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8-18-2 ラディンのビデオ証言が、突入犯などいなかったことの証拠

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
 
PAGE 8-18-2
公開されたビン・ラディンの新ビデオには、敢えて削られた部分があります。

その削られた部分で、ラディンは、アルハムジ氏など実際には生きている人の名前を実行犯として挙げています。

これはどういうことなのか?FBIの発表した実行犯リストにもある名前です。

ラディンはCIAの用意したシナリオ通りに、実行犯の名を挙げたのです。つまり、CIAは誰も最初から搭乗していなかったのに、突入犯がいたことを繕った一方で、ラディンも同じ嘘をついている。ラディンとCIAが「グル」である証拠です。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎ラディンのビデオ証言が、突入犯などいなかったことの証拠
【ラディンが新ビデオで、実行犯に挙げた人物が生存している。ラディンはCIAのシナリオ通り喋った】
講談社 「アフガン暗黒回廊」 より

「新ビデオ」未公表英訳部分にビンラディン氏「9・11空爆テロ“不”関与の新証拠」
!! [参照:毎日新聞]
http://www.asyura.com/sora/war7/msg/514.html
12・14未明に公表されたビンラディン氏9・11空爆テロ関与の新証拠ビデオについては、映像的捏造も指摘され、未公開英訳部分も漏れ出てきている。その未公開英訳部分には、公表時にはモハメド・アタ氏しかなかった9・11ハイジャック犯の名前が他にも多数上がっているという。
ブッシュ政権が、なぜ、そのような“処置”を行ったかと推測すると、ビンラディン氏が9・11空爆テロに関与していなかったこと、そして、9・11空爆テロに関するビンラディン氏の情報がブッシュ政権の情報に依存していることが明確になってしまうからだと思われる。なぜなら、ビンラディン氏がビデオのなかで取り上げたハイッジャク犯のなかに、サウジアラビア政府やアラブの新聞が、現在も生存していることで“不在証明=アリバイ”を主張している人がいるからである。新しく出てきたハイッジャク犯の一人、サレム・アルハムジについて見てみよう。

毎日新聞」12・22
『同氏によると、ビンラディン氏はビデオの中でテロ実行犯のナワク・アルハムジ、サレム・アルハムジ、ワイル・アルシェハリら「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。』
「毎日新聞」9・20
『アメリカン航空77便のサレム・アルハムジ氏も「この2年間サウジから出ていない」と関与を否定している。』

12・22の「毎日新聞」の記事にあるように、『「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。』のなら、アリバイのあるハイジャック犯の名前がぞろぞろ出てくる可能性があるということだ。....ブッシュ政権は、アラブ世界の新聞などをチェックし、“問題”になりそうな実行犯の名前が取り上げられている部分をカットしたと推測できる。
そして、当初からメハメド・アタの主犯格を主張してきたことから、彼の名前を外すことは出来なかったというのが真意ではないだろうか。ちなみに、アタ氏も、父親(エジプトの弁護士)が9・11空爆テロ後にアタ氏から電話があったことを報道陣に主張している。このようなことから、ビンラディン氏は、9・11空爆テロの実行犯について、ブッシュ政権が公表した内容以上の情報を持っていないことになるだろう。彼が9・11の前の週の木曜日に情報を持っていたと発言したことについては、ビデオでの捏造か、アルルートからの情報入手なのか、自慢話しなのか、わからないが...

「毎日新聞」は、『米メディアは、ビンラディン氏が多くの実行犯の名前を挙げていることで、ビデオの証拠能力はさらに高まったと報じている。』と垂れ流しているが、自分のところのデータベースを検索して見れば、それらが未公開になっている意味性がわかるはずである。アラブやイスラム世界の人たちが、“新証拠”と銘打った新ビデオをより笑いものにできる情報が出てきたと言うことである。ブッシュ政権は、とことん“ゲスで汚い”大虐殺破壊主義政権だと断じる。

[参照記事原文]

ビンラディン氏 ビデオにテロ実行犯の名前 アラビア語翻訳者
【ワシントン布施広】同時多発テロの首謀者とされるウサマ・ビンラディン氏が同事件について語ったビデオの中で、実行犯のリーダー格とされるモハメド・アタ容疑者以外の複数のテロ実行犯の名前を挙げていたことが20日、明らかになった。アラビア語の翻訳に当たった専門家、ジョージ・マイケル氏がAP通信に語った。ビデオは国防総省が13日に公開したが、マイケル氏によると、公開のための翻訳は、約12時間という「厳しい時間的制約」の中で行われた。同氏はさらにビデオの音声を聞き直し、より詳細な翻訳を19日に国防総省に提出したという。
同氏によると、ビンラディン氏はビデオの中でテロ実行犯のナワク・アルハムジ、サレム・アルハムジ、ワイル・アルシェハリら「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。米メディアは、ビンラディン氏が多くの実行犯の名前を挙げていることで、ビデオの証拠能力はさらに高まったと報じている。
[毎日新聞12月22日]...ソーカ毎日新聞のことだな。

