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P.1にある文書     #北朝鮮 #ロックフェラー #ミサイル防衛 #MD

世界の闇を語る父と子の普通の会話集 P.1

By richardkoshimizu

リチャード・コシミズ 第三作!07年12月8日刊行・ご予約受付中!
「続・世界の闇を語る父と子の会話集」

07年12月8日リチャード・コシミズ名古屋講演会
真の愛国者が日本を救う

後援会「独立党」・著書第一作・講演会・講演DVD・ブログ・掲示板 → こちらです。

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06.03.23

★北朝鮮のミサイルの脅威を悪用してロックフェラーの丸儲けMD計画

父さん、昼飯どうする?冷蔵庫の餅でも焼く?
あ~磯辺巻きがいいな。海苔あったかな?
ムシャムシャクチャクチャ。父さん、あんまり急いで食わないほうがいいんじゃないの?喉んとこに詰まっちゃうよ。
ノドンところに?喉んところにノドンが詰まって息ができない....う~、ミサイルを口に突っ込むのはお断りだぁ~
アホ。そのくらいにしておきな。そういえばさ、ずいぶん前だけど、北朝鮮がロケット飛ばしたじゃないですか。あれって、人工衛星だったの?ミサイルだったの?
それは、どっちであっても余り大きな差はないな。宇宙空間で切り離した弾頭部分が地球の周回軌道に乗れば、人工衛星ってことになるし、大気圏に再突入して地上に落ちてくれば、弾道ミサイルだな。
で、どっちだったの?
北朝鮮は人工衛星打ち上げに成功したって言っているけど、弾頭部分はどうやら太平洋に落下したようだしな。
じゃ、失敗ってこと?
いや、成功だ。大成功だ。北朝鮮が、弾頭部分を地上に落下させる能力があると世界に知らしめた。だから成功だ。その弾頭部分に核が搭載してあれば、それは核ミサイルということになる。ハワイでもアラスカでも狙える。射程が伸びれば、米本土もだ。
なるほど、それで、日米で、MDミサイル迎撃計画を急いでいるわけだね。
いや、違う。ものの言い方には気をつけな。MDミサイル迎撃計画を進めるために、北朝鮮が、テポドンミサイルを発射したんだ。
え?
MD計画は、アメリカのユダヤ人の会社がぼろ儲け出来る美味しい防衛利権だ。ロックフェラーの周囲の軍需産業が、よってたかってでっち上げた利権だな 。米ソ冷戦の時期の核配備競争は、それはそれでユダヤ軍産複合体に大きな恩恵をもたらしたんだけれど、もう、核を積み増す口実は作れない。そこで、このばかげたMD計画に日米で火をつけ、世界規模に市場を拡大しようとしているんだ。ロックフェラーのロッキード・マーチンや、ラムズフェルドのランド・コーポレーション、レイセオンといったロックフェラーの周囲のユダヤ兵器産業が、MD無駄遣いの受益者なんだ。北朝鮮のような野蛮でなにをするかわからないチンピラ国家が、核ミサイルを持ってくれれば、このMD大馬鹿ミサイル商売にとって、最大の援護射撃になる。だから、アメリカのユダヤ人は、文鮮明の統一教会を通じて、北朝鮮の金正日と裏で握手をしているんだ。朝鮮戦争で、ユダヤの果たした役割を説明したろ?北朝鮮は、所詮は、ロスチャイルド・ロックフェラーの築き上げたユダヤ支配国家、ソ連の衛星国家だった。建国時点からユダヤの傀儡だ。だから、今もそうだ。
なるほど、アメリカのユダヤ人が金儲けするために、傀儡の金正日に命じて、テポドンを発射させ、それを口実にMD計画を推進しているって訳だね。
ああ、金正日が脅威を作り、脅威を理由にミサイル防衛に巨費が投じられる。ロックフェラーが儲かるって算段だ。だから、ロックフェラーの手先の統一教会が、日本の奴隷信者を督励して、資金を集めている。献金しないと地獄に堕ちるみたいな脅しをかけて、馬鹿信者から搾り取っているわけだ。一種のカツアゲだな。その馬鹿が出した金が、北朝鮮に「人道支援」の名目で送られ、実質、ミサイル開発に使われているんだ。勿論、ロックフェラーの望む北の延命のための資金にもなるわけだけれど。おまけにテポドンやノドンミサイルの部品の70%は日本製だといわれている。統一創価の朝鮮人脈が、北のミサイルの部品調達に関わっているだろうな。創価は三菱グループに深く入り込んでいるから、三菱重工や三菱電機の技術が、創価を通じて北に流れていると見るべきだ。テポドンはある意味日本製だよ。 もっとも、MD計画で結果的に一番儲かる日本企業は、三菱重工だから、北朝鮮のミサイル開発支援をやったとしても、ビジネス的には理にかなっているわけだ。あはは。それ から、日本でMD計画を推進している連中は、どいつもこいつも勝共議員ばっかりだ。つまり、統一協会の息のかかった防衛利権議員だ。民主の前原なんかもそうだぞ。こいつらが、隠れ勝共幹部の小泉や安部や麻生の周りを固めて、MD無駄遣い計画を必死に守っているんだ。国民を騙して。
つまり、ブッシュ政権を実質支配するロックフェラー・ユダヤ権力は、統一教会を介して、北朝鮮のミサイル開発を支援しているんだね。
ああ、ミサイル開発というのは、核開発と対になる項目でね、核があっても、ミサイルがないと敵地に核を運んで爆発させることができない。特に空軍力のないに等しい北朝鮮には、ミサイルしか運搬手段がない。
な~るほど。北朝鮮のロケット発射成功というのは、日米を相手に核攻撃を行う能力があると示したという意味だったんだね。なるほど、大成功だったわけだ。
だが、重量に制限のある弾頭に収納できる、軽量の核を作るのは難しいんだ。北朝鮮にはとてもじゃないけど無理だろうな。
でも、それをアメリカの当局が、「北では小型化に成功している。」と断定して、MD計画推進の口実にしているんだね。
そういうことだ。米朝口裏を合せて世界を騙しているって訳だ。
で、そのMD計画なんだけど、最初は迎撃実験失敗続きだったけど、最近は立て続けに成功しているみたいだけど。
あ~失敗続きでヤバイから、成功する条件を揃えてた上で、成功した成功したと騒いでいるわけだ。迎撃対象であるノドンやテポドンミサイルの性能とは関係なく、迎撃できる類のミサイルを選んで実験している。だから、実際の北のミサイルには対応できない。
だったら、何の意味もないじゃん。
最初から意味のある計画じゃない。迎撃なんかできなくてもいいんだ。ユダヤ人もできるとは思っていない。MDミサイルのもつ問題のひとつは、「弾頭なんて小さなものをターゲットにできません」ってことなんだ。今まで 確実に迎撃成功した実験は、ブースター、つまりロケットの胴体だな。それと、弾頭が一体になったタイプのロケットを使ったんだ。でかい胴体にMDミサイルをぶち当てた。ノドンやテポドンを宇宙空間で迎撃したところで、核を搭載した弾頭が切り離された後のカラの胴体を打ち落とすくらいしかできない。何の意味もない。メガネの上から目薬をさすようなものだ。
うまいこというね。
まあ、確かに米国当局は2005年の11月に分離した弾頭を迎撃できたと言ってはいるが、これもものすごく怪しい。過去に弾頭から電子信号を出して迎撃ミサイルを誘導したのがばれているんだ。それまで、分離弾頭の実験をしていなかったことに批判が高まっていたから、捏造したい動機はたっぷりあった。まともに信じてはいけないな。それから、どうやら、イージス艦に搭載するSM‐3迎撃ミサイルでは、北のミサイルの飛翔高度に届くほどの迎撃高度を得ることができないってのが判ってきた。イージス艦には、それだけ高い飛翔高度を得られるサイズのミサイルを搭載する能力がないんだ。だから、一万メーターの高高度を飛ぶB29爆撃機を、最高到達高度6000メートルの高射砲で迎撃するくらいのすばらしい システムな訳だ。
そりゃ、すげーや。絶対に当たらない迎撃ミサイル。いやーなかなか気合の入った冗談じゃないですか。でも、この間のノーズコーン分離とかの実験は成功したって、新聞で読んだけどな。小泉とか安部とかも「成功成功」と騒いでいたけど。
ああ、あれ、全くのインチキ。迎撃に成功したみたいに言いくるめているけれど、実際は、どうでもいい初歩実験がうまくいっただけだ。おまけに最初は迎撃実験をするはずが、どうやら 直前にあきらめたようだ。成功したと言えばいえないこともない「ノーズコーン分離」だけを取り上げて、成功したと偽っている様子だ。最低だ。ただの詐欺師だ、あいつら。小泉も安部も大新聞も、どうしようもない売国奴だ。ユダヤ軍需産業に魂を撃った国賊だ。
万死に値するってヤツだね。
いや、こんな程度の低い詐欺に騙されたままの国民も、万死に値するぞ。
小泉、安部、麻生たちが、反日逆賊であるってことを大衆が知らないと駄目だね。
これからも、アメリカのユダヤ人たちは、盛んに迎撃実験に成功したって嘘を付きまくるはずだ。それが嘘だと判るのは、ずっと後になってからだ。実際、MD計画の前にあったSDI計画でも、成功したのは偽実験だったと後で暴かれている。新聞記事にもなっているんだ。 なにしろ、最初から当たらないのがわかっているから、標的ミサイルに爆薬を仕掛けて、迎撃ミサイルが標的に接近したら、当たったように見せかけて爆破するなんて、ふざけた計画も実際にあったんだそうだ。ところが、全く接近すらできなかったので、いくらなんでも騙せないってんで、あきらめたそうだ。それとか、標的ミサイルから誘導電波を出して、迎撃ミサイルを誘導したりもしている。 標的ミサイルにノドンと似ても似つかない射程距離の短い、速度の遅いのを使ったりしている。補足しやすいようにね。今まで使った実験結果捏造の手口を総合すると、こうなるな。
「敵の標的から電子信号を出して誘導してもらい、センサーで補足しやすいように標的の温度を上げてもらい、追いつきやすいようにゆっくり飛んでもらい、見つけやすいように横を向いて飛んでもらい、最後は標的に自爆してもらうことにより、迎撃に成功します。」
.....てことで、MD計画の成功には、金正日の協力が絶対不可欠となったわけだ。(大爆笑)それに実験で、標的に到達できたとしても、実戦で機能するかというと、全くお寒い話なんだよ。攻撃する側は、どれが本命のミサイルなのかわからなくするために、気球とかダミーを1000個も一緒に打ち上げてくる。その中からホンモノを探し出すのは、極めて困難だ。これも 実験に成功したなんていっているようだが、連中のいうことだ。話半分でも信用しすぎだ。で、この間抜けな計画に対抗するために、中国は既に多弾頭化に成功している。ロケットの飛翔コースを解析し、未来位置で迎撃しようとするのがMD迎撃の基本なんだが、多弾頭型の場合、近くまで飛んできたら、弾頭が12個にも分裂する。で、それぞれが、横浜とか、宇都宮とかを目指して落下して行く。MDミサイルは分散して飛んで行く小弾頭を呆然と見送るしかないわけだ。ほかに、多弾頭にたくさんダミーを入れておいて、MD迎撃ミサイルに無駄打ちさせるって言う手もある。数に限りのある迎撃ミサイルが、ダミー爆弾を満載した初弾の迎撃で使い尽くされたところで、本命の核ミサイルが、満を持して 悠々自適に飛んでくるって算段だ。
ゃ、MDミサイル開発に成功したところで、迎撃なんて全然できないじゃん。一発二発阻止できたって意味ないし。何だ、結局何の意味もないじゃん。
ロックフェラーが儲かるという意味はある。それだけだ.....そもそもMD計画の母体となったSDI計画を、レーガン政権時代に推進して、300億ドルを無駄に使ってくれた英雄は、ハンガリー生まれの亡命ユダヤ人科学者、エドワード・テラーだったんだ。このユダヤ人、1952年に水爆実験に世界で始めて成功した「水爆の父」ってわけだ。自分で核を開発しておいて、それを阻止するミサイル防衛計画で往復びんたで儲けるというユダヤ商法だったんだよ。このテラー先生の考案したユダヤ商法を、今の時代もロックフェラー・ブッシュを中心としたユダヤ利権漁り集団が追及しているわけだ。当時と、同じ連中が今でもブッシュ政権を支配している。だから、もう一度インチキ 実験をやっても不思議は何もない。信じる方が馬鹿だ。世界一の大国を支配している連中が、この類のチンピラだっていうことを忘れちゃいけないな。ったく、911といいアポロ計画といい、あいつらインチキばっかりだな。あんなやつらが世界のリーダー気取りだなんて、ふざけるな!って怒鳴りたいね。
そこまでどうしようもない嘘つきの野蛮人と日本が手を組んで、いいことなんかあるわけないね。利用されるだけだよね。

 

米国の軍産複合体にお布施を行う日本政府
http://www.asyura2.com/0401/war46/msg/286.html

ブッシュ政権は、ロッキード・マーチンに特に直接的な繋がりが深く、2001年~2002年にかけての政治献金は236万9000ドルに上り、その六割が共和党に支払われている。今年の献金はそれを上回るという。さらに、チェイニー副大統領のリン夫人は、ローキードの役員だった。
ラムズフェルドは 1998年、アメリカ議会が設置した「弾道ミサイル脅威評価委員会」委員長として、北朝鮮による弾道ミサイルの脅威を強調。MD導入の主導的役割を務めたラムズフェルドは、ロッキードと密接な関係のシンクタンク「ランド研究所」(ユダヤ系ネオコン)の理事だった。ランド研究所は2001年に「日本と弾道ミサイル防衛」の論文を発表。
戦争は、ブッシュの背後のスポンサーが望む公共事業。戦争がなければ、ロックフェラーたちが所有する軍事産業は破綻する。
テロ事件の投稿に関して考察
投稿者 川口英俊 日時 2001 年 9 月 30 日 21:45:00:
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/764.html
これまでのテロに対しての報道されてこない事実をまとめてみるとこんなところでしょうか
ロックフェラーなどユダヤ資本が支配する軍産複合体は、日本における土建屋と似ている。公共事業で利権談合しないと生きていけない。日本においてもこれだけ不良債権の嵐で大手のそごうやマイカルなどが潰れているにも関わらず、まだ大手建設業者は存続している。政府支援の債権放棄という徳政令の下に。軍産複合体の支配するアメリカも同様で、2万2000社、数千万人と言われる関連労働者を養っていくだけの土壌がすっかりと疲弊している。それはイデオロギー対決の終焉で、戦争がなくなってしまったからである。兵器輸出だけでの利益ではもう成り立たなくなってしまった。TMD構想で日本にも金を出させようとさせたぐらいにまで弱っている。ここで総力戦の戦争を行い、新たに国家予算的に下りてくる資金を完全に当てにしている構図がある。
かつて、JFKが軍産複合体批判の演説を行い、ベトナム撤退、対ソ軟化政策などを行って、その後なぞの暗殺を遂げた。ペンタゴン・CIAが支配する軍産複合体。この裏に潜む資本家から指示を受けて暗殺を企てたのはブッシュ元大統領と疑われている。その直後に彼は下馬評になかったにも関わらず、CIA長官となり、副大統領、大統領へ出世階段を駆け上り、湾岸戦争に打って出る。ロックフェラーの子飼いだったブッシュは見事に軍産複合体の意向を受けた形となった。そして、今回、大統領選で辛勝した息子・ブッシュは、就任直後にイラクに空爆し、中東問題に関心を注いだ。核開発、中国二国間問題、TMD構想など次々と積極的な軍事政策も表明する。アラブ石油メジャーと黒い密接なつながりにあったブッシュは、かつて資金援助を受けていたラディン一家との疑惑について、これを打ち消すかのように、アルカイダ・ビンラディンに対しても異常な関心を示した。
デービット・ロックフェラーは28日に中国・中南海で江沢民国家主席と会談した。今回の報復戦争への理解を求めるために誰かが派遣したと考えられる。今後、対華僑市場戦略に打って出るための布石でもあるのだろう。江沢民は引退もほのめかした。何か取引があったものと思われる。
●Re: 北朝鮮はミサイルモラトリアムを終了するかもしれないと警告
http://asyura.com/sora/bd12/msg/579.html
北朝鮮の「テポドン騒動」の時、外務大臣だった高村正彦が、電光石火アメリカに飛び、総額は5兆円にもなるといわれる「TMD」の商談を成立させてきたが、彼は統一協会の「霊感商法」で中軸的な役割をはたした「ハッピーワールド」の顧問弁護士をやっていた、と前に書いた。
 この「ハッピーワールド」の社長は古田元男という統一協会幹部だった。そして、1990年頃、統一協会が北朝鮮進出を始めたときから、この古田元男は「コマンダー」と異名をとるような役割を担ってきたらしい。
MD実験 性能試験に成功(朝日 3月9日 夕刊)
http://www.kamiura.com/new.html
昨日、日本のメディア関係者から、「日本製MDミサイルが敵弾道ミサイルの飛来を想定したハワイでの迎撃実験で、見事撃ち落とし、実験が成功した」と電話がかかってきた。思わず「ちょっと待って!」と叫んでしまった。今回の実験成功はミサイル先端のノーズコーンが、大気圏を加速上昇中の空気摩擦熱に耐え、内部の赤外線シーカーを保護し、さらに空気のない宇宙空間でミサイル本体から分離して、敵弾道ミサイルの熱源をシーカーが探知できやすいようにする実験だったと話した。
すると「それって難しい技術なのですか」と聞かれた。「アメリカの宇宙開発技術にとっては初歩的な技術だと思うよ」と答えた。「それならなぜアメリカが分担しないで日本がやるのですか」という質問である。「たぶん簡単な分野を日本に分担させ、MD開発に日本を巻き込みたいからじゃないの。開発資金を分担させるためにね」。「それじゃ、今回の実験成功は重大なニュースではないのですか」と聞かれた。「政府や防衛庁の連中は日本がMD開発に貢献していると誇大に報じて欲しいと思っているよ」。「なーんだ、興奮して損した」で終わりである。
MD開発にとって今回の実験成功は、「今回の成功はいかに技術的な能力が高まっているかの現れだ」(小泉首相)とか、「日米共同技術研究について高い信頼性が得られた」(安倍官房長官)との過大評価は、やはり馬鹿馬鹿しさを感じてしまう。こんな幼稚なやり方でいつも国民は騙されているのだろうか。
ミサイル防衛:日米初の迎撃ミサイル開発、性能実験に成功
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/news/20060309dde001010062000c.html
同局の発表によると、実験は米東部時間8日午後3時45分、太平洋のハワイ・カウアイ島付近で実施。米イージス艦レーク・エリーから発射されたSM3は、3段階の点火・分離後の同48分、ノーズコーンの正常な分離に成功した。 ノーズコーンの性能とともにミサイルを誘導する「イージス艦ミサイル防衛システム」の性能も確認された。
●米ミサイル防衛配備中止を 効果立証ないと科学者団体 【ワシントン31日共同】
http://www.mypress.jp/v2_writers/talkingdrum/story/?story_id=427609
米国の第一線の科学者らでつくる「憂慮する科学者同盟」(UCS)はこのほど、北朝鮮などの弾道ミサイルを想定し、米政府が年内に実戦配備を予定しているミサイル防衛システムに関し、効果が立証されていないとして配備中止を求める報告書をまとめた。会計検査院(GAO)も最近、同システムの効果に懐疑的な報告書を出しており、実戦配備を急ぐ米政府への風当たりが強まりそうだ。 UCSの報告書は「弾道ミサイルを迎撃ミサイルで撃ち落とす過去の実験では、実際の攻撃に関連するデータが得られたとはいえない」と指摘。迎撃が容易な条件下での実験しか実施していないことに懸念を示した。 特に迎撃を回避するためのおとりへの対策ができておらず、北朝鮮のような国でも原始的なおとりを使うことは十分可能と警告している。04年06月01日(火) 18:40
基礎知識編(3) MDへの対抗措置
http://kuma46.blog46.fc2.com/blog-category-2.html
「対抗措置」をめぐる問題は,かつてレーガン政権当時でもSDI 開発の難関の一つとされたが,その欠陥は今日のブッシュ政権下でも基本的に解消されていない。それは2001 年7 月,ブッシュ政権になってはじめておこなわれたミサイル迎撃実験の結果をみれば明らかである。この実験では,南太平洋クエジェリン島から打ち上げられた迎撃体が,おとりの風船や模擬弾頭を識別し,標的弾頭を破壊することに成功したと発表されたが,まもなくその限界が明らかにされた。すなわち,そこでは迎撃体が標的に命中しやすいように,弾頭からその位置を教える電子信号が発信されていたからである。

ミサイル防衛の問題点
http://kuma46.blog46.fc2.com/blog-category-4.html
はい、今回の実験は「成功した」ということになっていますが、実際には日本が担当した大気との摩擦熱からミサイル先端のセンサーなどを保護するノーズコーンの試作品が正常に作動したことを「確認した」だけで、実は特に成功と喜ぶべき成果を上げていません。ちょっとこの記事を検証すると以下の部分が読者を成功だと思わせるように誘導している部分です。
「米ミサイル防衛庁は初の日米共同実験での成功について、「画期的な出来事」と評価している。ミサイル防衛が実用化に向け前進したことで、計画実現に弾みがつきそうだ。 」 「防衛庁は、「今回の発射実験は研究段階の最終的なものと位置づけられる。開発段階移行に向けた技術的課題は解決した」(開発計画課)と評価している。」
確かに今回の実験は、弾道ミサイルをSM3で迎撃したわけでは、ありませんよね。ただ単に「ノーズコーン」の試作品が正常に作動したことを確認しただけで、命中精度が高くなったと言っているのに迎撃実験をしなかったのは、変ですよね。
そうか~。もう少しで騙されるところだった。危ない、危ない。迎撃ミサイルの飛行実験をしただけで「技術的課題は解決した」と言い切る防衛庁の開発計画課って、絵に描いたモチを自画自賛しているだけじゃん
実はそれだけでは、ありませんよ。さて、何だと思いますか?
え~?さらにまだ何かあるんですか~?まさか、本当はSM3の飛行実験ではなくて、弾道ミサイルの迎撃実験をやるはずだったとか?
もしそうだったら実験結果は「成功」とは言えなくなっちゃうよ~。まさか、そこまでして、一般大衆を騙したりしないだろ~。
ん~、実はその「ま・さ・か」のようです。真実は情報の裏側にあるって前に言いましたよね。この去年の6月1日の朝日新聞の記事を見てください。
ミサイル防衛、来春ハワイ沖で迎撃実験へ 日米両政府...
うは~、見出しと記事中に迎撃実験って何回も書いてあるぞ~。去年の6月の時点では、やっぱりSM3で迎撃する実験をやる予定だったんかい
なるほど、難易度の高い迎撃に挑戦せずに、成功するのが非常に簡単な迎撃ミサイルの飛行だけに実験内容が変更されていたんですね。
:そのようですね。成功したと大々的に報じることで、人々の支持を集め、より多くの研究予算を獲得しようという魂胆があるのかもしれない
ですね。実は検証してたら他にも新しい事実がみつかったのですが、それは次回に回したいと思います。
年末に迫った二つの課題  ミサイル防衛共同開発と六ヶ所再処理工場運転開始 2005.10.14
SM3ブロック1の迎撃実験は、これまで6回行われ、5回成功したということになっているが、囮などの問題を無視しても、実際の「脅威」を想定した現実的な実験とは言い難い。標的になっているのは、宇宙空間でミサイル本体から分離されて飛んでくるはずの弾頭に似せたものではなく、弾頭の分離しないままのミサイルである。主として標的に使われているアリーズと北朝鮮のノドンの仕様の比較は次の通りである。射程(700km:1300km)。ロケット燃料が燃え尽きたときのスピード (約2.4km/秒:3km/秒)。長さ(10.5m以上:2m(弾頭長さ推定))。直径(最大1.3m:弾頭1m)。今年2月に行われた実験もやはりアリーズを使った同様の実験である。
http://kakujoho.net/us/md05.html
弾道ミサイル「防衛」への疑問  軍事問題研究会 桜井 宏之
http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0508_6.htm
軍需産業技術担当者も認めた
「届くかどうかについて言える立場にない」。その発言は、良心の呵責に耐えかねたかのように筆者には感じられました。
これは、昨年11月11日?12日に開催された「第4回日米安全保障戦略会議」(主催:安全保障議員協議会他)で開催された「日本におけるミサイル防衛の課題」と題するセミナーでの出席パネラーの発言でした。
同セミナーは、弾道ミサイル防衛(BMD)に関係する日米軍需産業の技術担当者が、BMDの技術的有効性をアピールするというものでした。
会場からの質疑応答が許されたのを機会に筆者はこれまで疑問に思っていた、イージス艦から発射されるSM‐3ミサイルの迎撃高度が、北朝鮮から飛来するノドン・ミサイルの飛翔高度に届くのかという質問をぶつけました。冒頭の発言は、日本側パネラーによるその回答です。
この回答で筆者のこれまでの疑問は確信に変わりました。日本がこれから導入するBMDシステムの中核をなすイージス艦搭載SM‐3ミサイルの迎撃高度では、北朝鮮ノドン・ミサイルを迎撃することができないのです。
SM‐3では届かないわけ
現在の科学技術では弾道ミサイルの射程は、ミサイルのサイズにほぼ比例します。これは大型のミサイルの方がそれだけ燃料を搭載できるからです。 大砲が、弾頭重量が重くなるにも関わらず、砲弾に詰める火薬量が増えるため、大口径ほど射程距離が長くなることと同じ理屈であると考えてもらって良いと思います。
イージス艦のミサイル発射システムであるVLS(垂直発射システム)はミサイルを収納する容器の規格が定まっており、それを超える大型のミサイルを収納することはできません。そして現在の技術では、このVLSに収納できるサイズのミサイル(つまりSM‐3)は、ノドンの飛翔高度に届くほどの迎撃高度を得ることができないのです。冒頭のパネラーの発言は、筆者のこの指摘に対する婉曲の肯定だったのです。
アメリカのユダヤ人が成功したといっている迎撃実験は、ブースターと弾頭が一体になったミサイルが対象。標的の大きい胴体を迎撃したに過ぎない。ノドンミサイルで核を運んでいる弾頭が切り離された後で、カラの胴体を打ち落として、なにが嬉しいの?
日本のミサイル防衛
http://www.gensuikin.org/nw/ne_asia.htm
日本政府は、6月「21日、北朝鮮の弾道ミサイルの脅威に対抗する弾道ミサイル防衛体制を本格的に構築するため、ミサイルを大気圏外で迎撃するイージス艦搭載のスタンダードミサイル3(SM3)と、地上付近で迎撃する最新鋭の地対空誘導弾パトリオット・ミサイル(PAC3)を導入する方針を固めた」と報じられていますが、本当にミサイルが飛んでくるとすれば頼りになりそうにありません。
皮肉なことに右の記事がでたのは、6月18日に海上配備型システムの4度目の迎撃実験が失敗した直後のことでした。成功したことになっている最初の3回の実験について、米国の「憂慮する科学者同盟(UCS)」のミサイル問題専門家デイビッド・ライトは、次のように言います。実験は、「すべて、射程700キロメートルの実験ミサイルに対するものだ。そしてこれらのテストでは、ブースター(推進部分)と弾頭が一体となったミサイルを標的にしている。だから、標的は非常に大きいものとなっている。ノドン[射程1300キロ]では、弾頭が切り離される。テストで迎撃体が衝突したのは、ミサイル本体であって、弾頭部分ではない。従って、ノドンに対してどう機能するかは全く分からない。」
■♪~金日成と文鮮明は義兄弟~♪
NO.2854 送信日時: 2002年9月22日日曜日 1:39 ペンネーム=モモン
http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR/form2801-.htm
霊の親(私を勧誘した人)が、『お父様(文鮮明)は”故金日正書記”に侍りに侍って義兄弟の契り(?)を 結んで、故金日成書記に「私、金日成は文鮮明氏の命令であれば、どのような事でも従います」という念書まで書かせているのよ。だから、お父様が絶対に ”北のミサイル”を日本には向けさせないから大丈夫なのよ』と言っていましたが、統一協会は*北が日本にミサイルを向けているから、落とされたくなかったら金を出せ。*文鮮明がミサイルを向けさせないから、金を出せ。と言って日本人から大金を毟り取るんですね。そして、そのお金を北朝鮮に送金していたんですね。
北朝鮮は統一協会が貢いだお金を国民の食料や医薬品を買う為に使うのではなく、ミサイル開発に使っていたんですね。何が「統一協会に入るお金は全て世界平和に使われています」だ、国家テロを支援するために使っていたんじゃないか!!国家テロを支援するなんて悪魔の所業じゃないか!!ふざけんじゃないよ!!統一協会に名前を利用された神様は号泣きしてるよ!!
北朝鮮とミサイル防衛システムの裏側

2003年9月5日  田中 宇
http://tanakanews.com/0905korea.htm
●日本、ミサイル防衛導入を正式決定 膨大な費用を見越して、防衛費の聖域化?
http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0402_8.htm
★ミサイル防衛に5兆円必要?
日本政府は昨年12月19日、安全保障会議と閣議を開催し、米国が開発、配備しているミサイル防衛(MD)システムを、北朝鮮の中距離ミサイルに対処するためとの理由で04年度から導入することを決定した。04年度にはSM3、PAC3の購入、イージス艦1隻のSM3搭載型に改造し、航空自衛隊の高射群1個部隊のPAC部隊への改編を行う予定で1068億円を予定している。実際の配備は07年度から11年度にかけてで、イージス艦4隻と4高射群をPAC部隊に改編するが、維持管理費を含めて8000~1兆円の費用が必要と防衛庁は試算している(12月20日、福井新聞)。しかしMDの主契約企業と関係の深い「ランド研究所」は01年の論文で、日本のMD配備には1兆2000億円から5兆9000億円かかると試算している。
●三菱重工、地対空誘導弾「PAC3」ライセンス生産へ(日経新聞)
日米両国政府は次世代ミサイル防衛(MD)システムの中核装備となる地対空誘導弾「パトリオット3(PAC3)」を、日本国内でライセンス生産することで基本合意した。製造技術を持つ米ロッキード・マーチンから三菱重工業が2005年度中に製造ライセンスを受けて生産に着手、08年度から配備する見通し。日本政府はMDに予算を重点配分する新しい「防衛計画の大綱」を近く策定する。中核装備を国産化することで、新大綱の中での日米防衛産業の技術協力が動き出す。
 MDは他国から飛来するミサイル攻撃を探知して着弾前にミサイルで迎撃するシステム。このうちPAC3は地上配備型の最新鋭迎撃ミサイルで、現行のPAC2に比べ迎撃能力を大幅に高めたのが特色。防護地域は半径約数十キロメートルでイラク戦争にも試験的に投入されている。07年度からPAC2に代わって導入が始まる。政府は今年度予算でPAC3導入を含むMD関連経費として1068億円を計上。初年度は米ロッキード社製の装備を購入するが、2年目以降三菱重工製に切り替える方向で年明けにも両国政府で正式合意する。 (07:06)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20041123AT1D2203922112004.html
テポドンの発射ボタンは、N.Y.のユダヤ老人が押す。
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150804/1438696427
朝日新聞 1993年8月19日  「SDIにニセ実験 ソ連と米議会欺く」 NYタイムズ
【ワシントン18日=ニューヨーク・タイムズ特約】レーガン政権時代の複数の政府当局者が明らかにしたところによると、いわゆるスターウォーズ計画――戦略防衛構想(SDI)の担当者が不正なやりかたでミサイル迎撃実験を操作したうえ、他のデータも改ざんして、当時の仮想敵国ソ連と米議会をだましていた。この不正な計画は当初、SDIの実験が成功しているようにソ連に思わせることが狙いだったが、米議会から多額の予算を獲得するための説得材料にも使われるようになったという。これらの政府当局者によると、不正な実験計画は当時国防長官を務めていたワインバーガー氏も承認していたとされる。
朝日新聞 1994年7月24日  SDI実験の成功、「まやかしだった」 米議会当局が報告書
【ワシントン22日=ニューヨーク・タイムズ特約】米レーガン政権時代の戦略防衛構想(SDI)の「スターウォーズ計画」で、 ミサイル迎撃実験が3回失敗した後、4回目の実験を成功させるために、担当官がこっそりと命中率を倍加させる「補強措置」をとっていたことが、米議会調査当局の報告書で明らかになった。報告書は「ミサイル防衛計画の技術が実際よりも進んでいると、当時のソ連に思わせるために、まやかしの計画を行っていた」と述べている。
4回目の実験は1984年に行われ、標的のミサイルに命中した。報告書によると、標的のミサイルに熱を加えることによって、迎撃ミサイルのセンサーが感知しやすくなる措置が取られた。さらに、正面からの衝突を狙っていた過去3回の実験方法を改め、標的ミサイルの側面が見えるように飛行させて、標的の範囲を広げた。これで迎撃に成功する確率は2倍以上になったという。
初めの2回の実験では、標的のミサイルに爆弾を埋め込み、迎撃に失敗しても爆発させる計画を立てた。しかし、「他人をだますには、あまりにも2つのミサイルが離れ離れだった」と、ニアミスにさえできなかったために、この方法を断念したとしている。
SDI 迎撃実験成功はウソ? 米紙が報道 事実調査へ

【ワシントン20日関口宏】スターウォーズ計画の別名で知られた米国の壮大なミサイル迎撃システム、戦略防衛構想(SDI)は今年5月にアスピン国防長官が開発打ち切りを宣言して、忘れられた存在となりつつあったが、「開発の行方に大きな影響を与えた1984年の迎撃実験成功の報告には虚偽の内容が含まれていた」とするニューヨーク・タイムズ紙の報道が米マスコミにSDIという文字をよみがえらせた。アスピン国防長官は「重大な問題」と受け止め、事実関係の調査を命じている。
SDIは旧ソ連の大陸間弾道ミサイル(ICBM)が米本土へ向けて発射された場合、これを宇宙空間で迎撃、撃破するシステムで、レーガン政権時代の83年に開発計画が打ち出された。ニューヨーク・タイムズ紙が取り上げたSDI実験は84年6月に行われている。
この時の実験の目的は、赤外線センサーを搭載した迎撃ミサイルを地上から打ち上げ、その赤外線センサーが宇宙空間を飛来する弾道ミサイルの弾頭追尾に有効かどうか確かめることにあった。
迎撃ミサイルは2段ロケットを使って西太平洋クエゼリン島の米陸軍ミサイル発射実験場から打ち上げられた。一方、模擬弾頭を装備した標的用のミサイルはカリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地から発射された。
迎撃ミサイルは標的ミサイルに命中、実験は成功した。過去3回にわたる失敗を経て4回目にようやく実験成功にこぎつけたもので、迎撃ミサイルが飛行中の長距離弾道ミサイルの弾頭を撃破したのは、ミサイル開発史上、これが最初のケースだっただけに、SDIの前途を明るく照らす材料となった。
しかし、ニューヨーク・タイムズ紙(18日付)が匿名を条件とするレーガン政権時代の4人の実験関係者の話として報じたところによると、この時の実験成功は、実際は「成功を装った」ものであり、「他のデータも改ざんした」ものだったという。
同紙は「SDIの前途を保証するため、実験をごまかした」という関係者の話も紹介した。その方法は、標的ミサイルに特定の周波数を発信するビーコンを搭載し、迎撃ミサイルにはそれをキャッチする受信装置を取り付けた。これによって、迎撃ミサイルは確実に標的ミサイルを撃破できたというわけである。
偽装の上に成り立つ実験成功は、当時のワインバーガー国防長官も了承し、結果的に旧ソ連に米国が真剣にSDI開発と取り組んでいることを印象づけ、同時に米議会にSDI予算を認めさせる効果をもたらしたと同紙は報じた。
4人の関係者のうちの1人は「偽装工作は冷戦時代の文脈の中でとらえるべきで、だまし合いは米ソ双方の武器だった」と同紙に語っている。
こうした報道に対してワインバーガー元国防長官は「全くナンセンスだ」と述べ、「議会をだます理由なんて何もないし、旧ソ連はわれわれが何をやっているのかちゃんと知っていた」と反論した。
また当時、陸軍弾道ミサイル防衛システム司令部の司令官だったユージン・フォックス退役少将は「迎撃ミサイルには何の受信装置も搭載していなかった。だから迎撃ミサイルは標的ミサイルと直接、通信する方法はなかった」とニューヨーク・タイムズ紙の報道内容を否定した。(中日新聞 1993/08/22)
 「北には核がある。北は脅威なんだ!」と必死に繰り返す米国ユダヤ権力のスポークスマン。
◎《北朝鮮核開発》

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050211-00000000-san-int
米中央情報局(CIA)は2003年に、北朝鮮がプルトニウムを使った核兵器を「少なくとも1個か2個」保有していると分析。一方、北朝鮮は同年、核兵器5、6個分のプルトニウムを抽出できる使用済み核燃料棒8000本の再処理の完了を宣言した。
北朝鮮はウラン濃縮による核兵器開発も目指しているとされ、来日中のボルトン米国務次官は10日、濃縮ウラン計画が予想以上に進んでいる可能性があるとの見方を示した。(産経新聞) - 2月11日2時51分更新
北朝鮮に核弾頭化能力」 米情報局長が見解 2005年04月30日
http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200504290295.html
米国防情報局(DIA)のジャコビー局長は28日、上院軍事委員会の公聴会で証言し、北朝鮮が米本土に到達可能な長距離弾道ミサイルの弾頭に核兵器を搭載する能力があるとの見方を明らかにした。また、ブッシュ大統領も同日、記者会見で「(核兵器をミサイルに搭載して運ぶ)能力があると想定するのが最善の策だ」と述べ、同局長の見解に同意した。
北朝鮮が核兵器を「弾頭化」する能力を持つとの見方を米政府高官が明言したのは初めて。ブッシュ大統領はこの日の記者会見で、北朝鮮の核問題について引き続き6者協議での解決を目指すとしながら、今年1月の2期目就任後では初めて北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記を「暴君」と呼んだ。一連の発言は、核施設にある原子炉の稼働を停止し、使用済み核燃料棒を抜き出す構えを見せるなど挑発的な行動をとる北朝鮮に対し、米国が今後厳しい姿勢で臨むことを示唆するものだ。
files(情報保管庫)
http://www.kamiura.com/new2_2k3.html
中国 ミサイル多弾頭化 発射実験成功 米MD構想に対抗 (読売 2月8日 朝刊)
中国は昨年12月、射程1800キロの中距離ミサイル「東風21」の多弾頭化実験に成功した。今回の実験は米国が進めるMD(ミサイル防衛)構想に対抗する目的がある。この多弾頭にはMIRV(個別誘導多弾頭)技術が用いられたと思われる。今後さらに精度を上げる改良を行い、将来はアメリカを射程におさめるICBM(大陸間弾道核ミサイル)や、SLBM(潜水艦発射弾道核ミサイル)のMIRV化に応用していくだろう。
[コメント]MIRV弾頭とは、一本のロケットの先端に6~12個の弾頭を搭載して発射する。この多弾頭は飛翔最終段階で別々の目標に向かって個別に切り離される。切り離された個別の弾頭はさらに弾道を修正して目標に命中する。これによって初期の段階でロケットの弾道を探知しても、弾道が個別に飛翔コースに変化させるので迎撃しにくくなる。例えば、中国から日本に向け発射されたロケットを探知したとする。その弾道コースの解析から、このロケットは東京を狙って発射されたと分析された。そこで東京方面のミサイル迎撃システム(MD)を作動しても、関東上空にロケットがくると、弾頭が分裂して、横浜、千葉、甲府、宇都宮、静岡、仙台、・・・・・、と別々の目標に落下していくのだ。これではあらかじめロケットの飛翔コースを解析し、未来位置で迎撃しようとするMDでは迎撃できないことになる。アメリカはMD構想を進めているが、中国とロシアのMIRV化については認めているようである。要するに、アメリカとロシアと中国の間では、今までの確証破壊戦略(MAD)を認め、核抑止戦略を今後も存続させる気なのだ。
 まあ、核兵器を持たない日本としては、どうぞ好き勝手にやってくれと突き放すか、核兵器反対と声を上げるかの2つしか選択肢はない。しかし日本はアメリカのMD研究段階に参加することを決めている。今後はMDの開発段階に移行するために、アメリカから早く態度を決めろとせかされている。開発段階だと日本の費用負担は1兆円と予測されている。でも中国がMIRV化した中距離弾道ミサイルを配備すれば、この1兆円は・・・・・・・・パー。このことを中国は言いたかったようだ。私は日本が、アメリカ、中国、ロシアの核戦略にかかわりを持たないほうが賢明だと思う。

06.03.21

■ユダヤの米国支配はいつから始まったの?

