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8-19-3 ハイジャックされた民間機の機上の操縦を無効にして、地上から遠隔操作する技術が、実用化されている。それならば....

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-19-3
さて、今度はもう少し違う見方です。機に搭載されているフライト制御コンピューターに外部から不正にアクセスすれば、ボーイング社の747,757,767の操縦を簡単に乗っ取ることが出来るというものです。つまり、レイセオンの技術うんぬん以前の問題として、今航行している多くの民間航空機が、機種によっては、外部から乗っ取り可能であり、もとからそのようにシステム設計されているという意見です。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎ハイジャックされた民間機の機上の操縦を無効にして、地上から遠隔操作する技術が、実用化されている。
米国製航空機の一部の機種のフライト・コントロール・システムには、外部から侵入して操縦権を奪い取る【裏口】が設けてある。WTC攻撃機は、この方法で電子的にハイジャックされ、突入したのだ。だから、ハイジャック犯など最初から、搭乗していなかった。
"Home Run"
Electronically Hijacking the World Trade Center Attack Aircraft
http://web.archive.org/web/20011012224013/geocities.com/mknemesis/homerun.html
Copyright Joe Vialls, October 2001
1970年代中頃、アメリカは商用ジェット機が地政学的な目的でハイジャックされるという新しい、拡大する危機に直面した。この新しいかたちの航空戦争において優位を保つため、二つの米国の多国籍企業が、 Defense Advanced Projects Agency (DARPA)
と協力した。それは、ハイジャックされた米国の航空機を遠隔操作で回収する計画であった。概念的にも実際にも優れた「ホームラン」(正式のコードネームではない)は、目標の航空機上のコックピット内での会話を地上の専門的コントローラーが聞き、それから遠隔的な手段で、機のコンピュータ化されたフライト制御システムを完全に奪取することができるものである。その時点からは、ハイジャッカーや乗員の意思に関わりなく、ハイジャックされた航空機は奪還され、選択した空港に自動的に着陸させることが出来るのだ。ラジコンの航空機を飛行させるのに比べて、それほど難しいことでもない。最初にそれが設計されてから30年ほどたった今、ホームランの極秘コンピューターコードが盗まれ、そのシステムが2001年9月11日のNYとワシントンの例の攻撃で使われた4機の航空機を地上から直接コントロールするのに使用されるとは、設計者も思いもよらなかったろう。
....多国籍企業とDARPAが1970年代中頃、遂に実地段階に到達した頃、航空機のシステムは更に進歩していた。コンピューターが機に搭載されたオートパイロットを制御し、結果として、搭載された全ての油圧系統を制御することが可能になっていた。これらの多様な機能の組み合わせは、今日ではフライトコントロールシステム(FCS)と呼ばれている。結果として、洗練された航空電子工学と結合したFCSにより、視界ゼロの状態でも航空機を自動的に着陸させられるようになった。つまり、70年代中頃には、殆どの大型ジェット機は、何百マイルもの距離を上手に航行し、視界ゼロの霧の状態でも所定の空港に自動的に着陸できるようになったのである。そして、これらの作業は全て自力で行われる。ただし、少なくとも理論上は、フライトデッキ乗員の監視の元に行われるのである。「ホームラン」を有効にするためには、それを全ての機上のシステムに統合しなければならない。それは、航空機を新たに設計することでのみ可能であった。新しい航空機デザインの幾つかは、当時、設計段階にあった。極端な秘密保持体制のもとで、多国籍企業とDARPAは、これを基本に先に進んだ。そして、新しいコンピューターの設計に「裏口」を作りこんだの
である。この段階では二つの明らかに難しい要求があった。一つは、フライトコントロールシステムを乗っ取り、特定の飛行場まで航空機を飛行させるために用いるプライマリー・コントロール・チャンネルであり、もう一つは、フライトデッキ内の会話をモニターするための秘密のオーディオ・チャンネルであった。プライマリーチャンネルが動き出せば、航空機の全ての機能は直接地上からの制御にゆだねられる。ハイジャッカーとパイロットをコントロール・ループから永遠に排除できる。
このシステムは、フライト乗員から権限を剥ぎ取るためのものではなかったことを忘れてはならない。それは、ハイジャッカーが乗客や乗員、もしかすれば、パイロットをも銃撃し始めたような事態においての、最終的な対抗装置としての性格を持っていた。ハイジャッカーが限られた数の銃弾しか持っておらず、多くの航空機が今日、300人を超える乗客を運んでいると、もっとも妥当な推測を持って考慮してみると、ホームランは、近くの空港に安全に自動的に着陸させるため、全ての生存者を輸送するのに、使用できるはずであった。このように、このシステムは道理にかなった状況で生を受けたのである。しかし、遂に情報漏洩の餌食となり、さらには、コンピューターコードの改竄の餌食となったのである。ホームランのプライマリーチャンネルを起動させるのは、容易である。読者の多くは、トランスポンダーというNYとワシントンの攻撃の直後のニュースでよく出てきた言葉を聞いたことがあるだろう。技術的にいうと、トランスポンダは、自動的に作動する無線発信機と受信機の組み合わせであり、今回の場合、4機の航空機と地上の航空管制の間で、データを伝達する役割がある。このことは、4機のどれもが、全ての4機の機上に複数の起動ポイントがあるにもかかわらず、特別な「ハイジャックされた」旨のトランスポンダー・コードを発信してこなかった説明になる。トランスポンダの周波数が既に「ホームラン」により便乗されており、特殊なハイジャックコードの発信が不可能にされていたからである。このことが、目標の航空機が、FBIの示唆するような、ペンナイフを振りかざした種種雑多なアラブ人のクルーによってではなく、地上から電子的にハイジャックされていたことの確かな証拠の最初のものである。フライトデッキ内のホームランの盗聴装置は、コックピットのマイクロフォンを利用したもので、そのマイクは、通常はコックピットボイスレコーダー(CVR)に繋がっている。ふたつのブランクボックスのうちの一つは、強い衝撃に耐え、ゆえに後になって調査者に航空機の墜落の原因究明の重大な糸口を与える。しかし、「ホームラン」に乗っ取られると、CVRは迂回され、音声の伝達は、30分のエンドレス・ループ型録音テープにもはや録音されなくなる。ホームランが30分以上作動すれば、CVRには聞き取れるデータは何もなくなる。今日までに、調査官は、ペンタゴンとピッツバーグの航空機からCVRを回収したが、両方とも完全に【空白】であったことを公式に確認している。その唯一の理由は、ホームランによるデータキャプチャーであり、攻撃機が、アラブのハイジャック犯にではなく、地上から電子的にハイジャックされていた確かな証拠となるのだ。
1990年代初頭には、ヨーロッパの主力航空会社が、ホームランの情報を入手し、彼等の航空機が、権限もなく、アメリカ人により「救出」されるかもしれないと深刻に受け止めていた。従って、この航空会社は、自社の航空機群からアメリカ製のフライトコントロールコンピュータを完全に取りはずし、自国製のものに交換した。概算で、米国内とそれ以外の地域の約600機が、いまだに対処できておらず、いつでも更なる攻撃に使用できる状態にある。全ての航空機を安全にするためには、フライトコントロールコンピュータを取り外し、交換する必要があるが、莫大な金がかかり、航空会社は倒産してしまうから、それもできない。時間もない。アメリカの軍事分野のもっとも革新的な対ハイジャック手段は、いまや、アメリカの国家安全にたいする最大の脅威となってしまった。
国民に安心を与えるため、ホームランにより影響を受けない航空機のリストを発表したいが、法的にそれが出来ない。リストに載っていない航空機メーカーは、名誉毀損で告訴したいと思うかもしれないし、それは私も困る。しかし、たとえば、アトランタからJFK、フランクフルト、クアラルンプール経由でシンガポールに行くとき、私が個人的にどの飛行機を選ぶかを発表するのを妨げるものはない。アトランタからJFKまでは、多分、ボーイング737でとぶ。そして、フランクフルトへは、ボーイング777に乗り継ぐ。フランクフルトでは、エアバスA340に乗り継ぎクアラルンプールに行くだろう。旅行の最後では、DC9かフォッカー100でシンガポールに向かう。勿論、私が酔っ払いパイロットの飛行機や無関係の機械的問題のある飛行機に搭乗する不運に遭遇する恐れはあるが、それらのマイナーなリスクを除いては、私は随分と安全に感じる。
↑なるほど、その「ホームラン」という技術は、米国製の航空機の一部の機種にいつでも応用できるわけですね。特別、遠隔操作のための改造なんか必要ないことになる。その辺を飛んでいる民間機が、機種によっては、容易に「電子的ハイジャック」できる。それも30年前に開発されたのを、極秘にしてきたから、世間は知らなかっただけ....ということですか。次の文書も同様に、オートランド...自動着陸のシステムを外部から乗っ取ることが出来るという話です。
【ハイジャッカーはいなかった】
There were NO hijackers
By Anonymous

