8-18-1 奔出する実行犯生存報道

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫  
PAGE 8-18-1
WTC突入犯は、生きている。誰も突入などしていない。



FBIは事件の48時間にテロ実行犯の名簿を公開しました。

それから、二週間たって、テロ犯だと名指しされた人たちが冗談じゃないと続々と名乗りをあげています。

主犯のはずのアッタ氏の父親は、事件後息子から電話があったと証言しています。

また、ラディンが新ビデオで実行犯として名前を挙げた人物が、生きています。

もとより、アラブ実行犯など一人も搭乗していなかったのです。 
    
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みが
あります。   
http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎奔出する実行犯生存報道
【サウジ内相が突入犯の生存を確認】
「容疑者リスト中7人はテロと無関係」サウジ通信報道〔朝日新聞〕
http://www.asyura.com/sora/war1/msg/839.html
サウジアラビアの国営サウジ通信によると、同国のナエフ内相は23日、同時多発テロの容疑者としてFBIが名前を挙げている19人のうち、「7人は事件に関与しておらず、サウジ国内で連絡が取れた」と語った。内相のCNNテレビとのインタビューを引用し、同通信が報じた。FBIが公表したリストでは容疑者の国籍は明らかにされていないが、姓名から多くがサウジ人と見られており、サウジ政府が調べを進めている。内相は現時点で、容疑者にサウジ人が含まれていることを示す証拠は米国から提供されていない、とも述べた。FBIがリストを公表した後、多くのアラブ紙は、盗んだり偽造したりしたパスポートが使われた可能性が高いことを指摘。また、捜査の信ぴょう性を疑う報道も続いている。
【突入犯が、あちこちで生きています。元から、全部嘘だったのです】
【19人のハイジャッカー???】
FBIの名指しした6人の死亡したハイジャック犯は、生存している。 FBIは、19人のハイジャッカーの写真を公表した。
http://www.fbi.gov/pressrel/penttbom/penttbomb.htm
SYED ADEEB
ワシントン、9月27日 (InfoTimes)
米アシュクロフト司法長官とミューラーFBI長官は、木曜日、4機の航空機のハイジャック犯と信じられる19人の写真とリストを公表した。しかしながら、少なくともそのうち6人は現在も生きており、FBIの19人のリストが疑わしいものとなった。

サウジアラビアの外相、サウド・アル・ファイサル王子は、9月22日、FBIが19人のハイジャッカーのうち、少なくとも5人を誤認していると主張した。王子は、サウジアラビアでの捜査では、サウジの5人が4機に搭乗していなかった判明したと語った。「FBIのリストのうち、5人は、事件に全く関係ないと分かった。」王子は、ホワイトハウスでのブッシュ大統領との会談の後、アラブの報道機関に対し、こう語った。
はてはて、女性と子供・・いかにも、市民が過剰反応しそうな相手を使って自分らを正当化したいのかな?国を挙げてアフガニスタン虐待してるやつらがナに抜かすって感じなんですけど。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20011118-10059537-reu-int
ワシントンのサウジ大使館員が、最近オーランド・センチネル紙に語ったところによると、アル・ファイサルが9月20日に言及した男性について、彼らがサウジ人であり、生きていて健康であるとのこと。彼は、5人目の人物の名前を確認することはしなかった。
サウジ大使館筋は、FBIが4人のサウジ人男性が、身分を誤認されたか、詐称されたという事実を認識すべきだと語った。(Saeed Alghamdi, Mohald Alshehri, Abdulaziz AlomarおよびSalem Alhamzi)
サウジ大使館員は、Alomariがデンバーで留学中にパスポートを盗まれた後、誰かが彼の身分を偽ったと語った。Khalid Al-MidharもしくはKhalid Almihdharは、FBIのリストに載っているサウジ人と思われるが、彼もまたいまだ生きているという。

「サウジアラビア人で、フロリダ飛行学校の卒業生であるWaleed shehriは FBIの最初の19人のリストの一人に上げられていたが、彼はカサブランカに住んで、モロッコ航空で訓練を受けている。」9月22日付のAP配信記事によると、モロッコ航空の職員は、土曜日にこのように語ったという。
致命的で、ミステリアスでひどくややこしい6人の生存ハイジャッカーの問題だけが、FBIと諜報機関の主たる問題点ではない。最初のFBIの19人のリストのうちパイロットは7人とされていたが、2度目のリストでは、6人となっている。最初のリストでは、Hani Hanjourをパイロットと思われるとしていたが、2度目のリストでは、77便に搭乗していたHani Hanjourとほかの4人をパイロットとはみなしていない。もし、Hanjour がパイロットではないのなら、いったい誰が、ペンタゴンに77便を突入させたのか?

