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8-20-2 建築の専門家の中にも、「火災による鉄骨溶解説に疑問を投げかける人たちが。

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-20-2
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎建築の専門家の中にも、「火災による鉄骨溶解説に疑問を投げかける人たちがいます。
【不可解なWTC崩壊】
http://www.google.com/search?q=cache:1I2-5vRkJ18:www.ylw.mmtr.or.jp/~inabat/gel/nikki/nikki0109-a.html+WTC+%95%F6%89%F3+%94%9A%94j&hl=ja&lr=lang_ja
何故、崩壊したのか? どうもよくわからない。どこの情報を探しても、そんな余裕はないのだろう、その点にはまだ誰も触れていないようだ。

火災による鋼材の軟化だけが原因だろうか?(しかし燃えていたのは上部である)それとも、上部の崩壊の衝撃によるものか(いくら日本の建築に比べて弱いといっても、ちょっと理解し難い)。

どうして衝突から1時間という時間でそれが起こったのだろう?隣のビルが崩れたのは何故だろう?短絡的な結論としては、別経路の破壊工作の可能性もあるだろう。もちろん、得られている情報だけでは何もわからないし、結論を急ぐこともないのだが。

やはり建物崩壊の原因に関しての納得のいく言及は見当たらない。これは、現在の限られた情報だけからの推測だけれど、やはり確率としては、建物の下層部分での爆破行為があった、という可能性がどうも確率として高いように思える。

とすると、飛行機が衝突したあとで、混乱に乗じてセットされたものだろうか。最初からその計画で近くまで来ていたものを、運び込んだわけだ。
やはり、3つ目のビルの崩壊を見ると、そう思えてならない。

鉄骨構造は火事に弱いので、崩壊するのが不思議だと言っているのではない。その崩壊形が不思議だ、という意味。つまり、火災によるものだったら、もう少し下部が残るように思えるのだが・・。

しかし、具体的な情報なしの、いい加減な推測はこのくらいにしておこう。
【WTCは火災では倒壊し得ない。内部爆破だった】...翻訳
【I Tried To Be Patriotic  by J. McMichael】 (概略紹介)
http://serendipity.magnet.ch/wot/mcmichael.htm
WTCの倒壊の理由として、航空燃料による火災で、鉄骨構造物が800―900℃まで加熱され、溶解したという説がまことしやかに語られている。BBCなども、この温度を繰り返し使っている。しかし、ビルに使われている鉄鋼の溶解温度は、1538℃であり、この高温をジェット燃料で作り出すこと自体、WTCには存在し得ない、酸素供給や強制給気が必要であるばかりか、燃料がフルであったにしても、WTCに使用されていた20万トンの鉄骨を溶解させる能力はもとよりない。

WTC南タワーの倒壊の瞬間の写真が掲載されているが、突入部より上の25階相当部分(立方体のような形)が、斜めに傾き、今にも転げ落ちてきそうな写真だ。本来、この「立方体」は、そのまま地上に落下し、WTCから多少はなれた地点に【立方体】のまま激突した筈だ。しかし、この「立方体」部分は、なぜか上空でこなごなになり、下の部分と一緒に細かい瓦礫となって、ビルの立っていたそのままの場所に落ちてきた。
筆者は、火災以外の原因があったはずだと推定しているが、「爆破」の可能性を示唆する一方で、【爆破】だけでも説明できないという。(勿論火災説は、論外だそうだ。)全てをこなごなに破砕した、爆破及びそれ以外の破壊手段が使われたと推測している。
↑非常に長文で、専門的であるため全てを紹介できないのですが、WTC倒壊の真因が、「火災」ではありえないということのようです。ビン・ラディンがビデオで、「火災でビルが倒壊すると知っていた」と語ったのが酷く気になります。ブッシュ政権の公式発表と同じウソを「ビン・ラディン」がついている….彼がCIAのシナリオ通りの発言をビデオでしたのではないか?彼が、今でもCIAのエージェントだからではないか?と考えます。
【火災で加熱されていたのは上層部だけ。でもビルは全壊した。
不可解である】

