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7-3 CIAのスポンサー (これからのシナリオ)

オウム事件の整理整頓  PAGE 7-3
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CIAのスポンサー (これからのシナリオ)
ブッシュやCIAを陰で操っているのは、当然ながら、共和党・ブッシュへの大口献金者である、軍産複合体、国際金融資本、石油メジャー、穀物メジャーなど米国経済界の根幹と言われる連中です。ブッシュは彼らの利益のために動く小物に過ぎないのです。彼らの利益のために、地域紛争が喚起され、世界中に麻薬が蔓延するのです。テポドン発射騒ぎ、湾岸戦争、TMD・NMD計画.....全てに彼らの計算が見て取れます。米国と北朝鮮は表面上は激しく対立しているように見えますが、水面下ではCIAと金正日のあいだで、互いの利益のため、協力するところはしているのです。その仲介役が、統一教会なのです。北朝鮮の延命は彼らCIAとそのスポンサーの利益に合致するのです。そして、オウムも北朝鮮延命の一つの方策であったし、日本の(暴力的)政変を演出する上での橋頭堡だったのです。彼らは野望を捨ててはいません。オウム事件の本番は、これからです。
CIAのとは、いったい何者なのか?CIAの職務は、世界平和のためでも、米国の国益のためですらありません。スポンサーの利益を誘導することがCIAの仕事です。⇒参考文書 AA
CIAの背後にいる人達の素顔は?彼らの利益とは何か?⇒参考文書 BB
CIAのスポンサーにとってはなくてはならぬ北朝鮮。テポドンだって、ブッシュが飛ばした。北朝鮮こそ、宝の山
⇒参考文書 CC
CIAにとって、オウムがなんで必要だったか?⇒参考文書 DD
BBS
貴方の知っている情報をBBSに書き込んでください。
(2チャンネル 警察板 告発します 6代目 スレッドです。)
AA CIAとは、一体何なのか?
「利権屋ブッシュを慕うCIA」 ....テキサスの石油利権屋、ブッシュは麻薬で貢献して、ついに大統領になってしまったのである。
CIA史上、最も高く評価され、敬愛された長官としてジョージ・ブッシュは名を残している。元CIA職員らは「ブッシュ・リーグ」と称して定期的に全世界から集い、ブッシュを囲んで情報問題について状況説明を行っている。
日本の公安警察が、サクラの元裏理事官の亀井君に、マル秘情報を報告するようなもんだね。

ジミー・カーター元大統領やその大統領特別補佐官だったズビグニュー・ブレジンスキーらと共に、デヴット・ロックフェラーが設立した日米欧三極委員会のメンバーに連なっている。

ブッシュはロックフェラーやモルガンの支配する石油メジャーに平伏する一介のテキサスにおける利権屋でしかなかったはずであり、その関係は日米欧三極委員会のメンバーとして今も続いている。

ジョン・D・ロックフェラーは自分の会社からスパイを次々と輩出しながら、各地に秘密組織を設置し、不正を取り締まるべき権力中枢をも味方に付けていった。こうした悪行が後のCIA設立に役立つのである。つまりCIAの前身はロックフェラー家に雇われたゴロツキだったということである。そのCIAに尊敬されるブッシュという人間もおよそ見当がつくというものだ。

そのロックフェラーは、統一の文鮮明と御友達。ブッシュと文鮮明も御友達。文鮮明と金正日も御友達。友達の友達は、皆友達だあ。だから、御友達同士で、仲良くテポドン飛ばして、緊張創出。ぼろ儲け!というわけです。

CIAやFBIが必死で追っていると言われる南米の麻薬ルートも、過去を分析すれば胡散臭いものである。「コントラ」におけるブッシュの影にもスポットを当てる必要がある。コロンビアのコカイン・カルテルと1000万ドル支払いの段取りをつけたCIAのフェリクス・ロドリゲスは「チェ・ゲバラの時計をはめ、ジョージ・ブッシュを友人とみなした同級生」でもあったのだ。

こんな胡散臭いオヤジがアメリカの大統領にもなってしまう。おまけに今度は、息子まで。
BB CIAの背後にいる人達の素顔は?

