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#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ

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増田俊男の時事直言! イラク戦争本質論 (2003年3月24日号)
http://www.luvnet.com/~sunraworld2/

アメリカの先制攻撃戦略
フランス、ドイツをはじめとする西側アメリカ同盟国のほとんどが反対する中、イラクに確固たる大量破壊兵器隠蔽の証拠も無く、イラクが国連査察団の指示に従ってミサイルを解体している最中、又ブリックス査察団長が3ヶ月あれば査察が終わると報告しているのに、「サダム・フセインよ、48時間以内に辞職して亡命せよ。さもなくば武力でお前の国を占領する」と単なる推察に基づいて一方的に宣戦布告し、期限切れだといって3月19日、サダム・フセイン大統領と親戚一族の家を狙い撃ちした。

第一級(殺すことを目的とした)殺人未遂である。

アメリカはイラク攻撃の第一歩で馬脚を現した。

イラクにおける大量破壊兵器の存在は公式(国連と国際社会の認識)には推測でしかないが、アメリカは充分な証拠(アメリカが国連に提出したのは低級な捏造写真)を提出することなく、「イラクはアメリカと同盟国の脅威である」と勝手に決め付けて攻撃を開始した。米英のイラク攻撃を承認する追加国連安保理決議は国連加盟国約200国中、金と脅しで集めた45カ国だけ。全世界からアメリカがそっぽを向かれたのが正直なところである。それでも「わが道を行く」でイラク先制攻撃を実行するアメリカに非難が集中すると「あなた方は9・11の悲劇を受けていないからだ」と言う。これで反米論者全員沈黙となる。9・11がいかにタイムリーに起こり、いかにアメリカにわが道をまい進させているか、恐ろしいほどである。

WTCとPENTAGON爆破
そして“Remember 9.11”!…WTCからもペンタゴンからも飛行機の破片もブラックボックスも無いのですが?飛行機が激突したと言うペンタゴンビルの真下は破片一つ無く、緑の芝生が風にそよいでいたのは何故か? 飛行体がWTCに衝突する撮影シーン(シミュレーションか?)は何故あんなに多角度から正確に撮られたのか? 絵に描いたような内部爆発と、解体工事の典型のようなWTCの崩壊、、、等々の疑問が残っている。知る人ぞ知る!である。アメリカは中東で最も豊富な原油資源確保と、今後中東民主解放に当たって最も有利な地理的条件を備えたイラクを占領するために今戦争を開始しているのである。

戦後のイラク復興
アメリカが独占するイラク低価格原油で周辺諸国(特にOPEC諸国)の経済は弱体化し、やがて解体に向う。さらにアラブ諸国はアメリカの民主化圧力で政治混乱に陥り、対米、対イスラエルテロが増大し、報復を理由にイスラエルのアラブ侵攻が加速、これにアラブ諸国が反撃する中でイスラエル対アラブの中東戦争に発展することになっている。米英の単独イラク占領による国連無視と国連機能停止は直ぐ回復する。何故なら、アメリカを中心に大国が今後の中東戦争の過程で全アラブの富を如何に分配するかが検討課題だから。フランスも今度は積極的にアメリカの提案する「国連の場で戦後のイラクを討議しよう」に乗ってくるのである。最大の課題はサダム・フセインからフランス、ロシア、中国がもらった油田の利権である。更に戦後の経済復興需要の配分も主権を手するアメリカの主導下で行われる。

■増田俊男先生:「アメリカはイスラエルの利益代表」「イラクを下手に統治することで、混乱と戦争を引き起こし、イスラエルの領土拡大を図る。」 911ユダヤ戦争。
増田俊男の時事直言 朝から晩までイラク、イラク。だがわかっているのかなあ?
 
