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8-14-4 テロは明らかに内部犯行。周到な準備がなされていた

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-14-4
NYテロが内部犯行ではないかという疑惑がネット上では、広範に囁かれています。表側のメディアでは、決して語られることのない疑惑です。中には、はっきりと内部犯行だと断定する文書もあります。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みが
あります。   
http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎テロは明らかに内部犯行。周到な準備がなされていた。
◎米に、自作自演テロの前科あり。
◎インサイダー取引で儲けたのは、ブッシュの取り巻き
↓の文書は出所のはっきりしない怪文書です。ガセネタかもしれません。しかし、書かれていることは、いちいち頷いてしまうようなことばかりです。このHPで分析している諸々の疑惑が、そのまま全て書いてあります。表側のメディアでは語られない世界の本当の姿を垣間見たことのある人なら、なるほどと相槌を打ちます。そうでない方は、世間知らずのお人よしです。この文章、内部事情に詳しい人物が書いたものであると推定します。
【WTCの爆破計画は、10年越し、全て内部犯行】
実はWTCの爆破計画はもう10年以上前から、立案されていた事なのです。その為に何度も予備実験を繰り返してきたわけです。1999年にユーゴスラビアでこの雛形となる同様のビル破壊が行われました。誰が首謀者かお分かりですね。もちろん、ビン・ラディンは傀儡に過ぎない、単なるアセット(資産)なのです。首謀者は欧州、アメリカの寡頭勢力です。

実際には5月26~28日に開催されたビルダーバーグの総会で最終合意がなされ、3ヶ月かけて極秘裏に徹底的にシミュレーション(もちろんスパコン)を行って決行されました。その精度たるや1/1000秒以内の誤差で完璧に遂行されました。飛行機は1.の方の通り、途中から完全自動操縦に切り替えられ、標的に激突しました。ただ、気掛かりな点がありました。衝突に失敗した場合、万が一不時着でもされたら、すべてオジャンになります。 そのため、2機のファントム戦闘機が追尾し、ミサイルを発射しました。

もちろん、ジェット機がビルに衝突するのを阻止するためではなく、衝突に失敗してしまった時のことを考えてのことです。それ故、ビルの後方で飛行機と交差するように発射されたのです。一部のwebやビデオでご覧の通り。計画通りビルに衝突することが分かった瞬間、ミサイルは飛行機の破片を避けるため、1/1000秒で軌道を上方にとり、その後、東方の厳戒態勢の海域に投棄され、秘密裏に回収されました。

あとは、ビルに前もってしかけてあった爆薬を、世界の人間の注目の中、予定通り爆破し、倒壊させたわけです。 ただまずかったのは中国銀行の人たちなど、一部の人が途中の階まで避難してきたときに、爆破音を聞かれてしまったことです。でも大丈夫、すべてのマスコミ、FBI、CIAなどが完全にフォローし、隠蔽することはシナリオ通りで問題なし。 あとはビン・ラディンを悪役に立てて証拠の捏造も予定通り。 この事件は日本、アジアの人間を対象に夜の10時のニュースの時間帯に設定し、日本の
マスコミ2局も打ち合わせ通り、協力してくれました。
報道陣も万全の体制で、最高の映像を撮影してくれ、世界に流してくれました。あとはマスコミを通じて世論操作。 異論を述べるものは拘禁か抹消。この事件は、作、監督、演出、配役等、すべてビルダーバーグのシナリオ通りの完璧な計画の通り遂行されました。愚昧な大衆は未だにビン・ラディンとやらの幻影を追っかけさせられている。 このような大衆がいてくれる限り、彼等、寡頭勢力の意のままに世界は動かされ、安泰の夢を見ることができるわけです。
↑この文書は、大手メディアの報道にしか接しない人たちには、噴飯モノのデタラメに聞こえると思います。しかし、表の報道には出てこない裏事情を総合的に理解すると、一字一句が重みのある、核心的文章であることがわかります。

①>実はWTCの爆破計画はもう10年以上前から、立案されていた事なのです。
米国民に戦争を是認させるために、自作自演テロを行うという計画(ノースウッド計画)が、ペンタゴン内部にあった....という文書が存在します。過去に米軍が米軍を攻撃して、キューバに責任を被せ、キューバ侵攻の名目を作ろうとした作戦です。実在が確認されているこの作戦が、2001年になって、別の形で実行された。それが、911テロです。(未翻訳)COULD U.S. LEADERS BE CAPABLE OF INSTIGATING THE HORRORS OF 9-11
http://11september.20m.com/us_instigated_911.htm

