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2-1 7.地下鉄サリン事件

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
オウム事件の整理整頓 PAGE2-1
7.地下鉄サリン事件 オウムに全てを罪を押しつけるための一連の作戦の集大成
地下鉄サリン事件の実行者にオウム信者が含まれていたかは、定かではない。ただし、オウム信者以外の犯人がいたことは間違いない。⇒参考文書 AA/BB/CC/FF/GG/HH/JJ/TT
地下鉄サリン事件では、サリンが使用されたかどうかは定かではない。ただし、タブンやアセトニトリルなど、オウムが供述していない毒物が使用されたことは、間違いない。⇒参考文書 CC/DD/EE/KK/OO/PP
林ら信者は偽証している。創価、統一との関係を洗う必要がある。⇒参考文書 CC/GG
裁判では、目撃証言や物的証拠が一切公判で採用されていない。オウム信者がダミーだから、供述以外を法廷に出すと辻褄が合わなくなる。2001年4月に初めて法廷に呼ばれた被害者は、やっぱり犯人の目撃者ではなかった。⇒参考文書 GG
事件直後、地下鉄サリンがオウムの仕業だと騒いだ奴がいた。創価信者だった。⇒参考文書 LL
AA サリン事件への問題提起・・・・真犯人をわざと逃がしたのは、警察の中の特定組織の仲間だったから。
地下鉄サリンでは、オウム以外の人物が日比谷線でサリンを散布し、最も多くの被害が出たが、この不審人物は身柄を拘束されなかった。いまだに誰なのかわからない。両サリン事件とも、バイナリー方式で現場で2液を混合してサリンを発生させたものがあったと思われるが、警察・検察ともこれを後に否定(隠蔽)している。バイナリーはプロ(軍人)の手口であり、オウムが採用したとすると矛盾が出てしまう。だから、サリンの最終製品を使ったと偽る必要があったのではないか?オウム弁護団の安田主任弁護士は、これらの疑惑を追及しようとしたが、別件で逮捕され10ヶ月も拘束された。口封じの目的だった。)

BB 地下鉄サリン事件・松本サリン事件の実行犯は、オウム真理教のメンバーと言われる。それはそれとして、これまで述べてきておわかりのように、問題は現在の公訴事実がすべて真実といえるのか、意図的に何か隠蔽されているのではないかという、疑問がある。ここまで書いてきた内容で、一般に信じられている内容が事実ないし真実といかにくい違っているか、少しは感じていただけたと思う。一般に報じられている裁判報道がすべてを伝えているとは、私にはとうてい思えない。地下鉄サリン事件・松本サリン事件をオウム真理教メンバーのグループの単独犯行とする説に疑問を投げかける所以である。

CC 林泰男被告の裁判、築地駅できえた不審物の件は?・・・・信者の自供以外の証拠品はなかったことに...
「比谷線北千住発での八人の死者、結局、すべて林泰男被告のせいとなっています。築地駅で消えた不審物の件など、弁護側は争わなかったんだろうか?...弁護側が消えた不審物の件であらそった、ということは少なくとも報道ではきいたことがないですね。ほとんど情状酌量路線で、事実関係を争うような刑事公判にはなっていないと思いますよ。...」
林以外の犯行者がいたことを、弁護側も争っていない。林も犯行を認めてしまっている。裁判所の裏側で話がついているのですね。
DD たぶんそれはタブン・・・・サリンじゃない。多分、タブンガスが使われたんだ。
日本の警察は、日本のメディアとともに、東京地下鉄の3月20日の攻撃で使われた毒ガスはサリンであったと強く主張した。数人の化学兵器の権威がこの主張に疑問を呈している。シカゴの緊急事態対応研究学会(ERRI)は、東京の犠牲者の症状がサリンへのヒトの反応と合致していないと述べている。むしろ、顕著な症状――視野狭窄、瞳孔のピンポイント、筋肉けいれんなど――は、タブンと呼ばれる別のタイプの神経ガスの特徴に一致するのである。他の外国の専門家も、症状に関して同様の疑問を呈している。

「東京地下鉄攻撃で使われたガスがサリンかどうか、疑問を呈している科学者もいます。サリンは、もし噴霧されたなら、亡くなるのが10人どころではすまないほどの致死性を持っているとされています。鼻や口から血を流している犠牲者もいましたが、それはサリンの症状ではありません。ソヴィエト化学兵器プログラムの元代表は、サリンが無煙・無臭であると述べていますが、煙も臭いも、攻撃のあいだ存在したのです。わずかの噴霧でも、鳥目になるはずですが、それは一件も報告されていません。」
あーあ、日本は嘘つきどもの跳梁跋扈する最悪の国になってしまった...。

