8-19-6 ペンタゴン突入機は存在しない。 どうやら、ミサイル攻撃を受けたようだ。-2

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-19-6
◎ペンタゴン突入機は存在しない。
 どうやら、ミサイル攻撃を受けたようだ。-2
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
これが、飛行機の残骸なんですか?
当局が、ボーイング757の残骸だと称する写真が2枚あります。残念ながら、航空機の一部とわかるものは写っていません。

こんなハッキリしない残骸写真しか出てこないのは何故でしょうか?残骸は、100トン分あるはずなのです。それなのに、いつもの飛行機事故なら、必ずと言っていいほど出てくるエンジンの残骸や主翼の部分など、全く見当たりません。

そして唯一、当局が77便の破片だと称するもので、実際そうとも見えるものが、たったの1つだけあります。下の写真がそれです。
77便の残骸と称するたった一つの物体。何故、他には何もないのですか?
左が、当局が77便の残骸と称する物体です。ペンタゴンからはるか遠い地点に残骸があることが解ります。

右は、同じ残骸を別地点から撮影した写真です。ペンタゴンの建物がすぐ近くに見え、燃えている車も写っています。

残骸が自分で移動するわけがありません。誰かが移動したのでしょう。ということは、どこかから、この残骸を引っ張ってきて、現場に置くのも可能だと言うことです。
これが、77便の残骸だというのなら、同様の金属片が、あちこちにばら蒔かれている筈です。中には、UA機のものとわかるような残骸がいくつもあって当然です。なぜ、たった一つ、突入現場から離れた位置に転がっていたのでしょう?100トン分の残骸は、一体どこに?
左の写真が、77便と同型のアメリカン航空のボーイング757型です。

さて、この残骸は、当該機のどの部分に相当するのでしょうか?残骸には、赤と白の塗装がしてあります。

機体で赤と白だけの塗装を使ってあるところは、Americanというロゴの部分だけだと思います。

確かに、同型機の拡大写真(右)を見ると、赤文字の周囲に白の縁取りをしてあるようです。どうやら、ここのようです。
この文字の大きさから類推すると、残骸の大きさは横幅1メートル以内の小さなものと思われます。
他のAA機事故の破片を持ち込んだんじゃないのか?
さて
アメリカン航空機の飛行機の破片?過去のAAの事故の破片は、事故調みたいなところが保管しているのでしょう。アメリカの便利なサイト、AirDisaster.comで調べてみると、一番最近では、99年6月1日にアーカンサスでMD-82が墜落していることがわかります。
http://www.airdisaster.com/cgi_bin/view_details.cgi?date=06011999&airline=American+Airlines

残骸の写真は全部で9枚ありますが、左翼側の例の「American」のロゴ塗装の部分がえぐれて吹き飛んでいる様子。ペンタゴンで見つかった破片が、このMD-82のものだった可能 性はゼロではありません。

さて、ボーイング757とMD-82のリベットの打ちかたの違いでも検証する必要がありそうですね。
AirDisaster.Comの総合入り口は↓。
http://www.airdisaster.com/

飛行機事故の後は、普通ならこうなるもんなのだが.....
↓航空機が墜落すると、現場はどうなるか?.....日航機の例
飛行機が墜落すれば、当然ながら機体はばらばらになります。しかし、何もかも粉々の小片になるわけではありません。

主翼も車輪部分も、見てそれと解るかたちで残っています。

墜落現場には、残骸が、破片が広範囲に渡って散乱します。遺体の一部も見受けられます。.これが本来の墜落現場です。

では、なぜ、ペンタゴンに限って、こうならなかったのでしょうか?

飛行機が落ちなかったからです。
不思議な写真を見つけました。
「炎上するペンタゴン」ということなのですが....他のAPが撮影した検閲済みのFBI御用達写真とは違う建物が燃えているのが写っています。ただの間違い写真なのでしょうか?
channelnewsasiaというサイトの「Pentagon attack plane circled Capitol Building first: Congressman」という2001914日からの記事に付随した小さな小さな写真です。
http://cna.mediacorpnews.com/articles/2001/09/14/americas4010.htm
Aftermath of the attack on Pentagon」という説明がついています。
さて、どう考えても、件のペンタゴン側面のヘリパッドのそばの部分だとは見えません。細長い3つの建物が並んでいて、端部が1つづつ、すらしてある建て方のようです。ペンタゴン本体は、こんな形状の部分は見当たりません。
300%に拡大してみました。

明らかにペンタゴン本体の建物ではありません。周囲に車らしきものがたくさん写っています。

この建物は、「突入部分」の近くにあり、破片が飛んできて部分的に火災を起こしたというのでしょうか?

「本来、突入部分を狙った航空機が逸れて、ちょっと離れた場所に墜落し、「突入場所」では、内部爆破だけが起こってしまった....」ので、本来の墜落地点の写真は全て隠している。この写真が本来の墜落場所を写したもので、検閲を潜り抜けて第三国のメディアに載ってしまった....とは考えられないでしょうか?
【ペンタゴン攻撃の謎】
レゾ・ヴォルテル編集部 日付不明
http://www2.starcat.ne.jp/~delphyne/guerre182.htm

9月11日のペンタゴン攻撃に関する公式の説明には、重大な疑義がある。航空機の大きさや、最低速度からみて、なぜ被害がこれほどまでに小さいのか、理解に苦しむからだ。建物は深部まではやられていないし、機体の鼻先だけが突っ込んだかのようである。だとすれば、ボーイン機の残骸の写っている写真がただの一枚もないのは、どういうことだろうか? 軍事当局は、付随的な何らかの出来事を語らずに隠しているのか、それとも、事実そのものに歪曲があるのか?
世界貿易センターへの攻撃については、資料も証言もいろいろとあって、事実を正確に疑う余地なく理解できる。しかし、ペンタゴンの攻撃のほうはまったくそうではない。
テレビ局にしてもフリーの写真家にしても、どの一社あるいは誰一人として、事件後まもなくに衝突現場の撮影は許可されなかった。利用できる写真の出所はすべて軍関係で、厳しいチェックを経たものばかりだ。こうした検閲ははじめ、弱い態勢を示すイメージを流布させたくないという、アメリカ軍の考え方のためだとされていた。しかし、利用できる写真を研究すると、公式の説明も崩れ、軍は真実をありのままに語りたくなかったのだということが分かるのだ。
アメリカン航空77便は、追尾してきたF-16数機を振り切り、対空防衛を破って、2001年9月11日9時37分(国防当局による)あるいは38分(北アメリカ空域防衛司令部による)、ペンタゴンに激突したことになっている。これによって火災が起こり、建物内部で爆発が2回あったという。125人が死亡した(飛行機乗客乗員は別にして)。

航空機はボーイン757-200型で、長さ47,32m、高さ13,6m、幅38m。客室は直径3,5mある。
ペンタゴンは世界の行政機関の建物中最大である。1941年に建設された。5重の同心円状に重なった部分からなっていて、その一つ一つが五角形をしている。それぞれが5層の建物で、10の渡り廊下で連結されている。周囲は各辺282mで、高さが24mある。
●機体は自動車専用道の上を横切ってから、ペンタゴンのヘリポート近くに激突した
機体はペンタゴンのヘリポートに着陸してから、そのまま前進しつづけ、建物前面に突っ込んだということだ。道路付近に並んでいる照明灯を飛び越してから建物までは、125mしかない。
●壊れたのは最外周の建物だけである
衛星写真から明らかなように、航空機は第二周めの建物を損傷していない。
何日か後になって、重機が建物の破損部分を取り除け、瓦礫撤去を始めた後で撮影された写真からも、そのことが確かめられる。ボーイン機の重量は100トン近い。着陸時の速度は最低でも毎時400kmである。それでもそれだけしか壊れていないということはつまり、機体の鼻先だけがペンタゴンの最外周建物に突っ込んだということである。操縦席や翼は建物外部に残った。翼には燃料タンクがあり、火を噴いたはずだ。実際のところ、ケロゼンには燃え上がる性質がある。爆発性のものではない。
●建物は一階を撃破された
機体は建物正面の一階部分に穴を開けた。初動救援の際の写真を見ると、衝突した場所は煙と放水に覆われている。しかし、建物上部は損傷していないことが指摘できる。

●上階はその後まもなく崩壊
上部の4つの階は10時10分頃に崩落した。

火災はきちんと食い止められた

最外周の建物内部で火災が宣言され、日本の回廊に延焼した。火災はきちんと食い止められた。ラムズフェルドがペンタゴンを出るときの写真を見ると、火災はヘリポートの管制塔のところまでしか行っていない。125人の犠牲者がでたのは、この火災による。ペンタゴンでは、日常23000人が働いている。

●治安上の理由で、報道も救援隊も接近を止められる
アメリカ軍情報サービスによると、第二の神風攻撃があるといって、救援隊は離れた場所で装備を広げるように要請された。報道陣は、救援の邪魔になるという理由で、さらにずっと遠くに留め置かれた。

