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ホロコーストは作り話 #真実 #はなかった #嘘 #否定論 #犠牲者数 #ユダヤ人 #捏造

ホロコーストは戦後のユダヤ特権を享受するための捏造神話

By richardkoshimizu

大変一生懸命にホロコースト否定論を攻撃しているサイトがあります。否定論者の筆頭、木村愛二さんに噛み付いています。ですが、残念ながら説得力はありません。
「ガス室の嘘」オンライン論争の経験から 高橋

http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/lets23.htm

「ホロコースト否定論とは、ナチス・ドイツが約600万にものぼる膨大な数のユダヤ人をガス室その他の手段を用いて殺害し、ヨーロッパにおけるユダヤ民族の絶滅を図ったという歴史的事実を否定し、それは戦中から戦後にかけて捏造された…..

と、冒頭に語っておられるのですが、私は、その冒頭の一文に、即刻クレームがつけたくなります。まず最初に、ユダヤ人600万人が虐殺されたというのは、真実なのでしょうか?何度も繰り返され、世界の多くの人が信じているこの600万人という数字なんですが、根拠はあるのでしょうか? 駐日イスラエル大使館のサイトで確認してみると、やっぱり、600万人になっています。(参考CI)権威あるエルサレムのホロコースト記念館のデータでも600万人です。(参考HK)

しかし、どうも人口統計を見ていくと、全く矛盾しているのです。戦前1900万人いた世界のユダヤ人が、戦中、欧州で600万人虐殺されたのに、戦後5年たったら1850万人に回復している?ユダヤ人は戦後、気が狂ったように子作りに励んだのでしょうか?ユダヤ人はハツカネズミだとでもいうのでしょうか人口増加率の高いインドでもせいぜい1.5%だから、ユダヤ人も戦後同じペースでせっせと励んだとしても、1950年でせいぜい1400万人にしかならない筈です。600万人虐殺が本当ならば。(逆に戦後、ユダヤ人口は増えているとするデータすらあります。-参考EF実際に収容所で死んだユダヤ人は、15万から30万だったろうと結論付けています。)もっと極端なデータもあります。 もっとも有名なアウシュビッツ収容所でのホロコーストのユダヤ人死者は、ガス室での600万人ではなく、発疹チフスによる、たったの3万人だというのです。(参考3man)もし、600万人虐殺が嘘であり、 アウシュビッツで3万人の病死というのが本当であるのなら、ホロコースト的なことをやったのは、むしろユダヤ人のほうではないかと、怒りをぶつけたくなります。広島と長崎に原爆を落として35万人を虐殺した中心人物は、ユダヤ人のオッペンハイマーとアインシュタインでした。(もっとも、ホロコースト自体がユダヤ・シオニスト集団の犯行であったと考えていますけれど。後述します。)

「600万人」が嘘だということです。こんな初歩的な嘘にも気づかず(もしくは気づかないフリをして)、必死に否定論に対抗している「肯定論者」の方の素性に大いに興味が持たれます。なにか、ユダヤ勢力と特別の利害関係でもあるのでしょうか?
(参考KY)

世界のユダヤ人口が、戦前1900万、戦後の1950年に1850万という統計を出しているのは、ニューヨークのユダヤ人協会です。ユダヤ人団体張本人が言っていることです。

シンドラーのリスト
http://www.h2.dion.ne.jp/~yacinema/cinema.contents/cinema.con/cinema.do.re/sindorer.htm
しかしこの著作の中には、一つ非常に興味深い、世界のユダヤ人人口を示す統計数字の事実に関する指摘がある。それによると戦前ユダヤ人の総人口が1900万、そして大戦後の1950年のそれは1850万と記録されており、この二つの数字は他でもないニューヨークのユダヤ人協会が発行している世界年鑑に出ている物だと言う。600万人も減少した人口が僅か五年の内にたちまち回復するなどとても考えられない事であり、明らかに国際ユダヤ協会によって数字の操作が成されていると主張しているのである。

「ガス室」というのも全くの作り話だったようです。600万どころか100万人ですら処理できる設備など、すべての収容所のどこを探してもありませんでした。「ガス室」自体が存在しなかったのです。(参考RF)「死体の焼却炉」とやらがよく紹介されます。「隠れユダヤ人疑惑」のあるブッシュ大統領も過去に訪問しています。

