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9-4-4 日本社会を浸蝕する在日カルト....創価学会  官界支配...司法も警察も外務省も

オウム事件の本番  
PAGE 9−4-4
日本社会を侵食する在日カルト.…創価学会

創価学会による日本社会への影響力は、議会への狂信者の送り込みだけではありません。警察も検察庁も裁判所もマスコミも創価ウイルスで真っ黒に汚れています。彼等の奉仕の対象は、国民ではありません。あのつまらない老人です。そして、創価を操る幹部連中は、実は半島の系譜を持つ人たち。池田、浜四津、冬柴....創価の大組織を利用して金儲けや麻薬取引、諜報活動をしている在日勢力がいるのです。在日ヤクザ、北朝鮮の工作員....中でも一番危険な闖入者は、統一教会なのです。
◎創価の官界支配...司法も警察も外務省も。
↓創価学会は、表向きは平和を愛する宗教団体ということになっています。しかし実態は社会のあらゆる細胞に浸透し、社会を裏から操縦する謀略組織なのです。創価を操る連中は、在日右翼暴力団、北朝鮮勢力、統一協会、米国CIAと多彩です。だが、それらの裏社会の利権集団のどれもが、創価の閉鎖性、治外法権を悪用しています。
司法は、独立性と公平性を保つ、正義の砦であるはずです。ところが、実際には、司法が創価学会の手で私物化されている例が、最近増えてきています。司法が国民のためではなく、特定の勢力の道具として使われていることに大きな危機感を覚えます。
【司法も創価の支配下】
1997/12/01、月曜、曇
http://popup.tok2.com/home/zundou/dnisi/dnisi9712.htm
統一協会がキリストを持ち出して人を騙すように、日本の創価学会は仏教を盾に多くの人々を騙してきた。先月11日、その創価学会を支配する池田大作が女性信者をレイプしたとされる六回目の「池田大作レイプ裁判」があった。いや「あった」というのは正しくない。何と裁判長がレイプの審理から逃げ出してしまったのだ。裁判長は「判決の言い渡し期日、余の請求についての弁論、次回弁論期日については追って指定する。被告らの中間判決の申し立て、訴えの変更の許否について、この段階で裁判所としては判断したい」云々の曖昧な言葉を一方的に話すと「弁論を分離して終結する」という宣言で打ち切った。わずか四分で裁判長は法廷を逃げ出したのだ。
その間、傍聴者は裁判長のおどおどした異様な挙動不審を目撃することとなった。むろん証拠調べもない。裁判長がなぜ逃げ出したのか?様々な憶測が流れているが、池田弁護団が裁判官の入廷前から妙にご機嫌だったのと、裁判長の言葉に、まるで最初からこうなることが分かっていたかのように、大きく頷いていたのが印象的だったという。実に奇妙な裁判である。裁判とすら言えまい。統一協会の損害賠償請求訴訟でも実質審理に入らないまま時効判断が下された事例はない。真実を追求する義務すら怠ったこの裁判長の名前を我々はしっかりと記憶しておきたい。満田明(50)東大法学部在学中に司法試験に合格。祖父は大審院判事、兄も裁判官という名門一家。
『週間新潮』97/11/27号「池田大作レイプ裁判で見せた裁判官の挙動不審」 54〜57頁】
↑裁判官だって、人間だから世俗的な誘惑にかられる事だってあるだろう。痴漢をする奴も万引きする奴もいる。私が、裁判の当事者で、自分に有利な判決を誘導したかったら、どうするか?(勿論やらないけど)
�@当該裁判官のうちキーになる人物の私的行動を監視し、尻尾を掴む。
�A真面目な人物なら、女を雇って誘惑させる。女性との接触の証拠を入手する。(当人に近い女性を買収して、利用する。)
�B裁判官を、証拠を用いて脅迫し、同時に金品を与える。判決を誘導する。

こんなもん、ヤクザがよく使う手口で、その結果どんなことになるかと言うと、 「わずか四分で裁判長は法廷を逃げ出したのだ。その間、傍聴者は裁判長のおどおどした異様な挙動不審を目撃することとなった。むろん証拠調べもない。裁判長がなぜ逃げ出したのか?様々な憶測が流れているが、池田弁護団が裁判官の入廷前から妙にご機嫌だったのと、裁判長の言葉に、まるで最初からこうなることが分かっていたかのように、大きく頷いていたのが印象的だったという。」
というような事例、少なからずあるんでは?人間社会なんだから。
【池田創価学会の前に法も論理も沈黙か!?】...リンク切れ

