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P.3にある文書     #日銀 #利上げ ゼロ金利 #米国ユダヤ

世界の闇を語る父と子の普通の会話集 P.3

By richardkoshimizu

リチャード・コシミズ 第三作!07年12月8日刊行・ご予約受付中!
「続・世界の闇を語る父と子の会話集」

07年12月8日リチャード・コシミズ名古屋講演会
真の愛国者が日本を救う

後援会「独立党」・著書第一作・講演会・講演DVD・ブログ・掲示板 → こちらです。

MAIN ARTICLES

07.02.05 ★ユダヤ人 が日銀の利上げを阻止した。

父さん、日銀は利上げしたかったのに、安倍内閣に邪魔されて、ゼロ金利を続けさせられた理由を知りたいんですが。
うむ、これは簡単な質問だ。あくびも出ないな。安倍政権は、米国ユダヤの別働隊である統一教会が経営する傀儡政権だ。従って、米国ユダヤ資本の利益を最優先する。で、日銀が利上げするとどうなる?
え、景気上昇にブレーキがかかるんでしょ?で、景気が鈍化すると、安倍政権の人気が落ちて、夏の参院選で与党が負ける。だから、選挙対策で利上げを阻止したんじゃないの?
そう思ってもらえれば、黒幕はありがたいだろうな。違うんだな、それが。 実際のところ、日銀の福井総裁が利上げを示唆したところ、ユダヤ権力に直結した自民党の勝共議員幹部が、早速噛み付いて脅しをかけてきた。ほら、例の黒い幹事長、中川某が、速攻で
利上げ見送りの圧力を掛けてきた。福井総裁は、ユダヤの手先に凄まれて、仕方なく、利上げを撤回した。自民党の圧力じゃないと絶叫しながらね。
うー、ユダヤは、なんで黒い幹事長使ってまで、利上げ阻止したいのか、わからん。
あのさ、アメリカが自堕落な浪費国家で、財政赤字と貿易赤字でボロボだってことはわかるよな。
うん、わかるけど。
だが、本来は破産状態ではあっても、破綻しない理由がある。
ドルが世界唯一の基軸通貨だからでしょ?
そうだ。基軸通貨であり続ける限り、産油国や貿易黒字国からドルがアメリカに流れ込む。日本や中国が米国債を買い続ける。かの有名な株式日記では、こう総括しているよ。

世界の政府がもつ外貨準備のうち、米ドルのシェアは65%、ユーロは25%です。ユーロ経済圏の規模(GDP)は、ユーロ高
で米国の1.5倍にな りましたが、国際通貨はやはり米ドルでした。世界の外貨準備での65%(米ドル):25%(ユーロ)は、
通貨への人気投票を示すと言っていい。
●米ドルとユーロの差は、商品の競争力をもつ中国と日本が、米ドルの勢力圏に含まれているためです。米ドルが基軸通貨であり続けるためには、3要素がそろっていることが必要です。
(1)中国の外貨準備が80%米ドルを続けること、
(2)日本からのドル買いがあること、
(3)世界の原油決済が米ドルであることが、どれも欠かせない。

なるほど、その(2)番が日銀問題ってことだね。
そうだ。日本の個人投資家は、金利ゼロの日本で資金を運用しても、面白くもなんともない。だから、金利差のある米国に資金を持っていくことになる。 ほら、外債投資信託ってヤツだ。証券会社や銀行に行くと「金利が高いから」と薦められる。これを買うと、ドルを買うことになる。この日本からアメリカへのカネの流れがある限りは、(2)が成立する。ドルの基軸通貨は揺るがない。だから、日銀が生意気にも利上げなんかしたら、日本の 個人投資家の資金がアメリカに流れなくなる。ユダヤ人怒り心頭だよ。
だから、ユダヤ金融資本のボスが、統一教会自民党に命令して、日銀の利上げを阻止したわけですね。
そうだ。 ところでなー、この外債投信信託というのが、実は曲者だ。日本人は、35年間ひたすら働いて、やっと手に入れた退職金を少しでも運用して増やしたいと思う。そこで、62歳、元大手製造業の部長は、国内の金融商品よりもずっと有利に見える外債に飛びつく。確かに換金しない限りは、額面上は増えているように見える。ところが、換金するとなると、投資先の一部が倒産したといった理由で、元本以下の金しか戻らないといった事態が大いにありうるんだ。国際金融資本の仕組んだ収奪の罠に嵌まったわけだ。全体で見れば、日本の資産が大きく喪失することになる。
計画倒産させる予定の会社にわざわざ投資して、62歳元部長の虎の子を略奪しちゃうわけだね。で、その倒産会社の背後にユダヤ金融資本がいるわけか。日本人のカネが入ってきたら、それ潰せ~ってね。なるほど、都心にあるユダヤ系の金融機関てのは、実は巨大金融詐欺組織だったのかよ?
ま、そんなもんだ。それに、もうひとつ、ユダヤはメリットを享受できる。ユダヤ金融資本は、ただ同然の金利で日本で資金を調達し、金利の高い海外で運用して利鞘を稼ぐ。元手いらずで、金儲けできる。このユダヤ錬金術を継続するには、日本の金利はゼロでなくちゃいけない。
なるほど。本来、金利を上げて預金者に利益を還元すべきなのに、ゼロ金利が継続される。本来、預金者が受け取るべき金をユダヤ人が根こそぎ強奪していく。その泥棒行為を可能にするために、自民党の統一教会議員たちが、せっせと日銀の金利政策に介入しているってわけか。だめだ、こりゃ。
だが、ドルの基軸通貨としての地位は揺らぎつつある。(1)もヤバイし、(3)も真っ青な状況だ。中国は、外貨をドル以外、つまり、ユーロなどでも運用し始めたし、原油決済は、イランが既に50%以上をユーロ決済に切り替えた。
イラクが攻撃されたのも、原油決済にユーロを使ったからだよね。
そうだ。だから、今度は、イランが攻撃されることになっている。その次は、チャベスのベネズエラだな。
だけどさー、ユダヤ権力は、なんで、ユーロなんてものの出現を許しちゃったの?ユーロさえなければ、ドルの基軸通貨は揺るぎのないものだったのに。それに、ユーロはロスチャイルドが作った物だって言っている人もいるし。
ここのところは、かなり難解であることは間違いないな。ユーロは、欧州ユダヤの作品で、ドルに対抗して作られたとか、今の時代は、欧州ロスチャイルドと米国ロックフェラーの経済戦争の時代だとか言う人いるけど、その話は、辻褄が合わない。確かに、イラクのフセインに原油のユーロ決済化を炊き付けたのは、おフランスの大統領だったとか言うが、じゃ、欧州ユダヤは、総力でドル潰しにかかっていたとは考えにくい。実際、ロスチャイルドの欧州本拠地である英国は、ユーロには参加していない。いまだにポンドを使っている。ブレア政権は、実のところ、英国のユダヤ・コミュニティーの強力な支援で誕生したロスチャイルド直営政権だ。ブレアの側近のストロー外相とロード・レビーとマンデルソンは三人ともユダヤ人だ。ブレアだってわかったもんじゃない。そのロスチャイルド直営英国政権が、ブッシュのアフガン・イラク侵略戦争に全面的に加担してきた一方で、ユーロを担ぐ主役のドイツもフランスもイラクには一兵たりとも出兵していない。ロスチャイルドがEUの黒幕であるなら、話の辻褄が合わないことになる。影響力はあったとしてもね。
実際、イラク戦争で強奪したイラクの石油利権だけど、ロックフェラー系とロスチャイルド系の石油メジャーで仲良く分け合ってるよね。対立しているなら、こうはならないし。
だが、どうやら、ユダヤ権力は、将来的にドルを見捨てる計画、ドル体制を崩壊させる計画があるらしい。ただし、今すぐではなくて計画的にだ。戦争がらみでな。そのための保険として、ユーロの誕生を許したということのようだ。だが、タイミングがあるし、イラクやイランの外的要因でドル崩壊させるのはまずいということのようだ。
じゃ、統一教会の連中が、東アジア共同体の成立の邪魔をしているのも、その絡みなの?
ドル崩壊すれば、ユーロや東亜ドルが必要になる。だが、東亜ドルは今すぐできては困る。東亜ドルのおかげで、ドル崩壊する事態は、連中、見たくないはずだ。だから、ユダヤ権力の手先の朝鮮右翼が、「東アジア共同体ができれば、日本は中国に呑み込まれる!中国の陰謀だ!」と騒いで阻止しようとしているわけだ。
サクライのおばさんとかね。で、アメリカはドルに換わる通貨を持つの?
それが北米通貨だろうな。米加墨共同通貨ってわけだ。ま、これから、もっと推移を見極めれば、先は見えてくるだろうよ。先を急がずにじっくり監視しよう。
だね。ユダヤ権力にとって、国家なんて意味を持たないしね。アメリカが破産してもユダヤが滅びるわけじゃない。自分たちだけは滅びないように日本とかから丸ごと毟り取ろうとしてるしね。

07.01.26 ★ユダヤ人と痴漢冤罪の関係

お父さん、手鏡教授、ついに保釈されて出てきたね。またやるんじゃないの?
ああ、また、やったことにされるんだろうな。
え?
あの痴漢裁判は、ウォール街のユダヤ人が主催している裁判だ。そのくらいのことは、わかるよな。
わからん。だって、痴漢とユダヤと関係ないじゃん。
お前も、まだ、なにもわかってないな。マスコミ風情に騙されてどうするんだ。そこまで知能低かったか?
げ。だって、世の中じゃ、みんな、教授の性癖は病気だから仕方ないって......それに、教授は出てきたけど、「これは陰謀だ!」とか「嵌められた!」とか一言も言ってないし。
あのさ、この事件を解析すると、日本の構造がよく判るよ。教授は裏社会の連中にきっちり嵌められたけど、まだ、自分がなにをどうされたのか、判ってないようだ。おまえもだけどな。
う~オヤジ、判らん。降参だ。
よし。じゃ、ヨン様大好きオバサンでも判るように解説しようか。あのさ、教授の拘留が130日に及んだこと、極めて異常な事態なんだよ。女子高生のお尻触ってもいないのに、130日。よしんば触ったとしても、130日はどう考えても異常だ。しかも、東京地検が教授の保釈にキチガイのように抵抗した。保釈して外に出れば、第三者と接触できる。このインチキ事件の背後関係を第三者に喋られるのを恐れたんだろう。
だれが?
裏権力がだ。東京地検は、ウォール街のユダヤ人のために、教授を130日間拘留し、家宅捜索してパソコンを押収したんだ。教授が誰と情報を共有しているのか、血眼になって調べまくったんだ。教授の痴漢冤罪は、裏権力が仕組んだ猿芝居だ。裏権力は、教授の口をどうしても封じたかった。
口封じって............教授は経済学者じゃん。一体なにを?...........
あのさ、教授が逮捕される前になにを言っていたか知ってるか?
あーそういえば、「りそな銀行」がどうのこうのいってたよね。
それだ。小泉政権時代、りそなが倒産しそうになったよな。あの時、小泉・竹中はりそなを冷たく突き放して、「倒産容認」みたいな発言をした。おかげでりそなはマジに倒産しそうになって、株価は思いっきり下落した。その株を底値で買い漁った連中がいる。ウォール街のコーエンさんやら、なんとかバーグさんとか、かんとかシュタインさんたちだ。ユダヤ金融資本ってやつだ。親分はロックフェラーだ。
う、インサイダー取引。
で、小泉たちは最後の最後になって、りそなを公的に救済することを発表した。これで、りそなの株価は大反騰した。底値で買ったなんとかバーグさんたちは、ぼろぼろに儲けまくった。最初から公的救済が入ると判っていれば、底値で買い漁る。確実に儲かる。ユダヤさんたちの取引に便乗して儲けた勝共議員や政権関係者もたくさんいたはずだ。発覚すれば、大スキャンダルになるし、日本の支配構造も露呈してしまう。教授は、この巨大なインサイダー取引疑惑を追及しようとした。証券取引等監視委員会が調査に動くべきだとテレビ番組でも指摘した。
だから、痴漢をしたことにされて、口封じされちゃったわけか。でも、警察や検察が、裏権力の利益のために動員されてるって、にわかには信じがたいよ。そこまで司法が腐ってるなんて。
腐ってるよ。腐臭プンプンだよ。警視庁や神奈川県警は創価警官の巣窟だ。警察内部の創価組織が教授を嵌めるチームを組織し、シナリオどおり、教授を陥れた。教授は逮捕時、酩酊状態だったという。そういう状態には、酒を飲んでもなるが、酒に薬物がはいっていてもなる。ワインにハルシオンでも入れられたら、もう、意識がなくなってしまう。気がついたら痴漢に仕立て上げられているというわけだ。
でも、なんで、創価がユダヤ権力の片棒を担ぐの?
だから、日本という国が、朝鮮半島勢力を介して、ウォール街のユダヤ権力の間接支配を受けているってのは、もうわかったろ?日本の政権与党は、朝鮮半島宗教統一教会の支配する自民党と、朝鮮半島宗教創価学会の支配する公明党の連立だ。統一も創価も、ユダヤ権力の手先だ。それに、東京地検こそ、ユダヤの代理人の巣窟だ。それこそ、創価検事だらけだ。東京地検は、オウム事件で裏権力のために大活躍した。覚醒剤プラントだった第七サティアンをサリンプラントと偽るのに成功したし、オウムの薬物事案を異例の起訴とりさげして、オウムの麻薬事業への追及を阻止したのも東京地検の功績だ。裏社会御用達司法機関ってわけだ。
でもさあ、もし、インサイダー隠しが目的なら、教授はなんでそれを声高に主張しないの?
あのさ、それを主張されたら金融悪魔さんたちや自民党の森派の利権議員さんたちが困るだろ?だから、口に出さないように、教授を言いふくめてるんじゃないかな。
どうやって?
あー父さんが黒幕だったらの話だが.............。まず、弁護団に、息のかかったのを送り込む。で、「裁判に関する話を外ですると保釈が取り消しになって、保釈金が没収される。」「第三者と接触するのもまずい。」と、教授を脅す。経済しかわからない教授は、恐れをなして口をつぐむ。この程度の話かもな。
うー、とことん腐ってるなー、この世の中。じゃ、この後、教授は痴漢冤罪で実刑判決が出て............
その次は、拘置所や刑務所内部の「創価組織」の出番かもな。麻原が東京拘置所で薬物漬けで廃人にされたようなことが、また、起きるかもな。周囲の刑務職員、全員創価とかでね。
ひでー、そこまでこの国は腐ってるんですか?
はい、腐ってます。これで、日本の構造がよく判ったろ。あの、竹中とか言うヤツが議員辞職したろ。あれも、実は、この疑惑の発覚を恐れて逃亡したってことさ。
なるほど。父さん、やっと判ってきたよ。この国の腐れ具合が。

以下、参考文献
10回「失われた5年-小泉政権・負の総決算(4)」
http://web.chokugen.jp/uekusa/2006/06/10_47b9_1.html

http://www.videonews.com/on-demand/281290/000859.php

06.12.06 ★安倍晋三のユダヤ大王様への最初のご奉公は、残業カット合法化

さてさて、統一教会直営のゴロツキ安倍政権が発足してから、はや、三ヶ月。順調に支持率は落ちていますね、お父さん。
というか、最初の支持率があれだけ高かったこと自体、日本人の多くが愚鈍の海の中にちゃっぷんちゃっぷん浮いている証拠だろうな。
日本人がどれだけ馬鹿であるかってことをいいたいわけね。
そりゃあ、いうまでもないな。だが、日本人は根っからの馬鹿じゃあないさ。気がつけば、覚醒すれば「B層」の群れから抜け出せる素質を持った人たちは、たくさんいるさ。今は愚鈍の海でちゃっぷんちゃッぷん漂ってるけど。
なるほど、仮性B層ってわけか。で、安倍としては、そろそろ背後の黒幕のために、売国道をまっしぐらに突っ走り始めるころだと思うんだけど。
なにを言ってるんだ。もう、とっくに全開で爆走中だよ。

え、どれがその売国大作戦その1なの?
残業カットの合法化だよ。「ホワイトカラー・イグゼンプションに関する提言」ての聞いた事あるか?年収四百万円以上のホワイトカラーの残業代を払わないでいいようにしようってことなんだ。
それが売国行為なの?
んだ。今だって、サービス残業が蔓延っていて、残業代をまともに貰えていないサラリーマンが4割はいるらしいけど、今後は、企業が大手を振って残業代を払わずに社員をただ働きさせることが出来る。そして、これで最大の利益を得るのが誰かというと、ウォール街のユダヤ吸血鬼の皆さんだよ。
また、あいつらの差し金なのかよ!というか、安倍晋三はもともと、ユダヤ財閥に飼われた傀儡だけどね。
今年六月に発表された「日米投資イニシアチブ報告書」ってやつにも、アメリカからの要請として、残業カット制度の導入が明記されているんだ。報告書とは言うが、実際には、米国ユダヤ人から、家来の統一教会安倍晋三への命令書だな。
チョウセンゴで書いてあったりして....
え、なに?聞こえなかった。で、どうしてユダヤ人が儲かるの?
最近、「外資系企業からの政治献金を認める法案が話題になってるだろ。今の法律では外資比率が50%以上だと献金できないんだが、その50%以上の企業が、ここ数年で激増しているんだ。ほら、これみてみろよ。

三菱UFJ銀行33.7% 三井住友銀行39.4% キヤノン47.3% 武田薬品43.7%
 花王49.5% HOYA54.3% ローム51.6% 富士フイルム51.1% 塩野義製
薬41.5% アステラス製薬47.3% TDK44.6% ソニー50.1% ヒロセ電機
39.3% コマツ35.6% 東京エレクトロン49.8% SMC49.3% 任天堂41.1%
 村田製作所37.8% パイオニア37.8% 小野薬品35.0% 日立製作所39.5% 
三菱地所38.3% 三井不動産45.0% 大和證券37.1% 野村證券43.6% セコム
43.3% 栗田工業37.3% 第一三共32.3% コニカミノルタ41.4% リコー39.
0% 参天製薬36.3% 日東電工55.9% 信越化学36.3% ヤマト運輸31.2% 
JR東日本30.6% KDDI31.4% 三井化学29.7% 積水化学33.6% ホンダ
35.5% スズキ35.7% ヤマハ発動機31.9% 京セラ34.8% 東京ガス32.7%
オリンパス34.7% 大日本印刷34.2% 日立39.5%

