8-20-3 垂直倒壊は、航空燃料火災説では説明できません

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
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同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎垂直倒壊は、航空燃料火災説では説明できません
【サウスタワー崩壊の瞬間、そしてその中盤の写真をめぐって】
Tt氏
http://images.indymedia.org/imc/mayday/wtc-collapse-01.jpg
見れば見るほど興味深い写真ですが、トップの傾きを確認下さい。
●傾きが生じているということが指し示すのは、上層階の重量が効率よく下に伝わらないということでは?下の階まで何の「触媒」に頼らず「連鎖」が「完全」に起こり得るのか?そんな疑問が生じます。傾きがあったとすると崩れたとしても、連鎖をサポートする何の触媒もない限りある程度の階で止まりそうなものです。

ところで、この瞬間確認出来る爆発的な白い煙に着目。
●これは崩壊が進行した際のものではなくて崩壊のごくごく初期段階のショット。そして折れている部分よりすぐ下には炎が確認できます。ところで煙の状況は上の写真ではWTC7が影になっていますが、次などわかりやすいでしょう。
http://www.propagandamatrix.com/WTCDemol.jpg
これは上の写真よりほんの少しあとの写真で、青いラインで示される崩壊ポイントの煙はやや黒くなっているのがわかるでしょう。露出等の関係で色の変化は深くは問えないとして、確認出来る部分で上の写真で確認出来た炎のあった位置のライン、つまり下の写真で示される青のラインの「折れた」箇所からすぐ下に「綺麗な」ラインとなって煙が噴出しているのが見て取れます。
●このラインの炎と煙の由来は火災と粉塵だけ?そしてこれを噴出させた力は上層階からの重力だけに由来する?そんな疑問も生じます。

ところで、3つある写真の下の2つは崩壊中盤のもの。そしてやはりここでも「連鎖」を「先駆ける」ような煙の噴出が。火災はこの部分であったでしょうか。なかったとすれば

●この部分から粉塵をはじき出すパワーはやはり上層階からの重力だけ?
 
当初の傾きによって生じたエネルギーの波がこちら側に先駆けて走り、たまたま圧力にたえられない外壁が圧力にたまたまたえられない部分がここに発生しクラッシュした形跡?だとすれば、倒れるという表現とは程遠い内側に向かうようなラインで崩壊していった崩壊様態に対する疑問がやはり残ります。先駆けて外壁がクラッシュしている個所があるのに、依然崩壊は内側に向かっているのです。そして熱が構造を弱化させたとすれば想定される熱伝導による弱化した部分と、弱化していない部分の差、そして当初の傾きによるエネルギー伝播のタイミングと圧力の差は結果として起きた崩壊様態には見られませんでした。             
WTC倒壊直前に地震を観測....爆破なら、地震は起ります

垂直倒壊と爆破音に関連して、興味深い報告がされております。
【要旨】
1.2つのビルの倒壊直前に、コロンビア大学ラモント・ドハティー地球観測所の地震計がマグニチュード  2.1の2度の不思議な地震を観測していた。これはその後のビル倒壊時の20倍の鋭い地震であった。
2.倒壊したビルの地下には、溶解した鉄のプールができていた。火災による熱でできたとは考え難い。WTC7のビルでも同様であった。

http://www.americanfreepress.net/09_03_02/NEW_SEISMIC_/new_seismic_.html
NEW SEISMIC DATA REFUTES OFFICIAL EXPLANATION

Two unexplained "spikes" in the seismic record from Sept. 11 indicate huge bursts of
energy shook the ground beneath the World Trade Center's twin towers immediately prior
to the collapse.

           ====================
Rense.com
http://rense.com/general28/ioff.htm
New Seismic Data Refutes Official WTC Explanation  By Christopher Bollyn

Two unexplained "spikes" in the seismic record from Sept. 11 indicate huge bursts of energy shook
the ground beneath the World Trade Center's twin towers immediately prior to the collapse.
American Free Press has learned of pools of "molten steel" found at the base of the collapsed twin
towers weeks after the collapse. Although the energy source for these incredibly hot areas has yet
to be explained, New York seismometers recorded huge bursts of energy, which caused unexplained
seismic "spikes" at the beginning of each collapse.

