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8-14-2 テロは、内部犯行だったとする数々の文書

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-14-2
表側のメディアには、殆ど出てこない内部犯行説。情報統制がうまく機能しているのでしょう。しかし、裏社会の権力に支配されていないメディアやインターネットは黙っていません。内部犯行だと示唆する文書が多く出回っています。誰もが、そんな馬鹿なことが....と、まず思うでしょう。【陰謀論だ】と、根拠もなく断定する前にとにかく読んでみてください。公的機関がそんな犯罪を犯すわけがない....と大衆が思ってくれるからこそ、彼等は実行したのです。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎テロは、内部犯行だったとする数々の文書
米民主党元大統領候補の側近が、内部犯行を暴露

【9月11日事件の犯人】
Muriel Mirak-Weissbach 女史の告白「あれはクーデター」
TEHRAN TIMES POLITICAL DESK 2002 年 3 月 10 日
Teheran Times  ( Iran )
http://homepage.mac.com/natili/wtc/confessio.html

『テヘラン・タイムズ』のメーリングリストから最近、興味深いメールが送られてきたので紹介します。9月11日事件の真相に関するものです。内容は Muriel Mirak-Weissbachという人物が『テヘラン・タイムズ』との独占インタビューで語ったものです。Muriel Mirak-Weissbach 女史はどのような人物かというと、まず、合衆国、民主党の大統領候補 Lyndon H. LaRouche 氏と30年間政治行動を共にしてきた人物です。要するに生の情報に接しうる立場にいるわけです。さらにまた、ワシントンの週刊誌 Executive Intelligence Review( E.I.R. ) の編集委員もされています。

彼女はインタビューで9月11日事件の核心について語りました。犯人とその目的について語ったのです。インタビューの冒頭部で、犯人とその目的について簡単に語っています。その部分を最初に抄訳で紹介します。
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9月11日事件のペルシア湾やアジアへの劇的な衝撃を評価するためには、その日に何が起こったのかを、はっきりさせる必要があります。あれはテロリストの攻撃ではありませんでした。政府に対する軍事クーデターだったのです。合衆国の軍と諜報機関の「ごろつきrogue」連中により計画、組織、実行されたクーデターだったのです。

クーデターの目的は、「ブッシュ政権をシャロンのところへ無理矢理もどすこと」「イスラエル軍の、パレスティナ、イラク、レバノン、シリア、及び/ないしイランへの軍事攻撃に無理矢理同意させること」。そしてその戦争は「世界的な文明の崩壊」を目指しています。全ユーラシア大陸を巻き込む永遠の宗教紛争、イスラムと非イスラムの争いを目指しているのです。

そしてこういった巨大な紛争を起こすことのさらなる意図は何か?が問題になります。

ロシア、インド、中国、そして潜在的には全ユーラシア大陸の国の間の同意によって、別の経済的システムが生まれつつありました。金融界の少数の独裁的な支配者達にとって、この新たな経済システムは、自分たちの独裁的経済金融システムを崩壊させるもの、と写りました。そして9月11日のクーデターによってその新たなシステムを潰しにかかったわけです。そのためにユーラシア大陸を紛争に巻き込ませる、と。

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女史の発言を簡単にまとめますと、

犯人 主犯:従来の経済・金融システムの実権を握る少数の独裁者達   実行犯:合衆国の軍と諜報機関の一部

目的 自分達に利益を注いでくれる従来の経済システムを葬り去る、新たな経済システムの萌芽をつみ取ること。

目的実行の方法 イスラム教徒のテロに見せかけた大事件を起こす。イスラム教徒への反感を煽り、反イスラム教徒の戦争をユーラシア大陸各地(インド、中東を含む)で引き起こす。この戦争によってユーラシア大陸で育ちつつあった新たな経済システムの芽を潰し、自分の利権を守る。

こんな感じでしょうか。これだとインドとパキスタンの戦争を盛んに起こそうとしている連中がいる理由も何となく分かります。これが私にはずっとひっかかっていたもんですから。ちなみに「新たな経済システム」と「中央アジアの石油」は決して無関係ではないでしょう。告白した Muriel Mirak-Weissbach 女史ですが、名前から判断するとユダヤ系の方ではないかと思います。

届いたメール原文(英語)はこちらです。まだ続きがあるようですが、かなり詳しい内容となっています。
http://homepage.mac.com/natili/wtc/veritas.html
巨大テロリストグループである英米系独占資本家集団(おそらくは旧貴族を含む)とその手先となっている各種軍隊・情報機関は、テロをもって直接に全人類におそいかかっているのです。
Re: あのビデオやはり偽者だった
投稿者 パリサイサタン 日時 2001 年 12 月 23 日 16:54:10:
http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/100.html
私はNYテロ後のビンラーディン映像・音声・声明文は全て英米政府によるでっち上げだと思い、掲示板に自分なりの諸映像類の分析を空爆開始ごろから発表してきました。私がなぜああいうカキコミを続けることに固執したのかというと、あれらのデッチアゲ行為は英米政府の卑劣さ・残酷さの説得力ある証明となるからなのです。我々はあれらの大虐殺・侵略を正当化するための大規模なインチキをインターネット上で共通認識として維持して広めていくべきです。それは、我々がネット上での言論の自由を維持していく上で大きな助けになると同時に、「我々の自由・尊厳・生命を脅かす、我々が戦うべき相手」がいったい何者なのかを人々に明らかにするに違いないのです。

国際情勢はもう他人事ではないのです。巨大テロリストグループである英米系独占資本家集団(おそらくは旧貴族を含む)とその手先となっている各種軍隊・情報機関は、テロをもって直接に全人類におそいかかっているのです。われわれはテロリストたちに対してわれわれ人類の自由と未来のために断固として立ち上がり戦いを続行しなくてはなりません。
↑仰る通りですよ。ホント、マジでヤバイ。我々に直接災禍が襲い掛かってから解ったのでは手遅れ。
【OKCビルの爆破はFBIの犯行だった。それなら、今度のNYテロは?】
9・11・対米全面テロに対する真面目な考察
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi?bbs=news2&key=1000299242&st=
101&to=201


