テポドンの発射ボタンは、N.Y.のユダヤ老人が押す。

ポドン・ミサイルの発射ボタンは、N.Y.のユダヤ老人が押す。

By richardkoshimizu


↑テポドンの発射ボタンを押したかもしれないニューヨークのユダヤご老人、デービッドさん。ご自分では「ダビデ」と呼んで欲しいかも。

1998年、北朝鮮からテポドン・ミサイルが飛んできて、太平洋に弾頭らしき残骸がポチャンと落ちたとき、「金正日が威嚇のために飛ばしたんだ!」と、大衆の誰もが憤りました。しかし、真犯人は、その閉鎖国家のぶくぶく太った独裁者などではない、黒幕がいると直感した、ごく少数の人たちも存在しました。

テポドン騒ぎ以降、日本で、極東で、そして世界で何が変わったのでしょうか?

ブッシュ政権は、北朝鮮の核ミサイルからの防衛を念頭に置いたMD防衛計画を強力に推進しています。日本も韓国も台湾も、ブッシュ政権の計画に同調し参加を決めています。既に、この膨大な計画に巨額な国家予算が使われ始めています。

まさに、北朝鮮のテポドンの脅威があるからこそ、実現したMD計画なのです。このミサイル迎撃計画ですが、全く実現性のない机上の空論であり、実用性ゼロであると断罪されています。(参考①)実際に迎撃実験は失敗に次ぐ失敗の連続(参考②)です。 (2004年12月、2005年2月と連続の失敗です。といっても、今まで一度も成功はしていませんが。)そもそも宇宙空間や大気圏再突入後の弾頭は、超高速で飛行するものであり、その物体に対して迎撃ミサイルをぶつける事自体、最初から不可能なことなのです。どんなに腕のよいガンマンでも、飛んでくる弾丸に正面からピストルの弾を当てることなんかできません。

それでもブッシュ政権はかたくなにMD計画に固執しています。それもこれも「北朝鮮の核ミサイルの脅威」があるからこそ、ごり押しできるのです。テポドンさまさまです。

さて、このMD計画なんですが、迎撃ミサイルやイージス艦が必要となり、大変な防衛費が掛かります。(参考③)兆単位のお金が使われるこの計画で恩恵を受けるのは、ミサイル製造のロッキード・マーチンや、ランド研究所、レイセオン社といったところです。ブッシュ政権のラムズフェルド国防長官は、このロッキードのためのMD計画を推進する軍事シンクタンク、ランド研究所の理事長でした。チェニー副大統領の夫人は、そのロッキード・マーチンの重役でした。日系人のノーマン・ミネタ運輸長官は、ロッキード・マーチン副社長といったわけで、皆さん、MD計画で儲かる方々が、ブッシュ政権の主要閣僚をお勤めになっています。勿論、ブッシュ大統領の黒幕であるロックフェラー隠れユダヤ大王様が、これらのMD関連のユダヤ兵器産業の総元締めの親分さんです。

どうもなんだか、ヘンな臭いがします。クンクン。もの陰に隠れて、テポドン花火の導火線に火をつけている、眼の濁った、物欲に取り付かれたユダヤ老人の姿が浮かんできませんか?


↑テポドン・ミサイル。部品の70%は、日本製だといわれています。北朝鮮に直結した宗教=創価学会さん・統一教会さんが部品調達の便宜を図られているのですか?

 

1998年のテポドン発射騒ぎの際に、すぐに動いたのが当時の外相、高村正彦でした。(参考④)この人物は、ユダヤ別働隊、統一協会と関係の深い弁護士出身の政治家ですが、その統一教会は、同時に北朝鮮に信者を多数送り込んで、金正日政権中枢とつるんでいる、北朝鮮直結宗教(参考⑤でもあります。統一教会の教祖、文鮮明は北朝鮮の愛国者として公認され、北朝鮮のマスゲームでも顔写真が掲げられるそうです。また、金日成とは義兄弟の契りを交わした間柄です。ユダヤ・ロックフェラーの極東の出先機関(参考⑥)であり、同時に北朝鮮と深いかかわりのある統一教会の政治家が、テポドン騒ぎに乗じて、MD計画推進に乗り出しているのです。

もうおわかりでしょう。「ユダヤ・ロックフェラーの手先である統一教会が、金正日に働きかけて、テポドンを発射させ、結果として、MD無駄遣い計画が追認されて、ユダヤ兵器産業のボス、ロックフェラーがぼろもうけする。」という相関関係があるとしか考えられないのです。