②>もちろん、ビン・ラディンは傀儡に過ぎない、単なるアセット(資産)なのです。首謀者は欧州、アメリカの寡頭勢力。
私も基本的には同じ考えです。「自動操縦」についても、今でもそうとしか考えられない....と思っています。ビルダーバーグのことはよく知りませんが。
【アメリカに自作自演テロの前科あり。ただし未遂。】
米国政府は40年前に「キューバによるテロ」をデッチ上げるために国内テロ攻撃の茶番劇を計画していた
http://www.asyura.com/sora/war3/msg/346.html

.....このバムフォード氏の新著には、1962年に米国政府がフロリダやワシントンで米国の市民や軍人にテロリズムを仕掛け、それを「カストロの陰謀」だと決めつけて国民の恐怖心を煽り、これを裏付けにしてキューバにインチキな「報復」攻撃を行なう計画を練っていたことが暴露されています。ついでに……同書には、やはり1962年に米国政府が「ノースウッド作戦」という怪しからん計画を練っていたことも暴露されています。これは、ジョン・グレン宇宙飛行士を載せた人工衛星の打ち上げが万が一失敗したら、それを「キューバが電波妨害したせいだ」と言い立ててキューバ攻撃を行なうという計画だったとか……。
【文書公開されたアメリカの自作自演テロ計画・・・ノースウッズ計画】
【ブッシュ親子の自作自演テロ第八部 Tt8vpKkm氏
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1012663784/401-500

自国の民間機に対する攻撃、米艦船の爆破、そして米在住テロリストの存在を吹聴しアンチ・テロ・キャンペーンを張る計画が、かつて計画されていた!!!
実行寸前で拒否したのは、ケネディ。そして、ここでのビンラディンはカストロ、イスラムは共産主義。愛国心が侵略を合理化する追い風になることまで予測されています。
以下の翻訳引用はThe National Security Archive(ジョージワシントン大学)から。
http://www.gwu.edu/~nsarchiv/news/20010430/
(翻訳開始)
2001年4月30日
『1962年、ペンタゴンが提案したキューバ侵攻の口実』
 『Body of Secrets』とタイトルされた国家安全保障局に関して記された新しいレポートにおいて、著者ジェームス・バムフォード氏は統合本部によるキューバ侵攻作戦、コードネーム、オペレーション・ノースウッズについて明らかにしている。
 『キューバに対する米の軍事介入の正当化』とタイトルされたこの書類は、1962年3月13日、ノースウッズの柱となるポイントとして統合本部から国防省長官ロバート・マクナマラに提出された。
キューバ方面のプロジェクトリーダー、エドワード・ランズデイル大佐からのリクエストに応えて記されたその極秘メモランダムには、米のキューバ侵攻を正当化する様々な口実が実行へ向けて密かに画策されていたことが明らかにされている。これは、オペレーション・マングースとして知られるアンチ・カストロ秘密計画の一部で、その内容は、アメリカに住むキューバ人暗殺者の姿をでっちあげ、マイアミ地区、フロリダ各市、あるいはワシントンにまで、偽の「キューバ共産主義者テロキャンペーン」を実施するというものである。
計画は、キューバ難民を乗せた貨物船を(嘘でも実際でもどちらでも構わない)沈没させ、偽のキューバ空軍が民間機を攻撃し、キューバ海域で米艦船を爆破し、「リメンバー・メイン号」の掛け声を作り上げ、そしてキューバの妨害活動を批判するというものである。
バムフォード氏自身、ノースウッズ作戦は米政府が今まで作り上げた計画で最もえげつない計画かもしれないと記している。

『議長、統合本部、キューバに対する軍事介入を正当化(カバーメモランダム含む) 1962年3月12日トップシークレット 15P』
PDFファイル
http://www.gwu.edu/~nsarchiv/news/20010430/doc1.pdf
(翻訳終了)
↑ ↑ ↑  ↑ これが実際の文書。
*****************************
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New book on NSA sheds light on secrets
U.S. terror plan called Cuba invasion pretext
http://www.baltimoresun.com/bal-te.md.nsa24apr24.story
Book: U.S. Military Drafted Plans to Terrorize U.S. Cities to Provoke War With Cuba
http://abcnews.go.com/sections/us/DailyNews/jointchiefs_010501.html
OPERATION NORTHWOODS
http://www.copvcia.com/stories/nov_2001/operation_northwoods.html
【リビアのパンナム機爆破も....あーあ、やってられないな】
Tt8vpKkm
【驚愕情報! リビヤ攻撃の合理化となった88年パンナム機爆破事件の闇、CIAの暗躍】