建築フォーラム会議室
【世界貿易Cビル、なぜあんなに脆いの】
http://www2.pos.to/~dsn/wwwboardADS/messages/12817.html
私も最初は熱かなと思いましたが、テレビで評論家のような方が、「ビル爆弾が仕掛けてあったほずだ。飛行機の衝突だけで崩壊するはずがない」と言われていました。 しかし、加熱にさらされていたのは上層階だけなのに、殆ど全壊状態。2次災害の方が甚大だったのでは?それにしても、テロは許されぬ事です。
こんな記事が日経に

日経新聞2002年3月9日
【タワー崩壊 なお謎】

世界貿易センター(WTC)のツインタワーを中心とした約一万七千㌧のがれきの除去には、当初一年間かかるとされていたが、現在八十三%まで作業が進み、六月ごろには終わる見通しだ。(略)

跡地の再開発プランは決まっていない。計画の遅れには「WTC崩壊の謎」がいまだに解明されていないことも微妙な影響を与えている。耐火構造や各階の床の強度の問題などが指摘されてきたが、テロの首謀者とされるウサマ・ビィンラディン氏も公開されたビデオテープのなかで「崩壊は予想外だった」と発言、建築専門家からは「本来旅客機突入の衝撃に耐える設計だったはず」との指摘もあり疑問は解けていない。

原因究明のカギをにぎるのは旅客機が突入した上層階の鉄骨の回収だ。連邦緊急事態管理局(FEMA)が中心となって、各地のスクラップ場を回っているが、回収された鉄骨は数万本のうち百本程度という報道もある。

一部はリサイクルのため海外に運び出されており、「鉄骨の識別番号や厚さを手がかりに九十-百階付近を中心に探しているが、発見は偶然に期待するしかない」(調査員)という声さえ聞かれる。犠牲者の家族らは今月初め、連邦議会に調査拡大を要求する事態に至っている。
【テロ直前の国際会議でWTCは絶対大丈夫と太鼓判を押していた設計者】
【アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」 浜田和幸氏 講談社

テロ事件の起きる数日前に、ドイツのフランクフルトでテロ対策の国際会議が開かれた。席上、WTCビルの設計に携わった構造エンジニアの説明があり、「旅客機の衝突があっても倒壊することは無い。ジェット機の燃料は燃焼するのが早いし、2000度を超えることもない。WTCビルはそれくらいの衝撃や高熱には耐えるように設計してある。」と太鼓判を押していた。

もし、その説明が正しいとすれば、WTCビルには飛行機が衝突したと同時に別の爆弾が破裂した可能性も否定できないことになる。そのような証言は多いし、崩壊直前のビデオを検討すると、確かに幾つかの爆発音が聞こえる。報道では、ガスのメイン管が爆発したようだというが、100階周辺にそのような設備があるのだろうか。
【通常より高濃度の放射能が検出された。一体なにが?】
【アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」 浜田和幸氏 講談社

WTCビルや国防総省の事故現場に急行した医師がガイガー・カウンターで放射能の濃度を測ったところ、通常の10倍以上が検出されたという。その事実をワシントンの放射能情報リソースセンター、環境保護省、FBIなどに通報した。環境保護省の検査官が調査に来たが、「確かに放射能が検出されたが、吸い込まなければ問題ない」といって、お茶を濁して終わったという。その後、この放射能の件はタブーとなっているようだ。
【古いビルの取り壊し手法と同じかたちでWTCは崩壊した。
良心的?な垂直倒壊】

