8-22-1 ブッシュ政権を背後で操るユダヤ・シオニスト

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
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背後にちらつくユダヤの臭い
事件直後から、同時テロにイスラエルの情報機関、モサドが犯行に関与していたのでは?という疑惑を唱える人たちが、米国などでたくさん出てきました。モサドの過去の罪状を考えると無理もない話であると思います。しかし、イスラエル謀略論を唱えるよりも、まず最初に、ブッシュ政権内部や背後のユダヤ系人士の暗躍を考えるべきかと思います。
追求していくと、ブッシュ政権を支える支持母体がどれもこれも、ユダヤ勢力であったと判明してきました。

CIAが、実際のところモサドの強い浸食を受けている....というは、の事実のようです。ユダヤ人たちが、同時テロで目指したものはなんだったのでしょうか?単純に、パレスチナを攻撃する口実が欲しかった....それでだけではないと思います。確かに虐殺者、シャロンはその程度のことしか考えていないかもしれませんが、ユダヤの権力者はもっと大きいことを考えていると思います。

先に、米共和党内部のキリスト教原理主義者とユダヤ・ロビーの隠れた連携について、一部言及しました。
8-15-3)911とは、石油・麻薬・武器の利権という実利を求めた前者と、亡国の再興を求めた後者の共同作業だったのではないかと、考えます。

 

リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎ブッシュ政権を背後で操るユダヤ・シオニスト
【ブッシュ政権内部のユダヤ人勢力】
Tt8vpKkm氏
ブッシュの祖父プレスコットは政府に禁じられるまでナチスに資金援助を続けていました。現在のブッシュ政権からは想像し難いことですが、かくなるポリシーを全面に出し、アメリカで大統領になるのは不可能である事は言うまでもないでしょう。次のURLはブッシュ政権内部のユダヤ人勢力がまとめられている非常に優れた情報です。
http://www.indymedia.org/front.php3?article_id=162038&group=webcast
こちらは議会資金。
http://www.wrmea.com/html/aipac.htm
祖父が極右であって孫がリベラルなどということはよくあるでしょう。しかし、私は現在のブッシュとて、一皮向けばKKK、ナチというようなアシュクロフト、ジュリアーニと類似した、祖父同様の人種差別主義者ではないかと睨んでいます。黒人について言えば、黒人パウエル、ライスとて、黒人票に強い民主党に対抗しての共和党キャンペーンの一環か、ブッシュは名門ブッシュ家に幼い頃から家にいたような仲良し黒人サーバント程度にしか考えていないのではないかと考えています。そもそも雌雄を決したフロリダのインチキ選挙で黒人票はゴミ箱行きでした。

前のスレッドで紹介したのですが先に公開されたニクソンテープで日本ではベトナムでの核使用をほのめかした部分ばかりが話題になりましたが、そこにはグラハムとの対話も記録されており、アメリカメディアを蚕食するユダヤ人勢力に対するオーバル・オフィスの懸念が示されています。勿論、彼らは、これは絶対口外出来ないとお互い確認してのことです。
(このテープには、他にケネディ暗殺やウォーターゲートの記録もあり、歴史上非常に意義深いものなのですが、18分ほどの空白が存在し、それもまた忘れてはならない事実です。)

ブッシュ父は、ニクソンに拾われて、国連大使になっています。その後北京大使を経験し、それからCIA長官、レーガンの副大統領と上り詰めたのですが、国連大使の経験は、ブッシュ父に大いなる教訓を与えたことは違いないでしょう。

少なくとも、ブッシュ家とナチスのリンクは触れて欲しくないことでしょうし、今後もナチ的な反ユダヤ主義の言動などは愚かなブッシュとて一切見せないでしょう。いえ、現在はイスラエルこそナチスのようですね。ナチスラエルです。

現在、世界で反ユダヤの声が席捲していますが、それによってイラク攻撃のシナリオに狂いが生じたという考えもありますが、私にはそのシナリオの範疇で、石油のためにも、一家のポリシーのためにも、911の弱みをカバーするためにもメリットが大きく、ブッシュはまさにほくそえんでいるのではないかと思えてなりません。誤差としてあるとすれば嬉しい誤算の類いです。
http://www.israelinsider.com/channels/diplomacy/articles/dip_0012.htm
CIAがパレスチナの勢力を支援し、一方ではナチスラエルに武器提供、資金援助を行い、ブッシュは「遅れることなく」とデッドラインをメッセージする。火事場で水を撒くふりをして石油を撒くようなものです。ナチスラエルのパレスチナ侵攻プランは昨年7月に自爆テロ続発侵攻開始の報道もなされています。
http://www.globalresearch.ca/articles/SHU204A.html
 この動きをアメリカが読んでいないとは思えません。
【911テロがなければ、今頃、国連でパレスチナ国家が認められているところだった。イスラエルはなんとしても阻止したかった筈だ。】
[米国テロ不思議情報その3]  

http://www.gyouseinews.com/storehouse/oct2001/001.html

第56回国連総会は結果として9月12日に開幕し、テロを非難する決議を全会一致で採択している。しかしじつは、もしテロが行われなければ、パウエル米国務長官から今回の国連総会である画期的な提案がなされる予定だった。

その提案とは、平成10年(1998年)10月に調印された『ワイリバー合意(パレスチナ包括和平合意)』をさらに突っ込んだ中東和平提案であり、そこにはパレスチナを国家と承認したうえで難民帰還問題解決にまで踏み込んだ提案が盛り込まれていた。

今回の米中枢同時テロにより、この提案は当然、ぶっ飛んでしまった。
↑うーむ。本来、9月11日に開催される筈の国連総会が、911テロで開催されなかった。そして、パレスチナ国家の件は、お流れとなった。イスラエルの思い通りじゃないかね。
【911で、イスラエルは大喜び】
【田中宇の国際ニュース解説】
http://tanakanews.com/
2001年9月18日
★「戦争」はアメリカをもっと不幸にする
アメリカ政府上層部では「イスラエルはやりすぎだ。これでは人権侵害だ」と主張する派閥と、「最後までイスラエルを支援すべきだ」と主張する派閥とが分かれたが、そんな中で少しずつ反イスラエル派が優勢になっていた。8月末にイスラエル軍がパレスチナ自治区内のベイト・ジャラ村に戦車を入れて占領したとき、アメリカのパウエル国務長官はイスラエルに撤退するよう求め、イスラエルに対する圧力を強めた。ところが、それからわずか2週間、今ではブッシュ大統領自らが「敵方の要人暗殺が必要だ」と言い出している。アメリカ政府が少し反イスラエルに傾くと、奇遇にも大事件が起きて、アメリカは再びイスラエル側に引き戻された。こうした「奇遇」があるゆえに、証拠がないにもかかわらず、今回の大規模テロ事件に対して「イスラエル謀略説」が出るのだと思われる。この「奇遇」は、イスラエルの宗教右派の人々からすれば、まさに「神の意志」であろう。
▼一気に盛り返した米タカ派
米政府内では、副大統領のチェイニーが親イスラエルで、国務長官のパウエルはアメリカがイスラエルと運命をともにすることに懸念を抱いていた。2人は対中国政策をめぐっても対立していたが、中国とは経済関係が大切なので反中国の政策は引っ込めるという結論になり、反中国の姿勢が強いチェイニーは、ブッシュ政権内で外されたような格好になっていた。
http://tanakanews.com/b0807USJP.htm 参照
それが9月11日の大事件を境に、チェイニー流のタカ派政策が、一気に盛り返してしまっている。アメリカがイスラエルのような国になったなら、今後考えられる変化として、イスラエルと同様に「タカ派指導者」と「宗教極右」の台頭があり得るかもしれない。
▼「文明の衝突」という「企画書」
もう一つ、事件後に私が気になっているのは、一時ベストセラーになった「文明の衝突」という本についてである。ハーバード大学のハンチントンという学者が書き、1998年に出されたこの本は、西欧文明と、イスラム文明の中東世界とが対立するようになるだろうと予測しており、今回の大規模テロ事件の背景を先んじて説明したものとして、改めて注目されている。しかし、この世の中で「当たる予想」というものは、「見せかけ」であると疑った方が良いことが多い。たとえば、新興宗教の教祖が「近々この世の終わりが来る」と予言(分析)し、その指摘通りの事態を起こすために大都市に毒ガスをばらまくというシナリオは、日本人にとってはすでになじみのあるものだ。そう考えると「文明の衝突」に対しても疑問が湧いてくる。
【ジェニンの大虐殺】
---パレスチナ最前線からの手紙---
■パレスチナの地で重大事態が--ジェニンで大虐殺事件が起こる■
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1018602679/249-254
・今日の毎日新聞朝刊でも報道されたように、ヨルダン川西岸のジェニンで、イスラエル軍による大虐殺事件が発生しました!パレスチナ自治政府は「国際調査団」の派遣と真相究明を世界に向かって呼びかけています。イスラエル側は、国際調査団が組織される前に、証拠隠滅を図ろうとして、イスラエル政府による調査団を派遣すると発表しました。

・米のパウエル国務長官は、この虐殺事件を無視し、逆に「自爆テロ」を非難して、アラファト議長との会談を拒否しました。不公平この上ない侮辱した対応です。

・腹立たしいことに、邦字紙も、英字紙も、パウエル・シャロン会談やイスラエルで「自爆テロ」の被害が出たことなどが中心的な報道内容で、「ジェニンの虐殺」 を扱った新聞も非常に小ささい扱いしかしていません。自治政府が勝手に言っているだけと言う意味で大虐殺にカッコを付けている状態です。事態 は緊急を要します。このままでは大虐殺事件が闇に葬られてしまうのです。
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シャロンのやってる事は、もうほとんどヒトラーと変わらないように思える。今までだったら市民がこのような暴虐を訴える術がなく、隠蔽も成功したかもしれない。しかし今は、ここの1氏が言うようにネットがある。俺もネットの力でどこまでいけるか見てみたい。
【911前のイスラエルスパイ活動】
Report details US 'intelligence failures'
http://news.bbc.co.uk/2/hi/world/europe/2294487.stm
イスラエルスパイ、アメリカで活動。美術学生の一件もここでは紹介されています。
The paper has uncovered details of a major Israeli spy ring involving some a 120 agents for the intelligence service Mossad operating across America and some masquerading as arts students.
911前の大規模スパイ活動。しかし、アメリカは彼らをおっぽり出す。アメリカはビザのステータスで放り出したと言っているのですね。
But the Israeli agents were detected by their American counterparts and thrown out of the country, it says.
そして1ヶ月前にモサドはアメリカに詳細な情報を提供。椅子に座ってぼーっと交通量調査アルバイトでウォークマンを聴きながら人が通るたびにカチカチやっていたわけではないようです。
Just a month before the deadly attacks, the paper said, Mossad handed over to the Americans a detailed report naming several
suspects they believe were preparing an attack on the United States.
例によってアメリカは警告無視の言い訳定番の「真剣に扱われなかった」というフレーズを吐いているようですが、ポイントはイスラエルの活発化するスパイ活動を隠蔽し、強制帰国させているということ。
But it contained no specific indications as to the objective and it was not treated seriously.
あたかもアメリカは911に関して知って欲しくない情報があったかのようです。ディテールが知らされなかったことは、アメリカにとってむしろラッキーだったのかも知れません。本当のディテールが公開されたら・・・。で、そんな脅迫のネタがイスラエルにあるとすると昨今のイスラエル情勢は実にスムーズに理解出来たりするのですよね。
シャロン政権の「大イスラエル主義」とブッシュ政権の「新世界秩序」のリンクhttp://www.asyura.com/2002/bd17/msg/483.html
ひとの土地を暴力で奪い取ることになんのためらいも持たないシャロン政権が、石油資源に惹かれ、それを強奪する行動に出ないという保証もない。しかも、“不幸なこと”に、2、3歩進めば、そこにはイラクやサウジアラビアという豊富な石油資源を抱えるアラブ国家が存在する。そこにある石油資源を、なんとか国際的非難を浴びずに、浴びたとしても軍事的に撃退されることなく手に入れたいという衝動をシャロン首相が持っているとしても何ら不思議ではない。

とりわけイラクは、アメリカから「テロ支援国家」・「大量破壊兵器保有国」という難癖のレッテルを貼られ、「文明諸国」もそれに大きな異を唱えていない(はっきり言えば、同調している)という格好の“標的”国家である。

シャロン政権は、テロリストに対する戦いを宣言して大虐殺軍事行動を起こしたブッシュ政権にならって、「対テロの戦い」を名目にしたパレスチナに対する大虐殺軍事行動を繰り返している。そうであるならば、シャロン政権が、「国際的対テロ行動」を錦の旗として、イラクを米英とともに攻撃することは決して夢想だとは言えないだろう。

アメリカの支配層は、9・11空爆テロ以降、サウジアラビア政権への批判を強めている。サウジ王室の非民主性や宗教的“原理主義”をあげつらい、サウジ王室の打倒や「サウジの間接支配から直接支配への転換」を公言する人たちまでいる。このようなアメリカ支配層の動きに、シャロン政権が心動かされないままでいられるだろうか?

