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5 22.創価マフィアとは、なにか?

オウム事件の整理整頓  PAGE 5
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オウム事件の背後に創価学会を始めとする有象無象の宗教カルト、ヤクザ、北朝鮮、ごろつき政治家が蠢いていることは、ご理解いただけたでしょうか?そして、創価学会の手先となっている警察、検察、裁判所、マスコミがオウムの真実の隠蔽に奔走してきたことも。創価学会の裏側を覗いてみないと、オウムの真実は見えてこない、そう考えます。本ページでは、創価学会の隠された素顔に迫ります。各文書の題名をクリックしてください。リンク先もしくは、サイト内のファイルに飛びます。表題の下には、内容を要約しておきました。

印文書 : 世の中の99%の人、つまり大衆が信じる標準的オウム事件像。もしくは、意図的に描かれた虚像。大本営発表
印文書 : 世間知らずの大衆ではなく、常識を疑ってかかるのが真実探求の道と知る人のオウム事件像。実像に近い。印は、極めて重要な文章です。
印部分 : 管理者注釈ないしは、管理者のサイトです。

22.創価マフィアとは、なにか?
国家公務員上級試験に合格した人たちは、大半が大蔵や通産を志望します。警察庁を選ぶのは、変わり者か、創価本部の連絡局の指示を受けた創価信者のどちらかです。結果、警察庁のキャリア組は、創価で溢れかえりました。彼らの奉仕の対象は、国民ではなく、池田大作です。

司法試験に合格した人の大半は実利のある弁護士の道を選びます。検事や判事を選ぶのは、変わり者か創価信者のどちらかです。結果、東京地検を始めとする検察官と東京地裁を始めとする裁判官は、創価で溢れかえりました。彼らの準拠するのは、法律ではなく、池田大作のご意向です。司法行政が、一宗教団体の意向で捻じ曲げられています。国家が法律ではなく、カルトの爺さんの意向で治められています。民主主義が瀕死の重傷を負っています。国家の危機です。
⇒参考文書 GG/HH 
警察の公安部や公安調査庁にも、創価が中枢に入り込んでいます。60年安保闘争当時、共産党と対峙していた創価信者の学生を選択的に公安に配置した経緯があるんです。日本のFBIともいえる組織が収集した極秘情報は、過去は自民党の有力議員に提供され、政争に利用されていました。今は、池田大作と創価に必要な情報を収集することが、彼らの仕事です。自民党議員は醜聞を握られ、手も足も出ません。創価と公明の言いなりです。⇒参考文書 KK/OO/PP
創価から貰う下請け仕事欲しさに、そして創価怖さに、マスコミ各社は創価信者を社員として受け入れました。結果、どこのマスコミにも創価の社内シンジケートが出来上がってしまいました。まわりは、創価のスパイだらけ。創価がらみの事件は一切報道できなくなってしまいました。⇒参考文書 LL
警察、公安、司法、マスコミを意のままに操ることが出来るようになったので、創価はどんな犯罪でも平気で手を出せるようになりました。そして、創価はオウム事件の真相隠蔽に成功したのです。⇒参考文書 BB/CC/FF/NN 
始めは、創価の敵対者を潰す目的で活動していた秘密組織ですが、後に仲間の暴力団に秘密組織を利用されるようになってしまいました。ただのつまらないヤクザの金儲けの手助けをさせられています。国民を守るのが仕事であるはずの警察官、検事、判事が、人殺しのお手伝いをしています。
⇒参考文書 AA
創価マフィアは、国税庁にもネットワークを作っています。外部の公認会計士や税理士とつるんで、創価学会系企業の脱税を助けています。⇒参考文書 EE
しかし、もっと恐ろしいことを忘れてはなりません。創価マフィアを操る暴力団を、さらに操る者がいるのです。誰でしょうか?北の方の半島国家の封建君主がその人です。創価マフィアは、知らず知らずのうちに、北朝鮮の対日工作の手先として、利用されるだけ利用されているのです。そして、悪事を働いては、分け前を貰うことで、いつのまにか北の組織にしっかりと組み込まれてしまっているのです。本人たちには、自覚はないかもしれないけれど。そして、もうひとつ、創価の内部でも朝鮮半島人が実権を掌握してしまいました。幹部の三分の二が半島人です。彼らは、池田大作のために奉仕する顔をして、実はピョンヤンを向いているのです。ようするに、北朝鮮の工作員に創価学会は占拠されてしまっている。実際のところ、池田自身のいう総体革命も、北朝鮮のめざす主体思想に基づく世界制覇も、中身は大して変わりはしない。どちらも、馬鹿げた妄想だけれど、キチガイ同士、利害が一致したとしたら、恐ろしいことです。北朝鮮の工作員が一気に750万人に増えてしまいます。⇒参考文書 JJ 
BBS
貴方の知っている情報をBBSに書き込んでください。
(2チャンネル 警察板 告発します 6代目 スレッドです。)
AA  犯罪集団創価学会・・・連絡局というのが創価の犯罪の中枢
最近、脱会した人物(かつて、
創価学会のこうした悪質行為に参加した人物)の話や内部情報から、創価学会には、こうした〝非合法的秘密工作活動〟を指揮し、これを専門に行なう部局が存在することがわかっています。その中心は、池田大作のきわめて近いところにあり、本部会館の警備の部局と連携していると見られます。
 