No.186号 (2003年4月7日号)
http://www.luvnet.com/~sunraworld2/

アメリカはイスラエルの利益代表だから、今回のイラク占領は単なる一里塚。これからイスラエルを中東全域に戦争の形で登場させるための環境作りをしているのだ。そのためには、イラク国内も近隣諸国も秩序が乱れ、イラクでの人民解放の波が中東全域に広がることが望ましい。イラクをかつての日本のように見事に統治してはならないのだ。混乱と戦争の中以外にイスラエルの領土拡大はあり得ないからである。今回のアメリカの世界軍事戦略が目指すは中東石油支配はもとより、「ユダヤの大義」と中国牽制にある。イラクの原油支配と、やがてオペック解体でサウジ・アラビアもアメリカの支配下に落ちるから、アメリカは中東原油の支配者。拡大を続ける中国経済は今後倍々ゲームで原油需要が増大する。中国の原油輸入はほぼ100%中東依存だから自動的にアメリカに首根っこを押さえられる。アメリカはイラクを下手に統治しなくてはならないのだから政治とは面白い。血を流さずこんなことを言えるのは日本が神の国
だからである。
■田中宇氏:やっぱり、「イスラエルの中東支配」のためのイラク戦争ということではないのですか?
田中宇の国際ニュース解説 2003年4月5日
http://tanakanews.com/
★イラク戦争とブッシュ大統領の信仰
すでにフセイン政権後のイラクを統括する最高司令官として、米軍のジェイ・ガーナー退役少将(Jay Garner)が内定しており、クウェートにいるガーナーの動向が英米のマスコミで日々報じられ始めている。ガーナーは親イスラエル色の強い人として有名で、アメリカのイスラエル系ロビー団体「国家安全保障問題ユダヤ研究所」(JINSA)と関連が深い人物とされている。つまりネオコン陣営の人だと思われる。ガーナーがJINSAと深い関係でイスラエル寄りだということは、アメリカ東海岸のユダヤ系の人々によく読まれている雑誌「Forward」が指摘していることなので、たぶん間違いない。
http://www.forward.com/issues/2003/03.03.21/news8.html

この人事の問題点は、イスラエル寄りのアメリカの軍人が自国を統治することを喜ぶイラク人は全くいないと思われることである。イラク人は、アメリカがイラクを民主化したいというなら、それは歓迎かもしれない。イラク人は、民主化によって自分たちがフセイン政権時代より自由になれるかもしれない、と期待するからだ。だが、イラク人はほぼ100%イスラエルを嫌っている。ガーナーの就任は、多くのイラク人にとって「イスラエルの支配下に入る」ことと同じ意味に受け取られかねない。それは、イラク人にとって容認できるものではない。アラブ系アメリカ人がサダム後のイラクのトップになるならまだ良いが、それとは全く逆の人選である。

アメリカのタカ派は、それを自覚しつつ、このような人事をやっていると思われる以上、タカ派はイラクをわざと不安定にさせ続けたいのではないか、と考えざるを得ない。ブッシュ大統領がそういったことに気づいているかどうか、はなはだ疑問だ。大統領は中東情勢には疎いだろうから、フセインを倒しさえすれば中東が民主化できると思っているかもしれないが、だとしたらタカ派、特にウォルフォウィッツ国防副長官らネオコンによって騙されている可能性がある。
■アメリカ人も馬鹿ばかりではなかった。911・イラク戦争がユダヤの戦争であることを、はっきり糾弾している人たちがいる。元大統領候補,、パット・ブキャナン氏である。ユダヤに支配されたアメリカのメディアでは絶対に潰される発言だが、がんばって欲しい。
March 24, 2003 issue
Copyright © 2003 The American Conservative
Whose War?
http://www.amconmag.com/03_24_03/cover.html
A neoconservative clique seeks to ensnare our country in a series of wars that are not in America’s interest.
by Patrick J. Buchanan

新保守主義の徒党は、アメリカの利益にならない一連の戦争で、我が国をわなに掛けようと策略している。
パトリック・J.ブキャナン

主戦派は、戦争をなし得たようです。しかし、同時に、求めなかったものにも直面しました。その会員名簿および協力
者の名は露見し、その動機に挑戦を受けています。米国のジャーナリズムでは珍しいことに、ティム・ラッサートは、リチャード・パールに、この質問を直接提示しました。「アメリカの視聴者に、我々がサダム・フセインに対抗する立場にいて、彼の排除が米国の安全上の利益となると保障できますか?そして、イスラエルとの関係は、どうなんですか?」

ウイークリースタンダードのデヴィッド・ブルックスは、イスラエルとの提携関係に基づいた攻撃は、個人的な地獄状態に彼を追いやったと慨嘆しています。「今、私は、電子メールやボイス・メール、そして郵便受けに、反ユダヤの長たらしい文章を始終受け取っています。反ユダヤ主義は生きていて繁栄しています。その発信源は、もはやブキャナン主義右派ではなく、平和運動左派です。」