まるで中世ヨーロッパの魔女裁判と同レベルではないか」そんな声すら上がるほど、三月二十一日に下された「クロウ事件裁判」の一審判決(東京地裁民事部・下田文男裁判長)は、露骨に池田創価学会側に肩入れした、偏向と独断に満ち満ちたものであった。下田裁判長は、原告・日蓮正宗側の訴えを棄却する判決を下したばかりか、判決文では、すでに破綻しているヒロエ・クロウの供述をまず「事実」と決めつけた上で、それに反する証拠資料や証言を全て無視黙殺する、という論を展開したのである。これを��不当判決�≠ニ呼ばずして、何と呼ぶのか。こんな一方的かつ無謀な裁判が、民主主義国家で許されてよいのか。
私達は、池田私党の公明党が政権入りした時から、池田創価学会がこの国に及ぼすで あろう甚大な悪影響を危惧し、警鐘を鳴らしてきた。そして今、このあまりに露骨な不当判決の現実を見て、危惧していた事態が到来したことを、肌身に染みて実感した
次第である。
【創価検事】
シンジケートとしての創価学会=公明党
......この文章を読むかぎり、(公明党の)神崎は市民のため、あるいは国家の正義を守るために検察官になったのではなくて、「いざ鎌倉」のときに「池田先生をお守りする」ために、司法権力を行使する職に就いた、と受け取られても仕方がないだろう。

そして、学会員の検事は「自然友の会」や「天空会」といった名前のグループに加わり、任官後、池田と一緒に会食し、直接、指導を受けるという特別待遇が保証されるのだという(このほか、弁護士は「カーネーションクラブ」、外務官僚は「大鳳合」といった名前のグループがあり、同様の特別待遇を受ける)。【創価学会追及市議の怪死を「自殺」処理した検事も上司も学会員】 実際に神崎のような〃池田親衛隊〃の検事は、相当数に上っているものとみられる。
↑↓この検事や弁護士で構成された創価マフィアが、オウム事件の真相隠蔽に邁進しているのですね。
日本国の司法が、どれだけ腐敗し、創価を含む権力の犬となっているか、参考文書を是非参照ください。
創価は、公明党、法務省、検察、警視庁がつるんで、汚い金を使って、池田を法廷に出さないよう工作した。
創価学会財務部の内幕 P.67 小学館文庫
 学会マネー研究会

山崎正友・元創価学会顧問弁護士の月刊ペン事件での最高裁への上申書

「私が創価学会弁護団の中心者であった間に、処置した隈部太蔵氏の事件について率直にいって罪におとし、かつ池田大作氏を法廷に出廷せしめないために、汚い裏工作を行った事実についてであります。」
1.隈部氏を告訴するに当たっては、公明党幹部と法務省幹部、検察官部、警視庁幹部と綿密な打ち合わせをした。
2.池田氏を証人として法廷に出させないために、月刊ペン社社長、同弁護士と和解の話し合いに入り、その仲介役として笹川陽平氏にお願いした。
3.その和解金として相手方に2000万円を支払った。
↑弁護士を買収したわけですね。創価学会は。それにしても、山崎さん、本当のことを言ってしまったので、創価から徹底的に叩かれている訳ですね。
↓外務省には、創価信者で作る「大鳳会」なる組織内組織があります。彼等の奉仕の対象は....勿論、あのデブです。300匹いるそうです。いろいろと池田の金儲けのお役に立っているようですね。それから、勲章と博士号集めにも。しかし、彼等の最大の目的は、ODA利権を握ることで、ODAの商売欲しさに擦り寄ってくる日本企業から、金を搾り取ることであると思います。そして、更に薄汚い商売にも手を出していると思います。日本の外交は、在日カルトに占拠されていたのです。
【以前からそうとは思っていたが。真紀子下ろしに奔走する
外務省内創価組織.】