つまりどういうことか?「ブッシュ政権は、北朝鮮の金正日政権と鋭く対立している」ように見えて、実は、ブッシュ政権の黒幕であるユダヤ大富豪の勢力が、北朝鮮の封建王朝とのパイプを持ち、北朝鮮をうまく使って「北朝鮮の脅威」を金儲けに利用しているということなのです。ブッシュがテレビで行う北朝鮮批判は、対立関係をことさら強調するための猿芝居に過ぎない。要するに、テポドン・ミサイルの発射ボタンは、N.Y.のユダヤ老人が押すということなんです。金正日はウォール街のユダヤ人の利益のためにミサイルを発射するのです。そう、判断できる材料をここに並べてみましょう。あなたの知らないことが続々と出てきますよ。

北朝鮮は鉱物資源が豊富であり、近年では、石油の埋蔵も確認されています。そして、当然ながら、ユダヤ大王様は、すでに北朝鮮王朝と接触を始めています。ロックフェラー系の共和党議員たちが、何度も北朝鮮に出入りしています。フロント政治家のブッシュが、北朝鮮を悪の枢軸呼ばわりする一方で、親分のロックフェラーは、北との商談を大々的にやっているわけです。

↑義兄弟、金日成と文鮮明が固く手を結んでいます。

↑文鮮明の夫人らと大ブッシュ夫妻の蜜月写真です。

表向きの対立関係など、あてになりません。
▲ブッシュの黒幕、ロックフェラーはとっくに北朝鮮王朝と業務提携済み。子飼いの共和党議員が何度も北に。

ロックフェラー北朝鮮。こんな絆があったのですね。ブッシュ政権が北にのこのこ代表団を派遣して、ケリーが「北の核保有宣言」を引き出し、結果、核の脅威を排除するために「北の体制保証」を多国間で誓約するハメになりそうですが。結局、ブッシュの背後のロックフェラーは最初から、北と商売する積りで95年ごろから準備していたということ。表向きは、「悪の枢軸」に加えられながら、北が攻撃の対象にならないのは、ロックフェラーがそうしたくないからですか?もともと、福音派・統一教会を通じて、北とつるんでいたんでしょうか?(で、やはり、北に麻薬生産させたのもロックフェラー?)ブッシュの対北罵倒なんて、真面目に信じたら馬鹿みたいですね。
ロックフェラー、北と鉱物資源開発契約結ぶ 『謎の軍事大国 北朝鮮』松井茂著 新潮社から
http://www.infovlad.net/underground/asia/nkorea/bbs/bbs.cgi?page=0&ope=dum
こうしたペンタゴンの北のタングステン着目を上手く利用しようと動き出している財閥がある。共和党の有力スポンサーである世界最大の
ロックフェラー財閥である。同時に、ロックフェラーはタングステンのみならず、北の豊富な鉱物資源にも目を付けている。北は元々、金、鉄、銅を豊富に産出する他、知られていないが、現代産業に欠かせないレア・メタルの宝庫である。コバルト、ニッケル、マンガン、チタンと大体揃っている。ウラン鉱石も埋蔵している。
ペンタゴンは往来から、これらレア・メタルを戦略物質として、大量に備蓄して来た。レア・メタルの供給は、これまで主
として、コンゴ(旧ザイール)、ザンビア等アフリカ諸国に頼って来たが、産出国や途中の輸送経路で政情不安が続き、価格の変動が著しく、安定供給の点で難があった。北と和解すれば、安定供給を確保出来る。
このビッグ・ビジネスを成功させる為、
ロックフェラーは既に動き出している。1994、95年、ロックフェラーの意を受けたと見られる共和党議員団が何回も北を訪問し、議員外交を始めている。又、ロックフェラー財団に、南クンと云う名の韓国生まれの両班(貴族)の家系出身者等を研究員として迎えている。そして、弁護士出身のジェローム・コーエンを団長とするロックフェラー財団代表団を、直接北へ派遣している。
筆者の手許にあるレポートがある。「MANAGING CHANGE ON KOREAN PENINSULA」(朝鮮半島における変化の管理)と題して、1998年5月31日に出されたもの。作成者はモートン・アブラモウィツ、ジェームズ・T・ラーネイ、コー・チャイルズ、ミハイル・J・グリーンである。
その内容は、「
北朝鮮とは宥和が可能であり、米国との経済関係を強化すべきだ」というものである。表紙に「外交評議会(CFR)がスポンサーになった」と記されている。外交評議会といえば、ロックフェラー系である。即ち、このレポートは、ロックフェラーが世論工作の為に作成、配布したと見て間違いあるまい。
98年6月、
ロックフェラー財団は全米鉱山協会と共に、北朝鮮政府との間に、北の鉱山の試堀契約を5億ドルで行なっている。但し、米国政府の北への経済制裁が行われている限り、この契約は実行できないが。ともかく、噂され始めている北への経済制裁の解除と共に、ロックフェラーは北鉱物資源へ強力にアクセス出来る基盤を既に築いている。

