1-1 1.坂本弁護士一家拉致殺害事件

オウム事件の整理整頓 PAGE1-1
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誤解のないよう予め申し上げておきます。当ホームページは、オウム真理教を擁護するものではありません。オウムが他のカルト教団同様に、社会に害毒を垂れ流すだけの無用な存在であると考えています。しかし、オウム事件の陰に隠れ、甘い汁を吸ってきたほかの犯罪者集団が、姑息な手段で追及を逃れ、オウムに全ての罪を押し付けていること、オウムも敢えて罪をかぶることで利益誘導的取引をしていることを知っていただきたいのです。オウムは従犯に過ぎず、主犯は他にいたのです。オウムも含め、カルト教団は全て有害無益です。さらに、深刻な問題は、これらの宗教団体を陰で操ってきた連中がいることです。彼らの正体を、本HPにてご理解いただけると思います。
 

【序 論】
オウム事件とは、「オウム、創価、統一が共同でやっていた覚醒剤密造などの不法行為がばれそうになり、全ての罪をオウムに押付けた。」事件であると理解しています。
統一教会は、その起源から考えて、KCIA及びCIAの影響下にあると考えるべきです。日本側のCIA専属のお爺さんたち、つまり、笹川さん、児玉さん、中曽根さんたちが、統一とつるんでいたのも、CIAの犬同士という絆があったわけです。
一方で、創価は創価で、笹川一派を通じて、統一と繋がりがありますし、それ以前に創価内部に深く入り込んでいる暴力団、後藤組のもつ北朝鮮コネクションから、オウムの麻薬ビジネスに関わっていたわけです。もちろん、日本社会に創価マフィアのネットワークをはりめぐらした学会を、CIAが放っておくわけがなく、マネーロンダリングなどに、しっかり利用されています。宗教法人の財務の閉鎖性をCIAが利用しないと考える方が異常です。
そして、CIAお得意の麻薬ビジネスの日本支部が、オウムだったわけで、その収益が北朝鮮に還元されていたのも当然のことであり、北の現体制を維持するための、CIAの有難い配慮だったわけです。なにしろ北の体制が崩壊すると、一番困るのは、CIAのスポンサーである軍産複合体と国際金融資本であり、極東の緊張は、彼らの飯の種なわけですから。
麻薬王にして、CIAの帝王である大ブッシュさんが、統一の文と仲良しなのも、アッタリマエなわけですね。今度の米大統領選でも、随分と統一のカネが小ブッシュ陣営に流れたようですね。
尚、本件の主たる議論は、2チャンネル、警察板の「告発します 第3部」スレッドにて、進めています。
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=police&key=985780338&ls=100

【あらすじ】
1.一連のオウム事件が起こり、オウム信者が犯行を自供した。だから、オウムの仕業に間違いない。誰もがそう考えると思います。実際はどうでしょうか?

2.オウムの内部には、他の宗教カルトや外国勢力から、大量のエージェントが送り込まれていました。そして、派遣元の教団では出来ないような、犯罪的行為・破壊工作の準備を、オウムの名を借りてやっていたのです。一説には、オウム信者の半分が、これら別のカルトから送り込まれた連中であったという分析もあります。

3.オウムの幹部も、これらの他の宗教カルト・外国勢力の連中が内部に存在することは知っていました。しかし、協力関係を持つことで、警察やマスコミ対策を委ねる事は出来たし、覚醒剤の密造や流通の局面でも、オウムにはないルートを持っていました。だから、もたれあいを続けていた。

4.ところが、情勢が変わり、犯罪露見の危険性が出てきた途端に、宗教カルトは、「全ての犯罪的行為はオウムが単独でやったこと」と隠蔽するために、一斉に工作に乗り出したわけです。もとより、万が一犯罪行為が発覚しても、オウムに罪を全て負わせる準備を整えてあったのです。