答え:はい。テロの首謀者が、遠隔操作で突入させました。CIAとペンタゴン内部の連中です。


もうひとつのFBIの問題は、FBIの2度目のリストの19人では、8人がサウジ国籍、一人はエジプト人だということだ。しかし、ブッシュ十字軍は、サウジアラビアとエジプトを攻撃する代わりに、アフガニスタンを攻撃しようとしている。ハイジャッカーに、ただの一人もアフガン人もタリバン要員も含まれていないことを、全く無視してのことだ。

当初は、少なくとも飛行訓練を受けたことのあるHanjourさんを自爆パイロットだとしてみたわけだが、彼がとてもまともにボーイング機を飛ばせるような経歴と能力の持ち主ではないと報道され始めたので、2度目のリストでは、「パイロット」扱いを外してしまったのね。で、結局、ペンタゴン突入機の犯人にはパイロットはいなかったことになってしまった。何もかも嘘だから、辻褄あわせにも限界があるね。 そういえば、WTCに突っ込んだ「筈」のAttaさんも、事件後父親に電話してきたそうだ。あの世から電話してきたのかな?(藁)今は、FBIに監禁されているか、もはや消されたか、どちらかだろうね。
【中日サウジ大使も、サウジ人テロ実行犯の生存に言及。】
○クルディ(サウジ)駐日大使の意見
http://www.google.com/search?q=cache:GbNHRGdMjiM:www.infoaomori.ne.jp/~susumuw/tero.htm+WTC+%95%F6%89%F3+%94%9A%94j&hl=ja&lr=lang_ja
テロ事件が起こった後、犯人についての調査がひとつの側しか行われていないと思います。テロ事件が発生して1時間後には、犯人はアラブ人、イスラム教徒だと決まってしまい、CNNその他のテレビ局はすぐに、若いサウジアラビア人の写真を掲載し始めました。アメリカには数百人のサウジアラビア人が留学などで住んでいますが、彼らは警察に引っ張られて厳しい尋問を受けました。 今まで、サウジアラビア政府には、「サウジアラビア人が事件に関与していた」というアメリカ政府からの公式な報告は一切ありません。そして、あらゆるマスコミが、自爆した犯人としてサウジアラビア人の写真を公表しました。しかし、その中には、まったく関係ないところで自分の写真をテレビで見て、ビックリ仰天したサウジアラビア人が少なくとも3人はいたのです。
ひとりは、当時インドネシアに滞在していたパイロットで、自分の名前と写真をテレビ画面で見てインドネシア当局に駆け込みました。もうひとりは、自分の写真に他人の名前がついて、自爆犯人だと出ていました。もう一人は、当時サウジアラビアにいたのですが、彼の写真を見てびっくりした米国留学中のホストファミリーが、電話をかけてよこして、事態を知ったのです。
【突っ込んだ筈の容疑者が生きているわけですね...サイード・アルガムディ氏・アブドルアジズ・アルオマリ氏】
容疑者リストにアラブ紙が疑問
http://www.asyura.com/sora/war1/msg/860.html
【カイロ20日=小森保良】
米捜査当局が公表している同時多発テロの容疑者リストに対し、アラブの新聞が疑問を投げかけ続けている。サウジアラビアの英語紙「アラブニュース」は、ペンシルバニア州に墜落したユナイテッド航空93便の乗っ取り犯の一人とされるサイード・アルガムディ氏が、チュニジアの首都チュニスに滞在していると報じた。
同紙やアラビア語紙「アッシャルクアルアウサト」(ロンドン発行)によると、本人と電話で連絡が取れた。テロ発生時にはパリにいたという。同氏はサウジアラビア国籍で、チュニジアの航空会社で副機長として勤務している。米国フロリダ州で操作訓練を受けたことがあるため、疑われたのではないかとしている。
報道によると、世界貿易センタービルに突っ込んだアメリカン航空11便に乗っていたとされるアブドルアジズ・アルオマリ氏もサウジアラビアの首都リアドに在住しており、事件には無関係だという。同氏は米国コロラド州に留学していた95年にパスポートを紛失しており、犯人たちが利用した可能性があるという。
容疑者19人中、3人は別人か....アブドル・アジズ・アルオマリ氏・サイード・アルガムディ氏
【カイロ小倉孝保】同時多発テロで、米捜査当局が容疑者として発表したアラブ系19人のうち3人が18日までに、アラブ紙に「私は事件当時、米国にいなかった」などと語った。パスポートを盗まれた人もおり、なりすました別人が犯行を行った可能性もある。
アメリカン航空11便に乗っていたとされるアブドル・アジズ・アルオマリ氏は93年、米コロラド州の大学に留学。95年、アパートに泥棒が入りパスポートを盗まれたという。同年12月に新しいパスポートを発行してもらい、現在はリヤドの通信系企業に勤務。テロ事件当時も会社にいたという。同氏は「米国が発表した人物は生年月日、名前が私と一緒だが、紛失したパスポートを別人が使ったと思う」と話す。
また、ユナイテッド航空93便に乗っていたとされるサイード・アルガムディ氏はサウジアラビア航空のパイロットで、8カ月前からチュニジアで研修中だ。CNNテレビで容疑者として自分の名前と顔写真が報道され驚いたという。アメリカン航空77便のサレム・アルハムジ氏も「この2年間サウジから出ていない」と関与を否定している。
[毎日新聞9月20日]
【アッタ氏の父、「息子は殺された。」】
[行政調査新聞]米国テロ不思議情報
米国テロ不思議情報その1  消えた映像、消えた人物
http://www.gyouseinews.com/storehouse/oct2001/001.html