えー、うっそー。なんだよ、これ?いつのまにか、日本の主要企業が40%とか、50%とか外資に買われちゃってるじゃん。なんで、こんなことになったんだろう?ソニー、キャノンなんていうトップ企業も半分ユダヤ人の所有かよー。
どうしてこうなったのか判るか?小泉と竹中がウォール街のユダヤ人と結託して、こうしたんだよ。小泉は就任早々緊縮財政方針を打ち出した。その結果、景気が極度に悪化して、企業の業績が著しく低迷した。当然、株価も以前の半分とかまで下落した。日本の投資家たちは、金融恐慌を恐れて、株式市場から遠ざかった。そこへ、ウォール街のユダヤ人たちが、舌舐めづりしながら、乗り込んできた。主要企業の株を底値で買い漁っていった。2年後、景気が戻り、株価も上昇した。そして、気がついたら、日本企業の株は根こそぎユダヤ人にただ同然で買われていた。勿論、ユダヤ人たちは底値で買った株価が戻って、大儲けした。
ということは、安倍の前任の売国奴の小泉が、意図的に景気を悪化させて、日経平均を半分まで下げ、ユダヤ人に買い漁りさせたっててわけ?
そういうことだな。で、このあたりを直言した元のワセダの教授は、ジョシコーセーの尻を触ったことにされて、口を封じられているわけだ。だから、小泉のオヤジがなぜ、戦後の北朝鮮への帰国運動の中心人物だったのかを知るべきなんだよ。
え、もしかして、日本人じゃ.................
あー、小泉だけじゃない。売国奴2号の安倍も、「血統」をよくよく調べたほうがいいな。国を売るような恥ずべき行為は、純粋な日本人は出来ないさ。で、これだけ、日本企業の株を買い込んだユダヤ人たちは、当然、高収益を期待する。たくさん儲けるにはどうしたらいい?
売り上げを伸ばす。利益率を上げる........
それはそうだが、手っ取り早いのは、「コストを下げる」だ。どうやって下げるか?人件費を削る。残業代を払わないでよければ、人件費が大きく削減できる。今までは、残業代を払いたくないから、社員に残業をしないよう命じてきたが、これからは、好きなだけ、深夜までただ働きさせられる!そうなると、コストは下がるし、過酷な労働を合法的に押し付けられるから、収益も上がる。株価が上昇する。含み益が膨らむ。株主のユダヤ人が喜ぶ。
だから、米国ユダヤ人は、
「日米投資イニシアチブ報告書」なんてものを押し付けてきたわけか。
本来、日本のサラリーマンが受け取るべき残業代を、ユダヤ人が略奪していくことになるわけだよ。
そっかー、ますます日本はユダヤの草刈場と化していってますねー。もう、ケツの毛まで抜かれちゃって。
いやいや、ユダヤ様はまだまだご満足いただけないぞ。次は、ゼネコン叩きで乗っ取り作戦だろうな。
え、もしかして、最近の県知事の建設談合汚職とかって、それなの?
あー、統一教会が警察や検察の内部に飼っている豚を一斉に動かして、利権まみれの地方政治家を次々摘発始めたが、勿論、利権がらみだ。正義のためにやってるわけじゃない。ま、この件は、また次回に説明しようかな。
うー蛇の生殺し。じゃ、今日はここまで。お父さん、お休み。

06.10.21 ★北朝鮮の核実験は、北朝鮮の核実験ではなかった。

お父さん、北朝鮮がついにやったね、核実験。これで、北に核攻撃の能力があることがはっきりしたね。
いや、どうだろうか。北朝鮮に攻撃力があるんじゃなくて、北朝鮮で核実験をした連中に、攻撃力があるってことだろうな。
毎度おなじみ意味不明な導入ですね。
あのね、核実験では特有の地震波が計測されるの知ってるだろ?その地震波の強さで、核実験の規模が類推出来る。今回の地震波は、マグニチュード3.7とかで、核爆発の規模としてはきわめて小さかった。1キロトン以下だったと推定されているな。ちなみに長崎の原爆は、20キロトンの規模だった。
それって、北朝鮮に技術がないから、威力の小さな核しか作れなかったってことじゃないの?
いや、それは逆だ。大きな核を作るのは簡単だ。だが、でかすぎる核は、敵国どころか隣の友好国まで破壊してしまう。それでは、使い物にならない。だから、威力を小さくして、ピンポイントで攻撃するのが、新しい核戦争の姿なんだが、その威力の小さな核を作るってのが難しい。中国へは実験の前に北朝鮮から通告があり、4キロトン規模の予定だと説明されたそうだ。4キロトンであっても、もとより北朝鮮風情に製造できる技術なんかあるわけない。おそらく、米国とイスラエルぐらいしか、つくれないだろうな。ロシアも可能性はあるが。
そうなると、北朝鮮の小型核って......
北朝鮮の小型核ではなかった可能性がある。第三国から持ち込まれたのかもしれない。
え、どこから?
可能性のあるのは、旧ソ連かイスラエルだな。
でも、アメリカの当局は、核実験の失敗だッたとか、不発だったとか言ってるよ。
そう言い訳して、小型核の使用を隠そうとしているんじゃないのか?それと、今回の実験で不可思議なのは、米軍以外では、放射性物質の検出が報告されていないことだ。北朝鮮が持っていると思われるのは、プルトニウム型原爆だけれど、これを使えば、微量でも放射性物質が大気中に放出されるから、実験の中身がわかる。放射性同位元素が検出されるはずだから、それを分析すればいいわけだよ。だが、今回、日本の自衛隊や韓国なども実験後に調査をしているけど、放射性物質は一切検知されなかった。米軍が「北朝鮮上空」で検知したとなっているが、それがなにであったのか公表されていない。「プルトニウム型原爆」だったと開示されているが、根拠は示されていない。本来、検出された放射性同位元素を公表しても支障はないはずだが。米軍以外では、いかなる機関も検出できていないのが、不思議なんだよな。その米軍が、実験後すぐに嘉手納のWC-135偵察機を飛ばして、放射性物質の検査をするのが当たり前なのに、当日は飛ばさなかったね。これも大いに気になる点だ。
それって、もしかして、「未知の核兵器」?
まあ、お父さんから見れば未知でもなんでもないんだが、そういう放射能が検出されない核というのは、あると思ったほうがいいな。WTCの倒壊に純粋水爆というのが使われたとする説があるの知ってるよな。
知ってる知ってる。グラウンドゼロに出入りした消防隊や警察官が、300人が癌になった原因!水爆の高熱で、コンクリートに含まれる水分が、水蒸気爆発して、コンクリートが粉々の粉塵になったって話!
どうやら、あれに類似した核兵器だったようだな。1キロトン以下の規模で、プルトニウムやウラニウムのような放射能が放出されない。中性子などの放射線は10時間すれば減衰するから、検出不能になる。WTCで使ったのはもっと小さくて、0.1-0.3キロトン程度だったようだが。で、嘉手納のWC-135は、余計なものを検出しないように、わざと当日は飛ばなかったんじゃないのか?純粋水爆なら、実験直後に放射性同位元素のトリチウムが検出されてしまい、水爆だったと発覚してしまう。そうなれば、北朝鮮製ではなくて、外部から持ち込んだとばれてしまう。超小型核で、放射能を出さない新型核なんて、北朝鮮には100年早い。出来るわけない。
じゃあ、誰が北に持ち込んで核実験をやったの?
まず、考えられるのは、旧ソ連製の核が北朝鮮に渡ったんじゃないかということだな。統一教会がオウムに送り込んだ早川キヨヒデは、オウムの強制捜査の直前に、ウクライナで軍需物資を調達しているといわれてるけど、その中に、核爆弾が含まれていた可能性がある。それが北朝鮮に渡っていたのではないかと、一時話題になったんだ。これが、今回の実験で使われた可能性はゼロではない。米仏韓などが、核実験の規模を1キロトン以下と見積もっているのに対して、ロシアだけが、最大15キロトンと主張しているのが、きになる。自国から流出した核であることが発覚するのを恐れているのかもしれない?
オウムはロシアのエリツィン政権周辺に取り入っていたよね。その関係で、旧ソ連での武器弾薬の調達にも便宜を図ってもらっていた形跡があるね。調達したものの中に、旧ソ連の核兵器が?エリツィン政権は、米国ウォール街のユダヤ財閥が実質支配したユダヤ傀儡政権だったからね。オウムの背後のウォール街のユダヤ権力は、旧ソ連の技術を、オウムを介して、北に流そうとしたと見るべきなんだろうな。
その話は、素人さんにはするなよ。世間知らずの人は、きちがいだと思うから。あはは。だが、やっぱり本命は、イスラエルだろうな。核実験場を持たないイスラエルが、北朝鮮で場所を借りて、最新型の小型純粋水爆の実験を行ったと見ればいいんじゃないか?
なるほど、核実験をやった形跡のないイスラエルが200発を越える核の保有国であるってのは、理解できないことだったんだけど......
過去には、イスラエルは中国と組んで核開発をしているし、中国の核実験というのは実は、イスラエルが背後にいたってことのようだよ。ミサイル開発も含めてね。
ユダヤ人と中国共産党の関わりがあるってこと?

 
 

共産主義はもとよりユダヤ財閥の創造物だよ。ロスチャイルドとロックフェラーが作ったものさ。だから、ソ連共産党も中国共産党も、ウォール街のユダヤ権力ともイスラエルとも実はツーカーの間柄だった。ソ連は後になって少し変容したが。 イスラエルがJFK時代の米国に内緒で核開発をしようとしてたわけだ。それをJFKは、核拡散防止 の意味で阻止しようとした。だから、イスラエルの初代首相、ベングリオンは、中国共産党と組んで秘密裏に核開発をする手段を選んだ。 一方で、ユダヤ人の邪魔をしたjFKを殺した。暗殺の主体は、隠れユダヤ人大ブッシュといったところだろう。で、イスラエルと中国共産党を仲介したのが、例のユダヤ人政商、アイゼンバーグだよ。

モサドの極東責任者の。こいつが、北京に居を構えて、中国イスラエルの共同核開発の音頭をとった。以来、中国共産党とモサド、イスラエルには裏側の爛れた関わりがある。だが今は、中国も必ずしもユダヤの言いなりにはならない。だから、代わりに、ユダヤの選んだ新しいパートナーが、金正日ってわけさ。
ウォール街のユダヤ権力の手先であるブッシュの北朝鮮との対決姿勢は表向きの偽装で、裏では抱擁しているってことでいいんだよね?

あの気持ち悪い金正日とは、なにがあっても抱擁したくはないな、あはは。ブッシュは、統一教会を介して、金正日と繋がっている。北がテポドンを飛ばすと、ブッシュの背後のロックフェラーがMD計画で儲ける。その辺の構造はもうわかってるよな?
うん、勿論。じゃ、イスラエルは、中国が改革開放で閉鎖国家でなくなったから、核実験を代行してもらうわけに行かなくなって、かわりに北朝鮮に新型核を持ち込んでテストしたってこと?なんだか、二発目は水爆をテストするなんて北朝鮮は言ってるらしいけど、水爆なんて北が開発出来ているはずないし。
中国は、2008年の北京オリンピックを控えて、核実験なんかやれるわけないしな。それに、コキントウ体制になって、ウォール街のユダヤ権力の言いなりではなくなった印象がある。もっとも、かなりユダヤ支配から抜け出るのに時間はかかったようだが。ロックフェラーの上海支店である江沢民一派が失権したから、江一派の幹部が汚職で捕まったりしている。江沢民の院政が機能していれば、逮捕なんてされるわけがない。
イスラエルが今回の核実験の真犯人だったとすると、目的はなんなのだろう?
小型純粋水爆は、夢の核兵器なんだ。きれいな核兵器とも形容される。攻撃力が、高熱だけで、放射能が出ない。だから、攻撃してすぐに敵地に入れるし、復興に取り掛かれる。旧来の水爆だと、放射能汚染で、核戦争を引き起こした張本人も死んでしまうが、これなら、黒幕さんの思い通りに、正確に人口を減らすことだって出来る。
ユダヤ権力の目論む世界の人口を10億人に減らす計画ってヤツですか?
どうも、その最終戦争の実行を前倒ししようと企んでいる恐れがあるんだな。その一環として、新型核の実験を早急にやっておく必要があった。そこで、金正日に裏支援を約束して、実験場を貸してもらった........とかじゃないのか?
金正日は、制裁で食料支援が打ち切られても、国民が100万や200万餓死するのには慣れているし、自分の糖尿病と肝臓病のほうが、はるかに重大な問題だろうし。
実際、北朝鮮という野蛮な閉鎖国家が、二一世紀の今も存続していること自体が、ユダヤ権力の思惑があるからだということさ。で、この核実験は、極東の緊張を喚起するから、ロックフェラーのMD商売を助けるし、短命に終わりそうだった安倍政権には追い風になる。あとは、この危機をどう紛争に発展させていくかが、ユダヤ権力の腕のみせどころさ。中東に加えて、極東にも戦争を捏造したいだろうな、経済が実質破綻しているアメリカは。
金正日が、ユダヤ国家アメリカのためにひと肌ぬぐってことだね。
豚肌じゃないのか?
ぎゃはは。豚が怒る。

参考文献
●<北朝鮮核実験>追加実施を中国に伝達か 米NBC報道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061018-00000032-mai-int
【ワシントン和田浩明】米NBCテレビは17日夜(日本時間18日朝)、複数の米政府当局者の話として、北朝鮮軍部が中国に対し、追加の地下核実験を複数回行う意向を通告したと報じた。北朝鮮は9日に地下核実験の実施を発表した際も、中国に事前通告していた。NBCは今回の通告の時期や、再実験の日時や場所などには触れていない。
9日の実験は推定規模がTNT火薬換算で1キロトン未満と比較的小規模で、中国に通告したとされる「4キロトン」より小さかった。このため核専門家からは「失敗の可能性もあり、データ集めや示威目的で再実験を行う可能性は高い」との指摘が出ている。複数の米メディアは、米偵察衛星が実験の準備の可能性がある北朝鮮国内での動きを捕らえたと報じている。

●北朝鮮核】2、3日内追加核実験」 金総書記側近「次は水爆」 韓国紙報道  2006/10/13付 西日本新聞
「2、3日内追加核実験」 金総書記側近「次は水爆」 韓国紙報道
【ソウル12日原田正隆】12日付の韓国夕刊紙・文化日報は、近日中に北朝鮮が追加核実験を行うとの情報が韓国政府に入り確認中だ、と報じた。北朝鮮に詳しい消息筋も同日、「北朝鮮は早ければ2、3日以内に再び核実験を実施する可能性が高い」と語ったという。
一方、日本在住で、北朝鮮の金正日総書記の「非公式報道官」とされる金明哲(キムミョンチョル)・朝米平和センター所長が12日、韓国国営KBSラジオに電話出演。11日の北朝鮮外務省談話が「米国が圧力を強めるなら宣戦布告とみなし、立て続けに物理的対応措置を取る」としたことについて金所長は、「追加核実験を意味し、次は規模を拡大して水素爆弾実験になるだろう」と発言した。
金所長は「核実験実施を虚偽と指摘するなら、もう一度やって見せなければならない」とも強調。韓国MBCラジオの電話インタビューに対しては「既に制裁を受けている現状で、(北朝鮮は)対話のために核実験をしたのではない」と述べ、「戦争するということは東京とニューヨークも火の海になるという意味だ」とも発言した。=2006/10/13付 西日本新聞朝刊=

●北朝鮮上空  米『放射性物質を検知』
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20061014/eve_____kok_____000.shtml
【ワシントン=松川貴】米CNNテレビは十三日、米政府当局者の話として、北朝鮮が核実験を行った現場の上空付近で放射性物質を検知したと報じた。AP通信も、各種テストで一つの分析結果が核実験の証拠を示した、と伝えた。核実験の物証が見つかったのは初めて。ただ、いずれも暫定的な調査結果で、最終的な結論には至っていないという。
■『最終確認なお数日』
十四日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、ネグロポンテ米国家情報長官は十三日、北朝鮮の上空で十一日に検知した放射性物質が「核実験によるものと一致した」とする文書を米議会に送付した。情報機関高官は、この分析は初期段階のもので、最終結果までに数日かかると述べた。
核実験の証拠としては、実施後に自然界には存在しないストロンチウム90やセシウム137などが大気中で検知されるが、今回、どの種類の放射性物質が確認されたかについては不明。

●北朝鮮を暴発させて東アジアび戦争を起こさせるのは、イラン・シリア攻撃がままならないシオニストの策動=裏と裏
http://www.asyura2.com/0610/war85/msg/750.html
その“小さい爆発”故、失敗説、偽装説(通常火薬による偽装実験)も当初から出ていた。こうしたなか、本紙の元に中国筋から、偽装説を裏づける重要な情報が先ほど入って来た。
『実は、中国の記者(朝鮮族)2名が、北朝鮮の一般国民を真似て北朝鮮に潜入、同国実験場所とされる北東部に出来るだけ近づき、放射能値を測定したところ、「まったく異常値を観測しなかった」というのだ。』
わが国上空での測定は、放射能がさらに拡散されているし、飛来するまでに時間もかかるので測定のタイミングも重要。測定のタイミングを間違えたりすれば、実際は異常値になっていても測定を誤ることもある。 これに対し、現地近くで実験後数日なのだから、本当に実験をしているなら地下とはいえ、異常値が測定されないことはあり得ない。また、失敗しても異常な放射能値が観測される可能性が高いとも、その情報ルート筋はいう。では、なぜ偽装なのか。

●北朝鮮核実験、一部不発の可能性 小さい波形、残る謎
http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200610100419.html
「核実験」の規模は、10日改めて「TNT火薬換算5~15キロトン」と主張したロシアを除くと、米国やフランス、韓国の研究機関や専門家らは推定0.5~1キロトンでほぼ一致する。

●WTC小型水爆倒壊説の検証 By richardkoshimizu
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150805/1438713457
以上から、「使用された核は、超小型であり、米、イスラエル、ロシアなどから持ち込まれたものではなかったのか?」という疑惑を提起する。純粋水爆は、核戦争を遂行した黒幕に「自分たちだけは生き残る」手段を与えるものである。そして、北朝鮮とイスラエル、北朝鮮とウォール街のユダヤ資本の裏の関係については、阿修羅読者には説明不要であろう。
超小型核で、しかも放射能汚染がない......となれば、いまだに実在が確認されていない、もしくは秘匿されている「小型純粋水爆」であったかもしれないわけであり、そうなれば、北朝鮮風情に開発できる代物ではない。
世界の最先端を行く核大国でありながら、核実験場を持たない中東の「某国」が、北朝鮮の閉鎖体制を利用して、核実験を数度行い、新型核の検証を行おうとしていると考えると、もろもろの事態が納得できる。
中東の某国や米国のウォール街を支配する特定の狂信者集団は、どうやら、「新型核を使った最終戦争」の準備を進めているようだ。そのためには、データ集積のための実験が必要だ。
ウォール街の連中の方は、WTC、OKC、バリ、アフガン,イラクで既にこの「新型核」を実験的に使用した形跡がある。ユダヤ国家米国の経済的凋落が、「核戦争」で全てをリセットしたい願望に火をつけたのかもしれない。放射能汚染のない「きれいな核兵器」を使って、世界の人口を10億に減らして、一握りの狂信者たちが、戦後の新しい世界の頂点に君臨する。

●Mossad And The JFK Assassination
http://www.john-f-kennedy.net/mossadandtheassassination.htm
Kennedy, on the other hand, was adamant in his refusal to promote Israel's ascension to the nuclear stage. Avener Cohen, in Israel and the Bomb, stresses, "No American president was more concerned with the danger of nuclear proliferation than John Fitzgerald Kennedy. He was convinced that the spread of nuclear weapons would make the world more dangerous and undermine U.S. interests ." Cohen continues at the end of this passage, "The only example Kennedy used to make this point was Israel."
Realizing that Kennedy would not change his mind, Ben-Gurion decided to join forces with Communist China. Both countries were greatly interested in creating nuclear programs, and so began their secret joint dealings. Working in unison through intermediary Shaul Eisenberg, who was a partner of Mossad gun-runner and accountant Tibor Rosenbaum, Israel and China proceeded to develop their own nuclear capabilities without the knowledge of the United States.

