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9-8-3 反米ならず者国家・反米過激派....実は裏では、「ならず者を演じる」役目の米利権屋の協力者

PAGE 9-8-3
オウム事件の本番
◎反米ならず者国家・反米過激派....実は裏では、「ならず者を演じる」役目の米利権屋の協力者
まず、始めに共産主義というものを正しく理解してください。

■キョーサンシュギ?あはは、それって、ユダヤ人が作って、ロックフェラーが育成したんじゃなかった?米ソは敵対なんかしていなかった。商売上、「対立」が必要だっただけ。米朝も同じ。

★ロックフェラーと共産主義の関係
http://www.google.com/search?q=cache:OyQVDFcmMng:www.geocities.co.jp/Technopolis/
7073/kyousanntouennjyo.htm+%83%8D%83b%83N%83t%83F%83%89%81%5B%81%40%8B%A4%8EY%8E%E5%8B%60&hl
=ja&lr=lang_ja


レーニンは当時スイスにおり、1905年以来ずっと亡命生活をしていた。又トロツキーもアメリカに亡命して、ロックフェラーのお膝元、ニューヨークで記者生活をしていた。二人は共にロックフェラーと繋がりの深いマックス・ワールブルク(ドイツ)及びパウル・ワールブルグ(アメリカ)等の資金援助を受けて、ロシア革命の準備を進めていた.....

ボルシェビキが権力の座についたのは、決して「虐げられたロシアの民衆」が二人を呼び戻した為ではなく、ロックフェラーを始めとするアメリカと欧州の大富豪達が、彼ら二人をロシアに送り込んだからである。これらの事実は、今日まである程度秘密にされてきた。中でも此の時期に西側諸国、特にアメリカの大資本家がボルシェビキに大量の資金を提供した事実は極秘とされてきた。
しかしロックフェラーが、1917年以降も、現在に至るまでソビエト体制(現在はロシア体制と、中国共産党体制)を強力に支援してきた事実は最大の秘密事項とされてきたのだ。

共産主義は、「対立が利益を生む」という法則に気づいた世界の寡頭独占者たちが、保護育成してきた「便利な敵役」だったんです。もともと、ドイツのユダヤ人(マルクス・エンゲルス)がでっちあげ、ソ連のユダヤ人(レーニンら。ボルシェビキ幹部の大半が、ユダヤ人だった。)が実行したのですが、結果、米ソの対立という「商売の美味しいネタ」を提供することになり、米ソの軍産複合体をおおいに儲けさせたのですね。一方で、共産主義国家は全体主義であり、国民は自由を奪われ、命も思想も国家に預けさせられたワケで、国家主義と実体はなにも変わらないのですね。

ユダヤ人が密かにコントロールするソ連と、これまたユダヤ人の支配下にあるアメリカが表面上は対立し、ユダヤ資本を含む寡頭独占者にたっぷり儲けさせてきたってことじゃないですかね。あー馬鹿馬鹿しい。

◎左翼勢力は、日本の自主防衛を阻害してくれる米軍産複合体の協力者

2チャンネル 警察板 「続・告発します」 国際情勢板住人氏の発言
220:別に、アメリカは右派の味方、旧ソ連は左派の味方でも何でもない。自らの勢力伸張に利するのであれば、左右関係なく協力関係を築きますよ。日本人はどうも、イデオロギーにこだわりすぎて柔軟性にかけている。世界を見れば、本当はアメリカが左派を買収していたとか、その逆パターン(旧ソ連が右派を買収)も存在していました。戦後、米国のアジア戦略最大の要は日本でした。いくら大国となった米国いえども、日本が再び軍備を強化して歯向かうなら、それ相応の覚悟を決めて対応に当たらなければならないでしょう?それなら、日本から軍事戦略の自主性を奪うのが早い。そこで取った作戦が、日本の一部左翼勢力による「非武装論」だった訳です。日本を非武装化して、最も得をするのは米国に決まってます。彼ら一部左翼勢力が米国から買収を受けていたのは明らかでしょう。自民党と旧社会党が仲良かったのも公然の秘密ですし、何もイデオロギーの相違=陣営の相違という方程式にはならない。

466 : 蒸し返しの亀レス開始(藁  >>305-307 キッシンジャーについては色々いわれてますが、そもそも米ソ冷戦体制自体が茶番だったという話も。CIAの諜報網と米国の分析能力なら、核さえ使わせなければソ連がたいした事のない敵だってのはすぐにわかります。それなのに、冷戦は40年近く続いた。ソ連をあれだけ強大凶悪な敵だぞーって宣伝しておけば、軍需産業に惜しみなく金をぶちこめますからね。キューバ危機も、軍産複合体に批判的だったケネディに「軍需産業の必要性」を痛感させるための大芝居だった可能性だって存在するんですから(ここまでは言いすぎか?)

