8-9  不穏な動き-4

オウム事件の本番  PAGE 8-9
38.不穏な動き-4
創価学会の首領、池田大作は帰化人である可能性が高い。当然、半島勢力在日暴力団との裏の関係が詮索される。日本の安全保障にも関わる重大な問題だ。
池田大作帰化人説
【池田代作帰化人説】....★差別問題とのすり替え★
この話題が出ると、すぐさま、「在日差別だ!」との横槍が入る。帰化したんだから、もう日本人ゆえ、区別すべきではないとか、在日説自体が創価攻撃の陰謀だとか。しかし、ここで論じてきたように層化には、喜多ならびに在日暴力団等の深い関係が窺われる。
1.なぜ、喪家の副会長の2/3以上が、半島の系譜を持っているのか?
2.なぜ、日本国の新聞である精強新聞に、「韓日」と記載があるのか?
3.喪家は、倒逸とともに、実質的にオウムを経営し、喜多と共同して覚醒剤事業を展開してきた疑惑が濃い。当然、喜多との関係が疑われる。
4.喪家に関わってきた893の幹部の多くが、在日人脈である。
5.もともと、層化には在日の会員の比率が極めて高い。これらの点を考慮すると、葬蚊が、実質的に半島人脈により経営され、宗教を隠れ蓑にして、在日勢力による日本支配を進めているのではないかという疑惑がある。その観点から、池田が在日であるかどうかが、極めて重要な意味を持ってくる。

ところが、在日説が「差別論」で抹殺されることにより、池田・喪家の背後にいる黒幕のへの追及が阻害される。警察もマスゴミも追及できない。ネット上でも、【差別論】を振り撒く人士がいる。彼らは、学会員個人の取るに足らない犯罪を攻撃するなどして、「反喪家」をつくろい、層化の本質的問題である背後関係に、衆目が及ばないよう工作している。まさに、オウムにおける多岐元や江川の役割と同じである。

【池田学会・公明党・在日問題の三角関係
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=koumei&key=975308927&ls=100
159:キンマンコの系譜↓
池田大作のファミリーは、父 池田子之吉(当時、内地人と呼ばれた朝鮮人で日本国籍を取得した。戦争中は、二等兵としてソウルに赴任し、子供の太作に朝鮮語や韓国の夜景の美しさを教えた。戦後は、大田区大森にて海苔の漁師をしていた。) 母 一(旧姓不祥、帰化していない朝鮮人)多摩川沿いの古市場(現・大田区矢口三丁目)朝鮮部落出身  子 池田太作(後に大作に改名)『東京府荏原郡入新井町(いりあらいまち)  不入斗(いりやまず)百七十七番地(現・大田区大森北二丁目十三番地)』朝鮮部落にて出生。
子供の頃は、日本語がロクに喋れず周囲は朝鮮人ばかりであった。池田子之吉は、昭和26年に亡くなって、真言宗か曹洞宗のお寺に葬られたそうだ。なぜ日蓮宗のお寺にしなかったのか聞いてみたいね。そして、現在は、妻 かね(旧姓白木、公明党の白木義一郎氏と親類?) 池田大作には隠し子がいるかもしれない。子供は何人いるのだろうか?子供の1人は、大石寺に勝手に戒壇堂を作った仏罰により死亡している。 その戒壇堂も大石寺に創価学会が破門され、大石寺によって取り壊されたのだった。 一説によると太作は4男らしい。子之吉が外で遊んで作った子とも言われている。そのことが異常な詩を生んでいる。 「おお母よ!」気持ち悪いでしょ。普通に育った人には。昭和59年に、太作の弟は死にました。太作には、あまり似てなかったように記憶しています。弟は、信心していませんでした。フライデーに、葬儀の写真が掲載されました。太作は、弟を折伏出来なかったのです。改名するのって大変だと思うのですが、なぜ太作を大作に改名出来たのか?区役所の戸籍課が点を書き忘れただけ。今では、創価学会は在日朝鮮人に乗っ取られてしまいました。副会長等の役員の3分の2は、朝鮮人の系譜です。ですから、ことあるごとに反日的言動と行動を取るのです。「聖教新聞」「大百蓮華」などで”韓日友好”とかに”日本は、いくら韓国に謝罪しても
謝罪しきれない”という反日的記事を毎日のように書き連ね、在日朝鮮人への参政権付与に血眼になっているのです。
この些か感情に走った文書が、過去の帰化人説の論拠だった。

