、我々は、小泉とその周辺の連中の氏素性をじっくりと眺める必要があると思います。「半島」や「部落」という反日的な要素を持つ人たちが、純正の日本人のフリをして、反日的政策を推し進めているのではないかと。アメリカの政治経済の中枢を、いつの間にか隠れユダヤ人が占拠しているのと同様に。
911内部犯行の首謀者は、CFRの隠れユダヤ人、D・ロックフェラー
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/rockyuda.htm
ブッシュが隠れユダヤ人であると推測できる数々の傍証

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/bushjew.htm
ブッシュはまたも、不正選挙で大統領の座を盗み取った。ユダヤ人ケリーはブッシュに勝たせるために起用された当て馬
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudakeri.htm
ビン・ラディンは、ブッシュに侵略の口実を与える役割のCIAエージェント
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/ladencia.htm


以 上

参考文献:
西武はハゲタカの餌食になる。
http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/04/post_1fdc.html
堤義明氏は、これで、身包み(みぐるみ)はがれて、父親の堤康次郎(つつみやすじろう)氏が築いた西武財閥の、すべての財産は、これから、ハゲタカどもの餌食(えじき)にされてゆくだろう。全国各地の、プリンスホテル群も、スキー場もゴルフ場もすべて、取り上げられて、リップルウッド・ホールディングズ、ゴールドマン・サックス、
サーベラスカーライル・グループ、ローン・スターなどの主要なハゲタカどもに、ボロボロの捨て値で、屑(くず)値で買収されてゆく。日本国民が、この動きに反撃してゆく機運はまだ見られない。

あと3年は日本は、ニューヨークの金融ユダヤ人どもの餌食にされるだろう。この事態を、「新しい時代の到来だ。古い勢力は市場から退場だ」と言って、手放しで喜んでいるアホは、裏のある人間たちだ。 日本国民だったら堤義明氏を、かわいそうだ、こんなひどいめにあって、と思うべきだ。 

新生ユダヤ強奪銀行の次は、郵政ユダヤ略奪公社。
◎日刊ゲンダイ 【奇っ怪ニッポン】 2005年8月25日 掲載逆境シックスで「信じられる日本へ」(田中知事)
http://gendai.net/contents.asp?c=025&id=21277
日本長期
信用銀行に6兆円もの国民の血税を注ぎ込んだ政府は、その僅か6000分の1に過ぎぬ10億円で海外の金融業者に、熨斗紙(のしがみ)を巻いて譲渡したのです。程なく新生銀行は1兆円もの利益を上げるに至りました。我が日本を他国に売り渡すが如き、こうした悪夢が郵政民営化の先に齎(もたら)されはしないのか? 政権与党には説明責任が求められています。が、単純空疎が身上の宰相・小泉氏は言わずもがな、経済に詳しい筈の忠臣・竹中氏に至るも、郵貯・簡保の340兆円(3兆ドル)が民営化後に、どうなるのか。長銀の二の舞になるのか否か、黙して語らずです。

【旧大蔵省金融局の本性】 『新生銀行』は“国際金融資本”への貢ぎ物
http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/606.html
金融再生委員会(大蔵省金融局)は、国際金融マフィアのために、旧長銀を税金(なんやかんやで6兆円)を使ってきれいにしてやり、それを超破格値で売ってあげただけではなく、さらに、3年間の“保有不良債権無条件保護”という“鉄茶碗”の保証までつけてやったのである。 このようないきさつを根拠に、長銀は、「日本破壊者」が国際金融マフィアにのし紙を付けて献上した貢ぎ物だと言ってどこに問題があるだろうか。