オクラホマシティー連邦政府ビル爆破事件は車に仕掛けられた爆弾によるものといわれているが、実はこの程度の爆弾ではあれほどの被害は起きない。ビルの半分が完全に消えてなくなったのだ。

実はビルの内部に仕掛けられた爆弾がシンクロしてビルの破壊を大きくした。実行犯は最初はイスラム過激派、次いでティモシー・マクベイとされたが、実はFBIだといわれている。

これはJ.Coleman博士なども指摘している。爆破の専門家はイスラムのような貧しい人達でなく、アメリカ、イスラエルなどであることを忘れてはならない。 同時に偽装工作の専門家でもある。みんな湾岸戦争のときに充分見てきているはずなのに、何度でも騙される。疑問に思う方は木村愛二氏の「湾岸戦争に偽りあり」の本を読まれると、よろしかろう。 

このときは実行犯は大ブッシュで白旗を掲げたイラク兵、1万人が生き埋めにされた。その他、重油流出、水鳥、女性の大使の娘の虚言、湾岸戦争症候群、フセインとの猿芝居等、を見れば明らか。
彼が毎回、演説で唱えていた新世界秩序を、今回、その息子の小ブッシュが完成しようとしている。そして人間牧場の完成となる。従わないものはドブネズミのように逃げ隠れして、生活せざるを得ない。第一、イスラムのような貧しい連中が、大型旅客機をビルに突っ込むなどといった発想を思いつくわけがない。 これは20~30代才のユダヤ人の発想だ。 

今回の事件とウオール・ストリートの株価が連動しておれば、誰が主犯か一目瞭然だ。 また情報攪乱には呉々も注意が必要だ。IMFの査察の件は、トンデモ本といわれた今はなき、第一企画出版の本が10年も前から指摘していた。 本末転倒の時代である。
【86、88年のリビアのテロも、CIAが関与。】

【リビヤ攻撃の合理化になった86年ベルリンのディスコ爆破事件にCIAとモサドの関与、ドイツ公共テレビ放映】
CIA Linked to ’86 Bombing
http://www.americanfreepress.net/12_08_01/CIA_Bombing/cia_bombing.html
German public television has made a compelling case that the
CIA and Mossad were involved in the bombing of a disco in
Berlin in 1986 to provide a rationale for attacking Libya.

http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1016703712/361
【驚愕情報! リビヤ攻撃の合理化となった88年パンナム機爆破事件の闇、CIAの暗躍】
 88年12月21日 スコットランド・ロカビー上空で「リビア情報部員が仕掛けた」爆弾により、米パンナム機が爆破され270人が死亡した当該事件、スーツケース爆弾目撃証言を行なったリビヤ情報局員は、米国務省、CIAより500万ドルの報酬。そして、ロカビーで捜査に当った捜査官メアリー・ボイラム氏の財政収支を記したノートは行方不明。もう一つのノースウッズ計画か。
事件について嫌疑を投げ掛け続け、今年犯人の恩赦を提案したイギリス国会議員の長老ダイエル氏曰く「誰が(捜査官の財政記録)ノートの破棄を命じたのだろうか。結局これはスコットランド司法史上、最大の未解決殺人事件裁判なのだ。この疑惑に対する答えはおそらくエジンバラではなく、ロンドンで見付かるように思われる」

Lockerbie Libyan ''is innocent''
http://www.ananova.com/news/story/sm_553929.html