★「キョーサンシュギがワルイー」は、ここのスレでは通用しないんだな。そもそも、そんなもの、絶滅しちまったじゃないか。「共産主義の脅威」を騒いでいるのは、敵がいないと存在意義のない朝鮮宗教右翼と親米右派文化人だけ。あはは。

■冷戦と米国の新世界秩序計画 著者 渡辺康夫氏
http://www3.ocn.ne.jp/~yasuo/

【 特設ニュース 】
02年4月30日、掲示板において世界のテロ組織が米国家諜報機関CIAによって支援されている事実が、元CIA職員らの証言で明らかにされたビデオが報告された。
(第一部【テロ】で引用・紹介)
これは、世界のテロが、実はテロ掃討を声高に主張する米国らの手によって引き起こされている事を意味する。パレスチナ抗争激化の真の原因が、この事実に関連している事は殆ど疑いない。

★....で、始まるんですよ。渡辺さんの文章は。

この仮説に関する重要な結論は、『冷戦が世界規模の狂言であった』ということであり、その実態は

世界の軍事産業に代表される欧米巨大財閥に支援された米政府の軍事通商外交と、米国による政権保護を当てにした小国の軍事物資購入が、互いの利益として成立する関係にあった

ということに集約されよう。これによって冷戦体制における米ソの代理戦争と呼ばれた多くの紛争・戦争国の当事者らは大国の大事な顧客として、政敵から保護されていたのである。

★米ソの代理戦争に加担した各国の指導者たちは、「対立が利益を生む」という構図の中で米ソの金儲けに協力し、見返りに権力を擁護されてきたんですね。

戦争は軍産体制が危機に陥った時に起こされ、その前提として民族感情が煽られるという歴史的パターンがある。冷戦終結直後の湾岸戦争はまさにこうした時、起こされたのだった。このHPは、戦争や民族間の対立に潜む軍産体制の意図を読み取り、
無意味な対立や対立が生み出す指導者側の利権発生を、市民の側から防がなければならないという事を提言している。我々国民の手によって、歴史の正しい実態が知られつつある状況を彼らに認識させるならば、彼らが国民をあざむく事は、今後容易ではなくなるばかりか、事実を知る国民の支持喪失を恐れる彼らは、国民の意思を政策に反映せざるを得なくなるだろう。そのためにもこのHPは歴史の実態に忠実でなければならない。

★そうなんです。だから、ネットが重要なんです。

上記で述べたキョーサンシュギの本質を踏まえた上で、現状を分析すると、

1.「悪の枢軸」の一角である北朝鮮とブッシュ政権が、本当に対立しているのか、甚だ疑わしい。

2.ブッシュ親子のスポンサーであり、CIA宗教である統一教会が、北朝鮮で大々的に事業を展開し、信者を多数送り込み、政権中枢に食い込んでいる事実は、ブッシュ政権と北朝鮮の間に統一教会という意思疎通のチャンネルがあることを意味するのではないのか?しかも、vey intimateな。

3.北朝鮮によるミサイル技術の拡散は、世界の緊張を生む、軍産複合体のメシの種であり、ブッシュの本音は、「もっと、どんどん輸出してくれ!」ではないのか?ノドン、テポドンに日本製電子部品が大量に使用されているのは、「ミサイルの脅威を倍化させる」ために、日本企業が「ブッシュ」に協力しているということではないのか?

4.北朝鮮とベッタリの統一教会が、北朝鮮工作員で溢れかえっていたオウムの実質的支配者であったという事実は、北朝鮮ー在日右翼宗教ーブッシュCIAが、共通の利益のために共同行動をしていたということではないのか?

5.北朝鮮の対日覚醒剤事業は、北の体制を延命させる為のブッシュCIAの間接援助ではないのか?CIAの支援があれば、日本国内の在日麻薬流通組織も、安心してマヤク商売に邁進できる。摘発された密輸事件の「背後関係」がいつになっても解明されないのも、アタリマエの話だ。

6.関東地方の北朝鮮原産の覚醒剤流通の要である稲川会は、バブル経済で儲けたカネをブッシュ元大統領の兄弟に米国で運用させていた。そして、そのヤクザの祝い事に、勝共議員=統一・CIAの犬....である森元首相が出席したりしている。そのヤクザの親分は、同時に創価学会員であった経歴すら持つ。

北朝鮮、ヤクザ、朝鮮右翼宗教、日本の軍産複合体、勝共議員....これらは、すべて共通の利益のために結束する国際シンジケートを形成していると、考えざるを得ない。日韓朝米ヤクザ連合。

庶民は、何も知らされず、騙され搾取されるだけ。

【共産党が正義の政党?違うんじゃないの?】

急に思い出したので....