http://www.konformist.com/911/no-highjackers.htm
9月11日の攻撃は、非常にプロフェッショナルだった。主要な目標は、世界貿易センターであり、国防総省は、たぶん単なるおとりであったろう。ハイジャック犯人は4機のどれにも搭乗していなかったし、家族をやきもきさせた携帯電話の呼び出しもなかった。これは純然たるヒステリー状態のメディアの大宣伝である。

IFFトランスポンダを含む航空機のシステムは、完璧に作動していたしたし、ATC(航空管制センター)に正しい航空機の識別信号とテレメータを提供していた。救難信号もハイジャックコードも発信されなかった。ハイジャックコードは、どの機でも4箇所の離れた場所で作動することが出来るにもかかわらず。一旦作動させると、ハイジャック信号は、航空機内部では消すことが出来ない。着陸後、地上のエンジニアがはじめて解除できるものだ。

「オートランド」は、中高度から、遠隔地の空港の滑走路に精密に着陸させるために、航空機を完全に制御できるよう設計されたシステムであり、パイロットの知的な、もしくは物理的な入力を必要としない。現在では、航空機の全体のシステムが、過去の1000倍も強力なコンピューターによって、コントロールされている。正しいアクセスコードと周波数さえあれば、747、757、767のフライト制御コンピューターを乗っ取ることは、100%可能である。コンピューターは、IFFトランスポンダを含むラディオ・コミュニケーションを遮断することもできる。このような状況下では、パイロットは全く無力であり、窓から自分たちがどこに連れて行かれるのか見ることしか出来ない。

【アフガン暗黒回廊】 講談社 P.134
2001年9月11日の同時多発テロを受け、ブッシュ大統領は「ハイジャックされた飛行機を地上から誘導できる仕組みが必要だ。将来的には、問題の発生した飛行機はすべて地上の管制官が遠隔コントロールできるようにすべきだろう」と述べた。この発言は、グローバル・ホークに採用されている技術を念頭に置いたものであることは間違いない。
2001年9月10日の「ワシントン・タイムス」によれば、アメリカの陸軍先端技術研究所(SAMS)の研究員たちは、「このグローバルホークの技術をつかえば、誰も乗っていなくとも、民間機をハイジャックしたように見せかける遠隔操縦ができる」というのである。しかも、「イスラエルのモサドなら、アラブのテロリストがアメリカの民間機を乗っ取ったようにして、狙った目標にぶつけることができるはずだ」という。

1970年代に多くのハイジャック事件に直面したアメリカは、ペンタゴンの技術開発を担う国防先端技術開発局(DARPA)に対して、ハイジャックされた飛行機を地上から遠隔操作で安全に着陸させる装置「ホームラン」の開発を命じたのである。