●ブラックボックスは3日後に回収
9月14日午前4時頃、捜査員が機体のブラックボックスを見つけ、FBIに渡している。

●犠牲者は基本的に民間人
国防長官は「自由の防衛勲章」を創設して、民間人犠牲者を顕彰した。実際、犠牲者の大半は軍人ではなく、国防の一般職員だった。

海賊訳:Massa
ソース:「レゾ・ヴォルテル」
http://www.reseauvoltaire.net/actu/conflit3.htm

疑問に燃え上がるペンタゴン
民族時報 第974号(01.05.01)
http://www.korea-htr.com/jp/971980/97406sr.htm
【資料】
疑問に燃え上がるペンタゴン ハンギョレ21(4月4日付け)から
九・一一事件が発生して六か月が過ぎた現在、それに関連した多様な論議が続いている。その論議のさなかに、九・一一事件が米国の自作劇だと仮定する論証が、欧州各地で注意深く提起されている。ところが今回は、九・一一事件と関連する多様な疑惑提起にとどまらず、その容疑を証明するアンケートを土台にした本が出版され、世間の関心を呼んでいる。

なぜ急いで爆破の現場をふさぐのか
 「二〇〇一年九月十一日、信じられないいかさま劇:ペンタゴンにどんな飛行機も突っ込んでいない」(フランス・カルノ出版社編著)のタイトルで、政治と人権関係の専門記者であるフランス人のテェリ・メサン(四十四歳)が著して発売されたばかりの本である。この本は、九・一一事件に対する多様なアンケートをもとに執筆した最初の本という点以外にも、書かれている内容が相当に衝撃的であり、出版されるや、大きな波紋を呼び起こしている。

著者のメサンは一九九四年からインターネット言論社である「レゾウヴォルテール」を運営している記者であり、国内外の人権団体で活躍する人権運動家である。メサンは九・一一事件のうち、ペンタゴンへのテロに関して強い疑念を呈し、昨年十月から該当資料をレゾウヴォルテール・サイトにリンクして紹介し、米国の自作劇との論旨で多様な仮説を付け加えて紹介してきた。この本は、その間にサイトに紹介した資料を土台に構成されている。

メサンが提示する論証は、何よりもペンタゴンへのテロ対する疑問から出発している。彼は二〇〇一年九月十一日午前九時四十分(現地時間)にワシントンのペンタゴンを襲ったアメリカン・エアーライン77(ボーイング757―200)は、ペンタゴンに墜落しなかったとの論旨を展開する。

ペンタゴンは五角形、五重の棟からなる五階建ての建物で、上空から見れば平べったい形をしており、墜落する飛行機はばく大な被害を引き起こすことができる。しかし、ペンタゴンがテロを受けたという部分は一番外側であり、それも一番下の階である。百トン以上の重さで時速四百キロの速さで飛行する物体が爆発して引き起こした被害としては、あまりにも小さい。とくに米国防総省も発表しているように、墜落したボーイング機はテロの直前、芝生にぶつかって建物の一番下の階に突き当たり、ほとんど痕跡を残さず灰になってしまった。

ボーイング757―200の大きさは全長が四十七、三二メートル、翼を含めた全幅が三十八メートルだが、事故直後に撮影され発表された写真によると、飛行機によって生じたペンタゴンの損傷部分はボーイング機の幅よりはるかに狭い十九メートルである。したがってボーイング機の先端部分だけが建物に衝突したと推定され、残る部分は建物の外にあったと結論を下すことができる。

ボーイング機の燃料タンクは翼の部分にあり、その燃料は爆発性ではなく火炎性である。したがって、飛行機の先端部分がペンタゴンの一番下の階に突っ込んだ後に起きるのは、発表されているような爆発ではなく火災でなければならない。しかし米国防総省が発表した公式写真には、飛行機がぶつかった部分が激しく爆破していた。

事故の翌日からペンタゴンは急いで事故地点の芝生に砂利を敷き、砂利の上に砂を被せる作業をした。そして二日後にブラックボックスと飛行機の胴体部分を発見したとの報道があっただけで、ペンタゴンに突っ込んだボーイング機の後部座席にいたはずの乗客の遺体は一体も発見されなかった。ペンタゴン内部の死傷者数、当時の内部の状況……そのほか次々に沸き起こる疑問についても、ペンタゴンは極秘事項との理由で答えなかった。ペンタゴンはなぜ、このようにも急いで芝生の復旧作業をしたのか、飛行機と乗客はどうして跡形もなく消えたのか。

捜査当局の単純論理
 ペンタゴンへのテロの直後に、AP通信は「爆弾を積んだトラックがペンタゴンに突っ込んだ」と報道したが、その報道内容は後に米国防総省の公式発表で修正された。当時、安全を理由に撮影が禁止され、米国をはじめ世界の大部分のメディアは煙が上がるペンタゴンを遠くから眺めていただけである。それに事件直後、米連邦捜査局(FBI)が捜査を開始したが、国防総省によって「極秘事故」と分類されたために撤収した。したがって関係資料と内容は米国防総省に全面的に依存しており、当時、救助活動に参加していた救助隊員の証言を土台にするほかなかった。このような条件のもとで、メサンのアンケートが到達した結論は「九・一一、ペンタゴンにはどのような飛行機も墜落せず」、代わりに「ペンタゴン(の建物)内で爆発物を爆発させただけ」である。つまり、ペンタゴン内部で飛行機テロに偽装するために爆破事件を引き起こしたというのである。それでは世界貿易センターは?。

ニューヨークの世界貿易センターのテロに対しても、メサンは同じような論旨を展開する。飛行機の専門操縦士と救助隊員を中心にアンケートを繰り広げたメサンの意見は、目標物に完全に的中したテロは遠隔自動操作による可能性が高く、特殊な目的を達成するためにねつ造され、最大限の情緒的衝撃と最大限の被害場面を演出したシナリオであることを示唆している。メサンは初めから準備されたシナリオの目的を、次のように推論する。

「二つの選択(アフガニスタン戦争と反テロ戦争)は、テロが起きるはるか以前から研究され準備された。九・一一事件がなくても、二つの選択の理由は十分であった。ただ、論争になるものといえば、大衆の意見がこの選択を受け入れるのか、または、この長い戦争に耐えるだけの十分な衝撃を受けたかという点である。大衆の精神的な衝撃は、ワシントンの戦略家らが選択し行動に移せるようにすることと同じくらい重要だった」(本の七十六ページ)。メサンは昨年十月五日、ブッシュが発表した「国の安全のために、軍事的機密を国会に漏らさない」特別措置も、政府やマスコミの干渉を受けることなく軍事力を行使する権限を作り上げた非民主的で無責任な措置だと付け加えた。

昨年からインターネット上に掲載されたテェリ・メサンのアンケートは、今年二月からアンケートの「ペンタゴンへのテロ」の部分だけを見やすく再編集して制作したサイト「アジル」を、メサンの息子が運用して世論の関心を呼び起こしており、アクセスの回数が何十倍にも伸びた。そして三月に入り、本の出版が伝えられてからは毎日六十―八十余万人のアクセスがあり、その三分の二が米国からのアクセスである。米国にはメサン父子がつくったサイトをそのまま引用するマスコミも多くあり、このような波紋の影響で、三月七日には米国のCNNインターネット放送がペンタゴンの爆破場面を編集して新たに載せた。

一週間目に再版を印刷
本の出版情報とともにフランスの有名書店には注文が殺到し、三月末に市販されるや本は飛ぶように売れた。

フランスのインターネットのなかでも独自的な団体で、今回の事態でメサンの本の出版を他の言論に知らせる役割を果たしたディジプレスは、本の内容と関連して事実を確認するために米政府関係者にインタビューを申し入れた。しかし米政府は一切ノーコメントの立場で一貫している。

メサンはテレビ討論番組で、彼のアンケートに対する質問に次のように答えている。「わたしが信じているのは、第一に、九・一一テロと関連して米政府の発表は事実でないということであり、第二に、わたしが分析した内容が真実とかけ離れていないことだ」。自分の作業がそれだけ誠実だったかを裏づける言葉である。このような自信は、著者が表紙に明記したように、だれでも確認可能な数多くの公式資料を基礎としているところからくるものである。

メサンの調査をして、またとない真実を発見したかのような態度は合理的ではないであろう。ただ九・一一事件に対する米国の独断的なアンケートとは違い、いろいろなアンケートが引き続き行われ、そのうちに隠された真実が一つ、二つと明らかにされる可能性があることだけは事実である。

【ついに「この時期」に発表されたペンタゴン激突シーン。これに飛行機が写っているというのだが....】
【ブッシュ親子の自作自演テロ第八部 Tt8vpKkm氏】
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1012663784/l50
偶然、昨日発表されたMSNBCのペンタゴン炎上のセキュリティー ビデオが写した映像を発見してしまいました。  これです! Moment of impact at Pentagon
http://www.msnbc.com/news/720851.asp
そもそもどうしてこの発表が、今の今まで引き伸ばされていたのでしょうか。

さらに何度見ても、私の目には炎上の瞬間、飛行機は見付かりませんでした。カットされているように感じます。解説では、飛行機が実際グラウンドレベルを突入したと、わざわざ強調しています。しかし激突後の地面の映像を見る限り、そんな様子はありません。
【映像の分析】
「動画」ではないように処理し、画面が変る瞬間にヒットしたとしているわけですが、明らかにこれはクロに見えます。皆様のご意見お聞かせ下さい。
【で、飛行機はどこ?】
Posted: March 11, 2002
1:00 a.m. Eastern
c 2002 WorldNetDaily.com
http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=26777
以下全文翻訳
私は、幅広いソースから非常に多くの奇妙な情報を受け取った。そのうちいくつかは、陰謀論めいたものであり、そのうちいくつかは不可思議なものである。私の個人的な偏見を脇に置いておいて、客観的に(しばし失敗するが・・・)、そして出来るだけ陰謀論も不可思議な論も排除しないで考えてみよう。