容疑者19人中、3人は別人か
【カイロ小倉孝保】同時多発テロで、米捜査当局が容疑者として発表したアラブ系19人のうち3人が18日までに、アラブ紙に「私は事件当時、米国にいなかった」などと語った。パスポートを盗まれた人もおり、なりすました別人が犯行を行った可能性もある。アメリカン航空11便に乗っていたとされるアブドル・アジズ・アルオマリ氏は93年、米コロラド州の大学に留学。95年、アパートに泥棒が入りパスポートを盗まれたという。同年12月に新しいパスポートを発行してもらい、現在はリヤドの通信系企業に勤務。テロ事件当時も会社にいたという。同氏は「米国が発表した人物は生年月日、名前が私と一緒だが、紛失したパスポートを別人が使ったと思う」と話す。また、ユナイテッド航空93便に乗っていたとされるサイード・アルガムディ氏はサウジアラビア航空のパイロットで、8カ月前からチュニジアで研修中だ。CNNテレビで容疑者として自分の名前と顔写真が報道され驚いたという。アメリカン航空77便のサレム・アルハムジ氏も「この2年間サウジから出ていない」と関与を否定している。
[毎日新聞9月20日]

↑「サレム・アルハムジ」....ビン・ラディンがビデオで「殉教者」として名前を挙げている人物が、生きている。....しかも、当時サウジにいた。ビン・ラディンは、CIAの作ったシナリオ通りをビデオで喋ったにすぎない。ビン・ラディンが現役CIAエージェントである証拠だ。同時テロの真犯人は、ブッシュ一味だということになる。ただし、ビデオがホンモノであればの話だが。
創価毎日新聞の記事同士の矛盾が面白い。
9月20日記事:『アメリカン航空77便のサレム・アルハムジ氏も「この2年間サウジから出ていない」と関与を否定している。』

12月22日記事:『同氏によると、ビンラディン氏はビデオの中でテロ実行犯のナワク・アルハムジ、サレム・アルハムジ、ワイル・アルシェハリら「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。』

毎日が「テロ後、生きていて事件に無関係だといってる」と報道した人物が、ラディンがビデオで実行犯だと言及した人物と一致している。ブッシュ政権は、この部分を削除して公開した。Monkey Theatre。
【乗客名簿にサウジ人の名前一つもなし】
英国のガーディアン紙のオンライン・アーカイブ
<
http://www.guardian.co.uk/Archive/Article/0,427314256562,00.html>

には、当日のテロに使われた飛行機の乗組員と乗客名のリストが載っています。コピーを持ってきたので、見てください。サウジアラビア人の名前はひとつもないのですよ。日本人の方も20人行方不明になられています。ドイツやその他のさまざまな国の方が犠牲になりました。

しかし、不思議なことがあります。行方不明者のリストを見ると、イスラエル人の名前が1つもないそうです。 あるデータによると、ワールドトレードセンターには4000人を超えるイスラエル系アメリカ人やユダヤ人が働いていたそうです。そして、ある情報によると、9月11日の朝、ワールドトレードセンターで働くユダヤ人コミュニティに「今日は出社するな」という連絡が回り、イスラエル人は難を逃れたそうです。
【ラディンがビデオで言った通り、実行犯が自爆テロだと知らなかったのなら、なぜ遺書を残したのか?】
【Oooops......!】(部分翻訳)
http://11september.20m.com/latest_news/oops.htm
by Samata Ullah

ビン・ラディンの【新しいビデオ】とハイジャック犯の手紙には矛盾がある。新しいビデオには、ビンラディンが攻撃を行った証拠が含まれるという。それはそれでいい。しかし、そのテープはなぜ、ハイジャック犯が自分自身もうすぐ自殺すると言うことを知らなかったとラディンが言っているというのか?WTC攻撃の直後にハイジャック犯のカバンからFBIが「見つけた」手紙には、彼らがもうすぐ死ぬと知っていたと書いてあったのではなかったのか?従って、ここに矛盾がある。
米国でも911をラディンの犯行ではないと主張する人たちがいて、いろんな文書がネット上に存在します。その中で、一番面白いと思うものを紹介します。
Operation 911: NO SUICIDE PILOTS
http://www.eionews.addr.com/psyops/news/carolvalentine.htm
表題のとおり、「自爆パイロットなど乗っていなかった」という論理を、傍証を駆使して説明しています。ここにその結論だけを書くと、99%の人は、「そんな馬鹿なことあるわけないじゃないか!」と嘲り蔑むと思います。ただし、読んだ後、同じ意見を維持している人は、半減していると思います。
結論:「突入機にテロ実行犯など、最初から搭乗していなかった。突入機は、外部から遠隔操縦されていた。」あはは、さっそく嘲笑が聞こえますね。
◎突入犯は、ろくにセスナも操縦できないヘボ・パイロットだった。
【アラブ自爆犯は、単独飛行を許可されないようなヘボ・パイロットだった】
【NO SUICIDE PILOT】より、抜粋・翻訳
http://www.eionews.addr.com/psyops/news/carolvalentine.htm
アメリカン・エアラインの77便〈Boeing757〉は、午前8時10分に北バージニアのダレス空港から離陸し、午前9時40分に、米国国防総省に墜落した。9月12日のワシントン・ポストによると、" 飛行関係筋の言によると、機は、なみはずれた技能によって飛行されており、ハイジャック犯人のうちの1人の、よく訓練されたパイロットが操縦桿を握っていたと思わせる。誰かが、トランスポンダを切る方法を知ってさえいた。”