5.まず、これら宗教カルト・外国勢力の工作員(オウム内部に潜入していた者を含む。)や仲間の暴力団が、坂本事件や刈谷さん拉致事件を引き起こしました。そして、外からオウムの犯行だと騒ぎ立てたわけです。これに呼応して、準幹部的立場にいたエージェントや運転手など幹部のそばにいた偽信者が、わざと逮捕されて、犯行を自供しました。そして、警察やマスコミ内部の宗教カルト信者が、一斉にオウム単独犯行説を流布し、国民を丸め込んだわけです。これだけ大掛かりな隠蔽工作を行い得る宗教カルトといえば、もうお分かりと思います。この日本にそんな能力を持ったカルトは、一つしかありません。もっとも、その巨大カルトに便乗し、オウムへの関与を隠しとおした別のカルトが、いくつかあったことも忘れてはまりません。

6.オウムの外にいる人たちの正体も見極める必要があります。被害者の会、脱会信者の会、オウム専門のジャーナリスト、弁護士たち....この人たちの一部は、実は他の宗教カルトがオウム事件に関与したことを隠蔽し、「オウム単独犯行説」を外から煽り立てるために動員されているのです。彼らを背後で操る人士がいるのです。

7.物証や第三者の証言が、どう考えても自供と辻褄が合わない。検察が信者の自供以外の証拠を、裁判で全く採用しない。などなど疑惑だらけです。自供した信者たちは、実は真犯人ではなく、彼らが本来属する他の宗教団体や外国勢力へ疑惑の目が向くのを阻止するため、わざとオウム信者の名前で犯行を名乗り出たのです。彼らが心中で帰依する相手は、麻原ではなく、池田や文、そして金だったのです。

8.もちろん、逮捕された幹部の大半は、真正のオウム信者です。しかし、彼らも脅迫、洗脳、取引により真実を語ることが出来なくなっています。一連の事件への関与を認め、オウム教団が謝罪したのも、実は、他の巨大教団との取引の結果です。

9.オウムが武装蜂起を準備していたのは事実かもしれません。ただし、オウムの名前で武装蜂起させたかったのは、他の宗教団体・外国勢力かもしれない。オウム事件はまだ始まったばかりであり、これから本番のシナリオを実行に移そうとしている輩がいることを、知っていただきたいのです。オウムの真相を知る権利が、国民にはあります。

10.最後に付け加えます。オウム事件の背後には、世界最大の権力をもった集団が隠れています。マスコミがオウム事件の報道で真実を語らないのも、警察、検察、裁判所が、嘘をつきとおす姿勢を変えないのも、全てこの大きな権力のなせる技です。世界中のどのマスコミも、その権力の描いたシナリオどおりの報道しかしていません。このHPで彼らの正体を知ってください。世界の闇が、その馬脚を垣間見せたのが、オウム事件なのです。

各文書の題名をクリックしてください。リンク先もしくは、サイト内のファイルに飛びます。表題の下には、内容を要約しておきました。(未完成部分は、暫時追加の予定です。)

印文書 : 世の中の99%の人、つまり大衆が信じる標準的オウム事件像。もしくは、意図的に描かれた虚像。大本営発表
印文書 : 世間知らずの大衆ではなく、常識を疑ってかかるのが真実探求の道と知る人のオウム事件像。実像に近い。重要な文書には、印をつけました。
印部分 : 管理者注釈、もしくは管理者のサイトですです。
印文書 : 英文サイト、文書です。(英文サイトの翻訳文に限り、印をつけました。)