痛憤! 「新生銀行」上場の裏面  大阪学院大学教授 丹羽春喜
http://homepage2.nifty.com/niwaharuki/ronbun/nihon-16-4.htm
「新生銀行」の前身は平成10年10月に破綻し、そのときに急遽制定された金融再生法に基づき一時国有化されて、株式上場も廃止された旧「長銀」(日本長期信用銀行)である。その後、間もなく、米国の投資会社リップルウッド・ホールディングを中心とする投資組合が平成11年9月にこの旧「長銀」に対する最優先交渉権を獲得し、翌12年3月、同投資組合が旧「長銀」の経営権を取得して、同年6月に社名を「新生銀行」に変更し現在にいたっているものである。実は、リップルウッド・グループは、この旧「長銀」の営業権をわずか10億円で取得したのである。その後の増資で1千200億円を投資したとはいえ、同グループは、今回の株式上場で、その保有株式の35パーセントを売却して約2千400億円を手にし、これだけで約1千200億円の純利益を得た。そればかりか、残り65パーセントの保有株で7千200億円もの含み益を得たわけである。
「新生銀行」の再建が可能であったのは、実に8兆円にもおよぶ公的資金がわが政府によって「新生銀行」(ないし旧「長銀」)に投入されたからである。これほどの巨額の「おカネ」が政府によって提供・注入されれば、どんな破綻企業であっても必ず再建されうることになるのは、言うまでもないことである。逆に、もしも、この8兆円の公的資金の注入が無かったとしたならば、いかに八城氏の辣腕をもってしても、あるいは、富裕層の顧客のためにいくら店舗の雰囲気を高級ホテルのロビーなみにしてみたところで、旧「長銀」=「新生銀行」の再建は、きわめて困難であり、おそらく不可能であったであろう。
確かに、破綻した大企業を、国境を超えてグローバルに探し出し、それをきわめて安価に買収したうえで、優良企業としてそれを再建し、大きな利益を得るというやり方は、主として米国で発達してきた国際金融資本の常套的な投資戦略である。

新生=日米オールスターズ銀行の行方 2000年03月08日(水) 萬晩報通信員 園田 義明
http://www.yorozubp.com/0003/000308.htm
2000年3月2日、役員改選が行われた日本長期信用銀行は「新生銀行」として新しく生まれ変わることとなった。新役員は日米エスタブリッシュメント・オールスターズとなっており、世界中のコンスピラシー・セオリー(陰謀理論)支持者の注目を集めるものとなっている。この分野からもさまざまな考察が行われる事が予測されるが、ここではあくまでも企業・政治戦略上の見地に立ちそのメカニズムに迫りたい。注目すべきは米国インナー・サークルの頂点に立つ3人の役員就任である。
●デビッド・ロックフェラー氏の参画
筆頭はデビッド・ロックフェラー氏である。スタンダード・オイル創業3代目の誰もが認めるロックフェラー家の継承者である。ロックフェラー一族が管理する財団、基金の事実上の責任者でもある。1969年から1980年までチェース・マンハッタン・バンクのCEOを務め、辞任後もヘンリー・キッシンジジャー氏と共に同銀行の国際諮問委員会の会長として支えている。また米外交政策立案機関として有名な外交問題評議会(CFR)議長を長く務め(現在は名誉会長)欧米主要政財界人で構成されるビルダバ-グ会議や欧米日三極委員会(TC=トライラテラルコミッション)を主催している。民間企業の役員就任は1980年以後20年ぶりとなる。昨年から就任要請の噂は絶えなかったが、今年85歳という年齢的問題からも実現するとは考えられなかった。

