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8-15-2 ブッシュ政権閣僚は、利権屋のフロント ◎大ブッシュとJFK暗殺

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫
PAGE 8-15-2
ブッシュ政権の閣僚たちは、ほぼ全員、軍産複合体と石油業者から派遣されています。この二つの業界の利益誘導を図るのが、ブッシュ政権のスポンサーへの義務です。彼等は、政権が代われば、もといた企業に戻りトップを勤めます。政財癒着どころの話ではありません。政財一致です。ひどい話です。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎ブッシュ政権閣僚は、利権屋のフロント・ブッシュとJFK暗殺
ブッシュ政権主要閣僚:経歴

ブッシュ大統領: 石油企業アルプスト・エネルギー創設、石油企業ハーケン重役
チェイニー副大統領: 石油企業ハリバートン会長兼最高経営責任者、国防長官(湾岸戦争時)
(チェイニー夫人): 軍需企業ロッキード・マーチン重役
ラムズフェルド国防長官: 軍事シンクタンク・ランド゛コーポレーション理事長*、国防長官(フォード゛政権時)
パウエル国務長官: 統合参謀本部議長(湾岸戦争時)
アーミテージ国務副長官: 軍人出身/国防次官補(レーガン政権時)
オニール財務長官: アルミニウム企業アルコア会長、ランドコーポレーション理事長
エバンズ商務長官: 石油企業トム・ブラウン社長
ライス国防担当補佐官: 石油企業シェブロン重役
イングランド海軍長官: 軍需企業ゼネラル・ダイナミクス副社長
ロッシュ空軍長官: 軍需企業ノースロップ・グラマン副社長
ホワイト陸軍長官: 退役軍人/エンロン・エネルギー・サービス副会長

*ランドコーポレーションは軍需企業ロッキード・マーチン系の軍事シンクタンク

↑出てくる名前は、どれもこれも石油か軍需産業
【戦犯リスト】
冷戦と米国の新世界秩序計画 渡辺康夫氏
http://www3.ocn.ne.jp/~yasuo/
【各国政界と軍需産業の関わり】
各国の政界が軍需産業とどのように関わっているかを文献25などから抜き出して列挙してゆく。これはアフガンへの戦争行為が止められるまで続けるだろう。記載は最近の重要人物に限定する。この文献は2001年現在入手できる希少な資料のひとつだろう。
■イスラエル-シャロン首相:世界最大の兵器商アドナン・カショギ一派
■米-チェイニー副大統領:大統領夫人リン・アン・チェイニーは、90年代ロッキード・マーチン重役
■米-ラムズフェルド国防長官:エンジンメーカのベンディクス重役、 80年代シアーズ・ローバック重役、軍事シンクタンクのランド・コーポレーション(ロッキード・マーチン関連会社、ミサイル防衛構想を推進)理事長。NMDミサイル防衛構想の最大のロビーイスト。
■米-ジョン・マケイン上院議員:大統領候補者。祖父は沖縄戦と東京大空襲を指揮したマケイン航空司令官。グラマンを高く評価。
■米-ジョエル・ジョンソン国際航空宇宙産業協会副会長。ロッキード・ マーチンの代理人。
■米-クリストファー元国務長官:兵器セールスのため各国へ圧力。
■米-マドレーヌ・オルブライト元国務長官:レイセオンのミサイルAMRAAMの中東への販売。
■米-クリントン元大統領:ロッキード・マーチンの兵器輸出を2倍に増大するなど上位6社の兵器輸出を10億ドル以上増加させた。
■米-ジョージ・ブッシュ元大統領:現大統領の父。大統領就任前は全米ライフル協会会員。コルト・インダストリーズから献金の疑いがある。国務長官の支援を得、国連の平和維持活動(PKO)を隠れ蓑として膨大な兵器輸出・密輸を行った。

■米-トーゴー・ウェスト陸軍長官:(93年)ノースロップ副社長。
■米-ポール・オニール財務長官:2000年11月ラムズフェルドに代わってランド理事長に就任。
■米-ノーマン・ミネタ運輸長官:ロッキード・マーチン副社長。
■米-コンドリーザ・ライス大統領補佐官:シェブロン重役数名と関係を持ち、米軍事力をアジアへ使用しようとしている。石油会社重役のうち20数名は兵器産業の重役を兼ねている。
■米-ジェレミア統合参謀本部副議長:レイセオンの子会社スタンダード・ ミサイル重役。
■米-ロバート・ゼーリック通商代表:外交関係評議会CFR。
■米-ビヴァリー・バイロン下院議員:マクドネル・ダグラス社重役。
■米-ダニエル・フィンク元国防長官:タイタン社重役。
【利権屋を集めたブッシュ政権】
ワールドウォッチ・マガジン 2001年7/8月号より
<霞むビジョン> ブッシュ政権と企業とのつながり
http://www.ne.jp/asahi/home/enviro/news/peace/WWM20017-8-J

