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#ユダヤ人 #真実 #真相 #謎 #なぜ

最新ニュース閲覧室 4

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■木村愛ニさんの紹介する「イスラエルのための戦争」を糾弾するひとたち。彼らこそ、本当の英雄。身内の悪行を暴く、ユダヤ人記者たち。世界有数の知性を持ったユダヤ知識階級が、ユダヤ・ヤクザの犯罪を暴く。これでいい。そして、ユダヤ・ヤクザの反撃は、いつもの通り「反ユダヤ主義だぁ〜!」の筈だったが、ユダヤ人記者相手には、この常套句は、使えなくなった。ユダヤのヤクザとこそこそつるんで、汚い金儲けに邁進する在日暴力右翼宗教も、一緒に墓場に送ろう。正常なユダヤの知識人よ、立ちあがってくれ。ユダヤ暗黒勢力から世界を救えるのは、ユダヤの良心だ。

▲THE WEEKLY INFORMANT.COM
http://www.theweeklyinformant.com/arishavit.htm
JEWISH WRITERS CLAIM POWERFUL ZIONISTS DROVE USA INTO MID-EAST WAR FOR SAKE OF ISRAEL!
ユダヤ人の作家たちが、「強力なシオニストが、アメリカをイスラエルの為に中東の戦争に引っ張り込んだ」と主張。)
◎When Congressman James Moran (D-VA) told an audience that the leaders of American Jewish groups
were pushing America into a war with Iraq, he was denounced as an "anti-Semite" and pressured to resign.
◎When Syndicated columnist and former Presidential candidate Pat Buchanan accused Jewish neo-conservatives
and the US-Israeli lobby of pushing America into a war against Israel's enemies, he was also widely denounced
as an "anti-Semite."
◎But what are we to make of the many outspoken Jewish writers, Jewish intellectuals and Jewish activists who
have been warning us about the exact same thing? Should we dismiss these jews as "anti-Semites" or "self-
hating Jews"?

■ジョー・クライン、タイム誌、Time.com、2003年2月5日 (機械翻訳+手直し)
より強いイスラエルを作り出すことが、イラクとの戦いの根本的理由に深く食い込んでいます。それは名前が明かされることのない議論の部分であり、ブッシュ政権の中のネオコン党派とアメリカのユダヤ人コミュニティーの多くのリーダーによって、静かなるうちに育まれてきた幻想なのです。

この幻想は、ドミノ理論を含んでいます。サダムのイラクの破壊は、長年の敵を単に排除するだけでなく、地域の基礎的なパワー方程式を改変するでしょう。それは、イスラム教テロリストを支援することが危険であると、シリアとイランにメッセージを送るでしょう。それは、パレスチナ人のもとにもメッセージを送るでしょう。イスラエルのために民主化を図り、平和を維持せよ、さもなくば、自分の国のことを忘れなさいと。

マイケル・キンスレー、スレート誌、2002年10月24日(機械翻訳+手直し)

タリク・アジズには理論がある。サダム・フセインの副官は、今週、ニューヨークタイムスにこう語った。「イラクに対する戦争を起こそうとする政策の目的は、イラクの石油とイスラエルである。」と。彼の意見に誰も同意をしめそうとはしなかったが、彼はワシントンの多くの人たちが明らかに信じていることに明瞭さを与えた。

ブッシュ大統領の思考にイスラエルがどんな役割を果たしているかを公に議論することはない。それは、理解の難しいことではないが、奇妙なことではある。部屋の中にいる評判の象のようなものだ。誰もが見ることが出来るが、誰もそれを口にはしない。そのわけは明白であり、あっぱれである。イラクに対する戦争の支持者であろうと反対者であろうと、王様のユダヤ人助言者が王の耳に毒を囁き、外国の利益の為に国家を裏切るといった古典的な反ユダヤ主義のイメージを呼び起こすことを好まないのだ。

アリ・シャビット、2003年4月5日、イスラエル ハアレツ・ニュース・サービス(機械翻訳+手直し)
イラク戦争は、25人のネオコン知識人によって発案されたものだ。その殆どがユダヤ人であり、彼らがブッシュ大統領に歴史の過程を改変するよう圧力をかけている。

昨年のうちに、新しい信念が、ワシントンの街で発生した。イラクに対する戦争の信念である。その情熱的な信仰は、二十五人から三十人のネオコンの集団により流行させられた。彼らの殆どがユダヤ人であり、殆どが知識人である。(その一部を挙げると、リチャード・パール、ポール・ウオルフォウイッツ、ダグラス・フェイス、ウイリアム・クリストル、エリオット・エイブラムス、チャールズ・クローザンマーである。)彼らは互いに友人関係にあり、次々と啓発して、政治的なアイデアこそが、歴史を動かす主たる原動力だと説得されたのである。

■ジェームス・ローゼン、2003年4月6日、サクラメント・ビー紙、カリフォルニア(機械翻訳+手直し)
1996年、リクードの首相、ベンジャミン・ネタニヤフがその職についたとき、8人のユダヤネオコン指導者が、6ページのメモを彼に送った。それは、政府の急進的なビジョンを示したものだった。リストの冒頭には、サダムを葬り去り、ヨルダンの支配のもとに世襲君主と交代させよとあった。