「ロンドンでは、英国の最も素晴らしい精神の持ち主たちが、精巧な言葉と旋律的なオックスブリッジ・アクセントで、新保守主義者が( ユダヤ人と読む。)がアメリカの外交政策をハイジャックしたとするパット・ブキャナンの陰謀説を吹聴しています。」

ニューリパブリックのローレンス・カプランは、「私たちの小さな雑誌は、ブッシュ大統領がアリエル・シャロンとネオコン戦争党の顧客となったと議論する人たちのフォーラムに様がわりしてしまった。」と訴えています。

彼はポール・シュレーダー、クリス・マシューズ、ロバート・ノバック、ジョージィ・アン・ゲイヤー、ネイションのジェイスン・ベスト、そして、ガリー・ハートが、「ブッシュ・チームのメンバーはイスラエルの命令を実行しており、拡大解釈すれば、2箇所に忠誠を誓っているように見える。」と示唆していることを非難しています。カプランは、激しく非難します。

ワシントンポストの2月9日の一面の記事では、ロバート・カイザーが、「リクード要員が、今、実際に政治を担当している。」と政府高官が話したと引用しています。カイザーは、政府内部のイスラエル支持ネットワークのメンバーとしてPerle、WolfowitzおよびFeithを指摘し、さらに国防省のデービッドWurmserおよび国家安全保障会議のエリオット・エイブラムスをつけ加えました。(エイブラムスは、イスラエルへの批判者に対し反ユダヤ主義者の烙印を押しているコメンタリー誌の名誉編集長、ノーマン・ポドホレッツの義理の息子です。)

シャロンがブッシュ政権幹部との「特別の親密さ」を繰り返し主張することに注目して、カイザーは、「史上初めて、米国政権とリクード政府が、ほとんど同一の政策を追求している。」と書いています。そして、有効な質問は次のとおりです。:「どうしてこうなったのか?それが確実にシャロンの利益になる一方で、アメリカの利益にはなるのか?」

真実を語るべき時です。なぜなら、アメリカは重要な決定を下さなくてはならない時期だからです。中東で一連の戦争を起こすべきなのか?その戦争は、ハーバード教授のサミュエル・ハンチントンが警告した文明の衝突に火をつけないのか?戦争は国家にとって悲劇とならないか?この戦争を防ぐためには、、ネオコンの上薬を解くために、読者が彼らの言葉で示された彼らのアジェンダを再考して欲しい。日光は最良の消毒剤です。「非アメリカ的なものは何ものも日光のもとに生きることができない。」とかつて、アル・スミスが言ったように。

私たちは、論客と公務員の陰謀が、アメリカの利益にならない一連の戦争で、我が国をわなに掛けようとしていると非難します。私たちは、彼らがイスラエルと共謀してそれらの戦争に火をつけ、オスロ合意を破壊していると非難します。私たちは、イスラエルを無視する国、パレスチナの人たちが彼ら自身の母国に有する権利を支持するアラブ世界の全ての国と米国との関係を計画的に破壊している彼らを非難します。私たちは、尊大、傲慢および好戦性によって、彼らがイスラム教と西側の世界の至る所の友達および同盟国を疎外したことを非難します。

私たちの人生で、これほどアメリカが旧友から分離されたことはありません。さらに悪いことに、ブッシュ大統領は、ネオコンによって仕掛けられた罠に掛かってしまっています。それは、彼の大統領職を脅かし、アメリカが冷戦時代の2世代の犠牲によって勝ち取った平和を無駄にすることになります。

