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9-8-2 在日カルトや国際金融資本の闇資金が、過激派組織に流れる。麻薬・武器取引の温床。そして、インサイダー情報によるデリバティブ取引。過激派の活動が、奴らを儲けさせる。

オウム事件の本番  
PAGE 9-8-2
◎在日カルトや国際金融資本の闇資金が、過激派組織に流れる。麻薬・武器取引の温床。そして、インサイダー情報によるデリバティブ取引。過激派の活動が、奴らを儲けさせる

ブラジルにサン・パウロ・フォーラムと呼ばれる過激派組織の集まる会議が開催されます。そこに集まる組織の中に、タリバンも日本赤軍も含まれています。何故、彼等は、ここに集まるのか?そこには、活動資金提供者がいるからです。
【サンパウロ・フォーラム】
1990年ブラジルPTの呼びかけによってラテンアメリカの左翼48組織が参加して、ブラジルのサンパウロでフォーラムが開催された。いわゆるサンパウロフォーラムである。ソ連・東欧圏の危機的状況の中で、ラテンアメリカ左翼の共通の討論と国際的連帯の基盤をつくりだそうとする重要な試みだった。会議では新自由主義経済政策に反対するとともに、その政策が生みだす矛盾へ対応していくことを決議し、左翼にとって情勢は有利であるとの認識を示した。
第2回メキシコシティー(91年)、第3回ニカラグアのマナグア(92年)での会議をうけて、93年にはキューバのハバナで第4回サンパウロフォーラムが開催される。この会議にはラテンアメリカとカリブ地域の112の参加組織と25のオブザーバー組織(中国共産党、ベトナム共産党等の他地域の組織を含む)が参加した。また特筆すべきことはこの会議には社会主義インター、国連のラテンアメリカ経済委員会、米州開発銀行総裁等への招待状が出されたことだった。彼らは結局この招待をうけなかったのだが、この事実はフォーラムの多数派の中には新自由主義経済とその矛盾に対して闘うのではなく、当事者との話し合いによって新自由主義経済の改良を勝ち取ろうとする傾向があることを明確に示したのである。
【世界の過激派は、サンパウロ・フォーラムの勢力下にある】
「文明衝突」を演出する者
http://www.google.com/search?q=cache:oT2VFdCPUBA:www.gyouseinews.com/foreign_prospect/jun2001/001.html+%83T%83%93%83p%83E%83%8D%81%40%83t%83H%81%5B%83%89%83%80&hl=ja&lr=lang_ja

タリバンを使嗾した者は何者なのか?ここに世界中の過激テロ組織を背後から操る勢力の姿が朧気ながら浮かんでくる。それは一般 に「サンパウロ・フォーラム」と呼ばれ、南米ブラジル・サンパウロに一時拠点を置いたとされる、世界中の過激組織同士の連絡会だという。

ペルーのトゥパク・アマル、コロンビアのFARCはもちろん、日本赤軍の一部(坂東国男等)もこのサンパウロ・フォーラムのメンバーだとされる。余談になるが、日本で逮捕された重信房子は今年五月十四日に「日本赤軍の解散」を宣言したが、南米に逃亡中の坂東国男、大道寺あや子らは「解散宣言無効」を発表、なお世界革命を目指して闘争を続行すると表明している。タリバンもまた、サンパウロ・フォーラムの一員である。そしてさらに驚愕の事実がある。支那北京政府と無縁ながら毛沢東主義を主張するネパールのマオイズムもまた、サンパウロ・フォーラム勢力下にあるのだ。

●●だが、世界一元支配を目論む国際金融結社(またの名を偽ユダヤと言う)は、力で世界の文明を一つにする意欲に燃えている。ブッシュ政権誕生以来、世界各地で頻発している奇妙な闘争の影には、サンパウロ・フォーラム、あるいはその背後に潜む国際金融結社があると思われる。●●●
サンパウロ・フォーラムのあるブラジルに、創価の池田大作、統一協会、生長の家の資金が、秘密裏に集まっています。
何故、在日カルトの資金ばかりが、サンパウロに?

池田大作が、信者を騙して巻き上げたカネは、スイス銀行から、ニューヨークとブラジルに移されました。一体、ブラジルに何があるというのか?
【池田大作の隠し金が、スイスからブラジルに移された】
学会分裂か、大石寺と和解か
http://www.gyouseinews.com/storehouse/aug2001/001.html
ご存じの通り今年になってスイス銀行は「個人名義の預金」を一切扱わなくなってしまった。団体名義(創価学会名義)だったら預かってくれるのだが、池田大作は1兆円の資産を「個人資産」としてスイス銀行に預けていたのだ。で、スイス銀行が個人預金を扱わなくなったので、仕方なく池田大作名義の個人預金は他所に移すしか方法がない。紆余曲折はあったようだが、結論として、ニューヨークに六〇〇〇億円、ブラジルに四〇〇〇億円と振り分けられた。ここで問題となるのは、「なぜブラジルなのか?」という点だ。そういえば統一教会もその資産をブラジルに預けている。日本の統一教会の大塚(現会長)もブラジルに飛んでいる。それどころか、『生長の家』もまたブラジルに資金を置いているというのだ。いったいブラジルに何があると言うのか?