最近、フランスのウェッブサイトがアメリカン航空77便の9月11日のペンタゴン激突に疑念を投げ掛けた。

型にはまった常識として、その悲劇の日にテロリストにハイジャックされた4つの飛行機があったことを私たちにしっかり教え込まれている。しかし、それぞれの公式発表されているシナリオに対する反論もあるのだ。陰謀論産業はJFK暗殺以来、このようなご託宣に従がっていない。

しかしながら、独創的脚本、牛の糞のような何回にもわたって行なわれたプロパガンダの背後には、少なくとも尋ねられてしかりの、そして答えられてしかるべきいくつかの疑問がある。「嘘は、国家が人々を政治的、経済的、そして軍事的嘘の数々を覆い隠すことが出来るこのような時代にこそ維持出来るのだ。したがって、国家にとっては、真実は嘘の天敵であるので、その権力全てを用いて異論を弾圧することが絶対に重要になる。そしてすなわち、真実は国家の最大の敵になるのだ」
―ジョセフ・M・ゲッベルス博士

フランスのウェッブサイトは9月11日のペンタゴンの写真を示している。私はそこに示されている写真を見たが、フランクに言って(内心陰謀論に与するようで忸怩たる思いがあるが)提示されている疑問には答えることが出来なかった。おそらく私たちの読者もしかりではないだろうか。フランスのリンクをクリックし、どう思うか知らせて欲しい。私はまた、MSNBCのサイトを繰り返し繰り返し、それこそ20回以上見たが、飛行機は依然見ることが出来ない。あなたは出来たであろうか。

フランスのサイト
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/erreurs_en.htm
MSNBCのサイト
http://www.msnbc.com/news/720851.asp?cp1=1
                        ---------------------------------------
1.初めの衛星写真はボーイングによって激突された建物部分を示している。このイメージにおいて、建物の第二の輪が見ることが出来る。航空機はただ、第一の輪にヒットしたことが明らかである。4つある内部の建物の輪は無傷である。それらは当初の爆発によって火災ダメージを被っただけだった。
一体どうすれば、ほぼ100トンの重量のあるボーイング757-200が最低速度時速400kmで巡航し、ただペンタゴンの外部だけダメージを与えることが出来るのだろう。
--------------------------------------------
2.次の2つの写真は攻撃後の建物の写真である。航空機は明らかに建物の一階だけに激突している。上の四階は10:10に崩壊した。建物の高さはは78フィート(21メートル34センチ)。

高さ44.7フィート(13メートル25センチ)の高さ、全長155フィート(47メートル24センチ)、翼の幅125フィート(38メートル10センチ)、コックピットがほとんど12フィート(3メートル66センチ)の高さのある飛行機が建物の1階だけに激突出来るのだろうか。
---------------------------------------------
3.ダメージを受けた建物の前の芝生の写真を見よ。

残骸はどこ? いかなる残骸もない。残骸の全てがコンタクトで砕けたのか?
---------------------------------------------
4.ボーイング757-200とそれが激突した建物の崩壊部分を重ね合わせた写真が示される。

飛行機の翼はどうしたのだろうか。なぜ、翼によるダメージが一切ないのだろう。 
-------------------------------------------
5.あるジャーナリストが尋ねた。
「一体、飛行機の何かは残っていたのでしょうか」
悲劇の日の翌日の記者会見の場である。アーリントン地区消防局長エド・プラウアー(Ed Plaugher)は答えた。
「まず、飛行機についての質問だが、いくつかの小さな飛行機の破片を消火活動中、建物内部で視認できた。私が話しているのは大きな部分以外のものだ」
引き続いて質問が出される。
「言い換えれば、胴体部分であれ、その類いのものはないということですね」
プラウアーは答えた。
「私が答えないほうがいいだろうことはあなたもご存知の通り。飛行機が接近し何が起きたのかは非常に多くの目撃者に尋ねたほうが詳しい情報を得られるでしょう。ということで、私たちは知らないし、私も当然知らない」

ちょっと待った!何度も何度も(オクラホマシティ爆破事件、TWA800便、フライト93等々)私たちは目撃者に頼るなと言われていたではないか。
 
あるジャーナリストはこう尋ねた。
「ジェット燃料はどこでしょうか」
局長は答えた。
「私たちは、飛行機の鼻先だと信じるまさにそこにあった泥がそうだと思っている」
----------------------------------------------
近視眼的烏合の衆は言われていることを理解していないが、さらに疑問がある。

あるパイロットがこう記している。
「私は、ボーイング757ではないのですが、ボーイング747ジャンボを飛ばしています。私がこれらの写真を見たところ(ないしは見ないところ)、飛行機のパーツを見ることは出来ません。

●飛行機の翼端だけがそれだけ機体から脱却し、通りにはね戻って、二つあるエンジンは壁とその他飛行機のパーツがかたどるのとは程遠い建物の枠の奥深く貫通している。

●飛行機を飲み込んだ胃袋は燃料タンク、バッゲージ、郵袋、カーゴがあってしかるべきだが、この手の類いの残骸は見ることが出来ない。

●気候を考慮し燃費の比重を1ガロン(3.79立法センチ)あたり6.9ポンド(3130グラム)として8600ガロン、殆ど60000ポンド(27トン)ほどの燃料があちこちにばら撒かれたであろう。
●フロアから引き千切られたであろうシートベルトのバックルついた座席はどこ? この点に関しては乗客はどこ? 

●私は今まで、水中、地上、建物いずれのインパクトにおいて消滅した飛行機事故など見たことがない。

●これらの写真がもし911の後3日以内に撮影されたものであるなら、パーツの明確な残骸が残っていただろう。私はいかなるものも見ていない。

説明のつかない異常さが何であれ、フライト77の乗客は悲劇の日に死んだ。バーバラ・オルソン(Barbara Olson)はフライト77から夫に電話をし、ハイジャックの課程を教えた。最も確実なのはアメリカン航空フライト77には実際の人々がいたということと、悲しみに暮れる遺族が存在することだ。

飛行機に何が起きたのだろうか。そしてそれはどこ?
(翻訳終了)
http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=2677                         
【ホントに航空機が落ちたの?】@タリ板
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news5/1015557549/l50

1 :_ :02/03/08 12:19 ID:V8/zH+t6
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=542&u=/ap/20020307/ap_on_go_ca_st_pe/attacks_pentagon_photos_1

航空機が落ちたわりには、なんか変じゃない?外に仕掛けられた爆弾でも爆発したように見えるが・・・。

ペンタゴン炎上7つの謎
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/erreurs_en.htm

英語サイトだけど写真だけ見て。超簡単な訳を書いとくから。逆に写真を見ないとワケワカだと思われ。

疑問1:B757-200がペンタゴンの外壁にしか損傷を与えられなかったのはなぜか?
疑問2:機体の大きさから考えて、1階部分にピンポイントで激突するのは可能なことか?
疑問3:機体の残骸がないのはなぜか?
疑問4:被害のなかった芝生を砂で覆う理由は?
疑問5:両翼はペンタゴンに被害をもたらさなかったの?
疑問6:消防士はなぜ機体の所在について答えられなかったのか?
疑問7:どこに飛行機がぶつかったの?

14 : :02/03/10 22:41 id:K2JPp070
まずはこれを御覧下さい。
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/images/plan-large-incrustation.jpg
撮影場所はこの写真のペンタゴンの上の四角いコンクリートの白いところではないでしょうか。そうなると、かくなる地面すれすれの滑空をするまでには、この写真の少なくとも道路の部分に掛かりそうです。ではこちらを御覧下さい。
http://images.indymedia.org/imc/washingtondc/bensherman_pentagon.jpg
立派な木と電灯のポールがあります。こちらの方が分りやすいかも知れません。
http://images.indymedia.org/imc/washingtondc/p1010015_resized.jpg
そのような飛行など可能なのでしょうか。
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/images/pelouse.jpg
胴体着陸のあとは見れません。そしてやはりこの工事が何を意味するのか疑問です。
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/images/chantier.jpg
カメラから激突の位置までの距離と物体の距離の位置関係も重要でしょう。