●ケネディとユダヤの秘密戦争 JFK暗殺の最終審判
マイケル・コリンズ・パイパー/太田 龍 監訳
http://www.seikoshobo.co.jp/
暗殺の少し前、ケネディは極東専門家を大統領執務室に呼んで話し合った。会話の内容は……大統領を何よりも懸念させていた問題、すなわち中国が核を保有しようとしていることだった。大統領は中国共産党を懐柔する策はないだろうかと尋ねた。極東専門家が無理だと言うと、大統領も同意したようだった。専門家は答えて言った。「中国の核開発の今の段階なら、事故に見えるようなやり方で核施設を破壊するのも技術的に可能でしょう。核兵器ではなく高性能爆弾を使って、外科的手術をするのです」ケネディは意味ありげに彼を指さし、「その線でいこう」と言った。
イスラエルと中国の核兵器共同開発、それがケネディ暗殺の真因だった。核実験を目前にしていた毛沢東中国に対して、ケネディは実験施設への攻撃を決断していた。なぜ本書がユダヤ団体に攻撃されたのか? なぜ米国大手書籍流通は本書を排斥したのか?

06.08.14 ★小泉の靖国参拝の目的は、米国経済崩壊の阻止。中国韓国なんの関係もなし。

お父さん、小泉首相の靖国参拝って、なにがいけないの?そんなに悪いことじゃないでしょ?
ああ、神社に御参りすることは、日本人の風習で悪いことじゃない。私もよく、靖国や明治神宮には行くよ。
A級戦犯の合祀がどうのこうので、それがいけないの?
いや、全く関係ない。いけないのは、小泉の参拝強行の動機だ。小泉は、個人の心情で参拝するとかいっているが、真っ赤な嘘だ。ヤツの目的は、米国経済を破綻から守ることなんだ。そのために参拝を強行する。実際、総理になる前は靖国なんか見向きもしなかった。ヤツは与えられた仕事を遂行するために、背後のボスの命令に従って、参拝しているんだ。例の飯島とか言うロックフェラーの派遣した監視員が、小泉を操縦している。
え、なんのこと?靖国参拝って、日本と中国、日本と韓国の間の問題じゃなかったの?
全然関係ない。世の中の殆どの人は、そこの所が全く、解っていない。靖国参拝だけじゃない、南京虐殺、歴史教科書、従軍慰安婦、これらの問題は全てアメリカ経済のために捏造された、アメリカを救済するための道具だ。背後に米国経済のボスがいる。米国経済は長い間、双子の赤字に苦しんでいる。経常赤字と財政赤字だ。本来、破綻破産夜逃げして当たり前の状態なんだが、破綻しない理由がある。世界中の貿易黒字が、ドルの形でアメリカに還流してくる。原油取引もドル決済だから、石油を売った代金はドルでうずたかく積み重ねられる。世界中でドルという基軸通貨を欲しがる限り、アメリカはドル紙幣を印刷しさえすれば、財源が転がり込んでくる。外国政府や外国企業が、どんどん米国債を買ってくれる限り、自転車操業が続けられる。使っても使っても第三者がお金を貸してくれる。だから、破綻しようがない。増田俊男先生が、端的にこのあたりを説明されているよ。
「ドルが国際貿易や原油決済通貨ならば、世界は決済通貨としてのドルを買わざるを得なくなる。アメリカにしてみれば、世界の貿易決済のおかげで借金返済のために乱発する赤字債券(印刷の時点では無価値の紙切れ)が売れる(現金になる)ことになる。つまり、アメリカの恒常的双子の赤字補填のもう一つの方法は、ドルを国際決済通貨にして赤字米国債を世界中に買わせること。」
じゃ、世界がドルに依存しなくなったらアウトだよね。たとえば、ユーロがあらたな基軸通貨となって、原油取引に使われたりしたら、資金がアメリカに流れ込まなくなっちゃう。
そういうことだ。だから、ユーロで石油取引をしようとしたイラクのフセイン体制を叩き潰すために、ウォール街のユダヤ人が911を捏造して、イラクを攻撃し、原油取引をドルに引き戻した。
じゃ、今、盛んにブッシュ政権がイランを叩いているのも原油取引がらみ?
そうだ。イランの大統領は、ユーロ取引への移行をちらつかせた。クーデター騒ぎで失脚寸前だった産油国ベネズエラのチャべス大統領も、同様にドル体制からの脱却を試みた。だから、どちらも、悪者呼ばわりされ、ブッシュ政権の攻撃を受けている。郵政民営化だって、日本国民の資産である郵貯と簡保の巨大な資金を吐き出させて、米国の自堕落な経済の維持に使わせるのが目的だ。郵貯銀行の資金は米国債の購入に使われる。同じ意味で、靖国参拝は、米国放漫経済維持のための最後の砦なんだ。
意味、わかんないよ。
日本と中国は対米貿易ではどちらも大幅な黒字だよね。だけど、その黒字は、米国債を買うことで、アメリカに還流している。だから、アメリカは貿易赤字が拡大しても困らなかった。けれど、東アジアの日中韓が経済的に結合して、経済共同体を作り、ユーロみたいな基軸通貨を作ったら、どうなる?
日本も中国もドル依存しなくてすむ?独自の基軸通貨を使って、貿易黒字は、東アジア経済圏の中でプールされる?大東亜共栄圏の実現てわけね。
そうだ。日中とも大量に保有する米国債を減らし、ドル経済圏から離脱する。東亜ドルが我々の新しい基軸通貨だ。東アジア独自の経済圏、しかも健全で巨大な経済を共有し、著しく繁栄する。一方で、外国からの資金が流入しなくなった米国経済は疲弊破綻する。
だから、日中、日韓関係が悪化してくれないと、アメリカのユダヤ人は夜も眠れないわけね。南京虐殺、歴史教科書、従軍慰安婦、嫌韓流、竹島、尖閣とかって、要するにアジアの経済結束を阻止するための、米国ユダヤ人の策略なんだね。そういえば、東アジア共同体構想に反対しているのって、アーミテージとか櫻井のおばさんとか、産経の 古森とか言う似非右翼記者とか、統一教会の臭いがするやつばっかりだね。
そういうこと。東アジア共同体なんて悪夢が、一歩たりとも先に進まないように、ユダヤ権力は血眼になっている。手先を使って必死に潰しを掛けてるのさ。だから、こういう軋轢の中心には、常に、米国ユダヤの手先の統一教会宗教右翼がいるとみればいい。それに小泉が参拝するとヒステリックに怒って批判するノムヒョンとか言うのがいるだろ?その政治家も統一教会を介してユダヤ権力に従属しているわけだ。だから、日韓双方で統一教会・ユダヤ権力の犬が、互いに吠え掛かって、日韓摩擦を作り出しているんだ。納得ずくの猿芝居ってわけさ。韓国側で日本を口汚く罵る連中も、実は統一教会員だ。統一が日韓に分かれて互いに非難しあって、軋轢を煽っているっていう構図だ。従軍慰安婦問題を捏造したのも統一教会だし。嫌韓流も、実は統一教会が作った。
もはや、早晩、破綻が避けられない米国経済と心中するなど、馬鹿げた選択だ。日本は、早いところ、中韓との関係を修復し、東アジアの経済統合を進め、ドル体制から離脱して、死んでいくアメリカを哀れんで、いささか冷ややかに眺めながら見送るべきだ。中国という、今後も発展する 超特大の消費市場へのアクセスを確保し、まさに、大東亜共栄圏を実現すべきだ。今度こそ、本当の共栄だ。21世紀は東アジアの時代だ。
 

 

ドルの自滅  2004年11月26日  田中 宇
http://tanakanews.com/e1126dollar.htm
▼差し迫る経済ハルマゲドン
米大手投資銀行のモルガン・スタンレーのチーフ・エコノミストであるステファン・ローチは先週、機関投資家を集めた私的な会合の席上で「アメリカが経済的な大破綻(ハルマゲドン)を回避できる可能性は10%しかない」と語り、参加者を驚かせた。ローチは、アメリカの経常赤字がドルを下落させ続け、FRBは国債発行を消化するため金利を上昇させる結果、米経済の減速は間違いないという。
アメリカが間もなく不況に陥る可能性が30%、しばらくは延命策で何とか乗り切るがいずれ破綻する可能性が60%、破綻しない可能性は10%と予測している。(関連記事)「西欧は大規模な金融破綻に瀕しており、それを回避するために中東など世界規模で戦争が....」
こうした大破綻の予想は、以前から散見されていた。UPI通信の経済担当主任記者だったイアン・キャンベルは昨年、何回か破綻を予測する記事を書いている。昨年12月の記事では「ブッシュ政権は米経済が崩壊し始めたときに政権に就き、崩壊を食い止めるために減税と戦争をやって経済を再活性化しようとしたが、2005年にブッシュがおそらく再選されるころには、もはや打つ手がなくなっているだろう」と書いている。
またアジア・タイムスのぺぺ・エスコバルは、昨年5月に書いたビルダーバーグ会議に関する記事の中で「欧州の有力なユダヤ系銀行家によると、西欧は大規模な金融破綻に瀕しており、それを回避するために中東など世界規模で戦争が行われているのだという」と書いた。
「世界システム論」の学者イマニュエル・ウォーラーステインは、以前の著書で「アメリカは1980年代から衰退期に入っており、レーガン以降の歴代政権は、アメリカを延命させるための政策をあれこれ打ってきた」といった意味のことを書いている。パパブッシュは湾岸戦争で、クリントンは経済グローバリゼーションで、今のブッシュはテロ戦争とイラク戦争で自国の延命を図ろうとした。しかし、延命策は尽きつつあるように見える。
「双子の赤字」を減らせないアメリカはいずれ破綻するという予測は、昨年末あたりから、あちこちの記事で見かけるようになっており、その「いずれ」がいつなのか、という時間の問題になっている感がある。

米貿易赤字初の7千億ドル台、4年連続で最大更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060210-00000015-yom-bus_all
【ワシントン=広瀬英治】米商務省が10日発表した2005年の貿易統計(速報値)によると、米国の貿易赤字(国際収支ベース)は前年比17・5%増の7257億5900万ドルで、初めて7000億ドルを突破し、4年連続で過去最大を更新した。
特に、対中国の赤字が24・5%増の2016億2600万ドルと急増した。
対日赤字は9・4%増の826億8200万ドルで、対中、対日赤字とも過去最大だった。今秋に中間選挙を控えた米議会などでは、赤字相手国の1、2位である中国と日本への強硬論が強まることも予想される。(読売新聞) - 2月10日

米貿易赤字が過去最大 上半期、3838億ドル (共同通信)
2006年8月10日(木)22時55分
【ワシントン10日共同】米商務省が10日発表した今年上半期(1-6月)の貿易収支の赤字額は、モノとサービスの取引を合わせた国際収支ベース(季節調整済み)で3838億5800万ドル(約44兆1000億円)と前年同期比12・8%増加し、上半期として過去最大を記録した。原油高と景気拡大により高水準の輸入が続いたためで、通年では過去最大だった昨年(約7167億ドル)を突破する勢いだ。国・地域別で最大の赤字相手国である対中国分(通関ベース、季節調整前)も13・0%増の1017億7200万ドルと過去最大を更新。赤字是正へ人民元再切り上げを求める米議会の圧力が、11月の中間選挙を前に高まりそうだ。対日赤字は3・4%増の430億6000万ドルだった。


http://money.www.infoseek.co.jp/MnJbn/jbntext/?id=10kyodo2006081001005490
時事直言 追い詰められたわが同盟国アメリカを理解しよう
http://www.chokugen.com/opinion/backnumber/h17/jiji050307_292.htm
ご存知の通り、アメリカは世界最大の対外債務国で、日本は逆に世界最大の対外債権国であり最大の対米債権国です。アメリカの国是は脱工業主義で消費大国、ソフト大国、軍事大国だから、アメリカの経常収支が黒字になる可能性は皆無。供給過剰時代では「消費者は王様」だから、アメリカが消費大国になって世界経済の指導権を握ろうとするのは当然のことです。恒常的経常赤字は対外債務を限りなく増大させ続けるから、アメリカは常に赤字補填を続けなけれ
ドル崩壊、経済破綻に陥る。自分の借金が自分で払えなければ他人に払わせるしかない。自力(経常黒字)で赤字補填ができないアメリカにとって生存の道は二つ。
一つは、金融戦略で金利と為替戦略を駆使しながら黒字国の資金をアメリカへ誘導すること。もう一つが、世界のドル市場化である。つまり、ドルを世界貿易の決済通貨化すること。1971年8月15日のニクソンショック(ドルと金との交換性を廃止)以来、ドルの信認が落ち続けたところへ、2000年からアメリカより大きいヨーロッパ経済圏でユーロが基軸通貨になりつつあった。そこへ追い討ちをかけるように同年11月、フランスのシラク大統領がサダム・フセイン前大統領と結託して、イラクの原油決済通貨を従来のドルからユーロに転換させることに成功した。これをきっかけとしてOPEC諸国にドルの危機感が広まり、中東産油国は原油決済通貨を続々とユーロに切り替え始めた。だから2000年はアメリカにとって、まさに
ドル崩壊の危機に瀕した年であったのです。

ドルが国際貿易や原油決済通貨ならば、世界は決済通貨としてのドルを買わざるを得なくなる。アメリカにしてみれば、世界の貿易決済のおかげで借金返済のために乱発する赤字債券(印刷の時点では無価値の紙切れ)が売れる(現金になる)ことになる。つまり、アメリカの恒常的双子の赤字補填のもう一つの方法は、ドルを国際決済通貨にして赤字米国債を世界中に買わせること。2000年のユーロ国際化の発足と同時に、EU首脳(シラク)は頭脳を使ってユーロ市場を拡大し、ドルを危機に追い込んだと言えます。追い込まれたアメリカは頭脳で対抗できなかったから、(9.11を演出して)武力で失地(イラク)回復をせざるを得なかったのです。EUの頭脳的先制攻撃に対して、アメリカは(下手な言い訳をしながら)武力で反撃したのがアフガン、イラク戦争なのです。
今やっとイラクを奪還して原油決済通貨をドルに切り替えたばかりですが、一日わずか200万バーレル(年間1~2兆円)しかアメリカの借金減らしに貢献していません。中東原油の約2000万バーレル(年間にして約30~40兆円)は、まだユーロが決済通貨。アメリカの年間財政赤字分がEUの借金返済に回っていることになります。だからアメリカは存在を賭けて中東の残り90%の原油を、頭脳ではなく軍事力(第5次中東戦争を起して)で奪還せざるを得ないのです。

アメリカの没落が始まった 13:42
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060616
世界一の財政赤字・貿易赤字・対外債務を抱えるアメリカが覇権国家でいられるのは、その圧倒的な軍事力にもよりますが、
1.日本のお金がアメリカに環流しているから
2.ドルが基軸通貨だから
です。
(それぞれに関しては『【コラム】米国を支え続ける心優しい国ニッポン』と『世界最強の通貨「ドル」の力』に書きました。) つまりアメリカは、日本からのお金を絶つか、ドルが基軸通貨でなくなれば没落します。日本が今のところアメリカに盾突くことはありえないでしょうが、ドル基軸通貨体制に風穴を開ければ、必然的にアメリカ経済は崩壊していきます。このドル基軸通貨体制に最初に挑んだのが、イラクのフセイン大統領でした。イラクは2000年11月に原油取引をドル建てからユーロ建てに切り換えたのです。
【参考】『ドル帝国防衛――もうひとつの戦争』
しかし、この行為はアメリカの逆鱗に触れ、ご存知のようにイラクは攻撃されました。核兵器を持っていないイランを「核兵器を開発しようとしている」と非難し、攻撃しようとしているのも、もちろん石油・ガスといった資源利権やイスラエルの思惑等もありますが、イランが今年中に石油取引所を国内に開設し、イラクと同じように、ユーロ建てで原油取引を行なおうとしているのが大きな要因だと思われます。
【参考】『イラン:石油取引所、年内開設計画 ユーロ建てで米に挑戦か』
そんな中、アメリカの宿敵ロシアが、6月8日にルーブル建てで原油取引を開始しました。
【参考】『ルーブル建て原油取引開始 ロシア、影響力強化狙う』
資源大国ロシアはイラク戦争の時から、虎視眈々とこれを狙っていたのでしょう。
【参考】『覇権をめぐる列強の野望』
4月の下旬から既に兆候はありましたが、これでアメリカ一極支配体制の終焉は決定的でしょう。
【参考】『IMFが誘導するドルの軟着陸』
6月8日はまさに“歴史のターニングポイント”と言えそうです。

ドル帝国防衛――もうひとつの戦争(7/28)
エコノミストの田代秀敏一橋大学国際共同センター研究員
http://www.nikkei.co.jp/neteye5/tamura/20030725n167p000_25.html
サウジに代わる石油供給源を中東に求めたほかにも理由はある。イラクが2000年11月に原油取引をドル建てからユーロ建てに切り換えた事実だ。イラクをきっかけにユーロ建て石油輸出は他国にも波及し、イランやベネズエラにも広がっている。
経常収支の恒常的な赤字国であり世界最大の債務国であるアメリカは基軸通貨ドル札を発行すればいくらでも原油を調達できる。中近東・中南米の石油に依存した経済を持続できる。原油確保のために各国はドルを必要とし、アメリカ向けに財・ サービスを輸出してドルを調達する。ドル建て貯蓄は米国債などのドル資産購入を通じてアメリカに投資される。この「ドルの帝国循環」がアメリカ経済を支えている。ブッシュ政権としては懲罰のためにフセインを退治し、サウジ、イラン、ベネズエラなど他の産油国を牽制する必要があった。

田中宇の国際ニュース解説 2006年8月15日
http://tanakanews.com/
★アメリカは破産する?
7月中旬、アメリカの中央銀行にあたる連邦準備銀行の専門家が「このままだとアメリカは破産する」と指摘する論文(Is the United States Bankrupt?)
を書いた。
http://research.stlouisfed.org/publications/review/06/07/Kotlikoff.pdf
論文は、セントルイス連邦準備銀行のエコノミストであるローレンス・コトリコフ(Laurence J. Kotlikoff、ボストン大学教授を兼務)が書いたものだ。それによると、アメリカでは、高齢者向け(メディケア)と、低所得者向け(メディケイド)の2つの官制健康保険と、公務員年金の制度改定を、ブッシュ政権が行った結果、今後これらの社会保障費の政府予算支出が急増していくことが確実になっている。
ブッシュ政権はその一方で、大規模な減税政策を行い、それを恒久化しようとしている。今後、政府支出の増加と、税収の減少によって、財政赤字が急拡
大することが予測され、アメリカの財政赤字は66兆ドルに達すると論文は指摘している。現在のアメリカの財政赤字は約8兆ドルなので、赤字は今の8倍
にふくらむことになる。
http://www.telegraph.co.uk/money/main.jhtml?xml=/money/2006/07/14/cnusa14.xml&menuId=242&sSheet=/money/2006/07/14/ixcity.html 66兆ドルという赤字額は、アメリカの国家経済の規模の5倍であり、アメリカ政府は赤字を返済できないので破産状態になるというのがコトリコフの予測だ(日本の財政赤字は9兆ドルで、国家経済規模の2倍)。破産を防ぐには、ブッシュの減税政策をやめて所得税と法人税を倍増させ、消費税も導入するか、社会保障支出を削って3分の1にするか、連邦政府予算のうち使い道に自由裁量がある部分を大幅に削るか、といった方策を採る必要があるという。
http://www.theconservativevoice.com/article/16954.html

イラク侵略・郵政民営化・日韓日中軋轢は米国経済の破綻を先延ばしにするための計略
http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150804/1438690663

 

06.05.25 ★WTCを倒壊させたのは、イスラエルの水爆?