「麻薬とブッシュ元大統領」 ....ブッシュや文鮮明の麻薬疑惑を報道しないマスコミは、もともととブッシュの
スポンサー
が経営していたんです。
イラン・コントラ事件の際にも、報道機関は麻薬に関する件では沈黙を守ったが、其の真の理由は、麻薬売買を通して膨大な利益を上げながら米国政府を動かしている集団と、報道関係を世界的に管理する集団が、同一だったからである。其の犯罪の為に直接働かされたグループの中に、米国大統領及び副大統領がいる。

「麻薬売買を通して膨大な利益を上げながら米国政府を動かしている集団と、報道関係を世界的に管理する集団が、同一だったから....」 ここなんです.ポイントは。ニューヨーク・タイムスやワシントン・ポスト、ABC、CBS、ロイターなんかを誰が所有しているかが!

Re: 北朝鮮はミサイルモラトリアムを終了するかもしれないと警告
”韓国の経済発展は日本と同様に世界の驚異だ。その源泉こそ、ベトナム特需に始まり、中東産油国大プロジェクトでの巨大な利益が主柱であり、マンパワーの養成と相まって、今日の経済成長をとげたのであった。その数百にものぼる産油国大プロジェクトの発注者こそ、外ならぬベクテル社であり、実にベクテル社こそ漢江の奇跡の演出者と断言してよいのだ。これまた日本人はほとんど知らないくらいである。[ブッシュの世界支配戦略とベクテル社・江戸雄介著]”
ベクテル人脈、ロックフェラー人脈の両者にリンクするCIAコネクション。但し、或時期から原子力産業に社の未来をかけた戦略をとり、1990年の時点で、世界の原子力発電所の60%を建設してきたベクテルにとって、先進国が(日本は除き)原子力から撤退を決めている趨勢は、如何に他にも巨大な様々なプロジェクトを抱え世界に並ぶものがない存在として君臨しているとはいえ苦しいことであるようだ。
巨大企業ベクテル人脈、ロックフェラー人脈が、CIA荷とってもっとも大事なスポンサーのようですね。

湾岸戦争....湾岸戦争が軍産複合体と石油メジャーの利益のために行われたことをご存知ですか?
●で、結局、湾岸戦争で一番得をしたのは、誰か
それは「軍産複合体」と呼ばれる軍事兵器企業群である。湾岸戦争前、軍産複合体は“冷戦終結”のせいでレイオフに次ぐレイオフを続けていた。全米で1位と2位の軍事企業「マクダネル・ダクラス社」と「ゼネラル・ダイナミックス」の両社は、国防総省が「倒産」を口にするほど危機に陥っていたのだ。それが、湾岸戦争のおかげでそれまでの軍縮ムードが一気にブッ飛び、危機に陥っていたはずの軍産複合体は莫大な暴利を手
にし、救済され、息を吹き返したのである。
●アメリカにある民間軍事研究機関「ディフェンス・バジェット・プロジェクト」による推計によると、「砂漠の嵐作戦」で中東に展開したミサイル、戦車、ヘリコプター、戦闘機といった陸・空の主要兵器だけで総額は約2740億ドル(約36兆1680億円)にのぼり、各兵器企業の儲けは以下に記すように、莫大な金額を計上していたのである。(当時1ドル=130円) ゼネラル・ダイナミックス社は、巡航ミサイル「トマホーク」で1.7億ドル、「F16戦闘爆撃機」で21.1億ドル、「M1戦車」で3.4億ドルの儲けを上げた。

マクダネル・ダクラス社は、「F15E戦闘爆撃機」で47.6億ドル、「F/A18ホーネット」で40.3億ドル、「A-H64アパッチヘリ」で11.1億ドルの儲けを上げた。
グラマン社は「F14戦闘機」で58億ドル、「A6攻撃機」で42.4億ドルの儲けを上げた。
レイセオン社は湾岸戦争で一躍注目を浴びた地対空ミサイル「パトリオット」で1.4億ドルもの儲けを上げた。
ロッキード社は初めて実戦参加させた「F117ステルス爆撃機」だけで、なんと130億ドル(1.7兆円)もの荒稼ぎをしていた!

