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ビン・ラディンは、ブッシュに侵略の口実を与える役割のCIAエージェント

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ

ladencia

ビン・ラディンは、ブッシュに侵略の口実を与える役割のCIAエージェント

By richardkoshimizu


↑ブッシュの選挙直前に911犯行を認めるビデオに出て、ブッシュの選挙を応援したCIAエージェントさん。

「ビン・ラディンは米国の仇敵である。」

これも、ある意味正しい分析かもしれません。しかし、その後に「だが、ビン・ラディンは、米国の実質支配者にとっては、仇敵などではない。むしろ、親密な協力者だ。」を付け加えると完璧になります。ビン・ラディンが同時テロを敢行した首謀者であると、いまだに信じ込まされている創価学会員クラスの超お人よしの皆さんに、ビン・ラディンの本当の姿をご覧いただきたいと思います。ビン・ラディンは、ブッシュやブッシュの背後のユダヤ人としっかり連携して、911猿芝居をともに熱演してきたユダヤ裏社会の精鋭工作員なのです。

▼そもそもビンラディンは、ユダヤ石油メジャーの利権奪取のためにソ連支配下のアフガンで対ソ・レジスタンスを指揮した。

ビン・ラディンが世に出たのは、ソ連支配下のアフガニスタンでの反ソ・レジスタンス活動においてでした。ビン・ラディンはCIAから武器を供与されて、アフガンのソ連軍と戦いました。ソ連軍は、アメリカに後押しされたビン・ラディンら、イスラムゲリラに翻弄され、ついにはぼろぼろに敗れ去って退却していきました。(参考①)ここで注目すべきは、ソ連のアフガン傀儡国家化の目的です。ソ連は、カスピ海周辺の自国領内で産出する原油をアフガニスタンを経由して、アジア地域に搬送(参考②)したかったのです。世界有数の産油国ソ連にとって、アジアの大きな原油市場へ供給することは、悲願だったのです。そのために電撃的に共産党政権を樹立させ、アフガンを支配下に置こうとした。一方で、中央アジアの石油資源奪取を渇望していた米国のユダヤ石油メジャー勢力は、アフガンを取られてしまっては、世界の石油争奪戦で決定的な不利状況が作られてしまう。そこで、ユダヤ人が主導するCIAを駆使して、子飼いの過激派、ビン・ラディンらをソ連との戦いに投入したのです。つまり、アフガン内戦とは、石油大国ソ連とアメリカのユダヤ人石油王との戦いだったのです。ビン・ラディンは、この時点ですでにロックフェラー石油王の手駒のひとつだったのです。

▼ビンラディン一族の中東の建設事業は、米国ユダヤからの下請け事業
そもそも、ビン・ラディンは、中東ではもっとも裕福な建設業主体の大企業グループの御曹司です。その建設会社は、米国べクテル社が一括受注した中東の大型工事(港湾や軍事施設)を請け負うことで発展してきたのです。そして、べクテルとは、ユダヤ人ロックフェラーが支配する企業体なのです。もとから、ラディン一族は、米国ユダヤとの提携により成長してきた経緯があるのです。(参考③)

ソ連がアフガンから去った後、ビン・ラディンは反米に転じ、米国への憎しみをつのらせた.......ということになっていますが、それは、建前に過ぎません。正確に言えば、「米国の敵役を演じることに、CIAエージェントとしての役割がかわった」だけの話です。

ビン・ラディンは、911犯行の罪を自ら被ることで、ブッシュがアフガニスタンに派兵する口実を与えました。アフガニスタンを支配するタリバン政権が、ビン・ラディンを客分として保護していることが、アフガン侵攻の理由とされましたが、実はタリバン政権は何度もラディンの引渡しを米国に打診しているのです。しかし、米国はなぜか応じませんでした。ラディンが、アフガンに入国する際にも逮捕できるチャンスがあったのに、CIAは見て見ぬ振りをしました。(参考④)「ラディンをアフガンに滞在させ、それを理由にしてアフガン侵攻する」シナリオが、ずいぶん前から描かれていた模様です。汚いですね。また、イラク侵攻に際しても、ブッシュ政権のネオコン・ユダヤ人たちは、「フセイン政権とラディンの関係」を侵攻の理由のひとつにあげていました。大量破壊兵器同様、これも全くの嘘でしたが。とにかく、ラディンは、ブッシュ政権のユダヤ人の希望に応じて戦争の「口実」を与えてくれる便利な協力者なのです。