19 :  :02/03/11 01:01 id:YmtuLhHa
だいたい、飛行機らしき白い物体のすぐ右側には道路が走っているんだぜ。あのでっかいボーイングが“突然”ポコッと現れたとでも言うの?(藁 しかも、何故“初めて公開された”のか?今までは、あのわざとらしい影像以外にボーイング757が映った影像なかったのは何故?
22 : :02/03/11 05:08 id:wRFJNZ8I
主翼がぶつかった跡が建物に無いのが可笑しい。水平にぶつかってるなら壁にクッキリ残るはず。エンジンや降着ギアのごつい油圧機器が焼けて消えるかな。
『内部同時爆破を疑ってみよう』
Tt8vpKkm
【ペンタゴン炎上。爆発、ミサイル・・・】
 あっという間に物体をまるまる火の玉が包んでいますし、その色についても疑問を、公開されてすぐ、前のスレッドで提示しましたが、同じ点を整然と指摘しているページがここにあります。
http://www.geocities.com/erichufschmid/PentagonPlaneCrash.html
その中から一部紹介しましょう。
<ジェット燃料の火の玉はダークオレンジだ!>
「ペンタゴンのビデオは非常に明るい火の玉の色を示している。しかしながら飛行機激突(ないしは自動車の激突)の際には、すす塗れのダークオレンジの火の玉が上がるであろう。明るいきれいな火の玉があがるには大量の酸素が必要になる。もし、煤を
とらえず光だけをとらえたこと、そしてその明度が安価なカメラのせいだということでないとしたら、火の玉は爆発物のそれである。
ペンタゴンは23メートルの高さがある。しかし火の玉はこの写真ではペンタゴンの高さのだいたい50%ほど。火の玉がこのサイズで青白いイエローで、それは何を指し示すのだろうか。なぜ全てのビデオフレームを公開しないのだろう」
WTC2機目の激突シーン(炎に着目)
http://ime.nu/www.cnn.com/video/us/2001/09/12/2nd.plane.hits.cnn.med.ram

写真の接続の時間がもし公開されているように0.1秒ほどだとして物体をまんべんなく炎が包むのは物体の全体がそのために設計されたもののようにさえ見えます。その点もやはり筆者は指摘しています。そしてここの筆者は次のように推測しています。
When an airplane crash has all the characteristics of a bomb,
there is a good chance that it was a bomb! Maybe the Pentagon
fired a missileat the building.
ミサイル、爆弾。

仮にアラブのハイジャッカーが、航空ショーのようなアクロバティック飛行を本番の緊張状態下、行なうことが出来て、あのどでかいペンタゴンの建物で、「長年計画」していながら中枢部は通りに面した側面にはないことに気付かずわざわざ側面を苦労して選ぶような趣味人だとしても、他にもいくらでも疑念はあるのです。機体の破片ではなく山積みされているのはこうした疑念なのです。
そう、疑わしきは、即犯人ではありません。しかし、例えば莫大な保険金を入手していて、そんな例がいくらでもある事件の容疑者がいたとしたら、彼を犯人ではないとしてそのまま野放しにする理由になるでしょうか。容疑者として対象をとらえ、じっくり嫌疑を一つ一つ調べ、疑念を晴らしていくことをしない限り、世の中冤罪だらけとなるでしょう。そもそもアメリカはアカウンタビリティを果たしておらず、それが何より疑念を強めている要因です。アメリカ政府がそれに気付いていないということがあると思いますか?


【アーカイブ】
<セキュリティカメラ>
ワシントン・タイムズは、9月21日、セキュリティ・ビデオが激突シーンを撮影していないこと、飛行機はヘリポートに墜落したことを報じる。また当該地点は24時間監視地域でビデオモニタリングも含めて一切禁止とも。
Bill Gertz - Inside the Ring

http://www.gertzfile.com/ring092101.html
Washington Times - Sept. 21st -
The Pentagon has told broadcast news reporters that its security
cameras did not capture the crash.The attack occurred closeto the
Pentagon''s heliport, an area that normally would be under 24-hour
security surveillance, including video monitoring.

ヘリパッド墜落証言
http://www.geocities.com/onedeaddj/top_view_pentagon.html

<画面に写る『9月12日17時37分19秒』>
「当局はそれぞれの写真の下にタイプされた日付がなぜ9月12日になっているのか即座には説明できなかった。攻撃が起きたのは9月11日のだいたい9時37分。そして当局はその日付と時間は、テロ攻撃のあとに、調査目録を作る際にでもその日付が書き加えられた可能性があると言った。・・・」
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/020307/158/186n7.html
Photos Show Plane Hitting Pentagon
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/ap/20020307/ap_on_go_ca_st_pe/attacks_pentagon_photos_1

【911当日、ワシントン上空で何が起ったのか】

<航空管制官レーダーから2度消えたフライト77>
―あんなふうにボーイングは飛ばしません。管制官の誰もが軍用機だと思いました。

当初、フライト77はホワイトハウスを目指す。針路変更が行なわれた理由については、「定説」ではホワイトハウスには「迎撃ミサイル」があることを「入念に計画してきた」ハイジャッカーが、直前にふと思い出した、と。さらに、公式声明によれば、当該便は、ワシントンのダレス国際空港からオハイオ上空まで300マイル(480KM)ほど進んで、そこでハイジャックされ、そしてUターンして再び300マイル戻ってワシントン上空で再び針路変更し、ペンタゴンに撃墜とで復路は不明と。しかし、実はワシントン上空でも当該便の消息はレーダーから消えているのである。以下にABCの20/20で放映された航空管制官の声を紹介しよう。管制官はオブリエン(O'Brien)、トム・ハウエル、キャスターはブライアン・ロス。
「私たちは(WTCの出来事を知って)すぐに飛行機の動きを確認し始めました。そして、私は未確認の飛行機がダレス南西に向かって飛んで来るのを確認したのです。それはすごいスピードでした。私はレーダースクリーンを叩くことしか出来ませんでした」とオブリエン。そしてハウエルはこう言った。
「オーマイゴッド、飛行機はホワイトハウスに向かっているじゃないか。目標はまさにホワイトハウスを目指している」と。目標物は時速500マイルの速度でP-56、ホワイトハウス、首都を捕捉する飛行禁止区域56に驀進。(勿論この際にも近郊のアンドリュース空軍基地からはスクランブルのスの字もなし。「飛行機のスピード、操縦性、そんなことから、レーダールームの誰もが同じ様に思いついたのは、それが軍用機だということです」とオブリエン。「あんなふうにボーイング757は飛ばしません。非常に危険です」
彼らが、ずっと軍用機だと思い込んでいたものがフライト77であることを知るのはペンタゴン激突後、レーガン空港管制官から電話で知らされる瞬間まで知らなかった。

<そしてレーダーから消えた>
 そしてフライト77がホワイトハウスから12マイルのところに近付いたところで、管制官内部でカウントダウンが始まる。「11マイル、10マイル、9・・・」そしてオブリエンは言った。「私たちのスーパーバイザーはたまりかねてホワイトハウスへの電話をかけようとしました。この情報を知らせるためにです。とても速い飛行機が、そちらに向かってて、今、そちらの西方8マイルですよとです」その頃激突を期待されるホワイトハウスにいたとされるチェイニーは、地下に避難。1分以内にスクランブル発進可能なアンドリュー空軍基地は依然動かず。ブッシュの行動は言うまでもありません。一方、スタッフはホワイトハウスからの早急な脱出を要求される。これは何を意味するのか。
オブリエンは言葉を繋ぐ。「カウントが6、5、4になって、私の口から3と言おうとしているその時です。突然飛行物体が消えたのです! 部屋は一瞬ホッとした感じでした。これは迎撃されたに違いない、これは私たちの男達が、やってくれたに違いないとです。私たちの首都と大統領を守る者達がスクランブルを命じられたのだろうとです。そうして、椅子にどんと腰をおろししばらく息をついでいた時です」オブリエンは息を飲み込む。「ダレス発の全ての飛行機はホールドになりました。ペンタゴンにヒットしていたのです」


この証言は何を意味するのだろうか。

参考、関連情報
http://emperors-clothes.com/images/timemap.gif
http://emperors-clothes.com/indict/indict-1.htm
http://disc.server.com/discussion.cgi?id=149495&article=19953
http://www.hotwired.co.jp/news/news/culture/story/20010912201.html
「墜落地点は特定されていないが、当局は同便がペンタゴンへの攻撃に利用されたとみている」
http://news.bbc.co.uk/hi/english/static/in_depth/americas/2001/day_of_terror/the_four_hijacks/flight_77.stm
等々

ホワイトハウスからペンタゴンまで、10マイル(16km)ほど。飛行物体がレーダーから消えたのはホワイトハウスから3マイル(4.8km)ほどのところ。

飛行機の残骸....と思いたくても、何もない。

フジ産経などは、マードック傘下の極端な翼賛放送局FOXなどと協賛している言うまでもない典型的翼賛媒体です。ともかくおっしゃられている写真ではないのですが、その後の鎮火後の拡大写真は上でも紹介しています。
http://ime.nu/www.humanunderground.com/11september/s11-media/quit-hell.jpg
 私とて再三再四、様々な媒体にある写真を確認しました。が、見れば見るほ残骸と思しきものはファイルキャビネットであるとか、鉄骨にしか見えないのです。タイヤもあったりするのですが、高熱で残るのは不思議だと思いきや、案の定、逆のサイドの建物から少し離れたところにトラックの残骸のようなものがあって、そこにはタイヤがないのですね。飛行機でもっとも強度が強く設計されている尾翼部分のかけらも見られないのは不思議です。どなたか、ご指摘されましたが、救出される人々、遺体の姿、
そもそも救急車見ていないような気がします。
 ともあれ、それは「そう見える」でしかなく、「そうだ」とも言えないのです。「そうでない」ということを否定するものには十分なりえていないのです。
 疑念の本質は、フライト77が、「そう見える」ではなく、「ここにある」とはっきりしていないことに依拠しているのです。そもそもどこにあるのか分らないことを出発点にしているのですから、それがどこにあるのか分らない限り電波だ、とするのはおかしな主張です。「そう見ろ」と強制しているのに等しいのです。しかも、「そう見える」でしかない状況証拠でです。少なくともそれは科学的な見地ではありません。
 そもそもこちらは極めてニュートラルに、パラダイムの転換も自由なスタンスで、スピンされた情報に対処すべく構えている結果、嫌疑しか芽生えているに過ぎないのです。主張に固執するつもりはなく、そう見えるだけです。

