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8-22-2 パレスチナの自爆テロ?やらせテロのことですか?

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-22-2
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎パレスチナの自爆テロ?やらせテロのことですか?
パレスチナ過激派の自爆テロ,,,,本当に自爆テロなのですか?
イスラエルとパレスチナの和平が話し合いや第三国の仲介で進展する。これで、停戦か?と皆が期待する矢先に、「自爆テロ」が起きる。そして、お決まりのイスラエルの報復攻撃。

これの繰り返し。イスラエル人は、いつ自分がテロの犠牲になるかわからないと四六時中不安に苛まれ、パレスチナ人を根絶やしにしたいと願う。一方、パレスチナ人は攻撃を受けるたびに檄高し、復讐を誓う。憎悪の応酬。

このパレスチナ人による「テロ」に、おおいに疑問を感じる。パレスチナ過激派にはイスラエルが迂回融資をして育成してきたという疑惑がある。過激派の幹部が、モサドとつながり、モサドの資金援助を受けて、イスラエル市民を殺戮する鉄砲玉を養成する????

和平交渉が進展すると、それを叩き潰す目的で、鉄砲玉を扇動してカフェテラスで自爆させる。恰好の口実を得た虐殺者、シャロンはパレスチナに兵を進める。恐怖に怯えるイスラエル国民は、皆シャロンを支持する。国連で常任理事国の全てが、イスラエルの撤退を要求する中で、米国だけがイスラエルの支持に廻ろうとする。が、顰蹙を買って、すぐに引っ込める。ただし、ブッシュがイスラエルの立場はわかるとお追従はする。

ブッシュ政権は、イスラム社会との全面対決は望まない。石油利権を今すぐ失っては元も子もないからだ。しかし、「911テロの真相」を知っているシャロンは、米国首脳にイスラエル支持に廻らせるだけの「脅しのネタ」は掴んでいるだろう。

しかし、緊張をあおることが飯の種になる人たちは、ちょっとやりすぎたようだ。シャロン政権は、イスラエルという国を地球上から消滅させることになるかもしれない。自ら作り出した「憎悪」は自然に増幅され、一人歩きし始める。

国際世論も米国民も見方はしてくれない。世界を裏から動かそうとする人たちは、自分で自分の首をしめていることに気がついていない。
【PLOの立場を不利にする自爆テロ】
【ブッシュ親子の自作自演テロ 第10部】
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1016703712/
>>495:1:
表向き:WTCにアラブ人が飛行機を突っ込ませたから、報復にアフガンに侵攻した。
        ↓↓↓
実際は:WTCに自動操縦で飛行機を突っ込ませておいて、アラブ人の犯行に繕い、それを口実にアフガンに侵攻した。

同じ構図が、パレスチナ紛争にもあるのではないか?と前前から感じていた。和平交渉が進展すると、絶妙のタイミングで自爆テロが発生する。交渉はもとの木阿弥となり、イスラエル軍が報復にパレスチナに侵攻する。それまで、イスラエルに自重を求めていたブッシュ政権が「自爆テロ」で大きな被害が出たことを理由にシャロンの行為を是認する。

↓このパレスチナ側の記事では、「イスラエル兵士がパレスチナの少年を殺害し、自爆テロ犯の証拠を捏造した」とする隠しカメラ映像を紹介している。

Murder Caught on Camera
by Courier ? Sunday April 07, 2002 at 12:44 AM
http://jerusalem.indymedia.org/news/2002/04/6722.php

●パレスチナ過激派の中心であるハマスは、長年イスラエルが資金援助して育成してきた偽テロリストだと、アラファトが過去に言っている。つまり、ビン・ラディン同様に「仇役担当」のハマス直営のテロリストということだ。
●Tt8vpKkm氏の紹介した一枚の写真には、ダビデの星のペンダントをした「イスラム過激派兵士」が写っていた。イスラム過激派の化けの皮をはいでみたら、イスラエル人だったということだ。