ビン・ラディンは腎臓に持病があるようです。フランスの一流紙、フィガロが、911直前にラディンが、ドバイのアメリカン病院に腎臓病治療のために入院したと報じました。入院中にラディンの見舞いに訪れた人たちは、サウジの王族やビン・ラディンの兄弟たちだったそうです。そして、極めつけは、CIAのドバイ支局長です。(参考⑤)本来、CIAの手配者リストの筆頭に載っているお尋ね者のはずのラディンが、「アメリカン病院」に平気で入院し、しかもCIA幹部と面会していたなど、おかしな話です。しかし、ラディンが「敵役担当エージェント」であるとすれば、なにも不思議はありません。CIA幹部は、911内部犯行に際してラディンに罪を被ってもらう打ち合わせにでも行っていたのでしょう。CIA本部は、このフィガロの報道を青い顔で否定しましたが。

911当日朝、ブッシュの父親がワシントンのリッツ・カールトンホテルであっていた人物が問題です。ビン・ラディンの兄弟でした。(参考⑥)ビン・ラディン一族は、大ブッシュが幹部を勤めるカーライル社の株主であり、911時点でも、ブッシュと商売仲間だったのです。ラディン一族が、ブッシュや背後のロックフェラーの緊密なビジネス・パートナーであり、ラディン兄弟のひとりのオサマが、米国ユダヤ財閥の利益のために、「米国の敵役」を買って出ているということなのです。


↑アラブのイスラム教徒?いいえ、とんでもない。
イエメンのユダヤ人です。ラディンも......

ビン・ラディンの行動と言動の結果が、ユダヤ人をたいそう喜ばせています。中央アジアとイラクのの石油がユダヤ人石油王の手中に落ちました。アフガンの麻薬利権もユダヤ人が根こそぎ持っていきました。長らくソ連の影響下にあったカスピ海諸国が、アフガン侵攻のついでに米国軍隊の進駐を認めました。米国ユダヤの支配する合衆国軍隊の駐留する中央アジア諸国は、かつてユダヤ人国家、ハザール汗国があった地域です。米国ユダヤの主流であるアシュケナジ・ユダヤ人の故郷が、ユダヤの軍隊により解放されたのです。ユダヤはついに故国を回復したのです。反ユダヤ、反米を標榜しながら、現実にはユダヤ・米国の利益になることしかしないオサマの正体にご興味ありませんか?私は、興味があるので調べました。オサマの父親は、アラビア半島南端のイエメンの出身です。イエメンは、中東ではイスラエルについでユダヤ人口の多いところだったそうです。イエメンのユダヤ人は、外見はアラブ人と全く見分けがつきません。「ラディンはユダヤ人ではないのか?」と疑っている勘のよい方もおられます。そして、オサマの母親についてもユダヤ人であるとの情報があります。イスラエルの著名なジャーナリスト(バリー・チャミッシュhttp://www.barrychamish.com/)が漏らした情報であり、母親の一族は、今でもイスラエルに住んでいるそうです。(参考⑦)思わず、なるほど 、それならわかると、うなってしまうような情報ですね。

イエメンのユダヤ人が、アラブ人と見分けがつかないということろを利用して、モサドが対パレスチナテロにイエメンのユダヤ人を起用した例もあったようです。ハマスの新指導者ハリド・メシャールを暗殺しようと5人を送り込み、ハマス当局に見破られたそうです。この5人は見破られたようですが、まだ、正体のばれていない大物が、独りいるようですね。オサマ・ビン・ラディン........(参考YJ)