米国のエネルギー計画を策定するにあたって、ディック・チェイニー副大統領は、「エネルギー計画の策定作業に、エネルギービジネスについて知っている人間が入っていると役に立つ」と言った。チェイニー副大統領は、世界最大手のエネルギー会社であるハリバートン社の元CEOである。しかし、チェイニーは自分のことだけを指していたのではなかった。チェイニーは、特にエネルギー業界の幹部やロビイストたちをたくさん、ブッシュ政権に集めている。

たとえば、「クリアリングハウス・オブ・エンバロメンタル・アドボカシー・アンド・リサーチ」が、エネルギー省の政治的な職への任命者を調査するための63人からなる諮問委員会のバックグラウンドを調べたところ、うち50人がエネルギー業界出身であることがわかった(27人が石油・ガス業界、17人が原子力発電・ウラン採掘業界、16人が電力業界、そして7人が石炭業界。再生可能エネルギー業界の人はたったの1人だった)。ブッシュ大統領がその他のトップアドバイザーや閣僚を選んだとき、米国の政治に対する企業の影響をチェックしている監視グループ「責任ある政治のためのセンター」によると、「大統領は、どの業界も冷遇することはなかった」。以下のリストからわかるように、ブッシュ政権のトップのポストを埋めた人々のほとんどが、業界との強いつながりを持っているのである。
↓ブッシュ親子を、米保守本流、英国王室にも繋がる名家出身の一流人士....などと誤解されている方がいるようです。とんでもありません。ブッシュ家は、麻薬取引にも絡んだ犯罪一家です。世間様が実体を知らないだけの話なのです。JFKの暗殺にすら、ブッシュの父親が....
ブッシュ――“思いやりのある名家”
http://www01.netweb.ne.jp/~kimura/meikyu/a073.html

ブッシュ元大統領には、4人の息子がいる。父親と、オリバー・ノースが“コントラ”の冒険を行った時、ジョージ・W・ブッシュ、フロリダ州知事ジェブ・ブッシュ、元コロラド州の貯蓄貸付陰謀人ニール・M・ブッシュの3人の息子は、一生懸命そのマネーロンダリングを行った。

3人とも、今のところは起訴を免れているが、時限爆弾は音と立てている。大統領選挙が始まったら、時限爆弾は爆発するだろう。1980年代、ブッシュ・ファミリーのテキサス州は、貯蓄・貸付の略奪の中心地だった。その略奪は、秘密の戦争と、武器・麻薬取引のために行われていた。

コントラ事件で、ジェブ・ブッシュと一緒にマネーロンダリングを行ったミグエル・レカリーは、連邦政府から1億ドルを 盗んで、いまだに逃走中である。米国広報・文化交流局のウェブサイトには、レカリーの指名手配広告が掲載されている。
【アメリカきっての名家....一皮向けば、ただヤクザのフロント】