現実の社会では、
創価学会員による犯罪が多発しています。  刑務所の受刑者の一割以上が、また強盗・強姦などの重大犯の三割が、学会員だということです。
これ、本当のことでしょうか?確かに暴力団員が多いのは解るけれど。創価に入っていると、警察のご厄介になっても、いろいろと便宜を図ってもらえるとか、創価警察と組んで、犯罪に手を出せるとか、いろいろとメリットが多いのでしょう。その目的で入信する人も多い?
BB 池田大作の正体・・・・国家を私物化できるだけの組織。そんなもの作ったから、ヤクザとか外国に利用される。
創価学会の目的は日本国支配だった!?すでに各分野に送り込まれた工作員
現に学会の急激な教線拡大を背景として、公明党は第三政党に
まで議席を伸ばしましたし、各分野に送り込まれたエリート学会員(弁護士、検事、判事、公認会計士、税理士、警察官や外交官等の国家公務員上級職等々)はおそらく現在では約一千名を数えるでしょう。池田大作と創価学会による日本国乗っ取り計画は着実に進んでいるのです。
創価の工作員の社会浸透は、既に大いに成功しています。警察、検察、裁判所、マスコミ、国税、外務、他の官庁...だから、どんな犯罪でも平気で手を出せるのです。特に国税庁関係の信者ネットワークは、創価系企業、信者の脱税に組織的に便宜を図っている可能性が非常に強いと見ます。元平塚税務署の後藤君とかね。
CC 国家中枢に配される学会特殊組織・・・・池田は天下を取る積りでも、誰かに利用されているだけ

創価学会は、池田大作の元「天下取り」を目指して、選挙という合法的手段で政権奪取と、優秀な学会員師弟を
官界、法曹界、経済界、マスコミ、教育界などに送り込み、社会の中枢の部署を創価学会員で占める総体革命戦略という二本柱で「天下取り」構想を推進してきた。この総体革命の中核に位置していたのが、創価学会学生部の中に設置された法学委員会だった。これは全国十数万人の学生の中から司法試験、国家公務員上級試験、外交官試験、そして公認会計士試験を受験する学生を徹底的に訓練し、池田大作の「天下取り」の為の手駒、有能なスタッフを育成する為の特殊機関。現在、学会副会長で創価大学教授、学会顧問弁護団の中心人物桐ヶ谷章氏が、1967年春に書いた「法学委員会の新体制について」と題する文書にその設立趣旨や目的、勢力と概要等がはっきり記載されている。この文書を入手したので紹介します。

趣旨 法学委員会は現在学生部に所属し、受験生の掌握、指導、合格者の輩出と言う点に重点を置いて活動している。しかしながら、合格者も年々累積しまた社会活動の面でも年齢的な面においても学生部に所属し上記活動のみを行なえば良いという段階をすでに通り越している。また総体革命の中において各分野にどのように切り込んで行くか(青法協等に対抗する組織の構築、官僚機構等にたいする食い込み、そのあり方などの検討など)を検討していかなければならない段階に差し掛かっている。更に、学生の諸活動に関する戦略ブレーンの本格的育成も重要な任務となってきている。一方合格者自身の本格的信心の訓練の育成という事も考えていかなければならない。(中略)...今後の展望 合格者の増員、今後5年間で現在の倍、十年間で現在の4倍にする事。検事は5年後には各都道府県に一人、十年後には二人宛配置できる様にしていく」 この文書から32年が立ちました。
池田大作の野心と自自公(9) 法曹界・官僚等、各界への侵略
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/11090209ikeda-ambition.html
中山:マスコミの職場で働く学会員の組織に「ユーモアグループ」というのがあり、いろいろ情報交換などや懇談を行っていますね。こういった集まりは各種の職種ごとに分けられています。例えば先ほど話しました弁護士や検事は「旭日グループ」、理容美容師の「華峰グループ」、看護婦の「白樺グループ」、調理師の「白雲会」があります。 ホステスばかりの「フリージアの会」は、情報源として有力らしい。学会がイベントを催す時に設営するのは、大工、建築士の集団「鉄人会」がボランティアで請負う。また全国の会館の警備係は「牙城会」だが、池田大作の親衛隊、所謂ボディーガードを務めるのが「金城会」。メンバーは約2000人で、文字通り体を張って池田を守ることになっています。

山田:池田の私兵といわれている「金城会」は昭和49年に、教義上から対立していた妙信講の信徒が学会本部に押し掛けた際、大きくクローズアップされたんですね。外務省内の秘密組織「大鳳会」は権力の中枢に入り、キャリアからノンキャリアまで約300人の学会員が食い込みに成功しています。平成6年に、イタリアのミラノ総領事館に勤めている学会外交官の渡辺博が、ヴァチカンの動向を分析したリポートを池田に送っていたことが判明したこともあった。昭和63年頃、学会が三菱商事の斡旋で、フランス・エソヌン県にある城などの不動産4カ所を買おうとしましたが、4カ所いずれもその近くに仏軍の原子力関連施設があったために、学会にスパイ疑惑が生じたことがありました。これを巡って裁判になった際、元フランス大使の中山賀博と木内昭胤が池田の側近から依頼されて、学会全面弁護の上申書を提出したことがあった。