過去に、恋人が創価に暴行されそうになった人がいたっけね。創価に詰め寄ったら、創価保健所、創価警察ぐるみで措置入院されそうになった。それだけなら、ごく普通の創価の反応だから、不思議でもなんでもないが。単なる組織暴力。

で、彼は、キョウサントウに相談した.....相手の後ろ盾が創価(公明の県会議員)とわかった途端、なにもしてくれなくなった。

キョーサントウも、結局は権力構造の一部品でしかない。創価と同舟。こいつら、やっぱり「対立が利益を生む」という枠組みの中で踊っているだけの陳腐な存在。キョーサントウに期待できることなんて.....それにしても、彼どうしているだろう?
北朝鮮は、日本・米国によって作られた敵
2チャンネル 警察板 「続・告発します」
国際情勢板住人氏の発言

298~300 
アプローチの仕方は違うけど、俺はある一つの疑問を持っていたんだ。「実は喜多は日本によって作られた敵ではないか?」って。理由としては、以下のものがあげられる。

・極東情勢から考えて、半島の統一は喜ばしくない。在韓米軍の存在意義がなくなり、中国軍と直接対峙する形となり、緊張が益々高まる。(中国なども、本音では在日米軍も日本の軍国主義化を押さえるのに役立つから認めているようなもの)
・半島が統一されれば、ただでさえ日本の援助で何とか持ちこたえている南の経済力が、壊滅的な喜多を支えることなど不可能である。訪れる不況→民族主義の台頭・・・
・半島の言論的味方である朝日は、本当は「隠れ右翼」の可能性が高い。事あるごとに半島関連の情報を流して持ち上げることで、日本人の右傾化を促進している向きすらある。
・喜多の二代目独裁者は「衛星でKBSやNHKを見て情報を収集している」と言った。仮にこれが本当だとするなら、日本語の教育を受けていない二代目独裁者が何故、NHK衛星を見て自分で情報を収集できるのだろうか?彼は日本語を習得する必要があるのか?
・日本海側で喜多の工作員に拉致されたとされる人々の問題について。
何故、盛りはあのような失言をしたのだろうか?失言を連発し、マスコミも過剰に取り上げることでこの発言を「失言」として片付けたかったのではないだろうか?

・それまでの日本は歴史上、多少の例外以外はずっと天皇という権威の下で権力を振るってきた。しかし戦後、その統治方針は使えなくなった。そこで権力者達が考えたのが、 外敵を作り出して一般国民を一致団結させる統治方針だった。いわゆる「経済発展のための団結」など、マスコミが作り出した幻想に過ぎない。経済発展によって莫大な富を得たのは結果として、 ごく一部の特権階級に過ぎなかったではないか!

これらの様々な矛盾を挙げて見せたところで、絶対的な確証というのは導き出せなかった。日本(の支配層)が喜多を外敵として作り出す、経済的な理由が存在しなかったからだ。しかし、このスレで書かれている事が事実であるとするなら、つじつまがあう。主客転倒ではあるが、日本の支配層が自らの利益を得る為に喜多と結びつき、さらに層化・唐逸・場ー人具・百恵組系久美子組・升塵などと結託したのであれば・・・。公共事業による税金のばら撒きは、これらの癒着を隠蔽する為のかりそめのネガティブイメージだと思われる。公共事業の酷い実態を見せれば、「これ以上はひどい実態は出ないだろう」という希望的観測をしたがるのが人間心理なのだろうから。

332 NMD(National Missile Defence)とTMD(Theater Missile Defence)について。 ICBMに限らず、冷戦時代に核抑止力の根幹理論となったのがMAD(ると、Mutual Assured Distruction)です。MAD理論(相互確証破壊理論)を簡単に述べ「やられたらやり返せ」というもので、核弾頭が自国・同盟国に発射されれば自動的に報復する論理です。NMDやTMDは、この相互確証破壊理論を打ち崩す防衛構想としてスタートしました。80年代のレーガン時代のスターウォーズ構想も、いかにして相互確証破壊理論から逃れるかというのを大前提にして推し進められてきました。
しかし、それは仮の姿に過ぎないでしょう。何故なら、使えもしないスターウォーズ構想の立ち上げにかかわり、莫大な研究費のほとんどを「防衛研究」の目的で手に入れたのが他ならぬ軍産複合体なのですから、進めたがるのも無理はありません。 TMDやNMDを日本に薦めて来るのも、「アメリカ・日本によって作られた敵」である喜多のミサイルから逃れるためという口実があります。つまり、喜多の存在を使って防衛費を使い、その中からうまい汁を吸うという構図が、ここでも浮かび上がってきます。
◎北の偽ドル札は、どこでロンダリングされる?
2チャンネル 警察板 「続・告発します」
国際情勢板住人氏の発言

538・541・542
>>534  恐らくはマネーロンダリングを組織的にやっているでしょう。よく知られているのはスイスで、喜多の二代目独裁者も秘密口座を持っているとよく言われているのですが、目立たないマネーロンダリングの穴場としてリヒテンシュタインの名前が上げられます。表立っては観光産業で成り立っているといわれるリヒテンシュタインですが、実はマネーロンダリングをやることでかなりの収益を上げているそうですよ。地理的にもスイスとリヒテンシュタインは近いですから、喜多の偽ドル紙幣をこの二国経由で洗浄すれば綺麗なお金に早代わりします。

>>540
スイスは永世中立国という立場上、EUはおろか国連にも加盟していないから、いくらロンダリングされた金が国際犯罪組織や麻薬流通組織に渡ってももぐらたたきの状態で、根源であるスイスの罪がわかっていても国連で裁く事はできません。逆に、リヒテンシュタインの場合はEUや国連に加盟しています。ですが、国家ぐるみでマネーロンダリングをやっているので、いくらやろうと国内にいる限りは安心です。それに、EU加盟国の主だった政治家の裏金をロンダリングしているという弱みも持っているので、欧州各国は何も非を唱えられない。言ったら最後、欧州の王族から政治家の大金権スキャンダルになるとさえ言われてます。きっと、アメリカの汚れた金もロンダリングしているのでしょう。ですから、国家ぐるみで犯罪をやっていても国際社会では何も追及されない。