今度は、同じスレで、もう少し出典のはっきりしたコピペ。
351:『東京府荏原郡入新井町(いりあらいまち)不入斗(いりやまず)百七十七番地(現・大田区大森北二丁目十三番地)に住んでいた海苔屋(製造業者)の「池田子之吉」と「一」夫婦に六番目(五男)が生まれた。太作(タイサク=1953年、25歳のとき大作と改名。ただしそれ以前から大作と名乗っていた)と名付けられた。』(『宝石』96年4月号)
『池田は、昭和3年1月2日、家業の傾いた海苔製造業者・池田子之吉(ねのきち)、 母一(いち)の五男として東京府荏原郡入新井町大字不入斗(溝口『堕ちた庶民の神』)
――央忠邦の『池田大作論』では、荏原郡大森町字入新井183――で生まれた。当時父40歳、母32歳。兄弟の数も今一つはっきりしないのだ。央忠邦によれば「兄四人、弟二人、妹一人」(前掲書)であり、溝口敦によれば八男二女の計10人であり(前掲書)、池田自身によれば「男七人、女一人の八人で、二人は養子」であり、戸籍では八男二女と溝口説と同じであり、池田以外の兄弟は「いや、みんな実の兄弟ですよ」と語っている(『大阪新聞』昭59年2月6日)。
一体どうなっているのだろう。関係者の殆どが生きてピンピン活動している現代のことなのに単純な事実一つ、確定するのは容易なことでないのだ。(中略)さて、子之吉は池田が丈夫に育ってほしいと願い、子沢山で考えるのが面倒でもあったのだろう、いたって無造作に「太(た)作」と命名した。』(武田了円『悪魔の邪望』)
※タイサクかタサクか、読みはどっち?

で、最近になって出てきた新しいソースの帰化人説
393:永田町ウォッチャー、富士谷紹憲氏によると、創価学会の池田大作名誉会長は「帰化した在日朝鮮人」と暴露した。学会をバックにする公明党が外国人の地方参政権付与に躍起になっているのも、このためだという。富士谷氏によると、父方の本名は成田作(ソンジョンチャク)で、母方は池(チ)姓という。また、池田は昔から「日本に先祖の墓がない」「大田区大森海岸の朝鮮部落の猟師出身」 「日本語がうまく喋れず寡黙な男」と言われているが、学会機関誌「大白蓮華」(2000年三月号) に掲載された池田の人生記録の中で「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」 「私の少年・青年時代には多くの在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」「韓日文化交流」と「韓」を「日」の前に記述するなど、父母が戦前に帰化した朝鮮人であると考えれば納得できる記述が散りばめられている。
http://asyura.com/sora/bd13/msg/741.html
それでもって、この説を「差別論」を必死に振り回して否定しようとする連中がいる。喪家版の多岐元か?在日社会の噂話が論拠になるのなら、元学科員の人の証言も論拠にしようではないか?

「池田大作は、在日二世である」
http://mentai.2ch.net/korea/kako/957/957020226.html
10:池田氏が、在日二世であるのは確かです。間違いありません。ただ、かなり前に帰化してますけどね。学会の選挙で、なぜ「常勝関西」と言われたか知ってますか?昭和25年頃から、昭和30年の前半までにたくさんの人を折伏したからです。その中には、在日の人もたくさんいました。もちろん、選挙のためにたくさんの人を帰化させました。古くから、品川の方で幹部をやっている人達は、みんな池田氏が、在日とのことは知っていると思いますよ。

52:元会員K 自分が、20年位前に聞いた話によると、池田氏が在日だとの事は本当みたいです。ただ、昭和20年代に帰化したようです。池田氏は、「両親と兄弟は必ず折伏しろ」と偉そうなことを言ってたが、実際は父親と兄弟は折伏してないのです。弟は、かつて西武線の新所沢の近くで金物屋をやっていましたが、昭和59年に死亡しています。池田氏は、この時葬儀に来ていません。これが実態ですよ。