Lockerbie witness loses out on US payment
http://news.scotsman.com/index.cfm?id=73602002&rware=PWTYQSXINZKV&CQ_CUR_DOCUMENT=2
【98年ケニア、タンザニア、アメリカ大使館爆破事件をめぐって】
Tt氏
98年8月7日に起きたアフリカにおける同時多発テロ。現地に大量の捜査官が派遣され捜査をコントロール。襞の入り組んだアフリカの、迷宮入り事件が日々積みあがる大都市で起きたこの一件、外国人が普段入り込まないダウンタウンで地理にもまだ明るくない捜査員が、他の容疑者を逮捕している現地警察を指揮し、早速関係者が逮捕され、犯行はビンラディンに特定。ミサイル発射へ。
ところがこの事件に関しても、やはり様々な疑惑が・・・。93年のWTC爆破事件、95年のオクラホマ爆破事件、98年のこの爆破事件。一連の爆破事件の背後には何があるのか。以下ポイントを。
Questions mount in Kenya, Tanzania bombings
http://www.wsws.org/news/1998/aug1998/bomb-a13.shtml
Several US and Israeli sources, including ABC News and the Tel Aviv newspaper Ha'aretz, reported Wednesday that a US informant in Kenya had warned the American government two weeks before the blast that the Nairobi embassy had been targeted for a bomb attack.
インフォーマントの存在、2週間前の事前情報・・・。インフォーマントの情報に関してモサドが懐疑的で、それを信じてアクションをとらなかったとのこと。しかし、警告はこれだけではなくて、現地ではアスカリと呼ばれる警備員が事前にビデオ撮影しているガード付きの不審人物について事件の4日前に大使館の警備員に報告を。「failed to act」の連発は今に始まったことではないよ
うです。
そしてここでは犯行に用いられた車のナンバープレートについても紹介されています。
The New York Times reported claims of some eyewitnesses in Nairobi that the truck used in the embassy bombing had American diplomatic license plates. Another eyewitness claimed that the man who leaped from the truck and threw a hand grenade just before the bomb blast was wearing a blue uniform identical to that worn by embassy guards.
免税扱いとなるディプロマ車は、車の輸入が大切な税収入源たる当地では何かにつけてチェックが厳しくなります。さらに犯人はアメリカ大使館のアスカリのユニフォームを。アスカリになる部族、人種というのが存在し、警察やアスカリのユニフォームを着込んだ強盗が日常的で、警察が常にうろうろしているバス、マタトゥ(民間バス)の停車地が集中する渋滞が日常的な駅前のランドアバウトそばの大使館に、爆弾を積んだ盗難ターゲット人気車種ピックアップで無事に大使館まで到達したのは私からすれば何とも奇妙に思われます。アメリカ、ディプロマナンバーの車にアラブ人、しかもアスカリの制服で運転。現金輸送車ならアスカリの制服も普通ですが、その場合には車に大きく警備会社の名前が記されて、檻のついた、一目でそれとわかるピックアップが使用されます。それでもアラブ人の警備員は見た事がありません。どうぞ怪しんでくださいというものです。ビルへの接近もしかり。ここでは必ず止められます。車の実際の登録内容を証明するログブックとナンバーの一致、そしてレターヘッドのついた本
物のサイン入りのレター等があれば(それでも、ゲートでは大使館への通報と確認が常識ですが)別でしょうが・・・。
個人的な疑念はまだまだあるわけですが、ともあれ記事はビンラディンとCIAのリンクを紹介し疑念を提起する段に繋がります。ところで、このWSW記事には続編があります。
911以降、ニューヨークで反テロのタッグを組むことに相成ったモサドとCIA、今後も同様の言い訳を聞かされるのでしょうか。ちなみにナイロビは、シャロンのアフリカの本拠地とも言われるモサドゆかりの都市。911とモサドの関連については、イスラエルはあくまで知っていたというところに留まるのでは、と推察しているのですが、庭とも言える場所で起きたこの事件に関してはもう少し深い、つまり、911をさらに深く知るポイントになったのでは、と推測します。ちなみに事件直前に日本の大使に就任していたのはCIAご活躍のペルーで一騒動経験した青木大使。事件を呼ぶ男、とされましたが、これは単なる人事上の偶然だったのかどうなのか。
98年爆破事件をめぐってはこのような話も。
US 'charged' bin Laden before bombings
http://news.bbc.co.uk/2/hi/world/africa/157902.stm
余り公にされていない、実は爆破事件前のビンラディンに対するチャージ。これだけは「failed to act」だったようで。この大陪審資
料もWTC崩壊でオジャン?
イスラエル援助部隊は事件から「18時間後」に早速現地で活動開始。
http://www.israelembassy-tokyo.com/mag/political/990401_02.html
WTC消防士ヒーロー物語の原形がここに。

訂正
余り公にされていない、実は爆破事件前のビンラディンに対するチャージ。これだけは「failed to act」だったようで。→これだけは
「failed to act」ではなかったようで。
                           
アフガニスタンの山々から来たこの男が、この巨大な作戦行動の「首謀者」だろうという考えは、基本的な知性を持っている誰に対しても全くの侮辱である
不思議の国のアリスと世界貿易センターの大惨事

http://www.pavc.ne.jp/~ryu/wjn/13/alice.html
もし合衆国の暴虐の背後にある勢力を探しているなら、誰が利益を得るのか?と尋ねなさい。ディビッド・アイク