世界の人々が、今まさに新たに始まろうとしている大虐殺活動による“大イスラエル”の現実化やブッシュ政権によるイスラム法国家絶滅策動を、たんなる「対テロの戦い」だと見誤っているのではないかと危惧せざるを得ない。シャロン政権やブッシュ政権の目標は、「対イスラム戦争」であり、国際金融家の利益に奉仕する「グローバリズム」の真の世界化である。

◎ブッシュ政権の根幹であるネオコンは、実はユダヤ勢力だった。
ブッシュを操るネオコンの主体はユダヤ人だったのか?....ウオルフウィッツもリチャード・バールも。ユダヤ陰謀論者に組する積りは全くないが、あっちこち調べてきたら、結局「ユダヤの陰謀」を避けて通れなくなってしまった。宇野さんの本も読んだことないし、よく判らないが、とにかく気のついた文書を紹介しよう。どう考えても、おかしい。ユダヤが目に付き過ぎる。

◎米大統領7回立候補で元第4インター左翼ラルーチェ77歳の論説が日本で増殖?http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku393.html

現国防副長官でユダヤ人のウオルフウィッツを名指した題名のものがある。「ウオルフウィッツ秘密結社がアメリカ国内の敵」(`Wolfowitz Cabal' Is an Enemy Within U.S.) その他の情報を合わせると、「ネオコン」と略称される「新保守派」が、いわゆる本物の「極右」なのであり、なかでも、次の人物が、50歳前後の若手集団の中心のようである。
リチャード・パール/元レーガン政権・国防次官補・現国防評議会議長

....この政策案を書いたのは、レーガン政権下で国防省官僚を務めたリチャード・パールである。彼はブナイブリスの「ユダヤ名誉棄損防止連盟」(ADL)と長年のつながりを持ち、イスラエル・タカ派のアリエル・シャロンとも人脈を持っている。シャロンは現在、ネタニヤフ政権の国家基盤相である。パールは同時に「ユダヤ国家安全保障研究所」のメンバーでもある。この研究所はジョナサン・ポラードと関係を持っており、ポラードはイスラエル・スパイ容疑でアメリカで終身刑に服役している。ポラードはソ連に関するアメリカ機密をイスラエルに流したとされており、それによってソ連圏でアメリカ官僚が数名死亡したのである。パール自身、イスラエルに機密を流した容疑で取り調べを受けた経験を持っている。

主だった「ネオコン」(新保守主義者)たちの多く(全員ではない)はユダヤ系である.....そうだったのか。ネオコンというから、WASPばかりだと思っていたら、全然違ったらしい。

◎エドワード・サイードのオンライン・コメント(随時更
http://home.att.ne.jp/sun/RUR55/J/EuropeVSAmerica.htm

主だった「ネオコン」(新保守主義者)たちの多く(全員ではない)はユダヤ系である。しかし、ブッシュ政権のもとで、彼らはキリスト教右派の支持を歓迎している。キリスト教右派は、猛烈なイスラエル支持派であるものの、同時にまた根深い反ユダヤ主義思想の持ち主である(南部の再洗礼派を中心とする一部のキリスト教徒たちは、世界中のユダヤ人がすべてイスラエルに集結すべきであり、それによってはじめてメシアが再臨すると信じている。キリスト教に改宗するユダヤ人たちは救済されるが、それ以外の者たちは地獄に落ちる運命だとされている)。

対イラク戦争を推進する圧力の黒幕は、リチャード・パールやディック・チェイニー、ポール・ウォルフォウィッツ、コンドリーザ・ライス、ドナルド・ラムズフェルドのようなネオコン第二世代である。チェイニー、ラムズフェルドの両氏は、assertive nationalist(断固たる国家主義者、となるでしょうか)です。で、彼らはパウエル国務長官のアドバイスに沿っています。イラクを攻撃するとしても、武器の排除までに留め、それ以上のことはイラク国民の選択にまかせよ、と主張します。こちらが一番心配しているのはアメリカ国内の安全保障です。

もう一方が、ポール・ウォルフォウィッツ、ウィリアム・クリストルのdemocratic imperialist(民主帝国主義者、ですか、これは。民主主義を他国に強制的に押し付けよう、ということでしょう)です。こちらは武器の排除だけでなく、サダム政権を転覆させ、イラクに民主政権を打ちたてるまでアメリカは軍事介入せよ、と主張します。で、この主張を支えるのが、アカデミック的にはウッドロー・ウィルソン主義者のウォルフォウィッツです。すなわち、世界に民主主義を広げることがアメリカの大儀である、という考えです。ポール・ウォルフォフィッツ国防副長官がなぜ過激になるのか、彼がユダヤ人であることが昨日わかりました。ウィルソン主義者である点もそうでしょうが、出自(ユダヤ人)の点が大きいでしょう。それに対しチェイニー、ラムズフェルド両氏はwaspとなるでしょうか。アメリカ国内の安全が保証されれば、基本的にはこちらはユダヤ・アラブ問題には係わりたくない、というところでしょう。

父親の政権では隅に追いやられていた新保守主義の人々は、息子のブッシュ政権の選挙戦が始まる時に息を吹き返した。ブッシュは、自政権の外交顧問としてコンドリーサ・ライス女史を国家安全保障問題担当の大統領補佐官に据えたが、彼女が集めたのがネオコンの人々だった。父親の政権で力を持っていた均衡戦略派は、息子の政権ではパウエル国務長官らが登用されただけだった。

ブッシュ政権が新保守主義の考えに基づき、国際世論を無視してイラク攻撃を行う方向に向けて動き出した今年7-8月、ベーカー元国務長官らブッシュの父親の側近だった均衡戦略派はこぞって反対し、アメリカの中枢が分裂していることが表面化したのである。

アメリカ政府内でイラク国民会議を最も強く支持しているのは、ネオコン(新保守主義)の人々である。国民会議のアハマド・チャラビ代表は、ポール・ウォルフォウィッツ国防副長官から指示を受けているとされ、7月のロンドンでの会合でも、チェイニー副大統領の側近ら、ネオコンの人々が列席していた。

ネオコンの人々とイスラエルとのつながりは、これにとどまらない。リチャード・パール、ダグラス・フェイス、チェイニー副大統領といった人々は、ブッシュ政権の中枢に入るまで、アメリカのイスラエル系軍事研究所、国家安全保障問題ユダヤ研究所の顧問などもしていた。この研究所は、アメリカはイスラエルと組んで、イラクのほかイラン、シリア、サウジアラビアなどの政権も転覆させた方が良い、といった主張を展開してきた。

イスラエルはネタニヤフ政権になって、均衡戦略の餌食になることを拒み、さらにその後、数年かけて逆にネオコンを通じてアメリカの政権を掌握し、しかもアメリカの主流だったベーカーやパウエルらに代表される均衡戦略の人々を脇に追いやる、という大逆転を展開した。そしてパレスチナだけでなく、イラクやサウジアラビア、シリアなどイスラエルの脅威となっている国々の政権を破壊してアメリカを中東での長い戦争に引きずり込み、アメリカがイスラエルを捨てられない状況を作るのが、今のネオコンの戦略だとみることができる。

■共和党に取り入るためにユダヤ勢力は、わざわざ「ネオコンサーバティブ」をでっち上げたということか。

◎週刊日本新聞....たぶん初めての引用です。

http://www.palf.co.jp/~ryu/wjn/13/179-1.html

アーミテージは、いはゆるネオ・コンサーバティブ(ネオ・コン)の人脈に屬し、イスラエル諜報部、アリエル・シャロンと、深く結び付いて居る、と云ふ。「ネオ・コン」とは、知る人ぞ、知る、米國では、ユダヤ系の政治勢力として有名だ。米國では、共和黨は「保守派(コンサバティーブ)」、と云ふことに成つて居る。 「民主黨」が左翼ユダヤ系とすれば、「共和黨」には、どちらかと云へば反ユダヤ的潮流も一部に存在する。ユダヤ系は、「ネオ・コンサバティーブ(新保守主義)」を捏つち上げて、これをテコにして共和黨に滲透した。

なんだか、在日似非右翼みたいですね。政権党に取り入るために右翼を標榜するユダヤ勢力=自民党に取り入るため、右翼を偽装する統一似非右翼教会。一緒ですね。

■911当初、ユダヤ陰謀説がネット上を随分と賑わしたけれど、因果関係がわからず、あまりここでは取り上げなかった。だが、ネオコンの主体が、「右翼を偽装した」ユダヤであるのなら.........911へのユダヤ・イスラエルの関係を再度洗いなおす必要があるかもしれない。ついでに「ロッケンフェルター」の件も併せ考慮する必要があるかも。

◎アメリカとイスラエルにはシオニストと軍部の対立がある
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu38.htm

911テロ事件が起きた当時、イスラエルの陰謀説が出ましたが、もし陰謀の目的がイラク攻撃にあるのなら、イスラエルのイラク攻撃支持の声明はそれを証明するものかもしれない。ユダヤ系でシオニストのウルフォウイッツ国防副長官はラムズフェルド国防長官やチェイニー副大統領とともにタカ派を形成して、マスコミもそれに同調してアメリカ世論をリードしている。

◎ブッシュ政権の支持母体、キリスト教原理主義勢力も、実は隠れユダヤ組織だったのか。
■ブッシュを後押しするキリスト教原理主義勢力も、ユダヤのでっち上げた共和党操縦マシーンだったのか?おー怖。クリスチャンを偽装するユダヤ。

◎株式日記と経済展望
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu41.htm
私の日記でも米国中間選挙を見て何度かキリスト教原理主義について触れましたが、その影響力は年々増してきている。日本でもアメリカ政治研究者は大勢いるはずなのですが、アメリカ政府ががカルトっぽい宗教勢力の支配下に入っていることを触れる人は少ない。しかしその事を知らなければパウエル国務長官と、ラムズフェルド国防長官が何故対立しているかの理由がわからない。

パウエル長官が共和党の保守本流の代表であり、伝統的に軍部からの支持も集めている。しかしながらブッシュ政権内部からは孤立し、一時は辞任の噂までメディアに流された。スコウクロフト氏やベーカー氏やキッシンジャー氏らの後押しで何とか辞任は免れたものの、孤立感は深まっている。それほどブッシュ政権はネオコン派やキリスト教右派やユダヤ勢力に占拠されてしまっている。

キリスト教原理主義はアメリカ独自の宗派であり、イギリスをエジプトとみなし、アメリカをイスラエルとみなす旧約聖書を絶対視するファンダメンタリストたちだ。ヨーロッパから迫害から逃れてきた清教徒たちにとって、モーゼに率いられてエジプトを脱出しイスラエルに逃れたユダヤ人をダブらせている。おそらくこのような神話を作り上げたのはイスラエルの工作機関だろう。

このようなキリスト教連合組織が出来たのは1989年でまだ新しく、その正体は謎に満ちている。アメリカを神に与えられた約束の地とみなすなど、イスラエルとアメリカとを同一視するなど、ユダヤのシオニストの陰謀のにおいがします。しかしこの事はアメリカにとっては最大のタブーであり、この事を公に議論されることはまずない。しかしアメリカのテレビを見れば頻繁に「ゴッド・ブレス・アメリカ」が歌われている。アメリカは神権政治国家になろうとしている。

ロバートソンは、クリスチャン・ブロードキャスティング・ネットワークのニュース番組で「イスラム教徒は、ナチスよりも質が悪い。ヒトラーも悪いが、イスラム教徒がユダヤ教徒に行いたいことはもっとひどいものだ。」と発言、一方ファルウェルは、CBSの番組で「ムハンマドは、テロリストだったと思う」と語る。そして、かつて、売春婦をめぐる不品行を認めてスキャンダルとなり、聖職位を剥奪されたジミー・スワガートは、ムハンマドを「性的倒錯者」「変質者」と呼び、イスラム教徒の国外追放を要求する。これらの発言は、イスラム教徒から大きな批判の対象となったが、パウエル国務長官も「この種のイスラム教徒への憎悪は、拒絶されなくてはならない」と語る。
(パウエルの憂鬱 国際戦略コラムより)

彼らの言っていることはユダヤ人シオニストと全く同じである。このような宗教差別はアメリカではあってはならない。宗教差別は人種差別につながり、やがてはシオニストたちもユダヤ人差別となって跳ね返ってくる危険性がある。ユダヤ人は非常に優れた民族だが政治的才能は無い。だからイスラエル王国を失い、世界中から嫌われ、トラブルの元を作り出している。

1980年代、ユダヤがクリスチャンを装いキリスト教原理主義勢力をでっち上げ、何時の間にか伝統的な福音派の主導的立場を握り、「親イスラエル」人口をアメリカ人の半分近くに増やしてしまった?ブッシュは、その福音派7000万人の組織票のおかげで当選した。そして、この宗教右翼と連帯している「ネオコン」もまた、隠れユダヤである?結局ユダヤであることを隠して、アメリカの保守層を根こそぎ見方につけ、知らず知らずのうちにユダヤの利益追及にアメリカを協力させているとういうことなのか?あな恐ろしや。911による中央アジア進出もパレスチナ虐殺もイラク侵攻も......ユダヤの利益追及の一貫なのか?そして、その福音派、キリスト教原理主義者に麻薬資金を注入する統一謀略教会。ブッシュ親子のスポンサーでもある統一痰壷教会。福音派重鎮であるロックフェラー(ロッケンフェルター?)と繋がる統一蝿協会。イスラエル・リクードの選挙に資金援助する統一詐欺教会。ユダヤに異常な接近を見せる池田在日創価学会。在日カルトとユダヤの連携の目的は?在日カルトは、ユダヤと組むことで、なにを狙っている?

