9-5-1 ブッシュ一味と在日カルトは、麻薬で提携している

オウム事件の本番  
PAGE 9-5-1
◎ブッシュ一味と在日カルトは、麻薬で提携している
↓ブッシュ一味と在日カルトは、麻薬という共通のビジネスで、深く繋がっています。麻薬業界で生きている仲間同士の連携プレーが、麻薬以外の分野でもおおいに見られます。どうしようもない連中です。
CIAと統一が資金を出して、南米で軍事独裁政権を作り出していた過去があるんです。ベネズエラも連中の餌食となるんでしょうか?で、CIAと統一教会にどんなメリットがある?はい、も~ち~ろ~ん、「麻薬」です。

岸信介はCIAの手先か 投稿者:まっぺん  投稿日:07月01日(土)21時50分04秒

http://redmole.m78.com/2000/2000-07a.html

昔見た映画「サルバドル」はかなり事実を伝えていると思われるが、そこにはアメリカCIAと勝共連合(統一協会)とを資金源として、そこに当時のラテンアメリカ軍事独裁政権などがむすびついてテロ組織をつくり出していた様子が克明に描かれていました。

南米の極右軍事政権、CIA、そして統一教会....麻薬利権に群がるハイエナたち....過去にもブッシュと統一教会は、南米で極右クーデターを画策して、傀儡独裁者を据え、国家丸ごと麻薬大国に育てているんですね。ベネズエラの例も過去の成功に味をしめた連中の思惑が見え見えです。
○文鮮明の麻薬同盟 
http://burn.ucsd.edu/archives/ats-l/1997.Oct/0021.html.
文鮮明は、米国の政界に影響力を行使する為、巨額のカネを使ってきた。大ブッシュ、宗教右翼のジェリーファルウエルらが、受益者である。そして、そのカネの出所は、明らかにされていない。(★当然ながら、筆者は、それが麻薬取引・マネーロンダリングの利益だと示唆したいのですよ。)文は、マネーロンダリングに従事しており、利益を自分と家族のために私的に流用している。文は、アジアの組織犯罪やラテンアメリカの麻薬貿易に関係のある極右集団と長年の繋がりがある。文の組織は、武器と麻薬の密輸が統一の資金源であるとする主張に真っ向から反駁する。(★あたりまえ。犯罪者が犯罪者ですと、自ら認めるわけもない。)文のスポークスマンであるリカルド・デセナがアルゼンチンのクラリン紙に語ったところによると、統一教会は、麻薬や洗脳なんて全く無関係であり、人種、国家、宗教の調和を目指した崇高なる宗教だそうだ。(W
(全文:http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/
OUMUNOSEIRISEITON_PAGE9_5.HTM)

原文。ボリビアで笹川と文鮮明がやったことが書いてありますよ。

1980年7月17日、バービーと彼のネオ・ファシスト構成員とボリビア陸軍の右派将校が、中道左派政権を打倒した。バービーのチームは、政府職員や労働運動指導者を追跡し、殺害した。一方で、アルゼンチンの特殊部隊が飛来し、最新の拷問技術を披露した。....この作戦の側面援助的役割をしたのが、笹川良一と文鮮明であった。

○History of U. S. Military Interventions:(米国の軍事介入の歴史)http://www.butsudo.net/AZI/Comment/sasakawa.htm

A key supporting role was played by the World Anti-Communist League, led by World War IIfascist war criminal Ryoichi Sasakawa of Japan and the Rev. Sun Myong Moon. On July 17,1980, Barbie, his neo-fascists and rightist officers from the Bolivian army outsted the center-left government, Barbie's team hunted down and slaughtered government officials and laborleaders, while Argentine specialists flew in to demonstrate the latest torture techniques. In the 1980's, the Argentine military extended its operations to Central America where it collaborated with Ronald Reagan's CIA in organizing paramilitary forces, such as the Nicaraguqn contras and Honduran 'death squads.' Georg Hodel, "Evita, Swiss and the Nazi's", The Consortium for Independent Journalism , Jan 7, 1999 (前後の記事も読んでください。)

ブッシュ・CIAと統一教会が組んで南米で、極右軍人に資金援助して、右派軍事クーデターを起こさせ、成功の暁には、麻薬取引を独占して、ごっそり儲ける....というのが蝿宗教の過去のやり口なのですが、ことベネズエラに限っては、思い通りにはならなかったようです。

○ブリーフ・ニュース
http://www.jlh.org/lhps/press361/prs361bn.html

ベネズエラ政府は同国での統一教会の活動を禁止した。当局は、今回の禁止は同教会員の中に適切なビザなしで活動する者がいるためだと発表した。報道によると、最近100人以上の日本女性が観光ビザで入国し、宗教活動を行ったという。ベネズエラ国内に数百人の会員を持つ統一教会に対しては近年、中南米各国で政府による厳しい取り調べが行われるようになった。先週ホンジュラス政府は、観光ビザの期限の切れた同教会員数名に対し、同国退去を命じた。

★さて、チャベス政権を倒し、いいなりの極右軍人でも傀儡に押し立てれば、統一の非合法活動もやり放題、麻薬密輸放題というシナリオでしょうかね。そういうことで、ブッシュ麻薬・石油・武器政権が、長年の犯罪仲間である統一教会に「911インチキテロの隠蔽」をも任せるワケが少しはご理解いただけたでしょうか?ベネズエラの政変でも、蝿宗教が反政府グループに麻薬で儲けたカネを注入していて、何一つ不思議はございません。

文鮮明は、南米の麻薬カルテルにとって、よく知られたマネーロンダーリング業者であり、 CIAの麻薬密輸組織と資金面で提携している。(文は、CIA元長官であるブッシュを買収 している。)....だけじゃない。

○David Icke Magazineへの投稿 (Marsより)
http://www.davidicke.net/emagazine/vol18/research/moon.html
North Korean activity exposes their lie; Kim and his counterpart and co-financier (at up to $3.5 billion on one occasion) Sun Myung Moon chant the 'Peace and Unification of the Fatherland' mantra as Hitler did before them; in secret, they prepare for a war of nuclear and biological terrorism; the last great war of human history; biblical Armageddon.