ハイジャック機を遠隔操縦する技術
こうして開発された技術はアメリカの再興軍事機密であった.ペンタゴンの関係者は9月11日の四機のハイジャック・テロを目の当たりにして「これは大変だ。遠隔操縦の特殊コードが盗まれた可能性がある」と驚愕したという。....また、激突した民間機から回収されたボイスレコーダーには何も録音されていなかった、と説明されている。子の点を軍関係者に取材したところ、「当然のこと」との答えが返ってきた。なぜなら、地上からの遠隔操縦コードが働くと、ボイス・レコーダーへの電源は自動的に切れるようになっているからである。言い換えれば、ボイスレコーダーの録音機の機能を地上から操作できるということに他ならない。四機の民間機は本当にハイジャックされたのか。実は、「ハイジャック犯は機内には最初からいなかった。遠隔操作のソースコードを盗んだテロリストが地上からハイジャック機を誘導したのではないか」。そんな見方もある。
↑↓しかし、このホームランと呼ばれる技術のように、途中からFCSを乗っ取って、遠隔操作する必要すらなさそうなのです。オリジナルのコンピューターに細工をして、時間がくるとパラメーターを書き換えて、進路を変更してしまう....新鋭航空機が、完全な自動運転になっているからこそ、これが可能なのです。
【アラブ過激派に航空機テロなど土台無理。
機は遠隔操作で突入した】

「遠隔操作説」に関するスレ
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news5/1008524812/l50

1 :どう考えても、9月11日の4機の航空機の自爆テロが乗っ取り犯がやったとは考えられない。自動操縦プログラムが何者かに書き換えられていて、ほぼ同時刻に作動開始して、それぞれがプログラムされた目標に自動的に突入したと考えれば、下記の疑問のすべてを矛盾無く説明できる。

641:
1. 4機もの航空機の操縦室をほぼ同時刻に乗っ取り犯が制圧するのは、不可能。それぞれの航空機で発生する事態が異なるので、操縦室をほぼ同時刻に制圧することを前提としたテロ計画を練るはずがない。

2. 米国はいまだに、4機の航空機のボイスレコーダの記録も、フライトレコーダの記録も公開していない。ボイスレコーダの記録に、犯人が操縦室にいるような音声が記録されていないからではないか。それよりも、自動操縦プログラムが作動して、パイロットの意に反した飛行をしたことによる戸惑いをパイロットが示しているからではないのか。

3. 乗っ取られた航空機の乗客が、自分の携帯電話で家族に最期の電話をしたという話や、乗客の一部が乗っ取り犯に立ち向かっていったという話しが流布されているが、携帯電話の電波は500メートルくらいしか飛ばないはずであるので、おかしい。携帯電話はセルラーホンとも呼ばれており、500メートル半径のセルと呼ばれる地域ごとに受信アンテナと通信している。これにより、携帯電話の出力電波の強度を小さくおさえて、電池の寿命を延ばしている。したがって、数1000メートルの高度にあった航空機の室内からの携帯電話での通話ができるはずがない。また、携帯電話の回線をセルから次のセルに切替えるスピードは航空機のスピードで移動する移動体には対応できない。こう考えると、「乗っ取られた航空機の乗客が、自分の携帯電話で家族に最期の電話をした」いうのは、犯人がアラブ系であるとのデマを流すための作り話であると判断できる。
以上のことから、最もありえるのは自動操縦プログラムによる航空機テロ説である。

18 :通常の自動操縦プログラムであれば、パイロットの意思を優先する型と、自動操縦を優先する型の2とおりがある。しかし、謀略によって書き換えられた自動操縦プログラムであれば、ある時刻からとか、ある地点から以降はパイロットの意思を無視して飛行することは十分に可能だ。また、GPS+精密ジャイロコンパスを用いているのでの、自動的に精密な飛行ルートを設定することも可能だ。だいたい、WTCに突っ込んだ飛行機の2機目は人間業とは思えない角度でビルに突っ込んでいる。

36 :(携帯電話の)ハンドオーバが可能であったかどうかが、キーポイントだ
http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/rd/tech/cell04.html
だいたい、航空機のように地上の携帯電話用アンテナから数キロも離れた高度をハンドオーバが可能な速度をはるかに越えた速度で飛んでいるのに、地上の家族と電話ができるはずがない。
41 :ABCニュースで放送されたUA93便の会話内容は、信憑性が薄い。
http://www.asyura.com/sora/war4/msg/734.html
にも書いているように、「操縦室のロックがはずれている事を期待した無計画なテロ」という話になってしまう。また、同時に4機も乗っ取られたかも説明がつかない。
【GPSがあれば、特に難しいことなくどこでも飛んでいける。
それも遠隔操作で】

