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≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫
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「結論」から申し上げます。
米同時多発テロの犯人は、ブッシュ元大統領に率いられたCIA内部の犯行組織が主犯で、従犯がビン・ラディンです。
▲掲示板の議論にご参加ください!
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板
「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。2003年4月現在、第38部となっています。常に上位三十位程度に入っていますので、捜してみてください。
新HP情報:
911はユダヤによるユダヤのための戦争

本HPでの情報集積をもとにして、911自作自演テロの背後関係をユダヤとイスラエルの関与を主体に考察したHPです。
「そんな馬鹿な!なにを寝言を言ってるんだ!」と叫ばれる前に、ちょっと考えてみてください。内部犯行であるわけがないと断定する根拠は、どこにあるか?「日々接する大手メディアの報道に出てこないから、そんなのはただの妄想だ....」というのが、あなたの唯一の判断材料ではないでしょうか?

大手メディアが、本当に読者の必要とする情報を提供しているのか?あえて、報道しない情報もあるのではないか?恣意的に捻じ曲げられた報道は皆無なのか?

戦前の大新聞が大本営発表の嘘の戦勝記事を垂れ流したことを忘れないで下さい。現代には、そんなことはありえない?それこそ、妄想です。メディアは、当時と変わらず、権力組織のプロパガンダの道具に過ぎず、しかも権力構造自体に組み込まれている存在です。
2002年6月現在、「ブッシュはテロを事前に知らされていた。」というニュースが世界を驚かせています。ブッシュは知っていて、黙認したのではないか?という疑惑は、新聞やテレビを読んで始めて知った方々には、大変な驚きであったと思います。

しかし、その話題はこのHPやインターネット上では、発生直後から報告されていた事実なのです。大手メディアが報道して、ホウイトハウスが事実を認めて、はじめて全世界の人が知ることになったのですが、それ以前に既に「ブッシュは事前に知っていた。」と断定できる事実関係は揃っていました。そして、陰謀論扱いされ、嘲笑されてきたのです。

911テロには、まだ陰謀論の範疇でしか扱われていないけれど、近い将来事実として、世界を驚かせるニュースがたくさん隠されています。このHPを読むことで、人より先に、その真実を知ってください。

とにかく、ここでご紹介するネット文書を読んでみてください。貴方の知らない世界と日本の真の姿が見えてきます。


尚、本サイトは、「反米主義」とは全く無関係です。あくまでも、ブッシュ政権首脳と背後の利権集団による犯罪を糾弾するものです。


右上の写真は、ペンタゴンの航空機突入部分と航空機のサイズを示したものです。アメリカン航空のボーイング757は、写真のように超低空で、ペンタゴンの一階部分に激突したというのが、公式発表です。

それでは、なぜ主翼がビルを破壊しなかったのでしょうか?なぜ、主翼や胴体の残骸が1つも写っていないのでしょうか?

その謎は、このHPの中で議論しています。内部爆破・ミサイル説があります。いずれにせよ、航空機突入は、嘘なんです。
右の写真は、パレスチナのイスラム過激派ゲリラの映像です。あーなんだか、いかにもテロをやりそうな連中だなとの感想を持たれるかと思います。それが普通の方の反応です。

中央の兵士の胸のペンダントに注目してみてください。そうです。ダビデの星です。ユダヤ教徒の印です。なぜユダヤ人がイスラム兵士を偽装しているのか?

「パレスチナの過激派、ハマスがイスラエルを襲撃した。報復にイスラエル空軍がパレスチナを空爆した.....。」ニュースではこのようにしか伝わりません。しかし、現実にはイスラエル人を襲ったのはイスラエル人だったかもしれない。紛争を激化させれば利益になる人たちがいるのです。

米国同時テロも同じ構図です。数千人の米国人の命を奪ったのは、イスラム過激派ではありませんでした。米国人そのものだったのです。

新聞やテレビは真実を伝えないのです.。真実は自分で調べて、考えて見つけるしかないのです。
(本サイトは、陰謀論を展開するものではありません。膨大なネット文書を集積・解析し、報道されない真実に迫る作業を行っています。)
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
【序文 兼 総括】
ビン・ラディンは、ブッシュ・CIAの子飼いの工作員。それ以前に、ビン・ラディン一族は、ブッシュ親子と長い間ビジネスをやってきているパートナー関係にあります。

事件後までも大ブッシュに関連会社の経営を任せています。さらにラディン家は、ブッシュの親分、ロックフェラーとも事業を共同経営しています。こいつら、みんなつるんでいる...ということです。

ビン.ラディンは、湾岸戦争以降は、「米国の敵を演じる」役割を引き受けただけの話です。今度のテロも、CIA、FBI、ペンタゴンがお膳立てして、予定通り、ラディン・フセインに罪を押し付けたわけです。

