8-14-5 メディアは利権集団の犯罪完遂のための道具

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-14-5
メディアが真実を報道するというのは、幻想に過ぎないようです。大メディアは権力構造の一部であり、積極的に利権集団の目的達成に貢献する、道具であったのです。メディア自体が、利権集団の持ち物だったのですから。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みが
あります。   
http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎メディアは利権集団の犯罪完遂のための道具
↓今度のテロの真相隠蔽には、大手マスコミも一役買っていると考えます。むしろ、巨大メディアが、テロの背後にいる利権集団の一部として機能しているといって過言ではないと思います。

●FBIが発表した19人のテロリスト名簿のうち、少なくとも7人が生存している。事件当時、アメリカになどいなかった人たちだ。アメリカ以外のメディアはこの【生存者】の情報を一部で報道している。しかし、ABCなどは未だに訂正報道もしていないし、同じリストを使いつづけている。当然、偽名であり実は別人が犯人だったという説を言う人もいる。しかし、別人ならば一体、誰であるのか?その後の調査も情報も何も伝わってこない。生きている人間を自爆犯だとして、訂正しない大手メディアを、どうやって信用できるのか?
●ビン・ラディンがビデオで、生きている実行犯を殉教者として名前をあげたことを創価毎日新聞は伝えている。創価毎日は、なぜ、この矛盾点になんら説明をしないのか?「ビン・ラディンとCIAがグルだからなのでは?」という当然喚起される疑問には、触れないのか?創価毎日をどうやって信用しろと言うのか?
●ビン・ラディンがCIA支部長と昨年7月にドバイで会っていたと言うフランス発のニュースを伝えたのは、朝日など一部だけだった。CIAから指名手配されているテロ犯とCIAが会ったのが事実なら、CIAとラディンがグルだということになる。何故、多くのメディアは全く沈黙したのか?

大手メディアが真実を伝える?そう思っている人たちは、残念ながらお人よしだ。オウム報道であれだけ嘘をつかれて、未だに気がつかない人たちが大半だ。

それに大手メディアがみな同じ趣旨の報道をするわけではない。中には、対テロ戦争と石油利権の関わりを雄弁に語る東京新聞のようなメディアもある。一方、統一参詣新聞のようにブッシュ政権一辺倒の報道をするところもある。どちらを信用するのか?結局個人個人が自分で考えるしかない。

既存メディア情報に寄りかかっている限り、真実は見えてこない。だから、ネットで手に入る情報を取捨選択し、つなぎ合わせてみて、整合性がある仮説を組み立てていく....これしか、真実に迫る方法はない。
対テロ戦争の報道の三分の一が捏造....朝日新聞
【朝日新聞 3月12日記事...対テロ戦争の報道は、31%が捏造。最悪事、36%が。】
《検証――9・11から半年》

■事実報道が後退
「米メディアの対テロ戦争の報道は、31%が事実に基づかなかった」と、米研究機関が報告。米国当局による報道管制と、24時間体制の報道合戦などが原因。軍事作戦開始後、事実に基づかない報道の割合は36%に急増した。

大手の報道が「正確で真実を伝える」という法則はない。報道の三分の一が捏造・虚偽であるのなら、どれが真実なのか、結局報道を受け取る側が自分で判断するしかない。大手メディアの報道を基本として、それに合致しないものを排除する姿勢は、もはや通用しない。
【マスゴミ】
『木村愛ニ氏』
http://www.asyura.com/sora/war7/msg/83.html
今回9.11.アメリカ攻撃に際しても、「同時多発テロ」の意図的「増すゴミ」造語をそのまま無批判に使い、「テロを糾弾しないのか!」の恫喝に屈し、同調し、モサドとアメリカ軍事情報部の謀略「の可能性すら」を考えようともしない偽善系左翼小児病患者」が、ほとんどなのである。
先にも本通信で報じたように、CNN会長は「アフガン報道のバランス」を求めたのだが、その意味では、本通信は完全に片寄っている。そして片寄っているからこそ真相を突くのであり、真相を突くからこそ片寄っているのである。「バランスの取れた報道」とは、体の良い言葉で誤魔化す右顧左眄のことであり、実際には不可能な八方美人型の処世術のことなのである。