地球測位システム(GPS)
http://spaceboy.nasda.go.jp/Note/Eisei/J/eis9812_gps_j.html
衛星からの電波を使って、位置を測定
自動車の現在地を知らせるカーナビゲーションシステムには、人工衛星を利用した「地球測位システム(GPS)」が使われています。これは、地球の周りを周回している24機の衛星から送られてくる電波を利用して位置を測定する方法です。元々は、冷戦時代に米国国防省が軍事目的に開発した技術で、衛星から電波を発信した時間とその電波を受信した時間の差を計算することによって位置が割り出せます。しかし、カーナビゲーションなどで一般に使われている電波は、米国国防省が他国に利用されないようにわざと精度を落としており、最大で100メートルの誤差が生じてしまいます。そのため、衛星からの電波にのみ頼るのではなく、他の技術と組み合わせることで誤差を小さくしています。
測位の精度を1000倍に
また、GPSの精度をさらに上げる技術も開発されています。97年12月に、科学技術庁・航空科学研究所では「リアルタイム・キネマティック」方式という新しく開発された技術を使って、航空機の位置を測定する実験を成功させています。この方式は、複数のGPS信号のずれを特殊なデータを使って補正し、位置の測定の誤差をわずか数センチにするもので、その精度は通常の電波を使用したときのおよそ1000倍になります。この技術が実用化されれば、高度な操縦技術が必要とされる航空機の離着陸においても、自動操縦が可能になるとしています。
↑↓中日新聞の記事にあったレイセオンの技術というのが、これなのでしょうか?GPSで位置確認して補正していけるなら、ややこしい誘導装置なんか要らないことになるし、地球上どこでも目標物も誘導電波もなしに、飛んでいける。しかも測定誤差数センチ。地上で、当該航空機の位置をGPSで捕捉して、機上のFCSにフィードバックして姿勢を補正していけば....WTCだろうがなんだろうが、どこでも突っ込めるということでしょう。それなら、機上に大きな装置もいりそうにないですね。下の文書は補足資料です。
【自動操縦は確立した技術】
JAL航空用語辞典
(1)自動操縦装置(autopilot system)
http://www.jal.co.jp/jiten/dict/p206.html#01
初期の装置は,航空機が飛行中外乱を受けても自動的に姿勢を安定させて一定方向に飛行させることが目的であった。現在では,飛行状態を計器で把握し,航空機の姿勢変化に応じコンピューターを使って操縦装置を動力で操作し,航法装置を結合することにより,所定の方向に飛行を続けさせる働きを持っている。姿勢の変化量についてはジャイロや加速度計が用いられ,電気的な信号に変えてコンピューターに送り,舵面の動きを計算して動力で舵面を動かす。767やA310以降に開発された航空機の場合,フライトマネジメント・コンピューターと組み合わせることで,前もってプログラムされた目的地までのコース上を自動操縦で飛び続けることができる。
【パイロットは何もしなくていい。全てコンピューターがやってくれる】
【自動操縦で離陸から着陸まで出来るのか?】
http://www.airdo21.com/htdocs-oct/qa/qa_operation.shtml
AIR DO機「ボーイング767ー300ER」の自動操縦の能力としては、離陸の一部を除きそれ以降すべてを自動操縦に任せることは可能です。一番操縦が難しい離陸の一時期については、手動で操縦します。「ボーイング767ー300ER」では、離陸後滑走路から高度200フィート(約61メートル)に上昇するまでは、自動操縦の使用は禁止です。着陸については、地上の施設および航空機の機器の状況により異なりますが、全てが整っていれば接地し、滑走路を自動走行するまで自動操縦を使用することは出来ます。これは、ボーイング社が設定した当社機の設計上の基準です。
↑ボーイング767-300ERの場合は、離陸後61メーターまで上昇すれば、後はスチャワーデスのお姉さんをコックピットに連れ込んで、飲めや歌えの宴会をやっていても、勝手に目的地の空港への着陸まで機械がやってくれるというわけですね。もっとも、WTC攻撃機の場合は、離陸は正規のパイロットがやる訳だから、関係ないですね。ホームランの技術というのは、もともと搭載されている正規のFCSを外部から乗っ取って、パイロットが制御できなくする点がポイントでしょうから、一旦ハッキング(ていうのかな?)したら、地上からの指令でパラメーター書き換えたり、地上のフライト・シュミレーターと繋げて、最後の小細工は、手動で飛行機ぶん回すなんてことになるのでしょうか。
【突入機は、自動操縦でWTCに突っ込んだのだろう 
By 現役パイロット】

【ブッシュ親子の自作自演テロ 第七部 199】
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1010758929/
隣のニューヨーク行きの搭乗口のところで、ニューヨーク行きの767のキャプテンとクルーが待っていたので、わたしは、ちょっとした疑問について聞いてみた。 もちろん同僚のおくやみを言ってからだが、あのWTCビルに突っ込んで行った飛行機を操縦していたテロリストの操縦の腕前についてだ。 これは、評論家たちの言うことも、マチマチで、いったい何が真実なのか?が先月来の疑問だったのだ。 で、聞きにくいことだったのだが、「機長さんたちからみて、あのビルに飛行機を衝突させることは、難しいことですか?つまり、あのテロリストたちは、飛行機の操縦の腕前が良かったと思いますか?」と聞いてみたのだ。 すると、黒人の機長さんは、うーん、それなりの操縦技術が必要かも・・・だけど自動操縦があれば、と言い、白人の副操縦士は「いや、たいした腕前がなくてもあれはできたと思う」と言う。 具体的には、かなり精密に緯度経度の設定をして、なおかつ衝突回避装置や警告
装置などのスイッチを切ってしまえば、かならずしも良い操縦技術が無くても、757とか767のシステムは設定した目標に向かっ
て突進するようにできていると言う。 なぜなら、今までは、設定した緯度経度に向かって突進していくのは、そこに着陸あるいは、なんらかの飛行要求があることを前提としていたから、精密な設定をすれば、その通りの緯度経度と速度に向かって飛んでいくと言う。もし操縦していた人の腕が良かったとしても、基本にあったのは自動操縦装置と、正確なGPS用の緯度経度情報だと言う。 その証拠にあの高度であの小さい目標への意図的衝突は操縦の技術がどうのと言う状態だったら、もっと速度を下げているはずだと言うのだ。つまりテクニックを駆使できるのは、もう少し低速飛行のはず(じゃなけりゃ失敗したら、次のチャンスが無い)で、フラップを下げてはずだが、どちらの飛行機もフラップを下げていなかったし、速度は、かなり速かった。 わたしは、うーん、なんとなくわかります、と答えた。 最後に機長が「離陸と着陸を含め、今の飛行機は残念ながら方位の設定まで、パイロットの腕に頼らずにどこにでも自動飛行で行けるようになっている。 腕を見せるとしたら、静かな着陸だとかのやりかたぐらいなものなんだよ」と言う。 わたしは、「ありがとね」とお礼を言って、クルーたちのところを後にして、開始された搭乗口へと向かう。 搭乗すると、中は6割から7割の搭乗率だ。 来たときと、ほぼ変わらない。(^_^;) 
↑現代の航空機の自動化は、シロウトの想像レベルを超えるところまで進んでいるようです。実際のところ、新鋭商用ジェット機では、パイロットは殆ど何もしなくても、飛行機は離陸し、飛行し、着陸してしまう...ようです。従って、全てを司る機上のコンピューターを乗っ取ってしまえば、地上にいるテロリストが、どこでも好きなところに飛行機を誘導できる訳です。
これだけ、確立した遠隔操作、自動操縦の技術が存在する訳ですから、テロリストの首謀者にしてみれば、セスナの単独飛行を許されないような低レベルのテロリストに実行させるよりも、テロリストの犯行に見せかけておいた上で、実際は全てを遠隔操作で行うという確実な手法を選んだと思うのですが。
【2チャンネル掲示板に貼られている出所不明の文章だが、
どうやらこれに真実が書いてあるようだ】