消えたのは映像だけではない。ある人物が突然消えてしまったという話もある。

消えたのはモハメッド・アタ(33歳)。事件3日後の9月14日、FBIが公表した「テロ実行犯19人」の中の人物である。ギョロリとした目、濃い眉と太い首の、いかにもテロリストらしい人物のように見えるが、FBIが実行犯を公表した直後、アタの父親であるモハメッド・アワド・アタ(65歳、カイロ在住の弁護士)が「私は事件後1日以上たってから息子アタと電話で話をした」と証言しているのだ。航空機をハイジャックしてビルに突っ込んだ実行犯なら、事件後に電話で話などできるわけはない。

「息子はイスラエルの諜報機関に殺されたに違いない」と、父アワド・アタ氏は話している。また父によると、FBI発表のモハメッド・アタの写真も、狂信的な人物のように修正されているという。
【モハメド・アタとかいうエジプト人がWTCに突っ込んだという話になっているけれど....なんか、その人生きているみたいですよ。 】
eIoNews Readers Forum <news> Articles about Mohammed Atta
モハメッド・アッタについての記事
Marky Johns - Oct 16, 2001 5:19 am
http://worldcrossing.com/WebX?14@227.EWRgbrY6bbD^1@.eeeed9e
エジプトのテロ容疑者の父親が、息子の無実を訴える9月24日、カイロ(AFP):航空機を乗っ取り、WTCに突っ込んだ航空機を
操縦していた容疑のあるエジプト人の父親が、月曜、息子が無実であり、今でも生きていると信じると語った。先週、AFPの最初のインタビューに応じた父親は、33歳の息子が生きていると信じると繰り返した。そして、息子が9月11日の攻撃の後に電話をしてきたと付け加えた。
死んだ筈の人が、事件後父親に電話してきた。あの世にも電話はあるのかね?
【容疑者の父「息子は別人」『事件後、電話で話した』中日新聞の尊い記事!】
『4人生存』アラブ紙報道 中日新聞
【カイロ19日島田幸】米中枢同時テロで、ハイジャック犯の一人で、イラクの情報機関として抵触していたとの情報も伝えられるエジプト人モハメド・アッタ容疑者の父親が19日、カイロ市内の自宅前で「息子とは事件後に電話でも話した。だれかが、私の息子になりすました可能性がある」と語った。また、アラブ紙は米国が公表した19人の容疑者リストのうち4人が生存していると報道、米国当局の捜査に疑問を投げかけている。
父親は、息子と電話で話したのは「事件の一日か二日後」とし、「話の内容は『何か必要なものは?』『ないよ』といった、せいぜい1分に満たない時間だった。事件のことも話さなかった。(その後、連絡がないのは)イスラエルの秘密情報機関に誘拐され、殺されたのかもしれない」と興奮気味に語った。
米連邦捜査局(FBI)が公表した写真については「いかにも狂信的に見えるよう、目やあご、首の辺りに修正が加えられている」と指摘。さらに「息子がテロ実行の前にウオツカを飲んでいたとの報道があったが、私のせがれは酒など一切飲まない。ドイツ留学時代の教師や友人が証言者だ。だから、あれは別人なのだ」と語った。
またアラブ圏主要紙の一つ、アッシャルク・アサウト紙によると、容疑者とされた「サイード・アルガムディ」というサウジアラビア人は、飛行機の操縦士で、現在チュニスに在住。「9ヵ月間ここにいる、米国は死んでいると言ったが、私はここに生きている」と同紙に語ったという。
また「アブドルアジズ・アルオマリ」というサウジ人もリヤドに在住。「名前も生年月日も私と同じ。93年から昨年まで米国におり、パスポートをなくして、再発行を受けた」と語ったという。同紙はFBIから生年月日やパスポート番号、母親の名前まで含まれた資料を入手したとし、確認した人物が同姓同名の別人という可能性はない、としている。(中日新聞 2001/09/20)
実行犯は、実在者の名前を騙った別人だったという説が流布されているが、それでは、ラディンがビデオで言っているリーダーのモハメッド・アッタも乗ってなかったってことになってしまう?アッタでないなら、では一体誰が操縦したんだ?なぜ、ラディンは、アッタほかの名前を出したのか?同機の犯人には、アッタ以外、飛行訓練を受けたのはいなかったはずだ。ブッシュのお猿さんのお芝居のシナリオ、ボロボロ。
【BBCニュースが、アル・シェーリ氏の生存を報道。CIAもBBCの口を封じることは出来ない】
http://news.bbc.co.uk/hi/english/world/middle_east/newsid_1559000/1559151.stm
Sunday, 23 September, 2001, 12:30 GMT 13:30 UK Hijack 'suspects' alive and well