●兵器産業に負けず、石油メジャーもボロ儲けである。イラクのクウェート侵攻によって、OPECは分裂状態となり、その結束力は急激に弱体化。必然的に、アメリカおよびメジャーの石油価格に対する統制力は大幅に回復したのである。そして原油価格の高騰により、1990年末の四半期で、アメリカ大手石油18社の純益は前年の250%という途方もない額に達し、最終的に、有史以来の大儲けを記録し、テキサスなどの国内石油も採算ベースに乗ったほどであった!

テボドン&不審船謀略:直近の成果.....テポドンが飛び、不審船が出現したことで、日本も米国も軍事予算の拡大に抵抗がなくなった。ブッシュの要望で、統一が北朝鮮に働きかけ、テポドンを飛ばしてもらった....と考えてください。
日経1999.4.8.によると、以下のように、当初で90億円から完成で2000億円に至る「ご予算」が、テボドンを口実にして浮上し、不審船または工作船を契機に決定された。超大型のミサイル防衛構想に先駆ける「前菜」程度であろうか。

テポドンがひゅ-っと飛んできて、不審船が日本海に出現した結果、三菱電機が情報収集衛星の仕事にありついたわけです。防衛庁への不正請求事件のドサクサで、NECの牙城を切り崩すことに成功したわけですね。この後に、TMDに兆単位の血税が使われるという筋書きですか。ご苦労様。さて、なぜこんなにも都合よく、テポドンが飛んできてくれたのでしょうか?CIA(の極東シナリオ製作部?)に聞いてみましょう。

【テポドンはミサイルか、人工衛星か?】
[防衛庁「水増し請求事件」/広瀬隆稿/月刊「宝石」]

http://www6.plala.or.jp/X-MATRIX/memo.html
”ミサイル発射だと騒いだ日本と韓国とアメリカは、ミサイルか人工衛星か断定できず、人工衛星説を否定できる軍事評論家はいなかった。ロシアと中国は、[北朝鮮の人工衛星を確認した]とすぐに発表し、十一日になってアメリカの上院外交委員会の東アジア太平洋小委員会のクレイグ委員長が、「NASAは北朝鮮がミサイルではなく人工衛星を軌道に打ち上げたと見ている」と公聴会で明言し、最後にホワイトハウスのルービン報道官が、公式に「人工衛星だった」と政府の見解を表明した。ところが、日本のマスコミは、曖昧なミサイル発射説を規定の事実として、北朝鮮がいかに危険な国であるかという議論を真面目な顔で続け、日本の上空をミサイルが飛び越えたのだから由々しき問題だとして、軍事評論家やテレビ・キャスターが国民の不安をかきたてた。そして、一ヶ月も経たない九月二十日、高村外務大臣と額賀防衛庁長官が渡米し、アメリカの国務長官と国防長官の四者会談で、来年から日米が共同で、ミサイルを迎撃するための戦域ミサイル防衛構想(TMD)の技術研究に踏み切ることに合意したと発表した。”
統一高村と北朝鮮の共同作戦、大成功。

TMD,NMD計画....TMD,NMDの実施は、日米の軍事産業にとって冷戦終結後の最大の飯のタネです。テポドンが飛んでこなければどちらも具体化しなかったでしょう。ブッシュがテポドンを飛ばさせたんです。
「音速の20倍の速度で突入してくる弾道弾の弾頭を、迎撃ミサイルで撃ち落とそうというTMD、BMD、NMD計画。この「銃弾で銃弾を撃つ」ような無理のあるアイデアが、なぜ推進されようとしているのか。60年代の迎撃ミサイル論争から80年代レーガン政権の「スターウォーズ」計画に連なる、その根は深い。そして背後にあるのはいつも、軍産複合体の利益である。お飾り程度の効果しか持たず、あるいは地域の安定を損なうようなこの戦略に、巨額の費用を掛ける価値があるのか。