では、何のために、こんな自作自演をやってのけたのでしょうか?麻薬と石油と武器の利権を確保するため、そして、過去の犯罪の証拠を隠蔽するためです。オクラホマ連邦ビル爆破、湾岸戦争、オウム事件、米国同時テロ...同じ連中が暗躍した事件が続いています。次は、日本と朝鮮半島。来年でしょう。

日本でのブッシュ一味の飼い犬が、
統一協会と創価学会。ブッシュの麻薬・武器商売のおこぼれを漁る残飯処理係。来年のその日のために、ネット上でブッシュを必死に擁護し、自作自演を否定しています。
オサマ・ビン・ラディン一味が、真犯人?彼らが関与している可能性はありますが、主犯は、そんな小物ではありません。ジョージ・ブッシュとその息子である現アメリカ大統領、この親子の背後にいる石油メジャー・軍産複合体・国際金融資本が、CIA・ペンタゴン・FBIを動かしてやった自作自演テロなのです。そして、彼等の最大の目的は....アフガニスタンの麻薬利権を手に入れることです。
【米自作自演テロの目的】

ということで、米同時テロは、ブッシュ親子とその背後の軍産複合体・石油メジャー・国際金融資本が、CIA・ペンタゴン・FBIを動かしてやった自作自演テロだったわけだが、その目的は、一丁五石を狙ったもので、ちょっと複雑で解りにくい。


1.カスピ海油田の確保:
タジキスタンを中心としたカスピ海地域には、膨大な石油資源が眠っている。ロシア、中国なども虎視眈々と狙っている。この利権を、ロックフェラーをはじめとする米石油メジャーが手中にするためには、石油の搬出パイプラインをロシア・中国側に延伸させず、アフガニスタン・パキスタンを経由して南下させたい。そのためには、まず、タリバンを追い出し、傀儡・親米政権をアフガニスタンに樹立したい。既に昨年のうちに前国王が、これからできる親米政権の傀儡にノミネートされており、後はカブールを奪回し、政権樹立を宣言する手筈。また、人種的な繋がりから、将来はアフガニスタンとタジキスタンが大タジキスタンとして合併すると言う構想もある。そうなれば、タジクの石油資源は、完全に米メジャーの手中に入る。

2.麻薬利権の確保:
米CIAが世界最大の麻薬密輸組織であることは、公然の秘密だ。そもそも、ビン・ラディンなどアフガニスタンの反ソ連ゲリラに、戦費調達のための麻薬の密造をさせたのは、ブッシュ・CIAだった。しかし、ソ連のアフガン撤退以後、国土の大半が、タリバンの支配下となり、麻薬の利権もタリバンに奪われた。しかも、麻薬密造を禁止するなど、タリバンの動向は、麻薬組織CIAにとって芳しくない。世界最大のヘロイン産地に成長したアフガニスタンに米傀儡政権を樹立して、麻薬利権を根こそぎ手中にすることは、CIAにとって悲願だ。また、麻薬取引に絡む資金需要は、国際金融資本にとって、最大の儲けのネタである。ここに、ロックフェラー、ユダヤ財閥、創価、統一の薄汚いカネが集まる。

3.軍産複合体の利益:
冷戦終了後、倒産状態にあった米軍産複合体は、湾岸戦争で息を吹き返した。が、そろそろ新たな戦争がないと、業績が苦しい。アフガンで地上戦となれば、長期化・泥沼化し、ベトナム戦争同様に、長期間、軍産複合体に商売をもたらすことになる。ブッシュが、長い戦いになることを何度も示唆しているのは、「長い戦い」にして、儲けようとするブッシュの背後の連中の意向を代弁していると言うことだ。軍産複合体・ペンタゴン・CIAが一つの共同体として設立され、相互に人事交流している
事実がある。軍産から、政府首脳となり、ペンタゴンから、軍産に天下っている。米政権歴代首脳の多くが、軍事産業の幹部を歴任している事実がある。JFKが暗殺される前、ベトナムからの撤退を表明していたことを忘れてはならない。JFKが軍産複合体に不利益な政策転換を決めたとき、ロックフェラー子飼いのチンピラであるジョージ・ブッシュはCIAにいた。そして、JFKは暗殺された。ブッシュは、突然、CIA長官に抜擢され、副大統領、大統領まで登りつめた。今、ブッシュのJFK暗殺関与の噂が流れていることを決して忘れてはならない。


