読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

8-16-2 そもそも、ビン・ラディンは、昔も今も、CIAのエージェント-2

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫  
PAGE 8-16-2
テロ後に、「7月にビン・ラディンがドバイでCIAの支部長と会っていた」というニュースが世界中を駆け巡りました。ラディンは当然ながらCIAから手配されている筈の人物であり、CIA要員が会ったというのが事実ならば、即刻、NYテロが内部犯行であったという結論に繋がります。

CIAは必死にこの記事を否定しました。面白いことに、当初、この記事はアメリカ国内では完全に報道統制され、一切報道されませんでした。後になって、「CIAが否定した」という論調で、ブッシュにべったりのワシントン・タイムス(統一協会が所有)など一部のメディアが報道したようですが。真実だからこそ、報道されなかったのです。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みが
あります。   
http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
■■指名手配されている筈のラディンが、米系の病院に入院し、宿敵の筈のCIA要員と会っていた。なぜ?ラディンが現役のCIAエージェントだからです。
朝日記事:2001年10月31日
http://www.asahi.com/international/update/1031/014.html
31日付仏フィガロ紙は、オサマ・ビンラディン氏が今年7月、アラブ首長国連邦のドバイにあるアメリカン病院に入院していたと報じた。同氏はその場で米中央情報局(CIA)のスタッフと接触していた可能性もあるという。AFP電によると、病院側は報道を否定した。同紙や仏ラジオが病院関係筋の話として伝えたところでは、同氏は7月4日、主治医や看護士、
側近のエジプト人アイマン・ザワヒリ氏に似た男性らとともに、パキスタンからドバイに到着。腎臓結石を専門とする医師の診察を受け、14日まで入院した。病室をサウジアラビアからの訪問者ら多数が見舞った。アラブ首長国連邦駐在のCIA代表者もいたという。同氏が腎臓病を患っているとの情報は以前からあり、同紙によると、96~98年に治療のため何度もドバイを訪れた。同氏については米国を敵視する以前の80年代、CIAとの密接な関係が取りざたされていた。
【CIAとビンラディンとは、実はグルだったのではないか】
田中宇の国際ニュース解説 2001年11月5日
http://tanakanews.com/
★オサマ・ビンラディンとCIAの愛憎関係

オサマ・ビンラディンといえば、アメリカにとって9月11日の大規模テロ事件を起こした仇敵であるはずだが、そのビンラディンが今年7月、中東ドバイのアメリカン病院に腎臓の病気を治療するため入院し、入院中にアメリカCIA要員やサウジ高官などが面会に訪れていたという。

このニュースは、フランスの新聞「ル・フィガロ」(Le Figaro)などが先日、フランス政府の情報機関からの情報として報じた。フィガロによると、ビンラディンの腎臓病はアフガニスタンの隠れ家に携帯用の透析機を持ち込み、主治医をつけているほどの病状で、ビンラディンは主治医と看護婦(看護夫?)、側近、4人の護衛を連れ、パキスタンのクエッタからドバイ入りし、7月4日から14日まで入院した。

アメリカン病院のトップは、他の報道機関の後追い取材に対し、ビンラディンは病院に来ていないとコメントしているが、フィガロによると、 入院中のビンラディンと面会した人々の中には、サウジ政府の情報機関のトップを務めていたタラキ・アル・ファイサル王子(Turki al Faisal) も含まれていた。タラキ王子は以前からビンラディンとタリバンを支持する人物として知られていたが、ビンラディンとの面会後、9月11日の大規模 テロ事件までの間に、情報機関トップの地位を解任されている。

ビンラディンは何年も前から、対米テロの首謀者としてCIAをはじめとする米当局が行方を追っていたはずだ。そのCIAが、ビンラディンに接触したのに逮捕もせず、そのままアフガニスタンに帰してしまったとしたら、CIAとビンラディンとは、実はグルだったのではないか、もしくはわざとビンラディンを逮捕せずにいたのではないか、と疑われることになる。
(以下省略。自分で読んでね)
↑病院の件...ちなみにこの報道はフランスとイギリス、オーストラリア(シドニー・モーニングヘラルド)
http://www.smh.com.au/news/0111/01/world/world3.html )、
台湾(タイペイタイムス)
http://taipeitimes.com/news/2001/11/02/story/0000109771
などでは報じられていたものの、アメリカの主要新聞では全く報じられていない。英語のYahoo!のニュース検索で「ビンラディン+ドバイ」で調べた結果も、それらしい記事はないです。
http://search.news.yahoo.com/search/news?p=bin+Laden+Dubai&c=news&n=30
日本では、共同通信がこの件を報じていた。
http://www.kyodo.co.jp/kyodonews/2001/revenge/news/20011031-446.html
アメリカは、この記事を報道統制してるわけですね。
Bin Laden et la CIA: les details de la rencontre
ベンラデンとCIA:その会見の詳細
http://www.radiofranceinternationale.fr/

去る7月のCIAのエージェントとベンラデンのドバイでの会見について、RFIとLe Figaroが報じた後、CIAは「まったくナンセンス」だとしているが、RFIはこの情報をひっこめることなく、さらに詳しく書いてみる。