TMD、NMDが実効性のない無駄な計画であったとしても、軍産複合体にはどうでもいいことなんです。ようするに、計画が推進され、米日の軍事予算が下りるなら、毎年巨額の金が入ってくるわけです。CIAのスポンサー様である軍産複合体の犬、小ブッシュにしてみれば、是が非でも予算を取らないと命を狙われます。日本も当然巻き込まれて、血税が奪い取られます。

Re: 北朝鮮はミサイルモラトリアムを終了するかもしれないと警告.....テポドン騒ぎに乗じて、統一がTMD商談を決めてきた。マッチポンプだ。
北朝鮮の「テポドン騒動」の時、外務大臣だった高村正彦が、電光石火アメリカに飛び、総額は5兆円にもなるといわれる「TMD」の商談を成立させてきたが、彼は統一協会の「霊感商法」で中軸的な役割をはたした「ハッピーワールド」の顧問弁護士をやっていた、と前に書いた。この「ハッピーワールド」の社長は古田元男という統一協会幹部だった。そして、1990年頃、統一協会が北朝鮮進出を始めたときから、この古田元男は「コマンダー」と異名をとるような役割を担ってきたらしい。

KCIAのアメリカでの活動を分析した「韓米関係の調査」(下院フレイザー委員会)では、「1963年のある未評価のCIA報告は、金鍾泌がKCIA部長であったとき統一協会を[組織]し、それ以来統一協会を[政治的用具]として利用してきた、と述べている」と記されている。
2チャンネル 続・告発します
332 名前:
国情板 NMD(National Missile Defence)とTMD(Theater Missile Defence)について。 ICBMに限らず、冷戦時代に核抑止力の根幹理論となったのがMAD(Mutual Assured Distruction)です。 MAD理論(相互確証破壊理論)を簡単に述べると、「やられたらやり返せ」というもので、核弾頭が自国・同盟国に発射されれば自動的に報復する論理です。NMDやTMDは、この相互確証破壊理論を打ち崩す防衛構想としてスタートしました。80年代のレーガン時代のスターウォーズ構想も、いかにして相互確証破壊理論から逃れるかというのを大前提にして推し進められてきました。
しかし、それは仮の姿に過ぎないでしょう。何故なら、使えもしないスターウォーズ構想の立ち上げにかかわり、莫大な研究費のほとんどを「防衛研究」の目的で手に入れたのが他ならぬ軍産複合体なのですから、進めたがるのも無理はありません。TMDやNMDを日本に薦めて来るのも、「アメリカ・日本によって作られた敵」である喜多のミサイルから逃れるためという口実があります。つまり、喜多の存在を使って防衛費を使い、その中からうまい汁を吸うという構図が、ここでも浮かび上がってきます。

「喜多の存在を使って防衛費を使い、その中からうまい汁を吸うという構図」こそが、諸悪の根源であり、自分たちの利益のために他国民と自国民に幾多の犠牲を強いてきた連中が、今まさに権力を掌握しているのです。
334 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 喜多は、「アメリカ・日本によって作られた敵」。そうするとイラクなんかも完全に米英に飼われてるなあ。 湾岸戦争後わざとらしくフセイン政権をそのままにして、中東諸国にアメリカ製の武器を売りまくり、フセイン監視目的で中東に駐留。中東でのアングロサクソンの影響力を維持してる。この前もイラクに爆撃してやりたい放題。絶対ブッシュとフセイン裏で繋がっているな。経済封鎖で一番儲けているのは闇取引を牛耳っているフセインだからね。こうなってくると可哀想なのは喜多と同じくその国民だな。