ここで私は今、温故知新として、真相暴かぬ「増すゴミ」ペンペン草御一同は戦争屋の手先と断じるのである。「ペンは剣より強い」という格言の源のラテン語では、「筆は剣より惨い」だったのだそうだが、実に「惨い」沈黙の共犯なのである。今もなお、同じ状況が続いている。しかも、今は、治安維持法もないし、憲兵もいないし、特高警察もないのであるから、命に別条はない。それなのに、首筋を撫でて黙っている卑怯者が、「増すゴミ」と「野党」などの多数派だということになるのである。
↑「モサドとアメリカ軍事情報部の謀略「の可能性すら」....」
最近、やっとこういう言い方があちこち出てくるようになりましたねー。世間様も、馬鹿ばかりではないと言うことだね。
【大手メディアは、バカを作り出す事に協力】
オバハンからの緊急レポート
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/nippagrp/obahan.htm
「色々の報道を見ると新聞社ごと、局ごとの報道や番組姿勢がわかる」と掲示板にも書いてあったが、現実に取材している記者の中にも、それを相当不満に感じている人達がいる。
「いやぁ、ウチの社なんて、反米スタンスの記事や、難民関係の記事は幾ら送ってもボツにするンですから……。」という訳らしい。
TV局も新聞社も、許認可はすべて政府に握られているし、企業のトップともなれば、ご意向には逆らえないというところか。しかし、それでは正しく物事を伝えるという報道そのものの意義???からはずれ、ゴシップを売り物にする週刊誌や、イエロー新聞と変わりがないではないか。
お上からの通達を「ハイ、さようでございますか」と疑いもせず受け入れて来た時代とはやや異なり、現代の日本人には教育を受けたことによる、『考える力』もある筈だと思うのに、報道に対する信頼ぶりには、まったく凄いものがある。TV取材を中心に20年間、約300取材近くを手がけた内側から物を見る癖がついているオバハンには、TV局(一部かもしれないが、プロデューサー達)の国民をバカにした(バカにしようとする、あるいはバカを作り出す事に協力しているような)番組作りの態度には時々唖然とする。
【軍事侵攻を正当化するためのメディアの捏造....ソマリア編。
大メディアは、政権のために、いつもこんな誤魔化しばっかりやっている。】


アフガン攻撃の狙いと結末の参考にソマリアでは失敗した米石油戦略を見直す」
http://www.asyura.com/sora/war3/msg/694.html
米マスコミが指示する報道に疑惑
ヘイカルはまた、先の記事の冒頭で、次のようにアメリカ大手メディアによる世界的な報道支配の危険性を指摘していた。

「永らくワシントン・ポスト紙の編集者だったベン・ブラッドリーによれば、いまや世界は何を考えたらよいか、いつそれを考えたらよいかまで、十ほどの米テレビ放送ネットワーク、新聞、雑誌から指示されているというのだ。(中略)連続数か月にわたり、ソマリアの飢餓に関する米マスコミの報道は息もつかせぬものだった。ソマリアの飢える子供らに関するぞっとするような物語や映像は、人間の悲劇的な苦痛という尺度からすれば同様に悲劇的な世界の他地域での危機(エチオピア、カンボジア、ボスニア、パレスチナなど)より優先権を与えられた。米メディアは、ソマリアの悲劇に世界の良心を目覚めさせるのに成功した。この点ではほめられてよいだろう。しかし同時にその成功ぶりは、いささか人を不安にするブラッドリー説の真実性を裏づけるものでもあった」

ヘイカルは、「人道的動機だけで現実を説明しようとするのは、いささか無理があるように思われる」と結論する。『援助貴族は貧困に巣喰う』もまた、西側大国「援助ビジネス」宣伝の内幕の数々を暴いているが、そのごく一部だけ引用すると、ワールド・ヴィジョンの場合はこうだ。

「煽情的なコマーシャルで、エチオピアから隣国のソマリアに大量の難民が流入したというニュースを全米に流したのである。コマーシャルが触れなかったのは、そこで使われた写真と情報が三年前のものだったということである」

ライヴ・エイドの場合はこうだ。
「スタジオで恥ずかしいプロモーション・ビデオがつくられた。ネズミがエキストラの足に這いよるシーン、ゾンビーがほこりのなかを必死になってとうもろこしの粒を探し求めるシーン、といった代物だ。こうしたビデオは、多くの人々の偏見--アフリカ人は自分を救うために何もできない無能力者だという偏見--を強めるだけなのだ」

以上で『国際利権を狙うPKO』からの引用は終わり。今回使われたヴィデオは、いつ誰が撮影したのだろうか。歪曲報道は映像
だけではない。米マスコミの指示に従った日本の大手メディア報道によれば、アメリカ軍が上陸する以前のソマリアでは、援助食糧の「八割」が輸送中に強奪されていた。その後の検証によると「ほぼ九割」は目的地に届いていた。
「テロを歓迎するパレスチナ人の映像」問題について....やらせでした。
www.onelove-inu.com/peace/1005/25.html
「シュテルン誌の報道によれば、カメラに向かって歓喜している女性は、そうすれば大好物のクナフェーというお菓子をもらえるとカメラマンに言われてやった、夜、テレビを見て恥ずかしくなった、世界の人々は、私がファナティックなイスラム教徒で、テロを喜んでいるとでも思っているのでしょうねと、同誌に語ったという。
パノラマによれば、問題の映像はCNN の制作ではなく、また1991年のものでもなく、ロイターと、あるフリーのテレビチームが9月11日に東エルサレムのダマスクス門前で撮影、それがAssociated PressTelevisionNewsAPTNの提供で世界中に流れた。