1.坂本弁護士一家拉致殺害事件 坂本事件の真犯人は暴力団員。背後に創価と統一、そして外国勢力がいる。
オウム被害者の会が結成され、オウム攻撃を開始。会の実体は、創価・統一がオウムに送り込んだ偽信者の家族。創価・統一の指示で働いた。オウムの反社会性を印象付け、社会の関心が創価/統一に向かわないようにするための謀略。⇒参考文書 LL/MM
会の結成に一役買っているのが、江川昭子。統一信者との情報があり、統一の意向で、オウムを陥れる策略の先頭にたったということ。実直な坂本弁護士は、被害者をつくろった創価・統一信者の言葉を信じ、オウム追及を始めた。江川らにより会の活動に引っ張り込まれた。⇒参考文書 QQ
弁護士一家拉致の夜女性二人組が坂本宅を訪れているとの、当時の報道がある。江川昭子が坂本宅の鍵を開けさせたとの古い情報がある。安心させて、拉致の段取りをしたのではないか?⇒参考文書 QQ/TTVV
坂本一家は、オウム信者により自宅で殺害されたことになっているが、実は薬物で昏倒させられ、拉致された。もしくは、おびき出され別の場所で殺害された。⇒参考文書 DD/GG/VV
拉致の実行犯は、創価と深いつながりのあるY系G組の組員3人だった。自供したオウム信者は何の関係もなかった。⇒参考文書 AA/BB/CC/EE/SS
坂本氏は、国労の訴訟で、公安の不正行為の決定的証拠を掴み、暴露する寸前であった。公安にも、彼に消えてもらいたい理由があった。横浜法律事務所に、創価・統一・公安と繋がった人物がいる。買収されたのかもしれない。横浜法律事務所は、左翼系と目される事務所である。左翼活動家への公安の切り崩しは、長期の接触により幹部を内通者に育て上げることであり、事務所に公安の犬がいたとしても、少しもおかしくない。⇒参考文書 HH/JJ/KK/OO/PP/UU
坂本事件を自供した信者は、ダミー。オウム内部の創価・統一の偽信者。だから、供述が支離滅裂で、辻褄が合わない。ヤクザが実行犯のかわりに、替え玉を自首させるのと同じ手法。⇒参考文書 CC/FF/NN
BBS
貴方の知っている情報をBBSに書き込んでください。
(2チャンネル 警察板 告発します 4代目 スレッドです。)
オウム帝国の正体(新潮社)・・・・坂本事件の真犯人がわかります。ネット上の文書は、こちら

AA ある暴力団員の情報 「坂本事件に関わった暴力団員は3人いるんだ。全て山口組系の有力組織(ゴ○ウ組)のメンバーで、一人は東海地方のある都市で会社勤めをするなど、一般市民の中に巧く紛れ込んで生活している。後の二人のうち、一人は行方不明。もう一人は精神を病んで、中伊豆で療養中と聞いている。」

BB 神奈川県警捜査員の話 「いよいよ、念願の坂本事件の摘発ができると張り切っていた矢先、お盆頃を境に、それまで暴力団関与説を唱えていた幹部や捜査員が急に発言を封じられ黙り込んだり、人事異動で捜査から外されるなど、おかしなムードになってきたんだ。一ヶ月もたたないうちには、内部で暴力団の話をすると、「何を夢見たいな話をしているんだ。あれはオウムに決まっているだろう。」と一喝され、きつい仕事ばかり押し付けられる羽目に陥ったんだよ。」

CC (襲撃時の)現場での見張りだが、両崎被告ら4人は坂本弁護士宅近くの路上に駐車していたとしているが、坂本宅付近の道路は皆、狭くて一方通行が多いうえ、生活道路として意外と交通量がある。しかも、タ方6時から夜9時という車の通行が多い時間帯に、大の男4人がビッグホーンのような大きな車に乗っていたら、かなり目立っただろう。それどころか、通行妨害でトラブルさえ発生する可能性が高い。ところが、近くに駐車していた京都ナンバーのワゴン車を目撃した人はいたのに、ビッグホーンの目撃情報は皆無なのである。....坂本弁護士宅付近で目撃された京都ナンバーのワゴン車が京都の暴力団関係者の所有で、坂本一家の死体遺棄の際、富士山総本部でも目撃されていた。

DD 隣家の主婦は「その日は午前3時ごろに起きて、赤ん坊にミルクを上げていたが、何の物音も聞こえなかった」と証言しているのだから、いかにも奇妙だ。これもたまたま聞こえなかったのだろうか。

EE 中川被告が肌着に付けていた教団のバッジであるプルシャが寝室内に落ちていることには気づかず、しかも、そのプルシャの存在は、最初に坂本宅を実況検分した神奈川県警の警察官さえ見落としているというのだ。その警察官は鑑識係であり、他の警察官以上に現場の状況には目が届くはずであった。捜査当局がプルシャから指紋を採取したところ、発見者である坂本弁護士の母さちよさんらの指紋しか検出されず、中川被告の指紋は出ていないのだ。