340 名前:
国情板 イラクにしてもセルビアにしても、潰そうと思えば簡単に潰せます。イラン・イラク戦争の際、西側諸国は「イスラム原理主義の浸透」を阻止すべく、多くの武器をイラクに供与しました。つまり、西側諸国(主に米英)の軍需産業がイラン・イラク戦争で潤ったんです。湾岸戦争も同じ、フセインは中東におけるアメリカの利権を維持する代理人の一人だからこそ、トドメを刺さなかった。アフリカ各地に起こっている内戦を放置しておくのも同じ理由です。希少金属やダイヤモンドの地下資源に恵まれるアフリカ諸国の内戦を放置しておけば、当然彼らは武器を欲しがる。その武器の取引に使われるのが希少金属やダイヤモンドです。そして、希少金属・ダイヤモンドを扱うブローカーには○○ヤ系が多いのも特徴。
金儲けのために犠牲になる庶民....もういい加減に、こんなことは止めさせましょう。

アメリカの軍需産業
アメリカの軍・CIA首脳は軒並み軍需産業の役員を兼任、天下りしていたというとんでもない話です。90年代の代表的な例。
ジェレミア統合参謀本部副議長→リットン、アライアント、レイセオン重役
ミラー海軍大西洋艦隊司令官→アライアントC.E.O.
ナン上院軍事委員長→ロッキード代理人
チェイニー国防長官の妻→ロッキード・マーティン重役
レアード国防長官→マーチン・マエリエッタ重役
ベシー統合参謀本部議長→マーチン・マエリエッタ重役
ウールジーCIA長官→マーチン・マリエッタ重役
カールッチ国防長官→ジェネラル・ダイナミックス重役
バンス国務長官→ジェネラル・ダイナミックス重役