■アメリカ人の信仰心を悪用して、ユダヤが宗教右派を操縦している

◎民主帝国アメリカンパワー......毎日新聞
◇ネオコンと連帯する宗教右派
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/tokusyu/power_1/05.html

昨年11月24日の日曜日、テキサス州南部サンアントニオのキリスト教会は、異様な熱気に包まれていた。テレビ伝道師のジョン・ヘイギー師(62)が壇上で、ドスのきいた声を響かせる。「フセイン(イラク大統領)よ、よく聞け。ホワイトハウスにいるテキサス人(ブッシュ大統領)が、おまえを必ず引きずり降ろす」。会場を埋めた6000人の聴衆は総立ちとなり、拍手と歓声が渦巻いた。主催した教団「コーナーストーン教会」は信者数1万7000人と小規模だが、集会の模様は全米110のテレビ局で放送された。設立者のヘイギー師は、ブッシュ大統領がテキサス州知事時代に親交を持った実力者だ。この集会は「イスラエルをたたえる夜」と題し、毎年開かれているもので、昨年は、さながら「フセイン打倒決起集会」の様相を呈した。

同教団はイスラエルの右派政党リクードとの関係が深く、聖書を厳密に解釈する福音主義派(キリスト教原理主義)に属する。同党のネタニヤフ外相(元首相)は過去2回、集会に出席している。ヘイギー師は「聖書は、エルサレムがユダヤ人に与えられた『約束の地』としている。米国のキリスト教徒は預言を実現させる責任がある」と語る。ヘイギー師はユダヤ系ではないが、自らシオニスト(ユダヤ民族主義者)と称し、旧ソ連圏などのユダヤ人をイスラエルに移住させる運動を熱心に展開する。

旧約聖書の「出エジプト記」(Exodus)にちなみ「エクソダス2」と呼ぶこの活動に過去3年で370万ドル(約4億4000万円)の募金を集め、約1万人の移住に貢献してきた。

福音主義派は近年、米国で勢力を伸ばし、全米の信者は7000万人前後とされる。同派を含むキリスト教右派の政治団体「キリスト教徒連合」(クリスチャン・コアリション)は会員数200万人とも言われ、政治への強い影響力を持つ。99年春、大統領選の準備を進めていたブッシュ陣営は、同団体のラルフ・リード元事務局長を選対顧問に迎え入れた。

テキサス州のジャーナリスト、ルー・ドゥボースさん(53)は「選挙における宗教右派の力は無視できない。リード氏の存在自体が信者に訴えかけた」と語る。大統領選でのブッシュ氏への投票の3~4割が福音派の票だった、というのが定説だ。01年1月22日、就任3日目のブッシュ大統領は、海外で中絶を伴う家族計画を支援する米団体への援助を禁止する政策を発表した。「中絶反対」は福音派の活動の大きな柱であり、この発表は選挙支援への「お礼」とも受け取られた。

同時多発テロ後の米国内の動きについて、イスラエル高官は「約500万人のユダヤ系人口にキリスト教右派の7000万人が加わり、(親イスラエル勢力が)大きく膨れ上がっている」と解説する。この連帯に、イスラエル中心の中東再編を目指す新保守主義者(ネオコン)が加わり、イラク攻撃をあおる三位一体の構図が浮かび上がる。

バージニア軍事研究所のクリフォード・キラコフ教授は「内政分野にしか関心がなかった宗教右派の議員らに、外交面での知恵を授けたのはネオコンだった。ネオコンとキリスト教右派の協力体制が確立されて政治的な影響力が強まった」と語る。

一昨年9月11日、同時テロが起きた日の夜、ブッシュ大統領は「彼ら(犠牲者)が、誰よりも偉大な力により慰められるよう祈る」と国民に語りかけ、旧約聖書の一節を引用した。  
死の陰の谷を行くときも 私は災いを恐れない。   あなたがわたし  と共にいてくださる。

「ダビデ(古代ユダヤの王)の祈り」を収めた詩編の一部だった。キリスト教の熱心な信者とされる大統領の発言には、テロ後、「我々の使命」「全能の神」などの言葉が目立つようになった。

ローマ法王ヨハネ・パウロ2世は昨年11月14日、イタリア国会で演説し「キリスト教は和解の宗教だ。対決の論理のとりこになってはいけない」と訴えた。テロ後、寛容の精神を失いつつある米宗教界への警告とも受け止められている。【「民主帝国」取材班】=つづく

◇福音主義派

聖書に絶対的な権威を置くプロテスタントの流派で、霊的体験から突然、宗教心に目覚めたという信者が多い。特に、米国南部で「レッド・ネック」(日焼けした首)と呼ばれる貧しい白人層に浸透。人間は神によって造られたとして進化論教育に反対、中絶にも強く反対している。中絶を行う医師が、福音派を含む宗教右派に殺害される事件も起きている。(毎日新聞2003年1月6日東京朝刊から)

★保守的な「貧しい白人」を吸収して一大政治勢力に仕立て上げたのがユダヤだった?まるで低所得者層を吸収して、一大政治勢力に仕立て上げた「池田在日創価」そっくりだね。

◎残念ながら、CIAも完全にユダヤ勢力の支配下にある。
■この話、まんざら嘘ではないと思う。CIAの最高幹部全員がユダヤだそうだ。なんでもかんでも「ユダヤ陰謀論だ!」で片付けるのは危険過ぎないか?実際、ブッシュ政権幹部もCIAも米国メディアもユダヤ支配下にある。

◎CP9608C.TXT
http://www.palf.co.jp/~ryu/jlav/CP9608C.html

米國の人口、約二億五千萬人、そのうち、ユダヤ人、五百八十萬人、と言はれる。この五百八十萬人、と言ふ數字が、どの程度、信用出來るものなのか、私には分からない。「@藥味、またはアメリカユダヤ人のサガ【@J・トールヴァルト著、松谷健二譯、フジ出版社刊、昭和五十八年、原著一九七八年】」、と言ふ、米國のユダヤ人の歴史に關する大著(六六二頁)によると、一九六九年に、米國内ユダヤ人は六百萬人に充たない(前出十三頁)、 と記されて居る。米國全人口の三パーセント、ともいわれる。しかし、この三パーセントのユダヤ人は、今日、米國の國家と企業、各界指導層の四分の一から半分、場合によっては、七、八ないし九割以上を占める。

クリントン米政權が任命した政府高官(局長級以上)の約五割がユダヤ人、とされる。昨年秋、クリントン米大統は、米CIA長官に、ユダヤ人のドイッチを任命したが、その後、ドイッチは、米CIAの最高幹部を全員ユダヤ人とした、と聞く。#亊實上、米國は、ユダヤに占領されて居る#。ユダヤは好きなやうに米國を弄$いじ$くり回して居る。その結果、米國では、貨幣$おかね$が道徳となり、貧富の差がどんどん拡大しつつある。

【CIAの一部は、モサドの支配下】
行政調査新聞
http://www.gyouseinews.com/storehouse/oct2001/002.html
タリバーンあるいはアル・カイーダに米CIA要員が入り込み、最過激なメンバーになっている可能性はかなり高い。しかも米CIAはご存じの通 り一部が完全にモサド(イスラエル諜報機関)の下部組織に成り下がっている。では、タリバーン、アル・カイーダに潜入しているスパイとは誰か?残念ながらわれわれはアル・カイーダの構成員など知らない。僅かに名を知っているのはオサマ・ビン・ラーディンだけである。しかも彼の写真、映像はどれも欧米が撮影したもので、いかにもテロリストといった雰囲気で撮影されている。いったいビン・ラーディンの素顔とはどんなものなのか?
■CIAはユダヤのための諜報機関である。

◎行政調査新聞

http://www.gyouseinews.com/storehouse/nov2001/002.html

そもそもCIA(米中央情報局)とはいったい何なのか。一般的に知られている歴史は、以下の通りである。1941年(昭和16年)、情報調整局(OCI)設立。その後、間もなく、この機関は戦略情報局(OSS)に発展。第二次大戦中、OSSは「破壊・放火・暗殺等を中心とする秘密攻撃部隊」として大活躍する。戦後の1947年(昭和22年)、OSSをCIAに改組。大統領直属、国家安全保障会議の管轄下となる。

CIAに変わってからは、内部は主に2部門から形成されている。1つは「情報収集、及び対諜活動(カウンター・インテリジェンス)を行う『インテリジェンス部門』、もう1つは「実行部隊」である『オペレーション部門』である。米国社会の複合的要素を鑑みて、CIAは創設以来、オペレーション部門・インテリジェンス部門の2系統のトップのどちらかをユダヤ系が、残りを米国民族派系が牛耳ることが暗黙の了解とされてきた。

ベトナム戦争後のターナー長官(元海軍提督)以降、CIAは質的な変化を見せ始め、実力行使のオペレーション部門よりも科学技術先行のインテリジェンス部門が優位 に立つようになる。そしてクリントン大統領時代の1995年に、CIAは大きな転換期を迎える。その転換の最大の引き金となったのは、エームズ事件だった。これはCIAの対ソ防諜部長のエームズが二重スパイを行っていたという衝撃的事件であり、この責任をとって、米民族派系のウルジー長官が辞任に追い込まれる。その直後には、同じく反ユダヤ系とされたコルビー元CIA長官が変死(ポトマック河畔で死体となって発見)という事件もあり、CIAの内部で何らかの闘争があったのではないかと噂された。

この後半年間近く、CIAは長官不在という異常事態を送ったが、やがて第17代長官にユダヤ系米国人のドイッチェを迎える。そしてドイッチェ長官の時代に、CIAはオペレーション部門・インテリジェンス部門ともユダヤ系に牛耳られる状態となり、一部からは「CIAはモサド(イスラエル諜報機関)の下部組織に成り下がった」と評されるまでになった。実際、直後にエジプトでCIA工作員が非業の死を遂げた事件があったが、彼はCIAスタッフであると同時にモサドの重要メンバーであったことが判明している。

民主党クリントン治世下でドイッチェ長官の後を継いだのが現在のテネット長官である。そしてこの時にCIA特殊活動部隊25チームがタリバン崩壊を目的としてアフガニスタンに潜入したのである。

■ブッシュ政権は、実はユダヤ政権である。この事実に気がつけば、911内部犯行説も理解できる。それにしても、ロックフェラーの後ろ盾で親子二代大統領になったブッシュは、なぜプロ・ユダヤなのか?しかも、巧妙に隠されたプロ・ユダヤ政権とはなにを意味するのか?やっぱり、ロックフェラーはロッケンフェルターなのか?
ブッシュはユダヤに操られた不細工なピノキオ。国際社会の反駁にもかかわらず、イラク侵攻に固執するのは、ブッシュを使ってユダヤの野望を達成したいユダヤ財閥。フランスやドイツの首脳は、「ユダヤの野望」と知って反対しているのであろう。

■モサド支配下のCIAは、クリントン政権時代から、イラク侵攻を狙っていたんですね。

◎世界最新情報

http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2434/harmagedon-i0701.htm
■あい続く硝煙
八月末、クリントン米大統領の「不適切な関係」が暴露された翌日、米軍はスーダンとアフガニスタンのイスラム・ゲリラ基地を爆撃した。この爆撃を、映画『噂の真相』の焼き直しで大統領の不倫隠しと見るむきもあるが、現実はもっと深い意味を持つ。イスラム世界への大侵攻に向けての布石である。不適切関係が暴かれ、身動きとれないクリントンに、ゲリラ基地爆撃を強要した米国の〔国際派〕が背後に動いている。

八月二日に、東アフリカで米国大使館が同時爆破テロに見舞われた。その直後には、このテロを演出したのは、サウジの富豪でイスラム原理主義勢力へ資金援助を行っているウサマ・ビン・ラディンだという根拠のない情報が世界中を駆け巡った。この米大使館同時テロが勃発するや、イスラエルは「被災者救援」を口実にかなりの人員を現地に派遣し、事件現場で物証の収拾や情報収拾を積極的に行っている。その直後に米海兵隊とFBIが現地に入り、一部ではイスラエル兵士を追い払う映像がTVカメラに収められている。

ふつう、こうした事件が起きれば、米国はCIAを派遣する。それが今回、海兵隊とFBIだった理由は何か。──米CIAが完全にユダヤに牛耳られていることは、すでに本誌で何度となく紹介した。CIAではなく海兵隊とFBIが派遣されたこと。現地でイスラエル側と協力体制を敷いていないこと。事件直後からイスラム原理主義が名指しで批判されたことなどを考えると、ここにはイスラエル側の謀略の匂いが見えてくる。

米軍はサウジに駐留し、ここをイラク包囲の軍事拠点としてきた。だがアラブ諸国の反発も強いうえ、米軍基地爆破テロにも遇い、米国民の間からも撤収論が噴出してきている。だが、モサドとその下部機構に成り下がったCIAは、以前にも増して「イラク・フセイン転覆計画」を模索中で、ここでサウジの米軍基地が閉ざされることは不味い。細部は不明だが、今回の米大使館テロ事件の背後にモサドとCIAが存在することは間違いない。

米国は大統領の権威が失墜し、政治能力が欠如しはじめている。その間隙を縫っての行動だったが、米国内の〔反国際派=反ユダヤ派〕は事件調査に海兵隊やFBIを派遣させてイスラエルの動向を警戒し牽制している。同時期に起きた北アイルランドの爆弾テロもまた、米国内における〔国権擁護派=米民族派〕と〔国際派=無国籍ユダヤによるグローバリズム推進派〕との争いの結果として起きたと見て良い。ユダヤ系に乗っ取られたCIAは国際テロ組織に深く関与しているが、そうした国際テロ組織の一つIRAを英国が取り込み、アイルランド和平を成功させようとした時に、この爆弾テロが起きた。ネタニヤフの拡大イスラエル政策を支援しない英国に対するCIA(モサド、イスラエル)の示威行為と考えてよい。

