8-19-2 10年以上前から、世界の空を無人遠隔操作機が飛びまわっている

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
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◎10年以上前から世界の空を遠隔操作機が飛びまわっている。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
【戦闘準備に入る無人偵察機】
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20010926302.html
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20010927306.html上)
Noah Shachtman
防衛関係のアナリストによると、ほぼ使い捨てが可能な無人偵察機が、来るべきテロリストとの戦闘で重要な役割を果たすべく、準備を整えているという。
現在、ネバダ州インディアンスプリングズ郊外にある米空軍の第11、第15偵察飛行隊に配備されているプレデターは、60機以上にのぼる。他にも、プレデターよりも大型で、高空を飛行し、航続距離の長いUAV『グローバル・ホーク』が数機ある。同機は現在、オハイオ州ライトパターソン空軍基地で試験中だ。
無人偵察機「プレデター」、捕捉作戦で活躍〔読売新聞〕
ビンラーディン捕捉作戦で重要な役割を担うのが、米空軍が開発し、CIAが運用している無人偵察機「プレデター」だ。ユーゴスラビア・コソボ自治州で米軍主導の空爆が行われた際、約600機が投入され、空爆目標の選定や敵の動きに関する情報収集で力を発揮。アフガン作戦でも、北部同盟の進撃を支えるうえで不可欠な航空戦力となった。
↑しかし、WTC突入に使用された航空機は、プレデターやグローバル・ホークのような専用の無人偵察機ではありません。

「外見上」は、普通のボーイングの商用ジェット機です。軍用の遠隔操作機と同じシステムを民間機に組み込むことは、不可能だと思う方もおられるでしょう。

さて、下の中日新聞の記事を読んでみてください。
【GPSを利用した遠隔操縦機は、8月に試験飛行を成功
していた。もはや夢でもなんでもなかった】

米航空機メーカー・レイシアンがリモコン操縦システムを開発

【ニューヨーク3日五十住和樹】米マサチューセッツ州の航空機メーカー・レイシアン社は2日、軍事用衛星利用測位システム(GPS)を使って民間航空機を誘導し、ニューメキシコ空軍基地へ着陸させることに成功した、と発表した。
リモコンを使って模型飛行機を操作する方法とほぼ同じで、操縦席の機能を無効にして無事着陸させられれば、ハイジャックされた旅客機がビルに突入するテロを防げるという。実験は8月に行われ、パイロットが操縦する必要なく着陸。同社によると、飛行補助装置として開発したが、遠隔操作着陸システムとしても使える技術という。ハイジャック事件が起きても、パイロットの操縦を無効にして、地上から飛行機を誘導し安全に地上に着陸させられる。今回の事件以降、米航空業界などがこの技術に注目している。しかし、米航空関係者の間には「テロリストが遠隔操作装置を手に入れたら同じこと」との指摘もある。(中日新聞 2001/10/09)
↑この記事を私風に書き換えるとこうなります。

米ペンタゴンが、リモコン操縦システムを実用
【ニューヨーク3日五十◎和△】米ワシントン郊外のペンタゴンは、軍事用衛星利用測位システム(GPS)を使って民間航空機を誘導し、ニューヨークのWTCに突入させることに成功した、と発表した。
リモコンを使って模型飛行機を操作する方法とほぼ同じで、操縦席の機能を無効にして遠隔操縦できれば、ハイジャック犯の搭乗していない旅客機がビルに突入するテロを実現できるという。
実験は9月11日に行われ、パイロットが操縦する必要なくWTCに突入。ペンタゴンによると、飛行補助装置として開発したが、遠隔操作突入システムとしても使える技術という。ハイジャック犯がいなくても、正規のパイロットの操縦を無効にして、地上から飛行機を誘導し安全にWTCに突入させられる。今回の事件以降、日本の2チャンネル常連などがこの技術に注目している。
しかし、米航空関係者の間には「テロリスト=CIAが遠隔操作装置を手に入れたら同じこと」との指摘もある。
(なかび新聞 2001/10/09)