彼らは、反ユダヤ主義と私たちを非難します。つまり、ユダヤ人の信仰、伝統、遺産に対する憎悪だというのです。真実は、こうです。これらの非難を吐き出す人たちは、私たちの国ではないある国家への熱烈な帰属心を隠しています。それがゆえ、彼らは自国の利益を軽視して、イスラエルによいことはアメリカにも良いという仮定のもとに行動しているのです。
■「被差別」を武器にして追求を逃れ、犯罪に手を染めるユダヤ犯罪集団。日本の在日犯罪集団と全く同じ。
ユダヤの告白 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著  宇野正美 訳
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm
訳者まえがき
ADLの表は「人権擁護」である。それゆえにアメリ力の人権委員会などのすべての背後にADLが存在していると言っ
てもよいだろう。しかしその裏で、ADLはそのルートに麻薬を乗せ、さらには組織犯罪の網をアメリ力中に張っていった
ことをこの本は証言している。ADLの力がますます大きくなっていく中、アメリ力人の誰かが「麻薬をコントロールして
いるのはADLのユダヤ人である」「彼らの組織犯罪綱がアメリ力をコントロールしている」などと言おうものならADLは
その言葉をとらえて「反ユダヤ」の焔印を仮借なく押し続けた。いったんその印を押されると職業を失い、社会的制裁
を受けるほどのカを持つ。アメリカ人たちは「ユダヤ問題」について完全に沈黙を守った.その分ADLはアメリカの政
界、財界、マスコミ、その他あらゆるところにその綱を張り巡らせていった。

アメリ力などにいる日本のマスコミの特派員たちは「ユダヤ問題」に触れることはタブーとなり、アメリカの真実を日本
に伝えることができなくなった。被害を受けているのは日本人である。日本人はアメリカの真相を知らされることなく
今日にまで至った。

■もはや、アメリカは、「ユダヤ人のアメリカ」と化した。そのユダヤ犯罪集団が、日本をターゲットにしている。
ユダヤの告白 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著  宇野正美 訳
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm
訳者まえがき

戦後四十五年間にアメリカは完全に変化を遂げてしまった。今や「ユダヤ人のアメリカ」になっている。日米経済摩擦
とは日本とユダヤの摩擦と捉えるべきである。ADLがアメリカに君臨し、ADLが日本にその触手を伸ばしだしている。
この本の著者P・ゴールドスタインとJ・スタインバーグは、この本を日本で出版してほしいと申し出てきたとき、次のよう
に言った。
「ユダヤのブナイ・ブリス、その中にあるADLはそう遠くない時期に日本に上陸しようと必死である。彼らはその組織犯
罪を日本に拡めたがっている。日本がADLの侵略を阻止するためにはただ一つの方法しかない。それは彼らの本質
が何であるかを日本人が正確に知ることである。中でも日本の指導者たち、政治家、財界、官僚の人たちに知ってほ
しい。そうすれば彼らはおそらく上陸を躊躇するにちがいない。自分たち二人はユダヤ人であるから、このことがよく
わかる。ぜひ、この本を出版していただきたい。そうすればアメリカの再生の道も開かれるものと思われる」 その後
小生は、この言葉が本当かどうかを知るために多くのアメリカの知人、友人たちを訪ねた。彼らは異口同音に「その
通りである」と言った。

■アメリカのマスコミは殆どが、ユダヤADLの影響下にある。
ユダヤの告白 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著  宇野正美 訳
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm
訳者まえがき

アメリカのマスコミとは言うが、この本の中でも述べられているように、ほとんどはADLの影響を受けている。黒人が差別反対を叫ぶ背後に、「人権委員会」という名のADLが潜んでいる。黒人たちが前に進めば進むほど、攻められた人々が退けば退くほど、ADLがそれだけの領分を占めていくことになるのである。

■アラブと日本の関係を壊したいユダヤ
日本の生命線は、中東の石油である。それらはアラブ諸国から産する。このアラブ諸国と日本、中でも日本の企業との間をADLは切りたい。そうするならば日本は没落し、日本の技術をイスラエルに流すように誘い込むこともできる。さらにアラブ諸国は最大の顧客を失うことになる。

■我々日本人は、アメリカを「アメリカそのものだ」と勘違いしている。アメリカは、もはやユダヤ国家でしかないのに。
ユダヤの告白 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著  宇野正美 訳
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm
訳者まえがき

今や日本はモサドやCIAのターゲットになっていることをこの本はあますところなく証言し、日本人の甘さかげんに警鐘を鳴らしている。アメリ力は今や世界最大の借金国てある。それでもなおアメリカ政府は毎年三十億ドル以上の無償援助をイスラエルに送り続けている。 なぜアメリカはここまでイスラエルに援助しなければならないのか。アメリカ自身が援助してもらいたいほどであるのに・・・・。