CIAの現地代理人Larry Mitchellは、去る7月12日、ドバイのアメリカン病院にウサマベンラデンを訪ねた。その名刺には「領事館員」と記されていて、ドバイで諜報活動をしている外国人の間では誰もが知っている存在であった。Larry Mitchellははっきり言えばサツ、別の言い方ではCIAに所属していた。彼自身、それを隠すこともなかった...。
Larry Mitchellは、アラブ社会、特に半島では、ドバイに住む外国人のちょっと冴えない夜のパーティに顔を出す、陽気な人間として知られていた。関係者の一人は、彼の持ち前のあけっぴろげな性格故に、しばしば「防衛上の秘密」に触れることがあったと言っている。去る7月15日に彼がアメリカに召還されたのは、これがひとつの理由であったと考えられる。
9月11日のテロの20日ほど後に出された2001/10/05付の声明*でCIAは、過去におけるベンラデン及びその関係者とCIAとの接触、ことにソ連とアフガニスタンとの戦争時の接触は、根拠のない噂であるとしている。これは、複数のアメリカ政府高官自身の公式発表との矛盾を修正するものであろう。
*註 =Usama Bin Ladinとは過去においても関係がなかったという釈明
http://www.cia.gov/cia/public_affairs/press_release/pr10052001.html

La CIA et Ben Laden: une longue histoire
CIAとベンラデン:永い物語
過去の事柄の中で、その表裏について振りかえってみることが必要不可欠だ。まずは史実に基づいて、いくつかの公式声明の重大さを検討することが許されるであろう。元CIA長官のRobert Gatesはその記憶の中で、ソビエトが介入する6カ月前に、ムジャヒディン・アフガン(ウサマベンラデンの仲間がいる)への支援を始めたと断言している。
2001/10/05付のCIAの声明を否定するこの主張は、カーター大統領の元安全保障担当顧問Zbigniew Brzezinskiによって確認されている。引用すれば:「この件に関する公式見解によれば、CIAのアフガンに対する支援は1980年代初め、つまり1979/12/24のソビエトの介入後とされている。しかしながら、現在に至るまで秘密とされているその真実は、まったく別のもの...」Brzezinskiは続ける「カーター大統領が、カブールの親ソビエト体制の反対派への内密の援助に関する初めての指示書に署名したのは、それは1979/7/03のこと。私はその時大統領に、この援助はソビエトの軍事介入を誘発する旨を説明するメモを書いた」。RICHARD LABEVIERE 01/11/2001(RFIの記事は以上)
↑さて、このドバイでのビン・ラディンとCIA要員との接触について、フランス政府の流した似非情報ではないのか?という分析もあるのです。しかし、これが虚偽情報であれば、フランスにとって何ら利益を生むものではない。

朝日記事:2001年10月31日
http://www.asahi.com/international/update/1031/014.html
同紙や仏ラジオが病院関係筋の話として伝えたところでは、同氏は7月4日、主治医や看護士、側近のエジプト人アイマン・ザワヒリ氏に似た男性らとともに、パキスタンからドバイに到着。腎臓結石を専門とする医師の診察を受け、14日まで入院した。病室をサウジアラビアからの訪問者ら多数が見舞った。アラブ首長国連邦駐在のCIA代表者もいたという。

これほどまでに具体的な経緯が報道されているのだが、これが全て「虚偽」であるとする根拠は薄い。この情報が虚偽であるなら、フランスにとって、なんら利益のあるものではないが、事実であれば、ブッシュ政権の次の行動を抑制するおおいなる手段となる。中東に石油利権を持つフランスが、ブッシュ政権がイラクの石油をも手中にしようと動くことを牽制したと仮定すれば、実際に「イラクへの軍事侵攻」が未だにできていない事実からも、齟齬はない。「事実」であったからこそ、次の行動がとれないでいる。

この情報は、フィガロ、英ガーディアン、豪シドニーモーニングヘラルド、共同などがすぐに報道したが、米メディアでは、後になるまで黙殺していた。大衆に知って欲しくない情報だったのだろう。「虚偽」なら「報道を止める」必要などない。

http://www.radiofranceinternationale.fr/

Larry Mitchellは、アラブ社会、特に半島では、ドバイに住む外国人のちょっと冴えない夜のパーティに顔を出す、陽気な人間として知られていた。関係者の一人は、彼の持ち前のあけっぴろげな性格故に、しばしば「防衛上の秘密」に触れることがあったと言っている。去る7月15日に彼がアメリカに召還されたのは、これがひとつの理由であったと考えられる。
9月11日のテロの20日ほど後に出された2001/10/05付の声明でCIAは、過去におけるベンラデン及びその関係者とCIAとの接触、ことにソ連とアフガニスタンとの戦争時の接触は、根拠のない噂であるとしている。これは、複数のアメリカ政府高官自身の公式発表との矛盾を修正するものであろう。

ブッシュ政権は、苦し紛れにラディンとの過去の関係すら「否定」している。ラディンがアフガンで米と協力していたことなど、小学生でも知っている。そんな既成事実すら否定しているブッシュ政権が、「CIA支局長とラディンは会っていない。」と言っても、信用するのは、911テロ真相隠蔽班(ブッシュの駄犬)だけだ。