不可解なWTC倒壊

玲子ちゃん、このあいだ、世界貿易センターの倒壊のメカニズムが理解できないといってたよね?
うん、おじさん。WTC倒壊のときのものすごい噴煙。 なんか、ビルの中に溜まっていた噴煙が一気に、噴水みたいに吐き出されてきた。アフロヘアーみたいな形で。WTC1で、飛行機が飛び込んだ階よりも下の部分が、一気に崩れて、細かい粉体 が噴出して広がり落ちて来た。 で、支えがなくなった突入階よりも上の部分が、傾いたまま、そのまま垂直に落ちてきた。あれって、飛行機による火災でも、今、疑われている内部爆破説でも説明できないと思うんだけど。 それと、飛行機の突入に全然関係ないWTC7の倒壊。これも意味不明。

うん、真相は未だ解らない。だが、現象を分析してみると、「どうやら、あれを使ったらしい」という推測はできるよ。 あれだ。お水の爆弾だ。ほら、高校生のときさ、理科室の化学の授業かなんかの間に、コンドームに水を詰めて、校庭で体育の授業やっている他のクラスの奴目がけて投げたりしなかったか?あれって、結構派手な破裂音するし、水が広範囲に拡がるんだ。威力あるんだよな。
あのさ、そんなので、WTCが倒壊するわけないでしょ。それに高校生でコンドームを学校に持っていくってのも、あんまりフツーじゃないんでないの?
冗談にいちいち反論しないでくれよ、あはは。コンドームよりも、化学実験で使うスポイトの赤いゴムの部分使うと、もっとすごい爆発するぞ。 あれを水道の蛇口に直接嵌めて、バレーボールくらいまで膨らまして。がはは。で、その水爆って奴だが、英語だとなんだ?まさか、ウォーターボンブじゃないよな。アクア・ボンブか?ちがうな~。
普通にハイドロジェン・ボンブでいいんでないの?水素爆弾なんだから。
小型水爆使用の可能性
灰泥燼ボンブ?なんか、粉塵もうもうで咳き込みそうだな。 でさぁ、WTC倒壊に水爆が使われたなんて、口にしようものなら、世の中の9割9分の人たちが、呆れた顔して、「馬鹿じゃないの~?」とか慨嘆するわけだ。「水爆なんて.....そんなわけないでしょうが」ってね。で、その時点で一切思考をとめてしまうんだな。ところが、「じゃぁ、君は、ブッシュ政権の公式見解を信じているの?飛行機の燃料火災で、ビルが丸ごと倒壊したとでもう言うの?飛行機関係ないWTC7は、一体どうしちゃったの?」って詰め寄ると、黙りこくってしまう。つまり、「水爆であるわけがない」と思っている人も、なにが原因だったのかわかっていないし、考えてもいなかったんだよ。とにかく、WTCでおきた現象を説明しうるのは、今のところ、水爆しかない。その水爆の中でも、「小型戦術核純粋水爆」に限定しないと合理性がないんだ。コンクリートで出来たビルを粉々の粉末にしてしまったのは、水爆以外にありえない。

粉々に粉砕されたコンクリート
実際、ものすごい噴煙が襲ってきて、逃げてきた人たち粉まみれだったよね。灰色の粉を頭からたっぷりかぶったみたいで。WTCを構成していた構造物が、なんで、空中であんな風に微細な粉塵になってしまったのかが、理解できなかったわけですよ。航空機の燃料が燃えて鉄骨が溶けて倒壊したって言う 、殆ど冗談としか思えない公式発表では、勿論、説明できないし、巷で日に日に有力になっている内部爆破説でも、あそこまで粉々になったことは説明できないと思うわけですよ。

そうだね。911直後に、「なにか、未知の特殊な兵器が使われたのではないか?」と推測している人がいたよ。で、最近になって、水爆説が出てきたわけだ。ま、状況証拠から推論していくと、「水爆」にたどり着いてしまうんだな。発生した70から300ミクロンの微粒子は、WTCの主成分であるコンクリートから作り出されたわけだが、そういう加工には、多大なエネルギーが必要になる。建物の倒壊による落下エネルギーを全部集めても、加工不能って訳だ。
じゃ、どうしたら、細かくできるの?
WTCの地下に溶解した鉄のプールが
ああ、水爆を建物の下で爆発させれば、瞬時に1000万度の熱が発生する。すると、建物のコンクリート内部の水分が一瞬にして爆発し、コンクリートを粉々に砕いてしまう。人間もOA機器もなにもかも熱と光に変わってしまい、何も残らない。だから、瓦礫のなかに、ほとんどなにも発見されなかった。
倒壊したビルの地下には、溶解した鉄のプールができていたって聞いたけど、水爆が使われたなら、説明できるわけね。 鉄の溶解温度は、1585度。沸点は3000度くらいだから、水爆の熱で、即刻、蒸発してしまうものもあるし、そこまで行かないで、溶けて落下して、ビルの地下にマグマだまりみたいのを作った 鉄骨もあったでしょうね。それが、鉄のプールってわけか。

だから、911のあとに後片付けの仕事を請け負ったタリー建設の社長が、インタビューに答えて、WTC地下で「文字通り、鉄のプール」を見たと証言してるし。コントロールド・デモリッション社の社長も、「地下に溶解した鉄のたまりがある」と答えている。鉄のプールは、911の5週間後にも存在したっていうんだ。極めて高温で溶融され、余熱で長い間、液状を保っていたということだよね。 さらには、WTC7では、鉄が溶解どころか、蒸発した形跡も見つかっているそうだ。そうなると、水爆とかを原因と考えないと説明がつかなくなる。WTCにあった燃料や紙切れをいくら燃やしても、そんな鉄のプールなんかできやしないし、空気が欠乏した地下の閉鎖空間では、燃料あっても、燃焼しないし。コントロールド・デモリッション社の社長は、同じプールがWTC7にもあったと証言してるよ。これなら、あの無関係のビルが倒壊した理由もわかるよな。
グラウンド・ゼロの撤去現場で、実際に真っ赤に焼けた鉄材をショベルが掴んでいる写真があったよね。あれって、決定的だな。

WTC倒壊直前にマグニチュード2.1の地震が
ビル倒壊のときに地震波が観測されているって聞いたけど、それって、ビル倒壊自体が起こした地震と考えれば、いいの?
ビル倒壊で起きた地震は確かにあった。だが、倒壊の直前にその20倍のマグニチュード2.1及び2.3の地震が 、南棟、北棟でそれぞれおきている。WTCのタワー2つともで同じ現象がおきているの を、コロンビア大学のニューヨーク州にある観測所が観測している。WTCから34キロ離れた地点だ。
それって、「内部爆破」ってことしかありえないよね。その地震波を生み出した何ものかが原因で、ビルが倒壊したってことだよね。
ああ、しかも「水爆」じゃないと説明が難しい地震だな。水爆実験でも必ず、似たような地震が記録されている。ビルのあちこちに仕掛けた通常爆弾とか、後で出てくるサーマイト説なんかじゃ、
こんな地震がおきるわけはない。



911直前に怪しげな設備工事・WTC警備はブッシュ兄弟の会社
だけどさ、水爆をWTCの地下に設置するとなると、それなりに工事とか人の出入りが必要になって、人目に付きやすいよね。ばれないかな?
ああ、そう思って、911直前になにか変わったことがなかったか調べてみたら、仰天だよ。9月8,9日の週末に、WTCで停電工事が行われているんだ。その間、セキュリティーロックもセキュリティーカメラも作動していない。爆発物探知犬って言うのが、常に見回りしていたはずなのに、6日から急に来なくなった。
転電している間に、いつもと違うヘンなものが運び込まれて、設置されちゃったかもしれないのね。
驚くのは未だ早い。実は、そのWTCの警備関係の設備業者が、ブッシュの末弟の会社だったんだ。
じゃ、警備関係の設備設置の名目で、ヘンな爆弾を持ち込むことも出来たかもね。
ま、あまりにバレバレなんで、本当かよ?と頭をひねってしまうね。あからさま過ぎる。ユダヤ人て頭いいはずじゃなったのか?
ホント。911のどうにも程度の低い謀略、ユダヤ人がやったとはとても思えなくなってきた。低レベル過ぎる。

遺体が蒸発している
ちょっと気味の悪い話だが、いいか?WTCの瓦礫の中で、遺体を収容する作業が行われた。だが、いくら探しても、1600人分の遺体が全くない。焼死しても、全部きれいになくなりはしない。炭化しても残骸は残る。だが、全く残っていないんだ。主任検死官は、遺族にこう報告している。「遺体が蒸発してしまった、と言うしかない。識別しようにもできなかった」と。
もし、水爆を直接浴びれば、瞬間的に人間は蒸発しちゃうよね。
検死官は、
「蒸発した」というのを、英語でvaporizedと表現しているのだそうだ。まさに、蒸発だ。それほどの高熱を水爆以外の何が与えうるのか?おじさんには、皆目見当がつかない。
じゃ、あのもくもく上がった噴煙の中に蒸発した1600人が「含有」されていたわけね。黙祷..........
捜査もせずに瓦礫を運び出したわけ
事件後、WTC現場には、撤去業者がすぐに入って、三ヶ月かけて、160万トンの瓦礫をスタッテン等に運び出して処分してしまった。その間、倒壊原因を調べるための
立ち入りも許されなかった。おかしいと思わないか?
それって、なんか、証拠隠滅じゃないの?
そうだろうな。水爆を使用すれば、放射線同位体や崩壊生成物が残る。これが見つかったら、核を使ったとすぐにばれる。それに、鉄骨が溶解したり、蒸発しているのがみつかれば、「航空機燃料火災説」が成り立たなくなる。だから、911ユダヤテロリストの皆さん、最初から瓦礫を緊急処分する体制を構築した上で、犯行に及んだ様子だね。

電波障害、OA機器機能停止
それと、電波障害とかだな。倒壊時、マンハッタンで停電がおきたほか、GSM携帯電話が使えなくなった、デジタルカメラやビデオカメラにおかしな残光が映っている、電話もファックスも電子メールも駄目になった。復旧には12月まで掛かっている。消防士の使うウォーキートーキーも駄目になったから、指揮官が隊員に避難する様に指示も出来なかったそうだ。同じような不具合は94年の爆破事件のとにもおきている。
怪しいね。臭いね。核爆発では、電子機器、通信機器が丸っきり駄目になるって、きいたけど、まさにそんな自体がおきていたんだね。それと、倒壊のときの様子なんだけど、なんだか、突如、内部の鉄骨がなくなっちゃったみたいで、下の階から順に、実に均等に潰れていったよね。まるで、地面にのめり込んでいくみたいに。
水爆説がビル倒壊の光景を説明する
もし、水爆が地下階で爆発すれば、爆風が垂直上方に向けて扇状に拡がっていく。爆風が到達した鉄骨は、蒸発するか溶解して流れ落ちてしまう。だから、下から順に、ビルを支える鉄骨が消滅していくことになる。ビル の中身が下の階から順に「なくなっていく」わけだ。で、突入部分まで爆風が到達すると、ビルの上部の重さを支えていた鉄骨が消滅し、上部の 四角いブロックがそのまま、傾いたまま垂直に落ちてきた。それまでの間に、ビルはみるみるうちに縮んでいったわけだ。同時に突入階まで到達した水爆の爆風は、 四方八方に噴水のようになって、亀裂部分から外に飛び出してきたわけだ。爆風の高熱で瞬時にコンクリートに含まれる水分が爆発し、コンクリートが粉々になる。その粉塵が爆風で運ばれて、亀裂部分から外に出たんだな。
なるほど。その情景って、まさしく水爆実験の映像そのままだよね。それと、WTC7の映像の場合は、水爆で下から順に鉄骨がなくなっていき、ビルが「減っていく」感じがすごくよく解る。水爆説に信憑性を与えるな。で、もう一つ疑問に思うことがあるのだけど。アメリカが南太平洋でやった水爆実験でも被爆して日本の漁船員が死んでいるし、地元住民も放射能被害を受けているじゃない。今後、WTCの生存者の中から、放射線障害が続出なんてことになったら....


 

現場で検知された放射能
水爆が使われたって、バレバレになっちまうな。だが、そうはならないだろう。浜田和幸さんが、講談社から出した「アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」っていう本では、WTCの現場で、通常の10倍以上の放射能が検出されていたというんだ。 アメリカの別の記事を読んも
WTC周辺だけで、トリチウム(水素のβ放射性同位体)の濃度が、通常の8倍まで上昇しているのをカリフォルニア大学が、発見しているんだ。トリチウムって言うのは、「純粋水爆」っていう新しいタイプの水爆で使われる水素の放射性同位体なんだな。これは、純粋水爆が爆発しない限り出てこないはずだ。だが、メディアも当局も放射能の件には、以後、一切触れていない。
でも通常の10倍以上なんて、そんな低レベルの放射能じゃないはずでしょ?水爆の起爆には、原爆が使われるわけだから.....

いや、ビキニ環礁で行われた実験で被爆者がたくさん出て以降、純粋水爆、つまり、「きれいな水爆」の研究が進んでいるんだ。ただ、公式には、きれいな水爆の技術は完成していないことになっている けどね。原爆の代わりにレーザーや磁場を使って水爆を起爆する技術だ。原爆を使わないから、ウラニウムやプルトニウムが飛散しない。核融合には極めて高い温度圧力が必要で、今までは、原爆を使わない限り、核融合できなかった。 いろんな方法が研究されてはいるが、どれが成功したのか、実用化されたのかは、軍事機密の最たるものだから、外には漏れてこない。また、レーザーで核融合できるとしても、大きな装置をWTCに持ち込むことは出来ないだろう。そうなると、常温核融合の技術を使ったのか?なんて思いたくなるが、これも 断定は出来ない。推測の域だ。おじさんとしては、常温核融合でなければ、「プラズマ」かな?なんて思っているんだが。とにかく実用化はされて はいるが、方法は特定できないな。

←左の写真は、WTCの倒壊時と10キロトンの地下水爆実験の映像の比較です。WTCで一体、なにがおきたのか、推測してみてください。

きれいな水爆
じゃ、WTCは、きれいな水爆の実験に使われたって考えていいの?
そうかもしれない。きれいな水爆であっても、やはり、起爆時の核反応で、勿論、通常よりは高い放射線が放出されるんだ。もともと、ウランやプルトニウムを使わない爆弾だから、格段に低いレベルだけどね。 ただし、水爆の爆発方向や拡がり方なんかは、制御できるようになっているというから、そうなると、中性子線は、ビル地下から上方に向かってのみ、狭い角度で照射されたことになる。周囲のビルや地上には、大きな影響はなかったろう。だから、水爆よりも上にいた人たちは、中性子を直接浴びて即死だったろうね。もっとも、中性子よりも前に、高熱で蒸発してしまっただろうけれど。だから、WTCで通常より高い放射線が検出されたってのは、不思議ではない。α、β、γ線や中性子線なんかが出ていたはずだ。で、中性子は、普通のガイガーカウンターでは検出できない。色も味も臭いもない。だからあっても気づかれない。それに、生プルトニウムみたいに「放射能」そのものじゃなくって、放射能から出された「放射線」なんだから、時間の経過で検出されなくなる。だから、ばれにくいし。 実際、1993年の日本の東海村の臨界事故でも、多量の中性子線が放出されていて、周辺住民は、間違いなく被爆している筈だ。だが、日本政府は知らん振りしているし、住民も健康被害を騒がしく訴えるでもない。これから、症状が出るのかもしれないけれど。メディアも、中性子線による障害なんか、全然、追いかけていない。同様に、WTCで、純粋水爆が使われ、中性子線が放出されたとしても、直ちに中性子線放出が発覚するような、健康被害は出ないだろう。あ、それと、水爆の一種で、中性子爆弾というのがあるんだが、これは大量の中性子を放出して、広い範囲の生物を殺傷する爆弾だ。数キロ半径にいた人は、短時間で死んでしまう。これに比べれば、純粋水爆による被爆は、そんなに酷くはないようだ。程度問題だが。

