8-26-1 自作自演テロの目的は、④過去の犯罪の隠蔽

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫ 
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自作自演テロの目的は、④過去の犯罪の隠蔽
WTCは不可思議なことに全面倒壊しました。そして、隣のビルまで巻き添えを食って倒壊しました。ところが、これらのビルの中に、金融犯罪の捜査資料が、保管されていた。それらがすべて灰となったのです。航空機突入時、救助を求められた警備担当者が、向かった先のFBIの事務所は、滅茶苦茶に「爆破」されていたそうです。
その階は、突入階とは全く関係のない、はるか下層に位置していました。そこには、巨大な金融犯罪の捜査資料が、保管されていました。そして、FBIのビンラディン家に対する捜査を指揮していた捜査官も、ここで死んだのです。ビルごと爆破して、犯罪の証拠を消そうとしたんです。
リンク先文書がリンク切れになっていた場合、URLの後ろに、以下を付け足してenterしてみて下さい。保存されてる望みがあります。   http://web.archive.org/
同時テロについては、発生直後から、2チャンネル掲示板にて多くの人たちと議論を交わして来ました。現在でも、ニュース議論板の「ブッシュ親子の自作自演テロ」にて議論を継続中です。「現行」と注記のあるスレッドが、現在進行中のスレッドです。こちらにもぜひご参加ください。また、過去レスも参照ください。
WTCの突入階よりはるか下のFBIのオフィスが、テロにあわせて爆破されて
いた。多くの秘密捜査資料が灰になった。犯罪の証拠を消したかったやつらが
WTCを倒壊させたのだ】

「9・11米国事変を仕掛けたのは、米国政府に巣くう金融マフィア」
http://www.asyura.com/sora/war3/msg/892.html

WTCの警備責任者が、ネットワーク・テレビで伝えたところによると、WTCの北ビルのFBIの入居している階(22,23,24階)が、破壊され、瓦礫の山になっていたというのだ。そこは、航空機が突入した階から、70階も下に位置している。警備責任者自身が、瓦礫にトンネルを掘って、閉じ込められた人を救出したというのだ。そのフロアーには、二つの非常に重大な犯罪の捜査記録が保管されていた。ひとつは、Mobil OilとJames Giffenによるイランとカザフスタン間の違法なオイル・スワップ犯罪。もうひとつは、Alan Greenspan、モルガン、ゴールドマン・サックスに対して申し立てられた金価格の固定疑惑に関する捜査記録。

The 48 Hours(ニュース番組)のアンカーは、WTCの警備責任者にインタビューしていた。彼は、サウス・タワーが崩壊した後、(ノースタワー)の22階にある港湾管理局の司令センターから、救助を求める電話を受けたのだ。警備責任者は、NYの消防士とともに自ら、その階にたどり着き、オフィスが、トンネルを掘らないと進めないほどまで、破壊されていたことを発見した。そして、そこに閉じ込められていた2、3人の港湾管理局労働者を「掘り出した」という。
これはすべて、突入階の73階下で起きたことなのだ。

WTCとペンタゴンへの突入は、少なくとも下記の4つのグループに利するために計画されたでっち上げだと考えざるを得ない。
1) 北部同盟の麻薬王の阿片貿易、さらに、阿片貿易および派生するヘロイン貿易に立脚する世界的な投資チャンネルを通じたマネーロンダリング事業から、利益を得ている人たち。
2) 中央アジアの$6 trillionの価値のある石油と天然ガスをコントロールしたいと願っている人たち。
3)) ますます不人気になっているイスラエルのシャロンの政策に支持を取り付けたい人たち。
4)大陪審によって、金価格の固定疑惑を告発された人たち。カザフスタンとイランの間の違法な原油のスワップに関与した人たち。告発証拠書類のすべてがWTCのFBIのファイルとデータバンクに保管されていた贈収賄犯罪に関わった人たち。
【ブッシュ政権のラディン一族に対する捜査妨害に抗議辞任したFBI捜査責任者が、WTC崩壊で都合よく死んでくれた。】
★テロをわざと防がなかった大統領:田中宇の国際ニュース解説
投稿者 dembo 日時 2002 年 1 月 24 日 23:44:38:
田中宇の国際ニュース解説 2002年1月24日
http://tanakanews.com/
▼抗議して辞めたFBI幹部、無念の死