ブッシュの汚い資金凍結令
http://www.246.ne.jp/~st330/ffc/pages/dirtybush.html
ブッシュはテロリストの資金源を絶つためと称して世界で暗躍するテロリストやテロ組織の米国内の資産を凍結する大統領行政命令に署名した。非常に汚いやり口である。
ブッシュがこの間、凍結閉鎖した金のルートは他ならぬ、CIAがアルカイダやパキスタンに工作資金を流す際に使用してきたルートなのは明白だ。これまでは不正取引、資金洗浄等、不正金融取引にたいする監視、告発はFBIや連邦取引委員会といった連邦政府機関のコントロール下に置かれていたはずである。これをブッシュ政権は「テロ対策法」の名の下に大統領が全てをコントロールすると言っているのだ。
今後、ブッシュ政権に不利な材料はいっさい表に出ないだろう。9/11以前から「イラクの石油スワップ問題」「チェイニー副大統領のカザフスタン石油開発に関する不正資金疑惑」等、ブッシュ一派には不利な疑惑が取りざたされていた。これらの捜査資料はWTCタワー隣の中層ビルに秘密裏におかれていた連邦捜査局の資料室に保管されていたという説がある。WTCは何百とあったはずの弁護士事務所と共に粉々に消えて無くなり、金融取引の監視は大統領マターとなって今や大統領執務室の闇の中。ブッシュ政権は独裁政権として全ての権限を手中に収めつつある。ブッシュ自身、親の代からスン・ミョンムン(文鮮明)による世界最大のカルト(にして隠れテロ組織)、ユニフィケーション・チャーチ(統一協会)のバックアップを受けており、この団体による中南米地域における麻薬取引とそれに関わる資金洗浄の話は単なるウワサの域を超え、事実として浮上しつつあった。

ということで、ビン・ラディン、アルカイダにCIAが資金を注入してきた事実が、ブッシュ政権により封印されたわけだ。
★「ブッシュ自身、親の代からスン・ミョンムン(文鮮明)による世界最大のカルト(にして隠れテロ組織)、ユニフィケーション・チャーチ(統一協会)のバックアップを受けており、この団体による中南米地域における麻薬取引とそれに関わる資金洗浄の話は単なるウワサの域を超え、事実として浮上しつつあった。」わけであり、ブッシュのインチキテロを隠蔽するために、日本でもこの変態麻薬宗教が動員されているワケですね。ご苦労さん。

そのドバイという場所なのだが...


ドバイというのは、アルカイダに資金を注入するためのアルカイダの隠し口座がたくさん開かれていたところ。だから、ラディンと連絡をとって、アルカイダ資金の管理をするCIA要員が必要だったということだろう。サウジやCIAの資金をラディンに流すためにね。文のオトーサマも出してるのか?

毎日新聞 第1部 聖戦の闇/1 破たん「BCCI」人脈
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/tero/01.html

アラブ首長国連邦の貿易都市、ドバイ。ペルシャ湾を望む金融街の裏通りに「アルバラカ両替所」の看板が掛かる。アパートの1階、間口3メートルほどの店舗は格子扉が固く閉ざされていた。11月6日、アルカイダと関連があるとして米当局から口座凍結を求められた。「あそこは閉店したよ」と近所の両替商が言う。米政府が発表した企業団体分の口座凍結先46カ所のうち18カ所がドバイに集中する。大半が、アルバラカ両替所と同じ郵便私書箱を連絡先にしていた。電話帳にも記載がなく、ペーパーカンパニーだった可能性が高い。

さて、ビン・ラディンとCIA要員とのドバイでの接触について、日本のメディアはどのように報道しているのだろうか?当然、カルト系ブッシュ飼い犬メディアの報道に興味が湧く。

2001年11月1日 【ロンドン1日=夕刊フジ特電】

ラディンの病気については、仏紙フィガロが31日、今年7月にラディンがアラブ首長国連邦の首都ドバイにある病院に入院したと報じている。タイムズ紙はこの報道に触れ、「ラディンの病気は腎臓結石の可能性がある」と指摘。最近のビデオの映像などから判断し、「ラディンは動けないように見え、数歩動くにもツエが必要といわれる」と報じた。腎臓結石は発汗に関係し、ラディンのように気温の高いサウジアラビアなど中東出身者に比較的発症率が高いといわれる。

....で終わってしまっているのだ。他紙は、「CIA要員とビン・ラディンが会っていた。」というこのフィガロの記事の最重要点に勿論言及しているが....フジ産経グループのタブロイド紙は、一番大事な部分を外して報道している。これが事実なら、CIAとビン・ラディンがつるんでいる、911テロにもCIAが関与している?という重大な疑問を喚起するというのに。なぜ、統一協会系夕刊フジは、この部分を意図的に外したのか?事実と知っていたからじゃないのか?