お父さん、ブッシュが隠れユダヤ人で、周囲の閣僚やらもみんなユダヤか隠れユダヤだってことはわかったんだけどさ。じゃあ、一体、アメリカはいつからユダヤ人に支配されているのかってのが、とっても気になるんですよ。お父さんは、どう見てるの?ルーズベルト、トルーマン、アイゼンハワーがユダヤってのは判ったけど、それよりも前からなの?お父さんは、前に、エイブラハム・リンカーンがユダヤだって言ってたけど.....
リンカーンは、黒人解放をしたけど、同時にユダヤ人の権利を初めて認めた大統領でもあるんだ。黒人解放にかこつけて、ユダヤに他の市民と同じ権利を保障したわけだ。欧州では絶対手に入らないような権利を、ユダヤ人が新大陸で始めててに入れたわけだ。ある意味、革命だよ。ヤツは、スプリングシュタインというロスチャイルドと繋がったユダヤ大富豪が愛人と浮気をして作った子だった。その事実はつい最近まで誰も知らなかった。今でも、普通のアメリカ人は一切知らない。リンカーンの時点で、既に、アメリカはユダヤ国家だったんだ。
じゃ、リンカーンがユダヤ国家化した元凶なわけ?

いや、アメリカは建国以前から、ユダヤ国家だった。
え?なんだって?
ジョージ・ワシントンが英国と戦って独立を勝ち取った18世紀、既にユダヤが政府の黒幕だったんだ。ジョージ・ワシントンの戦争費用を用立てたのは、Haym Salomonというポーランド系のユダヤ人だった。このロスチャイルドに繋がったユダヤ人が、できたばかりのひ弱なアメリカ政府に、30万ドルの保証をしたからこそ、それを担保に米国政府は公債を売ることができた。それで、ワシントンは英国との戦いに辛くも勝利したんだ。ワシントンの周囲は、ユダヤ人の軍人が固めていた。David S. Franks大佐とか、ワシントンの副官だったIsaac Franks大佐、 George Bush少佐、Louis Bush少佐, Solomon Bush少佐ってところだ。全部ユダヤだ。
え、ジョージ・ブッシュ少佐って.........言わなかった?

そうだ、それで判ったかな?いま、あの猿が、なんで大統領の職にあるのか。それにさ、独立戦争の原因となった、英国製品の輸入停止宣言というのにも、多くのユダヤ商人がサインしている訳だ。The Non-Importation Resolution of 1765という宣言なんだがな。これに署名しているユダヤ人の中に、MATHIAS BUSHというチェコのプラハから移民したユダヤ人がいるんだ。このユダヤ人の息子が、ワシントンの側近のソロモン・ブッシュ少佐だ。
ということは......ジョージ・ブッシュ少佐も、マシアス・ブッシュの親戚筋?
そうだろうな。アメリカ合衆国の草創期に、国家の独立に多大な功績のあったユダヤ人の英雄のひとりが、ジョージ・ブッシュだったわけだ。だから、その子孫が、現代でも、ユダヤ社会の中で最高位の地位と権限を与えられ、国家に君臨したとしても不思議はないわけだ。ユダヤにとっては、名家中の名家ってことだ。

米国独立の英雄、ユダヤ人、
ソロモン・ブッシュ少佐

お父さん、要するに、そのプラハのユダヤ人の末裔が、ブッシュ大.........
いや、父さんはそうとは断言しないぞ。ただ、そういう見方もあるってことをおぼえておいたら、役に立つといっているんだ。
なるほど、歴史が見えてきた!

 

EDITOR’S OBSERVATION:
http://www.british-israel-world-fed.ca/BushPurimFranks.htm

p. 16: "…following partial list of Jews who participated in the Revolutionary War: Lieutenant-Colonel David S. Franks, Lieutenant Colonel Isaac Franks (aide-de-camp George Washington), Major George Bush, Major Louis Bush, Major Solomon Bush, …" (+14 names) "…and countless others."

(Continuing with the next paragraph:) "Haym Salomon, by origin a Polish Jew, furnished this Government at the time of its great need with the considerable sum of $300,000. A large proportion of the funds necessary to finance the continental side of the war was raised by this Jew, whose official title at the time was ‘Broker to the Office of Finance’ of the United States. That is, he was the broker through whom Robert Morris, the Superintendent of Finance, sold the securities of the weak infant Government. In 1850 a congressional committee, reporting on the activities of Haym Salomon, said, ‘The committee from the evidence before them, are induced to consider Haym Salomon as one
of the truest and most efficient friends of the country at a very critical period of its history.’"

あのさ、お父さん、そのEDITOR’S OBSERVATIONていう文書の冒頭に書いてある話が、とっても気になるんだけど。
え?あ~これか。
I noticed on 11 March, 2003, that the day following Bush’s deadline for compliance by Iraq, or war, this year, (17th March, 2003, - Full Moon night) is the day before the 18th March, Feast of Purim for 2003.
ブッシュ大統領が、イラクのフセインに突きつけた最後通牒の期限が、2003年3月17日の満月の日だった。
その最終期限の日の次の日が、ユダヤの祝日に当たるピュリムの祝祭の日だったんだよね。
イスラエルの宿敵、イラクのフセインを打倒する戦いを始める日に、ブッシュと背後のユダヤ人たちは、ピュリムの祭礼の日を選んだんだ。
確かにイラク戦争は、3月19日に始まっている。ユダヤ人たちは、18日にピュリムの祭礼でイラク戦争の勝利を前祝した上で、19日に侵略を開始したんだろうけど、こりゃ、間違いなく、ユダヤの暦に合せて戦争が遂行されているってことだね。
そうだな。世界中のユダヤ人たちは、こんな風に、隠れユダヤ人ブッシュの行動から、暗黙のうちに宗教的意味を読み取り、イラクでの侵略戦争に内心で小躍りしたって訳だろう。ユダヤ社会の水面下での支持を取り付けるには、こういった「連中しかわからない」シグナルを発信する必要があるんだろうな。
なるほど、そうなると、次のユダヤの侵略戦争も、ユダヤの暦をじっくり眺めれば予見できるかもしれないね。
そうだな。株をやっている人なんか、それで儲けられるかもしれないな。
ふ~ここまで深読みしないと株も買えないってことか。しょぼん。

 

Abraham (Springstein) Lincoln

Lincoln's real father was a rich Jew in North carolina. A. A. Springstein named himself Springs in America. Springstein was connected with Rothschild. Lincoln was powered by Jewish masterminds.
http://www.israelect.com/reference/WillieMartin/PoliticalJews.htm

During civil war, General Grant declared the deportation order on Jewish while Abraham Lincoln had condemened General grant and helped Jewish. That is why his name is Abraham.

Lincoln's Jews  By Zev Roth
http://www.torah.org/features/firstperson/lincoln.html

Lincoln was the first and only president who revoked an official act of anti-Semitism that involved the United States government.  
http://www.ourjerusalem.com/history/story/history20011104.html

06.03.13

日本の右翼の大半は、北朝鮮直営の偽装右翼である。

父さん、俺、今日用事があって九段に行ったんで、帰りに靖国神社寄ってみたんだよ。そしたら、まあ、だらしなく戦闘服着た、茶髪の、いや、金髪のチンピラみたいのがうようよいて、たむろしてたよ。あれは、腹たつね~。神域を冒涜しているよ。いったい何者なんだろう?
朝鮮人だ。日本の右翼は、基本的に在日主体だ。部落も加わっている。在日と部落が集結している業界が、日本に三つある。右翼と宗教と......
ヤクザでしょ?

そうだ。在日と部落という、日本が抱えるもっとも反日的、反国家的なマイノリティーが、右翼、愛国者を偽装している。その右翼団体と暴力団組織とは大きく重複している。俄かには信じがたいだろうが。この命題には、その辺の馬鹿には到底理解できない複雑怪奇な背景があるんだ。なんで、在日が右翼の真似をするのか、B層には皆目判らないだろうな。
そういえばさ、ペルーのフジモリ元大統領と結婚する片岡っていう女社長なんだけどさ、武士道精神・特攻精神大好きで、尊敬するのは大西中将っていうバリバリの右翼オバサンなんだよ。武士道の本なんかも書いているんだ。だれも読まないけど。ところが、話聞いてみると、元赤軍派の塩見とつるんだり、北朝鮮フィクサーの文明子と交流したりで、胡散臭いこと甚だしい。で、なんのことはない、伯父さんは、ヤクザに不正融資して岐阜の商銀を潰してしまった理事長の在日の爺さんだって言うんだよ。80歳の安璋煥さん。
ということは、片岡は在日なのか?
本人が著書の中で、「私の身体には日本人の血と韓半島の血も流れています。」 って言っている。混血だね。その半在日さんが、なんで右翼なんかやっていて、おまけに、なんで、フジモリに擦り寄ったのか?B層の僕にはわかりません。
在日で右翼って言うのは、よくある話だ。有名どころでは、オウムの村井を刺殺した徐裕行だ。こいつは、朝鮮高校時代主体思想研究会にいたらしいし、高校卒業後は、1年ほど行方不明になっている。北朝鮮に密航して、ピョンヤンで軍事訓練を受けていたと思われるな。徐が村井を刺した手口は、必殺を期したプロの手口だ。ぐさっと深くさしながら、刃を回転させる。
徐は北朝鮮国籍でしょ?なんで、北の人間が右翼の真似をしたのか?おまけに、あいつが事件前に住んでいたところは、北朝鮮スパイ、辛光洙の内妻の近親者の所有だったというし。
うむ、それで少しも不思議はないな。民主党の石井議員を刺殺した伊藤白水こと、ユンペクスも在日右翼だな。石井議員がオウムと統一教会の関係に着目していたことは、前に、説明したろ?在日右翼は、統一・オウムの秘密を秘匿するために石井さんを暗殺したんだろうな。創価学会がらみでも、全国民という在日右翼が、不振な転落死をしている。
相撲の朝青龍が、韓国人記者と口喧嘩みたいになって、「キムチ野郎!」って罵倒したら、街宣右翼が相撲協会や、文部科学省や九重親方の後援会事務所まで押しかけて、抗議行動をしたんだって。これって、街宣右翼=在日の証明みたいなもんだね。
まだまだ、あるぞ。ヒロシ、一水会の木村○浩って知っているか?あいつも、ザイだ。
え、一水会のアタマもあっちの人だったの?あ~世の中、どうなってるんだか?
別にどうもなってない。右翼の殆どが在日と部落で構成されているって言う調査結果を出したBBCの番組の話、聞いたことあるよな。だが、BBCは結局、そのわけは解析できなかったらしい。それから、シンスゴっていう韓国人女性学者も、インタビューで右翼の多くが在日だと認めている。こんなこと、あたりまえなんだよ。右翼は在日じゃないと、勤まらないんだ。そもそも、日本の右翼勢力の元締めは、勝共連合だ。つまり、統一教会だ。この下らない邪教自体が、朝鮮半島の宗教じゃないか。だから、在日右翼の連中は、みんな、統一教会の指揮系統に入っているんだよ。胡散臭い街宣右翼とかネット上で、近隣国家との軋轢をあおっている連中もみな、朝鮮半島の血を引いた連中なのさ。しかも、北の方の国の利益のために蠢いているんだ。統一教会が、北朝鮮に入り浸っているのは知っているだろ?
在日右翼の連中の目的がわからない。
ここからが難しいところだ。こいつら在日右翼が、南京、教科書、靖国、慰安婦、竹島、尖閣問題で、日韓、日中関係悪化をあおる。日韓、日中に距離ができれば、韓中は、どこと接近する?
北朝鮮。
東アジア共同体構想ってわかるよな?これに参画する予定の国はどこだ?
日本と韓国と中国と....
日韓、日中関係が悪くなれば、東アジア共同体構想は遠のくよな?
あ、そうか。東アジアのブロック経済化を嫌がるアメリカも一枚かんでいるってこと?

日本の右翼

そうだ。ワシントンのユダヤ人たちは、日中韓が、東アジア独自の基軸通貨を作って、ドル経済圏から離脱するのをおそれているんだ。日中が、原油取引にドルを使わなくなり、米国債を買わなくなれば、ドルは崩壊する。双子の赤字に苦しむ放漫経営国家、米国は、やすやすと崩壊する。それに、日中韓が経済的に合体すれば、北朝鮮は確実に孤立する。だから、北朝鮮と米国ユダヤが結託して、日韓、日中摩擦を煽っているんだ。.....と、言っても俄かには信じられないだろうな。
も、父さんがこの間話してくれた、共産主義とユダヤ人の関係を頭において考えればいいんでしょ?もともと、ロックフェラー・ロスチャイルドがでっち上げた国がソ連で、その衛星国家であった北朝鮮が、今でもユダヤ権力と裏でつるんでいると考えればいいんでしょ?そもそも、金正日なんて、98%ユダヤ人・スターリンの孫みたいなもんだし。
そこのところ、ヒロシにはわかってるようだが、世間様にはどうかな?ロックフェラーと共闘関係にある統一教会が、北朝鮮にチョコチョコ出入りしている。ユダヤ別働隊として、出入りしているはずだ。つまり、ユダヤ権力の代わりに、金正日とのパイプを維持し、ユダヤ権力のために北朝鮮を操縦している。一方で、金正日も、ユダヤ権力と内通することで、体制の保障をてにし、さらには、半島の統一を助けてもらおうとしている。
うん。統一教会の文鮮明自身が、実は、スターリン・金日成の手で送り込まれた共産スパイの成れの果てだって言う分析があるよね。実際、北のスパイで日本に潜伏していた親父も、日本でキリスト教っぽい宗教やってたし、宗教って言うのは、間諜が身分を隠す手段に使われるんだね。あ、浣腸じゃないよ。
その隠れ蓑にした宗教が肥大化して、巨大な犯罪集団になってしまったんだな。文鮮明は北で酷い拷問を受け、奇跡的に南に逃れたという神話を作って自分を美化しているが、当時の北朝鮮では、宗教者は有無を言わせず死刑だ。あいつの神話は全部嘘だ。金正日の白頭山伝説と同じくらいインチキだ。「反共」という看板も、正体をカムフラージュするためであり、米日韓の政権に取り入るための方便だろう。実際、教団の草創期には、「反共」のはの字もなかったそうだ。ある日突然、「今日から反共をやる」と言い出したそうだ。
結局、「反共」のはずの統一教会が今やっていることは、北朝鮮のために日本人奴隷信者を叱咤して金を集め、ミサイル開発資金を援助したり、間抜けな自動車工場を北朝鮮に作ったりだが、そんなガラクタ作った端からただの鉄くずだ。数千匹の奴隷信者がピョンヤンに常駐しているが、当然、北の麻薬や偽ドル事業に従事しているんだろう。統一教会は北朝鮮と一心同体というべきだ。文鮮明は、故郷に錦を飾り、北の英雄になったんだ。成功した華僑が、故郷に凱旋して村に寄付しまくって、小学校に名前をつけてもらうようなもんだな。
統一や他の任侠右翼が、一斉に国粋団体を偽装しているのは、どういうわけなんだろう?誰か旗振り役がいるのかな?
ふむ。いくつかヒントをあげようか。一水会顧問の鈴木邦男は、機関紙上で、北朝鮮にいるよど号犯人は民族派になったと騒いでいるんだ。で、偽札事件でタイでつかまった田中義三の裁判を傍聴し、田中を激励しているんだ。その新右翼、一水会を鼓舞する会とか言う宴会があって、そこに面白い連中が出席している。その宴会の発起人名簿に、柴田泰弘(「よど号事件」メンバー)、 塩見孝也(元赤軍派議長) 井上聖志(創価学会広報室渉外部長)、山口敏夫(元労働大臣)、有田芳生(ジャーナリスト) なんて名前が並んでいる。キムチ臭い右翼の皆さんも、勿論名前を連ねているけどね。サヨクの一番左のほうの過激派と新右翼が抱擁しあっているんだ。
だみだ、こりゃ。
塩見にいたっては、サンデー毎日の取材に答えて、民族派に転向したと明言している。なんかおかしいだろ?
おかしい。絶対におかしい。偽装転向じゃないの?
そうだ。在日や北朝鮮直結のサヨク過激派が右翼を偽装するのには、「これから一緒に右翼を偽装しましょう」という北朝鮮主導の申し合わせがあったんだろう。よど号グループの田宮高麿が、日本国内に「愛族同盟」と称する民族派の政治団体を作ろうとしたんだ。田宮にこれを指示したのは、勿論、朝鮮労働党だよ。北朝鮮主導で日本国内の民族派勢力を取り込もうとした。
田宮のよど号グループっていうのは、北朝鮮が対日工作に使おうとした本命なわけでしょ?
そうだ。だが、日本国内の支援組織が弱体化するなどの事情で、多くを期待できなくなった。そこで、よど号グループの代わりに北朝鮮が工作を託したのが、オウム真理教というわけだ。
なるほど、だから、オウムに創価や統一の朝鮮人が入り込んでいたんだね。そういう観点で見ると、一水会の宴会に、創価の渉外部長とか山口敏夫とか、オウムの臭いの香ばしく漂う連中が登場してきて当たり前だね。
そういう朝鮮労働党主導の「似非民族派」偽装行動こそが、日本の右翼の実態なんだよ。女社長の特攻隊礼賛発言なんて、その偽装そのものだよ。朝鮮高校出身の徐裕行が、右翼を偽装したのも、これで理解できるだろ? で、右翼とヤクザとは表裏一体だ。その意味するところがわかるか?
ヤクザの主たる収入源が北朝鮮の覚せい剤だから、北朝鮮の傀儡としての似非右翼活動に、いつもシャブ商売で世話になっている朝鮮ヤクザが参画するというのも、至極当たり前ってことだね。
そういうこっちゃ。こういったふざけた、国粋主義を真似た在日の行為の中心に常にいるのが、統一教会・勝共連合というわけだ。統一は、北朝鮮に深入りする一方で、ウォール街のユダヤ権力の極東代理店をも演じているわけで、北朝鮮とユダヤ権力の両方に利益となる「日本と近隣諸国との軋轢」を作ることに必死になっている。
ネット上で、右翼っぽい品のない連中が、朝から晩まで専属で韓国、中国を叩いているのが、それってわけですね。
そうだ。連中、とにかく、「韓国中国は何もかも悪い」と繰り返している。日本人が韓国中国に対して悪感情を持つよう必死に誘導している。その癖、在日裏社会の最大の問題である統一創価の問題には一切触れようとしない。
日本会議とか作る会とかチャンネル桜とか、正体を巧妙に隠しているけれど、結局黒幕は統一教会だよね。
うむ。霊感商法で完璧に社会的に葬り去られた統一教会は、名前が外に出るのを恐れている。そこで、親ユダヤ宗教であるキリストの幕屋を乗っ取った上で、日本会議や作る会に送り込んでいる。というか、統一だけに任せて置けないユダヤ権力の親分が、もっとも信頼の置けるユダヤ宗教を日本の直接統治の主役に投入したってことだろうか。で、チャンネル桜は、幕屋や統一との関係を探られるのを酷く恐れている。勘ぐられて詰問されたら、掲示板を閉めてしまったよ。なんとしても日本固有の右翼勢力だと偽装したかったんだろうね。
あ~それ、俺も見た。酷い慌てようだったね。正体丸見えだった。麻生、安部、中川、谷垣、小池とか、小泉の側近の政治家は軒並み、日本会議の国会議員懇談会とかに入っているよね。で、こいつらが、靖国参拝したりで、中韓の感情を逆撫でしているけど、これもやっぱり、ユダヤと北朝鮮様のご意向どおりってことだね。
そうだ。そいつらは実に明快な売国奴だ。ユダヤが、靖国参拝問題で期待するのは、ドル防衛だけじゃない。東シナ海の豊富な石油資源を日中が共同開発できないようにするためには、日中関係を悪くして起きたいんだ。開発できなければ、日中ともロックフェラーのエクソン・モービルの支配から抜け出られない。北朝鮮は、日中韓が結束して経済的にも政治的にも一体化することを酷く恐れる。それは北朝鮮の孤立化を意味するからね。中韓の援助で命脈を保っている世界の最貧国には、死活問題さ。だから、朝鮮とユダヤの利害が一致するんだ。小泉はユダヤ朝鮮のために、靖国参拝を強行するんだ。
でも、ブッシュ政権の閣僚や米国ユダヤメディアが小泉の靖国参拝を批判したりしてるよ。
当たり前だ。ユダヤ人は、小泉の靖国参拝が、米国の指示だと疑われたくないだろう。だから、意図的に批判してみたりするんだ。実に姑息だ。
父さん、もう一つ判らないことがある。インチキ右翼がなんで宗教とつるんでいるというか、一体化しているのだろうか?
はいはい。在日右翼と在日ヤクザが重複した存在なのは判るよな?在日ヤクザの主たるビジネスである麻薬覚せい剤事業には、マネーロンダリングがつきものだよな。その資金洗浄に最適の環境を提供してくれるのが、非課税特権を持った宗教団体というわけだ。実際、統一は南米では有名なマネーロンダリング業者であるし、自ら麻薬密輸にも乗り出している。
アメリカの福音派の真似して、あっちこっちに小さな飛行場を作って、飛び回ったりしているみたいね。
福音派は各地の伝道の傍ら、麻薬も配って歩いているしな。(笑)創価のソンテチャクもノリエガの一件では、麻薬に投資していたとばらされたし。宗教とヤクザと右翼は、どれも朝鮮人脈が支配する一体物の暴力装置なんだよ。 その宗教が日本では、政権与党の自民公明を半ば支配している。政権を握る政党とヤクザを宗教が結んでいるんだから、裏社会に皆さんには、これ以上心強いことはない。
ふ~む。右翼こそ、日本の抱える癌細胞だったんだね。で、父さん、フジモリと右翼オバサンのケッコンについて、コメントを。
はい、至極真っ当なケッコンでございますね。フジモリ政権というのは、そもそも側近のモンテシノスが支配していた、CIAの傀儡だったわけですよ。で、モンテシノスは国家情報局の「顧問」でしかなかったけれど、麻薬組織を摘発して、フジモリの株を上げ三選を可能にした上で、一転して、一部の麻薬組織の活動を黙認して、上納金を取るようになった。コロンビアの麻薬組織にペルー軍の武器を横流しもしている。つまり、モンテシノスの仲間であるフジモリは、CIAの従業員名簿に名前の載った、ユダヤ裏社会のお犬様の一人だったんだな。
ということは、ユダヤ権力の傀儡であるフジモリが、ユダヤの極東代理店である朝鮮右翼勢力の片岡オバサンと馬鍬ってもごく自然なことってわけですね。そういえば、ネット右翼の連中も、盛んにフジモリ礼賛してたよ。
失権して失意のどん底にあるCIA麻薬組織のエージェント、フジモリ君の下半身の世話をしてあげて、慰める役割に朝鮮邪教系列の化粧オバサンが起用されたってことでしょ。文鮮明の指示で。「おい、おまえ、フジモリにいい思いさせてやれ」ってな具合でね。
はーなるほど。そういう汚らしいことはできれば日本以外でやって欲しいですね。

06.03.12

■■共産主義とは、ユダヤ人が絶対権力を握るための道具です。

ヒロシ、おまえ、CFRって知ってるか?
うん、外交評議会。Comittee for Foreign Relationsだっけ?ロックフェラーが親分やってるよね。
表向きにはそうだ。ただし、その実態は、Criminal Forces of Rockefellerの略で、CFRだな。
なるほど、ロックフェラーの犯罪的私兵集団てわけね。911の独立調査委員会にたくさん委員を出していたから、知ってるよ。
うむ。そういうことだ。911の首謀者であるデービッド・ロックフェラーが、自分の家臣を調査委員会に送り込んで、調査を妨害したんだ。というか、「アラブ人がやった」という大嘘を突き通すために、911犯行の主体であるCFRのユダヤ人犯罪者だけで調査を独占し、捏造した結果で米国民と世界をまんまと騙したんだよ。
どうりで、調査結果が無価値で空虚だったわけだ。911がユダヤ人によるテロだったって言うのは、ぼくもやっと判ってきたつもりだけど.....そうだったんですか、CFRが、立派に騙してくれたんですね。ありがたいことですわ。糞。
CFRのメンバーとネオコンのメンバーが思いっきり重複していることに気がつかないとな。アメリカ人にはWASPだと思い込まれているロックフェラー隠れユダヤ人が、このゴロツキ集団の最上段に座っている。ロックフェラー以外は、ユダヤと素性の割れているのが殆どだ。要するにCFR=ユダヤ謀略機関なんだよ。第一次大戦の末期からの歴史のある組織で、最初はJPモルガン・ユダヤ財閥が主導した。モルガンといえば、ロックフェラーと並んで欧州ロスチャイルドの米国支店を任されてきた連中だ。で、戦後はずっとロックフェラーが、主導権を握っている。
で、そのユダヤ人たち、「ロックフェラーの犯罪的私兵集団」を使ってなにがしたいわけ?
戦争を作ることも連中の主要業務のひとつだ。第一次大戦、第二次大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争、湾岸戦争、911内部犯行、アフガン・イラク侵略の全てに、CFRが関わっている。というか、どれもこれも連中が捏造した戦争だといっても、なにひとつ間違いではない。ま、この辺りはゆっくり説明するけどな。
うん。どうやら、そうじゃないかってのは、世間知らずのぼくにも、やっと見えてきたよ。
もうひとつの大きな役割は、共産主義を地球上に生み出し定着させたことだ。レーニンたちを送り込んで、ソ連をでっち上げたロスチャイルド・ロックフェラー勢力が、そのままCFRに結集して、共産主義陣営の贋造に携わった。 CFRのユダヤ人、つまり、ロックフェラー、JPモルガン、クーン・ローブが、戦後の世界の対立構造を作り、中ソを支援して、冷戦を定着させたんだ。共産中国だって、ユダヤ人が作ったんだ。朝鮮戦争は、共産主義陣営と西側との対立を先鋭化させるための猿芝居さ。なにしろ、あっち側も こっち側もユダヤ人なんだから。
で、ぼくにわからないのは、共産主義っていったい、なんなのかってことなんだけど。その思想に何か意味があるの?なんだか、「共産主義思想」にかぶれちゃって、アタマの中でいまだに赤い旗が波打ってる、元左翼のおじさんたち腐るほどいるみたいだけど、ありゃ、なんだったの?
宗教だ。宗教と同じで、その教義、綱領なんかに意味など全くない。洗脳の道具としての思想でしかない。その道具をうまく使って、自由に使える奴隷を量産するのが、「共産主義の発明者・利用者」であるユダヤ寡頭独占者の目的だ。ユダヤ人が考え出した教義で、脳の皺をきれいに伸ばしてもらった家畜が、ユダヤ人の尻を舐め、ユダヤ人に利益と権力を無償で運んできてくれる。つまり、ユダヤ人は、「ユダヤ人が世界支配」するために共産主義を発明し、行使したんだ。
マルクスは、5歳のときに改宗したマラノ・ユダヤ人一家の出だとは聞いたけど。
ユダヤ人の改宗の多くが、偽装だ。実際、マルクスのスポンサーはロスチャイルドだった。とにかく、共産主義が誕生して以来、共産主義の維持育成に携わってきた連中は、どいつもこいつも、ユダヤ人か隠れユダヤ人だ。中国や北朝鮮もロックフェラーたちがでっち上げたアカの国だ。
そうなると、ロックフェラーたちは、ソ連の崩壊で悔しい思いをしているんじゃないの?共産主義の復活とか再興とか目論んだりしないの?そういえば、ネオコン・ユダヤ人の源泉が、トロッキスト世界革命論者だなんて聞いたことがある。
ソ連がユダヤ支配の構造から脱却してしまったから、ソ連はブレジンスキーらの手で崩壊させられたんだろうな。ロシア人が幅をきかせはじめたソ連は、もはや、ユダヤ人の求める国家像から逸脱してしまった。だから、ゴルバチョフを引き摺り下ろして、ユダヤの傀儡、エリツィンをロシアで権力に据えた。ま、ソ連が経済的に破綻して、自壊したっていう側面もあるけどな。
で、アカの復活の試みは、過去にもしたし、今も計画しているんだろうな。共産主義=新世界秩序と思えばいい。日本語に翻訳すれば、「ユダヤの世界支配」のことだ。共産主義を作ってきたロックフェラーのもとに、ユダヤ人共産主義者である偽装転向者集団、ネオコンが集まり、ユダヤ世界革命の実現の機会を狙っているってわけだ。ほら、ネオコンと呼応している作る会の幹部に、共産党からの転向者が何匹かいただろう?フジオカナントカとかさ。こいつら、偽装転向者で、実態はトロッキスト世界革命論者ってことじゃないのか?
そいつら、マジかよ?キティじゃないの?
キティだ。旧約聖書だのタルムードだのの予言を、共産主義という偽りの看板を使って、本気で実現しようと目論んでいる宗教異常者だ。
で、具体的にやつら、なにをしてるの?
統一教会が日本でユダヤ別働隊をやっているのも、創価がSWCとべったりなのも、ユダヤ世界革命論者と金日成主義で世界革命を目指す朝鮮人の馬鹿が共闘しているからなんだ。で、北朝鮮は、ユダヤ人が期待する、ユダヤ世界革命の拠点なんだよ。
そうなると、父さんの言っていた「ロシアのオウム信者は、ユダヤ人」って言うのは.......日露のオウムを陰謀の拠点にして、ユダヤ朝鮮世界革命勢力の結集を謀ったってことかいな。お~怖い。
そういうことだろう。だから、ロックフェラーのCFRが企画して、朝鮮半島の赤色統一を実現し、中国を巻き込んで世界を再び、「アカ」の恐怖に陥れようとしていることが、看破出来ないと、ただの馬鹿ってことだ。
そりゃ、かなり、難しいよ。B層なんて1000年たってもわかりゃしないだろうし。
いや、父さんは世界でもっとも優秀なのは日本人だと思っている。日本人には、この難しい命題を理解する能力を持っている人がたくさんいると思う。潜在能力だけどな。大丈夫だ。日本人が世界を迫り来る恐怖から救ってくれるさ。

 