 88年12月21日 スコットランド・ロカビー上空で「リビア情報部員が仕掛けた」爆弾により、米パンナム機が爆破され270人が死亡した当該事件、スーツケース爆弾目撃証言を行なったリビヤ情報局員は、米国務省、CIAより500万ドルの報酬。そして、ロカビーで捜査に当った捜査官メアリー・ボイラム氏の財政収支を記したノートは行方不明。
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Lockerbie Libyan ''is innocent''
http://www.ananova.com/news/story/sm_553929.html

Lockerbie witness loses out on US payment
http://news.scotsman.com/index.cfm?
id=73602002&rware=PWTYQSXINZKV&CQ_CUR_DOCUMENT=2
ベトナム戦争でも、参戦の名目を作るため事件をでっちあげていた米軍
ビル・トッテン
「でっち上げ」事件
私は平和主義者ではない。ただ心から、戦争に反対なだけである。平和主義者と戦争反対者は同じではない。なぜなら、もし純粋に自分の国を守るための戦争であれば、私は支持するであろうと思うからだ。  しかし私が生きている間に米国が行った戦争で、真に自国を守るために行った戦争を、私は知らない。第二次世界大戦もそうだ。確かに日本軍は真珠湾を攻撃した。しかしそれ以前に、日本が絶望から米国を攻撃する以外に道がなくなるようにルーズベルト大統領が仕向けたのもまた事実なのである。  ベトナム戦争では多くの若者が死んだ。米国がその戦争に参戦しなければ、死ぬ必要のなかった若者たちだ。一九六四年、米国防総省は米駆逐艦が北ベトナム沖のトンキン湾で、国籍不明の魚雷艇から攻撃を受けたので応戦したと発表し、その後それは北ベトナム海軍のものと断定された。  一方、北ベトナム側は、北ベトナム領海を侵した米艦を北ベトナム巡視艇が追い出したにすぎないと反論した。その後再び二度目のトンキン湾事件が起こり、これを理由に米国は「報復」と称して北ベトナム基地に爆撃を実施、米上下両院はトンキン湾決議を可決。
こうして米国は十年以上に及ぶベトナム戦争に突入していった。後に、二度目のトンキン湾事件は米国による「でっち上げ」事件であったことが明らかになっている。ベトナム戦争を始めるために米国政府がついたうそだったのである。

No.542 戦争から学ぶこと
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow_text.php?A=1&B=551

No.546 軍事社会主義国
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow_text.php?A=1&B=555

No.547 聞かれぬ戦争反対
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow_text.php?A=1&B=556

ビル・トッテンからのメッセージ
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow.php

必読。
【気に入らない政権は、汚い手で打倒する@グアテマラ】
ビル・トッテン About グアテマラ&CIA
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00014.html
1951年、グアテマラではJacobo Arbenzが、自由かつ公正な選挙で圧勝し大統領に就任した。彼はグアテマラを、封建経済の後進国から近代的な資本主義国に変えることを望んでいた。しかし、CIAは封建主義に加担した。

ロックフェラーが所有するUnited Fruit社の使っていない土地の一部をArbenzが収用すると(United Fruit社はそれに対する補償を得た)、United Fruit社はArbenzを国際的な共産主義の陰謀を企てる人間だと非難する大規模なPRキャンペーンを米国で起こした。ジョン・フォスター・ダレスは、共産主義を撃退しかつ大切な顧客を助けるために、Arbenzを追放せねばならないとアイゼンハワーを説得した。弟の、CIAのアレンは2つ返事でその仕事を引受け、2,000万ドルをかけた宣伝活動を行い、約300人の傭兵を雇ってあちこちで列車や石油の供給を妨害させた。

