読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

8-19-1 突入に必要な技能レベルは?突入犯に実行可能だったのか? 

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-19-1
WTC突入は遠隔操作・自動操縦
モハメド・アッタを始めとする突入パイロットたちの経歴は、どう考えても超一流とは言いがたいのです。飛行学校で、セスナもマトモに飛ばすことが出来ず追い出された彼等に、あの完璧なWTC突入など、出来る筈もないのです。アラブ実行犯によるハイジャック、WTC突入という公式発表は虚偽です。それでは、一体誰がテロ機を操縦していたんでしょう?誰が、機長席に座っていたんでしょう?機長席には、もともとの機長が座っていました。そして、ハイジャック犯など最初から誰一人、搭乗していませんでした。

アフガン戦線で、米軍がはじめて無人偵察機を戦線に投入したというニュースが流れています。無人偵察機....遠隔操作で航空機を自由に操る技術はとっくに完成しています。WTC突入機に同じ技術が、秘密裏に組み込まれていたとしたら....突然、機長による操縦が不能になり、機体は勝手に進路変更し、WTCにむかう。機首に取り付けられたカメラからの映像が、遠隔操作者の目の前のモニターに映る。一方で、WTC内部から発信される誘導電波を目標に自動操縦された機体は、寸分の狂いもなくWTCの所定の位置に突っ込む。WTCにあった誘導装置は、ビルと供に瓦礫の山に埋もれ、誰にもわからない。どうやら、これがWTC突入事件の真相だったようです。このテロは、米政府の内部犯行です。
突入にどのようなレベルの操縦技術が必要かという点を、まず検証します。

参考資料:

911当日の国営放送ニュース映像:約30分。最初に、台風15号の話題、続いて狂牛病、そしてNYの実況中継。黒煙を上げるノースタワー、続いて2機目の突入....
http://barbra-public.alexa.com:8080/ramgen/net/ia204/9/TV_NHK_200109111300.rm

上記国営放送のニュース映像サムネイル。ペンタゴンもある。
http://tvnews1.televisionarchive.org/prog/detail?channel=NHK&date=20010911&time=1000&segments=1&page_type=thumbnails

他にも米英加中露墨の実況ニュース映像、全部ここにあり。
http://tvnews3.televisionarchive.org/tvarchive/html/index.html

リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みが
あります。   
http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎突入に必要な技能レベルは?突入犯に実行可能だったのか?
【針の穴を通すような精度】
[週刊文春]2001・9・27
 『まだ残る事件の5つの謎』

一方、米国内での訓練歴などによって、ハイジャック犯の高い操縦技術が明らかになった。特に、低層の建造物でペンタゴンある国防総省を狙った正確さは驚異的だ。

旅客機が着陸する際のスビードは、時速三百キロ程度。この速度でプロの操縦士でも、滑走路の着地点は一定しないのが普通だという。「ペンタゴンに突入した航空機は、ほぽ巡航速度の時速九百キロだったとされている。 

そのスピードで高さ二十メートルの壁に横から突っ込むのは、針の穴を通すような精度です」(航空会社関係者)
ボーイング757 ボーイング767
【一流のパイロットでも出来ない仕事をアッタ等に出来る訳がない】
【Boeing767の操縦とハイジャックテロ」】
http://www.remus.dti.ne.jp/~wings/maedahijack.html
執筆:AIRDO 前田仁機長:2001年10月
B767は1982年7月に米国で形式証明を取得した、いわゆる第四世代のジェット旅客機である。 経済性に優れ騒音が小さく2名で操縦できるように最新のデジタル技術を駆使したものである。 この技術により離陸から着陸までの操縦操作を自動化出来るようになった。 FMC(フライトマネージメントコンピューター)は、フライトディレクター「FD」(飛行監視装置)、オートパイロット「AP」(自動操縦装置)、オートスロットル「AT」(自動推力装置)へ情報を送り、バーチカルナビゲーション「VNAV」とラテラルナビゲーション「LNAV」を行う。
ふむふむ、全部自動ね。
15.航空テロ犯人達の操縦技術
想像であるが、今回のハイジャック&自爆テロ事件の犯人達の操縦技術には、事前にかなりの訓練が行われていたと思われる。 この本文を読んだ読者の方も、なまじな操縦技術(小型機の操縦資格)でB767を飛ばすことが難しい事を認識したはずである。
え?セスナの単独飛行を許可されないレベルでは無理なの?で、アッタたちは、どこでシュミレーター訓練を受けたのかな?CIAだったりして。藁。
2. 目標(WTC)までの操縦操作は?
a.全機が晴天で有視界状態の場合 (ATとAPを外し、エンジンを絞り手動操縦の降下で目標へ向かう事を想定する) この場合、付近の地理に精通していなければならないが、彼らにその知識はないと思われる。 ボストン、ニューヨークの距離は、300Km(東京~名古屋)程あり、VFR(有視界飛行方式)で飛行するのは至難の技である。 遠距離の高高度から手動でWTCへ迷わずに進入してゆく事は、プロの機長でも困難である。また、高度の処理も難しく、少々の訓練では大型機をコントロールできない。
b.視程障害(雲など)があった場合 プロでも目標まで飛行する事は出来ない。 あれほど正確な飛行経路を飛ぶには、彼らはハイジャック後FMCへ予め用意されていた複数の通過地点を入力し、それらに通過速度と高度をインプットしたと考えられる。 LNAV誤差は1時間以内の飛行で、わずか10m以下である。 最後の修正のみを手動にする事でよい。 (2機目は衝突直前に手動操縦で飛行コースを修正した感が見られる)
ふーむ、こんな専門的な作業を、へぼ中のへぼさんたちがやってのけたわけだ。なるほど納得。でも、テロ首謀者にしてみれば、遠隔操作でやったほうが楽ですね。

