8-21-1 ビン・ラディンの犯行の証拠はどこにもない。 

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫  
PAGE 8-21-1
ビン・ラディンが犯人だという証拠は、どこにある?
ビン・ラディンは新ビデオで、NYテロの犯行を示唆しました。だから実際に、アルカイダのメンバーが、テロを実行した?とんでもありません。

テロはすべて、米政府内の内部犯行です。CIAの傀儡であるビン・ラディンの役割は、犯行を装い、アフガンなどへの米軍の侵攻の名目を作ることだけだったのです。従って、「飛行訓練を受ける真似をした」アッタなどを除いては、アラブ人でテロに関与していた人物など、一人もいないのです。そのアッタにしても、飛行訓練を受けていただけで、実際には何もしていないのですから。秘密裏に拘束され、口を封じられるのが、アッタの最後の仕事だったでしょう。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
↓19人もハイジャック犯がいながら、地上のサポートチームがただの一人も捕まらない....元からそんなものいなかったからです。
【阿修羅転載】 米国テロ事件・2週間の捜査の成果
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/666.html
投稿者 ないない尽くし
米国内に支援網見つからず=事件解明のカギはドイツに?
NYタイムズ紙 (時事通信)
【ニューヨーク25日時事】25日付の米紙ニューヨーク・タイムズは捜査当局高官の話として、米同時テロ事件のこれまでの2週間にわたる捜査で、ハイジャック犯とされる19人を手助けした共犯者や支援網は米国内では見つかっていないと伝えた。同高官は、事件を解くカギは米国ではなく、ドイツにあるかもしれないと述べ、手掛かりを求めてドイツに捜査チームが派遣されたことを明らかにした。同紙によると、これまでの捜査では、事件の「主要な容疑者」とされるウサマ・ビンラディン氏のテロ組織「アルカイダ」とつながりのある組織が米国でなお活動中であることを示す証拠は見つかっていない。ハイジャック犯とされる19人が、将来のテロ攻撃に向け他のグループと連携していたとの直接証拠もない。また、数人がハイジャック犯をそれとは知らずに手助けしていたものの、計画の全体は知らなかったという。いくら大規模に捜査してみても元々ないものはみつからないんじゃないだろうか。イスラム過激派の力だけで実行できる規模のテロじゃないことはわかりかった事だ。
【ビンラディンを裁判に、のお粗末な「戦争」】
http://www.homopants.com/column/index.html
第1、根本的なことがある。今回の米英による攻撃の根拠はいまだ公式には示されていないことだ。アメリカは他国を攻撃してはいるが、9月のテロの真犯人がビンラディンだと公には示せていないのだ。つまり、証拠を出せていない。証拠なしに他国に攻め込んでいるのだ。このことを誰もが無視するなんて、なんちゅうことだ。そりゃ、ビンラディンかも知れない。でも、そういう「疑い」でもアメリカの裁判では、無罪になるもんだ。だから、ビンラディンを本当に裁判かける気なんかアメリカにはありゃしないのである。
【ビンラディン氏の直接関与やタリバン政権の事前承認を示すものはなかった】
「CNN以上の情報なし」....東京新聞
ビンラディン関与証拠はこれで十分か
米中枢同時テロの犯人は、ウサマ・ビンラディン氏とその指揮下にあるテロ集団「アルカイダ」-。米政府は日本を含む同盟国に対し、その証拠を口頭で説明した。しかし、欧州や中東諸国から「不十分」と批判され、ブレア英首相らが急きょ関係国を回り追加説明。英政府は二次テロを恐れる米政府に代わり、証拠を示唆する報告書も公開した。報復前に証拠開示はこれで十分か?