EE 絶対、タブン・・・・サリンじゃない。絶対タブンガスが使われたんだ。
タブンやソマンが、ちょうど通勤客の報告にあったような刺激臭を持つのに対して、サリンは無臭であることが示されている。世界のトップの化学兵器の専門家三人が、この事実をABCニュース番組の中で指摘したが、不思議なことに、日本ではこれが全く報道されていない。主要なネットワークはみな、”ある権力によって”放送を阻止された15の海外ニュースを仕訳けしたログ・シートを所有しているが、一つとして、国民の知る権利を守ろうとこれらのテープを放映するところはなかった。最近明るみに出たこれらの事柄は、最初から公然と隠蔽されていると思わざるを得ない状況の元に浮かび上がってきたものである。3月20日の朝の、化学薬剤の確認の第一報は、有毒物質は”マスタード・ガス”であるという、ある日本人記者からのものだった。この報告はまもなく撤回された。その後東京消防庁が、薬剤は薫蒸剤アセトニトリルであると報告した。次に、警察が、メチルシアン化物の容器が2つあることを報告した。これはアセトニトリルの別名である。その日大分遅くなって、薬剤はサリンだったという結論が出された。これは、証拠が不適当であることが明白であるにかかわらず、警察が頑固に押しつけたものである。
アセトニトリルはサリンでは発生しません。

襲撃直後のニュースで見られた、被害者の出血についてはどうだろうか?サリンやタブンは出血を引き起こさないが、ホスゲンは肺の血管に損傷を与える。東京の医師たちは、出血した被害者たちはころんだときに鼻を傷つけたのだろう、と推測している。もちろんこの見解は、おびただしい口からの出血の原因を説明するものにはなっていない。
サリンでは出血は起こしません。だから、サリンではない物質が、オウム以外の人物によって使われたのです。
FF 阿修羅♪地下鉄サリン「闇」に消えた犯人・・・・警視庁は真犯人を被害者の一人につくろった。そして、逃がした
1995年3月20日朝。通勤時間。悪魔の事件は起こった。
その日、こんな報道があっことを覚えている人はいないだろうか? 不審な男が電車から降りるなり逃げ出した。怪しいと即座に気づいた乗客2人が男を追いかけ取り押さえた。しかし、3人ともサリン中毒で入院中。回復次第、事情をきく。 そして、続報はこれである。 不審な男として入院していたのは、不審な男ではなく、普通の人でした。こんな、馬鹿な話があるかぁ!
この男は結局追及されないまま、どこかへ消えた。警視庁の創価サン達のお仲間だったからね。逃がしてあげなきゃ。

GG 阿修羅♪地下鉄サリン事件ビデオの男はだれ?・・・犯行を自供した信者に、似ても似つかぬ真犯人
....で、この「目撃された不審な男たち」と、「実行犯として特定された容疑者たち」と、どういうふうに似てるんだ?それに対する検討が今まで「全く」検討されてい無い。ワイドショーにビデオが流され、それを見ながらまぬけなコメンテーターたちがあーでもねーこーでもねーって、直ぐにやりそうだけど、この件に関しては「全く」無い。裁判資料として温存されていると考えるのが唯一残された疑問解決手段だが、現在までの裁判資料としては使われていない。これをどう考える?実行犯特定も自白のみに基づいてされているのだ。では、ビデオの男、目撃された男はいったい誰に対応するのだ?これを考えるのは当たり前のことだろう。なぜ、マスコミはそれをいわないのか?これも、超カンタンなことだ。理由は自分で考えてくれ。いろいろと、書きすぎたようだ。俺はしばらく離れる。
目撃証言が、オウムの実行犯と合致するか、裁判で一切検証がなされていない。つまり、合致しないから、検証なんかしたら、まずいことになるということ。オウムは、犯人ではない。

HH 阿修羅♪謎のメール
私はAUMが「サリン製造噴霧の犯人では無い」という事実を知っています。寧ろ、そのサリン等の瓦斯攻撃を或者から受け、その瓦斯の特定とその中和に関する研究をしていた事実も知っています。
JJ オウムフリーボード ◆1.隠された真犯人 ・・・マスコミは黙りこくった。そう、マスコミを操る輩がそうさせた。
サリン事件、追及されない実行犯 :地下鉄サリン事件では、実行犯の一人とみられる男が倒れて収容されている。警察がこの人物に事情聴取を行なうということはちらりと報道されたが、それ以降、この人物に関しては何も報道されていない。事件の真相を最もよく知っているはずのこの人物について、警察は隠し、マスコミは黙り込んでいる。この状況を見る限り、彼らは事件の真相を解明する気がないのだと言わざるを得ない。
KK オウム帝国の正体(新潮社) ・・・・口から血を流した犠牲者。ガスが、タブンならそうなる。サリンなら、ありえない。
さらにその人物(CIA関係者)は、”気になる言葉”を口にした。「地下鉄サリン事件で、口から血を流している被害者がいたんですが、サリンでは通常、血を流すことはありません。おそらく、タブンなど他の毒ガスが含まれていたと見ています。いくらオウムでも、いろんな毒ガスを短期間に開発できないでしょう。我々は、ロシアがオウムにサリンなどの毒ガスを与えたのではないか、と思っています。」(P.98)