最終的に、1954年6月にCIAの覆面飛行機がグアテマラの首都で何度も空襲を行い、Arbenzの辞職を要求するビラをばらまいた。同時に、CIAが運営するラジオ局は、占領した反乱軍(実際にはCIAが雇った300人の傭兵たち)の侵略が迫っていると警告した。そしてArbenzは逃亡し、グアテマラはCIAが選んだ手先、Castillo Armasnoの手に委ねられた。それに続く残忍な政権によって、その後グアテマラでは40年間に10万人が殺された。CIAはこのグアテマラ工作を自慢に思っている。元CIA局員は当時を振り返って、あまりに簡単に成功したことが一種の自信過剰を招いたとしている。
↓CNNやアメリカの三大ネットワークが垂れ流すブッシュ政権御用達記事とは一線を隔し、現地から生の情報を提供してきたアル・ジャズィーラ放送局のカブール支局が、なんと米軍によって爆撃されました。これを単なる誤爆と考えるのはあまりにも人がよすぎます。口封じと考えるのが、合理的です。
【言論抹殺!米軍のミサイルがカブールのアル・ジャズィーラ
支局を破壊】

http://www.asyura.com/sora/war4/msg/726.html
●中東の言論の砦として高い評価を得ているアル・ジャズィーラ放送局のカブール支局が、先日、爆撃をうけておシャカになりました。
●当初、北部同盟のカブール侵攻の際に、流れ弾が当たって破壊されたと思われていましたが、その後、アル・ジャズィーラの責任者が語ったところによれば、米国のミサイルが命中していたとのこと。
●この責任者氏、さすがに「米国の狙い撃ちだろ、ゴルァ!」とは言わなかったものの、「この建物が、タリバンやアルカイダとは無関係の、アル・ジャズィーラ局の建物だと言うことは誰もが知っていたし、米国だって十分に知っていたのに、ヘンですなあ」と言っているとか。さすがに小藪ちゃんが大統領なんぞをしている歴史のないNIX(後進新興工業国家)アメリカと比べ、態度が格段にオトナなのであります。
●これが本当に米国のミサイル攻撃のせいだとすると、「臭いものにはフタ」でなく、「死人にくちなし鉄砲ドン!」という500年前の新大陸侵略時代となんら変わっていない野蛮性がまたまた露呈されたことになり、なんとも笑止千万であります。この連中が拳を振り上げながら叫んでいる「自由」とは近代啓蒙思想が追求してきた市民的自由とは明らかに異なる「横暴を行なう特権」にすぎませんからね。
●湾岸戦争の時にペルシャに派遣された米兵のすくなからぬ数が、その後、キリスト教からイスラム教に改宗したそうですが、戦争というのは文化や文明の衝突なので、前線の兵士は確実に文化的な変容を経験します。これは歴史の“法則”みたいなものでした。「自由のための戦い」と称しながら自由を抑圧している米国は、今後確実に、イデオロギー的・文化的な内部分裂をこうむることになるでしょう。長期的な視野で見ると、この「戦争」は、米国が世界的覇権国家としての座から滑り落ちていく“終わりの始まり”になるでしょうね。
↓ブッシュ大統領は、国連総会でヘンな演説をしています。「9月11日の攻撃についての不法な陰謀論を容認してはならない。」、そう強調しなくてはならなかった理由は、内部犯行説を唱える人士、内部告発を試みる人士を押さえつける必要があったからです。
【小ブッシュが、国連総会で演説...額に冷や汗】の翻訳
GW Bush on 9/11 Conspiracy Theories by Robert Lederman
http://baltech.org/lederman/
「我々は、テロについて真実を話さなくてはならない。9月11日の攻撃についての不法な陰謀論を容認してはならない。非難の対象をテロリストから切り離し、罪から解放しようと試みる悪意の在る嘘を容認してはならない。11月10日、GW ブッシュは、国連総会の前にこう演説した。
↑テロについて真実を話さなくてはならないのは、あんただよ。ブッシュ君。
テロのシナリオを書いた奴が一番気にするのは、国際世論。世論を誘導しながら、機を見て実行する。今回の誤算は、サウジが必ずしも、米国マンセーでないこと。ここでイラクを攻めて、全アラブ社会を敵に回すことになると、多方面同時作戦とか、ややこしい話になるし、国際世論にも反米の風が吹く。それに、どうもイスラエルに漁夫の利を与えたくないフシもある。そこで、限定的な局地攻撃や空爆にとどめ、各方面と調整中の様子?