親分に、千切れるほど尻尾を振り、尻尾を首に巻きつけて窒息しそうなインチキメディア犬。
「サレム・アルハムジ」....ビン・ラディンが新ビデオで「殉教者」として名前を挙げている人物が、生きている。....しかも、当時サウジにいた。
「新ビデオ」未公表英訳部分にビンラディン氏「9・11空爆テロ“不”関与の新証拠」 !! [参照:毎日新聞]
http://www.asyura.com/sora/war7/msg/514.html
12・14未明に公表されたビンラディン氏9・11空爆テロ関与の新証拠ビデオについては、映像的捏造も指摘され、未公開英訳部分も漏れ出てきている。 その未公開英訳部分には、公表時にはモハメド・アタ氏しかなかった9・11ハイジャック犯の名前が他にも多数上がっているという。 ブッシュ政権が、なぜ、そのような“処置”を行ったかと推測すると、ビンラディン氏が9・11空爆テロに関与していなかったこと、そして、9・11空爆テロに関するビンラディン氏の情報がブッシュ政権の情報に依存していることが明確になってしまうからだと思われる。
なぜなら、ビンラディン氏がビデオのなかで取り上げたハイッジャク犯のなかに、サウジアラビア政府やアラブの新聞が、現在も生存していることで“不在証明=アリバイ”を主張している人がいるからである。新しく出てきたハイッジャク犯の一人、サレム・アルハムジについて見てみよう。

毎日新聞」12・22
『同氏によると、ビンラディン氏はビデオの中でテロ実行犯のナワク・ アルハムジ、サレム・アルハムジ、ワイル・アルシェハリら「多くの名前」 を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。』
「毎日新聞」9・20
『アメリカン航空77便のサレム・アルハムジ氏も「この2年間サウジから出ていない」と関与を否定している。』
12・22の「毎日新聞」の記事にあるように、『「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。』のなら、アリバイのあるハイジャック犯の名前がぞろぞろ出てくる可能性があるということだ。....ブッシュ政権は、アラブ世界の新聞などをチェックし、“問題”になりそうな実行犯の名前が取り上げられている部分をカットしたと推測できる。
そして、当初からメハメド・アタの主犯格を主張してきたことから、彼の名前を外すことは出来なかったというのが真意ではないだろうか。ちなみに、アタ氏も、父親(エジプトの弁護士)が9・11空爆テロ後にアタ氏から電話があったことを報道陣に主張している。
このようなことから、ビンラディン氏は、9・11空爆テロの実行犯について、ブッシュ政権が公表した内容以上の情報を持っていないことになるだろう。彼が9・11の前の週の木曜日に情報を持っていたと発言したことについては、ビデオでの捏造か、アルルートからの情報入手なのか、自慢話しなのか、わからないが...
「毎日新聞」は、『米メディアは、ビンラディン氏が多くの実行犯の名前を挙げていることで、ビデオの証拠能力はさらに高まったと報じている。』 と垂れ流しているが、自分のところのデータベースを検索して見れば、それらが未公開になっている意味性がわかるはずである。
アラブやイスラム世界の人たちが、“新証拠”と銘打った新ビデオをより笑いものにできる情報が出てきたと言うことである。ブッシュ政権は、とことん“ゲスで汚い”大虐殺破壊主義政権だと断じる。
[参照記事原文]
ビンラディン氏 ビデオにテロ実行犯の名前 アラビア語翻訳者
【シントン布施広】同時多発テロの首謀者とされるウサマ・ビンラディン氏が同事件について語ったビデオの中で、実行犯のリーダー格とされるモハメド・アタ容疑者以外の複数のテロ実行犯の名前を挙げていたことが20日、明らかになった。アラビア語の翻訳に当たった専門家、ジョージ・マイケル氏がAP通信に語った。ビデオは国防総省が13日に公開したが、マイケル氏によると、公開のための翻訳は、約12時間という「厳しい時間的制約」の中で行われた。同氏はさらにビデオの音声を聞き直し、より詳細な翻訳を19日に国防総省に提出したという。
同氏によると、ビンラディン氏はビデオの中でテロ実行犯のナワク・アルハムジ、サレム・アルハムジ、ワイル・アルシェハリら「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。米メディアは、ビンラディン氏が多くの実行犯の名前を挙げていることで、ビデオの証拠能力はさらに高まったと報じている。
[毎日新聞12月22日]

容疑者19人中、3人は別人か
【カイロ小倉孝保】同時多発テロで、米捜査当局が容疑者として発表したアラブ系19人のうち3人が18日までに、アラブ紙に「私は事件当時、米国にいなかった」などと語った。パスポートを盗まれた人もおり、なりすました別人が犯行を行った可能性もある。
アメリカン航空11便に乗っていたとされるアブドル・アジズ・アルオマリ氏は93年、米コロラド州の大学に留学。95年、アパートに泥棒が入りパスポートを盗まれたという。同年12月に新しいパスポートを発行してもらい、現在はリヤドの通信系企業に勤務。テロ事件当時も会社にいたという。同氏は「米国が発表した人物は生年月日、名前が私と一緒だが、紛失したパスポートを別人が使ったと思う」と話す。
また、ユナイテッド航空93便に乗っていたとされるサイード・アルガムディ氏はサウジアラビア航空のパイロットで、8カ月前からチュニジアで研修中だ。CNNテレビで容疑者として自分の名前と顔写真が報道され驚いたという。アメリカン航空77便のサレム・アルハムジ氏も「この2年間サウジから出ていない」と関与を否定している。
[毎日新聞9月20日]