つい最近も、ビン・ラディンはブッシュを喜ばせる後方支援を行いました。二期目の大統領選の投票直前に、「911テロが自分の犯行であった」と認めるビデオに登場したのです。当然、テロとの戦いをぶち上げてきたブッシュにとっては、追い風となりました。テロ再発を恐れる、あまり血の巡りのよくないアメリカ大衆は、まんまと騙されて、テロに毅然と立ち向かうブッシュに投票しました。オサマのジョージへの友情ですね。

サウジアラビアの高官が、2005年2月初め、ついに我慢しきれずに本音を漏らしてしまいました。「ビンラディンはユダヤ人の回し者である」と、サウジの国防大臣が、首都リ ヤドにおける国防会議の席で、そう発言したのです。(参考⑧)オサマは、アラブ社会では、反米の闘士、イスラムの英雄として崇拝されて来たのですが、ここにきてついに身内から真相暴露が始まったようです。さて、この高官、命の心配をしたほうがよさそうですが。

ビン・ラディンはいまだにつかまっていません。それもその筈です。ビン・ラディンが潜伏しているとされる地域が、アメリカのユダヤ人によって次の標的となるのです。「ビン・ラディンを匿っている」という理由で、中東の産油国・天然ガス産出国が、米軍の攻撃を受け、結果としてロックフェラー石油大王の支配下に入ります。そして、米国ユダヤ勢力の支配力は、中東全域へ広がっていきます。旧約聖書の創世記には、ユダヤ民族と神との契約が記載されています。聖書は、エジプト・ナイル川東岸から、イランのユーフラテス川までの広大な地域が、ユダヤ民族のものになると予言しています。既に、その予言の半分は、イラク侵攻により実現しました。次は、イランです。シリアです。創世記の予言にある地域が、次にユダヤ人が手にいれたいと思う土地が、オサマが潜伏しているとされる地域となるでしょう。オサマ・ビン・ラディンは、ユダヤの装置であると確信します。


世界では、反ユダヤ・非ユダヤを演じる役割の隠れユダヤ人が暗躍しています。

 

参考①
●アメリカに作られたテロリスト
http://hanran.tripod.com/terro/osamabinladin/400.html
今、西洋の敵である人物は、以前には西洋の友だった前歴がある。
reports Richard Norton-Taylor 1998年8月22日土曜日

追放されたサウジの億万長者で、ワシントンからケニヤとタンザニアのアメリカ大使館爆破事件の背後にいる立案者にしてそれ以前の一連のテロ攻撃に関与していると告発されたオサマ・ビン・
ラディンは、かつて自由戦士としてCIAに歓迎されていた。 彼は、1980年代にはソ連アフガニスタン占領軍と戦ったモジャヘディン・ゲリラの戦士、財政家、新人募集者としての役割をCIAに歓迎された。彼の軍は、CIAによって兵器を供給され、MI6からは英国製ブロウパイプ対空ミサイルを供給された。


参考②
アフガニスタン戦争
http://www.h5.dion.ne.jp/~wars/sub2.htm
ソ連がなぜそれまでしてアフガニスタンにこだわったか

ロシア時代からの南方下政策と石油と天然ガスのパイプラインのルートとしてぜひともソ連領内を経由することによってソ連の経済的基盤および輸出国への政治的影響力を確保したかったからである。

参考③
ウサマ・ビン・ラディンとベクテル社との腐れ縁が発覚!――フレモント社(旧ベクテル・インベスティメント)
http://www.asyura.com/0304/war33/msg/489.html
投稿者 佐藤雅彦 日時 2003 年 5 月 02 日 18:24:45:
そのベクテル社ですが、『ニューヨーカー』最新号に、ウサマ・ビン・ラディンとの接点を告発する小さな記事が載りました。フレモント社(旧ベクテル・インベスティメント社)はビン・ラディン家から1000万ドルの投資を受けているということですが、そのフレモント社の取締役であるライリー・ベクテル氏は現在、小ブッシュ政権の輸出政策に関する委員会のメンバーなんだそうです。
●下記はウサマ・ビン・ラディンとベクテル社との腐れ縁を暴いた『ニューヨーカー』の記事
http://www.newyorker.com/talk/content/?030505ta_talk_mayer
DEPT. OF CONNECTIONS
THE CONTRACTORS
Issue of 2003-05-05
Posted 2003-04-28