喜多のスイス大使がジョンイル君のご学友とは知らなかったです。スイスという国の性質から重要視されているであろうとは推測してましたが、まさか金庫番とはねぇ・・・。
◎半島の南北融和は、日本潰しが目的?
2チャンネル 警察板 
「続・告発します」
国際情勢板住人氏の発言

174
:>1  以前(確か登場時)、朝鮮半島の南北統一は戦争を生むというレスをしましたよね?米国軍需産業は金儲けの場所を作り出すため、わざと南北統一をさせようと考えているのではないでしょうか?当然、統一後の経済恐慌は放置プレイ、国際社会の上では最大の友好国は日本(藁)らしいから、日本に経済援助をさせて日本経済を弱らせる。 その金は?しっかりと彼らが収奪していくでしょう。米国軍需産業のおこぼれのおこぼれに預かる予定の日本の政治家に支配されているマスコミの半島すりより報道も、つじつまが合いそうです。
この結果、デフレスパイラルはさらに悪化、日本経済は落ち込む。そこにトドメの一発。軍事・経済・政治・外交・謀略、あらゆる方法で煮るなり焼くなり存分に料理。>>162と>>172 勉強不足で知らないです、まだまだ修行不足ですね。
デヴィッド・スターリングの生業って、ヴァレンシュタインみたいなものなんでしょうか?
431:  >>429 まず、米韓朝三国には「日本を骨の髄までしゃぶりつくそう」という意思と、現代社会においても儲かるのは結局、人間の本能を刺激するものだという事だね。それが武器(防衛・攻撃本能)であり、麻薬(快楽)であり、食糧(生存本能)。 大雑把に言えば、米国が武器と食糧、喜多が麻薬をそれぞれ作り、文ちゃんが煽り役。

はっきり言って、韓国の国内世論は日本以上に操作しやすい。民主主義がはじまってたった13年、何も疑うことを知らない
保育器の中で育った韓国国民は徹底した反日教育という洗脳で、日本について取り上げればすぐに反発してくれる。当の本人達は自発的行動だと思っているかもしれないから、マスコミのマインドコントロールは恐ろしいのだが。
 
433: (>>431の続き) 南北首脳会談は、喜多と韓国の「肉を切らせて骨を断つ」外交。統一すればどうなるのかわかってんのか?という脅しを含んでいる 。(統一された場合は→韓国が喜多を支えきれずに大恐慌→内政の失敗を外敵に求める→戦争) 米国首脳側からすれば、戦争をするにしても別に困ったことではない、むしろ軍産複合体を食わせることができるから大歓迎だ。 しかし、喜多と中凶は除いて、日米韓は議会制民主主義国家なので世論というものを気にしないといけない。あの時、米国には戦争に踏み切る覚悟はなかった(何故なら、喜多を敵にすれば中国を敵に回す結果となり、中国市場に期待を寄せる栗金団政権からすればとんでもない話だった)
南北首脳会談をセッティングした倒逸の目的は、体を張った恫喝目的ではないかと。もちろん、裏で抜け目なく非合法ビジネスに関する事も話し合っているでしょうね。
【戦争とは、軍需産業が行うただのビジネスのことです】
Re: 日本と米国の北朝鮮に対する侵略戦争の前兆/何でわざわざ
http://www.crn.or.jp/FORUM/FREE/a03144.html
北朝鮮問題ですが、その裏には、冷戦の終結とともに雇用や兵器の生産能力がだぶついたアメリカの軍産複合体(具体的にはTMD(戦略ミサイル構想)を推進したいペンタゴンと、TMD用のミサイル(ペトリオット改?)を売りたいアメリカのレイセオン社、また、ミサイル発射を探知する早期警戒衛星を製作する(している)TRW社、その他の軍需産業の利権確保(具体的にはTMDを日本に売りつけてビジネスをしようとする)がからんでいます。