『ディープインパクト』ではWTCは崩壊していない!!
http://news.2ch.net/news5/kako/1002/10021/1002119074.html
14:崩壊時、伊藤充宏記者が『皆ですね上の方を見ていたんですね、あの、ビルの上の方に炎があがっていましたから。そしたらビルの足元あたりからザザッと崩れるような形で、えぇ、崩れ落ちまして…』と言っており、他にも1993年の地下爆破テロの所為で弱くなっていたなどと報道されていました。ですが、いつの間にかどのメディアも、高熱に依る鉄筋の融解が崩壊の原因と伝えているわけです。テロの計画が一部流れており、報道関係で予め用意されていた予想される情報と実際に食い違いが起きたんじゃないかと思う。つーか何か話がずれた。
20:脆いというのは情報操作ですので気にしないように。ビル爆破の手順は、まず下層部分を爆破して、次いで上層部分を数階ごと上から爆破させて最終的に自重崩壊します。今回の場合でもそれを示唆するマスコミの報道がありましたが、結局、情報規制されて熱融解が一般論になってしまいました。ということは、テログループは予めWTCに爆薬を仕掛けておき、予定通り飛行機を激突させ、その後爆薬を順次発破した事になります。しかし、テロ犯は何故か良心的で、垂直倒壊にしてくれました。ここが最も不思議なところです。
>『ビルの足元あたりからザザッと崩れるような形で、えぇ、崩れ落ちまして…』

>『ビル爆破の手順は、まず下層部分を爆破して、次いで上層部分を数階ごと上から爆破させて最終的に自重崩壊します。』

....ということであるなら、今回のWTCの崩れ方も、どう考えても「ビル爆破」と同じではないのですか?

【倒壊の原因は、少なくとも火災ではありえない】
ワールドトレーデイングセンター崩壊原因について

有限会社横井調査設計
  技術士(応用理学部門) 横井和夫
http://www.namazu.co.jp/index-top-frame/wtc.html

先日、世界を賑わした、NY ワールドトレーデイング センター(以下、WTC)特攻攻撃の映像は極めて衝撃的であった。我々技術者にとって、更に衝撃的であったのは、同ビルが殆ど瞬時に崩壊してしまったと言うことである。この映像を見て当初、筆者はアメリカのビルは何と華奢に出来てるんだろうう、と思ってしまったのである。しかし、その後引き続いて、隣接する二つのビルも崩壊してしまった。その結果、事はどうもそれ程単純な問題ではないような気がしてきた。以下は今までの情報に基づく私なりの仮説である。

先ず、事件の経過を見てみる。時間は日本時間
[1]9月12日午後9時45分    WTC第1ビルに突入、爆発炎上
[2]同  午後10時3分      WTC第2ビルに突入、爆発炎上

[3]同 午後10時30~50分    WTC第1、第2ビル崩壊
[4]9月13日6時半頃       隣接するホテル(45F)崩壊
[5]9月14日朝         別の隣接するビルが崩壊

一方、これらの事故(但し、WTCに限定)原因に関する専門家(主に建築家)の所見は、今までの報道からは次のように要約される。

[1]同ビルの構造はセンターコアタイプであったこと。つまり、各階フロアーはセンターコアから張り出し形式(構造力学的には片持ちバリ形式)で設置されていたこと。

[2]爆発その後の炎上による高熱で、鉄骨が溶解しセンターコアと張り出し部の接合が切れて順次落下していった。 接合部が溶解して、上層階が下層階に落下すれば、下層階はその重量を支えきれないから、順次崩壊は下方に進展していくのは当然である。 しかし、それだけで全体の現象が説明出来るだろうか。疑問点は次のとおりである。[1]炎上時の炎の色から推すと、温度はせいぜい数100゜C程度と見積もられる*1。鉄の融点は約1500゜Cだから、この程度の温度で溶解するとは考えられない。

[2]内部では更に高熱になっている可能性もある。特に破壊された窓やセンターコアから酸素が大量に供給されると相当の高熱になっている可能性は考えられる。但し、これは突入部位より上層階に留まる現象である。生存者証言では、出火と同時にスプリンクラ ーが作動しており、又、突入後約1時間半かかって、脱出した人もいるわけだから、下層階では鉄が溶けるほどの高熱に達していたとは考えられない。