『WTCの爆破計画は、10年越し、全て内部犯行』

実はWTCの爆破計画はもう10年以上前から、立案されていた事なのです。その為に何度も予備実験を繰り返してきたわけです。1999年にユーゴスラビアでこの雛形となる同様のビル破壊が行われました。誰が首謀者かお分かりですね。もちろん、ビン・ラディンは傀儡に過ぎない、単なるアセット(資産)なのです。首謀者は欧州、アメリカの寡頭勢力です。

実際には5月26~28日に開催されたビルダーバーグの総会で最終合意がなされ、3ヶ月かけて極秘裏に徹底的にシミュレーション(もちろんスパコン)を行って決行されました。その精度たるや1/1000秒以内の誤差で完璧に遂行されました。
飛行機は1.の方の通り、途中から完全自動操縦に切り替えられ、標的に激突しました。ただ、気掛かりな点がありました。

衝突に失敗した場合、万が一不時着でもされたら、すべてオジャンになります。そのため、
2機のファントム戦闘機が追尾し、ミサイルを発射しました。もちろん、ジェット機がビルに衝突するのを阻止するためではなく、衝突に失敗してしまった時のことを考えてのことです。それ故、ビルの後方で飛行機と交差するように発射されたのです。一部のwebやビデオでご覧の通り。計画通りビルに衝突することが分かった瞬間、ミサイルは飛行機の破片を避けるため、1/1000秒で軌道を上方にとり、その後、東方の厳戒態勢の海域に投棄され、秘密裏に回収されました。

あとは、ビルに前もってしかけてあった爆薬を、世界の人間の注目の中、予定通り爆破し、倒壊させたわけです。 ただまずかったのは中国銀行の人たちなど、一部の人が途中の階まで避難してきたときに、爆破音を聞かれてしまったことです。でも大丈夫、すべてのマスコミ、FBI、CIAなどが完全にフォローし、隠蔽することはシナリオ通りで問題なし。

あとはビン・ラディンを悪役に立てて証拠の捏造も予定通り。この事件は日本、アジアの人間を対象に夜の10時のニュースの時間帯に設定し、日本のマスコミ2局も打ち合わせ通り、協力してくれました。報道陣も万全の体制で、最高の映像を撮影してくれ、世界に流してくれました。あとはマスコミを通じて世論操作。 異論を述べるものは拘禁か抹消。この事件は、作、監督、演出、配役等、すべてビルダーバーグのシナリオ通りの完璧な計画の通り遂行されました。

愚昧な大衆は未だにビン・ラディンとやらの幻影を追っかけさせられている。このような大衆がいてくれる限り、彼等、寡頭勢力の意のままに世界は動かされ、安泰の夢を見ることができるわけです。
↑ビルダーバーグについては、わからない。というか、調べていません。しかし、次の点が今まで調べ、論理展開してきた推論に合致します。
①テロ首謀者が、欧米の寡頭勢力である。(欧...の方はよく解らないが)
②ビンラディンは傀儡に過ぎない(私は、傀儡というより、敵役担当と言ってきたが、同じ意味だろう。)
③突入機は、自動操縦で激突した。
④突入機に対して、ミサイルが発射され、反れて海上方向に消えた。(この映像は、今でもWEB上で見れます。突入から1秒ぐらい後に、高速でビルをかすめ飛んでいく物体がはっきり解る。)
⑤ビルは内部から爆破された。
⑥マスコミ、FBI、CIAがシナリオ通り、隠蔽した。

この文書に書いてあることと、2チャンネルで論議してきたことが見事に一致しています。私は、この文書はかなり内情を知った人によって書かれたと思います。ただ悲しいかな、ソースがわかりません。どなたか、ソースをご存知の方、是非ご紹介ください。この文書、極めて重大な内容だと思うのです。
そして、こんなに面白い書き込みもありました。
ブッシュ親子の自作自演テロ第7部
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1010758929/101-200
124:航路操作は常套手段 :
WTCの2つめのビルに激突した飛行機の直後に、高速で交差したミサイルの行方を沿岸警備隊等のレーダの記録から調査してみると面白いと思う。多分、付近の海域は当時、厳戒態勢にあったであろう。 漁船の乗組員の証言をくまなく調べてみると、意外な事実が浮かび上がって来ると思う。

ちなみに今回の手法は、18年前の大韓航空機KAL007の撃墜事件の時と同じやり方で、飛行機の航路を自在にコントロールできるノウハウがあると思われる。

この時は15分かかって、付近の海域に不時着し付近の日本の漁船に目撃された。狙いはマクドナルド上院議員一人で、マスコミ報道とは逆に全員、ロシアに救助された。以後、ロシア全土にある強制収容所に分散して収容された。マクドナルド上院議員は前頭葉摘出手術を4回施され、且つ強い注射を打たれて廃人同様。他の人も、同様に強い注射を打たれて意識朦朧の状態で強制労働。すでに大半は死去したであろう。高橋五郎著『早すぎた死亡宣告』を参照。目的は新世界秩序(NWO)の障害となる人物の排除。

ゲイリー・アレンの著作『ロックフェラー・ファイル』に序文を書き、議会で目障りとなったマクドナルド上院議員の抹殺が目的。私感ではこの本の中に絶対触れてはならないある部分が書かれていたからだと思うのですが。
↑「ちなみに今回の手法は、18年前の大韓航空機KAL007の撃墜事件の時と同じやり方で、飛行機の航路を自在にコントロールできるノウハウがあると思われる。」

その辺りの技術は、とっくのとうに実用化されていたということですかね。マクドナルド上院議員一人消すために、数百人の乗客を道連れにする....ロックフェラーなら、そのくらいのことをすると思います。で、当時のソ連もロックフェラーの依頼なら、もみ消しでもロボトミーでも何でもしたはず。何しろ、戦前からソ連共産党を援助してきたのは、ロックフェラーですからね。(アシュケナージ繋がりだったりして...)