ブッシュ大統領をアルコール依存症から立ち直らせた、ブッシュの私淑する福音派の宗教指導者、故ビリー・グラハムなる宗教家がいました。彼は、北朝鮮に足しげく出入りし、「慈善活動」らしきことに手を出していたようです。ですが、このキリスト教伝道師が、北朝鮮に出入り始めたころから、北朝鮮の麻薬生産が本格化しています。日本向けの覚せい剤以外に、日本には余り市場のないヘロインやコカインも大量生産が始まっています。アメリカのキリスト教原理主義者に「麻薬の噂」が絶えないのは、よく知られた事実です。グラハムさんもなにか、重要な語用事があって北に出入りされていたのではないでしょうか?どこの国でも、宗教は、麻薬犯罪に利用されます。

▲ブッシュの私淑する福音派宣教師、故ビリー・グラハムが北朝鮮に深入りしていた。(麻薬がらみでしょうけれど。)
■ブッシュの信仰するのはキリスト教原理主義のビリーグラハムの宗教右翼の一派では?
その強烈な反共団体のはずで、ブッシュが私淑していたという、ビリー・グラハム師、案の定、
北朝鮮とべったりだったんですね。反共が北朝鮮と蜜月と言うのは、統一謀略宗教だけじゃないです。もっとも、モサドあたりがでっち上げたキリスト教原理主義なんて、もともとそんなもんですけれど。宗教なんて、ただの隠れ蓑。

このおっさんを通じて、ブッシュは金国王と対話ルートがあったでしょうね。勿論、
統一教会もつるんでね。ブッシュが頼むと、北朝鮮から、ミサイルが飛んできて日本上空を飛び越えて、太平洋に落ちるわけです。で、MD商談が進みます。ユダヤ軍需産業、ロッキード・マーチンは大喜び。ロックフェラーは、赤ワインで乾杯。防衛利権屋にとって、足を向けて眠れない金正日体制。

さらに、拡大する
北朝鮮の麻薬生産が、誰かさんを潤わせる。統一と言えば、南米の麻薬王。キリ原のヤツラも麻薬密輸の噂が付きまとう。ブッシュ・CIAは、世界最強の麻薬組織。皆さん、つるんでおられますようで。儲かりまっか?

▲金外交部長、グラハム女史と会見
http://www.korea-np.co.jp/sinboj/sinboj1997/sinboj1997/sinboj97-9/sinboj970926/
sinboj9709268flash.htm#金外交部長、グラハム女史と会見
金永南副総理兼外交部長は22日、18日に訪朝した米国宗教指導者故ビリー・グラハム牧師の未亡人ルス・ベル・グラハム女史一行と会談した。(朝鮮通信)

◎落穂抄
http://www.gospeljapan.com/csd/960908.htm
本福音同盟(JEA)でも、韓国福音同盟(KEF)を通じて
北朝鮮に対しコメを贈る運動を始めた。すでにKEFにコメ援助のために一万ドルを送金、KEFからは、北朝鮮とパイプのあるビリー・グラハム伝道協会関係のユージン・ベル財団を通してコメとして北朝鮮に贈られている。JEAでは、隣国の窮状のため続けて協力を呼びかけている。

北朝鮮、キリスト教会に門戸開放
http://www.gospeljapan.com/skj/970303.htm
=「東洋のエルサレム」復活も、と米紙=
【CJC=東京】米紙『USAツデー』二月二十六日付けは、
北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)が、外国のキリスト教会に門戸を開放しつつあり、今後、宗教が復活を果たす可能性があると報じた。米キリスト教協議会の代表団が一月末、北朝鮮に招待され、平壌に残るプロテスタント教会北朝鮮の信者百人と賛美歌を歌っている。『USAツデー』紙は、北朝鮮を訪れる数少ない米国人の中に、宗教家が含まれることが増えているという。

同紙によると、
北朝鮮建国前まで平壌はアジアで最もキリスト教徒が多い都市の一つで、『東洋のエルサレム』と呼ばれ、現在も宗教的雰囲気が残っている。母親がキリスト者だった故金日成主席も子供のころプロテスタント教会に通ったが、米国の著名な大衆伝道者ビリー・グラハム氏が同主席の招きで一九九二、九四年の二度北朝鮮を訪れたのは、金主席の宗教志向が背景にあると同紙は伝えている。

ロックフェラーの極東の代理人であり、ブッシュ親子の大口スポンサーであった文鮮明の宗教は、こともあろうに北朝鮮に数千の信者を送り込んで、なにやらいかがわしい事業に手を染めているようです。ビリーグラハム同様に、この統一教会なる詐欺宗教がピョンヤンに出入りを始めてから、北朝鮮の麻薬事業が急拡大しています。統一教会は、イスラエルのモサド勢力と共同で、南米で麻薬事業に従事してきた麻薬業界の老舗です。ロックフェラーは、文鮮明を通じて、北の独裁政権と太いパイプがあると見るべきです。

