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8-22-3 ケニア・テロ....随分とイスラエルには都合がよろしいようで。

#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ
≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
PAGE 8-22-3
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎ケニア・テロ....随分とイスラエルには都合がよろしいようで。
ケニア・テロとアルカイダを勝手に結びつけるイスラエル
<ケニア同時テロ>周到な計画浮き彫り アルカイダ関与濃厚に

イスラエル随一の民間テロ研究機関「対テロ国際政策協会(ICT)」は、アルカイダが昨年以来、イスラエルとユダヤ人を標的にすることを宣言していたことから、アルカイダ説を支持する。今年4月、チュニジアのシナゴーグ(ユダヤ教礼拝堂)で起こった爆弾テロではドイツ人が犠牲になり、シンガポールやオーストラリアでの対イスラエル人テロは未遂に終わった。いずれも実際はイスラエル人が犠牲とならなかったことから、テロの再発は予想されたことだった。

犯人がアルカイダならば、動機は「イスラム共通の敵(イスラエル)を駆逐する」、「パレスチナ問題を目立たせることで、イスラム界の共感を喚起し、連帯感を構築する」(カルモンICT上級研究員)との狙いが垣間見えるという。昨秋の米同時多発テロを、ある意味で「対岸の火事」と見てきたイスラエルは、従来以上に国際テロに真剣に取り組まざるを得なくなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021130-00000115-mai-int

●イスラエルの宣伝はヤダヤ。

Tt氏のコメント
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021130-00000115-mai-int
「イスラエルは、従来以上に国際テロに真剣に取り組まざるを得なくなった」と言えるイスラエル。「国際真剣に取り組まざるを得ない」・・・。
それにしても、「浮き彫りになった」「周到な準備」「際立つ組織力」とは物は言いようだなと思うことしきり。ここで言う関係治安当局にはまさにモサドもいたりするわけですが・・・。

「ケニア・モンバサでイスラエル人を標的に起きた同時テロは、29日までの関係治安当局の調べで、犯行グループの周到な計画性が浮き彫りになった。同グループは週一便しかないイスラエル人観光客専用のチャーター機発着を狙い、帰国の途につく旅客機にミサイルを発射、来訪客には自爆テロを仕掛けた。相当の実地訓練を受けたとみられる組織力は際立ち、ウサマ・ビンラディン氏の支援組織「アルカイダ」の関与が一層濃厚となっている。」

ともあれ、海保氏が「濃厚になった」と言う根拠は、証拠や証言が何か出てきたというわけではなく「周到な準備」「際立つ組織力」「犯行声明がないこと」「イスラエルがターゲットであること」というところでしかないんですな。「際立ったか」どうかは別にして。で、アルカイダが昨年来「イスラエルとユダヤ人を標的にすることを宣言」していたとするテープなり何なりの信憑性はどうなのでしょうね。
Bin Laden tape 'not genuine'
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/2526309.stm
全体にネタニヤフ外相が早速言った言葉をなぞったような記事ですが、そうでもしないとしばしの居を構えるイスラエルで居心地が悪いのでしょうかね。ケニア同時テロ:イスラエルがモサド捜査官派遣 本格捜査へ
イスラエルには便利な便利なケニア・テロ
【モンバサ(ケニア南部)城島徹、エルサレム海保真人】ケニア・モンバサで起きた同時テロで、イスラエル政府は29日、現地に対外情報機関モサドの捜査官らを派遣、ケニア治安当局と合同で本格捜査に乗り出した。シャロン首相はモサド代表に「犯人を割り出し、追跡せよ」と命じたという。イスラエル当局はアルカイダの関与が濃厚との見方を示しており、泥沼化したパレスチナ衝突の裏で、イスラエルは世界各地のイスラム過激派などを視野に入れた取り締まりにも乗り出すことになった。

同時テロ現場でイスラエル外務省のミロ報道担当官は29日、爆死した犯人グループは昨秋の米同時多発テロ以降、インドネシア・バリ島やモスクワなど世界各地で発生している一連のテロ事件と連動している可能性が強いとの見方を示した。

イスラエル放送によると、現地に派遣されたモサドの捜査官らは既にケニア警察当局と合流、事件後に拘束された不審者12人の取り調べや遺留品捜査に加わっている。米中央情報局(CIA)の捜査官の協力を受けているという。
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20021130k0000m030155000c.html