『なんだか、ハイジャッカーは無理に被害を少なくするような操縦をしたようだが
(77便ではなく、トマホークだったのなら話は簡単。』

それにしても、アラブのパイロットが、あの巨大な建物の傷をどかんと広げるのではなく、ほんの少しの高さしかない側面を航空ショーのように曲芸飛行して出来るだけダメージも少なく気遣うように破壊したのはどうしてでしょう。私が当事者なら、斜めに飛び込んで引き裂くことを考えます。
 そもそもどうして今の今まで公開せずに、ようやく公開したのでしょう。ダレスの管制官声は何だったのでしょう。セキュリティカメラが映像を捕らえていないという報道は何だったのでしょうか。さらに、その報道でホテル、ガソリンスタンドのセキュリティカメラが映像を捕らえ、押収されたとされているのですが、どうして、それは公開されないのでしょう。
 ビデオが公開されてダン・ラザーはセスナのように見えると指摘しました。しかし、そのような番組のいずれに目撃者は登場していません。目撃情報をWTCのようにどうして引っ張り出し、お涙頂戴、そして、戦意高揚に持っていかないのでしょう。私がアメリカの権力者サイドなら、そこに問題がない限り間違いなくそうしたでしょう。
 

■やっぱり、内部爆破だったみたいね
911内部犯行の証拠を告げるメール、NESRAを追え!】

フランスのウェッブサイト(911を探るイスラエル・スパイ報道を行なったル・モンドといいこれといい、イラク攻撃と仏の利害を考えると、仏というのも実にもって興味深いところ)の情報もしかりですが、ここにあるNESARAに関する情報こそ爆弾級の情報に思われます。また、英語の雰囲気に、ネイティブらしからぬものを感じるのは私だけでしょうか。実際は非常に長いものですがシンプルに編集されたものを紹介します。
 実際版
http://www.gaymonterey.com/NESARA.htm
 シンプル版
http://www.apfn.org/apfn/inside_job.htm
以下シンプル版より本文翻訳紹介。

From: "dove_of_o" <dove_of_o@y...
Sent: Thursday, March 07, 2002 10:20 AM
Subject: Proof Pentagon 9/11 Attack was Inside Job: Zero
Boeing Airliner Involved

こんにちは、皆様。

以下は、911の攻撃がブッシュ政権によって行なわれた「インサイド」ジョブである「証拠」の非常に重要な一つです。

以下のウェッブサイトペンタゴンの建物のダメージにボーイング民間航空機の関係が「ゼロ」であることをはっきりと示す「多くの写真」があります。私は、数日前にこれについて調査を始めたのですが、ペンタゴンに突入させられた小さな民間機があったことと、
ペンタゴンのその「部分」を崩壊させた爆発は「セカンド」サブ・グラウンド・フロア、つまりペンタゴンの1階より「下」の階で起きたことを聞きました。
また、これらの爆発は、その飛行機がヒットするまさにその時間に起きて、10時ちょっとすぎにこの「内部」爆発によってペンタゴンのその部分が崩壊したともです。

また、私はこうも言われました。これらの爆発の数々は、9月11日に行なわれる予定だった米財務省銀行システムであるNESRA(National Economic Stabilization and Recovery Act)についてアラン・グリーンスパンが10時に行なう予定だったそれの公式発表の警備のために配置されていたホワイト・ナイト(白馬の騎士)、米軍隊をコーディネートするコミュニケーションセンターを破壊するために起こされたというのです。政府をきれいにするNESRAを含むそうしたバンキング・システムの発表の48時間以内にはブッシュ政権のパワーを取り除くものだったのです。ホワイト・ナイトのコミュニケーション・システムの破壊は9月11日にNESRAを阻止するために計画されたいくつかの攻撃の一つなのです。
                            
ここで私はもう一度指摘しましょう。911に初めに起きたWTCの攻撃のあったフロアには、米財務銀行になるよう計画されている全米の銀行へのデータのダウンロードが9時に行なわれるバンキング・コンピューター・センターがあったということです。そのWTCへの攻撃は9時少し前に起きて、銀行へのデータのダウンロードばかりか、NESRAの公式発表の銀行に関する部分をストップしてしまいました。

ペンシルバニアに墜落した飛行機がターゲットを「そらして」撃墜したという推測は、正しくありません。ペンシルバニアに下降した飛行機は極めて重要な、撃墜した場所の地下にあるコミュニケーションの導管、米財務省バンキング・システムの完成に必要な、本来のターゲットにまさにヒットしたのです。私はあなたがた「すべて」に下のウェッブサイトをクリックし、「すべて」の写真を見て、あなた自身、911の背後に政府があるというペンタゴンのダメージ、証拠を「見る」よう要求します。そして、質問7の写真を確実に「拡大」してください。それにより、ボーイング民間飛行機がペンタゴンのどこにもヒットしていないことが「明らかに見えてくる」はずです。爆破によってペンタゴンの非常に限定された部分が崩壊され、爆破粉砕の仕事であるかのようなものであることが極めて「明白」です。さらに私は、こうも聞いています。ダメージを受けた建物の外にあるダメージの受けていない芝生を砂と砂利で敷き詰めたのは芝生に自然に浸透する爆破の形跡の実態をカバーするものだとも。

下のウェッブサイトを「すぐに」クリックし、あなた自身911が私たち政府のたしかな党派による「インサイド」ジョブだったという大きな「証拠」を見て下さい。写真は「はなはだすばらしい」品質で非常にクリアで、911の真実についての百万語よりクリアに証明しています。
Pentagon : Hunt the Boeing! And test your perceptions! - L'Asile
utopique
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/erreurs_en.htm
(翻訳終了)
いかが思われるであろうか。ちなみに11日の東京新聞から次の記事を紹介しよう。

■現場に遺族 今も入れず
93便の乗員乗客の遺体はサマーセット郡の施設に安置されていたが、先月末から家族の元へ搬送され始めた。しかし、6カ月前の「あの日」から、全く変わらないのが墜落現場の立ち入り禁止措置だ。周囲約20万平方メートルはフェンスで囲まれ、遺族でさえ近づけない。
同郡93便対策室のスーザン・ハンキンソン氏は「約100万ドル(1億3千万円)の予算で1日24時間、保安官が警備している。
物好きな連中が現場を荒らさないよう警戒している。フェンスの中に入れば逮捕される」と警告する。
「英雄伝」の陰で、米戦闘機による「撃墜説」がささやかれている。根拠は、こうした過剰警備だけではない。遺族が要望したボイスレコーダーとフライトレコーダーの公開も拒否されている。レコーダー類は、ニューヨークの世界貿易センターに激突した二機からは未回収だが、ほかの現場では発見された。
モラー連邦捜査局(FBI)長官は、国防総省に突入したハイジャック機から回収したレコーダーの分析により「飛行機の高度、速度、方向などさまざまな情報が得られた」と説明する。しかし、93便のレコーダーについてはコメントを一切避けている。

本件関連サイト
http://www.2012.com.au/NESARA_Update.html
IF YOU DON'T KNOW ABOUT NESARA - YOU SHOULD!
http://www.rumormillnews.net/cgi-bin/config.pl?read=7739
等々。急遽立ち上がり中!

NESRA
http://nesara.org/

【8つの手がかりから推測する911マジック・イリュージョンの種明かし】
Flight Of The Bumble Planes
http://www.public-action.com/911/bumble.html
「マジックはそんなことはありえないと見せかけるパフォーマンスである。マジシャンが不可能を可能にしたという見せかけが上手く行くかどうかは観客の心をミスリードできるかどうかにかかっている。これはおもに、パフォーマンスに観客が知らないディテールであったり、彼らはあなたがすべてを示していると信じる以外の他のものを加えることによってなされるのである。
要は、マジック・パフォーマンスは大いに心理学的な要素に全体的に立脚しているパフォーマンスなのである」
―ジョン・ムルホランド、イリュージョンの技法(John Mulholland, The Art of Illusion, Charles Scribner & Sons, 1944.)