パラストのような調査報道ジャーナリストたちに対して、911以降のアメリカでは「陰謀論者」というレッテルが貼られがちである。しかし、ネット上の記事をいろいろ調べていくと「サウジアラビア系の国際テロに対するFBIの捜査を、ブッシュ政権の最上層部が止めていた」ということは、ほぼ事実であるように思える。

昨年11月にフランスのジャーナリスト2人が書いた本「ビンラディン:禁じられた真実」(Ben Laden: La Verite Interdite)によると、ブッシュ政権は911まで、トルクメニスタンからアフガニスタンを通ってパキスタンに抜ける天然ガスパイプラインを建設することなどを目的として、タリバンと交渉してアフガニスタンに連立政権を作らせようとしていた。

そのため、アメリカがタリバンと交渉している間は、FBIがオサマ・ビンラディンやアルカイダに対する捜査を進めないようにさせていた。FBIのテロ捜査の最高責任者だったジョン・オニールは、この措置に抗議して、昨年7月に責任者の座を自ら降りた。

2000年10月にイエメンで起きた米軍の駆逐艦に対するテロ事件を捜査するため、オニールらFBI捜査官がイエメンに行って調べていたところ、2001年7月に米国務省から「イエメンとの友好関係にひびが入るのでもうイエメンに来るな」と命じられた。オニールはその2カ月後、9月11日に死亡した。FBIのテロ捜査事務所がニューヨークの世界貿易センタービルにあったからだった。
http://ist-socrates.berkeley.edu/~pdscott/qf2.html
http://www.lemonde.fr/article/0,5987,3230--243578-,00.html
また、マイク・ルパートというアメリカのジャーナリストが各種の報道記事を調べたところによると、2001年6月にはドイツの情報機関BNDが911のテロを察知して米当局に通告し、9月の事件発生直前には、イランとロシアの情報機関などが米当局に対して警告を発している。ケイマン諸島では、ラジオ局のリスナー参加型の生番組に911の発生を警告する電話がかかってきて放送されたりした。これらの警告を、アメリカの最上層部はすべて無視したのだった。
http://www.copvcia.com/stories/nov_2001/lucy.html
【死人に口なし】
【アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」 浜田和幸氏 講談社

「同時多発テロで死んだ元FBI副長官の遺言」
FBIのオニール長官はウサマ・ビンラディンの逮捕作戦(ランボー作戦)の責任者だった。ところがブッシュ政権が誕生すると、捜査に対して横やりが入るようになったという。

イエメン沖で爆破されたイージス艦の件で、ウサマ・ビンラディンの関与を調査するためにイエメンに行こうとすると、アメリカの駐イエメン大使から入国を拒否されたこともある。

サウジアラビアで米軍兵士が19人も殺された事件に関連して、やはりウサマ・ビンラディンの関与が濃厚であったため、改めて調査に行こうとすると、サウジ政府は拘束していた実行犯をすべて処刑してしまい、調書の類も破棄してしまった。