◎911報道で見事に世界を騙したメディアの全部が全部、ユダヤ系であった。
■米国のメディアとユダヤの関係。「ユダヤ・イスラエルのための報道を意図する」ことはないとは誰も言いきれない。メディア支配は、社会支配の絶対条件。統一蝿宗教にしても、それがわかって いるからこそ、麻薬資金と痰壷を売った金と馬鹿信者をだまくらかした金で、ワシントン・タイムス、 UPI、フジ産経、読売....を 骨抜きにしている。

◎ニューヨーク・タイムズ:社主ザルツバーガー。ユダヤ。幹部の大半もユダヤ人。現会長のキャサリン・グレアムは娘で、幹部でユダヤ人でないのはたった一人だけ。

◎ワシントン・ポスト:創立者、故ユージーン・メイヤー。ユダヤ。

◎ウォール・ストリート・ジャーナル:オーナー会長兼社長、ウォーレン・H・フィリップスなどは「親イスラエル」の姿勢を明確にしめすユダヤ人で、湾岸戦争のさいにはもっとも強硬な主戦論をはった。かかげた目標は「バグダッド占領、マッカーサー方式の占領行政実施」だった。

◎CNN:創設者、テッド・ターナー。ユダヤ。

◎NBCネットワーク:デイヴィッド・サーノフ。ロシアから移民の子としてわたってきたユダヤ人。

◎ABC:創立の中心となったレナード・ゴールドスタインも、ユダヤ。

◎CBSテレビ:創立の中心となったウィリアム・S・ペイリー。ユダヤ。新経営者、ラリー・ティッシュはイスラエル支持のユダヤ人。

★ということで、アメリカの三大紙のうち2社の創始者は、ユダヤ人。アメリカの日経、WSJも。ロサンゼルスタイムスについては、未確認。三大ネットワークも同じ。CNNも。確かに、経営者が入れ替わってWASPの持ち物になったりしている例はあるが、現場はユダヤが根強く抑えている。911初期報道は、ブッシュマンセーだった。ユダヤ・イスラエルのための911ヤラセテロをユダヤ・メディアが強力にバックアップしたと言うことにしか思えないが。

■米国のメディアを経営するユダヤ人:911がユダヤ・イスラエルのための内部犯行であったのならば、米国のメディアが「ブッシュ政権の嘘」を積極的に垂れ流したのも無理はない。米国のメディアは、完全にユダヤの支配下にある。ユダヤ・メディアの全面支援があって初めて、911インチキテロがなしえた。たった2.5%のユダヤ人が.....アメリカを支配している。半島人脈による日本支配の構図とそっくりだ。さては、ユダヤのノウハウを日本に移入したな。ロッケンフェルターとアイゼンバーグが。

◎Jewish CEO's that run U.S. Media Sources

スチュアート・ブルームバーグ....ABC

STUART BLOOMBERG ABC Head of Entertainment Division.

レオナード・ハリー・ゴールデンセン......ABC

LEONARD HARRY GOLDENSON ABC (Capital Cities ABC TV) (up to 1985. Thomas Murphy now CEO

but with same Jewish management)

スティーブン・フリードマン.....NBC

STEVEN FRIEDMAN NBC Executive Producer Nightly News.

デビッド・サーノフ.....NBC

DAVID SARNOFF RCA NBC head entertainment div.

ロバート・サーノフ.....RCA NBC

ROBERT SARNOFF RCA NBC CEO (son of D. Sarnoff). RCA and NBC were bought by G.E. in 1986 but

Jewish management still exists.

ウイリアム・ペイリー.....CBS

WILLIAM S. PALEY CBS CEO & founder of CBS. 1927. 1983 Partially retired.

ジェフ・サガンスキー.....CBS

JEFF SAGANSKY CBS Head Entertainment Division.

ローレンス・ティッシュ.....CBS

LAWRENCE A. TISCH CBS CEO TV, theaters, hotels, insurance. (Before him was 1928 William S. Paley son

of russian jews. Retired 1983.)

サムナー・レッドストーン

SUMNER M. REDSTONE Viacom MTV Nickelodeon QVC. CEO.

ピーター・チャーニン.....20世紀フォックス

PETER CHERNIN 20th Century Fox. dec. 1992 new CEO

バリー・ディラー.....20世紀フォックス

BARRY DILLER 20th Century Fox. CEO

マーチン・デイビス.....パラマウント

MARTIN S. DAVIS Paramount Comm. CEO

ブランドン・ターティコフ.....パラマウント

BRANDON TARTIKOFF Paramount pictures. Chairman.

マイケル・エイスナー.....ディズニー

MICHAEL D. EISNER WALT DISNEY Co.

ビクター・カウフマン.....コロンビア

VICTOR A. KAUFMAN Columbia Pictures. CEO

ピーターガバー.....コロンビア

PETER GUBER Columbia Pictures. 1989. Bought by SONY, Guber replaced Kaufman as CEO.

マイケル・シュルホフ.....ソニー

MICHAEL P. SCHULHOF SONY. Vice chairman.

ルウ・ワッサーマン.....MCA

LEW WASSERMAN MCA Inc. CEO. 1991. Bought by SONY. but Wasserman still is CEO.

チャールズ・コッペルマン.......EMI

CHARLES KOPPELMAN EMI Records CEO

ゲイリー・ハーシ......キャピトル

GARY HERSH Capitol Records CEO

ジェラルド・レビン.....タイム・ワーナー

GERALD LEVIN TIME/WARNER Comm. CO-CEO

スティーブン・ロス.....タイム・ワーナー

STEVEN J. ROSS TIME/WARNER Comm. CEO.

ピーター・カリコウ.....ニューヨークポスト

PETER KALIKOW New York Post. Real estate.

ピーター・カン.....ダウ・ジョーンズ、ウオール・ストリート・ジャーナル

PETER R. KANN Dow Jones, Wall St Journal

キャサリン・グラハム.....ニューズウイーク、ワシントンポスト

KATHERINE MEYER GRAHAM Newsweek, Washington Post. Daughter of Eugene Meyer.

サミュエル・ニューハウス.....ランダムハウス

SAMUEL NEWHOUSE Random House, Advanced Publications, Newhouse Broadcasting, (CTV), New Yorker Vogue,

Mademoiselle, Glamour, Vanity Fair, HQ, Bride's, Gentleman's Quarterly, Self, House & Garden. Newspapers & mags.

アーサー・ザルツバーガー.......ニューヨーク・タイムス

ARTHUR OCHS SULZBERGER New York Times, family circle. McCall's, M. Frankel, J. Lelyveld, J. Rosenthal

モータイマー・ザッカーマン.....USニュース

MORTIMER ZUCKERMAN US News and World Report, DAILY NEWS. New ceo.

◎ブッシュ政権は、隠れユダヤ政権である。
■ポール・ウォルフォウィッツ国防副長官もダグラス・ファイス国防次官もリチャード・パール国防諮問委員長もどいつもこいつも有力ユダヤロビーの代理人。イラク侵攻のXデイは、これらのユダヤ人の国防副長官と国防次官と国防諮問委員長が決める。アメリカ国民は、国防政策をユダヤ人に任せていいのか?アメリカはもはやユダヤの支配に甘んじているのか?それとも、単に気がついていないのか?イスラエルのためのアメリカでいいのか?

◎イラク攻撃とユダヤロビーPNAC
http://www.insideline.co.jp/column/column.html

米国の対イラク攻撃強硬派の代表格とされるのは、ポール・ウォルフォウィッツ国防副長官とダグラス・ファイス国防次官(国際安全保障担当)、リチャード・パール国防諮問委員長の3人だ。この3人の親分に当たるのが、ディック・チェイニー副大統領とドナルド・ラムズフェルド国防長官。ラムズフェルドはフォード政権の国防長官、チェイニーは同政権の大統領首席補佐官、ブッシュ(シニア)政権の国防長官だった。そして、ウォルフォウィッツはブッシュ(シニア)政権の国防次官、パールはレーガン政権の国防次官補代理、ファイスは同政権のNSC(国家安全保障会議)スタッフを務めた。

歴代の共和党政権の要路に位置した彼らはバリバリの保守主義者である。その中でも、ウォルフォウィッツ、ファイス、そしてパールは、「ネオ・コンサーバティブ(新保守主義者)」と呼ばれる。彼らは米国の価値観に基づく「新世界秩序」確立を主張するユニラテラリズム(米国の一極支配)の信奉者だ。米国がその新世界秩序確立のため積極的に世界的関与(宗教・民族対立に根ざす紛争etc.)を行うべきだと主張する。もちろん、一昨年の「世界同時多発テロ」が契機となった。さらに、彼らに共通するのは、今やワシントンの有力ユダヤロビーとなった「新アメリカの世紀プロジェクト」(PNAC)に深くコミットしていることだ。97年に設立されたPNACは、保守派の理論的拠点となっている『ウィークリー・スタンダード』のビル・クリストル編集長が代表を務める。PNACの設立趣意書に、チェイニー、ラムズフェルドの両大御所は名を連ね、ウォルフォウィッツとパールは設立メンバーである。こうしたことから、ブッシュ政権によるイラク攻撃のXデー決定は、PNACの存在抜きに考えられない。

■ラムズフェルド・チエイニー・キッシンジャー・ハリマン・ロックフェラー・モルガン....皆さん、もとからつるんでるんですね。ラムズフェルドは、ハリマン、モルガン、ロッケンフェルター(?)と、長年ユダヤ財閥(もどきも含む。)の番頭を勤めてきた人物。ブッシュ政権は、一見、東部エスタブリッシュメントとユダヤの共同体のように思えるけど、実はユダヤ勢力主導と言うことなのでしょうか?

◎02/12/04 (水)
http://popup.tok2.com/home/zundou/Sizen/Zizi/hibi0212/hibi0212-04.htm

北朝鮮の核ミサイル脅威を盛んに煽り立てているのがドナルド・ラムズフェルド(フォード政権下の国防長官)で、軍事シンクタンク「ランド・コーポレーション」の理事長として、これまでミサイル防衛NMD構想を推進してきた。その必要性を強調しながらNMD理論をラムズフェルドがぶち上げれば、ロッキード・マーティン社がNMDを製造するといった具合に、ランド・コーポレーションとロッキード・マーティン両社は共同歩調をとってきた。ラムズフェルドはニクソン政権下の経済局長として、彼が補佐官に選んだのがディック・チェイニー(現副大統領)だった。そして今、そのチェイニー副大統領がラムズフェルドを再び国防長官として返り咲かせている。見事な連携プレーではないか。そのチェイニーの妻リン・アン・チェイニーがロッキード・マーティン社の重役となれば仕掛けとしては万全だ。チェイニー副大統領については今月1日の日誌にも書いたとおり、エネルギー&国防産業のドンにして、石油採掘会社ハリバートンの会長でもあった。

一方、相棒のラムズフェルドはランド社の会長を歴任、ロックフェラー盟友の鉄道王ハリマン・ファミリーが支配するイリノイ・セントラル鉄道、モルガン財閥支配下のシティバンク、デュポン、ロックフェラー支配下のファースト・ボストンの幹部をも歴任してきた。彼が国防長官だったフォード政権においての国務長官はヘンリー・キッシンジャーであり、当時の副大統領はネルソン・ロックフェラー(Nelson Aldrich Rockefeller 1908-1979)だった。

キッシンジャーについてはロックフェー家の大番頭と云われているように、ロックフェラー家の持ち物チェース・マンハッタン銀行の顧問委員会議長、ロックフェラー兄弟基金のプロジェクト・リーダーを歴任、チェース・マンハッタン銀行会長ディビット・ロックフェラー(David Rockefeller 1915-)の秘書ナンシー・マギネスと結婚した。

◎ブッシュ大統領の米国ユダヤ政府

Meet the men behind George Bush - the men you believe and trust with your life. U.S. Jewish Government under President Bush:
http://www.indymedia.org/front.php3?article_id=162038&group=webcast

アリ・フライシャー
Ari Fleischer
Official White House Spokesman for the Bush (Jr) Administration. Prominent in the Jewish community, he reportedly holds Israeli citizenship.

リチャード・パール
Richard Perle
One of Bush's Foreign Policy Advisors and chairman of the Pentagon's Defense Policy Board. He had worked as Bush's Jewish national security campaign advisor. A very likely Israeli agent, Perle was expelled from Senator Henry Jackson's office in the 1970's after the National Security Agency (NSA) caught him passing Highly-Classified (National Security) documents to the Israeli Embassy. He later worked for the Israeli weapons firm,Soltam.

ポール・ウオルフォウィッツ
Paul Wolfowitz
Deputy Defense Secretary, Bush's Jewish foreign policy campaign advisor, close associate of Israeli agent  Richard Perle, and reportedly has close ties to the Israeli military.

ダグラス・フェイス
Douglas Feith
Under Secretary of Defense and Policy Advisor at the Pentagon. He is a close associate of Perle and served as his Special Counsel. Like Perle and the others, Feith is a pro-Israel extremist, who has advocated anti-Arab policies in the past. He is closely associated with the extremist group, the Zionist Organization of America, which even attacks Jews that don't agree with its extremist views. Feith frequently speaks at ZOA conferences. Feith runs a small law firm, Feith and Zell, which only has one International office, in Israel. The majority of their legal work is representing Israeli interests. His firm's own website stated, prior to his appointment, that Feith "represents Israeli Armaments Manufacturer." Feith basically represents the Israeli War Machine.