「広島と長崎への原子爆弾の投下を命令したのは、アメリカにおける外交問題評議会(CFR)と一身同体の、 此等の戦争謀略者達」
『操られたルーズベルトー大統領に戦争を仕掛けさせた者は誰か』 カーチス・ドール
http://see-saw.way-nifty.com/shidaraden/2004/08/post_7.html
彼等は日本とアメリカの偉大な文化と伝統を貶め、破壊する方途を探していたのです。世界平和を推進すると云う見せ掛けの下に、意図的に第二次世界大戦を起こしたのでした。
其の同じ国際戦争謀略者と其の手先は、中国を毛沢東と其の追従者に渡す為に、第二次大戦の終了を故意に遅らせました。中国大陸に貴方方の敵を作り上げつつある間に、彼等は国際共産主義に東ヨーロッパを手渡してしまったのです。彼等は赤色ロシアに北朝鮮を取り込ませる為に、意図的に戦争を長引かせました。そして貴方方の咽喉部の戦略的重要地を彼等に与えるべく、樺太と千島を売り渡したのです。
無辜の男女、子供を大量殺戮し、ベビーベッドに寝ている赤ん坊を生きながら焼いた広島と長崎への原子爆弾の投下を命令したのは、アメリカにおける外交問題評議会(CFR)と一身同体の、此等の戦争謀略者達でした。この残忍な凶行を上回るものは、只ドレスデンの虐殺があるのみです。
日本政府が和平への公式の提案を行った後に・・・私は繰り返す、後に・・・広島と長崎の破壊が命令された事を、私は以下に示すつもりです。 (中略)
シカゴトリビューンのワシントン特派員を長く務めた私の友人ウォルター・トローハンは、其の1950年5月28日の紙上に「政府と呼ばれる3人の男」と題する論文を載せました。
「国務省の最高筋に近いある人物が、この3人男をアメリカの秘密政府と認めた。フランクファーター(最高裁判事)…彼の子分と共にホワイトハウスに入り込みうる最強力の人物、ハーバート・リーマン(ニューヨーク州判事)…ウォールストリートの有力者、ヘンリー・モーゲンソー・ジュニア……」
この3人は複雑な国際金融業者と密接に関係しており、同様にルーズベルト大統領を日本との戦争計画に押しやり、又ドイツと日本に対して懲罰的平和条約を要求し、共産主義者とシオニストに利益を与え、勿論彼等の銀行に奉仕した。彼等はイスラエル国家を造り、ヨーロッパとアジアの半分をソ連が支配するのを許したのです。 (引用終わり)
それらを読んでいると、ルーズベルトを操ったのはロスチャイルド財閥やロックフェラー財閥を含むユダヤ・金融インターナショナル(CFRを含む)と読めます。
となると、日本の本当の敵はユダヤ金融インターナショナルだったということに・・・
ユダヤ人だけが、ロックフェラーはユダヤ人だと知っている。これがアメリカの抱える最大の問題だ。
ロックフェラー家の出自(ロックフェラー帝国の陰謀Ⅱ 自由国民社)
http://www.sun-inet.or.jp/usr/hiro7733/public_html/new/Daily/20040205.htm
サフティン・バービングの研究によれば、ロックフェラー一族はスペイン・ポルトガル系のユダヤ人、すなわちスファラディの最高貴族の出身で、同じユダヤ人でも庶民階級の多かったロシア系東ヨーロッパのユダヤ人、すなわちアシュケナジーより優越的な立場にある。
また、有名な系図学者マルコム・スターン博士の家系に関する研究では、彼らは『もともとユダヤ人社会を構成する有力な一族であった』と結論付けられている。以上のように、ロックフェラーの先祖に対する議論は様々だ。彼らがいつどこからやってきたか、また彼らは本当にユダヤ人なのかについては大きな疑問も残る。一般のアメリカ人はロックフェラーをWASPだと見なしているが、多くのユダヤ人は彼を自分達の同族だと思っている。 (WASPとは、白人のアングロサクソンでプロテスタントの人々を意味する) ユダヤ教の習慣を踏襲せずにアメリカで暮らす人々は多い。アメリカの弁護士事務所でこう言った人がいる。「(ここの)弁護士のほとんどはユダヤ人ですが、安息日を守るために金曜日の昼過ぎから急いで家に帰る人たちは、ほんの1%にも満たないでしょう」 (上記資料:P117)
ユダヤの黄昏(ユダヤ対ユダヤ)
http://www.sun-inet.or.jp/usr/hiro7733/public_html/new/Daily/20040205.htm
アメリカ大統領ルーズベルトは、自分の書簡でこう述べている。
「祖先は多分ユダヤの流れだろう」
それでルーズベルトの選挙戦は、ユダヤ系の人々から熱烈な支援を受けた。
ローゼンフェルト(ルーズベルト)家の先祖は、スペインから亡命したユダヤ人の一群に属し、初めローゼンカンポという名を持っていた。その後このユダヤの一族は、ヨーロッパ各地に分散していったが、彼らはそれぞれ後でローゼンベルク、ローゼン
バウム、ローゼンベルト、ローゼンバリウムなどの名を名乗っていた。
その中のヤコブス・ローゼンベルトがオランダに定住して、形のみの改宗をもってプロテスタントになった。(という研究結果が
ある)彼は、1649年オランダから当時ニューアムステルダムといわれたニューヨークに向かって移住していったのである。
ロックフェラー・ロスチャイルドは、ユダヤには見えないユダヤを手先に使い、世界を陵辱してきたんだ。ルーズベルトも所詮はユダヤ大王に飼いならされたチワワ犬。
「ピラミッドの上から万物を見通す目」をドル紙幣に入れることを命じたのは、フランクリン・D・ルーズベルト大統領
『新世界のためのアジェンダ』と名づけられたメモ
http://www.chibalab.com/news_otoshiana/documents/20040705.htm
さらに1ドル札にはもうひとつの注目すべき「謎」があります。彼ら闇の勢力の正体を象徴する「万物を見通す目」がピラミッド
とともに刷り込まれていることである。できれば、よく1ドル札を見直して確かめて頂きたい。「万物を見通す目」は、ピラミッド
の頂点から行なわれる精神支配を意味し、古代からの秘密結社にそのルーツがある。このシンボリックな図柄は、それを毎日見ているだけで人間の無意識にサブリミナルな効果を与えてしまうのである。このシンボルの持つ霊的なパワーを通して、彼ら国際金融勢力は、アメリカの国民の「無意識の精神性」を支配しているのである。
「グローバル」という言葉はある種の暗号的な意味を持っていて、国際金融勢力が支配する「新世界秩序」を示している。そのシンボルが、「ピラミッドの上から万物を見通す目」である。これは米国の1ドル札のほかに、国連内部や米国国璽の裏で見ることができる。ドル紙幣にこのシンボルを入れることを命じたのは、フランクリン・D・ルーズベルト大統領である。この大統領
が、チャーチル等の国際金融勢力のエージェントたちと仕組んだ第2次世界大戦の結果、ドイツは分断され、列強としての影響力を失った。
第二次大戦が始まる前から日本の敗戦が決まっていて、CFRが戦後処理方法を策定していた。
さらには戦後の米ソ対立も計画通りで、CFRが、共産主義を実行した。
2:戦争と革命は世界の金融資本によって人為的に作り出されている・。副島隆彦「学問道場」から
http://ameblo.jp/kane55/day-20060106.html
日本人にとって重要なことは、CFRは第二次大戦の戦後処理でも登場したということである。戦後どころではない。スクーセンからの引用であるが、国務長官ステティニアス(彼は、わずか半年で辞任している。彼は反CFRである。)の公式報告の中で、「CFRの提案にしたがって、戦後処理委員会が1939年以前に設置された」のだ。すなわち、日米が戦争に突入する2年も前、ドイツがポーランドに侵攻する以前から、すでに一私的機関(CFRは一応民間のシンクタンクである)によって戦後処理が検討されていた、ということを国務長官自身が認めていたのだ。しかもこの報告は、「サンフランシスコ会議の結果についての大統領への報告」という見出しである。国家の最重要文書として出されているわけである。スクーセンはCFRに集う陰謀グループが、「戦後7年間で、年平均一億人の割合で、自由主義陣営の人々を共産国に売り渡す戦後政策を作り出した」としている。このように、CFRが国際金融王朝の政治政策実行部隊であり、戦後処理という機会を口実に、共産主義を実行しようとしていたということは、サンフランランシスコ講和会議の米国代表団74名のCFRメンバーを見ればはっきりとわかる。スクーセンは言う。

06.03.11 「隠れ湯、田屋の薬湯で、隠れユダヤの秘密を語る」Ⅱ

父さん、この薬湯、じわじわ利いてきたね。湯温は全然高くないのに、ほら、頭から湯気がたってきた。汗がジワーッと出てきて心地よいね。上半身も寒くなくなったし。
それは薬湯だからってのもあるだろうけど、やっぱり、半身浴の効果だろうな。体が芯から温まっているんだな。全身浴だと、あんまり長い時間は入っていられないから、体の表皮に近いところしか温まらないが、これなら、一時間でも大丈夫だ。だから、思わぬ効能も出て来るんだ。で、ヒロシ、おまえ、健康時に体温測ったことあるか?
うん、なんか35度代の後半だったような。
それはよくないな。低体温症だぞ、それじゃあ。体温が常に低いということは、新陳代謝が悪いということだ。基礎代謝が低いと太りやすいし、いろいろな障害のもとになる。
冷え症って言うのが万病の元ってこと?
そうだ。体温を上げなくちゃ駄目だ。半身浴で血液が温められて体内を循環する。今まで、開いてなかった末梢の毛細血管も開いて、体の隅々まで血液が行くようになる。全身の筋肉の70%が集まる下半身が暖められることにより、筋肉で消費されるカロリーが増大する。つまり、基礎代謝があがって、痩せる。三ヶ月で10キロ減なんて人もいる。全身が活性化して盛んにエネルギーを消費するようになるわけだ。体の奥にたまった毒素を汗と一緒に体外に押し出してくれるから、いろんな持病が治ってくる。糖尿病の人には、効率的なエネルギー消費を促すので治療効果がある。痛風の人は、足先の血流がよくなるから、プリン体の足先での停滞が改善されて発作が和らぐ。大腸が温まって活性化されるので、便秘が治る。体温が上昇することで、病原菌への抵抗力が向上するのもわかっている。いいことづくめだ。
それでいて、金は全然かからないってことだね。
そうだ。わけのわからない健康食品を貪り食って、病気になるアホがたくさんいる時代だが、半身浴こそが、正しい健康法だと思うぞ。
そうだね。俺も今、それを実感しているよ、実際。日本人が風呂好きだっていうのは、健康によいものに対する本能だったんだね。
下半身で加温された血液が
をゆっくり循環して、にも運ばれるから、緊張がゆるんで、リラックスできる。だから、眠くなる。寝つきがよくなるし、熟睡できる。極めて健康的な睡眠薬にもなるってわけだ。半身浴を進化させた発汗浴なんていうのもあるから、励行してみな。さ、そろそろ風呂からあがるか。
ふ~すっきりしたなぁ。父さん、広間で少し休んで行こうか?あれ、テレビで時代劇やってるよ。「そこの悪代官をひっとらえよ~」だってさ。
ひっとらえ~?あ~そういえば、ヒットラーの話の続きなんだが.....
なんとも強引な導入だな。
で、ヒットラーが、ユダヤの資本家の皆さんに担ぎ出された、戦争製造請負人だったかも知れないというところまできた訳だよな。そうなると後のいろんな戦争でも、同じユダヤ資本家の皆さんが、他の請負人を雇用して、戦争を作ってきたんじゃないかと疑いたくなる。
あのさ、フランクフルト・ゲットーのユダヤ高利貸し、ロスチャイルド5兄弟の母親の言葉ってのを読んだ事がある。戦争が起きる事を心配した隣人に、ロスチャイルド兄弟の母親は、「心配には及びませんよ。私の息子達がお金を出さない限り戦争は起こりませんからね」と答えたんだって。

ま、端的に言うとそういうことだ。17世紀のドイツあたりでは、宮廷ユダヤ人が王侯貴族に金を貸し、それを資金にして30年戦争やら、普仏戦争が行われるという構図だったんだ。で、ユダヤ人は、戦争に融資して儲ける。太る。爵位をもらう。ロスチャイルドももとは、この宮廷ユダヤ人の出だという。17世紀の時点で、「ユダヤ人が金を出して戦争を作り出し儲ける」という構図は出来上がっていたと見るべきだ。
あ、悪代官つかまった。「ヒットラ~えたりぃ~」だってさ。
馬鹿。だから、第二次大戦にしてもそれ以前の戦争にしてもロスチャイルドたち戦争金融業者さんの暗躍が見え隠れするのは、確定した事実なんだよ。陰謀論でも妄想でもなんでもない。だから、以後の戦争にだって、ロスチャイルドさんや傍系のロックフェラーさんのご意向で起こされたものがあったと疑うべきだ。
で、結局、そうだったの?
実にシンプルな結論だ。戦争とはユダヤ人が作り出すものだ。これだけだ。
朝鮮戦争は、ロスチャイルドの作ったユダヤ王朝ソ連の独裁者で、98%ユダヤ人であるスターリン(笑)が、配下の朝鮮人、金日成に命じて始めたものだし、あとで参戦してきた中国共産党は、裏側では、ロックフェラー財閥と緊密な関係にあった。マッカーサーは核の使用を含めた強攻策をとろうとした。北朝鮮への補給路になっていた、旧満州南部への空爆を実施しようとした。戦況を一気に好転させられる作戦だった。だが、ソロモンのミドルネームを持つユダヤ人、トルーマンは、マッカーサーの強硬姿勢を排除し、更迭した。中国とソ連をこの段階で叩き潰してしまえば、そのごの冷戦は構築できなかったろうね。トルーマンはユダヤ軍産複合体のために、敵国、中ソを温存したわけだ。
米ソのユダヤ人指導者同士の猿芝居だったのね。それで数百万が死んだわけだ。
戦死は460万人だ。離散家族は1000万を超える。あれは実は朝鮮の戦争ではなかった。ユダヤ財閥が、手駒をクマさんチームとタヌキさんチームに分けて、戦争ごっこをやらせたんだ。冷戦を作り出すために。
ベトナム戦争だって同じ構図だ。こっちのほうは、我等が陰謀大王、デービッド・ロックフェラー様が直接お手製になった戦争だ。1964年にデービッドとフルシチョフがモスクワで秘密会談をやっている。シカゴ・トリビューンの記事にもなっているから、事実だろう。フルシチョフは、「米ソ間の貿易を更に促進すべきである」「アメリカの長期クレジットをソ連についても適用するよう働き掛けてもらいたい」とデービッドに語ったと報道されている。こりゃ、フルシチョフもそうだろうが、デービッド自身の願望だろうが。
そのあとで、ソ連に対して軍需物資の輸出制限を解き、最恵国待遇にする措置を、ジョンソン大統領が実施している。結果、ソ連を介した軍事援助が、北ベトナムに対して行使され、米軍は苦戦し、べトナム戦争は長期化して、ユダヤ軍産複合体は、際限のない「儲かって笑いがとまりまへん」状態を続けたわけだ。
戦争継続のための物資を敵側に供給して、相手の継戦能力を維持し、戦争を長引かせる。米軍兵士の戦死で儲けるユダヤ商法ってわけですか。
んだなぁ。実際、ホーチミンルートなんて、物資や兵員を南に運ぶ補給路をもっと徹底的に叩けば、戦争は有利に運べたのに、中国やソ連を巻き込んだ全面戦争を避けるとか言う政治的な理由で、空爆が厳しく制限されたりしていた。これって、戦争を継続するために、相手の補給路を攻撃するなってことなんだよね、ユダヤ人的には。ベトナムの空爆やってた元米空軍パイロットの本読むと、「あれ攻撃しちゃ駄目、ここも爆撃しちゃ駄目」ってのが次々出て来る。戦略的に重要な目標はスルーさせてたんだな、米軍中枢のユダヤ人が。
で、そのベトナム戦争の泥沼化に功績のあったジョンソン大統領ってのは、もひかして....
ああ、おまえの想像の通りだろう。ベトナムからの撤退を示唆したJFKは、ダラスで鉛の玉を頭に浴びてアーリントン墓地に廻送された。代わりに大統領になったジョンソンは、本格的にベトナム戦争に介入することを決め、がんがん戦争に油を注いだ。ジョンソン政権の閣僚は、案の定、デービッド・ロックフェラー家臣団であるCFRのユダヤ人だらけだった。そのJFK暗殺に関わっていたと疑われているのが、隠れユダヤ人大ブッシュだ。「ユダヤ軍産複合体のベトナム酒池肉林商売の邪魔をするアイルランド人、ケネディーは許せん。おい、ユダヤ突撃隊長、ジョージ・ブッシュよ、お前のCIAの兵隊に、あの邪魔ものを始末させろ。」てな具合だろうね。
でもって、お前の期待通りジョンソンのユダヤ履歴を調べてみるとだな.....
奥さんは、メキシコ系ユダヤ人だ。本人の母方の祖母は、18世紀のドイツからのユダヤ移民、Huffmans一族の出だ。ジョンソンはテキサス選出のユダヤ人議員、Klebergの助手として、ワシントン入りした。ジョンソンのスポンサーは、ユダヤ・ベクテル系列の軍需産業、Brown & Root社だった。政界入りする前に、ユダヤ人の多いテキサスで教職についていたが、メキシコから入ってくるユダヤ人子弟の教育に当たっていた様子がある。まあ、こんなところだ。ユダヤの嫁さん貰うやつの大半は、マラーノだよ。まず間違いない。
デービッドは、戦争を拡大継続する目的で、自分に都合のいいイエスマン副大統領を大統領にするために、ケネディーを殺したんだね。
アメリカの公文書開示で、そう判明するときが来るんだろうな。で、湾岸戦争は勿論、大ブッシュがロックフェラーとイスラエルのためにやったインチキ戦争だ。911は純正のユダヤテロだ。アフガン、イラク侵略もユダヤ人の私利私欲のためだ。17世紀から、戦争というのは同じ連中が作ってきたんだよ。で、いまその戦争製造業界の理事長さんは、隠れユダヤ人、デービッド・ロックフェラーなんだよ。ま、この辺は、また今度な。
父さん、体のポカポカ、まだ、続いている。半身浴、バンザイだね!

 

■■宮廷ユダヤ人の経済力に依存したドイツ
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb300.html
●更にヘッセン侯国の宮廷御用商人として出発したロスチャイルド家が、金融業100年(1804~1904年)を記念して出版した記録には、ロシアを含む全ヨーロッパ諸国の王侯、貴族の多数がロスチャイルド家の融資を受けていることが記されている。ヨーロッパに銀行大帝国を築いたロスチャイルド家の5人兄弟の母親グードゥラが、戦争の勃発を恐れた知り合いの夫人に対し、「心配には及びませんよ。私の息子達がお金を出さない限り戦争は起こりませんからね」と答えたという。
●このように、19世紀に入ると、宮廷ユダヤ人(ホフ・ユーデン)は今や立派な「宮廷銀行家」として、王国の財政を左右するほどの力を持ったのである。そして、絢欄豪華な絶対主義王朝下で、宮廷ユダヤ人はまた金、銀、宝石等の供給者として大儲けをしていた。彼らは自ら所有する金、銀、銅を用いた貨幣鋳造者(ミュンツペヒタ)として、領封君主の委託のもとで貨幣を鋳造し、供給した。多くの宮廷ユダヤ人の富は、しばしばこの貨幣鋳造業の請負による利益に由来するものであった。彼らは君主より多くの特権を賦与され、ゲットーでの居住強制から解放されていたのをはじめ、多くの義務からも免除されていただけではなく、しばしば貴族の位にまであげられていた。(金融力によって最強の宮廷ユダヤ人となったロスチャイルドは、本来ならユダヤ人が絶対にもらえない「男爵位」を得ている)。

06.03.10 「隠れ湯、田屋の薬湯で、隠れユダヤの秘密を語る」Ⅰ

お父さん、もう飲み食いはいいから、風呂でも入って行かない?ほら、駅前のスーパー銭湯。天然温泉付きの。
あ~いいな。「隠れ湯、田屋」って店だっけな。あそこの薬湯がいい。でも、ワリカンだぞ。
ふ~気持ちいいね。このぬるめの、コーヒーみたいな色の薬湯が最高だ。長い時間はいれて、全身ぽかぽかになる。漢方薬の香りも鎮静効果あるみたいだし。
なんだか、お前もジイサン臭いこというなぁ。
父さんさ、この間、ルーズベルトもトルーマンもアイゼンハワーもユダヤ人だって言う話でたじゃない?あれって、聞き流しちゃったけど、もひかして、きわめて重大な発見でないの?歴史の常識をひっくり返すような。

もひかしなくても、重大な要件だわな。先の大戦で米国を主導した大統領が三代続けて、実はユダヤ人だったということは、偶然に三代にわたってユダヤが選ばれたんじゃないってことだ。外側からはユダヤに見えないヤツが、選択的に選ばれて米国の戦争を指揮したってことだ。つまり、隠れユダヤを頂点に押し上げて利用した、陰の権力者がいたってわけさ。

で、チャーチルも、ユダヤなんでしょ?これって、驚愕の事実だと思うわけですよ。だって、ウインストン・チャーチルといえば、ジョン・ブル、英国紳士の代表みたいなもんじゃないですか。あのいつもシガーを咥えた姿、誰だってユダヤだなんて思わない。
ところがどっこい、チャーチルの母親は、ちゃきちゃきのアメリカ・ユダヤ女で、その親父は、ユダヤ広報新聞、NYTの社主だった。NYTといえば、ウォール街のユダヤ金融資本の広報誌だ。ロックフェラーの機関紙だな。

チャーチル 祖父レオナード・ジェローム 母ジェニー・ジェローム

普通、ちゃきちゃきのユダヤって言うか?
チャーチルの父方は、確かに英国を代表する名家だ。それにロックフェラー・ロスチャイルドに近い大ユダヤメディアの令嬢が嫁に来た。で、ウインストンが生まれた。で、チャーチルがやったことは、英国ロスチャイルドの番頭職みたいなもので、ヒトラーとの戦争を激化させ、ルーズベルトの米国をも欧州の戦争に引っ張り込み、大軍拡、大戦争を繰り広げたわけだ。それで儲けたのは、勿論、ロスチャイルド、ロックフェラー・ユダヤ大財閥だ。だが、チャーチルがユダヤの番頭だったことは、なぜか、世界史の教科書には書いてない。誰もが、チャーチルを生粋の英国紳士だと勘違いしている。
ユダヤ・メディアの情報操作ってわけか。でも、チャーチルにとどまらないんだよね。父さん言ってたのは、スターリンにもユダヤ
疑惑があるってことだけど.....

スターリン自身ユダヤであると100%断定はできないけれど。98%くらいかな?ヤツの前任のレーニンはユダヤだし、ソ連というもの自体、たった2%しかいないユダヤ人が全てを支配するユダヤ寡頭独占国家だったのは、間違いない。スターリンの腹心や閣僚も全部ユダヤ人だし、三人の夫人もユダヤだった。そもそも、ロスチャイルド・ロックフェラーが作ったソ連ユダヤ帝国の王座に君臨したんだから、ロスチャイルドの代理人だったと考えるべきなんだ。むしろ、実権は腹心のカガノビッチが握っていたっていう説もあるけど、カガノビッチは、滅亡したハザール・ユダヤ王国の王家の血統だし。

父さんの言うように、スターリンが、もしかしてパリのロスチャイルド男爵の隠し子だったとしたら、これまた、ユダヤ世界権力の直系ってことになるわけで、ユダヤ人チャーチルとユダヤ人ルーズベルトとのコラボレーションてのは、おまえら、全部つるんでたのかよ~って、叫びたくなるよね。
米英ソの首脳が全部、ユダヤ世界権力の手下で占められていて、ドイツ第三帝国相手に派手に戦争やって、ユダヤ財閥に巨万の富をもたらしましたってわけだ。おまけに、戦後は、ロスチャイルドの悲願であったイスラエルの建国が実現した。イスラエルを創建するための遠大な捏造戦争だったと見ることすらできる。
父さん、さっきから気になってたんだけど、なんで、上半身はお風呂から出してるの?全身温めたほうがいいんじゃないの?
いや、半身浴といってな、鳩尾までしか湯に入らない健康法があるんだ。38-40度のぬるいお湯に30-40分つかる。首までつかると、心臓に水圧がかかるし、心臓を直接加温することになり、長い時間入っていられなくなる。心臓への負担も大きい。鳩尾までだと、水圧で血液が心臓に押し上げられ、心臓の休息にもなるらしい。下半身で暖められた血液が循環して、徐々に全身を内側から熱してくれる。じわじわと汗が滲み出てきて、体の奥に溜まった老廃物や重金属を排出してくれる。ニコチンとかタールもな。あ、ヒロシ、真似するんだったら、両手はお湯に入れるな。 そのほうが効果があるらしい。
そういえば、銭湯にも、半身浴でゆっくり入ってくださいなんて、貼り紙してあったな。でも、これって、なんだか肩が冷えるよ。風邪ひきそうだ。
大丈夫だ。15分位すれば、ポカポカに温まってくるさ。で、米英ソと大戦争を繰り広げたドイツのヒットラーさんの素性にも当然、疑いの目が向くわけだ。ヒットラーがいたからこそ、米英ソとの戦争がおきたわけだ。でも、ユダヤ人を大弾圧したヒットラーにユダヤとの関わりがあるなんて、誰も思わない。
ヒットラーがユダヤだなんていったら、その場で嘲りと罵声を浴びるだろうね。キチガイとか、妄想とかの言葉が飛び交いそうだな。
ところが、最近わかってきた事実があるんだ。ヒットラーのナチスのスポンサーはユダヤ人だったんだ。ロスチャイルドやロックフェラーが金を出して、ナチ党を選挙に勝たせているんだ。例の隠れユダヤ疑惑のあるブッシュ家の先祖の銀行家もナチと商売して儲けているんだ。今のロックフェラー家の当主であるデービッドに至っては、若い頃、ベルリンに行ってヒットラーの台頭に立ち会っているんだ。ヤツが撮ったヒットラーの示威行進の写真なんてのも残っているぞ。なんか、「親戚の叔父さんの晴れの舞台を記念撮影」したって感じだぞ。
うん。ナチの党大会の映画なんか見たけど、なんだか、ユダヤの宣伝手法の臭いみたいのがしたのを覚えてるよ。群衆心理をあおるというか。計算しつくされたアジテーションの手法が使われているって感じで。ヒットラーが拍子をとってこぶしを振り上げたり、抑揚をつけて演説を打ったり。まるで、ハリウッドのユダヤ人が作った映画みたいだった。
ナチの幹部の多くに隠れユダヤ人疑惑があること、実際にシオニスト組織と連携していたこと、ナチもシオニストも欧州のユダヤ人を域外のパレスチナやソ連に移送するという政策で完全に一致していたこと。ヒットラーがユダヤを追い出してくれたおかげで、イスラエルが建国できたこと。これらをあわせ考えると、なにか見えてくるだろう。それに、ナチスによるユダヤ迫害というのが、どうやら大半が戦後の作り話で、ホロコーストなど実体のない嘘だったとわかってきた。つまり、ナチはユダヤ人を大虐殺なんかしていないんだ。

で、父さんの言うようにヒットラー自身が実は、ロスチャイルド男爵の孫で、「アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー」だったとしたら.....前に2チャンネルで見つけた書き込み、まだ覚えてるけど。あの時は、「こいつ馬鹿じゃねーの?」と思ったけど。え~と、
「ヒトラーは1985年12月、南米アルゼンチンのメンドーサの地で亡くなった....1945年、飛行機でノルウェーに飛び、最終地の南米のアルゼンチンに到着し、隠棲した。出番が終わったのでアルゼンチンのメンドーサでナチスのSSとスファラジー・ユダヤのコミュニティーに守られて極秘に余生を送った。遺体はメンドーサの南東30マイルに位置するパルメロの共同墓地に埋葬された。ヒトラーはバロン・ロスチャイルドが家政婦に生ませた男児、アロイスの子。」
こんな感じだったな。これ、もひかしてキチガイの戯言じゃなかったってことなの? 確かに、ナチ高官のアイヒマンやプリープケはアルゼンチンで戦後つかまったし、ジョセフ・メンゲレはアルゼンチンからブラジルにわたり、そこで死んだし。ヒットラーの複数の部下が、戦後アルゼンチンに潜伏していたのは事実だね。

サロモン・ロスチャイルド男爵

ああ、ヒットラーが、ロスチャイルドの直系で、米英ソと世界戦争を戦い、イスラエル建国を助けるという役割を与えられていたと見るなら、自殺せずに、アルゼンチンに逃れて余生を送ったというのも合理的な話だ。「スファラジー・ユダヤのコミュニティーに守られて」ってところが、味噌だな。ヒットラーがシオニズムを体現したヒーローであるなら、スファラジー社会に守られて当然だ。ともにナチスのSSが警護していたというのも、ナチスが隠れユダヤ組織だったと見れば、不思議はない。要するに、連中、どいつもこいつも隠れユダヤ人だったのかもしれないな。
ドイツもこいつもですか。(苦笑)ネットでヒットラーの南米逃亡説を解説しているサイトには、90歳くらいのヒットラーと称する写真もあるよ。マジにあいつが年取ったらこうなるだろうなって感じの.........

とういうことは、ユダヤ世界権力さんが、自分の手下のユダヤ人をAチームとBチームに分けて米英ソ vs 独伊日で戦争ゲームをやらせたってことかいな。
日伊も、どういう計略で戦争に引き込まれたのか、今後の研究が必要だな。ユダヤとの関わりでね。例の「株式日記」でも日本海軍が米国ユダヤとつるんでいたんじゃないか、日米でかたらって戦争を捏造したんじゃないかって追及しているね。山本五十六とか南雲中将とかが。実際、東京裁判で死刑になったのは、陸軍ばっかりで海軍は一人もいなかったし。本来、米内海軍大将なんか、10回絞首刑でもおかしくない。

父さん、ルーズベルトが真珠湾攻撃を知っていて、敢えて対策せず、「不意打ちを受けた」ことで米国民に参戦を納得させたって言う説が有力になってるよね。ルーズベルトは、対独参戦しないと選挙公約して大統領に当選した。だから、参戦の理由が欲しかった。それを見事に日本が作ってくれたし。真珠湾の前年、海軍情報部極東課長マッカラムが起草した、日本への戦争挑発行動覚え書なんてのも、戦後出てきてしまっている。実際にその通り戦争は起こされたし。真珠湾攻撃の実施に強硬に固執したのは、米国留学経験のある山本五十六だったというし。そうなるとさ、宣戦布告の文書の作成に手間取って、ハル国務長官への提出が開戦の2時間後になったというのも、でき過ぎじゃない?なんか、わざと米国民怒らせるために、宣戦布告を後にしたみたいで。

そうだな。その宣戦布告文タイプの遅れの大問題は、結局誰の責任なのかはっきりせず、うやむやに終わっているんだ。こんな重大な事件で、誰も処分されていないし。米国ユダヤが日本に犬を飼っていて、犬と一緒に真珠湾攻撃のシナリオを描き、予定通り「不意打ち」攻撃で米国民の怒りに火をつけたってな具合かもな。最近そんな暴露文書も出てきているし。真珠湾攻撃を契機にした米国の参戦というのは、戦争を地球規模に拡大する結果を生んだんだ。それまで対米中立の立場を取っていたドイツが、日独枢軸に基づいて、アメリカに宣戦布告した。ルーズベルトや背後のロックフェラーが、術策を弄して、日本に真珠湾を攻撃させ、それを起爆剤にして、対独参戦を実現し、世界大戦争を作り出したと見るな。もっとも、対米宣戦布告してきたナチスすらも、ユダヤの傀儡だったかもしれない。戦争の製造元は隠れユダヤ人ってわけだ。
太平洋戦争も米国ユダヤの描いたシナリオどおりだったってことかもね。もういやになるね。だけど、そういう見方をして行くと現代の政治指導者も、過去の政治家も、みんな、ユダヤとの関わりを精査しないといけないんじゃないの?

んだな。結論から言うと、みんな同じ穴の狢だ。ロックフェラー印のユダヤ人だよ。戦後の冷戦を作ったトルーマンも、ベトナム戦争を泥沼化させたジョンソンも、湾岸戦争を捏造した大ブッシュもイラクを空爆したモニカ・ルインスキーも、今現在イラクを占領し、次にイランとシリアを狙っているブッシュもだ。全部ロックフェラーの手先のユダヤ人だ。ユダヤと無関係なのは、任期中に暗殺された大統領くらいのものだ。

イラクを空爆したモニカ・ルインスキーって、なにそれ?
おっと、失礼。色事の好きなユダヤ人、ウイリアム・ロックフェラー・クリントンの目の前で、巨乳をプルプル揺らして誘惑し、栗金団が我慢できずに、おっぱい触ったら、証拠を握って脅しをかけて、仲間のネオコン、ビル・クリストルとシオニストメディア王マードックから、栗金団に圧力かけてイラク空爆を強制した、ユダヤ人モサド工作員、モニカ・ルインスキーのことだ。
なんとまあ、たった二行なのに、随分と具沢山な話だね、それって。ユダヤ人、ウイリアム・ロックフェラー・クリントンだって、もう。
ドイツもこいつも隠れユダヤ人だった....の続きはまた今度な。さ、もう少し「隠れ湯田屋」を楽しもう。

 