中山:学会の中でも、エリートは法曹界、官僚、地方・国会議員として活躍していますし、都職員、警察官も相当います。特に司法試験や外交官試験などの資格試験合格者の創価大学グループを「ブロンズ会」といい、そのメンバーは池田に直接、懇談できるというので、皆、有難って、競い合って国家試験の受験を目指しているようです。

山田:国家公務員上級職や司法、外交官試験の合格を目的に創価大学始め有力大学の学生を組織する「法学委員会」がその核らしい。中山:こうやって、官僚機構に食い込みを図っている。
(平成11年9月25日号)
DD 東京地裁まさかの不当判決
EE 日刊ゲンダイを読む・・・・国税庁もか?ハアー
税金逃れと疑惑を持たれている創価学会の財政についても、政権を握ってしまえば国税庁も手を出せない「国税庁を押さえてしまえば、創価学会に対する審査、調査は大甘になって、いつも申告通り右から左でしょう。これまで創価学会の関連事業には、“脱税の疑いアリ”で何度か税務調査が入っていますが、これからは疑いを抱くことすらできなくなる」

国税庁への創価マフィアの浸透度が、以前からとても気になっていました。既に税理士、公認会計士を含めた全国的な横の連絡網が出来上がっていると思うし、創価系企業の脱税はやり放題だと思います。ねえ、元平塚税務署の後藤さん、そうでしょ?
FF 池田大作が学会に下した恐怖の報復指令の生テープを第一線週刊誌が入手  
▼ “批判する者は許さぬ”が池田の体質 ▼ この池田発言がその通りであれば空恐ろしい。自自公批判をする議員は今後、永田町では生きていけなくなるからだ。「批判するものを徹底してたたきつぶすというのは、創価学会の体質そのものです。まともな理屈なんてまったく通りません。押さえ込むためには、手段を選ばない。殺しこそしませんが、オウム真理教のポアと同じ発想ですよ。この体質が自自公連立でいよいよ露骨、かつ強引に出てきたという印象です。背筋に冷たいものを感じますね」(創価学会ウオッチャーのジャーナリスト・乙骨正生氏)
 殺しこそしませんが....え、そうなんですか?殺しこそしてるんじゃないですか?
【池田大作の野心と自自公(8)マスコミの要所への侵略】
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/11090208ikeda-ambition.html
中山:池田が昭和63年1月に東南アジア4カ国へ外遊する時、それに先立って、現地の税関当局などに便宜を図って貰うため、当時、外務省の小和田恒官房長に強引に頼んでいる。聖教新聞は毎日新聞より多い550万部を発行しており、その印刷は読売新聞の印刷工場や毎日新聞の子会社であるに委託させて刷っている。だから"ドル箱"ということもあって学会・公明批判が全く行えない。

山田:かつて米CBSテレビが製作した学会批判の番組を、提携先のNHK衛星で放映しようとしたところ、"横槍"が入って中止してしまったことがあった。公明党議員がNHKの予算に注文をつけると脅したらしい。またフジテレビの「報道2001」のあるプロデューサーは熱心な学会員で、番組編成のスタンスは、常に学会寄りの制作ということで、局内ではよく知られており、このようなマスコミ関係の要所々々には確りと、学会員が入り込んでいます。(平成11年9月25日号)
GG 宗教犯罪(オウム・ミイラ事件・法の華)の教訓に学ぼう
創価学会の教祖・池田大作の野望は、  「日本の国家機構を乗っ取り、絶対支配者となる」 ということです。 池田大作は、この目的のために、「公明党」を作ったのです。  同時に、創価学会は、司法界・官僚・警察・マスコミ界等へ、池田大作私兵を送り込む作業を、長年にわたり、組織的に続けています。 彼ら創価学会員の判事・検事・官僚・ジャーナリスト達は、公明党を中心とする安定政権ができたときには、それを支える中核として働き、この時、日本の国家機構は完全に池田大作に支配されることになります。
既に支配されていると考えます。そして、池田の背後にいる連中の存在こそが全ての鍵です。
HH 闇の法皇・池田大作に自民党は母屋まで乗っ取られる
「池田大作名誉会長の最終目的は、この国の権力のすべてを握る“絶対神”になることです。学会の全方針は、これを基準にして決められている。公明党を組織して政界に進出したのも、外務省や警察・検察などの中央省庁にエリートを大量に送り込んでいるのも、すべて“池田天下”をつくるためです。“財務”と称して、学会員1人につき最低1万円、計3000億円近いお布施を半強制的に集め、それが全額無税扱いになる。その潤沢な資金力を背景に、ボコボコ施設を建てて、そこが選挙の拠点となる。そうやって、巧妙に税金を払わずに着実に“天下取り”を狙っているのです」
税金を払わないのは、創価本体だけではありません。着目すべきなのは、創価が国税庁内に構築した信者のネットワークです。創価系企業の脱税に手を貸し、見返りに献金を引き出している筈です。全国規模で、大掛かりに脱税工作をしています。当たり前のことですが。
2チャンネル「創価学会の話題を避けるマスコミについて