毎日新聞 容疑者リスト・顔写真付き
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/name.html
毎日新聞 ラディン氏のビデオ声明
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200112/21/20011222k0000m030034000c.html
毎日新聞 え?サレム・アルハジムアルハムジさんがサウジにいるって??
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/200109/20-01.html
↑創価毎日新聞の記事同士の矛盾が面白いですね。

9月20日記事:『アメリカン航空77便のサレム・アルハムジ氏も「この2年間サウジから出ていない」と関与を否定している。』

12月22日記事:『同氏によると、ビンラディン氏はビデオの中でテロ実行犯のナワク・アルハムジ、サレム・アルハムジ、ワイル・アルシェハリら「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。』

毎日が「テロ後、生きていて事件に無関係だといってる」と報道した人物が、ラディンがビデオで実行犯だと言及した人物と一致している。 ブッシュ政権は、この部分を削除して公開した。Monkey Theatre。

ビン・ラディンは、CIAの作ったシナリオ通りを新ビデオで喋ったにすぎないのです。ビン・ラディンが現役CIAエージェントである証拠です。同時テロの真犯人は、ブッシュ一味だということになります。ただし、ビデオがホンモノであればの話ですが。

【すごい脳だな、毎日新聞】
①自社が生きていると報じた突入犯の名を、ラディンがビデオで「殉教者」として挙げていることに、なんら疑問を呈さない創価毎日新聞。凄い脳だな。
●容疑者リスト・顔写真付き By Mainichi Shimbun
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/name.html
●ラディン氏のビデオ声明
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200112/21/
20011222k0000m030034000c.html

●え?サレム・アルハジムアルハムジさんがサウジにいるって??By Mainichi Shimbun
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/200109/20-01.html

②ラディンとFBIが同じ嘘を言っているのでは?という疑惑に全く言及しない創価毎日新聞。凄い脳だな。

③当然ながら、ラディンとブッシュがグルではないかと疑われるが、全く言及しない創毎。凄い脳だな。

創価メディアのアポトーシス。
【米軍が、タリバン幹部のアフガン脱出を助けていた】
英国 THE TIMES (MONDAY JANUARY 21 2002)
US 'let Taleban men escape'
http://www.thetimes.co.uk/article/0,,3-2002033128,00.html
昨秋、北部同盟に制圧される直前に、アフガン北部のKunduzにいたパキスタンの兵士と情報部員を救出するための救援機が、パキスタンにより送られた。ブッシュ政権の指示により、米軍が航空路を確保し援護した。そして、救出された人物の中にタリ
バン幹部とアルカイダ兵士が複数含まれていた。
↑タイム紙の報道ですね。あんまりいい加減なことは書かないでしょう。『タリバン幹部』って、ラディンと同じくCIA協力者だったのではないのかな?
【予定通り、無事に逃げ回るビン・ラディン】
Tt8vpKkm氏
【ブッシュの言葉、そしてビンラディン】
2001年9月13日
The most important thing is for us to find Osama bin Laden. It is our number-one priority and we will not rest until we find
him!

2002年3月13日
I don't know where he is. I have no idea and I really don't care. It's not that important. It's not our priority.

●米、パキスタン合同軍によるパンジャブ州、ファラサラバード急襲を
「事前に察知し」ビンラディンすり抜ける
http://timesofindia.indiatimes.com/Articleshow.asp?art_id=6241250

●パキスタン、ビンラディン地下潜伏を助ける
http://timesofindia.indiatimes.com/Articleshow.asp?art_id=6179738

 CIAと密接に動いたパキスタン情報局ISIと911の関係についてはここの前のスレッドで書いた通り。

●そしてこんな報道が。
『ビンラディン氏は無事 アルカイダがアラビア語紙に声明』
http://www.asahi.com/international/update/0410/015.html
http://www.drudgereport.com/flash3.htm
【ビンラディンファミリーの大脱出】
Tt8vpKkm氏

The bin Ladens’ Great Escape
いかにアメリカがオサマの家族が911のあと国外退去を助けたのか。
http://www.nationalreview.com/york/york091102.asp
面白い記事ですので、以下要約。
*************************** 
FBIスポークスマン曰く、その飛行機に乗っていた各人に対する調査機会は与えられていたし、その中の誰かが911への関連するとは思わなかったことに満足していると。
その飛行機とは、ビンラディンファミリーを乗せたチャーター機のこと。ロサンゼルス、オーランド、ワシントンと経由しピックアップを済ませたサウジ政府チャーター機はボストン、ローガン空港から、ビンラディンファミリーを乗せてサウジのジェッダに飛び立ったのであります。911から1週間あとのことでした。迫害に配慮したサウジ政府の要請に応じたもの。

丁度その頃はと言うと、捜査が始まり人々をどかどか逮捕し始めた頃。特にイスラム教徒は何か知っていないかの重点調査対象。「司法省はアメリカ人の生命を守るべく、故意にゆっくりと逮捕拘留しているのだ」とは11月のアシュクロフトの弁明。拘留されているのは数百人単位。