自爆テロの全てが捏造ということではないだろう。しかし、結果としてイスラエルに口実を与える「絶妙のタイミング」のテロは、疑って掛かる必要がある。

この手法は、日本有事でも使われるだろう。勝共傀儡政権をでっち上げるためには、「サヨク」のテロを自作自演すればいい。」サヨク」の脅威に震え上がった大衆は右派軍拡臨時内閣の「強さ」に安堵するだろう。その後の国民家畜化の計画も知らずに。

Tt8vpKkm
>>495
>自爆テロの全てが捏造ということではないだろう。しかし、結果としてイスラエルに口実を与える「絶妙のタイミング」のテロは、疑って掛かる必要がある。

その通りです。

モサドのロゴ
http://www.whatreallyhappened.com/mossadlogo.gif
上の文字"kee betachbulot ta'ase lecha milchama"
『汝、撹乱(だますこと)により戦いをおこなうべし』
下の文字"Ha'Mossad Le'modiein"
『情報収集のための機関』

 その一例、イスラエルコラボレーターによる自爆テロ。それを待ち構えるかのように、シャロンが懸案事項であった、エルサレムの治安維持強化、西岸地区の大規模閉鎖、パレスチナ人が東エルサレムからユダヤ人西地区への移動の制限を異論を制して行なえたという話。
Palestinian suicide bomber wounds Israeli agents
http://www.globeandmail.com/servlet/RTGAMArticleHTMLTemplate/C/
20020130/wmide2901?hub=homeBN&tf=tgam%252Frealtime%252Ffullstory.html&cf=tgam/realtime/config-
neutral&vg=BigAdVariableGenerator&slug=wmide2901&date=20020130
&archive=RTGAM&site=Front&ad_page_name=breakingnews

<Palestinian security sources and Israeli radio reports identified the bomber as Murad Abu Asal, 23, and said he had worked as a collaborator with Israel. The attack took place near the Israeli town of Taibe, just metres from a checkpoint that separates Israel from the Palestinian town of Tulkarem in the West Bank.

Palestinian security sources said collaborators regularly meet with Israeli security agents in that area. Israel's security forces
have a wide network of Palestinian collaborators who provide intelligence.

Wednesday's attack came a day after Israeli security officials presented Mr. Sharon with a plan aimed at tightening security in Jerusalem, which has seen two deadly Palestinian attacks in the past week. There was no immediate decision whether to adopt the measures.

Frequent attacks in Jerusalem have led to calls to both tighten the closure that keeps most West Bank Palestinians out of the city and also find a way to limit the access of Palestinians in east Jerusalem to the city's Jewish western side.>

 モサドはテロ防止機関などではありません。むしろそれを積極的に利用することこそ彼らの使命なのです。柳溝湖、トンキン湾、ノースウッズ、ナチのライヒスタグ・ファイヤー・・・。戦後の日本でも下山事件等、極めて疑わしい事件がありました。ノースウッズ計画のシナリオと極めて類似した事件も最近ありました・・・。

 と言う訳で、1氏の指摘する通り、現在の日本とて全く無縁な絵空事とは言えないでしょう。
「イスラエルの自作自演爆テロ証拠の解読」by あっしら氏

統一協会工作員が「電波、電波」と賞賛する阿修羅から転載。
http://www.asyura.com/2002/war10/msg/990.html

イスラエル側がこの事件をどのように報じたか不明なので明確なことは言えませんが、写真とコメントを見る限り、次のような構図が想像できます。

● イスラエル治安部隊がパレスチナ人の2人の少年を拘束 (1人は既に地面に伏せており、1人は立った状態で治安部隊兵士2名に後ろ手で拘束されている)
● 立っていたパレスチナの少年1人は、地面に押さえつける。
● 写真の初めから伏せていた1人は現場から追いやった。
● 地面に押さえつけられた少年は、身ぐるみを剥がされ殺害された。
● 治安部隊兵士は車の中に入り込む。
● 遠隔操縦の爆弾処理ロボットを出動させ、殺害した少年が自爆テロリストであったかのように使用済み爆薬を処理する。そして、殺害した少年が自爆テロリストであり、自衛措置として殺した証拠とした。

※ 掲載されている写真とコメントは、自爆テロの自作自演の直接的証拠というより、自爆テロ犯のように見せかけてパレスチナ人を虐殺し、虐殺を正当化している証拠だと思われます。(写真と経緯には信憑性があると思われます)