●モサドにCIAですか。
 

Tt氏のコメント
「捜査」を「捏造」に読み替えると楽しめます。ちなみにナイロビのモサド支局からほいと飛行機で1時間ほどで到着。現地CIA職員とてしかりでしょう。勿論本部から送られた人間もいるでしょうが。
Sharon has ordered the Mossad to investigate the attack. The Mossad branch in Nairobi will be in charge of the probe.
http://www.haaretzdaily.com/hasen/pages/ShArt.jhtml?itemNo=235705&contrassID=
1&subContrassID=5&sbSubContrassID=0&listSrc=Y

ちなみに毎日、読売はケニアに支局はなく、それこそ南アフリカ、カイロあたりか、欧州ないしは本社からの派遣組が取材を行っていると言うわけで。
都合よく、イスラエル機には衝突回避装置が装備されていたそうです。
2002年11月30日付TBSニュース

イスラエル機は衝突回避装置が作動か

モンバサの空港を離陸した イスラエルのアルキア航空機が 携行型の地対空ミサイルで攻撃された際、直撃を免れたのは この旅客機に搭載されていた 衝突回避装置が 作動したのではないか との見方が出ています。

攻撃に使われたのは 旧ソ連製のミサイルで エンジンなどの熱源を 追尾するものですが、情報筋は回避装置がなかったら 命中していた確立が 高いとしています。

戦闘機などにはおとりの熱源をだしてミサイルの追尾をかわす装置が 備えられていますが、アルキア航空機にも同じような装置が積まれていたと見られています。(30日 10:37)
http://news.tbs.co.jp/ram/news659901_2.ram

こういう事もあろうかと、旅客機は特別仕様だそうです(熱源を追尾する装置をもった飛行物体以外には意味のないものという意味で)。しかし、早いレスですね。イスラエル情報局日本支部には、隠れ2ちゃんねらーがいるのでしょうか。
↑のコメントが面白いですね。

Tt氏のコメント
ミサイルへの対処に関してはFBIが半年ほど前に地上からのミサイル攻撃の警告を発しているようで。一方、航空会社はコスト的な面からその警告で対策をとることはほとんどなかったようです。エル・アル航空のみ完備だそうで。
FBI had warning of attack on a civilian aircraft
http://www.timesonline.co.uk/article/0,,3-496477,00.html
この記事では、アルキア航空の当該ジェット機に回避装置が積載されていたかは記されておらず、あくまで幸運にも逃れることが出来たという風に記されていますが、実際アルキア航空が当のジェット機に大枚はたいて積載してい
たたとしたら、これも何とも興味深い話であります。アルキア航空はメジャーなエル・アル航空同様完備している状態なのでしょうか。そうでないとしたら、たまたまテロリストがそのような飛行機を狙ってしまったというわけで
す。
   
 

ちなみに、2002年7月にワシントンで開催された、次の会合をご確認の程。
http://www.kenes.com/secureskies/program.htm
http://www.kenes.com/secureskies/index.html
国際会議と名付けられながらもイスラエル、アメリカのミーティング。アメリカの航空会社が殆どいない中、イスラエルのエル・アルとアルキアのトップが揃って参加。メンバーにはレイセオン等の軍事先端企業や専門家、関係者も名を連ね、中にはモサドも。
この見事なタイミングの一致と対策の的確さ。恐れ入ります。 そしてアルキアの懐を助けるかのようなこんな話はついこの間。お前の飛行機を俺に売れ、で、それをリースしたる、という融資みたいなもんですか。この航空会社不況の折の心優しき助け合いと言いますか何と言いますか。
Israeli Arkia in lease deal with American Airlines
http://biz.yahoo.com/rc/021110/airlines_israel_american_1.html
実ににおいます。
ケニアテロ事前情報 Tt氏
 オーストラリアはモンバサを特定し警告、11月12日発信。
Australia Says It Was Informed of Mombasa Threat
http://www.reuters.com/newsArticle.jhtml?type=worldNews&storyID=1824124
Australia received intelligence warnings two weeks ago of a threat in Mombasa, Kenya, leading it to urge its nationals then not to go there, the government said on Friday.
英連邦本拠地イギリスではオーストラリアほど具体的に警告を発していない政府が非難の対象に
Straw defends advice on Kenya travel
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/politics/2526951.stm
それにしてもオーストラリアという点が何とも面白いところです。バリの一件でナーバスになっていたということもあるでしょうが、たまたまオージーが被害にあって、バリの一件もあるしターゲットの対象がイスラエルとは言えないのでは、などという推察が起ることが結果的になくなっています。
プリティなブルーのミサイル発射装置 Tt氏
モンバサ、チャンガムウェで見つけられたミサイル発射装置画像
http://news.bbc.co.uk/media/images/38526000/jpg/_38526017_launcher150b.jpg
よーく御覧あれ。この色彩。目立ちますなあ。わざわざ後で塗っているんですな。ちなみにチャンガムウェは税関関係施設があって、現地のローカル民間バス、マタトゥの行き先でもあり頻繁に車の往来のあるところ。
アルカイダとの関連を指摘するのは、やっぱりアメリカ当局者

