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911ユダヤ戦争

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「911はユダヤによるユダヤのための戦争である。」

ブッシュ政権は、ペンタゴンにボーイング757型が突入したと発表していますが、それが事実かどうか、この写真をクリックして、判断してください。左が突入直後の現場の正面図。右が、公式発表に基づいて合成した突入想定写真です。被害の程度、残骸の存在の有無に注目してください。ペンタゴン突入は、アメリカン航空77便ではありませんでした。ここで嘘をついているブッシュ政権は、911のほかのあらゆる局面でも嘘をついています。911は、ユダヤ・イスラエルのための内部犯行でした。

左は、エルサレムの嘆きの壁で、正統派ユダヤ教徒の印であるヤムルカを被り、敬虔な祈りを捧げているユダヤ教徒の写真です。どこかで見かけた人物のようです。そうです。現在、アメリカの大統領を務めている人物です。彼はユダヤ教徒だとは思われていません。しかし、ユダヤ教徒以外がエルサレムでヤムルカを被って礼拝するなど、全くありえないことです。ブッシュは、親分筋のロックフェラー同様に隠れユダヤ人なのです。そして、ブッシュの右腕のチェニー(右の写真)もまた、結局は隠れユダヤでした。ブッシュ政権は、キリスト教原理主義という看板で実態を隠した、ユダヤ利権を代表する政権なのです。身分を隠したユダヤ人が、すべての陰謀の背後に蠢いています。

911は、ユダヤによるヤダヤのための戦争である。

こう申し上げれば、多くの読者が、なんだ、またユダヤ陰謀論か、馬鹿馬鹿しいと一笑にふし、それ以上読み進まないのではないでしょうか?「ユダヤ」の名前が出た途端に、「眉唾」[UFOの類と同じ」といった否定的な思いが頭の中を占領し、それ以上の思考を停止させるのではないでしょうか?なぜそうなるのか?その意味を自問自答される方は少ないと思います。

確かに世の中には、ユダヤ陰謀論を説く、有象無象の怪しげな本が溢れています。ユダヤ・プロトコールなどといった正体不明の文書がユダヤの陰謀の証左だと主張がなされ、それに対してADLなどユダヤ団体が反撃を加えます。ユダヤ陰謀説には根拠がなく、暴論であると。その通りです。暴論も極論も巷に溢れています。だから、「ユダヤ陰謀説」は、どれもこれも胡散臭い、信用するに足りないものだと、誰もが感じます。

誰もがそう感じて、深い追求をしないようにコントロールするのが、彼らの目的かもしれないのです。私達は、ユダヤ陰謀論はどれもこれも「眉唾な話しだ」と、感じるように仕向けられている恐れがあります。世の中に腐るほどある、質の悪い反ユダヤ本の中には、ユダヤ国際金融資本の協力者が書いているものがあるはずです。例えば、統一協会の息の掛かった人物が。ユダヤ陰謀論を貶めるためのユダヤ陰謀論と言うことです。

ユダヤを攻撃する文章には、ユダヤ機関が徹底的反撃を加えてきます。そのお陰で廃刊を余儀なくされた雑誌もあります。ユダヤとの軋轢を避けるため、そして、トンデモ本とのそしりを受けないため、ユダヤの内情に迫る著述を行う人は殆ど皆無となりました。結果、ユダヤ勢力は、言論による追及を逃れ、ユダヤの陰謀を実行しようとしています。その最初のステップが911自作自演テロだったのです。

私自身、ユダヤ陰謀論には興味もなかったし、殆ど接した経験がありませんでした。911事件においても、ユダヤ・イスラエルの果たした役割は、当初は「脇役」程度のものだったろうと推測しておりました。しかし、事件を深く知れば知るほど、そのユダヤ陰謀論を半ばせせら笑っていた私が、ユダヤの暗躍を信ぜざるを得なくなってしまったのです。911は、ユダヤによるユダヤのための戦争です。断言します。

なお、私は、ユダヤ人、ユダヤ教徒の方々全体には、なんら敵意は持っておりません。ここで糾弾している相手は、ごく一部の特殊なユダヤ資本家集団とイスラエルなどの極右的グループです。むしろ、ユダヤの民は、世界の歴史の中で輝かしい功績を残してきた人類の宝であり、その優れた人たちの名誉が、一部の不埒な連中のおかげで汚され貶められることを、非常に危惧しております。極東の小国の名もない個人である私ですが、ユダヤの歴史を汚さぬようユダヤの方たちが自ら立ちあがることを切に望んでおります。