週刊実話
http://www.nihonjournal.com/jituwa/
“人気爆発”の田中真紀子大臣に外相降ろしの「省内リーク説」が急浮上している。これに呼応して一部マスコミではなりふり構わぬ“真紀子バッシング”を大展開。日増しに橋本派、官僚との溝が深まっているが、今度はその“真紀子包囲網”に外務省
に根を張る「創価学会員組織」の存在が急浮上してきた。

外務省のODA利権には、創価が絡んでいる....はずなんです。だから、その「組織」は、真紀子の改革に頑強に反対した。利権を守るために。
外務省問題は、創価学会問題だった!!
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1016427163/l50

外務省内部の創価学会組織「おおとりかい/大鳳会」って知ってる?300人以上の創価学会信者のグループだよ。
日本のODAの不良債権額は、1兆円もあり、このほとんどが、大鳳会のトップの榎 泰邦(中近東アフリカ局長)の管轄と一致したバラマキに原因があり、鈴木宗男も、この榎 泰邦の利権に相乗りしていたんだよ。
【創価学会 外務省に巣】
【國民新聞】(平成13年7月25日号)
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/130725souka-invader.html
田中眞紀子外相の登場で機密費疑惑や人事問題とは別のもう一つの激震が外務省内で走っている。それは外務省内の創価学会員組織「大鳳会」の存在だ。

ロシア、中国、中南米、アフリカなど重要な外交案件に大鳳会のメンバーが関わっていて、田中外相はこのあぶり出しを狙っているようだ。この激震の煽りを受け、池田大作名誉会長(写真右)は、5月3日、米カリフォルニア州のアメリカ創価大学オレンジ郡キャンパスの開校式への出席どころではなくなったという。

池田の海外外遊の際には、空港に大使館や領事館職員が出迎え、税関も通らずフリーパス。おまけに送迎にリムジンを使うこともあるなど至れり尽くせり。これを可能にしているのが大鳳会メンバーだ。5月21日、田中外相が来日中のオバサンジョ・ナイジェリア大統領を迎賓館に表敬訪問した翌日、開校式に出そびれて日本にいた池田が、同大統領を表敬訪問、田中外相の「日本語では既婚の年配の女性を『オバサン』という」という発言の揚げ足をとったという。その池田が大統領に会えるのも、大鳳会の存在なくしてはあり得ない。

国民の税金を使い、池田の売名行為を進める大鳳会の実態が暴かれる時が来ている。
【外務省に創価勢力あり】

公明党議員、外務省口止め工作をもみ消して虚偽発表
http://kaba.2ch.net/giin/kako/998/998801718.html
調査委メンバーの外務省幹部が口止め工作
在オーストラリア大使館の元館員(56)による公金流用疑惑をめぐり、河野外相当時の今年3月、外務省調査委員会のメンバーの同省幹部が、元館員の同僚だった職員に対し口止め工作をしていたことが25日、明らかになった。
同省や与党の関係者が証言した。副大臣として調査委のトップだった荒木清寛参院議員(公明党)は、上司に口止めされたとの報告を職員から受けながら、事実上、不問に付していた。
組織的な疑惑隠しとの指摘も出ており、調査自体の信頼性が問われるのは必至だ。口止め工作をしていたのは、元会計課長の卜部(うらべ)敏直アトランタ総領事(51)。
外務省が4月に発表した調査結果では、公金流用疑惑について「元館員は91年11月ごろ、大使館員の福利厚生用の積立金から私用車購入のため約2万1000豪ドル(1豪ドルは当時約100円)を引き出し、その後返済した。公金流用を裏付ける事実は認められなかった」などとしていた。
複数の関係者によると、公金流用疑惑が一部報道で表面化した直後の今年3月中旬、卜部氏は、元館員と同時期に大使館に勤務していた職員を外務省の外に数回呼び出し、「余計なことはしゃべるな」「この事件は機密費流用事件よりも外務省にとって困ったことになる。8年前(の査察後)に処分しなかったことが問題になっており、幹部にも波及するから大変だ」などと述べ、荒木氏による聞き取り調査の際に詳細な証言を避けるよう迫った。
その後、荒木氏はこの職員から一連の口止めについて報告を受けたが、卜部氏の処分など具体的な対応は行わず、「流用はない」として調査結果を発表した。この職員は、読売新聞の取材に対し「卜部氏から口止めされ、その直後、事実関係は荒木氏に全部話した」と証言した。
口止め工作の中で、卜部氏は「(外務省の)局長に報告しておく」などと、他の幹部との連携をうかがわせる発言もしたという。また、同省課長の1人はこの職員に「内部調査にはあやふやに答えるように」と求めたといい、組織ぐるみで疑惑隠ぺいを行っていた疑いが強まっている。
一方、卜部氏は「調査委員会の調査の一環として関係職員に接触した。やりとりの内容については言えないが、やましいことはしていない」と、口止めを否定している。荒木氏は「(もみ消したことは)断じてあり得ない」と述べたが、それ以上の説明は拒んでいる。
卜部氏は、元館員と入れ替わる形で、93年9月から約2年半、在オーストラリア大使館に参事官として勤務。その後、会計課長などを務め、アトランタ総領事就任後の今年2月から、過労で入院した当時の会計課長に代わって調査委員会に加わった。 (8月26日13:09)
↑外務省内部には、創価の大鳳会なるカルト組織があり、外交を狂団の利益のために利用してきた。当然、収賄や公金横領などの不正に手を染めている。