95年の地下鉄サリン事件で撒かれたサリンは、純度が低く、ビニール袋の変質具合からも製造後、かなりの日数がたっていたと判明。第7サティアンで製造したとすると、時期的に矛盾が生じる。ロシアからの密輸品だった可能性が高いが、外交問題になりかねず、捜査を断念した。(P.99)

ロシア議会下院議員のサビツキーの証言 「地下鉄サリン事件の前後、日本から一人のロシア人信者が、密かに帰国している。その人物はロシア軍の化学兵器専門の将校で、モスクワ市内の自宅に帰り、毒物の専門書を探していたとの証言も得ている。長官狙撃事件直後にも、同じ人物が日本から出国したことが気になっているんだが....」(この取材の一週間後、サビツキーは、交通事故死した。)(P.108)   
LL TBSとオウム事件における偽情報・・・早速、創価信者が、地下鉄サリンの犯人がオウムだと、ご注進に!
3月20日の午後、パレスサイドビルの毎日本部に、
創価学会員がそこ(と朝日新聞事務所)にある外国報道事務所を訪問し、オウム真理教と呼ばれる教団が東京地下鉄毒ガス事件に関与していると外国人社員に告げたという。彼らはどうしてそんなにすぐに知ることができたのか? 東京が麻痺して、オウムの関与の可能性について1週間以上経ってはじめて警察が情報を流したというのに、創価学会活動家はどうやってそんなに整然と動くことができたのか?
ソウカさん、是非納得できる回答をしてみてください。無理だろうけれど。


MM 4月4日の東京の外国人記者クラブでの上祐史浩の記者会見で一人の元創価学会員が、オウムの自治省にいた27人が元創価学会員で、創価学会の誘拐法を訓練されていたと批判した。その元創価学会員を襲撃したのが、その攻撃を直ちに止めさせようとした毎日とTBSの記者であり、それははからずも創価学会警備訓練技術に対して彼らが異常に詳しく知っているということを示した。
上祐は、この会見で、
創価の喉元に匕首を突きつけた。創価のオウム事件への関与をほのめかすことで、取引を引き出した。以後、創価と上祐は密約のもとに事実隠蔽に協力している。あれだけ叩かれてもオウムが存続しているのは、創価の資金が注入されていると考えるべき。
NN 阿修羅♪闇の動き2:予期されていた毒ガス攻撃・・・・毒ガスマスクメーカーの株が事件前に急騰。なんで?
この一連の状況の符合というものは、日本で起きた毒ガス攻撃を理解する上で、重要な背景となるものである。いくつかの事実が、日本政府に対し、北朝鮮が化学兵器を用いた攻撃をも辞さないという含みとして、これを誇示するための(予行演習的な)試行であったことを示唆している。
1.オレンジ・カントリー・レジスター紙は、毒ガス攻撃(の事件)発生前に、防毒ガス・メーカーの株価が急騰したことを報じていた。日本政府当局はこれがインサイダー取引ではないとの見解を示した。
2.防毒マスクの売上高は、毒ガス攻撃発生前の2週間内においては通常の10倍もの量に達していた。防毒マスクの購入のほとんどは、政府関係の取引先によるものであった。
OO 誰がサリンと認定したか? 阿修羅♪謎の裁判(科捜研科学班室長変)・・・誰もサリンと決めていない。
麻原の国選弁護人は証人として科捜研(警察の科学捜査研究所)の化学検出班の機械を操作する人を証人として呼んだ。彼は、「サリン」と認定したのは私ではない。室長では無いか?と答えた。次に室長が証人に呼ばれた。室長は、「サリン」と認定したのは私ではない。部下ではないか。と答えた。サリン検出の謎は解明されないまま、裁判は次の問題に進んだ。

PP 消えた「アセトニトリル検出」・・・・そんなもん検出したなんていったら、オウムの仕業に出来なくなる。
最初は検出したと発表しておいて、オウムの仕業とすると矛盾が発生するのに気がつき、慌てて撤回し、後は有耶無耶にした。
QQ 滝本太郎弁護士vsオウムの無罪を証明する会・・・・滝本さん、あんたホントにサリン攻撃受けたの?
この弁護士は,なんでもオウムの仕業にしたがって詭弁ばかりだけれど、言い訳できない部分には沈黙している。どこかの他の宗教屋の回し者か?無罪を証明する会の論拠は明確で、精度が高い。サリン攻撃を受けたと主張する人士は、全て一応疑って掛かる必要がある。
RR 地下鉄サリン事件
地下鉄サリンの疑問点を要約してみました。これらに何一つ答えが出さないまま、東京地裁はいんちき判決を出しています。東京地裁は、創価判事の巣窟です。
SS 領置調書は法廷に出されているのでは?
TT 岩永天佑「告発の書」
松本サリンで嫌疑がかかっていた麻原 を筆頭とする真のオウムが、地下鉄でサリンを撒ける可能性は0%であると断言で きよう。万一、麻原が実行部隊を指導していたのなら、100%確実に、直前で現 行犯逮捕できていたはずである。