911は、ユダヤによるユダヤのための戦争。

11-0

▲911で誰が得をしたか?ユダヤである。
▲ブッシュ政権は、ユダヤとユダヤの使用人で構成されている
▲アメリカの防衛政策は3人の親イスラエル・ユダヤ人が決める
▲ユダヤの野望は、イラクだけでは終わらない
▲チェイニー、ラムズフェルドはユダヤの使用人
▲ブッシュ政権へのユダヤ勢力の影響を優う人が増えています

▲ユダヤ社会からも「イスラエルのための戦争」を糾弾する声が!
NEW!

11-1

▲ユダヤが捏造し11-1たネオコン勢力
▲ブッシュ政権の支持母体、キリスト教原理主義者もまた、ユダヤの機関

▲ロックフェラー・ブッシュの為に福音派指導者を篭絡するのは、統一教会の役割
▲CIAはユダヤによるユダヤのための情報機関
▲ブッシュ政権翼賛メディアは、どれもこれもユダヤ経営だった。

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▲日本は、ユダヤ石油財閥、ロックフェラーにとって大事な大事な搾取の場である
▲日中の石油自給を阻止したいロックフェラー石油王NEW!
▲在日勢力の裏からの日本支配
▲在日勢力とユダヤが連携している。
▲統一教会・CIA・モサドは、ユダヤ繋がり
▲統一教会がイスラエルのリクードの選挙を支援、ロックフェラー・ブッシュのために米福音派取り纏めも
▲在日宗教がユダヤのために日本政界操縦
▲アイゼンバーグ
▲ロックフェラーは、統一教会を使って、日本で何をやってきたか?
▲在日宗教、創価学会もまた、ユダヤ大資本の手先
▲在日カルトに支配されたメディアが、ブッシュを必死にサポートする。
▲オウム事件はユダヤCIAの演出・助演・総監督
▲ユダヤの暗躍を隠蔽するのも、在日宗教の仕事

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▲ブッシュの後ろ盾、ロックフェラーは隠れユダヤではないのか?
▲ブッシュを大統領にしたのもロックフェラー
ロックフェラーは、明らかに隠れユダヤ人、つまりマラノである。
▲ロックフェラーがユダヤ人であるという前提のもとに、すこし邪推

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石油メジャーのための石油戦争.....そのメジャーとは、全てユダヤ資本だった。
麻薬利権もまた、ロックフェラー・ロスチャイルドらユダヤのものなのか?
▲戦争は、ユダヤ軍産複合体の利益が目的か?
▲中東のベトナム型泥沼化で、ユダヤ死の商人大儲け

▲ユダヤの儲かるMD計画
▲イラクの戦後復興で、またぼろ儲けのロックフェラーさん

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▲イラク侵攻の米の盟友、英国はユダヤとどんな関係を持つのか?
▲ユダヤの領土的野望が911の要因なのか?
▲ユダヤ・ハザール汗国の再興

▲大イスラエルの建設
▲イラクもまた、ユダヤの民のもの

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ユダヤのイラク征服戦争と朝鮮半島情勢
▲イラク侵攻は出来ない?だが、やってしまった。その理由は?
▲イラク侵攻の真の目的は石油ではない

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▲イラクのお次は北朝鮮でドカン!?
▲北朝鮮とブッシュ政権の間には地下トンネルがある
▲ユダヤ兵器産業のためにノドンを飛ばす北朝鮮
▲北朝鮮の旧宗主国、ソ連は、ロックフェラーのお友達
▲ロックフェラーに頼まれて、北が軍事行動を起こす?
▲北が万に一つ勝利するケース
▲やるなら今だ、北朝鮮
▲オウムの武装蜂起計画は、北の南進に呼応する日本陽動作戦だった。

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▲冷戦構造の復活が、ユダヤ国際金融資本の悲願
▲冷戦再構築は、中朝vs日米で
▲オウムの武装蜂起計画は、在韓・在日米軍を日本に貼りつけるため
▲創価は、オウム事件の真相発覚を恐れている。

▲金国王は、国民の不満を逸らすために南進を余儀なくされる?
▲日本の右傾化扇動は、極右政権樹立の前奏曲
▲中国首脳が、冷戦再構築に協力したら怖い
▲第2次朝鮮動乱の結末は、北の勝利。それがロックフェラーの望み
▲日本は不沈空母に改造。日米vs中朝間に第2次冷戦構造がめでたく成立

ロックフェラーも文鮮明も共産主義者なのか?NEW!