2002年12月1日付TBSニュース
ケニア同時テロ、CIAなどと連携捜査

ケニアのモンバサで起きたホテルの爆破テロで、現地の捜査当局はアメリカやイスラエルの情報機関と連携し、捜査を進めています。

ケニアの捜査当局では事件の直後に海から不法入国しようとして逮捕されたソマリア人4人やパキスタン人6人など合わせて12人の外国人の身柄を拘束しましたが、これまでのところ、アルカイダとの関連は「見つかっていない」と発表しています。

こうした中、アメリカのCIA=中央情報局がケニアの捜査当局と連携し、情報収集を行っている他、イスラエルの情報機関=モサドも現地入りし、空港近くから発見された携帯式対空ミサイルやホテルの現場から爆破物の破片などを回収しました。事件の犯行について、アメリカの当局者はアルカイダと関連を持つソマリアのイスラム原理主義組織=「アルイッティハド・アルイスラミ」が捜査線上に上がっていると語りました。

一方、イスラエルからの観光客など犠牲者13人が出たホテル前の現場では追悼集会がしめやかに行われました。会場では犠牲者の家族や友人らが集まり、歌を歌いながら静かに祈りを捧げました。(1日 1:23)
http://news.tbs.co.jp/ram/news660192_2.ram

- この記事を見る限り、アルカイダとの関連を指摘するのは、『アメリカ当局者』だといえます。-
シャロンの仕業氏投稿(親子スレ29部)