Kim and Moon are the harbingers of new opiums, the new religions of 'Juche' under Kim (aka Son of Heaven)and 'Hoon Dok Hay' under Moon (aka Christ, King of Kings); both prophesy Armageddon and their rule in its aftermath. The US cannot protect itself from Moon and Kim's overt threats 'of biological and nuclear terrorism(Moon calls this 'prophecy, as his God will allegedly judge the US and Japan for rejecting Moon as Christ. Kim is in serious economic difficulties, though Moon's money will not run out until the US ceases to uses cocaine (Moon is a well known money launderer for the South American drug cartels and has financial links with the CIA narco-power (he bribes Bush, its ex-head) and the KCIA. Bo Hi Pak, former military attache to DC is Moon's right hand man (lit. wanker)

要 旨
◎北朝鮮の金国王と文鮮明が、共同で核戦争と生物兵器テロを行い、聖書にあるアルマゲドンを実行しようとしている。(統一傘下のオウムが言っていた春曲げ丼ってーのは、このことだったのか。)

◎文をキリストと認めなかったアメリカと日本に「神」が審判を下す....そうだ。 (W

◎金国王の財政は苦しいが、文鮮明の資金源は、アメリカ人がコカインの使用を止めない限り枯渇することはない。(★アメリカ人の消費するコカインの多くが、文鮮明とCIAが南米から持ちこむものってこと。)

○Bush consorts with Moonies, criminals in Ibero-America
http://www.afrocentricnews.com/html/bush_consorts.html
中南米において、ブッシュのパワープレイを資金援助したのは、統一協会の文鮮明である。文は銃と麻薬の密輸、マネーロンダリング、その他の凶悪な活動に関わったことが立証されている人物である。従って、ブッシュが南米諸国歴訪の際、大英帝国の植民地政策とでも言うべき、自由貿易政策(つまり、麻薬密輸のことか?)を擁護し、ペルーでやったと同じく、クリントン政権の麻薬対策を非難したのは、全く驚きでもなんでもなかった。

★ブッシュと文鮮明がいかにべったりの犯罪的関係であるかよく判る文章です。

文の麻薬取引を否定するブッシュ(持ちつ持たれつ犯罪仲間)

○The Bush-Kim-Moon Triangle of Money  by Robert Parry
http://www.commondreams.org/views01/0310-03.htm

当時、文鮮明は、(アルゼンチンで)Tiempos del Mundoなる新聞を発行しようとしていたが、南米の新聞界は、文の組織が、1970年代に右派「殺人組織」政府や、1980年初期のボリビアのいわゆる

コカイン密売政府と密接な関係を持っていたことを指摘していた。そこに現れた、大ブッシュは、米国元大統領の名において、文の組織の麻薬取引関与を否定した。文の組織の麻薬スキャンダルは、立消えた。

★南米のメディアは、文の麻薬・武器犯罪をよく知っていて、どこの国でもブッシュが文と一緒に現れたことを糾弾したんですね。

統一協会の麻薬・マネーロンダリング拠点は、ウルグアイREV. MOON'S URUGUAYAN MONEY-LAUNDRY
http://www.ainfos.ca/98/sep/ainfos00005.html
●文鮮明は、ウルグアイ国内に大規模なマネーロンダリングセンターと思われるものを開設した。
●文は、信者を使って資金をウルグアイに秘密裏に移送している。その額は少なくとも数千万ドルに上る。
●1996年、文の日本人女性信者4200人が、モンテデビオの、文の支配するBanco de Credito 銀行にやってきて、各々、25000ドルの預金をしていった。これらの預金は、Cami2と呼ばれる、文支配下の匿名の組織の口座に入った。日本女性の行列が終わった時に、預金総額は、約8000万ドルに上っていた。
●1997年、文のマネーロンダリングを取材していたEl Observador紙のP.Alfano記者が、誘拐された。二人の誘拐犯は記者の口に拳銃を突っ込み、文の非合法活動の情報を漏らした奴が誰なのか、口を割らせようとした。
1980年、文は、ボリビアの軍事クーデターのお膳立てをした。首謀者に400万ドル以上の資金援助をして、政権を奪取させた。以後2年間、ボリビアはコカインの大量生産拠点となり、コロンビアへの原料供給の役を担った。

★右派軍人を取り込み、資金援助して、暴力革命を起こさせる。政権掌握の暁には、麻薬生産を行わせ、統一自ら、密輸やマネーロンダリングに関わり、巨額の資金を儲ける。利益は、日本人の馬鹿女信者に持たせ、陸路、ウルグアイに運ばせ、(南アメリカのスイスを目指す)ウルグアイの銀行でマネーロンダリングする。このカネが廻りまわって、ブッシュや金正日、金大中、中曽根、亀井らの懐に入るわけですね。

