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8-19-7 どうやら、ミサイル攻撃に間違いなさそうだ。

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫
PAGE 8-19-7
◎ どうやら、ミサイル攻撃に間違いなさそうだ。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
ボーイング757-200が、ペンタゴンに突入した?そうなると、前述の通り。どうしても理解できないことが幾つか出てきます。しかし、何らかの飛行物体が建物に突入したのは、間違いないようです。しかし、その大きさから考えると、大型旅客機ではなかったのではないか?と思われます。この謎を解く鍵が、アメリカのサイトにありました。
【目撃者証言.....翼つきの巡航ミサイルのように見えた。】
【EYEWITNESS ACCOUNTS:】(主要部のみ翻訳)
http://www.asile.org/citoyens/numero14/missile/temoins_en.htm

ボーイング757?それとも軍用機だったのか?

多くの目撃者が、何らかの機体がペンタゴンに激突したのを見た。彼らが見たものは、ボーイング757-200だったのか、それともミサイルだったのか?

目撃者は、ペンタゴンに何かが飛び込んでいったのを見たと確認している。しかし、その航空機の形状を詳細に説明する段になると、彼等の証言は極めてまちまちだ。何人かは、大きな旅客機を見たと証言している。9月11日にCNNにインタビューされた匿名の女性は、「商用機」を見たと確認した。陸軍大尉のリンカーン・リブナーは、AFPに対し、「大きなアメリカン航空の旅客機が、高速、低空でやってくるのを見た。」と語った....
しかし、事件直後にAPが報道した他の証言は、飛んでいたのはもっと小さな航空機で、商用旅客機とは大きく違っていた、さらに翼付きのミサイルに似ていたとすら言及していた。

「航空機は、8-12人の乗員が乗っているように思えた。そして、戦闘機の激しい悲鳴のような音がした。」スティーブ・パターソンは、9月11日、ワシントン・ポストにこう、説明した。

ペンタゴンのネットワーク技術者であるトム・セイバートは、ワシントン・ポストに
「ミサイルのような音を聞いた。その後爆発音がした。」と語った....

攻撃直後、USAツデーのジャーナリストであるマイク・ウオルターは、ワシントン・ポストとCNNに答えて、
「それは、翼つきの巡航ミサイルのようだった。」と語った。

77便が離陸したワシントンのダラス空港の航空管制官であるダニエル・オブライエンは、ペンタゴンに突入した機体は、
「軍用機」の速度と操作性を持っていたと説明した。彼女の証言は、ABCニュースのサイトに掲載され、全国航空管制官協会のサイトに使用されている。(証言の本文は、略。)
ペンタゴンに突入したのが、「トマホーク」の類の翼つきミサイルであったとしたら....

トマホーク (読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/minijiten/20011024ip01.htm
米国が開発したハイテク巡航ミサイル。艦艇や潜水艦から地上や海上の目標に発射され、ジェットエンジンによって亜音速で飛ぶ。自らの高度を測定し、地図情報と照合する「地形照合誘導システム」を使って命中誤差は10―80メートル。近年はGPS(全地球測位システム)の装備で一層精度を上げたとみられる。遠隔地からピンポイント攻撃できるため、敵国の民間人や自軍の犠牲者数を抑えられる。射程1300キロの対地攻撃用や同450キロの対艦用などがあり、核弾頭装備型もある。全長6・25メートル。1984年に米軍が実戦配備し、91年の湾岸戦争で初めて実戦使用。米軍はスーダン、アフガニスタン(ともに98年)、ユーゴスラビア(99年)などでも使用した。(柳)(10月24日)
★ジェットエンジン機であり、翼付きゆえ、高速で飛んでいる状態では、航空機に見えるかもしれない。

★GPS使用により、命中精度が向上している?ペンタゴンの所定の場所に、ほぼ狂いなく命中させられるということだろうか?
★当初、「8-12人乗りの軍用機に見えた。」という証言もあったゆえ、機体のサイズが符合するのではないか?

★WING SPANがボーイングよりはるかに狭く、燃料タンクも付随していないから、厚みもない。これが、ペンタゴンの突入部分にぶつかっても、建物を極端には、破壊しないだろう。現場の建物の壁の壊れた部分の巾が、ボーイング757よりも狭く、両端の損傷が軽微であったことが疑問だったが、これなら理解できる。

★当局が、「機体の破片を見せない理由」が解ったように思う。

突入したのが、757ではなく、トマホークなら、「自作自演」が再確認される。

【トマホークというのは、超低空で突入するそうだ】

現在の巡航ミサイルトマホークの背景
http://www.netlaputa.ne.jp/~hayata/tomahawk.htm 

[脅威の誘導システム]
このトマホークで注目されるのがこの命中精度だろう。アメリカ軍の将兵の間では「針の穴をも通すほどだ。」と絶賛されている。その命中精度を支えている最新テクノロジーをリサーチしてみた。このミサイルに使用されている誘導方式を簡単に説明しよう。