4.警察国家:
陰謀の限りを尽くしてきたロックフェラー、ブッシュ一味にも弱みはある。彼等の陰謀・犯罪を暴く一握りの人たちが、ネット上で告発を続けている。この人たちの口を封じない限り、ジョージもデイビッドもゆっくり眠ることができない。テロを契機に、国民にIDカードを持たせ、個人個人を管理しようと試みているほか、ネット自体も封殺しようと画策している。どさくさ紛れに強権国家をでっち上げ、告発者を押しつぶそうと目論んでいる。

5.イスラエルの漁夫の利・ユダヤ国家の再興
虐殺者シャロンが首相になった以上、中東戦争の再発は逃れえなかった。というか、シャロンは、戦争を欲していた。パレスチナを叩き潰す名目が欲しかった。しかし、ブッシュ政権内部は、必ずしもイスラエル支持で一致してはいなかった。CIA内部には、イスラエルの諜報機関、モサドの影響を受けた部員が多数いる。今回のテロ画策にも大いに関与しているだろう。これから、パレスチナ相手に多少の非道を行っても、国際社会は大きくは非難しないだろう。結局、一番得をしたのは、イスラエルかもしれない。
そして、もうひとつ、911の結果、ユダヤにとって大変喜ばしい事態が発生した。欧米在住のユダヤ人の大半を占めるアシュケナージ・ユダヤ人の父祖の地は、イスラエルではなく、ウクライナをはじめとする中央アジアである。ソ連の崩壊後もロシアの影響下にあった中央アジア諸国にアフガン侵攻の結果、米軍が駐留することになった。これから、中央アジア諸国の米国の傀儡政権化が進む。アメリカのプレゼンスは、アシュケナージ・ユダヤの故国復帰を意味する。アメリカのユダヤ・ロビーはブッシュ共和党に食い込み、米軍を動かすことで、過去栄華を極めたユダヤ国家、ハザール汗国を再興したいと願ったのではないか?この遠大な計画を遂行するために、共和党政権に入り込み、キリスト教原理主義者と連携し、911をやらせた....もし、そうであるなら、さすがユダヤとしかいいようがない。

6.過去の犯罪の隠蔽:
米政権中枢やブッシュの背後のスポンサーたちは、今度のテロを利用して過去の犯罪の証拠を隠蔽しようと試みたと見られる。WTCの不可思議な倒壊に背景には、ビル内にあったFBIやCIAの捜査資料の抹消という目的が見え隠れする。

そういうことで、アフガン侵攻・第5次中東戦争・新湾岸戦争自体は、連中のシナリオ通りで行くだろうけれど、その後が、まだあるわけです。東アジアで。
貴方は、これらの疑問に答えられますか?貴方が知らないだけなんです。これだけ、疑惑があるんです。2チャンネル掲示板で、2002年8月25日、【海外生活中】さんからいただいた文章です。

↑これが、本来あるべき姿です。911テロリストとは、この人たちのことです。

(以下順不同)911テロ事件の謎・疑問点(1)

●米軍がWTCテロから約四十分もたった時点でペンタゴンへの自爆機へスクランブルをかけなかったのはなぜか?しかもF16戦闘機の部隊が駐屯するアンドリュー空軍基地がペンタゴンの目と鼻の先にあるというにも関わらず(HP、EI、田中ニュース等)

●ブラックボックスが破壊されるほどの熱と衝撃そしてビル崩壊の混乱にも関わらず WTCの事件現場から無傷で発見されたという、犯人所有の「魔法のパスポート」(HP,EI)

●CIA長官が外国にはアルカイダ逮捕を要請しながら実際にはCIAは自国内のテロ容疑者(しかも駆逐艦コール爆破事件の関係者)がテロ準備してるのを実行まで放置していた謎(HP、ニューズウィーク等米メディア)

●しかもイスラエル、ドイツ、ロシア、英などからテロの危険性高いという情報があったにも関わらずその航空学校へ通ってテロ準備中のアルカイダ関係者を実行まで放置していた謎(HP)

●しかもその飛行機訓練学校の経営者がCIA関係者だったという事実(HP)

●ブッシュはそれまで上記のような具体的な事前情報は一切なかったと嘘をついていたこと(HP)

●FBIによる犯人らへの捜査が上層部の圧力で中止させられたいた謎。しかもFBI長官は危険性を極秘に報告を受けていたにも
関わらず現場の捜査員による捜査を中止させたという事実(HP、ワシントンポスト等)

●テロ事件の直前までに、アルカイダとタリバンへの詳細な戦争計画書が完成していたこと。そしてその後のアフガンでの戦争は全てその計画書通りの筋書きだったという事実。(HP、ロイター)

●CIA関連企業がテロ事件直前にユナイテッドやアメリカン航空の株だけを大量に株空売りしていたこと。(HP、英紙インディペンデント)