ビン・ラディン氏は、本来とは全く違うように言われているが、私がそうであるより以上には、この週に起こったことに対して責任はない。彼の名前はこの大惨事が起こった直後に、最も明白な共犯者として紹介された。ちょうどケネディー大統領が死ぬ前に、リー・ハーベイ・オズワルドの噂が流れたのと同じように。
アフガニスタンの山々から来たこの男が、この巨大な作戦行動の「首謀者」だろうという考えは、基本的な知性を持っている誰に対しても全くの侮辱である(ラディン氏に会ったことのあるジャーナリスト、ロバート・フィスクによって書かれた記事を参照)。我々はここで小包爆弾の話しをしているのではなく、エルサレムのレストランにマインドコントロールされた狂人自動車爆弾で突っ込むことを話しているのでもない。四機の民間航空機が、アメリカの空港経由で、アメリカの空域で、同時にハイジャックされなければならなかった、またお互いに四五分以内に高度に特別なターゲットに向かって飛んでいかなければならなかったのだ。どのようにして、これが可能なのか?その理由は、内部の仕事だからだ。これが、合衆国の内部で勢力が統合された、また世界中のイルミナティのくもの巣の他の要素と共に共同して合衆国「諜報局」の最も高位のレベルによって計画されたことの理由なのだ。
攻撃の直後、「ビン・ラディンに罪を負わせる」キャンペーンが、あらかじめ準備された計画に乗っ取って開始された。たとえば、共和党上院議員でイルミナティの引き立て役、オーリン・ハッチはCNNニュースで、ビン・ラディン氏がこの空前の攻撃の背後にいるというFBIからの高度なレベルの情報を持っていると語った。「私はある情報を持っているのだ」、ハッチンはFBI報告に関して言った。「彼らはこれはオサマ・ビン・ラディン氏ののサインであるかもしれないように見えるという、また彼がこの背後に居るかも知れないという結論に達した」。わかった、それ以上言うな、オーリン。我々はメッセージを受け取った、君は君の仕事をしたまえ。
それから、我々はレンタカーがおあつらえ向きに、二機の航空機がハイジャックされたボストン空港で見つかり、コーランのコピーと民間航空機の操縦法のビデオもあった!!!、と言う物語を聞かされる。私はおとぎの国にいるのだろうか、それとも何だ。私は、任務が無事に達成されるようにとの乗員にあてたビン・ラディン氏の手紙が車の中で発見されたと、彼らが主張しないことに驚いている。たぶん、彼らはそれを翌日「発見」する計画だった、そうだろう?それは信じがたいほどナンセンスだ、もちろんそうだ、しかしほとんどの人はそれを信じるだろう。そして、今後毎日毎週、あなたはより多くのでっちあげられた、組織的に展開される「ビン・ラディン、コネクション」の「証拠」を見るだろう。
「この攻撃は、ハイ・レベルの軍事的に精密な力量を持つ高等な情報機関の資金と人員体制なしにはできない。」
TBS「報道特集」ハマス幹部のイスラエル関与発言を自社取材で放送ほか (木村愛二氏)
http://www01.netweb.ne.jp/~kimura/cgi-bin/minibbs.cgi
作戦の目的は、米国の国益に対しての目に見える テロリスト攻撃によって、パレスチナのアラビア人に対する大多数の公衆の世論を逆転させ、イスラエルに向けて、パレスチナのアラビア人に対する大規模な軍事的猛襲を実行に移すための青信号を出すことだった。専門家の評価によれば、9月11日の攻撃は、単独のテロリスト・グループが実行するには複雑化されすぎている。「この攻撃は、ハイ・レベルの軍事的に精密な力量を持つ高等な情報機関の資金と人員体制なしにはできない。さらに、攻撃者は、ワシントンのように重要な米国の都市に対する空軍の飛行作戦、民間の航空便パスおよび航空機による攻撃戦術の双方を、
極めて詳しく知る必要があっただろう」、とイスラエルの情報作戦の専門家、デービッド・スターンは述べた。ダーバンにおける国連の人種差別に関する会議で、イスラエルが激しい批判を浴び、米国とともに退場した直後の事件であること。イスラエルは暴力的な秘密工作の長い歴史を持っている。スパイ活動が暴露されたジョナサン・ポラードの例もある。世界貿易センター(WTC)の中の4000人のイスラエル人(多くは米国籍も持つ二重国籍者)の従業員が、攻撃の日に欠勤していた。国際的なメディア(特にイスラエルのもの) は、この出来事を利用するために、急遽、2つのタワーで働く4000のイスラエル人に哀悼の意を表した。その後、急に誰も、それらのイスラエル人に関して言及しなくなった。彼らが欠勤したいたことが明らかになったからだ。イスラエルの首相
アリエル・シャロンは、アメリカの東海岸での「イスラエルを支持するシオニストの組織が主催するフェスティバル」への参加を中止した。イスラエルの前首相イフード・バラクは、どのようにして爆撃のちょうど数分後に、あらかじめ準備した会見メモを持って、BBCのオフィスに現われ、インタビューに応じることができたのか???しかも、インタビューの終わりに報道記者は、バラクがそこに1時間も前からいたと述べた。アフガニスタンに隠れ住むウサマ・ビンラディンは、これらの作戦を指揮できない。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-73.htm
あまりラディン主犯説を宣伝するとCIA自体の関与を疑われる恐れが増大して都合が悪い
9・11・対米全面テロに対する真面目な考察
記事の表題は――
「ビン・ラディン主犯説は色褪せはじめ、ロイターやCNNは全世界不況を予告し、各国中央銀行は石油や金の思惑買いを阻止するために巨額の資金投入を行なってインフレに火を付ける恐れが出てきた」。
とりあえず原文だけを提示しますが、この記事で興味ぶかかったのは、米国政府がすでに「ビン・ラディン主犯説」から「イラク主犯説」に切り替え始めている、という指摘。
小ブッシュはテレビ演説で、これから自分たちが行なう“復讐劇”を「善と悪の対決」などと、まるでハルマゲドンでも起こすかのような口振りで語っていましたが、その「悪の象徴」をビン・ラディンからイラクに切り替えるのは、まずもってラディンの個人的な力量ではこれほど組織的な職人芸的テロが行えるとは考えにくいため、だとのこと。しかしそれにも増して重大なのは、アフガニスタン戦争の時にCIAはラディンに多大な援助を行なって“反ソ戦争のイヌ”として飼い慣らしてきた過去があるので、あまりラディン主犯説を宣伝するとCIA自体の関与を疑われる恐れが増大して都合が悪い、ということだそうです。それから、この記事には世界貿易センタービルの「崩落」についてもマスコミ宣伝されている自然倒壊説に重大な疑義があることを指摘していますね。つまり、あれは爆破エンジニアリングによる“仕掛け花火”であった、と。今回の「テロ事件」は、米国の経済的破綻をカムフラージュするための煙幕だった、という仮説を提示していますが、こういう可能性もあるという認識で、事件の展開を観察していくことは有益かと思います。
http://www.copvcia.com/stories/sept_2001/Bulletin_91201.html
「このたびの米国同時多発テロの真犯人は、米国自身ではないのですか。」
【冷戦と米国の新政界秩序計画】渡辺康夫氏HPより
http://www3.ocn.ne.jp/~yasuo/

4)米国は早くもオサマ・ビン・ラディンを主犯と主張。400億ドルの軍事予算を可決し、アフガン侵攻に向けて大規模な軍事攻撃を準備しているが、納得できる証拠は提示されていない。ビン・ラディンは79年のソ連によるアフガン侵攻の際、米国から支援を受けていた人物である。
5)米国の報復攻撃に対し、各国首脳は日本の全面支持をはじめ足並みはこれまでになく整然とそろっている。これは、民主主義と法の精神にのっとった法的手続きによる解決を、米国はもとより主要先進諸国がそろって拒否した事を意味する。日本周辺における反米、反韓、反中感情や、米国内における反日感情などの民族感情発生ののち起った今回の大規模テロは現在、日本国内においてもマスコミによる反アラブ感情が盛んに煽られている。そしてこの民族感情は、日本のさらなる軍事化への原動力として今後、利用される恐れがある。