・慣性誘導
発射時に与えられる発射方向、発射速度,発射角、加速度、等を内蔵されたコンピュータで計算し、発射されてから何秒後かを計算し現在の位置を知る方法である。
・地形照合誘導=TERCOM(テレコム)
軍事偵察衛星(スパイ衛星)で測定された地形の高低データにより、正確な地形図をコンピュータに入力する。その地形図を例えば10mごとの正方形に区切り、そのマス目の平均海抜高度を数字に変換して記録しておく。これでディジタルマップが完成する。 このマップに対して飛行予定コースを設定する。このディジタルマップと飛行予定コースを参照しつつ、トマホークは高度計で現在の海抜高度と真下の地形の高度を読み取りディジタルマップと照合。現在の位置を確認するのである。

・状景照合誘導=DSMAC
目標近くをあらかじめ偵察機等で撮影し、これをディジタル画像にする。目標に接近すると自動的に照合を開始する。
発射された直後は慣性誘導装置により高空をしばらくの間、直線で飛行する。ある程度飛行し設定されたチェックポイントや目標に接近するとTERECOMが作動する。トマホークにはディジタルマップが20枚まで保存されているが、常時地形照合をしているわけではなく、各チェックポイントや目標に近付くと自動的に地形照合を開始する。 さらに最終目標である標的に最接近した時にDSMACが作動し、その目標物が間違いないか確認を行い命中するのである。

・アクティブレーダ
発射された直後、迎撃や進路を推定されるのを避けるために欺瞞(ぎまん)運動を行いながら一定距離を低空で飛行する。 目標に接近すると一旦高度をとり、上空でレーダを作動させ目標を補足する。目標を捕らえたら、再び海面すれすれに高度をとり、回避運動をしながら飛行して目標に命中する。
77便は、ペンタゴン上空で急激な旋回行動を行い、超低空で激突した...ふーん、まるで、トマホークの突入方法みたいね。山岳部での戦闘で、山中に潜んだ敵をピンポイント攻撃する...そんな用途に使用されているミサイルと聞いた。実際に、アフガンの山岳戦でも多用されている。でこぼこの山並みを超低空で高度を変えながら巧みに飛行し、目標に激突することのできるミサイル。市街地だろうがどこだろうが、使用に耐える筈だ。ペンタゴン突入機が、近くの道路の街路灯を倒していったという話も、これなら納得。超低空飛行など、おてのもの。
【ペンタゴン、フライト77疑惑追及、フランスからの新たな便り】
Tt8vpKkm
3番目のリングにぽっかり空いた2メートル30センチほどぽっかりまるく空いた穴について疑問を感じたことはありませんか?これです。
http://www.asile.org/citoyens/numero14/missile/images/trou1_moyenne.jpg
http://www.asile.org/citoyens/numero14/missile/images/trou2_moyenne.jpg
フライト77がそこで停止したと発表されているわけですが、映像では盛大な炎を上げた様子が見れる最初のインパクトに引き続いて、壁をそれから5つ貫通したボーイングの機体の先端はメタルにあらず。燃費を考慮し軽量化が図られているわけでメタルとて頑強ではなく、最後にスピードがゼロになったとされている壁にきれいに丸くあいている穴の周りに残骸はなかった?残骸粉砕説にぽっかりと丸く開く2メートル30センチの穴。
と言うことで、この知的ゲームを以下のサイトとともに楽しみましょう。
http://www.asile.org/citoyens/numero14/missile/temoins_en.htm
http://www.asile.org/citoyens/numero14/missile/trou_en.htm
http://www.asile.org/citoyens/numero14/missile/missile_en.htm
なぜ、突入現場の写真の厳しく検閲したのか?なぜ、77便の破片と確認できるものが何一つないのか?なぜ、建物の損傷が、機体の大きさに比べて著しく小さいのか?突入したのが、ボーイング757ではなく、トマホークであったと考えれば、全て納得できます。
そして、それがトマホークであれば、911テロ自体がブッシュ政権の陰謀であったことを即座に意味します。
トマホークではなく、ボーイング社製の巡航ミサイルだった?
2チャンネルの掲示板でいただいた情報では、ペンタゴン突入機は、巡航ミサイルではあるがトマホークではなかったという説があります。上記のAGM-8 ALCMはボーイング・エアロスペース社の製品です。寸法はトマホークと大きくは変わりませんが、より「飛行機」に似た外観です。こちらのほうだったのかもしれませんね。
http://www.index.ne.jp/cgi-bin/missile?agm86
【スクランブルを掛けなかったのは?ペンタゴン攻撃が予定通りの行動だったから。】
『テロの進行を防がなかった米軍』
http://www.tanakanews.com/c0128wtc.htm


もう一つ考えるべきことは、ワシントンDCを守備する担当の空軍基地は、200キロ離れたラングレーではなく、ワシントンから15キロしか離れていないアンドリュー空軍基地だということである。ここは大統領専用機「エアフォース・ワン」の母港になっているエリート基地で、空軍と海兵隊がそれぞれ戦闘機群を配備していた。