それに対して、ビンラディンファミリーは、心配ご無用でした。FBIが911直後にボストン地域のビンラディン家にFBIは調査に入ったのですが、出発日が訪れると、すっきりさっぱりアメリカとはおさらば。本当に調査が出来たのかという問いに対して、FBIスポークスマン、ビル氏は冒頭の言葉を繰り返す。もにょもにょもにょ。

ところが野暮なことを言う御仁も。

「これは普通じゃありません。完全なインタビューなど出来たもんじゃありません。それにその頃は911の背後に誰がいて、資金の状況はどうなのか、さらにはアメリカの関係は何なのかという点もわかっていなかったことは明確」元司法省のジョン・L・マーチン氏です。

「インタビューをきっちりするのも、取られる方もいやがるのも、おかっぴきの常識だっぺ」とも。
殺人事件で、その家族に対する調査を十分行う事はルーチンワークでもあります。はい。いいですよーはあらゆる可能性をつぶしたあとの何らかの結論が出てからのこと。
複雑なアルカイダの資金ネットワーク云々を言っているのはどこの誰でしょう。国内のテロネットワークもしかり。ところが楽観的なメディアはオサマ・ビンラディンとは仲たがいしている、ですっきりさっぱり納得です。

ちなみにオサマ・ビンラディンの義理の妹はABCの10月のインタビューで、ファミリーはオサマ・ビンラディンに金を渡していたかの問いに、「わかりませんけど、私の意見はイエスです」と。イスラムの世界のことです。ところでこのカルメン・ビンラディンの夫、イエスラムはスイスにサウジの投資会社を経営する人物。今年3月にはカンヌの彼の別荘をテロ関連マネーロンダリングのかどでがさ入れ、スイス警察も別のところに踏み込んでいるそうな。

さらにはオサマ・ビンラディンの義理の兄弟、モハメド・ジャマル・カリファは93年WTC爆破テロ、2000年USSコール爆破の容疑
者ラムジ・ユセフとリンクする男でアルカイダの主要メンバー。アブサヤフの創設資金提供者でもあります。

最近日本のテレビによく出る元CIAのヴィンス・カニストラロ氏は「アフリカの爆破事件のあと911までの2年間、家族は実に注意深く監視されて来ました」と。それなのに、いざ911発生したとなると、FBIもCIAも一体どうしたのでしょう。FBIは家族がアメリカをおさらばするまでにどれだけのことをつかんていたのでしょう。空港でのインタビューベースごときで捜査官は全てを学ぶことが出来た???

サウジが発した唯一のコメントは駐米大使の昨年10月のプリンス・バンダールの言葉。閣下曰く「無実の人に危害が及ぶことはフェアではありません。さもなくば、怒り心頭になるところ。それで、FBIとコーディネートして、国外に出したのです」と。ワシントンのサウジ大使館はノーコメント。

ローガン空港は国務省に聞け、国務省は何の役割も果たしていないとして「バンダールはホワイトハウスからの折り返し電話に国務省など必要にしません」と。となるとホワイトハウスが関与している? ホワイトハウスは、調べるといいつつ即刻コメント拒否。
 
ある者は戻り、ある者は遠くに。法執行機関は今後彼らについて知るべきことがあるやなしや。サウジ、遠し。

■ラディン一族は、国賓待遇で国外にご脱出。

Bin Laden Family Escapes US after 9/11 with FBI "Approval"....The New Yorker誌
http://www.newyorker.com/fact/content/?011112fa_FACT3

Around two dozen other American-based members of the bin Laden family, most of them here to study in colleges and prep schools, were said to be in the United States at the time of the attacks. The New York Times reported that they were quickly called together by officials from the Saudi Embassy, which feared that they might become the victims of American reprisals. With approval from the F.B.I., according to a Saudi official, the bin Ladens flew by private jet from Los Angeles to Orlando, then on to Washington, and finally to Boston. Once the F.A.A. permitted overseas flights, the jet flew to Europe. United States officials apparently needed little persuasion from the Saudi Ambassador in Washington, Prince Bandar bin Sultan, that the extended bin Laden family included no material witnesses.

911当時、2ダースのビン・ラディン一族が米国に留学していた。事件直後、サウジ大使館の指示で集合し、自家用ジェットでヨーロッパに脱出。事情聴取は全く受けず。FBIもすぐに出国を許可。「テロ首謀者」の一族が、なんら捜査されない不思議。「証拠がないことは事実ではない。」てか?証拠がないのに拘束されたアラブ人が数千人いたけど、一番嫌疑の掛かるラディン一族は、国賓待遇で国外にご脱出。

【ビン・ラディンが生きている。⇒だから、次のテロがありうる。⇒米軍が新たな地域に侵攻する理由となる。】
オマル師、ビンラディン氏の生存を明言=アラブ紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020517-00000314-reu-int

 5月17日、アラブ紙によると、タリバンのオマル師が、ビンラディン氏の生存を明言したという。写真は10日、英軍により破壊されるアフガン東部の洞窟。共同取材写真 (2002年 ロイター)
 