だが、ガス室で殺したユダヤ人を大量に処分できるようなものではなかった 。せいぜい、病死した囚人の遺体を焼却するのに使用しただけだったようです。(参考SK)大量虐殺が事実であると印象付けるために、焼却炉をことさら強調して、幻惑してきたのです。 サイクロンBなる青酸系殺虫剤が、ガス室でユダヤ人虐殺に使われた毒ガスだとされてきましたが、サイクロンBは常温では毒性を発揮しない。高温に加熱しないと効かなかったのです。だが、加熱して使った形跡はありません。

むしろ、消毒用のDDTを持っていなかったドイツ軍が、大戦末期の収容所での発疹チフスの蔓延に困り、消毒用に使ったというのが真相だったようです。

しかし、収容所の責任者であったルドルフ・ヘスがガス室による虐殺を証言しているといった話もあります。「え、それだったら、やっぱり、ガス室はあったのか?」しかし、ナチス自体が、ユダヤ・シオニストによる謀略組織だったと疑われる今、(ユダヤが混じっているかもしれない)ナチの高官がガス室の嘘をついても不思議はありません。ヒットラーにしろアイヒマンにしろ、ユダヤ人疑惑が付きまとうくらいですから。

収容所で死んだ人は、実はほとんどが疫病死だったのです。アンネ・フランクも、発疹チフスで死んだと聞きました。 劣悪な環境ですので、伝染病が蔓延するのも当然のことです。しかし、ガス室は関係ありませんでした。ガス室は戦後のユダヤ人による捏造です。

アウシュビッツ:この写真のような二機並んだ焼却炉が全部で3台くらいあったそうです。6機で一日2千体を処理?出し入れの時間が掛かるだろうから、24時間稼動で、どんなに効率よく作業しても一体あたり10分足らず。灰になるまでで10分?生焼けにしかならないのでは? 通常火葬には、90分ほど掛かっているようですし。

ガス室で使われたとされるチクロンB。実際には、発疹チフス予防のための殺虫剤だったようです。

ポBash反撃『アウシュヴィッツの争点』
(その42)
アンネフランクがもっとも有名な「発疹チフス」患者
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-42.html
当時大流行した「チフス」、正確には「発疹チフス」によるユダヤ人の死者として世界中でもっとも有名なのは、アンネフランクである。彼女はソ連軍の侵攻直前にアウシュヴィッツからベルゲン・ベルゼンに移送された。つぎに紹介する『アエラ』の描写を借りれば、「チフスにかかって、そこで死んだ」のである。アンネの最後については、おりよく『アエラ』(94・8・29)が組んだ戦後五〇年特集「アンネフランクは償われたか」に最新情報がのっていた。この特集は残念ながら、「ホロコースト」物語そのものを信ずる立場で書かれているが、あえてその部分もふくめて紹介しよう。

「……アンネに墓はない。…………ドイツのベルゲン・ベルゼン強制収容所に逆送され、チフスにかかって、そこで死んだ。収容所が英軍に解放される約二ヵ月前、一九四五年三月だった。…… 入り口の資料センターの歴史家トーマス・ニーエさん(三七)は、『アンネがどの棟にいたか、正確にはわかっていない。アンネが死んだ三月、チフス感染で一万八千人が死んだ。死者は合計五万人、解放時の生存者は六万人だった』


シンドラーのリスト

http://www.h2.dion.ne.jp/~yacinema/cinema.contents/cinema.con/cinema.do.re/sindorer.htm
日本の有名なドキュメンタリー作家である落合伸彦氏の著作「20世紀最後の真実」では、元ナチの高官であったと言う人物のインタビューが掲載されている。そこでくだんの人物は暴動を起したり反抗的な囚人を処刑する事はあっただろうが、組織的な大量虐殺など全くなかったとさえ述べている。そして焼却した遺体というのは、一部の処刑された者も含め、その多くは伝染病で大量に死亡した囚人達のものであると。

ユダヤの一部の人たちは、ホロコーストの嘘を狡猾に利用して、特権を行使してきたと思います。ユダヤ人を批判することは、ユダヤ人を虐殺したナチス・ドイツと同じ罪を犯したことになると世界の民に思わせる。誰も追求・批判できなくなったユダヤ人たちは、心置きなく犯罪に走る。ユダヤの嘘。「悲劇の民族」を強調して、特権を手に入れ、甘い汁を吸ってきたのです。麻薬の世界をちょっと覗いてみると、ユダヤにぶち当たります。あっちでもこっちでもユダヤが出てきます。追及されない特権を悪用して、ユダヤはおおっぴらに麻薬事業に精を出してきたのです。

911
にしても、ユダヤの内部犯行であることは明白です。911でユダヤがもくろんだことはいくつかありますが、中でももっとも重要な目的は、アフガンの麻薬利権を回復することであったと考えます。オピウムの生産を禁止したタリバン政権を倒した結果、アフガンのヘロイン生産は、911以前よりもさらに拡大しています。世界のヘロインの75%以上をユダヤが盗み取ったのです。