文鮮明がパラグアイに購入した広大な土地。ここも連中の犯罪拠点です。
【パラグアイのニュース】
http://www.mars.dti.ne.jp/~mitsui99/kanko/news.html
019・統一協会系の団体、町ごとパラグアイ北部の土地を購入(2000年10月14日)
パラグアイ北部、アルト・パラグアイ県に在る「プエルト・カサード」の土地約39万ヘクタールをアルゼンチンの企業、カルロス・カサード社が統一協会系の団体に売却したことを明らかにした。土地の中には大きな集落も在り、数千人の住民が暮らしている。地域の住民は抗議行動を起こし、今回の売却に抗議している。新聞の写真を見ると「我々はカトリック教徒である、パラグアイ人である」と書かれている。

統一協会側は住民に対して、学校、病院、港湾施設の建設、木材の輸出の促進、町の歴史のに関する本の発行、環境に配慮した観光プロジェクト、等を提案している。(写真:抗議デモ:ウルティマ・オーラ紙より)

★住民に対して、統一がやる麻薬事業の説明はしなかったのか? W)

MOON paraguay cocaine
http://www.google.com/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=utf-8&q=MOON+paraguay+cocaine&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2
CIAー文鮮明の南米における麻薬同盟は、パラグアイをも守備範囲にしていたようですね。パラグアイでも政権と癒着している。そのパラグアイにもやっぱり、文鮮明の拠点があるワケです。納得です。

During this period, the CIA actively collaborated with right-wing army officers to oust left-leaning governments. And amid this swirl of anti-communism, Moon became active in South America. His first visit to Argentina was in 1965 when he blessed a square behind the presidential Pink House in Buenos Aires. He returned a decade later and began making high-level contacts in Argentina, Chile, Paraguay, Bolivia and Uruguay.

統一教会は、一方でブラジルとパラグアイの国境に近いブラジル国内にも拠点を設けている。その土地は、パラグアイとの国境線300マイルに広がっている。ブラジル・パラグアイ国境地帯は、有数の麻薬密輸・ロンダリングの拠点となっており、その地域を統一カルトが入手したと言う事実は、麻薬の密輸が容易に行えると言うことを示す。パラグアイ、ブラジルの双方に拠点を持つ意味は、馬鹿でない限り、だれでも解る。

○Brazilians turn heat on Moonies' swamp heaven
http://www.rickross.com/reference/unif/unif180.html

Brazilian MPs, the intelligence services and the police are investigating the sect's activities. The army called Moon's plan to build what amounts to his own state "a threat to national sovereignty". It is especially concerned that his holdings include 300 miles of the border with Paraguay, reducing its control over a region used for drug running and money laundering.

文鮮明の麻薬・武器ビジネスを擁護する代わりに、ブッシュは統一協会の全面的援助を得た】
Bush consorts with Moonies, criminals in Ibero-America
http://www.afrocentricnews.com/html/bush_consorts.html
中南米において、ブッシュのパワープレイを資金援助したのは、統一協会の文鮮明である。文は銃と麻薬の密輸、マネーロンダリング、その他の凶悪な活動に関わったことが立証されている人物である。従って、ブッシュが南米諸国歴訪の際、大英帝国の植民地政策とでも言うべき、自由貿易政策(つまり、麻薬密輸のこと)を擁護し、ペルーでやったと同じく、クリントン政権の麻薬対策を非難したのは、全く驚きでもなんでもなかった。
↑この後、延々とニカラグアやホンジュラスでの文と麻薬組織との関わりが書いてあります。この記事を書いたニューズウイークの記者は、大ブッシュが編集部を直接訪れた後、解雇されたそうです。やっぱり。
統一協会の麻薬・マネーロンダリング拠点は、ウルグアイ
REV. MOON'S URUGUAYAN MONEY-LAUNDRY (英文)
http://www.ainfos.ca/98/sep/ainfos00005.html
●文鮮明は、ウルグアイ国内に大規模なマネーロンダリングセンターと思われるものを開設した。
●文は、信者を使って資金をウルグアイに秘密裏に移送している。その額は少なくとも数千万ドルに上る。
●1996年、文の日本人女性信者4200人が、モンテデビオの、文の支配するBanco de Credito 銀行にやってきて、各々、25000ドルの預金をしていった。これらの預金は、Cami2と呼ばれる、文支配下の匿名の組織の口座に入った。日本女性の行列が終わった時に、預金総額は、約8000万ドルに上っていた。
●1997年、文のマネーロンダリングを取材していたEl Observador紙のP.Alfano記者が、誘拐された。二人の誘拐犯は記者の口に拳銃を突っ込み、文の非合法活動の情報を漏らした奴が誰なのか、口を割らせようとした。