整理回収機構が外資に債権“投げ売り”~ダイア建設1400億を破格でサーベラスに売却(株ZAKZAK)
整理回収機構(RCC)が、経営再建中のダイア建設に対する約1400億円の債権すべてを、大幅に安い金額で米投資ファンドのサーベラスに売却する方針であることが28日、明らかになった。サーベラスはすでにダイア建設に資本参加しており、借金の圧縮で再建にはずみがつくことになるが、「事実上の税金による救済」との批判も噴出しそうだ。
ダイア建設は、メーンバンクだった旧日本債券信用銀行(現あおぞら銀行)の経営破綻に伴い、同行からグループで借り入れていた約1500億円強が、RCCに引き継がれた。
同社は一時、新規融資がストップするなど資金繰りに窮していたが、平成12年12月には、サーベラスがダイア建設の転換社債を引き受けるなどの形で資本参加。サーベラスは現在は6%の株式を保有しているが、数年内に筆頭株主(24%)となる予定で、外資主導で再建を進める方針が固まった。
サーベラスの傘下入りに伴い、翌年3月、ダイア建設がRCCに渡った借金を16年間かけて長期返済することが認められた。債権の早期回収を原則とするRCCの措置としては異例の優遇ともいえるものだが、それでも毎年90億円以上の返済の負担は重く、経営再建への大きな足かせとなっていた。
28日のNHKニュースによると、RCCは、残った1400億円の債権すべてをサーベラスに大幅に安い金額で売却することで合意したという。
これで、ダイア建設は事実上、借金を大幅に圧縮することができる。本業のマンション事業はこれまで黒字を続けており、財務体質が大幅に改善すれば、再建も加速。債権者がサーベラスに移ることで、“支配”は一段と強まるものの、背に腹は代えられないといったところか。
一方、RCCにとっては、事実上の債権放棄となる。その損失分は、最終的には国民の血税で穴埋めされるもので、形を変えた税金による民間企業の救済という見方もできる。もちろん企業が立ち直るのは結構なことだが、またもタフ・ネゴシエーターの外資にうまくやられたのではないか、との疑念も残る。

○米
サーベラスが約1000億円の金融支援を実施=ダイア建設[東京28日ロイター]
ダイア建設<8858.T>は、米投資グループのサーベラスから約1000億円の金融支援を受けると発表した。
ダイア建設によると、整理回収機構(RCC)が保有するダイア建設向け債権1413億円を現在価値に引き直してサーベラスグループに譲渡、そのうちの一部がサーベラスからあさひ銀行に再譲渡される。 また、債務1413億円のうち、5億円については、RCCによる債務の株式化が実施されることになる、としている。さらに、4月以降サーベラスグループは、あさひ銀に債権を再譲渡後、残りの債権を放棄することで合意しているという。


第5回「産業再生機構
http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/colCh.cfm?i=t_kawahigashi05
産業再生機構ダイア建設という大手マンション分譲会社の支援を正式に決め、同社のメインバンクである「りそな銀行」は債権放棄などで1300億円近くの金融支援をダイア建設に行うと報じられました。
8月末に第一陣の企業支援プランとして、
ダイア建設の他、うすい百貨店、九州産業交通及び三井鉱山の計4社が支援を受けることが公表されました。九州産交と三井鉱山の二社については、産業再生機構が5割超の株式を取得することで両社を機構の子会社にします。

ダイア建設の支援完了 産業再生機構2005年08月10日
http://www.asahi.com/housing/news/TKY200508100250.html
産業再生機構は10日、マンション分譲大手のダイア建設の支援が完了した、と発表した。03年8月に支援を決定し、賃貸アパート大手のレオパレス21との資本提携による経営再建を進めていた。再生機構の支援完了は14件目。