また、これでアフガニスタンが格好の軍事市場として、低迷する世界経済活性化のための中心的役割を担う事になってゆくというのであれば、各国首脳の方々には、この一連のテロ事件には世界的共謀の疑いも生じる事となり、これはいずれの国民にとっても許しがたい犯罪行為であると申し上げねばならない。
現在どれが誰の発言であるかが明確でない記事が多いのですが、ラムズフェルド米国防長官、9月19日付東京新聞には「米、イラクの関与示唆」と明記された貴方の記事が第一面に報道されています。このHPで既に紹介した通り、満州侵攻、真珠湾攻撃、イラン・イラク戦争、湾岸戦争は国家間の対立によるものではなく、経営危機に直面した軍需産業に対して起こされた、いわば特需を目的とした戦争であった事が、日本で発行された文献に示唆されています(文献3、真珠湾攻撃-R.B.スティネットによれば日米合同作戦)。特にイラン・イラク戦争でイランに武器供給を行っていたのはなんとイスラエルだったというではありませんか。この程度の知識は多くの国民が既に知っておりますため、イラクの関与は即ち今回のテロが、米軍需産業の特需を目的としたものと見られる恐れがあるといえるでしょう。ラムズフェルド長官、ずばりお聞きしたいのですが、

「このたびの米国同時多発テロの真犯人は、米国自身ではないのですか。」
【私の知る限り一番早かった自作自演説@2チャンネル】
『テロ』はアメリカの『ヤラセ』なんだよ、皆さん!
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi?bbs=news2&key=
1000244373&ls=100


1:今回の『テロ』事件、間違いなくヤラセだよ。
そもそも一遍に4機も簡単にハイジャックなんてできる?大韓航空機事件同様、『内部』の協力なしにできる訳ないでしょ!しかもその内3機は見事『命中』!単なるテロリストにジェット機を正確に操縦するなんて不可能。しかも2機目はまるで『映画のように』見事に突っ込んで行ったじゃない?ぜんぜん迷走してなかった。ということは、2機目は初めから同じビルに突っ込むことになっていたのさ。もし本当のテロならなぜ同じビルに突っ込まなきゃならないわけ?でも態々突っ込んだからには何か理由がありメリットがあったはず。
答え:『テレビに映るから』つまり1機目が突っ込んで大惨事になれば、当然テレビ中継が始まる。その中継が始まるのを待って、つまり暫く時間を置いて同じビルに2機目が突っ込めば、未曾有の大惨事の現場がテレビを通して世界のお茶の間にバッチリ中継されるわけ。これ湾岸戦争と同じ。ただ燃えてるビルより、そして1機より2機で破壊された建物の悲惨さの方が遥かに強烈なインパクトを与えることができるから。

またペンタゴンに突っ込むっていうのも眉唾!アメリカの安全保障の総元締めに民間機ふぜいが何のカウンターアタックもなしに『無事に』突っ込めると思ってるの?単なる役所じゃないんだよ?

いずれにせよ政治的テロなら、世界中のどこよりも『本丸』たるホワイトハウス狙うでしょう?政治的テロなら絶対そうする。そうできたのにそうしなかった!ってことは彼ら『テロリスト』は『本気』じゃなかったってこと。言換えれば『本物』じゃなかったってことだよ!
自由に乗っ取って自由にニューヨークやワシントンの周りを飛び回りながらホワイトハウスは遠慮して、初めて乗るジェット機を見
事に、つまり冷静に操縦して乗客もろとも自爆できる『狂信的』テロリストって一体どんな人達?

『非常事態』っていうのは昔から民衆を洗脳し動員し使役して利用 ・搾取・支配する最高の道具なんだよぅ。 まあ、色々と連想されるよねえ。ルーズベルト、ルシタニア号、・・・『素朴』な皆さん、せいぜい気をつけてね!
アメリカの自作自演って事ですよね?
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=kokusai&key=1000223200
36:景気のいい時期のアメリカにとっては、ドル高は資金の国際的な流れをアメリカに引き寄せ世界中の資本をアメリカに集め、アメリカの金融市場、延いてはアメリカ経済全体を引っ張る力になったがITバブルがはじけ、金融市場も崩壊、景気が落ち込んだ今となってはドル高はむしろアメリカの国際競争力を低下させるマイナス要因でしかなくなっているんだよ。つまり今回のドル安はむしろ今のアメリカにとっては歓迎するべき要因なの。ミサイル防衛構想を強力に推し進めるブッシュ政権はその必要性をイスラム原理主義者などの無法者集団のミサイル攻撃から同盟国を守る事を主要な要因のひとつに挙げている。今回の攻撃はミサイル防衛網整備の強力な推進力となる世論を得るには十分効果があった。イスラムテロ組織の凶暴性、技術、資金力を指し示し彼らに対する激しい憎悪を全世界に植え付ける事が出来たのだから。ミサイル防衛網整備には莫大な費用が必要。その過程ではブッシュ共和党の支持基盤である軍産複合体に莫大な利益がある。アメリカのみならず同盟諸国にこの技術を売りつける事によってアメリカ軍需産業は今後数十年間にわたって大きな戦争も無いのに莫大な利益を得る事が出来る。中東情勢が緊迫して石油価格が上がればブッシュの一番の支持基盤であるテキサスの石油資本にもうまみがある。世界に常に軍事的緊張状態があり続ける事は、冷戦構造によって肥大化したアメリカ軍需産業にとって死活問題。そして彼らから多大な支援を受けているのがブッシュ共和党という訳だ。アメリカがテロを自作自演したとは思わないが、イスラエルの強硬姿勢を擁護し、イスラムを刺激し、緊張状態を高めてイスラム過激派のテロを誘うという戦略が、ブッシュ共和党によって意図的に実行されている可能性は十分あるね。
くすぶる同時テロ「陰謀説」....時事通信
イスラエルや米国への反発が原因?-アラブ世界【カイロ1日時事】米同時テロの背後に、イスラエルの情報機関「モサド」や米国内勢力が存在するといった「陰謀説」が、アラブ世界でくすぶり続けている。メディアの憶測記事のほか、イスラエルや米国への反発が背景にあるとみられるが、こうした疑念は一般市民だけでなく有識者の間にもみられる。
レバノンのイスラム教シーア派組織「ヒズボラ」が運営する衛星テレビは9月22日、「テロ犠牲者にユダヤ人はいなかった」などとイスラエルの関与をにおわすような報道を行った。こうした憶測報道はエジプトやレバノン、湾岸諸国でたびたび見受けられる。時事通信社がカイロ市内の17歳から68歳までの男女100人を対象に実施した聞き取り調査では、100人中33人が「テロはイスラエルの犯行」と回答。「イスラエルと米国の共謀」を含めればその数は43人。「米国内の勢力」と答えた人は25人に上った。米国が同時テロの首謀者としているウサマ・ビンラディン氏を挙げたのは8人にとどまった。(時事通信 2001/10/01)
【マイク・ルパートのWTC・ペンタゴン攻撃の政府共謀の暴露スピーチを聞きに、1000人がオレゴンに集まった】(翻訳)
http://www.copvcia.com/stories/dec_2001/portland.html
2001年11月28日、シアトルやサンフランシスコなどの遠隔地からも含め、約1000人の人たちが、ポートランド州立大学に集まった。彼らは、FTWの発行者・編集者であるマイク・ルパートが、2時間に渡って9月11日の攻撃とその余波について講義と資料提供をするのを見に来た人たちだ。講義は、彼が引用するソースの一つでも、不確実もしくは誤報であると証明できる人に、1000ドルを提供するという申し出から始まった。ルパートは、40以上の映像による展示品を見せ、政府が共犯であり、攻撃を事前に知っていたことを説明した。