" しかし、ちょうど機が自爆任務のためにホワイト・ハウスに向かったように思われた時、正体不明のパイロットは、きっちりと旋回動作を実行した。それは、ジェット戦闘機の演習を思い起こさせた。機は、右から270度旋回し、西側からペンタゴンに接近した。その後、77便はレーダーの観測レベル以下を飛行し、管制官のスクリーンから消えた。



★こんなものすごい技能を持った操縦者って、どんな人だったのか?

エース自殺パイロットHani Hanjourってどんな人?

アメリカン・エアラインの77便の自殺パイロットと言われているHani Hanjourについて検討してみる。プレス・リポートによると、Hanjourは、Bowieのメリーランド・フリーウエイ空港を8月中旬以来、三回使用し、空港の持つ飛行機のうち一機を使用する許可を得ようと試みた。この情報は、9月18日付のThe Prince George's [Maryland] Journal から。" 空港の主任フライト・インストラクターである、マルセル・バーナードによると、Hani Hanjourという男が8月の第二週のはじめに、インストラクターとともに、セスナ172で三回飛行したという。そして、空港から飛行機を借りたいと希望した。" 出版されたリポートによると、司法関係筋はHanjourは、20代半ばでアメリカン航空77便をペンタゴンに激突させたと疑っているという。

"バーナード曰く、Hanjourはパイロットのライセンスを持っていた。しかし、フリーウエイ空港の飛行機を借りるには、空港の行うcheck-outによりパイロットの熟練度を測る必要があった。飛行学校のインストラクターは、三回飛行して、Hanjourが単独飛行がまだ無理であると感じ、彼は落胆したという。
" 出版されたリポートによると、Hanjourは1999年の4月にパイロットのライセンスを取得したが、必要な健康診断を完了しなかったので、6ヵ月後に失効したという。彼はまた、アリゾナのScottdaleの民間の学校でも数ヶ月、訓練を受けた。しかし、インストラクターが彼に能力がないと感じたため、課程を修了することはできなかった。

「Hanjourはログブックに600時間の飛行時間を記録されていながら、経験の割に上手に飛行できなかったことにインストラクターは驚いたとバーナードは語った。....FBIのスペシャル・エージェントでスポークスマンであるPete Guolattaは、犯罪の捜査中でありコメントできないと語った。」

もしあなたが、このあっと言わせるようなテロリスト攻撃を計画した首謀者であるなら、600時間もの飛行時間を持ちながら、仕事をこなせなかった男を信用するだろうか?それに、いったい誰がHanjourの授業料を支払っていたのか?なぜ支払っていたのか?
これが、「類まれな技能」をもって、77便をペンタゴンに突入させたとFBIが我々に信じ込ませようとしている男なのだ。彼は、セスナ172すら飛ばすことができなかったのに!
ボーイング757を極限状態で270度旋回させるには、戦闘機のパイロットの技術を必要とする。(それも、犯人たちは多勢に無勢であり、幼稚な非致命的武器しか持っていなかったことを忘れてはならない。)しかし、なんで、これらの悪い悪い回教徒たちがそんなことをしたいと願ったというのか?