「戦争論」を書いた、かのクラウゼヴィッツは、「戦争とは他の手段をもってする政治の継続であると言いましたが、私に言わせれば、「戦争とは、軍需産業が行うただのビジネスである」と言いたい。別に、アメリカの軍産複合体にしてみれば、「武器により正義を守る」とか、「愛国心」などはあまり関係がないようです。ただ自分たちの作っている武器が売れればそれでいいんでしょう。
また、北朝鮮の中にも、自国の国民を抑圧するために、外に「敵」がいたほうが都合がいい勢力というのは当然いるでしょうね。自国内の反体制勢力を「敵のスパイだ」などといって、弾圧したりできますからね。私たちが監視すべきなのは、北朝鮮よりも、むしろ自国内の軍産複合体(三菱重工とかNECとか、石川島播磨重工とか豐和工業とか)でしょうね。彼らの儲けのために、武器を取らされて戦場に行かされるのは私は願い下げです。良心的兵役拒否をして、老人ホームでおじいちゃんやおばあちゃんの爪を
切ったり、一緒にお話をしたほうがよっぽどいいです。
■北朝鮮の核開発の協力者は、米ネオコン
北朝鮮に関しては、核兵器転用可能な原子炉にまつわるこんな話も。
Bush Gives N. Korea Two Reactors Capable Of Bomb-Making
http://www.rense.com/general29/dkoe.htm
元はモスクワタイムズ、月曜日の記事です。今春、米が核査察をおざなりにラムズフェルドが株主の軽水炉コンソーシウムABBを通じて北朝鮮に9500万ドルの核の援助をさっさと行なった話は次。
US grants N Korea nuclear funds
http://news.bbc.co.uk/hi/english/world/asia-pacific/newsid_1908000/1908571.stm
イラクには生物化学兵器武器、そして北朝鮮に核を。悪の癌細胞?
↑ということで、テポドンが飛来した事実は、MD推進派にとって、またとない口実を与えてくれました。どうせ当たりもしない無駄なMDに莫大な税金を使い、さらに日本にも金を出させることが、可能になったのです。
さて、テポドンは誰が飛ばしたのでしょうか?金正日?あはは。正確には、大ブッシュが、文鮮明を介して、金正日に頼んだと考えるべきでしょう。三者は麻薬でも繋がっている筈です。運命共同体。表向きは、仇敵ですが。金正日にしても、体制の崩壊は自分の命がなくなることを意味しますから、大ブッシュと裏取引して、米の敵役を演じて、見返りに体制を保証してもらった方が、おりこうな訳です。Rogue Stateを演じている限りは、相変らず酒池肉林生活を続けられるます。で、誰が損をするか?抑圧された北朝鮮と金を出させられる日本です。
【長野県の田中知事、結構世界の構造を理解しておられる】
産経新聞「田中知事ダイアリー」より
http://www.sankei.co.jp/databox/tanaka/tanaka.html

「そうすると今、日本に攻撃をしてくる国というのは、1カ国を除いてはありえない。実力的に。もし仮にあるとすると、日本に攻撃をして続行できる力があるのは1カ国、アメリカだけ」と、知事の“仮想敵国”が米国と明らかに。

「日本に攻撃をしてくる国=アメリカ。あながち間違いじゃない。ブッシュ犬が主体で行うテロは、CIA主導だろうから。オウムの武装蜂起計画もCIAの差し金だったろうし。

北朝鮮の工作船とみられる不審船事件は「一体、どこから来たのかわかりませんでしょ?…あの不審船もね、ある意味で言うと、日本には盧溝橋事件があったように、アメリカにはCIAやFBIがある。危機が世の中になければ(諜報機関の)お仕事は食い上げなわけでしょ?だから、9・11(米中枢同時テロ)事件でも同様なことがささやかれている。アメリカはむしろ事前に知っていたんじゃないか。ビンラーディングループではなかったと…(中略)…東シナ海に現れた不審船も中国や北朝鮮の諜報機関だったのか?」。ここで国会の話題(山崎拓氏の女性問題など)にいったん脱線。

参詣としては、馬鹿げたホラ話をする田中知事....というメッセージを読者に与えたいんだろうが、衆愚大衆専用の馬鹿新聞の読者は、参詣の意図どおりの反応をするだろうな。

「私は(北朝鮮の)金正日(総書記)はですね、やっぱりその…、愚かな人ではないですから。ルーマニアのチャウシェスクのように自分がなってしまうのは極度に恐れているはずですから」と北朝鮮の権力者に一定の評価を示し、続けて「『今の体制がずっといくわけがない』と彼は思ってるけども、食べることに事欠く人民を救おうというよりは、自分の命がきちんとあるためにはどうするか。私は意外と、裏側でアメリカとコンタクトをとっているのではなかろうか、と。アメリカは日本から思いやり予算をもらって“公共事業”をやっているわけですよ。とすると、不審船がですね、いろいろな関係で北朝鮮の沖合いから突如、北朝鮮単独ではなくて、様々な人と連絡を取り合って現れる、と。日本のマスメディアは『大変だ』ってなって、『こら、あかんわ。法律をつくるか』と。
でも、先ほどから言っているように、日本の都道府県知事で明確に(有事法制を)ナンセンスだと言っているのは私だけでしてね。その点では小沢一郎さん(自由党党首)と一致しているわけ」と“作家”らしい壮大なスケールでの有事を思い描く。

作家”らしい壮大なスケールで...と「ホラ話」という印象を与えたいようだ。参詣読者の大半は、「全く、田中はどうしようもない馬鹿だな。」としたり顔でつぶやく馬鹿なんだろうな。

会見後、16時30分ごろまで社会部▽商工部▽行政改革推進室-と打ち合わせ。その途中、後援会「しなやか会」の小林誠一氏が、同じく支援者・金森龍太郎氏とその婚約者(女優の菊川怜似の女性)を連れ、県民ホールに姿を現す。わざわざ知事室を出て、うらやましそうな口調で「どこで昆虫採集(婚約者獲得)したんだよ。オレにも教えてくれよ」