世界大戦とユダヤ国際金融資本の深い深い関わり。
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438751068
あの首相も、この大統領も、そして総統すらも........同じユダヤ国際金融資本の使用人だった?そして現代の政治家も、相変わらず隠れユダヤ人にして、同じユダヤ支配者の紐付きだったとしたら?
すばらしい効果の、半身浴のやり方
http://www.saikenko.com/kenko/hansin.html
アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438752879
ユダヤ・ロスチャイルド卿の孫、ヒットラーはイスラエル建国の使命を果たした後、南米で余生を送り20年前まで生きていた?
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438753472
真珠湾攻撃
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E7%8F%A0%E6%B9%BE%E6%94%BB%E6%92%83
当時、日本の外交暗号はほぼ解読されており、ルーズベルト大統領が真珠湾攻撃を事前に知っていたという、いわゆる陰謀説は根強い。その背景にあるのはルーズベルトが対独開戦を指向していたにもかかわらず、当時の共和党を中心とする反戦世論により真珠湾攻撃の直前まで妨げられていたという事実である。またルーズベルトはアメリカ歴代大統領のうち最も親ソ的であるが、真珠湾攻撃をきっかけとするアメリカの参戦により、窮地にあったソビエト連邦が救われ一転超大国の地位を得るまでになったこともあり、主に共和党支持派のなかにその説の信奉者が多い。
真珠湾の真実 ― ルーズベルト欺瞞の日々 ロバート・B・スティネット
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163575308/503-2683125-7911149
アメリカ側は単に襲撃を察知していただけでなく、むしろ意図的に日本をそこへ導いたというのが、本書の主張である。にわかには信じがたいような話だが、「情報の自由法」(FOIA)により近年ようやく日の目を見た未公開資料の山が、圧倒的な説得力で迫ってくる。なかでも中心となるのは、真珠湾の前年、海軍情報部極東課長マッカラムが起草した、日本への戦争挑発行動覚え書だろう。以後の対日政策は、まさにこの覚え書どおり進行している。また、開戦直前の日本艦隊には「無線封止」が行われたというのが定説だが、実際はきわめて無造作に通信が交わされており、その大半が傍受解読されて作戦は筒抜けだった。これまた驚くべき話だが、130通にも及ぶ傍受記録をつき突き付けられては納得するしかない。
戦争を始めたのは誰か
http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/pearlharbor.html
この本は12月に出たばかりで、著者はロバート・B・スティネットという元海軍軍人のジャーナリスト。「FDRとパールハーバーの真実」という副題がついているが、FDRとは当時のフランクリン・D・ルーズベルト大統領である。
本の内容はルーズベルトが日本のハワイ奇襲作戦を事前に知っていたというもので、これまでも似たような話はあったが、本書は著者が情報公開法を利用して、17年間にわたって調査した証拠をもとに書いたものという。
それによると、ルーズベルトは日本海軍による真珠湾攻撃を知っていた。にもかかわらず、戦争に巻き込まれるのを嫌がる米国民を起ち上がらせるために、奇襲を防ぐ手だてとしては故意に何もしなかった。したがって真珠湾の奇襲は、ルーズベルトにとって奇襲でも何でもない。むしろ、日本の方から戦争を仕掛けさせようという過去1年間のアメリカ政府の陰謀もしくは基本政策の実現だったのである。
そのためルーズベルトは、わざわざハワイを無防備な状態に放置した。たとえば日本側のスパイが何か月も前にハワイに潜入して、軍艦の数や位置を東京に打電するのも、知っていて知らぬふりをした。
ハワイの情報機関は日本の暗号を解読し、ワシントンに送っていた。しかし太平洋艦隊のキンメル提督には知らせなかった。 それは「日本側の戦端行為を明確にするため」である。この日、真珠湾で死亡したアメリカ軍の兵員は2,273人だが、それだけの犠牲を払っても、ルーズベルトは米国を戦争に引きずりこみ、日本と戦いたかったのである。
真珠湾の奇襲に至る3週間のあいだ、日本の機動部隊は無線封鎖をしながら、密かに太平洋上をハワイへ接近しつつあった――というのがこれまでの説明だが、実は日本の機動部隊はしばしば無線交信をしており、その行動は筒抜けにアメリカ側に分かっていた、と本書はいう。この無線交信の中には山本五十六連合艦隊司令長官と機動部隊を率いる南雲忠一中将との交信も含まれ、その内容も解読されてワシントンに送られていた。もっとも、大量の情報が情報機関によって容易に仕分けられ、迅速に解読され翻訳されて、的確にホワイトハウスに届けられるといったことが、実際に可能だったろうかという疑問を呈する学者もいる。
Pearl Harbor: The Facts Behind the Fiction by James
http://www.thenewamerican.com/tna/2001/06-04-2001/vo17no12_facts.htm
米国の戦前のギャロップ調査では、米国民の88%がヨーロッパの戦争に米国が関わることに反対していた。40年の大統領選挙で、フランクリン・ルーズベルトは、アメリカの若者たちを外国の戦争に送ることは、絶対にないと公言し、当選した。だが、一方でFDRは、英国に密使を送り、米国の参戦に向けて協議を始めていた。ドイツは米国が参戦すれば、第一次大戦の二の舞になると恐れ、挑発に乗らなかった。そこで、FDRは日本に狙いをつけた。日本と戦端を開けば三国同盟により、自動的にドイツが米国の敵国となる。FDRは、海軍情報部のマッカラム課長の「いかに日本に対米戦争を始めさせるか?」についての文書を読み、その中身を全て実行に移した。
日本の資産の凍結、パナマ運河の閉鎖、軍事的脅迫などは、日本を開戦に仕向けるための方策だった。そして中国から全面撤兵し、三国同盟を解消せよと全く不可能な要求を突きつけた。
そして、FDRたちのその後の最大の関心事は、「いかに日本に最初の一発を先に打たせるか?」になった。
ハワイが防御に向いておらず、雷撃機の攻撃をかわせない、補給に難があるなどさまざまな理由で、太平洋艦隊を西海岸に戻すべきとFDR進言したリチャードソン海軍提督は即刻更迭された。彼の進言は至極まともな内容だった。そして、交代した提督には、日本海軍の動きは真珠湾の日まで一切知らされなかった。一方でワシントンのFDRは、日本軍の攻撃準備の状況を逐一把握し観察していた。
共産中国はアメリカがつくった ジョゼフ・マッカーシー 副島隆彦・監修・解説 
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/hitokuchi.html
■監修者による解説
‥‥日本は、開戦時からずっとアメリカに操られていたことが分かる。ロックフェラー家が密かに時間をかけて手なずけていた日本側の「民政党(三菱財閥系)」の政治家たち(政友会=三井ロスチャイルド系の政治家たちと争った)や海軍の最高位の軍人高官たち、すなわち、山本五十六、米内光政(敗戦までずっと海岸大臣だった)、井上成美らを使って、日本を見事に罠にはめ、開戦にまで轢きずり込んでいったのである。だから日本国民は戦乱の中に叩きこまれ、3年半で4百万人の犠牲者を出した。
●この著書によって、私がこの間「DIARY」(なわのつぶや記)で述べてきたことの裏づけとなる事実が明らかになりました。やはり山本五十六は日本を戦争に巻き込んだ確信犯だったのです。太平洋戦争は、アメリカの支配層が日本を完全支配下におくために、日本の政治家や海軍の高官の中に配置したスパイを使って戦争に踏み切らせ、敗北へと導いたものでした。かくして、何も知らずに戦地に赴いた兵士たちと、原爆を初めとする本土爆撃によって被災した日本人の犠牲者は400万人に達したのです。
今、あの60年前と同じやり方で、我が国はアメリカに仕掛けられたマネー戦争に破れ、国民の巨額の金融資産がアメリカ(を裏から支配する連中)に貢がれつつあるのです。しかも副島氏は、このあと日本はまた中国との戦争へと誘導されるだろうと見ています。 「陰謀などあるはずがない」と思っている方にぜひご一読いただきたい本です。 (なわ・ふみひと)
「714」 冒頭加筆します。2005.12.26  副島隆彦・監修で、ジョゼフ・マッカーシー上院議員の書いた、『共産中国
はアメリカがつくった ~ ジョージ・マーシャルの背信外交』という政治書が本邦初出版されました。それと関連する著作物
を示しながら、この本の“読みどころ”を解説します。 アルル筆2005.12.14

http://snsi-j.jp/boyakif/diary.cgi?start=7&pass=
1941年12月18日の、日本の連合艦隊の機動部隊による真珠湾攻撃も、大きくは、アメリカのルーズベルト大統領たちに事前に知られていた、どころか日本海軍の首脳(戦争指導者)たちである米内光政(よないみつまさ)海相や山本五十六艦隊司令官たちが、CFRという今もあるアメリカの財界組織に、深く手なずけられていて、計画的に実行させられたものであった。これらのことがこの本で、分かる。そうやって、日本は悲惨な戦争に計画的に引き釣り込まれて行った。
それから、第二次大戦の欧州戦線の最後のベルリン陥落(1945年4月)でも、始めから、ソビエト軍に、ベルリン攻撃、占領されるように仕組んで、アメリカのパットン、クラーク、ブラッドレー将軍の部隊のドイツへの進撃を足留めにした。そうやって、戦後の世界体制を、アメリカ中心の「自由主義・資本主義」陣営と、ソビエトの「社会主義・独裁主義」陣営に分けて争わせ、民衆には核戦争の脅威を与えることで、脅えされて従順な労働奴隷にすることで、両勢力を上から操(あやつ)るロックフェラー財閥の計画(陰謀)があった。ヨーロッパ諸国は、そのために戦後の60年間、ソビエトの威圧を受けて繁栄がなかった。
東アジア(極東)地域(region リージョン)でも、毛沢東が率いる中国共産党が、日本敗戦ののち、4年間で中国全土を押さえた。中国人民が、共産党の政治を支持して、蒋介石(しょうかいせき)の国民党の腐敗を嫌ったからだ、というのも嘘だった。
クリントンにイラク空爆を強制した最強のモサド工作員、ユダヤ人・モニカ・ルインスキー。下半身工作担当。
セクシーなだけじゃないのよ~
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438749869

06.03.09 オウムの坂本弁護士事件にまつわる父と子の普通の会話

父上、オウム事件の原点、坂本弁護士事件というのは、どう捉えたらよろしゅうござるか?
坂本先生は、日本をアジアをそして人類を危機から救った偉人かもしれないよ。だからこそ命を奪われたのかもしれない。
......と言われても、なにをどう理解したらいいものか?
うむ、坂本事件を知りたければ、Dr.イトーに聞けばいいな。
ですか、その伊藤博士というのは?
坂本弁護士の司法解剖を担当した、神奈川県警の監察医の大先生だよ。伊藤先生が、坂本弁護士の死因を絞殺と決めてくれたわけだ。本当の死因は、鈍器による頭がい骨折だったけれど。

え、なに言ってるの?坂本一家は、自宅アパートでオウムに襲われて首を絞められて死んだんでしょ?で、死体は山中に埋められていたのが、オウム信者の自供で発見されて....。
そりゃ、創価さんや統一教会さんが用意したシナリオに書いてある作文だろ?坂本事件にまつわる疑惑をざっと挙げてみようか?両崎ら4人のオウム信者が坂本宅の近くで駐車していたとするビッグホーンが全然、目撃されていない。代わりに、京都ナンバーのヤクザの車が目撃されており、同じ車が、富士山総本部でも目撃されているんだ。新潮社の「オウム帝国の正体」では本当の実行犯は、後藤真希組の若い衆、四人だとなっている。ほら、あの創価統一オウムに出入りしていた武闘派のヤクザだよ。坂本さんの隣家の主婦は「その日は午前3時ごろに起きて、赤ん坊にミルクを上げていたが、何の物音も聞こえなかった」と証言している。オウムの中川が落としたとされるプルシャは、神奈川県警の鑑識係が部屋を実況見分したときは見つからず、坂本さんのお母さんがあとから発見したという異様さだ。中川の指紋は、勿論見つかっていない。後から誰かがおいたんじゃないのか?
たとえば誰が?
神奈川県警の創価警官とか、坂本さんの同僚の弁護士とか。どっちにも動機がありそうだし。
わ、わからん。理解の範囲を超える。だが、ヤクザが真犯人だとしたら、オウム信者たちは、なんでわざわざ罪をかぶっているのだろうか?もっと、わからん。
オウムの実行犯の供述はかなりいい加滅で、殺害の手順も計画性はなく、行き当たりばったり。供述内容はくるくる変わるし辻棲が合わないこともたくさんあったそうだ。だが、当人たちは、やったと自供した。なんか、おかしくねーか?薄い壁一枚の安アパートで、大の大人二人と子供一人の遺体を運び出したというのに、隣人は、物音ひとつ聞いていない。さて、ここで、真打の伊藤大先生の登場だ。
坂本さんの検視を担当した伊藤大先生なんだが、東京地裁の麻原裁判で出廷して、証人になっている。弁護人は、頭と胸に骨折のあった坂本さんの死因は、頭がい底粉砕骨折を死因とみるべきではないかと詰め寄ったんだ。だが、センセイは、オウム信者の供述どおり「死因は、絞殺だ。」と断定してくれたわけだ。たとえ、けい部圧迫が死因だったと仮定しても、「絞殺」と断定する前に、首吊りとか過失死も考慮に入れるべきなんだ。だが、このセンセイ、オウムの自供どおりの他殺だと言い張るばかりだ。なんか匂うだろ?
うん、臭う。創価の臭いかな?
この裁判を傍聴した人が、こんなこといっているよ。「あまりにも誠意のない証言に驚くのみ、64回公判での栗原教授鑑定医の証言とは全く異質のもの。非常さに打ちのめされ、メモを取る勇気を無くしてしまった」だとさ。すごいセンセイだろ。
この大センセイ、過去にも絞殺死体を水死と検視したり、他殺の疑いのある老女を「脳軟化死」なんて鑑定したり、解剖していないのにしたと偽ったとして告訴され、法廷にアカの他人の心臓を解剖標本として提出して、しらばっくれたり、たいへんな蛮勇を誇るセンセイなんだよ。
「脳軟化死」ってなんだ?そりゃ、死因にならないだろうに。
他人の心臓だったとばれたときには、「あれ?どこかで取り違えたかもしれない」てな、古典的ないい訳だぜ。凄いだろ。こういう便利な先生がいらっしゃると、他殺体も自然死に書き換えてくれるかもしれない。そうなれば、殺人事件も永遠に闇の中だ。ヤクザの世界の人たちにしてみれば、いろいろと懇意にしておきたいセンセイじゃないかい?
ですね。保険金詐欺業界なんかでね。そうなると、坂本弁護士は絞殺ではない、殺害されたのも自宅じゃない、真犯人もオウムじゃない.....と考えたくなるね、誰だって。
そうなんだ。だけど、オウムの岡崎が頼まれもしないのに自供し、供述した場所から、死体も発見された。こりゃ、どうみたって、オウムの仕業だってことになるよな。だが、この事件、とにかく「信者の自供」しか証拠がないんだ。物証もない。目撃証言もない。
偽証しているの?
多分な。「坂本事件は、オウムの犯行です。」が、「一連の事件はオウムの犯行です。」のベースになっている。だから、犯行者はオウムでなくちゃいけない。けっして、部外者のヤクザの犯行であってはならない。辻褄が合わなくなる。
けど、偽証して死刑になったんじゃ、信者だってたまらないよ。自分の命を失うことになる偽証なんて....
当初この事件を追っていたマスコミの一部は、岡崎が隠れ創価じゃないのか?とか疑っていたね。「全てはオウムの犯行」と丸め込みたいオウムの黒幕が、オウムに潜入させていた創価統一信者に、「オウム信者としての犯行」を偽証させたんじゃないかってね。
そういえば、確か、新見は元創価信者だと思ったけど。でも、それで死刑を甘んじて受け入れるとは思えないよ。
受け入れないよ、勿論。お父さんが黒幕だったら、こう説得するね。
「オウム事件の本番は、まだこれからだ。武装蜂起の際には、真っ先に東京拘置所を解放し、君たち被告を救出する。その日のうちに、北陸海岸から、北の潜水艦で脱出し、共和国に向かう。あっちでは、君たちは共和国の英雄だ。一生、共和国の幹部として処遇する。だから、今は、忍従してくれ。」とね。
で、その黒幕さん、本当にそんな救出劇、演出してしてくれるの?
するわけないだろ。東京拘置所ごとサリン攻撃して、オウム全員皆殺しだろ。口を割りそうな末端信者なんて、生かしておいて組織にいいことなんかない。口封じだよ。
ふ~、そうなると、オウム事件の本番が決行されないままだと、この被告たちマジにそのうち死刑になっちまうじゃん。
死刑確定した被告から、「実は、やってませんでした。」みたいな告白が出てきたら、黒幕さん、困るだろうなぁ。麻原みたいに薬物で口を封じるかな。で、坂本先生なんだけど、失踪する前に「オウムの秘密を見つけた。公表を準備している。」みたいな発言を周囲にしているんだ。その秘密が何であるか?「オウムは北朝鮮、創価、統一のダミーだ。」なんて先生が暴露したら、黒幕さんの遠大なるご計画が全て水泡に帰する。これだけは避けたかったろうな。あくまで想像だけどね。
それで、焦って、ヤクザを使って坂本さんを暗殺したってこと?
かもしれない。で、これから先は想像だけど.....坂本氏に掴まれた秘密の露見を恐れて、オウムが95年末に計画していた武装蜂起計画を急遽取りやめ、オウムを強制捜査で包囲して口を封じ、ヘイタイを地下に潜らせた.....。もしそうだとしたら坂本さんは、命を賭して、日本とアジアを騒乱から救ったことになるんだ。
なるほど。坂本一家の死は無駄ではなかったのかもしれないんだね。
で、だれが、坂本さんの動きを黒幕に伝え、「処置」を助けたのか?」ってことだな。
坂本さんの周囲にいて、坂本さんと情報を共有していた人たちだったら、その秘密が何であるか聞いていたかもね。
そうだな。ほら、事件後オウムウオッチャーで儲けた女のジャーナリストとか、坂本さんの同僚弁護士とかいたろう?あの辺だな。
お父さんは、あの辺のが後ろで糸を引いて、坂本さんをはめたんじゃないかって疑ってるよ。
あの辺の弁護士って、もしかして、「オウムからサリン攻撃を受けて九死に一生を得、縮瞳になったけど、自然に治っちゃった」っていう、あの医学的に不可能な奇跡の弁護士?オウム追及の先頭を走って、名前を売ったよね。確か弁護士会の副会長にもなったよ。
ああ。サリン攻撃を受けた、縮瞳になったと主張することは誰にできるしな。オウム被害者のレッテルをもらえれば、事後、 いろいろと役に立つ。
そういえば、あの人の4男だっけ、自宅前でアルバイト運転手に轢かれて死んでるよね。運転手はオウムじゃないのか? なんて、当時騒がれたけど。
オウムじゃなかったろうね。ただし、創価だった可能性は十分あるが。「いう事を聞かないと、次はお前本人だ。」って言う、究極の脅しだったのかもな。
お~怖わくなってきた。シャブでも打って気分なおすか。おっと、冗談ですよ~父上~。

 

1.坂本弁護士一家拉致殺害事件 坂本事件の真犯人は暴力団員。背後に創価と統一、そして外国勢力がいる。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE1_1.HTM
オウム帝国の正体(新潮社)
オウム帝国の正体【完結編PART3】

http://www.jca.apc.org/~altmedka/ron-38-ya3.html
ある暴力団員の情報 「坂本事件に関わった暴力団員は3人いるんだ。全て山口組系の有力組織(ゴ○ウ組)のメンバーで、一人は東海地方のある都市で会社勤めをするなど、一般市民の中に巧く紛れ込んで生活している。後の二人のうち、一人は行方不明。もう一人は精神を病んで、中伊豆で療養中と聞いている。」
神奈川県警捜査員の話 「いよいよ、念願の坂本事件の摘発ができると張り切っていた矢先、お盆頃を境に、それまで暴力団関与説を唱えていた幹部や捜査員が急に発言を封じられ黙り込んだり、人事異動で捜査から外されるなど、おかしなムードになってきたんだ。一ヶ月もたたないうちには、内部で暴力団の話をすると、「何を夢見たいな話をしているんだ。あれはオウムに決まっているだろう。」と一喝され、きつい仕事ばかり押し付けられる羽目に陥ったんだよ。」
(襲撃時の)現場での見張りだが、両崎被告ら4人は坂本弁護士宅近くの路上に駐車していたとしているが、坂本宅付近の道路は皆、狭くて一方通行が多いうえ、生活道路として意外と交通量がある。しかも、タ方6時から夜9時という車の通行が多い時間帯に、大の男4人がビッグホーンのような大きな車に乗っていたら、かなり目立っただろう。それどころか、通行妨害でトラブルさえ発生する可能性が高い。ところが、近くに駐車していた京都ナンバーのワゴン車を目撃した人はいたのに、ビッグホーンの目撃情報は皆無なのである。....坂本弁護士宅付近で目撃された京都ナンバーのワゴン車が京都の暴力団関係者の所有で、坂本一家の死体遺棄の際、富士山総本部でも目撃されていた。
隣家の主婦は「その日は午前3時ごろに起きて、赤ん坊にミルクを上げていたが、何の物音も聞こえなかった」と証言しているのだから、いかにも奇妙だ。これもたまたま聞こえなかったのだろうか。
中川被告が肌着に付けていた教団のバッジであるプルシャが寝室内に落ちていることには気づかず、しかも、そのプルシャの存在は、最初に坂本宅を実況検分した神奈川県警の警察官さえ見落としているというのだ。その警察官は鑑識係であり、他の警察官以上に現場の状況には目が届くはずであった。捜査当局がプルシャから指紋を採取したところ、発見者である坂本弁護士の母さちよさんらの指紋しか検出されず、中川被告の指紋は出ていないのだ。
「捜査本部は各容疑者を取り調べた際、坂本弁護士一家が住んでいたアバートの模型を作り、それを示しながら進めた。ところが、彼らの供述はかなりいい加滅で、殺害の手順も計画性はなく、行き当たりばったりといった感じだった。 供述内容はいずれも、あいまいで2転3転するし、辻棲が合わないことも多かった。正直言って、この連中が本当にやったのかという印象が強かった。中川以外は皆、小柄で腕力もなさそう。空手の有段者とされた新実にしても、本当は8級だったからね」
なんだ、この監察医は?年齢を33歳と推定したのは、死体から判断したのではない?坂本氏は、アパートで殺害されたことになっているが、拉致されて後になって殺された可能性もある。実行犯はG組員だったと一橋氏の本にはある。坂本氏の死因が、こんな出鱈目な監察医によって、断定されていたとは。真相隠蔽を進める連中の言いなりに、死因を書き換えるくらいのことは、やってもおかしくないジジイ。
【神奈川の監察医、続報】 松本智津夫被告第71回公判 (毎日新聞より) 1998/3/26
http://www.mars.dti.ne.jp/~takizawa/boutyou103.html
弁護人「他殺というが、けい部圧迫なら、首つりとか過失死ということもあるのではありませんか」
伊藤名誉教授は強い口調で、「私の経験では自殺にはあたりません」
弁護人が交代。頭と胸の骨折について「凶器は?」と尋ねる。
証人「ほぼ同一の表面積が小さく、先端が鋭利でないものと思います」
弁護人は「証人が、実行犯とされる人の自白を知らないで死体を見れば、頭がい底粉砕骨折を死因と判断するの
が普通ではないか」と主張。「結論に至るプロセスが、あまりにも肉眼に頼った独断ではないか」と続けた。
伊藤名誉教授は、「長いことやっていれば、だれでも判断がつくことです」と述べた。
弁護人「あなたの証言が一貫しないのは、どういうわけですか」
証人「証人席というのは、今も何か怒られているようで、精神衛生上悪い状態です。しかも長時間で、私の心も乱れます」
弁護人「こんなおとなしい質問で乱れるなら、あなたは弱い」
裁判長が「けっしておとなしくはないですよ」と、口をはさむ。
遺体がドラム缶で運ばれたことと死斑(しはん)の状態の関連を問い、反対尋問が終了した。
5時6分、閉廷。
その17.警察と監察医、葬儀社ぐるみで検死の偽造が長年行われていた
http://atfox.hp.infoseek.co.jp/xfile/kibou03.htm
神奈川県保土ヶ谷では5年前に交通事故隠匿をし、死体解剖までしていたと、警察ぐるみで偽造までしていることも問題になっている。
事件は交通事故を処理せず無視し被害者が12時間放置され死亡したことから始まる。それを、隠匿するため、警察は無い証拠である行ってもいない死体解剖を持ち出した。当然、保存している臓器も無いものだから、他人の物を持ち出し、証拠としたのだ!無いものをさも有るように作り出した警察側の責任は大きい!!!
遺族はまったく解剖されたあとが無かったと言うのに、警察側は解剖したと言う。そして、証拠として提出された臓器の双方同意した鑑定人によるDNA判定で、この臓器が100%被害者の者ではなく、警察の証言は真っ赤なウソだと判明!!しかも、提出された臓器は複数の人のものと判明!!これは、朝日放送の報道番組”ザ・スクープ”で、明らかになった。
虚偽検案書作製罪、そして偽証罪、さらに検死をした伊藤監察医は検死をしたということで報酬を受けているので詐欺罪だ。これだけ証拠が揃っても、警察は裁判中ということで、担当した警官、監察医は未だ逮捕されない。
この伊藤という監察医はオウム事件の坂本弁護士殺害事件も担当した。この法医学会のなかでも色々問題になっていたという、司法解剖されたとする資料が偽造されたというのだ!!こいつのおかげで迷宮入りした犯罪も多いというのだ!なぜ、これだけの事実が有りながら、伊藤は野放しにされ、しかも未だに監察医として仕事をしているのか!!検案、解剖は年間3000体以上で伊藤の年収は7000万円になるという。1体30分~1時間かかるとして、これは物理にムリだ。解剖率も30%以上が一般と言うのに、2%というのも異常だ。
腕を触っただけで、検死は終わりということも多かったと元警察の証言もある。葬儀業者の素人を助手にしていたという事実も証言されている。その遺体が伝染病にかかっていたら伝染する危険も大きい!!
伊藤は警察から多くの金を受け取り、また葬儀社からワイロを受け取り、そしてまた警察側に便利な証拠を作ってくれる監察医としての存在だったのだろう。また、葬儀社は神奈川県警と関係を維持するため、金品を警察から要求され渡していたとも言うのだ!!
「臓器片、取り違えたかも」=監察医を事情聴取-97年の男性放置死・横浜地検(時事通信)
http://www.asyura2.com/0403/nihon12/msg/746.html
横浜市保土ケ谷区で1997年7月、交通事故を起こした車の中で倒れていた自営業の男性=当時(54)=が、神奈川県警保土ケ谷署員に放置され死亡したと遺族が訴えている問題で、横浜地検は26日までに、当時、男性の遺体の司法解剖を担当した監察医(73)を有印虚偽公文書作成容疑などで事情聴取した。解剖後に保管していた臓器片はDNA鑑定の結果、別人のものと判明し、遺族は「解剖もされなかった」と主張していた。
聴取に対し、監察医は「司法解剖は確かに行った。保管中に誤って他人の臓器片と取り違えたかもしれない」などと話した。臓器片が別人のものとされた鑑定結果については、ホルマリンによる長期保存により臓器片が劣化し、DNA鑑定に誤りが出た可能性などを主張した。同地検は今後、必要な裏付け捜査などを行い、刑事責任の有無を慎重に判断する。 (時事通信)[4月27日6時4分更新]
「一つの質問の必要がある。岡崎はかつて創価学会に所属していたのか?」
創価学会とオウム
いくつかの興味深いポイントが、坂本拉致殺害捜査のなかで明らかになった。3人のオウム信者たちが殺人の第一容疑者とされた。そして、一人は外見上は自白した。しかし、日本では、過去に警察が高度に描いて見せた疑惑が何らかの指摘をしており、そして麻原のボディーガード隊の長の中川智正が警察の望むことをなんでも自白しようとしているように見える――彼は麻原を自分の命を懸けて守ると誓ったのだから――ならば、自白は何の価値も持たない。 ほとんど知られていない事実だが、警察は拉致の状況と死体の位置を「第四の男」――他の被告人と分離されようとした岡崎一明――から知ったのである。岡崎は1990年に不思議な失踪をした(上祐の言ったことと一致している)。 警察の容疑は、岡崎の手紙によって導かれたが、そのとき彼はどこかに潜んでいた。その手紙には、起こったと思われることの図示と地図が含まれていた。興味深いのは、岡崎は5年間、明らかな援助手段もなく――世界で最も高価な物価の中で――自首するまで隠れて生き延びていたということだ。警察は、彼の背景について多くを明らかにしないが、一つの質問の必要がある。岡崎はかつて創価学会に所属していたのか?金塊を盗んでオウムを脱出した岡崎被告
http://www.asyura.com/nazo1.htm#08
岡崎被告は、ホーリーネームを持つほど、松本ちずおの古くからの信者であったようだ。しかし、麻原の選挙運動のさなかに脱走した。そしてその時に麻原の金塊をもって、逃げたのである。詳しいことは分からないが、その後麻原は全信者に対し、岡崎のホーリーネームを口に出すことすら禁じたそうである。 ここに、麻原と岡崎の関係の片鱗が見て取れる。麻原は岡崎を破門し、岡崎は麻原を恨み続けたのであろう。
彼が自白することによって、彼は憎いオウムの罪を暴くことができたのだ。
はたして、そうだろうか?(再)
状況が、【変】なのだ。
確かに、死体は出た。それを岡崎被告が自供した。
証拠はそれだけなのだ。誰かが殺害し、埋めて、その場所を岡崎被告に教えて、岡崎被告が「わたしたちががやりました」も、不可能では無い。
この事件は【変】が多い。

06.03.08

★オウムとロシアについての父子の普通の会話

父さん、この唐辛子入りのチリビールってのは、あとから辛さが来るね。ピリッとした。サリンみたいな。
サリン飲んだことあるのか?
.....あのさ、オウムとロシアの関係って、オウム事件で一番解明度の低い部分だよね。オウムはロシアで何をしようとしたの?さっぱりわからん。
じゃ、鍵になる人物数人の名前を挙げてみようか。え~と、ジョージ・ソロス、山口敏夫、草川昭三........
え、ユダヤハゲタカ略奪王と中曽根の子分の失脚した汚職政治家と創価のソンテチャクの子分?
うむ、ロシアのオウム理解の基本は、殺された民主党の石井こうきさんが生前に示唆しているね。
あぁ、右翼の伊藤白水っていうヤツに刺殺された人でしょ?
正確には、ちょっと違うな。「伊藤白水なる日本名を持った在日右翼、ユンペクスによって刺殺された人」が正しい。 石井さんは、殺される前にこういっている。

「オウムは統一教会をラジカルにしたもの」
「オウムが行く前に統一教会が、ロシアに進出していました。ところが、そういう連中が、どうも何時の間にかオウム信者とすりかわってしまった。」

石井議員はモスクワ大学院に留学して、ロシア人の奥さんももらったロシア政界事情に詳しい政治家だった。 ロシアにおけるオウムの暗躍にも迫っていた。それが、統一教会に繋がっているだろう在日右翼の手で口封じされたってわけだ。 要するに、オウムは、ロシアにおいてもやっぱり統一教会のダミーだったんだよ。で、オウムがロシアに進出した当初、オウムとロシア政界の仲を取り持ったのが、統一教会系列政治家中曽根の子分である山口と、創価の草川てわけだ。
どっちも、ユダヤ友好宗教だね。偶然とはいえ。
全然、偶然じゃない。100%必然だ。そもそも、当時のエリツィン政権てえのが、純正のユダヤ権力だったんだ。1991年8月に、反ゴルバチョフのクーデター未遂事件がおきた。このクーデターの失敗後、エリツィングループが政権を握ったわけだがこいつら、実はほとんど全部ユダヤ人だったんだ。エリツィンだけは、ロシア人だと思われているが、実はこいつもエルシュタインというユダヤ姓をロシア風に改名したとバレ始めている。ヤツのカミサンはユダヤ人だし、首席補佐官的ポストの人物に至ってはジェフリー・サックスっていう米国ハーバードの教授さ。勿論、ユダヤ人だ。ほら、ゴールドマン・サックスの「サックス」だよ。米国ユダヤは、ユダヤ謀略隊をモスクワに送り込み、ゴルバチョフを追い出して、ユダヤ臭まみれのエリツィンを傀儡にたて、ロシアをユダヤ帝国に作り直したってわけさ。スターリンの死後、ロシアのユダヤはちょっとばかり失権してたんでね。
で、エリツィン政権は、オリガルヒと呼ばれる大資本家の専属みたいなもんで、こいつらユダヤ人資本家が国の富の半分を独占した。国民はインフレで疲弊し食うや食わずだった。オリガルヒの主要7人のうち5人がユダヤ人だが、残りの二人だってわかりはしない。結局、エリツィン政権は、米国ユダヤが仕組んだ、ロシアから略奪する目的の機関だったわけだ。もっともロシア国民に、ユダヤから搾取されているという認識があったかは疑わしいが。
そんなユダヤ傀儡政権に、オウムは意図を持って接近したってこと?オウムは、相手がユダヤだとわかっていて、エリツィンの側近中の側近の安全保障会議書記のロボフとか、ハズブラートフ最高会議議長とか、ルツコイ副大統領に取り入ったわけ?
そういうこっちゃ。エリツィン周辺との関係ができてから、オウムのロシアでの信者が急増している。日本本国よりも多い三万人もの信者が短期間で集まった。
ということは、もしかして、その信者連中って、ロシアのユダヤ..........
んだな、たぶん間違いなく。で、ロシアのオウムの資金源なんか辿っていくと、例のジョージ・ソロスの名前が出てきたりする。オウムをあのユダヤ略奪王が支援していた........これってさ、ウクライナのオレンジ革命とか、グルジアのバラ革命と同じ構図に見えるんだ。ブッシュのアフガン侵略以降、ロシア周辺国家で起きている民主化という名のもとのユダヤ傀儡化クーデターではスポンサーとしてソロスの名が囁かれている。いや、囁かれるどころか、誰でも知っているな。
これは、お父さんの先走りすぎかもしれないが.....ウクライナもグルジアも11世紀に滅亡したユダヤ国家、ハザール汗国の旧土に重なる地域なんだ。ウクライナは、ハザールの西端、グルジアは南端に相当するんだ。ユダヤ・アシュケナジ勢力は、アフガン侵攻を利用して、ユダヤ国家を再建しつつあると見たほうがいい。ロシアだって.....
そうなると、チェチェン紛争も別の見方をしないと駄目なの?

チェチェンが中央アジアやコーカサスの石油の西欧市場への通り道だから、石油を独占し、ロシアの石油戦略の邪魔をしたいロックフェラーが、裏でゲリラを支援して、プーチンと戦っているという見方でいいんだろうけど、チェチェンもまた、旧ハザールの一部分でもあるんだ。だが、旧ハザールのもっとも中心の部分は、ロシアそのものに包含されてしまっている。その一番重要な部分をロシアから奪い取るためには、ロシア国内のユダヤ勢力を糾合し、反政府活動を起こし、分離独立を.....
その拠点として、ユダヤ権力がロシアのオウムを育成したってことなの?

わからない。だが、そう考えると一連の動きが説明できるんじゃないかな?オウムが撤退して以降のロシアのオウムの残党が拠点としているのが、モスクワ周辺以外は、北カフカスのクラスノダール地方、ウクライナ内のクリミア共和国の首都、シンフェロポリとかなんだよ。旧ハザール王国のど真ん中だ。ユダヤ人の多い地域で、なんか企んでそうだなぁ。
ユダヤ人たちは、旧ハザールの再興を期しているんだ。すげーな。
わからないが、もしそうだとしたら、正直、尊敬するね。おまえら、マジにそこまでやるのかよ?って思うよ。でも、ユダヤ人たちの野望はその程度じゃすまないかもしれないんだ。
統一協会の背後には、北朝鮮の共産主義者がいる。旧ソ連の共産党もユダヤ人主体の組織だった。朝鮮半島を金日成主義で統一したい朝鮮人と、輝かしいユダヤ独裁国家ソ連の栄光を取り戻したいロシアのユダヤ人の「アカ」が、オウムの名を借りて手を組んだなんて、見方もできるんだ。で、総指揮は、「世界革命の妄想を抱き続けている」ワシントンのユダヤ・ネオコン所属のトロッキスト・ユダヤ人過激派ってわけだ。これぞ、ユダヤ朝鮮の究極のコラボレーションだ。
今時、ユダヤ朝鮮で世界革命かよ?いやなコラボだね、そりゃ。あ、おねえさん、サリン・ビールお代わり!