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■イラク戦争実況中継 (新聞・テレビの報道と同じことは書いてありません。)
▲ラムズフェルドは、反対を押し切って少ない兵力を投入。苦戦。
▲ところが、組織的な抵抗もなく、バグダッドは陥落してしまった。
▲闘わずに消滅したフセイン政権の不思議。「裏取引」があったのでしょうか?
NEW!
▲戦わなかった精鋭二個師団がゲリラ化し、イラクを泥沼戦争に導くシナリオですか?NEW!
▲もう一つの次のシナリオ........イランとの戦争準備
▲「バグダッドの短期攻略成功」は、その後の米軍兵力配置換えの理由に使うために仕組まれた のではないですか?NEW!
▲まず、報道陣に口封じ・恫喝目的の砲撃と爆撃

▲いつもの通り、ヒーロー・ストーリーを捏造するブッシュ政権・「解放を喜ぶイラク市民」映像も、やらせ。
▲フセイン打倒後は、親イスラエルのネオコン退役少将が占領司令官になるはずだったのですが。

11-10

 

■ユダヤ裏社会勢力の地球私物化蛮行
▲「これは、イスラエルのための戦争だ!」
▲「大量破壊兵器」がイラク侵攻の理由だったが?なにも見つからない。
NEW!
▲大量破壊兵器は、戦争敢行のためのいい訳だったのでは?と、世界がブッシュ政権を非難。
▲イラク戦後のパレスチナ和平進展?本当に実現するのですか?

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911は、ユダヤ戦争。ブッシュ政権は、隠れユダヤ政権だった。

911は、ブッシュ政権と背後の特定の勢力による自作自演でした。ビンラディンは、911を首謀した黒幕に雇われた「敵役」に過ぎません。なぜ、そんな馬鹿な事を唐突に言い出すのか?そう、いぶかしく思われる方も多いと思います。ところが、私達にしてみれば、唐突でもなんでもありません。ブッシュ政権の自作自演を疑う声は、世界中のネット上で、広範にひろがり、背後関係は精緻に分析されてきているのです。表側のメディアに出てこないだけのことなのです。それでも、少しはブッシュの疑惑が表側に漏れ出てきてはいます。「ブッシュが911が起きることを事前に知っていた。」というニュースです。ホワイトハウスも、それを事実と みとめています。しかし、この事前認知の事実は、ブッシュ政権がみとめるはるか前から、ネット上では既成事実みなされていたのです。ネットの方が、既成メディアよりも情報が早いし、役にも立つのです。

そして、ブッシュ政権は、
テロの発生を黙認しただけではないのです。彼らは、911実行グループの一員でもあったのです。本サイトは、その背後グループが誰であるのか、なにを目的としているのかを論じています。         

表側のメディアでは絶対に知り得ない情報が、ネットでは飛び込んできます。911の犠牲者の遺族400家族が、同時テロの真犯人を告訴したというのです。ビン・ラディンではありません。その被疑者とは、G.W.ブッシュという人物ほかです。最愛の人を失った家族は、必死に事件を究明しようとします。そうすれば、911の公式発表や報道が嘘まみれであることに簡単に気づきます。それが、ブッシュ告訴の理由です。ブッシュは911テロの真犯人グループの一人です。間違いありません。この類の情報をユダヤに完全支配された大手メディアは、意図的に黙殺します。日本のメディアも、間違いなく報道しないでしょう。そして、この裁判は国家安全保証上の理由などを持ち出して、誤魔化されて封印されます。それが、ブッシュの背後のユダヤのお金持ちのやり方です。

ブッシュ政権は、イラクの大量破壊兵器所持の証拠として、ニジェールからウランを購入し、核の原料となるプルトニウムを抽出しようとしたと強く主張しました。その主張こそが、イラク侵攻の主たる理由付けとされてきたのです。ところが、ブッシュ政権が国連の調査委員会に提出した、その証拠書類を、委員会のエルバラダイ氏が、国連への報告の中で、「アメリカの提出した証拠は、捏造したものだった。」と切って捨てたのです。これは大変なことです。捏造してまでイラク侵攻を強行しようとした、「大量破壊兵器」なんて、名目に過ぎない、ブッシュは単にイラクを占領したいだけだ、ということになるからです。