癌多発・放射線障害

水爆で、中性子線が放出されるわけね。て、ことは、やっぱり、後になって放射線で病気になる人が出てくるんじゃないのかな? というか、既に出ているのかな?最近、NYで世界貿易センター症候群ていう病気がはやってるよね。で、メディアは、911のときに吸い込んだ粉塵や煙が原因だって言っているけど、ユダヤ・メディアの言うことは信用できないし。症状が、湾岸戦争症候群と全く同じなんで、同じく「劣化ウラン」が原因じゃないかなんて、勘繰ってる人も出てきた。放射性物質に目をつけたところまでは、よかったんだけれど、せいぜい、「突っ込んだ航空機に劣化ウランが積まれていた?」とか「突入機が劣化ウランで 装甲されたミサイルを発射した?」くらいの想像しかできないらしいね。
うむ。コロンビア大学医学部の先生が調査してるんだけど。喫煙習慣のないNY首都圏の300人の妊婦(911当時)を調べたところ、WTCから2マイル以内に居住ないしは勤務していた者の44%が身長が低く、非常に軽い体重の子供を産んだ。で、911のときに妊娠三ヶ月までの間だった子供は、非常に早産で生まれた。これって、放射線障害を思い起こさせる話だよな。 だが、そんなのは序の口だ。決定的なの事実がある。911直後からWTCの現場で働いていた人たちに、明らかな異変が起きているんだ。911以降、WTCの救助や後始末に従事した警官、消防士、建設作業員たちに癌 や白血病が多発している。283人が発病し、33人が死亡した。 専門家に言わせると極めて高い発症率だそうだ。白血病、リンパ腫、ホジキン病、骨髄腫、ほかにも多種多様の内臓系の癌だ。NYPDの警官が、脳腫瘍でバタバタ死んでいる。WTCの遺体安置所で働いていた女性救急隊員が、極めて特殊な肺癌で死んでいるとか、そういう話が腐るほどあるんだ。WTCで罹患した8000人 近くが当局を告訴しているんだが。白血病や脳腫瘍といえば、放射線被爆を想起させる種類の癌だ。
WTCの粉塵に含まれていたかもしれない発癌物質で発症する恐れのある癌とは種類が全く違うよね。
疑惑を抱かせるのは、この顕著な、特定の癌の集団発生を殆どの米メディアが取り上げていないことだよ。米国の大手メディアの全てが、ユダヤ人シオニストか、文鮮明の支配下にあり、ブッシュ・隠れユダヤ権力と提携関係にあることを、このあたりで思い出す必要がありそうだな。NYPにしても、当然、言及すべき、放射線との関わりには一切触れず、航空燃料に含まれるベンゼンが発癌の原因と示唆するような書き方をしている。ベンゼンが原因で発症する種類の癌は、白血病や脳腫瘍ではない。アスベストに起因する中皮腫も、全く報告されていない。
8000人の集団訴訟は大きなニュースだよね。大手シオニストメディアも、当然、大ニュースとして扱ってしかるべきだけど。
だが、不思議なことに、ほとんど、報道がなされていないんだ。NYPの記事を文鮮明のUPI、ワシントンタイムスが、簡単に転載しているくらいしか見当たらない。CBSが2004年の時点で、集団訴訟に触れているが、これも、癌の集団発生には一切言及していない。これは、極めて異常な事態だよ。本来、癌の原因などについてメディアが大騒ぎしてしかるべきだ。だが、彼らは沈黙している。見てみぬ振りをしているとしか思えない。放射線被爆による発癌説が広く論じられるようになれば、WTCで一体何がおきたのか、真実が語られるときが来る。それを恐れる911テロリストが、メディアに統制をかけているとしか思えないね。NYPは、シオニスト過激派、FOXのマードックが所有する数々の小規模メディアのひとつであるわけだけれど、マードックも、そこまでは目が行き届かなかったようだ。
白血病って、長崎・広島の場合、被爆後5年くらいたってから、発病者が急増しているんだよね。WTCの場合も、911から5,6年たってから発病して今になって死ぬ人が増えてきているということかな?
「純粋水爆」が爆発した場合、放射能は出ないけど放射線は出るという話をしたよね。特に強い中性子線が出る。で、911直後に現場に入った人たちは、減衰しつつはあったものの、中性子線で被爆している可能性がある。だが、中性子は2週間もたてば痕跡がなくなるから、誰にもわからない。もっとも専門家が異変をかぎつけて、放射線同位体とか、崩壊生成物の有無を調べていれば別の話だが。
当然、911を引き起こした隠れユダヤ人当局は、WTCで発生した粉塵に発がん性物質が含まれていたからガンが多発していると 、必死に言い訳するんでしょうね。実際、WTCに出入りして病気になった人たちも、それを原因として当局に補償を求める訴訟を起こしているし。
だが、専門家は、誰も彼も、発癌リスクは、殆ど上昇していないと明言している。WTCの粉塵に含まれる発癌物質では、数十年単位で考えて発癌リスクの増大は殆どないそうだ。USAツデーなんていうメジャーなメディアも、「WTCの粉塵に含まれる発癌物質で癌になるリスクは殆どない。」なんて報道しているし。
じゃ、なんであんなにたくさん発癌しているんだ? って、誰もが不思議に思うはず。だれかが、水爆とか中性子線とか言い出したら.......さあ困るだろうね、ユダヤ人の911の犯人の人たち。 でも、核技術とか、放射線医学とかって、専門家はユダヤ人ばっかりだろうな。仲間内で必死に隠ぺいするだろうし。それで、どこかに劣化ウランがあって、それが燃えたからとか、言い出したのがいるのかな?言い訳に使う目的で。
癌多発なんて話を聞くと、やっぱり、水爆が使われたとみるべきなんだろうな。だが、アメリカのメディアは、シオニストユダヤ人が支配している。仲間内の秘密は記事にしない。実際、イラクの子供たちに も癌やら白血病が多発している。だが、ユダヤ人のメディアは敢えて、この事実を黙殺している。
イラクでも水爆が使われた?
WTC作業者の癌多発も、ニューヨークポストなんていうマイナーな新聞以外では、殆ど記事になっていない。大手メディアが報道しないから国民は知らない。実は、今現在もWTC周辺の もっと多くの住民が被爆による症状に苦しんでいるかもしれない。ブッシュ・ユダヤ人たちは、それをひたかくしにしているのではないのか?周辺住民は体調の異常を「吸い込んだ粉塵や化学物質」のせいだと思い込まされているんじゃないかな?だが、実はそれが被爆によるものだったら?WTCで被爆者がいても、事実が明らかになるまでには長い時間が必要になる。その頃までにはユダヤ権力の野望は達成されてしまっている。

ユダヤ権力の絶対支配が完成することを前提に、水爆を使っちゃったのかな、あの連中?
そもそも、水爆を発明したのは、ハンガリー出身のユダヤ人科学者、エドワード・テラーだ。1935年にアメリカに移住している。で、現代の水爆開発で世界をリードしているのが、イスラエルだ。数百発の水爆を持っているはずだ。きれいな水爆の研究でも他を凌駕しているだろうな。
なるほど。ユダヤの人たち、本気なんだね。NWOなんてたちの悪い冗談かと思っていたけど。 えーと、未だ解らないことが一つあるんだな。水爆って言うと、原爆よりもはるかに威力があって、どんなに小さく作っても、広範囲に被害が及んでしまうって聞いたんだ。だけど、今回は、WTCのビル内部とせいぜい周辺くらいしか破壊されなかったわけでしょ。そこのところがちょっと解らない。

とっくに開発されている?小型戦術核
ああ。日本には、純粋水爆とか、水爆の小型化・戦術核化の技術の進歩の情報は、なかなか入ってこないんだ。いまだに、純粋水爆なんて机上の空論だと思っている人が大半じゃないかな?だが、実際には、純粋水爆は 完成していて、威力やダメージの大きさ、方向を自在に制御できる技術が、とっくに確立していると断言している文献もある。同じ水爆でも、破壊力を百分の一に減衰できるんだ そうだ。日本人は知らないが。だから、専門家でない限り、まさかWTCで核兵器が使われたなんて、夢想だにしない。
そうなると、残留放射能は少ないし、特定の標的だけを破壊できるし、爆発後もすぐに軍を投入できるし、死の灰で隣国を汚染する危険もないし、夢の核兵器ってわけじゃないですか。
そうかもしれない。NWOじゃなくて、Jew World Order実現のためには、役に立つ道具かもしれないな。ところで、ミニニュークという従来型の原爆を使う手もないことはないんだ。低威力核兵器ともいわれる兵器で、ウランやプルトニウムの量を少なくして、核爆弾をつくることは可能なんだ。しかし、通常兵器とあんまり違わない使い道になるし、開発にコストも掛かるんで、米英ソ三国で話し合って配備しないことにしたそうだ。だが、水面下で開発は終わっているかもしれないし、これがオクラホマの爆破事件で使われたのではと疑っている人たちもいる。オクラホマの事件は麻薬捜査官を事務所ごと吹っ飛ばすのが目的だったと思うから、当然、ユダヤ裏権力の仕業だろうね。そうなると、WTCと同じ犯行者だろうから、手口も使用兵器も同じかもね。ただ、ミニニュークだと残留放射能値で、核兵器を使ったと簡単にばれてしまうんじゃないかな?その辺をごまかす技術や体制がない限り、やっぱり、「小型戦術純粋水素爆弾」をWTCでは使ったんじゃないかと考えるね。ま、歴史がこの辺を明らかにするだろうな。
ペンタゴンでも小型水爆を使ったのか?
あともうひとつ付け加えておくべきことがあるな。実は、ペンタゴンでも小型水爆が使われた恐れがある。
あの、突入時の爆発みたいの?
ああ、911当日の話だが、放射線の専門家で医師のシャーマン博士、77歳は、持っていたガイガーカウンターで放射線濃度を測定した。博士は驚いた。通常の8から10倍の値を示したんだ。
え、なに?たったの10倍?たいしたことないじゃん。
だがね、シャーマン博士が計測をしたのは、ペンタゴンから12マイルはなれた自宅。
え、20キロも離れたところで?
そうなんだ。20キロといえば、広島の例で言えば、呉くらい離れている。呉には原爆被害はなかった。911当日の放射線レベルは極めて高かったと思われる。純粋水爆でも、中性子線以外の普通の放射線は出る。だから、測定できる。で、シャーマン博士がこの放射線の話を政府に訴えたわけだが、ブッシュ政権は、全くの知らん振り。そりゃそうでしょ、ヤバイ爆弾使ったのが、ばれちゃうもんね。中性子で、海軍諜報部のブレディー債捜査チーム全員を確実に焼き殺し。あ、これは後で説明する。ところが、世間様は、この話を耳にしても、またも、「劣化ウランだ!」と思い込んでくれて、だれも、水爆のことなんか思いつかない。劣化ウラン程度で、ここまで放射線濃度が上がるものなのかねー?

水爆以外の兵器も併用した?
なるほどね。で、もうひとつ気になるのが、WTCの内部にいた消防士なんかの目撃証言。内部に爆発物が仕掛けられていたっていう話がいくつかあったよね。
WTC2の97階にいた犠牲者、電話で、階下で爆発音が聞こえる!と妻に伝えた。ハーレム47消防署員。最後にWTCの中に入ったとき、爆発音を聞いた。WTC1の80階から74階まで降りてきた人物。そこまで降りてきたとき、また爆発があった。NBCのニュース。NY消防本部幹部が、建物の中に爆破装置があったと考えると証言。こんな感じ。なぜ、通常爆弾を用いたんだろう?
ああ、それは、純粋水爆説を唱えている人たちも、認めているよ。つまり、水爆だけでなく、一部は通常爆弾を併用して、ビルの強度の要になるところを、確実に破壊したということらしい。同時爆破でね。ユダヤの人たちは、とっても慎重だからね。万に一つもミスを犯さないように、二重三重の策を設ける。 それとは別に、最後に説明するけれど、WTCの2棟とWTC7には、ユダヤ金融資本さんたちの犯罪の証拠が置かれていた。臆病で慎重なユダヤ人は、犯罪の証拠を確実に消し去るために、FBIの事務所を確実に粉々にしたかった。だから、下層階にも通常爆弾を仕掛けた。ということだろうね。それと、一部の人たちは、小型核爆弾と一緒に、なんだか聞きなれない新兵器も、並行して、使われたんじゃないかと疑っている。SFの世界でしか出てこないような新兵器の名前を並べてね。不可視レーザー光だとか、超音波発信する「深赤外線ビーム兵器」だとか、開発段階の新兵器を、一度にWTCで試したんじゃないかって。
確かに、複数の手段を併用することによって、原因究明の邪魔をする手法は、地下鉄サリン事件でも使われたよね。5種以上もの毒ガスを併用したりして。911もオウム事件も黒幕は同じだし。考えることは同じじゃない?
どの説をとっても単一では説明できないから、誰も本当の原因を究明できないっていう手口か。
水爆説を打ち消すためのサーマイト説
ネットで読んだんだけど、サーマイトとかテルミットっていう技術があって、WTC倒壊に使われたんじゃないかって言ってる人がいた。これを使うと3000度とか4000度まで温度が上がるから、WTCの鉄骨を溶かすことができたんじゃないかって。
酸化鉄なんかを使って、一種の酸化還元反応で高熱を生み出す手法だよね。おじさんは、その説気に入らないなぁ。WTC7では、鉄骨が溶解しただけじゃなくって、蒸発した形跡が見つかっているんだ。NYTの記事にもなっている。鉄が蒸発するには、2800から3000℃の温度が必要だ。確かに、サーマイト法なら、鉄の沸点を超える燃焼温度になりうる場合があるが、燃焼温度イコール鉄そのものの温度じゃあない。かなり厳しいところだ。 実際、純粋水爆を使ったところで、爆弾の近くの鉄でも、4000℃程度までしか熱せられないらしい。サーマイトでは条件はもっとずっと悪い。それに、WTCの膨大な鉄を溶かしたり蒸発させるには、ものすごい量を下から上まで段階的に仕掛けなくちゃ駄目だろう。そんなことしたら、すぐに人目につく。 それに、コンクリートを粉々に粉砕したことは、サーマイト説では、逆立ちしても説明できないしね。さらには、WTC倒壊の直前に地震波が観測されている。核の爆発が引き起こした地震だと考えられるが、サーマイトじゃ地震はおきないよ。それと、同じ時間に携帯電話がWTC周辺だけで不通になっている。これは、核爆発の典型的な副産物だよ。これもサーマイトでは起きようがない。通常爆弾倒壊説よりは少しはましだが、まあ、不合格だな。無理がありすぎる。ま、サーマイト説を提唱している学者さんが、実は、常温核融合の専門家だというのが、実にいやらしい話だよな。ブリガムヤング大学のスティーブン・ジョーンズ教授。ぎゃくに「常温核融合」とWTCの爆発の関わりを隠すために、起用されたのかなんて思いたくなる。
それって、常温核融合の技術が水爆に使われているかもってこと?
レーザーだのプラズマだので、高温高圧状態を作り出さないと核融合が起こせないけど、それが難しい。設備も巨大になる。ところが、常温核融合が実現できているのなら、超高温なんて作らないでも、簡単に核融合できてしまう。 急速な核融合イコール核爆発だから、純粋水爆が実現してしまう。ほんの小さな小部屋でも、場合によっては、机上でも核融合が出来てしまう。その常温核融合の 第一人者の先生が、先頭に立って、すごく必死にサーマイト説を唱えているわけだ。それには理由があるんじゃないかと 勘繰りたくなる。WTCの地下で溶けた鉄のプールが見つかってしまった。これを、科学的に説明する方法がない。それだけの高熱で巨大なエネルギーがなにによって与えられたのか、誰だって、疑問に思う。
もしかして.......核が使われたんじゃ.....って、思っちゃうよ、私なんか。
だから、サーマイト説が出てきたんじゃないの?核が使われたのか?と世の中が疑いだす前に、注意を他の方向にひきつけるために。核とばれたら、911は、内部犯行とばれたも同然だしね。 で、世の中が、「純粋水爆が使われたんじゃないのか?」、「純粋水爆の核融合には、常温核融合技術が使用されたんじゃないのか?」ってところまで、追及してくることを恐れて、常温核融合先生が、率先して、世の中撹乱大作戦てわけか?
じゃ、サーマイト説の背後にユダヤの先生方がいらっしゃるかもってこと?
だな。ローエンシュタイン先生とか。(笑) だが、ジョーンズ先生は、サーマイト説なんて、怪しげな説ではあるけれど、とにかく、WTC倒壊が、内部破壊であると主張したわけだから、911内部犯行説をとる人たちの間では、ある意味ヒーローになっているんだ。
ヒーローかと思ったら、サーマイト担いだユダヤ権力の代理人だったってこと?
先生のお勤めのブリガムヤング大学って言うのが、ちょっと曰くつきでさ。ユタ州のモルモン教徒の大学なんだ。新興宗教と直結した大学だな。で、このモルモン教というのが、モルモンはユダヤ人の血縁であるとか、イスラエルの失われた10支族であるとか主張している宗教で、極めて親ユダヤ的なんだよな。日本で言えば日本会議や作る会に入り込んで胡散臭いことをやっている、「キリストの幕屋」みたいな組織だな。幕屋は実質的にユダヤ権力の傀儡だし。で、初代教祖は、ジョゼフ・スミスといって、ユダヤ人だったという。大学のほうは、二代目の名前を取って、ブリガムヤング大学となった。ブリガムさん、17人の妻と47人の子供を作ったとかで、お盛んなのは、文鮮明や池田大作と一緒だね。新大陸にやってきたユダヤ人が、迫害や差別から逃れるために、表向きはキリスト教に偽装して、中身はユダヤ教みたいな宗教を作ったように思えるんだが。ま、そんなことで、極めてユダヤ色の強い大学の教授先生のご高説であるサーマイト説、ユダヤ権力さんの肝いりじゃないかと勘繰っちゃっていいかなぁ?
いいんじゃない?そうなると、私なんか、「え、じゃあ、劣化ウランも?」なんて勘繰っちゃうよ。

