8-23-4 ブッシュ政権の閣僚は、石油業界の代理人ばかり

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
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ブッシュ政権は、石油政権といっても過言ではありません。政権の中枢には、石油業界のフロント連中がうようよしています。彼等は、政権の座にある間にたっぷりと石油業界の利益誘導を図り、政権を離れれば、石油業界に戻るだけなのです。アメリカの政財界の癒着は、日本など比べ物になりません。なにしろ、財界人が政界人をやっている訳ですから。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
◎ブッシュ政権の閣僚は、石油業界の代理人ばかり
[ブッシュ政権と米軍需・石油独占体とのつながり]
http://www.unityflag.co.jp/doc/708/0708_23h.html
主要閣僚 経歴
ブッシュ大統領:石油企業アルプスト・エネルギー創設、石油企業ハーケン重役
チェイニー副大統領:石油企業ハリバートン会長兼最高経営責任者、国防長官(湾岸戦争時)
(チェイニー夫人):軍需企業ロッキード・マーチン重役
ラムズフェルド国防長官:軍事シンクタンク・ランド゛コーポ゜レーション理事長*、国防長官(フォード゛政権時)
パウエル国務長官:統合参謀本部議長(湾岸戦争時)
アーミテージ国務副長官:軍人出身/国防次官補(レーガン政権時)
オニール財務長官:アルミニウム企業アルコア会長、ランド゛コーポ゜レーション 理事長
エバンズ商務長官:石油企業トム・ブラウン社長
ライス国防担当補佐官:石油企業シェブロン重役
イングランド海軍長官:軍需企業ゼネラル・ダイナミクス副社長
ロッシュ空軍長官:軍需企業ノースロップ・グラマン副社長
ホワイト陸軍長官:退役軍人/エンロン・エネルギー・サービス副会長
【チェイニーもラムズフェルドも石油業界の飼い犬】
ロックフェラー帝国のテキサス石油の代理人で、ハリバートンという軍事政商の出であるチェーニー副大統領(今回、ホワイトハウスにいて爆殺されかかった)の作った、「戦争を起して、不況を吹き飛ばしてしまえ」という戦略は、一見、的中したように見える。アメリカは、目下、戦争経済(ウォー・エコノミー)=統制経済(コントロールド・エコノミー)に向かって突き進んでいる。そうするしかないからだ。しかし、今回の事態は、アメリカ帝国の本国、本土が戦場になってしまったという、彼ら、グローバリストの予想を越えた荒々しいものなので、チェーニーの戦略は、通用しなくなる。自分の国が戦場になると、商業や工業の基幹部分をやられるので、安定して金儲けが出来なくなる。それで、この「戦争をして不況を吹き飛ばせ」という戦略は破綻した。
テキサス石油=TAXACOのこと。
http://www.texaco.com/
halliburton(これでいいのかな?)
http://www.halliburton.com/
1974年8月、ジェラルド・フォードが大統領に就任し、ラムスフェルドを大統領首席補佐官に指名した。ラムスフェルドは直ちにチェイニーを必要とした。ニューズウィーク誌によると、ラムスフェルドはチェイニーについて、「聡明、果断で、落ち着いた若者だった。彼は、問題に取り組み、慎重に検討し、事態を解決に導いていく」と語っている1995年、チェイニーは、油田関連サービス会社、ハリバートン・カンパニーの取締役会長兼最高経営責任者に就任した。同社は、テキサス州ダラスに本社を置き、20カ国に10万人の社員を擁する企業である。1996年には、一時、大統領選への出馬を検討したが、同社に残る道を選択し、ジョージ・W・ブッシュの副大統領候補に指名されるまで同社の職を続けた。
http://usembassy.state.gov/tokyo/wwwhj074.html
チェイニー紹介(英文)
http://www.whitehouse.gov/vicepresident/vpbio.html
http://www.ci.cheney.wa.us/
http://isdickcheneydeadyet.com/
http://bushandcheneysuck.com/
おまけ
http://www.tokiotrading.co.jp/ZIPPO/h-24.htm
【エネルギー業界が人材を出してブッシュ政権を作った】
ワールドウォッチ・マガジン 2001年7/8月号より
<霞むビジョン> ブッシュ政権と企業とのつながり
http://www.ne.jp/asahi/home/enviro/news/peace/WWM20017-8-J
米国のエネルギー計画を策定するにあたって、ディック・チェイニー副大統領は、「エネルギー計画の策定作業に、エネルギービジネスについて知っている人間が入っていると役に立つ」と言った。チェイニー副大統領は、世界最大手のエネルギー会社であるハリバートン社の元CEOである。 しかし、チェイニーは自分のことだけを指していたのではなかった。チェイニーは、特にエネルギー業界の幹部やロビイストたちをたくさん、ブッシュ政権に集めている。
たとえば、「クリアリングハウス・オブ・エンバロメンタル・アドボカシー・アンド・リサーチ」が、エネルギー省の政治的な職への任命者を調査するための63人からなる諮問委員会のバックグラウンドを調べたところ、うち50人がエネルギー業界出身であることがわかった(27人が石油・ガス業界、17人が原子力発電・ウラン採掘業界、16人が電力業界、そして7人が石炭業界。再生可能エネルギー業界の人はたったの1人だった)。
ブッシュ大統領がその他のトップアドバイザーや閣僚を選んだとき、米国の政治に対する企業の影響をチェックしている監視グループ「責任ある政治のためのセンター」によると、「大統領は、どの業界も冷遇することはなかった」。以下のリストからわかるように、ブッシュ政権のトップのポストを埋めた人々のほとんどが、業界との強いつながりを持っているのである。
【アメリカ人の75%は、ブッシュを支持する馬鹿。
だが、石油利権のカラクリの解った人もいる。】