JJ 143:池田大作のファミリーは、父 池田子之吉 (当時、内地人と呼ばれた朝鮮人で日本国籍を取得した。戦争中は、二等兵としてソウルに赴任し、子供の太作に朝鮮語や韓国の夜景の美しさを教えた。  戦後は、大田区大森にて海苔の漁師をしていた。)母(旧姓不祥、帰化していない朝鮮人)多摩川沿いの古市場(現・大田区矢口三丁目)朝鮮部落出身子 池田太作(後に大作に改名) 『東京府荏原郡入新井町(いりあらいまち)不入斗(いりやまず)百七十七番地 (現・大田区大森北二丁目十三番地)』朝鮮部落にて出生。子供の頃は、日本語がロクに喋れず周囲は朝鮮人ばかりであった。....今では、創価学会は在日朝鮮人に乗っ取られてしまいました。副会長等の役員の3分の2は、朝鮮人の系譜です。ですから、ことあるごとに反日的言動と行動を取るのです。「聖教新聞」「大百蓮華」などで”韓日友好”とかに”日本は、いくら韓国に謝罪しても謝罪しきれない” という反日的記事を毎日のように書き連ね、在日朝鮮人への参政権付与に血眼になっているのです。
帰化である事に何も異議はありませんが、問題は北朝鮮との濃密で、犯罪性のある関係です。

KK 247....創価学会の場合は「総体革命」と称して、組織的な侵入と配置が行われてきた。....司法権力(裁判所)への侵入はすでに長期にわたっており、創価学会員の裁判官は数百名に達するといわれている。また検察官としても多数が配置されており、警察にも大量の学会員が配置されているとされる。オウム事件の折、私は刑事から直接「署内で学会批判はタブーである。すべて学会員の署員に聞きとられ、報告されているらしく、予算編成のとき、署長が都議会議員からお叱りをこうむ蒙る」というのである。実害が生ずるので批判はタブー禁忌とのことであった。また外務省への学会の浸透もしばしば問題になってきた。在外公館が海外での創価学会の「文化イベント」の後援を行っていることはつとに有名である。池田名誉会長が外遊すると、日本大使館員が空港に出迎えているという。都道府県市町村等の地方公務員の中に、公然・非公然の会員が配置されていることもまた周知の通りである。政府省庁にも、情報収集に必要な程度には侵入しているはずである。 また日刊新聞にいたっては、地方紙にいたるまで組織的に配置されてきた。いかなる宗教教団であれそれぞれの信者が、あらゆる職種におり、公共機関にも職を得ているであろうが、創価学会の場合と他の教団の場合とはどこがちがうのであろうか。それぞれの職場において、学会の利益のために、会員独自の組織的活動を行う、という点が異なるのである。....これらの活動を「総体革命」というのである。
我々の知らぬ間に、裁判所、警察、検察、外務省、地方公務員、省庁、新聞社が創価の支配下に入っていたんです。
LL 248 『シンジケートとしての創価学会=公明党』 「腐乱した臭気」の発生源に踏み込む 創価学会の謀略活動の一部が、日本共産党の宮本委員長(当時)宅盗聴事件で明るみに出た“SCIA”の機能をもつ裏組織は、創価学会内部でも秘匿され、会員一人ひとりのデータをも蓄積し、創価学会本部中枢の「連絡局」が一元的に管理する。この本で特に光るのは、創価学会の「戦略会議」によってすすめられる「総体革命」の解明。それは「権力機構の中枢に学会員を次々に送り込んでいく戦略」で、「中央官庁にはじまって、地方自治体、大企業などありとあらゆる分野に及んでいるが、特に重点を置いたのが… 法務省・検察庁…次に外務省、そしてマスコミ(特に新聞社)である」。「『創価大卒』として、公然と入り込むこともあれば、信仰を隠して『草』として紛れ込むこともある」。 自治体の清掃事業に食い込み、暴力団ともただならぬ仲となり、利権をあさる創価学会=公明党の姿は醜悪だ。
(宗教問題研究家 平 靜丸) (発行:第三書館 定価:1500円+税)
信仰を隠して『草』として紛れ込む....だから、創価と解らないカクレ創価がうようよいる。警察にも検察にもマスコミにも。しかも実権を握っているんです。

MM 353: 学会員はいいかげん池田が日本支配をもくろむ朝鮮人だと言う事に気づけよ
それはちょっと違うと思います。池田はうまいこと乗せられて、北朝鮮に操られていること、自分の周りの幹部たちが北の工作員であることを自覚していないのではないでしょうか?好意的解釈過ぎる?

MM 524 (オウム信者の)半分くらいは創価学会と証明済み。だからこそなんとしても暗闇の中に封じ込めようとあらゆる手を講じた。彼らにとってはオウムと同じくらいやばい事件。その他にも坊主を殺し、天誅降るののチラシをばらまいたりしています。これはいくらなんでも許せないでしょう。創価学会系警察官の名簿の公開を!