日本でも、防衛庁の高官が、東芝やIHIや三菱重工の役員を兼任したりすることがあるでしょうか?あったら、みんな騒いでいると思います。アメリカは、どうにかしています。戦争が仕事の連中が、武器業者も兼任しているわけです。戦争をやらないと、自社の業績に響くわけです。だめだ、こりゃ。そして、今の副大統領、チェイニーさんの奥さんも、ロッキードの重役なわけですね。
CC CIAのスポンサーにとってはなくてはならぬ北朝鮮
北朝鮮の麻薬ビジネス.....北朝鮮のヘロイン、コカインは米国・欧州市場に密輸されていると考えます。日本経由で。
覚醒剤だけでは、ミサイル開発や軍備増強のための外貨は、手に入らない。それで、喜多は、ヘロインもコカインも作っているわけです。ヘロイン・コカインとなると日本市場というのは、あっても小さいから、当然他の市場向けの生産。ご近所のロシアや中国に売っても購買力がなく、市場価格が安いから、たいした商売にならない。やっぱりロシア経由でヨーロッパとか、どこかの国経由でアメリカとかに流れている筈。問題は、アメリカへの流通ルートです。一方で、世界最大の麻薬密輸組織、CIAにとっても、組織の弱体化の目立つ中南米に変わる安定して、コストの安いサプライヤーを確保することは、急務であったと思います。そこで、統一が仲介し、北朝鮮が米国市場の必要とする各種の麻薬を生産し始めたと考えます。尚、流通ルートには経由国として、日本が使われている考えて間違いないと思います。
DD CIAとオウム.....オウム事件の背景をまとめてみました。
北朝鮮の現封建体制がこのまま存続することで、極東の緊張状態が継続し、かつ北朝鮮のミサイル輸出が続くことで、中東やインド・パキスタンの地域軍拡競争を促進させれば、世界的な武器市場は活況をていし、軍産複合体には巨額の商売が転がり込みます。また、北朝鮮が麻薬生産国として良質で安価な商品を安定供給してくれれば、麻薬密輸組織としてのCIAも、マネーロンダーリングに携わる国際金融資本も大助かりなわけです。
しかし、過去10年間、北朝鮮の経済は疲弊の度を増し、いつ現体制が崩壊するかわかりません。さらに日本経済の悪化から、北朝鮮最大の収入源であったパチンコ献金も最盛期の5分の1程度まで減ってしまいました。このままでは、体制が崩壊してしまい、CIAもスポンサーたちも大変困ります。ところが、もちろん表立って、経済援助をするわけにはいきません。
そこで、CIAは日本で飼っている犬たち、つまり創価、統一、創価系列の暴力団などを使って、オウムを支配下におき、オウムで覚せい剤密造を行わせたわけです。その利益は、オウム、創価、統一にも分配されたでしょうが、多くの部分は北朝鮮に送られていたと考えます。一部は、オウムの早川がロシアで入手した武器を北朝鮮に送る資金にも使われていたでしょう。その中には、核兵器もあったかもしれません。
一方で、創価、統一には、カネ以外の別の目的も合ったと思います。両教団とも教祖は、朝鮮半島の血を引く人物です。オウムの麻原についても、母親が在日だとの情報が一部にあります。統一は、北朝鮮の金親子と深い繋がりを持っています。すべてが、反日という点では共通するはずです。統一は反共を旗印にはしていますが、一方で北朝鮮と確実につながっているわけであり、「反共」は日本の政治家たちを取り込むための隠れ蓑にすぎません。
彼ら朝鮮半島の系譜を持つ人たち、特に70歳以上の世代の人たちにとって、秀吉の朝鮮出兵、日清戦争、日韓併合、そして、日本における在日差別は、決して許すことのできない過去です。闇献金と議員秘書送り込みで日本政界に深く入り込んだ統一教会、公明党という政治政党の力だけでなく、総体革命と称する人材送り込みにより、司法、警察、外交官、マスコミなどに信者のネットワークを張り巡らせた創価学会、1万人もの工作員を日本に送り込んでいる北朝鮮。彼らが一致団結して、軍事的な騒乱を起こせば、日本の実権を掌握することも不可能ではありません。特に、創価の池田はなんとしても日本の君主として君臨したいという気持ちをお持ちのようであり、私兵ともいうべき準・軍事的親衛部隊30万人を抱えています。
オウムの武装化は実際には、これらのカルトが主体になって計画していた武装蜂起が目的だったと考えます。もちろん、北朝鮮の勢力もカルトとともに、動いていたし軍事的側面では、むしろ北朝鮮が主体であったでしょう。そして、オウム事件は、本番に先立つ予行演習であり、パニック時に、日本がどんな対応をするかを見極めるためのものだったように思います。結果、日本の当局は完全にコントロールすることができたし、マスコミも簡単に買収されて、真実には口をつぐんでくれました。つまり、本番をこれから実施しても、半島人によるクーデターだということを見破られずに、政権を奪取できると判断したはずです。だから、彼らは必ず本番を実行すると思います。
一方で、CIAとスポンサーたちにとっては、長いこと経済面での脅威であった日本が、自分たちの子飼いの犬たちによって統治されれば、都合の悪いことはありません。日本弱体化にも役に立ちます。たとえ、騒乱・政変があっても、CIAボスのブッシュの息子が大統領であるかぎり、あっさりと新政権を承認してしまうような気がします。こうして、日本の実権を池田が名実ともに握り、それを統一の文が背後で操るという政権が一時的ではありますが、出現するのではないでしょうか?もちろん、傀儡の日本人総理は、石原でも高村でも誰でもいいわけです。
今現在、日本の一部の人たちが、南京虐殺、従軍慰安婦の存在を否定するなどして、韓国、中国からの非難を呼んでいます。新しい教科書を作る会という人たちも、強硬な姿勢を崩しません。これらの反動的な動きの背後には、統一教会が存在します。統一の目論見は、日韓、日中関係の悪化です。日の丸、君が代、慰安婦と騒ぐ右翼団体にも、かなりの割合で在日が混じっています。日本全体を右傾化の方向に引っ張っていき、来るべき準・全体主義的政権樹立の際に、庶民の支持を得られるよう、今から画策しているわけです。文鮮明が、200人以上の勝共議員をカネで飼っているのも、同じ目的です。日韓、日中の関係を悪化させることは、日本での騒乱時、中韓の介入を躊躇させるという意味もあります。
クーデターの暁には、CIAがインドネシアでやったように、彼らに反対する勢力はことごとくパージされるでしょう。インドネシアでは一説では100万人が殺害されたそうです。
しかし、CIAとスポンサーたちはもっと先読みしていると思います。政権を奪取した連中も1000年の恨みを一気に晴らそうとするかもしれません。在日米軍基地が、扇動された暴徒に襲われ、米国民に危害が加えられれば、ブッシュ政権は、日本を軍事的に叩くこともありえます。日本を戦場とすることは、オウムにかかわったすべての組織にとってメリットのあることですから。