 [ドバイ 17日 ロイター] アラブ紙によると、アフガニスタンのイスラム原理主義勢力タリバンの最高指導者ムハマド・オマル師は、米同時多発テロ事件の首謀者とされるウサマ・ビンラディン氏が生存していると述べた。
 ロンドンを拠点とする有力アラブ紙、アシャラク・アルアウサト紙が伝えた。
 オマル師は、「ビンラディン氏はまだ生きており、同氏の殺害を国民に約束したブッシュ米大統領を苦しめることになるだろう」などと述べたという。
 このインタビューはオマル師の側近を通じて、アフガニスタン国内で行われたとされている。ただ、オマル師の近影は同紙に掲載されておらず、インタビューの時期も明らかにされていない。(ロイター)[5月17日21時46分更]
【他にもたくさんいるCIA御用達テロリスト】
Tt8vpKkm
【テロリストの入国をゆるすシステム、カナダ国境編】
 911テロリストの入国を仕組んだイミグレ職員の存在、コラプションを警告した国思いの職務に忠実な職員2名、ホイッスルブロアー法適用受けず減給降格処分。
INS Action Ruled a Violation of Whistle-Blower Protections
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A33708-2002Mar28.html
「職員数人が国境を違法に越えて捕まえられた人々に対する犯罪経歴のチェックを型どおり見過ごしている」

【テロリストへのビザ発給の仕組み】
http://www.straightgoods.ca/ViewNote.cfm?REF=1267
マイケル・スプリングマンとのインタビューが暴露する911のテロ攻撃とCIAのリンク 2002年1月19日

 マイケル・スプリングマンは20年間外交関係で政府の仕事に従事してきた。彼は、このたび、パスポートを発行し、テロリストにするべく訓練された数百人の人々を中東からアメリカに連れてきたという大規模なCIA工作を明らかにした。スプリングマンは、CIAがサウジのビンラディン、そしてサウジのジェッダの工作員らと非常に緊密に活動しており、それは1987年から続いていると語った。このインタビューで再三にわたり最も強調されていたことは、最近の一連のテロ行為はCIAによって計画され、アメリカ国民の税金でもって資金提供されていたということで、それによってアメリカがアフガニスタンを地獄にかえた空爆を合理化することが出来たということである。それは公式に言われているタリバンを捕まえることだけではなく、ソビエトとの10年間の戦いでアフガニスタンに残したアメリカの極秘作戦の証拠を抹消するためのものであった。
 スプリングマン氏からの情報によれば、CIAが連れて来たほとんど600名にもおよぶ人々が実際アメリカにおいて9月11日前後に跋扈したようである。また、氏はCIAが炭疽菌メールの背後にいることを示し、なぜ高度な炭疽菌が武器として用いられ、なぜその犯人が決してつかまらないかを語った。
 そのインタビューは視聴者を釘付けにした。是非このインタビューを聞かれたい。インタビューはこちら。
http://radio.cbc.ca/programs/dispatches/audio/020116_springman.rm
 スプリングマン氏はまた、BBC一番の時事問題番組、ニュース・ナイトに登場した。それはジャーナリスト、グレッグ・パラスト氏の『CIAとサウジアラビア:ブッシュたちとビンラディンたち』というものである。その番組はこちらでリアルプレイヤーによって視聴できる。
http://news.bbc.co.uk/olmedia/cta/progs/newsnight/attack22.ram
さもなくば、こちらに番組のトランスクリプトがある。
http://news.bbc.co.uk/hi/english/events/newsnight/newsid_1645000/1645527.stm
CIAとビン・ラディンの過去の関係は周知の事実です。それを今更否定してまで、闇に葬ろうとする政府高官。高官の言うことをそのまま信じる者など、どこにもいません。思考停止したカルト信者なら別ですが。次ページへお進みください。
『文化遺産を破壊したタリバンは許せない...とNHKが必死に番組で言ってるが、そのタリバンを作ったのは、CIA』
【タリバンとアメリカ】

Tt8vpK
 かつては封印していたフェミニスト系NGOのタリバン糾弾ビデオ映像を爆撃開始で今度はPRに利用などということもあるわけですが、ともあれ現在NHKスペシャルでアフガンの文化遺蹟破壊を行ったタリバンに関する放送を行っていますので、せっかくですので、NHKが報じていないポイントを。タイムズ・オブ・インディア2001年3月7日記事ミラー『パキスタンとともにタリバンを作り上げたCIA』
"CIA worked in tandem with Pak to create Taliban"
http://www.multiline.com.au/~johnm/taliban.htm
The Central Intelligence Agency (CIA) worked in tandem with
Pakistan to create the "monster" that is today Afghanistan's
ruling Taliban, a leading US expert on South Asia said here.

タリバンに対して2001年に1億2500万ドル援助を行った最大のパトロンは?
U.S. sent Afghanistan
$125 million
Washington is largest donor for 2nd straight year
SEPTEMBER 15 2001
http://www.wnd.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=24495
The United States has sent nearly $125 million in aid to
Afghanistan this year, making Washington the country's largest
benefactor for the second straight year.
In 2001 alone, Kabul has received $124.2 million from the United
States ?much of it in food aid. The last installment came in May
at the urging of Secretary of State Colin Powell.