で、日本でも似たような事故(事件?)がありましたね。JAL123便は、最初は自衛隊の無人標的機が尾部に突っ込んで尾翼を破壊し、とどめに自衛隊機がミサイルで撃墜したという説があります。(私は、無人標的機....の方は説得力のある説だと思う。ミサイルは....わからない。ただし、123便に近接して軍用機らしきものが飛行していたとの目撃証言がある。)こっちの方は、当時の勝共御釜中●根首相にとって、好ましくない人物が登場していたという話もある。グリ森がらみで何か知っていたかもしれない『ハウス食品の社長』とかね。グリ森も暗黒社会の帝王、統一豚と喜多挑戦が絡んで
いそうなので、その意味では納得ですけど。米のTWA800便の墜落というのも、胡散臭い。これにはフランスの麻薬取締官数名が搭乗していた。

たった一人の人物を口封じするため、飛行機もろとも破壊する....そんなことが平気で行われていると思います。AA587便にも、誰か同時テロの真相を喋りそうな人が乗っていたのでは?などと思う今日この頃です。同機の墜落もテロだったと思っているので。
【あの行政調査新聞さんも遠隔操作説に言及】
[行政調査新聞]
北朝鮮空爆はあるか?
http://www.gyouseinews.com/foreign_prospect/feb2002/001.html

9月11日の米中枢同時テロの真犯人はビン・ラーディンと彼の配下アル・カイダだと本気で考えているのは、どうやら米国人と日本人だけらしい。じっさい、アフガニスタンで石器時代人のような暮らしをしていた連中に、あんな大それた計画が立てられるものかどうか、常識的に考えてもおかしい話だ。

最近の情報によると、ビルに激突した3機も墜落した1機も、そしてあの当時行方不明と報道された別な7機も、遠隔操作による操縦だったというのだ。事実、4機の飛行機はいずれもハイジャック信号を発信していなかったと報道されている。ビルに激突した3機は遠隔操作が巧くいったが、1機は思うように操縦できず撃墜され、他の7機は遠隔操作に失敗したというのだ。

墜落した航空機では、乗客が犯人と格闘したとも伝えられ、乗客のなかには携帯電話などで家族に最後の別 れを語ったという話もある。だが、これすら「作り話」だという。こうした噂が真実を伝えるものか否かは、即断はできない。ただし、真犯人=ビン・ラーディン説は、やはりどう考えてもおかしいのである。
【私的見解】
①今回のテロは、事前に周到な準備をして行われた大規模かつ高度な作戦であったと考察する。その目的達成のためには、ブッシュ一味の背後のペンタゴン、軍産複合体、CIAが総力を挙げ、技術の粋を結集したと見る。当然、数百億円の資金も掛けたであろう。(その見返りに得る利益に比べたら、微々たる投資額であろうが。)従って、現状、民間航空界が把握している範疇の技術レベルを超えた次世代技術が利用されていたとしても、不思議ではない。
②既に、ボーイング767ー300ERについては、離陸時以外、完全自動操縦ができるといわれているし、アフガンで活躍する米の軍用機も完全に無人・自動操縦で、帰還している。また、8月に行われたレイセオンの実験は、「民間機を用いて、ハイジャック機を安全に着陸させる」目的であり、「パイロットの操縦を無効にした状態」で帰還している。まさに、外部から機を乗っ取ることが可能になったことを証明している。

従って、「現用ボーイング機を用いた特攻」であったという前提で議論を進めることには、疑問がある。意味があるのは、実際に外部から遠隔操作できたというニュース。その技術的背景は、当然軍事機密だろうから、簡単には漏出しないだろう。2チャンあたりに出てくるレベルの話とも思えない。
完全に無人飛行できる航空機が、実際に世界の空を飛んでいる。それも、外部からの遠隔操作で。であれば、その飛行機をWTCに突入させるのだけは出来ないと判断する材料もない。ハイジャックされた飛行機は航空路を外れる。高度も上下するだろう。そんな不安定な状態の機の制御コンピュータをハッキングし、GPSを用いて好きなところに誘導・着陸できる技術があるのに、WTCだけは不可能という論理は、無理がある。遠隔操作.自動操縦による突入は、可能である。

Remote Recovery of Aircraft Technology
Boeing 757-200 Background
A fully integrated flight management computer system (FMCS) provides for automatic guidance and control of the 757-200 from immediately after takeoff to final approach and landing. Linking together digital processors controlling navigation, guidance and engine thrust, the flight management system ensures that the aircraft flies the most efficient route and flight profile for reduced fuel consumption, flight time and crew workload. The precision of global positioning satellite system (GPS) navigation, automated air traffic control functions, and advanced guidance and communications features are now available as part of the new Future Air Navigation System (FANS) flight management computer.
NASA Boeing 757
GLOBAL POSITIONING SYSTEM (GPS) USE FOR ALL-WEATHER LANDINGS The aviation industry is investigating the use of differential GPS concepts for precision landings in bad weather to improve the safety and reliability of air travel. The GPS is a constellation of 24 satellites used to determine aircraft position anywhere on or near the Earth. When a ground-based GPS receiver is used to provide a 'differential' correction signal, an aircraft
ゥ穆 position can be determined within a foot or two. Boeing partnered with NASA to examine GPS Landing System concepts and evaluate their accuracy, integrity, and continuity of function in automatic landings of airplanes. The team tested several prototype GPS Landing System concepts using NASA 557 during 226 automatic approaches and landings. The data obtained is being used to validate GPS Landing System simulations and to define system certification requirements.
Boeing Evaluates GPS Landing
Raytheon to Develop Joint Precision Approach and Landing System Global Hawk Unveiled 1997
Air Force Fact Sheet on Global Hawk unmanned aircraft technology
FAS information on Global Hawk unmanned aircraft technology
Northrup Grumman: Global Hawk Home Run Technology - electronic, remote control of commercial aircraft
This site explores more inconsistencies with Flight 77
9:36 National Airport instructs a military C130 (Golfer06) that had just departed Andrews Air Force base to intercept and identify it. Golfer06 reports it is a B767, moving low and very fast. - DO WE HAVE CONTOLLER AUDIO ON THIS???