参考④
【ビン・ラディンを捕まえるチャンスは何度もあった。CIAは、わざと動かなかった。ラディンが、今も昔もエージェントだからだ】
「東京新聞」12月27日の6面 「破たん 米の国益誘導」(ワシントン・喜聞広典氏)
同時テロで変化「世界経済システム」

▽CIA黙認
一九九六年。ひそかに米国を訪れたスーダンのエルファティ・エルワ国防相(当時)は、国内に亡命して国際テロ組織「アルカイダ」の基盤構築を進めるウサマ・ビンラディン氏に国家転覆の危機を感じ、米中央情報局(CIA)に身柄の引き渡しを打診した。CIAにとって、ビンラディン氏は当時から、サウジアラビアの米軍施設テロなどで最重要の“指名手配犯”。しかし、CIAはなぜか同氏の引き受けを断り、スーダンからの国外追放を国防相に勧めた。エルワ氏自身の回顧談を載せた米誌などによると、CIAはこうしてビンラディン氏をみすみす取り逃がし、同氏のアフガニスタン入りを黙認したのだった。


参考⑤
オサマ・ビンラディンとCIAの愛憎関係
http://tanakanews.com/b1105osama.htm
2001年11月5日  田中 宇
オサマ・ビンラディンといえば、アメリカにとっては9月11日の大規模テロ事件を起こした仇敵であるはずだが、そのビンラディンが今年7月、中東
ドバイのアメリカン病院に腎臓の病気を治療するため入院し、入院中にアメリカCIA要員やサウジ高官などが面会に訪れていたという。

このニュースは、フランスの新聞「ル・フィガロ」(Le Figaro)などが先日、フランス政府の情報機関からの情報として報じた。フィガロによると、ビンラディンの腎臓病はアフガニスタンの隠れ家に携帯用の透析機を持ち込み、主治医をつけているほどの病状で、ビンラディンは主治医と看護婦(看護士?)、側近、4人の護衛を連れ、パキスタンのクエッタからドバイ入りし、7月4日から14日まで入院した。

アメリカン病院のトップは、他の報道機関の後追い取材に対し、ビンラディンは病院に来ていないとコメントしているが、フィガロによると、入院中のビンラディンと面会した人々の中には、サウジ政府の情報機関のトップを務めていたタラキ・アル・ファイサル王子(Turki al Faisal)も含まれていた。タラキ王子は以前からビンラディンとタリバンを支持する人物として知られていたが、ビンラディンとの面会後、9月11日の大規模テロ事件までの間に、情報機関トップの地位を解任されている。

ビンラディンは何年も前から、対米テロの首謀者としてCIAをはじめとする米当局が行方を追っていたはずだ。そのCIAが、ビンラディンに接触したのに逮捕もせず、そのままアフガニスタンに帰してしまったとしたら、CIAとビンラディンとは、実はグルだったのではないか、もしくはわざとビンラディンを逮捕せずにいたのではないか、と疑われることになる。

参考⑥
●<
911テロからイラク戦争へ>
http://www.asyura2.com/biz0310/war40/msg/218.html
ビンラディン一族と
ブッシュ一族が911テロの起きた日、同時刻に同じ部屋でいっしょにいたことがオランダのVPROによって報道された。
場所は
ワシントンリッツカールトンホテル。 2001/9/11 カーライル社は投資家を集めて会議を開いていた。