ところが9月11日、国防総省に旅客機が突っ込むまで、この基地からは1機の戦闘機も飛び立っていない。「この日、アンドリュー基地の戦闘機は、緊急発進の準備ができていなかった」と述べた米軍関係者もいたようだが、これは間違いである。アンドリュー基地からは、国防総省に旅客機が突っ込んでから数分後になって、戦闘機やらAWACSなどが次々と飛び立ち、他のハイジャック機の飛来に備え、上空を旋回し始めたからである。
【ペンタゴンの疑惑....まとめ】
さて、北朝鮮直結くそったれ麻薬宗教の話はさておいて、ペンタゴンの話。公式発表には、多くの疑問がある。

1.AA77便は、当初、行方不明と伝えられ、「ペンタゴンに墜落したのではないか?」という論調の報道が流された。フライトの飛行ルートも途中で「ロスト」している。ペンタゴンに突入した物体が、AA77便であったとする論拠はない。残るは物証しかない。

2.目撃証言には、「アメリカン航空のボーイング757だった」とするものもあれば、「8-12人乗りの飛行機に見えた」もあったし、「翼つきの巡航ミサイルに見えた」とする証言もあった。ペンタゴン内部には、911テロの犯行グループに属する人もいたろう。高速で飛行する物体を航空機だったと証言する人物は複数いるが機種まで判定している人は少ない。また、トマホークは、翼つきであり、高速で飛行している状態では、航空機に見えても、何ら不思議ではない。また、AA機に似た塗装をされた機種も存在する。目撃証言から、突入物体がボーイング757であったとする根拠はない。

3.航空管制官が、突入物体の飛行速度が、軍用飛行機の高速度であったと証言している。ボーイング757は民間機であり、軍用機の速度は出ない。一方、トマホーク巡航ミサイルは、翼つきのジェットエンジン推進機であり、軍用機の速度で飛行する。

4.乗客乗員の遺体や遺品が遺族に渡されていないという報道があった。現場が突入地点でないなら、渡すことはできない。

5.突入したとされる757とペンタゴン外壁の損傷部の大きさが明らかに違う。航空燃料を満載した主翼が外壁に激突すれば、大きな被害が出たはずだが、外壁の両端部の損傷は、主翼の幅よりもはるかに狭く、軽微だ。もし、トマホークであったのなら、航空燃料も搭載されておらず、翼幅も狭いから、損傷が小さくても不思議はない。


6.突入部の建物の支柱が倒れていない。12フィート近くの高さのある胴体部分が直撃しているというのに、なぜ柱は倒れず、しかも2階部分は後から倒壊したのか?「高さ」がつじつまが合わない。トマホークであれば、胴体は細身であり、支柱の間をすり抜けて、内部に突入したと考えられる。柱は健在でもおかしくない。

7.建物の前庭に、757の残骸と判別できる物体が何もない。過去の航空機事故ですべての残骸がこなごなになった例などない。巨大な主翼が建物を損傷させていない以上、前庭ないしは周囲に主翼の大きな残骸が認められるはずである。どこにもない。


8.現場への立ち入りが厳しく制限され、公表される写真も検閲の対象となった。意図的に「出してはまずい写真をオミット」した可能性がある。

9.駐車場の監視カメラの映像が発表されたが、77便と判別できるものではなかった。偽造の可能性も残る。

10.航空機の行方については、現状では、二通りが考えられる。
ピッツバーグに墜落した便の残骸が非常に広範囲に散乱していると報道された。現場は立ち入り禁止措置がとられ、報道陣も入れず、写真もほとんど撮られていない。ピッツバーグにもう一機、つまり、77便が墜落した可能性がある。

77便の飛行ルートは都合よくも「ロスト」している。つまり、どこへいったのか追跡ができないことになっている。「ロスト」した部分で、海上に抜けそのままカリブ海の米軍基地に向かった可能性もある。米軍基地は、プエルトリコにもパナマにもキューバにもある。それらの基地には、日常的に米民間航空機が出入りしている。日本の横田基地と同じだ。AA機が着陸しても、誰も怪しまない。ソ連に撃墜された大韓航空機の乗客が実は抑留されていた...なんていう分析もある。そんなことが、911で起きたのかもしれない。

■腐りきった朝鮮痰壷豚右翼宗教は、麻薬密輸で便宜を図ってもらっているブッシュ・コカイン政権の言いなりになって、日本で汚い工作活動に従事してきた。■
日韓離反を目的とした嫌韓扇動もその腐った無能者集団の仕業だが、その間抜けな工作に、ブッシュのインチキ・テロの隠蔽という仕事も加わったわけだ。もとより、知能が低い連中だから、まともな論戦など張る能力はない。いつものとおり、尻切れトンボで、いつのまにか消えていく。そして、働かない頭を無理に働かせて、次の「言いがかり」を捏造してくる。さて、次の間抜けなテーマは何だろう?

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