そのことを抗議すると、ブッシュ大統領からは、「サウジアラビアについては、慎重にするように」との命令があったという。....オニール副長官はブッシュ大統領の介入のしかたは「国益を害している」といい、7月には職を辞した。その後、オニールはニューヨークの世界貿易センタービルの安全管理部門の責任者となった。.....しかし、皮肉なことに、その彼も9月11日のテロで帰らぬ人となってしまった。FBIきってのテロ対策のプロがたどった不思議な運命である。と同時に、死人に口なし、ということもできるのではないだろうか。
↓そして、お隣の47階建てのビル。こちらは2日後に倒壊しました。そして、そこにはCIAの隠れオフィスが入っていました。またしても、貴重な犯罪捜査資料が、灰となりました。
倒壊した3つ目のビルにCIAの隠れオフィス
http://www.asahi.com/international/update/1104/006.html
>この「隠れオフィス」はテロの2日後に崩壊した47階建てビルに入っていた。
ふーん。なんか、ヤバイモノ、隠滅したかったのかな?やっぱり、いまだにWTCビル倒壊が、「火災のため」というのがしっくり来ない。オクラホマの時も内側に爆弾が仕掛けられていて、結局隠蔽されたみたいだし。今回も...
CIA内部も全部が全部、ブッシュ一味の支配下ってわけでもなかろう。なかには、陰謀を暴こうとする職員もいるだろう。実際、CIA長官が、「内部抗争」はやめろって、記者会見で公言したくらいだから、隠蔽派とまともな職員とで、抗争中かも。ヤバイ資料は、WTCのドサクサ紛れにビルごと消滅させる....ってか。この類の記事は、やっぱり、朝日だな。
↑そういえば、つい最近、パキスタンでも政府のビルが火災で全焼しました。またもや「ヤバイ書類」を抹消したい人たちがいた....と考えるのは私だけでしょうか?
小ブッシュの伝記作家が謎の“薬物自殺”を遂げる直前に、ウサマ・ビン・ラディンと小ブッシュの商売上の腐れ縁を暴露していた。

●『幸運なる二世ジョージ・ブッシュの真実』は、ただでさえ数少ない小ブッシュの伝記のうち、邦訳が読める貴重な本ですが、その著者ジェイムズ・ハットフィールド氏は、小ブッシュの大統領就任から半年後の7月18日に「処方薬の過剰摂取による自殺」を遂げていました。ちなみにこの伝記がどのくらいスキャンダラスなものかは、つぎの広告からも知ることができるでしょう。(以下略)
http://www.asyura.com/sora/war3/msg/869.html

●そもそも、米国大手のセントマーチンズ・プレスから同書が出版された直後に、ハットフィールド氏が「委託殺人」容疑で起訴されていたことが“発覚”して同社は7万部を回収、2万部をお蔵入りにしてしまったわけですが、発売当時はすでに2000年大統領選の前哨戦が始まっており、共和党サイドから版元へのタレコミや恫喝があった可能性は否定できない。そして、「自殺」の直前にはハットフィールド氏は「クレジットカード詐欺」の容疑がかかり、警察が逮捕のために自宅に踏み込んだらすでに「逃走」しており、結局、ホテルで死体となって発見されたとのこと。これとて、「詐欺」の件はデッチ上げの可能性だって考えられるし――本当のところはわかりませんが――マスコミ報道はこの著者の評判をおとしめるようなストーリーを書いているだ。(日本の記者クラブほどではないでしょうが、こうした情報も警察の記者発表を鵜呑みにして書いている可能性が高い。)

●「処方薬の飲み過ぎ」で「逃亡先」の「ホテル」で「自殺」した、というストーリー自体、暗殺を思わせるものですな。

●ところで、この「自殺」の直前に、
ハットフィールド氏が発表した最後の原稿は、よりによってウサマ・ビン・ラディンと小ブッシュが昔ビジネスパートナーだった事実を暴いたものだったのです。

●以下に、ハットフィールド氏自身のスキャンダラスな過去をわざわざ書きたてながら、彼の「自殺」を報じた『ワシントン・ポスト』記事と、彼の最後の原稿になったウサマ・ビン・ラディンと小ブッシュの腐れ縁暴露記事、そして発禁扱いとなった小ブッシュ暴露本の出版を引き受けた小出版社による弔辞を紹介しておきます。

【ジェイムズ・ハットフィールド氏の謎の“自殺”を報じた『ワシントン・ポスト』紙の記事】
http://www.washingtonpost.com/ac2/wp-dyn?pagename=article&node=&contentId=A29283-2001Jul20
Bush Accuser Dies Of Drug Overdose
【ブッシュ大統領を告発した人物が薬物過剰摂取で死亡】
Discredited Author Faced Financial Woes
【評判を落とした著作者は借金苦で喘いでいた】