出席者は、パパ・ブッシュ、フランク・カールーチ、ジェームズ・ベーカー、デビッド・ルーベンスタインなど、カーライルの幹部たち。
そして、ビンラディン財閥の代表 サティーフ・ビンラディンも投資家として出席。ビンラディン一族はカーライル・パートナーズというファンドに200万ドルを融資していた(影の投資は遥かに巨額だといわれている)。テロ後、ビンラディンの建設会社はカーライルに出資していたことが判明。
パパ・
ブッシュはサウジアラビアに訪問した際に、ビンラディン一族と会っていたも一般にわかってしまった。カーライルの創始者の一人のスティーブン・ノリスは、カーライルとビンラディン一族は、ブッシュ一家と結びつきを持つよりも古く、見込みのある客として正当なルートで紹介してもらい、カーライルのファンドに投資してもらったとも述べている。しかし、ブッシュ一族とビンラディン一族の金の繋がりも古く、ブッシュの石油会社の出資者でもあり、ブッシュ一族の財を築くキッカケともなった。さらにパパブッシュ・子ブッシュの大統領選挙でも大きな資力となり、この資金を使って政界の工作なども行われた。

【ブッシュ大統領とビンラディン家、ビジネスでつながり】
朝日新聞
ブッシュ米大統領と、いま「米国の最大の敵」となったイスラム過激派指導者オサマ・ビンラディン氏の一家は、石油ビジネスでつながっていた。ブッシュ氏が70年代に石油・ガス採掘会社を設立したとき、オサマ氏の長兄サレム・ビンラディン氏が共同出資者になっていたのだ。今回の同時多発テロを受け、英国と米国の大衆紙が24日付紙面で改めて報じた。
これまでの報道をまとめると、ブッシュ氏はハーバード大学経営大学院を卒業して3年後の78年に採掘会社「アルブスト・エネルギー」を設立、ここにサレム氏がブッシュ氏の友人を代理人にして約7万ドルを投資したようだ。アルブスト社は何度か社名変更や買収を繰り返し、86年には共和党の資金提供者が経営するハーケン・エネルギー社の一部となった。ブッシュ氏は同社の株を入手すると同時に、年間12万ドル(後に5万ドルに減額)の顧問料を得ている。
この会社に翌年、サウジアラビアの銀行家が米国での代理人を通じて投資した。この銀行家は後に、オサマ・ビンラディン氏に近い組織に献金した容疑で、米司法当局の要請によりサウジ国内で身柄を拘束されているという。
サレム氏は「55人」(英デーリー・メール紙)ともいわれるオサマ氏の兄弟姉妹の最年長者らしい。サウジの裕福な事業家だった父の後を継ぐ形でビジネスの世界に進んだが、83年に米テキサス州で小型飛行機の事故で死んでいる。オサマ氏は90年代に入り、勘当された形で家族から接触を絶たれている。ブッシュ氏の父ブッシュ元大統領も石油事業で身をたてており、いわば「ファミリー・ビジネス」。サレム氏の代理人となったブッシュ氏の友人は10年ほど前、「サウジの意向を米政府の政策に反映させようとしたのでは」との疑いで捜査の対象になっている。昨年の米大統領選の中でも、ブッシュ・ファミリーのこうした疑惑が報じられていた。(16:09)

【大ブッシュは、ビン・ラディン家の事業に、今でも関与している】
Oil Floats on Water orDubyaGate Begins
http://www.davidicke.com/icke/index1c.html
FAMILY HAD RENOUNCED TIES TO TERRORIST SON BUT FAMILY STILL UNDER FBI
INVESTIGATION

大統領の父親であるGeorge H.W. Bushは、Carlyleグループを通じて、サうジアラビアでのビン・ラディン一族の事業のために働いている。カーライル社は、国際(投資?)顧問会社である。大ブッシュは、少なくとも2回、ビン・ラディンの一族と面会している。

Judical Watch社は、ラディン一家が、本当にオサマ・ビン・ラディンを勘当したのか、疑問を呈しており、FBIがラディン一族の事業の銀行取引について、照会している事も伝えた。同社は、今年始め、大ブッシュのカーライルグループとの関係を強く非難しており、3月5日の発表では、 大ブッシュの行為がアメリカの中東とアジアの外交政策と利害が相反すると指摘した。同社は、大ブッシュがこの企業から退職するよう、当時要求した。「利害の相反」は、今、スキャンダルへと姿を変えた。9月11日のテロ攻撃に関して、FBIの捜査を受けている企業で、大ブッシュがビジネスを行っていると言う事実は、おそろしいことだ。

