8-24-2 世界の寡頭独占者こそ、麻薬業界の大立者

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
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麻薬は、暴力団の仕事?確かにそうなんですが....

それは末端の小売部門の話です。麻薬業界の主役は、世界の寡頭的独占者だったんです。この事実、表側のメディアでは、殆ど語られませんが、厳然たる事実です。

もっとも、国家間の抗争に麻薬利権がつきものだったのは、何百年も前からのことです。英国は、阿片戦争により中国に麻薬を蔓延させ、巨利を上げました。

日本の特務機関が戦争中に中国大陸でやっていたこと....やっぱり麻薬密売による資金調達でした。

今は、そんなことは行われていない....という根拠など、どこを捜してもありません。
現代の麻薬業界の独占企業体は、世界最強の情報機関、CIAなのです。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みが
あります。   
http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
【ネルソン・ロックフェラーもキッシンジャーも麻薬組織の幹部?】
「2001年商品先物市場」 世界権力の攻防の変遷と今後の展開について - 山本高安氏
新大統領の父親の元大統領ジョージ・ブッシュも、1961年4月17日にキューバのフィデル・カストロ政権打倒を目指したピッグズ湾侵攻作戦以来、ロックフェラー財団の影響下にあるCIAとの関係が深かった。リチャード・ニクソン大統領が米国内での麻薬撲滅運動に注力すると、ウォーターゲート事件を暴露して同大統領を辞任に追い込んだのは当時のCIA長官のリチャード・ヘルムズだったという。おそらく、ネルソン・ロックフェラーの代理人である当時国務長官だったヘンリー・キッシンジャーも大いに関与していたことだろう。続くジェラルド・フォード政権下では新大統領の父親のジョージ・ブッシュがCIA長官を勤め、麻薬取引で名高い中東のBCCI(国際商業銀行)や豪州のニューガン・ハンド銀行と密接なつながりがあったようだ。……
↑ニクソンをウオーターゲート事件でハメタのは、CIA長官だった。ニクソンが麻薬撲滅運動を始めたんで、CIAの麻薬ビジネスを守るためということか。ネルソン・ロックフェラーもキッシンジャーも麻薬組織の幹部ってことか。そして、フォード政権では、大ブッシュがCIA長官になって、麻薬ビジネスを大いに拡大させたわけだ。オーストラリアにも麻薬密輸仲間がいる。要するに、こいつらみんな、名家の顔したヤクザじゃないか?こういう事実を米国民は知らないのだろうか?
麻薬は国家事業
『大英帝国の伝統産業....麻薬』
http://tanakanews.com/991214jimbo.htm

そこ(麻薬取引)には、需要―生産―加工―流通―消費という、他の商品と何ら変わらないシステムが存在する。しかもこれ全体が一大「産業」を形成していて、想像を絶する巨大な規模になる。いうまでもなく、陰に陽にそのほとんどの決済に、国際的な銀行がからんでいる。そもそも「国際的な銀行」が誕生した主要な動機が、「麻薬取引決済」の必要性からであった。『イギリス東インド会社』繁栄の巨大な柱が、インド産のアヘンを中国に売りつけることであったからだ。この会社はただの会社ではない。イギリス国王に直結する国策会社であり、麻薬は「パックス・ブリタニカ」とイギリス民主主義を支える経済的基盤であった。イギリスの国際資本は、国策としてアヘン貿易を「三角貿易」の柱とすることから誕生し、アジアから巨万の富を吸い上げて巨大化していった。イギリスのみならず、フランスやオランダも、そしてアメリカもそれぞれ『東インド会社』を設け、奴隷貿易や麻薬貿易で資本を蓄積していった。
アメリカは「ドラッグ・ウォー」を高らかに宣言し、「麻薬カルテルを壊滅する」と何遍繰り返したであろう。だが、何の成果も挙げていない。事態は日を追って悪化する一方だ。唯一の超大国がそれほどまでに無能だなどと、なんで信じなければならないのか?
逆に、「第三世界の軍事政権と結託して国際麻薬カルテルを育成し、見え透いた共謀関係にあったことを精算できない。だからそのツケのすべてを第三世界に押しつている」というのは単なる妄言であろうか?「もともと、国際麻薬カルテルは、闇資金を求める政府や情報機関が、あまり目立たない組織として生み出したもので、その資金を『独自の組織的な活動』(謀略)に当てていた」というのを、妄言でかたづけてきたのは誤りではなかったか?
妄言をつづけよう。「冷戦時代」、決して目立ってはならないものであったが、闇資金を求める政府や情報機関と麻薬カルテルの活動は、必要不可欠な要素であった。しかし、政府や情報機関の庇護のもとに、大いなる「発展」を遂げた麻薬カルテルは、冷戦というタガがはずれるや、“生みの親”を不安にさせるほどに巨大な存在に膨れ上がった。