Another of the men named by the FBI as a hijacker in the suicide attacks on Washington and New York has turned up alive and well. The identities of four of the 19 suspects accused of having carried out the attacks are now in doubt. Saudi Arabian pilot Waleed Al Shehri was one of five men that the FBI said had deliberately crashed American Airlines flight 11 into the World Trade Centre on 11 September. His photograph was released, and has since appeared in newspapers and on television around the world. Now he is protesting his innocence from Casablanca, Morocco. He told journalists there that he had nothing to do with the attacks on New York and Washington, and had been in Morocco when they happened. He has contacted both the Saudi and American authorities, according to Saudi press reports.
He acknowledges that he attended flight training school at Dayton Beach in the United States, and is indeed the same Waleed Al Shehri to whom the FBI has been referring. But, he says, he left the United States in September last year, became a pilot with Saudi Arabian airlines and is currently on a further training course in Morocco.
He told journalists there that he had nothing to do with the attacks on New York and Washington, and had been in Morocco when they happened. He has contacted both the Saudi and American authorities, according to Saudi press reports.
He acknowledges that he attended flight training school at Dayton Beach in the United States, and is indeed the same Waleed Al Shehri to whom the FBI has been referring.
But, he says, he left the United States in September last year, became a pilot with Saudi Arabian airlines and is currently on a further training course in Morocco.
【死んだ筈のアル・シェーリ氏、モロッコで生きたまま会見】
Dead Saudi Hijack Suspect Resurfaces, Denies Involvement
Daily Trust (Abuja)
September 24, 2001
Posted to the web September 24, 2001
A Saudi Arabian aircraft pilot who was named as one of five suspects on board one of the planes that crashed into the World Trade Centre, has turned up alive and well in Morocco. The man, Waleed Al-Shehri, has told Saudi journalists in Casablanca that he had nothing to do with the attacks on New York and Washington, and had been in Morocco at the time. The FBI named five men with Arab names that they say were responsible for deliberately crashing American Airlines Flight 11 into the World Trade Center. One of those five names was Waleed Al-Shehri, a Saudi pilot who had trained in the United States. His photograph was released by the FBI, and has been shown in newspapers and on television around the world. That same Mr Al-Shehri has turned up in Morocco, proving clearly that he was not a member of the suicide attack. He told Saudi journalists in Casablanca that he has contacted both the Saudi and American authorities to advise them that he had nothing to do with the attack.
He acknowledges that he attended flight training school at Dayton Beach in the United States, and is indeed the same Waleed Al-Shehri to whom the FBI has been referring. But, he says, he left the United States in September last year, and became a pilot with Saudi Arabian Airlines, and is currently on a further training course in Morocco. He says he was in Marrekesh when the attack took place. Mr. Al-Shehri's case is not the first in which there has been apparent confusion as to the identities of the hijackers who commandeered the four planes on 11 September. Mr. Al-Shehri said the American authorities, which apologised for the misunderstanding, have now interviewed him.
【これだけ、ハイジャック犯とされた人たちが生きていると解っているのに、未だにFBIの19人のリストをそのまま垂れ流す史上最低のメディア、CBSとNBC】
7 Of 19 FBI Identified Hijackers Located Alive After WTC Attacks
From Dick Fojut  dfgraphics@gci-net.com
3-4-2
Jeff, thought you'd be interested. Following is another email I'm sending far and wide to news people, Senators, Reps., etc. Of course, some of the URLs came from your great news website...
7 of the 19 FBI identified WTC Hijackers were found alive AFTER September 11. The 7 men were NOT on the planes! So WHY did NBC and CBS continue to deceive the American people and Congress with their newest TV reports Saturday, March 2nd? NBC and CBS again presented the SAME (stolen) 7 names and photos provided back on September 17th by the FBI --- 7 men who were NOT on the WTC planes and are still alive.
 