参考⑦
●ビン・ラディンの母親はユダヤ人だそうだ。
http://www.asyura2.com/0403/war54/msg/1379.html
投稿者 ブッシュ親子の自作自演テロの11 日時 2004 年 5 月 13 日 06:32:11:1VmMmiGAWzLhU

ブッシュの侵略戦争に、大義名目を与えてくれるビン・ラディンは、ブッシュと背後のウオール街の欲張り爺さんにとって、得がたい協力者であるわけですが、当然、連中と同じ、「お仲間の血」が流れている可能性があると、以前から睨んでおりました。そして、イスラエルのジャーナリストが「実はラディンの母親は、ユダヤ人で、家族はイスラエルに住んでいる。」と漏らしたという記事がみつかりました。

Osama's mother is a Jew? Bin Laden's mother's family lives in Israel?

Bali, Australia & The Mossad  
Commentary By Rose Cohen
Sydney, Australia  10-17-2
http://www.rense.com/general30/balias.htm
Most of what we read about al Qaeda and bin Laden is a CIA/Mossad fiction, always based on fictional 'informed sources'. Al Jazzeera is now a CIA asset (based on my research). IMHO, they are designed to funnel hatred towards bin Laden and stimulate the fictional 'terrorism' mania gripping American now.

BIN LADEN IS JEWISH, full stop. A very close friend and a MOST eminent Israeli journalist told me recently, that according to Jewish law - bin Laden is Jewish, as his mother is Jewish(!).

AND -- if that is not enough, this irrefutably honest Israeli journalist, disclosed to me personally that bin Laden's mother's family lives in Israel (I will not print here the exact address which he provided me). I knew that bin Laden was Jewish long time ago, but with the current war hysteria I never mentioned to anyone except to my husband. The fact that bin Laden is Jewish, is known in Israel, but the 'free' 'democratic' 'press' of Israel will NOT publish it, as we have to continue to promote the myth that he is a 'villain'.

Actually, I will not be surprised if bin Laden is living now in Israel, and the Mossad is 'laughing all the way to the bank' ! When Israel and Bush finally will control all world's countries, I am confident that bin Laden will be invited as an honored guest.

ビン・ラディンがイスラエルに潜伏している可能性すらある?まあ、ドバイのアメリカン病院に入院するくらいですから、それもありうるでしょう。 911は、ユダヤの戦争です。

参考YJ

イスラエル情報機関、ハマス新指導者の暗殺に失敗?
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/new_world_order/47.html
イランの英字紙テヘラン・タイムズは3日、地元通信社電として、イスラエルの情報機関
モサドがイスラム過激派ハマスの新指導者ハリド・メシャール氏の暗殺を試みたものの失敗したと報じた。信頼できる筋の情報としているが、真偽は不明。報道によると、モサドから指令を受けた5人のイエメン国籍のユダヤ人が、イスラエル軍の攻撃で4月に殺害されたハマスの最高指導者ランティシ氏の追悼集会に参加するためヨルダン経由でシリアに入国。イスラム教徒を装い、首都ダマスカスのハマスの拠点でメシャール氏らと面会をしようとしたところを同氏の護衛に見破られて拘束され、シリアの治安当局に引き渡されたという。(朝日新聞 2004/05/03)

資料⑧
Saudi official: Bin Laden sent by Jews

Defense minister spoke ahead of global confab in Riyadh
http://www.wnd.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=42729
Saturday, February 5, 2005
Speaking at a meeting of Saudi leaders in preparation for the kingdom's international conference on counterterrorism, Defense Minister Prince Sultan referred to Osama bin Laden as being "sent by the Jews."

 
 
●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150803/1438599762
元祖■ブッシュ親子の自作自演テロ第68部■本家@親子丼BBS
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1098501393/l100