不正の事実を口止めされ、創価の荒木副大臣に詳細報告した外務省職員。その報告を聞いておきながら、「不正流用はない」と調査結果を発表したチンピラ副大臣。後から追及されて、「もみ消しの事実はない」と抗弁。インチキ宗教は、外務省のマフィアとつるんで、国民の金を騙し取ってきた。だから、今頃、鈴木宗男のODA利権疑惑騒ぎが飛び火するのを恐れて、青い顔をしている筈だ。もっと苦しめ。

【機密費流用疑惑の外務官僚。このうち何匹、創価なのか?】
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Cosmos/6704/gaimusyou.htm
↓2002年2月現在、衆院予算委員会で鈴木宗男議員と田中真紀子前外相の参考人聴取など、ODA利権に関わる騒ぎが起きています。鈴木議員のODA利権に創価学会は直接関わりない?いいえ、大いにあると思います。まず、ODA利権とはどんなものであるのか、ご理解ください。
【ODA利権の構造】
【政治】狭まる 鈴木ムネオ包囲網 〜統一スレッドその1〜
http://news.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1014390939/312

アフリカの某ケニアと言う国があったとします。この国は王国で独裁政権国家です。日本のアジアアフリカ局長が某鈴K議員の働きかけでこの国へのODA枠の要求を働きかけます。
この時S木議員はその某国に50%割増のダム建設見積書持参で秘書を派遣し国王の息子に働きかけます。このムスコは建設会社を営んでいて、その見積書を自社名に書き換え自国政府経由で日本の外務省に提出致します。その時既に外務省ではODA枠の獲得が済んでますので、あっさりこれが承認されます。そこで本来200億程度で済む建設費が300億円の援助が付きます。この工事を請け負う王様の息子の建設会社はその工事のノウハウが無いので、日本の某K島建設に丸投げします。当然この鹿S建設は当初の見積りを作成した会社ですから注文どうり建設できます。
さて、建設実行費と融資額の差額100億円はどうなるか?まず、半分から1/3はムスコが取ります。そして残りを外務官僚と仲介政治家で分けます。この金を国内に持ち込むのは危険ですから、大使及び次官連中はタックスへブンの国の銀行に口座を作りそこに保管します。
彼らの財布には必ずCITIBANK若しくは他海外銀行発行のクレジットカードが必ず有ります。後は海外に遊びに行く度にトラベラーズチェック等で日本に持ち帰り換金します。

次に、紹介議員は?と申しますと、上記方法も使いますが殆どは商社、建設会社経由でこの金をプールし換金します。商社経由の方法は、例えば兼M商事と言う会社では各商社の海外支店間でカラ取引を何回か行いその一つを日本の本社と結びます。そうする事により本社に裏金としてプールされます。主にロシア支社とフランス支社、香港支社が使われたと言う事です。建設会社では追加工事や各費用の上乗せで、その金を本社にプールします。ここで、プールされた金を紹介議員は自派閥の人間にこの商社や建設会社を通じて配ります。決して自分の口座に入れたりはしません。全て、裏金現金若しくは正当な企業献金で処理されます。