【阿修羅転載】
謎のダブヤ一族 投稿者 ビルダーバーグ 日時 2002 年 4 月 16 日 10:50:24:
http://www.asyura.com/2002/war11/msg/288.html
田中宇さんの「仕組まれた9.11}に、ブッシュパパが若い頃からCIAの工作員だったのではないか、という情報が紹介されていましたが、この情報の原典をみつけました。98年に徳間書店から出た「超陰謀――60の真実」という本で、著者は米国のジャーナリストのジョナサン・バンキンとジョン・ウェイレンという人。「”レーガン大統領暗殺指令”を出したのはブッシュだったのか」というこれもなかなかに刺激的なタイトルの項で、①ブッシユパパが若い頃、設立したザパタ・オフショア石油はCIAのカバーカンパニーだった②有名な1961年のキューバ侵攻作戦「ピッグス湾進行事件」の暗号作戦名は「ザパタ」、使用された軍艦の名は「バーバラ」と「ヒューストン」だった③ケネディ暗殺を巡るフーバーメモに「CIAのジョージ・ブッシュ氏に説明した」とあること。CIAはこれは同姓同名の別人だ、と説明したが、このもうひとりのブッシュ氏は半年間、CIAにいただけの”小物”で、とてもケネディ暗殺にからむような工作員ではないこと――などを紹介している。また、ケネディ暗殺にからむ謎の人物のひとりとして、白系ロシア亡命貴族のジョージ・ド・モーレンシルツ(オズワルドの妻のマリアの面倒をみていたことで知られている)が1978年に自殺(怪死)した時の遺体のポケットに「ジョージ・H・W、ザパタ石油、ミッドランド」というメモがあったこと、もレポートしている。ブッシュパパのフルネームは、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシユであることはご存知の通りです。
また、この記事ではレーガンを狙撃した「ジョディ・フォスター狂いの」ヒンクリーの一家とブッシュ一家に親交があったことも伝えています。「大統領狙撃犯人の実家と副大統領一家が親しくつきあっていた、というのは米国史上でも初めてだろう」と皮肉を込めてですが。
何やら、ビンラディン一族とブッシュ家が古くからビジネスでつながりがあった、という話や、カーライルを巡る疑惑をほうふつとさせますが、ブッシュパパのパパも、ナチスドイツと怪しげなビジネスをしていた、という話もあり、適性国家、適性国家的人物と付き合うのがブッシュ家の家訓なのかも知れません。
そういえば、ダブヤの伝記の暴露本「幸運なる二世ーージョージ・ブッシユの真実むという本を書いたJ・H・ハットフィールドというフリーライターも怪死を遂げています。この本は、ダブヤが若い頃に作った石油会社にビンラディン一族の米国での代理人といわれる男が出資、というか、共同経営者だったことを暴露していますが、それ以外はむしろ、ダブヤに好意的です。9.11アタックの前なら、ビンラディンのくだりも皆、読み飛ばしてしまうような話です。どうしてこんな本が発禁扱いを受けたり、著者が怪死してしまうのでしょう。
ハットフィールドはWTCアタック以前に怪死しています。まあ、ダブヤと麻薬の関係を追跡しているせいでしょうか。ダブヤ一族もパパがCIA時代に養った暗殺部隊を今でもホールドしているのでしょうか。とにかく、謎の多い一族のようです。先祖は英国王室につながる、という話もあります。そういえば、英国国王には、ジョージというのがけっこういましたな。先に紹介したリンドン・ラルーシュの言う通り、英国王室が゜諸悪の根源なのでしょうか。
↑ケネディー暗殺、レーガン暗殺未遂、ビンラディン家との親交、カーライルへのラディン家の投資、ッシュの爺さんとナチ、子ブッシュの伝記作家の怪死、子ブッシュと麻薬。  全部出てきますねー。犯罪一家。
【ブッシュのJFK暗殺関与を匂わせる記事】
「JFK暗殺当時のブッシュの消された記録」
http://village.infoweb.ne.jp/~fwgj5057/sub18.htm

ある情報当局筋は(ブッシュ)副大統領について次のように語った。「彼はカリブ海に関与しながら、ケネディ大統領暗殺の後の事態の隠蔽にも関与していた。その背後には、キューバ人グループがカストロ反対の運動をし、その責任をCIAに負わせようとした懸念があった。」
↑大ブッシュのJFK暗殺関与は、2003年の公文書開示で明らかになるのだろうか?なるわけないね。
●JFKの軍産複合体批判演説
http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/texts/textA3F/a3f2001.html

「軍産複合体の経済的、政治的、そして精神的とまでいえる影響力は、全ての市、全ての州政府、全ての連邦政府機関に浸透している。我々は一応、この発展の必要性は認める。しかし、その裏に含まれた深刻な意味合いも理解しなければならない。(中略)軍産複合体が、不当な影響力を獲得し、それを行使することに対して、政府も議会も特に用心をしなければならぬ。この不当な力が発生する危険性は、現在存在するし、今後も存在し続けるだろう。この軍産複合体が我々の自由と民主的政治過程を破壊するようなことを許してはならない」

この演説の3日後に、JFKが大統領に就任。彼の対キューバ政策や対ソ連(軟化)政策、対ベトナム(撤退)政策などは、軍産複合体の利益と真っ正面から衝突した。
↑↓そして、JFKは暗殺された。誰に?ジョージ・ブッシュなら知っているでしょう。 しかし、小ブッシュはパパが一番隠しておきたいところを永遠に封印する手筈をとりました。殆どニュースにならなかった決定ですが....
【小ブッシュは、レーガン以降の大統領執務記録を12年以上
封印する大統領令を勝手に出した。勿論、親父も含まれる。】

-Presidential Records Act Executive Order
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2001/11/20011101-12.html

ブッシュ政権は、大ブッシュ・レーガン以降の大統領の記録を封印すると宣言した。(米国の大統領の歴史で、一度も行われなかった行為だ。)

なんとも、奇妙なタイミングの話だ。戦争と経済危機のさなかに。ブッシュとビン・ラディンの長年の関係が表面化してきた今、彼らは時間をとり、レーガン・ブッシュ政権の記録封印を要求した。ホワイトハウスが、今後12年もしくはそれ以降も知られたくない何かがあると疑惑を持っても、おかしくない。