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トリシア・ノーレンさんのメッセージ (いい名前だな。トリシア。美人だろうな。)
私は一度言った。いや、2度言った。そしてもう一度言う。さらにもう一度言う。 この戦争は、何もかも石油のため。いつもそうだった。そして、これからも「石油のため」でありつづける。 ローラ・ブッシュは、2ヶ月したら出てきた。そして、女性の権利について喋った。しかし、それは私たち女性を、彼女の亭主の側に付けようとする企みにすぎない。それに関しては、ごめんなさい、ローラ。ブッシュは私のタイプじゃないわ。
トリシア。。。。美人だろうなあ。
ラディンの支援をしている富豪が、なんで、米の石油資本と
共同事業をやっているのか?

【アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」 浜田和幸氏 講談社

P.24:「ブッシュ政権の二枚舌」

サウジアラビアの富豪たちは、裏ではビンラディンに対する支援を続けている。....問題となっているのはビン・マハフーズ一族とアル・アムーディ一族である。....この二つのファミリーが牛耳っているデルタ石油、ニムル石油、コーラル石油はアメリカのユノカル、テキサコ、アメラダ、ヘスなどの企業と、国際的な資源開発プロジェクトを進めている。
特にユノカルは、後述するアフガニスタンを通過するパイプライン計画にも深く関わっている。タリバン政権が崩壊した結果、ユノカルが進めてきたパイプライン計画は復活の運びとなったのである。このパイプライン計画推進には、キッシンジャー元国務長官がコンサルタントとして関与してきたが、石油と天然ガスの最終的な売り込み先は、他でもない日本と中国で、いずれもキッシンジャーの顔がきくところ。ユノカルとしては、多額のコンサルタント料を払支払う価値があるのも当然であろう。

しかも、これらのプロジェクトに共同参加しているサウジの富豪一家は、ウサマ・ビンラディンやアルカイダの関係する慈善団体やフロント企業に、多額の資金援助を繰り返してきたことが判明している。
ところが、アメリカの財務省では、これらのサウジアラビアの石油資本や彼等が提携している時刻の石油会社は、「テロ支援組織」としての資産凍結や監視の対象から除外しているではないか。これらも、まさにブッシュ政権の二枚舌政策である。
↑ここまで読むと、ブッシュ政権に近い石油屋が、ラディン支援者であるサウジの石油屋と組んで、サウジ以外での石油プロジェクトに共同参加している。テロ支援組織であるにもかかわらず、監視対象にもなっていない....ということで。

それなら、やっぱり、ラディンも連中の仲間なんじゃないの?ということになりますね。
どいつもこいつも、石油欲しさに我欲丸出し。自分の利益のためには民族紛争は煽るは、人様の国に麻薬を流行らせるは、汚ない手を使って、競争相手を押しのけるは...嫌な世の中ですね。21世紀になったというのに、地球規模で環境やエネルギー問題を考えることすら出来ない。自国エゴ丸出しの果てには、惑星としての地球の危機があるとか、これっぽっちも考えないのでしょうか?こうなったら、武力を持たない日本は、天然資源の争奪戦に敗れて、ひとり無資源国として、細々と生きていく道を選ぶしかない。でも、それでいい。世界で唯一、超スリム化した、エネルギー消費が極小のエコロジー国家になって世界に範を垂れようではありませんかっ!(ちから、入りすぎ)
【これは、やっぱりインサイダー取引だったんでしょうかね】

The Truth About Bu$h
http://pnews.org/NWO/phpnuke/modules.php?name=News&file=article&sid=8

「勤勉」で、「自立した」G.W.ブッシュがいかにして億万長者になったか?
(★表題からして、もうブッシュを揶揄している。藁。一部翻訳、抜粋)

●1986年9月、HARKEN社は、小ブッシュに自社株60万ドル分を与え、役員に迎えた。さらに、年間12万ドルの顧問料を支払った。

●1990年6月22日、小ブッシュは、HARKENの持ち株を、一株$4で売り払った。

●1990年8月2日、イラクの独裁者、サダムフセインがイラクを侵略した。全てのペルシャ湾域の石油会社の株式は、急落した。

●大統領の息子は、ペルシャ湾から逃げ出すよう、情報を与えられていたのだろうか?

サダム・フセインのクエート侵攻を、パパ・ブッシュが事前に知っていた....可愛い馬鹿息子が損をしないように、ハーケンの株を売りぬかせた。ありうる話ですね。
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
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創価マフィアの保険金殺人
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