FF 「捜査本部は各容疑者を取り調べた際、坂本弁護士一家が住んでいたアバートの模型を作り、それを示しながら進めた。ところが、彼らの供述はかなりいい加滅で、殺害の手順も計画性はなく、行き当たりばったりといった感じだった。供述内容はいずれも、あいまいで2転3転するし、辻棲が合わないことも多かった。正直言って、この連中が本当にやったのかという印象が強かった。中川以外は皆、小柄で腕力もなさそう。空手の有段者とされた新実にしても、本当は8級だったからね」

初っ端から、坂本事件の犯人は他にいたとなると、面食らって疑心暗鬼になる方が多いと思います。しかし、ネット上の一部の人たちや、気の利いたマスコミ人なら、これは常識です。事情があって、報道できないだけの話です。それなら何故、信者が自供したのか、誰が何の目的で実行したのか、何故オウムに罪をかぶせたのか?全ての疑問は、このHPを読み進めば、解ると思います。先にお進み下さい。 注)ゴ○ウ組は、創価学会と深い関係のあるY組系の武闘集団。関東地方の覚醒剤取引の中核。オウムの早川ともつるんでいたと報道されており、オウムの覚醒剤密造は、ゴ○ウ組との関係から始まったと考えられます。幹部は、在日が主体。

GG 阿修羅♪オウム真理教&坂本弁護士事件
坂本弁護士一家のその部屋は以下のようになっていたと、当時は報道されていた。最近は、作ったシナリオに合致しないためか、みなさんで忘れようとしている。私の感想だが、たぶん、当時の報道が全部間違っていたのであり、警察のシナリオだけが全部正しい。で、当時の【全部間違っていた?】報道は以下。●夕飯喰った食器が洗ってなかった。坂本弁護士の奥さんは喰ったら必ずすぐに洗う人だったのだそうだが, 偶然にもその日だけ皿を洗わなかったのだぁ。●奥さんは夜寝る前には必ず家計簿を付ける人だった。しかし、 偶然にもその日だけ家計簿をつけていなかったのだぁ。● アパートの隣の部屋の話し声が聞こえるくらいの安アパートから大人2人と子供1人運び出すのは大変そうだけど、隣の人はその日 全く物音を聞いていないぞぉ。
HH 坂本弁護士と公安警察権力
坂本弁護士は、ものすごい仕事の完成間近であったようだ。
公安にとっては、真っ青になるような公安の不祥事暴露の予定だったようですね。公安には特定の巨大宗教団体に属した方々が大変多いそうです。
JJ 阿修羅オウム真理教強制捜査は明日 坂本弁護士は国家権力が拉致?
坂本事件も、雑誌週刊金曜日において、、国家権力を背景とした公安犯人説が大きくクローズアップされてきた。
坂本弁護士はテープを解読した.A面にはあの「デッチアゲ」のための謀議の打ち合わせ.B面には暴力でなく、騒ぎがそれぞれ録音されていた.国鉄当局からすると、公にされたくない「デッチアゲ」の意図までも弁護人にわかってしまったのである.国鉄はこのことまで録音されているとは知らずに、テープを裁判所に提出してしまったのだ.弁護団が解読したことを国鉄当局は気づいたことであろう.当然の事ながら国鉄当局は動揺したと思われる.そのことから、国鉄当局が弁護団や労働者に対しどのような対策を練ったのか、今の所わからない.しかし、坂本弁護士がこのテープをめぐる公判の開かれる直前の11月3日~4日にかけて拉致されたのは疑いのない事実である.
KK ★阿修羅♪オウム真理教強制捜査は明日! ( data021.htm )
....捜査を撹乱するために何者かが意図的に置いた物ではないかとして、オウム真理教犯 人説を否定する見解を紹介している. また、「週間金曜日」95年2月24日号には、中京大学の池田昭教授(宗教社会学) による、「拉致された坂本弁護士の周辺に漂う権力介在の疑惑-坂本弁護士が関わっ ていたもう一つの事件」と題する論文が掲載された.それによると、当時坂本弁護士 は、横浜の国労弾圧事件の陰謀を記録した証拠テープを解析するという重要な役割を 担っており、そのテープを次回の法廷で暴露する予定を控えていた.そんな坂本弁護 士を敵視した公安当局こそが事件の真犯人であり、坂本弁護士宅にオウム真理教のバ ッチが落ちていたのは、捜査を撹乱するための彼らの策略によるものではないかとの 趣旨である. この様な説が有力になるのを恐れた国家権力が、新たに拉致事件をでっち上げておう む真理教を拉致犯人と印象づけようとしている可能性は否定できない.