要するに、テロ対策のリモコン操縦システムは、そのまま、航空機の外部からの乗っ取りに利用できるということなのです。中日新聞さん、ヘンな改竄をして、ごめんなさい。

「民間航空機を誘導し、ニューメキシコ空軍基地へ着陸させることに成功した」とある。この民間航空機がどの機種であるかは不明だが、少なくとも民間機に、このシステムを組み込むことが可能であることを示している。

「パイロットの操縦を無効にして、地上から飛行機を誘導し安全に地上に着陸させられる」とある。もし、この技術が突入機に採用されていたと仮定すると....ハイジャック犯なるものが登場していなくても、正規のパイロットの操縦を無効にして、「安全」にWTCとペンタゴンに突入させることが可能だということになる。

テロ首謀者が誰であれ、操縦技術が稚拙だったという情報の多いハイジャック犯に任せるよりは、遠隔操作のほうが確実性は高いと考えられる。

「実験は8月に行われ...」とある。つまり、テロ以前にこの技術が完成していたということだ。従って、この技術が、突入機に組み込まれていた可能性を完全に否定することは出来ない。

さらに、テロ後、今後のテロ対策をメディアから聞かれた小藪は、「将来的には、自動操縦で安全に着陸させる技術も開発されるだろう」などと弁明しているが、その発言の時点で、「その技術」は既に開発されていた。ブッシュが知らなかったのか、敢えて「開発途上」であると意図的に言明したのか、どちらかである。

この航空機は、米軍の軍用機ではありません。民間航空機です。レイシアンとは、レイセオン社の事ですが、同社の開発した技術は、「ハイジャックされた民間機のパイロットの操縦を無効にして、遠隔操作により、安全に空港に着陸させる」ことです。普通の航空機に、このシステムを組み込んでおけば、正規のパイロットから操縦権を奪い、空港に着陸させる代わりにWTCに突入させることが出来るということです。ハイジャッカーが搭乗していなくてもテロは出来るのです。
その飛行実験が、テロの前の8月に実施され、成功しているのです。
【へぼのアラブ・パイロットなんか必要無い】
The World Trade Center Demolition And The So-Called War On Terrorism
http://serendipity.magnet.ch/wtc.html
信念の為に死ぬことを厭わないアラブ人を捜すことはもちろん可能だ。(進行中のアメリカの侵略から、仲間たちを解放するために)しかし、一度の作戦に19人のそんな人たちを捜すことは難しいのではないか?そして、そう言うアラブ人で、かつボーイング757、767を操縦できる者は、何処で捜せるというのか?彼らは高度な訓練を受けたパイロットであり、そう言う人物が少なくとも4人は必要である。(ハイジャックパイロットといわれているアッタ、ジェッヒ、ハンジョールはパイロットの訓練を受けていたが、飛行教官からは小型の単発機を操縦することすら出来ないとみなされていたのである。幸運にも、自爆パイロットは必要無かったのである。つまり、ジェット機のパイロットの操縦を無効にして、遠隔操作する技術があるからだ。

1970年代中ごろ、米国の多国籍企業は高度防衛計画局(DARPA)と、ハイジャックされた機の遠隔操縦を容易にする計画で協力したのである。それは、地上の専門的コントローラーが、(ハイジャックされた機の)コンピュータ化されたフライト・コントロールシステムを遠隔操作で、完全に操作することを可能にしたものである。そうなると、ハイジャック犯や操縦クルーの意思に関わり無く、航空機の主導権は回復され、好きな空港に自動で着陸できる。ラジコンの模型飛行機を操縦するよりも難しいところは無い。これが、9月11日にNYとワンシントンの派手な攻撃において、4機の航空機の地上からの直接のコントロールに使われたシステムである。よって、(軍事的な作戦と精度を有した)19人のハイジャッカーが搭乗している必要性は無かった。
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警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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