[3]更に上層階から順次落下していったとしても、接合部での溶解であれば、センターコアは例え残骸でもいくらかは、残っているはずである。しかし、TV映像で顕かなように綺麗さっぱり無くなっているのである。出火から僅か1時間かそこらでセンターコアは溶けてしまうのでしょうか。

[4]鉄の強度は数100゜C程度で低下するが、その場合おそらく現象的にはグニャと曲がる程度で全般的な破壊には至らない。破壊は瞬時に発生しているので明らかに何らかの原因による脆性破壊である。 つまり、熱ではビル全体が一気に崩壊する現象は到底説明出来ない。

[5]当日のTV映像(何度も繰り返し放映されている)を見ると、第一 ビル頂上のアンテナ塔が先に落下し、その後外壁の崩壊が発生している。もし、センターコアとの接合が先に破壊し上層階の重量により、下層階が崩壊したのであれば、下層階は外向きに崩壊していくはずである。しかし、外壁破壊は殆ど垂直乃至内向きに崩壊している。これらは各階フロアーより先にセンターコアが破壊されたということを意味している。

[6]WTCの崩壊に続いて隣接ビル2棟が数時間乃至10数時間を置いて、相次いで崩壊している。これらのビルはWTC突入時の発熱とは何ら関係はない*2

[7]ある生存者証言では2~3回の縦揺れを感じた、という。その他の生存者証言でも地震のような強い揺れを感じたというものがある。一般に爆発(バースト)の場合の衝撃は1回だけで複数回の振動が発生することはない。これは地下核実験の地震波記録からも顕かである。特にジェット燃料はケロシンが主体だから、燃料タンクが分離されていたとしても、誘爆に要する時間は極くわずかであり、人間が感じ取られるほど時間が空 いているとは思われない。少なくとも映像では明瞭な時間間隔で爆発したとは見られない。 どうも、この辺りに謎を解く鍵がありそうに思える。

結論を言うと、熱は殆ど関係はなく、爆発と同時に発生した衝撃波により、建物の構造骨格が破壊されたということである。更に、我々はこれと同じような現象を、既に「阪神淡路大震災」で見てきた、ということも付け加えておく。

[1]先ず飛行機が突入爆発すると、それに伴って、当然衝撃波が発生する。

[2]突入位置はビル上層部で閉鎖空間だから、衝撃波の大部分はセンターコアを通して下に伝播すると考えられる。

[3]伝播した衝撃波は基盤層から反射し、上から来た波と重なって振幅を増幅させる。これは、「2~3回の縦揺れを感じた」、という生存者証言を裏付ける。

[4]その結果、センターコアの構造が破壊され    (1)先ずセンターコアが落下し(2)それに引きずられる形で各階フロアーが落下する。 これは第1ビルでのアンテナ塔の落下、各ビルで外壁が内向きに崩壊しているよう に見える現象を説明出来る。

[5]衝撃波は地盤を通じて隣接ビルにも伝わるから、同じようなメカニズムで隣接ビルの構造も破壊される。但し、衝撃波は鉛直方向に伝わるから、伝播範囲は局所的に留まる。

[6]マンハッタン島の基礎地盤はプレカンブリア系の片麻岩だから、これが強い反射層になっていたとも考えられる。 以上はあくまで推論であるが、崩壊原因究明には    (1)ビルの構造(特に高周波領域での動的特性)    (2)基礎構造    (3)これらと基礎地盤との関係 を考える必要があるように思われる。特に、当日は何処かで必ず地震波観測記録があるはずなので、これを付き合わせて検討すれば、興味ある結果が得られるかもしれない。 2001、9、14

1 ;この後、再放送画面をよく見ていると、爆発直後では中心部で1200~1300゜C程度の高温域が発生していたと見られる部分がある。しかし、この高温は一瞬のことであり、直ぐに温度は低下してしまう。