ハットフィールド氏が謎の“自殺”を遂げる直前に発表した最後の原稿は、ウサマ・ビン・ラディンと小ブッシュとの腐れ縁を暴露したものだった】
http://www.onlinejournal.com/Attack_on_America/Hatfield-R-091901/hatfield-r-091901.html
Why would Osama bin Laden want to kill Dubya, his former business partner?
【ウサマ・ビン・ラディンは何故、昔の商売仲間だった小ブッシュを殺したいのか?】By James Hatfield
↑ブッシュの背後の権力集団は、ワシントン・ポストぐらい簡単に操縦できますからね。ワシントン・タイムズほどではないけれどね。
NHKの解説主幹....消されたな?
NHK解説主幹が転落死 報知新聞 2001/10/16)
テロ問題で活躍中
NHK解説主幹の長谷川浩(はせがわ・ひろし)さんが15日、東京・渋谷のNHK放送センターから転落し死亡していたことが16日、分かった。享年55歳。長谷川さんは安全保障問題などに詳しく、今回の米同時多発テロ問題でもニュース解説番組などに出演するなど活躍中だった。放送センターから代々木署などによると、15日午前11時ごろに「人が倒れている」と通報があった。警察や消防が駆けつけたが、長谷川さんは間もなく死亡した。同署では現在、転落した原因などを詳しく調べている。長谷川さんは1971年、東京大学法学部を卒業後、NHKに記者として入局。大阪、名古屋など地方局を回った後、政治部に配属。福田赳夫内閣時代には総理番を務めたほか、外務省や防衛庁を担当。国際部に移り、91年にはタイ・バンコク支局長に就任した。バンコクでは紛争が続いたカンボジアなどにも足を延ばし、精力的に取材。迷彩服でリポートをしたこともあったという。帰国後は再び国際部に戻り、97年に解説委員、98年からは解説主幹を務めていた。主に安全保障、外交・防衛、政治問題を担当。解説主幹としてテレビに度々登場していた。
先月、米同時多発テロが起きてからもブラウン管に登場。今月10日の「特集・あすを読む “新しい戦争”と世界」に出演し、今後の見通しなどを解説していたばかりだった。同局関係者は「本当ですか。この前までテレビに出ていたのに」とショックを隠せない様子だった。
↑謀殺だ!と断定はしませんけれど。彼が、911直後のNHK報道のキーであったことは、まちがいない。放送予定の原稿になにか問題あったのですかね。NHKは事件当時、「内部に協力者がいなければ絶対....」なんてやってたみたいですから。ホントのことを報道すると、【薬物中毒】で死んだり、飛び降り自殺」させられたり」。
↓テロ直前、ブッシュ政権は存続の危機に瀕していました。大統領選で多額の資金援助を受けていたエンロン社との黒い関係、フロリダの不正選挙の調査結果、凋落する支持率。これらのマイナス要因を一挙に消し去り、ブッシュ政権支持の声を取り付けたのが、911だったのです。
【911のお蔭でブッシュは人気急上昇。ホントは、政権の危機だった。】
Tt8vpKkm氏

ブッシュ支持基盤は実は非常に脆く、その支持基盤を安定させるためにテロリスト攻撃の可能性としてブッシュの個人的友人リッジによって赤、オレンジ、黄、青、緑の五色で緊張状態が調整され公開されるという仕組みが完成しています。しかし、本質的にはブッシュはインチキで大統領になっただけであって、それ以上ではなく国民大多数の支持はないのが実際です。

 911以前には、上院においても共和党員一名の離反によって民主共和のバランスが崩れ、ブッシュ短命の声が生まれてさえいました。

 911なくしては、かくなるブッシュ支持状態はありえなかったのです。「911はブッシュにとってもっとも幸せな1日だった」・・・こんなことをジョークで言うアメリカ人もちゃんといます。

 911で心乱された国民の支持、そんなところでしょう。それに調査自体クエスチョンとも言えます。調査結果の報道の仕方、と言うべきなのでしょうか、ともあれ、コーポレート・メディアのブレインウォッシュもあるでしょう。