長々と書きましたがこれが現在のODAの実情です。会計検査院でもココまで調査が出来ない(資料を作るのは実際担当している人間)のでなんとも出来ません。さらにかなりの人数が各分野で係わっていますが、まったく通常業務の範囲での取引になるので全体像は極一部の人間しか知りません。よって掴めないのが実情です。なんたって、外務次官の口座作りまで紹介議員の秘書が代行して行いますから。

どうやら、ODA年間1兆円の2、3割が抜かれてるようですね。そのカネが、発展途上国の政府首脳や王族、外務官僚、政治家にむしられ、ゼネコンを潤しているということのようです。

この利権を死守するため、外務官僚と利権政治屋どもが必死に真紀子のスカートの裾を踏んでいた。真紀子が就任早々口にした「ODA利権の闇」。真紀子が外相の座にある限り、そこにメスを入れられる危険性があった。

真紀子のスカート踏みチームの中心が、外務省内部の在日インチキカルト組織=創価大鳳会であると睨んでいます。
↑鈴木のODA利権漁りには、外務省内部の協力組織が必要です。秘密を絶対的に守り、裏切らない仲間。それが創価学会大鳳会です。鈴木宗男は、金丸、そして野中に仕えてきた男です。自民党の中でもっとも創価学会と近い野中の一の子分が、創価の秘密組織と裏で連携することなど、当たり前すぎて欠伸が出るような話です。
【初春の妄想】 「なんで、ODA利権に創価が絡むのか?」

在日創価の在日法華デブが、発展途上国からなんたら勲章やら不名誉バカセ号を貰ってる背景を考えてみたら....そこに外務省のODA利権との関わりがあるような気がしてきました。

外務省内の大鳳会なる在日創価の集団は、創価の連絡局が長い年月をかけて意図的に外務省に送り込んできた信者の組織であり、それには目的があった。

そもそもODA援助とは、無駄で不要な援助を馬鹿高いコストで実施して、上乗せした金額の中から、相手国の政府要人、斡旋した日本の政治家、外務省の役人に還流させるのが目的と考える。それで、当然日本企業も高い価格で仕事をもらえるからあり難い。

外国要人と会見した法華デブは、「私は日本政府への影響力が強いから、ODA予算を自由につけることが出来ます。貴国には格別の計らいをさせましょう。それから、閣下にも個人的に政治資金を援助しますよ。ただし、私ども変態宗教の貴国での活動に便宜をお願いしますよ。例えば、警察関係などに私どもには手を出さないよう配慮願いたい。ついでに私の盟友である文鮮明もよろしく保護してやってください。」

で、実際に在日創価学会の外務省内組織を使って、意図的なODA予算の割り振りが行われる。かくして、南米の小国の首脳を買収し、治外法権・免罪符を手に入れた在日変態宗教のやることは?????

■■■麻薬のマネーロンダリング、麻薬の密輸■■■
■■■カムフラージュ&イメージ・アップのための叙勲・バカセ号授与■■■

日本国民の血税を使って、第三国の首脳を買収し、麻薬でぼろ儲けする。こーすれば、在日創価が、北朝鮮に多少融通してやったところで、資金に困ることはない。北も体制維持できる。

初春の妄想でした。....当たるとも遠からず?創価ならやりかねない。

在日創価が中国と近い関係にあるのも....

中国の人民解放軍は、長らく麻薬事業を経営してきたと見られている。その麻薬利権には、昔からの中国共産党の後援者であったロックフェラーや中国と太いパイプを持つキッシンジャーらが関わっていると見る。つまり、米の裏社会、利権集団ということだ。

裏社会の帝王の仲間入りをした法華デブも、同じ事業に関与している臭いがする。解放軍派閥の長は、李鵬。江沢民の専用機(ボーイング)に盗聴器を仕掛けたのは李鵬?と噂されるが、そんなことCIAがつるんでいなければ、できるわけがない。李鵬と国際麻薬組織、CIAとの関わりが気になる。