2001年5月に行われたブッシュ政権によるタリバンへの心優しき4300万ドル援助に関するLAタイムズ記事コピー。
BUSH'S FAUSTIAN DEAL WITH THE TALIBAN
LA Times, May 22, 2001
http://www.peterussell.com/WTC/Fearless.html
That's the message sent with the recent gift of $43 million
to the Taliban rulers of Afghanistan, the most virulent
anti-American violators of human rights in the world today

金だけではなくジハード教育も・・・
BUSH & THE MEDIA COVER UP THE JIHAD SCHOOLBOOK SCANDAL
http://emperors-clothes.com/articles/jared/jihad.htm
Have you heard about the Afghan Jihad schoolbook scandal?
Or perhaps I should say, "Have you heard about the Afghan
Jihad schoolbook scandal that's waiting to happen?"
Because it has been almost unreported in the Western media
that the US government shipped - and continues to ship -
millions of Islamist (that's short for Islamic
fundamentalist) textbooks into Afghanistan.

昨年8月にもアメリカ政府はタリバンと会談。8月2日、あのザイーフ大使と政府中央アジア担当オイルのプロChristina Roccaとイスラマバードで面談。アメリカはタリバンに対して今まで行なった援助額を示す。タリバンは国内インフラ整備と国内向けのパイプライン開放を要求。言いなりにならないタリバンに対しアメリカは「ゴールドのカーペットをしくか、爆弾のカーペットをしくか」と。
U.S. Policy Towards Taliban Influenced by Oil - Authors
http://www.commondreams.org/headlines01/1115-06.htm
オプションである爆弾のカーペット作戦は勿論911前に計画されていました。
US 'planned attack on Taleban'
http://news.bbc.co.uk/hi/english/world/south_asia/newsid_1550000/1550366.stm
Niaz Naik, a former Pakistani Foreign Secretary, was told
by senior American officials in mid-July that military
action against Afghanistan would go ahead by the middle of
October.

97年タリバンがテキサス訪問、VIP待遇されていた次の報道等も興味深いところ。
Taleban in Texas for talks on gas pipeline
http://news6.thdo.bbc.co.uk/hi/english/world/west_asia/newsid_37000/37021.stm

そう言えば似たような例ではアメリカは核査察をおざなりにラムズフェルドも役員を務める軽水炉コンソーシウムABBを通じての今春の北朝鮮に対する9500万ドルの核の援助を行っているなどという例もあります。
US grants N Korea nuclear funds
http://news.bbc.co.uk/hi/english/world/asia-pacific/newsid_1908000/1908571.stm
アメリカの敵を演ずる為のアラブ過激派をCIAが飼い慣らして悪用している....という情報をどこかで読んだ....という方も多いと思います。まさしく、そのとおりです。
OKCビル爆破事件に見るCIA御用達過激派
Tt8vpK
ティモシー・マクベイが人柱になって、「うやむや」のうちに「闇に葬られ」ましたが、911はある意味、完成形なのではないでしょうか。『オクラホマ爆破事件と911』
http://tanakanews.com/c0218OKC.htm
私はこれからさらに憶測をめぐらした、中東系、とくにイラクに罪を被せるパターンを想定していたのが、「何らかの理由」でそれが頓挫したパターンで考えています。
Reasons to suspect government involvement in the OKC bombing(ここのgovernmentの言葉が指し示す範囲が「何らかの理由」に関連するのでは、と推察しています。)
http://www.okcbombing.org/News%20Articles/Editorials/reasons_govt_involve.htm
事件発生前のオクラホマCamp Gruber-Braggs基地映像。
http://members.aol.com/bardsquill/truck.htm
93年WTC、95年アルフレッド・ミューラービル、98年ケニア、タンザニア、アメリカ大使館・・・。仮にすべてに関与しておらず、あくまで被害者であったにせよ、どの程度の爆発物がどこに用いられ、それでどのような被害があったのかと言った稀少データの積み上げはそれをノウハウとして用いたか否かは別にしてもベーシックな調査内容です。
■要するに、93年のWTC爆破事件は、FBIに養成されたご用達過激派とFBIの共同テロだった。それなら、2001年のWTCテロはどうなのか?便利な「敵役」を使う手口は、今も何一つ変わっていない。

阿修羅転載
◎だまされるな!テロ事件、ムスリム(および米極右)はいつも米英イ権力サークルの操り人形。
以下はBBCの報道(6月3日)を整理してみた。
http://news.bbc.co.uk/2/low/middle_est/2022991.stm

ヤシン:私はあの事件に関わった。本当にもうしわけない事をした。どうつぐなっていいのやら、どう謝っていのやら苦しんでいる。しかし、私はこの事件をFBIと共同して行った。事件の直後わたしはFBIに逮捕され尋問を受けたがすぐに釈放された。しかも彼らはクルマで自宅まで送ってくれた。その後イラクへ高飛びした。この事件の背後にいた計画者は実はもともと、ニューヨークのユダヤ人居住地区を爆破する計画だったが、貿易センタービルにターゲット変更した。
*インタビューはことし5月バクダット近郊の彼の収監されている監獄で行われた。
http://www.asyura.com/2003/war20/msg/393.html

★実行犯自身が、FBIと共同で犯行を行ったと明言しているんです。これ以上の証拠がどこにあるのででしょうか?
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