というように、ペンタゴンの一件で多くの人が疑問を抱くようになって、ペンキがはがれかけた「911のイリュージョンの実態」について、まずは、手がかりを整理して示し、そこから大胆な仮説を行なっています。ということでまずは御覧あれ。着目すべきリンクも非常に豊富です。

<THE CLUE>の箇所が手がかり。それだけでも一見の価値がありますが、<HERE'S WHAT HAPPENED>以降がここでの山場。
「So there you have it. Not four planes. More than four planes.
There were the four original Boeing passenger jets that took off
from the East Coast airports, the remote controlled Pseudo(偽の)
Flight 175 Boeing, and two small remote controlled jets or cruise
missiles. Figure in a couple of extra planes to confuse the flight
paths of the original passenger jets...」

77便がヒットしていなかったとすれば、疑問は消散する

翼が脱落し、それ以外の胴体がスライドしてヒットしたとするのは、不可解な工事の前の芝生の痕跡からして論拠に乏しいように感じます。また、翼があるのなら真っ先にそれが写された写真を公開するでしょう。ただし、ヒットしていないなら別です。慌てて撤収して、痕跡は消すでしょうね。
 1F部分だけが傷付いたという点についてはやはり飛行機のサイズからすると、図太いロープが針の穴を通ったとでもいうような強弁に感じます。翼が脱落するようなインパクトのある墜落でその一部残骸がヒットしたとしたら、バウンドしたその他の物体が建物の上階にも達し何かしらのダメージを与えているでしょう。フライト77のヒットそのものがクエスチョンということなのですね。
シートのバックルや郵袋であったり、スーツケース、尾翼等々全てが粉砕したと言うのは考え難い。
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1015757296/121-127
極めて疑念が山積みの、クリアではない情報の数々から推測すると、むしろおまけの指摘の整合性が高いように思われます。
とは言え、どうして情報をクリアにしないのか、やはりそこが大きなポイントに思えてなりません。本当は、ペンタゴンの一件については、爆発的に話題となったフランスのサイトの存在がなければ、そのまま闇に葬っていたかったのかも知れま
せん。
                                 

『遺体も椅子も机も聖書もペンタゴン内部にあった?ふーん。内部に入れた人って、カンケイシャですよね。犯行グループの?』
テロ後にペンタゴンに入った人の話
http://www.usatoday.com/news/washdc/sept01/2001-09-14-pentagon-usat.htm
77便の遺体について言及してる部分は
When Williams discovered the scorched bodies of several airline
passengers, they were still strapped into their seats.
The stench of charred flesh overwhelmed him.

上の記事を読むと遺体とか机、椅子、はては聖書なんてものまで燃え残ってたりします。だれかが写真で指摘してたけど、なんかのモニターも綺麗に残ってましたね。建物内がそんな状態なら遺留品や残骸の一つくらい公開して欲しいものです。普通の飛行機事故なら残骸並べて記者会見しますよね。ま、ペンタゴン内の写真とかはきっと20年後とかに公開されるんでしょうね。
【さて、大本営発表報道なんですが....】
勝共中曽根読売新聞の記事(2001年9月16日)
http://www.yomiuri.co.jp/crash/0916_d06.htm
国防総省
◆職員「不吉な予感」的中 長官は反対側の執務室に
世界最強の米軍の中枢・国防総省(ペンタゴン)では11日朝、出勤していた軍人や文民スタッフのほとんどが、テレビの前で、くぎ付けになっていた。
「世界貿易センタービルに旅客機2機が突入」
ニューヨーク発の衝撃的なニュースに、だれもがかたずをのんでいた。「ひょっとしたら……」。スタッフの1人は、不吉な予感がした。まもなく、低くうなるような、ごう音が急接近してきた。ドスン。鈍い音とともに「突然火の玉が見え、天井が落ちてきて、真っ暗になった」(ロバート・グルーンワルド陸軍中佐)。午前9時45分。「3機目」のアメリカン航空77便が、五角形(ペンタゴン)の巨大な建造物の、西側の一辺を直撃した。外壁にぱっくり口を空けた幅30メートルの“火口”は、容赦なく炎と黒煙を噴き出した。快晴だった首都上空が黒く染まった。
ビルの反対側の執務室にいて、難を逃れたラムズフェルド国防長官は現場に急行。15分間、けが人を担架で運ぶ作業に加わったが、側近に促され、地下階にある全米司令センターに移動した。海軍司令センター内にいたチャールズ・ルイスさん(30)は「背中にたたきつけるような爆風を感じ、4メートルは宙を飛んだ」と衝撃のすさまじさを語る。中庭は野戦病院と化し、けが人が次々に運ばれた。
ペンタゴンによると、死者・行方不明は合わせて190人。庁内にいた126人と、77便の乗員・乗客全員(64人)が犠牲になった。陸軍が最も打撃を受けた。けが人は2000人を超えた。「安全」を伝える館内放送を聞いて職場に戻ったことが、「明」と「暗」を分けたのか。北側の衝突直後に避難した人の多くは助かっている。
↑その「外壁にぱっくり穴を開けた幅30メートルの火口」なる代物は、一体どこにあるのでしょうか?誰も見たことのない火口....
【大本営発表記事をもう1つ】
勝共中曽根読売新聞の記事より】
「機上」 (2001年9月16日)
http://www.yomiuri.co.jp/crash/0916_d03.htm
◇アメリカン航空77便(ワシントン発 ロサンゼルス行き、乗員・乗客64人)「ハイジャックよ」バーバラ・オルソンさん(46)は、携帯電話で、夫の勤務する司法省に一報を入れた。元検察官で、評論家のオルソンさんはテレビでもおなじみの顔だった。「複数の犯人が刃物をちらつかせ、(機長を含む)乗員と乗客に客室後部に移動するよう指示した」

洗面室に閉じこもったオルソンさんは、内部の様子をつぶさに伝えた。

Uターンして、首都に引き返してきた77便は、機上からもくっきりと見える五角形(ペンタゴン)の国防総省に急接近した。機体はいったん急上昇、方向を定めるように小さく旋回してから一気に突っ込んだ。米国の軍事力の象徴を粉砕する作戦だったのか。

「連邦議事堂の上空を低い高度で飛んでいた」「ホワイトハウス上空の飛行禁止区域に侵入していた」

複数の目撃情報があるが、航跡や犯人の意図は明確でない。

77便はビジネスマン、弁護士、学者など首都に住む乗客がほとんど。最年少の犠牲者は3歳児だった。

この美談も全部、捏造ということなのか?
【航空機激突の目撃談....作り話ではないのですか?】
フジ統一協会サンケイグループの参詣新聞記事では.....
【ペンタゴン衝撃】
http://www.sankei.co.jp/databox/ntc/html/kensho1.html
◆炎上、50余年で初の攻撃
「ハイジャックよ」
元検察官で、評論家として知られるバーバラ・オルソンさん(四六)は、携帯電話で、司法省で働く夫にワシントン発ロサンゼルス行きアメリカン航空77便の機上から伝えてきた。声は落ち着いていた。いったん電話を切り、二回目にかけてきたときに、複数の
犯人が刃物で乗客らを脅し、客室の後部座席に移るよう指示したことを知らせてきた。「何をすればいいだろう」。夫への問いかけが最後の電話になった。

五角形の形からペンタゴンと呼ばれるワシントンの国防総省に旅客機が激突するところを、ペンタゴン消防隊のアラン・ウォラスさんは、建物の外で消防車の修理をしていて間近で目撃した。
轟音とともに頭上すれすれを通過する旅客機。アランさんが全速力で走り目の前の消防車の下に潜り込んだとき、飛行機はペンタゴンに吸い込まれ、ほとんど同時に爆発、炎上していた。ペンタゴン五十余年の歴史の中で、初めて「攻撃」を受けた瞬間だった。
数秒後、周囲では、爆発で溶けた金属片が散乱し高熱を発していた。アランさんが走ってペンタゴンに近づくと、黒煙と炎に包まれた建物の中から救助を求める声が聞こえた。建物の外に出ようとしている人たちの頭の上から割れた窓ガラスが降り注いでいた。「ベトナム戦争を思い起こさせられる惨状だった」
ラムズフェルド国防長官はそのとき、旅客機が突入したのとは反対側の執務室にいた。大混乱の中、地下司令室に移った。「標的はホワイトハウスだった」。米政府は後にこう発表したが、確証は得られていない。
↑それで、この記事の下にある4機の航路の図解では....77便はウエスト・バージニア州上空で「機影が消えた」ことになっている。あーこれが、「ロストした」とかいう話だね。要するに、その「機影が消えた」と称する地点から、どこかペンタゴン以外の地点に向かったということなのかな。それとも、なにかの矛盾を隠すため、ロスとしたことに偽ったのか?どうやら、後者のようです。
【当初は、こんなおかしな報道もあった。しかし、どうやらこれが真実だったのか?。77便が墜落したのは、近くのヘリポート?少なくともペンタゴンではない。】
米国同時テロ:世界貿易センターが崩落、国防総省にも被害
ワイアード・ニュース・レポート(2001年9月11日)
http://www.hotwired.co.jp/news/news/culture/story/20010912201.html

ニューヨークで事件が発生してから1時間もたたないうちに、別のアメリカン航空の旅客機がハイジャックされ、ペンタゴンの近くのヘリポートに墜落した。しかし、建物にも甚大な被害があり、34人が死亡したと報告されている。

アメリカン航空77便:ダレス国際空港(ワシントンDC)発ロサンゼルス行きボーイング757型機。乗客58名、乗員4名、パイロット2名。墜落地点は特定されていないが、当局は同便がペンタゴンへの攻撃に利用されたとみている。
【ペンタゴン近隣住人、911当日、ペンタゴンに飛行機は
激突していないとの証言。激突したのはヘリポート。】
http://www.geocities.com/onedeaddj/top_view_pentagon.html 
I'm glad people are beginning to realize what my C-SPAN videotapes clearly show -- that an airplane did not crash into the Pen
tagon
THEY PLANTED EXPLOSIVES INSIDE AND TOOK OUT THE PILLARS!
(中略)
She sent me an e-mail affirming my claim that the plane did not crash into the Pentagon. She says that it crashed into the helipad
near the Pentagon. It was witnessed by Tim Timmerman, a nearby resident who was interviewed on CNN one time only.His testimony was quickly buried.
ということで、航空機が「ペンタゴンの近く」で墜落したのは事実のようです。しかし、そこはペンタゴンの建物ではなく、近くのヘリパッドだったという。ところが、破壊されたのは、ペンタゴン本体の建物だった。要するに、航空機の突入と同時に内部で爆破をする手筈になっていたのに、航空機の方は狙いを外して、他のところに墜落してしまい、内部爆破だけが起きてしまった。