テレビ局勤務のヤツは確認してください
【大手メディアは、ブッシュ政権の広告塔】
田中宇氏
炭疽菌とアメリカの報道
http://tanakanews.com/b1213anthrax.htm
私はこれまで、毎週の国際情勢分析記事を書くために、主にアメリカとイギリスの新聞・雑誌の記事を参考にしてきた。だが9月11日を境に、英米のマスコミは大政翼賛的になり、真実を語らなくなった。そのため、英米以外の国、たとえばフランスや中南米
などのメディアの報道も参考にした方が良い、と思ったのである。
これまでフランスのメディアとして「ルモンド・ディプロマティーク」英語版を見ていたが、以前は、私には陳腐に思える旧左翼的な論調が目立っていた。ところが9月11日以降は、米政府のプロパガンダに染まったアメリカの大手新聞より、ルモンドの論調の方が冷静で、真実に近いと思える状態になった。
英語のメディアでは「世界社会主義者ウェブサイト」などを新たに定期的に記事を一覧する対象に入れた。このサイトに10月16日に載った「メディアとブッシュ」という記事は「かつてブッシュ(大統領)を凡人だと批判していたニューヨークタイムスやワシントンポストは、今やブッシュがいかに偉大かということばかりを報じている。この変節ぶりには驚かざるを得ない」などと書いている。こうした指摘は、私には「全くその通り!」と思えるものだった。
いくら「戦時」とはいえ、政府の宣伝しか報じないようになったのは、世界一流と言われてきたアメリカのマスコミにとって自殺行為に等しいと思われた。今や「人民日報」など中国のマスコミを笑えない状態なのである。中国の多くの人々は「報道にはプロパガンダが多い」と分かっているが、9月11日以降のアメリカでは、プロパガンダだと分からずにマスコミの報道を信じている人の方が多いようなので、事態は深刻だ。
アメリカ政府が、自らに対する批判報道を封じ込めた方法は、マスコミに対して「政府や軍がやっていることをうかつに報道することは、テロリストに大事な情報を提供してしまうことになり、国家に対する反逆である」と警告することだった。
ブッシュは10月上旬、米議会に対して「私が議会に教えた機密情報を、一部の議員がマスコミに流している。これは(敵に情報を伝えてしまうので)前線で戦っている我が国の兵士たちを危険に陥れている。こういうことが続く限り、もう議会に情報を教えるわけにはいかない」と警告した。
米議会の中には、民主党や、共和党の中道派など、ブッシュ大統領ら共和党右派が進めている戦争政策に反対している議員がけっこうおり、そういう人々がマスコミに政府批判を書かせようと情報を流したことに対する反撃が、このブッシュの警告だった。米議会はマスコミに情報を書かせることを止めた。マスコミに対しても「政府批判をする君たちは、愛国者なのか、それともテロリストの味方なのか」といった問いが突きつけられ、反戦報道が控えられた。
▼少しずつ政府批判を再開するマスコミ
とはいえそんな状態は、その後少しずつ変わり始めた。11月初旬ごろから、政府を批判する論調がアメリカのマスコミに少しずつ載り始めたのである。
その皮切りの一つは、連邦政府が大規模テロ事件の関連容疑でアラブ系アメリカ人など1000人以上を逮捕・拘留したまま、その氏名一覧すら公開されず、秘密になっていることについて、人権侵害だと批判するものだった。(記事1、記事2)
その後、12月になって出てきたのが「アメリカ国内でばらまかれた炭疽菌は、米軍が開発した菌だった可能性が高い」というニューヨークタイムスの報道だった。この記事は「米国内にばらまかれた炭疽菌は、テロリストが作れる範囲をはるかに超えた完成度の高いもので、かつて米国防総省が開発した炭疽菌と同じ水準の完成度を持っていることが分かった」と報じている。この記事によると、米議会のダシュル上院議員あてに届いた炭疽菌は、1グラムあたり1兆個の胞子からなる高密度のもので、現在の人類の科学水準では、このくらいの密度が上限だろうと思われていたものだった。
一方、テロリストが開発しうる炭疽菌は、1グラムあたり500億個の胞子ぐらいの密度になるのではないか、と2年前に専門家が作成した報告書に記載されている。
また、旧ソ連の炭疽菌開発にかつてたずさわり、今はアメリカで生物兵器禁止運動に携わっている専門家ケン・アリベクによると、ロシアやその他の国々が兵器として開発できる炭疽菌は、1グラムあたり1000億-5000億個の胞子のものが上限だという。
1グラムあたりの胞子の数が多いほど、一つの炭疽菌の胞子は小さく、空気中を漂って人の肺に入り、発症させる可能性が高くなる。上院議員に届いた炭疽菌の威力は、在野のテロ組織が開発できる炭疽菌の20倍、ロシアやイラクなどの国家が開発できる炭疽菌の2倍のものだった、ということになる。
▼米軍製と同じ化学物質が検出された
こうしたニューヨークタイムスの報道に、アメリカの他のマスコミは沈黙したままだったが、イギリスの新聞インディペンデントが後追い報道した。それによると、捜査当局の中にも「かつて米軍内で生物兵器開発に携わっていた科学者が関与した事件だというのが、最もありそうなシナリオだ」とコメントしている人がいる。FBIはすでに米国内の実験室などを捜査対象に含めている。
その一方で「アメリカで作られたものであるはずがない。米軍の炭疽菌開発は1969年に終わっており、関係者がその後30年間も炭疽菌を保存していたとは考えられない。炭疽菌はアメリカ製ではなく、イラク製だ」と主張している専門家もいる。ところが、米軍は5年ほど前から秘密裏に炭疽菌開発を再開しているのだから、この指摘は当たっていないことが分かる。(前作「炭疽菌と米軍」参照)
もう1人、米軍との関係を指摘している人物がいる。生物兵器の禁止運動に力を入れているバーバラ・ローゼンバーグ(Barbara Rosenberg)という科学者で、彼女が最近書いた報告書について、科学雑誌ネイチャー(
http://www.nature.com/nature/ )が報じている。彼女は報告書で、かつて米国防総省が炭疽菌を兵器として使える純度まで高める培養工程で使っていた化学薬品と同じ成分が、上院などに送りつけられた炭疽菌を調べたところ検出された、と指摘している。
これらのことから、米国内で郵送された炭疽菌は、米軍が開発したものである可能性が高いことが分かる。具体的には、米軍の研究室の炭疽菌を誰かが盗んだか、米軍内部の専門家がテロ組織に炭疽菌の作り方を教えたか、もしくは米軍が組織的に仕組んだか、のどれかである可能性が高い。
ここまで調べて私が感銘を受けたことは、ニューヨークタイムスの記者や、ローゼンバーグら何人かのアメリカの科学者たちは、命をかけてこれらの事実を発表したであろうということだ。ニューヨークタイムスの記者のところには、ニセモノだったが炭疽菌のような白い粉が送りつけられている。ローゼンバーグ女史に対しても、政府関係者からの脅しや、一般のアメリカ市民から「おまえは売国奴だ」といった攻撃がきていると思われる。
多くの人々が「イスラムのテロリストがやったに違いない」と思い込んでいた炭疽菌事件に対して「いや、そうではないかもしれない」と事実を提示して主張することは、多大な勇気が必要なはずだ。そういう人々が存在しているというだけでも、アメリカはまだ理想の国として立ち直れる可能性を持っている、と私には感じられる。
↑メディアが真実を語らなくなった。米だけでなく、日本も同じ。そのメディアの言うことを真実だと勘違いしている馬鹿と、それ以前のレベルのまともに日本語も書けないチンピラ。これを減らさないとね。
>マスコミにとって自殺行為
まさにそうだと思う。マスコミがウソを垂れ流してきたことを大衆が知る日は近いと思います。そうなれば、誰も読まなくなります。権力におもねて自分で自分の首を絞めることになるのに、気がつかない。

