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8-3. 個人情報保護法という名の言論封殺法   北朝鮮と日本の保守政治家の暗い関係   創価と三菱

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
オウム事件の本番  PAGE 8-3
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29.個人情報保護法という名の言論封殺法

2CH 告発します 4代目
http://natto.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mass&key=988027413&st=431&to=431&nofirst=true
個人情報保護法は、もはや言論封殺法・不祥事発覚保護法・既得権益保護法に様変わりしたと言っても過言ではないと思います。この法案が通ると、ちくり板を筆頭に2chにも影響が出ると思います。とりあえず現在生きている、是非読んでほしい参考リンクです。
ブッシュ-CIA、ブッシュのスポンサーである軍産複合体・国際金融資本・石油メジャー・穀物メジャー、それにCIAの犬である統一・創価・勝共議員、CIAの犬とつるんでいる893にとって、ネットだけが唯一頭の痛い邪魔者。大マスコミは、もとより仲間内だから、余計な記事は書かない。ところが、米でも日本でも、ネットが社会の真相を暴露し始めた。これを抑えない限り、安心して悪事に手を出せない。既得権益を守り、拡大できない。だから、個人情報保護法をでっち上げた。民主党が賛成するのも、当たり前。統一から、裏献金を受け、統一の送り込んだ秘書に金玉を握られている議員が、うようよいる。読売が賛成するのも当たり前。妖怪中曽根=大物勝共議員の意向で読売は動く。当然、創価支配下の毎日も、統一の影響下にある産経も同様に、賛成に廻るのだろう。
30.北朝鮮と日本の保守政治家の暗い関係

正男君極秘来日情報:メルマ、国際派日本人の情報ファイルより
金正日の長男の来日目的は、日本政界大物との「裏取引」であったとの見方がある。信頼できる関係者によると、今回の訪日目的のひとつは日本の国会議員との面会だった。故金日成主席の時代から続いている金銭の絡む「取引」について話をする
約束ができていた。この「取引」は、金正日総書記自身が関与する「極めて機密性が高いもの」(関係者)で、男性が当局に拘束され国外退去になったことから、「取引」の内容が今後、表面化すれば日本の政界にも波及する可能性もありそうだ。....金正男の日程には「取引」のほかに、故金日成主席、金正日総書記ともに「旧知の人物」との面会も予定されていた。(産経)....

「裏取引」は金銭がらみと述べているが、日本人拉致問題がらみもあったという説もある。拉致事件被害者を、「関西」の選挙区選出の大物政治家Nの手腕で何人か「釈放」させてみせ、Nの功績を作り、最近陰りの見えてきたNとその派閥の政界での復権を謀る、という筋書きだ。その見返りは当然金銭だろう。

金正男」の旅券には昨年10月と12月の入国記録が残っていたが、公安当局の調べで、男は昨年後半の3カ月で3回不法入国し、うち2回が北京経由で、滞在期間は最長8日間の計17日間にも及んでいたことが新たに判明した。(森山法相記者会見)

CIAが日本の警察当局と組んで、捜査の過程でコリアゲート人脈(チャイナゲートでもある)をあぶり出して始末するつもりだったが、「日本政府が彼の身元を終わりまで隠したまま強制出国措置を行なったのは、提供されていた情報の策略を看破したためということだ」(朝鮮日報 5.6)とも考えられる。

これまでは、上記Nの所属する経世会(橋本派)が北朝鮮外交を牛耳っていたので、稚拙な偽造旅券でも堂々と入管を通過できた。4月の政権交代で小泉内閣が誕生したので、親中韓のNなど橋本派の追い落としを謀り、CIAが今回は情報を送って日本の入管に摘発させたということであろう。このことは、外務省内の勢力地図の変化も意味しているだろう。

(経世会・橋本派を陰で牛耳る青木参議院議員が永住外国人(主として在日韓国人)参政権を党議拘束してでも今国会で通さねば、公明党にも申し訳立たないし、党が分裂しているという悪い印象を与える、などとテレビでほざいていた (5.15)。何か見え見えだ)。