そして、このとんでもないニュースを取り上げたのは、英フィナンシャル・タイムス、ロイターなどの一部の報道機関だけでした。アメリカの「ユダヤに支配された」メディアは勿論のこと、日本のメディアも、このニュースを正確には伝えませんでした。彼らは、「エルバラダイ氏は、ニジェールからのウラン購入の証拠はなかったと発言した。」に改竄してしまったのです。(今、このニジェールのウランに関する捏造証拠の問題は、アメリカで流石にちょっと問題になっています。)世界を覆う、事実隠蔽の動きがあることに気づいてください。報道は真実を伝えないのです。メディアの多くは、911で利益を得る人たちと「良い関係」を持っているのです。

つい最近、アカデミー賞の授賞式で、ドキュメンタリー映像作家、マイケル・ムーア氏が、ブッシュをこっぴどく批判しました。「選ばれていない大統領」だと。彼の次回作は、メル・ギブソンと組んだ「911疑惑追求もの」であるそうです。彼は、911を自作自演と疑っている人物です。世界的な映像作家です。彼が「不慮の事故」で死なないことを祈ります。今までたくさんの疑惑追及者や911事件関係者が、突然死していますので。

911のほんの3日後に、911戦争の背景を簡明にしかも的確に指摘された方がおられます。その方の言を拾うとこういうことになります。

●(911で)「一番得をするのはユダヤ系財閥4家を中心とする国際シンジケートとイスラエル」
●「ここで儲ける奴が、このテロの黒幕といっても過言ではない。」
●「ロックフェラーは、間違いなく傍系ロスチャイルドです。」
●「(ロックフェラーは)ユダヤ金融資本の中核であることは間違いない筈です。」
●「ラディンを叩けばユダヤが儲かる。筋書きに破綻なし。」

「なんのことだか、わからない。」と感じられたら、是非とも、この先をお読みになって下さい。なんのことだか、わかるようになります。間違いなく。

911が、ブッシュ政権による内部犯行であったと言う点については、過去に精緻な分析をしてきた積りです。詳しくは、下記のサイトを参照下さい。

≪ブッシュ親子の自作自演テロ≫

ただし、始めて自作自演説に触れる方のために、簡単なご説明をしておきたいと思います。

1.ビン・ラディンは、CIAの手駒
主犯とされるビン・ラディンは、
CIAの現役エージェントであり、湾岸戦争以降、米国の敵役を演じる役割を引き受けたCIAの持ち駒です。ビン・ラディンを殲滅するという名目でアフガニスタンに派兵し、イスラエルのパレスチナへの侵攻が可能となり、更に今、イラクへの攻撃が始まろうとしているのです。ビン・ラディンという存在がなければ、ブッシュ政権もイスラエルも他国への侵略の名目がなかったのです。ビン・ラディンは、ブッシュ政権にとって得がたい第一級の裏協力者ということです。 911直前に、CIAの支局長が、ドバイのアメリカン病院で、ビン・ラディンと会っていたというニュースを、フランスの一流紙、フィガロが世界に発しました。CIAが必死に追っていたはずの第一級の指名手配犯である、ビン・ラディンが、実はCIAの「手駒」であったことの証左です。もっとも、アメリカのユダヤに支配されたメディアは、このニュースを必死に黙殺しましたが。

そして、実際にビン・ラディンが911の犯行に関与したとする証拠は、どこにもないのです。なんとなく、「証拠があった」かのように誰もが思っているのでは、ないでしょうか?実際には、なにもありません.。

ブッシュ大統領の
一族とビン・ラディン一族が密接なビジネス上の関係を持っていることをご存知でしょうか?彼らは、911の時点まで、企業を共同経営すらしているのです。彼が関係するカーライルという軍事関連企業では、戦争が起きると、大ブッシュもラディン一族も儲かるという構造だったのです。小ブッシュの方も、若い時にラディン一族と商売をしています。こんな事実は、表側の報道では、全くと言っていいほど触れられないのです。