戦後の様々な新しいドラッグのほとんどが、アメリカの情報機関や軍関係機関の手によって世に送り出されたことを明らかにした研究書や報告書は山ほどある。A. Hoffer and H. Osmond の『 The Hallucinogens 』(New York :AcademicPress, 1967)によれば、「1960年代の闇市場に姿を現したほとんどすべてのドラッグ―マリファナ、コカイン、ヘロイン、PCP、亜硝酸アミル、キノコ、DMT、バルビツール酸塩、笑気ガス、スピード、その他多くのものは、あらかじめCIAと軍の科学者によって詳しく調査され、テストされ、場合によってはさらに効果に磨きがかけられていた」。
↑アメリカは、「第三世界の軍事政権と結託して国際麻薬カルテルを育成し、見え透いた共謀関係にあったことを精算できない。「もともと、国際麻薬カルテルは、闇資金を求める政府や情報機関が、あまり目立たない組織として生み出したもので、その資金を『独自の組織的な活動』(謀略)に当てていた」わけです。そして、その第三世界の軍事政権の一つと言えるのが、タリバンです。簡単な話です。
麻薬の問題について
http://www.musesworld.co.jp/web2/syouhou/mayaku1.html
......例えば、ブッシュ大統領が麻薬に対する戦争等を宣言しても、最初から真に受ける者等いない。其の理由は、ブッシュがCIA長官になるやいなや、CIAに依る麻薬取引が飛躍的に拡大したからである。彼が長官になる以前からCIAは麻薬取引に従事していたが、ブッシュの到来に伴って、全ての足枷が外されたとしか思えない。此の様な政策転換は、最高責任者の意向無しには有り得ない。
マヌエル・ノリエガはパナマの独裁者であったが、ブッシュに依る平成元年(1989)年のパナマ侵攻で逮捕された。米国に於いて使用されるコカインは大半がコロンビア産であるが、此の元独裁者はコロンビア産のコカイン売買に関連してCIAから利益供与を受けていた。ノリエガはブッシュとも繋がりがあり、コントラへの武器供給に関わっていたが、ブッシュは自らの権益を守る為に、此の男を捕獲する事を選んだ。其の勝手な目的の為に、多くの人命が犠牲になろう事も厭わなかった訳である。イラン・コントラ事件の際にも、報道機関は麻薬に関する件では沈黙を守ったが、其の真の理由は、麻薬売買を通して膨大な利益を上げながら米国政府を動かしている集団と、報道関係を世界的に管理する集団が、同一だったからである。其の犯罪の為に直接働かされたグループの中に、米国大統領及び副大統領がいる。
↑「麻薬売買を通して膨大な利益を上げながら米国政府を動かしている集団と、報道関係を世界的に管理する集団が、同一だったから....」 ここなんです.ポイントは。ニューヨーク・タイムスやワシントン・ポスト、ABC、CBS、ロイターなんかを誰が所有しているかが!
[CIAは、麻薬密輸機関・合法化された犯罪組織]
1997.10月
http://www12.freeweb.ne.jp/diary/all24/dnisi/dnisi9710.htm
CIAは政府の麻薬撲滅運動を支持する一方で、実はアジアで麻薬密輸に手を染めてきた。その代表格が「中国本土にCIA工作員を潜入させる」のが目的だったアメリカ航空(エア・アメリカ)だ。CIAはアメリカの雇い兵メオ族を敵地に潜入させながら、アヘンで生計を立ててきたメオ族に着眼し、アメリカ航空を使って麻薬密売のビジネスを展開していく。むろんそれらの稼ぎはアメリカの国益とはならない、隠され続けるべきである不透明な危険手当として闇に葬られる。今度明るみにされた3兆円を超すCIA予算も、それが正当に防諜活動の資金のためにだけ使われているとは誰も思うまい。防諜機関そのものが胡散臭い組織であれば、正当性もなにもあったものではない。むしろ合法化された犯罪組織とでも呼ぶべきであろうか。
Crack The CIA
http://www.guerrillanews.com/crack/
ドラッグとCIAの深い関与を暴いたビデオ!
番組の終盤にある、全米に放送された公聴会でのマイク・ルパート氏の暴露シーンは最高。当時のジョン・ドイチュCIA長官の狼狽、市民の拍手・・・。2001年ストリーミング・メディア・フェスティバル視聴者賞受賞作品、2002年サンダンス・オンライン・フィルムフェスティバル受賞作品(ライブ・アクション部門)。(QuickTime、RealPlayer両方あり。ブロードバンド、QuckTimeがスムーズでした。 )
【それでもCIAがドラッグ・トラフィッキングを行なっていないと信じる平和なあなたに】
【ブッシュ親子の自作自演テロ第八部Tt8vpKkm氏】
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1012663784/401-500