 

オウムと統一教会を結ぶ線......加藤六月・草川昭三・山口敏夫
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE4_3.HTM
現実にオウム真理教とロシア政府との仲を取り持った人物は、加藤六月、草川昭三、後に山口敏夫が関っている。この三人の政治家のなかで、とくに熱心だったのが草川昭三である。では、草川昭三とはどんな人物なのか。草川昭三昭和三年生まれ。名古屋第一工芸高卒。愛知県選出の衆議院議員。最初は民社党から出馬、後に公明党となる。当選七回。早くから在日朝鮮人の差別問題に取り組み、公明党のなかでも朝鮮半島に明るい人物とされる。オウム真理教麻原彰晃をロシア政府に紹介した政治家とは、創価学会員であり、朝鮮と密接な関
係を持つ男だった!創価学会と統一教会が密約を交わした関係にあることは明々白々である。
赤い龍に入れ......中曽根・山口・中西
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE4_3.HTM
元首相中曽根康弘の親友にして子分である山口敏夫は、自民党外事委員会の指導的人物であった。その権限で彼は露日大学を設立し、これが自民党とオウム真理教をまぎれもなく結びつける機関となった。フォーカス誌によると、オウムの諜報省長官井上嘉浩が山口を尊敬していたという。井上は、山口を軍事クーデター後の滅亡の日の政府の首相に据えようと計画していたという。これほどその関係は密接であった。長く、輝かしく、そして時期尚早に終わった政治的経歴のあと、山口敏夫は、現在、かつて高橋治典が経営していた共和・安全信用金庫からの資金を使い込んでいた容疑で、警察の保護下にある。元防衛庁長官中西も、この堕落したトロイカの一員であった。中曽根内閣の元労働大臣として、山口は、労働大臣の認可が必要な職業斡旋会社だったリクルートから株式贈与を受けていた主要人物の一人であるが、その関与に関して起訴されなかった。安全・共和信用金庫スキャンダルが日本で徹底的に報道されていたとき、どの主要メディアも、山口の兄弟によって管理された使途不明金について――あるいはリクルート疑惑で彼が以前に得ていた不正利得や、元労働大臣関係資金がオウムの資金に転用されたかどうかについて――はまったく調査しなかった。リクルートの支払いは、山口が労働大臣だった1985年から、オウム真理教が宗教法人認可を得た前年の1988年に行なわれている。警察捜査官と議会秘書がすべて、山口がオウムの後援をしていたことを知っているのに、東京都検察庁は今月、東京地下鉄毒ガス事件の一周年をまえに、オウム事件全体を調査終了すると決めた。なぜ山口はオウム事件について起訴されないのだろうか? おそらく、彼の起訴から政治的に波及するならば、数十人の最高級の官僚と政治家の没落、不名誉、刑務所入りが導かれるからだ。そのなかには、最低一人の元首相も含まれている――山口の派閥の長であり指導者が。
石井紘基議員が、トー○凶会に暗殺されたワケが判るとオウム事件の本質が見えてくる。
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150804/1438663757
■■1991年8月のクーデターは「ユダヤ第二革命」だった
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html
1991年8月、世界を揺るがしたソ連のクーデターはあっけない失敗に終わった。しかしその結果起きたことは、紛れもない革命だった。これはユダヤ人によるクーデターであり、「ユダヤ第二革命」と呼ぶべきものだった。過激派のユダヤ人たちは、穏健なゴルバチョフ政権を倒して自らが政権を握ろうとしたのである。クーデター失敗後、エリツィン・グループが政権を握ったが、エリツィン大統領を取り巻くロシア政府高官のほとんどがユダヤ人であった。
エリツィンはユダヤ人の妻を持つが、彼自身は純粋のロシア人である。しかし彼は頭が悪く、しかもアルコール中毒である。彼は使われているロボットにすぎない。彼の補佐官は80%がユダヤ人であり、彼の補佐官の中には20人のアメリカ人がいた。そのアメリカ人の中でも指導的な役割を果たしているのは、ジェフリー・サックスというハーバード大学の教授であり、もちろんユダヤ人である。
ロシア国内のユダヤ人たちは、8月クーデターでロシア政府内の実権を握ったことを幸いに、次に海外のユダヤ人と相呼応して、ロシア経済を支配下に置こうとした。そのため、欧米の、中でもアメリカのユダヤ資本が怒涛のようにロシアになだれ込むことになったのである。
エリツィンと取り巻きのユダヤ人たちは、8月クーデター以後、急進的な市場開放路線を議会で承認させると、ガイダル政権を発足させた。そして年末の連邦崩壊・CISの形成を経るや、一気に市場開放、価格自由化というショック療法を実行に移したのである。その結果ロシアでは、国際派ユダヤ人による猛烈な「ゴールド・ラッシュ」が起きた。1991年8月クーデター以後しばらくの間、ニューヨークからモスクワ行きの飛行機は、ほとんどユダヤ人たちに占められていた。
ロシア・ユダヤ人実業家の興亡
2004年3月9日  田中 宇
http://tanakanews.com/e0309russia.htm
1996年の選挙でエリツィン大統領が再選を狙った際、オリガルヒたちはこぞってエリツィンに選挙資金を出した。「ショック療法」と呼ばれたエリツィンの経済改革は、従来のソ連型経済を一気に破壊するもので、経済活動の停止とインフレにより一般の人々の生活を苦しくする一方、オリガルヒら一部の金持ちをますます富ませるだけだったため、多くの人々は不満を持ち、共産党系の対立候補を支持する姿勢を見せた。
ORT(ロシア公共テレビ)とTV6という2つのテレビ局を所有するベレゾフスキー、NTVを所有するグシンスキーらは、選挙戦の時期にエリツィンを支援するマスコミ戦略を展開し、エリツィンを続投させてやった。選挙後、政府に対するオリガルヒの影響力は強まり、人々はエリツィン政権を「7人の銀行家による統治」(semibankirshchina)と呼んだ。
▼オリガルヒ7人のうち5人がユダヤ人
エリツィンの再選後、政府に対する支配力を確実にしようと考えたオリガルヒは、7人の中の一人を政権中枢の公職に就かせることにした。誰を送り込むかを相談した結果ポタニンが選ばれ、副首相になった。ワシントンポストの記事によると、その理由の一つは、ポタニンがユダヤ人ではないからだった。他のオリガルヒの多くはユダヤ人で、国民の間から「ユダヤ人が政府を支配している」と批判が出るおそれがあった。
アメリカのユダヤ人が発行しているオンライン雑誌「フォワード」の記事などによると、7人のオリガルヒのうち、ベレゾフスキー、グシンスキー、ホドルコフスキー、フリードマン、スモレンスキーの5人がユダヤ人である。
早川ノートと理念なき「内乱」
http://www.hh.iij4u.or.jp/~iwakami/aum3.htm
オウムはエリツィンの側近の一人である、安全保障会議書記のロボフに食い込むと同時に、最高会議サイドのリーダーであるハズブラートフ最高会議議長と、ルツコイ副大統領にも接触を試み、成功している。対立する二つのパワー・センターのどちらが勝利してもいいように、双方に食い込み、「保険」をかけると同時に、ロシアの政情について精度の高い情報を得ていたのだろう。
そしてオウムがこれだけ深く、ロシア権力の内懐に食い込むことが可能となったのは、早川の「活躍」を抜きにしてはあり得ない。
麻原彰晃奪還計画
行政調査新聞社
http://gyouseinews.com/storehouse/mar2001/001.html
地下鉄事件直後にTV出演した村井秀夫は、「教団の資産は1千億円」と語り、この口の軽さが村井暗殺に繋がったとも言われている。事実、その後教団を去った元信者たちによると、ロシアを中心に活動していた早川は資金を潤沢に持ち、「ティローパ(早川)に言えばカネはいくらでも作れる」と言われていたらしい。その早川はロシアだけではなくヨーロッパ各所に姿を見せていたが、それはマネー・ロンダリングのためと思われている。だが一方では「そうではない。早川はヨーロッパで資金調達をしていたのだ」とする見方も存在している。たしかにカネというものは作らない限り生まれてこない。いったい早川はヨーロッパでどうやって資金を作っていたのだろうか。
謎を解く鍵として、オウム事情に詳しいY氏はこう語る。「ルーマニアやチェコといった旧東欧圏に資金提供者が存在していた」。(中略)
「オウム真理教プラハ本部設立」のニュースである。しかもプラハ本部には、ロシア・オウム過激派のドミトリー・シガチョフが参入していることが明らかにされたのだ。
ロシア国内で非合法存在となって地下に潜り、半年前には東京に現れて小菅刑務所周辺を探索していた過激派シガチョフがなぜプラハ本部にいるのか。――さらに衝撃の情報がわが国政府系の諜報機関にもたらされている。オウム真理教プラハ本部の資金提供者の背後にジョージ・ソロスが関与する団体が存在するというのだ。この団体は、世界中のさまざまな過激派集団に資金援助をすることで知られ、日本赤軍もこの資金を得ていると噂されている。
ネオコンとは、ユダヤ人のトロッキスト世界革命論者が転向を偽装したまでの話です。作る会にも似たような偽装転向共産主義者がいましたね。
ネオコン:Neo Conservativeの略。直訳すれば新保守主義ぐらいか。
http://d.hatena.ne.jp/keyworddiary/%A5%CD%A5%AA%A5%B3%A5%F3
狭義には、PNAC(Project For the New American Century)を発祥とする主張に則って現在のブッシュ政権の外交政策を牛耳っている(とされる)ラムズフェルトとウルフヴィッツ国防省副長官、ファイス国防次官、ボルトン国務次官あたりの総称として使われている。
源流はトロッキスト転向者
ネオコンは誕生してから50~60年になります。彼らは元々はアメリカ社会主義労働者党(SWP)というトロツキスト党に属していました。ソ連が1939年、独ソ不可侵条約でナチス・ドイツと手を結んでしまう。第四インターの指導者トロツキー自身は、ソ連を労働者国家として評価し擁護するという立場をとっていました。
これに対してアメリカ社会主義労働者党の当時の幹部は、トロツキーがなんと言おうと、ナチスと手を結ぶようなソ連を労働者国家として擁護することはできない。労働者国家擁護ではなくて、いわば「反スタ(反スターリン主義)」でいこうと主張し激しい党内論争が始まります。ここで「反スタ」を主張したのが、もともとのネオコンの根っこになった人たちです。 (略)彼らが夢想するのは今でもやっぱり具体的な中身は違えど民族と国境を越えた世界革命・永続革命なのでしょう。 (田原牧氏インタビュー記事より http://www.bund.org/opinion/1117-5.htm

06.03.07

ホロコーストの真犯人はユダヤ人

ところで、おとうさんさぁ、統一教会の頭の悪いのが、ネット上で必死にホロコースト肯定論を振り回したりしてるんだよね。 あれって、やっぱり、ユダヤと朝鮮人宗教が癒着している証拠なのかな?
そうだよ、単純に。実にシンプルな関係だ。
で、ユダヤのホロコーストっていうのは、あったのなかったの?
あった。
え、でも、最近じゃあ、ガス室は戦後作られたものだとか、よく聞くけど.....
うむ、日本語と言うのは難しい言語だなあ。お父さんの言った「ユダヤのホロコーストはあった」というのは、ユダヤ人によるホロコーストはあったという意味なんだ。ユダヤが加害者の方だ。
え、じゃあ、ユダヤ人が被害者のホロコーストと言うのは?
よし、じゃあ、一気に事実だけ言うぞ!捏造だ。ガス室は、戦後、ソ連を支配するユダヤ人が後からでっち上げた。ガス室用の煙突と称するものも、戦争終結時にはなかった。後から立てたものだ。ユダヤ人が、大量虐殺用毒ガスだッたと主張するチクロンBだが、あれは殺鼠剤だった。当時、収容所の内外で発疹チフスが蔓延していたので、防疫目的でドイツ軍が使ったんだ。だが、その防疫対策が足りずに、収容所でユダヤが数万人病死した。ユダヤの犠牲者と言うのは、その数万人だけだ。600万の犠牲者と言うのは、聖書に書かれている「イスラエル再建の条件としてユダヤの三分の一が犠牲になる」とか言う予言が実現したと言い張りたいシオニストユダヤ人の作り話だ。世界のユダヤ人口は戦前戦後で全然減っていない。600万なんてとんでもない。アンネの日記も、アンネがアメリカのペンパルに書いた手紙と筆跡が全く違っている。日本以外では、アンネの日記は、戦後アメリカのユダヤ人男性作家などの手で捏造された偽作だと、ほぼ断定されている。以上だ。
でも、解放当時の死体のやまの写真とかみたことあるよ。あれって、.....
あー、あれはユダヤ人によるユダヤ人迫害の結果だ。
え?あの~すいません。父上、ご乱心なされましたか?
大戦末期、ドイツ軍の補給路を連合軍が空爆で叩いた。結果、食料の収容所への輸送が滞り、ユダヤ囚人たちが餓死した。あの死体のやまはその結果だ。当時の連合軍の総司令官は、アイゼンハワーだ。スエーデン系のユダヤ人だ。ユダヤ人がユダヤ人を迫害した例だな。
アイゼンハワーがユダヤ人て言うのも初耳だけど。
ま、そのうち解説するよ。ルーズベルトとトルーマンも一緒にね。
わかった。だけどさ、ヒットラーがユダヤ人を収容所に強制的に押し込めたのは事実なんだし、やっぱり、ドイツ人によるユダヤの迫害と言うのは否定できないんじゃないの?
ユダヤに押し付けられた「戦後の歴史教育」に準拠すれば、そういうことになるな。
じゃ、お父さんはそうじゃないって言うの?
そうじゃない可能性があるといってるんだ。お父さんは、ナチスのスポンサーが、ユダヤ財閥ロスチャイルドやロックフェラーだったこと、隠れユダヤ人ブッシュ一族と大戦中までもビジネスで提携していたこと、シオニスト組織と欧州ユダヤ人のパレスチナ・ソ連への移送で協力関係にあったことを知っている。ナチスのおかげで、欧州のユダヤ人が、パレスチナ、ソ連、アメリカに出て行った。 おかげで、戦後イスラエルが建国できた。ヒットラーは、ヨーロッパのユダヤ人をパレスチナの地に追い出す役割を果たしたんだ。ヒットラーこそ、戦後、イスラエルの建国を可能にした「イスラエル建国の父」なんだよ。シオニストにとって最大の協力者だった。
だから、お父さんは、ナチスに関わる戦後教育には納得していない。それに、虐殺の主人公、アイヒマンがイーデッシュ語がペラペラで、実はユダヤ人だったという話、ナチス高官の多くに隠れユダヤ人疑惑があることも知っている。ナチスにユダヤ人将校がたくさん加わっていたことも知っている。それに、シオニズムに反対するユダヤ人が選択的に捕えられ、収容所送りになったとする興味深い説もあるんだ。シオニストユダヤにとって、当時最大の敵は、ドイツなど居住する国家の民族と同化して、民族意識を喪失しつつあった反シオニズムユダヤ人だったのさ。
それじゃあ、ナチスは、「シオニストユダヤの別働隊」ってことになっちゃうの?
そう考えるとすべての疑問が解けるな。
じゃ、ヒットラーはどうなるの?オーストリア人じゃないの?ゲルマン民族じゃないの?
最近の研究では、ヒットラーの祖母にウィーンのユダヤ大富豪、ロスチャイルド男爵がうませた子がヒットラーの父親だととする説が出てきている。非常に説得力に富んだ説だ。ヒットラーが終戦で自殺せずに南米に逃れて、最近まで生きていたとする説もある。目撃証言も結構ある。
もう、わけわかんない。常識を超える話の連続だな。
常識をかなぐり捨てないと、真実には近づけないよ。私は、この真理探求法をユダヤ人から学んだ。
で、お父さん、加害者としてのユダヤ人って?
うん。第二次大戦末期、ドイツ軍はソ連軍とはまだ戦っていたが、連合軍のアイゼンハワー将軍に大量投降した。アイゼンハワーは、捕虜収容所にドイツ兵やドイツの大衆を鮨詰めにして、ろくに食料も与えなかった。結果、100万のドイツ人が死んだ。
え、それじゃあ、アウシュビッツの数万なんて犠牲のうちにも入らないじゃない。
そうだ、ユダヤ人アイゼンハワーは、ドイツ民族に対して大虐殺をやったんだよ。それから、広島長崎の原爆投下による40万人虐殺も、勿論ユダヤ人の仕業だ。ルーズベルト、トルーマンと言う二人のユダヤ人大統領が音頭をとり、アインシュタイン、オッペンハイマーらユダヤ人科学者が開発し、ユダヤ人のエノラゲイ爆撃機乗組員たちが原爆を投下したんだ。まさに、これこそ、人類史上最悪のホロコーストだ。それから、ボルシェビキによる暴力革命やその後のソ連の大粛清で殺された1000万人を越える人たちも、ソ連のユダヤ人独裁者によって殺されたんだ。ま、後でそのあたりの話もするけどな。
ということは、ユダヤ人こそ、人類史上最悪の虐殺者ってこと?
その通りだ。まったく、その通りだ。アフガンでもイラクでもたくさんの民間人や兵士が死んでいる。その戦争を捏造したのもユダヤ人なんだよ。表向きはWASPにしか見えないユダヤ人が、現代でも戦争を作り出して、人類を不幸にしているんだ。そして、こんなことを公に言いでもしたら、ユダヤ人がすっ飛んできて、「反ユダヤ主義者だ!」とレッテルを貼り、大音響で誹謗中傷し、口を封じるんだ。それで批判者、追求者が萎縮して沈黙したところで、ユダヤ人は麻薬や武器がらみの犯罪に手を出すんだ。金儲けのために、新たな戦争を捏造するんだ。
じゃあ、ユダヤの陰謀なんかをある程度自由に議論できる日本はまだ、救いがあるってことだね。
そうだね。ユダヤの尻ぬぐい役の統一創価の朝鮮人が無能だから、助かるね。お父さんはね、ユダヤさんたちの真の恐ろしさと言うものを重く受けとめている。存在しなかったガス室の恐怖を、ガス室の生き残りと称して、あたかも事実かのように語るユダヤ人がいる。彼らは、口をそろえて、虚構に過ぎないガス室の惨状を証言する。911当日,WTCに出勤しなかった数千人のユダヤ人の誰一人として、その朝出勤しないように指令があったことを明らかにしない。非ユダヤ社会には知りえない、ユダヤ人だけの情報伝達システムが出来上がっているんだ。表側の社会ネットワークとは別に、ユダヤだけのネットワークがあり、それが実質的に表側を支配し動かしている。それが怖い。我々は、ユダヤに操られている。ユダヤが演出し監督した作品の中で、踊らされているだけなんだ。最底辺のゴイムとして。そして、日本を含む極東アジアでは、ユダヤの代わりに、朝鮮人たちが、我々を弄んでいる。ユダヤほど性能はよくないが、それでも我々の背後から、我々を羽交い絞めにして、操縦している。それが許せない。絶対に容認できないんだ。
お父さん、わかった。ま、あんまり悲観しないで、息抜きにビールでも飲もうよ。
そうだな。あれがいいや、ほあら、ビールに唐辛子が入ったやつ。あれにしよう!

 

ホロコーストは戦後のユダヤ特権を享受するための捏造神話
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438753823
シンドラーのリスト
http://www.h2.dion.ne.jp/~yacinema/cinema.contents/cinema.con/cinema.do.re/sindorer.htm
しかしこの著作の中には、一つ非常に興味深い、世界のユダヤ人の人口を示す統計数字の事実に関する指摘がある。それによると戦前のユダヤ人の総人口が1900万、そして大戦後の1950年のそれは1850万と記録されており、この二つの数字は他でもないニューヨークのユダヤ人協会が発行している世界年鑑に出ている物だと言う。600万人も減少した人口が僅か五年の内にたちまち回復するなどとても考えられない事であり、明らかに国際ユダヤ協会によって数字の操作が成されていると主張しているのである。
シンドラーのリスト
http://www.h2.dion.ne.jp/~yacinema/cinema.contents/cinema.con/cinema.do.re/sindorer.htm
日本の有名なドキュメンタリー作家である落合伸彦氏の著作「20世紀最後の真実」では、元ナチの高官であったと言う人物のインタビューが掲載されている。そこでくだんの人物は暴動を起したり反抗的な囚人を処刑する事はあっただろうが、組織的な大量虐殺など全くなかったとさえ述べている。そして焼却した遺体というのは、一部の処刑された者も含め、その多くは伝染病で大量に死亡した囚人達のものであると。
▼ニュルンベルク: 消えざる犯罪 
http://216.239.63.104/search?q=cache:yQXKPJyruI0J:www.nsjap.com/v_b/12.html+%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88+%E3%8
2%A2%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%84
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私は1989年,当時のソ連指導者ゴルバチョフに対し署名運動を起こした.それは,赤軍が1945年にアウシュヴィッツ強制収容所を占領した際,持ち去った死亡リストを公表させる署名運動だった.数か月経ち,この要求は認められた.ゴルバチョフはこの重要リストを赤十字に公表したのである.これには,アウシュヴィッツで死んだ人々の出生地・住所・死亡時刻・死亡原因などが細かく記載されていた. このリストに掲載されていたのは7万4000人であった.そのうち,ユダヤ人は約3万人で,ポーランド人がほぼ同数,それに他国籍の人々がいた. 驚くほど少ないホロコーストである! 私たちは半世紀の間,「何百万人」という話をずっと聞かされ続け,今もこの話は出回っている.しかしこの話は全て,哀れなホェスの証言に基づいている.彼はドイツ敗北後の凍てつく夜,殴打されてこの証言を述べたのである.
アンネ・フランクは、アンネの日記を書かなかった。
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438754139
アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438752879
ヒットラーのお爺さんは、ユダヤ大財閥?
「ヒットラーの父方の祖父が誰であるのか?」に注目しましょう。ヒットラーの祖母、マリア・アンナは、オーストリアのロスチャイルド家(ロートシルト家)に家政婦として奉公していた際、誰かの子供を身ごもって、実家に帰されています。そして、実家でアドルフの父にあたるア ロイスを出産しているのです。(参考④)当時、ロスチャイルド男爵は男爵夫人と折り合いが悪く、家族とはなれて 、邸宅でひとりで生活しており、若い女に狂っていたそうです。男爵の執事の息子のHermann von Goldschmidtと言う人物が、1917年に書いた本によると、" by the 1840s he had developed a somewhat reckless enthusiasm for young girls.." "He had a lecherous passion for very young girls, his adventures with whom had to be hushed up by the police."ということで、ひたすら若い女の尻を追い掛け回していたようです。邸宅に奉公する若い娘、マリア・アンナは奉公中に「誰か関係」を持ち、妊娠し、すぐに実家に返されて私生児アロイスを生んだ。さて、ヒットラーの祖母 に手をつけたお相手が、誰であったか?..........普通に考えれば、「ご主人様」の仕業と言うことでしょう。.もし、ヒットラーがウイーン・ロスチャイルド家の当主の孫息子であり、ユダヤ大富豪から秘密裏に支援されて、ナチの頭目となり、ドイツの総統となって「ユダヤの敵を演じる」役割を果たしてきたのなら。
アイヒマンは、イーデッシュ語が堪能なユダヤ人であり、シオニストを自称していた。
EICHMANN WAS A JEW, FLUENT AT YIDDISH. NAZI WAS A ZIONIST'S ORGAN TO CHASE JEWS OUT OF EUROPE TO ISRAEL.
June 11, 2001 NA (Network America) ewire
More on the McVeigh / Oklahoma Cover-up
http://www.votefraud.org/News/2001/6/061101.html
Eichmann spoke Yiddish, visited Palestine numerous times during the 1930s, called himself a Zionist according to several participants in that era, and was instrumental in setting up training camps in various parts of Europe for the Israeli commandos and “freedom fighters” who would be used in the brutal invasion and takeover of Palestine in 1948.
Hennecke Kardel, author of “Adolph Hitler: Founder of Modern Israel”, himself said to be an Austrian Jew by at least some authors, insists that Eichmann was himself Jewish.
ヒットラーはロスチャイルドの直系だったのではないのか?
WAS HITLER A ROTHSCHILD? by David Icke
http://www.davidicke.com/icke/articles/hitler.html
Rockefeller financed "Cousin" Adolf
http://www.reformation.org/rockefeller-investigates-bush.html
Hitler was a Rothschild
実際にUボートがナチ高官を乗せて,アルゼンチンに到達していた!
ロシアのプラウダの2003年2月の署名記事にも、面白いことが書いてあります。ドイツ第三帝国が崩壊した後、1945年の7月から8月に掛けて、少なくとも5隻のUボートが、アルゼンチンに到達しているそうです。アルゼンチンの研究者によると、50人以上のナチス高官がアルゼンチンに上陸したが、その中にヒットラー、エバ・ブラウンらが含まれていたかもしれないと言うのです。到着の前に米海軍やアルゼンチンの船に攻撃を加えて、400人を超える死者が出ているのですが、英米軍はなぜか、この事件を闇に葬ってしまったのです。終戦の二ヵ月後におきたこんな事件を隠蔽して、ヒットラーを助けた勢力がいたのです。(私は、当時の米英の支配層、つまり、ユダヤ権力がヒットラーの逃亡と隠棲を幇助したのだと思っていますが。)
ヒットラーたちがアルゼンチン上陸後最初の12年を過ごしたというアンデス地方の山間部、バリローチェ
アルゼンチンのジャーナリスト、アベル・バスチが、2004年の7月に出版した本、「Bariloche Nazi Tour Guide」では、ヒットラーは、ブエノスアイレスから1350 キロ離れた、バリローチェ(San Carlos de Bariloche)の近郊、ビラ・アンゴスチラに隠れ住んでいたとされてます。アルゼンチンのビジネスマンが私有するこの土地には、船でしかいくことができなかった。ヒットラー、マルチン・ボルマン、ヨーゼフ・メンゲレ、アドルフ・アイヒマンらが、Uボートでアルゼンチンに上陸して後、1945~46年 頃から1957年まで、そこで生活していたというのです。(後に,アイヒマンはブエノス・アイレスで捕われましたが。(参考HF)しかし、いつまでも同じところで生活はできなかったようです。ヒットラーたちは、Hacienda San Ramonという山間の農場に移り住んだようです。(メンゲレのその後なんですが、「アウシュビッツで人体実験を指揮したジョセフ・メンゲレ(Josef Mengele)は、最初はアルゼンチンで、次にブラジルに渡って、偽名を使ってヤミの医者を続け、1979年に死去するまで逮捕されることはなかった。彼の存在は死の翌年、1980年に新聞で報じられた。ユダヤ人団体は、ブラジル当局が彼の存在を知りながら、見て見ぬふりをしたと攻撃している。」というような記事も見つかります。)
また、2003年5月放映された英国のまじめなドキュメンタリー番組で、ヒットラーがアルゼンチンのホテル・ラ・フラダに宿泊したこと、ホテルの女性従業員が、ヒットラーが何を食べたか、どんな音楽が好きだったかまで証言したのだそうです。(参考EH)このホテル従業員は、Catalina Gameroという人物であると判明しました。彼女は、雇い主だったEda Einhornから、ヒットラーの世話をしたことを秘密にしておくよう、命じられたとの事です。 (参考CG) ホテルは1960年半ばに廃業しましたが、現在は博物館として利用されているそうです。地元では、戦後このホテルの離れにヒットラーが滞在したと伝えられているそうです。
ヒトラーはユダヤ人を殺していない
http://216.239.63.104/search?q=cache:Wne
2S9Ec7FsJ:news10.2ch.net/test/read.cgi/
「ヒトラーは1985年12月、南米アルゼンチンのメンドーサの地で亡くなった。 4:14pm, April 30, 1945 エバ・ブラウンとともに飛行機でノルウェーに飛び、最終地の南米のアルゼンチンに到着し、隠棲した。(出番が終わったので)チリの東200マイルに位置する、アルゼンチンの北西のメンドーサ(Mendoza)の町でナチスのSSとスファラジー・ユダヤのコミュニティーに守られて極秘に余生を送った。遺体はメンドーサの南東30マイルに位置するパルメロ(Palmera)の共同墓地に埋葬された。その後のヒトラーは絵画が唯一の趣味で、多くの遺作が残されている。最近、東京で展示されている(急遽中止されたが)のは、ドイツ時代に描かれたもの。 ヒトラーはバロン・ロスチャイルドが家政婦に生ませ
た男児(アロイス)の子。」
▼ベラスコの告白 2つの世界大戦はユダヤ内部抗争が原因
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc105.html
ナチ党への活動資金援助の筆頭はユダヤ系ドイツ人のオッペンハイマー男爵、それにアメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の議長ポール・ウォーバーグを兄弟にもつユダヤ人銀行家のマックス・ウォーバーグら。ヒトラーは彼らからの最初の献金(100万マルク)で買った制服に身を包んだ突撃隊を組織した。
別資料によれば、ヒトラーに100万マルクの政治献金をしたユダヤ人マックス・ウォーバーグは元ドイツ皇帝ウィルヘルム2世直属の秘密諜報員。マックスはロシアのトロツキーに50万ドルの政治資金を提供している。そしてこのマックスの従兄弟にあたるフェリックス・ウォーバーグは、レーニンを封印列車に乗せてロシア革命を支援したドイツ国防軍情報部長官だった。
さらにウォーバーグ家は、フランクフルトのゲットー時代からロスチャイルド家およびシフ家、バルーク家とは類縁関係にある。しかもポールは、ロックフェラー家、ルーズヴェルト家とも結ばれていて、後年フランクリン・ルーズヴェルトを大統領に仕立てあげるために一役かっている。ナチ党資金貢献ナンバー1のオッペンハイマー家もやはりロスチャイルド家とは深い絆で結ばれており、現在、南アフリカの金とダイヤモンドを一手に仕切る大財閥であることは周知の事実である。
1929年と1931年にヒトラーのナチ党の前身「ドイツ社会労働党」は、アメリカの国際資本家グループから、それぞれ1000万、1300万の米ドル献金を受けている。ナチ党が主導権を握った1933年には700万米ドルの献金を同一グループから受けていた(UPI報道)こともあるという。アメリカにかぎらずドイツ国内や英国、フランス、オランダなどの国際資本家グループの資金もいったんナチ党の金庫に収納されれば、ベラスコの言う通り、それらが資金源になってスパイ組織網やUボートの維持経費に費やされるのだろう。
ユダヤ人達は、日本への原爆投下を計画し、実行した
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/603.html
「ユダヤ人達は、日本への原爆投下を計画し、実行した。」 広島、長崎へ投下され、一瞬にして、何十万もの人の命を奪った原爆の設計、製作、実験、また投下への進言は全てユダヤ人によるものである。すなわち、以下の通り;
* アメリカを
原爆開発に踏み切らせたアルバート・アインシュタイン
* 広島・長崎に
原爆投下を決定したマンハッタン計画の責任者ユダヤ人 J・ロバート・オッペンハイマー
* 「マンハッタン計画」指導者はユダヤ人の大富豪バーナード・バルー
*これらの計画支援は有名なユダヤ富豪ロスチヤイルド
詳細以下;
広島・長原爆投下の秘密
「いったい誰が
原爆開発を許可し、誰が広島・長崎に原爆投下を決定したのか?」アメリカの作家でジャーナリストでもあるユータス・マリンズの記事が雑誌「サイバーX」に掲載されている。マリンズは、真の犯罪者は次の二人だったと主張する。 一人は、アメリカを原爆開発に踏み切らせたアルバート・アインシュタインで、もう一人は広島・長崎に原爆投下を決定したマンハッタン計画の責任者J・ロバート・オッペンハイマーだったという。両者ともにユダヤ人である。
 アインシュタインはアメリカに亡命すると、まず同胞のユダヤ人であるトルーマンを大統領にすべくミズーリ州でフリーメーソンの組織化に尽力した。「パレスチナにユダヤ人国家を建国するため、私はユダヤ人としてシオニストの活動を支持する」というアインシュタインの言葉が「アインシュタインの時代と生涯」という本に残されている。イスラエルのアメリカ大使アバ・エバンは1971年、「アインシュタイン教授は、世界の良心がイスラエルの生存とかかわるべきだと語った」とその回顧録で述べている。
アメリカを
原爆開発に踏み切らせたのは、アインシュタインの書簡(1939年8月2日付け)をロシア出身のユダヤ人アレクサンダー・サックスが、ホワイトハウスのルーズベルト大統領へ届けたことが発端という。アインシュタインはロスチャイルドと親交があり、この手紙をみたルーズベルトは、原爆開発の計画をロスチャイルドが承認し、大至急、遂行せよと言っている意味が明確に読み取れたという。
こうして原子爆弾は、ニューメキシコ州のロス・アラモス研究所で突撃計画なみに開発された。開発に携わった科学者の多くはニューヨークのユダヤ人居住区マンハッタン在住者だったため、この秘密計画は「マンハッタン計画」と呼ばれた。指導者はユダヤ人の大富豪バーナード・バルークで、責任者も同じくユダヤ人でアインシュタインを師と仰ぐ科学者、J・ロバート・オッペンハイマーである。
1945年7月16日午前5時29分45秒、ロスアルモスの南200マイルで最初の
原爆が炸裂した。この光景にオッペンハイマーは狂喜して、「私は死神、世界の破壊者」だと叫んだという。ユダヤ人の5000年にわたる欲望、「全人類を支配する究極の力」をついにユダヤ人が獲得したことを知ったからである。
そしてオッペンハイマーは、
原爆投下は日本に警告なしに行われるべきだ、と主張した。アインシュタインはユダヤの大財閥バルークとともに、京都を原爆の最初の血祭りにあげるべきだと主張したが、スティムソン陸軍長官は、「京都に何ら軍事目標はなく、由緒ある木造寺院が数百ある」と言って猛反対したという。実はアインシュタインとバルークは、京都が日本国民にとって深い文化的意義をもっていたというまさにその理由によって、京都の破壊を求めていたのである。
オッペンハイマーは引退後、師アインシュタインが
ロスチャイルドに頼んで創らせた秘密財団のシンクタンクの理事を務めている。また1999年3月22日のニューヨーク発の新聞報道によると、米誌「タイム」は3月20日、20世紀で最も影響力のあった「偉大な知性」100人」の中で、アインシュタインを第1位に選んでいる。 http://dateiwao.fc2web.com/gembakuhanzaisha.htm

06.03.07

★オウムのサリンについての父子の普通の会話

お父さん、あと、オウムでよくわかんないのが、「サリン」と「ロシア」なんだ。オウムがサリンを作ったというのは間違いないの?
間違いない。純度は悪かったろうが、とにかく造った。試験棟で試作的にね。殺傷能力があったかはわからないが。
で、そのサリンは松本・地下鉄サリン事件で使われたの?
あはは、ヒロシは、サリン製造の罪に問われたオウムの土谷君の話が気になってるんだろう?
「サリン事件の現場から検出されなければならない不純物が検出されなかった。使われたのは私の作ったサリンではない」
こう言ったんだよな。
で、父さん、土谷被告は、極刑を逃れるために「使われたサリンは自分の作ったものじゃない」と言ったんだろうって新聞記事に書いてあったけど....
土谷くんの作ったサリンは残念ながら、使用されなかったみたいだね。土谷くんが与えられた役割は、「とにかくサリンを造ったと言う事実を残すこと」だけだったろうな。911攻撃におけるモハメッド・アッタと同じ役割を背負わされたわけだ。アッタは、航空機の操縦訓練に通っていたが、技量はきわめて低く、セスナの単独運転も許されないレベルだった。この劣等生に乗っ取った大型機の進路を変更し、WTCに正確に突入させる技術などもとよりなかったわけだが。 ユダヤ人の黒幕さんは、アッタにそんな大それた仕事は期待していなかった。航空機は遠隔操作で突入させられる。 そっちの方が遥かに確実な手法だ。そういう技術なら、ブッシュ政権のユダヤ人閣僚がCEOだった会社からいくらでも
提供される。アッタに黒幕さんが求めた使命は、「911突入の濡れ衣を着てくれる」ことだけ。罪をかぶせる為に、わざわざ飛行学校に通わせた。通ったと言う事実を残すだけの目的で。
土谷くんもアッタ同様、サリンを作ったという事実だけを残すために、騙され利用された。実際に使われたのは、サリン以外の毒ガス複数もあったし、「プロ仕様のサリン」もあった。そんなものは、オウムで作らせるより、北朝鮮、CIA、ロシア、自衛隊のどこでも、高純度のものを造っている。そっちを使った方が、確実だ。
、どこのものを使ったの?
それはあまり重要な問題じゃない。北朝鮮は統一教会を通じてウォール街のユダヤと繋がっている。CIAは、もともとウォール街の金融ユダヤ人のための謀略機関だ。ロシア.....これが、オウム事件の核心かもしれないんだが、ユダヤ人満載の国だ。自衛隊には統一も創価もオウムも意図的に信者を送り込んでいる。どこのサリンを使っても、指揮系統は同じだよ。
もうしゃぶしゃぶはいいな。食後のデザートどうだ?
うん、じゃ、サリン事件にちなんで.....
プリンだろ?駄洒落馬鹿。
だいたいが、土谷くんの作った一液型サリンなど、もし純度があるのなら、危険すぎて、散布した人物も死んでしまう。プロは、二液を現場で混合してサリンを発生させるんだ。バイナリーってヤツだ。これはオウムが作れるシロモノじゃない。 それに、地下鉄サリン散布犯として捕まったオウムの林以外に、別の犯行者もいたんだ。多分北朝鮮の軍人だろう。松本サリンでは、オウムがガス散布する前に、被害が発生している。オウム以外の宇宙服のようなものを着た連中も目撃されている。ということで、ユダヤ人サンたちは、「サリン事件はオウムの犯行」と思わせるために土谷君を起用し、使用する予定のないサリンを作らせていたってわけだろう。サリン散布をしたと思っているオウム信者は、第三者が並行して、プロの手法でガスを撒いていたとは、露とも知らずにね。
土谷君、裁判でこういってるね。「一連の事件は、なんらかの陰謀に自分たちが巻き込まれたのであり、その背景には、正体のわからぬ団体とか、場合によっては村井元幹部らが絡んでいたのではないか」なんてね。その通りなんだ。でも気がつくのが遅すぎたし、黒幕の正体も全然わかってない。
じゃ、土谷くんはいまだに、自分が誰に踊らされたのか知らないんだ。で、このまま死刑になっちゃうの?
真正のオウム信者の土谷くんはなっちゃうかもね。口封じのためにも。でも、あとの偽証している連中、つまり、やってもいない犯行をやったと偽証している、統一創価から潜入した連中は、「絶対逃がしてやるから....」という統一創価の幹部の言葉を信じて待っているんだろうな。牢屋の中で。
え、偽証しているって?
「オウム事件はオウム信者の犯行でした」と思わせるために、裁判で偽証している連中が複数いると見ているよ。オウムに北朝鮮や創価や統一が関わっていたことを徹底して隠蔽するためにね。
その偽証とか裁判の話もあとで聞かせてね。

 