小泉は、為替介入資金の名目で、既に米国債の買い支えを始めている。イラク戦費を支援する目的で。1年間の為替介入で1兆円の為替差損が出ているという。その分、通貨マフィア(勿論ユダヤ人の泥棒)が儲けている。小泉は、やっぱり、ロックフェラーユダヤ人の飼い犬。
2004年10月10日号(第22号) イラク戦費と国債の増発・郵政民営化
http://www.geocities.jp/krsnperez/newpage13.html
しかし、日本の国債発行の抑制にこだわるのに、なぜ米国債の購入には金に糸目をつけず買いまくるのですか。財務省発表の資料によると、昨年4月から本年8月末の間に、為替介入資金として約35兆円を使い、そのうち約30兆円を米国債を購入したものと推測されます(残り5兆円は外資系金融機関と日本の金融機関に外貨預金になっている)。為替介入資金は別枠だと言っても、所詮国の借金(政府短期証券の発行)である。大きな借金をしてまで米国債を購入するのは何故だろうか。
筆者には、為替介入は口実で米国債を購入することでアメリカのイラク戦を背後で支援することが目的のようににみえる。しかも米国債の購入には、現状から判断して為替差損が生ずる可能性が大である。そもそも為替介入は、極めてギャンブル性の高い行為であり、通貨マフィア連中の餌食になっている可能性が高い。筆者の推測だが、この1年間の介入で1兆円以上の為替差損が出ているはずである。
小泉政権のやり方は極めて矛盾に満ちて背徳的である。法には反していないかもしれない。だが、言い方は悪いが、借金までしてその金でバクチを打ってマネー・ロンダリング、そしてその金で米国債を購入する。マスコミは政治家の汚職には敏感に反応するが、このような巨大な損失や不合理や不可解には全く鈍感である。
米国債を購入してアメリカの経済を支えている。何故、日本の景気浮揚策として大胆な財政出動をして公共投資をしないのですか?20兆円を5年間にわたって公共投資に使えば景気は間違いなく景気は浮揚してきますよ。「日本経済復活の会」(会長、小野盛司氏 東大英数理教室代表)は、積極財政でいろいろなケースを日経新聞社のNEEDSを使って計算している。積極財政しかない、緊縮財政では財政の黒字化はできるわけがないことを示している。
よく考えてみてください、アメリカは双子の赤字じゃないですか。そのアメリカの発行する米国債は、アメリカの公共投資(イラク戦争)に使われているじゃないですか。なぜ日本の公共投資に使わないのですか。


国際戦略コラム たった6兆円の資金流入しただけで:(2003.10.9)
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/151009.htm
日本の政府・日銀は日本が単独でドルを買い支えているような状況だ。中国も買ってはいるが日本ほどではない。日本が持つ外貨準備62兆円の内のほとんどを米国債を買っており民間と合わせると400兆円にも及ぶとされる。米国債の三分の一が日本からの買いで支えられている。
アメリカの政治経済情勢からいってとても米国債を買うべき環境ではないのだが、なぜか政府・日銀は今年だけでもドルを11兆円も買っている。貿易相手国でもあるから黒字を日本に置いておいたらアメリカが金欠病になってしまうので日本からその分は穴埋めしないとまずい。しかしほとんどをドルで持つと言うのはおかしく、ユーロなどでも持つべきで、あとは円建ての米国債に変えてゆくべきなのだが、なぜか政府・日銀はドル一辺倒で運用している。
その説明責任を政府も日銀もしようとせず、また国会議員も質問しようとしない。同じような状況のドイツは稼いだ分だけ使って上手く貿易をバランスさせている。ドイツの場合地続きの隣接した国への投資が安心してできる。特に最近は東欧などは有望だ。また国民も車で毎日のように外国に買い物ができる。

日朝会談に500億円裏工作
(國民新聞 平成15年1月25日号)
「テーミス」最新号によると、福田官房長官 ― 田中均アジア大洋州局長のラインで進められた日朝交渉の裏側で、日本側から北朝鮮に500億円もの裏金が流れたという。韓国情報筋によると、スイスにある東京三菱銀行ジュネーブ支店からの送金で、金の出所は官房機密費や外交機密では賄えきれず、一時的な立て替えで創価学会インタナショナルが肩代わりしたという。2000年6月に行われた金大中と金正日の南北首脳会談でも「400億ドルもの裏工作資金が北朝鮮へ流れた」との疑惑報道がある。それと引き替えに金大中はノーベル平和賞を手中に収めたという。それだけに日朝会談を巡る裏金疑惑も真実みを帯びている。

 
●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150803/1438599762
元祖■ブッシュ親子の自作自演テロ第68部■本家@親子丼BBS
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