劣化ウランもダミーの犯人
勘繰っちゃっていいんじゃないか?湾岸戦争症候群でも、イラク戦争帰還兵の健康問題でも、WTC症候群でも、劣化ウランが問題視されているよね。反戦活動家なんかが、劣化ウラン弾が原因だって、大騒ぎしている。実際、健康を害した帰還兵の半分くらいから、劣化ウランが検出されている。だが.....
叔父さんが、言いたいのは、劣化ウランは、ダミーの原因だってこと?
ああ、米軍は、実は、湾岸戦争当時から、小型戦術核純粋水爆の類を秘密裏に使用してきた可能性がある。実際、それをうかがわせるような記事を読んだこともある。 どうやら、バンカーバスター爆弾というのに核が搭載され、使用されたのではないかと疑われる実例もあるんだ。地中深く潜ってから爆発するタイプなんだが、アフガニスタンの戦場で使われたかもしれない。2001年の10月にパキスタン西部でマグニチュード3の地震があり、これがバンカーバスターが引き起こした地震だと疑われた。だが、通常の弾頭ではこんな地震は起こせない。そこで、核弾頭だったのかと一部で報道もされた。だが、通常の核ならあるはずの周辺の核汚染が報告されなかったし、地下に貯蔵されていた爆薬が誘爆して地震がおきたってことで なんだか、玉虫色で落着した。だが、もしその核が、小型の純粋水爆だったのなら、放射能は出ないから広範囲の核汚染は起きない。 実際、通常の核を搭載したバンカーバスター自体は既に開発されている。だが、純粋水爆が実在するかどうかは、未確認だが......残留放射能が殆ど残らない兵器だから、使用しても、重大な証拠は残らない。放射能濃度に一時的に変化が見られるけど、「それは、劣化ウラン弾のせいだ。」ってことにしてしまえば、それ以上追及されない。誰も水爆の使用に気づかない。
だけど、バンカーバスターっていう小さな爆弾に、核融合装置を搭載するって言うのは、とっても難しいよね。だって、フランスに建設する熱核融合実験炉なんて、何千億円もかけた巨大なものなんでしょう?
そうだな。今、一般に知られている熱核融合実験施設はどれも巨大なもので、バンカーバスター爆弾に収まりきれるものじゃあない。 だが、水面下では、米国のレーザーによる核融合研究はかなり進んでいるようだ。水爆を起爆するのに十分なテラワット級の出力が得られているらしいし、レーザー点火の小型化もローレンス・リバモア研究所なんかで、全力で進められている様子だ。もうできあがっている可能性が高い。
国際熱核融合実験炉(ITER)の誘致問題で、日本とフランスが誘致合戦したよね。それを、アメリカは冷ややかに眺めていた感がある。アメリカは既にコンパクトな起爆技術を開発済みだから、興味がなかったのかな?
そう考えるのが、普通だな。立花隆さんあたりも、このへんが開発済みだなんて示唆する文章を書いているよ。
レーザー起爆となると、相当量の電気容量が要るから、電気工事で対応しなくちゃいけないかもね。
そうだね。だから、911直前に、停電工事が二日間行われているのにも符合するな。ブッシュの弟の会社なんかが出入りして。レーザー起爆装置持ち込んで。
そうなると、考えうるのは、常温核融合とレーザー起爆ってことね。

常温核融合が可能であるならば、実験室の机上の装置でも出来るといわれている。大掛かりな装置が必要とされないんだ。それであるならば、爆弾内部に装置することも出来そうだな。ただ、常温核融合が出来なくても、ミニ・ニュークを使うという手もないことはない。
ミニ・ニュークって、低威力核兵器っていうやつで、ウランやプルトニウムの量が少ないんでしょ?それでも、放射能が出るんじゃないの?
出るだろう。ただし、バンカーバスター弾の用途であるならば、地中深くに向けて爆発させるんだから、放射能が多量に地上に出てきて、隣国まで汚染するということにはならないかもしれない。隠蔽できる範囲の被害ですむかもね。実際、イラクで癌や白血病や奇形が増えているという報告があるが、米英の占領軍が、核汚染を巧妙に隠蔽しているのかもしれないし、帰還兵の訴える奇病も放射線障害によく似ている。だが、WTCは、ミニ・ニュークっていうわけには行かない。上に向けて爆発させるんだから、あたり一面、放射能がばら撒かれる。いくらなんでも、隠蔽できない。だからこそ、余計に常温核融合研究の第一人者、BYUのジョーンズ教授に疑いの目を向けたくなる。「あんた、水爆と常温核融合の関係を探られたくないから、サーマイト説でっち上げたの?」ってね。
イラクで使ったのは、ミニ・ニュークの方だったかもしれないということね?一方で、WTCのほうは、やっぱり、常温核融合を考えないといけないのかな?あまり深刻でない健康被害が報告されているところを見ると。純粋水爆の起爆の際に放出される放射線や中性子の影響で、重篤ではないが被爆して後遺症が出てるって解釈できちゃうわけだし。
そうだな。それで放射線障害の発生原因をごまかすために、「劣化ウラン弾」に罪を擦り付ける。罪を負わせるために、わざと劣化ウラン弾を使用するって算段 としか思えない。実際、兵隊の体内から劣化ウランが検出されるんだから、みんな騙されちゃうさ。
もし、常温核融合が実現しているのだったら、人類にとって大いなる福音となる可能性大でしょ?石油や原発に代わるエネルギー源となるだろうし。
そうだな、ノーベル賞10個くらいに相当する大発明だ。だが、その技術が普及すると、エクソン・モービルが困る。石油の売り上げが減るし、石油価格も下がる。
もし完成していたとしても、ロックフェラーが握りつぶすんじゃないの?あのジサマなら。エクソンのためなら何でもやるし。エクソンのために、WTCを倒壊させちゃうくらいだし。
開発した研究者、1000年くらい遊んで暮らせる金握らされ てたりして。ったく、あのジサマ、欲のためなら何でもするし。人も殺すし。飛行機は落とすし。
で、話は関連するが、建物全部を倒壊消滅させた目的は、 もう解ったよな。
ユダヤ金融犯罪
ブレディー債スキャンダルもみ消しやら、エクソン・モービルの石油スワップ犯罪隠しでしょ?

ああ、デービッド・ロックフェラーたちが犯した巨大な金融犯罪を隠蔽するには、犯罪の証拠書類や捜査人員が集まっているところを、徹底的に破壊する必要があった。WTCの下層階とWTC7にあったFBIの事務所、それに、ペンタゴンの突入部分にあった海軍諜報部が、それに該当する。
ロックフェラーたちユダヤ金融資本の犯罪を調査していた係官たちが、WTCの標的に集められ、水爆で熱と光に変えられ、ミサイルを直接打ち込まれてしまったかも知れないわけね。なんて、恐ろしい奴らなんだろう。
ああ、これが事実なら、神々は連中を絶対に許さないだろう。地獄で閻魔大王様が手薬煉引いて待っているさ、連中の来るのを。
神々ってところが、おじさんらしくていいね。

 

 

01:【通常より高濃度の放射能が検出された。一体なにが?】
【アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」 浜田和幸氏 講談社
WTCビルや国防総省の事故現場に急行した医師がガイガー・カウンターで放射能の濃度を測ったところ、通常の10倍以上が検出されたという。その事実をワシントンの放射能情報リソースセンター、環境保護省、FBIなどに通報した。環境保護省の検査官が調査に来たが、「確かに放射能が検出されたが、吸い込まなければ問題ない」といって、お茶を濁して終わったという。その後、この放射能の件はタブーとなっているようだ。

 

02: WTC崩壊に伴って関係者たちに呼吸系障害が続出しているという話はどうなんだろう?
http://www.jicosh.gr.jp/Japanese/library/highlight/nsc/04_11/news.html
放射能による障害でも同様な症状は見れるんでしょうか? 0因果関係を証明するにはまだまだ時間と研究データーが必要ですね。
9・11の2年後、生還者の57%に呼吸器系の障害
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1144495598/

 

03: WTCのどこに小型水爆を仕掛けたら、あんなふうにきれいに粉々に「爆発」するのか?イラストでわかりやすいですね。
The Bombs In The WTC - A Possible Schematic
http://www.rense.com/general69/BMBB.HTM

 

04: 水素爆弾
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E7%88%86%E5%BC%BE
現在では原爆を起爆剤に使用しない純粋水爆、いわゆる「きれいな水爆」の研究が進められている。これは起爆に原爆を使用しないため、核分裂反応による放射性降下物(フォールアウト)が生成されず、残留放射能が格段に減るという仕組みである(ただし起爆時の核反応でα、β、γ、および中性子線などの放射線、核融合やその燃え残りで生じた水素などの放射性同位体は少なからず放出される)。2005年現在、アメリカのローレンスリバモア国立研究所にある実験施設「ニフ」でレーザーによる核融合が、またロシアの核研究施設アルザマス16では磁場による核融合(Z-ピンチ方式)がそれぞれ研究されている。しかし現在も実用には至っていない。

 

05: WTC水爆倒壊説 : 軍事専門家の意見
水爆で発生した1000万度の熱で、建物のコンクリート内部の水分が一瞬にして爆発し、コンクリートを粉々に砕いてしまう。人間もOA機器も熱と光に変わってしまい、何も残らない。だから、瓦礫のなかに、ほとんどなにも発見されなかった。
View of a Military Expert: Why the Towers of the World Trade Center collapsed
http://members.surfeu.fi/11syyskuu/soldier5.htm
As seen in the following pictures, the cores of the towers were not distracted by thousands of powerful cutting charges but by a modern thermonuclear explosive, a small hydrogen bomb. In the picture below, a hydrogen bomb explosion, the bomb having been placed in the cellar and directed to the core, has reached the roof of the tower and the upper parts of the outer walls. On its way up the waves of fire pressure partially penetrated about 100 floors of concrete and steel. Over ten million degrees of heat caused by a hydrogen bomb sublimised all water within the concrete in a moment. Water exploded extremely quickly into 24-fold volume and totally pulverized the concrete. Even people and computers that were in the buildings disappeared turning into heat and light. That is why almost nothing of them was found in the ruins.

 

06: WTC倒壊の経過を観察すると.....小型水爆が使用されたと推論できる。
Observations Suggesting the Use of Small Hydrogen Bombs
http://members.surfeu.fi/11syyskuu/soldier4.htm
1) The concrete pulverized into fine dust, 70…300 micron particles (just this could take more energy than the total
gravitational energy available). See Gehue plates 6 and 7
2) Very energetic ? hot ? dust after the explosions. (Demolition charges would produce white clouds of dust, which
would not move much, and a gravity-driven collapse would produce much less and more coarse dust.)
3) Brown shades of color seen in the air ? these are produced by nuclear reactions of a thermonuclear device. The
reactions use (gamma radiation caused by free neutrons, N2, O2, H2O > nitrid acid, NO2, NO3). These clouds soon
get their usual white color after some minutes as the heat and fast movement of the clouds cease becoming ordinary
clouds with some water.

 

07: 水爆といえばイスラエル。イスラエルといえば、水爆。原爆とあわせて400発所有。おっと失礼、WTCで使ったから一発減ったかな?
US Air Force Says Israel Has 400 Atomic And Hydrogen Bombs
WorldTribune.com
http://www.rense.com/general26/bombs.htm
イスラエルの核兵器情報を暴露したモルデハイ・バヌヌの釈放
http://www.gensuikin.org/nw/vanunu.htm
1986年に英国のサンデー・タイムズ紙にイスラエルの核兵器開発に関する情報を提供した後、イスラエルに連れ戻され、18年間に渡って刑務所に入れられていたモルデハイ(モルデカイ)・バヌヌが、4月21日に釈放されます。釈放後も彼に課せられる制限や当人の同意なく放映された刑務所内でのインタビューのビデオについて、「イスラエル・バヌヌ解放キャンペーン」が19日、プレスリリースをだしました。このプレスリリースを訳出しました。
「バヌヌ解放国際キャンペーン(International Campaign to Free Vanunu」は、中東における、そして全世界における核兵器及びすべての大量破壊兵器を糾弾するモルデハイ・バヌヌの支持を続ける。われわれは、18年前に彼の暴露が明らかにした200発以上のイスラエルの水爆に関する自由でオープンな討論を求め続ける。

 

08:  NEW SEISMIC DATA REFUTES OFFICIAL EXPLANATION
http://www.americanfreepress.net/09_03_02/NEW_SEISMIC_/new_seismic_.html
In the basements of the collapsed towers, where the 47 central support columns connected with the bedrock,
hot spots of “literally molten steel” were discovered more than a month after the collapse. Such persistent
and intense residual heat, 70 feet below the surface, in an oxygen starved environment, could explain how
these crucial structural supports failed.
Peter Tully, president of Tully Construction of Flushing, N.Y., told AFP that he saw pools of “literally molten
steel” at the World Trade Center.
Tully was contracted after the Sept. 11 tragedy to re move the debris from the site.
Tully called Mark Loizeaux, president of Controlled Demolition, Inc. (CDI) of Phoenix, Md., for consultation about
removing the debris. CDI calls itself “the innovator and global leader in the controlled demolition and implosion
of structures.”
Loizeaux, who cleaned up the bombed Alfred P. Murrah Federal Building in Oklahoma City, arrived at the WTC
site two days later and wrote the clean-up plan for the entire operation.
AFP asked Loizeaux about the report of molten steel on the site.
“Yes,” he said, “hot spots of molten steel in the basements.”
These incredibly hot areas were found “at the bottoms of the elevator shafts of the main towers, down seven
[basement] levels,” Loizeaux said.
The molten steel was found “three, four, and five weeks later, when the rubble was being removed,” Loizeaux
said. He said molten steel was also found at 7 WTC, which collapsed mysteriously in the late afternoon.
Construction steel has an extremely high melting point of about 2,800 degrees Fahrenheit.

 

09: NYのなかで、WTC周辺だけで、トリチウム(水素のβ放射性同位体)の濃度が上昇している。カリフォルニア大学が、WTC区域
で、9月13日と21日に濃度の上昇を発見している。だが、健康に支障はないと判断した。純粋水爆においては、水素の同位体
が融合に使われる。

Observations Suggesting the Use of Small Hydrogen Bombs
http://members.surfeu.fi/11syyskuu/soldier4.htm
5) Elevated values of tritium in this area, but not elsewhere in New York. The University of California
found elevated values on 9/13/2001 and 9/21/2001 within bounds of the WTC. They found them harmless
for health. In pure hydrogen bomb isotopes of hydrogen are fused (D + T > n + a + 17.6 MeV).

 

10: World Trade Center Syndrome
http://www.foxnews.com/story/0,2933,42730,00.html
Move over Gulf War Syndrome. World Trade Center Syndrome is on its way. Ground Zero's smoldering debris is
filling the air of lower Manhattan with a supposedly

 

11: 「世界貿易センター症候群」の原因が放射能ではないかと疑う頭のいい人もいることはいる。だが、せいぜい「劣化ウラン弾」を疑う程度のレベル。だが、そのうち.....劣化ウランだけでは説明できない症状が、周辺住民を襲う.........こんな展開かな?
NYC, PENTAGON AREA MAY BE RADIOACTIVE
From: Bill Smirnow
http://www.xs4all.nl/~stgvisie/VISIE/radioactive-NewYork.html
The or a possible cause of what's being called "World Trade Center Syndrome" might be from the DU on the Sept. 11
airplanes [Depleted Uranium] that may have caught fire [probably].
Has anyone done and/or is anyone interested in getting out their Radalert or other rad monitoring device and measuring
and testing radiation levels at:
1. Near The Former World Trade Center [In Manhattan or any of the other 4 NYC boroughs and Northern New Jersey]
2. Near The Pentagon
3. At or Near Shanksville, Pennsylvania where Flight 93 crashed?

 

12: Update on Depleted Uranium and Gulf War Syndrome (part 2/3) Part 2 of 3
Depleted Uranium and other Toxic Exposures
by Rosalie Bertell, Ph.D., GNSH  24 April 2005
http://www.iicph.org/docs/du_update_2_3.htm
Nearly all of the first responders at the World Trade Center towers have had respiratory problems, namely, wheezing, shortness of breath, sinusitis and asthma. Now, three or four years after the disaster, many are suffering from a new syndrome called «WTC cough», a persistent cough with severe respiratory symptoms. Hundreds on the fire fighters have had to end their careers because of this syndrome according to a new U.S. Government Accountability Office Study. This syndrome is being blamed on the dust, debris, smoke and various inorganic chemicals released into the air when the Towers collapsed [Ref. 7.].
According to Sally Ann Lederman, Ph.D., of Columbia University's Mailman School of Public Health, who studied 300 non-smoking pregnant women in the New York Metropolitan area, pregnant at the time of the disaster, about 44% of the women who lived or worked within two miles of the World Trade Canter had babies who were smaller and with significantly lower birth weight than infants born to those further away. Infants born to those mothers who were in their first three months of pregnancy during the terrorist attack were born significantly earlier than infants whose mothers were at a later stage of pregnancy during the attacks. The authors say the studies suggest that there may be health and developmental implications for children exposed to the World Trade Center disaster [Ref 8.]. It is known that nano particles can cross the placental barrier.

 

13: なるほど、水爆の小型化、爆発力の制御技術は、60年代に完成していたそうです。
The Development of Bomb Technology Related to the 9/11 Operation
http://members.surfeu.fi/11syyskuu/soldier3.htm
By controlling several layers of the explosion fronts the size of a nuclear bomb has been minimized during the 1960's (fission ? implosion). After that, the control of explosion force in nuclear explosions was developed. Too strong an explosion is sometimes unusable, for example when the enemy have broken too close to friendly
cities.
で、純粋水爆がこの目的で注目され、小型化が図られた。そして、「爆破面積」を自在に調整できるようになった。たとえば、 最小を1とすると最大は100といった具合に。この技術は実は80年代に完成している。
While looking for a bomb with a small size and a strong effect, a pure hydrogen bomb was an obvious solution.
When no atomic device is needed for igniting, the size of the hydrogen bomb gets even smaller and the yield (effect) can be set within a wide range, for example between from 1 to 100. This succeeded in the 1980's
ソ連との戦争に備えて、地下の基地の破壊を狙った水爆を開発していたそうだ。地中に向けてまっしぐらに爆発力を集中させるバンカーバスター
型水爆だ。これは1990年代の初めに完成した。そして、現代では、小型戦術水素爆弾の「有効面積」も「方向」も、いかようにも制御できる
ようになっているそうだ。融合物質の量を調整することで、爆発の威力や爆発の形状を決定できる。
The former Soviet Union is said to have had more than 500 command centers durable for a small nuke. That led into the developing of different types of bunker busters. A working solution is a nuclear missile that directs 96% of its yield into a thin, all penetrating heat+blast wave forward, tunneling hundreds of meters downwards into solid rock. This type of a hydrogen bomb was developed somewhere in the early 1990's. Nowadays, both the yield and the direction of the destructive force of a small tactical hydrogen bomb can be somewhat controlled. The amount of fusion-able materials control the yield (effect) and the shape of the charge as well as the initiation arrangements impress the direction of the explosion wave.