↓大手メディアは金で口を塞ぐことが出来ますが、コントロール不能なのが、ネットです。ブッシュ政権にとって、ネットは脅威です。だから、弾圧します。
【米ネット監視規制強化、そして炭疽菌】
Tt8vpKkm
 日本の放送記念日である3月21日、NHKはNHKスペシャルで報道を巡る911を特集。そこでは、NHKニュースデスク担当の「アメリカのメディアが政府の言いなりになっていることに気が付き」そして「これははじめてのことなので混乱した」という言葉を紹介していました。 大本営なのです。
 また、ペンタゴンの中にあるコンピューター・ディスプレイ・がズラリ並んでネットに勤しむ人々の映像を映し出し、そこは世界中のネットを24時間監視し、不利な情報には即座に対応できるようにしている、いわゆるネットを媒介にした情報戦略本部の末端であることを紹介していました。 ネットは監視されているのです。
 番組ではその端末が効を奏した一例としてアメリカに不利になりかねないアルジャジーラによるビンラディン・テープの公開を事前に察知し、先立って対応していたことを担当者のインタビューも引いて紹介していました。
 番組は、はっきりと情緒的なトーンで薄められており、この番組自体スピンがかかっているのは明らかなのですが、放送の中立性というテーマにおいて、上記のような、真実がそこはかと垣間見れる内容もその中に散りばめられていたのも事実です。
 分散したソースが集まりメディアと化す非集権的ネットは、言わば権力サイドにしてみれば非常にうざい存在です。オールド・ファッションの新聞、雑誌、テレビなどは、経営者なりデスクなりにあれこれ圧力をかける手段が残されているわけですが、ネットに新たに登場したインディペンデントなメディアはその手が通じないのです。翼賛宗教組織のアルバイト書き込みまで存在する2chとて、実はその範疇で、かくなるアルバイトまで雇い動員して、何々を叩けであるとかのテーマを与えて、あれこれすること自体、
本質的な可能性を非常に恐れているとも言えるでしょう。
 弾圧の動きももあります。今、日本で行なわれようとしている事はモラル、青少年というを耳に優しい言葉を用いた弾圧です。政治家のスキャンダル隠しと事態を矮小化して捉える向きもありますが、本質は、かくなるメディアのコントロールを可能にすることに他ならず、政治家スキャンダル隠しなどはその一部に過ぎないのが実際なのです。そして、これは大きなうねりでアーミテージ「マニュアル」に記されている、軍事も含めた社会全体の統制コントロールの一環であることに気が付くべきです。これはメディア統制で社会が戦前の方向に向かっているというわけです。
 ともあれ、2chに象徴されるようなインディなネット世界、言わば分散型の非集権的なメディアは翼賛的ではないかぎり権力サイドにとって目の敵でしかないというわけです。