そして、ユダヤに戦後の特権を授けたアドルフ・ヒットラーとナチスという存在にもおおいに疑問を持たざるを得ません。ユダヤ弾圧の主役であったアイヒマンは、ユダヤのイーデッシュ後が堪能な「ユダヤ人」であったとする分析があります。(参考EM)ヒットラー自身にも祖父にあたる人物が、ユダヤ社会のトップにあったウイーンのロスチャイルド家(ロートシルト男爵)の当主であった強い可能性があります。さらには、ナチスの資金源も、調べていくとロスチャイルド、ロックフェラー、ハリマンといったユダヤ財閥だったのです。(参考NJ)ナチスがユダヤによって作られたものだったと世界の人が認識を新たにする時代がもうすぐやってくると思います。(参考HY)人類は、ユダヤ人によって騙され続けてきたのです。

ホロコーストを免罪符に使って、追及・批判を逃れ、やりたい放題の犯罪を繰り返すのは、いい加減にやめてください。911があなた方ユダヤ人の謀略であったことも、もうわかる人にはわかっています。(参考RY)あなた方が、極東の飼い犬たちを動かして、もう一度大戦争を引き起こして、金儲けを企んでいることもわかっています。ですが、もう諦めてください。

そして善良なるユダヤの皆さん、一部の暴走者ユダヤ人を止めてください。このまま放置すれば、ユダヤ社会全体の存亡の危機です。ユダヤの輝かしい歴史が血塗られます。ユダヤの問題はユダヤが解決してください。

(参考3man)
▼ニュルンベルク: 消えざる犯罪 エルンスト・ツンデル
http://216.239.63.104/search?q=cache:yQXKPJyruI0J:www.nsjap.com/v_b/12.html+%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88+%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%84
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何と都合のいい言い訳だろう! 私は1989年,当時のソ連指導者ゴルバチョフに対し署名運動を起こした.それは,赤軍が1945年にアウシュヴィッツ強制収容所を占領した際,持ち去った死亡リストを公表させる署名運動だった.数か月経ち,この要求は認められた.ゴルバチョフはこの重要リストを赤十字に公表したのである.これには,アウシュヴィッツで死んだ人々の出生地・住所・死亡時刻・死亡原因などが細かく記載されていた.  このリストに掲載されていたのは7万4000人であった.そのうち,ユダヤ人は約3万人で,ポーランド人がほぼ同数,それに他国籍の人々がいた. 驚くほど少ないホロコーストである! 私たちは半世紀の間,「何百万人」という話をずっと聞かされ続け,今もこの話は出回っている.しかしこの話は全て,哀れなホェスの証言に基づいている.彼はドイツ敗北後の凍てつく夜,殴打されてこの証言を述べたのである.

▼ホローコースト=ナチスによる死者数は600万人 実際には7万4千人。うちユダヤ人は3万人で、その多くは病死らしい(・・)
http://d.hatena.ne.jp/goro358/20050112
今日アウシュヴィッツに展示されているあの部屋を殺人用ガス室だったと仮定してみよう。すると、まず、この「ガス室」には窓がないことに気付く。換気扇を付ける場所がないということである。処刑用ガス室では、一回処刑が終わるたびに換気をしなければならない。換気をしなければ、次の犠牲者たちを「シャワーだ」とだまして「ガス室」に入れることは出来ないのだから。
アウシュヴィッツの「ガス室」で使用されたことになっている「毒ガス」は青酸ガスだが、その物理的性質の一つに、壁や天井に吸着しやすいというやっかいな性質があり、例えば倉庫などで青酸ガスによる殺虫作業を行なった場合、自然の通風では、殺虫作業後の換気に二十時間前後を要したとされている。とすれば、アウシュヴィッツの「あの部屋」が「ガス室」だった場合、換気扇がないのだから、出入り口または天井の小穴(そこから青酸ガスが投げ込まれたことになっている)から換気したとして、一日に一回しか「ガス室」での処刑は行なえなかった筈である(何という非効率的な「民族絶滅」だろうか?)。
その上、アウシュヴィッツの「ガス室」には、処刑用ガス室の設計において常に要求される高い機密性がなく、青酸ガスで内部を充満させた場合、外部に青酸ガスが漏れるのは必至で、外にいるドイツ兵が青酸中毒になってしまうのである。サイクロンBの成分であるシアン化水素自体は確かに猛毒だが、使用に際し、長時間の加熱を必要とする。つまり、長時間の加熱を行なわなければ「毒ガス」それ自体が発生しない。