創価学会批判などの広告 毎日が掲載拒否....国民新聞
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/120203mainichi-refuse.html
元毎日新聞記者でフリーのジャーナリストの古川利明氏が著した創価学会批判本『システムとして創価学会=公明党』『シンジケートとしての創価学会=公明党』(いずれも第三書館刊)の広告掲載を毎日新聞が一時ボツにしていたことが分った。同書は、子会社・東日印刷が手掛ける聖教新聞のアガリによる毎日新聞の「創価学会枠記者」問題をはじめ、毎日新聞と学会の癒着を追及したものだが、版元が広告代理店に広告を入稿すると「毎日」からはOKの返事があり、広告は12月4日付朝刊に掲載される予定になっていた。ところが、掲載前日の夜、ゲラ刷りの段階で、「毎日」首脳部の判断で突然広告はボツ、版元の抗議で翌日朝刊にようやく掲載された。ボツにした理由について「毎日」は学会サイドの圧力を否定、あくまでも「自主規制」と強調しているが、自公打倒を目指す自民党の反執行部派や野党有力議員は既に資料を入手するなど強い関心を示している。(平成12年2月25日号)
2チャンネル創価・公明板 こんにちわ JFKの妹です・・・・民主主義を破壊する創価学会
NN 4. http://www.apsoken.com/shinseiki/maruyama.html   このような活動を公権力(国や自治体の公務員の職域)で行なうといかなる事態が生ずるであろうか。第一に、行政に裏と表の二重権力が生ずる。表面は議会の決定と首長の方針にしたがって職務が遂行されているように見えながら、実は創価学会の指令・方針に従って利益誘導が行われるということである。 私見によれば、近頃の裁判所や検察庁の判断で、学会を有利に導くような傾向が見えるのは(法手続き上の問題があるので素人がうっかりした見解を述べにくいのだが)疑念をはさまざるをえないときもある。  つまり、「総体革命」が進めば、国民のあらぬ「司法不信」「官庁不信」を生みだすことになり、それ自体が国家を成りたたしめている三権(司法・行政・立法)の権威と信頼をゆるがすことになるのである。しかもその三権が、裏でひとつの教団の権力につながっていることになったならば、それはすでに「民主主義体制」などとは、とうていいえない国状となるのである。
 この一文が、どれだけ危機的な状況を表しているか!国家が、特定の宗教団体の言いなりになっているのです。そして、その事実に気づいている人はごくごく一握り。残
 
りの大衆は、口をあんぐり開けて、涎をたらしながらテレビのバラエティー番組を眺めているだけです。
OO 2チャンネル警察板 創価学会と警視庁の関係・・・確かに5000人は学会員。ただし、隠れ学会員含まず。
1 名前:「お笑い 創価学会」著 テリー伊藤と佐高信  この本の後書に警視庁職員4万6千人(警察官、事務職員)の内、5千人は学会員だとか、書かれているのですがもし、これが本当だったら、警察の中に独自のネットワークを作ることになるのではないでしょうか?交通や生活安全で学会員に贔屓めな事をやるならまだしも、刑事で事件揉み消したり、公安で公安の中にもう一つの公安を作ったりするおそれがあると思うのですが? まさか、チヨダには学会員はいないでしょうね
もみ消しどころかコロシの手伝いまでやってます。公安はもはや創価公安です。チヨダ?サクラの時代から創価の巣窟です。
PP 都議会を押さえることで、警視庁を支配した。・・・・警視庁は東京都の下部機関。都議会は公明の支配下。

<警察のもみ消しや被害者が何故泣き寝入りしてきたか?>一昨年3・12号先週金曜日発売のFRIDAYの見出し”池田大作の東京乗っ取り計画”はホントか?考えてみましょう。

公明党の竹入元委員長が都議会公明党の幹事長時代に、学会・公明党は警視庁に猛接近した。当時は自民党が警視庁を抑える様な動きをしたが、公明党は積極的に警察予算や警察人事を都議会で承認した。警察も公明党の協力が得られなければ、予算拡大や増員がはかれない。だから、警察は創価学会がらみの事件になると遠慮し、及び腰となった。また学会は予算や人事を通すみかえりとして、選挙違反などに露骨に手心を加えてもらう様要求。両者は、持ちつ持たれつの関係となった。朝木市議(東村山市議転落死事件)や私の事件の捜査、解明に本腰をいれないのも、そうした関係の現われ(元都議会公明 幹事長 龍氏 談)

都政も都議会も学会・公明が常にキャスティングボードを握ってきた。予算や人事を楯にやりたい放題。警視庁も予算の為には学会には遠慮する。しかも都政担当記者をやっていて判ったのですが、学会・公明のあぐどいのは、学会と距離をおいたり、学会がらみの事件をやろうとする警察幹部がいると、徹底して出世の妨害をする。役人である警察官のもっとも弱いところをつくやり方で、これをずっとやってきたものだから、警察は創価学会がらみの事件には触らないという風潮が出来上がっているのです。(元毎日新聞都庁キャツプ・ジャーナリスト内藤国夫氏 談)