このようなことが現実に行われているのなら、実際の自爆テロもすべてがパレスチナ人の主体的な行動とは言えず、なかにはイスラエル当局が爆弾を仕掛けて、自爆テロリストが行ったと主張したり、そう見せかけるためにパレスチナ人を生け贄にした可能
性があるとは言えると思います。

自爆テロのイスラエルによる自作自演は、このような証拠写真を示すことで訴える力が高まると思いますですが、イスラエルとパレスチナが置かれた地理的条件から言って、「自作自演」や「意識的な見逃し」を指摘できると考えています。

[参考]『シャロン政権は「対テロの戦い」を拡大するために自国民を生け贄に捧げている』
http://www.asyura.com/2002/bd17/msg/482.html
日本や「文明諸国」のメディアは、精査しないまま、自爆テロが起こるたびに「ハマス」が犯行声明を出したと垂れ流し報道をしています。
アラファト:「ハマスはシャロンの子供である」...EIR(翻訳)
http://www.larouchepub.com/pr/2001/2850arafat_on_hamas.html

2001年12月21日、イタリアの大手出版社のインタビューに答えて、アラファトはハマスの起源と作戦について細部に言及した。12月11日、Corriere della Seraに対し、「我々は暴力を停止するためにあらゆることをやっている。しかし、ハマスはイスラエルの創造物であり、シャミル首相当時(1980年代。ハマス出現当時。)、学校、大学、モスクの700以上の組織に資金を提供したのだ。
ラビン元首相ですら、ムバラク・エジプト首相同席の場で、私の追及に対して、結局はこの事実を認めている。
12月19日のエスプレッソ紙のインタビューでは、アラファトは、「ハマスは、イスラエルの支持により、構築された。その目的は、PLOに敵対する組織を作ることだった。ハマスは、イスラエルから資金援助を受け、訓練されてきた。彼等は、公認と後援という利益を受けつづけてきた。一方で我々は、トマト工場を建設することさえ、制限されてきた。ラビン自身、致命的な間違いであったと認めている。
イスラエルへの通牒者が、これらの「テロ攻撃」に関与している。我々はその証拠を掴んでいる。それをイタリア政府に提示して処理をお任せしよう。」と述べた。

「自爆してイスラエル市民に死をもたらすパレスチナの息子たち」について考えを聞いたところ、アラファトは、「イスラエルは私たちが普通の生活をすることを許さない。食べるものがなく、目前に何の将来の希望もない若者たちは、簡単にイスラム原理主義者(?)の餌食となる。その組織は、自由に使える大きな資金を持っているのだ。そして、そのカネがどこからくるかは、明らかだ。ブッシュ大統領は、テキサスの銀行の口座の資金凍結をした。そこだけで、6100万ドルの資金だった。このカネはどこからきたのか?インタビュアーは「どこから?」と尋ねた。アラファトは答えた。「米国政府に聞いてくれ。彼等が何でも知っている。イタリア政府や幾つかのアラブ諸国にも聞いてくれ。」
自爆テロ犯「イスラエル協力者装った」毎日新聞2月12日

生前の告白ビデオが判明 激化する”情報戦”
告白ビデオを作っていたのは、先月30日早朝にイスラエル中部の町タイベで自爆死し、イスラエル国内治安機関の捜査官2人を負傷させたムラッドという名の男(23)。

当初、イスラエル治安機関の協力者だったとされたが、パレスチナのイスラム原理主義組織「イスラム聖戦」が犯行直前に撮影したビデオを31日、レバノンのテレビ局が放送。その中で男は「イスラエルから協力者になるよういわれた。イスラム聖戦に相談したところ、そのまま協力者を装えといわれた。イスラエルにパレスチナの情報を提供したことはない」と語っていた。イスラム聖戦は逆にイスラエル側の情報を入手しようとしたらしい。

イスラエル側は同領内で不法労働するパレスチナ人男性を摘発する際などに協力者になるよう持ちかけるという。小遣いなどを必要としている20歳前後の若者が標的で、イスラエル側からの報酬は1回につき200シェケル(約6000円)前後が相場という。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/chuto/200202/12-02.html
この本人が、二重スパイだったかどうかは別にして、イスラエル側に通じたパレスチナ人なんて、いくらでもいるだろうな。一回、6000円の報酬なんて、普通にパレスチナ人をやっていて手に入る金ではないだろう。毎日の食費にも困るパレスチナ人が自分たちの敵に寝返ることも不思議ではない。