女たらし・不真面目知事とでも言いたいのかね?こんな枝葉末節なことまであげつらう参詣の記者さんご苦労さん。最高学府出て、こんな記事書いている自分に嫌気が差さないかね?女性セ●ンにでも転職したらどうだ。
◎米は、左翼勢力とすら組む

2チャンネル 警察板 「続・告発します」
国際情勢板住人氏の発言


220:別に、アメリカは右派の味方、旧ソ連は左派の味方でも何でもない。自らの勢力伸張に利するのであれば、左右関係なく協力関係を築きますよ。日本人はどうも、イデオロギーにこだわりすぎて柔軟性にかけている。世界を見れば、本当はアメリカが左派を買収していたとか、その逆パターン(旧ソ連が右派を買収)も存在していました。
戦後、米国のアジア戦略最大の要は日本でした。いくら大国となった米国いえども、日本が再び軍備を強化して歯向かうなら、それ相応の覚悟を決めて対応に当たらなければならないでしょう?それなら、日本から軍事戦略の自主性を奪うのが早い。そこで取った作戦が、日本の一部左翼勢力による「非武装論」だった訳です。日本を非武装化して、最も得をするのは米国に決まってます。彼ら一部左翼勢力が米国から買収を受けていたのは明らかでしょう。自民党と旧社会党が仲良かったのも公然の秘密ですし、何もイデオロギーの相違=陣営の相違という方程式にはならない。
幻影にすぎないイデオロギーの相違=陣営の相違という方程式を盛んに吹聴して回ったのは日本のマスコミ。つまり、日本のマスコミの裏には何かやましいことがあったわけです。現在の大新聞社のほとんどが戦前から続き、戦中には軍部の太鼓持ち報道をしながら(特に朝日)、本来ならばGHQの解散命令を受けるべきだったのに存続を許されている背景がここにあるのかもしれません。
つまり、今の日本のマスコミは層化のいいなり・中国のいいなり、おまけにアメリカに逆らえないという構図となっている。そして彼らは我われ日本の一般市民を殺しつづける。日本を革命的に改革するのなら、真っ先に既存マスコミを全部潰すか、規制を全部取り払うかしないといけないですよ。ふんぞり返っている電波芸者どもにはわからないでしょうが。
詳しいことはここに載っています、一読すれば大まかなことはわかるでしょう。
http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/tasuki.html

424:  >>421 共産党(社民も限りなく怪しい)も米国に買収されているよ。表面上は共産主義勢力だが、本当は米国の利益になる日本の軍拡反対を唱えているからね。必死になって反米である事を芝居している共産党の皆様を見るにつけ、テレビに出ている役者より芝居が上手いなぁと思うよ。
最近、台湾近辺が熱くなってきたものだから、そちらのほうに目が向いていた。日韓を合い争わせることに利益が生じるのは、これまで取りざたされてきた連中のほかにも、喜多を実質上の属国にしている中国にも言える。喜多経由で政治屋さんたちの金や下半身にまつわる醜聞を握り、其の中にはもちろんオウムから派生する大疑惑も混じっている。その恫喝から、紅の傭兵ちゃんやポマード橋本、そして害務省チャイナスクールの国賊官僚どもは逃れられず、意のままに動いているんじゃないかな? もちろん、喜多や中凶と密接な関係を持つ野中やムネヲの影もちらつく。それにしても、自分で一言も発する事無く紅の傭兵やポマード橋龍といった相殺経験者をアゴで使えるとは、一連の大疑惑の中枢にいるのは野中だな。小渕の横死(これも野中は限りなく怪しい)によって郵政族議員のボスに成り上がり、その利権でマスゴミを恫喝して世論操作を行っているんだから。う~ん、留守明けにも関わらず、相変わらず上手くまとめられないなぁ。

466 : 蒸し返しの亀レス開始(藁  >>305-307 キッシンジャーについては色々いわれてますが、そもそも米ソ冷戦体制自体が茶番だったという話も。CIAの諜報網と米国の分析能力なら、核さえ使わせなければソ連がたいした事のない敵だってのはすぐにわかります。それなのに、冷戦は40年近く続いた。ソ連をあれだけ強大凶悪な敵だぞーって宣伝しておけば、軍需産業に惜しみなく金をぶちこめますからね。キューバ危機も、軍産複合体に批判的だったケネディに「軍需産業の必要性」を痛感させるための大芝居だった可能性だって存在するんですから(ここまでは言いすぎか?) 旧ソ連の非ユダヤ系移民に関しては、アシュケナージの思惑が入ってますね。イスラエルも民主主義政権で選挙があるんですから、アシュケナージ側が多数になるために旧ソ連の非ユダヤ系移民を受け入れたって背景がある。
米ソは敵対なんかしていなかった。商売上、「対立」が必要だっただけ。米朝も同じ

★ロックフェラーと共産主義の関係
http://www.google.com/search?q=cache:OyQVDFcmMng:www.geocities.co.jp/Technopolis/
7073/kyousanntouennjyo.htm+%83%8D%83b%83N%83t%83F%83%89%81%5B%81%40%8B%A4%8EY%8E%E5%8B%60&h
l=ja&lr=lang_ja

レーニンは当時スイスにおり、1905年以来ずっと亡命生活をしていた。又トロツキーもアメリカに亡命して、ロックフェラーのお膝元、ニューヨークで記者生活をしていた。二人は共にロックフェラーと繋がりの深いマックス・ワールブルク(ドイツ)及びパウル・ワールブルグ(アメリカ)等の資金援助を受けて、ロシア革命の準備を進めていた.....