ま、この事件、皆さんいろいろ思惑があったみたいだけどね。日本の対喜多の窓口が金丸⇒竹下⇒最中と引き継がれてきたと考えていいと思うけれど、今回の摘発は、CIAが経世会を見限ったということかな?(でも、対喜多窓口が、勝共議員の大物、中曽根に移っていたという説も捨てきれない。)一方、小泉は大騒ぎになる前に丸く収めてしまった。水面下では、経世会(もしくは妖怪、中曽根)の尻尾をしっかり握ったということになるのかな?正男君、実は得意の日本語で洗いざらい喋ってたりして。

北鮮国交正常化と外交利権
政府がなす経済支援やODAの大前提として、国交のない国にはODA援助をなすことができません。したがって、現段階で北鮮に大々的な経済支援をなすことはできません。(今やっている支援は、人道上の支援。したがって、あくまで例外的な支援に過ぎません。)ODAなどの外交上の支援では、プロジェクトを受注した企業が、その国への外交上のパイプをもつ政治家に対して、謝礼として10ないし数%のバックマージンが支払われることが、隠れた慣習とされています。すでに外交関係が確立しているところには、すでにパイプを持っている政治家が居ますので、新規参入をしたい政治家は、まだ、外交関係が正式に確立していない国との国交正常化を画策することになります。ここであげられる国としては、いまだ平和条約を結んでおらす戦争状態と同じ「ロシア」と、国交正常化すらない「北朝鮮」とがあります。両国共に、キチンとした外交関係が結ばれれば、社会インフラ整備などの名目で、総計10兆円規模の経済支援が想定されます。(さきほど、野中が「ロシアとの平和条約締結のため、北方領土解決を前提とせず」という発言も、これを見込んでのことでしょう。)概算で数千億規模の政治資金が見込まれましょう。

野中の仲間のムネヲは、北方領土二島返還で国民を納得させ、ロシアへのODA利権を手に入れようとした。真紀子はその策謀を読んで、四島返還に固執を見せ、左遷された四島返還論者のロシア課長の英国公使転出を凍結し、前職に呼び戻した。ODA利権を真っ向から潰す積りか?そりゃ、外務省患部は抵抗するに決まってる。真紀子さん、命がいくつあっても足りない...がんばれ。オウム事件で、北の関与が噂されながら追及されない理由=経世会の利権。


【多くの日本の政治家は朝鮮総聯によって手なずけられている】
産経新聞 正論欄
拉致解決を交渉の入り口で 現代コリア研究所長 佐藤勝巳
■村山訪朝団の招待者
「多くの日本の政治家は朝鮮総聯によって手なずけられている。旧社会党の幹部や書記長クラスは当然のこととして、朝鮮総聯はかなりの国会議員に賄賂を贈るよう指示している。そして実際に贈ったすべての国会議員が受け取ったと言われている。…日本政府は、私たち工作員から見れば朝鮮総聯と一蓮托生になっている。国民が不可解に思う対北朝鮮外交は、そうした日本政府の姿勢の現れなのだ」(張龍雲著『朝鮮総聯工作員』小学館文庫)と元・金容淳の部下で日本で地下活動していた工作員が書いている。
■地位補強のための貢ぎ物
元総聯の大幹部にこの箇所を示して事実かどうかと確認を求めた。言下に「その通り」と肯定した上で、買収対象者と金額決定者が金容淳であり、買収金額の三分の二は朝銀が負担していた事実も教えてもらった。朝銀破綻の理由は、預金を金正日に送金しただけではなく、日本の政治家買収費も一因であった事実を知ると同時に、一兆円もの税金を使って朝銀を救おうとする理由もやっと分かってきた。また、何故に、自民党内から拉致を無視してかくも執拗に「日朝交渉再開」 コメ支援論がでてくるのか、その謎もようやく解けてきた。日本の政治家買収を生業とする金容淳とカネを貰った政治家が「交渉」するとどうなるか。訪朝団は、交渉前に金正日が最も嫌い、日本が絶対妥協出来ない日本人拉致、工作船、テポドンなど主権侵害、人権蹂躙、安全保障
問題を口にしないと公言することになる。更に、金容淳は今回の訪朝団に対して「入国料」としてカラーテレビ十万台、肥料・コメ百万トンを要求している。これは金容淳が自分の地位を補強するための金正日に捧げる貢ぎ物である。日本人拉致を指示した金正日に、また、買収された日本政治家たちの尻拭いに、何故、国民の税金を使って、貢ぎ物を献上しなければならないのか。
ふざけるにも程がある。