敵の組織内に協力者を作ることは、情報戦の基本だろう。日本でも共産党の幹部が片っ端から公安の犬だった....なんて話もある。お小遣いくれるし、いろいろ相談に乗ってくれるらしいからね。創価信者の元沖縄県警公安警察さんの本に書いてあったよ。(中曽根印拓大卒。)あ、読むほどの価値ないよ。

アラファトの側近にだって、イスラエルは協力者を置いていた筈だ。ハマスに限らず、アラファト直属の組織がいつのまにか、イスラエルの意志で動かされることもありうる。イスラエルにしてみれば、アラファトに近い組織が自爆テロをやってくれた方が、アラファト攻撃がやりやすい。オウムで表向きのボスは、アサハラで、実権は、統一早川が握っていた....みたいな構造が、PLOにはあるのかもね。

どっちにしろ、一番かわいそうなのは、イスラムの大義を信じて自爆する人たち。が、パレスチナの憎悪を煽るため、報復攻撃を止めないイスラエルは、結局はその憎悪に飲み込まれて自滅するのではないかいな?誤算?
【ハイファの自爆テロ...イスラエルの陰謀】
Tt8vpKkm&myself as we ll as our comrade at 2 bchannel
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1018707924/

シャロンをことのほか喜ばせたハイファのバス自爆テロ事件についてもこんな話があります。
Haifa "suicide bombing" an obvious Israeli hoax
http://www.phillyimc.org/article.pl?sid=02/04/10/0655232&mode=thread
撤退要求の圧力が強まる真っ只中での自爆テロ、この意味も忘れてはいけないでしょう。 

【先週金曜日のバス自爆テロは、CIA・モサド共催の自作自演】
U.S. STATE DEPARTMENT SOURCE: FRIDAY'S JERUSALEM BLAST WAS A CIA/MOSSAD OPERATION
http://www.propagandamatrix.com/jerusalem_blast

予め殺害された少女の遺体が現場に撒かれ、それから爆発が起こされた。ちょうど、パウエルとイスラエル国防相の会見時間に合わせられていた。アラファトとパウエルの会談延期は、これが原因となった。

パウエルは、絶対に成功しない和平仲介のためにイスラエルに逝かされたようだ。目的は、ブッシュ政権内で、パウエルの発言力を潰すため?パレスチナ和平派のパウエルを追い落とし、イスラエルの暴走を加速させて、イラクの紛争介入を促したい?
そう、うまくいくかね。


CIA、モサドのジョイントオペレーション】

アラファトは「テロ作戦」の非難を行ないました。「テロ作戦」です。その意味はまさにここらへんにあるわけですね。この事件のあとイスラエル国籍を持つ広報官フライシャーは「自爆suicideテロ」から「大量homicide虐殺テロ」に名称変更。パウエルの訪問は国際的世論に向けたジェスチャーで、イスラエルにとってもいいガス抜きになるのでしょうね。

関連情報
ハイファの、物理法則を超越したバス自爆テロ公式発表、インチキ。
Haifa "suicide bombing" an obvious Israeli hoax

シャロンの望むときに自爆テロが起きる理由
THE MOSSAD-HAMAS CONNECTION
http://stommel.tamu.edu/~baum/ethel/2002_03_31_ethel-archive.html#11377065

ハイファの、物理法則を超越したバス自爆テロ公式発表、インチキ。
Haifa "suicide bombing" an obvious Israeli hoax
http://www.phillyimc.org/article.pl?sid=02/04/10/0655232&mode=thread

4月19日号フライデー
「イスラエルに対し、18歳女子高生まで“参戦”」
瞳に強い光をたたえた少女の名はアヤート・アクラス。女子高校生だった彼女は3月29日、エルサレム南西部のスーパーマーケットで自爆テロを決行し、18年の短い生涯を自ら絶った。彼女はこの夏に結婚を控え、テロ決行前夜には自宅で婚約者と団欒のひとときを過ごしていた。その様子はごく自然で、周囲は誰一人、彼女が“自決”するなどとは夢想だにしなかったという。テロリストの面影など微塵もない、このパレスチナ人少女を何が過激すぎる行動へと突き動かしたのか。(P.72より抜粋)