この催しは、大学の新聞である The Rear Guardと編集者のDimitris Desyllasによって組織された。「こんなにたくさん、人が集まるとは思っても見なかった。」とDesyllasは言った。「しかし、市民が自分が何を伝えられ、一方で政府は一体何をやっているのかに非常に深い関心を持っていることは明らかだ。我々は、860の椅子を持ち込んだが、壁の周りにも床にも人が溢れていた。」…
ルパートの講義には、たくさんの証拠書類を使っていた。その中で、彼が指摘したのは...
・パキスタンの諜報機関の長官(CIAによって任官を承認される)が、ハイジャック犯のモハメド・アッタを誘導するために、10万ドルの電信送金を指示した。
・ブッシュ一族は、カーライルグループを通じて、ビン・ラディン一族と商取引がある。
・アメリカと英国政府は、攻撃の前に、アフガン一帯に大規模な軍事配備をしていた。
・ブッシュ政権は、今年1月、CIA本部の近くに住むオサマ・ビン・ラディンの二人の親族の捜査を中止するようFBIに命令した。

ルパートは、講義の核心部分に入り、9月11日の事件の出来事を映像で提示した。聴衆の何人かは、それで涙を流した。
http://www.copvcia.com/stories/nov_2001/lucy.html.
中央アジアの共和国からパキスタンの海岸に石油と天然ガスを輸送し、中国と日本に売るための、新たに復活したユノカル社のパイプラインについては、特別に注意が払われた。ヘンリーキッシンジャーが、双方で取引に関わっている。聴衆の反応と怒りは、カーター政権の国家安全保障アドバイザーであり、三極委員会のメンバーであるブレジンスキーが97年に書いた本、The Grand chessboardからの引用をルパートが提示した時もっとも強かった。これらの引用は、中央アジアの地図を示して行われたが、現在行われている戦争は、少なくとも4年間計画段階にあったことを明確に示していた。二つの特定のブレジンスキー発言からの引用は、真珠湾のような攻撃が必要だと示しており、この諜報専門家で教授でもあり、レーガン政権にも参加した人物に対する聴衆のブーイングと非難を喚起した。
ルパートは、講義を締めくくるに当たり、9月11日以来のアメリカの市民的自由に対する猛攻撃を分析した。いわゆる愛国行動とブッシュ大統領とアシュクロフト法務長官による一方的な決定が、それである。これらは、権利の章典の3つの改定を効果的に無価値化し、もう一つを部分的に取り去った。彼は、議会がブッシュ政権が社会保障信託基金を略奪するという要望を支持するという証拠書類も提示した。聴衆は、講義に2分間のスタンディング・オベージョンでこたえた。
【ドイツの前科学技術大臣が、911の米政府公式見解をぼろくそに非難。自作自演を示唆。】
http://www.rumormillnews.net/cgi-bin/config.pl?read=16859
前大臣のアンドレアス・フォン・ビューロー氏が、1月13日、ベルリン・ターゲシュピーゲル紙に語ったところによると...
(同氏は、70年代には国防省長官?、93年には社会民主党の委員長。ノリエガ疑惑の捜査にも関与。)


1.911の出来事に関する公式見解はいずれも信用できない。年間300億ドルの予算を使う26の諜報機関が、何一つ納得できる説明を出来ないことは、大きな問題である。
2.テロの計画は、技術的にも組織的にも熟達した行為である。国家の諜報機関と産業界の後ろ盾がなければ、実行不可能である。

インタビュー全文の載っている方の文書では、はっきりと背後には、CIAがいた筈だと断言していますね。
VON BUELOW INTERVIEW BLOWS 911 CASE WIDE OPEN
http://www.rumormillnews.net/cgi-bin/config.pl?read=16890

決定的な60分の間、軍と諜報機関は、戦闘機を地上に留め置いた。48時間後、FBIは自爆攻撃者のリストを発表した。それから10日のうちに、そのうちの7人が生きていると解った。なぜ、FBI長官は、この矛盾に対して見解を出さなかったのか?犯人のリストはどこからきたのか?何故間違っていたのか?