米政府は、ビンラディン氏関与の証拠について、国民にはほとんど説明していない。メディアが報じているだけだが、一般市民はどうみているか。
ミズーリ州の広報誌記者のジェリー・エバーディングさん(42)は「米政府はビンラディン首謀を示す細かな情報をたくさん持っていると信じたい」と言う。証拠開示については「この程度でいい。事件後、幾つかの情報はセキュリティーがらみで非公開にすべきだと理解するようになった。報復前に情報を明かせば目的遂行の支障になる」と現状を受け入れる。
「ビンラディンが電話でテロリストに命令したことを示す確かな証拠があるのかどうかは分からない」と話すのは、ウィスコンシン州の中学教師キム・ドナリーさん(33)。「彼が関与した感じはする。過去のテロ事件でも名前が挙がった。新聞やテレビを見て信じるしかないわ」。タリバン政権の証拠要求については「なぜ米政府は示さないのかしら。でもタリバンと交渉しないというブッシュ大統領を支持したい。ビンラディンを引き渡さないのは向こうだから」と政府方針に賛同する。
米政府は一日以降、日本を含む同盟国に対し、ビンラディン氏とアルカイダが同時テロに関与していたことを示す証拠をいずれも口頭で説明した。内容は非公開だが、北大西洋条約機構(NATO)のロバートソン事務総長は「明白で決定的な証拠」と述べ、小泉純一郎首相は五日の衆院予算委員会でも「説得力のある証拠」と繰り返した。しかし、パウエル米国務長官は二日、ニューヨーク・タイムズ紙のインタビューで「裁判の形式に沿った証拠ではない」と明言。内容は「組織の歴史から過去の起訴事実に基づくその後の追跡状況など」と、状況証拠止まりを示唆した。
■「新事実なくて物語風だった」
同紙は、米政府の証拠説明について「ある欧州の担当者は、口頭だけでスライドも文書もなく、ビンラディン氏の直接関与やタリバン政権の事前承認を示すものはなかったと述べた」と報じた。また、別の西側外交官の不満を「新事実や驚くべき事実はなかった。法廷説明というより物語風で、起訴する意図を感じられなかった」と記事にした。中東諸国も米政府の説明を「決定的な証拠になっていない」と批判し、三日付ワシントン・ポスト紙は「パキスタン政府高官は『CNNテレビやワシントン・ポストを見る以上の情報が何もない』と語った」と期待外れのコメントを紹介。タリバン側は「証拠もなしに降伏したくない」と皮肉った。(立尾良二)
【ビン・ラディン犯行の証拠なんかどこにもない】
http://11september.20m.com/latest_news/latest.htm
これは、不公平な戦争である。ビン・ラディンやタリバンがWTCとペンタゴンへの攻撃に関係していたという証拠は、全くない。ビン・ラディンは、アメリカへのもろもろの攻撃をサポートはしているが、今度のテロ実行はしなかったと述べている。タリバンは、中立的な国家で裁判が行われるのなら、ビン・ラディンを引き渡すと繰り返し表明している。アメリカは明確にこれを拒否した。なぜか?ビン・ラディンが、アメリカで公正な裁判を受けることができると思う人が、実際のところいるだろうか?それとも、アメリカは中立国での裁判が、蟲いり缶を空けることになり、政府当局やメディアが、隠れて取り繕うことができなくなるのを恐れているのか?アフガニスタンに対するこれらの攻撃が、20001年3月時点で計画されていたことの圧倒的な証拠ががある。
【アルカイダが生物化学兵器を開発していたと報道させたが..
すぐに嘘だとばれてしまったブッシュ政権】