1さんの報告でこの記事の意味がやっとわかった気がする。怒りよりも、むしろ寒気がした。
このインチキ自爆テロのおかげで、パレスチナに侵攻できるのです。Tt
WHO NEEDED YESTERDAY'S BLAST IN ISRAEL?
http://english.pravda.ru/main/2002/09/20/36950.html
A suicidal blast put an end to all peace efforts
ニューヨークでの国連、EU、アメリカ、ロシアの和平会議の翌日のバス爆破事件、他ならぬシャロンを「利する」、ナイスタイミングのまさに「自爆」テロ。

Sharon War Plan Exposed:
Hamas Gang Is His Tool
http://www.larouchepub.com/other/2001/2827sharon_hamas.html
Unholy Alliance -- Sharon, Hamas Work in Concert Against Peace
http://www.pacificnews.org/content/pns/2001/dec/1214unholy.html
Israeli Roots of Hamas Are Being Exposed
http://www.larouchepub.com/other/2002/2902isr_hamas.html
Analysis: Hamas history tied to Israel
http://www.upi.com/print.cfm?StoryID=18062002-051845-8272r
【CIAのお友達】 モサドばかりではなくCIAもテロ集団サポート
Tt8vpKkm
Friends of the CIA
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A4391-2002Apr5.html
<1年前のワシントン訪問時、パレスチナ治安警察チーフのジビリル・ラジューブは誇らしげに、CIAが「私がここにいるときにはいつも与えてくれる」という防弾加工されたリムジンを見せた。先週西岸でラジャウブは領土の「テロリストのインフラ」を破壊するイスラエル兵から命からがら逃れていた。

 CIAはベイツニアの火を噴く敷地からラジューブが逃げ出すのを助け、アリエル・シャロンの厳しい包囲を行なう中、彼の工作員数十人の投降をアレンジした。

 ラジューブの言葉は、新たなイスラエル?パレスチナの戦争を引き摺り出すアメリカ情報職員、引いてはアメリカの政策を暴露したものである。大統領命令の下、CIAが作り上げているパレスチナ軍はシャロンの怒りと武力行使の根本的な原因である。シャロンはCIAが西岸に作り上げたものを征服するか、破壊しようとしているのだ。

 ブッシュ政権は、問題に深く関与し政治的でもある米情報局が作り上げた複雑な混乱を解決する場面で、深刻なジレンマに面している。クリントン大統領がサインしたことが「見出せる」情報活動とは、CIAがアラファトの治安軍を訓練し武装するのを助けることなのである。

 そしてCIAは様々な方法で、ラジューブやその他治安警察司令官たちをポストアラファトのリーダーにするべく公に関与するようになった。客観的に後継者闘争をワシントンのためにあれこれ吟味するかわりに、CIAはレースに出頭させる馬を決めているのだ。(後略)>

関連情報
Israelis broaden West Bank offensive
http://news.bbc.co.uk/hi/english/world/middle_east/newsid_1907000/1907949.stm
イスラエルはラジューブ氏が本部に数十人の戦闘員を匿っていると批判したが、治安警察長官ラジューブ氏は建物の中にいたのは職員であり、女性職員、三人の子ども達であったと反論した。
【イスラエルの自作自演テロ、そして幼稚な日本の報道】
Tt8vpKkm氏
イスラエルで起きた最近の自爆テロに関して、日本のメディアは軒並み、電話でレバノンのテレビ局にハマスと称する人物から犯行声明があって、ハマスのスポークスマンは知らないと言う強烈な事実を排除し(ないしは知らないか)、さも高等な分析であるかのような口ぶりで余りにベタな生誕教会云々の話でまとめるという猿並みの報道を行なっておりました。犯行声明の何たるかには一切迫らず、早速既成事実化。さらにはブッシュがCIA長官を中東に送っているという事実もカット。CIA、モサドという単語自体、日本の報道ではタブーなのでしょうか。そして新聞は外電から無難な箇所を抜粋し翻訳紹介。
中立の名の下に、思考力の乏しい国民作りと外交力の欠如に結びつく情報鎖国固めに邁進中というわけで。
 