しかし、突入地点でもないペンタゴンで爆破が起きた説明が出来ないので、突入点と偽った。

WTCでも航空機突入と同時に内部爆破をやっていると思われるし、WTC倒壊自体も別のビル取り壊し技術が使われていると思われる。航空機の残骸からヘンなものが見つから ないよう、被害を大きくするのが目的?ペンタゴンの機密書類を抹消するため
 【BBCのAA77便関連記事を見てみると....】
American Airlines Flight 77
http://news.bbc.co.uk/hi/english/static/in_depth/americas/2001
/day_of_terror/the_four_hijacks/flight_77.stm

Crashed: 09:40 into the Pentagon, US military headquarters, in Washington DC
Killed: 64, including four flight attendants and two pilots and 190 in the Pentagon
The third plane, a Boeing 757, took off from from Dulles Airport, Washington, at 08:10 and was en route to Los Angeles when it was hijacked. It was seen approaching Washington from the south-west.
Just a few miles outside the city it made a 270 degree turn and lined up on the Pentagon. The impact and resulting fireball caused a five-storey section of the building to collapse.
Hijackers Suspected hijackers were named by the FBI as Khalid Al-Midhar, Majed Moqed, Nawaq Alhamzi, Salem Alhamzi and Hani Hanjour.
The suspect who piloted the jet may have been Hanjour. Investigators believe the passengers were herded into the rear of the plane.
The jet dropped off radar after the transponder in the cockpit was switched off. Air force jets were alerted - but they arrived after the plane had crashed.
On board: Among the passengers was TV commentator Barbara Olson, wife of US Solicitor General Theodore Olson. She called her husband twice. She said the hijackers were armed with knives and she asked him, "What should I tell the pilot to do?" During the second call he told her a plane had crashed into the World Trade Center.


ということで、Hani Hanjourが77便を操縦していた?他にKhalid Al-Midhar,Majed Moqed, Nawaq Alhamzi, Salem Alhamziがハイジャック犯としてFBIが名指ししている人物。

それで、サウジ大使館筋は、「FBIが4人のサウジ人男性が、身分を誤認されたか、詐称されたという事実を認識すべきだ」と語り、Saeed Alghamdi, Mohald
Alshehri, Abdulaziz AlomarおよびSalem Alhamziの名を挙げた。そういうことで、77便に乗っていた筈のSalem Alhamziさん、生きてます。「生きている」同氏自身のインタビューによると、ここ2年間サウジを出国していないそうです。(毎日新聞9月20日の記事)また、サウジ大使館員は、Khalid Al-MidharもしくはKhalid Almihdharは、FBIのリストに載っているサウジ人と思われるが、彼もまたいまだ生きているという。(オーランド・センチネル紙)。
http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4
/main_pages_sub/oumunoseiriseiton_page8_018_1.htm

【アフガン暗黒回廊】を読むと、12月14日に公表された新証拠ビデオの未公開部分では.....
毎日新聞」12・22
『同氏によると、ビンラディン氏はビデオの中でテロ実行犯のナワク・アルハムジ、サレム・アルハムジ、ワイル・アルシェハリら「多くの名前」を挙げ、「神が彼らの行動を受け入れますよう」と語っていた。その他の名前は明らかにされなかった。』「毎日新聞」9・20

となっています。つまり、ビン・ラディンは突入していなかったサレム・アルハムジ氏を77便の実行犯としてビデオで名前を挙げている。なんかおかしくないですか?もし、同氏が「名前を使われただけの」無実の人であるなら、ビン・ラディンが殉教者として名前を挙げる筈がありません。ビン・ラディンがCIAテロ首謀者とグルになって、CIAの捏造ストーリー通り、嘘の実行者名を喋ったとしか考えられないではないですか。
http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4
/main_pages_sub/oumunoseiriseiton_page8_018_2.htm
2チャンネル有志の方が収集したペンタゴン・テロ写真大全!
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1015757296/l50
□□□ The Pentagon [All 11] (Ver. 0.0.1) □□□
【U01】 炎 --- 幹線道路の標識越しから撮影
R
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack.htm
a
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e02.jpg (267k)
b
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e01.jpg (270k)
c
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e14.jpg (226k)
0 a: 事件直後の画像と思われる。
1 b: aの中央の白の車の前に電燈の支柱のようなパイプが転がる図。
2 c: 窓ガラスの割れたタクシーと携帯で話をしているおっさんの図。
3 ※ bのパイプがヒットしたのはこのおっさんのタクシーだった。(w
4 崩落部手前の芝生に破片は見られない
5 崩落部の右下から手前に向けて白い煙を上げている。
6 崩壊部はまだ崩れていない。
7 建物の向かって左部分の手前の地面に細かい破片が散らばっている。
8 ケーブル巻が転がってるのが見える。
9 建物の広範囲の一階部分が盛んに燃えている。

【U02】 消火1 --- トラックの消火
R
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/erreurs_en.htm
a
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/images/facade-intacte-1.jpg (15k)
b
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/images/facade-intacte-2.jpg (7k)
c
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/images/facade-intacte-hte-def1.jpg (789k)
d
http://www.asile.org/citoyens/numero13/pentagone/images/facade-intacte-hte-def2.jpg (331k)
0 燃えるトラックを消火している緑色の消防車

【U03】 消火2 --- 崩壊部の消火
R
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack.htm
R
http://www.geocities.com/onedeaddj/pentagon_file.html
a
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e05.jpg (188k)
b
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e06.jpg (188k)
b
http://www.geocities.com/onedeaddj/pentagonnew.jpg (188k)
c
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e04.jpg (181k)
0 消防車により消火活動が行われ鎮火に向かっている。
1 崩落部手前の芝生を見渡せるが破片は見られない
2 消火液により崩壊部は白くなっている。
3 ※ 崩壊部はまだ崩れていない。
4 ※ 崩壊部の一階の支柱の間に飛行機の残骸は見当たらない。
5 ※ 崩壊部の右(画像中央)の壁がえぐられている。
6 参考: ペンタゴン壁は10inchのコンクリート、8inchのレンガ、6inchの石

【U04】 破片1 --- うわさの怪しい破片、セスナなのかBoeingなのか!そ、それとも
R
http://www.geocities.com/onedeaddj/pentagon_file.html
a
http://www.geocities.com/onedeaddj/Pentdebris.jpg (14k)
0 遠くに吹き飛ばされて破片寂しそうな破片、絶妙なアングル。
1 薄い金属でカバーのように見える。赤い塗装の周りに白の塗装がされている。

【U05】 崩壊
R
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack.htm
a
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e07.jpg (188k)
b
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e08.jpg (205k)
0 崩壊部は重なるように建物の10-20m程が崩壊している。
1 トラック付近から煙が立っている。

【U06】 破片2 --- ヘリポート周辺の画像、おお、細かい破片ハケーン!
R
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack.htm
R
http://www.humanunderground.com/11september/pent.html
R
http://www.members5.cool.ne.jp/~iketaku/USAterror/bldg/index.htm
a
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e11.jpg (211k)
b
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/fresh-angle.jpg (45k)
c
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e12.jpg (210k)
d
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e13.jpg (244k)
d
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/wreckage-large.jpg (130k)
e
http://www.members5.cool.ne.jp/~iketaku/USAterror/bldg/images/pent_bldg01.jpg (43k)
0 崩壊部に向かって左側の状況をヘリポートから撮影。
1 地面に散らばる破片の状況を見ることができる。
2 e: 現場を左横方向から撮影した画像。
3 e: 破片、トラック、ケーブルと建物の距離を確認できる一枚。芝生は青々としている。

【U07】 鎮火
R
http://www.geocities.com/onedeaddj/pentagon_file.html
R
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack.htm
a
http://www.geocities.com/onedeaddj/pentagonlawn.jpg (20k)
a
http://www.ntcgl.navy.mil/bulletin/newsphotos/pentagonflames.jpg (20k)
b
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e10.jpg (267k)
0 a: 被害状況の全体を見渡せる一枚、芝生の綺麗さが目立つ。
1 b: 完全に鎮火、崩壊地点手前の芝生はふさふさ。

【U08】 衛星 --- The Pentagon IKONOS satellite by Space Imaging's
R
http://www.spaceimaging.com/newsroom/attack_gallery.htm
a
http://www.spaceimaging.com/ikonos/pentagon_before800.jpg (261k)
b
http://www.spaceimaging.com/ikonos/Pentagon_after_800.jpg (271k)
c
http://www.spaceimaging.com/newsroom/pentagon_after_after_11_20_01.jpg (672k)
0 a: Dec.28,2000 季節柄うっすらと雪が見られる。
1 b: Sep,12,2001 2000年の画像に比べて周辺の道路がかなり整備されている。
2 c: Nov,20,2001 崩落部のセグメントが完全に取り除かれている。