LL【もう一つの事件-創価学会の暗躍】 国家権力だけではない.それに連なる勢力が暗躍していることも考えられる.という のは、1つ気になる事件が此の拉致事件と同時期に起きているのである. それは、2月11から12日頃発生した.東京都内の複数のオウム真理教道場近辺の 電柱や掲示板など約50カ所に、「松本サリン事件の犯人はオウム真理教だ.オウム 真理教を追い出そう」という内容を記した非望中傷ビラが大量に張り付けられたので ある.またビラの各戸配布もされている. ビラの張り付け現場を目撃したオウム真理教信者が、犯人の車のナンバーを記録し、 調査したところ、車の所有者は創価学会の熱心な信者であった. 此の事件について特に注目すべきは、その時期と場所である. 2月11~12日といえば、A子さんが出家を意思するきっかけになった富士山総本 部道場での修行に行った直後である. さらに、ビラは、オウム真理教亀戸道場のある江東区亀戸七丁目でも張り出されたが、 偶然の一致か、仮谷氏の自宅も同じ亀戸七丁目で、ビラが貼られていた場所の近くに あるのである. 仮谷氏の拉致事件に創価学会が関与しているという証拠はない.しかし、それと関連 のある時期・場所に発生したもう一つの事件に創価学会が組織的に関与しているのは ....
[怪死/乙骨正夫著]
「坂本弁護士一家事件と、今回の朝木市議事件の展開、プロセスは本当に酷似している。宗教団体の不正や犯罪を追及していた人物が拉致、死亡という形で被害者になった。しかし、警察はまるで及び腰というかやる気なしで、むしろ真相解明を妨害しているフシさえある。ことに朝木事件では、[怪しいから捜査しない]という感じが露骨にする」
実際、警察・警視庁と
創価学会はなれ合ってきた。創価学会はこれまでに大量替え玉事件(二万人!)、投票所襲撃事件など数々の悪質な犯罪行為をくり広げてきたが、そうした事件の処理方法に、具体的事例をみることができる。”
坂本事件で、警察は朝木事件と同様に、及び腰だった。なぜか?同じカルト組織、創価学会の犯行だからでしょうが。
MM ★阿修羅♪岩永天佑 告発の書
89年3月 オウムの宗教法人認証をヘロデの指示で結成させた「被害者の会」、北川などを利用して徹底妨害、オウムの救済活動を遅らせる。8月  宗教法人認証によって麻原抹殺指令が下る。9月 ヘロデ(
創価、統一)の人脈がある『サンデー毎日』を使ってオウム中傷大キャンペーンを展開。11月  ヘロデの親衛隊、外部エージェントが坂本弁護士一家を拉致、殺害。反権力志向の強かった弁護士集団をヘロデの陣営に引き入れる。オウムの外堀を埋める。

90年8月 ヘロデ、細川知事を利用して国土法違反をでっち上げる。犯罪集団オウムのイメージを固定。90年10月 ヘロデ軍の事実上の宣戦布告。国家権力を利用してオウムに対する一斉弾圧を開始。

91年以降  ヘロデ、オウムに対するゲリラ戦を開始、上九一色村のオウム施設の内偵。エージェントに便宜させいかがわしい薬品類を大量購入させる。この時点でヘロデの親衛隊、エージェントがオウム教団内部に数十名潜行。米軍、ヘロデの覆面部隊が上九のオウム施設、麻原個人に超低濃度の毒ガスをゲリラ的に散布。麻原の目を毒ガスに向けさせ、サリン等毒ガスの脅威に言及するよう仕向ける。上九の薬品類、実験プラントをエージェントに内偵させる。最終的にサリンが合成できることを確認した上で、それを謀略の
手段として使用することを決定。