これが、村山富一さんが、引退したがった理由?】

在日韓国人銀行に公的資金を支援
http://kaba.2ch.net/news/kako/991/991643638.html
9:バブルの元凶は在日!!!
中曽根内閣の後半、半ばアメリカの恫喝による内需拡大政策に伴い、再開発が浮上した地域からバブルの芽が始まり、それに目を付けた連中がいた。在日不動産屋は大物デベロッパーになれるチャンスと不動産を買いあさった。パチンコ、焼肉、サウナ、サラ金、風俗といった駅前の在日産業でつかんだ金を元手に新規参入があいついだ。地上げといったら在日のお家芸。戦後のドサクサでさんざんやったノウハウ生きてます。拉致監禁(これもお家芸)も使う。ビルの階段踊り場に新聞紙を積み上げ(古紙回収も在日)灯油かけて点火するだけでビルごとあぼーん。サラ地にできる。6年くらい嘘のように儲かった後、終に崩壊がはじまった。不動産が動かない日々。日めくりのように値下がり。金融機関への返済どころか、金利も滞る。10年不況がやってきた。在日不動産は権利関係を複雑化して対抗。893在日が占有。占有して入居してる在日は立ち退きに大金せしめるのが目的。交渉はやはり在日893に依頼、で莫大な金をむしられる。銀行などのシロウトの手に負える連中じゃないものね。裁判所の競売物件は占有からみがやたら多い。結局にっちもさっちもいかなくなった金融機関は公的資金(税金)導入。在日が返さない借金は税金で穴埋めという訳。10年不況はまだ続く。日本はまだまだむしられる。
31.創価と三菱

創価学会、三菱グループ「トップ会談」の狙い
http://gendai.net/contents.asp?c=031&id=477
従来、三菱商事と学会の関係は長年にわたって深かった。学会が都内に建設してきたさまざまな施設や千葉県内に造った広大な墓地を斡旋してきたという経緯がある。ところが1991年に両者の間で絵画疑惑が持ちあがった。学会系の東京富士美術館が買ったルノワールの絵画2枚を三菱商事が36億円で代理購入したのだが、このうち15億円が三菱商事内部で使途不明金として処理され、このことが後になって国税庁から摘発された。スキャンダルにかかわった同社の担当者は処分された。この事件を契機に学会と三菱商事の関係はギクシャク。以来9年、ようやく関係修復のための会談が、今回の両首脳の出会いだったというのだ。もともと、三菱グループの旧三菱銀行と学会の関係はまさに密接不可分。故田実渉頭取以来、旧三菱銀行は学会を“ドル箱”としてきたことは金融界では周知の事実。今回の会談が開かれたのも、むべなるかなである。