CIA自身が行なったレポート。
アメリカ国内にコカインを持ち込んだCIAとイラン・コントラとの関係
http://www.cia.gov/cia/publications/cocaine/index.html

勿論日本の政官、そしてメディアもこれについては見ざる聞かざる言わざるを通しています。イラン・コントラの肝はまさにそこであって、武器の不法取引云々などで、これだけ大きな問題になるでしょうか。言わば、日本人は肉の入っていない衣だけの代物をとんかつと信じ込まされているのも同然なのです。

<日本におけるイラン・コントラ「定説」の典型例>
http://www.asahi.com/paper/aic/Wed/d_book/20000816.html
「レーガン政権を揺さぶったのはイラン・コントラ秘密工作であった。人質解放のためイランにイスラエル経由で武器を売り渡す。イランへの武器売却は国内法で禁じられているのに大統領が承認を与えた。それだけでない。そのカネをニカラガの反共武装組織「コントラ」にこっそり横流していたのだ」

CIAが政府と一体となってドラッグを運び込んで利益を上げていた、という「肝」がまるまる抜けているのです。

<外務省が国民に知らせる限界>
外務省資料
http://www.erch.or.jp/ean/events/iran.htm
「1986.11 ラフサンジャニ・イラン国会議長の演説をきっかけにイラン・コントラ事件発覚。米国は秘密裏にイランに武器を供与し、その代金を密かにコントラ(ニカラグア反政府勢力)に流していた」
[CIAの麻薬密輸支援]
CIAが作った麻薬密輸ルート
http://asyura.addr.com/sora/bd19991/msg/347.html
バンコクからチェンマイ、チェンライに向かう国道を北上する。国道は整備され、時速百キロの高速で走った。これは米軍が作った軍用道路である。この道路建設にはアメリカ軍工兵隊があたり、CIAはタイ政府に軍用道路をヘロインの運搬に使用させた。黄金の三角地帯を世界最大のヘロイン生産地にさせたのはアメリカであった。三留理男著『麻薬』より
「麻薬売買の闇の世界を解明する」
アメリカとCIAなくして、麻薬取引がそのようなすさまじい比率になることはない。自称“世界の警官”は、世界中で最もあやしげな人たちと関わりを持ってきたのである。
アフガニスタンとパキスタンからの麻薬取引をたどれば、CIAの闇活動にたどりつく。ソ連のアフガニスタン侵攻以前には、パキスタンには一人の麻薬常習者もいなかった。現在では、パキスタンに麻薬をはびこらせ続けることを主張するアメリカの麻薬強制エージェントの存在のおかげで、600万人以上の常習者がいる。
【麻薬の問題について】
http://www.musesworld.co.jp/web2/syouhou/mayaku1.html
長文なので、リンクのみ。麻薬世界の構造がわかります。
<麻薬の密売とCIA>
ビル・トッテン