94年3月 オウムを潰すと小沢(
一郎)が「宣言」6~7月 ヘロデの覆面部隊がオウム関連の施設のある松本と上九でサリン実験。地下鉄の予行演習を実行。同時にオウムに嫌疑を向けさせる。7月以降 そのための「怪文書」も作成。

95年1月 ヘロデ、元旦の読売新聞紙上でオウムに事実上の最後通牒。2月 エージェントの「信者」、ヘロデの下手人が刈谷氏を拉致、殺害。オウムの犯行に見せかけ、宣戦布告の口実を作る。3月 同じくエージェントの「信者」が自作自演の火炎瓶攻撃。後で暴露しオウムを窮地に追い込む。20 ヘロデの精鋭部隊が地下鉄にサリン、ソマン、タブン等を散布。22 ヘロデ宣戦布告、国家警察力を使って麻原、オウムを総攻撃。
なにをキチガイがほざいているのかと当然、殆どの方が思われるでしょう。しかし、このHPを最後まで読まれた後、どのくらいの割合の方が、考えを変えているか?
NN ★阿修羅♪謎の裁判(坂本弁護士事件の証人変)
坂本弁護士の骨が出てきたのは岡崎証人の自供の元、マスコミ関係者を山ほど集めて、これで出なかったらどうする?という環境で骨が出てきたことで、決着を見ました。が、本当に決着したのでしょうか?岡崎証人自体が自供しなければ逮捕されないのに、自供し有罪になるという、不思議な話が明らかになると思われた、麻原裁判での証人への質問は、矛盾が多発し、証人のやる気のなさも相まって全く訳が分からない裁判が進行し続けています。....証人の話が全然繋がらない。主尋問(検察の質問)とは違うことを言いだし、麻原弁護人が「主尋問と違うぞ」と教えてあげると、「良く覚えてない」とか「思っただけだ」とか。また答える態度も非常にやる気が無く、質問にならない。と、いうことで、坂本事件の解決の糸口はどこにも無くなってしまう様相を見せています。が、新聞ではそのようなことは全く伝わって来はしないのです。不思議の国、ニッポン
OO 滝本太郎弁護vsオウムの無罪を証明する会....リンクが切れてしまったようです。圧力でもかかったかな?
4日に横浜法律事務所は坂本卓に電話を入れたが、連絡が取れなかった。しかし、坂本弁護士は風邪気味だったの仕事が立て込んでいたため、予定していた旅行をキャンセルし、急ぎの書面を書く予定であった。しかし、事務所では行方不明として、大騒ぎすることもなかった。さらに、連絡が取れないのに、勝手に想像で風邪と判断するのも奇妙である。