 そして、民主とてここで、あえて攻勢に出て、世論の批判を浴びて次期選挙に傷を残すよりは、少しは借りを作っておこうという目論みもあるでしょう。

 それにしたがっていないネイダー・サイドは興味深いものがあります。
 
 しかしネット世界では、アメリカでも911疑念追求の声は盛り上がる一方。911オンライン署名なり疑惑追求要求のデモが行なわれもしました。軍事検閲下のアメリカではネット以上には登場しえないのでしょうが、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス等々のメインストリームメディア、閣僚などは疑念の声をあげています。

 次など面白いビデオです。疑惑を追求したABC放送の番組です。これが放送されたかどうかはわかりませんが、疑惑を持つ層は米メディアにも確かに存在するわけです。
http://www.thepowerhour.com/video/911ignoredwarningspart1.rm
米会計検査院、チェイニー副大統領を提訴・エンロン問題で
http://www.nikkei.co.jp/sp2/nt48/20020223df1i005323.html
  
【ワシントン22日=吉次弘志】米議会の調査機関の米会計検査院(GAO)は22日、チェイニー副大統領を相手取り、昨春のエネルギー政策立案過程に関する記録を開示するよう求める訴えをワシントン連邦地裁に起こした。ブッシュ政権のエネルギー政策には、破たんしたエネルギー大手エンロンが影響力を行使したとの疑いが出ている。

GAOが開示を求めているのは、政策立案を主導した副大統領とエンロン幹部の面談記録。同社幹部は政策立案グループと6回にわたり面会するなど「破格の扱いだった」との指摘があり、一部議員らは「エンロンが有利になるよう便宜を図った疑いがある」と批判している。

ホワイトハウスは全面的に争う構えで「政策立案過程で民間人から意見を募るのは当然」と主張、GAOの提訴は法律で認められた予算に関する調査という範囲を逸脱する越権行為としている。法廷闘争は訴訟合戦となった2000年の大統領選でブッシュ陣営を指揮した法律顧問のオルソン弁護士が担当する。
「正義派エンロン役員の寿命はやっぱり短かった」
Tt8vpKkm氏
【ご用達検死官】
http://www.newsmax.com/commentarchive.shtml?a=2002/2/6/155646
 納車間もない新車のメルセデスの中で銃で「自殺」したバクスターの使っていた銃は、彼のものではなかった・・・。これはクリントンのモニカ・ルインスキー・スキャンダルの真っ只中にやはり銃で「自殺」したフォスターのケースと同じ。バクスターの「自殺」に使用した銃は通常の38口径ではなく、38口径ラッツショットという特殊な銃。 
ちなみにエンロンを退職する前にバクスターはエンロンの方針に批判を行い、それを誇りに思い、自分を祝っていたそうです。それを見かねた友人は心配してボディーガードを雇うことを提案したそうですが、バクスター当人は、自分はビジネスマンだからそんなことはしないと言っていたそうで。彼の子どもは学校で、パパは自殺なんかしていない、と言っていますね。
バクスターとフォスター両者の検死を行なったのはジェイムス・バイエル博士。フォスターの場合には二つある銃創のうち一つの頭にある銃創について、レントゲン写真を抹消し、嘘の証言を行なったという過去がある人物だそうです。 
ここではワシントンDCの検死官ジョイ・カーター博士という人物の例が紹介されているのですが、彼女は内部告発で、嘘の報告の罪に問われて有罪となったそうですが、その後罰金も含めてすべて行政が面倒をみたそうで。システムです。
【チエイニーの絡んだ犯罪資料がWTCとともに消滅した。】
Tt8vpKkm
【ビッグ・オイル、アメリカのカザフスタンにおける腐敗】
 チェイニーの尻に火がついている本件、囁かれた噂がついに明らかに・・・。
Big Oil, the United States and corruption in Kazahkstan
http://www.onlinejournal.com/Special_Reports/Chin051202/chin051202.html
By Larry Chin
Online Journal Contributing Editor
「2001年9月11日、FBIオフィスがあったWTCはハイジャック機の直撃を受けた。その事故で失われたのは犯罪調査に関する記録、すなわち連邦大陪審のカザフスタンとイラン政府に対するエクソン・モービル、BPアムコが関与した収賄、違法スワップと、そうした石油会社のために「フィクサー(訳者註 チェイニー)」として作戦を実行したアメリカ人ビジネスマンの記録であった(後略)」