●事件当日にWTCビル内のコンピュータを通じて同様の電子取引が異例に大量にあり、やはりユナイテッドなどの株が大量に空売りされていたこと。その空売りで利益を上げたのはモルガンスタンレーなどユダヤ系金融資本だったこと。(テロ遺族による請願書、過去レス)

●イスラエル資本の企業にテロ直前に事前の警告メールが出されていた謎。(EI、過去レス)

●WTCビル崩壊を航空機炎上による溶鉱炉並みの熱の発生で外壁の鉄筋などが溶けて崩壊し、それが下の階へと順次連鎖して全体が崩壊したとされているが全く航空機が衝突していない近辺のビル(タワー7)も崩壊しているのはなぜか?(EI)

●WTC全壊直前の時点まで消防士が衝突したフロアーまで滞在していたという記録がでてきたが とすれば「順次下の階へと崩壊」したセオリーや「溶鉱炉並の熱」説と矛盾するのではないか?(過去レス)

●主犯とされたムハンマドアタの遺書にムスリムから「ムスリムの遺書としてはありえない」ような箇所が指摘されている点(EI)

●ビンラディンの一族とブッシュのファミリーが非常に親密なビジネスパートナーであったという事実。しかもカーライルなど軍事ビジネスにおいて。しかも「敵」のはずのオサマとCIAがテロ事件の年の6月に極秘で接触していた疑惑(HP、仏Figaro紙)

●ブッシュ大統領がWTCへの「第一機目」の衝突をリアルタイムで現場からの中継で見ていたのではないかという疑惑を招く発言。第一機目の衝突はリアルタイムでは一般大衆には中継していなかったにも関わらず。(>「テロップで知った」という意味の発言だとの解釈(旧219氏)及びそれへの論争あり)(過去レス、EI)
 
●ペンタゴンへのジャンボ突入による建物の損傷部位が機体の大きさより小さいという謎(HP、過去レス、EI、ペンタゲート)

●そのペンタゴン突入機の破片あるいはも見つからないと言う謎>「衝撃と熱による分解と蒸発」説で説明?>そうだとすると金属が溶融し蒸発するほどの熱のなかでどうやって犯人らの遺体等を特定できたのかという謎(HP、Pentagate)

●ペンシルバニアに墜落した「美談」の飛行機へはスクランブルはかけなかったのか?撃墜ではないのか?という疑惑
(HP過去レス)

●そして「美談」の飛行機から乗客がかけたとされる電話に電話会社の記録がないという謎
(HP、遺族請願書)

●アルカイダやイラクだと示唆されていた炭疽菌テロ事件の菌が米軍及びCIA所有のものと一致したこと。そしてそれを扱えるのはせいぜい数十人の米陸軍及びCIAの細菌戦プログラム関係者に限られるのに 未だに犯人が逮捕されないと言う謎
(HP、過去レス、ワシントンポスト)

●しかも炭疽菌テロの直前にブッシュらが予防薬を事前服用していたという事実。(ワシントンポスト、過去レス)

以上です。

こうした諸疑問・謎をどう説明するかが自作自演説を採るにせよ否定するにせよカギになってくるのではないでしょうか。
自分としてはHPそしてThierry Meyssanの著作そして過去スレでの自作自演派・否定派の議論を読ませてもらった結果かなりこのテロ事件は疑惑が多いとの心証を持っていますが、しかし仮に自作自演説としてもいくつか疑問も残らないではありません。例えば過去スレでキルロイ氏も技術的な面での疑問を指摘されていたトマホークの問題ですが、Thierry MeyssanのL'Effroyable impostureでも陰謀論の全体を記述してあるためややこの部分の仮説の論証が弱いように感じました。そしてフランスでもこの部分、L'Effroyable impostureの第1章にはいくつかの批判がルモンド等で出され、それに再反論する形で著者はそのペンタゴン衝突問題に絞ってPentagateを出版したようです。(この後者の本は現在読み始めたばかりなのでまだ全体のコメントできません)

あとは仮にブッシュ政権の自作自演だとしてイスラエルはどのような役割を果たしたのか?などといった点も今回の事件の解釈で気になる疑問でもあります。後者についてはもしかすると1氏が指摘する統一協会など以上にイスラエルというファクターが今回の事件の大きなカギなのではないか?という印象も拭い切れません。これについてはまた時間があれば理由などをカキコしてみたいと思います。

以上、仕事の関係でまたしばらくROMしかできないかもしれませんが、Thierry Meyssanの本を読んだ後の余韻で思わず勝手に長々と書かせていただきました。

長文失礼

次ページより、各論に入ります。まずは、目次を参照ください。
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