オウムのバッジは11月8日の麻に発見されたが、それ以前の6,7日に坂本弁護士一家の家族や、弁護士など多くの人たちが心配して出入りしていたが、なぜかプルシャは見つかっていない。事件前、当時の信者が持っていた2つのバッジを母親が取り上げた。その1つは坂本弁護士に渡しており、もうひとつのバッジが行方不明。しかし、その母親は「一つしか取ってない」と事実を曲げ、隠そうとしている。
横浜法律事務所って....???
PP オウムフリーボード 
オウム真理教=拉致、という印象を持たせるための工作も盛んだった。オウム真理教に害意を持ち、警察とつるんでいる横浜弁護士会が、漫画家小林よしのりに「坂本弁護士事件はオウム真理教が犯人」と書かせたのが昨年末。その妄説を雑誌『週刊金曜日』が「坂本弁護士拉致事件は公安警察が犯人」として明快に否定した途端、假谷事件が発生している。さらに、オウム真理教と拉致監禁の関係を印象づけるために、大阪拉致監禁事件までこじつけた。
誰もが正義の味方と信じきっている弁護士さんたちの素顔を、もう一度しげしげと眺めてみる必要があるようです。その、何とかって言う漫画家もね。どこかの宗教屋とつるんでいないか?繰り返しますが、別にオウムの擁護をする積りはありません。真犯人は誰か、何故オウムに罪をかぶせようとしたのかを論じているのです。
QQ re:6523 坂本事件
夜の8時ごろ、坂本家の玄関のドアの鍵を開けさせたのは、江川紹子だ、という話を2年ほど前に聞いたことがあるのですが、本当でしょうか? あまり聞かない話だけど、ガセ? あと、江川は統一協会員だというのもありましたが。古い話で済みません。
江川昭子が、統一信者で、坂本事件に関わっていた...となると話は俄然面白くなります。ワクワク!
★阿修羅♪読者のページ1996/01/31-1996/12/29 ( 1996read.htm )
VV NO.2 坂本弁護士事件の怪
(「週刊プレイボ-イ」95年10月3日号の「現役.公安幹部の告白<第2弾>」から引用)
前回のインタビュ-の時、「坂本さんの自宅を訪れたのは、坂本さんに信用させ、ドアを開けさせることができた女性の疑いがある」とおっしゃっていました。その女性が、11月3日午後8時過ぎ、坂本さんにドアを開けさせ部屋に入った。だから、4日午前3時頃に岡崎容疑者や早川被告が行った時はドアは開いていた、ということですか?「そう考えるほうが、『都子さんがドアの鍵をかけ忘れた』と考えるよりは、はるかに自然でしょうね」
  「3日午後8時過ぎ」の訪問者を「坂本さんを信用させた相手」と考える、その根拠はありますか?「湯呑み茶碗です。坂本さんは、ある人から贈られた来客用の湯飲みセットを使っていました。鑑識が調べた結果、全部で5つあるはずのその湯呑み茶碗セットのうち3つがなくなっています」
ということは、3日の夜に3人の来客があり、坂本家では彼らにその湯飲みでお茶を出し、それがなくなっているということですか?「そういう推察も成り立ち得るということです」
「坂本さんに信用させ、ドアを開けさせることができた女性」というと誰でしょうね?江川昭子さんならご存知でしょうかっ!!

坂本弁護士が姿を消した当夜、坂本弁護士一家に似た客3人がタクシ-に乗車し、横浜市瀬谷区三ツ境付近で降り、そこに待っていた二人の男と共にライトバンに乗り継いで行ったという。この情報は「注意を要する情報」として、わざわざ記者会見を開いて公表されたものなので、信憑性は極めて高い。

そうだよねえ。安普請のアパートで抵抗する3人を殺して、物音一つしなかったし、近所の人も全く気がつかなかったという裁判でのストーリーより、よっぽど信憑性あるんじゃないでしょうか?

RR 坂本弁護士事件、これがオウムをはめるために行われた最初の犯行だ。:私見です。
SS 新潮45 2000年8月号 オウム坂本事件で暗躍した暗殺部隊 P.203
(坂本)殺人事件に関与した疑いのある元暴力団員が紛れ込む会社にしては立派過ぎたが、『親会社に当たるグループ企業は、ある宗教団体と組んで怪しげな仕事をしたり、絵画取引疑惑で注目されたところ。両者の間で大儲けしたのが、男の属していた暴力団なんだ。そうした縁で、男は潜り込めたのではないか。」(都内の企業舎弟)という。
親会社に当たるグループ企業とは、三菱商事のこと。ある宗教団体とは、もちろん創価学会のこと。三菱グループは、三菱銀行が創価学会の主幹事銀行をやったり、創価とつながりが深い。創価の肝いりで、坂本殺しをやったから、事後、創価に仕事まで斡旋してもらったのね。なるほど、三菱グループまでオウム事件の陰謀に加担していたなら、隠蔽工作ぐらい簡単に出来る。

TT P.208 別の捜査関係者の証言。「午後8時過ぎ、坂本さんが自宅に訪ねてきた三人の男女と話しているのを、階下の住人が聞いている。断片的に聞こえただけだが、会話の中身が事件に関係している可能性があり、事件あとしばらく、この住人を警護していたのは事実だ。」

UU P.212 ある捜査員の話:奴(坂本拉致実行犯の暴力団員)は、『自分はオウムでは絶対に捕まらない。』って、胸を張って言うんや。何で、そんな自信あるんやと聞いてみたけど、薄笑いを浮かべ、『そういうことになっているから...』と言うばかりやった。

 
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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