2.ハイジャッカー搭乗せず
WTC
突入機、ペンタゴン攻撃機、ピッツバーグ近郊の墜落機には、アラブ・ハイジャッカーなど一人も搭乗していませんでした。全ての機が、自動操縦と遠隔操作技術を併せ持ちいて、攻撃に使用されたのです。アフガンで無人偵察攻撃機が活躍したのでも判るとおり、航空機を遠隔操作する技術は、とっ くに確立しています。外部からフライト・コントロール・コンピューターへの指令数値を書きかえれば、ロス・アンジェルスに向かっていた機を突如、反転させ、WTCに向かわせることが出来ます。外部からの指令が、三次元の座標A地点から、B地点に飛行するよう指令を出せば、航空機は自動的に、指令に忠実に正確に飛行します。高度も速度も経路も指令次第で確定できます。そのA地点とB地点との間に,WTCが聳え立っていたらどうなるでしょうか?航空機は、アラブのハイジャック犯など搭乗していなくても、WTC
の所定の位置に確実に、精度良く飛びこみます。

そして、ハイジャック犯とされるアラブ人たちの飛行技量は、セスナすらも単独飛行できないレベルだったのです。WTC突入なんて、とんでもありません。

さらに、WTC
2棟の崩壊は、ジェット燃料火災による鉄骨の脆弱化ではありません。内部爆破により、「ビルの取り壊しのための爆破」と同じ要領で、崩壊させられたのです。勿論、アラブ過激派に出来るような仕事ではありません。そのWTCには、隠蔽しておきたい金融犯罪の証拠や、911の黒幕にとって、消しておきたい「煩い人物」があったのです。その目論みは首尾良く、成功しました。死人に口なしです。

3.実行犯が生きている
実行犯と名指しされたアラブ人のうち7人が、事件後も生きています。名乗り出て無関係であることを表明した人物もいます。FBIが事件直後に発表した19人のリストとは、一体なんだったのでしょうか?

モハメド・アッタらは、CIA/FBIに雇われ、過激派を演ずる役割が与えられていたブッシュ御用達のグループではなかったかとの疑惑があります。また、単なるパイロット志願の若者だったとする説もあります 。後者を紹介しておきます。

突入犯とされるアラブ人たちは、アラブ首長国連邦で「秘密裏に」新たに開業する航空会社のパイロットとして採用すると持ちかけられ、パイロットになりたくて飛行訓練に勤しんでいたパイロット・機関士志望の若者達に過ぎなかった 可能性があります。テロ首謀者は、彼らを突入犯に偽装するため、飛行訓練に従事していた事実を残しておきたかった。その実力など、どうでも良かった。実行犯とされた人たちは、首謀者グループによって拘束されているか消されたと思います。主犯格と言われているアッタは、アメリカの飛行学校の教官に、資格が取れたらアラブ首長国連邦で働くと語っていました。また、米政府は、アッタへのアラブ首長国連邦からの偽名送金が、アルカイーダからの資金だと主張していますが、その証拠は皆無です。「新しい航空会社に就職するための飛行訓練用の費用」だったのでしょう。彼らとアルカイーダの関係は捏造されたものです。
さて、その幻の「マジック・カーペット・エア・サービス」社?は、当然ながらCIA系列企業ということでしょうね。


4.ペンタゴンにボーイング機突入せず
ペンタゴンにアメリカン航空77便は突入していません。建物に突入炎上したのは、はるかに小型の飛行物体でした。恐らくは、次のような 情景だったのでしょう。

ペンタゴンの激突面にほぼ正面から、77便が迫ってくると同時に、左45度の角度から、ジェット戦闘機と思われる無人の小型航空機が遠隔操作されて、低空で建物に接近し、激突直前に搭載する空対地ミサイルを発射して建物に穴を開け、その穴に自ら飛び込んだ。77便は、それよりすこし高い高度のところを激突せずに通過し、背後を突入したジェット戦闘機の爆炎で隠されて、数秒後に卑近のレーガン国際空港に着陸した。着陸後は、911攻撃のどさくさに紛れて、乗客乗員は、秘密裏に処分された。ただし、搭乗中に既に全員が毒ガスなどで殺害されていたと考えられる。

初めてこの話を聞いた方は、何を馬鹿な事を言っている?と呆れると思います。そうであれば、もう一度、右の事件現場の写真を クリックして見てください。77便の残骸はありません。これは実に精緻に計画・実行された偽装テロだったのです。