2 ;隣接ビルの倒壊は、WTCの崩壊の振動によるものというような見方もあるようだが、こんな馬鹿げた話はない。
地上40~50階の近代ビルが崩壊するだけの振動が発生するとすれば、振動はそれこそ震度7超級の地震に匹敵する。その場合、人間は立っていられなくなるし、周辺の古いビルは皆潰れてしまう。しかし、TV映像では、人々は走って逃げているし、TVレポーターは立って報道している。ロックフェラーセンターの周辺には多くの古いビルが多い。中には1930年代のものもある。これらが耐震設計をしているわけはないので、まずこれらの古いビルが先に崩壊しなくてはならない。
実際は、周辺の古いビルはそのまま残っているのである。これらの点からも、隣接ビルの崩壊はWTC崩壊の振動によるものではないことは顕かである。熱に無関係な隣接ビルが同じような壊れ方をしているのだか、WTCの崩壊も熱には無関係という事になる。

3; 衝撃波が地盤内をどういう形で伝わるのかは、よく判らない。もし、性質がS波に似た表面波のような形で伝わるとすれば、今後かなり広い範囲で建物の崩壊(特に古い建物)が継続する可能性も考えられる。その後の情報によれば、各ビルは地下街で連続していたと言われる。そうすると、衝撃波は地下街を通して隣接ビルに直接且つ瞬時に伝播する。これは衝撃波説を補強するものである。

↑衝撃波でセンターコアが破壊された?それほどの強大な衝撃を航空機が与えたか?地震に直すと震度1か2程度だと言う衝撃......。しかし、衝撃波は、航空燃料の爆発以外の原因でも発生します。人為的な爆破でも。
911: Govt-Media Suspends Laws of Physics
http://www.conspiracyplanet.com/channel.cfm?channelid=75&contentid=327&page=2
①航空燃料の大半は、突入時の火の玉で消費されてしまう。②残りは、不完全燃焼して黒煙を立ち上げたが、これは燃焼温度が低いことを意味する。③たとえフルタンク状態であっても、20万トンある鉄骨を1538度で加熱・溶解することは不可能。

....というような内容だったように思います。これに対して爆破否定者の反論は、「ある程度加熱されれば鉄骨の強度が下がるから、溶解温度まで加熱する必要はない。」てとこかな?で、「火災原因説」の齟齬点をカバーするかのように出てきた説が「衝撃波」説。しかし、地震に直すと震度1-2程度で、崩落に繋がるわけないという専門家の意見もどこかにあったね。震度1-2で倒壊するなら、日本なんか、みんな洞穴に住むしかなくなる。もっとも、違う見解もあるけどね。

WTCの崩壊が本当に火災によるものなら、アメリカの高層ビルの多くが、ヤバイ建物だと言うことになる。当然、倒壊原因の徹底調査を経て、建築基準の改正とかの動きになってくる筈。そうでなければ、誰も高層ビルなんかに入りたくない。ところが、原因究明のほうは思い切り中途半端になって、証拠の鉄骨なんかがどんどん行方不明になっている。「何かを隠したいから」と思うのは、私だけではないだろう。