ペンタゴンとWTC二撃目の航空機は、1.5G以上の負荷のかかる操縦が出来ないように設計されている。それが出来たのは?.....遠隔操作だったからだ。
■遠隔操作以外では、WTC2機目の突入は実行不能
Tkさんご紹介の文書、重要と思うので、一部翻訳。
【911の突入機は、ソフトウエアの上限値を超えていた。】
http://www.sianews.com/modules.php?name=News&file=article&sid=48

ボーイング757と767は、全自動飛行の性能を具備している。ボーイングのコミューター旅客機の中で、完全自動操縦ができるのは、この二機種だけである。これらは、離陸、目的地までの飛行、着陸までをパイロットが操縦しなくても、プログラムで行うことができる。

これらは、インテリジェント・プレーンである。そして、パイロットの間違いが乗客の怪我の原因とならないよう、予めソフトウエア上の上限を設けてある。物理的には、高度な操縦が可能だが、フライト・コントロール・システムのソフトウエアが、操縦席が高度な操縦を行うことを防止するのだ。
上限は、約1.5Gである。繰り返す.1.5Gだ。これは、パイロットのミスが、お婆さんの首をへし折ることにならないようにするためのものである。パイロットがいくら望んだとしても、彼はこの設定を破ることは出来ない。

ペンタゴンに突入した機は、実際にその物理的上限値に近づくか、到達していた。軍事関係者は、ペンタゴンの航空機が、最後の旋回の時に5から7Gに達していたと計算する。

同じ事が、WTCに突入にした二番目の機についても言える。

上限値を超えて飛行するには、ひとつの方法しかない。

767と757は完全自動飛行できるだけでなく、ボーイングのコミューター・プレーンのなかで遠隔操作で飛行できる唯一の機でもあるのだ。この機能は、全ての同型機の標準装備であり、757と767の全ての機が、遠隔操作できるのだ。

以下、英文全文

Planes of 911 Exceeded Their Software Limits
http://www.sianews.com/modules.php?name=News&file=article&sid=48
Submitted by:
Anonymous "
by Jim Heikkila
Saturday August 17, 2002

Two of the aircraft exceeded their software limits on 9/11.

The Boeing 757 and 767 are equipped with fully autonomous flight capability, they are the only two Boeing commuter aircraft capable of fully autonomous flight. They can be programmed to take off, fly to a destination and land, completely without a pilot at the controls.

They are intelligent planes, and have software limits pre set so that pilot error cannot cause passenger injury. Though they are physically capable of high g maneuvers, the software in their flight control systems prevents high g maneuvers from being performed via the cockpit controls. They are limited to approximately 1.5 g's, I repeat, one and one half g's. This is so that a pilot mistake cannot end up breaking grandma's neck.

No matter what the pilot wants, he cannot override this feature.

The plane that hit the Pentagon approached or reached its actual physical limits, military personnel have calculated that the Pentagon plane pulled between five and seven g's in its final turn.

The same is true for the second aircraft to impact the WTC.

There is only one way this can happen.

As well as fully autonomous flight capability, the 767 and 757 are the ONLY COMMUTER PLANES MADE BY BOEING THAT CAN BE FLOWN VIA REMOTE CONTROL. It is a feature that is standard to all of them, all 757's and 767's can do it. The purpose for this is if there is a problem with the pilots, Norad can fly the planes to safe destinations via remote. Only in this flight mode can those craft exceed their software limits and perform to their actual physical limits because a pre existing emergency situation is assumed if this mode of flight is used.

Terrorists in fact did not fly those planes, it is totally and completely impossible for those planes to have been flown in such a manner from the cockpit. Those are commuter aircraft, not F-16's and their software knows it.

Another piece of critical evidence: the voice recorders came up blank.

The flight recorders that were recovered had tape that was undamaged inside, but it was blank. There is only one way this can happen on a 757 or 767. When the aircraft are commandeered via remote control, the microphones that go to the cockpit voice recorder are re routed to the people doing the remote controlling, so that the recording of what happened in the cockpit gets made in a presumably safer place. But due to a glitch in the system on a 757/767, rather than shutting off when the mic is redirected the voice recorder keeps running. The voice recorders use what is called a continuous loop tape, which automatically re passes itself past the erase and record heads once every half hour, so after a half hour of running with the microphones redirected, the tape will be blank. Just like the recovered tapes were. Yet more proof that no pilot flew those planes in the last half hour.

Eight of the hijackers who were on those planes called up complaining that they were still alive. I'd bet you never heard about our foreign minister flying to Morocco and issuing an official apology to the accused, did you? No, terrorists did not fly those planes, plastic knives and box cutters were in fact too ridiculous to be true. Any of the remaining accused have certainly been sought out and killed by now.

Our information IS controlled

The cell phone calls from the aircraft could not have happened. I am a National Security Agency trained Electronic Warfare specialist, and am qualified to say this. My official title: MOS33Q10, Electronic Warfare Intercept Strategic Signal Processing/Storage Systems Specialist, a highly skilled MOS which requires advanced knowledge of many communications methods and circuits to the most minute level. I am officially qualified to place severe doubt that ordinary cell phone calls were ever made from the aircraft.