http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00014.html

CIAは正式な設立以前から麻薬密売組織とつながりがあった。CIAの前身であるOSSは、第二次世界大戦中はマフィアと関係していた。戦後CIAになって最初の秘密工作の1つは、南フランスの左翼労働組合を粉砕することで、そのためにCIAは以前からあったコルシカ島のマフィアとの関係を強化したのである。
1960年代初めに、世界のヘロイン生産の大半は東南アジアに移ったが、これもCIAの影響であった。CIAは台湾の中国人部隊を訓練し中国を侵略させようとしたが、計画は失敗して部隊はビルマ北東部に移り、そこは世界最大のアヘン生産地となった。黄金の三角地帯として知られるこの地域は、今も世界屈指のアヘン生産地である。

その間、米国はインドシナへも侵入し、そこでのアヘン貿易を徐々に他の米国の活動と統合していった。ニクソン大統領が「フレンチ・コネクション」の摘発をする一方で、フロリダのマフィアはベトナムに侵入して行った。その結果、1970年にはアジアのヘロインが米国に流れ込んだ。中には米国人兵士の死体の中に隠して米国内に密輸されたものまであった。

ラオスでは、CIAは4万人の傭兵を軍隊として組織し、その中には長い間アヘン農民として知られたHmong部族民もいた。CIAの航空会社であるエアー・アメリカは軍隊に武器を供給し、帰りにはアヘンを市場に運んだ。その莫大な収益の一部は、CIA工作員のMichael Handによって、彼が設立したオーストラリアの銀行経由で合法化され、秘かにCIAの他の活動資金にされた。
アジアの麻薬工作のベテランの多くは、1980年代になると中央アメリカの秘密戦争を開始した。そこでも先のアジアでのパターンが繰り返された。ニカラグアのコントラの資金の一部は、通関手続きなしの軍需品輸送機を使ったコカインの密売で賄われた。アフガニスタンのCIAの秘密戦争では、アフガニスタンの反乱軍とそれを操るパキスタン人は、ヘロインの収益から資金の一部を賄った。ここでもヘロインの大半は米国人麻薬常用者の静脈に辿りついた。
[The CIA's Greatest Hits by Mark Zepezauer (Odonian Pres)より抜粋翻訳]

「通関手続きなしの軍需品輸送機」は、横田基地と米本土の間にも飛んでおります。一方、北朝鮮は、ヘロイン生産に励んでいます。なにが言いたいか?

北朝鮮⇒(海路)⇒新潟港⇒(陸路)⇒横田基地⇒(空路)⇒米本土⇒ニューヨークのスラム&カリフォルニア

じゃないのー????田中知事も「(北朝鮮は)意外と、裏側でアメリカとコンタクトをとっているのではなかろうか」といってることだし。
<CIA、謀略の歴史>
屋久島インナーネットワーク】
http://www.hotwired.co.jp/ecowire/hoshikawa/020521/03.html

●影の政府
投票で選ばれる大統領以下の公式政府とは別に、早くも50年代からCIAが主導権を握る影の政府と裏政策が存在し、もう一つの現代史を紡いできた。たとえば、2029年まで封印されたJ・F・K暗殺事件なども、キューバ進攻の失敗から組織防衛を図るCIA工作の疑いが濃い。(真犯人オズワルドは後方建物にいたはずなのに、記録映像では明らかに車の前方から凶弾が撃ち込まれ、ケネディは後ろにのけぞっている!)