実例)過去の夏の参議院選挙で学会は大量の選挙違反事件を起こした。これに慌てた学会・公明は東京から参議院法務委員長の和泉覚氏、都議会幹事長竹入氏、後に公明党の国対委員長となる大野潔氏などを送り、必死に検察首脳警察首脳に働きかけることで、上層部への捜査の波及をからくも食い止めたので或る。この時竹入氏が警察首脳にかけた脅しは次ぎの様なもんくだったという。『このまま捜査を拡大させる様だと、警視庁の予算、特に機動隊の予算を、大幅に削るぞ』公明党は国政に進出以来、参議院法務委員長のポストを掌握しつづけたが、法務省に睨みをきかせる事が出来るこのポストと都議会のキャスティングボードを握り警視庁予算を左右することで、事件の揉み消しを図ったのである。

ちなみに創価学会の外郭企業の社長を集めた「社長会」の席上,池田大作は次の様に発言している。「警察だって動かしているのは竹入,井上だよ。龍なんかおどすだけで味方にならない。竹入の一声だよ」この発言からは,警察権力も意のままになるとの池田大作の自信のほどが窺える。 
池田大作はいつから裏の警視総監になったのか?】
http://www.skwbbs.net/bbs/politics/bbs4196.html
都議会公明党が警視庁と癒着するきっかけになったのは、1965年7月の出直し都議選で第三党に進出し、キャスティング・ボードを握ってからです。ここでマルハムは任期切れとなる二人の公安委員の人事に難癖をつけたことで、いったんはお流れになるのですが、その後、突然、コウモリのごとく変身し、警視庁が出してきた当初の案に賛成します。このとき、「警視庁」と「公明党・創価学会=池田大作」との間に、どのような裏取引があったかは不明ですが、少なくとも、昭和四十年代の間は警視庁は池田大作にSPを派遣するという“VIP待遇”を行っています(笑)。
こうした警視庁との「ただならぬ仲」によって、「創価学会・公明党=池田大作」は、「選挙違反事件のもみ消し」も平気でやるようになります。その代表的な例が、1967年の衆院選進出後にあった大量替え玉投票事件です。
これについては、「警視庁対策の総責任者」だった竹入義勝・元公明党委員長が、朝日新聞に連載した手記『秘話』の中で、次のように明らかにしています。
<替え玉投票事件では、警視庁の幹部に陳情にも行き、さんざん絞られた。東京地検にも行った。「二度としないので勘弁してください」と謝ったが、地検幹部から「ここへ来るとみんなそういうだよ」とやられた。そこで「こういう事件を二度と起こさないよう誓います」と言ったら、「いっぺんだけ信用しよう」といわれた。> 特に、池田大作の“お庭番”である新宿区選出の藤井富雄は都議会の警察消防委員会に「永久指定席」の形で居すわっていて、「予算」を人質に警視庁に対して睨みを効かせています。ですから、まあ、ただでさえ、「自・自・公―自・公・保」という政権中枢に入っていることに加えて、都議会公明党を通じて、警視庁に対して多大なる力を行使できる立場にいる“ウラの警視総監”であられる池田センセイにとって、公示前日に「セレモニー」のためにガサ入れをさせることなど、朝飯前でしょう(笑)。

httpp://www.skwbbs.net/bbs/politics/bbs4209.html
そういえば、前回、投稿した文章で、池田センセイの“ウラの警視総監” ぶりを象徴する過去のエピソードを紹介するのを忘れていました(笑)。ここで、それをちょっと付け加えさせてもらいます。
それは、1976年に起こった「月刊ペン事件」です。「月刊ペン」事件とは、当時、編集長だった隈部大蔵(故人)が、同誌の76年3、4月号で、池田センセイと女性幹部とのただならぬカンケイを記事したことに関して、学会サイドは隈部氏の刑事告訴を決断。当時、公明党委員長だった竹入義勝の指示で、書記長・矢野絢也、公明党衆院議員・大野潔が警視庁サイドと入念な根回しを行い、通常このテの捜査にあたる捜査2課ではなく、暴力団事件を担当する捜査4課に「池田大作を証人として出廷させない」という条件(※交渉にあたった学会弁護士の小谷野三郎が、捜査4課の幹部と親しかったため)で、告訴状を提出したものです。
でもって、それから何と、わずか約1週間で、隈部編集長を刑法の名誉毀損容疑で逮捕に踏み切ったわけです。ところが、起訴の段階で、検察側から「最初に池田大作に証人として出廷してもらいたい」と打診があったため、学会内では大騒ぎになったのです(笑)。
QQ 創価学会財務部の内幕 P.67 小学館文庫 学会マネー研究会
昭和37年6月16日付聖教新聞より、池田会長(当時)の講演録。「邪教などは、みんなうまい事を言って、金を巻き上げ、教祖のために、教団の勢力のために、それも本当に人々を救えるなら許せるけれども、全部が地獄に落ち、民衆が教祖にだまされ、そして教祖は立派な家ばかり作り、民衆は最後には乞食みたいになってしまう。これが、邪宗教の姿です。創価学会としては、永久に皆さん方から、ただの一銭も寄付を願ったり、供養を願うようなことはいたしません。」
なるほど、池田大作の言葉を借りれば、信者に年間1500億から3000億の寄付を願っている現在の創価学会は、とんでもない邪宗教だということになりますね。分かりやすくていい言葉だ。