1980年、文は、ボリビアの軍事クーデターのお膳立てをした。首謀者に400万ドル以上の資金援助をして、政権を奪取させた。以後2年間、ボリビアはコカインの大量生産拠点となり、コロンビアへの原料供給の役を担った。
↑コロンビアが一時期世界最大のコカイン生産拠点になった背景には、統一教会の多大なる貢献があったわけです。統一のおかげで、多くの北米人が麻薬中毒になり、麻薬利権をめぐる抗争で殺し合った分けです。そして、統一の麻薬事業をブッシュ・CIAは全面的に援護していました。分け前も随分と貰ったことでしょう。
【文鮮明さん随分と手広いご商売で。ブッシュが隠蔽に協力してくれるの?】
EX-SITE
http://www.sekten.ch/ex-site/events-folder/moon.htm
「ブラジルのニュースメディアの最近の記事によると、文鮮明のセクトがパラグアイとブラジルの国境での麻薬や禁制品の密輸に関わっているのではないかとの疑惑を表明している。」
【南米の新聞界に嫌われた統一協会をブッシュが弁護した】
The Bush-Kim-Moon Triangle of Money  by Robert Parry
http://www.commondreams.org/views01/0310-03.htm
当時、文鮮明は、(アルゼンチンで)Tiempos del Mundoなる新聞を発行しようとしていたが、南米の新聞界は、文の組織が、1970年代に右派「殺人組織」政府や、1980年初期のボリビアのいわゆる”コカイン密売”政府と密接な関係を持っていたことを指摘していた。そこに現れた、大ブッシュは、米国元大統領の名において、文の組織の麻薬取引関与を否定した。文の組織の麻薬スキャンダルは、立消えた。
↑馬鹿言ってんじゃないよ。麻薬王ブッシュが、文鮮明の麻薬関与を否定するって、それ身内の庇いあいじゃないか。
【パラグアイで広大な土地を手に入れた統一協会。
また、麻薬と武器の事業をやる積りだろう】

【パラグアイのニュース】

http://www.mars.dti.ne.jp/~mitsui99/kanko/news.html
019・統一協会系の団体、町ごとパラグアイ北部の土地を購入(2000年10月14日)

パラグアイ北部、アルト・パラグアイ県に在る「プエルト・カサード」の土地約39万ヘクタールをアルゼンチンの企業、カルロス・カサード社が統一協会系の団体に売却したことを明らかにした。土地の中には大きな集落も在り、数千人の住民が暮らしている。地域の住民は抗議行動を起こし、今回の売却に抗議している。新聞の写真を見ると「我々はカトリック教徒である、パラグアイ人である」と書かれている。

統一協会側は住民に対して、学校、病院、港湾施設の建設、木材の輸出の促進、町の歴史のに関する本の発行、環境に配慮した観光プロジェクト、等を提案している。(写真:抗議デモ:ウルティマ・オーラ紙より)
↑住民に対して、統一がやる麻薬栽培の説明はしなかったのかな?
【統一がブラジルに麻薬事業の拠点設置か?】
【ニッケイシンブン....ブラジル・サンパウロ市、日系新聞】
http://www.nikkeyshimbun.com.br/011218-24brasil.html
■ブラジル国内ニュース

統一教会活動に懸念-麻州国境地帯、9.7万?fを購入 12月18日(火)
【エスタド・デ・サンパウロ紙十六日】連邦政府は、世界統一教会の指導者文鮮明氏が過去七カ年、南マット・グロッソ州の二十四郡にまたがり、特にボリビアとパラグアイ国境近くに集中して九万七千ヘクタールの土地を購入したことに懸念の意を表している。
今回は陸軍が初めて、不審として注意を喚起したもの。
カンポ・グランデ市議会では、同氏の主催する「統一原理と世界平和へ家庭を導く会」の活動内容についての調査委員会を結成した。同市議会は、同氏が何故パンタナルとパラグアイ国境の中間を選んだのか。また信者らがパラグアイから入国してブラジル人
と結婚、永住権を得ようとする理由を知りたいとしている。
また連邦警察と検察庁は同グループの営業活動を捜査して、書類を国税庁へ提出した。国税庁は営業内容について不鮮明なところがあるとして、本格調査で介入することになった。
国境地帯の治安維持は陸軍の常時課題であるが、同氏が国境付近で展開している事業が、軍の思惑と合致しているのが不思議だと陸軍のグレウベル将軍はみている。国境付近の出来事はすべて軍の関心事であり、一宗教団体が異常と思えるような広大な土地を取得して、外国人の支配下に置かれていることは将来の問題の種になりかねないと述べた。
麻薬ですか、統一さん?
【日本にもブッシュ一味のおこぼれを貰っている家畜奴隷がいるわけで、そいつらは、ブッシュの犯罪がばれると困る訳です。】
ブッシュの中南米での麻薬犯罪は、文鮮明の組織を利用して拡大した
http://members.boardhost.com/gwbush/msg/240.html
Dubya Debate ....ブッシュの中南米麻薬戦略は、文鮮明との共同作戦だった。
「ブッシュと南米の犯罪組織との関わりは、文鮮明の商業・政治・宗教帝国を通じて拡大している。60年代と70年代、文の統一教会は、南米とアジアの組織犯罪者たちと密接な関係を築き上げた。1980年には、文の組織はボリビアの右派軍事クーデターの首領と協力関係を築いた。その結果、ボリビアは地域で最初の麻薬汚染国家となった。」
↓麻薬事業で追及されない方法は?キーマンを買収して、自陣営に取り込むことです。文鮮明は、忠実にこの法則を活用しています。ブッシュを徹底的に資金援助している一方で、北朝鮮のインチキ国王にも献金しています。なぜ?北朝鮮も、世界有数のヘロイン生産国家です。大事な大事なメーカーさんですから。
↓統一が麻薬事業に手を出していることは、日本の末端信者の間でも語られています。厳重な情報隠匿をしているようですが、脱会信者の完全な口封じは出来ていないようですね。
【教会内部で語られる麻薬事業関与の裏話】
【統一協会の麻薬密輸】
2ch統一教会の何が悪い!!!!!スレッド
http://mentai.2ch.net/psy/kako/987/987847580.html