地下鉄サリン事件 オウムに全てを罪を押しつけるための一連の作戦の集大成
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE2_1.HTM
① 地下鉄サリン事件の実行者にオウム信者が含まれていたかは、定かではない。ただし、オウム信者以外の犯人がいたことは間違いない。
② 地下鉄サリン事件では、サリンが使用されたかどうかは定かではない。ただし、タブンやアセトニトリルなど、オウムが供述していない毒物が使用されたことは、間違いない。
③ 林ら信者は偽証している。創価、統一との関係を洗う必要がある。
④ 裁判では、目撃証言や物的証拠が一切公判で採用されていない。オウム信者がダミーだから、供述以外を法廷に出すと辻褄が合わなくなる。2001年4月に初めて法廷に呼ばれた被害者は、やっぱり犯人の目撃者ではなかった。
⑤ 事件直後、地下鉄サリンがオウムの仕業だと騒いだ奴がいた。創価信者だった。
5.松本サリン事件 オウムを陥れるため、わざわざ裁判まで起こしておいて...
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE1_4.HTM
① オウムが裁判官を襲撃する理由が、どこにもない。土地をめぐる裁判は、オウムが敗訴するはずのないことが、最初からわかっていた。むしろ、告訴を起こしたこと自体が、オウムが裁判官を襲撃したと思わせるための理由付けだった。告訴当事者と創価・統一との関係が疑われる。
② 誰もオウムのサリン散布車を目撃していない。オウムが撒いたとされるサリンとは組成の違うものが使用されていた。オウムがサリンを撒いたとされるよりも半日も早く被害が発生している。ほかにオウムではない犯人がいた。
③ オウムが松本サリンの犯人だとするビラを撒いていたのは創価学会員だった。創価と統一が真犯人ではないかとの詮索が、当時あった。
④ オウムが犯人だとする怪文書が出た。オウムの集団自殺をほのめかしてた。集団殺害する積りだったのか、オウムを脅す目的だったのか?創価に汚染されたマスコミもこぞって、集団自殺説を書きたてた。公安が書いたとする説があるが、どちらにしろ真犯人に繋がるものがかいた。
⑤ 松本事件の第一通報者で被害者の一人であるK氏が、当初被疑者扱いされた。警察もマスコミもお粗末だったが、K氏が創価学会員である事に注目したものは居なかった。いや、敢えて注目しなかった。
サリン事件への問題提起・・・・真犯人をわざと逃がしたのは、警察の中の特定組織の仲間だったから。
http://s-a-t.org/sat/sarin/teiki.html#1-4-9
地下鉄サリンでは、オウム以外の人物が日比谷線でサリンを散布し、最も多くの被害が出たが、この不審人物は身柄を拘束されなかった。いまだに誰なのかわからない。両サリン事件とも、バイナリー方式で現場で2液を混合してサリンを発生させたものがあったと思われるが、警察・検察ともこれを後に否定(隠蔽)している。バイナリーはプロ(軍人)の手口であり、オウムが採用したとすると矛盾が出てしまう。だから、サリンの最終製品を使ったと偽る必要があったのではないか?
オウム弁護団の安田主任弁護士は、これらの疑惑を追及しようとしたが、別件で逮捕され10ヶ月も拘束された。(口封じの目的だった。)
林泰男被告の裁判、築地駅できえた不審物の件は?・・・・信者の自供以外の証拠品はなかったことに...

http://web.archive.org/web/20030304093215/s-a-t.org/bbssarin/wwwlng.cgi?print+200007/00070001.txt
「比谷線北千住発での八人の死者、結局、すべて林泰男被告のせいとなっています。築地駅で消えた不審物の件など、弁護側は争わなかったんだろうか?...弁護側が消えた不審物の件であらそった、ということは少なくとも報道ではきいたことがないですね。ほとんど情状酌量路線で、事実関係を争うような刑事公判にはなっていないと思いますよ。...」
林以外の犯行者がいたことを、弁護側も争っていない。林も犯行を認めてしまっている。裁判所の裏側で話がついているのですね。
たぶんそれはタブン・・・・サリンじゃない。多分、タブンガスが使われたんだ。
日本の警察は、日本のメディアとともに、東京地下鉄の3月20日の攻撃で使われた毒ガスはサリンであったと強く主張した。数人の化学兵器の権威がこの主張に疑問を呈している。シカゴの緊急事態対応研究学会(ERRI)は、東京の犠牲者の症状がサリンへのヒトの反応と合致していないと述べている。むしろ、顕著な症状――視野狭窄、瞳孔のピンポイント、筋肉けいれんなど――は、タブンと呼ばれる別のタイプの神経ガスの特徴に一致するのである。他の外国の専門家も、症状に関して同様の疑問を呈している。
「東京地下鉄攻撃で使われたガスがサリンかどうか、疑問を呈している科学者もいます。サリンは、もし噴霧されたなら、亡くなるのが10人どころではすまないほどの致死性を持っているとされています。鼻や口から血を流している犠牲者もいましたが、それはサリンの症状ではありません。ソヴィエト化学兵器プログラムの元代表は、サリンが無煙・無臭であると述べていますが、煙も臭いも、攻撃のあいだ存在したのです。わずかの噴霧でも、鳥目になるはずですが、それは一件も報告されていません。」
絶対、タブン・・・・サリンじゃない。絶対タブンガスが使われたんだ。
タブンやソマンが、ちょうど通勤客の報告にあったような刺激臭を持つのに対して、サリンは無臭であることが示されている。世界のトップの化学兵器の専門家三人が、この事実をABCニュース番組の中で指摘したが、不思議なことに、日本ではこれが全く報道されていない。主要なネットワークはみな、”ある権力によって”放送を阻止された15の海外ニュースを仕訳けしたログ・シートを所有しているが、一つとして、国民の知る権利を守ろうとこれらのテープを放映するところはなかった。最近明るみに出たこれらの事柄は、最初から公然と隠蔽されていると思わざるを得ない状況の元に浮かび上がってきたものである。3月20日の朝の、化学薬剤の確認の第一報は、有毒物質は”マスタード・ガス”であるという、ある日本人記者からのものだった。この報告はまもなく撤回された。その後東京消防庁が、薬剤は薫蒸剤アセトニトリルであると報告した。次に、警察が、メチルシアン化物の容器が2つあることを報告した。これはアセトニトリルの別名である。その日大分遅くなって、薬剤はサリンだったという結論が出された。これは、証拠が不適当であることが明白であるにかかわらず、警察が頑固に押しつけたものである。阿修羅♪地下鉄サリン「闇」に消えた犯人・・・・警視庁は真犯人を被害者の一人につくろった。そして、逃がした
http://www.asyura.com/nazo3.htm
1995年3月20日朝。通勤時間。悪魔の事件は起こった。
その日、こんな報道があっことを覚えている人はいないだろうか? 不審な男が電車から降りるなり逃げ出した。怪しいと即座に気づいた乗客2人が男を追いかけ取り押さえた。しかし、3人ともサリン中毒で入院中。回復次第、事情をきく。 そして、続報はこれである。 不審な男として入院していたのは、不審な男ではなく、普通の人でした。こんな、馬鹿な話があるかぁ!
阿修羅♪地下鉄サリン事件ビデオの男はだれ?・・・犯行を自供した信者に、似ても似つかぬ真犯人
http://www.asyura.com/nazo4.htm
....で、この「目撃された不審な男たち」と、「実行犯として特定された容疑者たち」と、どういうふうに似てるんだ?それに対する検討が今まで「全く」検討されてい無い。ワイドショーにビデオが流され、それを見ながらまぬけなコメンテーターたちがあーでもねーこーでもねーって、直ぐにやりそうだけど、この件に関しては「全く」無い。裁判資料として温存されていると考えるのが唯一残された疑問解決手段だが、現在までの裁判資料としては使われていない。これをどう考える?実行犯特定も自白のみに基づいてされているのだ。では、ビデオの男、目撃された男はいったい誰に対応するのだ?これを考えるのは当たり前のことだろう。なぜ、マスコミはそれをいわないのか?これも、超カンタンなことだ。理由は自分で考えてくれ。いろいろと、書きすぎたようだ。俺はしばらく離れる。
オウムフリーボード ◆1.隠された真犯人 ・・・マスコミは黙りこくった。そう、マスコミを操る輩がそうさせた。
http://destiny.prohosting.com/kanzen/Log2/OumuSarin.html
サリン事件、追及されない実行犯 :地下鉄サリン事件では、実行犯の一人とみられる男が倒れて収容されている。 察がこの人物に事情聴取を行なうということはちらりと報道されたが、それ以降、この人物に関しては何も報道されていない。事件の真相を最もよく知っているはずのこの人物について、警察は隠し、マスコミは黙り込んでいる。この状況を見る限り、彼らは事件の真相を解明する気がないのだと言わざるを得ない。
オウム帝国の正体(新潮社) ・・・・口から血を流した犠牲者。ガスが、タブンならそうなる。サリンなら、ありえない。
さらにその人物(CIA関係者)は、”気になる言葉”を口にした。「地下鉄サリン事件で、口から血を流している被害者がいたんですが、サリンでは通常、血を流すことはありません。おそらく、タブンなど他の毒ガスが含まれていたと見ています。いくらオウムでも、いろんな毒ガスを短期間に開発できないでしょう。我々は、ロシアがオウムにサリンなどの毒ガスを与えたのではないか、と思っています。」(P.98)
95年の地下鉄サリン事件で撒かれたサリンは、純度が低く、ビニール袋の変質具合からも製造後、かなりの日数がたっていたと判明。第7サティアンで製造したとすると、時期的に矛盾が生じる。ロシアからの密輸品だった可能性が高いが、外交問題になりかねず、捜査を断念した。(P.99)
ロシア議会下院議員のサビツキーの証言 「地下鉄サリン事件の前後、日本から一人のロシア人信者が、密かに帰国している。その人物はロシア軍の化学兵器専門の将校で、モスクワ市内の自宅に帰り、毒物の専門書を探していたとの証言も得ている。長官狙撃事件直後にも、同じ人物が日本から出国したことが気になっているんだが....」(この取材の一週間後、サビツキーは、交通事故死した。)(P.108)   
TBSとオウム事件における偽情報・・・早速、創価信者が、地下鉄サリンの犯人がオウムだと、ご注進に!
3月20日の午後、パレスサイドビルの毎日本部に、創価学会員がそこ(と朝日新聞事務所)にある外国報道事務所を訪問し、オウム真理教と呼ばれる教団が東京地下鉄毒ガス事件に関与していると外国人社員に告げたという。彼らはどうしてそんなにすぐに知ることができたのか? 東京が麻痺して、オウムの関与の可能性について1週間以上経ってはじめて警察が情報を流したというのに、創価学会活動家はどうやってそんなに整然と動くことができたのか?
4月4日の東京の外国人記者クラブでの上祐史浩の記者会見で一人の元創価学会員が、オウムの自治省にいた27人が元創価学会員で、創価学会の誘拐法を訓練されていたと批判した。その元創価学会員を襲撃したのが、その攻撃を直ちに止めさせようとした毎日とTBSの記者であり、それははからずも創価学会警備訓練技術に対して彼らが異常に詳しく知っているということを示した。
上祐は、この会見で、創価の喉元に匕首を突きつけた。創価のオウム事件への関与をほのめかすことで、取引を引き出した。以後、創価と上祐は密約のもとに事実隠蔽に協力している。あれだけ叩かれてもオウムが存続しているのは、創価の資金が注入されていると考えるべき。

06.03.06

クールビューティー静香姫のイナバウアーの美技を嫉むユダヤ人

お父さん、オウムの覚せい剤の話はまだ続くんだけどさぁ、ちょっとトリノオリンピックの話.....
ああ、荒川さんは感動的だったね。文句のつけようのない金メダルだった。あれはよかった。
それがさあ、週刊ポストの中吊り広告見たら、米国マスコミ「荒川静香は卑怯な女王」とは頭に来た! なんて見出しがあるわけよ。アメリカのNYTやNBCが荒川さんを誹謗中傷しているわけよ。これが理解できない。アメリカ人て時々超理不尽なことを言い出す。
ああ、お父さんはこの見出しを読んだとき、やっぱり、俗物のユダヤ人たちに世界の政治経済を牛耳られてはいけないなと思ったよ。
また、意味不明だよ~なんのこっちゃ?
ショートプログラムで1位だった米国のサーシャ・コーエンが銀メダルに終わったとき、ロシアのイリーナ・スルツカヤが、銅メダルに終わったとき、アメリカのエミリー・ヒューズが圏外で惨敗したとき、アメリカの一部の人たちは、落胆の色を隠せなかったろうな。

なんでロシアが負けてアメリカ人が落胆するの?
コーエンは、両親ともウクライナのユダヤ人。スルツカヤは、父方がユダヤ人でイスラエルに親戚がいる。ヒューズもユダヤ人だ。ユダヤ社会のプリンセスが揃って出場し、ユダヤ社会は大いに「内輪で」盛り上がっていたわけだ。女子フィギュアといえば冬季五輪の花形種目だしね。ところが、荒川さんに優勝をさらわれた。
それで、NYTというアメリカを代表する大新聞が、荒川さんの中傷なんてするわけ?マジで?
だから、俗物のユダヤ人たちに世界の政治経済を牛耳らせてはいけないないんだよ。NYTは、ユダヤ人ザルツバーガー一族の所有、NBCのオーナーは、サーノフ一族だな。他のユダヤメディアも荒川さん叩きに合流しそうだな。ようするに、ユダヤのお姫様が金メダルを取れなかった腹いせに、荒川叩きを始めたとしか思えないんだ。
完璧な俗物だね。
そうだ、こんな連中が、世界の政治経済を牛耳っていると思うと、ため息も出ないよ。
早く何とかしないと、この程度の俗物連中に世界がますます汚されちゃうね。
アメリカの大手メディアが、オリンピックですら、そんな偏向した報道をするってことは、ほかにも超俗物なことやってそうだよね。
やってるよ。NYTやWPやWJやCBSやNBCが、公正な報道をするメディアであるなら、911の疑惑なんかとっくにバレまくってるだろうね。ところが、どれもこれも、ユダヤ・シオニストが経営するユダヤ専属報道機関なんだな。つまり、ブッシュ・隠れユダヤ政権のネオコン・ユダヤ人、キリスト教原理主義を偽装している隠れユダヤ人、ウォール街の金融ユダヤ人、シオニストユダヤ人やらとおなじ勢力のユダヤ人が、米国メディアの経営者ってことだ。

て~ことはさ、911インチキテロは、メディアを統制することのできるユダヤ勢力にしか実行しえなかったってことだよね。
その通りだ。メディアを完全支配することに成功したからこそ、911内部犯行に踏み切ることもできたわけだ。もし、米国メディアが社会正義のための機関であるなら、911直後に中東に飛んで行って、911実行犯と名指しにされたけど生きていると名乗りを上げた7人にインタビューして、疑惑を大々的に暴いてたろうにね。そうはならなかったところが、21世紀の今の世界が腐りきっている象徴でもあるわけだ。内部はシオニストユダヤだらけの各メディアは、911の真相を隠蔽する役割の方に回っちまったわけだ。こりゃ、だめだ。
アメリカって芯から腐ってるね、ユダヤ・ウイルスで。
問題は、米国メディアがユダやに支配され、ユダヤに都合のよい情報が選択された上で、非ユダヤの国民に供されているという事実に、米国民自身が気がついていないってことなんだ。オーストラリア出身のユダヤ人のマードックがやっているFOXテレビなんて、毎日戦意高揚の番組やって、イラク戦争礼賛に邁進してた。ユダヤメディアに騙されて、米国大衆は、ユダヤ・イスラエルのための侵略戦争に大賛成した。隠れユダヤ人、ブッシュは大助かりだったろうね。
じゃ、日本はどうなの?日本もユダヤ権力が言論統制に成功しているの?
911の報道を見る限りではそうだね。911疑惑に正面から切り込んだメディアなんて皆無だし。電通さんがずいぶんと活躍されたんでしょう。それに、この間の郵政ユダヤ化選挙のときも、日本メディアは見事に小泉の支持に回った。まさに見事だった。民営化の黒幕が、米国だなんてことに触れたメディアは、まったくのゼロ。いつもは小泉に批判的な朝日も、千切れるほど小泉に尻尾を振っていたね。事後に東京新聞が民営化とアメリカの関係にちょっと触れたけど、ときすでに遅し。腹たったね~。かなりの金がマスコミにばら撒かれたなんて話もある。郵貯の350兆円を奪い取ることができるなら、一兆や二兆裏金に使っても痛くも痒くもないしな。
電通による影響力行使と同時に、朝鮮系カルトによる新聞支配という言論統制手法もとられているんだな。産経なんか新聞の中身は、統一教会の世界日報とほとんど変わらないし、記者も行き来している。まさに朝鮮右翼新聞だね。読売も中曽根との関係が強いから、勝共の朝鮮右翼との関わりは伝統的にある。イラク戦争肯定の論説なんて、あまりに酷いんで、読売の読者がかわいそうになった。で、毎日は潰れそうなので創価の支援を受け、創価の暗部は触れないと来る。朝日も、この間までは30点くらいの点数がつけられたが、最近は他のメディアと横並びの零点だな。
日本のメディアも、社会の公器としての役割を見事に放棄したわけだね。
うん、その公器なんだが、すでに粉々に割れて、跡形もないよ。むしろ、公器じゃなくて、犯行に使われる鈍器に成り下がってるさ。メディアは国民を騙したつけを払わされるときが、必ず来るよ。

 

フィギュア・スケートのユダヤ嬢たち
http://ckphoto.exblog.jp/2836260
銀メダルを受け取られたサシャ・コーヘン選手。まあ~、名前からしてユダヤですね~。ウクライナ系のユダヤのご両親だとか。
銅メダルを受け取られたロシアのイリーナ・スルツカヤ選手も、父方がユダヤの方で、テル・アヴィヴの北にあるナタニヤという街に親戚がいるらしい。と、どうでもいいような情報なのですが、それをあえてアピールするこちらのテレビのアナウンサーにちょっとクスッ。上位3位には入らなかったけど、アメリカのエミリー・ヒューズ選手、ユダヤですな~。皆さんそろって、小柄でキュート。日本人の荒川選手が、スラ~と誰よりもスレンダーなのが、これまたおもしろかった。
911ユダヤ内部犯行隠蔽に全面協力の米メディアは全部ユダヤ人経営。 従って真実の報道は、担当しておりません。シオニストの蛮行をサポートするのが役割です。
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438746948

06.03.05

オウムと覚せい剤についての父子の普通の会話

ほーいいねー、豚しゃぶってのも、なかなかいけるな。あ、そこのもみじおろしとってよ。
さて、オウムの覚せい剤について追求していくと、現代日本の抱える病巣ってのが、見事に浮かび上がってくるよ。日本をくだらない三等国家にした三大能無しってのがあって、ひとつは例の電通だ。残りは、東京地検特捜部と警視庁だ。で、この後二者がオウムの覚せい剤事件では大活躍しているわけだよ。
オウムが山梨で覚せい剤を作っていたとかの情報は、たくさんあるのになんだか、後日談が全然耳に入ってこないんだよね。尻切れトンボで、どうなったのかさっぱりわからない。
お父さんはちゃんとわかってるよ。まずさ、オウムの強制捜査のときを思い出してごらん。なんだか、だらだらといつまでも始まらなくって、やっと、警察が動き出したと思ったら、山梨県警じゃなくて、警視庁の部隊が入ったんだよね。これって警視庁が捜査を独占できるように根回しに時間がかかったってことらしい。警視庁は、各県警本部の中でも創価学会の支配力が一番つよいカルト系列の警察なんだな。で、警視庁が捜査の主体になるために、カリヤさん拉致事件を名目にする必要があったらしい。で、捜査情報は独り占めし、山梨県警などの関与を排除した。そんな場面で、厚生省の魔取りが、オウムの麻薬関与を嗅ぎつけた。第7サティアンに赴いた魔取りの係官は、警視庁の連中から締め出しを食って追い
返された。
で、裁判もろくに進まないうちに、警視庁が速攻で、第7サティアンのサリン・プラントを取り壊したのには.....何か意味があったの?
ありましたよ。まず、そのサリン・プラントいうのが、嘘。あんな老朽化した亀裂だらけのプラントでサリンを作ったら、オウム全員と上九の住民の半分死んでます。 で、辻褄合わなくなって、あそこは結局サリン製造用に設計はしたが、実際には、使わなかったってことにしたみたいだけどね。あそこで本当に作っていたのは、最初の頃は、覚せい剤。後のほうはLSD。覚せい剤は製造工程でひどい悪臭が出るんで、北朝鮮からの密輸に切り替えて、国内生産はLSDに絞ったんだな。
そういえば、上九で異臭騒ぎとかあって、後になって、あれはサリン副産物の匂いだとか報道されていたけど...
サリンは無味無臭だし、副産物だってそんな臭いがあるなんて話聞いたことないよ。創価警視庁は、覚せい剤の臭いを誤魔化すために嘘をついたんだね。で、オウムの麻薬事業には、勿論統一教会や創価学会、出入りの後藤組とかが関わっていたから、追求されると文鮮明もソンテチャクも後藤忠政も困る。だから、「隠蔽指令」が出たんだろうね。 そそくさとプラントが取り壊され、証拠は隠滅されました。「近隣住民が忌まわしい記憶を忘れられるように」とか、まあ、苦しい言い訳をしてたね、あいつら。
で、真打東京地検の登場なんだけどさ。オウムは一応薬物密造でも訴追されていたんだ。だから、裁判で密造の過程や背景も黒幕も暴かれるはずだった。ところが、東京地検は、唐突に薬物事案の起訴を取り下げちまったんだ。 「オウム裁判の迅速化を図るために」とか、とんでもない下手な言い訳してたね、東京地検の創価検事どもは。一旦起訴した事案を取り下げるなんてのは、当事者が死んだとかの場合以外は、絶対ありえないことなんだ。それをあえてあいつらは決行したわけだ。冷や汗をたらしながら、周囲の反応にびくびくしながら。
で、さらに呆れたのは、東京地裁の馬鹿判事。第7サティアンのプラントはサリン・プラントだという建前になっているから、弁護人がオウム信者にサリンの生成工程を説明させたわけだ。で、オウムちゃんは、そんなのやったことないからうまく説明できないわけ。で、弁護人がさらに追求しようとしたら、裁判長が弁護人を遮って、「被告ができたといってるんだから、いいじゃないか!」だとさ。 検事も判事も創価のカスが配置されているとしか考えられないわけで、オウムのシャブ事案を隠蔽するために大活躍したんだな。
ということはさ、日本の司法はもう、立派なチンピラ集団てこと?もう正義は行われていないって事?
さいです。だから、最近、東京地検特捜部が「巨悪を許さない」とかいって、ホリエモンなんかを追っかけてお縄にしているのみても、全然、正義の味方に見えないわけ。正義のためにやってるなんて、ちゃんちゃらおかしいよ。むしろ、ユダヤさんのためじゃないの?
覚せい剤の世界っていうのは、日本という社会の力関係を知るには絶好のフィールドなんだ。やくざ業界の皆さんの収入の六割以上が覚せい剤から得られている。その主産地は、いまでは北朝鮮だ。で、この業界の主役の皆さんといえば、山口もえ組系後藤真希組とか、稲川淳二会とかなわけだ。で、なんだか知らないが、親分さんたちこぞって、創価に入信したり、統一と仲良くしたりなんだ。会津小鉄の高山会長とか、赤坂の町井さんとか、在日の大親分も創価に籍をおいていたことがあるそうだ。
毎日命のやり取りしているんで、心の平安が欲しくて信心を求めるってこと......なんかじゃないよね?
んなわけないでしょ。創価は、与党である公明党と繋がっている。さらに、警察組織の中に、信者のネットワークを網羅している。統一は、自民党をほぼ掌握しているし、警察の公安部と裏の関係がある。だから、麻薬商売をやる上でも、「警察の捜査情報の入手」「政治家に裏金渡して、お目こぼし」等のメリットがあるんだろうな。なにしろ、後藤真希ちゃんは、統一にも創価にもオウムにも深入りしているわけだから、自民・公明と兄弟のようなものだ。稲川淳二さんだって、スポンサーになって今まで盛り上げてきた横須賀の地場の政治家が総理大臣やっているわけだから、今の自民と一心同体のようなものだ。すみよし君だって、偉い都知事の大先生と右翼活動で大の仲良しだし。ヤクザが邪教を通じて、政治家と結託し、利益供与と権益保護で補完関係を形作っているんだな。
そういう話だったら、宗教法人に与えられた「非課税特権」というのが、ヤクザさんを宗教に呼び寄せるってことじゃないの?シャブ取引でもうけた金を、マネーロンダリングするには、経理の中身がブラックボックスになっている宗教法人を介するのが一番安全てわけじゃない?
ヒロシもだいぶ利口になったな。あはは。ま、覚せい剤がヤクザの主な収入源になった関係で、業界の中で朝鮮系の組員さんたちの勢力が拡大している。ヤクザ業界も在日さんが主導権てことだね。そうなると余計に朝鮮宗教との結びつきが強くイなる。で、創価統一に集まったアンダーグラウンド・マネーが、アメリカとか南米とかに送られて、麻薬事業に投資される。世界の麻薬産業は、ユダヤ人が支配しているから、ヤクザ・宗教・ユダヤが繋がっちまうわけさ。稲川淳二会さんなんかは、実際、住専から踏み倒した金と麻薬のアガリを、隠れユダヤ人大ブッシュの長兄に託して、アメリカで運用してもらっていたくらいだから。ユダヤと朝鮮人の接点というのは、こういう犯罪的な関係から形成されたものじゃないのかな。タリバンを倒して再開させたアフガンのヘロイン事業も、創価や統一やヤクザの資金の投資先になっているんじゃないのかなぁ?
創価のソンテチャクがパナマのノリエガ将軍に託して、麻薬事業への投資で利殖をやってたっていう話あるけど、あれなんかも、ソンテチャクの金に加えて、ヤクザさんの金の運用も請け負ったりしてたのかもね。
その可能性あるな。統一教会なんかも、アラブの富豪の金を預かって、投資信託みたいなことをやってるよ。当然、麻薬事業に投入してるだろうし。
そういうことなら、麻薬産業が当局の手で暴かれることなんて、ありえないってことか。
ユダヤ犯罪権力を、もとから駆除しないと麻薬問題は解決しないな。
でも、父さん、最近は、警察も頑張っているみたいで、覚せい剤の流通量が減ってるみたいよ。市場価格が上がっているというし。
あ、それ勘違い。性善説は、捨てた方がいい。北朝鮮の各機関が勝手気儘に外貨稼ぎのための覚せい剤密輸をやり始めて、日本市場が北のシャブで溢れかえってしまった。結果、末端価格が暴落して、業界大混乱。で、創価や統一とつるんだ警察が、新参者や単独ルートの密輸を摘発し、「大手業者の寡占」を側面援助。警察としっかりスクラムを組んだ、由緒正しい麻薬密輸業者さんだけが生き残り、市場価格が回復。みんな一安心。ピョンヤンに常駐する統一信者3000人も日本の市場価格回復で、麻薬事業がやっと採算点に戻り、安堵する。この程度の話だと思うよ~。
それが事実なら、もうやってられんわい。

 

第7サティアン (オウムのサリン製造と覚醒剤・幻覚剤の密造)覚醒剤プラントは、サリンプラントと偽られた
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE1_3.HTM
第7サティアン Seventh Heaven
http://www.dotco.com/t3/Aum/TimesWeekly/SeventhHeaven.html
あの老朽化したプラントでサリンを作ったというのが本当なら、オウム全員と村民の大半が死んでいるはずだ。日本の有機化学者や化学工業の専門家たちは、これほど恐ろしい毒物を製造するのに、あのような未熟な装置を使ったとする見解を嘲笑する。日本テレビニュース番組では、東京大学の化学の教授が、一連の引き伸ばされた写真を見て笑い、「この化学工場は大きすぎ、あまりにも建築がお粗末で、そして適切な換
気装置もなく、サリン製造には危険すぎる」と述べた。来訪した二人のフランス人科学者に対して、ウィークリーのスタッフが、雑誌フライデーに掲載された写真と、オウム真理教から提供された報道用の写真を提示したところ、彼らはほとんど笑いをこらえることができずにいた。お粗末な装置にショックを受けて、そのうちの一人が、「装置は大変古い。このようなものは、老朽化した研究施設で有名な日本の大学ですらお目にかかったことがない」とつぶやいた。同じ写真を見せられた、カルフォルニアのシエラ・マドレにある、アンヴァー・バイオサイエンス企画の産業化学者であるトーマス・バニガンは、装置の継ぎ目に亀裂が入っているのを指摘し、「アメリカではこの工場は検査を通りません」と率直な意見を述べた。
オウム帝国の正体(新潮社)・・・・第7サティアンでの覚醒剤密造を隠しておきたい警察は、サリンプラントに偽った。
「一部の捜査員は、オウムの巨額な資産を覚醒剤を売り捌いて得た利益と解釈し、オウムと麻薬取引をしていた暴力団(ゴ○ウ組)のメンバーが、組織と麻薬密売ルートを守るために、村井の口を封じたのではないか、と考えたわけだ。」 
93年ごろ、関東で供給源の解らない覚醒剤が大量に流れたことがあり、暴力団が出所を調べたところ、オウムとわかった。通常の密輸ルート品の三分の一の価格だった。オウムはサティアンで覚醒剤を密造すると同時に、台湾で技術指導を受けている。村井が視察される前に、教団の資産は1000億円と口走った背景には、覚せい剤収入があったのでないか?(P.157)
「暴力団(ゴ○ウ組)が暴対法逃れのため、麻薬や覚醒剤の密造をオウムに委託していた疑いは、極めて強い。それに対し、オウムは自前で覚醒剤を製造する一方で、北朝鮮から麻薬を密輸しようとしていたのではないか。その橋渡しと資金提供したのが早川で、製造・密売が村井、実際に覚醒剤を密輸して捌いていたのが、暴力団、という図式だろう。念のために言っておくが、その暴力団とは羽根組ではない。(ゴ○ウ組)オウムでこうした事情に詳しいのは麻原と早川、村井の三人だが、麻原の意思か、暴力団の考えかは別にして、その中で口が軽い村井を消した、というのが順当な見方ではないか」ベテラン捜査員の一人も、そう分析する。(P.160~161)
松本被告裁判、覚せい剤密造など4事件起訴取り消しへ 審理迅速化図る
http://64.233.179.104/search?q=cache:fgqlhqYKxk8J:www.yomiuri.co.jp/features/kyouso/past/ky20001003_01.htm+%
E8%96%AC%E7%89%A9%EF%BC%94%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E8%B5%B7%E8%A8%B4%E5%8F%96%E3%82%8A%E6%B6%88%E3%81%97%E3%80%80%
E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%A0&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=1&lr=lang_ja
被害者の感情配慮
東京地裁で審理が進められているオウム真理教の麻原彰晃こと松本智津夫被告(45)の公判について、検察当局は2日までに、起訴した17事件のうち、覚せい剤と薬物密造の4事件の起訴を取り消す方針を固めた模様だ。地下鉄、松本両サリン、坂本堤弁護士一家殺害などの重大犯罪に比べ、実質的な被害者が出ていない事件を撤回することで、審理の迅速化を図るのが狙い。検察当局が、自ら起訴した事件を取り消すのは極めて異例だが、起訴を取り消してでも裁判の長期化を回避することが、被害者感情や世論にこたえる刑事司法の最善策として決断した。今月中旬にも、起訴取り消しに踏み切るとみられる。
2001年1月31日付朝日新聞朝刊 裁判の「サリンプラント建設事件」の」詳細尋問から....
1月に開かれた3回の公判では、サリンプラント建設事件に関し、 滝澤被告に対する弁護側の反対尋問が続いた。建設されたサリンプラントでは、実際にはサリンは製造されなかったとされる。サリン製造が可能だったとする検察側主張について疑いを掛けたい弁護側は、詳細な尋問を繰り返した。
異臭騒動 : 
第181回公判から、弁護側はプラントが建設された山梨県上九一色村の「第7サティアン」の検証調書を示しながら、プラントの内部構造について詳細に聞き始めた。「このタンクに入っていたのは」「この配管の繋がり方は」。。。。「質問が細かすぎる」と検察側から異議が挟まれたが、「必要があって聞いている」と主張する弁護側は尋問を続ける。
滝澤に対する質問!:
弁護人「塩酸基はどこに行くのですか」
検察官「一つ一つ聞いていくと、時間もかかるし、関連性もない」
弁護人「主尋問で聞いていない。この部分については立証しない、 ということか」
検察官「そうではない」
阿部裁判長「証人ができた、と言っているんだからいいじゃない」
弁護側「そんな!!」と声があがった。
オウムとアウトロー@都市伝説
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=4649&key=993238899&ls=100
34 :オウムの中でイリーガルのドラッグを使いにくくなったのでイニシエーション用に合法ドラッグを輸入して使うことになりました。合法ドラッグとインターネットでサイバー教団を目指すそうです。さすがにもう着いていけません。でも合法ドラッグはLSDの時に比べるとマズい味付けのを大量に食べさせなければいけないので大変です。 LSDの時には無味無臭なので誤魔化しやすかったなぁ 脱会した今、やっぱり破防法は適用してほしいなぁ。 危なすぎです、あの組織。上から下まで皆、薬漬けで洗脳されてます。
35: 覚醒剤はどうなの?
36: オウム食には混ぜていました。寝ないで働かせるためとLSDが相乗効果で効くからです。ちょうどあの頃のことを覚えている方には分かってもらえると思うのですが、オウムの覚せい剤は質は悪かったんですが警察の締め付けがきつく品薄だったので高値で売れました。その代わりにオウムモノのLSDは質が高いので有名でした。都内のクラブでも そういう話しをしている人が多く鼻が高かったです。
37 : オウムの覚醒剤は市場にどれくらい流れていたのですか?覚醒剤はその後品質改良を経て、結構いいものになったと聞きましたが・・・セックスに使えなかったのでオウム製覚醒剤は評判が悪かったと聞いた覚えがあります。
38 :名前:うーん、量は分からないです。某国から来る量が分からないから。質は良くなったかな?最初の酷さよりもましになったかもしれませんけど今の市場に出ているものよりは全然では?今の市場に出ているのに比べると粉にした時にベタベタした感じだったのは、あれは何でなんでしょうね。
39:ちなみにオウムの覚せい剤でも皆セックスにも使ってましたよ。ただ時期によって白くてサラッとしている指先で固まりでも簡単に崩れるものと、茶色くてベタベタして塊の時に固いやつがあって白い方が良かったです。上九のプラントでは覚せい剤よりもLSDが主だったのでオウムもあの時期には某国ルートで入れていたのを、そのまま流して稼いでいた印象が強いです
40:LSDって上九のプラントで作っている最中に作っている人の方も作りながら幻覚見るんですよ。あれ凄いですね。口に入れたりしないんですよ。これなら絶対に洗脳はうまくいくと思いました。また洗脳用の映像作りにも懲りました。 LSDが聞いてきた頃にどうやって言葉をかけていくか順番一つでも効き目が全然違うんです。人間って簡単に洗脳されるもんですね。
41:覚醒剤製造過程において、もの凄い悪臭がすると聞いたのですが、その対策は万全でしたか?オウムは異臭騒動を起こしていましたよね。あれは覚醒剤と関係ありますか?
42:だから大規模に出来ず無臭のLSDをメインにして覚せい剤は某国からの輸入に頼った訳です。でも覚せい剤も当時のオウムで既に重要な洗脳グッズになってましたよ。問題になった異臭は時期的に既に覚せい剤生成のものでは無かったような気がします。
43:なるほど、34さん、貴重な情報どうもありがとうございました。某国の覚醒剤の中継基地と化していたのですね。
>オウム 当時、覚醒剤の値崩れが起きたと一般に言われていますが、それはオウム経由で市場に流れた某国の覚醒剤だったのですね。今現在はその某国の覚醒剤はオウムとは関係ないですよね?
44:現在の某国の覚せい剤事情は分かりません。オウムの現状は私は知り得る立場に無いのですがルートを持った人間が捕まっているので、ルートが無いのではと考えています。しかし値崩れについてはちょっと あの時期の認識は違います。値崩れが起きたのは本の一瞬で警察がオウムの覚せい剤の存在を恐らく察知した時点で日本中の覚せい剤が非常に厳しい取締りにあってかえって値段は高騰したはずです。それまでは覚せい剤よりもコカインの方が刑期が倍と言われていたのにオウムが覚せい剤を流し始めてからは、その刑期が引っくり返りましたよね。コカインよりも覚せい剤の方が刑期が あの時期には長かったのです。そのくらいの取締りをしていたのでオウムの覚せい剤によって値崩れしたと言われる時期は、非常に短期間ですしオウムの覚せい剤は質的にヤクザが流す品よりも品質が悪かったので値崩れの原因になり得たか、そもそも疑問です。
45: ちなみに某国の覚醒剤にも色々あるようでヤクザの仕入れている覚醒剤も某国と言われていますが質が良いですよね。 これは単にオウムがナメられていたからだと思います。ヤクザに流す覚醒剤は仕入れる人間が品質をチェックできると思いますがオウムはドラッグに慣れ親しんで未だ間もない人間が多かったので悪い品を高値で掴まされていたのだと今から考えると思います。その分LSDは非常に自信のあるものが出来ていました。LSDはクラブなどに行くと紙に染み込ませたものを皆使っていますよね。あれはLSDの溶液に浸した紙ですよね。でもオウムでは目薬や赤チンの容器に、高濃度のLSD溶液をそのまま液体で持ち運んでいたのです。「リキッド」と呼ばれていた奴です。最近見ないでしょ。あれを持っていれば自分よりもステージの低い相手の飲み物に混ぜれば権威付けができるので上の幹部は皆持ち歩いていたと思います。
『ポリス・アンダーワールド』発行元:同朋舎で、発売元:角川書店 著者:住吉禮吉(元産経記者)
……事件後、日本の裏社会に精通している山口組の最高幹部の一人が、自信を持って口外した。「オウム真理教は上九一色村のサティアンで覚せい剤の密造をやっておったのや。覚せい剤を造るには製造するための釜焚きという作業を繰り返す。その際、養豚場にも似た、いやな臭いを発散する。上九一色村の住民がオウムのサティアンからの悪臭を訴えておったが、全て覚せい剤密造が原因やったのや。オウムが製造した覚せい剤は粗悪なものやったが、1トンにものぼるやろう。オウム製の覚せい剤は、すべからく暴力団に流れておった。オウムで尊師と呼ばれた麻原彰光が、村井はじめ教団幹部と家族を連れてよう名古屋、知多半島、長島温泉辺りをウロチョロしておったやろう。あの行動の裏には、覚せい剤密売の商談が隠されておったのや。挙句、村井は殺されよった。
オウム事件が拡大した時点、村井がテレビなどで、ようベラベラしゃべるようになったやろう。その村井に、オウム製の覚せい剤に手を出していた裏社会の人間が、危機感を持った。それで村井を消した。オウム真理教が覚せい剤を密造していることは警察、公安調査庁がいち早くキャッチしていたはずや。しかし、当時は”世界のドン金丸信”が山梨に君臨しておったやろう。金丸とオウム真理教は、昵懇の仲やったからな。警察も早い時期にオウム真理教に手を出せなかったのやろう」
麻原はくすり漬けだった=>思考能力を奪った??
http://www.asyura2.com/0311/nihon10/msg/1016.html
投稿者 平成竜馬 日時 2003 年 12 月 10 日 01:56:49:wdk76SenNVp..
オウム事件を、精神医学面から分析しているぐるーぷと意見交換しました。麻原はくすり漬けだったようで、団体内の精神医師が、彼の正常な思考能力を奪ったようだ。これ以上言うと、恐ろしいのでやめておく 東大の精神医学の流れも問題であると認識した。
Re: 麻原はくすり漬けだった=>思考能力を奪った??
http://www.asyura2.com/0311/nihon10/msg/1019.html
投稿者 珍米小泉 日時 2003 年 12 月 10 日 12:49:55:pf4b7l.gG.Nfg
麻原彰晃が薬漬けにされているという話はけっこう有名な話ですね。なにしろオウム真理教と北朝鮮は繋がっているようですし、そのまた上には旧KGB(現在はSVR)、CIAとも何らかな関係がありうると判断しています。 (暴露されたら困るでしょうな。) 詳しくはhttp://posting.hp.infoseek.co.jp/oum.htmを参照してください。怖い怖い
半島大陸メモ
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010518.html
85 名前:茶々丸[] 投稿日:03/02/08(土) 23:10
麻原側は大きな秘密を握っていたから、弁護士は追放された。国選弁護人は国の回し者だ。これで、麻原は法廷で爆弾告白する機会を失った。自分は傀儡だったと弁明する機会を。これは、オウムを操っていた闇の勢力にとっては自分たちの姿がさらされないために必要であった。こうして、村井同様麻原も口を封じ込められた。 北朝鮮や統一教会とオウムを結ぶ糸はまた切れた。
オウム事件以後の濁流の帰結が自民党圧勝だ
http://www.asyura2.com/0510/senkyo15/msg/715.html
投稿者 黄昏時のパルチザン兵士 日時 2005 年 10 月 16 日 23:48:44: WCbjO5fYf.pMQ
今週のマイベストブック   森 達也(映画監督・作家)
「生きる」という権利  安田好弘 著  講談社 1800円
オウム真理教教祖の麻原彰晃被告の裁判が今どんな事態を迎えているかを知っている人は、いったいどれくらいいるのだろう。それを思うと、僕は本当に情けなくなる。一審で死刑判決を受けて控訴審を待つ彼は今、精神鑑定の真っ最中だ。昨年の一審判決法廷を傍聴した僕は、至近距離で彼の挙動を目撃して、その精神が瓦解していることを確信した。しかしメディアのほとんどはこれを書かない。報じない。翌日の新聞のほとんどは、「罪の意識のかけらもない」と報じていた。「罪の意識」じゃなくて、「意識そのもの」がないに等しいのだ。昼の休廷をはさんで、ズボンが替わっていることなんてしょっちゅうですよと、たまたま会った旧知の司法記者は教えてくれた。 どうしてこんなことになってしまったのか。
池田大作はいつから裏の警視総監になったのか?
http://www.skwbbs.net/bbs/politics/bbs4196.html
都議会公明党が警視庁と癒着するきっかけになったのは、1965年7月の出直し都議選で第三党に進出し、キャスティング・ボードを握ってからです。ここでマルハムは任期切れとなる二人の公安委員の人事に難癖をつけたことで、いったんはお流れになるのですが、その後、突然、コウモリのごとく変身し、警視庁が出してきた当初の案に賛成します。このとき、「警視庁」と「公明党・創価学会=池田大作」との間に、どのような裏取引があったかは不明ですが、少なくとも、昭和四十年代の間は警視庁は池田大作にSPを派遣するという“VIP待遇”を行っています(笑)。
こうした警視庁との「ただならぬ仲」によって、「創価学会・公明党=池田大作」は、「選挙違反事件のもみ消し」も平気でやるようになります。その代表的な例が、1967年の衆院選進出後にあった大量替え玉投票事件です。
<警察のもみ消しや被害者が何故泣き寝入りしてきたか?>一昨年3・12号先週金曜日発売のFRIDAYの見出し”池田大作の東京乗っ取り計画”はホントか?考えてみましょう。
公明党の竹入元委員長が都議会公明党の幹事長時代に、学会・公明党は警視庁に猛接近した。当時は自民党が警視庁を抑える様な動きをしたが、公明党は積極的に警察予算や警察人事を都議会で承認した。警察も公明党の協力が得られなければ、予算拡大や増員がはかれない。だから、警察は創価学会がらみの事件になると遠慮し、及び腰となった。また学会は予算や人事を通すみかえりとして、選挙違反などに露骨に手心を加えてもらう様要求。両者は、持ちつ持たれつの関係となった。朝木市議(東村山市議転落死事件)や私の事件の捜査、解明に本腰をいれないのも、そうした関係の現われ(元都議会公明 幹事長 龍氏 談)
ヤクザと半島系宗教の深いつながり。 宗教の非課税特権が、ヤー公の覚醒剤商売のマネーロンダリングに最適の環境を提供。
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/171.html
日本のやくざ業界の重鎮は、どいつもこいつも創価学会員。悪の巣窟、創価犯罪学会。この邪教は警察に強い影響力がある。だから、摘発を逃れたいヤクザが組織に入り込み、摘発情報を手に入れる。創価警官がヤクザの犯罪を幇助する。犯罪の温床。裏社会のファイアウォール、創価学会。
○稲川会の石井進前会長....誰でも知っている関東の覚醒剤業界の総元締め
○山口組ヤマケン元若頭....日本の裏社会のボス
○東声会の初代会長町井久之氏の夫人...町井さんは、在日裏社会のボスだった。赤坂、六本木の夜の帝王。
○会津小鉄の高山登久太郎会長...京都の在日ヤクザのボス
宗教舎弟とは
http://www.idaten.to/bbslog/b00053.html
文化庁は勿論各教団にしても正確な数字は把握できていないが、暴力団員が新興宗教団体に所属しているケースがかなり多いと見られている。それは常に死を意識して生きているからなのだろうか。
・・稲川会の石井進前会長は一時期創価学会会員だった。
・・山口組の大黒柱と言われた山本健一元若頭とその夫人は創価学会員だったとされる。
東声会の初代会長町井久之氏の夫人は熱心な創価学会会員だし、
その影響か同会幹部には学会員が多いと言われている。
また会津小鉄の高山登久太郎会長も、知人の暴力団関係者に学会員である事を明かしたことがある。「わしらが宗教団体に近づきやすい理由は、もう一つあるんゃ。稼業柄わしら右翼の先生方と付き合う事が多く、その影響で右翼的な宗教に入ることがあるんや」
右翼と言えば、故児玉誉士夫氏も当初統一教会の大幹部だった事が解っている。
・・CIAの88年2月時点のある報告書には《金鐘泌はKCIA部長であった際、統一教会を組織し (中略)この教会を政治的に利用している》