関連情報
 ル・モンド・ディプロマティークでは反グローバリゼーションに対抗する自由主義体制という切り口でその点について言及。つまりインディ・メディアに対する政府、共和党の困惑を紹介。そして、FBIがログの提出を強制。そして、逮捕された左派活動家に対して「あいつの経歴を糞塗れにしてやる」と。911の前の記事ですが、こうしたことに勢い付いたことは言うまでもないでしょう。
http://www.netlaputa.ne.jp/~kagumi/0108.html
そんな折も折、このようなニュースが目に飛び込みました。
US tightens controls on websites
http://news.bbc.co.uk/hi/english/sci/tech/newsid_1888000/1888387.stm
 アメリカがウェッブサイトのコントロール強化に動くという報道です。旧ソ連等共産主義全体主義国家でおなじみのテロ・レトリック、鉄のカーテン、つまり政府系組織、団体において、不利になる情報公開は避けるようにするということで、国家安全保障の枠組みの拡大というわけです。ロシアでは番組が突然アンプラグド、画面が真っ白になったということもありましたが、それと同じ論法です。
 ここで、興味深いのはニュースページの写真でもあるのですが、炭疽菌捜査に関連するアメリカ科学者連合(The Federation of American Scientists (FAS))のサイトから既に数百ページの削除を行なっているということが行き過ぎとして紹介されているという点です。
 テロリストに不利な情報が伝わる・・・果たしてそうなのでしょうか。BBC、ガーディアン、NYT等がアルカイダには生物化学兵器を生産する能力がない上、CIA関連のインサイダージョブである可能性が高い報道を内部告発者ローゼンバーグ博士の声も紹介し行なっていたことはここにかつて記しましたが、ここにきて、NYTなどは、その舌の根の乾かないうちに、ロイター電としてハイジャッカーと炭疽菌とのリンクであるとか、アルカイダの施設で炭疽菌発見云々の報道を始めました。
Hijacker's Tie to Anthrax Studied
http://www.nytimes.com/aponline/national/AP-Attacks-Anthrax.html

U.S. Commander: Bio - Warfare Lab Found in Afghanistan
http://www.nytimes.com/reuters/news/news-afghanistan-weapons.html

 しかしそもそも炭疽菌が、ブッシュのコカイン吸引疑惑を追及した天敵ダシュルを初めとする民主党関係者、組織にばかりに送られたというのも、不可解です。イスラム・テロリストは共和党シンパだったというのでしょうか。
 
 不利な情報をコントロールする大本営の匂いがプンプンです。ともあれ、この動きは、それ自体まさに触れて欲しくない箇所に迫ったということを指し示す何よりの証左に他ならないのではないでしょうか。

以上の点を鑑みて、下記報道を御覧下さい。

重要関連情報

 イギリスがアフガン派兵の合理化のために洞窟に細工をして生物化学工場とでっちあげていたことが判明し批判されていることを報じた記事。
Britain accused on terror lab claim
http://www.observer.co.uk/international/story/0,6903,673171,00.html