ここで言うアメリカはアメリカ国民全体を指すそれではない、アメリカをコントロールしているグループということになるだろう。ADLの本拠としてアメリカとイスラエルは完全につながっている。彼らにとってアメリカがどうかというよりも、ユダヤ民族がどうであり、イスラエルがどうなるかが最大の関心事てあるのだ。ADLがなす組織犯罪が、アメリカという体を通していかに寄生し、いかに大きくなっていくかということが彼らの関心事なのである。

先ほども述べたようにアメリカは完全に変質してしまったことを日本人は覚えておかなければならない。日米経済摩擦などでいくら誠意を尽くしたところで、日本に返ってくるのは感謝ではなく攻撃である。

■ユダヤADLが諸悪の根源だと、当のユダヤ人ジャーナリストが告発しているのだ。勇気の要る仕事だ。
ユダヤの告白 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著  宇野正美 訳
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm
二人の著者はあるとき次のように述べた。
「われれれ二人は道義的に正しくあるようにと育てられたユダヤ人である。ユダヤ人としてユダヤの組織ADLの内幕を日本人にぜひ知ってもらいたいと思った。これは情熱なくしてできることではない。この内容は日本人にとってまさにショッキングなことだろう。疑ってしかるべきものと思うのも当然である。しかし真実がこの本の中に書き留められていることに気が付いていただきたい。

今後さらにアメリカと日本の関係は深まっていく。そのアメリカはもはやかつてのアメリカではない。ADLというまさに恐るべき犯罪組織がアメリカを支配してしまっている。ADLは表向きには「人権擁護委員会』などの看板を掲げ、差別反対、人権尊重を唱えてはいるが、その中身はそれとは裏腹に犯罪組織なのだ」

■どうやら、アメリカは既にADLの軍門に完全に下ってしまったようで、そうなると、日本しか連中の蛮行を食いとめるところはないようです。幸いに、ADLが無能な在日カルトを代理店に指定してくれたおかげで、我々にも勝算はある。無能な工作豚が貴重なヒントさえくれる。さあ、反撃しよう。
ユダヤの告白 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著  宇野正美 訳
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm
序文
V・マーケッテイ(ワシントンDC在住ジャーナリスト、元CIA副長官付上級補佐官)

事実だけをもとに書かれたこの特別の本は、アメリカでは出版しようとしてもできなかっただろう、アメリカでだめだということは、ヨーロッパで出版しようとしても駄目だということである。力があり資金力もあるユダヤ名誉毀損防止連盟(ADL)が、出版阻止に出てくるはずだから。

だが、この日本ではADLの影響力は欧米ほどではない。この本に述べた警告や情報を日本の人々が心にとめそれに基づき行動することをしなかったなら、いつか日本も同じ状況下に置かれてしまうたろう。アメリカにおけるADLの力は凄いものがある。ADLはどのような人でもしかるべき地位や仕事を与えることができ、逆にそこから引きずり下ろすこともできる。また企業をも成功させることも失敗させることも自在にできる。今日のウォール街はADLや、いわゆるユダヤ人「新興勢力」のなすがままになっている。アメリカ国内に張り巡らされたユダヤ組織網を使うことで、ADLは議会のメンハーを文字通り当選させることもクビにすることも好きなようにできる力を持っている。マスコミの人たちも、ADLとADLを支持する人々に脅えながら仕事をしている。

それでもなお、ADLは満足していない。すべての権力を手中にし、アメリカを完全にコントロールすることを目論んでいる。歴史上、アメリカに存在した組織の中で、ADLほど危険な存在はない。

■リンドン・ラルーシュは、2004年大統領選の民主党有力候補である。ラルーシュが記者会見で発した統一邪教に関する警告の内容は、想像を絶する危機が米国を襲っていることを明らかにした。これは、知らないでは済まされない。統一邪教が、シャロンやブッシュと組んで、世界を暗黒に導こうとしている。これは冗談ではない。既に始まっている危機だ。キチガイ麻薬邪教が世界を強姦しようとしている。
(全訳)

Is Your Clergyman or Congressman a Moonie Sex-Cultist?
http://www.larouchepub.com/pr/2002/021113moon_lflt.html
プレス・リリース