06.03.05

■オウム事件と河豚の毒

お父さん、オウム事件って、いまいちよくわかんない所があってさ。マインドコントロールとか、覚せい剤とかサリンとか。 疑惑まみれだよね。
そうだね。まず、マインドコントロールってヤツを理解するために、河豚でも食いながら話しようか。
なんで河豚なの?俺、焼肉のがいいよ。安楽亭でいいから。
いや、マインドコントロールには河豚がつきものなんだ。
ぎゃー意味わんかんね~
むしゃむしゃ。うんうん、河豚ってーのは美味しいけど、毒もあってちょっとスリルのある食い物だよね。

そうだ、うまいけど毒もある。下手をすると命取りになる。素人が河豚をさばいて、毒のある部分をきれいにとったつもりが包丁に毒が付着していてお陀仏なんて話がよくある。
毎年なんにんか河豚で死んでるね......んなこたぁいいから、マインドコントロールの話してよ!
あ~じゃ、1930年代の満州にタイムスリップするかぁ。戦前、満州で関東軍を主体としたフグ計画ってのがあってね。満州にユダヤ難民を受け入れて、ユダヤ人国家を作ってやろうという計画があったんだ。ユダヤ人は危険な側面もあるけど、提携すれば、世界のユダヤ財閥の財力を日本の味方につけられるって計算したんだな。だから、フグ計画。結局頓挫したんだけど、そのときの関東軍や満鉄の人脈とユダヤ人脈のつながりが、戦後も続いている形跡がある。
その軍人たちは戦後は何をしていたの?
うむ、かなりの人たちが電通に入社している。電通の中興の祖といわれる吉田社長は、NYのユダヤ広告業界と提携したりで、ユダヤ社会とつながりの深い人だった。で、吉田さんが、戦中戦前、満州でユダヤと協力関係にあった旧軍・満鉄関係者を拾い上げたんだ。で、彼らが電通をユダヤ権力の日本の窓口に育成したわけだ。
あの~マインドコントロールの話、全然出てこないんですけど....
広告代理店というのは、スポンサーとメディアの仲介役だよね。メディアは広告収入が欲しいから、広告の分配を決める代理店には頭が上がらない。たとえば、あの溢れるようなアフラックとかアリコのユダヤ人の保険の広告、もしまわして貰えなくなったら、テレビとか新聞とか大打撃だろ。てことで、メディアは電通の顔色を見ながら、報道の中身を決めるわけだ。電通様の気に入らない報道はしない、番組も作らない。電通様の喜ぶ番組をがんがん放映する。その最たるものが、オウム事件の時のマインドコントロール説さ。
え、じゃ、マインドコントロール説の背後にも、ユダヤとか北朝鮮とか胡散臭いのがいたの?
ま、端的に言うと、マインドコントロール説というのは、オウム事件の黒幕の姿を覆い隠し、何もかも麻原個人の責任に帰する事件だったと思わせるための謀略だよ。オウム・ウオッチャーとか称する連中が、朝から晩までテレビで「マインド・コントロール」説を反復して、日本人の脳に刷り込んだわけだ。
麻原が単なる傀儡で、黒幕はほかにいたってことはわかってるつもりだけど、いきなりユダヤってのは飛躍しすぎじゃない?
あのさ、今、麻原の東京高裁での裁判が「訴訟能力の有り無し」で紛糾してるだろ?で、弁護側の精神科医が麻原と接見して、「まったく反応なし」「精神病だ」と鑑定し、弁護団は裁判の停止を求めているわけだ。
あれって、このままだと控訴棄却で死刑が確定してしまうんで、麻原がキチガイになったフリをしているだけだって、友達は言ってたよ。
まあ、普通はそうとるだろうな。父さんはね、麻原がオウムのボスではなかったと思っている。オウムというものは、統一創価を中心とした在日朝鮮人を糾合したダミー組織であったと思う。表立って北朝鮮のために動けない創価統一や総連が、ダミー組織として利用したんだな。だが、オウムが北朝鮮とつながった組織だと露見すれば、すべての謀略が頓挫してしまう。そこで麻原を広告塔として担ぎ出した上で、事件後はすべての罪をなすりつけた。ま、自業自得だけどね。
じゃ、キチガイのフリじゃなくって、本当に廃人みたいになっちゃったの?
あ~、薬物投与だろうね。東京拘置所で麻原の面倒を見ている看守たちを集めて身上調査してみたら、面白いことが判明すると思うよ。
あ、わかってきた!「創価」でしょ?
ピンポーン。
じゃ、麻原がもし薬物で廃人にされていなかったら、裁判で何をしゃべるのかな?
「私はただの飾り物で、教団はとっくに文鮮明と池田大作に乗っ取られてました。」「北朝鮮に呼応した軍事作戦をやらされそうになってました。」なんてね。
ね、お父さん、池田大作って.....日本人じゃないよね?
ははは、日本人だよ。親の代に帰化したから。池田さんの父親は、成田作という在日朝鮮人さ。お母さんは、池という姓の朝鮮人だった。だから、本来ならば、池田さんは、成太作.....ソンテチャクが本名ってこと。
ね、その在日朝鮮人が巨大な宗教団体の頂点に君臨し、やりたい放題やってきたってどういうこと?後ろ盾がいたの?
勿論だ。黒幕さんは、日本を間接支配するために反日的なマイノリティーである朝鮮人と部落を手先に採用したんだ。つまり、NYのロックフェラー様がさ。ソンテチャクも文鮮明もユダヤ権力が選んで、引っ張りあげた傀儡だよ。で、ユダヤ式の広告宣伝の手法で、神格化して馬鹿信者を量産したんだ。
なるほど、じゃ、1000万もの馬鹿信者は、ユダヤ広告宣伝手法で洗脳されているわけね。
うむ、集団心理というか、一緒になって歌を歌ったり踊ったりすると脳内モルヒネみたいなものが発生して気分よくなるんだ。それが、「センセイ」のおかげだと勘違いする。だからしらふの時に「センセイのどこがそんなに素晴らしいの?」と聞くと、信者さん、絶句するよ。何しろ、何も素晴らしくないんだから。どっちもただのエロ親父だし。(爆笑
で、また日本軍部とユダヤ人脈の話に戻るけど、ロシア革命を成功させた日本人って知ってる?
ぎゃーまた意味不明なこと言い出した。ロシア革命に日本人は参加してないでしょ?
いやね、日露戦争の前に、ロシアとの戦いを予見した帝国陸軍は、反ロシア工作をやっていたんだ。明石大佐という陸軍参謀がヨーロッパに拠点を置いて、反露過激派連中の面倒を見ていた。陸軍の機密費でずいぶんとテロリストを援助していたんだ。その援助対象者の中に、レーニン率いるボルシェビキも含まれていた。というか、当時の反ロシア勢力=ほとんどすべてユダヤ人だったんだ。明石さんが作り上げたスパイネットワークもすべてユダヤ人だったよ。今の金で言うと数千億円使ったらしいよ。「血の日曜日」っていう帝政ロシアによる虐殺事件でも、明石さんが裏で糸を引いていた。これを機に共産革命が始まったようなものだしね。レーニンは、「日本の明石大佐には、感謝状を出したいほどだ」と言う言葉を残しているよ。
なるほど、明石大佐が後方支援したから、ユダヤ勢力によるロマノフ王朝打倒が成功したってわけだね。
そうだ。ソ連=ユダヤ人による寡頭支配国家だという厳然たる事実をしっかり頭に入れないと、歴史なんか読み解けないよ。その明石さんは、その後朝鮮総督府に勤務したりで、ユダヤ権力との接点が続いていたのかどうかはわからない。だけど、当時、明石の仕事仲間であった金子堅太郎は、ハーバードの同窓生だったセオドア・ルーズベルトに掛け合って、日露戦争の対露講和の仲介に乗り出してもらったわけだ。ルーズベルトのおかげで、すでに戦争継続能力のなくなった日本はぎりぎりのところで戦争終結できたんだ。
ルーズベルトは、日本びいきだったの?日本が日露戦に勝ったとき、「我々は勝った!」って歓喜したって聞いたけど。
当然だろうね。実際にその「我々」ってのが勝ったんだから。ルーズベルトは「我々は勝った!」と叫んだ。その我々って誰のことだ?
う~わからん。変なオヤジだ。
我々=ユダヤだよ。ユダヤの仇敵、帝政ロシアが日本に負けた。ロシアを打ち負かしたのは、日本に戦争資金を貸してバックアップした自分たちユダヤ社会だといったんだよ、彼は。
え、ルーズベルトがユダヤ人だなんて、初めて聞いた。変だよ。そんな事実があるなら、とっくに世間に知れ渡ってるはずだし。
あのさ、世界の大手メディアは、とっくの昔から、ユダヤが完全掌握しているよ。ユダヤにとって都合の悪い情報、たとえば政治家のだれそれが隠れユダヤ人だなんて話は一切書かないよ。逆に、世間が非ユダヤだと思い込んでくれるように嘘の情報を垂れ流すこともあるよ。おかげで、世界中の人がロックフェラーはWASPだと思い込んでいる。あ、非ユダヤのメディアもあることはある。ワシントンタイムスとUPIね。でも、どっちもユダヤの手先の文鮮明の所有だ。ユダヤよりもっとたちが悪い。
合衆国には二人のルーズベルト大統領がいたわけだけど、実はこの二人血がつながっている。初代は、Claes Martenzan van Rosenveltといって、17世紀にオランダから移民してきたユダヤ人なんだ。これは普通に家系図に乗ってるよ。ユダヤメディアが取り上げないから、誰も知らないけど。アメリカ人すら。
ということは、すんげー昔からユダヤ権力と日本の支配層には繋がりがあったということなんだね。
そうだよ。太平洋戦争だって、ユダヤが日本を引き込んだって言う見方が有力になってきてるよ。その犯人が、同じルーズベルトってこと。あ、フランクリンの方ね。
ルーズベルト両大統領が隠れユダヤ人だとか言う話聞くと、なんだか、不安になってたよ。学校で習った常識とかいうやつが音を立ててくれ落ちていくような....
驚くのはまだ早いよ。おまえの持っている常識なんて、木っ端微塵に粉砕されちゃうよ。真実を知ったら。ルーズベルトよりも前にも後にも、学校で習わない秘密がたくさん隠されている。現代にだって、びっくりするような秘密がホワイトハウスの中に転がってるし、言い出したらきりがないけど.....幕末のオランダ人宣教師、フルベッキと明治天皇2の関係とか、長崎のオランダ商館の歴代ユダヤ人館長とかね。ま、オランダ商館の元になったオランダ東インド会社自体、ユダヤ人が大株主の会社だったけどね。
なに、その明治天皇2って?も~。
ま、「学校で習わないことは、事実ではない」みたいに思い込んだ人が多いけど、そういう人たちって、物事に立ち向かった時に「陰謀論だ!」みたいなところで、自分に急ブレーキをかけてしまって、それ以上前に進もうとしないんだよね。考えようともしないし、調べようともしない。で、真実には少しも近づくことなく、「インボーロンダー、インボーロンダー」と繰り返して閉鎖空間をくるくる回ってるだけ。壊れた香港製のブリキのおもちゃみたいに。
それって、知識も知恵もないのに、イメージだけで物事を判断してるからじゃないのかな?いわゆるB層ってヤツ。
んだな。創価の信者なんか眺めてるとつくづくそう思うよ。基本的に世の中を知らない。知識が欠如している。世間知らずの空っぽの脳味噌に、カルトが用意した洗脳薬をジュビジュビ注入される。ほかに自前の知識がないからカルトの洗脳薬で脳を占領されてしまう。頭の中で、カルトの毒薬の水溶液がチャッポンチャッポン揺れている。判断基準がカルトの教本になってしまう。自分でものを考えず、人様に決めてもらう。なにか自分の知らない情報に接すると、「インボーロンダー」と痴呆丸出しで叫ぶ。もう、目が宙を泳いじゃってるし。
救いようないね。
さて、河豚の薄作りだけじゃ、ちょっと物足りないなあ。まだ、次にオウムの覚せい剤の話もしたいし、次の店いこうか?あれ、食べに。
あ、最後まで言わないでいいよ。覚せい剤だから.....しゃぶしゃぶ食いに行こうってんでしょ、しょうがねーなー親父~。

06.03.04

第二次朝鮮戦争っておきるの?

お父さん、オウムっていうのが実態は、創価と統一の朝鮮人脈に乗っ取られていて、北朝鮮工作員も入り込んでいた、北朝鮮のダミーだったっていうのはわかったし、オウムのテロによる混乱を利用して、北朝鮮が韓国に攻め入るってのも、なるほどとは思うんだ。でもね、北が韓国を占領できるとか、占領を維持できるとかは、思えないんだ。だって、世界の最貧国だし、軍の装備も第二次大戦当時のレベルだって聞くし。第一、持久力もないじゃん。
その通りだよ。空軍なんて、旧式のミグばっかりで、北朝鮮以外ではスミソニアン博物館にしかないくらいの骨董品だよ。おまけに燃料不足で、パイロットは全然訓練ができていない。機材が低性能で戦闘員がヘボだから、数だけそろっていても戦闘力皆無だね。

開戦してすぐに、南に飛来してきた北朝鮮の空軍機はことごとく撃墜されて、緒戦で空軍力は壊滅するだろうね。制空権は、開戦初日のうちに米韓側が完全掌握するね。

じゃ、だめじゃん。侵攻しても。
うん。だめだよ。けどね、北には生物化学兵器を搭載できるミサイルがいっぱいあるんだ。これが、見境なく米韓軍や韓国軍の基地に降り注ぐわけだ。
じゃ、米韓側はまずそのミサイルの基地を空爆して壊滅させるわけでしょ。
その通りだ。米側は常に北のミサイル基地の所在を把握していて、開戦と同時に徹底的に叩く準備をしているはずだ。ところが、北だってそんなことは最初からわかっている。ちゃんと対策を採っているよ。日本から大型のトレーラーがたくさん北朝鮮に密輸されている。ほら、よく、新幹線なんかを公道で運ぶのに日通とかが使っているでっかいヤツだよ。日野とかフソーの。ミサイルをあれに搭載して可動式にしてあるんだ。で、開戦時には、トレーラーを移動して通常の位置から離れた地点から発射するだろうね。半島に厚くて深い雲が垂れ込めている日が開戦に選ばれるだろうな。
え、なんで?
アメリカの偵察衛星から、地上の行動が覆い隠される曇天の日ってことじゃないかな。
でもミサイルだけじゃ、韓国を併合できないでしょ。地上兵力は?100万とかの正規軍がいるんでしょ?全員、特攻隊見たいな覚悟のあるのが。

そうだよ。そいつらが、38度線を越えて掘られている南進トンネルを通って、ウンカのごとく南に押し寄せる。同時に、すでに浸透していた特殊工作員が、後方で一斉に破壊活動を始める。韓国軍の制服を着てね。米軍基地が真っ先にテロられるね。そのうち、38度線を堂々と正規軍が行進して入ってくる。温存した機械化部隊を先頭にしてね。 戦争というものは、緒戦では、先に仕掛けたほうが絶対に有利なんだ。北朝鮮軍は、最初の数日間は怒涛の進撃をするよ。
でも、空軍が進入してきた北を叩き潰してくれるんじゃないの?

そりゃそうさ。米軍の新鋭戦闘機が、北の部隊のど真ん中に次から次に爆撃を敢行する。被害は甚大だ。だが、敵は100万なんだ。ほら、ヒロシ、野原いっぱいにアリが動き回っているのを想像してみな。その上から、石を落とせば、1匹か2匹は潰れるね。でも、大群を撃退なんかできないだろ。それと同じだよ。 米空軍だって一度に運べる爆弾の量は決まっている。落としたら補給に戻らなければならない。時間ががかるだろ。で、何度も爆撃を繰り返して、パイロットはヘトヘト。
お父さん、おかしいと思う。だって、南進トンネルは何本も発見されて封鎖されているし、温存されているとは思えないんだけど。
あのね、金大中政権の頃、自宅の下でなんかトンネル掘削みたいな音がする。こりゃ、北のトンネルだ!みたいに騒いで、政府に調査を迫った人たちがいたのに完全に無視されたことがあったらしいよ。
わけわからん。
あのね、金大中は、統一教会を通じて北朝鮮とつながった韓国の売国奴なんだ。北が南進を計画していることを知っていて、裏で協力していたんだろう。金大中は、実際、現代グループを通じて、北に秘密援助をしていたと発覚したしね。
あいつ、なにものなの?
ま、あとでゆっくり説明するけど、北の軍事行動を切望しているのは、金正日だけじゃないんだ。ニューヨークのお金持ちのユダヤ人が、企画立案して進めていることなんだ。金大中はそのユダヤ人の意向で大統領になり、韓国を反米に導いた。そのあとのノムヒョンも同じ役割をユダヤ人から託されている。
余計、わけわからん。
NYのユダヤ人たちは、最終的に 中国を「新・冷戦体制」の相手に引っ張り出したいと考えている。アメリカは浪費放蕩を続けたおかげで、双子の赤字に悩む世界最悪の借金国家になってしまったんだ。おまけに、EUができてユーロがドルに拮抗する基軸通貨として成長してきたおかげで、原油取引にユーロが使われだした。これって、ドルの基軸通貨としての地位を脅かすユダヤ人真っ青の事態なんだ。こうなると、極東で戦争を起こして、冷戦を復活させて世界中を大混乱に巻き込みたいんだな。それで「戦争に強いドル」が復権することを望んでいる。
でも、それなら、なんで朝鮮半島で戦争なの?

それは、もう少しあとで説明するね。アリの大群のように南に入り込んだ北の正規軍は、開戦から4日ほどでソウルを占領してしまう。善戦した空軍も、基地自体が、北の人民軍の海に呑み込まれて機能を失う。怒涛のごとく南下する北の群に追われて、米韓軍、韓国軍は満身創痍で南に逃げる。そして、テグ市の北方に防衛線を張る。ここで持ちこたえて、在日米軍の救援を待つわけだ。沖縄の海兵隊がr到着すれば....
なんでやねん?韓国軍だって強いじゃん。そんな、簡単に敗走しないんでは?
金大中、ノムヒョンと続いた親北政権のおかげで、韓国人は北への警戒心を失ってしまっているんだ。北が攻めてくるはずがないと思い込んでしまっている。北への親近感を持った韓国軍の兵士たちに、戦闘能力などないよ。それに、ブッシュ政権のユダヤ人たちのやっていることをよ~く眺めてごらん。こそこそと在韓米軍の兵力を削減している。沖縄の海兵隊も削減さ。ユダヤ人たちは、半島での戦争の準備に取り掛かっているんだ。わざと金正日に占領させるための。
も~頭われそ~
でもって、本来ならば、在日米軍の救援部隊が釜山に到着してテグ北方の防衛線を補強する。在日米軍の空軍部隊も横田や嘉手納から到着する。横須賀の空母も緊急に出向して朝鮮半島を目指す.....筈だったが。
北の侵攻より少し前に、日本で「オウムによる」とされる大規模なテロが発生していた。オウムの名を冠した統一創価のチョウセンジンによるインチキテロのおかげで、阿鼻叫喚の生き地獄。米軍基地にはテロ波状攻撃。米空軍基地の食堂で、3年前から働いている従業員の創価奴隷がばら撒いた、強力なサルモネラ菌により、大規模な食中毒が」発生する。パイロットはベッドでのた打ち回り、出撃どころじゃない。都心もサリン攻撃で、政府は機能麻痺。
日本のテロはオウムという日本固有のカルト宗教の仕業だ。北との関係は報道されていない。ユダヤ人が支配するワシントンの指示で、在韓米軍が、日本の惨状を救うために救援に向かう。留守をすれば、北に隙を与えることになるが、ユダヤ人がそれを望んでいる。だから、必要以上に在韓米軍を引き抜き、日本救援に向かわせる。

そんな混乱のさなかにおきた北の軍事行動ってわけだ。だから、在韓米軍の主力もいないし、在日米軍の救援も来ないんだ。テグの防衛線で勇敢に立ち向かった韓米軍も韓国軍も補給が続かない、疲労が重なって戦闘能力が低減する。ついに防衛線が破られる。北朝鮮軍は、そのまま釜山まで追走し、韓国側を海に突き落とす。敗軍の兵や避難民が、海上にあふれる。みな日本を目指して必死の逃走を図る。朝鮮半島は、金正日の手で、統一される。半永久的な「赤色統一朝鮮」が成立する。

え~???それおかしいよ~。だって、少したてば日本の混乱も落ち着いて、米本土やグアムから米軍の救援も来て韓国奪還作戦はじまれば、北朝鮮なんて、あっという間に追い返されるでしょう。三日天下。
おっと、ひとつ忘れていた。在韓米軍の将軍さんとか偉い人たちは、北の南進時点では、すでに戦闘能力を失ってしまっているんだ。日本のオウムのテロの時点で、もう使い物にならなくなっている。指揮官が腑抜けになれば、部隊は戦えない。
なんで、腑抜けになっちゃうの?
在韓米軍の幹部さんたちの多くは、家族を安全な日本に住まわせているんだよ。オウムは、真っ先にこの家族にテロを仕掛ける。愛する娘キャシーの無事を心配するジェームズ・カニンガム将軍....そんなの本当にいそうだな。.....は、作戦の指揮どころではない。心は上の空。
なるほど。でも、米軍の反攻作戦、韓国奪還作戦が実行されれば、北朝鮮は尻尾を巻いて北に逃走するんじゃないの?
反攻作戦は行われないだろな。
え、なんで?も~お父さん、じらさずに教えてよ!
ヒロシは、北朝鮮が核を持っていると思うかい?
うん、だって、ブッシュ政権の高官やCIAが北の核保有は間違いないって表明しているし、ミサイルに核を搭載するための小型化にも成功しているって言ってたよ。北自身も持っているって、言ってるじゃん。
お父さんは、持っていないと思うよ。そんな科学力ないよ、あの馬鹿な国に。ただし、統一教会の早川がウクライナで核を手に入れた可能性があるんだ。それが北に渡っているか、それともオウムのインチキテロで使われるのかは、わからないけどね。 核の弾頭搭載は難しい技術だ。キムジョンイル風情にできるわけがないよ。だけど、アメリカのユダヤ人は、「持っている」ことにしたいんだよ。ひとつは、北の核ミサイルの存在を口実にして、MDミサイル防衛計画をやりたいんだよ。このものすごく金のかかる計画で儲かるのは全部ユダヤ人だし、ロックフェラー大喜びってわけさ。
なんか、統一協会が日本で信者を脅してカツアゲした資金が、北朝鮮のミサイル開発に使われているって、どこかで読んだ!
そういうこと。北のミサイル・核開発には、統一教会、背後のユダヤ権力がスポンサーになってるんだよ。で、「北が核を保有している」とアメリカのユダヤ人がうそをついている目的はわかるかな?「米軍の反攻作戦、韓国奪還作戦を断念する」口実に使いたいってことさ。半島全土を制圧掌握した金正日は高らかに、統一赤色朝鮮国家の成立を宣言する。当然、ブッシュ政権は口汚く金正日を罵り、反攻作戦を指示する。米軍が反撃の準備を始める。 金正日が、米国と世界に向けて警告を発する。反攻作戦を断念しなければ、日本を核攻撃すると脅す。そして、数日後、警視庁本庁の放射能測定器が突然、極めて高い放射能を検出する。皇居前広場に、生プルトニウムらしき放射性物質が放置されているのがみつかる。都内23区は立ち入り禁止となり、首都圏は大混乱となる。キムジョンイルが、今度は、プルトニウムではすまない。爆発させると警告する。ブッシュ大統領は、「日本を核攻撃に晒してはならない」 と苦渋の選択をした「フリ」を演じて、韓国の放棄を宣言する。半島は半永久的にあの醜い独裁者の所有に帰する。
でも、もしプルトニウムが皇居前で本当に使われたら、その時点で、アメリカが北朝鮮に核を打ち込むんじゃないの?
それもないだろな。アメリカが核をピョンヤンに打ち込んだら、どうなると思う?ピョンヤンとソウルの間には高い山がないから、死の灰は48時間でソウルに到達する。占領で疲弊した韓国民に追い討ちの攻撃になるよ。仲間内の韓国を壊滅させる核攻撃はできないよ。それに、風向きが北ならば、死の灰は中国の遼寧省を襲うだろうな。大連や瀋陽が壊滅する。
そしたら、中国が怒るじゃん。
あ、そうか、そうか。なるほど。だったら、逆に核を打ち込んで中国にも影響を与えておいて、中国を戦争に引き込む っていう手もあるな。ヒロシ、ありがとう。お父さん気がつかなかった。だけど、「プルトニウム」程度の段階でブッシュが本当に核を使えば、世界から非難されるしな、難しいだろうな。半島で核が使われれば、全面戦争になっちまう。 中国も次は自分が狙われると非常に警戒するだろうし、そうなると、ご自慢の東風ミサイルが一斉に米本土に向けられる。全面戦になったらロックフェラーだって死んでしまう。まあ、この局面で核を使うのは難しいな。 ただし、知っておくべきことがひとつある。核開発っていうのは実はかなり先に進んでいて、「超高熱」だけが攻撃に使われて、放射性物質が殆ど残らない「きれいな核」なんてのもあるようなんだ。純粋水爆っていうやつで、起爆剤に原爆を使わないものだ。で、その威力も爆発の方向も自由自在に制御できるようになっているらしい。殆ど放射能が残らないから、核攻撃だったという証拠すら希薄だ。実は、WTCの倒壊に使われた形跡もある。「小型戦術純粋水爆」と呼ぶのかな?これを使えば、特定のターゲットのみを破壊し、周辺に放射能を振りまかないですむんだ。これを使えば、アメリカは北朝鮮をピンポイント攻撃できるんだが....
じゃあ、それで北朝鮮に反撃できるじゃん。
ところが、表向きは、そんな兵器は存在しないことになっているんだ。さらには、威力をマイルドに減衰させた
低威力核兵器、いわば、ミニニュークなんていう便利な核兵器もどうやら開発されているようだ。だけど、ブッシュは、敢えてその存在を明らかにするはずもないし、使いもしないさ。ま、どっちにしろ、核兵器に変わりはないし、使えないだろうな。
で、どうやって、中国を冷戦に引き込むの?
中朝の過去の関係から考えて、金正日の半島統一が実現すれば、中国は事実を受け入れざるを得ないし、自然と、中朝連合軍の形になっていくと思うよ。そのあたりで、中台の軍事衝突なんてのも、ユダヤ人が企画立案して実行してくれば、中国朝鮮と日本台湾の間に冷戦の深溝が構築され、中国は、新たな冷戦体制の片方の極に封じ込められる。ま、お父さんがユダヤ人の黒幕なら、朝鮮半島の騒乱にも中国を巻き込む手口を行使するね。
どんな悪巧み?
うん。北朝鮮のミサイル基地は、意図的に中朝国境あたりに配置されているんだ。北としては、米韓軍が空爆してきた時、中国への領空侵犯や誤爆を恐れて、行動が制限されるのを期待しているんだと思うけど。で、米韓空軍のステルス爆撃機のユダヤ系パイロット、ダニエル・シュレジンジャー少尉26歳は、前の晩に受け取ったCFRからの秘密指令に基づいて、わざと間違えて、中国の領空侵犯しちゃうわけだよ。ついでに、わざと間違えて、朝鮮よりちょっと北に入った中国領土を誤爆しちゃうわけ。
そうなると?
ユダヤ人が北京で飼っている中国共産党や人民解放軍の犬たちが、「反米」で大いに盛り上がるわけだ。で、共産党も朝鮮の戦争への関与を進めざるを得なくなる。こんな風に、中国を朝鮮の戦争に巻き込み、事後の冷戦の主役に座ってもらう方法はいくらでもあるさ。前に、海南島で米軍機の侵入事件とかもあったし。共産党幹部だって、地方で暴動はおきるし、民間経営者がのさばってきて、党や軍の影は薄いし、ここらで戦争やって、権威を取り戻したいのさ。中国は戦争なんかやっても国益にはならないけど、党と軍の幹部にはメリットがある。だから、ユダヤ人とかたらって、戦争をでっち上げてもおかしくない。
ふうん。で、その後の日本はどうなるの?
オウムのインチキテロで打撃を受けた日本は、臨戦態勢、非常時対応ってことで、むちゃくちゃにタカ派の軍事独裁政権みたいのがでっち上げられね。で、日本を中朝に対峙する不沈空母、はりねずみ軍事要塞国家に作り変える。ユダヤ人と文鮮明が完全支配する「勝共国家」ってわけだよ。
じゃ、オウムの役割は?
騒動起こして、鎮圧され、牢屋に放り込まれて口封じってこと。利用されるだけの大馬鹿者ってことだよ。騒動の反動を利用したいだけなんだから、ユダヤ人たちは。
じゃ、それ以降の日本の政権は、麻生とか、安部とか、勝共奴隷が独占して、軍備増強にまい進するわけね。
そういうこと。なるべく一触即発な状態を継続させて、「戦争に強いドル」を盛り立てる役割を日本が果たすんだな。で、その日本を実質支配しているのが、チョーセンジンってことになる。
最低だね、それって。絶対いやだ。
私もだ。