ハイジャッカーと炭疽菌のリンクに関する新たな証拠はなし―FBI
No New Evidence Linking Hijackers with Anthrax -FBI
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/nm/20020323/ts_nm/attack_anthrax_doctor_dc_2

ラムズフェルド、911は始まりに過ぎない
Rumsfeld: Sept. 11 Was ‘First Salvo’
http://www.cbsnews.com/stories/2002/03/23/attack/main504467.shtml
 911は始り・・・。

 FBI、反テロ捜査の目的で、共和党、ホワイトハウスに近い翼賛イスラム団体に資金援助の報道。特に重要には見えないものですが、案外こういう情報には面白い何かがあるのが常。
FBI raids pro-Republicans
http://www.guardian.co.uk/september11/story/0,11209,673543,00.html
 実際この記事の最後には、示唆的に炭疽菌について言及。そう、極めて示唆的です。つまりハイジャッカーの一人が診療した中東系の医師が言う、あの傷は炭疽菌の影響だろう、という言葉を紹介しつつ、当のFBIがハイジャッカーと炭疽菌のリンクを指し示す具体的証拠はないと言っていることを最後に記しているのです。
【ブッシュ一味の犯罪を追及していたら、ブッシュの日本の飼い犬さんから脅迫をいただきました。ありがとう。】
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1016703712/

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〓警告〓

 これ以上、陰謀論を追求するとあなたの身に危険があるかもしれません。

 あなた方のIPから、住所・氏名・年齢が判明しており、発言内容は全て

 データベース化されております。これ以上の追求は危険です。


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↑【ネットを恐れる世界のゴロツキども】
世界の寡頭独占者にとって、組織の内情を探られ、ネット上に公開されたりすることが一番頭の痛い問題です。
大手メディアは、どれも商業メディアですから、金を使えばなんとでも口封じ出来ますし、息のかかった人物を送り込むことで、自分たちに都合のいい記事を書かせることも出来ます。実際、日本の場合、読売、産経、毎日などは、寡頭独占者の日本の代理店である在日カルトの支配下にあり、カルト信者の送り込みも進んでいるので、問題ありません。
問題は、無償メディアであるネットです。CNNや三大テレビネットワークなどを駆使して、自作自演テロの隠蔽報道を垂れ流すことで、大衆の大半は騙すことが出来ますが、一部の頭の働く人たちは、その程度の策略などすぐに見破ります。かくして、ネット上では、自作自演テロではないかと疑う情報が、溢れかえっています。それが事実なのですから、当然でしょう。
また、内情を知る人物がネットを使って、匿名で告発する例も出てきています。このような真相暴露が続けば、いくら馬鹿な庶民でも、次第に真実を知る人が増えています。これらの人たちが一定以上増えると、どうにも隠蔽のしようがなくなります。そうなると、もう力で押さえつけるしかなくなります。

こういう都合の悪いことを公開しそうな人たちは、組織の要員が動いて、買収したり、弱みを握って脅迫したりで、黙らせます。場合によっては、事故や自殺を装って抹殺したりします。たった一人の告発者を消すために、飛行機一機を墜落させることすらあります。しかし、それでは追いつかない。具体的な情報を流されると抹殺しようもなくなる。そうなると、彼等は、「混乱」に乗じて、危険分子を根こそぎ排除する手法をとります。インドネシアでは、スカルノが失権し、CIA・石油メジャー御用達のスハルトが政権を掌握した時、CIAの準備した「危険分子」リストに応じて、50万から100万人のまともな市民が、「共産主義者」の濡れ衣を着せられて、抹殺されました。

今回、2002年の日本でのテロに乗じて、強権的な臨時右派政権がでっち上げられる可能性が高いと見ます。そうなると、実体のない「左翼テロ危険分子」がいると喧伝した上での、罪なき市民の拘束と抹殺が、我々の国でも起こりうると思います。

ネット上でも、下らない偏向した漫画本でも、「左翼」や「共産主義者」への攻撃が繰り広げられています。ちょっとでも「作る会」を批判すれば、すぐに左翼扱いです。彼等は、既に殆ど絶滅したか、絶滅危惧種に過ぎない「左翼」なるものが、存在するかのように煽り立てます。それは、来る有事の際に、【普通の市民」を「左翼」にみたてて拘束するための方便でしょう。煽り立てている連中の中心にいるのが、CIAの飼い犬である統一や創価の在日カルトの豚どもだということです。(もっとも、騒いでいる若輩者の大半は日本人であり、自分たちが踊らされていることに気がつかない知恵足らずです。)
911以降、アメリカでは、テロに何ら関係ないアラブ系の人たちが1000人以上、逮捕されています。そして、逮捕者リストも公表されなければ、罪状も出てきません。もちろん、テロ自体、内部犯行なわけですから、誰を逮捕しても、何も出てくるはずもありません。アラブ系で逮捕されなかったのは、米国滞在中のビン・ラディン一族だけで、逆にブッシュ政権の庇護の下、飛行機を用意してもらって、安全に国外脱出したというのですから、いくらなんでも馬鹿げた話です。

