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8-14-3 自作自演の内部告発 (米空軍情報部員)

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
 PAGE 8-14-3
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
CIAの過去のやり口
CIAのやったテロであっても、実際に過激派と目される人物が参画している、目撃されている以上、だれもCIAを疑うことはありません。後は、メディアを最大限活用して、過激派の情報を垂れ流し、背後関係への追及を遮断する。この手法は今回が初めてではないのです。オクラホマの連邦政府ビル爆破事件も同じ構図です。ティモシー・マクベイなる過激派が犯行を自供し、死刑になったばかり。彼は、ビルの前の道路で、トラック上の爆弾を爆破させた。それは事実。しかし、ビルの壮絶な壊れ方から、外側からの破壊力以外に内部からも爆発があったと考えられました。つまり、マクベイ以外の共犯者がいたはず。FBIは、マクベイの爆弾が唯一の原因と断定し、捜査を終焉させた。爆発時、ちょうど外からビルに入ろうとしていた婦人がいた。彼女は、ビル内側からの爆風で吹き飛ばされ、路上の車に叩きつけられた。ビル内部にも爆弾が仕掛けられていたのです。

オクラホマの事件で、ある政府系機関の事務所が、職員もろとも吹き飛んだ。それは麻薬捜査に携わる機関であった。CIAは、麻薬密輸に深く関わっている犯罪組織なのです。それが、あの事件の根本原因。

タリバンの急激な勢力拡大....短期間にアフガンの80%を手中にした背景には、CIAの支援があった。そして、タリバンの勢力拡大と機をいつにしたケシ栽培の拡大。あっという間に世界最大のヘロイン産地になった。最初は、CIAの麻薬事業だった筈だが....コントロールが効かなくなったのだろうか?だから、あえてアフガン侵攻を計画したのかもしれない。
さて、この文章を読んで、オウム事件のことを思い出している方もいるでしょう。そう、オウム事件も麻薬事業の秘密保持のために仕組まれた、CIAがらみの隠蔽工作という側面もあったわけです。


馬鹿を騙すのは、簡単
ホワイトハウスも炭ソ菌テロに狙われた。だから、ブッシュも被害者だ。まかり間違っても、ブッシュがテロ実行犯とつるんでいるなどということは、ありえない。ブッシュは、テロに対抗するアメリカ民主主義の旗手だ。ブッシュは、正義だ。と、世界の市民の99%は感じるでしょう。残り1%は、「性懲りもなく、また自作自演やりやがって。いい加減にしろ。」と思います。人類の大多数が「ブッシュは正義」と感じたら、それが事実なのか?真実というものは、誰にでも簡単に理解できるものではありません。新聞報道をそのまま鵜呑みにする凡人たちの判断が、間違いない判断だとする法則もありません。残りのキチガイ扱いされている1%が正しい判断をしているケースも充分あります。そして、今回のケースがそれに該当します。ブッシュ一族が過去にやってきたことを、大衆は知らされていません。だから、疑いすらしません。大衆が無知であり続けることが、彼等犯罪者の頼みの綱なのです。

事件直後に、米軍内部の情報部員が、内部犯行であったとの内部告発をしています。勿論、表側のメディアに取り上げられるような情報ではありません。じっくりとご賞味ください。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みが
あります。   
http://web.archive.org/
◎自作自演の内部告発
【同時テロは、自作自演である】…ある米空軍情報部員の内部告発 (翻訳)
News from USA
「敵はすぐそこにいる」
http://www.davidicke.net/newsroom/america/usa/091601c.html
AF Intelソース:火曜日の大破壊活動の背後に、間違いなくブッシュ系列の政府派閥が存在する!