RR 山崎正友・元創価学会顧問弁護士の月刊ペン事件での最高裁への上申書
「私が創価学会弁護団の中心者であった間に、処置した隈部太蔵氏の事件について率直にいって罪におとし、かつ池田大作氏を法廷に出廷せしめないために、汚い裏工作を行った事実についてであります。」1.隈部氏を告訴するに当たっては、公明党幹部と法務省幹部、検察官部、警視庁幹部と綿密な打ち合わせをした。2.池田氏を証人として法廷に出させないために、月刊ペン社社長、同弁護士と和解の話し合いに入り、その仲介役として笹川陽平氏にお願いした。3.その和解金として相手方に2000万円を支払った。
弁護士を買収したわけですね。創価学会は。
【真偽の程は知らないが....納得する部分もある】 桜田論文
http://www.jade.dti.ne.jp/~shingun/speech/sakurada2.html
小泉政権は、反創価学会・反公明党の右翼愛国政権だ。
思えば創価学会の池田大作が「私は韓国系日本人だ」と自信たっぷりに話はじめた一九九九年末から二○○○年末が、在日朝鮮人と創価学会の黄金時代であった。(笑)
確かに野中前自民党幹事長と組んだ池田大作による天下取りも可能であった。CIAエージェントの日系アメリカ人のプロスナイパーX氏が、その当時、池田暗殺プランについて僕に説明してもくれたのだった「逃亡ルートは海上に確保されているので万全だ。ただし池田は同じ型のベンツを三台乗り回していて、窓には防弾ガラスという用心ぶりなので狙撃は困難だ」と話していたぐらい、アメリカ筋は、池田・野中ラインを警戒していたのだった。ところが今は小泉人気(TBSの調査では支持率九十七・八%)に見られる国民世論の右傾化と六月二十四日の都議選・七月二十九日参院選の前に、創価公明(池田・野中反日ライン)は、ひたすら小泉首相に頭を下げ続けている。(笑)小泉首相に「靖国公式参拝」「集団的自衛権」「憲法改正」「連立解消」「在日参政権反対」など創価公明の主張や政策と真っ向から対立することを言われても、衆参同時選挙になれば、公明党の議席が半減すると判明しているので、小泉首相の決断が怖くて何も言えない有様だ。(笑)公明党が、連立政権から離れると池田大作への国会証人喚問が実施される公算が高く冬柴幹事長は池田から「絶対に連立政権から離れるな!」と厳命されているので、今の政局は冬柴にとっては冷や汗ものなのだろう。(笑)池田大作の国会証人喚問の理由はこうだ。宗教活動に名を借りた聖教新聞の巨額脱税、池田会館などのSGI名義を含む池田の個人資産三兆円以上の不明朗な資産調査、外務省の機密費の池田への巨額流用疑惑などである。
外務省機密費が、大作に流れていた?真紀子が外務省を叩く理由は、ここにあったのか?オモシロイ!

そもそも韓国系日本人の故竹下元首相が日韓議員連盟会長をしていた時に在日参政権付与の方針が出てきたのであった。この竹下の利権と流れを継承したのが野中なのだ。この野中の下で自民党経理局長をしていたのが鈴木で、こいつらが勝手にロシア側と二島買収返還で話を進め、それに反対していた四島返還論のロシア課長を左遷させたことに怒ったのが、田中真紀子新大臣なのであった。野中と鈴木は巨額買収の二○%がロシア側からバックマージンとしてもらえるはずであったが、さぞかし悔しかったらしい。「ざまあみろ!売国奴の野中め!」と言ってやろう。(笑)

二○○一年の小泉政権から、明らかに政局の流れは変わった。小泉政権に擦り寄っているのは公明党ばかりではない。総裁選で橋本派に恩を売るつもりが予想外の小泉総裁になったため、慌てて「逮捕されないように頼む」と言っているのが亀井静香である。パチンコ業界との癒着、許永中からの収賄、アルゼからの五○億、KSDからの収賄などで、東京地検特捜部も小泉首相のゴーサインがあれば、いつでも亀井を逮捕する体勢にあるらしい。小泉政権になってから日米同盟 は強化され、反日侮日の池田・野中ラインは潰された。野中などもニューヨークタイムズに「野中は部落民だ!」と叩かれたのに、日本のマスコミは、この問題を取り上げなかったが、これからは、このような些細な記事でも日米マスコミは連動して動くはずである。
シンジケートとしての創価学会=公明党
......この文章を読むかぎり、(公明党の)神崎は市民のため、あるいは国家の正義を守るために検察官になったのではなくて、「いざ鎌倉」のときに「池田先生をお守りする」ために、司法権力を行使する職に就いた、と受け取られても仕方がないだろう。