それと、ヨーロッパ、特に英国のメディアが意外に非協力的で、911にまつわる疑惑を書いたりしています。それで、ブッシュも国連で、「我々はテロについて真実を語らねばならない。」なんて、疑惑否定の演説までやらざるをえなくなった。湾岸戦争までの「馬鹿を騙すのはカンターン」とは様相が違ってきているのかな?インターネットもブッシュにとっては、敵でしょう。
【国防総省は、偽情報垂れ流し機関まで新設していた】
「国防総省、外国メディアへの情報操作画策か」(ニューヨーク19日共同)

19日付の紙ニューヨーク・タイムズは米国防総省高官らの話として、同省が海外の世論や政策立案者への影響力を強めるため、外国メディアに偽情報を流すことを含めた情報操作を画策していると報じた。
同紙によると、国防総省は昨年9月の同時テロ事件直後、米国の対テロ戦争が海外、特にイスラム諸国の世論の支持を失いつつあるとのブッシュ政権内の懸念を踏まえ、情報戦略を担う「戦略影響局」を新設。同局が外国メディアへの情報操作計画を提案したが、国防総省高官の間では、同省の広報を通じて公開される情報の信頼性を損ねる恐れがあるとして反対の声があがっているという。
↓事件当初、ビン・ラディンがインサイダー情報を使って株で大儲けしたという、まことしやかな報道がなされました。しかし、その後、この話は立ち消えになっています。かわりに、大儲けしたのが、ブッシュ政権に近いユダヤの大物相場師だった....という情報が出てきています。
【テロで儲けたのは、デリバティブの帝王、ユダヤの親父だよ】
             

報道では、ビン・ラディンが儲けたと言う話にすり替わっているようです。メディアももはや、権力集団の道具でしかないという証拠ですね。で、真実は、下記の通り。
[米国テロ不思議情報その2]  大儲けしたジョージ・ソロス
http://www.gyouseinews.com/storehouse/oct2001/001.html
米国中枢同時テロから2日後の13日、米CIAはテロの犯人、オサマ・ビン・ラーディンが「巨額資金で株や為替を先物予約、テロ事件後の下落で巨利を得ている可能性がある」と発表した。このCIA情報をもとに米英の情報機関、及びSEC(米証券取引委員会)が捜査を開始、翌14日には早くも「ビン・ラーディンは数百万ドル (数億円)規模の利益を得るいっぽうでユダヤ資本に打撃を与える一石二鳥の効果を あげていた」との情報を流すに至った。
ところが実際に大儲けをしたのは、ユダヤ資本の雄というか、「ヘッジファンドの帝王」ことジョージ・ソロスだったことが明らかになった。以下、『週刊新潮』 (10月4日号)の記事を引用してみよう。
「……実際には、今回のテロ事件で大規模な株、債券の空売りを仕掛け、ボロ儲けしているというのだ。『あの事件直後、ソロスが総額で10億ドル(1150億円)の運用資金を用意し、大規模なヘッジファンドを再開させたのは事実です』と、他でもないソロスの投資パートナーのひとりがこう言う。 ……『この前代未聞の出来事を知って、ソロスはすぐさま、ヘッジファンド の運用再開を決断しました。……市場は国際的な暴落状況でしたから、ニューヨーク市場が再開された17日までに、その資金を15倍に増やすことができました』何と、わずか3日で1兆6000億円も大儲けしたのだ。もっとも、ソロス自身、ハンガリー生まれとはいえレッキとしたユダヤ系米国民。自国の惨劇を利用してボロ儲けを企むとは、チト倫理にもとるのではないか。……」
CIAは「ビン・ラーディンは数億円規模の利益を得るいっぽうでユダヤ資本に打撃を与えた」としているが、実際には数億どころか1兆6000億円(一説には2兆円ともいわれる)を儲けたのは、ユダヤ系の人間だったのだ。「ユダヤ資本に打撃を与えた」という情報の底には、シリアの子供のVサインと同様の意図が感じられる。

【インサイダー情報で本当に儲けたのは、ブッシュの取り巻き
【アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」 浜田和幸氏 講談社
CBS放送の「60 minutes」と題する番組では、ブッシュ大統領と親しい複数の投資家が、テロの発生する直前の数日間に、航空会社の株を一斉に売り払ったと報道した。