▲ブッシュの資金源・ロックフェラーの極東の代理人、統一教会が北朝鮮と蜜月関係。ピョンヤンに数千人の拠点。
北朝鮮の主な権力機構
http://www.jrcl.net/web/frame02I.html
核心をなす権力機関として、労働党、人民軍、政務院(内閣―党の決定履行を要求される行政機関)などが存在している。そして日本のマスコミなどであまり明らかにされていないが、最も権力を持っているのが
執務室という金正日直属の機関だと言われている。日本で言えば首相官邸、韓国だと青瓦台(大統領府)に該当する。労働党は、人事権を掌握しているからもちろん権力の核心をなしている。だがそれより上に位置しているのが執務室だと理解していい。執務室は金正日の直接の指示の下、外貨獲得など様々な活動を行う。労働党や軍をさしおいて独自の領域、ネットワーク を持っている。ここ数年で明らかになったことは、この執務室統一協会系列の企業集団とかなり親密だということだ。統一協会関係の幹部や「信者」が相当数ピョンヤンに入っており、ホテル関係の事業などにかなり浸透しているらしい。

ケリー国務次官補といえば、北朝鮮との核開発疑惑の交渉役でした。北が既に核を持っていると公言して、危機感をあおった人物です。(韓国は、そんな事実はないと否定しましたが。)この男のおかげで、北朝鮮の軍事的脅威は、誇張され、MD計画をさらに急ピッチで進めさせることになったのです。それもそのはず、ケリーさん自身、MD計画にどっぷり漬かったMD利権屋だったのです。MD商売を強引に進めるための口実を、ロックフェラーの家臣のケリーが、北朝鮮とつるんで作ってきたということです。

▲「北は既に核を持っている」と騒ぎ立てた交渉役ケリー国務次官補こそがMD利権屋。
北朝鮮の核関連年表
http://www.interq.or.jp/sheep/clarex/iraq/essays13.html
3月12日
ケリー米国務次官補は、米上院外交委員会の公聴会で証言し「朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が化学兵器を保有していることを確信している」と言明。

北朝鮮といえば、隣国の中国の影響を強く受ける共産国家ですが、その親分とも言える中国共産党のトップは、とっくにロックフェラー一味とつるんでいます。ついこの間まで、中国の軍事委員会の主任であり、院政をひいていた江沢民さんですが、息子の経営する半導体会社に、ブッシュ大統領の弟、ジェフ・ブッシュを顧問に迎えています。

1497.日本の進路
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/k6/160107.htm


温家宝の訪米にあわせるように、米マスコミはブッシュ兄弟の中共との関係について報道を始めた。まず、ブッシュ大統領の3番目の弟ニール・ブッシュが江沢民前中共主席の長男、江錦恒が上海で経営するグレース・セミコンダクター社の「コンサルタント」として1999年から年間40万ドル、計200万ドルを受け取っていることが明らかとなった。さらに、末弟のマーヴィン・ブッシュが経営する企業に、香港の北京派大物財界人李嘉誠が持つ長江実業傘下の企業から投資を受け容れている、とも報じられている。これらはいずれも、初代駐北京米大使を務めた父ブッシュ元大統領のコネクションで発生した人脈だ。ブッシュ父、ベーカー元国務長官らテキサス財閥最大の権益はサウジアラビア王族の資金運用だったが、9・11事件以降大幅に取引が減り、今や中共に関する利権はブッシュ父グループにとって貴重な収益源となっている。これらシナ人が得意とする搦め手からの対ブッシュ工作が何らかの影響を米外交政策に与えていることは、否定できないだろう。

デービッド・ロックフェラーは、911直後に北京に飛んで、江沢民ら、中国共産党首脳と会談しています。ロックフェラーが主導した911内部犯行と、以後に開始する予定の報復戦争を説明しに行ったのでしょうか?私はもっと違う見方をしています。アフガニスタンのオピウムは、国境を越えて、中国に運ばれ、辺境の人民解放軍の基地で、ヘロインに精製されて後、アフガニスタンに戻され、欧米の市場へ密輸されていくと言われています。911の後に行われたアフガン侵略で、オピウム栽培を禁じたタリバンが倒され、麻薬栽培が大々的に再開しました。ロックフェラーは、麻薬商売の再開に際して、パートナーである中国共産党と相談に行った.......のではないでしょうか?麻薬王ロックフェラーは、代々、中国共産党と親密な関係を保ってきました。そこに「麻薬利権の共有」が介在していると考えているのは私だけではないでしょう。