ボルシェビキが権力の座についたのは、決して「虐げられたロシアの民衆」が二人を呼び戻した為ではなく、ロックフェラーを始めとするアメリカと欧州の大富豪達が、彼ら二人をロシアに送り込んだからである。これらの事実は、今日まである程度秘密にされてきた。中でも此の時期に西側諸国、特にアメリカの大資本家がボルシェビキに大量の資金を提供した事実は極秘とされてきた。しかしロックフェラーが、1917年以降も、現在に至るまでソビエト体制(現在はロシア体制と、中国共産党体制)を強力に支援してきた事実は最大の秘密事項とされてきたのだ。

↑ロックフェラーはアメリカの代名詞。共産主義とは相容れないはず。だが.....
レーニンもトロッキーも湯田屋。ロックフェラーもスファラッディ?キッシンジャーもドイツ系スファラッディ。
共産主義の起源は、ドイツ系湯田屋人のマルクス。共産主義=湯田屋思想?
◎国連と兵器産業、血縁関係
2チャンネル 警察板 
「続・告発します」
国際情勢板住人氏の発言

169: アガ・カーン四世は表立っては「大馬主」、でもそれは裏の顔を糊塗する為の偽装。だって、アガ・カーン家はイスラムシーア派では比類なき名門、ガリ事務総長を作り出したエジプトのベアリング家や実質的な初代国連事務総長グラドウィン・ジェップと血縁関係にある。ついでに、アメリカ軍需産業の母体を構成するレミントン兵器の創業者ファミリー、イギリス軍主産業の母体を構成するヴィッカース、アームストロング両者の支配ファミリー、ご丁寧に赤い盾筆頭にジャーナリズム業界の創業者ファミリーの多くが、全部血縁関係にある。
素晴らしい事に、軍需産業の元締めたちが兵器を売って儲けて、PKOの生みの親が兵器を使ってまた儲け、政治家使って紛争起こさせ(もしくは放置プレイ)、ジャーナリストを使って大宣伝するという仕組み。マッチポンプが得意な日本のマスゴミ真っ青の、世界の家族ぐるみのマッチポンプです。
よく日本のお人好しマスゴミが「キリスト教とイスラム教は対立関係にあるので・・・」なんてたわごと抜かしてますが、イスラム教の聖典にはきちんと新約聖書も入っている、旧約聖書すら入ってますよ。宗教的対立を起こし紛争までさせるのは、連中が武器を売って儲けたいから。彼らは対立要素があれば煽り、戦争にまで持っていく達人ですな。
☆ソース紹介
//village.infoweb.ne.jp/~fwgj5057/index.htm
こんなHPを見つけちゃった。
//member.nifty.ne.jp/lester/terrorist.html
このスレの住人なら、思わずニヤリとしちゃう内容だらけ。

173 : イティローの背後関係を考えれば、奴がPKOやPKFに積極的なのもうなずけます。 ついでに泣かそうねやバカ村などのジミー党タカ派の連中も。日本の軍需産業はおこぼれ程度なのかな?そのおこぼれが数千億~1兆円なんだから、世界の支配者層から見れば、日本人市民階級は「金の卵を産む雌鳥」だった訳です。しかも、何も言わない何も行動しないから、これ以上優れた家畜はいません。あー、バカらしい!働くのすらアホらしくなってきたよ!!
【北朝鮮、ラディン....どちらも裏ではブッシュ一味の協力者。連携があって当たり前】
「北朝鮮、ラディン氏のテロ組織と連係」

米国は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)がニューヨークとワシントンで発生したテロ事件の容疑者として特定されているサウジアラビア出身のテロリスト、オサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)氏やそのテロ組織と関係があったとみていることが分かった。
 米国務省は昨年の初め発表した「1999年度世界のテロリズムの類型(Patterns of Global Terrorism)」例年報告書で、「北朝鮮はオサマ・ビンラディンやその組織と連係(links)を維持している」と明らかにした。この報告書は具体的な連係内容は明かしていない。

今年の初め発表された「2000年度世界のテロリズムの類型」例年報告書では、北朝鮮とオサマ・ビンラディンの連係は言及しなかったが、北朝鮮がテロ組織と連係しており、テロ組織に直・間接的に武器を販売した証拠を持っていると明らかにした。

北朝鮮は1987年11月の大韓航空機爆破事件で、翌年テロ支援国のリストに含まれて以来、今年発表された2000年度の報告書にも依然として含まれている。
ワシントン=姜仁善(カン・インソン)特派員
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/09/20/20010920000037.html
【さすが、CIAエージェントのビン・ラディン。米の代わりに中国の内乱を指揮していたということでしょうか?新疆ウイグルには、石油が出ますからね。】