The FBI "investigation" - and the network reporting - appear a fiasco. Could the networks (add the NY Times wire to that now) be totally ignorant of contradictory overseas investigative news that was widely reported many times last year?
If ignorant, they need to check the following URL, an article with the names and most photos of the seven men FOUND ALIVE. Doesn't this fiasco raise valid suspicions the FBI and administration may NOT KNOW the TRUE identities of (any of) the 19 believed Hijackers? Who actually were the 7 (or 19) dead Hijackers?
 
Seven Of The WTC Hijackers Found Alive! http://www.mujahideen.fsnet.co.uk/wtc/wtc-hijackers.htm
 
Excerpt from report:
 "Some of the men the FBI claims hijacked planes on Sept. 11 and crashed them into the World Trade Center in New York, the Pentagon, and Stony Creek Township, Pennsylvania are still alive. No, they weren't pulled from the rubble - they were never on the planes. The FBI press release of September 27th, 2001 containing names, photographs, aliases and other information is seriously flawed. They have used these peoples names and made claims based on the fact they were pilots ... and other supposedly incriminating evidence ... and yet these men were not involved. Places of birth, birthdays and other personal details were displayed on news throughout the world."
 
Following are URLs from Britain's BBC, Telegraph, Independent and another news outlets about some of the FBI (wrongly identified) Hijackers found alive...
 
BBC News... September 23, 2001 2001 Hijack 'Suspects' Alive And Well http://news.bbc.co.uk/hi/english/world/middle_east/newsid_1559000/1559151.stm
News Telegraph.uk... September, 23, 2001 Revealed: The Men With Stolen Identities http://www.portal.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2001/09/23/widen23.x ml
 
The Independent.uk... September 17, 2001 'Suicide Hijacker' Is An Airline Pilot Alive And Well In Jeddah
http://news.independent.co.uk/world/middle_east/
 
The Daily Trust (Aduja)... September 24, 2001 Dead Saudi Hijack Suspect Resurfaces, Denies Involvement http://allafrica.com/stories/200109240325.html
 
(Note: There are several more URLs listed in the top URL story)
 
Following is a shocker about the Hijackers that is astounding!
 
Rense.com...March 1, 2002 Florida Terrorist Flight School Linked To CIA Firm http://www.rense.com/general20/link.htm
 
"New evidence linking the owner of the Venice Florida flight school which trained Mohamed Atta to the Central Intelligence Agency surfaced earlier this month."
 
Above URL stories posted by Dick Fojut Dick Fojut Graphics in Tucson, Arizona dfgraphics@gci-net.com
嘘を嘘で塗り固めていくうちに、辻褄が合わなくなってきた
アメリカン・フリー・プレス
Exclusive to American Free Press
クリストファー・J・ぺセリック(Christopher J. Petherick)

9月11日WTCに激突した飛行機の一つに搭乗していたフライト・アテンダントが必死に行なった航空管制官との最後の会話は、ジェット機をハイジャックした容疑者に関して公開された公式な証拠と矛盾することを英プレスは報じた。