 

オウム帝国の正体(新潮社)
「例えば、北朝鮮の対日工作グループが日本国内の友好関係にあるメンバーを通じ、オウム真理教に資金とサリン製造のノウハウを伝授したと考えられないだろうか。オウムを隠れ蓑にして、毒ガス兵器や自動小銃を大量生産し、日本国内に備蓄する。AK74は、北朝鮮軍の制式使用銃と同じ弾丸を使っているから都合がいい。サリンはテロ効果は大きいが、持ち運びが困難だから、日本国内で製造するのが合理的である。これを利用して対日破壊工作を進め、日本国内にパニックが生じた段階で軍事侵攻を目論んでいた。こんなことを言うと、すぐ考えすぎだとか飛躍しすぎだと笑う人が多いが、この論理だと、何故サリンを自前で生成する必要があったか、なぜAK74なのかといたことが、すべて説明つくだろう。」そう話すのは、CIA報告書の作成に携わったエージェントの一人である。
高沢皓司さんは、週刊現代で「朝鮮有事を考えたときに、その後方基地に位置づけられている日本で、種々の機能を麻痺させることは軍事的にも北朝鮮を非常に有利にする。」と分析しています。その通りです。北朝鮮軍が韓国に侵攻して、半島を武力併合せんとしても、米軍の後方基地である日本から半島に救援が出れば、持久力に欠ける北朝鮮軍は押し返されてしまいます。日本を混乱に陥れておいて、はじめて南進行動が成功するのです。
●「オウムと北朝鮮」の闇を解いた
高沢皓司 -ノンフィクション作家-
http://www.aliceinwonderland.com/library/northkorea/aum_weeklygendai_1999.txt
教団内部に潜入した工作員(これはAひとりとは限らない)は、そこで何をしようとしていたのだろうか。どのような政治目的があって、秘密の潜入活動をなしていたのだろうか。これを理解するためには、北朝鮮の対日工作の現状と目的を考えてみる必要がある。北朝鮮にとってもっとも有意義な対日工作の内容は、じつは日本撹乱工作なのである。朝鮮有事を考えたときに、その後方基地に位置づけられている日本で、種々の機能を麻痺させることは軍事的にも北朝鮮を非常に有利にする。北朝鮮にいる「よど号」グループが「日本革命」の名のもとに工作活動をになわされているもの、内実はこの攪乱工作であった。それが、北朝鮮の意志であり、狙いであった。オウムの場合もそのためにこそ、徹底して「領導」され、誘導され、利用され尽くしたとも言えるのではないだろうか。サリンをはじめとした一連のオウム真理教のテロ事件は、日本攪乱工作(クーデター工作)の、いわば一種の予行演習でもあり得たのである。
もうひとり、在日米軍の情報機関の人物も同じような分析をしています。匿名で日本のジャーナリストに語った彼は、オウムが騒乱を起こして、在日米軍が打撃を受け、在韓米軍が救援に駆けつけて、半島の米軍が手薄になった時点で、北が南進を開始する。日本を核攻撃すると脅して、半島の長期占領を目論む。」と予測しています。 高沢皓司さんと同じ視点です。
「宝島30」 1996.1 スクープ!在日米軍情報要員・驚愕の証言!!
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE9_9_6.HTM
極東地域において一番米軍が多いのは日本と韓国です。93年の段階で日本に約4万4千人、韓国には約4万人の米兵力が駐留しています。韓国の国内で何も起きていない状況で、日本に何事かが起こり、その結果在日米軍がダメージをおった場合は、いちばんサポートに駆けつけやすいのが在韓米軍なのです。仮にオウムが計画通りに大量のサリンをバラまき、東京を壊滅させ、在日米軍にも損害を与えた場合、この在韓米軍が日本の援助に駆けつけることになる。そうなると、韓国国内の兵力がバキューム(真空)化するわけです。それにともなって北朝鮮が軍事行動を起こすことは、充分に予測が可能なシナリオです。
核査察に絡んで、オウムとの関係が露見するのを北朝鮮は恐れた。北朝鮮は、日本国内のシンパを動かし、自らも関与することで、一連のオウム事件を演出し、全てをオウムの仕業に押し付けた上で、丸ごと握りつぶした。 北朝鮮のシンパであり、かつオウムに深入りしていた創価学会、統一教会などが、隠蔽とオウムの口封じに総動員された。創価の操る警察も検察もマスコミもである。
週刊現代「オウムと北朝鮮の闇を解いた」最終回
北朝鮮側がオウム真理教を利用して、日本の原発の資料をはじめとする研究レポートを入手しようとした理由の大半も、そこにこそあった。また、オウム真理教側にとっては、国内では所有不可能な研究施設や研究体制が、北朝鮮側から提供されれば、それに越したことはなかったのである。しかし、このオウム真理教「科学技術省」の構想は挫折した。1993年3月、北朝鮮のNPT(核不拡散条約)脱退宣言から、核査察の受け入れと拒否をめぐる1994年6月のIAEA(国際原子力機関)脱退という、一連の北朝鮮核開発疑惑をめぐる国際政治の荒波のなかで、この構想は着手されなかった。むしろ、あの朝鮮有事に向けた一触即発の状況のなかで、このオウム真理教の構想に、北朝鮮がどんな些細な部分においても関与していることは、どうしても闇に葬らねばならない「事実」だったのである。村井秀夫「科学技術省長官」刺殺事件の背後には、そうした国際政治の闇の部分が、ブラックホールのようにうず巻いていた。オウム真理教が引き起こした一連の事件への北朝鮮の関与、工作組織の存在は、村井の命を奪ってもなお、死守しなければならない機密に属していた。
高沢皓司著 「『オウム真理教と北朝鮮』の闇を解いた」 (「週刊現代」講談社)
◆第1回 麻原被告の側近には、北朝鮮の潜入工作員がいた。  オウムには、北朝鮮の主体思想(金日成・金正日を絶対化した 思想)を身に付けた工作員Aが潜入していた。その頃から、オウ ムは急激に変質、過激化した。Aは村井・科学技術省長官に重用 されて武器製造に関与していた。  オウムは、北朝鮮に「徹底的して領導され、誘導され、利用さ れ尽くしたともいえるのでは」と高沢氏は見る。「サリンをはじ めとした一連のオウム真理教のテロ事件は、日本かく乱工作(ク ーデター工作)の、いわば予行演習でもあり得たのである」と。
オウムの村井には、正真正銘の北朝鮮工作員が張り付いていた!
◆第3回 金正日総書記直筆の「日本破壊工作」指令書の全貌  昭和57年(1982)5月6日、「よど号犯」は、金正日か ら直筆の極秘指令を受けていた。その指令書が実在する。内容は、 金日成主義によって日本革命を準備・達成せよ、というものだ。 金正日は、自衛隊工作や軍事クーデターの中核的人間の育成など を、赤軍派に指示していた。しかし「よど号犯」の工作活動は、 あいつぐ逮捕などのために、1980年代後半に挫折した。しかし、その後、「金正日指令の日本破壊・かく乱工作を、ち がう筋で見事に実行したのが、オウムではなかったのか」と高沢 氏は見る。首都中枢の霞ヶ関を狙ったサリン事件については、 「日本の危機管理のずさんさと、どのような動きが取られるのか というシミュレーションのデータを得るためにこそ、かく乱工作 の第一歩は必要だった」と述べている。 よど号グループが挫折した日本破壊計画は、オウムに受け継がれた。
◆第4回 故金日成主席の「毒ガス兵器」研究と麻原彰晃のテロ実行  一連のオウム事件が起こった後、韓国は、事件の背後に北朝鮮 の影を読み取り、毒ガスの緊急防護訓練を行っていた。  金日成の著作集には、毒ガスや細菌兵器についての大量の論 文・教示がある。朝鮮戦争後、北朝鮮では、毒ガスや細菌兵器の 研究が行われている。  高沢氏は言う、「オウム真理教が毒ガスや細菌兵器の開発に手 を染めはじめていたのは、そこに北朝鮮の工作組織の浸透があっ たとすれば、けっして偶然ではないのである」と。麻原らにサリンなどの知識を吹き込み、オウムを北朝鮮型の組織体系に誘導し た、工作組織が存在するのだ。
北朝鮮の偽ドル札事業は、統一教会の早川先生が創始者だったんですね。
◆第8回 麻原彰晃の右腕・早川紀代秀と北朝鮮の「闇の関係」  オウムの元幹部の証言によると、早川建設省長官は、ドイツか ら精巧な印刷機を手配し、北朝鮮の偽ドル印刷に関係していた。 早川は、頻繁にウクライナの首都・キエフへ行き、またそこを経 由して北朝鮮に行っていた。  高沢氏は、早川がロシアでは、武器の購入だけでなく、プルト ニウムの密輸事件にもなにか関係があったのではないか、と見る。 早川が窓口としていたのは、北朝鮮の核兵器関連物資やIC機器 の調達を行う部署、「経済第2委員会」だった可能性が、最も高 いからだ。
北の核開発支援もオウム=統一教会の重要な仕事だったんですね。
◆第10回 村井秀夫が極秘指令 「原発の機密をスパイせよ!」  村井はテレビで、資金は一千億あると 言った。また、地下鉄で 使われた毒ガスは、サリンではないとも証言した。とすれば、ガ スの製造元はどこの国なのか。それは不明のままだ。そして、さ らに村井がさらけ出しかねなかった第三の秘密があった。それは、 日本の原子力発電所に関するものだ。  オウムは原発に関する膨大な機密書類を手に入れていた。村井らが200人もの作業員を潜入させて収集したものだ。専門家も 初めて見るような詳細な資料だ。こうした原発の機密資料が、早 川ルートによって北朝鮮に流出していた可能性がある。
そもそも、オウムとは北朝鮮が利用するために育成された組織であり、表立って活動できない統一創価のダミーだったんですね。勿論そうとは知らない一般信者もたくさんいたようですが。
オウムの闇の朝鮮人人脈
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=korea&key=994547447&ls=100
1995年のオウム真理教事件に闇の朝鮮人人脈が絡んでいるという噂がある。元々、統一教会がオウムと密接な関係にあるというのは有田有生などが主張していた。また、事件に北朝鮮の影もちらつく。政治の世界に君臨している創価学会も朝鮮人の支配している団体だ。北朝鮮、統一教会、創価学会、オウム真理教。これらの反日組織の連携はあったのか。創価学会も統一も日本を食いつくしテロもいとわないという点では共通している。デマや先入観、陰謀史観じゃなくて真の情報を提供してくれ。統一協会が日本でさらに活動をするために作ったダミー団体がオウムという説がある。いわば、オウムは統一の仏教版だということだ。確かに大学でのサークル活動を通じての勧誘。専業主婦、お年寄りを狙った布教。瓜二つの所が多い。初期の教団施設が統一と同じビルだった事
左から、トロツキー、マルクス、エンゲルスです。三人ともユダヤ人です。共産主義とは、ロスチャイルドの支援を受けたマルクスとエンゲルスが考案し、同じくロスチャイルド・ロックフェラーの支援を受けたレーニン、トロツキーが実践した、完全な「ユダヤ革命」だったのです。
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438751068
●戦略分析 1   プーチンの新”ロシア帝国”        主任研究員 岩大路 邦夫
http://www11.plala.or.jp/jins/newsletter2004-3.files/senryaku1.htm
ここでロシア革命の性格を言えば、レーニンの曽祖父がユダヤ人であり、赤軍の創始者であるトロツキーがユダヤ人、スターリンとトロイカ(三頭政治)を組んだカーメネフ、ジノヴィエフがユダヤ人、クレムリンの狼といわれた副首相で石油相のカガノヴィッチがユダヤ人、人民委員会22名中17名、外務委員会16名中13名、財務委員会30名中24名etc・・・がユダヤ人、秘密警察長官のべリヤも母がユダヤ人だったのでユダヤ人となり、総じてこのような状態であったロシア革命とはほとんどユダヤ人が主体のユダヤ人の革命であり革命政権はユダヤ人の政権となっていたので、一時的とはいえ人口の2%しかいなかったユダヤ人がロシアの天下を取った状況であった。
●海燕雑感 四 
http://www.ai-trip.com/users/ai07/kaienzakkan4.html
二月革命から十月革命、そしてスターリンの権力掌握という過程は、一部の人たちによる権力闘争だったのではないかとすら思える。レーニン・トロッキーがユダヤ人だったのは衆知のことだが、臨時政府のケレンスキー首相、メニシェビィキ・ボルシェビィキ(革命成功後におこぼれを頂こうと入党した者は除き)中央委員の多く=個人名を記した本が見あたらない=が、ということはスターリンに粛正された者も、追随していった者も含めて、そしてスターリン自身がユダヤ人だったのである。ただしスターリンについては、自身がユダヤ人であるという説と第二の妻がユダヤ人でその姓を使用したという説(広瀬隆著「赤い盾」)がある。まさにユダヤ人同士の主導権争いの様相ではないだろうか
日露戦争というのは、ユダヤを弾圧したロマノフ王朝を倒すために、日本にユダヤが資金援助をして遂行させた代理戦争でした。日露戦争で疲弊した帝政ロシアを、レーニンらユダヤ人共産主義者が叩き、ユダヤ人独裁国家ソ連が作られました。これって、もう常識の範囲だと思うんですけど。
■■日露戦争を画策したハザール系ユダヤの狙い
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html
日露戦争当時、ユダヤ人たちは「ロシア政府の敗北」というスローガンを掲げて革命運動を展開した。このスローガンによって、ユダヤ人の革命家たちは、ロシア政府の敗北を望む日本やアメリカから革命資金を導入することを容易にもしたのである。日本の資金力はそれほど大きなものではなかったため、主にアメリカの資本が投入された。アメリカの大資本家であり、アシュケナジー・ユダヤ人であるヤコブ・シフが、ロシアのアシュケナジー・ユダヤ人の革命家たちに多額の援助を与えたことは知られている。
■■ユダヤ人が担ったロシア10月革命
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html
ストルイピンが暗殺されると、ユダヤ人たちはもう一つの革命の準備に入った。1917年11月6日の「10月革命」である。
この10月革命はユダヤ人による革命であった。これは疑いの余地がない。いうまでもなく、革命を指導した者のほとんどがユダヤ人だからである。10月革命の前に、トロツキーをリーダーとする70人のユダヤ人グループが、ニューヨークからやって来ていた。アメリカのユダヤ人資本家ヤコブ・シフは、このトロツキーのグループを支援していた。
そのときロシアは、ドイツとの戦争の真っ最中であった。第一次世界大戦である。ドイツの方面からも、レーニンのグループがロシアに入った。このグループもまた、ほとんどがユダヤ人だった。10月革命は、アメリカとドイツの金によってユダヤ人が実行した革命であった。
北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/n_korea/data.html
北朝鮮の兵力は100万を越えるとされ、その3分の2を軍事境界線から100km以内に配置(ミリタリー・バランス)(米韓両軍の地上兵力は60万人弱)。北朝鮮は、遅れている兵器の近代化を補完する等の理由から、大量破壊兵器、ミサイルの開発・配備等を進めている。
(2)支出 16億ドル(2003~2004ミリタリーバランス推定値)
(3)兵役 義務兵役制(13年)
(4)兵力 陸軍95万、海軍4.6万、空軍11万(2004~2005ミリタリーバランス、推定)
「北には核がある。北は脅威なんだ!」と必死に繰り返す米国ユダヤ権力のスポークスマン。
◎《北朝鮮核開発》
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050211-00000000-san-int
米中央情報局(CIA)は2003年に、北朝鮮がプルトニウムを使った核兵器を「少なくとも1個か2個」保有していると分析。一方、北朝鮮は同年、核兵器5、6個分のプルトニウムを抽出できる使用済み核燃料棒8000本の再処理の完了を宣言した。北朝鮮はウラン濃縮による核兵器開発も目指しているとされ、来日中のボルトン米国務次官は10日、濃縮ウラン計画が予想以上に進んでいる可能性があるとの見方を示した。(産経新聞) - 2月11日2時51分更新
そんなに煽るな、ユダヤ人。北朝鮮なんかにそんな技術あるわけないだろうが。
北朝鮮に核弾頭化能力」 米情報局長が見解 2005年04月30日

http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200504290295.html
米国防情報局(DIA)のジャコビー局長は28日、上院軍事委員会の公聴会で証言し、北朝鮮が米本土に到達可能な長距離弾道ミサイルの弾頭に核兵器を搭載する能力があるとの見方を明らかにした。また、ブッシュ大統領も同日、記者会見で「(核兵器をミサイルに搭載して運ぶ)能力があると想定するのが最善の策だ」と述べ、同局長の見解に同意した。
北朝鮮が核兵器を「弾頭化」する能力を持つとの見方を米政府高官が明言したのは初めて。ブッシュ大統領はこの日の記者会見で、北朝鮮の核問題について引き続き6者協議での解決を目指すとしながら、今年1月の2期目就任後では初めて北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記を「暴君」と呼んだ。一連の発言は、核施設にある原子炉の稼働を停止し、使用済み核燃料棒を抜き出す構えを見せるなど挑発的な行動をとる北朝鮮に対し、米国が今後厳しい姿勢で臨むことを示唆するものだ。
金正日の韓国併合を見越して、今の内から、アメリカで「嫌韓流」を必死に煽るユダヤ人たち。なるほど日本の「嫌韓流」もそういう動きの伏線だったのね。
■米国のユダヤ権力に近いアメリカン・エンタープライズ研究所が、ロックフェラーの本音を代弁。そんなに焦ると、魂胆丸見えなんですが。
米企業研究所、韓国との同盟清算を要求

http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/pol/050625-1.html
AEIは隔月刊誌「アメリカン・エンタープライス」7・8月号で、「いま阻止せよ。北朝鮮での悪夢を避けるために」という特集を組み、ジェームズ・リリー前駐韓米大使、ニコラス・エボシュタトゥ専任研究員など5人が韓米関係と北核問題処方についての政策提案形式で、米ネオコン(新保守主義者)式の北朝鮮問題解決策を提示した。韓米関係分野をについてダニエル・ケネリ・アメリカンインターリスト編集長は「今は韓国と友好的に決別しなければならない時」という題名で、「現在の韓米同盟は外交的な拘束服(狂暴な囚人に着ける服)であって、韓国はいかなる対北朝鮮軍事措置にも反対している」として、韓米同盟清算論を提起した。彼は「韓国防衛はもう韓国に任せなければならない」とし、在韓米軍の完全撤収を主張、「米軍再調整と創意的な外交を通して、私たちが万一に対応できる軍事的選択案を取り戻さなければならない」と明らかにした。
■韓国の政治学者さん、「韓米は決別を準備すべき」という米国の本音、わかりますか?アメリカを誰が支配しているか、米韓が離反して、次に何がおこされるのか、よく理解してくださいね。すべては、アメリカユダヤの冷戦構築構想の一環です。韓国は、ユダヤの金儲けのために、見捨てられると思いますよ。 ノ・ムヒョン大統領は、韓国をアメリカから引き離すために起用された、ユダヤの手先ですよ。裏で、金正日とロックフェラーがせせら笑ってますよ。
「米国において韓国は莫大な費用と犠牲を注ぐほどの死活的な利益の対象ではない」....「米ユダヤは韓国を捨石にする」という意味ですよ。
「韓米両国は友好的な決別を準備しなければならない」....「北朝鮮と一緒になってくれ」ということ。
「韓国は死活的な利益のかかった国家ではないため決別を準備せよ」....「韓国なんか米ユダヤにとってどうでもいい国。冷戦構築に利用してポイ捨てしよう。」ということですよ。意味わかりますか?二重瞼に整形なんかやってる場合じゃないですよ
「韓米は決別を準備すべき」という米国.....朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/25/20050325000070.html
韓国国際政治学会が25日に主催した国際学術会議で、ダグ・ベンド米カント研究所研究員は、「米国において韓国は莫大な費用と犠牲を注ぐほどの死活的な利益の対象ではない」とし、「韓米両国は友好的な決別を準備しなければならない」と述べた。先日、「韓国は敵が誰なのかハッキリさせるべき」と要求した米下院外交委員長の特別補佐官は「米議会で米日修交150周年記念決議案は圧倒的多数で可決されたが、韓米同盟50周年の決議案は推進する議員が存在せず廃棄された」と話した。
ブルース・ベクトル米空軍参謀大学教授は「大韓帝国が日本によって併合されたことや韓国戦争が勃発したのは、すべて韓国が同盟戦略で失敗したため」と分析した。このような米専門家の発言は「米国内で韓国は既に伝統的な意味の同盟国としては認識されていない」という現実を物語っている。
米専門家らが「韓国は死活的な利益のかかった国家ではないため決別を準備せよ」と述べており、米議員らは米日修交150周年決議は圧倒的多数で可決しても、韓米同盟50周年を記念することには意味がないというのが韓米関係の現住所だ。韓米関係は現在、後戻りできない地点に徐々に接近しており、最近韓国政府が表明した「在韓米軍の北東アジア起動軍化反対」「韓米日安保3角体制を離脱し、北東アジアのバランサーを自任」といった方針に則って韓米両国の距離は一層急速に疎遠になる兆しだ。韓国国民は、現在自ら選択した大統領が独自の判断によって新しい戦略的選択を推し進めてきた2年間にもたらされた結果を目の当たりにしている。
ローレス米国防部次官補「韓米同盟変えたい時はいつでも言ってくれ」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/06/10/20050610000017.html
韓米首脳会談を1日後に控え、米国側から相次いで韓国政府に対する不満がもれている。9日、ソウルではローレス米国防部次官補の発言が問題となった。一部メディアは今月5日から6日まで韓国を訪れていたローレス次官補が「韓国の戦略的価値は終わった」とし、韓国が米国側の要求を受け入れない場合、駐韓米軍を撤退させる状況が来ることもあり得ると脅かしたと報じた。
WP紙コラムニストが駐韓米軍の撤去を主張
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/01/07/20030107000029.html
米国は駐韓米軍を漸進的に撤去させ、韓国自ら防御を責任持つようにすべきだと、ワシントンポスト紙のコラムニスト、ロバート・ノヴァック氏が6日、主張した。ノヴァック氏はこの日、『韓国、自分の翼を試す時』というタイトルのコラムで、「朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の独裁者 金正日(キム・ジョンイル)総書記が本当に核戦争を始めると信じる人はいない」とし、「米国の政策決定者において急を要する真の問題は、韓国と反米を基調に選挙運動を行った盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領当選者」と主張した。
同氏は「左翼運動家だった盧当選者が、米国と北朝鮮間の仲裁を提案した」とし、盧当選者が一時、不屈の反共要塞だった韓国を、世界最後のスターリン主義国家(北朝鮮)と自由世界指導国家(米国)の中間に位置付けようとしていると指摘した。
また、「1981年、韓国軍部によって処刑される直前、レーガン大統領によって救出された金大中(キム・デジュン) 大統領が(これまで)韓国史上、最も反米的な大統領であったことが立証された。盧当選者はそれよりも一歩漸進し、アンクル・サム(米国)のひげを引っ張っている」と主張した。同氏は「今日の韓国人は、米国人が韓国戦争で流した血に対し、感謝していないだけでなく、覚えてすらいない」とし、盧当選者は韓国のこのような雰囲気を反映していると分析した。同氏は「70万の韓国兵力は、侵略行為に対する抑止力の一部であり、さらに大きな抑止力は韓米相互防衛条約に基づく米国の空軍と海軍の兵力」とし、にも関わらず、米国と韓国の雰囲気は違っていると指摘した。韓国は米国人を鬱陶しく思い、米国は韓国を段々我慢ならないと思い始めているというのだ。同氏はカーター元大統領の駐韓米軍縮小案に反対した米国の保守勢力中の大勢が、今や、駐韓米軍の撤去を希望していると伝えた。また、北朝鮮と交渉しないと決定した米国の次の決定は、韓国自らが独自の防御を責任持つようにすることだと主張した。  ワシントン=姜仁仙(カン・インソン)特派員  朝鮮日報
■ウォール街のユダヤ財閥の代弁者、NYTのユダヤ人コラムニスト、サファイア氏。「朝鮮半島の赤色統一」のシナリオがみえみえの発言。「米国を喜ばしく思わない国には軍隊を駐屯させない。」ユダヤがこれから動き出す。戦争商売で金儲けするために。韓国を踏み台にして。
米国内「反韓」の動き、「在韓米軍撤退」の主張も (朝鮮日報)

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/12/27/20021227000051.html
とうとう懸念されていたことが発生した。女子中学生の追悼デモに参加した人々は、これは反米という次元ではなく、「対等な韓米関係」を要求するのみであると言うが、大多数の米国人の目から見れば、反米と思われがちだ。 そこでこのような韓国内での動きに刺激を受け、米国で「反韓」の動きが起こり、これが相乗作用を起こし、究極的には韓米同盟関係全体を危うくさせる状況へと追いやることに対し心配してきたのだ。実際、米国内でこのような兆候が感知されている。一部の地方で、韓国車不買運動を始めたかと思うと、一部のマスコミは「在韓米軍
撤退」という主張を公然と論じ始めたのだ。米国の有力紙ニューヨーク・タイムズ紙の著名コラムニストであるウィリアム・サファイア氏は最近、「米国を喜ばしく思わない国には軍隊を駐屯させない」と主張した。
■アメリカを支配するユダヤ人は、メディアを使ってアメリカ人の嫌韓感情を煽る。ユダヤ勢力のフロント、ラムズフェルドが下手な芝居で韓国嫌いを演じてみせ、米軍撤退を示唆する。駐韓大使まで、反韓感情に言及。ユダヤ人たちの魂胆が透けてみえる。韓国を見捨てて、金に換えようとしている。
[社説]反米・反韓感情では未来はない (東亜日報) AUGUST 29, 2004 22:24

http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2004083010848
「在韓米軍削減が早まった決定的なきっかけは、昨年末ソウル龍山(ヨンサン)で、米軍兵士が韓国の学生が投げた石に当たって血を流すシーンを放送した米NBCニュースだ」という秘話がある。このニュースを見て激怒したラムズフェルド米国防長官が、「在韓米軍を撤退させろ」と指示を下したというのだ。一昨日、このような内容を公表した文正仁(ムン・ジョンイン)北東亜時代委員会委員長は、「我々の無分別で些細な誤りのため」だと説明したが、これは決して「些細な誤り」で済むことではない。
常識で考えて、ラムズフェルド長官がそのニュースの影響だけで、在韓米軍削減を決めたはずがない。韓国社会の反米感情は、02年6月の米軍装甲車による女子中学生死亡事故以来、すでに危険水位を超えていた。このような反米気流に対する憂慮が、ラムズフェルド長官の判断の前提になっていたと見るのが正しいだろう。
韓国に対する米国の態度が変わったことを示す例は他にもある。「米国内の反韓感情が、共和党保守派だけでなく民主党にまで広がっている」と述べた米国のクリストファー・ヒル駐韓大使の最近の発言がそれだ。両国関係についてよろしきを述べるのが常例の新任大使まで、公開の場で憂慮を表明したことは、尋常ではない。
■米国と最も鋭く対立している北朝鮮と直接対峙する在韓米軍を削減する?ブッシュは一体何を考えているんだ? 気でも狂ったのか?....と感じた人は、ブッシュの黒幕にとって何が利益であるのかをよくお考えになってください。朝鮮が金正日の手で統一された方が都合のよい商売をやっているひとたちもいるんです。
在韓米軍撤収と南北接近  2004年6月8日  田中 宇

http://tanakanews.com/e0608korea.htm
韓国から米軍が兵力を削減する動きが本格化している。韓国には3万7千人の米軍兵士が駐留してきたが、このうち3分の1に当たる1万2千人が2005年末までにイラクに移動する。そのうち5700人はすでに昨年末、休養中のアメリカ本土から韓国に戻ってくる直前に行き先が韓国からイラクに変更になり、現在はイラク北部のモスルに展開している。これに加えて4000人が、今夏中に韓国からイラクに転戦することが決まっており、すでに米軍の兵力削減はかなり進んでいる。(関連記事)
今のところ、韓国には2万5千人の在韓米軍が駐留し続けることになっているが、今後もっと削減される可能性もある。米議会ではこの5月、韓国における駐留米軍の今後の削減について3つの案を作ったが「現状維持」「半分に削減」という2つの案のほかに「千人だけ残して撤退」という案が盛り込まれている。(関連記事)
また、在韓米軍の中心部隊である第2歩兵師団そのものが、韓国からオーストラリアなどに移転するかもしれない。オーストラリア側は乗り気で、すでに第2師団と同じ軍事装備をアメリカから購入し、師団がいつ引っ越してきてもいいようにしている。タイも第2師団を受け入れたいという姿勢を見せている。(関連記事)
【東アジアの石油利権】
資源調査 日本は黙認
http://www.chunichi.co.jp/anpo/0809.html

東シナ海に眠る石油は推定七十二億トン。欧州の北海油田に匹敵する。問題は、大半が平湖油田と違って日中中間線の日本側にあるとされ、しかも中国が中間線による両国の「領域配分」を認めていないことだ。中国は、一九九五(平成七)年から日本側海域で資源調査を本格化させた。九九年には三十隻が日本側に入り込み、国際問題に発展。両国はことし二月、事前通報があれば「科学的調査」に限って中間線を越えた調査を認めることで合意した。
現在、中国から日本の外務省に提出されている事前通報は三海域四隻分。だが、中日新聞が入手した事前通報リストを分析すると、見過ごせない事実が浮かぶ。各船の調査海域(図中に各色の線で表示)を重ねると、実に日中中間線と奄美大島、沖縄本島、先島諸島にはさまれた日本側海域全体に及ぶ。尖閣諸島など日本領海まで含まれる(図参照)。
なにぃぃぃ?中東全体の三倍の原油が東シナ海に眠ってる?それじゃあ、ロックフェラーは掘らせたくないわけだ。日本にも中国にも。
【阿修羅転載】 じゃっかん情報が古いが(15~18年前)。

東シナ海の海底油田埋蔵量の推定は千五百億キロリットル(九千三百億バーレル)。中東ペルシャ湾の全埋蔵量五百億キロリットル(三千百億バーレル)といわれているので、ゆうに中東全体の三倍の原油が眠っているといわれている。国際連合の下部組織のエカフェが調査を昭和40年代におこなっている。これが、沖縄・台湾・竹島問題の本質である。米国はすでに台湾・韓国・日本の通産省・帝国石油と採掘権について契約している。埋蔵の場所は尖閣諸島から弓なりに放物線を描き、北九州をかすめ、一度日本海へでて, 新潟の辺で終わっている。で、国際法では、大陸棚協定と水際からの領有権の主張と2つあるといわれている。もし、水際から領有権を主張すれば、たしか80%ぐらいが日本のものになる??。根拠は沖縄と尖閣諸島である。大陸棚を主張されれば、沖縄は海溝があり根拠でなくなる。この場合、大半を中国・台湾・韓国で占め日本の取り分は5%ぐらいになると?? 聞いたことがある。米国が台湾に肩入れするのはこのためである。また、軍事的バックアップとして沖縄が用意されている。ただ、韓国とも並列契約しているので日本の取り分が減るのは韓国で補うようなことになので、アメリカとしてはどちらでもよいということになる。むろん竹島もこの範疇となる。東アジアの平和と安定はすなわち、米国の東アジアの原油採掘権そのものの安定と米国の繁栄を意味している。
オウム偽装テロの準備に余念がない、朝鮮人宗教、創価学会さん。その南アで入手した155ミリ榴弾砲、やっぱり、米軍基地攻撃に使うんですか?
【2チャンネル上の書き込みなんですが、気になります】(出所は秘密)
74 :名無しさんの主張 :02/04/13 18:33
南アフリカで兵器を調達して何するの、大作君?155榴弾砲、40ミリグレネードランチャー、自動小銃etc.
88 :名無しさんの主張 :02/04/15 17:14
>77マジネタです。内部の人間にリストを見せてもらいました。シロウトは絶対知らないような兵器もリストに入っていました。学会の幹部も現地を訪れています。国外に警備組織をつくるので云々というのが理由らしいが、警備会社に155ミリ砲ととか35ミリの対空機関砲とかいらんだろうが?
統一教会さん、全国展開している銃砲店なんですが、当然ながら、オウム偽装テロの時には、テロリストへの武器弾薬の供給拠点に使うのですよね?「一斉に各店舗がオウムの暴漢に襲われて、銃と弾薬を奪われた!」っていう体裁にするんですか?
統一教会系銃砲店って、知ってる?

http://yasai.2ch.net/army/kako/983/983806181.html
統一教会が武装闘争路線を採用していたのは、70年代の中ごろまでの話。勧告の英和産業っていう、やはり統一教会系の銃器メーカーが、蓄気式でフルオート射撃のできる(!)英和3Bっていうエアライフルを信者に買わせて、全信者の武装化を謀っていた。その為に、各県に一店舗づつ銃砲店を(もちろん日本人信者の名義で)オープンさせたのが、統一教会系銃砲店の始まり。当時は、通常ならば年間100通前後であるはずの空気銃の所持許可の申請が、英和3Bだけに限って一年間で数1000丁分も提出されて、さすがに警察とか公安筋で問題になり、確か国会質問でも取り上げられたはず。英和3Bの広告は、だいぶ後までGUN誌に残っていたような気がする。
創価学会さん、フランスで軍機密の核開発施設の近くに不動産を買って、核技術を盗もうとした動機はなんですか?地元の有力者も組織に取り込もうとしたそうですね。盗んだ核技術を北朝鮮に技術供与するつもりだったんですか?そういえば、創価さんと関係の深いオウムも原発技術を収集して、北朝鮮に供与してましたよね。北の核兵器開発は、創価さんのおかげですか?でしょうね。
▼SOKA GAKKAI TOLD TO DISBAND

TACL-vol 1, no. 10 January 1992
http://www.caic.org.au/eastern/soka/soka.htm

■創価学会の北朝鮮のための核技術収集部隊の栄光ある業績!⇒フランスでカルト認定。やぶ蛇でした。
軍事技術泥棒には、三菱商事のパリ支店を悪用したようですし、どうやら、外務省内部の創価信者団体、大鳳会も組織的に関与していた様子ですね。三菱は、全社まとめて、創価の巣窟と化したようです。創価学会という団体の性格をもう一度吟味すべき必要があるようです。創価は、名誉会長を含めて、「在日」主体の団体であり、在日の祖国のひとつは、北朝鮮です。宗教を隠れ蓑に、軍事スパイまでやっている恐れが強い。これが、創価学会の真の姿です。
▼Soka Gakkai's French Connection

Japan Times Weekly Nov. 4, 1995
http://www.caic.org.au/eastern/soka/french.htm
統一教会さん、お宅の宗教がオウムに送り込んだ、早川なんですけど、オウムの強制捜査直前にウクライナで飛行機二機分の武器弾薬を調達していますよね。これらが、秘密裏に日本国内に持ち込まれ、今でも、武装蜂起に備えて隠匿されている恐れがあるわけですが、どこにあるんですか、統一教会さん?で、オウムで密造したAK74とかの自動小銃なんですが、強制捜査前にダムに捨てちまったって話になってますよね。勿論嘘ですよね。創価警視庁と統一教会さんがでっち上げた嘘でしょ?あれは、どこに隠してあるんですか?喜連川?南陽?東松山?それとも本庄?あはは。