ここは、非常に重要な点なので分かりやすく説明しよう。DDTを持たなかった第二次世界大戦中のドイツ軍は、このサイクロンBを殺虫剤として使用していた。が、「ホロコースト」があったと主張する人々が、この殺虫剤サイクロンBが「ガス室」で使われたと主張しているのだ。彼らは、ドイツが殺虫剤サイクロンBを大量殺人用に転用し、アウシュヴィッツなどの「ガス室」で使用したと、戦後一貫して主張し続けているのである。

これは、「ホロコースト」という物語の核心部分であるが、実は、物理的、化学的、医学的に不可能なことなのである。サイクロンBは、缶に入っている。テレビドラマや映画では、この缶をドイツ兵が開け、「ガス室」の屋根に取付けられた穴から放り込むと、直ちに缶の中から「毒ガス」が出て、ドイツ兵の足下の地下式「ガス室」にいる人々が「毒ガス」に悶え苦しみ、死んで行くという場面が描かれているが、これは絶対にあり得ない。サイクロンBの缶の中身はシアン化水素(HCN)、すなわち青酸ガスが吸着したチョークやパルプのかけらなのである。青酸ガス(HCN)を発生させるには、それらの(青酸ガスを吸着した)チョークやパルプをヒーターで長時間加熱しなければならないのだ。これを燻蒸という。<以下略>

▼ホロコースト文献の中の不合理な記述と図版 
作成者:加藤一
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/absurdity/absurdity.htm


参考KY:
極東のユダヤの手先は、朝鮮人宗教
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1098502398/l100

アメリカは、社会の枢要部分を抑えたユダヤ人脈により完全に支配されているが、全く同じ手口で、日本もまた、朝鮮人脈によって半ば支配されている。世界をコントロールするユダヤ権力は、彼らが唯一恐れる日本民族の力を削ぎ、ユダヤの謀略の邪魔となる要素を取り除くため、朝鮮宗教を手先に使って、日本を飼い殺しにしようとしている。反日的な朝鮮人脈は、日本を背後から支配管理することを喜び、ユダヤの手先となって、謀略の限りを尽くしてきた


今、我々日本人は、朝鮮人たちの悪行を暴き、大衆に警鐘を鳴らさなければならい。メディアは、朝鮮勢力の犯罪の報道をしない。メディア自体が既に朝鮮勢力に隷属しているからである。さあ、我々が、愛する日本を犯罪者の手から救おうではないか。我々の子孫のために。

参考EM
EICHMANN WAS A JEW, FLUENT AT YIDDISH. NAZI WAS A ZIONIST'S ORGAN TO CHASE JEWS OUT OF EUROPE TO ISRAEL.

June 11, 2001 NA (Network America) ewire
More on the McVeigh / Oklahoma Cover-up
http://www.votefraud.org/News/2001/6/061101.html
Eichmann spoke Yiddish, visited Palestine numerous times during the 1930s, called himself a Zionist according to several participants in that era, and was instrumental in setting up training camps in various parts of Europe for the Israeli commandos and “freedom fighters” who would be used in the brutal invasion and takeover of Palestine in 1948.

Hennecke Kardel, author of “Adolph Hitler: Founder of Modern Israel”, himself said to be an Austrian Jew by at least some authors, insists that Eichmann was himself Jewish.

参考NJ
アドルフ・ヒットラーとナチスは、ロスチャイルドにより作られ、資金援助されてきた。
ADOLF HITLER AND THE NAZIS WERE CREATED AND FUNDED BY THE ROTHSCHILDS.
Talmudic Judaism: The Dark Truth 11. WAS HITLER A ROTHSCHILD? by David Icke
http://www.nccg.org/ezion_geber/judaism4.html

Of course, the strength of feeling that fans the flames of condemnation against anyone dubbed "anti-semitic" today is the sickening persecution of Jewish people by the Nazis of Adolf Hitler. To expose or question the actions of the Rothschilds or any other Jewish person or organisation is to be called a "nazi" and "anti-semitic", that all-encompassing label which has discredited so many researchers and stopped them having the opportunity to speak in public because of protest by unthinking robot radicals and the refusal of venues to host their meetings. I have had this from time to time, not least in eastern Canada thanks to a campaign by B'nai B'rith and the Anti-Defamation League (which spends it's entire time trying to defame people). Both organisations, I repeat, are Rothschild created and controlled.