同様に、日本有事でも、ありもしない「共産主義者の脅威が叫ばれ、ネット告発者たちが拘束され、全く見に覚えのない罪状を押付けられる。そんなことが、起きうると思います。そのために、CIAの手先のどうしようもない最低の連中が、今から「危険分子」の洗い出しを始めているのではと思わせる情報が、いくつかあります。
↓そして、テロの真相を報道しそうなアブナイマスコミ人は.....消されることもあるんです。
NHKの解説主幹....消されたな?
NHK解説主幹が転落死 報知新聞 2001/10/16)
テロ問題で活躍中
NHK解説主幹の長谷川浩(はせがわ・ひろし)さんが15日、東京・渋谷のNHK放送センターから転落し死亡していたことが16日、分かった。享年55歳。長谷川さんは安全保障問題などに詳しく、今回の米同時多発テロ問題でもニュース解説番組などに出演するなど活躍中だった。放送センターから代々木署などによると、15日午前11時ごろに「人が倒れている」と通報があった。警察や消防が駆けつけたが、長谷川さんは間もなく死亡した。同署では現在、転落した原因などを詳しく調べている。長谷川さんは1971年、東京大学法学部を卒業後、NHKに記者として入局。大阪、名古屋など地方局を回った後、政治部に配属。福田赳夫内閣時代には総理番を務めたほか、外務省や防衛庁を担当。国際部に移り、91年にはタイ・バンコク支局長に就任した。バンコクでは紛争が続いたカンボジアなどにも足を延ばし、精力的に取材。迷彩服でリポートをしたこともあったという。帰国後は再び国際部に戻り、97年に解説委員、98年からは解説主幹を務めていた。主に安全保障、外交・防衛、政治問題を担当。解説主幹としてテレビに度々登場していた。
先月、米同時多発テロが起きてからもブラウン管に登場。今月10日の「特集・あすを読む “新しい戦争”と世界」に出演し、今後の見通しなどを解説していたばかりだった。同局関係者は「本当ですか。この前までテレビに出ていたのに」とショックを隠せない様子だった。
【FBIがネットを監視。テロ真相をの封殺を狙う】Tt8vpKkm
【FBIの欺瞞】
 先日のCBSではFBIが911の疑惑を追及するサイトを監視していることを放送。インディの名前が具体的に出される。911に深くタッチする人間は「テロリスト」というわけです。FBIはこの場に及んで、情報の逆利用を試みる。
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A17307-2002May14.html
 FBI長官、世界で暗躍するFBI対テロ・スーパー部隊創設を画策。「権限が十分ではなかったからだ。もっと権力と金を」というわけです。世界の警察なるアメリカのもう一つのスーパ部隊が世界で暗躍することに。まさにオーウェルの描いたビッグブラザーによる世界独裁、警察管理世界への一歩を踏み出すのか・・・。
【日本の一流紙、朝日新聞も真相隠蔽に大車輪でご貢献。所詮は、裏社会の犬メディア】
■一応資料として....所詮、新聞は権力の犬。

総論否定の域を出ず。読者の大半は、大野の文章に騙されるだろうが、ネットに出入りしている人たちは、「ん?」と思う。「どこかで、似たような主張があったな。」....日本人は、いつまでも馬鹿じゃない。

「反米」下地に謀略説 公式説明の不信突く フランス
(2002年8月13日付 朝日新聞 連載コラム『テロに襲われた世界1』から)

米国での同時多発テロの犯人はイスラム原理主義者ではない。実は、米軍内の右派勢力と軍需産業が国防費増額をねらって仕掛けた謀略だ--。そう主張する本がフランスでベストセラーになった。インターネットのニュースサイト代表、チエリ・メサン氏(45)の「恐るべきペテン」だ。

米国防総省(ペンタゴン)に激突したのは旅客機ではなく米軍のミサイルだ、という途方もない話から始まる。ニューヨークの世界貿易センターに突っ込んだ2機にもテロリストは搭乗しておらず遠隔操縦だった可能性がある、と続き、公表資料などから、自説の裏付けと見える部分をつないでつづっている。

ビンラディン氏自身が犯行声明に近い発言をしているではないか、とメサン氏に聞いてみると、3月の出版以来、22万部売れた。時事問題の本としては異例で、スペイン語などの翻訳の売れ行きも快調という。アラブ首長国連邦のシンクタンクに招かれ講演もした。