今回のモンバサ北郊のビーチリゾート沿いにあるイスラエル資本の「モンバサ・パラダイスホテル」の「テロ」はシャロンの仕業。

今回に至までの直接の発端は、「シャロンの挑発行動」から始まっている。これは、真業事なきシャロンの仕業。

その事の以前に、「レバノンの右派キリスト教徒指導者、暗殺事件」も、シャロンの仕業。

これらは、幾つかの情報による判断です。

「その元情報をしめせ!」はご勘弁を、何故ならば「料理人にとってソースは命です」悪しからず。
どうしてもアルカイダの仕業にしておきたい人たち
【スピン・ドクター暗躍中?】Tt氏
「3人の実行犯のうち2人はエジプト人とケニア人だという以外、事件の背景をうかがわせる物証は見つかっていないが、これほどの規模のテロを東アフリカで実行できる組織はアルカイダ以外にないとみられている。」 
http://www.asahi.com/international/update/1128/007.html
●これほどの規模のテロを東アフリカでアルカイダなどよりすんなり実行できる組織で、リビングルームにいる象のような、どでかいところをいくつか見過ごしているようで。それにしても「みられている」とは「誰から」なのでしょうね。テロ関連記事でアルカイダに結びつける記事では5W1Hは無視していいとのお達しでもあるのでしょうか。
ちなみに、朝日で興味深い記事が。実はことの始まりは11月6日の話なのですが、昨日ネットにアップされている点に着目を。
「ユダヤの陰謀」ドラマ放映、エジプトに米が「善処を」
http://www.asahi.com/international/update/1201/006.html
< 「ユダヤ陰謀説」の根拠として利用される「シオンの長老の議定書」を題材にしたドラマがエジプト国営テレビ局で放映されており、米国やイスラエルとの摩擦に発展している。>
●ADLや米国務省あたりからの依頼?CIAではプロジェクト・モッキング・バードというメディア工作があるようですが、それにしても「ユダヤ陰謀説=すべて嘘」の定説がある限りモサドも活動しやすいでしょうね。少々ヘマをしでかして、証拠を残しても、それはアラブのでっち上げ、差別、反米意識云々と。一方最近のビンラディン・テープ、「でっち上げ」の可能性についてのスイスの科学者による検証、指摘は朝日は触れず
【疑惑のアルカイダ・ウェッブ犯行声明】
<ケニア同時テロ>アルカイダを名乗るグループが犯行声明 Tt氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021203-00001018-mai-int
ロシア「劇場」テロ、ワシントンのCIAそばのISP利用のkavkaz.orgを思い出しますなあ。というわけで、疑惑指摘のBBC記事抜粋。
'Al-Qaeda' claims Kenya attacks
http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/2537107.stm
イスラム教徒にアメリカのイラク攻撃に協力しないようにも。(Tt:はて、サダムはイスラム原理主義とは仲がよろしくない筈ですが、このご時世なんと都合のいい声明でしょう。)
The statement, which could not immediately be verified, also warned Muslims not to co- operate with a possible United States attack on Iraq.
6月に起きたサウジの戦闘機に対する攻撃とのリンクをアメリカ当局は主張。
Meanwhile in Washington, a US official has said there is a link between the Kenyan attack and that on a US warplane in Saudi Arabia in June.
「Qaeda al-Jihad政治オフィス」とメッセージに署名しケニア攻撃の犯行声明。
A message, signed by "the Political Office of Qaeda al-Jihad" appeared to claim responsibility for the Kenyan attacks of last week.
アルカイダは匿名を好んで、攻撃に対する直接的な関与の表明をさけ、そのかわりに実行者を賞賛し、さらなる攻撃を警告する、というパターンだったのでは。方針変更?
But if this statement does indeed come from al-Qaeda, then it would mark a change in the way that organisation operates. Ironically, al-Qaeda does not use that name, it prefers anonymity. It also tends to avoid taking direct responsibility for attacks. Instead it praises those who carry them out, and warns of more to come.
夏のサウジの戦闘機に対する地対空ミサイル攻撃もアメリカはおそらく同じところだと主張も、とすれば資金を含めたリソースに関しては、アルカイダの兵力は誰かさんが恐れるより時代遅れに見える。
Here in Washington, a US official said the surface-to-air missile launchers used in Kenya, were probably from the same batch as the one used against a US warplane, in Saudi Arabia. That attack, which took place last summer, also failed to find its target. So, for all its money and resources, al-Qaeda's armoury appears to be more outdated than some had feared.
ケニア・テロから無理やりこじつけて、ソマリアを攻めたいようですね。
【ケニア・テロで再びアメリカが持ち出すソマリア、テロ組織】Tt氏
 昨年末、英米はソマリア攻撃の意欲を見せていて、ワシントンポストあたりは匿名ソースとして、アル・イティハード・アル・イスラムとアルカイダのリンクを報道し片棒を担いでいたりしたものですが、今回のテロでアメリカは再び、その方向に持っていっているようで。ちなみに次の記事を。
UN: Somalia Link to Al Qaeda 'Suspect'
http://www.nationaudio.com/News/EastAfrican/17122001/Regional/Regional23.html
「ソマリアがオサマ・ビンラディン、アルカイダにリンクするテロ組織の温床だと批判するアメリカは、国連上級職員に疑問を呈されている。 つまり、アメリカが、ソマリアのイスラム・テロ組織のトレーニングキャン プと称しているケニア国境のそばのラス・カンボニ島を最近訪れてみたところ、彼がそこで見たのはただの孤児院であったというのである。
エチオピアの主張を除けばそこにアルカイダとのリンク、テロリストとの関連を示すものは何もない。
ソマリアに駐在する国連コーディネーター、ラドルフ・ケント氏はイギリスの新聞に『私たちはアル・イティハードとアルカイダの関係を一切確認していない』と語った。
軍事エキスパートはまた、アメリカが、国土全般インフラが崩壊しているソマリアをターゲットにするのはなぜ か疑問を呈している。ビンラディン一味がそこに逃げ込むことを防ぐためにはソマリア国土の長大な海岸線をパトロールしなくてはならず、少なくとも海兵隊を投入する以上のオプションを考慮しなくてはならない」
要は、ソマリアを何とかしたいんですな。