How strange then, that as I have documented in And The Truth Shall Set You Free and The Biggest Secret, along with endless other researchers and scholars, Adolf Hitler and the Nazis were created and funded by the Rothschilds. It was they who arranged for Hitler to come to power through the Illuminati secret societies in Germany like the Thule Society and the Vril Society which they created through their German networks; it was the Rothschilds who funded Hitler through the Bank of England and other British and American sources like the Rothschild's Kuhn, Loeb, bank which also funded the Russian Revolution.

The very heart of Hitler's war machine was the chemical giant, I.G. Farben, which had an American arm that was controlled by the Rothschilds through their lackeys, the Warburgs. Paul Warburg, who manipulated into existence the privately-owned "central bank" of America, the Federal Reserve, in 1913, was on the board of American I.G. Indeed Hitler's I.G. Farben, which ran the slave labour camp at Auchwitz, was, in reality, a division of Standard Oil, officially owned by the Rockefellers, but in truth the Rockefeller empire was funded into existence by the Rothschilds.
 
See And The Truth Shall Set You Free and The Biggest Secret for the detailed background of this and other aspects of this story. The Rothschilds also owned the German news agencies during both World Wars and thus controlled the flow of "information" to Germans and the outside world. Incidentally, when Allied troops entered Germany they found that the I.G. Farben factories, the very core of Hitler's war operation, had not been hit by the mass bombing and neither had Ford factories - another Illuminati supporter of Hitler. Other factories nearby had been demolished by bombing raids.

参考HY:
アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hityuda.htm

参考RY:
ブッシュの黒幕=隠れユダヤ人
ロックフェラーが、911内部犯行の首謀者
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/rockyuda.htm

参考CI
駐日イスラエル大使館も600万人と言っているわけですが、そうなると、どう考えても計算が合わないんですが。要するに、ホロコーストは嘘だらけ。こうなってくると、当然、ガス室もアンネの日記も眉に唾をたっぷりつけて聞かないといけない話ってことですね。
http://tokyo.mfa.gov.il/mfm/web/main/document.asp?DocumentID=49398&MissionID=43
この戦争中の6年間で、ナチに殺されたユダヤ人はおよそ600万人、当時のユダヤ人口の約三分の一にのぼります。そのうち150万人は子供たちでした。背筋の凍るような効率性を以って実行されたこのユダヤ人絶滅計画は、単なる大量殺薮以上のものでした。それは規模・運営・履行手段において他に類を見ないが故に、ホロコーストという独白の名称を冠されているのです。
参考HK
■なるほど、ナチスは「ヨーロッパのユダヤ人を600万人もガス室に送り込んで虐殺した」というのですね?たしかに、権威あるエルサレムのホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)記念館「ヤド・バシェム」も、「600万人」と言っているから、ユダヤの公式見解と見ていいのでしょう。
犠牲者のデータベース公開 ホロコースト記念館
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041129-00000111-kyodo-int
【エルサレム29日共同】エルサレムのホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)記念館「ヤド・バシェム」はこのほど、犠牲者のうち約300万人の横顔や経歴を集めたデータベースをインターネットで公開した。ホロコーストの犠牲者は推定約600万人。データベース公開を機に、記録が残っていない犠牲者や、経歴が分からない犠牲者についての情報提供を世界中のユダヤ人らに呼び掛ける。当時を知る人々の高齢化が進んでいるため、記念館は今回が「最後のチャンス」とみている。データベースは名前や出生地などから犠牲者の経歴を検索できる。「アンネの日記」で知られるアンネ・フランクの名もあり、生年月日や出生地、死亡した年、場所、両親の名前などが一覧できる。広報担当者は、ユダヤ人でなく直接ホロコーストと関係のない人も、犠牲者一人ひとりの人生を知ることでホロコーストという未曽有の歴史的悲劇を学ぶよい機会になるとしている。
(共同通信) - 11月29日

参考EF
WAS THERE REALLY A HOLOCAUST ?
By Dr. Edward.R. Fields
http://www.stormfront.org/truth_at_last/holocaust.htm
"Since the Second World War, Jews have been treated with silk gloves. Without Auschwitz, there would be no Israel."

- by Nathan Goldmann, the Founder of Israel as quoted from Paris Match, December 29, 1979

The "Holocaust" has given Israel a tremendous psychological advantage over the Gentile world, particularly America and Germany. By exploiting the guilt complex instilled in non-Jews, they have obtained:

Over $65 billion in aid from Germany.
Over $55 billion in aid from America. Israel, a prosperous country, receives $3.2 billion, (or $8 million a day) in foreign aid - more than any other country.
The 45,000 Jewish immigrants from Russia have the highest annual quota after Mexico. They enter as "refugees" without having to prove persecution! As "refugees" they are automatically entitled to full welfare benefits not subject to welfare reform cuts.
Nonstop holocaust brainwashing in schools, TV, movies and books has placed Israel and organized Jewry above criticism! How Many Jews Actually Died?