CIAの傀儡である統一教会が、日本で200人の議員を養っている。つまり、中曽根、亀井、麻生、高村といった自民幹部がCIAの犬ということだ。議員だけではないだろう。あらゆる分野の要所に犬を飼っていて不思議ではない。例えば、建築業界・学会にもブッシュ犬がいる筈だ。そういう連中が、テロ後いち早く疑惑の出ないように、「火災による倒壊説」を支持し、疑惑を封じ込める役を果たす。もちろん、メディアもブッシュ政権以上のことは言わない。CIAからも「言いわけ用模範解答集」みたいなのが、お犬様たちに配られているように勘ぐってしまうなー。
【ジュリアーニが、WTC7を倒壊させた?】
Tt8vpKkm氏
【WTC崩壊とジュリアーニ】
 このこともご存知の方は日本では実にもって少ない事実ですが、ジュリアーニは911前に危険性を指摘されていたタンク容量をはるかに上回る量のディーゼル燃料を違法にWTCに持ち込んでいます。CIAもテナントでCIAは勿論、FBI、司法当局の経済関係の捜査書類を粉塵と化す原因となったWTC7の崩壊の原因には、そのように不可解に持ち込まれたディーゼル燃料の燃焼が原因だと言うレポートを紹介します。 
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ディーゼル燃料燃焼が第三のビルディング崩壊の要因
http://www.nytimes.com/2002/03/02/nyregion/02TOWE.html
NY Times 3/2/2002
By JAMES GLANZ and ERIC LIPTON
WTC7として知られる超高層ビルの橋渡しの役割を果たしていた強固な建造物が、9月11日に建物崩壊したのはディーゼル燃料のひどい燃焼が原因だと考えられると捜査官は初期的なレポートで結論付けた。42000ガロンものディーゼル燃料がタワー地上階そばに保管され、ルドルフ・W・ジュリアーニ市長の指揮センターや、シークレット・サービス、その他のテナントのための緊急発電機用の小さなタンクにパイプで繋がれていた。(中略)
同様の橋渡しの建築物の崩壊としては1995年に爆破されたオクラホマシティーのアルフレッド・P・ムラー連邦ビルディング(the Alfred P.Murrah Federal Building)があげられる。そして、受けて翌年96年にパブリック・ビルディングに対しては連邦ガイドラインが定められ、テロリストの攻撃におけるこのような建物の危険性を警告した。
消防職員らは一つの疑問を指摘している。つまり膨大な量の燃料タンクが地上階のすぐ上におかれた市長の指揮センター用の大きなタンクが、今までビルを脅威に晒す火災の原因、促進にならなかったということである。 (中略)
カリフォルニアのメンロー・パーク在住、土木工学の実践として、人災分析評論家協会の代表を勤めるジョン・D・オステラースは崩壊ビデオを評価し、その他技術者を討論を行い、同様の結論に達した。つまり、橋渡しであるWTC7の崩壊は燃料の燃焼が原因だとである。「パズルのピースが集まった。私が思うに、燃料がなかったとしたらビルは問題なかったであろう」
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つまり、WTC7崩壊はWTCツインタワー崩壊のプレッシャーによるものではないということです。

関連情報
911前にタンクの危険性が指摘されていたという事実。しかも危険性が指摘されていたのは6000ガロンのタンクに対して。タンク7杯分、42000ガロン・・・。
City Had Been Warned of Fuel Tank at 7 World Trade Center
http://www.nytimes.com/2001/12/20/nyregion/20DIES.html

ジュリアーニ、書類をハイジャック。Why?
City Papers Belong to the Public
http://www.nytimes.com/2002/01/26/opinion/_26SAT1.html

Giuliani's Papers Go to Private Group, Not City
http://query.nytimes.com/search/abstract?res=F50713FE3D5E0C768EDDA80894DA404482

WTC7から立ち上がる煙
http://www.indymedia.org/local/webcast/uploads/metafiles/smokegzkc3u.jpg
コンピューター・シミュレーションではなく実地テストが提示するWTC熱
崩壊説の嘘  ニューヨークタイムズ紙、WTC崩壊最新疑惑報道】
Tt8vpKkm
Towers' Collapse Raises New Doubts About Fire Tests
http://www.nytimes.com/2002/04/08/nyregion/08TOWE.html
<科学者、エンジニア、ビル職員たちは3つのWTC崩壊に疑問を持ち、世紀の時を経て信頼されている実地テスト、どでかい溶鉱炉でビル素材がコントロール不能の炎の中生き残れるかどうかのローテク・テストを行なった。その結果、溶鉱炉テストにおいては鉄骨であれコンクリートの天井であれ、それぞれの構成物は2000度の高温を生き残れる能力があることを指し示した。
(後略)>

●仮説=再現不可能・・・。
 2000度の熱云々のいかにも取ってつけたような説については消防士たちも当初より深刻な疑念を与えていました。
「日々かくなる火災に立ち向かっている」熱でビルが崩壊するなら、明日にでも同僚と同じ様な崩落の犠牲者になる可能性があると言うわけです。勿論911まで近代高層ビルの火災による完全な崩落など存在しなかったことは言うまでもありません。 