147 名前:元原理研 イヤー原理講論の勉強は大変でした。毎日勉強です。大学の専攻より勉強したかも?入信して1月で40日間の研修に参加したんです。基準が高い!とかいわれて。参加者は50名ぐらい。原理試験ではトータルで6番目だったよ。ほとんどの兄弟姉妹が1年以上の信仰歴だったのに。みんな何を信じてたのかな?その試験で1番だった子は、1年後に反対牧師のもとへ。堕落した非原理の世界にもどっていきましたー。やっぱ原理ってわかるやつほどはなれていくね。
今、文先生は麻薬の密輸に夢中で原理はそっちのけみたい。

533 :統一教会 麻薬などと、関係してるの?内部にいてもそんなこと聞いた事ないや。

535 :統一夫人よ、これが現実  >533 >統一教会 麻薬などと、関係してるの?内部にいてもそんなこと聞いた事ないや。

当たり前でしょうが。一般の末端信者がそんなこと知ったら、教団が潰れるでしょ。あくまでも絶対にコロビの可能性のない、狂信者を選んでワークに従事させてるよ。もっとも、その狂信者にも全ては教えないけどね。オウムで覚醒剤製造に携わっていた信者が、ごく少数の精鋭?だったのと同じ。オウムの覚醒剤も実は、統一の事業だったんだけどね。ま、どれをとっても、貴方には信じられないことだろうけど、それだけ、貴方が単純で騙しやすい人物だということ。文鮮明の素顔を知ったら、その場で自殺したくなるんじゃない?知らない方がいいよ。一生ね。

541 : >統一教会 麻薬などと、関係してるの?内部にいてもそんなこと聞いた事ないや。

>>535の言う通り、そんなの当たり前でしょ。狂会の特別人事で、海外に人事とまでは言うけれど具体的にいつどこの国に行くかとか、何を担当するとか、全く周囲の狂会員には言わないで、いつのまにか国外にいった人達を数人知ってる。大体、そういう人って外国語に堪能で、容姿もまぁまぁで信仰心も強い人ばかり...昔から、そういう場合、軍需関係の工場で働かされているかもしくは、麻薬でしょ?って知っている人は知っていたよ。
南米の極右軍事政権、CIA、そして統一教会....麻薬利権に群がるハイエナたち
■文鮮明の麻薬同盟 
http://burn.ucsd.edu/archives/ats-l/1997.Oct/0021.html.

文鮮明は、米国の政界に影響力を行使する為、巨額のカネを使ってきた。大ブッシュ、宗教右翼のジェリーファルウエルらが、受益者である。そして、そのカネの出所は、明らかにされていない。(★当然ながら、筆者は、それが麻薬取引・マネーロンダリングの利益だと示唆したいのですよ。)文は、マネーロンダリングに従事しており、利益を自分と家族のために私的に流用している。文は、アジアの組織犯罪やラテンアメリカの麻薬貿易に関係のある極右集団と長年の繋がりがある。文の組織は、武器と麻薬の密輸が統一の資金源であるとする主張に真っ向から反駁する。(★あたりまえ。犯罪者が犯罪者ですと、自ら認めるわけもない。)文のスポークスマンであるリカルド・デセナがアルゼンチンのクラリン紙に語ったところによると、統一教会は、麻薬や洗脳なんて全く無関係であり、人種、国家、宗教の調和を目指した崇高なる宗教だそうだ。

(★あーそーですか。そりゃ、よーござんした。)

そして、笹川と文鮮明について、戦後の日本の麻薬商売を主体に書いてある。笹川と文が作ったアジア反共連盟なるものが、拡大して、1966年には、伝統的な保守主義者に加えて、元ナチ党員、米国の過激な民族主義者、ラテンアメリカの暗殺部隊員が参加するに到った。文の信者たちがこれらの組織で重要な役割を果たし、その組織はCIAとも連携していた。
(★基地外極右の世界的連帯は、笹川+文鮮明から始まったんですね。で、背後にCIA。)

南米の麻薬 (★文鮮明は、すぐには出てこないけど、南米の麻薬と権力の関係がよく解るんで、全部読んで下さいね。)
第二次大戦後、南米にはナチの逃亡者や麻薬業者が集まっていた。ナチの戦争犯罪者であるクラウス・バービーは、リヨンの虐殺者とも呼ばれる人物だが、ボリビアに住んでナチの諜報技術を売って暮らしていた。一方でほかのナチ逃亡者たちは、麻薬取引に従事していた。

(★戦前のブッシュ一族のナチ支援の話を思い出してしまいますね。)

フランス人でゲシュタポの協力者だったアウグスト・リコールは、パラグアイに本拠を置いて、麻薬王、サント・トラフィカンテ・ジュニアと協力し、ヘロインの米国への密輸を手掛けた。これをフレンチ・コネクション・ヘロイン・チャンネルと呼ぶ。リコールは、パラグアイの軍上層部を組織に引き入れていた。

フレンチ・コネクションのもうひとりのボスであるクリスチャン・デイビッドは、麻薬密輸をやる傍ら、反共組織を結成していた。ニクソン政権時代に、このフレンチコネクションの撲滅が図られ、デイビッドは逮捕された。しかし、強力な麻薬王たちは、南米の軍事政権指導者たちとの関係を強化し、トラフィカンテ傘下のギャングが、かわりに麻薬市場を抑えた。フレンチコネクションの麻薬の殆どは中東から来ていたが、以後、東南アジアの黄金三角地帯から来るヘロインが主流となったのだ。