The World Almanac for 1947, in quoting figures supplies by the American Jewish Committee states that the world Jewish population in 1939 was 15,688,259. The New York Times of February 22, 1948, stated that the world Jewish population ranged from 15,600,000 to 18,700,000, excluding some 600,000 to 700,000 living in Palestine. How could the Jewish population have increased so rapidly after losing six million during World War II? Walter Sanning, the author of Dissolution of European Jewry, says that no less than 2,200,000 Jews had emigrated out of Europe leaving 2,847,000 Jews residing there at the height of the German occupation in June 1941. After the war, 3,375,000 Jews, according to the Red Cross, applied for holocaust reparations. This figure included many of the emigrants. Thus, the actual number of those who died at the camps from all causes ranges between 150,000 and 300,000.

参考RF:
World Famous French Professor Says From All His Research Nazi Homicidal Gas Chambers Did Not Exist
Dr. Robert Faurisson
http://www.ihr.org/other/authorbios.html

7-18-4

Robert Faurisson is Europe's leading Holocaust revisionist scholar. He was educated at the Paris Sorbonne, and served as associate professor at the University of Lyon in France from 1974 until 1990. He is a recognized specialist of text and document analysis. After years of private research and study, Dr. Faurisson first made public his skeptical views about the Holocaust extermination story in articles published in 1978 in the French daily Le Monde. His writings on the Holocaust issue have appeared in two books and numerous scholarly articles, many of which have been published in the IHR's Journal of Historical Review.  

From Dust Jacket Piece (May 2004)

Dr. Robert Faurisson has concluded from his research that the alleged Hitlerite gas chambers and the alleged genocide of the Jews form one and the same historical lie, which has made possible a gigantic political-financial swindle whose main beneficiaries are the State of Israel and international Zionism and whose main victims are the German people - but not their leaders - and the Palestinian people in their entirety.

He has demonstrated that, for physical and chemical reasons, the alleged Hitlerite gas chambers could not have existed. He has emphasised that the Germans had wanted not to exterminate the Jews but to expel them from Europe towards a Jewish national home elsewhere than in Palestine; that was what they called "the final solution to the Jewish question" (die territoriale Endlösung der Judenfrage).  

Many European Jews, civilians or soldiers, died as a result of wartime actions and notably in the typhus epidemics, but many Jews survived and, in their millions, dispersed throughout the world, going so far as to create and people a new State, that of Israel. 

Recently R. Faurisson has written that Adolf Hitler's weapons of mass destruction (gas chambers and gas vans) existed no more at that time than do those of Saddam Hussein today. The first lie received official endorsement in November 1944 from an agency called the War Refugee Board, created by president Roosevelt at the instigation of Henry Morgenthau, Junior. The second lie was launched by another Washington agency, the Office of Special Plans, which president Bush Junior created in 2002 at the instigation of Paul Wolfowitz. The world is witness, at nearly sixty years' distance, to the same type of lie and the same type of liars.

Born in 1929 of a French father and a Scottish mother, R. Faurisson holds the agrégation des lettres (highest competitive examination) and a doctorate in "literature and the social sciences". He was professor at the University of Lyon-II where, in particular, he taught the "criticism of texts and documents (literature, history, media)". Divested of his chair by an unexplained ministerial ruling, he has suffered numerous physical assaults and incurred many convictions in the French courts for disputing the myth of the "Holocaust". He has published seven works: three of literary revisionism and four of historical revisionism. His four volumes of Écrits révisionnistes (1974-1998) bring together in more than two thousand pages articles, studies and critical revisions of texts in which the upholders of an official history, increasingly religious and repressive in character, are seen to yield step by step, on the plane of reason, before the arguments and discoveries of historical revisionism initiated, in France, by Paul Rassinier, author of Le Mensonge d'Ulysse (1950).

 
**** Foreword (May 2004)
 
The first edition of the present work dates from March 1999. I was indebted for its production to Serge Thion and his lady friend, who had been willing to compile, with a view to publication, articles and studies which, in addition to some books or other revisionist writings, I had drafted between 1974 and 1998. The present edition reproduces the contents of the first but not without abundant corrections of detail. I owe this revised and corrected edition to Jean Plantin and, especially, to Yvonne Schleiter. The index of names has been reworked. In the absence of an index of subjects, there is a "reader's guide" which I owe to Jean-Marie Boisdefeu. This second edition was supposed to appear in 2001 but we have until now been constantly forced to postpone it. I had promised in addition to these four volumes a volume of illustrations; I regret not being able to keep that promise all the more as my work, essentially concrete, would have benefited from the accompaniment of documents and photographs of which, moreover, I possess a great number.
 