公式の乗客名簿には、犯人の名前は一つも載っていなかった。誰一人チェックインの手続きを経ていない。何故、脅迫されたパイロットの誰一人、コード7700を地上に発信しなかったのか?さらに、火災にも衝撃にも耐える筈のブラックボックスには何も記録が残っていないという。

英国の航空エンジニアによると、航空機のステアリングは、パイロットの手から、外部より奪い取られたのだろうということだ。アメリカ人は、70年代にコンピューターによる操縦に介入することで、ハイジャックされた航空機を救助する手法を開発した。


攻撃の前の週、AA、UA、そして保険会社の株取引が、1200%増加した。150億ドル相当だ。誰かが何かを知っていた。

911の出来事は、軍需産業、諜報機関、軍産複合体の概念にぴたりと合致する。元のソ連に相当する地域の天然資源は、いまや彼等の手中にある。パイプラインも...

諜報機関と名のつくものは、その時間の90%を、虚偽情報を流すことに使っている。もし誰かが、機関の暗躍を疑えば、陰謀論という病気にかかっていると非難される。真実は何年もたたないと、明らかにならない。

非常に影響力を持つ人も含め、多くの人々が私と同じ考えを持っている。しかし、彼等は囁くだけで、公には語らない。

米国が300億ドルの予算を諜報機関に使い、そのうち130億ドルが麻薬対策に使われている。それで、なにがどうなったのか?戦略的麻薬対策ユニットの長官は、30年間の勤務の後絶望してこう宣言した。大きな重要な麻薬事件では必ず、CIAが介入してきて、私の手から捜査を取り上げた。
【もう黙っていられないと、米上院に真相究明の請願を始めた人たち】

「米国上院に対する911テロ攻撃に関わる不審点の調査の請願」
Petition to the Senate to Investigate Oddities Involving 9/11 Terrorist Attacks
http://www.petitiononline.com/11601TFS/petition.html

アメリカで上院に対して、同時テロに関わる調査の請願という運動を始めた人たちがいて、請願書では、次の点を調査公表するよう求めています。アメリカ人も馬鹿ばかりではないようです。

1.911の直前にUAとAAの株式の大量の空売りがなされた件
2.911の直前にWTCを通じて1億ドル以上の電子取引がなされた件 (なんのこっちゃ?)
3.911で墜落した4機の航空機のブラックボックスの記録公開
4.ハイジャックされた航空機から乗客が書けた携帯電話について、電話の請求書に記載がないが。
5.911当時勤務についていた全ての航空管制官の聴聞
6.93便が墜落する前に、空中爆発したという目撃者証言
7.93便の墜落現場から約7マイル離れた地点まで振り撒かれた破片
8.アフガニスタンに跨る石油パイプラインの建設推進におけるユノカル社の役割。計画は、2001年以前からのもの。
9.ユノカル社が、アフガニスタンに跨って建設しようとしている石油パイプライン事業をカーライル社が監督する立場にあるのか?
10.911のハイジャックと墜落において、遠隔操作ソフトウエア技術が利用されていなかったのか?
11.G.W.ブッシュは911攻撃を事前に知っていたのではないのか?
12.米国が軍事的侵攻をはじめて以降、アフガニスタンで阿片の生産が爆発的に増えているが、北部同盟はこの件に関わりないのか?
↑だんだん、話が纏まってきましたね。
09/27 23:59 CIAが関与の可能性 タリバン情報機関が声明 外信150
【イスラマバード27日共同】アフガン・イスラム通信によると、アフガニスタンのタリバン政権の情報機関本部は二十七日、米中枢同時テロは「米中央情報局(CIA)がブッシュ米大統領の関心を引くために関与した可能性がある」などとする声明を出した。声明は「ブッシュ大統領はCIAを締め付けた初めての大統領で,CIAは失った権力を取り戻そうとしている」と指摘。「CIAが二番目の事件を防げなかったのはなぜか追及するべきだ」としている。
また「米国に敵意を持つ国やテロ国家、マフィアが実行した可能性もある」とし「米国はウサマ・ビンラディン氏の罪の証拠を示すことができていない」と批判した。 
【アフガン元大統領、WTC攻撃の背後にオサマがいることを疑問視】
Tt8vpKkm
―ビンラディンには911攻撃は無理。アフガンの洞窟からではなく世界を動かすしかるべき人物が事件の背後にいる。

Former Afghan President Doubts Osama Behind WTC Attack
http://www.rense.com/general24/formerafghan.htm
By Izvestia
5-1-2
ロシアの日刊紙イズベスチアが希有のインタビューを行なったのは4月14日で、発行は本日。ここでは反タリバンの北部同盟、ブラヌディン・ラバニ(Burhanuddin Rabbani)が、オサマ・ビンディンを攻撃をオーガナイズなど出来ない雑魚(small fish) と一蹴し、911の事件についての本格的調査を要求した。
ビンラディンが攻撃を認めたとされる都合のいい具合に登場した新しいビデオの話から、ビンラディンをめぐる最近のメディアの誇張に対して一線を画するラバニの陳述が始まった。以下がラバニのインタビューからの適宜抜粋である。

Q:オサマ・ビンラディンとムラー・オマールは依然生きていますでしょうか。もしそうなら彼らはどこにいるのでしょう。

ラバニ:彼らの運命については私は興味はない。彼らは非常に小さな魚、雑魚だ。

Q:しかし、彼らは世界全体の平和を破壊しました。

ラバニ:その点については私は、いったいどうして、9月11日にアメリカ合衆国を攻撃した、このような複雑で、多層的な計画、辛抱強く練り上げられて高度に組織されたテロ作戦を、アフガニスタンの人里離れた山奥に座っていながら、ちっぽけな強盗団を指揮し成し遂げたのか非常に興味があるところだ。個人的にこのことは理解が出来ない。

Q:つまり、21世紀のアメリカの悲劇で有罪とされている一派がビンラディンだということを疑っているのですか。

ラバニ:貴方もおかしいと思わないのか? 大規模な調査が絶対に必要だ。勿論いかなる可能性もあるわけだ。私はビンラディンに会ったことはないが、彼とテーブルをともにした人たちが私のもとを訪れ、彼に関する様々な点を述べてくれている。そうした人々の誰一人として、ビンラディンは偉大な人物だとは言わなかった。反対に、彼を知る誰もが単なる戦場のコマンダーだと述べている。ビンラディンは長期間洞窟に鎮座していたのだ。このような場所から世界をコントロールするような人物はいない。