It was impossible for that to have happened, especially in a rural area for a number of reasons.

When you make a cell phone call, the first thing that happens is that your cell phone needs to contact a transponder. Your cell phone has a max transmit power of five watts, three watts is actually the norm. If an aircraft is going five hundred miles an hour, your cell phone will not be able to 1. Contact a tower, 2. Tell the tower who you are, and who your provider is, 3. Tell the tower what mode it wants to communicate with, and 4. Establish that it is in a roaming area before it passes out of a five watt range. This procedure, called an electronic handshake, takes approximately 45 seconds for a cell phone to complete upon initial power up in a roaming area because neither the cell phone or cell transponder knows where that phone is and what mode it uses when it is turned on. At 500 miles an hour, the aircraft will travel three times the range of a cell phone's five watt transmitter before this handshaking can occur. Though it is sometimes possible to connect during takeoff and landing, under the situation that was claimed the calls were impossible. The calls from the airplane were faked, no if's or buts.

I hope I made sense, if you have questions I will respond if possible. If I do not respond, please research this out yourself, search the boeing site, search the DARPA site, search were you have not searched before. Some of the information is classified and leaked by individuals, and it is also being scoured from the net. I have all of the original documents on my computer to safeguard against this.

Please do not ignore this, because only Norad has the flight codes for those aircraft, we did 911 to ourselves. Hitler had the Reichstag, we have 911. If 911 proves to not be enough to make the US citizenry set aside its rights for safety, the people who did 911 most certainly have access to nuclear material. 911 must be exposed for what it was before that material is used. "
やっぱり、自動航行装置で、正確にWTCに突入できる
積木細工 2002/06/13
http://www6.plala.or.jp/X-MATRIX/ym/y20020611.html
旅客機が着陸する際のスビードは、時速三百キロ程度。この速度でプロの操縦士でも、滑走路の着地点は一定しないのが普通だという。「ペンタゴンに突入した航空機は、ほぼ巡航速度の時速九百キロだったとされている。そのスピードで高さ二十メートルの壁に横から突っ込むのは、針の穴を通すような精度です」(航空会社関係者)

僕はこのB757とB767(WTCに激突した二機は両方ともB767型機)の”最大のセールスポイントは、それまでの旅客機とは一線を画した自動操縦機能---離陸後は、あらかじめ自動航行装置に入力した空港への接地まで(着陸に関しては空港側にそれに準じた誘導電波設備が必要です)全自動で行える、というもの”であるので、あらかじめ標的となったWTCやペンタゴンなどを”通過”させるような何地点もの[経度・緯度・高度・速度]のデータが自動で自動航行装置に強制的に読み込まれるように仕組まれていたか(旅客機はその入力された幾つもの地点を、指定された高度、速度でトレースする)、もしくは無線でそれらのデータが自動航行装置に送れるようになっていて、いずれもパイロットなどには解除できないようになっていたかしたのではないかとも考えた。自動航行装置の自機位置認識確度の誤差はB767機の場合(B757機もそれに準ずる)、離陸から一時間以内だと10メートルほどらしい。これは日本のようにGPS位置測定を併用しない場合であって、アメリカのようにGPS位置測定航行が法律的に可能になっている場合はもっと誤差は小さくなるのではないかとも思われる。

事件前日の「ワシントン・タイムス」には、『旅客機の無線コントロールが可能』という記事が何故かタイムリーに掲載されていたらしい。このアメリカの新聞社は統一教会系の社なので”霊感”でも働いたのだろうか?また、元ブッシュ大統領がその統一教会の集会で演説を行う関係からなのか(?)、その息子の現アメリカ大統領のブッシュも事件後に、今後のこのような事態に備えて旅客機の無線コントロールも考えるなどと仰っている(ブラックジョークはさておき、統一教会は韓国のKCIAが反共目的の組織として作ったものであり、そのKCIAはアメリカのCIAの援助で設立されたもの。そして大ブッシュは元CIA長官でもある)。ともあれ、自動航法での”激突”は旅客機に無線装置のインターフェースさえ追加すれば、B767やB757には現在の実機で可能なような感じなのだ。
911インチキテロ実行犯は、リングレーザージャイロを使ったんですね
http://www6.plala.or.jp/X-MATRIX/ym/y20020611.html
ちなみに余談だが、車のナビゲーションシステムが丁度このGPS航行と同じようなものになっている。カーナビゲーションの方は、セラミックや水晶を用いた振動型の電子ジャイロセンサと、車速パルスセンサによる自車位置移動情報と、GPSの位置情報から現在位置を算出して(ものによってはD-GPSというFM放送などを使った補正情報も加えるものがあって、これを行うと、電波状況がよければ誤差は数メートルほどになるということだ)、さらにマップマッチングというカーナビの地図データ上での補正操作を行う(現在はGPSの精度が上がっているので、GPS情報とマップマッチング操作のみになっているものもあるようだ。GPS衛星の電波が届かないトンネルなどに入ると自車の位置がわからなくなるのが、ジャイロセンサなどを使わない、GPS情報のみで位置を捕捉するナビゲーションシステム)。

旅客機の方は、自機位置の移動情報は、リングレーザージャイロINS[慣性航法装置]と言って、レーザー光の偏移を利用した非常に精密な電子ジャイロセンサで機体の加速度の大きさを検出して、機体の現在の対地速度及び距離を算出する装置から得られており、それとGPSの位置情報を参照して自機の位置を得ている。このリングレーザージャイロは日本が開発したもので、トマ
ホークなどの巡航ミサイルなどにも使われており、旅客機ではボーイング767型機が初めて採用した(ボーイング757型機も今はそのリングレーザージャイロが搭載されているらしい)。またトマホークなどは軍用使用のGPS情報---誤差は1メートル程度と言われている---を使い、GPS情報のみで飛行することも可能なようになっているようだ。
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