ビンラーディンが新疆独立派も指揮…中国が報告書〔読売新聞〕

【北京21日=杉山祐之】

中国国務院新聞弁公室は21日、新疆ウイグル自治区の分離独立を目指すウイグル族による「東トルキスタン」独立運動勢力の活動を詳細に記した報告書を発表した。長文の報告書は、同勢力がウサマ・ビンラーディンの指揮下で新疆イスラム国家樹立を図ったと指摘したほか、1999年8月にキルギスで発生した日本人技師4人らの人質事件にも、同勢力のテロ分子が関与したと記している。

中国政府が、同勢力の活動を詳細、全面的に公表するのは極めて異例。米同時テロ後、同勢力を「国際テロ組織」と規定して弾圧を強める中国の立場の「正当性」を、人権問題で懸念を抱く欧米諸国などにアピールする狙いがあるようだ。同報告書によると、中国国外に本拠を置く有力組織「東トルキスタンイスラム運動」は、資金、物資面などでの援助者であるビンラーディンの指揮下に入り、新疆で「聖戦」を行い、政教一致のイスラム国家を樹立することを目指していた。

99年初め、ビンラーディンは同組織指導者と会見し、資金援助を行う代わりに、あらゆる活動はウズベキスタンのイスラム原理主義組織及びタリバンと協調して行うよう要求した。ビンラーディンはその後、新疆独立勢力への大がかりな訓練支援と活動経費負担を決め、大量の武器弾薬、通信設備などを提供した。

アフガニスタンでテロ訓練を受けた「東トルキスタン」独立勢力のウイグル族は、中国のほか、アフガン、チェチェンなどで活動した。キルギスの邦人人質事件に加わった者も戦闘訓練を受けていたという。
同報告書は「警察当局は、アフガンなどで訓練を受け、新疆に潜入した者100人以上を捕らえたほか、十数人が関係国から引き渡された」としている。中国はアフガンでテロ訓練を受けたウイグル族の数は「約1000人」と見ており、当局の厳しい追跡はさらに続きそうだ。

一方、新疆内での過去のテロ事件については、中央アジアのイスラム原理主義勢力の活動が活発化した90年から昨年までの間に、バス爆破、幹部暗殺など計200件以上が発生し、民衆や幹部、宗教関係者ら162人が死亡、440人以上が負傷したとしている。(1月21日22:54)

アラファト曰く、「ハマスはシャロンの子供だ」

投稿者 ドメル将軍 日時 2001 年 12 月 23 日 16:58:46:

Arafat: Hamas Are Sharon's Children Dec. 21:

In interviews with leading Italian publications, Palestinian Authority President Yasser Arafat went into some detail regarding the genesis and operation of Hamas.
To Corriere della Sera on Dec. 11, he said, "We are doing everything possible to stop the violence.
But Hamas is a creature of Israel which, at the time of Prime Minister [Yitzhak] Shamir [the late 1980s, when Hamas arose], gave them money and more than 700 institutions, among them schools, universities and mosques.
Even [former Israeli Prime Minister Yitzhak] Rabin ended up admitting it, when I charged him with it, in the presence of [Egyptian President Hosni] Mubarak."
In an interview with L'Espresso on Dec. 19, Arafat said:
"Hamas was constituted with the support of Israel.
The aim was to create an organization antagonistic to the PLO [Palestine Liberation Organization].
They [Hamas] received financing and training from Israel.
They have continued to benefit from permits and authorizations, while we have been limited, even [for permits] to build a tomato factory.
Rabin himself defined it as a fatal error.
Some collaborationists of Israel are involved in these [terrorist] attacks.
We have the proof, and we are placing it at the disposal of the Italian government."
When asked what he thought of "these sons of Palestine who blow themselves up and spread death among Israeli civilians," Arafat answered:
"Israel does not allow us to live a normal life.
Youth who have nothing to eat, who don't see any future in front of them, are easy prey of the Islamist movements, which have large amounts of financing at their disposal.
And where the money comes from is known.
President Bush froze in one bank in Texas alone, $61 million.
Where does this money come from?"
The interviewer asked:
"Where?"
Arafat:
"Ask the U.S. administration, which knows all the details.
Ask the Italian government too, and some Arab countries."

http://www.larouchepub.com/pr/2001/2850arafat_on_hamas.html

大ブッシュは、キューバのテロリストを続々と釈放していた?なぜかって?説明の必要もないでしょう。
【ブッシュ親子兄弟、こぞってキューバのテロリスト続々と解放中!】
■「テロとの戦い」なるものの実態。
<According to the justice department in George Bush Sr's administration, Bosch had participated in more than 30 terrorist acts. He was convicted of firing a rocket into a Polish ship which was on passage to Cuba. He was also implicated in the 1976 blowing-up of a Cubana plane flying to Havana from Venezuela in which all 73 civilians on board were killed. >
<Other Cuban exiles involved in terrorist acts, Jose Dionisio Suarez and Virgilio Paz Romero, who carried out the 1976 assassination of the Chilean diplomat Orlando Letelier in Washington, have also been released by the current Bush administration.>
http://www.guardian.co.uk/usa/story/0,12271,851913,00.html
 
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