テロが発生する直前には、一部の機関投資家が、WTCビルに突っ込んだアメリカンとユナイテドという特定二社の航空会社や、WTCビルに22階分もの大きなフロアーを持つモルガン・スタンレー・ディーン・ウイッター、WTCビルのすぐそばに本社を
持つメリル・リンチの株に対して、異常な水準で空売り攻勢を仕掛けた。
【911CIAインサイダー取引、ウォールストリートとCIA】

Tt8vpKkm
まずは英インディペンデント紙昨年10月報道、911インサイダー取引記事から。

Mystery of terror 'insider dealers'
http://news.independent.co.uk/business/news/story.jsp?story=99402
(以下要約抜粋)
「9月6日から7日にかけてシカゴ・オプション取引所はユナイテッド航空の4744のプット・オプション購入を確認。一方、コール・オプションはたったの396。これを仕掛けたのは1998年まで現CIAナンバー3の「バジー」クロンガードが社長だったドイツ銀行アレックス・ブラウン商会と判明。アレックス・ブラウン商会はバンカーズ・トラストのドイツ銀行吸収合併によってドイツ銀行の手に。クロンガードは同じくバンカーズ・トラストの会長でもあった。
 クロンガードが事前に攻撃を知っていたとする証拠はない。9月10日には、4516ものアメリカン航空のプット・オプション。コール・オプションは748。
 それは航空会社ばかりか、WTCの最大テナントであるモルガン・スタンレイも同様。平均27だったプット・オプションに対して911、3日前には2157。同じくWTCテナントのメリルリンチは911前に12215のプットオプション。平均は252。」
(要約終了) 

CIA、アメリカが事前情報を持っていたことを指し示す情報は山積している。さらにCIAはソフトウェア、プロミスにより市場動向を監視。つまり、プロミスの存在自体が、より具体的に指し示されるテロの可能性をあえて見過ごしたか(あるいは関与したか)、CIAのインサイダー取引の可能性か、あるいは(多分に)両方かということを示す。
 クロンガードがジョージ・テネトのコンサルタントとしてCIAに参画したのは1998年のこと。テネトを長官に推挙したのはブッシュで昨年3月。クロンガードは同じくカーライルの役員でもある。
 その他、911で被害を受けたアクサ・リインシュランス、スイス・リインシュランス、ミュンヘン・インシュランスも同様の取引が行なわれる。アクサはアメリカン航空株の25%を保有する大株主。
 10月1日ガーディアン紙はドイツ銀行において、「サウジの裕福なテロリスト」の個人口座があったことを報じたがビンラディンの名前は出していない。
 ともあれ、ドイツ銀行にはCIAの会計番クロンガードも関与しており、まさにここでもカーライル同様、テロリストとCIAの同居、テロで利益を上げる組織の構図が垣間見れる。
<CIAとウォールストリートの糸>
 ウォール街で幅を利かせるサリバン&クロムウェルのトップ、アレン・ダレスは同じく経営者である兄弟ジョン=フォスター・ダレスとともにウォール・ストリートで敏腕の銀行家、弁護士、後にファースト・アメリカン・バンクシェアーズ社(この会社も要チェック)会長になったクラーク・クリフォードにCIAのために働くことを要請。後、ジョン=フォスター・ダレスは国務長官に、アレン・ダレスはCIA長官になる。そしてジョン・F・ケネディによって二人は解雇。
 ビル・ケイシーはイラン・コントラが始まった年にレーガン政権時にCIA長官に。
 世界で3番目の資金量を誇るAIG保険の社長、モーリス・「ハンク」・グリーンバーグは、95年までCIA高官で、ビル・クリントンは指名を拒否。
 元CIA長官ジョン・ドイッチュは、グリーンスパンも同じく役員であるシティグループの役員。ドラッグ・マネー・ランドリングで悪名高いメキシカン銀行(Banamex)を買収したのはシティ・グループで、そのオーナーであった世界有数のマネー・ラウンダー、ロベルト・ヘルナンデスはシティ・グループの役員に納まる。
 グリーンスパンはゴールドマン・サックスのCEOで、同じく役員にいたのはケビン・イングラム。ゴールドマン・サックス時代にはマネー・ロンダリングの疑惑が囁かれる。
 そしてケビン・イングラムは現在ドイツ銀行役員。
                          
                          