▲北朝鮮の兄貴分 = 中国の共産党は、ロックフェラーと蜜月関係。911直後にD.ロックフェラーが江沢民に911を説明するために北京に飛んでいる。
戦争は、ブッシュの背後のスポンサーが望む公共事業。戦争がなければ、ロックフェラーたちが所有する軍事産業は破綻する。
テロ事件の投稿に関して考察
投稿者 川口英俊 日時 2001 年 9 月 30 日 21:45:00:
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/764.html
これまでのテロに対しての報道されてこない事実をまとめてみるとこんなところでしょうか
ロックフェラーなどユダヤ資本が支配する軍産複合体は、日本における土建屋と似ている。公共事業で利権談合しないと生きていけない。日本においてもこれだけ不良債権の嵐で大手のそごうやマイカルなどが潰れているにも関わらず、まだ大手建設業者は存続している。政府支援の債権放棄という徳政令の下に。軍産複合体の支配するアメリカも同様で、2万2000社、数千万人と言われる関連労働者を養っていくだけの土壌がすっかりと疲弊している。それはイデオロギー対決の終焉で、戦争がなくなってしまったからである。兵器輸出だけでの利益ではもう成り立たなくなってしまった。TMD構想で日本にも金を出させようとさせたぐらいにまで弱っている。ここで総力戦の戦争を行い、新たに国家予算的に下りてくる資金を完全に当てにしている構図がある。
かつて、JFKが軍産複合体批判の演説を行い、ベトナム撤退、対ソ軟化政策などを行って、その後なぞの暗殺を遂げた。ペンタゴン・CIAが支配する軍産複合体。この裏に潜む資本家から指示を受けて暗殺を企てたのはブッシュ元大統領と疑われている。その直後に彼は下馬評になかったにも関わらず、CIA長官となり、副大統領、大統領へ出世階段を駆け上り、湾岸戦争に打って出る。ロックフェラーの子飼いだったブッシュは見事に軍産複合体の意向を受けた形となった。そして、今回、大統領選で辛勝した息子・ブッシュは、就任直後にイラクに空爆し、中東問題に関心を注いだ。核開発、中国二国間問題、TMD構想など次々と積極的な軍事政策も表明する。アラブ石油メジャーと黒い密接なつながりにあったブッシュは、かつて資金援助を受けていたラディン一家との疑惑について、これを打ち消すかのように、アルカイダ・ビンラディンに対しても異常な関心を示した。
デービット・ロックフェラーは28日に中国・中南海で江沢民国家主席と会談した。今回の報復戦争への理解を求めるために誰かが派遣したと考えられる。今後、対華僑市場戦略に打って出るための布石でもあるのだろう。江沢民
は引退もほのめかした。何か取引があったものと思われる。

江沢民主席、ロックフェラー氏と会見 2001年09月29日11:01(北京時間)
http://web.archive.org/web/20031227223849/http://j.people.ne.jp/2001/09/29/jp20010929_9939.html
江沢民国家主席は28日中南海で、米銀行家として有名なデービッド・ロックフェラー氏一行と会見した。
 江主席は、中米はいずれも各国へ大きな影響がおよぼす国だとしたうえで、「両国は世界の平和と発展にかかわる重要な問題で共通の責任を負っており、また共通の利益を有している。中国政府は一貫して、中米両国が建設的協力関係を発展させることの重要性を主張してきた」と述べた。また両国政府と国民は相互理解、信頼、協力を強化し、アジア太平洋地区ひいては世界の平和、安定、繁栄のためにともに努力するべきだと語った。
 江主席は、世界経済が新たな課題に直面している現在、両国が財政・金融分野での協議や協力を強化することは、地域経済の混乱防止や地域経済発展に大きく役立つとの考えを示した。江主席はまた「中国の世界貿易機関(WTO)加盟は、中国経済の発展だけでなく、中国が米国やその他の国との経済・貿易分野での協力を拡大するのに有利だ」と話した。
 ロックフェラー氏は、「わたしの両親だけでなく私自身も中国に非常に興味を寄せている。米中関係は世界で最も重要な二国間関係のひとつ。過去には一時期、誤解により両国には愁うべき事態もあったが、最近は喜ぶべき進展も見られる」と語った。
 11日に発生した米同時多発テロ事件についてロックフェラー氏は「中国政府および人民から寄せられた同情と支援に心から感謝する。両国はテロ対策分野での協力も強化すべきだ」と述べた。   「人民網日本語版」2001年9月29日

▲ロックフェラーの片腕、MD利権屋ラムズフェルドは、北朝鮮の核開発に協力した企業の役員だった。

ラムズフェルドは北朝鮮の核開発協力者
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2003/12/post_13.html

イラク問題で手一杯のブッシュ政権は、北朝鮮の核開発凍結提案を拒否して、北朝鮮問題の平和的解決を大幅に遅らせているが、そもそも北朝鮮の核施設の建設について米国政府は協力者的立場だったのである。北朝鮮の核施設開発に技術提供したのは、スイスの核施設開発企業ABB.ltd.。
ブッシュ政権の師範代、ラムズフェルド長官は2000−2001年まで、この会社の役員だったことが暴露されている。「救う会」「拉致議連」は北朝鮮問題の解決をもっぱらブッシュ政権に頼っているが、問題解決のために少しその姿勢を変えたほうが良いのではないだろうか?ブッシュ政権のメンバーの「ビジネス」についてよくよく調査しないと、日本は2つの国家の思い通りに脅迫されてしまいかねない。