 

14: ◇ミニ・ニュークとは
http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0403_2.htm
ミニニュークは低威力核兵器ともいわれます。80年9月、ワルトハイム国連事務総長が発表した「核兵器に関する包括的研究」でも、TNT火薬換算で数トン程度のものまで可能と述べられています。米国で開発されているのは、ごく短時間だけ通常の臨界量(ある量の核分裂物資を集めると、核分裂連鎖反応がおこる)を下げて、その臨界量をこえるように設計された核兵器といわれています。つまりウランやプルトニウムの量を少なくして、核爆弾をつくることができるというものです。しかしコストがかかりすぎること、通常兵器との区別がなくなるなどの理由で、米英ソ三国は話し合って、当分の間配備しないことを宣言しました。

 

15: 911の数週間後になっても、溶けたままの高温の鉄がグラウンドゼロで撮影されている。WTCの地下で、911の何週間もあと(いや、何ヶ月もあと)になっても、1500℃を越す物が発見されたことは、いまだに説明されていない。
9/11- WTC Molten Metal Pics+Video
http://cortez.gnn.tv/blogs/11271/9_11_WTC_Molten_Metal_Pics_Video
The report also includes an image from Ground Zero showing molten hot steel, presumably weeks after 9/11. How temperatures exceeding 1500 degrees could be found in the sub-basements of the WTC towers weeks (and even months) after 9/11 has yet to be fully explained.
911の6週間後の撤去作業の動画。もうもうと立ち込める高温の蒸気。背後に赤く燃える鉄らしきものも。
http://f.hatena.ne.jp/uneki2012/20150806154719

 

16:ENGINEERS ARE BAFFLED OVER THE COLLAPSE OF 7 WTC
http://www.geocities.com/streakingobject/07NYTimes7WTCwhy.html
WTC7でみつかった、「鉄骨が蒸発した形跡」。一体、なにがそれだけの高温を鉄骨に与えたのか?水爆なら、特に問題ない。
A combination of an uncontrolled fire and the structural damage might have been able to bring the building down, some engineers said. But that would not explain steel members in the debris pile that appear to have been partly evaporated in extraordinarily high temperatures, Dr. Barnett said.

 

17:核融合をめざしたプラズマの研究  宮本健郎
http://www.jps.or.jp/jps_master/jps/butsuri/50th/noframe/50(8)/50th-p549.html

核融合】臨界プラズマ、世界最長28秒 茨城で原子力機構
日本原子力研究開発機構
9日、茨城県那珂市にある臨界プラズマ試験装置「JT―60」を使った実験で、フランスに建設予定の国際熱核融合実験炉(ITER)の基準をほぼ満たしたプラズマ状態を、これまでの世界記録より12秒長い28秒間維持することに成功した、と発表した。今回の成功によって、ITERで必要なプラズマを長時間維持できる可能性が高まったとしている。
JT―60の真空容器壁に特殊な鉄「フェライト鋼」を取り付け、
プラズマに熱を与えるために必要な高速イオン」の損失を低減することができた。その結果、プラズマ状態を28秒間維持することに成功したという。
ITERでは、重水素と三重水素を燃料に
核融合を起こさせて、エネルギーを生み出す。核融合には超高温、高圧力のプラズマ状態を長時間維持させることが必要とされる。
http://www.asahi.com/national/update/0509/TKY200605090450.html

 

18: 末日聖徒
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%B0%91
末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)においては、信者である末日聖徒は自身を選民として考えている。スーパーセッショニズムとは対照的に、末日聖徒はユダヤ人の選民性については論じない。モルモンの教義では モルモンは「ユダヤ人の血縁である」と教えている。事実、末日聖徒は彼らが次の二つのどちらかにあてはまり、 よってイスラエルの失われた10支族であるからこそ選ばれた人々であると考える。すなわち、(1) 一部のアメリカ 人、ヨーロッパ人、アジア人、そしてアフリカ人については、末日聖徒は、直接に(通常はエフライム族を経由 して)イスラエルの失われた10支族の血を受け継ぐと主張する。(註)(2) 他の末日聖徒はモルモンの教義を 認めた際に、養子としてイスラエルの失われた10支族の一員となると考える。

 

19.:「憂慮する科学者連合」なる人たちが警告している「核搭載バンカーバスター」反対のためのアニメ。もう表側の世界でも実現寸前だったんですね。裏ではとっくに使っている?
animation
The Nuclear Bunker Buster
Robust Nuclear Earth Penetrator
http://www.ucsusa.org/global_security/nuclear_weapons/nuclear-bunker-buster-rnep-animation.html

 

20:「周辺国での大気中の放射能濃度上昇等の報告もない事などから、今回のバンカーバスターは間違いなく通常爆弾によるものであると思われる」それが甘いのでは?周辺国の放射能汚染がない核兵器を思い浮かべてみてください。純粋水爆。
アフガニスタンに対する米の非人道兵器使用に反対する 2001.10.13
もう一つのバンカーバスター、戦術核B-61-11
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Commentary/inhumanweapos20011013.htm
今回のバンカーバスターの使用と同時期に、パキスタン西部のクエッタの北西88kmを震源とするマグニチュード3の地震が観測された。一部報道では「戦術核使用」との観測も流れた。強力とはいえ、たかだか590kg程度の炸薬量では、マグニチュード3クラスの地震を引き起こすようなエネルギーは出せないからである。しかし結局使用された爆弾はGBU-28で、地震の原因は、地下施設に貯蔵されていたTNT換算数百トン分の弾薬類の誘爆によるものとされている。確かに純軍事的観点からも、政治的にも、現局面での戦術核の使用はほぼありえないと思われ、周辺国での大気中の放射能濃度上昇等の報告もない事などから、今回のバンカーバスターは間違いなく通常爆弾によるものであると思われるが、地震との関係等、詳しいことは分からない。地震の他に、一時「戦術核」が疑われたもう一つの理由は、バンカーバスターと呼ばれる爆弾には、GBU-28のような通常兵器のものと、戦術核兵器のものの二つのタイプがあることである。 GBU-28でも破壊できないような堅固な地下施設を破壊するために、B-61-11バンカーバスターと呼ばれる戦術核が開発、配備されている。この兵器は通常の戦術核兵器B-61を改良したもので、先端部を尖らせ、重量を重くしたもので、地表に激突後、何層にも重なったコンクリートを突き破りながら、掘削して進み、地下で核爆発を起こす。爆発のエネルギーは下方に集中するように設計され、数百メートル下までのあらゆる物体を破壊する。地表には巨大なクレーターが残るという。

 

21:2003. 02. 05 核搭載バンカーバスター 国防総省がシステム開発に着手/米紙報道  東京朝刊 (読み捨て新聞)
【ロサンゼルス支局】米紙ロサンゼルス・タイムズ(三日付)は、米国防総省が、核を搭載した地下攻撃用爆弾(バンカーバスター)を使用するためのコンピューター・システムの開発に着手したと報じた。同紙が入手した国防総省の未発表資料によると、このシステムは、地下深層部の攻撃目標のデータやそれを破壊するための威力など を計算し、核搭載のバンカーバスターの使用が必要かどうかを判断するという。さらに、空中に拡散する放射能を帯びた砂煙や毒性化 学物質などによる周辺の民間人への被害の可能性なども評価する。同システムの予算は十二億六千万ドルとされ、関係者は、冷戦時代の巨大な戦略核兵器に代わる新世代の「使える小型の核兵器」としての役割を模索しているという。
◇〈メモ〉バンカーバスター  英語の意味は「地下施設破壊者」。強固な岩盤などを貫いて地下数十メートルでさく裂する爆弾。

 

22: おやおや、核搭載バンカーバスター投下の訓練をイスラエルでやってたわけね。なんだ、ユダヤ人たち着々と進めてるわけだ。「実は、とっくにイラクで使った」 ではないのですか?純粋水爆。
2005. 03. 14 イラン核施設攻撃、イスラエルが訓練 英紙が報道 東京夕刊 夕二面 (読売新聞)
【ロンドン支局】13日付の英紙サンデー・タイムズは、イランの核問題が外交交渉で解決しない場合に備え、イスラエルがイランの核関連施設を地上と空中から攻撃する計画を立て、すでに訓練を行っていると報じた。この計画は、特殊部隊とF15戦闘機によるバンカーバスター(地下貫通弾)攻撃を想定。訓練は、イラン・ナタンツのウラン濃縮施設を模した設備をイスラエルの砂漠地帯に作り行ったという。計画は先月、シャロン首相の仮承認も得た上、米国とも協議済み。米側は外交努力が実らない場合はイスラエルの行動を妨げないと示唆したという。
なるほど、バンカーバスター弾100発を、アメリカのユダヤ人がイスラエルのユダヤ人に売却。これにイスラエルがお得意の核弾頭を搭載。それがたまたま純粋水爆。実際、イランで使っても、報道統制ちょっとすれば、核を使ったとはばれない。イランの核開発施設は、全滅。イスラエルは安泰。なるほど。
2005. 04. 28 イスラエルに地下貫通弾売却 米国防総省、議会に計画通知  東京朝刊 (読み捨て低能新聞)
【ワシントン=伊藤俊行】ロイター通信によると、米国防総省は26日、議会に対し、イスラエルに100発の地下貫通弾(バンカーバスター)を売却する計画を通知した。地下貫通弾はイラク戦争でも使用された、地中深くの施設を破壊する特殊爆弾で、地下貫通弾を取得することにより、イスラエルがイランの核施設に対する先制攻撃の準備を進めているのではないかとの見方も浮上している。売却価格は約3000万ドル。
これって、もしかして、通常型を装った水爆実験だったんじゃないの?
「今回の大規模実験に伴い、キノコ雲に似た雲が発生」って、それ、純粋水爆だからじゃないの?ユダヤ人たら。で、核を使っても、放射能は出ないで、放射線だけだから、いくらでもごまかせる。
バンカーバスターの大規模実験、米が6月に実施
【ワシントン=五十嵐文】米国防総省の防衛脅威削減局は31日、ネバダ州の実験施設で6月2日に地下施設の攻撃に使用
する通常型の地中貫通爆弾「バンカーバスター」の実験を行うと明らかにした。TNT火薬593トンに相当する爆薬を使い、通常
型としては過去最大規模の実験という。バンカーバスターは、地下に建設された司令部や大量破壊兵器の地下貯蔵庫を攻撃するために開発された特殊爆弾。今回の大規模実験に伴い、キノコ雲に似た雲が発生、高度3000メートル程度まで達する可能性があるが、環境に影響はないとしている。

 

23. 超小型水爆、開発研究進行中。たったの0.1キロトン。というか、実はもう出来ているのでは?この記事は、2003年5月27日 ですし。3年たてば。
”研究“が解禁された《核弾頭付きバンカーバスター》の現実
http://www5.big.or.jp/~hellcat/news/0305/030527.html
研究》が承認されたのは5キロトン以下の低威力核兵器(low-yield nuclear weapon)とGBU-28/Bなどの通常の《バンカーバスター》で破壊できない地下深く埋蔵された目標を破壊するための「堅牢な地中貫徹型核兵器」(RNEP=Robust Nuclear Earth Penetrator)だ。「堅牢な地中貫徹型核兵器」などと直訳するとわけがわからないが、要するに《核弾頭付きバンカーバスター》のこと。
プリンストン大学の物理学者、ロブ・ネルソンによると、エネルギー量が広島型の200分の1、0・1キロトンの核爆弾が地上に影響を与えないために必要な深さは約70㍍だそうだ。現在米軍が所有している唯一の地中貫徹型核兵器《B61-11》だとわずか6㍍しか地中を掘り起こせないという。この深さで0・1キロトンの核爆弾が爆発すると、巨大なクレーターが形成され、広範囲の放射能汚染を引き起こすという。目標の完全破壊のために核弾頭の威力を増せば、当然、放射能汚染の規模も拡大する。
しかし、アメリカ人は上手く行かなかったら、その原因を突き止めて、試行錯誤しながら結局は、上手く行かせてしまう。近い将来に《クリーンな核爆発》を引き起こす核弾頭付きバンカーバスターが登場しそうな気がしないでもない。

 

24. イラク日記(7)劣化ウラン弾の町
2003年2月4日  田中 宇
今日は、南部の町バスラに行く日だ。バスラはクウェート国境近くのイラク第2の都市で、湾岸戦争の激戦地にも近い。湾岸戦争時、米軍はこの地域の戦闘で劣化ウラン弾を使用した。劣化ウランは原子力発電所などから出る核廃棄物だが、これを混ぜることで安い価格で密度の高い弾を作ることができ、ミサイルや対戦車砲の表面に使うと砲弾の貫通力が強まる。ウランは重い金属で、鉛の弾と同じ大きさで、鉛よりずっと同じ重さの弾を作れる。この重さが、貫通力を高める。
イラクの地図(ナゴヤ建機センターのホームページ内)バスラは右下。
劣化ウランは放射能を出して人体に被害を与えるが、戦場で使う分には「敵」に対してのみ放射能をばらまくのでかまわないということで、米軍は湾岸戦争やコソボ戦争などで劣化ウラン弾を使った。
ところが実際には「敵」の中には無数の市民がいた。クウェート国境近くのイラク領内で米軍が発射した大量の劣化ウラン弾からばらまかれた放射性物質は、砂漠の砂塵に混じって周辺の村々やバスラ市内に到達し、湾岸戦争が終わった数カ月後の1991年夏ごろから、バスラ一帯では放射能の影響と思われる白血病やガン、奇形児の出産が増加した。
これらの患者数は湾岸戦争から12年が経過した今になっても減らず、バスラだけでなく、バスラから500キロ離れた首都バクダッドなどでも、1995年ごろから劣化ウラン弾が原因と思われる白血病やガンなどの患者が増えだした。子供や胎児に被害が大きいため、バスラとバクダッドに、白血病やガンを専門とする小児科・産婦人科病院が作られている。
(湾岸戦争に参戦した米軍など多国籍軍の兵士にも、劣化ウラン弾が原因と思われる症状が出ている。最近ではアフガニスタンで同様の被害が注目され、2001年秋のアフガン戦争で米軍が劣化ウラン弾を使った可能性が指摘されている。アフガン戦争前の2000年5月に私がアフガニスタンに行ったときは、ジャララバードでアフガン人の医者が「ソ連軍が劣化ウラン弾をつかったため、奇形児が出産される率が高くなっている」と言っていたが)

 

25.: WTC倒壊直前地震を観測....爆破なら、地震は起ります
垂直倒壊と爆破音に関連して、興味深い報告がされております。
1.2つのビルの倒壊直前に、コロンビア大学ラモント・ドハティー地球観測所の地震計がマグニチュード2.1の2度の不思議な
地震観測していた。これはその後のビル倒壊時の20倍の鋭い地震あった。
2.倒壊したビルの地下には、溶解した鉄のプールができていた。火災による熱でできたとは考え難い。WTC7のビルでも同様であった。
http://www.americanfreepress.net/09_03_02/NEW_SEISMIC_/new_seismic_.html
NEW SEISMIC DATA REFUTES OFFICIAL EXPLANATION
Two unexplained "spikes" in the seismic record from Sept. 11 indicate huge bursts of energy shook the ground beneath the World Trade Center's twin towers immediately prior to the collapse.
===============
Rense.com
http://rense.com/general28/ioff.htm
New Seismic Data Refutes Official
WTC Explanation  By Christopher Bollyn
Two unexplained "spikes" in the seismic record from Sept. 11 indicate huge bursts of energy shook the ground beneath the World Trade Center's twin towers immediately prior to the collapse. American Free Press has learned of pools of "molten steel" found at the base of the collapsed twin
towers weeks after the collapse. Although the energy source for these incredibly hot areas has yet to be explained, New York seismometers recorded huge bursts of energy, which caused unexplained seismic "spikes" at the beginning of each collapse.
These spikes suggest that massive underground explosions may have literally knocked the towers off their foundations, causing them to collapse.
SEISMIC "SPIKES" 
Seismographs at Columbia University's Lamont-Doherty Earth Observatory in Palisades, New York, 21 miles north of the
WTC, recorded strange seismic activity on September 11 that has still not been explained.
While the aircraft crashes caused minimal earth shaking, significant earthquakes with unusual spikes occurred at the beginning of each
collapse. The Palisades seismic data recorded a 2.1 magnitude earthquake during the 10-second collapse of the South Tower at 9:59:04 and a 2.3 quake during the 8-second collapse of the North Tower at 10:28:31.

 

26.: Observations Suggesting the Use of Small Hydrogen Bombs
http://members.surfeu.fi/11syyskuu/soldier4.htm
6) An EMP-type phenomenon blacked out GSM phones at the moment when the first (southern) tower started to 'fall down', at the exact moment when a small thermonuclear bomb was detonated. Even in electronic cameras and videos a strange afterglow was seen in the late phase of the 'collapse' of both of the towers. See
Gehue plate 5

 

27: [3]周辺住民の中性子線被曝が過小評価されている
http://www.jca.apc.org/mihama/News/news_sub2.htm#SEC3
「敷地境界でも数mSvで、ただちに人体に影響が出るものではない」「距離の2乗に反比例して急減するので、350m以遠は大丈夫」政府は最初からこう繰り返した。しかし、これはまったくの嘘である。実際は、多くの住民が強烈な中性子線を浴びたのである。
(1)350m内の住民約150名は通常の最大約3200倍(推定)の中性子線を浴びせられ、避難要請が出るまでに年間許容線量以上の被曝を受けさせられた
科技庁発表の敷地周辺での測定データによると、中性子線とガンマ線の線量当量の比は、ほぼ10対1となっている。これをほぼ正しいものとすると、転換棟から約70mの地点での11:00段階でのガンマ線が0.85mSv/hなので、中性子線は約8mSv/hとなる。単純に計算すると、350m地点で約0.32mSv/hとなる。350m圏内住民への避難要請が15:00、事故発生からすでに4時間半である。そうすると避難勧告の段階で、すでに350m内の住民は、1.4mSvの被曝を受けた計算になる。350m内の住民は、通常時(0.1マイクロSv)の3200倍というとてつもない強度の中性子線にさらされ続け、一般人の年間許容線量以上の被曝を受けさせられたのである。さらに、避難所に行かず、自宅にとどまった人もいる。この人たちの受けた線量はもっと多い。これでなぜ「被曝はない」と言えるのか。
(2)500mでも、臨界「終息」までの20時間あまり、通常の最大約1600倍(推定)の中性子線を浴び、年間許容線量以上かそれに匹敵する被曝を受けた
さらに500m地点では、同じように考えた場合、0.16mSv/hとなる。この場合、500m地点の住民は20時間の間に住民は3.2mSvの中性子線を浴びたことになる(事故直後の推定値8mSv/hによる計算なので実際はもう少し低い)。この圏内は住宅数も圧倒的に多くなる。500mまでの住民は年間許容線量を超えるか、またはそれに匹敵する放射線を浴びせられた。
(3)政府は周辺住民を中性子線の中に放置した
家屋には中性子線の遮蔽能力はほとんどない。中性子線による被曝が問題となる場合は、とにかく遠くに逃げることが正しい措置だったはずである。しかし、政府はこれを知りながら、「屋内退避」つまり外出の禁止を命じ、住民を閉じこめ、被曝するにまかせた。不測の事故によって被曝してしまったのではない。故意的、人為的に被曝させられたのだ。さらに許せないのは、放射線に対する感受性が強い、乳幼児、妊婦に対して特別の措置を一切講じなかったことだ。それだけではない、爆発的な臨界と放射能の大量放出というような最悪の事態が想定されていたにも拘わらず、住民たちをより遠くへ避難させる措置を講じなかったばかりか、その危険性を一切知らせず、家に閉じこめたままにしたことだ。政府は住民を見殺しにしたのである。

 

28. : 米911遺族訴訟ヒルトン談話記事掲載季刊『真相の深層』4号抜き刷り本日の集会で配布の急告
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku890.html
4.WTCビルの崩落・破壊・解体には 地下の「超小型核爆弾」や不可視レーザー光や超音波発信する「深赤外線ビーム兵器」ら開発された最新兵器が、実験場として使用された。
オクラホマシテイ連邦ビルの爆破 解体をやったControlled Demolition Group LTD 社に委託して 密かに残骸を運び 出して証拠隠滅が図られた。WTCビルや国防総省の事故現場に急行した医師がガイガー・カウンターで放射能濃度を測ったところ 通常の10倍以上が検出され、その事実を環境保護省、放射能情報リソースセンター、FBIに通報したが 環境保護省の検査官が調査に来たが、検出されたが吸い込まなければ問題ないと誤魔化し落着させたが、その後放射能問題はタブーとなった。地下に仕掛けられた2度の爆破は 飛行機の激突とは無関係の地震波として記録されていた。破壊され鋼鉄やコンクリートは,殆どブロックとしては残っておらず、分子状態まで完璧に粉々になったのは 飛行機の燃油による焼却などではありえない。不可視レーザー光や超音波発信する「深赤外線ビーム兵器」ら 開発された最新兵器の実験として使われたと考えられる。

 

29.: Witnesses say they heard bombs explode in WTC buildings.
http://www.bcrevolution.ca/bombs.htm
Edmund McNally, WTC 2 victim, 97th floor:
Edmund McNally phoned his wife Liz twice following the aircraft impact. Mr McNally said in his second phone call "Liz, this was a terrorist attack. I can hear explosions below me.''
Louie Cacchioli, a firefighter assigned to Engine 47 in Harlem:
"On the last trip up a bomb went off. We think there was bombs set in the building."
Kim White, WTC 1 survivor, on 80th floor at time of impact:
"We got down as far as the 74th floor [...] Then there was another explosion, so we left again by the stairwell."
NBC reporter Pat Dawson at the morning of 911:
”...The Chief of Safety of the Fire Department of New York told me that...er...he thinks that there were
actually devices that were planted in the building.