ということで前スレから。

『シャロンを利する自爆テロ』
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1018707924/696
ハマスの犯行声明電話についてはハマス・スポークスマンが否定。

Palestinian suicide bomber wounds Israeli agents
http://www.globeandmail.com/servlet/RTGAMArticleHTMLTemplate/C/200201
30/wmide2901?hub=homeBN&tf=tgam%252Frealtime%
252Ffullstory.html&cf=tgam/realtime/config-
neutral&vg=BigAdVariableGenerator&slug=wmide2901&date=20020130
&archive=RTGAM&site=Front&ad_page_name=breakingnews
(URLが長すぎて収まりきらないので分割しています)AP電。

『パキスタンの自爆テロからナチSSへの点と線』
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1018707924/698
 イタリアに収監されていたナチSSの裁判がハンブルグで。
テロ資金供与は、イスラエルから。捜査は、当然ブロックされる。
【イスラエルの複数銀行口座、テロ資金供与に用いられていることを中央銀行が指摘も、銀行秘密法が司法への情報提供を阻止】Tt氏
テロとの戦いを高らかに打ち上げ、戦車がパレスチナへ。一方テロ資金情報の司法行きは法律にブロックされる。明かしたくない?
Accounts in Israeli banks used for terrorism, central bank believes
But banking secrecy laws block transfer of information to Justice Ministry
http://www.haaretzdaily.com/hasen/pages/ShArt.jhtml?itemNo=206537
パレスチナ過激派に武器横流し、イスラエル兵8人逮捕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020719-00000416-yom-int

【カイロ19日=平野真一】イスラエル兵のグループが、パレスチナ過激派に武器・弾薬を横流ししていた疑いで19日までに逮捕された。

うち2人は、今年4月に過激派に襲撃され住民4人が死亡したヨルダン川西岸のユダヤ人入植地アドラの出身。過激派との戦闘を続ける一方で、カネのために味方を売る行為に、イスラエル社会は「信じられない裏切り」と衝撃を受けている。

逮捕されたのは西岸入植地出身者を中心とする兵士7人と予備役少佐1人。当初は、軍の弾薬庫から大量の銃弾などを盗み出し、アラファト・パレスチナ自治政府議長が率いるファタハ系の武装組織「タンジム」のメンバーに売りつけていた疑いだったが、その後の調べで、機関銃や短銃などの武器まで密売していたことがわかった。

イスラエルではこれまでも、軍からパレスチナ側への武器・弾薬の横流しが後を絶たなかったが、国家がテロ封じ込めに躍起になっているさなか、現役の兵士が行っていたというのは異例。

19日付イスラエル紙マアリブによると、軍高官は「横流しした武器・弾薬がテロに使われたことが判明すれば、国家反逆罪を適用する」と厳罰の方針を表明した。(読売新聞) [7月20日5時32分更新]
【イスラエルのために働くパレスチナ・テロリスト! アルカイダのふりをしたパレスチナ人逮捕!!!】Tt氏

■シャロンの見え透いた戦略、白日の下に。阿呆で直情的なアルカイダ陰謀論者へのアピールうまく行かず。・・・テロリズムはファシズムの最良の友。侵略者の栄養剤。
『パレスチナ、アルカイダ気取りの者達逮捕』
Palestinians arrest al- Qaeda 'poseurs'
http://www.smh.com.au/articles/2002/12/07/1038950239070.html
December 8 2002
パレスチナ自治区警察軍当局は、イスラエルとの協力の下オサマ・ビンラディンのアルカイダ・テロリスト・ネットワークの工作員を装うパレスチナ人グループを逮捕した。
逮捕はイスラエルの首相アリエル・シャロンがガザやレバノンでアルカイダ武装派が活動していると非難したあとの2日後のことだった。「パレスチナ当局は、パレスチナ領土でアルカイダ工作員を装い、イスラエルのために働いていたことを告白した協力者の一グループを逮捕しました。」