FBIが看板を出さずに営業していたのはノースタワーの22階から24階。激突した階よりはるかに下の階。そこにあったのはいわゆる資料分析センターで、チェイニーの願いをかなえるかのように犯罪証拠は灰燼と化したというわけです。(ちなみに、崩壊したペンタゴン地下にはWTCで事故のタイミングに集中豪雨的に注文がなされた株式、先物取引のコンピューター・センターがあったと囁かれる。)

ところでそこにいたのは7月に左遷されたオニール元副長官。ケニア、タンザニアの大使館爆破事件、コール事件とビンラディンに肉薄した男です。彼はこの事故で命を失ったのですが、どうして死んだか様々な疑問が残ります。
 
まずその現場に駆けつけたのは(駆けつけられる状態であった)、ビル警備員。ビル警備員は当日のインタビューで怪我人を搬出したことを明らかにしている通り、激突の衝撃で怪我人が発生していたことがわかりますが、そこまで影響が大きかったのでしょう。搬出が必要な怪我人が20階台のフロアでいるのは不自然ではないでしょうか。それがそうだと百歩譲ってもさらなる疑問が。つまり、ビル警備員に引き続いて訪れた消防士が目にしたのは、衝撃の影響と警備員、スタッフが怪我をしている様子。
激突後に駆けつけたビル警備員が怪我をするのはどうして? フロアの衝撃の影響とは衝突が原因だった? そしてオニールはどこにいたのでしょう。たまたま上の階に行っていた? 他のスタッフ同様怪我をして逃げ遅れた? そして元副長官なのに搬出は浪花節風に後回しでも申し出た? 最後まで居残る理由があった? それとも・・・。
邪魔な人間を消すのに911WTCほどベストの環境はありません。  Bush knew!!!!!!
【また一人、ブッシュの秘密を知る人物が、自殺させられた。】
Tt8vpKkm
【逝去情報 石油エネルギー関連】
 エンロンのバクスター氏に続いて、テキサスベースのエル・パソ・コーポレーション副会長ライス氏が「自殺」。財務畑の人間あること、頭に銃弾をぶち込んでの「自殺」であることもバクスター氏と同じ。
Texas Exec Dies in Apparent Suicide
http://www.newsday.com/business/investing/wire/sns-ap-energy-executive-death0603jun03.story?coll=sns%2Dap%2Dinvesting%2Dheadlines

さてさて、この会社、ブッシュ、エンロン・ゲートに関連したブッシュ政権が関与した疑惑があるカリフォルニア天然ガス価格不正操作、カリフォルニアの電力危機にリンクしている会社で捜査対象なのですね。
US Senate probes Enron Calif. price manipulation
http://www.forbes.com/newswire/2002/04/11/rtr566360.html
Dunn also linked Enron to El Paso Corp., which is accused of manipulating California natural gas prices. FERC is investigating El
Paso, which maintains it did nothing wrong.

El Paso says Californian storage could have eased crisis
http://www.planetark.org/dailynewsstory.cfm/newsid/15270/newsDate/2-Apr-2002/story.htm
El Paso Corp, accused by California agencies of manipulating natural gas markets last winter, last week defended itself by pointing to a large untapped storage site near Los Angeles that could have alleviated the shortages that led to blackouts.

そしてエル・パソはブッシュの強力な資金サポーター。エンロンと同じ構図です。
Bush energy plan: Policy or payback?
http://news.bbc.co.uk/hi/english/world/americas/newsid_1336000/1336960.stm
Biggest funders
A walk through downtown Houston takes you past the headquarters of some of Mr Bush's biggest campaign fund donors. The El Paso Corporation, which gave $750,000 to the Republican campaign, is now under investigation for manipulating the California
power market.