On 2 February of this year, I devoted an article to my "Sombre Appraisal of Historical Revisionism". Since that date, the situation has worsened. The conference that was to have assembled more than two hundred sympathisers of the revisionist cause on the 24th and 25th of April in Sacramento, the capital of California, was cancelled and, in Toronto, the worst is to be feared for Ernst Zündel, who has been kept languishing for fifteen months in solitary confinement without charge. His cruel detention has recently been endorsed by a superior court in its refusal to issue a writ of habeas corpus.
 
Today, those active in revisionist research or diffusion are very few. We may cite mainly Walter Mueller, Ingrid Rimland, Germar Rudolf (helped by his friend Jürgen Graf in Russia), Michael Santomauro and Bradley Smith in the United States, Heinz Koppe in Canada, Fredrick Toben in Australia, Carlo Mattogno in Italy, Jean Plantin in France, Vincent Reynouard in Belgium, Ahmed Rami and Serge Thion on the Internet.
 
On the scientific plane, revisionism has achieved total victory. It no longer has a single adversary. The Hilbergs, the Vidal-Naquets, the Klarsfelds, the Berenbaums, the Deborah Lipstadts and one van Pelt, happy with repeating as his own the flimsy arguments of one Jean-Claude Pressac, have been reduced to nothing. The revisionists find themselves opposed only by Spielberg-style films, Yad Vashem ceremonies, Disneyland-inspired museums, pilgrimages to Auschwitz, continuous media ballyhoo, brainwashing at school and at university and, finally, a State propaganda buttressed by legislative repression. Our foes have bowed to our strength in the field but practically no one knows it, for the losers, what with their power in the mass media and their virtuoso bluffing, go on blowing their trumpets or shofars as if they had won the battle.
 
Their historians claimed that Hitler had carried out a policy of extermination against the Jews, notably using weapons of mass destruction called execution gas chambers or gas vans. Besides, they assured us that, on the Eastern front, the Einsatzgruppen had indulged in gigantic massacres of Jews. In sum, they would have us believe that nearly the entire community of Jews in Europe had thus been exterminated.
 
Such a vast crime would have presupposed an order from on high, a project, a plan, overall directives, comprehensive instructions, financing, checks of operations and expenditures, a multitude of specific or general assessments, research into and development of weapons the like of which humanity had never known, along with the involvement of large numbers of military men, scientists, engineers, labourers and employees. An undertaking of the sort, especially if conducted in tightest secrecy, would also have called for an array of draconian measures. The whole project would have left numerous pieces of irrefutable evidence, both material and documentary.
 
At first, the official historians had the nerve to assert that such evidence indeed existed, and "in abundance". But to the challenge to produce "one bit of proof, just one" of their choosing, they beat a retreat and since then, following the example of J.-C. Pressac, have invoked only the existence of "criminal traces" or "beginnings of proof". Pursuing their withdrawal still further, they have invented an account telling that the great massacre happened without an order, without a directive, spontaneously (like "spontaneous generation", in a way). The most prestigious of them, Raul Hilberg, falling back from his original affirmation that there had been two orders from the Führer to kill the Jews, has been reduced to maintaining that in fact it all came about without an order, without a plan, and only thanks to "an incredible meeting of minds" within the vast German bureaucracy, and by "a consensus mind-reading" amongst Nazi bureaucrats!
 
No one has been able to find any premises that might have been a genuine execution gas chamber. Nor a single execution gas van. In respect to the greatest crime in the world the accusation cannot provide any forensic study of the crime weapon. Amongst the post-mortems there is not one that establishes gassing as the cause of death. Those alleged witnesses to "gassings" who have been put under precise cross-examination in public court proceedings have been unmasked. The "execution gas chambers" shown to tourists have revealed themselves to be Potemkin village contrivances. The massacres imputed to the Einsatzgruppen have left behind no common burial sites approaching the mass graves of the Katyn forest slaughter (4,255 corpses counted), an acknowledged crime whose perpetrators were our very own Soviet allies.
 
On the other hand, there is no lack of facts to prove that the 3rd Reich never had a policy of physical extermination of the Jews. Even on the Eastern front, the killing of an innocent Jewish civilian was punishable by heavy sanctions, including the death penalty. Those soldiers who engaged in any form of excess with regard to Jews were liable to sentence by a German court martial. There are countless examples of measures taken, even in the camps, for the protection of the Jews against the excesses inherent to all forms of detention, as well as against the ravages caused by the epidemics.
 