エリオット・エイブラムス
Elliott Abrams
National Security Council Advisor. He previously worked at Washington-based "Think Tank" Ethics and Public Policy Center. During the Reagan Adminstration, Abrams was the Assistant Secretary of State, handling, for the most part, Latin American affairs. He played an important role in the Iran-Contra Scandal, which involved illegally selling U.S. weapons to Iran to fight Iraq, and illegally funding the contra rebels fighting to overthrow Nicaragua's Sandinista government. He also actively deceived three congressional committees about his involvement and thereby faced felony charges based on his testimony. Abrams pled guilty in 1991 to two misdemeanors and was sentenced to a year's probation and 100 hours of community service. A year later, Bush Sr. granted Abrams a full pardon. He was one of the more hawkish pro-Israel Jews in the Reagan Administration's State Department.

ドーブ・ゼークハイム
Dov Zekheim
Under Secretary of Defense. He was Bush's Jewish foreign policy advisor and reportedly holds Israeli citizenship.

リチャード・ハース
Richard Haass
Director of Policy Planning at the State Department and Ambassador at large. He is also Director of National Security Programs and Senior Fellow at the Council on Foreign Relations (CFR). He was one of the more hawkish pro-Israel Jews in the first Bush (Sr) Administration who sat on the National Security Council, and who consistently advocates bombing Iraq.

ヘンリーキッシンジャー
Henry Kissinger
One of many Pentagon Advisors, Kissinger sits on the Pentagon's Defense Policy Board. For detailed information about Kissinger's evil past, read Seymour Hersch's book. Kissinger had a part in the Watergate crimes, Southeast Asia mass murders, Chile dictatorship and reaped investment profits in Yugoslavia. He consistently advocates bombing Iraq. Kissinger is the Ariel Sharon of the U.S.

ジェームス・シュレジンジャー
James Schlesinger
One of many Pentagon Advisors, Schlesinger also sits on the Pentagon's Defense Policy Board and is another extremist pro-Israel advisor. He consistently advocates bombing Iraq.

ロバート・ゼーリック
Robert Zoellick
U.S. Trade Representative, a cabinet-level position. He is also one of the more hawkish pro-Israel Jews in the Bush (Jr) Administration who advocated invading Iraq and occupying a portion of the country in order to set up setting up a Vichy-style puppet government. He consistently advocates bombing Iraq.

マーク・グロスマン
Marc Grossman
Under Secretary of State for Political Affairs. He was Director General of the Foreign Service and Director of Human Resources at the Department of State. Grossman is one of many of the Jewish officials from the Clinton Administration that Bush has promoted to higher posts.

ロバート・サツロフ
Robert Satloff
U.S. National Security Council Advisor, Satloff was the executive director of the Israeli lobby's "think tank, " Washington Institute for Near East Policy. Many of the Israeli lobby's "experts" come from this front group, like Martin Indyk.

メル・センブラー
Mel Sembler
President of the Export-Import Bank of the United States. A Prominent Jewish Republican and Former National Finance Chairman of the Republican National Committee. The Export-Import Bank facilitates trade relationships between U.S. businesses and foreign countries, specifically those with financial problems.

ジョシュア・ボールテン
Joshua Bolten
Bush's Chief Policy Director, banker and former legislative aide. Prominent in the Jewish community.

スティーブ・ゴールドスミス
Steve Goldsmith
Senior Advisor to the President, and Bush's Jewish domestic policy advisor. He also serves as liaison in the White House Office of Faith-Based and Community Initiatives (White House OFBCI) within the Executive Office of the President. He was the former mayor of Indianapolis. He is also friends with Israeli Jerusalem Mayor Ehud Olmert and often visits Israel to coach mayors on privatization initiatives.

ダニエル・ソール・ゴールディン
Daniel Saul Goldin
Head of NASA, National Aeronautics and Space Administration. A leftover from the Clinton Administration, Golding is frequently praised by the Israeli media as a friend of Israel.

アダム・ゴールドマン
Adam Goldman
White House's Special Liaison to the Jewish Community.

ジョセフ・ギルデンホーン
Joseph Gildenhorn
Bush Campaign's Special Liaison to the Jewish Community. He was the DC finance chairman for the Bush campaign, as well as campaign coordinator, and former ambassador to Switzerland.

クリストファー・ガーステン
Christopher Gersten
Former Executive Director of the Republican Jewish Coalition, husband of Labor Secretary, Linda Chavez, and
reportedly very pro-Israel. Their children are being raised in the Jewish faith.

マーク・ワインバーガー
Mark Weinberger
Assistant Secretary of the Treasury.

サミュエル・ボッドマン
Samuel Bodman
Deputy Secretary of Commerce. He was the Chairman and CEO of Cabot Corporation in Boston, Massachusetts.

ボニー・コーエン
Bonnie Cohen
Under Secretary of State for Management.

ルース・デイビス
Ruth Davis
Director of Foreign Service Institute, who reports to the Office of Under Secretary for Management. This Office is responsible for training all Department of State staff (including ambassadors).

リンカーン・ブルームフィールド
Lincoln Bloomfield
Assistant Secretary of State for Political Military Affairs.

■ユダヤのアメリカ支配がよく判る文章です。

◎NoForce-ML
http://www1.jca.apc.org/aml/200205/27728.html

ユダヤ人ロビーとして最大な組織として、ユダヤ人55団体の上部組織AIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)というものがあってメンバー数450万人という強力な支持基盤を有し、最近ではシャロンがこの団体に反テロの固い決意とアメリカとイスラエル友好のコメントを行なっています。
http://video.c-span.org:8080/ramgen/ndrive/ter042302_sharon.rm
リアルプレイヤーで視聴可です。

ところでこの標題に挙げたタイトルは、PHP新書から出版されている非常に優れた書籍のタイトルと同じ。こうした生臭い分析は、やはり強力なロビー、日本のメディアに対しても外務省を通じ再三影響力を行使しているADL(ユダヤ人反中傷連盟)の積年の努力によって中々目に掛かることがなく、反ユダヤ主義、ないしは陰謀論と一括りにされがちですが、アメリカのユダヤ人の政治的影響力が浮き彫りになったこの現在、その影響を看過していた方がどうかしているとしか思えないところです。本件について関心の有る方は是非一読を。
佐藤唯行著『アメリカ・ユダヤ人の政治力』PHP新書 660円

この本の内容を紹介することがまさに政治力を紹介することでもあるわけですが、簡単にダイジェストで紹介すると、ここで著者は、ユダヤ人の政治力を示す証左として次の点を挙げています。
1.イスラエルの莫大な援助
2.「ジューイッシュ・デスク」の存在
3.ユダヤ難民の受け入れをい政府の外交課題にしていること
4.有力政治家のユダヤ人よりの発言

そして、その原因として次の点を挙げています。
1.財力
2.重点特化の戦術
3.格段に高い政治的関心
4.人材の育成とリクルート・システム
5.政治家予備軍としての法曹集団に占める高い占有率
6.ユダヤ人団体のネットワークと広報・宣伝活動
7.抜群の投票率
8.大統領選挙の勝敗を左右する大州に人口が集中

ちなみに、アメリカ国内のユダヤ人の人口は本国イスラエルより多く、かのフライシャー広報官はユダヤ人で、ユダヤ人団体のリーダー。ブッシュとユダヤ人の関係について話をすると長くならざるを得ないのですが、少なくとも父の轍をブッシュは踏まえているとも思われますし、中東を巡る様々なかけひき、さらにはアメリカで逮捕された911を巡るユダヤ人スパイの不自然な話もありますし、何せ、ブッシュには中間選挙も控えています。

次のURLはブッシュ政権内部のユダヤ人勢力がまとめられている非常に優れた情報です。
http://www.indymedia.org/front.php3?article_id=162038&group=webcast

こちらは議会資金。
http://www.wrmea.com/html/aipac.htm

先述のADLとはthe Anti-Defamation League、反中傷連盟と呼ばれる反ユダヤ主義の中傷に立ち向かう人権擁護団体なのですが、911をめぐるイスラエルのアメリカ国内のスパイ活動が露わになるにつれ、当該団体の暗部、つまり広範かつ違法なスパイ活動を行なっていることも同様隠し切れなくなってきております。こうした事実は、ユダヤ人陰謀論ならぬ反ユダヤ主義者陰謀論の妄想がこびりついた方々には受け入れ難いことであることは想像に難くはないですし、そうした団体の監視下にあるメディアが報じてはいないので当然広くは知られていないことなのですが、残念ながらこれは事実であります。

ADL found guilty of spying by California court
http://www.arabnews.com/Article.asp?ID=14650

the ADL had computerized files on nearly 10,000 people across the country, and that more than 75 percent of the information had been illegally obtained from police, FBI files and state drivers’ license data banks.

そしてCIAともリンクがあるという事実。
The investigation also determined that the ADL conduit, Gerard, was also working with the CIA.

■アメリカは政治的だけでなく経済的にもユダヤに支配されていたんですよ。アメリカを支配する五大財閥は、全てユダヤ資本だそうだ。ロックフェラーも「ユダヤ」としてカウントされている。これだけ実力があれば、おこぼれに預かろうと、汚い朝鮮宗教がユダヤ利権にすがりつくのも理解できる。日本を背後から蝕む役割を与えられ、嬉々として、麻薬・武器・詐欺・殺し・金融犯罪に勤しむ朝鮮カルト。ユダヤにしてみれば、く閉鎖的で結束しやすい在日人脈と言うのは、利用し易いし、秘密も漏れにくいということだろう。それにしても、どうにもならないカスどもをユダヤは雇ったもんだ。それがユダヤの世界戦略の命取りになるかもしれない。

◎世界を支配するアメリカ5大財閥
http://izumo.cool.ne.jp/iwaodate/yudayazaibatsu.htm

「もし、ユダヤ人たちが北半球の諸国に分散していなかったとしたら、近代資本主義は生まれなかっただろう」と文化史家のW・ゾンハルトはいったが、まさしくその通りだろう。1500万人ユダヤ人のうち600万人が、アメリカに住んでいる。アメリカは政治的にも経済的にも、巨大な独占資本家たちのグループによって動かされている国である。アメリカの巨大独占資本グループの上位5つまでがユダヤ系資本である。

1.ロックフェラー財団
2.モルガン財団
3.デユポン財団
4.メロン財団
5.シティコーポ・ニューヨーク金融資本グループ

このユダヤ系東部エスタブリッシュメントの力がどれほど大きなものかということは、世界の大企業がことごとく彼らの支配下にあることからもわかる。世界大企業50社の内21社、上位20社のうち13社のアメリカ企業が独占している。その13社すべてがユダヤ五大財閥系なのである。そして、さらに注目すべきなのは、これらの大企業がすべて多国籍企業であるということだ。多国籍化の度合いは、売上比率では、70-20パーセント、利益比率では90-50パーセントが海外活動によって獲得されている。網の目のような組織でスッポリと地球を包みこむ世界多国籍企業はおよそ500社、うち240社がアメリカに根拠を置き、その上位が圧倒的にアメリカ・ユダヤ資本の支配下にあるのだ。しかも、ロイヤル・ダッチ・シエル(英蘭)、BP(英)など諸外国の巨大多国籍企業も、同様にユダヤ資本の強い支配を受けている。

世界ビジネスはユダヤ資本の国際的な寡占体制にあり、その中心にアメリカの国際ユダヤ資本がどっかりと腰をおろしている。軒並み慢性的な財政赤字を抱えて悩む諸国政府を尻目に、彼らは富を蓄積し続けている。それはすでにどんな国家をもしのぐ、世界最大の勢力なのである。

■ユダヤは、キッシンジャー以降、アメリカの中枢を抑えた。司法省、国防省、情報機関.....つまり、911インチキテロの主体であった政府組織が、そのままユダヤの支配下にあるということだ。

◎「ユダヤの告白」4 第四章 ADLとCIAの癒着
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl04.htm

▲CIAに浸透したモサド

キッシンジャーがイスラエルの情報機関であるモサドとの間に緊密な関係をつくり上げたのもこの時期であった。それまではモサドはCIAの単なる下請け機関であり、アフリカや中東での共同秘密工作では金銭的にCIAに依存していた。キッシンジャーが登場するに及んで、情報活動全体の様相がすっかり変わってしまった。一九七三年の中東戦争とそれに続くアラブ諸国の石油輸出ボイコットという事態に対しキッシンジャーが果たした役割によって、彼はイスラエル人に登場の機会を与えた。

▲シオ二ストのアメリカ侵攻
アンジェルトンの下で、アメリカの防諜活動はイスラエルの秘密情報機関との間に関係を有するようになった。アンジェルトンはCIAの前身である戦略事務局(OSS)の局員だったときにイスラエル人との間に密接な関係を築いていた。彼が連絡を取り合っていた重要人物には、イスラエルの情報関係者のトップの人たちぱかりでなく、エルサレム市長のテディ・コレックも含まれていた。しかしながら、六日戦争が終わりアメリカで国内政治危機が起こってからというもの、政治、文化面で一大変化が起こった。イスラエルの電撃的な勝利の結果、アメリカのマスコミや米国民の間で、イスラエル人が一夜のうちに「実体以上の英雄」に祭り上げられてしまった。「無敵のイスラエル人」とか「彼らは間違いを犯すはずがない」といった魔法の呪文が米国民にかけられた。そしてその後の二十五年間でこれらの勢力が政治権力を手の中に入れ、政府機関を上回る強力な存在になってしまった。とりわけこのことは司法省や国防省、それに情報機関の内部で顕著であった。

在日ブッシュマンセー右翼さんよ、イラク侵攻でどんな利権が約束されてるんだ?