そもそも、北朝鮮は、スターリン時代のソ連がでっち上げた衛星国家ですが、そのソ連自体もユダヤ金融資本が、レーニンやトロツキーを資金援助して作り上げた国家であり、ボルシェビキの幹部の大半はユダヤ人でした。おおもとのソ連がユダヤの国家であり、ユダヤ資本の産物であった以上、子会社の北朝鮮もまた、同じ伝統を受け継いでいるはずです。北朝鮮の後ろ盾は......蓋を開けてみたらユダヤ人だった。そう判明する時代が来るかもしれません。

さて、ブッシュの黒幕のユダヤ大富豪と北朝鮮の裏の関係については、十分ご理解いただけたと思います。ユダヤ大富豪の思惑で、テポドンが、また飛んでくるかもしれないことも。しかし、そのニューヨークのユダヤ人の欲望は、テポドン飛ばししくらいでは、成就しないと思います。WW1、WW2、朝鮮戦争、ベトナム戦争のすべてにユダヤ金融資本の暗躍が窺えます。いや、それ以前の 欧州の戦争も、フランクフルトのユダヤ人高利貸、ロートシルト(ロスチャイルド)一族が関わっていました。米ソ冷戦も、米ソの双方を同じユダヤ人資本家のグループが支配し、互いに対立をあおって、結実を貪ってきたのです。湾岸戦争にしても同じユダヤ 石油資本のための戦争でしたし、勿論、911もユダヤ人がユダヤ人のために引き起こした戦争です。

ですから、ユダヤの金儲けのための戦争のシナリオには、まだ続きがあります。テポドン程度では終わりません。今度のユダヤ死の商人の金儲けの舞台は、極東となるでしょう。オウム事件を思い出してください。オウム事件の黒幕は、実はニューヨークのユダヤ老人でした。彼らが、「オウム事件の本番」を決行する恐れがあります。それを契機に、あらたな冷戦構造を構築するために。極東に半恒久的な兵器需要を作り出すために。(参考AH)
 

 

参考①
●米ミサイル防衛配備中止を 効果立証ないと科学者団体 【ワシントン31日共同】

米国の第一線の
科学者らでつくる「憂慮する科学者同盟」(UCS)はこのほど、北朝鮮などの弾道ミサイルを想定し、米政府が年内に実戦配備を予定しているミサイル防衛システムに関し、効果が立証されていないとして配備中止を求める報告書をまとめた。会計検査院(GAO)も最近、同システムの効果に懐疑的な報告書を出しており、実戦配備を急ぐ米政府への風当たりが強まりそうだ。 UCSの報告書は「弾道ミサイルを迎撃ミサイルで撃ち落とす過去の実験では、実際の攻撃に関連するデータが得られたとはいえない」と指摘。迎撃が容易な条件下での実験しか実施していないことに懸念を示した。 特に迎撃を回避するためのおとりへの対策ができておらず、北朝鮮のような国でも原始的なおとりを使うことは十分可能と警告している。04年06月01日(火) 18:40

参考②
ユダヤ軍産複合体国家、アメリカの誇るロケット界のハルウララ!またも、MD迎撃実験に失敗!大丈夫。あと300年くらい、無駄撃ちすればモノになるさ。多分。もしかしたら。運がよければ。ロッキード・マーチンがもうかりゃ、それでいいじゃないのさ。堅いこというなって。
▼米国、弾道ミサイル迎撃実験に再度失敗
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050215-00000879-reu-int
[ワシントン 14日 ロイター] 米国は14日、弾道ミサイルの迎撃実験を行ったが、迎撃ミサイルが発射されず、今回も失敗に終わった。今回の失敗で、ブッシュ政権のミサイル防衛システム配備計画は後退を余儀なくされた。米国防総省のミサイル防衛局は、実験は昨年12月と同様のものだったが、迎撃ミサイルが太平洋上の基地から発射されなかったと説明した。前回の失敗については、「非常に軽微なソフト上の欠陥」が原因としていた。ミサイル防衛局では、今回の失敗の原因究明に努力しているが、問題はミサイル本体ではなく、地上支援装置にあった可能性があるとしている。(ロイター)- 2005年2月15日

米、迎撃実験にまた失敗 ミサイル防衛.........朝日新聞
http://www.google.co.jp/search?q=cache:zvTM94VFyO0J:www.asahi.com/international/update/1215/006.html+MD%E3%80%80%E5%A4%B1%E6%95%97&hl=ja&lr=lang_ja&inlang=ja

米国のミサイル防衛(MD)システムの研究、開発に当たっている米国防総省のミサイル防衛局(MDA)は15日、アラスカ沖から発射した弾道ミサイルを、太平洋上で迎撃する実験に失敗したと発表した。西太平洋の基地から発射されることになっていた迎撃ミサイルに何らかの異常が起き、発射できなかったためとしている。