 

30. : High-Ranking Army Officer - Missile Hit Pentagon
http://www.rense.com/general67/radfdf.htm
Thinking radiation might be involved, she quickly asked Dr. Sherman, 77, a radiation expert and medical doctor who lived about 12 miles from the crash site, to get a Geiger counter reading.
What the pair of experts found is astonishing. What they found is not only astonishing but four years after 9/11, what's even more incredible is that their findings have been completely ignored by most everyone, including the Bush administration, the 9/11 Commission and the mainstream media, all who appear more interested in rubber stamping the official 9/11 story then getting at the real truth.
"Dr. Sherman was downwind from the Pentagon on 9/11 and her Geiger counter readings show an extremely high reading, a reading of more than eight to ten times higher than normal," said Moret, also an expert in the cause and effects of depleted uranium.
"Dr. Sherman, who is well-respected radiation expert herself, then went about contacting the proper authorities in order to try and alert emergency responders of the radiation risk at the Pentagon crash site. And we have also kept photos of the Geiger counter readings in order to verify what Dr. Sherman found 12 miles away."

 

31.: The World Trade Center Terror Attack: Will the Environmental Impacts Harm Even More?
http://naturalhealthline.com/newsletter/15sep01/wtc.htm
崩壊したビルの瓦礫に、絶えず水をかけつづけた。建物を壊したとき、必ず水をかけるように、当たり前のことをしたのである。ところが、なかなか消えずに、3か月以上も燃えつづけた。すさまじさがよくわかろう、というものである。
その後、上院WTC倒壊調査委員会のメンバーは、公聴会で、「我々が倒壊現場に入れたのは、事件後1か月以上もたってからだった」と不満を述べている。にもかかわらず、証拠となるはずの瓦礫を調べようともせず、160万トン以上もの瓦礫を、3か月にわたり、マンハッタン沖スタッテン島に運び出してしまった。
問題は二つあった。一つは瓦礫の中の遺体、遺品による身元確認である。もう一つは、瓦礫に残った建物の残骸、遺体、遺品を調べて、ビル崩壊の原因を探ることである。
身元確認は、2002年7月15日をもって打ち切られた。判明したのは、行方不明者約2800人の4割にあたる、1200余人だった。最初のころ専門家は、遺体を焼却するには、華氏3200度(摂氏1778度)で30分、熱する必要があると言っていた。ジェット燃料は、通常の家の火災温度華氏1700度以下にしかならないので、遺体の内部まで燃えてしまうことはない。だから身元確認は可能、いう判断である。
ところが、AP通信は、被害者は「蒸発した」かもしれない、というショッキングな報告を出したのである。原典は以下の『ワシントンポスト』の記事。
http://www.papillonsartpalace.com/wtc.htm
WTC Victims May Have Been 'Vaporized'
11月になって、主任検死官のハーシュ博士は、遺族を前に、「遺体が蒸発してしまった、と言うしかない。識別しようにもできなかった」と述べた。彼がインタビューを断ったので、くわしいことはわからない。「蒸発した」というのは、英語でvaporizedと表現している。現地の専門家の見解は、注目すべきだろう。
WTCビルの崩壊は、いわば殺人事件である。ところが、現場保全を一切しないまま、瓦礫を運び出してしまった。証拠をスタッテン島に運んでしまったのは、証拠隠滅と言われても仕方がないだろう。このアメリカ政府のやり方に、上院WTC倒壊調査委員会のメンバーは、公聴会で、搬出された鉄骨類が調査されないうちに処分されたことはおかしいと、疑問を提出した。
消防士たちも、真相究明をするべきだ、と声をあげている。消防士たちの雑誌"Fire Engineering"は、FEMA(連邦緊急時管理局)やアメリカ土木技師協会が急いで進めた「公式調査」なるものを、"Half-Baked Farce"「生はんかの茶番劇」と称した。しかし、当のFEMAは「記事を見ていない」という理由で、コメントを拒否している。

 

■911前、9月8日(土)、9日(日)のWTC停電工事 勿論セキュリティ・カメラもセキュリティ・ロックも稼動せず、人はまばら。911前にWTCのセキュリティレベルがアップされていたものの、なぜか爆破探知犬は6日木曜日に突然来なくなった。
Heightened Security Alert Had Just Been Lifted
http://www.nynewsday.com/news/local/manhattan/wtc/ny-nyaler122362178sep12,0,6794009.story
The World Trade Center was destroyed just days after a heightened security alert was lifted at the landmark
110-story towers, security personnel said yesterday.
Daria Coard, 37, a guard at Tower One, said the security detail had been working 12-hour shifts for the past
two weeks because of numerous phone threats. But on Thursday, bomb- sniffing dogs were abruptly removed.
そして週末8日、9日にWTC2で設備更新のためと称するパワーダウンがあった。

 

■911、WTC、ダレス空港、ユナイテッド航空の警備会社はブッシュ関連企業
http://counternews.blogtribe.org/entry-aca10178c862a253ebd8334ec775552f.html
ローガン空港のセキュリティ・スクリーニングはリクード不正資金に関連するオランダ・ベースのイスラエル系企業が行っていた。一方警備会社についてはブッシュの腐臭が漂う。ご存知の方も多いだろうがWTC、ダレス空港、ユナイテッド航空の警備会社にリンクする。シャロンとブッシュの最強タッグの構図がここでも見られるというわけだ。その警備会社にリンクするのはマーヴィン・ブッシュである。911を発生させる重要な鍵となる警備会社にもブッシュは関連しているのだ。
暗いニュースリンク
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/cat114727/index.html
マービン・ピアース・ブッシュ(Marvin Pierce Bush) ジョージ・W・ブッシュの弟(末弟)。実業家。 マービン氏は911テロの際、WTCのビル内警備設備とダラス空港(ハイジャック犯が搭乗した空港)の警備設備を提供していた企業、セキュラコム社(現Stratesec社)の役員だった。
Bush-Linked Company Handled Security for the WTC, Dulles and United
by Margie Burns
http://www.commondreams.org/views03/0204-06.htm
George W. Bush's brother was on the board of directors of a company providing electronic security for the World Trade Center, Dulles International Airport and United Airlines, according to public records. The company was backed by an investment firm, the Kuwait-American Corp., also linked for years to the Bush family.
The security company, formerly named Securacom and now named Stratesec, is in Sterling, Va.. Its CEO, Barry McDaniel, said the company had a ``completion contract" to handle some of the security at the World Trade Center ``up to the day the buildings fell down."
It also had a three-year contract to maintain electronic security systems at Dulles Airport, according to a Dulles contracting official. Securacom/Stratesec also handled some security for United Airlines in the 1990s, according to McDaniel, but it had been completed before his arriving on the board in 1998.

 

CANCER HITS 283 RESCUERS OF 9/11
白血病、リンパ腫、ホジキン病、骨髄腫といった血液細胞の癌、舌癌、喉頭癌、睾丸癌、乳癌、膀胱癌、腎臓癌、結腸癌、大腸癌、肺癌についてのNYPの以下の記事。(6/11)
CANCER HITS 283 RESCUERS OF 9/11
By SUSAN EDELMAN
http://66.102.7.104/search?q=cache:34dvNsMxOOAJ:www.nypost.com/news/regionalnews/cancer_hits_283_rescuers_of_
9_11_regionalnews_susan_edelman.htm+edelman%C2%81%40wtc+cancer&hl=en&ct=clnk&cd=1&lr=lang_en
June 11, 2006 -- Since 9/11, 283 World Trade Center rescue and recovery workers have been diagnosed with cancer, and 33 of them have died of cancer, says a lawyer for the ailing responders.
David Worby, a lawyer for 8,000 World Trade Center responders, including cops, firefighters and construction workers, said the cases include blood-cell cancers such as leukemia, lymphoma, Hodgkin's and myeloma.
Doctors say the cancers can strike three to five years after exposure to toxins such as benzene, a cancer-causing chemical that permeated the WTC site from burning jet fuel.
"One in 150,000 white males under 40 would normally get the type of acute white blood-cell cancer that strikes a healthy detective," said Worby, whose first client was NYPD narcotics cop John Walcott, now 41. Walcott spent months at Ground Zero and the Fresh Kills landfill. The father of three is fighting leukemia.
"We have nearly 35 of these cancers in the family of 50,000 Ground Zero workers. The odds of that occurring are one in hundreds of millions," Worby said.
Others suffer tumors of the tongue, throat, testicles, breast, bladder, kidney, colon, intestines, and lung, said Worby, of Worby, Groner, Edelman, & Napoli, Bern, which filed the class-action suit.
WTC workers who have died of cancer include paramedic Deborah Reeve, 41 (mesothelioma); NYPD Officer Ronald Weintraub, 43 (bile-duct cancer); and Stephen "Rak" Yurek, 46, a Port Authority emergency technician (brain cancer). The families say they were healthy before 9/11.
Dr. Robin Herbert, a director of WTC medical monitoring at Mount Sinai Hospital, said some of the nearly 16,000 responders screened to date are getting cancer.
"We do not know at this point if they are WTC-related, but some are unusual cancers we see as red flags," Herbert said.
Dr. Iris Udasin, principal investigator for the Mount Sinai screening of 500 in New Jersey, said the 9/11 link is "certainly a possibility," she said. "It's what we worry about, and what we fear."
susan.edelman@nypost.com

  原爆の医学的影響(その4)
http://www-sdc.med.nagasaki-u.ac.jp/n50/nishimori/nishimori4-sjis.html
2)白血病 :X線を取り扱う医師,技師,看護婦には白血病の発生率が高いことが知られていたので原爆被爆者の白血病発生が心配されていましたが,それが被爆後5年頃から現実となって現れました。図1に広島,長崎の白血病発生分布を 5年単位にまとめて示していますが,被爆線量の多いものほど発生率は高く, 被爆後5年から数年非常に高い発生を示しています。
血液由来の腫瘍の一つである多発性骨髄腫については,従来,原爆被爆とは関係がないとされていたが,市丸道人(長大・ 原研元教授)らの調査また,われわれの剖検例による検索から,高齢者で高線量を被爆したもので,発生率の高いことが指摘されています。

4)胎内被爆とくに原爆小頭症  母親が妊娠18週未満の時期に被爆したものでは,胎児の多くは死産,あるいは流産をしていますが,出生した子供もいます。これらの子供は全身の発育障害,知能遅滞を示すものがあり,特に頭囲が小さい特徴をもっていて,これを原爆小頭症と呼んでいます。長崎の例では16歳で死亡しましたが病理解剖で大脳の発育が著しく障害されていたことがわかりました。

 

6 COPS GOT BRAIN CANCER By CARL CAMPANILE and SUSAN EDELMAN
April 9, 2006 -- An alarming number of 9/11 responders have been stricken with brain
cancer - including six NYPD cops, The Post has learned.
At least 11 of the Ground Zero rescue and recovery workers and their families claim in a class-action lawsuit - which includes dozens of other cancer victims - that toxic air and dust caused or triggered the rare, often fatal, brain illness.
Three brain-
cancer victims have died, raising the total death toll in a 7,300-plaintiff lawsuit brought by workers and their families to 41, said lead attorney David Worby.
They include Stephen "Rak" Yurek, 46, a Port Authority emergency technician from Bayonne, N.J., who died Dec. 11 after a 16-month illness. He left behind a wife and four children ages 10 to 25.
His widow, Mary Ellen, said he was healthy before his 2004 diagnosis.
"He was never sick a day in his life," she told The Post.

WTC Cleanup Lawsuit: Bayonne Man Died of Cancer in December
By Ronald Leir Jersey Journal Staff Writer
April 1, 2006
http://www.nj.com/news/jjournal/index.ssf?/base/news-1/1143886548260790.
xml&coll=3
<http://www.nj.com/news/jjournal/index.ssf?/base/news-1/1143886548260790
.xml&coll=3>
The family of a Bayonne man who participated in the search and recovery effort at the World Trade Center in the aftermath of the 9/11 attacks and who died of cancer in December, is suing for damages.
"We have a lawsuit," said Mary Ellen Yurek, the widow of Stephen "Rak" Yurek, 47, who was an emergency first responder for the Port Authority of New York and New Jersey for 23 years. Doctors told Stephen Yurek he had brain cancer in 2004. His widow declined to elaborate, referring questions to the New York law firm of Worby Groner Edelman Napoli & Bern. No one at the firm could be reached for comment yesterday.
In September 2004, Worby Groner filed a class action lawsuit on behalf of more than 800 Ground Zero cleanup workers and others exposed to allegedly lethal toxins. The suit was brought against New York City, the Port Authority, the U.S. Environmental Protection Agency and the U.S. Occupational Safety and Health Administration.

 

Kin say WTC killed Mom
EMS worker dies of rare cancer
BY TONY SCLAFANI, DAILY NEWS POLICE BUREAU
http://www.nydailynews.com/news/local/story/400414p-339238c.html
A retired FDNY paramedic died Wednesday from cancer that her doctor and family insist was linked to her work at the World Trade Center morgue after the 9/11 attacks.
Debbie Reeve, 41, died at Calvary Hospital in the Bronx after mesothelioma, a rare form of cancer in her lungs, ravaged her body, leaving her emaciated and unable to walk, her loved ones said yesterday.

 

Smaller Babies Post WTC Attack?
CHICAGO, Aug. 5, 2003 (CBS News)
http://www.cbsnews.com/stories/2003/08/05/health/main566807.shtml

WTC and Low-Birthweight Babies
http://www.ehponline.org/docs/2003/111-16/niehsnews.html
NIEHS-supported researchers at the Mt. Sinai School of Medicine and the Bronx Veterans Affairs Medical Center tracked pregnant women who were living near the WTC at the time of the collapse.
The team recruited 187 women who were pregnant and present in the area of the WTC at the time of the collapse on September 11 or during the 3 weeks following. For comparison, the researchers tracked 2,300 pregnant women from elsewhere in New York City who delivered babies at the same time and who were not known to have been in lower Manhattan on September 11. For both groups, researchers measured demographic characteristics, gestational age, birthweight, and the presence of intrauterine growth restriction (birthweight of less than 10th percentile for gestational age), preterm birth (less than 37 weeks), and low birthweight (less than 2,500 grams).
Of the few differences observed between the two groups, the most striking was that 8.2% of babies in the WTC group were in the lowest 10% of birthweight for gestational age, compared to only 3.8% in the control group. The authors assert that the study shows a strong effect even with a small number of participants. They speculate that the cause could be in utero exposure to particulate matter or PAHs. Possible long-term effects on the development of these children are unclear and will require continuous followup.

  WTC Cleanup Workers File Suit
NEW YORK, Sept. 14, 2004
http://www.cbsnews.com/stories/2004/09/14/health/main643329.shtml
  US News
Report: Cancer rates high for WTC workers
Jun 12, 2006, 1:23 GMT
http://news.monstersandcritics.com/northamerica/article_1171945.php/Report_Cancer_rates_high_for_WTC_workers
 

 

Study: WTC dust carcinogen poses small cancer risk
BY KATHLEEN KERR
http://www.newsday.com/news/health/ny-hsdust0727,0,3791783.story
Researchers calculated the cancer risk due to the carcinogen exposure over 70 years would increase from a
normal 0.157 cases per million people to 0.167.
"Any elevation in cancer risk from PAH exposure should be very small among nonoccupationally exposed
residents of NYC," according to the report, in this week's issue of Proceedings of the National Academy of
Sciences.
"Even though the [PAH] levels were pretty high [at the beginning of the sampling period], they were only high
for a short time," said lead researcher Stephen Rappaport, a professor of environmental health at the University
of North Carolina. "Cancer is a disease that takes a long time to develop. It also requires a large exposure."
WTCの粉塵は、癌リスクに関係ないだろう。
WTC Dust May Not Increase Cancer Risk
http://www.pnas.org/misc/archive072604.shtml#HL5

WTC dust is cleared of one danger
By Liz Szabo, USA TODAY
http://www.usatoday.com/news/health/2004-07-26-wtc-dust_x.htm
The average New Yorker faces little risk of cancer from a class of carcinogens found in the dust and smoke kicked up by the collapsed World Trade Center, according to a study published online Monday in the Proceedings of the National Academy of Sciences.

「WTCの救助隊員が、有害物質に露出した事実はない。」
WTC Rescuers Not Exposed to Toxics
Friday, May 31, 2002
By Steven Milloy
http://www.foxnews.com/story/0,2933,54092,00.html
Worker exposures to air contaminants at the World Trade Center disaster site generally did not exceed safety
standards, according to a new report from the Centers for Disease Control and Prevention.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

end