Q:ビンラディンの背後に他の人々がいる可能性はあるでしょうか。また、現在彼の背後にそのようなものはあるのでしょうか。

ラバニ:疑いの余地がないことだ。そして、私はそれが実際誰なのか知りたい。

Izvestia, April 15, 2002

911から1年以上を経過し、自作自演を疑う声は、だいぶメジャーになってきました。
陰謀論の方が、ネオコンの牙城、ホワイトハウスよりよっぽど説得力がある。
【ホワイトハウスより陰謀論】Tt氏
How 'Conspiracy Kooks' Became More Credible Than the White House
http://www.buzzflash.com/contributors/2002/11/18_Credibility.html
メインストリームメディアのジャーナリズムの機能が低下し、かつて陰謀論者と呼ばれていた人々の言っていた警察国家なり、何なりがまさに視野に入ってきてた・・・。ちなみに旧219が大好きなJeff Renseのサイトが日々ピックアップしているニュースのラインナップにはセンスを感じますし、記事保存箱としても頼もしいものがあります。
http://www.rense.com/
■ホワイト・カラーのテロリストが911の真犯人だと断言できる25の理由

○25 Reasons Why "White Collar Terrorists" Are To Blame for 9-11, "America's New War," and the Impending World War III
http://www.tetrahedron.org/articles/apocalypse/25_reasons.html

The entire 9-11 tragedy and subsequent threats to U.S. national and global securities fits far too perfectly with standard Machiavellian theory to be overlooked.

こういう糾弾サイトがアメリカでどんどん増殖している。アメリカ人の「馬鹿丸出し」「無知蒙昧」「世間知らず」の度合いが、ネット情報によって少しづつ「改善」されていく。これだけあちこちで疑惑を指摘されると、いくらIT技術があろうと潰しようがなくなる。人の顔色を窺い、びくびくしながら下手な芝居を続けるインチキテロ首謀者たち。「イラク侵攻」で大衆の関心を逸らし、誤魔化して真相隠蔽したかったが....パウエルの邪魔も入り、にっちもさっちもいかない。おまけに日本で隠蔽を担当させている馬鹿宗教右翼は、疑惑を隠蔽するどころか、火に油を注いで逆効果。結局は、先読みの出来ない「犯罪者」の浅知恵。猿知恵。
それぞれの文書の内部犯行説の間に大きな矛盾は生じていないことにお気づきと思います。さらに、内部犯行説を補強する補足的文書をご紹介します。次のページに進んでください。
■ロシアの有力政治家もブッシュ政権の内部犯行と言明。ブッシュがこけると自分も破滅するインチキ麻薬宗教には、こんなロシア政治家がとんでもなく邪魔者に写るだろう。いつもの通り、暗殺でも計画するか?後藤組でもロシアに派遣したらどうですか?W)

◎Russian politician: terror attacks in New York and Washington plotted in the USA
http://english.pravda.ru/politics/2001/09/13/15091.html
2001-09-13 -- Russian politician Vladimir Zhirinovsky believes that the terrorist acts committed in New York and Washington were plotted and organised in the USA, and other nations have no relation to them. Zhirinovsky, Vice Speaker of the State Duma, said at a Moscow press conference that there were numerous indications to this. According to Zhirinovsky, the terrorist acts in the USA were staged by international financial elites seeking to put the West and the Moslem world in conflict.

So far, there have been no proves of Osama bin Laden's involvement in the US terror attacks, said leader of the Liberal-Democratic Party Vladimir Zhirinovsky. In this connection, he warned the US leadership against delivering possible retaliatory blows at Middle East countries, in particular at Afghanistan.

■オタワ大学教授が、911の内部犯行説を発表

◎U. of Ottawa Professor Says Evidence Shows U.S. Helped Plan Attacks
http://falloutshelternews.com/9_11_ODDITIES.html

Chossudovsky presented documentary evidence from ABC news, citing FBI sources, confirming a report that Gen. Mahmud Ahmad, then-chief of the Pakistani intelligence service (ISI), ordered for $100,000 to be wired to lead hijacker Mohammed Atta just weeks before the attacks. The new corroboration from U.S. media, using FBI sources, gave considerable weight to earlier press stories originating in India linking the ISI to 9/11. [These new revelations will be the subject of an upcoming story in FTW]. "General Ahmad arrived in Washington on Sept. 4 and met with, among others, his good friend [CIA Director] George Tenet, [Deputy Secretary of State] Richard Armitage, Joe Biden, and the heads of the two intelligence committees," Chossudovsky said. "To me the issue of foreknowledge is a red herring. Osama bin Laden is and remains to this day a CIA asset. Even now his Al Qaeda operatives are working with the Kosovo Liberation Army who are U.S. allies and with U.S.-backed forces in Macedonia. Members of Al Q'aeda have been protected as they moved into Kashmir where they are now fomenting conflict between India and Pakistan. "The evidence is becoming clearer every day that the U.S. government helped to plan and fund the Sept. 11 attacks," said Chossudovsky.

部分抄訳....
オタワ大学教授が、暴露するところによると、
1.パキスタンの当時のISI長官が、911の数週間前にモハメド・アッタに10万ドルの送金を指示していた。

2.そのISI長官が、9月4日にワシントンでジョージ・テネットやアーミテージと会っている。

3.オサマ・ビン・ラディンは今も昔もCIAの「財産」である。

4.アル・カイダは現在でも、米の同盟者であるコソボ解放軍と協力してマケドニアで活動している。

5.アルカイダは、保護されつつカシミールに移動して、インド・パキスタン紛争に投入されている。

6.米国政府が911テロ計画を支援し、資金援助してきたことが日に日に明らかになっている。