あなたの聖職者か国会議員が、統一教会のセックスカルト信者だったら?2002年11月13日、下記の声明が本日、2004年の大統領選挙戦委員会において、LaRoucheによってリーフレットの形で発表されました。
Lyndon LaRouche(2004年の民主党の大統領の指名に対する有力で資格のある候補)は、あなたに少数の非常に重要な質問をさせてもらいます。あなたの聖職者、あなたの大臣、あなたのイマームあるいはあなたのラビは、統一教会信者ですか?あなたの米国の国会議員あるいは上院議員は統一教会信者ですか?その答えを知っていますか?あなたの将来およびこの国家の将来は、これらの質問に対する答えに掛かっているかもしれないのです。そしてそれらのうちのどれかに対する答えが「はい」である場合、それに関してあなたが行うと決めたことに。

ここに、答えがあります。文鮮明の統一教会は、ムーニーズとして知られていますが、今日のアメリカにおける腐敗と堕落の最も大きな単一のソースです。統一教会は、たくさんのフロント・グループを通じて、海外でロンダリングされた金を文字通り年間何十億ドルもばら撒いています。そのうちのいくらかは、ほとんど確実に、違法なドラッグと武器の販売に由来したものです。アメリカの政治家、宗教のリーダー、元の市民権活動家およびその他の選挙民リーダーを買収するためにです。汚い金の次にはしばしば、若い女性の部隊から性的な奉仕がなされます。その女性たちは、すべて、文の奇妙な性の儀式で洗脳されています。

文の汚い金銭によって買収された、最も有名な上院議員および国会議員中に、ジョセフ・リーバーマン上院議員(民主党、コネチカット)、ジョン・マケイン上院議員(共和党、アリゾナ。)、リック・サントラム上院議員(共和党、ペンシルベニア)およびダン・バートン下院議員(共和党、インディアナ。)がいます。

もしイラン・コントラ事件あるいはいわゆる「チャイナゲート」スキャンダルが、とんでもない事件だったと思ったのならば、「ムーンゲート」事件についてしったならば、もっとショックを受けるでしょう。この事件は、アメリカの主要メディア全体が、系統的に隠蔽したのです。ここで、基礎的な、異論のない事実のいくつかを示します。

1950年代、ムン・ソンミョン尊師は、超右翼のアメリカ人および韓国の喋報員のグループによって拾い上げられました。このグループは、文が既に性犯罪による逮捕の実績を持っていたからこそ、文をプロモートしたのです。文は、性犯罪により、南北朝鮮の刑務所に収監されたのです。KCIAのボー・ハイ・パクと(ウィリアム・F.バックリージュニアおよびナチ支持者、フランク・ブックマンのモラル再生運動動にリンクした)米国と英国の喋報員のグループがスポンサーとなり、文は彼の統一教会を始めました。最初から、それは、アジアの民族・世界反共リーグのフロント組織でした。そのリーグとは、日本の右翼やくざと戦犯、戦時中のナチとファシスト残党やその他のチンピラを集めたものでした。それは、共産主義者がアジア、ヨーロッパ、アメリカ大陸を乗っ取った際のために、いわゆる抵抗的な準軍事的機構を作るのが目的でした。

文の悪魔的理論
文の「神学」は完全に悪魔的です。文は、多くの出版物に明示されているように、自分自身が「真の両親」であると宣言し、神によって、イエス・キリストがなしえなかった使命を果たすよう選ばれたと主張します。キリストは、妻を娶り、
原罪から自由な新しい人種を超えた人間の父親となる前に召されてしまったというのです。文の今も悪名高い合同
結婚式は、尊師と文夫人を真の両親として、まさしく、この新しい超人を生み出すものだと主張します。この種の新しい超人類のイデオロギーは、フリードリヒ・ニーチェとアドルフ・ヒトラー本のページから出て来る類のものです。2002年7月4日、自分のワシントンタイムズ新聞の全ページ広告で、イエス・キリスト、予言者マホメット、モーゼおよび神の言葉から引用して、文尊師を唯一の真実の神の息子であると意味していると発言し、すべての一神教を冒涜しました。

文の理論のほかのいくつかの様相は、より明らかに悪魔的で、scatalogicalです。彼が1996年11月23日にアルゼンチンのブエノスアイレスで行ったスピーチでのように。彼の側にジョージ・ブッシュ前大統領に立たせて、文は尋ねました。:「排便する場合、マスクを使用しますか?これは笑い事ではありません。これは重大です。子供だった時、かつて鼻からシラミを味わったことがありますか?なぜそれらが汚いと思いませんでしたか?それがあなたの身体の一部であるからです。文尊師は、他の誰も考えないものを発見しました。」スピーチの全文がワシントンタイムズに掲載されました。