 「不自然に発火した」ツインタワーよりはるかに低いWTC7は地下に「陥没まで作って」崩壊し、テナントであるCIAの書類を見事に消滅させました。
かつて、エンパイヤステートビルにB52爆撃機が突っ込むという事故がありました。この時ビルは火災で倒壊したでしょうか?いいえ、今も健在です。航空機の突入と火災程度で倒壊するビル....それほどいい加減な設計がなされていたとは、考えられません。ビル倒壊は、証拠隠滅目的の人為的内部爆破です。
【キレイに証拠を隠滅しておいて、やっと本格捜査】

Tt8vpKkm
【重要資料である鉄骨をいち早く撤去処分した政府によるWTC崩壊原因調査開始】
米ビル崩壊 原本格調査へ
http://www.nhk.or.jp/news/2002/06/25/grri84000000d353.html
「去年の同時多発テロ事件でニューヨークの世界貿易センタービルが崩壊し被害が拡大した原因について、<<<アメリカ政府の専門機関>>>が<<<ようやく本格的な調査に乗り出しました。>>>24日、犠牲者の遺族らから初めて聞き取り調査をしました。06/25 14:03」

勿論、証拠は政府の専門機関によってとうの昔に撤去済み。そして独立した調査機関による調査という遺族の願いは届かず。ワシントンポスト記事は以下のURL。
Fireproofing Faulted in Trade Center Collapse
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A38699-2002Jun24.html
疑惑追求の動きを情報機関の「失策」として組織改編にベクトルを向けたのと同様、これもオフィシャルな定説を固めて、防火対策の問題として基準改定のベクトルに向けられているような・・・。それにしても、ワシントンポスト記事に紹介されている次の言葉など興味深いところです。
Most experts said the problems are not unique to the World Trade Center, which was regulated by the Port Authority of New York and New Jersey. "It could happen anywhere," Morse said. "The
 situation at the Trade Center wasn't the worst that I've seen."
『仲間内の商務省の調査で、内部爆破がわかるはずがない』
7月28日 Yahoo ニュース

世界貿易センタービル、崩落のメカニズム本格調査へ

【ニューヨーク27日=河野博子】1600万ドル(約18億7200万円)をかけ、ビル崩落の原因とメカニズムの解明へ――。米商務省の規格技術院は近く、昨年9月の米同時テロでハイジャック機の突入により崩落した世界貿易センタービルについて、本格調査をスタートさせる。超高層ビルを狙った将来のテロに備えるためで、調査は2年間かけて行われる。

調査費用を盛り込んだ補正歳出法案は今月24日、米連邦議会上院を通過しており、ブッシュ大統領が同法案に署名後、建築、土木、防火、通信などの専門家36人でチームを編成し、調査を始める。

同時テロでは、北側タワーはハイジャック機突入から1時間42分後の10時28分に、南側タワーは突入から57分後の9時59分に崩落した。

米土木協会によると、1966年着工のツインタワーは、ハイジャック機のボーイング767型機よりやや小さい同707型機が時速320キロ・メートルでぶつかっても、その衝撃に耐えられるように設計された。しかし、実際のハイジャック機突入時の速度は、北側タワーは同752キロ・メートル、南側タワーは同944キロ・メートルで、いずれも想定を大きく上回った。

さらに、ハイジャック機の突入部分を検証すると、鉄骨に直接吹き付けた防火剤の厚さは、北側タワーは3・8センチあったが、南側タワーは一部を除いて1・9センチで半分の薄さだった。

こうした問題点に加え、ツインタワーが外周と中心部の鉄柱で全体を支える「チューブ型構造」で衝撃に弱いと指摘された点などについても、様々な角度から徹底解明する。(読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020728-00000301-yom-soci
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創価マフィアの保険金殺人
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