そして、学会員の検事は「自然友の会」や「天空会」といった名前のグループに加わり、任官後、池田と一緒に会食し、直接、指導を受けるという特別待遇が保証されるのだという(このほか、弁護士は「カーネーションクラブ」、外務官僚は「大鳳合」といった名前のグループがあり、同様の特別待遇を受ける)。【創価学会追及市議の怪死を「自殺」処理した検事も上司も学会員】 実際に神崎のような〃池田親衛隊〃の検事は、相当数に上っているものとみられる。
この検事や弁護士で構成された創価マフィアが、オウム事件の真相隠蔽に邁進している。
池田大作の野心と自自公(10) 国家乗っ取り、独裁者・池田大作
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/11090210ikeda-ambition.html
中山:経済界から自民党への政治献金は来年やめることになっています。そこで自民党議員が頼りにするのが、学会の組織票や選挙協力なのです。もう完全に池田大作の掌の上に乗せられてしまっています。

山田:学会票という"禁断の実"がいかに怖ろしいことか、後で分かっても遅い。官界とマスコミを抑えておいて、次は自民党、自由党と野合して、公明党が遂に政権をもとることになった訳だ。オウム真理教の国家乗っ取りは荒唐無稽として、国民は一笑に付していましたが、今、着々と同じような陰謀を現実化しようとしているのが創価学会であり、その独裁者、池田大作なのです。

中山:「オウムはサリンと銃弾、学会はカネと選挙」で目的を達すると言われています。創価学会員は政治に首を突っ込まないで、ただ勤行に励めばいいのです。池田センセイの為なら、「たとい火の中、水の中」と言う学会員は、そのマインドコントロールから早く目覚めて欲しいですね。

山田:池田大作の野心だけのために動かされている学会員も気の毒ですね。本日はどうもありがとうございました。(平成11年9月25日号)
「オウム真理教の国家乗っ取りは荒唐無稽として、国民は一笑に付していましたが、今、着々と同じような陰謀を現実化しようとしているのが創価学会」というのは、違うと思います。オウムは創価そのものなのですから。
池田大作の野心と自自公(7) 池田大作、及び創価学会の不正蓄財
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/11090207ikeda-ambition.html
中山:池田が創価学会を私物化して久しい。年収は7億円あり、伊豆には温泉付きの別荘を持っているほか、全国1000カ所にある文化、平和、記念、研修と名のつく会館や道場には池田専用の施設があります。外遊の時には6,7億円のカネを持っていくといわれています。

山田:池田の使うこれらの莫大な金は、学会員の献金や大規模な墓苑ビジネスの上がりでしょう。なにしろ「財務」と称する金集めでは毎年4000億円にものぼる。一日で2000億円集めたこともあったらしい。その金でヨーロッパの古城なんかを買っている。池田の道楽に学会員は何も言わない。会員には「金出しコンクール」といって献金を競い合わせる。信者らはよく黙っていますね。

中山:平成2年の学会創立60周年だけで3900億円も集めている。会員は全て王国構想のため、金は広宣流布基金として必要だと思っていますからね。しかし脱会者が出れば、ひどい仕打ちを食うらしい。また報道によると、墓苑建設や墓石販売に際して、大掛かりな脱税を行っているという。公明党国会議員による国税庁への働きが功を奏して、実態は不明なんです。

山田:かつて渡辺美智雄蔵相は、創価学会の脱税をモミ消したことがあると国会で証言したこともありますよ。学会の墓苑開発に当って、地元住民とのトラブルが全国的に繰り広げられています。しかし、静岡の富士桜自然墓地公園の建設では、地元の暴力団を使い、反対派住民の家にブルドーザーで突っ込んだり、刀で切りつけて怪我をさせたこともあった。脱税といえば、発行している公明新聞、聖教新聞、創価新聞、月刊大白蓮華、聖教グラフへ大企業が広告を載せていますが、広告料は宗教法人の収益事業というので法人税率は十五%以上も安くなっています。雑誌の「潮」「第三文明」あるいは『人間革命』の売上も課税対象になっていないと聞きます。これまで集めた献金2兆円も無税。池田会館や池田専用室、墓苑・墓石販売など全てが優遇税制の恩恵を受けている。池田がこれらを個人的に利用していますので、学会から経済上の利益を受けていることになります。これは税法の一時所得に当りますから、税務当局は所得課税をしなければならないのに全くしない。学会員から現金、物品の供与を受けている池田や幹部も贈与税を払わない。これは脱税行為でしょう。課税しないのは非常におかしい。こうして集めた金は、一旦、東京三菱銀行の市ヶ谷・四谷両支店に預けられる。残高は常に6000億円は下らないらしい。中山:創価学会が宗教法人を"隠れ蓑"に、特典の恩恵を受けて蓄財に励んでいる。これは宗教団体というよりも、もう営利企業です。宗教法人への
課税の見直しが急務でしょう。この四谷支店は、先代の戸田城聖会長が大蔵商事という貸金業をやっていた時からの関係で、つき合いは深い。

山田:その小売貸しの営業担当が池田大作だった。戸田の長男もそんな関係で三菱銀行に入行している。三菱グループ、とりわけ三菱商事ディベロッパー事業部と学会は、いろいろとキナ臭い話が取り沙汰されていますね。平成2年、15億円使途不明のルノアールの絵画疑惑、また平成元年の新宿左門町・戸田記念国際会館にまつわる不正など。また海外布教や池田の外遊の際には、三菱商事や三菱銀行が海外根回しに動くことが度々あります。(平成11年9月25日号)
創価マフィア: 私見です。

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創価マフィアの保険金殺人
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