9月21日、BBCが報じたところによると、アメリカ航空11便に搭乗していたマデリーヌ・アミー・スウィーニー(Madeline Amy Sweeney)が行なったボストン管制官への電話のトランスクリプトは、彼女がハイジャッカーを特定し、座席番号を確めたことを明らかにしている。

しかしながら、BBCによれば、その座席番号は、FBIが言うハイジャック犯だとされる男たちの座席の番号ではなかった。
加えてBBCは、スウィーニーが4人のハイジャッカーを特定したと言っていたのに対して、FBI当局はテロネットワークに関与する容疑者として、5人の男の名前を公開した。

FBIが挙げたテロ容疑者はワリード・M・アルシェフリ、ワリ・アルシェリ、モハメド・アタ、アブドゥラジズ・アロ・マリ、そしてサタム・アルスカミ(Waleed M.Alshehri, Wail Alshehri, Mohamed Atta,Abdulaziz Alo mari and Satam Al Suqami)であった。少なくとも空飛ぶ自爆ミッションとして告発されたワリード・M・アルシェフリ、ワリ・アルシェリ、アブドゥラジズ・アロ・マリの3人は未だ生きている。―中東ならびに西側メディア報道による。

メンバーのリーダーと信じられているモハメド・アタの父親は、息子は誘拐され、まだ生きていると主張している。
FBIのハイジャック・テロリスト容疑者リストに関する詳細は、ここアメリカン・フリー・プレスの10月22日の記事の一つを参照のこと。

このレポートにおいては、テロリストと目されている者のうち少なくとも6人、場合によっては7人が生存していることと、テロ攻撃とは関係ないことが確認されていることを記しており、特に一旦公開され、その後公開されなくなったイスラム過激派グループメンバーが9月11日にテロ攻撃を行なった証拠について嫌疑を投げ掛けている。

このレポートは、最近ニューヨーカー誌のネイモア・ヘルシュが指摘したように、偽の証拠がばら撒かれたかどうかについての疑問を呈しているのである。(翻訳終了)
【フライト11、ハイジャッカーの隣に居合わせたイスラエル、元スペシャル・コマンドが犯人を阻止できなかった?馬鹿にするな。】
Tt8vpKkm
「10代の頃は彼は315ポンドのベンチプレスと450ポンド以上のスクワットが出来た。イスラエル軍のエリート部隊職員として、彼は ペンとクレジット・カード、ないしは素手でテロリストを殺害する訓練を受けた。」

 決して暇ではないのですが、なぜか面白いニュースが目に止まるもので・・・。

 その男の名前はダニエル・C・ルイス、31歳。911当日、フライト11に搭乗した男です。席はハイジャッカー、モハメド・アタとアブドゥラージ・アロマリの間の席だったそうで、まさに映画ダイハードのような舞台設定です。
 で、面白いのは彼はアメリカでインターネットの会社に勤める前にはイスラエル軍アンチ・テロリストの特殊部隊に所属していたそうな。かつてウガンダでアラブ人によってハイジャックされた飛行機から103人を救出した、その部隊です。志望者100人に一人の精鋭中の精鋭です。

<Box cutters were allowed that day through airline security, which the FAA regulated, but not guns・・・>

 ルイスと幼馴染のニューヨーク在住の弁護士はこう言っています。
「言えることはナイフで彼を阻止することは無理だったということ。ナイフやカッターを取り上げて、逆に武器に出来たでしょう。ハイジャッカーは彼にぼこぼこにされたに違いありません。彼はナイフと戦う術と、ナイフを取り上げる術を心得ていたのですから」

 その道の「プロ」だったというわけです。かの友人はさらに言葉を続けます。

「彼は冗談抜きに本当に強く、筋肉もすごかった。彼に刃物で立ち向かったにせよ取り押さえることは無理だったろう。彼を阻止する唯一の方法は、彼を撃つことだったろう」

ハイジャッカーが使用したのはナイフ、カッターだけ・・・。

FBIはこの件については調査中と。そしてスポークスマンはこう言っています。

「彼が殺害されたかどうかはわかりません。こうしたこと全てについて、我々は何があったのか解明を試みています」

少なくともダイハードのようにはならなかったのは事実。

ソース
Lewin: Flight 11's
unsung hero?
'Knives wouldn't have stopped' ex-Israeli commando, army pal says
http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=26973
↑どんなに優秀なスペシャル・コマンドであったとしても、搭乗していないハイジャック犯を倒すことは出来なかったでしょう。
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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