はい、ソマリアには、石油の埋蔵が期待されるのと、ヨーロッパへの麻薬密輸の中継点でもあるんですね。ブッシュ石油・麻薬政権にとっては、極めて重要な要衝なんです。アルカイダ様のおかげで、利権目当ての侵攻が可能になります。

【ケニアテロ ケニア、アメリカ当局との見解の相違、イスラエルと捜査を巡る対立】Tt氏
■大統領モイのワシントン呼び出しで、大統領としての最後の花道にモイが金をせびって、スイスの銀行の個人預金に貯金、それに成功したらアルカイダのリンクの花火を打ち上げる予定?その後、突然物的証拠が現れ、爆破物の痕跡など、掘り下げられたら少しやばそうなものはリムーブ、リムーブというパターン?ちなみにインターネット犯行声明と情報当局のアルカイダ・リンクの事前情報(犯行に関与していれば当然あるわけですが・・・)そのものが証拠であるかのように喧伝され始めていますが・・・.。以下記事より一部。
Kenya, al-Qaida link in dispute
Kenyan, U.S. officials differ on terrorist group's ties to attacks on Israeli targets.
http://www.fresnobee.com/local/story/5449762p-6434672c.html
モンバサ、ケニア: ケニア警察トップは月曜日、先週火曜日にここで起きたイスラエルを標的とした攻撃がアルカイダに結びつくかどうか捜査官らは確信していなと言ったが、ワシントンのアメリカ当局は、ブッシュ政権がオサマ・ビンラディンのテロ・ネットワークが関与していることはほぼ間違いないと結論付けていると言った。

ケニア警察副長官ウィリアム・ランガットはモンバサで質問に答えて、捜査官らはパラダイス・ホテルの瓦礫を掘り起しているが、結論付ける物的証拠は何も見付かっていないと言った。そして、結果としてアルカイダか、その他のグループが関与しているかどうか言うことは不可能だと語った。重要参考容疑者も現れていないし、爆破現場で手がかりは何も見付かっていないとも。

一方、被害者の実際の人数が疑わしく思われる。
ケニア警察は9人のケニア人、3人のイスラエル人がパラダイス・ホテル爆破で死亡したことを確認した。いくつかの報告によれば、ケニア人アシスタント・マネージャーもまた死んだと思われる。しかし、攻撃を行った自爆テロの犯人が2人か3人かは依然不透明である。警察は当初3人の自爆テロリストが含まれると言ったが、彼らは計算に合うような3人の遺体は見つけておらず、複数目撃者は見たのは二人だけだと言っている。
 
証拠の解読を巡ってケニア警察と、現場や攻撃に用いられた4輪駆動車のパーツからサンプルを取り除きたいイスラエル捜査官とで軋轢が生じている。「もしこれがイギリスやアメリカ、フランス、あるいはその他西側国家だとしたら、捜査を指揮することはもっと容易だったでしょうが、彼らが設備も専門知識ももっていないという条件では、我々の捜査官やアメリカチームによってほとんどの作業が行われなくてはなりません。」アリエル・シャロン首相のアドバイサー、ラアナン・ギシンは言った。

「我々は誰にも苦情は言っていません。」ギシンはエルサレムで言った。「彼らは歓迎の姿勢を強めています。彼らは我々が捜査を指揮することを許しています。」

ケニアとエチオピアの首脳は今週、ワシントンでブッシュ大統領と安全保障問題について議論する予定である。ナイロビで起きた1998年のアメリカ大使館攻撃のあと、アメリカはケニアに警察とセキュリティトレーニングを提供した。

【ケニアテロ アルキア航空関連】Tt氏
<通常ではない離陸方向>
Mystery surrounds the take-off direction of the charter plane, Arkia airlines flight IZ582, which did not take off in the standard off-shore direction of Mombasa airport commercial flights. Instead it headed inland, <<<allowing the terrorists an easy shot with the shoulder-launch weapon>>>.
http://www.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2002/11/30/wkenya30.xml/
<シャロン使用機?>
This kind of technology is not usually installed on commercial airliners because of its expense. Arkia owns two Boeing 757-300s, one of which was used by Israeli Prime Minister Ariel Sharon when he flew to Washington earlier this year. If the same jet was involved in the Mombassa incident it could suggest an element of foreknowledge on the part of the Israeli authorities.
http://wsws.org/articles/2002/dec2002/keny-d05.shtml
 
INDEX・2チャンネル関連
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