↓もう一つの疑惑が、事件前のビン・ラディン一族に対するFBIの捜査を、ブッシュ政権自身が差し止めを命令していたという事実です。何故、そんなことをする必要があったのか?
ブッシュ政権は、FBIのラディン一族の調査を差し止めていた
FBI claims Bin Laden inquiry was frustrated
http://www.guardian.co.uk/waronterror/story/0,1361,589172,00.html
↑の記事によると、FBIは9/11事件が起きるまでラディン一族などに関連する調査を政治的圧力で封じられていたとのこと。

FBIは以前からラディン一族や関連組織に関する調査を行なっていたが1996年に調査途中で終了させられ、その後もサウジ関係の調査には常に圧力が掛かった。特に現ブッシュ政権になってからはひどく、ラディン一族、サウジ王家、パキスタンの核兵器入手に関するサウジリンクなどの調査から手を引くように指示されたとか。
【米には影の政府というのがあって、チェイニーがボスだという。ようするに、その影の政府が、911インチキ・テロの作戦本部だったのだろう。】
アメリカで秘密裏に稼動する「影の政府」
2002年3月4日  田中 宇
http://tanakanews.com/c0304fema.htm
.....私自身、911事件の後、大統領府の上層部は911を事前に知っていたが防がなかった可能性が大きいことに気づき、大統領府がそんなことをしたのはなぜなのか考えながら、ネット上の文献などを調べるうちに、FEMAに象徴される有事体制の存在が関係しているのではないか、とも考えた。大統領府による独裁政治が可能になる有事体制を作り出すために911が誘発されたのではないか、という見方だった。しかし、911後に有事体制が組まれているという情報はなかった。
世界で最も民主主義を大切にする国といわれてきたアメリカの最高責任者が、民主主義を無視した独裁体制に移行したいなどと考えているはずがない、という気持ちもあった。
マウント・ウェザーを拠点とした「影の政府」の組織作りが決められてから30年以上経つが、その間一度も影の政府が実際に稼動したことはなかった。「影の政府」など、名前からしてスパイ小説の中にしか存在しないものと思えた。 ところが、そんな状況は3月1日に吹き飛んだ。911の直後からアメリカ史上初の「影の政府」が置かれていることをワシントンポストがすっぱ抜き、大統領もその事実を認めたからだった。
記事の中に「FEMA」という組織名は出てこないものの、影の政府の職員数はFEMAの計画と同じ「約100人」で、その役割もかねてから指摘されていた「影の政府」そのものだった。
影の政府は、議会に全く知らせないまま稼動していた。そして、存在そのものはマスコミにすっぱ抜かれても、日々どんな業務を展開しているか、組織の中身は一切明らかにされていない。
影の政府を率いているのはチェイニー副大統領だとみられている。チェイニーは911以降、「大統領と副大統領が一緒にいると、テロ攻撃に遭ったとき両方死んでしまうのでまずい」という理由で公の席に姿を現さず、どこにいるか秘密にされている状態が続いていた。....
「911という前代未聞のテロ事件に遭遇し、その後もアメリカ本土に対して再びテロ攻撃が行われる可能性が大きい以上、影の政府を置くことは疑惑をもたれることなどではなく、むしろ大統領府が危機に対してきちんと対応していることを示すものとして歓迎されるべきだ」というのが、アメリカでの常識かもしれない。
だが、以前の記事でたくさん書いてきたように、911テロ事件は大統領府やCIAなどが誘発して起こした可能性が大きいことを加味して考えると、全く違う解釈が成り立つことに気づく。「大統領府による独裁政治が可能になる有事体制を作り出すために911が誘発された」という解釈である。(あとは原文読んで下され。)
田中さんも紆余曲折はあったけど、結局、自作自演説に傾いてきたようですね。
【全くもって、創価毎日は、ブッシュ政権の言う通りにしか記事にしないのですね】
影の地下政府:核テロ攻撃に備え発足 米大統領認める〔毎日新聞3月2日〕
【ワシントン佐藤千矢子】
米国のブッシュ政権が、核によるテロ攻撃に備えて、首都ワシントンから離れた東海岸の地下壕に政府高官約100人を交代制で勤務させる「影の地下政府」を極秘に発足させ、運営を続けていることが1日、明らかになった。同日付ワシントン・ポスト紙が報じたのを複数の政府筋が確認し、大統領も「我々は政府の継続性を真剣に考えている」と事実上、認める発言をした。
同地下政府は「シャドー・ガバメント」(影の政府)と呼ばれる。旧ソ連による核攻撃の脅威があった冷戦時代にも同様の計画があったが、実施されたのは初めて。今回は、テロ組織アルカイダが持ち運び可能な核兵器を入手し核攻撃を行う場合を想定している。
全省庁から計75~150人の政府当局者が選ばれ、山腹にある2カ所の地下壕のような場所に発電機、電話、パソコンなどを持ち込んで、90日交代で24時間態勢で寝泊まりしながら業務を行っている。当局者らは口外を禁じられ、家族や友人らはフリーダイヤルや切り替え電話で連絡を取るシステムになっている。
アルカイダが核兵器を入手したことを示す確かな情報はないものの、側近によれば大統領はその事態を心配しているという。地下政府は、緊急時の米国民の食料、飲料水を備蓄・供給するほか、交通、エネルギー、通信の維持などを担当する。最悪のケースとしては、ワシントンが核攻撃を受けて壊滅し、政府機能がまひした後、チェイニー副大統領が地下政府を運営するというシナリオが想定されているという。
大統領の陰謀?