さて、そうなると李鵬の養父、周恩来も麻薬を解放軍の資金源にしていたということなのだろうか?周恩来は中国人民の評価の高い指導者だったけれど、反面、酷評する人たちもいる。この辺を探っていくと面白いことが解るかも。

アフガンや黄金の三角地帯で栽培されたオピウムの一部は、国境を越えて中国辺境の人民解放軍基地でヘロインに精製される。長い国境線を持つ中国から、周辺諸国にヘロインが出荷される.....。ヘロイン精製設備が中国にある限り、麻薬取り締まり機関も手を出せない。

初春の妄想その2でした。ちゃんちゃん。
警視庁職員の5000人は学会員。ただし、隠れ学会員含まず。
2チャンネル警察板 創価学会と警視庁の関係
1 名前:「お笑い 創価学会」著 テリー伊藤と佐高信  この本の後書に警視庁職員4万6千人(警察官、事務職員)の内、5千人は学会員だとか、書かれているのですがもし、これが本当だったら、警察の中に独自のネットワークを作ることになるのではないでしょうか?交通や生活安全で学会員に贔屓めな事をやるならまだしも、刑事で事件揉み消したり、公安で公安の中にもう一つの公安を作ったりするおそれがあると思うのですが? まさか、チヨダには学会員はいないでしょうね
もみ消しどころかコロシの手伝いまでやってます。公安はもはや創価公安です。チヨダ?サクラの時代から創価の巣窟です。
都議会を押さえることで、警視庁を支配した。
警視庁は東京都の下部機関。都議会は公明の支配下


<警察のもみ消しや被害者が何故泣き寝入りしてきたか?>一昨年3・12号先週金曜日発売のFRIDAYの見出し”池田大作の東京乗っ取り計画”はホントか?考えてみましょう。

公明党の竹入元委員長が都議会公明党の幹事長時代に、学会・公明党は警視庁に猛接近した。当時は自民党が警視庁を抑える様な動きをしたが、公明党は積極的に警察予算や警察人事を都議会で承認した。警察も公明党の協力が得られなければ、予算拡大や増員がはかれない。だから、警察は創価学会がらみの事件になると遠慮し、及び腰となった。また学会は予算や人事を通すみかえりとして、選挙違反などに露骨に手心を加えてもらう様要求。両者は、持ちつ持たれつの関係となった。朝木市議(東村山市議転落死事件)や私の事件の捜査、解明に本腰をいれないのも、そうした関係の現われ(元都議会公明 幹事長 龍氏 談)

都政も都議会も学会・公明が常にキャスティングボードを握ってきた。予算や人事を楯にやりたい放題。警視庁も予算の為には学会には遠慮する。しかも都政担当記者をやっていて判ったのですが、学会・公明のあぐどいのは、学会と距離をおいたり、学会がらみの事件をやろうとする警察幹部がいると、徹底して出世の妨害をする。役人である警察官のもっとも弱いところをつくやり方で、これをずっとやってきたものだから、警察は創価学会がらみの事件には触らないという風潮が出来上がっているのです。(元毎日新聞都庁キャツプ・ジャーナリスト内藤国夫氏 談)

実例)過去の夏の参議院選挙で学会は大量の選挙違反事件を起こした。これに慌てた学会・公明は東京から参議院法務委員長の和泉覚氏、都議会幹事長竹入氏、後に公明党の国対委員長となる大野潔氏などを送り、必死に検察首脳警察首脳に働きかけることで、上層部への捜査の波及をからくも食い止めたので或る。この時竹入氏が警察首脳にかけた脅しは次ぎの様なもんくだったという。『このまま捜査を拡大させる様だと、警視庁の予算、特に機動隊の予算を、大幅に削るぞ』公明党は国政に進出以来、参議院法務委員長のポストを掌握しつづけたが、法務省に睨みをきかせる事が出来るこのポストと都議会のキャスティングボードを握り警視庁予算を左右することで、事件の揉み消しを図ったのである。

ちなみに創価学会の外郭企業の社長を集めた「社長会」の席上,池田大作は次の様に発言している。「警察だって動かしているのは竹入,井上だよ。龍なんかおどすだけで味方にならない。竹入の一声だよ」この発言からは,警察権力も意のままになるとの池田大作の自信のほどが窺える。 
池田大作はいつから裏の警視総監になったのか?】
http://www.skwbbs.net/bbs/politics/bbs4196.html