何も無い。いや、少なくとも世界中の情報機関、マスコミは、ブラジル金融界の異常事態を把握していない。スイス銀行が個人預金を拒否した時点から、莫大というか天文学的な額のカネがブラジルに移動している「謎」を、誰も解明しようとしていない。じつを言うと、本誌もまた、まったく「?」状態でしかない。ただ一つ、強引な結び付け方ではあるが、『サンパウロ・フォーラム』の存在だけが気にかかる。今さらここで銀行のイロハを語るつもりはないが、銀行は預金をもらって利子を払う機関ではない。カネを貸して儲ける営利団体である。ブラジルに天文学的なカネが預けられたら、とにかくどこかに貸すしかない。それが将来的に「不良債券」となるか否かはどうでも良い話であって、今、目の前のカネの山は、借りてくれる誰かに貸さない限り銀行は存在意義を失う。

とんでもないカネがブラジルに集まった。そしてブラジルには、世界の紛争地域に顔を見せるサンパウロ・フォーラムがある。普通 に考えれば、これらのカネがどこに流れたかは簡単に推理できるというものだ。
1.創価をはじめ、統一協会や生長の家などの在日カルトから、ブラジルへ大量の資金が流れている。
2. そのブラジルにはサンパウロ・フォーラムがある。とすると、その金はブラジルの金融機関を通して、サンパウロ・フォーラムへ流れたと見るのが妥当
3. サンパウロ・フォーラムから、世界中のテロ組織へ金が流れ、紛争を引き起こしているのではないか

という推測を、行政調査新聞社はしているのではないか。そこまでははっきり書いていないけど、そうとしか読めない。追加するとするならば、この流れの裏に、そういったサンパウロ・フォーラムを動かす大きな力として国際金融結社がある、という推測をしている。どっちに転んでも儲かるデリバティブの発想?★デリバティブ=ユダヤの商法

過激派の破壊活動を事前に知り、結果的に下がる筈の株の空売り(デリバティブ)をしておく。事件発生で、ぼろ儲けできる。スケールの大きい、国際的なインサイダー取引。創価も統一の生長の家も、これで儲けているな。

こう考えていくと、池田は自分の金儲けだけを考えてやっているというよりは、もっと大きな裏組織の一員として働いているだけなのではないか。裏組織からすれば、池田個人はいくらでも替え玉のある存在で、池田がいなくなったからといって困らないが、日本の馬鹿カルト信者から金を吸い上げて、軍事産業その他のところへ金を巡らす、その金の流れの一つの通過点としてしかとらえてない。そういった組織のために働くことで、池田は十分にうまい汁を吸っている、とそういうことではないだろうか?

この観点から見れば、北朝鮮の軍事行動を事前に知ることが出来れば、大儲けできる。統一が、金王朝に接近した一つの理由かもしれない。
こう考えると、創価がサイモン・ウイゼンタール・センターなどユダヤと接近している理由も理解できる。ユダヤのデリバティブ取引に、潤沢な馬鹿信者の金を投入し、巨利をあげると言う関係であれば、創価はユダヤにとっては大の得意先である。創価の馬鹿どもには出来ないような国際的なインサイダー取引をユダヤ金融資本が、代行して手数料を取る....そんな薄汚い関係が見えてきそうだ。
【アラブの富豪の金が、統一教会系の銀行に入り、統一の麻薬ビジネスの資金源となり、大きな利息がつけられて、アラブに戻る。】

アラブと統一教会 (副島教授)
http://cgi.members.interq.or.jp/world/soejima/boyaki/today/diary.cgi
韓国の銀行は、密かに、アラブ諸国の資金を運用している。アラブ諸国が、シャリアという宗教上の無利子制度(利息の禁止)があるために、外国の銀行で海外に持ち出した資金を運用しているのだが、かなりの大きな資金が、韓国で運用されている。中東に進出しているプラント建設会社などを通じて韓国の銀行にアラブの資金が持ち込まれ、それが、マネー・ローンドリング (資金洗浄)されて、きれいなお金に変ってそれから世界中に流れてゆく。韓国は、中東諸国にとって、こういう重要な役割を演じているのだ。

このアラブ資金は、統一教会(文鮮明が指導者。アメリカでは、ムーニストと呼ばれる。国際勝共連合)系の銀行であつかわれている。今の統一教会=勝共連合は、実は、きわめて、北朝鮮寄りであり、北朝鮮の金日成思想と一体化しつつあるとまで、言えそうだ。

つまり今の勝共連合は、反共などではなくて、共産主義者になってしまっている、と言えるのである。明らかに勝共連合は今、金日成主義者なのだ。韓国を覆っているのはこういう奇妙な心理状態である。このあたりの複雑な感情の相克・反転現象のことを、私は、最近、深刻に、考えている。
↑「統一が金日成主義者」というのは疑問。そもそも、金日成主義なるものが、幻想。愚民統治のための方便に過ぎない。何故、アラブの富豪の金が統一系の銀行に集まるか?そりゃ、運用実績がいいからでしょう。なぜいいか?麻薬のマネーロンダリングに勝る利殖はないものね。

 
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