1980年代、CAUSAのような統一教会のフロント組織からの資金が、記憶にある最も大きな麻薬クーデターのうちの2つに資金援助に使われました。ボリビアの1980年の「コカイン大佐クーデター」、そしてホンジュラスの将軍と大佐らのグループによる軍事クーデターです。彼らは、アメリカにコカインを1000万ドル密輸入したかどで、米国司法省によってその後起訴されました。1973年から、統一教会は、ウルグアイの軍事独裁政権のもとで自由に活動しました。モンテデビオの銀行を通じて巨額の資金のロンダリングを行いました。その金で、独裁者の「共謀」を買ったのです。1996年のある短い期間だけでも、ウルグアイのニュース・アカウントによると、文の所有するバンコ・デ・クレジトは、現金預金口座に8000万ドルを受け取ったそうです。その金は、全て文のカルトのメンバーである4000人の日本人女性によって届けられました。その金のソースは決して判明しません。しかしながら、基金の一部は、米国に持ちこまれ、文の汚れた活動に使われました。文とボーハイパクが1982年に始めたワシントンタイムスは、年間3000万ドルから一億ドルの赤字を出していますが、文の帝国について出版されているいくつかの資料によると、文の海外の資金が無限に
流入することが主たる基盤となって、未だに出版を続けています。

シャロンとの関係
統一教会の中南米の麻薬暴力組織との関わりの全てが、イスラエルのアリエル・シャロン首相の極右サークルとの密接な共謀関係のもとに出来あがっています。このシャロンの組織は、現在、ヨルダン川西岸地区およびガザ地区で行われているナチス型のパレスチナ人虐殺の背後にいる連中です。統一教会とシャロンの関係は、文のCAUSAのトップの活動家であった故・ジョーゼフChurbによって、作られました。この人物は、以前、ラビ・メイアKahaneのテロリスト・ユダヤ人防衛同盟の共同設立者でありました。Churbaは、ボーハイパクとともに1996年、イスラエルのテルアビブで、文のCAUSAの会議を主催しました。この会議で発言したのは、有罪と判決されたイスラエルのスパイ、ジョナサン・ジェイ・ポラードのコントローラーである「汚いRafi」Eytanであり、悪名高いモサド殺人者であり、もう一人のポラードのスパイ組織のメンバーと目されるヨセフ・ボダンスキーでした。彼は、文のワシントン・タイムスに寄稿もしています。

1990年代に、統一教会は、現金とセックスを用いて、いわゆる「キリスト教シオニスト」組織全体に対するコントロール力を買い切りました。始めは、そんなに尊くない尊師、ジェリー・ファーウェルでした。彼は、報道によると7300万ドルを得て、自分の支持者を騙したのです。そして、文の給料支払簿に名前を載せたのです。その他の有力ないわゆるキリスト教右派たちは、ゲーリーバイアーから、ティム&ビバリー・ラハイ、パット・ロバートソン、そして「アメリカのコカイン大佐」、オリバーノースまで、誰もが文の金に這いつくばったのです。しかし、アメリカで最も過激で急進的な右翼とのこの長年の関係にもかかわらず、文は、最近、アフリカ系アメリカ人と、イスラム系アメリカ人のコミュニティーの至る所に彼の汚い金銭をばら撒くことに成功しました。2001年には、文はアメリカの52の市を訪問しました。その間、彼は、どこにおいても、主要なアフリカ系アメリカ人の聖職者によって接待されました。彼らは多くの場合、文が所有する工場で製造された金の腕時計で買収されたのです。文の教会を運営しているマイケル・ジェンキンズ尊師のような文の活動家も、同様に、イスラム社会に浸透しています。そして、いつも、文がジェリーファーウエルと蜜月の関係にあることをそれらの疑いを知らない人たちに伝えることはないのです。ファーウエルは、最近、CBSの60MIN。番組で、預言者モハメッドがテロリストであると非難した人物です。