私は、彼らの陰謀を暴いて、暴挙を止めようなどとは考えておりません。もはや痴呆化した日本人には彼らの行動をとめることはできないし、すでに社会の枢要な位置を占める人たちの多くが、統一のばら撒いた麻薬資金で買収されてしまっています。もはや、流れは止められません。戦後55年間、平和ボケの中で危機感を失った日本が、再生するには大きな痛みを感じることが必要です。全体主義者に奴隷化され、苦難の末に実権を取り戻したとき、新生日本が誕生すると思います。ですから、創価、統一さんには、このままぜひ陰謀をお続けいただきたいと思います。ただし、日本人も馬鹿ばかりではないことをご承知おきください。
オウムと北朝鮮による国家謀略
高沢皓司著 「『オウム真理教と北朝鮮』の闇を解いた」(「週刊現代」講談社平成11年8月~10月に連載)
◆第1回 麻原被告の側近には、北朝鮮の潜入工作員がいた。 オウムには、北朝鮮の主体思想(金日成・金正日を絶対化した思想)を身に付けた工作員Aが潜入していた。その頃から、オウムは急激に変質、過激化した。Aは村井・科学技術省長官に重用されて武器製造に関与していた。オウムは、北朝鮮に「徹底的して領導され、誘導され、利用され尽くしたともいえるのでは」と高沢氏は見る。「サリンをはじめとした一連のオウム真理教のテロ事件は、日本かく乱工作(クーデター工作)の、いわば予行演習でもあり得たのである」と。
◆第2回 潜入工作員と「よど号犯」はマドリッドでつながった。工作員Aは、一連 の事件でオウムの幹部が逮捕された後に、オウムを脱会し、スペインのマドリッドへ飛んだ。そこは北朝鮮の工作拠点のある街。あの赤軍派「よど号」グループらが、日本人留学生の拉致等の活動拠点としていた場所だ。そこで、Aは、「よど号犯」の一人・柴田泰弘と同じホテルに宿泊していた。マドリッドで、工作員Aと、「よど号」グループとがつながった。
◆第3回 金正日総書記直筆の「日本破壊工作」指令書の全貌 昭和57年(1982)5月6日、「よど号犯」は、金正日から直筆の極秘指令を受けていた。その指令書が実在する。内容は 金日成主義によって日本革命を準備・達成せよ、というものだ。金正日は、自衛隊工作や軍事クーデターの中核的人間の育成などを、赤軍派に指示していた。しかし「よど号犯」の工作活動は、あいつぐ逮捕などのために、1980年代後半に挫折した。しかし、その後、「金正日指令の日本破壊・かく乱工作を、ちがう筋で見事に実行したのが、オウムではなかったのか」と高沢氏は見る。首都中枢の霞ヶ関を狙ったサリン事件については、日本の危機管理のずさんさと、どのような動きが取られるのかというシミュレーションのデータを得るためにこそ、かく乱工作の第一歩は必要だった」と述べている。

オウムの強制捜査の際に、脱会してスペインに逃げた喜多の工作員Aというのがいて、スペインで、よど号グループの柴田泰弘と現地で会ってる.....という話をなにげに聞き流していたら、同じ柴田という名前が、一水会を鼓舞する会の発起人名簿にあったことに気がついたわけです。この新右翼の会には、例の有田も創価の渉外部長も日本赤軍の塩見孝也も出ているわけで、このあたりから、北朝鮮と日本の左翼、右翼、カルトが「オウム」で繋がる人脈が見えてくるわけです。
http://www2.neweb.ne.jp/wc/issuikai/226.html

 
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警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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