●CIAの麻薬と武器密輸
これらの活動には正式な国家予算が振り向けにくいため、CIAは少なくとも過去30年間なかば公然と麻薬取引を行ない、独立採算に努めてきた。これには各地の警察も協力しているという。この麻薬密輸ルートは多くの場合、帰路アメリカからの武器供与にも利用される。現在、こうした麻薬からの資金流入はアメリカ経済の不可欠部分を占め、金融当局は国民、とりわけ将来世代を犠牲にした繁栄の維持を黙認している。

●グローバリゼーション
もちろん、単なるマフィアと違ってCIAが絡む麻薬・武器取引の目的はアメリカの覇権拡大にあり、冷戦期はもっぱら反共工作がターゲットだった。中南米諸国への相次ぐ非道な政治介入(先日、ベネズエラのチャベス政権転覆は失敗!)から日本のロッキード事件やイラン=コントラ・スキャンダルまで、一般には点でしか表面化しなかったこれらの策謀を線ないし面としてつないでみると、アメリカの国家意思はむしろ明快に示されている。そして冷戦終了後、共産主義封じ込めに替えて前面に出てきたのが、米国ルールによる市場メカニズムの貫徹と圧倒的な軍事力を背景にした、資源・エネルギー・経済の独占支配――別名グローバリゼーション、和訳すなわちコイズミ構造改革路線だ。

●極道政権
CIA長官のころしっかり裏道に手を染めた父ブッシュの副大統領(レーガン政権)と大統領時代に表裏一体化の傾向が強まり、湾岸戦争で準備体操をすませたあと、軟弱クリントン政権を2期こらえながら、いよいよ満を持して闇世界が表舞台に踊り出たのが、無能な御曹司を父ブッシュ人脈が操る子ブッシュ政権。これまでは軍需・石油産業や極右キリスト教原理主義勢力が影で糸を引く慎みが残っていたけれど、いまやその黒幕たちが堂々と閣僚クラスに顔を並べる。おまけに、この史上最悪の極道政権を成立させたのは、規制緩和の優等生を標榜していたエンロン社などの巨額献金と、フロリダ州有権者名簿の不正操作による最高裁ぐるみの大統領選クーデターだった。

●「ユノ・カル」ザイ
アフガン暫定政権のカルザイ議長は、タリバン前夜にカスピ油田からのパイプラインを計画していた米ユノカル社の元社員。タリバンが規制していたケシ栽培が復活し、世界市場のキャッシュフローも復調の兆し。アメリカ兵器産業は特需ラッシュ、等々、等々??
つまり、9.11がどの程度“やらせ”だったかにかかわらず、その後の展開はほぼシナリオどおり。米メディアの大政翼賛ぶりを見れば、過度の市場支配が言論さえ資本に屈服させてしまう悪夢を実証している。日本国内で足早に進むのは、このようなクラ~い帝国の徹底した属国化だということを、われわれは深く肝に銘じなければならない。ある意味で南北戦争を引きずるアメリカ合州国に必要なのは、第二の独立革命かも。
□麻薬まみれのブッシュ一族
Tt8vpKkm
【ブッシュ家の深刻な嘘つき病、ドラッグ汚染 フロリダのジェブ・ブッ
シュ知事の娘、ドラッグの一件で拘置所行き!!】関連最新情報 予想通りの釈放。
President's Niece Released from Florida Jail
http://www.reuters.com/news_article.jhtml;jsessionid=OWJSYLIS1IFNYCRBAE0CFFA?type
=topnews&StoryID=1225168

ここには、姪のノエル嬢だけではなくてこんな話も。
President Bush's twin daughters, Jenna and Barbara, were arrested last year
on charges of underage drinking.
【コロンビアのジャーナリスト、アメリカの殺戮、ドラッグ取引を暴露】Tt氏
COLOMBIAN REPORTER EXPOSES U.S. LINK TO MASSACRES AND DRUG TRADE
http://sf.indymedia.org/news/2002/12/1547518.php
http://www.american-reporter.com/1986/4.html

Colombian journalist Ignacio Gomez told a roomful of America's most influential journalists Tuesday how Washington- supported Colombian president Alvaro Uribe is connected to drug traffickers and how U.S. military trainers helped organize a massacre in his country.
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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