TOP_VIEWは、簡潔ではあるけれど、極めて重要な電話インタビューを、たった今行ったところです。電話は、信用のおける、確実に信頼できる仲介者の斡旋で行われた。その電話の相手は、私たちにとって既知の人物、つまり、空軍予備役の情報専門部員である。インタビューは、ニューヨーク市とワシントンD.C.で起こった信じられない死と荒廃の2日後の、今晩行われた。
この空軍の情報提供者は、火曜日の朝10時に、上司から連絡を受けたと言う。彼は、ある種の電子的な仕掛けを使って、音声を大幅に改変していた。その声は、肺炎を患ったダース・ベーダーのように聞こえた。が、それでも私達が会話を録音することを、全面的に断ってきた。彼のステートメントのいくつかの部分でわかりにくいところがあったが、そのいくつかを繰り返すのを断わられた。このソースはどちらかと言えば無口ではあったけれども、大部分は、彼が言っていたことを書き写すのに十分な時間を与えるくれ、協力的であった。全体的に見ると、述べられていることは、明快で、曖昧なところはなく、我が国と世界のすべての人にとって、間違いなく、最高の重要性をもつ。
【インタビュー本文】
TOP_VIEW: 火曜日に出来事について、あなたが何を伝えなくてはならないのか、聞かせてください。まず最初に大衆がメディアと政府によって聞かされている事実を超える知識を持っておられると推測しますが。
情報源: そう考えていただいて、間違いありません。
TOP_VIEW: あなたは、その情報を--我々に伝達することが可能ですか、そうしたいと思っておられれますか?
情報源: ま、それは場合によります。部分的には。貴方は、この情報を出版するのですか?
TOP_VIEW: インターネット上で公開します。
情報源: 私自身及びA氏(仲介者)を識別するために利用できるものは、一切公表されないことが必須条件です。
TOP_VIEW: よくわかりました。完全にです。仰る通りとなりますよ。 それで、…
情報源: あなたは、A氏を昔から知っていますか?
TOP_VIEW: 約6年です。
情報源: うーむ、彼はどういってました?(くすくす笑い)Fire away (意味不明)
TOP_VIEW: えー、ある連邦政府部門が、火曜日に実行された破壊活動について事前に知識を持っていたことが、ますます明白になってきていますが、貴方のご意見は?
情報源: (聞き取り不能)
TOP_VIEW: 何とおっしゃったのですか?理解できませんでした。
情報源: 気にしないでください。
TOP_VIEW: 私達の政府が、何が起ころうとしているかを知っていたというのは、真実ですか?
情報源: そう言っていいと思います。実際、我が政府の内部に….全体のショーを実施したあるグループがあります。
TOP_VIEW: あなたは、政府関係者と犯人の間に協力と合作があったと言っているのですか?
情報源: いいえ、私が言っているのは、(連邦政府内)のこれらのグループが、行動の犯人であったことです。あらゆる点で、どこから見ても。
TOP_VIEW: 貴方の言っていることは、全く、信じられないほどショッキングなことです。私は正しく理解しているでしょうか?あなたは、連邦政府関係者が、火曜日のいわゆるテロリスト攻撃の背後の主たる勢力だといっているのですね?
情報源: そういうことです。間違いなく。
TOP_VIEW: おお、神よ。なんて恐ろしいことを知ってしまったのか!貴方はどのように感じておられます?そして、なぜこの話を私たちに伝えようと思われたのですか?ご自分の言っていることに確信がありますか?
情報源: (笑い)さて、まずなににお答えしましょうか?私は、 決して、それが事実であったと十分に確信せずに、この種類の声明を出したりはしません。私自身どう感じているかと言うと、まさしく吐き気を催すと言うことです。不愉快で、受け入れがたく、行われたことに全く反対します。しかし、それは事実であり、私達すべてはこれに対処しなくてはならない。私達の社会をもっとも基本的なレベルで構造を変えようと、完全に決意した勢力が、我が政府に存在します。そして、(私達の社会を根本的に変えようとする)動きが起こることを確実にするために、こんなことをやったのです。
TOP_VIEW: 起きた事実について、軍隊ではどう扱っています?軍の上層部は、このことを知っていますか?もしそうなら、どんな行動をとるでしょうか?
情報源: (聞き取り不能)
TOP_VIEW: 何とおっしゃったのですか?
情報源: 知っているのも知らないのもいます。あるものは、他の市民同様に信じていません。軍の上層部では、事実を知った人たちの間で、明らかに多くの抗争が起きています。
TOP_VIEW: あなた自身はどうですか?
情報源: 私は、自分自身を、憲法を強く信ずる愛国的アメリカ人だと思っています。私は、自分の力の及ぶ限り、憲法の原則を支持し、擁護するためには、何でもやります。
TOP_VIEW: えー、その点が私が知りたかったところです。この重大な残虐行為の主たる動機は、「テロリスト」攻撃から私達を保護することの名において、市民的自由を大幅に制限しようとする方向に国家を持っていこうとすることとであるようです。私はヒトラーが旧ドイツ国会を炎上させたことに例えます。
情報源: それはよい比較です。(聞き取り不能)火曜日のアクションの主要な目的の一つでしょう。中東油田のコントロールに関わった別の課題もあったのですが。
TOP_VIEW: えー、貴方ご自身を含め、それらの勢力に反対する用意があり、また対抗することができるのですか?
情報源: 自分に言い聞かせる意味でも、私はやるし、やろうとしていることがたくさんあります。貴方と話すことも、それらの一つです。そして、私のような人物は他にもたくさんいます。
TOP_VIEW: それでは、米国国防総省が攻撃されたことを、全体から見てどのように位置付けますか?
情報源: それについては、言及できません。
TOP_VIEW: 将来、いつかお話いただけますか?
情報源: たぶん。そろそろ、ここを離れなくては。
TOP_VIEW: 他に何か、特にいうことはありますか?忠告でも何でも。
情報源: 私は、我々の生活様式が、歴史上、最大の脅威に直面していると申し上げたい。敵はすぐそばにいます。すぐそばです。
TOP_VIEW: ようするに、火曜日に起きたことは、内部犯行ということですか?
情報源: そのとおりです。下から上まで、あなたたちのほとんどが想像するより、ずっと高いレベルに到るまで。申し上げたとおり、政府部内で非常に強烈な紛争が起きています。
TOP_VIEW: その紛争は、私たち全てが巻き込まれるものですね。
情報源: まったく、そのとおりです。
TOP_VIEW: ブッシュ政権が、ある意味、攻撃に巻き込まれていたということが、大変明確になってきたと思います。これで間違いないですか?彼らは、あなたが言及した根本的な社会再構築といっていいものを引き起こしたい。
情報源: それはよい賭け事です。(ん?)現段階では、この辺で終わりにしたほうが、いいでしょう。
TOP_VIEW: おやすみなさい。私達と話していただいて、とても感謝します。
これで、短いけれど非常に意義のある愛国的な空軍諜報部員とのインタビューは終わりです。みなさん、我々はこの話を評判の馬の口(ん?) から聞きました。アメリカ人は歴史上、最も危険な苦闘の渦中にいます。敵は、悪意を持ち、実に悪魔のような力であり、連邦政府の組織に深く入り込んでいます。その勢力は、ニュース・メディアや情報メディア、興業界、学校、職場にすら横行している。情報源の方の言われるとおり、「敵はすぐそばにいます。」
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