さて、あたりまえの推理を陰謀論と拒絶反応を起こし、全ての説明に偶然を金科玉条のように掲げ挙げる自分に満足し、ブッシュが清廉潔白のヒーローだとかたくなに信じる愚衆にはこれから他にどれだけたくさんの手がかりが必要なのでしょう。もしかしたらブッシュが全て告白しても「ブッシュは気が動転しているだけで、それは何かの間違いだ」とでもするのでしょうか。それはもはや宗教です。いえ、やっぱり宗教です、とした方がいいのでしょうか。
【エンロンと石油と911テロとブッシュ】

「週刊現代」 2002/02/16
キーマンが謎の自殺
エンロン疑獄─ブッシュ大統領の「陰謀」

巨大企業の破綻に端を発した重大な疑獄が、ブッシュ政権を揺るがしている。疑獄の主役は、アメリカのエネルギー卸売最大手のエンロン社だ。同社は昨年10月に巨額損失と不正な会計処理が発覚し、12月に破綻。負債総額は160億ドル(約2兆円)以上といわれる。
「エンロン社は閣僚や上院議員に総額590万㌦(約7億9000万円)の献金を行っていましたが、最大の献金先は、ブッシュ大統領です。エンロンが急成長した理由は、同社にとって有利な政策が次々と実施され、かつ規制や監査の網を逃れ続けたからですが、これらの事実と献金との間にどのような関連があったのか、追及が始まっています」(全国紙ワシントン特派員)

この疑獄の不可解さを物語るのが、1月25日に起きた同社元副会長J・クリフォード・バクスター氏の自殺事件である。バクスター氏は、不正の実態をよく知っていたとされる人物で、捜査当局は彼からの情報提供を期待していた。ところが、捜査が進むなかで、自宅近くの道路の走行車線上に車を止め、運転席でピストル自殺をしたのだ。

実はこのエンロン疑獄が、アメリカがいまも続ける対テロ戦争と密接な関係があると語るのは、元米国「戦略国際問題研究所」(CSIS)主任研究員の浜田和幸氏だ。浜田氏は最近、『アフガン暗黒回廊』(講談社)という本を上梓した。そのなかで氏は、驚くべき指摘を行っている。

「アフガニスタン戦争の隠された目的のひとつは、カスピ海の石油利権といわれています。アメリカはカスピ海からアフガニスタンを通り、インド洋にパイプラインを通すことを狙っており、そのパイプライン計画の一端を担っていたのがエンロンでした。ブッシュ家の石油利権を辿っていくと、アメリカがテロの主犯とするオサマ・ビンラディン氏に結びつきます。ブッシュ家とビンラディン家は、”ビジネスパートナー”とでもいうべき関係にあったのです」(浜田氏)

ブッシュ大統領、エンロン、そしてビンラディン氏をつなぐ線は、何を意味するのか。
「恐るべき陰謀が見え隠れしています。ブッシュ大統領はすべて知りながらスポンサーの石油資本のために、テロ発生を黙認していた、という可能性です。エンロン疑獄は、この構図の一角なのかもしれない」(米有力紙記者)エンロン問題は、ブッシュ大統領にとって今後大きな火種となる。

【イラン・コントラ事件の戦犯が、電話・メール盗聴機関のトップに就任。911疑惑追及者のあぶり出しに活躍するのか?】
▼レーガン政権の「秘密の戦争」司令官たちの再結集

イラン・コントラ事件につながるアメリカのコントラ支援とはアメリカの冷戦時代の秘密の戦争の一つだったが、ホワイトハウスで国家安全保障担当の大統領補佐官としてそれを指揮したのがジョン・ポインデクスターだった。そのポインデクスターが、米国内の電話やメールを盗聴できる新組織のトップに就任するということは、かなり危険なことではないか、とイギリスの新聞「ガーディアン」などは警告した。アメリカは「テロ戦争」を名目に、また秘密の汚い戦争をやろうとしているのではないか、という懸念である。
http://tanakanews.com/c0521venezuela.htm
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警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
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