彼は、敵方の協力者である容疑者らが「パレスチナの人々の信用失墜、イスラエルのあらゆる犯罪の合理化、そしてガザ地区の新たな軍事侵略行為を実行する理由を提供」することを目指していたと言った。当局は、逮捕された容疑者が何名であるかや、いつ、どこでつかまったかは言わなかった。
 
これより先に、国際協力大臣ナビル・シャーツはここガザ地区でアルカイダ工作員の存在の疑いについて記者会見を行うつもりであることを発表してシャロンの発表はアメリカで起きた2001年9月11日のテロの責任を有するアルカイダがパレスチナ領土で活動しているというイスラエルの公式的な主張として際立った。ガザ地区は事実上複数イスラエル軍部隊で封鎖されており、その発表は一つの驚きと考慮された。

強硬派イスラエル・リーダーはまた、レバノンのシテのヒズボラ武装組織と協力しているその他テロ組織のメンバーも糾弾した。パレスチナ人らはその疑いについて「まったく道理に合わないこと」と一蹴し、領土内の武装組織に対する軍事活動の強化のためのアメリカ主導の「テロとの戦争」の背中に乗ろうとするシャロンの試みを非難した。レバノン政府とヒズボラ、双方とも同様の声明を発表した。

シリア人の血を引くアメリカ市民が先月、特にアルカイダとの関係があった複数テロ組織への資金提供の容疑でテルアビブのベン・グリソン空港で逮捕された。先週木曜日、261名を乗せ離陸したイスラエルのチャーター機をミサイルがすんでのところでかすめたすぐあとに、3人のイスラエル人と10人のケニア人が、ケニアのモンバサ港の近くのホテルで自爆テロ攻撃により殺害された。

伝えられるところによればイスラムのウェッブサイトでアルカイダが犯行声明を行った。一方、昨日、戦車と武装ヘリに守られたイスラエル部隊は、ガザのブレジ難民キャンプを席捲し、銃撃戦が起り、10名が死亡したとパレスチナ人目撃者と医療関係者は語った。

軍当局は、部隊は、2年間以上、パレスチナ独立のために蜂起しガザの部隊に対して攻撃する武装組織を見つけ出すつもりであったが、夜明け前3時間、強烈な反抗に遭遇したと言った。AFP

パレスチナにアルカイーダが潜伏していると必死に捏造するイスラエル
Palestinians: Israel Faked Gaza Al Qaeda Presence
http://www.reuters.com/newsArticle.jhtml?type=worldNews&storyID=1867737&fromEmail=true
RAMALLAH, West Bank (Reuters) - The Palestinian Authority accused Israel's Mossad spy agency on Saturday of setting up a fake al Qaeda cell in Gaza so that Prime Minister Ariel Sharon could justify Israeli attacks in Palestinian areas...
◎米国のイラク侵攻は石油目当て?いえ、真の目的は、ユダヤの為の中東平定
まずイラクを武力で平定して、次に中東全域を軍事的に支配下に置き....そうなれば、ユダヤは労せずして、米国の力を利用してユダヤ王国を再興できることになる。

■ブッシュ政権内部の鷹派が、実権を掌握し、イラク攻撃を無理強いし、さらに中東全域を「改造」しようとしている。

BUSH ADMINISTRATION(ボストン・グローブ紙)
http://www.boston.com/dailyglobe2/253/nation/Iraq_war_hawks_have_plans_to_reshape_entire_MideastP.shtml

Iraq war hawks have plans to reshape entire Mideast By John Donnelly and Anthony Shadid, Globe Staff, 9/10/2002 WASHINGTON - As the Bush administration debates going to war against Iraq, its most hawkish members are pushing a sweeping vision for the Middle East that sees the overthrow of President Saddam Hussein of Iraq as merely a first step in the region's transformation.

ということで、では、その鷹派=ネオコンお父さんたちは一体誰かというと...

ascent of key hard-liners in the administration - from Paul Wolfowitz and Douglas Feith in the Pentagon to John Hannah and Lewis Libby on the vice president's staff and John Bolton in the State Department, analysts and officials say.