結論(状況から推測したものである)
ハイジャック犯達は、B767のシミュレーター訓練を充分に行ってきた。この訓練の中でFMC操作とビジュアル装置を使い、手動でビルに衝突する訓練を繰り返していた。※ ビジュアル装置=操縦室から見える景色は、地形をコンピューター処理して前方や左右のスクリーンへ投影して見る事ができ、本物の飛行機から見ている地形変化とまったく同じである。 シミュレーターに羽田空港をセットして、北へ向かって離陸すると、正面に東京の町並みが見え、その先に東京タワー、霞ヶ関ビルや東京ドームが見えてくる。 東京タワー向かって飛んでゆき、タワーに近づくと次第に大きくなり赤い鉄骨までが見えてくる。これに衝突するとシミュレーター電源が切れて飛行機が墜落した事となる。 航空会社のシミュレーター教官達は、こんな事も遊びで体験している。
☆なるほど。じゃ、アッタたちはどこで、この「高度な訓練を受けた」のじゃゃろうね?そんなチャンスが与えられているなら、なんで田舎の飛行学校をどさ回りして、セスナなんかで訓練受けていたわけ???
4. その他
ハイジャック犯達は、管制機関のレーダーにハイジャック警報が出ないようにトランスポンダーのスイッチを確実に切っていた。 WTCビルは110階建てで、高さが420m(1260ft)あり、2機のハイジャック機は85階付近へ突っ込んでいる。 この部分の高さは975FTであることから、FMCセット高度を1000Ftと推測した。 25Ftの高度誤差は、離陸したボストンとニューヨークの気圧差によるものと考えられ、両空港の気圧が分かれば、これを証明できる。 また、GPWS(地表衝突警報装置)のMode-4Aが作動し、[TOO LOW TERRAIN](低すぎ!地面)の音声が衝突まで繰り返されていた筈である。
【突入犯は、セスナの単独飛行を許可されないレベルのヘボ操縦士だった】
【NO SUICIDE PILOT】より、抜粋・翻訳
http://www.eionews.addr.com/psyops/news/carolvalentine.htm
アメリカン・エアラインの77便〈Boeing757〉は、午前8時10分に北バージニアのダレス空港から離陸し、午前9時40分に、米国国防総省に墜落した。9月12日のワシントン・ポストによると、" 飛行関係筋の言によると、機は、なみはずれた技能によって飛行されており、ハイジャック犯人のうちの1人の、よく訓練されたパイロットが操縦桿を握っていたと思わせる。誰かが、トランスポンダを切る方法を知ってさえいた。”" しかし、ちょうど機が自爆任務のためにホワイト・ハウスに向かったように思われた時、正体不明のパイロットは、きっちりと旋回動作を実行した。それは、ジェット戦闘機の演習を思い起こさせた。機は、右から270度旋回し、西側からペンタゴンに接近した。その後、77便はレーダーの観測レベル以下を飛行し、管制官のスクリーンから消えた。

こんなものすごい技能を持った操縦者って、どんな人だったのか?さぞかし輝かしい飛行暦を持った超一流のエースパイロットだった筈だ。

エース自殺パイロットHani Hanjourってどんな人?
アメリカン・エアラインの77便の自殺パイロットと言われているHani Hanjourについて検討してみる。プレス・リポートによると、Hanjourは、Bowieのメリーランド・フリーウエイ空港を8月中旬以来、三回使用し、空港の持つ飛行機のうち一機を使用する許可を得ようと試みた。この情報は、9月18日付のThe Prince George's [Maryland] Journal から。
" 空港の主任フライト・インストラクターである、マルセル・バーナードによると、Hani Hanjourという男が8月の第二週のはじめに、インストラクターとともに、セスナ172で三回飛行したという。そして、空港から飛行機を借りたいと希望した。" 出版されたリポートによると、司法関係筋はHanjourは、20代半ばでアメリカン航空77便をペンタゴンに激突させたと疑っているという。"バーナード曰く、Hanjourはパイロットのライセンスを持っていた。しかし、フリーウエイ空港の飛行機を借りるには、空港の行うcheck-outによりパイロットの熟練度を測る必要があった。飛行学校のインストラクターは、三回飛行して、Hanjourが単独飛行がまだ無理であると感じ、彼は落胆したという。
" 出版されたリポートによると、Hanjourは1999年の4月にパイロットのライセンスを取得したが、必要な健康診断を完了しなかったので、6ヵ月後に失効したという。彼はまた、アリゾナのScottdaleの民間の学校でも数ヶ月、訓練を受けた。しかし、インストラクターが彼に能力がないと感じたため、課程を修了することはできなかった。