【U09】 解析 --- ボーイングをペンタゴンの衛星写真に重ねた図
R
http://www.humanunderground.com/11september/pent.html
a
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/frenchi.jpg (13k)
b
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/op.jpg (137k)
c
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/official.jpg (19k)
d
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/angles.jpg (55k)
e
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/3view.gif (7k)
f
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/757.jpg (38k)
g
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/artlines-large.jpg (140k)
0 a: 崩壊部分に Boeing 757-200 を重ね合わせた画像
1 c: 職員が飛行機の突入角度を解説している。
2 d: 飛行機突入時の力関係の図。
3 e: Boeing 757-200の寸法図 高: 13.6m 幅: 38.0m 長: 47.3m
4 f: Boeing 757-200の飛行画像
5 g: Mar.7,2001に公開されたカメラ画像の角度図

【U10】 ズーム --- トラック
R
http://www.humanunderground.com/11september/pent.html
a
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/overhead2.jpg (41k)
b
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/overhead1.jpg (46k)
c
http://www.defenselink.mil/photos/Sep2001/010914-F-8006R-002.jpg (2.3M)
0 a: cから炎上したトラック部分を切り出した画像。
1 b: cからトラックの前頭部を切り出した画像。
2 c: 崩壊現場の全体を写した詳細な航空画像

【U11】 ズーム --- 崩壊部
R
http://www.humanunderground.com/11september/pent.html
a
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/impoint.jpg (54k)
b
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/Quit-hell.jpg (423k)
c
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/impact.jpg (110k)
d
http://www.humanunderground.com/11september/s11-media/qh.jpg (18k)
0 a: 崩壊現場の全体画像
1 b: aの拡大
2 c: aから飛行機が突っ込んだと言われているインパクト部を切り出した画像。
3 d: aから「Quit Hell」のロゴの付いた照明機を拡大

【P01】 謎 --- 壊れた画像
R
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack.htm
a
http://www.thepowerhour.com/fitzweb/Pentagon%20Attack_files/e03.jpg (44k)
0 トラック爆破説の確信部と思われる画像に違いない(妄想)
1 でも、途中で切れてしまってます。残念。
2 白い煙が建物手前から上がっているものと思われます。
【ガーディアン紙が報じたペンタゴン飛行機非激突、
自作自演説】
Tt8vpKkm
―著名なオブザーバーが記した疑惑を追求した書はフランスで2時間以内で2万部完売の大躍進

―アメリカ、フランス両国は否定に躍起。しかしル・モンドはワシントンの不自然な情報公開に言及。

<アメリカ、ペンタゴン飛行機攻撃をでっちあげ―フランスの本の主張>

US invented air attack on Pentagon, claims French book
http://www.guardian.co.uk/september11/story/0,11209,677112,00.html

Jon Henley in Paris
Monday April 1, 2002
The Guardian
(以下全文翻訳)
 9月11日にペンタゴンに突入した飛行機は決して存在せず、ニューヨークの中心とワシントンを襲った攻撃はアメリカの自作自演だとする奇怪な本が大西洋をはさんだ両側の怒りをよそにフランスのベストセラー入りを果たした。

 Thierry Meyssanの記した『威嚇詐欺(The Frightening Fraud)』は発売2時間以内で2万部を売り切った。
「大ヒット小説で月におそらく1500冊がいいところですが、この本は2500部を10日で売り切りました」フランス最大の書店Fnac Les Hallesの広報は語る。「これはブームです」

 著者Meyssan氏の陰謀論では、アメリカ国防省本部に突入し189人を殺害したアメリカン航空77便など存在しなかったとし、こうした災害すべてはアメリカ合衆国が練り上げた卑劣なプロットを実行したものだというのである。

 Meyssan氏が今までリーズナブルで客観性のある左派学術調査プロジェクトを行なってきた尊敬に値する独立系シンクタンク、the Voltaire Networkの代表であるのは事実だが、フランスのメディアは、本の主張を素早く否定した。

 「この理論は皆にすんなり受け入れられます。イスラム過激派もいないし、皆がハッピーなのです。リアリティを抹消するのです」Le Nouvel Observateurはそう称する一方、リベラシオン紙はその本をこう定義した。「威嚇のトリック暴露・・・全体を通じて基礎がなっていない雑で無責任な主張」と。

 ペンタゴン広報、グレン・フラッド氏は、その本に対してこう言った。「頬を引っ叩かれたようで、アメリカ国民に対する冒涜だ。特に攻撃の被害者の記憶に対しては罪深い」とである。
 彼は本を読んでいないし、そうつもりもないとも言った。インターネット上の噂として始り、著者の評判やチャットショーに登場するという知名度に大いに依存しブレークしたMeyssan氏の主張は、目撃者の言葉には矛盾があって、不思議なことに災害現場の写真は非常に少なく、それらのいずれも残骸を示しておらず、飛行機が存在したとは到底思えないとするものである。「レスキュー作業員とて残骸を見ていませんし、ペンタゴンのウェッブサイトは説得力がありません」彼は言う。

 彼はまた、ペンタゴン正面が激突の衝撃でただちに崩壊しなかったのはなぜか訴え、搭乗客の運命についていくつかの疑問を提示する。
「アメリカン航空77便の乗客はどうなったのだろうか。彼らは死んだのか?」

 リベラシオンとル・モンドは残骸を示すいくつかの写真と、犠牲者家族の言葉を紹介し、彼の理論を否定した。

 しかし、ル・モンドはワシントンから公開された情報は全体を捉えていないことを認めた。「激突についての公式な説明は行なわれていない。そのような情報の不足が噂の拡大を増長しているのだ」と抗議しているのである。(翻訳終了)
■バーバラが77便の機上から、夫にハイジャックを知らせたってか?本当かい?■

Mother of All Lies About 9/11(一部翻訳)
http://homepage.ntlworld.com/steveseymour/lies911/lies.htm

CNNの保守派のコメンテーターにして、米法務局長、テッド・オルソンの妻、バーバラ・オルソン。今は亡き、オルソン夫人は、77便がペンタゴンに突入する前に、座席の電話から、夫に二度電話をしたと伝えられている。9月12日の早朝にCNNが報道した、この立証できない主張が、疑わしいハイジャッカー説の唯一の根拠になっている。

この著名なバーバラ・オルソンと彼女がしたという感傷的な電話がなければ、その日、ハイジャックに人間が関与し、4機を破壊しという証拠は何もないのである。

9月12日 EDT 2.06AMに放映されたCNNニュース
「保守派のコメンテーターで、弁護士のバーバラ・オルソンは、夫で、法務局長のテッド・オルソンに、彼女が搭乗している飛行機がハイジャックされたと連絡したという。テッド・オルソンがCNNに語った。77便がペンタゴンに突入したすぐ後、テッドオルソンは、夫人が全ての乗客とパイロットを含む搭乗員が、武装したハイジャック犯によって機の後部に集められたと言った旨、CNNに語った。彼女が言及した武器とは、ナイフとカードボードカッターだった。彼女は、だれも対応していないと感じ、夫にパイロットに指示してくれるよう頼んだ。」

テッド・オルソンがロンドン・テレグラフのインタビューに答えて....(このインタビューは、米国では報道されず。)

「彼女は、 電話をつなぐのに苦労していた。彼女は自分の携帯電話を使っていなかったんだ。彼女は、客席の電話を使っていた。」と、オルソン氏は語った。 「彼女はサイフを持っていなかったと思う。なぜなら、コレクトで電話してきたからだ。彼女は司法省に電話をつなごうとしていた。それは、とても難しいことだった。」「パイロットにどう言ったらいい?」「私はどうしたらいいの?」「どうしたら、止めるられるのかしら?」と知りたがった。

★AAの座席の電話は、クレジットカードを通して、まず2ドル50セント支払わないと外部と繋がらないシステムだそうだ。コレクト・コールであっても、同じ。サイフがなければ、クレジット・カードもなし。どうやって、コレクト・コールしたのかねー?さて、当然ながら、通話記録、クレジット決済記録、全部捏造済みですね?失礼しました。

なぜか、バーバラからの電話のことを公には語らないテッド。ロンドン・テレグラフのインタビューも、なぜか米メディアは無視。テッドは、若い愛人との密会は、当分の間、我慢したほうがいい。あちこちから、疑惑の目が向いてるぞ。で、亡き妻を偲び、悲しみに暮れる(?)テッドのお写真は、こちら。↓
http://geocities.com/mossadlibrary/olson.html
バーバラって、美人だったんだなー。
9/11 更新 アメリカ報告(5) 情緒過多報道が目立つ9/11一周忌
名前: マッド・アマノ [2002/09/12,16:23:26]
http://www.shinkiro.com/cgi-bin/ikari/imgboard.cgi

「BREAKDOWN(失策)」という本の表紙をモザイクをかけてすでに紹介したが今回はピントばっちりの写真を紹介する。よく見ていただきたい。崩壊した建物の壁の幅はどう見ても40メートル近くはある旅客機の翼が突っ込んだものとは考えにくい。しかも旅客機の残骸すら認識できないのだから突入の疑惑は深まるばかりだ。私はこの本以外にもペンタゴンの炎上写真などを入手したがどれも旅客機が墜落した被害状況とは似ても似つかないものだと断言できる。これらの写真はいずれ、紹介するつもり。墜落はなかった、という決定的な証拠は炎上現場に駆け付けた消防署の署長が記者会見で「飛行機の残骸は見当たらなかった」と口を滑べらしたことだ。
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