■「海外生活中」氏の秀逸な書きこみについては、記憶に新しいが、彼もまた「ゆだや」をキーワードに挙げていたのですよ。
http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/
OUMUNOSEIRISEITON_PAGE8_13_1.HTM

「あとは仮にブッシュ政権の自作自演だとしてイスラエルはどのような役割を果たしたのか?などといった点も今回の事件の解釈で気になる疑問でもあります。後者についてはもしかすると1氏が指摘する統一協会など以上にイスラエルというファクターが今回の事件の大きなカギなのではないか?という印象も拭い切れません。これについてはまた時間があれば理由などをカキコしてみたいと思います。」

ということで、同氏のレスが待たれるわけです。以後、レスがないので少し心配しています。早い時点でユダヤの関与を示唆していた彼のことですので、911テロの真犯人達が注目したかもしれない。

■しかしまあ、ユダヤがアメリカでやっていることは、在日が日本でやっていることとそっくりそのまま。全く同じ。蝿鮮明がロッケンフェルターとつるんで以来、国家乗っ取りの手法を教えてもらったのかい?それを在日池田にも伝授して、カルト2匹で日本を乗っ取る計画でも遂行中かい?問題は、顔の見えない「在日」だと思う。帰化してしまえば、日本人と見分けがつかない。帰化後も「在日」としての精神構造を保持したまま、半島人脈のなかで生きる。池田がその好例だ。創価の幹部の大半が在日と帰化人。創価の大組織は、何時の間にか、半島人のための組織と化してしまった。宗教だけではない。こんな外見だけ日本人という連中が、たくさんいると思う。特に多いのは、マスコミ。

◎ブッシュの後ろ盾、ロックフェラーは、隠れユダヤなのか?
■隠れユダヤ?、ロッケンフェルターと麻薬

http://www.max-value.com/report/tn_monthly/2001_4_yamamoto.htm
【ネルソン・ロックフェラーもキッシンジャーも麻薬組織の幹部?】
「2001年商品先物市場」
世界権力の攻防の変遷と今後の展開について - 山本高安氏

新大統領の父親の元大統領ジョージ・ブッシュも、1961年4月17日にキューバのフィデル・カストロ政権打倒を目指したピッグズ湾侵攻作戦以来、ロックフェラー財団の影響下にあるCIAとの関係が深かった。リチャード・ニクソン大統領が米国内での麻薬撲滅運動に注力すると、ウォーターゲート事件を暴露して同大統領を辞任に追い込んだのは当時のCIA長官のリチャード・ヘルムズだったという。おそらく、ネルソン・ロックフェラーの代理人である当時国務長官だったヘンリー・キッシンジャーも大いに関与していたことだろう。続くジェラルド・フォード政権下では新大統領の父親のジョージ・ブッシュがCIA長官を勤め、麻薬取引で名高い中東のBCCI(国際商業銀行)や豪州のニューガン・ハンド銀行と密接なつながりがあったようだ。……

★ニクソンをウオーターゲート事件でハメタのは、CIA長官だった。ニクソンが麻薬撲滅運動を始めたんで、CIAの麻薬ビジネスを守るためということか。ネルソン・ロックフェラーもキッシンジャーも麻薬組織の幹部ってことか。そして、フォード政権では、大ブッシュがCIA長官になって、麻薬ビジネスを大いに拡大させたわけだ。オーストラリアにも麻薬密輸仲間がいる。要するに、こいつらみんな、名家の顔したヤクザじゃないか?こういう事実を米国民は知らないのだろうか?

【ロックフェラー・ブッシュ・CIA・麻薬】

...利権屋、ブッシュを慕うCIA 
http://village.infoweb.ne.jp/~fwgj5057/sub19.htm

ジョン・D・ロックフェラーは自分の会社からスパイを次々と輩出しながら、各地に秘密組織を設置し、不正を取り締まるべき権力中枢をも味方に付けていった。こうした悪行が後のCIA設立に役立つのである。つまりCIAの前身はロックフェラー家に雇われたゴロツキだったということである。そのCIAに尊敬されるブッシュという人間もおよそ見当がつくというものだ。CIAやFBIが必死で追っていると言われる南米の麻薬ルートも、過去を分析すれば胡散臭いものである。「コントラ」におけるブッシュの影にもスポットを当てる必要がある。コロンビアのコカイン・カルテルと1000万ドル支払いの段取りをつけたCIAのフェリクス・ロドリゲスは「チェ・ゲバラの時計をはめ、ジョージ・ブッシュを友人とみなした同級生」でもあったのだ。

■米国の大統領は、ロックフェラーが決める。ロックフェラーら、アメリカの貴族階級の最大の事業は、「麻薬」である。

◎2 新ローマ666
http://www.geocities.jp/mongoler800/2sho.htm

歴代のアメリカ大統領は何時でも首をすげかえる事の出来る「飾りもの」で、 その大統領の政策を事実上決定するブレーン(財務長官、 商務長官、 大統領補佐官、 各省次官)にすべてこの資本連合家族の使用人、 飼犬を送り込んでいる。 元大統領補佐官キッシンジャーらは、 その代表的入物で、 ロックフェラーの大番頭であるのは衆知の事だ。ロックフェラーの主宰する日米欧三極委員会(TC)と外交問題評議会(CFR)は事実上アメリカの陰の内閣として君臨しているといわれている。 元米大疏領ブッシュはCFRとTCのメンバーであり、 かねてからロックフェラーによって大統領になるべき人物として育てられた。 現大統領ブッシュはその息子であるのは言うまでもない。

英国王室を頂点とする貴族からアメリカの貴族階級(東部エスタブリシュメント、綿花アヘン奴隷貿易でその財を成した)のほとんどすべてを含む支配階級の、もっとも大事な事業は、麻薬ビジネスという汚いそれであり、マフィアがしている取引の量など問題ではない。ばく大なアヘンからヘロインまでの薬物を取引するというボロイ商売で荒稼ぎするというそれである。

なんとそれは、200年以上にわたる英国(アメリカも含む)の国家独占事業、政策であり続けている。ー--そういうヤバイ金もうけを続けるために、邪魔物を排除し、さらなる金もうけをするため、戦争すら辞さない。そういう犯罪を続けるために、マスコミはもとより教師や聖職者すら用いる。

◎ユダヤと在日カルト宗教の気味の悪い接近
■ロッケンフェルター(ロックフェラー)と統一協会.....これが「実は」ユダヤと在日人脈の連携の源を意味するのか?

◎アメリカの歴史修正学者であるF・スプリングマイヤー著『蛇の如く狡猾に』(1991年
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/touitukyoukai1.html

韓国政府はロックフェラーの銀行であるチェース・マンハッタン銀行を取引先に指定した(韓国は、北朝鮮を実質的に支援している共産主義者に魂を売った!忍)。1962年10月、米国政府は同銀行の助言に従って、韓国諜報機関であるKCIA(韓国中央情報局)の局長に金鍾泌を就任させた。1962年10月、いわばCIAの出先機関であるKCIA(韓国中央情報局)の金局長が訪米した。その際に同行したのが文鮮明だった。金と文はCIAのジョン・マッコーン並びにキャロル陸軍中将と会談するのが目的だったが、この訪米でネルソン&ディヴィッド・ロックフェラーと会った。文鮮明とネルソン・ロックフェラーは、ぜひ自分達の目で世界統一政府実現を見届けたいと、たちまち意気投合した。

スプリングマイヤーによると、第2次世界大戦直後にロックフェラーは日本で密かにかなりの株式(又は資金)を保有していたが、その日本セクターが隠密裡に文鮮明に資金援助する事を決定したという。彼の反共十字軍は、「ロックフェラーの新世界秩序(国際共産主義恐怖国家!忍)に反対する日本の愛国的保守勢力を骨抜きにする」事を使命にして動き出した。これが勝共連合だった。

スプリングマイヤーは、ロックフェラーと仕事をしている弁護士が自信をもって語った事を次の様に紹介している。「ディヴィッド&ネルソン・ロックフェラーは、熱狂的なグローバリストだ。文鮮明だって、そうだ。統一協会の目的は、ロックフェラーが世界各国をがんじがらめにしようとしている国際的なタガを、基督教にはめ込んでしまおうというのだから。このゴールに到達する為には、チェース・マンハッタンの連中は、いわゆる共和党右翼と呼ばれる愛国者達を骨抜きにしなくちゃならんのだ。よく見てご覧なさい。文鮮明がやっている事は、それなんだよ」

■ユダヤによる米国支配と全く同じ戦略が、日本では在日・帰化人によって遂行されていると考える。手口が全く同じである。半島人脈とユダヤの間に何らかの提携がなされているとしか、考えられない。ユダヤの指南役が、在日を手先に使って、日本を料理しようとしている。

◎創価学会(Res:19)
http://www.shitaraba.com/bbs/siso/index2.html

みなさん、狭い視点でものを見てはいけません。ただ、創価学会を批判するだけではその奥にある真実は見えてこないと思います。創価学会にはもっと深い闇があると思います。在日(北朝鮮)がかかわってるとか、アメリカがかかわっているとかいろんな情報があります。ただ、行き着くキーワードはユダヤの3文字です。これにはイスラエルやユダヤに洗脳されたアメリカの情報機関などが創価学会にかかわっていると思います。それは、

ユダヤ機関(JAFI:Jewish Agency for Israel). ...

世界シオニスト機構(WZO:World Zionist Organization)  

米中央情報局(CIA).  

連邦安全保障局(NSA:National Security Association)

モサド

であると私は推測します。皆さんこの現実を直視してください。創価学会(創価だけではないが)をみるときは、ユダヤやアメリカの秘密機関が世界覇権という名のもとにかかわっているのではないかと疑ってみてください。オウム事件もそうですね。

創価と関係ないですが、米国同時テロ事件もそうですね。ユダヤがもっとも反ユダヤ的なイスラム(特に中東)を征服するための一歩ですね。その足がかりとして、アフガニスタンを選んだわけです。今度はイラクかイエメンかソマリアのどれかでしょう。

そんなことはおいといて、世界の重要なテロ事件や重大事件の背景には全部ではありませんが、8割、9割方ユダヤがかかわっています。第一次世界大戦や第2次世界大戦,ロシア革命やケネディ暗殺事件や冷戦までもユダヤが裏で手を引いています。重大なテロ事件や創価学会やエホバの証人や統一教会と言ったカルト組織や巨大な麻薬カルテルなどの犯罪組織にはほぼ裏にはユダヤがいるはずです。皆さんどう思いますか?



■国連に潜り込んだ在日創価を後押ししたのは、ユダヤ。

「国連協会世界連盟」がSGI(創価学会インタナショナル)の正式加盟を決定
平和・文化・教育に貢献--「共通の目的」と
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6934/SGI.html

国連協会世界連盟(WFUNA)は、昨年12月、SGI(創価学会インタナショナル)の正式加盟を決定しました。インド・カルカッタで行われた執行委員会の席上、満場一致で決まりました。イスラエルのシャシュアハッサン委員は、「創価学会が、サイモン・ウィーゼンタール・センターと親密な関係にあるという一点で信頼できる。インドの国連協会の女性メンバーからも『SGIの“ホロコースト展”からユダヤ虐殺の歴史を学んだ』と聞いた。SGIは、多くの人々に(平和を)アピールする良い仕事をしていると思う」との声を寄せ、加盟を支持しました。

■創価は、なぜユダヤに尻尾を振るのか?麻薬商売で世話になっているからか?
●“8・15”戦後50年のヒロシマでホロコースト展
http://www.hiroshima-cdas.or.jp/sokagakkai/hasshin/ha_an.html

平和を創り出す勇気の結集をマービン・ハイヤー館長 向上か破壊かは、人間に決定権
人権擁護へ立ち上がる決意を

本日、ここに「勇気の証言」展広島展が開幕の運びとなりましたが、これは創価大学の皆様、並びに創立者・池田SGI(創価学会インタナショナル)会長のひとかたならぬご尽力で実現したものです。今回の展示の大成功に向け、ご尽力いただいた関係者の皆様に心より御礼申し上げます。

サイモン・ウィーゼンタール・センターと交流のあるアメリカ創価大学の羽吹好史学長
「1993年1月、訪米中の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長は、ロサンゼルスのサイモン・ウィーゼンタール・センターを初訪問。同センターよりSGI会長に対し、『世界の他民族の間の平和と正義と相互理解――この人類共通の理想に、生涯をかけて貢献してきた』功績を称え、『国際寛容賞(人類愛国際賞)』が贈られました。受賞に先立ち、同センターの運営する『寛容の博物館』を訪れたSGI会長はハイヤー館長、クーパー副館長の案内で見学し、「私は『感動』いたしました。いな、それ以上に、非道の歴史に『激怒』しました。いな、それ以上に、未来への深い『決意』をいたしました」と感想を述べました。ハイヤー館長、クーパー副館長ら同センターの関係者はこの短い言葉のなかに、センターの目指しているものすべてが凝縮していることに、深く感動されていました。この訪問を機に「勇気の証言展」の日本での開催の準備が始まったのです。