当時CIAは、左よりの政権を倒す為に、軍内部の右翼人士と協力していた。そして、この反共工作のさなか、文の南米での活動が活発化したのだ。1965年にブエノスアイレスを訪れてから10年、文は南米に滞在し、アルゼンチン、パラグアイ、チリ、ボリビア、ウルグアイに高レベルの接点(人脈)を築いたのだ。1976年に極右がアルゼンチンの政権を奪取した時、多くのアルゼン
チン人が命を奪われた。

近くのコカ生産国であるボリビアにいた元ナチのクラウス・バービーは、ボリビアの諜報部員として働き、ボリビアを安定した右派政権の砦のひとつに加えるための国家転覆計画を練っていた。そして、アルゼンチンの諜報機関に助力を求めた。

ボリビアで右派クーデターが起きたとき、コカイン王、ロベルト・スアレスの従兄弟であるルイス・アルセ・ゴメス大尉はネオファシストの過激派を徴集した。例えば、アルゼンチンの暗殺部隊にいたイタリア人のChiaieがその一人。世界反共連盟のボリビアの指導者、アルフレード・カンディア博士が、アルゼンチンやヨーロッパから準軍事的組織を呼び寄せる手配に携わっていた。

CIAがこういった急進的な反共組織を支援していた一方で、DEA(麻薬取締局)は、麻薬密輸の共謀者を追い詰めて、マイアミで多量のコカインの押収、スアレスの組織の幹部の逮捕などに成功したけれど、マイアミで逮捕直後に釈放されてしまったり、安い保釈金で国外に出してもらったり。DEAの捜査に協力したボリビアの捜査官の運命はいかに.......
(★報復されるということ。)

1980年7月に6人の有力なコカイン密輸業者が、軍事クーデター首謀者と会い、将来のコカイン貿易の保護を求めた。で、後に起きるクーデターは、コカインクーデターと呼ばれることになる。クーデターが始まる前から、コカイン密輸業者が、新政権の重要ポストに坐ることが決まっていたし、CIAもそれを知っていた。結局、左派を排除しようとしている連中と麻薬業者が、同一の連中であり、CIAと協同していたということ。

で、7月17日に、そのコカイン・クーデターが起きたのだけど、実行者はドイツ、フランス、イタリアのなまりのあるスペイン語を話す連中で、多くはナチの鍵十字の腕章をしていたという。まず、労働者同盟の本部が襲われて、前政権の麻薬・汚職を追及してきた労組幹部が、拷問に掛けられ、わざと殺さないで、数時間いたぶられた。後日、去勢された労組幹部の死体が見つかった。他の女性の捕虜は、強姦された。

結局、このクーデターの目的は、ボリビアのコカイン産業を保護し、コントロールすることにあったようで、獄中にあったコカイン密売人の多くが、釈放されて、ネオナチに加わった。政府の麻薬捜査の資料は持ち出されるか、燃やされ、政府職員は拷問され射殺され、女性職員は縛られ、強姦された。ネオナチがハイルヒトラーの叫び声を上げる中で、アルセ・ゴメスが内務大臣となり、ルイス・ガルシア・メサが最初の独裁者・大統領に選ばれた。

■■ついに、文鮮明師登場!我等がオトーサマ、麻薬事業にご邁進!■■

ラパスの新政府に最初に祝福に駆けつけたのが、文鮮明の右腕のBo Hai Pakだった。後の報道によると、文鮮明は、このコカイン・クーデターのために400万ドルを提供した。クーデターには、文傘下の世界反共連盟のボリビア支部の連中が鍵となる役割を果たしていた。

(★つまり、世界最低のゴロツキクーデターの背後には、しっかり、朝鮮宗教の親玉がいたということだ。忌々しい。)

アルセ・ゴメスは、クーデター後、麻薬商人と手を結んだ。例えば、トラフィカンテのキューバ系アメリカ人の密輸組織。元ナチのバービーと彼のネオナチ組織は、ボリビアの主要麻薬業者を保護し、ブツを国境に運ぶ仕事を割り当てられた。

ボリビアはすぐに、当時は脆弱だったコロンビアのカルテルへのコカイン原料の主供給者となり、結果、米国への最大のコカイン供給業者となった。何故、それが可能だったか?DEAとCIAの内部関係者が、秘密裏に支援したからである。麻薬といえば、コロンビアであるが、実際、メデジン・カルテルにとって、ボリビアは最も重要なコカイン供給元だったようだ。

麻薬王がボリビアで権力を掌握すると同時に、文鮮明も勢力を拡大している。戦争犯罪人であるバービーと文鮮明の配下のトーマス・リードが頻繁に会っていたし、そのワードはCIAの給与支払係を兼ねていて、事務所は文鮮明の組織のひとつであるCAUSAに置かれていた。

(★統一=CIA宗教というワケです。)

1981年、レーガンが狙撃された時、文の腹心のPakとメサ大統領はともに、レーガンの回復を祈る集会に参加し、Pakは、「ボリビアを反共の砦の中心とするのは、神の意志だ」とか、ほざいたそうだ。で、文の協会は、7000人の宗教軍を募集して、トレーニングしたそうだ。

1981年、ボリビアとアメリカの間は、麻薬の問題で関係悪化した。文の組織は、やばくなったので、一夜のうちに内密にボリビアから脱出した。コカイン・クーデターに関与した首謀者たちは、文民政府成立後、誰もが20-30年の禁固刑や終身刑を受けたのに、文鮮明の組織だけは大した対価を支払わずに済んだ。保守党への献金、ワシントン・タイムスを創設することで、追及を逃れ、南米でのいかがわしい活動を続けることが出来たのだ。