【他のエースパイロットはどんな人?】
9月19日のワシントン・ポストによると、ハイジャック容疑者たちは多くの飛行学校に行ったという。11便のハイジャック犯とされるモハメド・アッタ、175便のマーワナル・アル・シェッヒの二人が、WTCに突入したわけだが、フロリダのVeniceにある飛行学校、Huffman Aviationにて数百時間のレッスンを受けている。彼らは、サラソータ・ブラデントン国際空港のJones Aviation Flying Service Inc.,でもレッスンを受けている。ポスト紙によると、どちらもうまくいかなかったという。

身分を明かさないことを求めたJonesの飛行教官は、Al Shehhiは9月か10月にやってきて、飛行訓練を希望したと語った。Attaは、特にひどかったという。彼は相手の顔を直視しなかった。話し掛けても、こちらの目を見ることができなかった。彼の視野は非常に狭かった。

教官いわく、どちらも 第一段階のtrack and interceptのテストを通過することができなかった。いくつかきつい言葉をかけた後、二人は出て行ったという。「我々が追い出したんじゃない。こっちの基準に合わなかったんだ。」

Washington Post: ハイジャック犯といわれるNawaq Alhazmi (Flight77), Khaid Al-Midhar (Flight 77) そして、Hani Hanjour (Flight77)はみな、San Diegoに滞在した。.「そのうちの二人、 AlhazmiとAl-Midharは、現地の飛行学校に短期間通った。しかし、英語力がなく、操縦も不適格だったため中退した。
「昨年春、二人が地方空港であるMontgomery Fieldを訪れ、飛行訓練を求めた。彼らは、Sorbi's Flying Clubの教官に話をし、たったの2回だけレッスンを受け、そして、教官から諦めるように忠告された。」「彼らの英語はひどかった。技術的な熟練度はもっとひどかった。」と匿名希望の教官がいう。「まるで車さえ運転したことがないようだった。」「彼らは、ナイス・ガイといった感じだった。しかし、機上では押し黙ったままだった。」
("San Diegans See Area as Likely Target," Washington Post, September 24, 2001, pg. A7.)

↓航空管制センターとパイロットの会話....これが今まで公表されなかった理由は?捏造に時間が掛かったのでしょう。
【会話記録は、捏造を待たないと聞くことが出来ない】
Missing: Air Traffic Control Conversations
航空管制会話記録
事件当時も4週間たっても、航空管制センターと4機のパイロットとの会話の抜粋がメディアに流れてきていないのに、気が付いただろうか?これらの会話は、航空管制センターで録音されている。もちろんニュース性のある会話である。すぐにでもメディアに提供されてしかるべき。なぜ、我々の耳に入らないのか?
私たちは、突入がモスレムのテロリストの仕業であると信じ込まなければならない。だから、事実あったとおりのニュースを聞くことは許されない。
私たちは、FBIと軍事諜報機関の人たちが、改竄した、偽ものの会話記録をでっち上げるまで、待たなくてはならない。それから、それらの記録は、彼らの子飼いのメディアと戦略的におかれた「調査レポーター」を通じて、大衆に提供されることになる。私たちは、それらをそのまま鵜呑みにするよう求められる。私たちの多くは、そうする。
↓それでもって、2ヶ月たったら、「FBIと軍事諜報機関の人たちが、でっちあげた偽ものの会話記録」が出てきたみたいですね。
【まことしやかな機上のもみ合いの様子...出来すぎ】
<米同時多発テロ>墜落機内の模様 テープで初めて公開(毎日新聞)
http://www.asyura.com/sora/war4/msg/733.html
テープでは、「ここから出て行け」というパイロットの声が2回聞こえた後、うなり声をあげながら激しくもみあう様子が録音されている。その後、犯人とみられる男がなまった英語で、機内放送を通じ「私は機長だ。機内に爆弾がある。座席に座っていなさい。
空港に戻る」と指示している。管制官が何度か呼びかけても、同機からは答えがなかった。
↓早速、この会話記録に疑問が呈されていますよ。
[ABCニュースで放送されたUA93便の会話内容]
http://www.asyura.com/sora/war4/msg/734.html
墜落したUA93便だけが携帯電話を使った地上との通話報道が多いことが気になります。(UA93便に航空機据え付けの電話があったかどうかわかりませんが、それではなく、一般の携帯電話は高度1万メートル以上から地上に通話できるものなのでしょうか?ご存じの方がいたら教えてください。)

「ニューヨークタイムズ」の記事によれば、このUA3便のコックピットクルーは「コックピット侵入」の警告を地上から受け「確認」というメールを送っていたそうです。このような状況でのコックピット侵入は、客室乗務員を脅すとか、当局者だと身分を偽るとかしないと難しいでしょう。警告を受けたパイロットが愚かなことにドアのロックをしないままだったということも考えられますが、それでは、ドアロックに対応できない無計画なハイッジャクになってしまいます。

9時30分といえば、1機だけではなく2機の航空機がビルに激突して28分も経過している状況です。それなのに、UA93便を地上に降ろすこともなくのんきに飛行を続けさせていた航空交通管制官(=FAA)の対応のほうが不可思議です。他のいろんな記事では、すぐに飛行中の航空機を近くの空港に着陸させる処置をとったようになっているのに....
しかし、出てくる貴重な情報は墜落したUA93便ばかりですね。
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創価マフィアの保険金殺人
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