大統領の記録の定義....
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2001/11/20011101-12.html
Presidential records reflecting military, diplomatic, or national security secrets, Presidential communications, legal advice, legal work, or the deliberative processes of the President and the President's advisors, and to do so in a manner consistent with the Supreme Court's decisions in Nixon v. Administrator of General Services, 433 U.S. 425 (1977), and other cases.
↑封印とは?
For a period not to exceed 12 years after the conclusion of a Presidency, the Archivist administers records in accordance with the limitations on access imposed by section.....
大統領記録の定義が、全般に渡っていて、どうとでも取れる言い方になっていると思う。で、それが少なくとも12年間封印され、さらに延長もあるようなので、こりゃ、ホンモノだあ!
何でも隠せる。アメリカが民主国家だなんて、誰が言った?
<CIA、謀略の歴史・ブッシュ極道政権>
屋久島インナーネットワーク】
http://www.hotwired.co.jp/ecowire/hoshikawa/020521/03.html

●影の政府
投票で選ばれる大統領以下の公式政府とは別に、早くも50年代からCIAが主導権を握る影の政府と裏政策が存在し、もう一つの現代史を紡いできた。たとえば、2029年まで封印されたJ・F・K暗殺事件なども、キューバ進攻の失敗から組織防衛を図るCIA工作の疑いが濃い。(真犯人オズワルドは後方建物にいたはずなのに、記録映像では明らかに車の前方から凶弾が撃ち込まれ、ケネディは後ろにのけぞっている!)

●CIAの麻薬と武器密輸
これらの活動には正式な国家予算が振り向けにくいため、CIAは少なくとも過去30年間なかば公然と麻薬取引を行ない、独立採算に努めてきた。これには各地の警察も協力しているという。この麻薬密輸ルートは多くの場合、帰路アメリカからの武器供与にも利用される。現在、こうした麻薬からの資金流入はアメリカ経済の不可欠部分を占め、金融当局は国民、とりわけ将来世代を犠牲にした繁栄の維持を黙認している。

●グローバリゼーション
もちろん、単なるマフィアと違ってCIAが絡む麻薬・武器取引の目的はアメリカの覇権拡大にあり、冷戦期はもっぱら反共工作がターゲットだった。中南米諸国への相次ぐ非道な政治介入(先日、ベネズエラのチャベス政権転覆は失敗!)から日本のロッキード事件やイラン=コントラ・スキャンダルまで、一般には点でしか表面化しなかったこれらの策謀を線ないし面としてつないでみると、アメリカの国家意思はむしろ明快に示されている。そして冷戦終了後、共産主義封じ込めに替えて前面に出てきたのが、米国ルールによる市場メカニズムの貫徹と圧倒的な軍事力を背景にした、資源・エネルギー・経済の独占支配――別名グローバリゼーション、和訳すなわちコイズミ構造改革路線だ。

●極道政権
CIA長官のころしっかり裏道に手を染めた父ブッシュの副大統領(レーガン政権)と大統領時代に表裏一体化の傾向が強まり、湾岸戦争で準備体操をすませたあと、軟弱クリントン政権を2期こらえながら、いよいよ満を持して闇世界が表舞台に踊り出たのが、無能な御曹司を父ブッシュ人脈が操る子ブッシュ政権。これまでは軍需・石油産業や極右キリスト教原理主義勢力が影で糸を引く慎みが残っていたけれど、いまやその黒幕たちが堂々と閣僚クラスに顔を並べる。おまけに、この史上最悪の極道政権を成立させたのは、規制緩和の優等生を標榜していたエンロン社などの巨額献金と、フロリダ州有権者名簿の不正操作による最高裁ぐるみの大統領選クーデターだった。

●「ユノ・カル」ザイ
アフガン暫定政権のカルザイ議長は、タリバン前夜にカスピ油田からのパイプラインを計画していた米ユノカル社の元社員。タリバンが規制していたケシ栽培が復活し、世界市場のキャッシュフローも復調の兆し。アメリカ兵器産業は特需ラッシュ、等々、等々??
つまり、9.11がどの程度“やらせ”だったかにかかわらず、その後の展開はほぼシナリオどおり。米メディアの大政翼賛ぶりを見れば、過度の市場支配が言論さえ資本に屈服させてしまう悪夢を実証している。日本国内で足早に進むのは、このようなクラ~い帝国の徹底した属国化だということを、われわれは深く肝に銘じなければならない。ある意味で南北戦争を引きずるアメリカ合州国に必要なのは、第二の独立革命かも。
さて、次にビン・ラディンとブッシュ親子との関係を解説します。彼等は長い間のビジネス・パートナーなのです。ビン・ラディンは米国の仇敵どころか、CIAの現役エージェントなのです。イスラム過激派をつくろい、イスラム原理主義者の組織に入り込んで反米活動を扇動する....そして、米の敵役として米の反攻を受ける名目を創出する。それが、CIA要員としてのビン・ラディンの役割なのです。次ページへお進み下さい。
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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