ミサイル防衛:
MD実験が失敗 米国防総省
【ワシントン和田浩明】米国防総省ミサイル防衛局は15日、地上配備型ミサイル防衛(MD)システムの弾道ミサイル迎撃実験を行ったが、迎撃ミサイルが発射できず失敗に終わったと発表した。原因は不明。ブッシュ政権は今年中に同システムを稼働させる予定だったが、今回の失敗で導入が遅れる可能性も出てきた。

 今回行われたのは、実際に使用される発射台やレーダーなどを使った2年ぶりの実験。同局によると、米東部時間15日未明、アラスカ州から模擬弾頭を搭載した標的ミサイルを発射。太平洋中西部のマーシャル諸島から16分後に迎撃する予定だったが、「未知の異常」により設備が自動停止、迎撃ミサイルが発射できなかった。同局は「原因解明のため発射前データを調査する」と説明している。

 地上配備型ミサイルは、アラスカ州フォート・グリーリー基地で6基、カリフォルニア州バンデンバーグ基地で1基が配置を完了している。MDシステムの過去の迎撃実験での成功率は6割。昨年6月、日本も導入予定の海上配備型迎撃ミサイルの実験も失敗している。反対派は「現実的な環境での実験を行わず巨額の費用を投入して配備を急ぐのは問題」などと指摘している。
毎日新聞 2004年12月16日 10時37分
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/feature/news/20041216k0000e030029000c.html

参考③
日本、ミサイル防衛導入を正式決定 膨大な費用を見越して、防衛費の聖域化?
http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0402_8.htm
ミサイル防衛に5兆円必要?
日本政府は昨年12月19日、安全保障会議と閣議を開催し、米国が開発、配備している
ミサイル防衛(MD)システムを、北朝鮮の中距離ミサイルに対処するためとの理由で04年度から導入することを決定した。04年度にはSM3、PAC3の購入、イージス艦1隻のSM3搭載型に改造し、航空自衛隊の高射群1個部隊のPAC部隊への改編を行う予定で1068億円を予定している。実際の配備は07年度から11年度にかけてで、イージス艦4隻と4高射群をPAC部隊に改編するが、維持管理費を含めて8000~1兆円の費用が必要と防衛庁は試算している(12月20日、福井新聞)。しかしMDの主契約企業と関係の深い「ランド研究所」は01年の論文で、日本のMD配備には1兆2000億円から5兆9000億円かかると試算している。

三菱重工、地対空誘導弾「PAC3」ライセンス生産へ(日経新聞)

日米両国政府は次世代ミサイル防衛(
MD)システムの中核装備となる地対空誘導弾「パトリオット3(PAC3)」を、日本国内でライセンス生産することで基本合意した。製造技術を持つ米ロッキードマーチンから三菱重工業が2005年度中に製造ライセンスを受けて生産に着手、08年度から配備する見通し。日本政府はMDに予算を重点配分する新しい「防衛計画の大綱」を近く策定する。中核装備を国産化することで、新大綱の中での日米防衛産業の技術協力が動き出す。
 
MDは他国から飛来するミサイル攻撃を探知して着弾前にミサイルで迎撃するシステム。このうちPAC3は地上配備型の最新鋭迎撃ミサイルで、現行のPAC2に比べ迎撃能力を大幅に高めたのが特色。防護地域は半径約数十キロメートルでイラク戦争にも試験的に投入されている。07年度からPAC2に代わって導入が始まる。政府は今年度予算でPAC3導入を含むMD関連経費として1068億円を計上。初年度は米ロッキード社製の装備を購入するが、2年目以降三菱重工製に切り替える方向で年明けにも両国政府で正式合意する。 (07:06)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20041123AT1D2203922112004.html

参考④
Re: 北朝鮮はミサイルモラトリアムを終了するかもしれないと警告
http://asyura.com/sora/bd12/msg/579.html
北朝鮮の「テポドン騒動」の時、外務大臣だった高村正彦が、電光石火アメリカに飛び、総額は5兆円にもなるといわれる「TMD」の商談を成立させてきたが、彼は統一協会の「霊感商法」で中軸的な役割をはたした「ハッピーワールド」の顧問弁護士をやっていた、と前に書いた。
 この「ハッピーワールド」の社長は古田元男という統一協会幹部だった。そして、1990年頃、統一協会が北朝鮮進出を始めたときから、この古田元男は「コマンダー」と異名をとるような役割を担ってきたらしい。