191:元品川区の会員 私も、池田氏が在日二世だとの話は、何回か壮年部の幹部から聞いた事があります。ただ、池田氏のお父さんは、戦前に帰化したみたいですよ。池田氏の一番いけないことは、お父さんが死んだときに(池田氏が青年部幹部の時)日蓮正宗の墓じゃなくて、曹洞宗の墓に入れてしまった事です。この事は、かなりたくさんの人たちは知っています。所詮、池田氏はこの程度の人間なんです。
問題は、なぜ、詭弁を弄してまで、帰化人であることを否定しようとするのか?ということです。私は、池田と背後の暴力集団との関係を探られたくないがための、防御策であるとしか思えません。池田が帰化人であることを大衆が知れば、喪家と在日の一部の犯罪集団、テロ集団との関係に気がつく道筋ができる。だから、この問題は、「差別論」に負けずに継続して追及していくべきと思います。 尚、在日の方々の大半は、善良な市民であり、尊敬すべき隣人であることをお断りしておきます。問題はごく一部の犯罪勢力です。在日社会全体が誤った評価を受けることのないよう、犯罪者を白日のもとに引っ張り出す必要があります。

461:いまざっとこのレス読んでみました。なるほどね。在日で気化したことを隠蔽しようとしているのは、その背後にある在日系犯罪集団や喜多とのつながりを、徹底的にカムフラージュするための行動の一部ではないか?というわけですね。なるほど確かに、なぜ、詭弁を使ってまで、帰化人説を否定しようとするのでしょうか?確かに不自然ではあります。実際、堂々と誇りを持って朝鮮民族であると言えばいい。なぜそうではなくて、もともと日本人であるかのようにふるまうのでしょうか?そうなると、日本人としては、単純な出身地の問題とか差別の問題ではなくて、犯罪集団や喜多権力との関連が俄然気になりだしますね。だからこの問題を笑って無視することには抵抗を感じますね。むしろ、人間の中には悪人も善人もいるように、実際在日系の人々の中にも誠実な人と犯罪者と両方います。むしろ、在日の方たちの差別を払拭するためにも、その中のごく一部の犯罪者集団、喜多との繋がりを利用して麻薬や武器の密貿易を行ったり、サイバーテロを企てたりする人々のことを暴露する事が必要です。一番良くないのは、何もかもあいまいにしてしまって、結局何もわからない状況になってしまう事です。さらに真犯人をはっきりさせないまま、全体的に在日に敵意を持ってしまうなんてもってのほかです。それは差別です。むしろ、悪の元凶をはっきりさせるべきです。実際、喜多との繋がりや組織犯罪の噂が絶えない池田大作の過去の帰化に関して調査しても、すこしもおかしいとは思いません。
正論だっ!

「それは、差別だ!」という『言論妨害』
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=koumei&key=994821091&ls=100
1:「それは、差別だ!」という言葉で、真実に近づくことが阻害される。だれも追及できなくなる。『言論妨害』ではないか。警察もマスコミも真実にアプローチが出来なくなる。そこを、犯罪者は、巧妙に利用する。社会のアンタッチャブルな部分に犯罪者が集合する。
創価の問題は、個人レベルの犯罪や妨害行為ではない。創価が、在日暴力団幹部の多くを信者に持っていること、学会幹部も多数が在日人脈であること、創価の犯した諸々の犯罪行為に、これらの在日暴力団組織が関与していると思われること、これらの点から鑑みれば、「創価が在日暴力組織によって、実質的に支配されている。」のではないかという疑問に到達する。その組織が、麻薬の密輸や殺人に関与しており、創価との連携により、摘発を逃れている恐れすらある。而して、日本の政治に強大な影響力をもつ教祖が、帰化人であるかどうかは、日本国の安全保障にとって極めて重大な事案であり、究明されなくてはならない。にもかかわらず、在日であるか否かを提議しただけで、差別論を振り回して、追及を封殺せんとする輩は、「在日暴力組織と創価との関係」に注目が集まることを阻止するため詭弁を弄しているに他ならない。つまり、そのような行為に走る人物の多くが、実際には、創価の闇の部分に属する連中と考えざるをえない。在日暴力組織の背後には、当然ながら、テロ国家として名高い第三国が控えている。池田の帰化人論は、極めて重大な国家安全保障上の問題である。「差別論」で封殺されるべきではない。

 
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