■CIA奴隷の大御所....ドイツもこいつも在日カルトとつるんだ、CIAの犬。

◎『日本が本当に危ない』藤原肇著から
http://www6.plala.or.jp/X-MATRIX/data_b/cia-c-s.html

何とも胡散臭い児玉、小佐野、中曽根、笹川、そして小沢と続くCIA人脈共通する放置現象として思い出されるのは、児玉誉士夫、小佐野賢治、中曽根康弘、笹川良一など疑惑がらみで注目された人物が、多くのスキャンダルでも厳しい追及も受けず、奇妙な具合に逃げのびてしまった事実だ。これらの人物は謎に包まれた影の部分を持ち、CIAとの特殊な繋がりを取り沙汰されたものだが、この中に最近やたらに不審な行動が目立つ小沢を加えるなら、何ともウサン臭い人脈のパターンが浮かび出す。日本の検察には奇妙な不文律が伝統としてあるようで、CIA絡みの事件は国際上の取り扱いや、厄介な日米政府間の暗黙の了解により、できるだけ介入しないことになっているとか。だから、M資金絡みの事件は解明された試しがないし、大蔵省には絶対に摘発の手が伸びないとヒントをくれたのは、「日本の黒い霧」でそれを追った松本清張だが、似た話を私は別のいくつかの情報筋から聞いている。

そんな話を下敷きにして思い描くなら、湾岸戦争の時に自民党幹事長だった小沢が、アメリカに約一億七千億円の戦費を貢いだ時に、それを取り仕切った米国のアマコスト大使が、外交官よりCIAエージェントとして動いた点が気になる

しかも、CIAは政治家やフィクサーの弱みを掴んで、それを利用して政治を動かす戦法を得意にしており、麻薬がらみで米国に拘留されたパナマのノリエガの自白や、池田大作とノリエガの密着関係の背後に、未だ誰も指摘しない不吉な影が見え隠れしている。池田はパナマに出向いて公園を寄贈したので、ノリエガは池田に友好勲章を授けているし、お礼に創価学会は富士宮にノリエガの銅像のある公園を作っている。また、新日鉄の大将が第二パナマ運河計画に熱を入れ、新日鉄釜石のレジャー投資の関係で、岩手の小沢が便宜を図ったことから、小沢はパナマの縁で創価学会と密着し、そこをCIAが押さえたとも言われている。また、池田コネクションで創価学会の資金と結びつき、不用意に見せる最近の小沢の高圧的な姿勢が、得意満面とした時期の中曽根に二重写しになり、国民は安心していられなくなるのである。

「今回の事件のことで、中央アジアの石油、天然ガス資源の利権絡みのことを何度も指摘してきたが、その中でロックフェラーがどんな役を演じているのか、注視する必要がある。」に禿同。

◎なぜ、ユダヤ人はWTCで難を逃れたのか?
【世界貿易センタービル攻撃計画を、金貸し屋たちは事前に警告を受けていたのに、議会は知らされていなかった!】
http://www.asyura.com/sora/war1/msg/243.html
今回の世界貿易センタービル爆撃事件については、事前に多くの人々が警告を受けていたが、その大部分は金融業界の人間だった。議会はこれを知っていながら黙認していた。ゴールドマン・サックス社では前日の9月10日に激しいテロの勃発を警告する部内メモが配布されていたが、重役たちが事件当日にこれを「自社の外部」の同ビル関係者に通知しなかったのは不可解である。
【事前に警告が入っていた、という情報が次々と得られている。たとえばサンフランシスコ市長のウィリー・ブラウンは事件当日の9月11日朝にベイエリアからニューヨークに向かう予定で航空券を予約してあった。ところが世界貿易センターへの自爆テロ勃発から8時間も前に、「空港警備員」と名乗る人物から電話を受けて「本日の空の旅は特別の警戒が必要」と教えられていた。】

【9月10日にはゴールドマン・サックスの東京オフィスで内部メモが回され、全職員にテロ攻撃の可能性があるという警告が通達された。このメモは、米国政府のどんな建物にも近づくな、と全職員に忠告していた。】

【ミシガン州選出の民主党下院議員デイヴィッド・ボニアーによれば、議員たちは最後まで知らされていなかったという。議会ビルでは3万人が働いており、攻撃を受ければ絶大な被害が出たであろうに、世界貿易センターに2機が突っ込み、ペンタゴンに1機が突入したのちでさえ、CIAその他の政府諜報機関は議会関係者に攻撃の危機を教えなかった。】

訳文の訂正】世界貿易センタービル攻撃計画を、金貸し屋たちは事前に警告を受けていたのに、議会は知らされていなかった!
(今回の世界貿易センタービル爆撃事件については、事前に多くの人々が警告を受けていたが、その大部分は金融業界の人間だった。【誤】議会はこれを知っていながら黙認していた。【→正:議会には事前警告が行なわれなかった。】 ゴールドマン・サックス社では前日の9月10日に激しいテロの勃発を警告する部内メモが配布されていたが、重役たちが事件当日にこれを「自社の外部」の同ビル関係者に通知しなかったのは不可解である。)
●ただし、“テロ”事件の発生前日に議会に警告が出されていた、という情報もあります。(仮に議会が事前に知っていたとすると、議員の中に知っていた者と知らされなかった者がいたということか? どの程度の情報を知らされていたか? 警告があったのに、それを一般に告知しなかったのか?)
モルガンの従業員、「奇跡的」に大半が安全に避難
〔13日・ニューヨーク・CNNJAPAN〕
http://www.asyura.com/sora/hasan1/msg/721.html
11日の同時多発テロで倒壊した世界貿易センター(WTC)ビルの最大テナントである米大手証券モルガン・スタンレーのフィリップ・パーセル会長兼最高経営責任者(CEO)は12日朝、全世界の従業員に対し、被害に関する報告を行った。それによると、WTCに勤務していた約3500人の同社従業員は、「奇跡的に大半が安全に避難できたもよう」という。ただ、一部の従業員は依然として行方不明で、「すべての従業員の安否を確認するため、あらゆる努力をしている」と会長は語った。同会長によると、モルガン・スタンレーでは、1000人が北棟、2500人が南棟に勤務していた。「北棟への1機目のテロ攻撃後、ただちに南棟から避難を開始したため」、多くの従業員が難を逃れることができたという。
【何故、NYのユダヤ人は難を逃れたか?】
副島教授サイト『今日のぼやき』より
http://cgi.members.interq.or.jp/world/soejima/boyaki/today/wd200111.html#2401

何度でも、力説すべきは、今回の事件においては、ニューヨークのユダヤ・コミュニティの中から死者があまり出ていないという
厳然とした事実があるということだ。とくに倒壊した世界貿易センタービルに入っていたモルガン・スタンレーの社員2500人のうち、死者(行方不明者)はわずか18人しか出ていないというはっきりとした事実がある。ソロモン・スミスバーニーからも死者が30人ぐらいしか出ていない。リーマン・ブラザーズも、シティ・グループそうである。こうした諸事実をこそもっと調査、分析すべきなのである。
日本の政府の情報機関も、独自の調査網で、この事を真剣に調べ上げるべきだ。アメリカ政府が言うことをオウム返しで、言っていればいい、ということにはならない。
【WTCでユダヤ人が殆ど被害を受けなかったなんて、嘘だ!という嘘】
Tt8vpKkm
【最も簡単で効果的なデマは、それはデマ、と言うデマ】
同じく週刊新潮10月14日発売号にはジョージ・ソロスを初めとするユダヤ人金融関係者が911で大儲けした話があります。 911情報に関しては週刊誌メディアの記者殿の知識は私からすれば極めて乏しく、4000人避難説=デマについても私は疑念を抱いています。元々本件は、ワシントンポストが報じた「モルガン・スタンレーは、3500名の従業員のうち誰一人も被害を受けていない。オッペンハイマー財団でも同様」に端を発することで、その後当該情報は、ここに先述の通り、モルガン・スタンレー被害者が存在した(警備担当の人間ばかりで、最大テナントであるにもかかわらずその数9人だけ)ことからかネットからは抹消されましたが、そうした不可解な事実に基づくことです。同じくワシントンポストであれば、イスラエル系通信会社ODIGOが2時間前に従業員に対して警告を発していたことについては、経営者がそれを認めたということもあり複数記事が残っております。
 
大学の学生が教授の伝聞を流し謝罪したという情報がデマである可能性も非常に高く、それをもってデマと断じるには、私からすれば非常に乏しく、当該週刊誌の記者が被害者リストとの検証を行い、かくなる謝罪情報の根拠を確認したかという点についてははなはだ疑問であります。

人間心理で言えば、「それはデマだ」という否定は、「それは真実だ」というよりは信じ込ませやすく、ナチやリビジョニストでおなじみのプロパガンダ、キャンペーン手法でもあります。

「反ユダヤ主義のデマ」と思われやすい土壌があるのも事実です。しかし、各種メディアが報じたアメリカで911以降に活性化したイスラエル・スパイの事実もあり、私には反ユダヤ主義のデマと100%断ずることこそデマの類いに思われます。
 
勿論当該記事を記した記者はここまで追及しておらず、政府系真偽確認名目の、UFO情報のジャンクや明らかな事実とあわせてイエス・ノーを検証しているサイトあたりの情報を鵜呑みにしたのだと推測します。ともあれ、本件は現状では「情報は正確ではないが、高い疑念がある」と留保するのが適当に思われます。

CNNのパレスチナ人911歓喜映像は過去映像=デマ説の根拠は、CNNと、映像ソースであるロイターが出した否定コメント、それだけです。これもまた、ブラジル学生の出したデマで謝罪、という説明を行なっていましたが、映像に写っていた時期外れのパーティ、席に置かれたケーキであるとか、関係者の否定証言というような疑念は依然残っています。歓喜した人間はいたことでしょうが、「それは過去のものである=100%デマ」と断定し得ないのが現状です。
イスラエル系メール配信通信会社ODIGO...WTC突入2時間前にメッセージを発していた。
Tt8vpKkm

ワシントンポスト
Instant Messages To Israel Warned Of WTC Attack
http://www.fpp.co.uk/online/01/09/WTC_Odigo.html
元記事アドレスは次。
http://www.newsbytes.com/news/01/170583.html
同じくワシントンポストによるODIGO副会長のノーコメント情報。
Odigo Clarifies Attack Messages
http://www.infowar.com/class_3/01/class3_092801b_j.shtml
これの元記事アドレスは次。
http://www.newsbytes.com/news/01/170653.html
CNNも本件については報道したようですがネットからは抹消。ただし、CNNのサーチエンジンの次のページで記事がかつて存在したことと、その要約が確認できます。
http://cnn.looksmart.com/r_search?l&izch&sites=CNN&qp=&qc=&col=cnni&qm=
0&st=1&nh=10&rf=1&key=odigo&venue=all&keyword=&search=0&qt=odigo

当該会社のメインページはここ。
http://www.odigo.com/
さて、ここの重役のページに着目。
http://corp.odigo.com/about/management.html
Dr. Matsliach worked at Amdocs, a leading telecommunication-
software company, where he led the development of cutting
edge technologies and their deployment to mobile operators
in Europe and North America. In 1998 he was awarded the
"Prime Minister's Award for Software Development".
ここで記されているAmdocsはホワイトハウスの盗聴機材、つまりかのモニカ・ルインスキー付近の盗聴にも関連する会社なのです。2000年に盗聴の一件が判明して株価が落ちたという情報。
Israel Suspected of Tapping White House Phone Lines Using Amdocs’Equipment Amdocs Shares Fall
http://www.snapshield.com/www_problems/United_States/Israel_Suspected.htm
↓ここから先は、話がかなり飛躍しますので、話半分で聞いておいてください。

アメリカ保守党の後ろ盾、ブッシュのスポンサーと言われるロックフェラー家は、アメリカ保守本流の中心。まかり間違っても、ユダヤ系などではない!....とは言い切れないのです。ロックフェラーは、アシュケナージ系ユダヤ人ではないか?だとしたら、アシュケナージ民族のためのアフガン侵攻という視点もあるのです。
【ロックフェラーって、やっぱりユダヤだったのかな?】
東京商工リサーチ 2000.10.12“世界支配をめざすユダヤビジネスの特性”

....このようなユディッシュ・アメリカンは、アメリカの総人口の3%程度でしかないが、いま世界を揺り動かし、アメリカの繁栄を支えているのは、このグループである。少数だが有能な彼らは、現在のアメリカの金融、投資市場、マスコミ、情報技術、資源・穀物メジャー、軍事、法律、政治、学術、芸術界などの主要部門を支配し、歴代大統領もこの勢力の意向を無視しては政権の維持が出来ないとさえいわれる。ルーズベルト、ロックフェラー、キッシンジャー、オルブライト、ヘッジフアンダーのジョージ・ソロス、ロスチャイルドのアメリカ代理人モルガン財閥など名前を数え上げたらきりがない。
ロックフェラーが....入ってるよね。


【ハザール汗国の再興なんだよな、要するに。ロックフェラーさん、そうなんでしょ?アシュケナージの故郷は、イスラエルじゃないもんね】

イスラエルからハザールへ
http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/taboo2.html
米保守本流の中核のロックフェラー家は、エルサレム旧市街のイスラム教徒地区にイスラム文化の粋を集めた「ロックフェラー博物館」があることで明らかなように、伝統的に「反ユダヤ、親アラブ」のスタンスで中東情勢に臨んできた。ただ、ロックフェラーは血筋の上ではアシュケナージュ(逆にロスチャイルドはスファラッド)という説もあるから、興味深い。ロックフェラーがロスチャイルドに代わって、いやモーゼに代わって、アシュケナージュを(クルド人と合体させて)「新たな約束の地」カスピ海沿岸に導くのでは
ないか。ロスチャイルドはイスラエルを使って中東の軍事情勢をコントロールしたが、ロックフェラーは「新ハザール国」を作って、石油情勢を支配するつもりなのではないか。

【アフガン侵攻に乗じて、アシュケナージの故郷を奪還できる?】
行政調査新聞 米国テロ衝撃情報その2


今回、アフガニスタンのタリバーン政権との闘争状態を構築したことで、米軍はウズベキスタンに駐留することが決まり、10月5日には米第10山岳部隊の1000名の兵士がウズベキスタンに向かっていることが公表された。話は突然変わるが、イスラエル在住のユダヤ人にウズベキスタンの話をすると、多くの人が目を輝かせる。「サマルカンドは私の生まれ故郷なんです」。「ブハラは私の祖先の土地。父も母もそこで生まれました」――。ウズベキスタンのサマルカンドやブハラには今でもユダヤ人街が残っているが、この地はアシュケナジー・ユダヤ(白人ユダヤ)の真の故郷なのである。そのウズベキスタンに米軍が駐留し、イスラム過激派と対峙することは、ユダヤ人たちにとっては歓迎すべき出来事なのだ。
↑ロックフェラーがアシュケナージ?新ハザール国を作ろうとしている?今度のアフガン騒動で、米軍が進駐した国が....ウズベク。石油利権だけじゃないんですね。カスピ海近くの地方を故国と思ってる多くのユダヤ人がいる。
↓ハザールと言われても、ご存知ない方もおられると思うので。
◎似非ユダヤ
2チャンネル 警察板 「続・告発します」より
国際情勢板住人氏発言


342・344
あと、イスラエルについて。この国はかなりややこしいです。イスラム教徒・キリスト教徒、もしくはイスラム教徒とユダヤ教徒の仲が悪いという報道は完全な嘘です。イスラム教の聖典は『コーラン』ですが、実は旧約聖書も新約聖書も聖典に含まれているんです。象徴的な都市であるエルサレムも、かつてはこの3つの宗教の信者ともに仲良くしていたんです。ところがイスラエルが出来てから仲が悪くなった。何故でしょう?