■この記事なんか、示唆的で面白いですね。MDで確実に儲かるロックフェラーに近いベクテルの重役が、「日本と北朝鮮が仲良くなってもらっては困る。いっそのこと、北朝鮮が日本海にミサイルでも撃ち込んでくれ
たらいいのに」と言ったそうです。その願望に応えて、光明星ロケットが飛んできたわけで。統一教会の仲介でね。
○「テポドン」のマスコミ操作
http://www.iweekly.co.jp/people19990429nakamaru.html
1998年9月、
北朝鮮が弾道ミサイル「テポドン」を日本上空を横断する形で発射したというニュースは、アメリカからの通報が引き金となった。そして、日本と韓国両政府の対北朝鮮政策が一変した。だが、事実は、北朝鮮は衛星打ち上げを事前に国連へ伝えていたし、直後にソ連も確認していた。中丸さんの取材では、能登半島のレーダーにミサイルは写らず、「専門家が調べれば、ミサイル発射の方がでっち上げだということはすぐにわかるはずだとのこと」
<今年3月のことだが、元
ロックフェラー系の会社の社員だった人から、ある話を聞いていたからである。彼がベクテル社(ブッシュ元米国大統領が社長を務めるCIAの会社)の重役と会ったとき、その重役が「日本と北朝鮮が仲良くなってもらっては困る。いっそのこと、北朝鮮が日本海にミサイルでも撃ち込んでくれたらいいのに」と言っていたというのである>
アメリカの謀略的な「
北朝鮮、ミサイル発射」の第一報に、日本のマスコミがアメリカを信じて大騒ぎを演じ、政策が一変してしまった格好である。

参考⑤
■♪~金日成と文鮮明は義兄弟~♪
NO.2854
送信日時: 2002年9月22日日曜日 1:39 ペンネーム=モモン
http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR/form2801-.htm
霊の親(私を勧誘した人)が、『お父様(文鮮明)は”故金日正書記”に侍りに侍って義兄弟の契り(?)を 結んで、故金日成書記に「私、金日成は文鮮明氏の命令であれば、どのような事でも従います」という念書まで書かせているのよ。だから、お父様が絶対に ”北のミサイル”を日本には向けさせないから大丈夫なのよ』と言っていましたが、
統一協会は*北が日本にミサイルを向けているから、落とされたくなかったら金を出せ。*文鮮明がミサイルを向けさせないから、金を出せ。と言って日本人から大金を毟り取るんですね。そして、そのお金を北朝鮮に送金していたんですね。
北朝鮮統一協会が貢いだお金を国民の食料や医薬品を買う為に使うのではなく、ミサイル開発に使っていたんですね。何が「統一協会に入るお金は全て世界平和に使われています」だ、国家テロを支援するために使っていたんじゃないか!!国家テロを支援するなんて悪魔の所業じゃないか!!ふざけんじゃないよ!!統一協会に名前を利用された神様は号泣きしてるよ!!

参考⑥

F・スプリングマイヤー著『蛇の如く狡猾に』(1991年)
韓国政府はロックフェラーの銀行であるチェース・マンハッタン銀行を取引先に指定した。1962年10月、米国政府は同銀行の助言に従って、韓国諜報機関であるKCIA(韓国中央情報局)の局長に金鍾泌を就任させた。1962年10月、いわばCIAの出先機関であるKCIA(韓国中央情報局)の金局長が訪米した。その際に同行したのが文鮮明だった。金と文はCIAのジョン・マッコーン並びにキャロル陸軍中将と会談するのが目的だったが、この訪米でネルソン&ディヴィッド・ロックフェラーと会った。文鮮明とネルソン・ロックフェラーは、ぜひ自分達の目で世界統一政府実現を見届けたいと、たちまち意気投合した。スプリングマイヤーによると、第2次世界大戦直後にロックフェラーは日本で密かにかなりの株式(又は資金)を保有していたが、その日本セクターが隠密裡に文鮮明に資金援助する事を決定したという。彼の反共十字軍は、「ロックフェラーの新世界秩序(国際共産主義恐怖国家!忍)に反対する日本の愛国的保守勢力を骨抜きにする」事を使命にして動き出した。これが勝共連合だった。

スプリングマイヤーは、ロックフェラーと仕事をしている弁護士が自信をもって語った事を次の様に紹介している。

 「ディヴィッド&ネルソン・ロックフェラーは、熱狂的なグローバリストだ。文鮮明だ
って、そうだ。統一協会の目的は、ロックフェラーが世界各国をがんじがらめにしようとしている国際的なタガを、基督教にはめ込んでしまおうというのだから。このゴールに到達する為には、チェース・マンハッタンの連中は、いわゆる共和党右翼と呼ばれる愛国者達を骨抜きにしなくちゃならんのだ。よく見てご覧なさい。文鮮明がやっている事は、それなんだよ」

参考AH
■統一教会・創価学会さん、オウム事件の本番の決行日は決まりましたか?■
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/aumhonban.htm
 

 
 
●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150803/1438599762
元祖■ブッシュ親子の自作自演テロ第68部■本家@親子丼BBS
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1098501393/l100