ブッシュ政権の公式発表通りで77便が突入したとすると、ちょうど右の写真のような感じです。ビルの破壊度や残骸の有無に注意してみてください。これが、大型の航空機の突入現場であると言われても、信じられません。この疑惑は、世界中で囁かれ、911が内部犯行であった証拠として、ネット上でおおいに議論されています。(クリックすると拡大します。)

5.乗客の英雄伝説は嘘
ピッツバーク近郊に墜落した機からは、複数の乗客が携帯電話で家族や知人に連絡をとり、ハイジャックを伝えたと言う話になっています。乗客は、犯人と格闘し、機を被害の少ない原野に墜落させた英雄中の英雄と言うストーリーを世界の多くの人たちが信じ、涙を流しました。ところで、二万フィートもの高度から携帯電話は通じるものなのでしょうか?911の自作自演を疑ったカナダの大学教授が、いろいろな携帯電話で高空からの通話実験を行っています。結果として、機が上昇するにつれて通話は不可能となり、機が飛行していたはずの高高度では全く通話など出来ないことが判りました。これは電波が弱くなるからというよりも、高空では複数の電話通信塔と携帯電話の距離が近似になり、電波が複数の通信塔に繋がってしまう不具合を避けるため、自動的に通信を遮断してしまう携帯電話のシステムがあるからだそうです。機上から電話を掛けてきた とされるヒーローたちは、首謀者の司令部の一室で、電話を受けた人の肉親や知人の声色を真似たハリウッドの声優並みの演技を繰り広げていたのでしょう。

6.ブッシュの見た幻のWTC第一撃突入映像
ブッシュ大統領閣下は、911以後の記者会見で、9月11日、フロリダの小学校を訪れていたときに、
WTC突入機の第一撃の映像をテレビで見ていたと明言しました。この時点では第一撃の映像なるものは、どこのテレビ局も放映していませんでした。誰も見ることのなかった映像を、なぜ、閣下は見たと言ったのでしょうか?ブッシュ政権自体が、911テロの実行者であり、共同犯行者であるCIAFBIがフィードしてくるWTCの第一撃の秘密映像を固唾を飲んで眺めていたと言うことでしょう。

911がブッシュ政権による内部犯行であり、CIAFBI、ペンタゴンの内部組織が結託して実行したものであるとの解説はこの位にしておきます。詳しくお知りになりたい方は、冒頭でご紹介したサイトを「根掘り葉掘り」お読みください。読破するのに数週間は掛かる情報が集積されています。911は、石油麻薬武器の利権を獲得し、過去の金融犯罪の証拠を消すためのヤラセ・テロだったのです。(ただし、第一義の目的は、これら4つのどれでもありません。ここで、これから論じるユダヤの覇権こそが、主目的です。)

さて、本論です。この内部犯行を実行したG.W.ブッシュに代表される人たちは、一体、何者なのでしょうか?ブッシュ政権の母体 は、新保守主義者、キリスト教原理主義者、福音派ユダヤ・シオニストの連合とみなされています。 一見すると、宗教右派や共和党右翼、さらにはユダヤ・シオニストという異なった勢力の連合体のように見えます。ところが、よくよく、これらの人たちの素顔を眺めてみると、ひとつの共通項が浮かび上がってきます。「ユダヤ」です。

911発生当初、事件とユダヤ勢力の関係を示唆するような報道が幾つかありました。WTCにあったユダヤ系企業の従業員が、なぜか殆ど全て助かっている。ユダヤ系企業の従業員に事件の2時間前に警告のメールが入っている。WTC
突入を「観戦」していたユダヤ人の若者が、突入に大喝采しているところを拘束された。事件後米国内のユダヤ人が多数逮捕された.....などなどです。

当初、これらの情報は、ブッシュ政権の犯行を隠蔽し、ユダヤ勢力に罪を押しつけようとする謀略の結果ではないかとも思われました。ブッシュ政権は、世間一般では、東部エスタブリッシュメントの代表選手であり、ユダヤとは縁遠い保守派というイメージを持たれています。しかし、実態は全く違ったようです。調べれば調べるほど、ブッシュ政権が「隠れユダヤ政権」であることが浮かび上がってきます。

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