都議会公明党が警視庁と癒着するきっかけになったのは、1965年7月の出直し都議選で第三党に進出し、キャスティング・ボードを握ってからです。ここでマルハムは任期切れとなる二人の公安委員の人事に難癖をつけたことで、いったんはお流れになるのですが、その後、突然、コウモリのごとく変身し、警視庁が出してきた当初の案に賛成します。このとき、「警視庁」と「公明党・創価学会=池田大作」との間に、どのような裏取引があったかは不明ですが、少なくとも、昭和四十年代の間は警視庁は池田大作にSPを派遣するという“VIP待遇”を行っています(笑)。

こうした警視庁との「ただならぬ仲」によって、「創価学会・公明党=池田大作」は、「選挙違反事件のもみ消し」も平気でやるようになります。その代表的な例が、1967年の衆院選進出後にあった大量替え玉投票事件です。
これについては、「警視庁対策の総責任者」だった竹入義勝・元公明党委員長が、朝日新聞に連載した手記『秘話』の中で、次のように明らかにしています。

<替え玉投票事件では、警視庁の幹部に陳情にも行き、さんざん絞られた。東京地検にも行った。「二度としないので勘弁してください」と謝ったが、地検幹部から「ここへ来るとみんなそういうだよ」とやられた。そこで「こういう事件を二度と起こさないよう誓います」と言ったら、「いっぺんだけ信用しよう」といわれた。> 特に、池田大作の“お庭番”である新宿区選出の藤井富雄は都議会の警察消防委員会に「永久指定席」の形で居すわっていて、「予算」を人質に警視庁に対して睨みを効かせています。ですから、まあ、ただでさえ、「自・自・公—自・公・保」という政権中枢に入っていることに加えて、都議会公明党を通じて、警視庁に対して多大なる力を行使できる立場にいる“ウラの警視総監”であられる池田センセイにとって、公示前日に「セレモニー」のためにガサ入れをさせることなど、朝飯前でしょう(笑)。
httpp://www.skwbbs.net/bbs/politics/bbs4209.html

そういえば、前回、投稿した文章で、池田センセイの“ウラの警視総監” ぶりを象徴する過去のエピソードを紹介するのを忘れていました(笑)。ここで、それをちょっと付け加えさせてもらいます。
それは、1976年に起こった「月刊ペン事件」です。「月刊ペン」事件とは、当時、編集長だった隈部大蔵(故人)が、同誌の76年3、4月号で、池田センセイと女性幹部とのただならぬカンケイを記事したことに関して、学会サイドは隈部氏の刑事告訴を決断。当時、公明党委員長だった竹入義勝の指示で、書記長・矢野絢也、公明党衆院議員・大野潔が警視庁サイドと入念な根回しを行い、通常このテの捜査にあたる捜査2課ではなく、暴力団事件を担当する捜査4課に「池田大作を証人として出廷させない」という条件(※交渉にあたった学会弁護士の小谷野三郎が、捜査4課の幹部と親しかったため)で、告訴状を提出したものです。

でもって、それから何と、わずか約1週間で、隈部編集長を刑法の名誉毀損容疑で逮捕に踏み切ったわけです。ところが、起訴の段階で、検察側から「最初に池田大作に証人として出廷してもらいたい」と打診があったため、学会内では大騒ぎになったのです(笑)。
創価は国税庁にすら入り込んでいる?税金逃れ。

日刊ゲンダイを読む・・・・国税庁もか?ハアー
税金逃れと疑惑を持たれている創価学会の財政についても、政権を握ってしまえば国税庁も手を出せない「国税庁を押さえてしまえば、創価学会に対する審査、調査は大甘になって、いつも申告通り右から左でしょう。これまで創価学会の関連事業には、“脱税の疑いアリ”で何度か税務調査が入っていますが、これからは疑いを抱くことすらできなくなる」

国税庁への創価マフィアの浸透度が、以前からとても気になっていました。既に税理士、公認会計士を含めた全国的な横の連絡網が出来上がっていると思うし、創価系企業の脱税はやり放題だと思います。ねえ、元平塚税務署の後藤さん、そうでしょ?

 
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