なぜかというと、日本では一般的に言われている「イスラエル=ユダヤ人」という定義が実は間違いである、ユダヤ教徒にも2種類存在しているからです。それが、アシュケナージとスラファッディです。スラファッディは数千年の昔からユダヤ教を厳格に守ってきた、本当のユダヤ人です。しかし、ほとんど欧米人と変わらない風貌のアシュケナージは偽者のユダヤ人でしかありません。アシュケナージの由来は、中世のクリミア半島やウクライナ平原を支配していたハザール・ハン国に始まります。当時、東ローマ帝国(ギリシア正教)とイスラム帝国(イスラム教)と取引のあったハザール・ハン国は双方から改宗を迫られます。十字軍の時代でしたから、当然どちらかに味方すればどちらかと敵対しなければならない、そこで考えついたのがキリストでもイスラムでもない、ユダヤ教への改宗だったんです。やがて、ハザール・ハン国はモンゴル帝国に滅ぼされ、国民だったユダヤ教徒たちは西欧の方へ流れていきます。これがアシュケナージの由来であって、彼らは本来約束の地である現イスラエル国の地に建国すべきではない連中だったんです。

その後、アシュケナージは西欧諸国に散らばっていきます。「ベニスの商人」に出てくるユダヤ商人や、赤い盾の人々の祖先になる訳です。彼らはキリスト教で禁止されている金融業などを営み、差別されてはきたが、やがて莫大な富を得るにいたり、西欧諸国の王様たちでも無視できない勢力になったんです。よくポーランド系とかドイツ系のユダヤ人、という表現方法が取られますが、彼らの祖先はハザール・ハン国にいた人々、すなわちアシュケナージだと考えていいでしょう。アメリカに移住したユダヤ系住民も、ほとんどがアシュケナージです。

もともと、イスラム教徒とユダヤ教徒の仲が悪くなかったのは、スペインの国土回復運動(レコンキスタ)を考えればわかると思います。かつてイベリア半島はイスラム教国でしたが、レコンキスタによってイスラム教徒が追い出されると、ユダヤ教徒も追って迫害されるようになっていった。これは、イベリア半島ではイスラム教徒とユダヤ教徒が相争うことなく暮らしていたという、 逆説的な動かしがたい証拠ではないでしょうか?そして、イベリア半島に暮らしていたユダヤ教徒はスラファッディ・・・。

もうお分かりでしょう。アシュケナージと呼ばれる連中がユダヤ教徒の名前を偽り、連綿と築き上げてきた冨によって現在の世界を動かしているんです。

わたしの説明では不足だと思いますので、参考サイトを紹介しておきます。迷惑がかかるので、直リンは避けました。
国際情勢板でも評判の高い「アカシックレコード」
//plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/taboo.html
「ヘブライの館」
rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/floors/floorA1F.html
◎ロスチャイルド
2チャンネル 警察板 
「続・告発します」より
国際情勢板住人氏発言


356 
>裏事情好きさん 『赤い盾』でロスチャイルドの名前をぼかしたつもりなんですが、ばれる人にはばれるんですね(苦笑) ちなみに、ロスチャイルドはドイツ語でrot(赤)とschild(盾)をくっつけて英語読みにしてRothchildになります。
>>350
これまで11人が戦後になって大統領となりましたが、アイゼンハワー・ニクソン・フォード・レーガン・ブッシュ(親)の共和党出身の大統領は親イスラム的政策を取り、逆にトルーマン・JFK・ジョンソン・カーター、そしてクリントンといった民主党出身の大統領は親ユダヤ的政策を取っています。例えば湾岸戦争の時、ブッシュ一世はイスラエルよりイスラムを重視し、イスラエルの手を借りずに湾岸戦争の勝利を手にした。クリントン時代になれば、中東和平が一挙に進んでいます。

また、アメリカ独立戦争の経緯を考えてみましょう。イギリスからの独立を勝ち取った勢力が共和党を築いていきますが、当然ながら日本の幕末の様に「イギリスに組した勢力」が存在してもおかしくはなかったし、実際にいた。彼らは黙っていてはアメリカで生きていけないのでボランティア活動などを始め、いつしか弱者救済のための党=民主党ができあがっていく。イギリスの背後にいたのはロスチャイルド。つまり、日本のマスコミが言う「共和党=アッパークラスの党」「民主党=弱者重視の党」というのは嘘でしかなく、本当は「共和党=WASP」「民主党=イギリス・ユダヤ」と区別すべきなんです。さらに、WASPでも民主党に所属している隠れ共和党員がいたり、逆にユダヤ系でも共和党に在籍している隠れ民主党員もいる。う~ん、難しい!

378・380
>>371   (ロスチャイルドについての補足説明)
『赤い盾』の一族がどうやってここまでのし上がったかというのを分析するには、ワーテルローの戦い(1815年)までさかのぼらなければならないんです。この戦いで、フランスが勝てば再びナポレオンが息を吹き返し、イギリスの大陸利権はほとんどパァになってしまう。だから、ロンドン株式市場ではフランスが勝てば株は売り、負ければ買いの市場だった。正確な情報が伝達されるのに数日かかった当時、最も早く正確にフランス敗北の情報を知ったネイサン・ロスチャイルドは株価操作をやったんです。 つまり、ネイサンが売りに走れば他の投資家たちも「ロスチャイルドが売りなら」という心理で売りに出る。当然、ロンドン株式市場の株価は暴落する訳ですが、その後に底値の時にネイサンは一転して買いに出た。他人の目から見れば「何を狂った事を・・・」と思われたが、フランス敗北の一報を知った後、彼らは全員ほぞを噛んだのは言うまでもない事です。これは裏事情でも何でもなく、投資家たちの教科書ともいうべき文献によく引き合いに出されるほどの出来事です。

そして今、日本は日経平均株価1万3000円前後をうろついています。何を言おうとしているか、おわかりでしょう。最初にネガティブな情報を流しておいて暴落させ、底値で買い叩く・・・。

(378の続き)
ワーテルロー以後、イギリスのみならず他の王家の貴族として、ロスチャイルドとその連枝たちは食い込んでいます。中東で勝手な国境の線引きをやったのも、イスラエルを作ったのもイギリス・・・一般的に「アメリカ=ユダヤ支配」といわれていますが、実際はイギリスこそがユダヤ支配の国なんです。逆に、アメリカの方がイスラム教徒に寛大です。スエズ運河はイギリスのものだった。しかしナセルのエジプトが勝手に国有化した。第二次~第四次中東戦争でイスラエルはスエズ運河を奪還したでしょう?本当はアメリカとイギリスは仲良くありません。中東でのアラブvsユダヤの戦いは、実はアメリカvsイギリスの代理戦争なんです。
【もしかしたら、ビン・ラディンは、ユダヤの血を引いている。
....こういう話は目立たないこのあたりに載せておこう。】

行政調査新聞
http://www.gyouseinews.com/storehouse/oct2001/002.html
すでに9月12日付けで本紙がご紹介したとおり、彼は1957年(昭和32年)サウジアラビア生まれだとされる。

父ハンマド・ビン・ラーディンはサウジ最大のゼネコンのオーナーであり、世界有数の資産家だったという。

さらに調査していくと、父ハンマドビン・ラーディンはイエメン生まれであることが判明した。

イエメンとは中東地域でイスラエルを除いて最もユダヤ人が多い国である。その後サウジでゼネコン王となったこの男には、どこかにユダヤ(スファラディ)の影を感じてしまう。……

いや、これは憶測が過ぎるかもしれない。だがオサマ・ビン・ラーディンは英国とも密接な関係を持っていたことが明らかにされている。限りなく怪しい存在でもあるわけだ。
■ユダヤのお金持ちの方々へ
別にユダヤは嫌いではない。頭脳を駆使して金儲けするのもよし。謀略に走るのもユダヤのご勝手である。ユダヤでなくてもやっていることだ。だが、とばっちりを食らうのは真っ平ご免だ。ユダヤの利益の為に、戦争に巻き込まれたり、高い石油を買わされたり、地球環境の悪化に拍車が掛かったり、日本の金融機関が根こそぎユダヤに買われて、日本国民の資産を持っていかれるのは、お断りする。だから、阻止する。ネットを使って。なにも出来ないとせせら笑っていただいて結構だ。なにも出来ないかどうかは、やってみないとわからない。

注:ユダヤ人の大半に相当する善良な世界市民の方々には、なんら恨みもございません。むしろ、今一部のユダヤの大金持ちたちがやろうとしていることは、ユダヤ全体にとって大きな禍根を残すことになると危惧します。イスラエルの存続すら危うくなるかもしれない。欲張ると何もかも失います。世界でも稀に見る優秀なユダヤの方々が、自らの首を締めるような行為を続けるのは、合点が行きません。それと、極東でエージェントとして使ってやっているさもしい連中ですが、札付きの最低最悪のクズどもです。あんなゴロツキどもと関係を続ければ、ユダヤの悠久の歴史に泥を塗ることになりますよ。遠い昔、親戚だったかもしれない日本民族からの忠告でした。
■今日の妄想:なぜ、ブッシュ・ユダヤ政権はイラク侵攻に固執するのか?

今でこそ、ユダヤ人は、種種雑多な混血民族の集合体となり、宗教のみを共通項とする「人種」であるが、元をたどれば、メソポタミアのセム語族の半遊牧民族であった。混血が進んだのは、ヨーロッパのどこにいても迫害され離散を余儀なくされ、逃避した先の民族と混血したからということらしい。ロシアのユダヤはロシア人と区別がつかない。ドイツでも東欧でも同じことのようだ。ユダヤは、「ユダヤ人の母親から生まれた子供はユダヤ人とする」という不文律を頑なに守ってきており、ヨーロッパの諸侯もそれを認めたらしい。結果、2000年の離散の歴史にもかかわらず、世界中にいろんな顔をしたユダヤ人が住んでいると言う事だ。従って、白いのも黒いのも赤いのも.....そして黄色いのまでいる。実際1920年代まで、中国の広州にはユダヤのシナゴーグ(教会みたいな物)があったという。

さて、そもそもカナンの地、つまり今のイスラエルがユダヤの母なる地となったのは、旧約聖書(創世記)によると紀元前1700年、アブラム(後にアブラハム)が一族を引き連れてカナンに移住して以来のことらしい。では、その前にはユダヤはどこにいたのか?メソポタミアである。メソポタミアとは、どこのことか?チグリス川とユーフラテス川の間の地域のことである。現在のどこの国に相当するのか?イラクである。カナンの地よりも先に、イラクこそがユダヤの父祖の地なのである。これがイラク侵攻の本当の理由だったりして。3700年前に追い出された土地を奪い返そうとしているのかもしれない。ブッシュ・ユダヤ政権は。以上、今日の妄想終わり。

■今日の妄想 その2....そして、バビロンもまた、現在のイラクの一部である。

ユダヤにはバビロン捕囚という受難の歴史がある。前597年、バビロニアのネブカドネサルとエコニアにエルサレムを攻め落とされたユダヤは、多くがバビロニアに連れ去られた。それから、ペルシャにより解放され、エルサレムに帰還するまで、前5世紀半ばまで時間が掛かったのである。だが、帰還せずにバビロニアに留まったユダヤ人もいた。彼らはどうなったのか?イスラエルの建国まで、かなりの数のユダヤ人がイラクに住んでいた。このユダヤ人たちはアラブ人と共存してきた。だが、1948年のイスラエルの独立戦争とともに、国内の反ユダヤ人感情はピークに達し、ユダヤ人はイスラエルを初め、世界各国への亡命を余儀なくされた。イラクが陥落すれば、もう一つのユダヤの根拠地であった旧バビロニアもブッシュ・ユダヤ政権の手に落ちるということか。

妄想終わり。

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