家の中を掃除する必要があります。
世界の金融システムが崩れ落ち、アメリカの経済が、既に1930年代よりもひどい断末魔的不況となり、民主党も共和党も指導者たちが救いようのない腐敗と堕落に陥っている今、文のカルトは、破産したアングロアメリカンの財政家寡頭政治(?)に役立っています。無敵ウイルスとして、アメリカの全てのレベルの宗教と政治のコミュニティーに腐敗と堕落ををひろげています。新しい暗黒の時代へとなだれ込むことに対する、いかなる有効な組織的抵抗をも抑えるために。

現在のような、重大な危機の時の政治的なリーダーシップは、大きなモラル的勇気をもつ男女を必要とします。そのモラル的勇気とは、文のような悪魔的異常者や彼の右翼の謀略的コントローラーからの申し出を拒否する勇気です。だからこそ、リンドン・ラルーシュは、きつい質問をする意思があり、用意があるのです。そして、世界が直面する不況と戦争にたいするどうしても必要な解決策を提示するために。ラルーシュは、米国議会と行政部門が、統一教会の害毒の全面的な掃除を始めることを要求します。この汚いかねで汚された国家のもっとも大切な機関の幾つかが、遅きに失する前に、掃除されることを要求するラルーシュに加わってください。
(翻訳了)

「イスラエル軍がイラク戦争に参戦して、米英軍を救出するというシナリオ」
「イスラエルは労せずしてイラクの油田と、チグリス・ユーフラテス川の水資源を得ることになる。まさに大イスラエル建設の野望は一気にかなえられることになる。」

なるほど。米英軍を救ったイスラエル軍は米国民にとっての英雄となり、併せて中東の覇権を手に入れる。そのために、ユダヤ・ネオコンが喜んで捨石になる。イスラエルの為に。全ての過失は、馬鹿ブッシュに押しつけられる。そんなにうまいこと行くでしょうか?

株式日記と経済展望
▲「孫子の兵法」から米英軍は負けるべくして負ける。最悪の場合、イスラエル軍が救出のため参戦する。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu45.htm
「孫子の兵法」が指摘しているように軽はずみに戦争を始めて敗北すれば、滅んでしまった国家は決して再興出来ず、死んでいった者たちも二度と生き返らせることは出来ない。おそらくイラク攻撃の敗北がアメリカの滅亡への引き金になるのだろう。イラク戦争の様子を見ていると、アメリカ軍は負けたくて戦争しているように思える。最悪の作戦で最悪のタイミングで戦争を始めてしまった。

10万の兵力増強も最悪の作戦だ。泥縄的作戦の変更は、敗北する軍隊の法則に則っている。日本の日中戦争から太平洋戦争にいたる作戦は、泥縄的作戦の連続だった。戦争では勝っていても戦略的に負けていた。日本の帝国軍人たちも、アメリカのネオコンのラムズフェルドたちも「孫子の兵法」を学んではいないのだろう。愚者は経験でしか物事を知ることが出来ないのだ。

アメリカは総勢30万の軍隊でバクダッドを包囲したところで、莫大な補給物資を消耗してしまい、植物がたち枯れするように敗北するだろう。機械化された軍隊は一日に膨大な燃料と物資を消耗してしまう。その補給が十分でないというだけでアメリカ軍は撤退せざるを得なくなる。地政学的に海洋国家の軍隊は大陸奥深く攻め上ることは出来ない。日露戦争においても奉天までが限界である事を、軍人も政治家も知っていた。しかし日本国民は知らなかった。

もしかして、これはネオコンも計算済みなのかもしれない。アメリカ軍が劣勢となり戦死者も増大して危機が訪れた場合、イスラエル軍がイラク戦争に参戦して、米英軍を救出するというシナリオだ。その結果イラク軍は敗北して、米英とイスラエルが勝者となりイラクを統治する事になる。イスラエルは労せずしてイラクの油田と、チグリス・ユーフラテス川の水資源を得ることになる。まさに大イスラエル建設の野望は一気にかなえられることになる。

911以来の壮大なる謀略シナリオは、あともう一歩で決着しつつあるのかもしれない。米英の軍隊をイラクに引きずり込み、そのドサクサに乗じてイスラエルも参戦し、一気にイラクそのものを解体し、大イスラエルを建国するという野望だ。その為には米英軍は危機的状態にならなければイスラエルは参戦できない。だからこそアメリカのネオコンは、わざと負けるような作戦をたててイラクに攻め込んだのだ。

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