Tt8vpKkm氏
生物化学兵器の証拠なし アルカイダ施設調査で米結論
http://www.asahi.com/international/update/0321/002.html
<20日付ニューヨーク・タイムズ紙は、米政府高官の話として、テロ組織アルカイダが生物化学兵器の開発に取り組んでみたものの、製造や取得には至らなかったと米政府が結論を出したと伝えた。>

と例によって、「ニューヨークタイムズが報じたところによる」と報道ですが、実は今年早々、1月17日に英インディペンデント紙は報道済みの事実。こうした遅れてアメリカが報じてようやく紹介されるという事実について知るべきです。
以下翻訳紹介。
http://news.independent.co.uk/world/asia_china/story.jsp?story=114909
アルカイダは生物化学兵器を作れない
By Matt Kelley, AP Writer
2002年1月17日
米調査隊はアフガニスタンのアルカイダが元いた場所で見付かったいくつかの不審な散弾を調べているが、調査員達はひかえめにアルカイダは生物化学兵器、あるいは放射線兵器を作ることが出来ないと結論付けた。 オサマ・ビンラディンのテロネットワークが使った40箇所以上にも及ぶ調査結果を記した書類や図表、あるいは資料の数々は、ドナルド・ラムズフェルドが昨日語ったところの「大量破壊兵器に対する渇望」を示している。
調査員が語ったところによると50箇所ある疑わしいアルカイダの施設のうち45箇所の調査が完了したという。
「大量破壊兵器を実際に保有するという確固たる証拠に関しては、私はこの段階で得ていない」ラムズフェルドはペンタゴンの記者クラブで語った。
ラムズフェルドは、最近発見されたアルカイダの施設で化学化合物を含んでいる可能性のある散弾の写真を見せられていると付加えた。「それらの化合物の調査はまだなされていない」と彼は言った。
そして「外見上、それらは大量虐殺兵器に見える」と言葉を繋いだ。説明を求められると答えて曰く「彼らは、道理の通る人々にはそこによくないものがあると思わせるだけの武器にする材料を得ていたのだ。そして私たちはそれを解明しているというわけだ」と。
別の職員が匿名を条件に語ったところによると、散弾は6インチ(15センチ)の高さにも充たず、ロシア製と記されているとおぼしきシリル文字のマークがあるという。
この職員達は、散弾はおそらく無害だと語った。そして、彼らはこう付加えた。「アルカイダは過去、化学兵器や恐怖兵器としてドレスアップしただけの役立たずの武器の取引に多くの時間を割いていたことで知られている」
ラムズフェルドは、アルカイダがいかに大量虐殺兵器の製作と程遠いものだったかという自身の評価は語っていない。本件に関わる情報機関の広報に関与したその他の職員は、アルカイダ・テロリスト達は大いなる野心を持っていたが、大量破壊兵器の購入に至るステージの創初期だったにすぎないことを明らかにした。
ある職員は、アフガニスタンで見付かった材料、装置は極めて初歩的なもので、アメリカの高校の化学の授業で使われるキットと似たようなレベルだと語った。
【それどころか、化学兵器を使用したのは、米軍の方だった】
Tt8vpKkm氏
「米軍が化学兵器使った疑い」 タリバーンが非難
http://www2.asahi.com/international/kougeki/K2001102903211.html
<アフガニスタンからの報道によれば、タリバーン政権のアッバス保健相とアフガン人医師らは29日、カブールで記者会見し、「米軍がアフガン空爆で化学兵器や劣化ウラン弾を使用している疑いがある」と語った。
空爆で負傷した患者らを治療しているワジリ医師は「12歳と15歳の少女と15歳の少年が空爆で負傷して運ばれてきた。3人とも外見は軽傷だったが、呼吸困難をきたしたほか、内出血し、数時間で死亡した」という。さらに同医師は「ほかにも同様の空爆犠牲者を診たが、いずれも呼吸困難と内出血が特徴だ」とし、「米軍が化学兵器を使用している疑いが濃厚だ」と言っている。アッバス保健相は「米軍はコソボで使った劣化ウラン弾をアフガンでも使っている疑いがある」と語った。>

イスラム・オンライン、米の劣化ウラン弾使用を報じる
http://www.islamonline.net/English/News/2001-12/30/article3.shtml
『Report Says U.S. Forces Used Depleted Uranium in Afghan War』<WASHINGTON, Dec. 28 (IslamOnline & News Agencies) - "Afghan War Syndrome" is marked by a state of vague ailments and carcinomas, and is linked with the usage of Depleted Uranium as part of missiles, projectiles and bombs in the battlefield, a U.S. monthly paper reported.In an extensive report, the Baltimore Chronicle said that there is a growing concern in central Asia that the United States has used depleted uranium in its strikes against Afghanistan.>
ちなみに米はアルカイダの施設で発見されたなる報道をしたと記憶しています。どういうことなのでしょうねえ。
【テロ犯との共謀の証拠もなく、特定国家を弾劾する不条理】
シカゴ大学のホームページに掲載されているブッシュ大統領への請願書
http://www.peace2001.org/gpc/gpc_chi_unv.html

われわれ署名者、アメリカ合衆国と世界中の国々の市民および居住者は、アメリカ合衆国大統領ジョージ・W・ブッシュ氏、NATO事務総長ロバートソン卿、EU委員長ロマーノ・プローディ氏、世界のすべての指導者に、最近の合衆国へのテロ攻撃に応答するに際して、節度あり抑制された行動を取るように訴える。われわれは、戦争、暴力、破壊といった手段ではなく、可能な場合はいつでも、国際的な法制度と国際人権法を行使することによって、テロ攻撃の責任者を裁きにかけることを請願する。

 われわれはさらに、ある国家の政府は、その国境内で活動しているかもしれないテロリスト・グループとは切り離され、別個のものであると推定されねばならない、と主張する。それゆえ、その政府に対して、テロリストたちの犯罪の責任を過度に問うことはできないと主張する。したがって、当該の犯罪を実際に行なった個人たちと協力し共犯したという明確な証拠なしに、最近のテロ攻撃のゆえに、特定の国家の政府を弾劾すべきではない。

 最近、合衆国に対してなされた犯罪に対して、部分的にまたは全面的に責任ありと見なされるかもしれない国家の内部に生活している無辜なる市民たちは、彼らの政府が行なった行為に対していかなる責任も負う必要はない。それゆえ彼らには、彼らが居住する国家に対する軍事的、法律的行動からの責任免除と安全が保障されねばならない。