その後も文鮮明は南米で投資を続け、ウルグアイでは、3番目に大きい銀行、大型ホテル、新聞社を買収するのに3年間で、7000万ドルを使った。ウルグアイの軍事政権が統一教会に税法上の便宜を与えた。

ニカラグアのコントラを支援することにより、文鮮明は、ホンジュラスの軍部とも強力な関係を築いた。ホンジュラス軍部は、ニカラグアとの国境にコントラが軍事ベース築くのを許したのである。ここでも文鮮明の配下の人物が、コカインを米国に密輸している嫌疑のある政府職員と接触している。マイアミの麻薬ネットワークと関係のある反カストロ・キューバ人組織も、このあたりで登場している。胡散臭い。

(★はい、コントラまで、文鮮明の仕事だったんですね。たいしたもんです。)

ホンジュラス・コネクション

ホンジュラスは、北米へのコカイン密輸の中継点となった。1980年以降、ホンジュラスの軍部の関係者が、コカイン密輸業者の保護に関わっている。こう言った事実は、米国政府にしっかりと報告されたにもかかわらず、米国政府は、DEAの現地事務所を閉鎖し、この問題を無視する形となった。
(★だって、コカイン密輸自体がブッシュ・CIAの本業なんだから、潰されたら困るもんね。)

1980年代中頃、ジャーナリストと議会関係者が、このコントラがらみの麻薬密輸の調査に取り掛かると、文鮮明のワシントン・タイムスが激烈な攻撃を始めた。「政治的な策略だ!」というのが、ワシン豚・タイムスの言い草だった。南米の麻薬に汚れた政府職員と文鮮明の組織との関係を考えると、こういった調査への妨害と攻撃は、文鮮明の組織自体を防衛する意味合いがあったと考えるべきである。

最近、文鮮明は拠点をウルグアイに移し、南米での資産を増やしている。文は、アルゼンチンのコリエンテス地方に巨額の投資をしているが、そこはパラグアイとの国境に近い、麻薬密輸の中心地域である。

96年1月2日の信者への説教では、文鮮明は南米の辺境のあちこちに、小さな飛行場と潜水艦基地を作ると言明している。それは、「観光」が目的だそうだ。

(★観光だって?馬鹿言うな。糞オヤジ。)

文鮮明の歴史と過去の記録を見る限り、米国政府が文鮮明と彼の組織について調査してみたいと考えるのが自然である。しかし、アメリカの有力政治家の多くが買収されている事実が、調査を回避するための保険として働くだろう。

■文鮮明の麻薬同盟 を読んでみて思ったこと。

1.結局、「反共」なんて、絶対的な独裁権力を手に入れるための道具でしかない。反対者を  封じ込め抹殺することで、「なんでも好き放題の暴虐を尽くす」ことのできる環境を  手に入れる。後は、麻薬でもなんでもやり放題。

2.そういう独裁政権ができれば、政権成立に貢献した文鮮明の組織やCIAが麻薬取引の旨みを独占できる。たっぷり儲けて、やばくなったらさっさと逃げる。後は、米共和党の重鎮も  CIAもお仲間だから、追及されない。

3.CIAが左派政権潰しのために反共組織に麻薬で資金稼ぎさせるという話が、よく出るが、ちょっと違うのではないか?極右の独裁政権を樹立させることで、安全な麻薬取引を行い、CIA自らがぼろ儲けするのが、最初からの目的ではなかったのか?

4.CIAが極右ゴロツキ組織を支援する際に、迂回融資の窓口として使うのが、統一協会ということではないのか?見返りに、統一教会は、麻薬の利権と訴追免除を保証される。

5.ブッシュ家とナチとの戦前からの関係を鑑みるに、戦後、南米に逃げたナチとブッシュ一族  との関係が続いていた可能性はないのか?ナチ残党が南米で繰り広げた麻薬密輸の商売も、  売り先である米国に協力者がいなければ、できない。それが、CIAの秘密要員であった  ブッシュ一派であり、ゆえに、麻薬産業の有能な営業マンであった大ブッシュが、CIA長官に抜擢されたのでは?ブッシュの長官就任が、米国の麻薬汚染拡大の契機となった。

6.南米の軍事独裁政権が軒並み倒された今、文鮮明は独自の「王国」を南米の国境地帯に築くことで、麻薬密輸商売を拡大しようとしているのではないか?

これらの点を考慮すると、現在の日本における統一教会の目論見が、見えてくるような気がする。

日本は、世界有数の富裕な国家である。日本の麻薬汚染度がヨーロッパ並みになれば、巨大な麻薬市場が生まれる。販売単価も高いだろう。

しかし、少なくとも警察力が正常に機能しているうちは、大幅な市場拡大は望めない。強権的な極右政権ができ、麻薬事業を保護してくれれば、安心して、日本国民を麻薬漬けにすることができる。そのために必要なのが、麻生であり、中曽根であり、高村
ではないのか?