These spikes suggest that massive underground explosions may have literally knocked
the towers off their foundations, causing them to collapse.
鉄骨を溶解させWTCを倒壊させるに到った大火災は?突入階から脱出した人は、そんなものに遭遇などしていない。
【炎の海は幻?!】By Tt氏
・・・ニューズウィーク9月18日号日本語版、炎の海を想定し崩壊を類推した記事と炎の海の言及がない生存者の脱出証言記事の共存。
 『消防士が踏み出す新たな一歩』には「ニューヨークの建築基準をパスした建材なら、火災にあっても4時間はもつ。現場の消防隊長らが、2時間は救助や消火活動を行えると考えても無理はない。だが、南棟は59分で崩壊した。両棟の6―8階分が火の海となり、炎が猛烈な勢いで荒れ狂った」とあります。

一方同誌の『地獄のビルから生還した5人』には激突階を概ね南棟78階としつつ南棟81階にある富士銀行から飛行機激突後に帰還した(日本人管理職12名や、一旦避難しながらも、館内放送を聞き再びオフィスに戻った外国人の一人)プレームナムス氏についてはこう記しています。

「プレームナムスは落ち着かない気分で、81階の窓近くにあるデスクに戻った。やがて電話をしていると、窓一杯に機首が迫って来た。プレームナムスは電話を放り出し、床に伏せた。飛行機はプレームナムスから6mと離れていない場所に突っ込んだ」とです。そして炎の海からいかに逃げ出すか、そんなことを想定するとさにあらず。話はこう続くのです。「たちまち肩の高さまで瓦礫が積もった。タンクから噴き出す燃料の臭いが鼻をついた。プレームナムスは瓦礫の上に這い出し、旅客機が開けた大穴から少しでも離れようともがいた。そこへ人の声が聞こえ、懐中電灯の光が見えた。それが(84階から降りてきた)クラークだった」とです。

「荒れ狂う炎の海」に関する話はなし。あるのは臭いと瓦礫の話です。その後プレームナスは二人を塞いでいる高さ2.5mの壁に飛びついて、首に腕を巻き付けて引張り上げられてどうにかクラークのいる階段のサイドに。少々時間が過ぎているわけですが、依然炎の海についてのコメントはなし。さらには彼が超えた壁は熱々にはなっていなかったようでもあります。プレームナスの負った傷は手のひらの切り傷。写真にも火傷の様子はありません。

一方78階にいたヤンはひどいやけどを負っていたのでありますが、階段を探すにしても手探りで死体を掻き分けなくてはならず、救助を待っていたとのこと。炎と煙で動けなくなっていたというのではないようです。そして、階段を見付けたとする青年の声がして、その声に導かれ、階段まで誘導してもらったことを証言。その青年はさらに上に進み、命を失ったようでありますが、この証言が嘘でないとするなら赤いバンダナが目印のこの青年もまた、追突からほどなくその階にいたのであります。荒れ狂う炎の中、生身の人間が生理的嫌悪感から自発的な脱出ではなく救助を待ち続けることを選んだ人間がいた一方、同じく生身の人間もその階に登場しているのです。

これら複数の生存者のいずれも大嘘つきでないとすれば、鉄骨を弱化させた炎の海なるものは何なのでしょう。人間の肉体は鉄骨よりも強し?そうでないとすれば炎の海は部分的だった?だとすれば炎の規模が想像より実際小さい中、ものの59分で綺麗に崩壊するものでしょうか。
【議員、犠牲者家族、WTC崩壊データを要求】  崩壊データの秘匿・・・。何かやましいことでもあるのでしょうかねえ。Tt氏
Congressman, families demand WTC collapse data
http://www.nydailynews.com/front/breaking_news/story/22997p-21798c.html
The data are viewed as particularly important because an earlier investigation of the collapse, conducted by the Federal Emergency Management Agency, suffered from <<<too few resources and a lack of access to critical information>>>

“We need to know the facts of this tragedy,” she said. “I’m calling for an end to the secrecy. To allow this information
to be kept secret, or even to be destroyed, is an outrage.”
WTC崩落の真相を伝える情報は散逸し、行方不明になっている。真相を隠したい真犯人の仕業 Tt氏

【撤去、行方不明、破壊の憂き目に遭うWTC崩壊要因を示す証拠】 

Tt
『WTC調査の鍵となる証拠、破壊、行方不明の恐れ』

Key Evidence to World Trade Center Investigation Feared Destroyed, Missing
http://ap.tbo.com/ap/breaking/MGAE8Q73J9D.html

調査官がWTCの崩壊要因を解明する際に鍵となるような調査テープやメンテナンス記録は、行方不明の証拠の中にある。災害で破壊された多くの書類は「作業を実行する際の重要な鍵です」(the National Institute of Standards and Technologyの)シヤム・サンダー調査官は言った。(中略)失われた記録にはおそらく質問に答える重要な情報を含んでいる、とサンダーは言った。調査官はビルの所有者や市当局から多くの破壊された書類のコピーを入手しようとしている。

調査官らは調査で2年間を費やす計画である。彼らはWTCの残骸を分析し、鉄製造専門家や生き残った犠牲者や救助作業員へのインタビューを行うつもりである。彼らはまたその日撮影された火災や崩壊際の1900枚以上の写真のデータベースを作成しており、さらなるものを求めている。彼らは特に飛行機の激突していないものの数時間燃焼し崩壊した7WTCの南面の写真に関心を寄せている。ある市民工学グループにより指揮された先の連邦調査は避難の過程を調査していないとして非難された。

 
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創価マフィアの保険金殺人
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