 最後にもっとも強く要求したいことは、核兵器、化学兵器、生物兵器、あるいはその他の無差別破壊兵器を行使してはならないということである。そのような兵器のない世界に生きることこそ、われわれの奪われることができない人権であると思う。
【FBIが、ハイジャック犯と911事件とを結びつける証拠が存在しないことを認めた】

FBI Admits: No Evidence Links 'Hijackers' to 9-11
http://www.americanfreepress.net/051302/FBI_Admits__No_Evidence_/fbi_admits__no_evidence_.html

911のハイジャック犯であると告発されている19人のイスラム教徒は、実のところ、ハイジャック犯ではなかった可能性があるという考え方は、思ったより突飛な発想ではないようだ。

By Michael Collins Piper

19人のイスラム教徒が、911テロリスト攻撃の陰謀に関わっていた明確な証拠があると、過去7ヶ月の間米国政府スポークスマンは、一貫して声明してきた。しかし、FBI長官であるロバート・ミューラーは、今になって全く逆のことを認めたのだ。

明らかに消えうせた19人のイスラム教徒が、ハイジャック犯として名指しされたこと自体に疑いはない。疑わしいのは、この19人が実際に、個人であれ、共同であれ、何か事件に関わっていたかどうかである。

別の人物たちが、911テロリスト攻撃を実行し、19人のイスラム教徒は、名前を使われ、悲劇の罪を割り当てられただけだという、驚くべき可能性があるのだ。

サンフランシスコのコモン・ウエルス・クラブで、4月19日、ミューラー長官は、ハイジャック容疑者は「何一つ書面の証拠物件」を残さなかったと、はっきりと言った。FBI長官は、単調にこう言った。
「我々の捜査では、書類ひとつ見つけられなかった。米国内でもアフガンやその他の地域で見つかった収集物でも911謀略について書かれたものはなかった。」....

....4月30日のワシントン・ポストいわく、

「当局は、ハイジャッカーの攻撃前の行動を再現することは出来たが、彼等の実際の策謀の証拠は見つからなかったと言明した。」

FBI長官は、証拠が何もみつからない理由を、ハイジャッカーが几帳面に計画し、並外れた機密保持策と「どのようにアメリカが反応するか」についての広い知識を活用したからだと不正直な推測をもって説明した。

ミュラーは今になってこう主張したけれども、911攻撃の直後に、多くの米国政府高官とメディアが、殆ど即刻、「19人のイスラム教徒はオサマ・ビン・ラディンのアルカイダ組織のエージェントだという明確な証拠があり、911のフライトをハイジャックした個人に間違いない」と、言明した事実がある。

ミュラーは、事件当初、政府とメディアが、大袈裟に「発見物」を誇大宣伝したのを忘れてしまったようだ。ハイジャック容疑者のカバンや身のまわり品から手紙や他の書類が見つかったのではなかったのか?それらが、彼等がアラーの作戦に従事していたことを証明したのではなかったのか?

ミュラーの発言は、過去に言われたことと何もかも矛盾しているように思える。

↑だめだこりゃ。病膏肓。

19人のイスラム教徒が911テロに関与していた証拠は見つかっていない?で、どうやって、その19人がテロ実行犯だとわかったわけ?なんらかの「証拠」があったからこそ、事件直後に19人のリストが出せたのではなかったワケ?19人とアルカイダの関係についても、証拠はないというの?それで、なんでそのうち少なくとも7人は生きているワケ?

そして最大の疑問。

911テロとアルカイダとが関係あるかどうか証拠もないのに、アフガンを攻撃して、何の関係もない市民を殺戮したわけ?これって、戦争犯罪でないの?
【911の「証拠」トップ10....あまりのお粗末さに涙が出てくる】
Tt8vpKkm

Top 10 Pieces of 9-11 Evidence
http://www.the-movement.com/Top_10s/evidence.htm
1.Mohamed Atta's Luggage
2.Ziad Jarrah's Letter to his Girlfriend
3.The Letter from the Ringleader
4.The Magic Passport
5.Ziad Jarrah's Passport Photo
6.DIY Arab Hijacker Kits left in Cars
7.DIY Arab Hijacker Kits left elsewhere
8.Arabs Starting Fights Next to Cars full of DIY Arab Hijacker Kits
9.Copies of the Koran left in Strip Clubs
10.Ziad Jarrah builds a replica of a Boeing cockpit in his apartment

あちこちに残されたDIYアラブ・ハイジャッカー・キット、マジックパスポート、住所間違いのガールフレンドへの手紙、ストリップクラブにコーランのコピー、アパートにボーイングのコックピットのレプリカ建設・・・。
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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