ここで、もうひとつのシナリオが見えてくる。北朝鮮の南進と連動しないとしても、日本における騒乱の惹起は、強権極右政権の誕生を可能にする。サヨク、イスラムゲリラの名を冠したインチキテロを起こせば、治安回復を名目に、強権政権をでっち上げることができるかもしれない。麻薬業界保護のための政権が。

世界の政治指導者の多くは、実は麻薬業界のフロントだったのではないのか?という疑問を持つ。
↑>やっぱ原理ってわかるやつほどはなれていくね。 .......結果、馬鹿が残る。
>今、文先生は麻薬の密輸に夢中で原理はそっちのけみたい。
......知ってる人は知っている。公然の秘密。
↓同じ半島人である池田大作が「教祖」である巨大在日カルト、創価学会。この巨大組織の強大な資金力に、文鮮明が目をつけないわけがありません。創価が統一同様に麻薬のマネーロンダリングに手を出していた。これも、統一が大作を汚い商売に引き込んだものと見ています。創価内部には、統一が送り込んだ工作員がうようよしています。一方で、ノリエガが吐いた創価の秘密を、ブッシュは、うまく利用しているようです。ブッシュに弱みを握られた創価学会は、以後、統一同様にCIAの協力団体に仕立て上げられた。そう見ています。オウム事件で、統一のみならず創価も暗躍していたのは、もはや創価もCIAの言いなりに動かされていたと言うことだと思います。
【創価も麻薬リングの一員】
『アメリカ殺しの超発想』 霍見芳浩著
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00008.html
日本を操るアメリカの秘密兵器は「小沢レバー」であった。レーガン、ブッシュ、クリントンと続く米国大統領は誰もが、日本政治のフィクサー小沢一郎を利用して市場開放、湾岸戦争への拠出金、米国からの武器調達等の要求を次々に日本に呑ませ、小沢はその見返りにリベートや利権を手にしてきた。米国が日本の腐敗した金権政治に一役も二役も買ったのは間違いない。
ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループの撹乱に協力した。そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。このためにブッシュ氏の弱味を握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕え、
アメリカのフロリダにさらって来た。そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし特別監獄の奥に閉じ込めてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学界の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していたというものがあった。ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。
噂の真相を襲撃して、池田ーノリエガ疑惑の記事を
差し止めようとした創価。

『噂の真相』襲撃事件の背後に浮かぶ「本当の原因」....
http://www.asyura.com/sora/bd9/msg/392.html
月刊誌『噂の真相』をめぐる広域右翼構成員による襲撃・傷害事件が話題を集めた。ことの発端は、同誌六月号の一行情報で「皇太子妃」を呼び捨てにしたことが原因とされている。....抗議のさなか、二人組の右翼は「七月号を休刊しろ」と要求したという。七月号の休刊が要求されたことに関し、同誌の編集幹部は七月号に掲載が予定された記事内容に抗議・襲撃の背景があるらしいと示唆している。皇太子妃をめぐる呼び捨て問題を起こした『噂の真相』六月号の発行は五月十日前後。その抗議に右翼二人が同誌の発行元を訪れたのが、六月五日午後六時というから、いくらなんでも右翼が行動を起こすまで一カ月近くの空白があることは不自然。『噂の真相』七月号の記事に曰くがあると見るのが自然だ。同誌の七月号に目を通すと、皇室絡みのニュースは皆無。政治絡みの記事は「森首相の逮捕問題」と、「創価学会・池田大作をめぐるノリエガ・スキャンダル」の暴露がある。
....ちなみに創価学会をめぐっては、数年前、広域右翼・三団体連合軍に集中攻撃された経緯がある。この三団体は広域暴力団Ⅰ組と関係が深く、今回、襲撃事件を起こした右翼団体とはライバル関係にあるとされている。
創価は、何故不審船の引き揚げに反対するのか?
覚醒剤がらみで考えれば、解ります。

不審船引き揚げに慎重=公明幹部
http://choco.2ch.net/news/kako/1009/10092/1009277462.html
1 名前:
”きしゅつ”だったらごめん。
公明党幹部は25日午後、記者団に対し、奄美大島沖で起きた不審船事件で、小泉純一郎首相が沈没した船体を引き揚げる方針を示したことについて「(国籍は)朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)だろうから、引き揚げると関係悪化が決定的になる。メリット・デメリットをよく考える必要がある」と述べ、慎重に対応すべきだとの考えを示した。
http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=011225183651X684&genre=pol

17:引き上げて、出てくるのは麻薬。創価の資金源でもある。

25:創価、北朝鮮の麻薬ルートが解明されるな。

53:駄作センセのお国はアソコですからねぇ(w

56:事実は事実として捜査すべき。ましてや北朝鮮が覚せい剤を我が国に蔓延させて外貨を得ようとしてるならなおさら。公明党は大作さんが朝鮮系だからってあやふやにしようとしないで下さい。

58:総連ー朝銀ー草加ー北朝鮮のシャブ経路が明らかになるから。オウムの村井が殺されたのは、日本国内の北朝鮮経路の覚醒剤販売網を使っていて、それを警察に村井が話しそうになったから徐に殺害された。で、この仲介をしたのが草加。

69:草加の幹部の6割以上は在日:沈没した船に、金正日への贈答品として池田犬作の銅像があったりして、金正日の銅像は既に、犬作の部屋にかかっているそうだ。二人は同郷。

136:外務省も中国様へ配慮するそうです。
船体引き揚げ、中国への配慮必要=外務省幹部
http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=011226183734X901&genre=pol

137:どうして公明が渋ってるんですか?まさか覚せい剤に絡んでないよね??(ワラワラ いちおう与党だもんねーー、そんな悪いことするわけないよねーー(ワラワラ

外務省は、創価の巣窟でしたよね。
 
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