三菱グループ....坂本事件実行犯のG組員が、事件後就職したのは、どこだっけなあ?目潰し系?三ツ星系?暇つぶし系?馬鹿だから、忘れた。
池田大作の野心と自自公(7) 池田大作、及び創価学会の不正蓄財
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/11090207ikeda-ambition.html
山田:かつて渡辺美智雄蔵相は、創価学会の脱税をモミ消したことがあると国会で証言したこともありますよ。学会の墓苑開発に当って、地元住民とのトラブルが全国的に繰り広げられています。しかし、静岡の富士桜自然墓地公園の建設では、地元の暴力団を使い、反対派住民の家にブルドーザーで突っ込んだり、刀で切りつけて怪我をさせたこともあった。脱税といえば、発行している公明新聞、聖教新聞、創価新聞、月刊大白蓮華、聖教グラフへ大企業が広告を載せていますが、広告料は宗教法人の収益事業というので法人税率は十五%以上も安くなっています。雑誌の「潮」「第三文明」あるいは『人間革命』の売上も課税対象になっていないと聞きます。これまで集めた献金2兆円も無税。池田会館や池田専用室、墓苑・墓石販売など全てが優遇税制の恩恵を受けている。池田がこれらを個人的に利用していますので、学会から経済上の利益を受けていることになります。これは税法の一時所得に当りますから、税務当局は所得課税をしなければならないのに全くしない。学会員から現金、物品の供与を受けている池田や幹部も贈与税を払わない。これは脱税行為でしょう。課税しないのは非常におかしい。こうして集めた金は、一旦、東京三菱銀行の市ヶ谷・四谷両支店に預けられる。残高は常に6000億円は下らないらしい。中山:創価学会が宗教法人を"隠れ蓑"に、特典の恩恵を受けて蓄財に励んでいる。これは宗教団体というよりも、もう営利企業です。宗教法人への
課税の見直しが急務でしょう。この四谷支店は、先代の戸田城聖会長が大蔵商事という貸金業をやっていた時からの関係で、つき合いは深い。

山田:その小売貸しの営業担当が池田大作だった。戸田の長男もそんな関係で三菱銀行に入行している。三菱グループ、とりわけ三菱商事ディベロッパー事業部と学会は、いろいろとキナ臭い話が取り沙汰されていますね。平成2年、15億円使途不明のルノアールの絵画疑惑、また平成元年の新宿左門町・戸田記念国際会館にまつわる不正など。また海外布教や池田の外遊の際には、三菱商事や三菱銀行が海外根回しに動くことが度々あります。(平成11年9月25日号)
東京三菱銀行 創価学会絡み疑惑....国民新聞
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/120505tokyo-mitsubishi-bank.html
東京三菱銀行がメーンバンクを努める創価学会の資金が、同行が設定する「クレジット・リンク・デポ」と呼ばれる専用貯金を通じ、高利の消費者金融や商工ローンに運用されていたという疑惑が浮上している。
クレジット・リンク・デポは、投資家は銀行に対して特定の会社に融資することを条件に銀行に預金し、銀行は同預金を指定された会社に融資し、利払いで回収を管理するもの。投資家は債務発行の手続きもコストもかからず、バランスシートには銀行向け貯金を記載するだけで用が足り、一方銀行は名義貸しと管理で手数料を取る仕組みで、一種の紐付き貯金だ。
事実、昨年11月、松田一男日栄社長、大島健伸商工ファンド社長が国会へ参考人招致された際、商工ローン向け融資の一部に創価学会マネーが流れ込んでいるとの情報が流れていた。
東京三菱銀行は、昨年3月に実施された大手行への公的資金注入に際し、唯一申請拒否を貫いた。その背景には創価学会マネーの存在を隠し通す必要があったとも言われている。一方、自己資金比率の減少に東京三菱銀行は本館と日本橋別館の一部を売却、米国子会社のユニオンバンカル・コーポレーションの株式の一部公募売り出しなどで対応、このパフォーマンスにも創価学会マネーが一役買ったと言われている。(平成12年5月25日号)
池田大作の個人資産1兆円の行方
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=koumei&key=997556789&ls=100
○「三菱商事の絵画」展示延期1991/04/03(水)
三菱商事の絵画取引で、問題になっているルノワールの絵画「浴後の女」「読書をする女性」を同商事から購入した東京・八王子の東京富士美術館は1日、3日から公開する「西洋名画への招待」展を前に、「浴後」の出品を急遽延期し、2日のレセプションでも展示を取りやめた。2点の絵画は、三菱商事が 89年3月に「2人のフランス人から買った」とする取引で36億円で購入したことになっているが、国税当局の調査でこのうちの15億円が受取人不明で、売り手のフランス人も架空の人物であることが明らかになった。絵画は1年半の間東京富士美術館に寄託され、昨年9月に同美術館に計41億円で売却された。同美術館の展覧会開催趣意書では、「浴後」の展示が「日本初公開」とされていた。同美術館では「絵の修復」を公開延期の理由として挙げている。
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