06/01/2002>北丸雄二
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訪れるたびに瓦礫はどんどん撤去されていた。半壊したまま無惨な姿をさらしていた低層ビルも天に向かって突き刺さるようだった焼け焦げた鉄骨もすでに取り除かれ、世界貿易センタービルの2本の塔の跡地はいまは広大な平地になった。9カ月近く続いたそんな撤去作業が
30日、終了した。

さまざまな回復への模索が進められる中、ブッシュ政権が
9.11以前からアルカイダによるハイジャックの危険性を警告されていたという事実が明るみに出た。そんなのは直前にあった海外米国大使館へのテロ警告など、もとからあった話じゃないかと思ったらちょっと違った。米国の飛行学校に送り込まれたアラブ人学生がハイジャックを訓練している可能性が指摘されていた、というのだから、これは海外施設への脅威ではなくて米国内での警告だったわけだ。

ホワイトハウスは「飛行機をミサイル代わりに使うとの情報はなかった」と反論するが、それにしたって新型ハイジャックが自爆テロの形を取ることはすでに小説や専門家の予測の中で指摘されていたことである。さて、ブッシュ政権は本当にそれを知らなかったのか?

ここで出てくるのがいわゆる「陰謀」説である。ブッシュ政権は今回のテロを事前に知っていた(世界貿易センタービルが崩壊することまでは予想しなかったが)。そして、それを起こさせることでアフガニスタンへの介入のきっかけを作りたかったのだ、という説である。

陰謀の背景はカザフスタンに見つかった世界最大油田。推定埋蔵量はサウジの倍近い
500億バレル。これをパイプラインでパキスタンまで通せばあとは世界中にタンカーで運べる。米国はこの原油開発に一役買って大儲けを画策していた。石油資本と関係の深いブッシュ大統領も噛んでいる。ところがパキスタンまでの途中にはアフガニスタンがあった。タリバンがアラブを売り物にするそんな計画に賛同するはずがなく、そこで……。

あれ以来、すべてがブッシュ氏にプラスに働いている。「頭の悪い大統領」という評もどこかに吹き飛び、支持率は急増。欧州同盟国や国連に一言の相談もなくテロ戦線を拡大しても大した文句も出ず、ABM(弾道弾迎撃ミサイル)制限条約の離脱や本土ミサイル防衛構想の推進、CTBT(包括的核実験禁止条約)の死文化ねらいや国際刑事裁判所の設立反対表明、京都議定書離脱やパレスチナ問題での極端なイスラエル偏向、銃所持支持のための憲法解釈の変更ときて、そうしてついに核弾頭用プルトニウム塊製造の再開を表明するに至った……

そう、あれ以来すべての政策がブッシュ氏の利権と金権に深く結びつく。おまけに、テロの警告を大統領に有効に示せなかったと批判を受けたFBIを、従来の犯罪捜査からテロ最重視に組織改編するという歴史的作業もじつに早いタイミングでブチ上げられた。

かつて真珠湾攻撃を知っていた国である。今回、最も「陰謀」らしくないのはそのすべてがいずれもあからさますぎるということぐらいだ。もし本当にそうだとすれば、ブッシュ氏の西部劇的「単純さ」というのも、じつは陰謀的隠れみのなのだろうか。まさか……。
その「まさか....」なんですよ、北丸さん。

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