おいおい、エースパイロットのはずだろうがっ。

「Hanjourはログブックに600時間の飛行時間を記録されていながら、経験の割に上手に飛行できなかったことにインストラクターは驚いたとバーナードは語った。....FBIのスペシャル・エージェントでスポークスマンであるPete Guolattaは、犯罪の捜査中でありコメントできないと語った。」
もしあなたが、このあっと言わせるようなテロリスト攻撃を計画した首謀者であるなら、600時間もの飛行時間を持ちながら、仕事をこなせなかった男を信用するだろうか?それに、いったい誰がHanjourの授業料を支払っていたのか?なぜ支払っていたのか?
これが、「類まれな技能」をもって、77便をペンタゴンに突入させたとFBIが我々に信じ込ませようとしている男なのだ。彼は、セスナ172すら飛ばすことができなかったのに!
ボーイング757を極限状態で270度旋回させるには、戦闘機のパイロットの技術を必要とする。(それも、犯人たちは多勢に無勢であり、幼稚な非致命的武器しか持っていなかったことを忘れてはならない。)しかし、なんで、これらの悪い悪い回教徒たちがそんなことをしたいと願ったというのか?

そんな筈はない。エースパイロットじゃなきゃ出来る訳ないよ。

【他のエースパイロットはどんな人?】
9月19日のワシントン・ポストによると、ハイジャック容疑者たちは多くの飛行学校に行ったという。11便のハイジャック犯とされるモハメド・アッタ、175便のマーワナル・アル・シェッヒの二人が、WTCに突入したわけだが、フロリダのVeniceにある飛行学校、Huffman Aviationにて数百時間のレッスンを受けている。彼らは、サラソータ・ブラデントン国際空港のJones Aviation Flying Service Inc.,でもレッスンを受けている。ポスト紙によると、どちらもうまくいかなかったという。身分を明かさないことを求めたJonesの飛行教官は、Al Shehhiは9月か10月にやってきて、飛行訓練を希望したと語った。Attaは、特にひどかったという。彼は相手の顔を直視しなかった。話し掛けても、こちらの目を見ることができなかった。彼の視野は非常に狭かった。教官いわく、どちらも 第一段階のtrack and interceptのテストを通過することができなかった。いくつかきつい言葉をかけた後、二人は出て行ったという。「我々が追い出したんじゃない。こっちの基準に合わなかったんだ。」

エースパイロットのはずが....なんじゃこりゃー?


Washington Post: ハイジャック犯といわれるNawaq Alhazmi (Flight77), Khaid Al-Midhar (Flight 77) そして、Hani Hanjour (Flight
77)はみな、San Diegoに滞在した。「そのうちの二人、 AlhazmiとAl-Midharは、現地の飛行学校に短期間通った。しかし、英語力がなく、操縦も不適格だったため中退した。
「昨年春、二人が地方空港であるMontgomery Fieldを訪れ、飛行訓練を求めた。彼らは、Sorbi's Flying Clubの教官に話をし、たったの2回だけレッスンを受け、そして、教官から諦めるように忠告された。」「彼らの英語はひどかった。技術的な熟練度はもっとひどかった。」と匿名希望の教官がいう。「まるで車さえ運転したことがないようだった。」「彼らは、ナイス・ガイといった感じだった。しかし、機上では押し黙ったままだった。」("San Diegans See Area as Likely Target," Washington Post,September 24, 2001, pg. A7.)
おかしな話だな。突入犯が技能優秀だったという初期の報道を知っているという人が2チャンネルにいたが、ソースが見つからないとかで、いまだにどんな報道だったのか、わからないんですね。あったら教えて下さい。
どうやら、あのアラブのパイロットたちに、WTC突入をやってのけるだけの技量と経験があったとは、極めて考えにくいと思います。セスナの単独飛行を許可されないような人たちには、とても無理な仕事です。が、そんなパイロットなど、元から必要なかったのです。
彼等の仕事は、「飛行訓練を受ける」ことで、突入犯の濡れ衣を着ることであった。実際の突入は、アラブのテロリストとは全く関係ない方法で行われたのです。現代社会には、無人偵察機、無人標的機など、機上のパイロットの操縦を必要としない航空機が存在するのです。それも、既に数十年間運用されている確立した技術です。
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