The Germans had an obsessive fear of disorder, of contagion, of the loss of manpower; even at Auschwitz there were training centres for young Jews to learn various manual trades.
 
Millions of Jews survived the war, in spite of the great carnage throughout Europe at the time, and in spite of the apocalypse of a Germany pulverised by the Allied bombardments. Calling themselves "survivors" or "miraculous escapees", many still today make up the membership of organisations craving financial reparations. Now, fifty-nine years after the war, the number of these "survivors" has recently been estimated at 687,900 (the figure given by New York based demographer Jacob Ukeles, cited in the article by Amiran Barkat "US Court to discuss question of who is a Holocaust survivor", Haaretz, 18 April 2004).
 
During the war, Jewish leaders uttered alarming words about an extermination of the Jews, but their conduct showed that they did not really believe in it. The Allied governments saw that they were dealing with "Jews trying to stoke us up". And then, the "brown Jews" of the "international Jewish collaboration" were not wanting. Zionists and National-Socialists shared, to a certain degree, a particular worldview; hence, in 1941, the Stern Group's offer of military collaboration with Germany against the British. As late as 21 April 1945 a member of the World Jewish Congress, Norbert Masur, was received by Himmler to discuss the matter of Jews to be delivered to the Allies.
 
The Germans sought to expel the Jews from Europe, if possible with the accord of the rest of the world. They had in mind a "territorial final solution of the Jewish question" ("eine territoriale Endlösung der Judenfrage", as written in a foreign ministry memorandum of 21 August 1942 bearing the signature of an official called Martin Luther).
 
In France on 6 March 2004, during Thierry Ardisson's television discussion programme "Tout le monde en parle" ("Everyone's talking about it"), admiral Philippe de Gaulle was heard to state, regarding the Jews: "The Germans wanted, if not to exterminate them, at least to get them out [of Europe]". That reflection, hardly lacking in soundness, met only with silence in the media. Also h idden from the general public is the fact that neither Churchill, nor Eden, nor Roosevelt, nor Truman, nor Eisenhower, nor de Gaulle, nor Stalin ever cared to mention the "gas chambers" or the "gas vans".
 
Those amongst them who, years after the conflict had ended, wrote their wartime memoirs also persisted in keeping quiet on the subject, as did Pius XII, although he was yet more hostile to Hitler than to Stalin (see Robert Faurisson, Le Révisionnisme de Pie XII, 2003, 120 p.). Adolf Hitler's "weapons of mass destruction", his alleged execution gas chambers and gas vans, existed no more than the "weapons of mass destruction" of Saddam Hussein. In the two instances the lie and the liars have been of identical origin: in 1944, under the aegis of Franklin Roosevelt, the War Refugee Board spawned by Henry Morgenthau Jr and, in 2002, under the aegis of George Bush Jr, the Office of Special Plans spawned by Paul Wolfowitz.
 
Unhappily, today, intoxicated by holocaustic propaganda, people are not of a mind to call their beliefs into question. The "Shoah" has become a religious superstition inspiring reverence or fear. Conscious both of its own fragility and of the precarious standing of the State of Israel, of which it is the sword and the shield, this religion has erected daunting walls of defence, and harshly suppresses any who seek to stand up to it. In the past, it took courage and sacrifices to be a truly active revisionist; to remain one in future will require the heroism of Antigone and an uncommon self-abnegation.
 
Professor F. Littell has said: "You can't discuss the truth of the holocaust. That is a distortion of the concept of free speech. The United States should emulate West Germany, which outlaws such exercises."
 
-- Mind-boggling! Don't you think?
 
http://64.143.9.197/jhr/v11/v11p365_Bennett.html
 
http://www.RePortersNoteBook.com

参考SK

これがガス室の隣にある遺体焼却場の焼却炉。 写真は二機が並んでいるのだが、こんな感じのがあと二つほどあった。一回に六体を処理できるが、これで毎日2000体も焼却って可能なんだろうか? と思わずにはいられない。
http://members.tripod.com/kozou/porland/

そのとおりです。一日2千体なんて処理できるわけがない。病気で死んだ収容者の「火葬」に使っただけの話でしょう。ガス室なんかなかった。
●新聞もテレビも真実を伝えない時代に生きるために
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150803/1438599762
元祖■ブッシュ親子の自作自演テロ第68部■本家@親子丼BBS
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1098501393/l100