人気の理由を、本人は「高慢な米国の公式説明では、すべてを知らされていないと人々は感じていた。私の本はそこを突いた」と説明する。

大事件に「謀略説」はつきもの。持ち合わせの知識で理解できない複雑な出来事を前にすると、人は「情報機関の仕業」といった安易な説明に引かれる。だが、「フランスで謀略説がこれほどヒットしたのは初めて」と、週刊誌ルポワン記者のジャン・ギネル氏(50)はいう。反論の書「恐るべきウソ」を記者仲間と出版した。現場に出向きペンタ「仏大統領選で極右が伸びたのと同じ背景がある。政府やメディアなどのエリートたちへの不信感だ。彼らの説明は信じられない、というわけだ。フランス特有の反米感情もあるだろう」

パリ第8大学講師(社会学)のパスカル・フロワサール氏(34)は「広告の効果」と見る。新聞でこの本への批判記事が相次ぎ、テレビ番組は著者インタビューまでした。「宣伝効果は絶大」。その結果、人々はスパイものの娯楽小説として「消費したのだ」という。「読者は本の内容を信じているわけではないと思う」
テロ以降、アフガン空爆を経て今度は対イラク攻撃へ。どこからも納得のいく説明がないまま引きずられているような感覚。読者は「結局、悪者は米国だった」という筋書きの物語で留飲を下げているのかもしれない。(パリ=大野 博人)

朝日の大野に質問
(なぜ、呼び捨てにするのか?真相を知っていて嘘記事を書いているのなら、犯罪行為。知らないで書いているなら、ジャーナリスト失格。どちらにしろ、呼び捨てが適当。)

1.テロの犯人は、イスラム原理主義者ではない。 ⇒ で、イスラム原理主義者であるという論拠はどこにある?ブッシュ政権の発表鵜呑み?CIAがイスラム過激派を養成してきたことを知っているのか?

2.米軍内の右派勢力と軍需産業が国防費増額をねらって... ⇒ 軍、CIA、軍産複合体、共和党の間に宗教右翼的な繋がりがあり、運命共同体を形成していることは知っているだろうな?

3.旅客機ではなく米軍のミサイルだ、という途方もない話 ⇒ 大型のボーイング757が激突して、被害が僅少であったこと、機の破片らしきものが全くないこと、ミサイル目撃証言があること、遺体がない....という途方もない話をどう説明するのか?

4.テロリストは搭乗しておらず遠隔操縦だった可能性がある ⇒ 事件後、テロリストと名指しされた人たちが、生きていると名乗り出たが、この情報は知らないのか?遠隔操作は、昔から確立されている技術で、充分運用されているが。何か、不思議はあるか?

5.「ビンラディンも米国側の手先で、いっしょになってイスラム・テロ説をでっち上げている証拠だ」 ⇒ こいつが、アフガンではCIAの手先として戦ったことを忘れたか?ラディン家がブッシュ家と商売上切っても切れない関係だと知っているのか?ラディンがテロ前にCIA支局長とあっていたという記事は、はい、無視するわけだね。

6.「高慢な米国の公式説明では、すべてを知らされていないと」 ⇒ 朝日の大野さんは、公式発表で、全てを知らされていると考えるのか?炭そ菌事件は、最初は、アルカイーダの犯行だと政府首脳が匂わせたが、今では、軍内部の犯行説が出ている。どれが本当なんだ?なぜ、スクランブル発進がすぐになされなかったのか、なぜペンタゴンの撃システムは作動しなかったのか、なぜ、アルカイーダへのFBI捜査が差し止められたのか、「公式発表」をもとに説明してくれ。大野さん。
【前世紀の遺物、日本の記者クラブ制度にメスを EU】Tt氏
思考停止、腰抜け、退屈の理由。制度に守られ、ジャーナリストの使命を自覚していない抵抗勢力、臆病者国内報道機関。国家的などでかい山などは、数十年後に史実として発表された時に、かつての自らの言質を無視して唐突に
それを何事もなかったかのように触れるのがせいぜいで、その段階での追求など所詮無理なのでしょうな。まあ、骨のある記者もぼちぼちいるんでしょうけど、社内では異端児扱いで評価されないでしょう。

それにしても実は自らが、民主主義の問題児扱いされていることはあれこれバイアスをかけるかしないと報じたくないでしょうな。
EU acts to free Japanese media
http://www.guardian.co.uk/elsewhere/journalist/story/0,7792,850842,00.html
<Most of the time, such practices do not matter to most journalists, because most information from the kisha clubs is in the form of dull government press releases. But on several important occasions, the rigidity of the system has blocked rather than facilitated the flow of information>
<In the past year, several big scandals were known but ignored by the major newspapers until they were made public by NGOs or outsiders.>
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警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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