ウオルフォウイッツを筆頭に、こーゆー方々が、ブッシュ政権の実権を握りだしたということのようですが、この方々、「宗教右翼」と大きく重なるワケで、911インチキ・テロも、この十字軍型ハードライナーさんたちが頑張った結果と見るべきでしょう。で、この先生方が強く主張するイラク攻撃を実現すると、サウジや他の湾岸諸国、産油国を敵に回すことになり、ブッシュ石油利権政権にとっては、マイナスになる?.....かと思ったら、そうとも限らないようで。

9月9日配信の田中宇さんのメルマガを見ると、ブッシュ一味はイラクの石油が欲しいだけではなくて....

★米イラク攻撃の謎を解く
http://tanakanews.com/

アメリカがフセイン政権を転覆したい理由が「大量破壊兵器」でも「石油」でもないとしたら、何が本当の理由なのだろうか。最近、それについて気になる報道をしたのが英ガーディアン紙である。

9月3日付けの記事「サダムを使った将棋倒し作戦」(Playing skittles with Saddam)によると、ブッシュ政権上層部でフセイン政権の転覆を主張している人々は、イラクの政権転覆をきっかけとして、サウジアラビアやシリア、イランなど、他のアラブ諸国の政権も転覆させる将棋倒しのような状態を、意図的に狙っているという。この作戦は、これまでのアメリカの外交政策の基本
をくつがえすものだ。
http://www.guardian.co.uk/elsewhere/journalist/story/0,7792,785394,00.html

イラクをめぐるアメリカの均衡戦略は、もはや限界にきている。そのため、ブッシュ政権の中の「新保守主義派」(ネオ・コンサバティブ、略称「ネオコン」)の人々は、アメリカはもう均衡戦略を捨て、言うことを聞かない国はぜんぶ潰す、という「アメリカ一強主義」(ユニラテラリズム)に転換し、その一発目としてイラクを潰すのが良いと考えている。

圧倒的な軍事力を持つアメリカは、もはやわざわざ西欧やロシア、中国などの反論につきあって小さくなっている必要はない、軍事力と諜報力を思う存分活用し、アメリカだけの力で世界を「矯正」していけるはずだ、というのがネオコンの人々の考えである。

★ということらしい。今までは、石油利権を守る為にアラブの王族をサポートして来たけど、もうしち面倒くさい外交や根回しは止めて、武力で押さえつけて、あっちもこっちも完全に属国にしてしまえ!それから、たっぷり搾取しよう!その端緒がイラク攻撃だと主張するエバンジェリカルな先生方が、ブッシュ政権の中枢を握った....

ブッシュ政権のネオコン勢力の思想的な中核は、国防総省の「国防政策委員会」(Defence Policy Board)の委員長をつとめるリチャード・パール(Richard Perle)、国防副長官であるポール・ウォルフォウィッツ(Paul Wolfowitz)、国防総省の政策担当次官であるダグラス・フェイス(Douglas Feith)らで、その上司であるラムズフェルド国防長官、そしてチェイニー副大統領に至る系統が「一強主義」を推進している。

★てことで、ボストン・グローブに出てきたお父さんたちの名前がここでも出てきているわけです。この人たちなら、ペンタゴンに突っ込んだ物体がなんであるか、よーく知っているでしょうね。

ブッシュ政権が新保守主義の考えに基づき、国際世論を無視してイラク攻撃を行う方向に向けて動き出した今年7-8月、ベーカー元国務長官らブッシュの父親の側近だった均衡戦略派はこぞって反対し、アメリカの中枢が分裂していることが表面化した。
http://www.timesonline.co.uk/article/0,,3-394917,00.html

★国際社会は99%、イラク攻撃に反対で、英吉利でもロス茶の配下の首相以外はハンタイ。頼みの綱の小泉まで、大量破壊兵器査察が先決と釘をさした。あれ、こんな四面楚歌状態でも、ネオコンさんたち、本当に暴走するの?と、
疑問を持つが、ヤラセテロでも一発やらかさないと、イラク攻撃はいくらなんでも難しいと思うのです。また、ビンラディンの名前を使って、インチキテロをやるにしても、イラクと結びつけるのが難しいでしょうね。CIAさん、計画立案頑張ってください。
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