ネオコンは、ドミノ理論の類を練り上げ、その中で、サダムが放逐されれば、シリアや他のアラブ諸国の政府が崩壊するか、交代させられることになるとしている。彼らは、ネタニヤフにオスロ合意を破棄し、パレスチナ人に譲歩することを止めろと要求した。

このメモを書いた中心人物は、リチャード・パールであった。他の署名者は、現在の国防副長官フェイス、国務副長官ジョン・ボルトンの主席補佐官、ウルムサーであった。シカゴ大学の中東史の教授、フレッド・ドナーは、メモに書かれたアイデアとブッシュの外交政策の前面に出ているアイデアが似通っていることに衝撃を受けたという。

トーマス・フリードマン、2003年4月4日、NYTコラムニスト(機械翻訳+手直し)
私は、25人の名前を挙げることが出来る。彼らの全てが、今現在、このオフィスから5ブロック以内にいる。)もし、その連中を無人の孤島に1年半前に追い出していれば、イラク戦争は起きなかっただろう。バグダッドの郊外に我々を導いたのは、ネオコンだけではない。バグダッド郊外に我々を導いたのは、典型的アメリカ的な心配性と傲慢性のコンビネーションだ。

ヘンリー・マコウ博士、2003年2月10日、 Writer, Inventor of Board game "Scruples"(機械翻訳+手直し)
もしアメリカが双方に重大な被害が出て身動きが取れなくなったならば、アメリカ人は、そんな惨状に彼らを引っ張り込んだ巨大石油資本とシオニズムを非難するであろう。誰もが知っている。イラク大量破壊兵器を恐れている唯一の国は、イスラエルである。

防衛政策局のアメリカのユダヤネオコン(リチャード・パール、ポール・ウオルフォウイッツ)が、この戦争を1998年に計画し、ブッシュ政権の政策となした。戦争の目的は、中東の勢力均衡を改変し、イスラエルパレスチナの問題を自分たちのやり方で解決できるようにすることである。そして、議会は、イスラエル・ロビー、AIPACの前で恐れ縮こまっている。

この米国の歴史の危険な節目において、有効な反対勢力は存在しない。なぜならば、シオニストユダヤ人が共和民主両党を支配していると思われるからだ。ユダヤのADLは、「ユダヤが権力を持ちすぎている。」と発言すること自体が、「反ユダヤ主義」のバロメーターであると考える。だが、真実であっても反ユダヤ主義ということになるのか?反ユダヤ主義は、人種的特権である。シオニストの権力は、人種的特権ではない。それは、生活の中の事実である。特定の利益を求める集団がアメリカの外交政策をハイジャックした時、そう発言することが愛国者の義務である。

過去数10年間、シオニストシオニズムユダヤと同義語とすることに成功してきた。彼らは、イスラエルが、血に飢えたアラブの海の中で全滅の危機に瀕している、傷つきやすい国家であるように見せかけてきた。実際のところ、イスラエルは200から400の核爆弾を持ち、地球上のもっとも強力な国家のひとつである。イスラエルは、平和を達成する機会をことごとく避けてきた。それは、地域を支配するのがイスラエルの秘密のアジェンダだからである。イスラエルは、このことを秘密にしている。それは、イスラエル人を含めた殆どのユダヤ人が、そんなアジェンダには同意しないからである。

★パールは、1998年にイラク戦争を既に企画していた......イラク戦争を起こすために必要だったのが、911ヤラセ・テロ。911がなければ、イラク戦争もなかった。何もかも、最初からシオニストが仕組んだ臭い、惨たらしい芝居だった。共和党も民主党ユダヤシオニストの支配下にあるからこそ、あの蛮行が可能になったんだ。

イスラエル・シャミル、イスラエル人作家(機械翻訳+手直し)
米国内の強力なイスラエル・ロビーは、米国の援助とイスラエルの保護を引き出すことによって、イスラエルの利益を図っている。そして、現在は、イラクとの新たな戦争に圧力をかけることで、また、イスラエルの利益を図っている。このロビーは、メディアの議論をコントロールする手助けをするだけでなく、議会をイスラエルに占領された領域に変えてしまったのである。 ブッシュ政権の戦略的政策決定のポストに二重の忠誠心を有するたくさんの職員が存在するのである。

ジャック・バーンスタイン、作家、The Life of An American Jew in Racist Israel(機械翻訳+手直し)
(下記の予測は、1984年になされたものです!)
イスラエルを統治するシオニストとアメリカのシオニストは、イスラエルのためにアメリカを中東の戦争に騙して引っ張り込もうと策略してきた。彼らは1982年に米海兵隊レバノンに送られたとき、殆どその計略に成功した。レバノンで死んだ250人のアメリカの海兵隊員の血は、イスラエルとアメリカのシオニストの手の平から滴り落ちていたのである。

もし、もっと多くのアメリカ人がシオニストイスラエルの真実に気がつかないのならば、遅かれ早かれ、神に選ばれたと主張する無神論者が、過去にはアメリカの最良の友人であったアラブ人との戦争の為に、アメリカを中東に騙して引っ張り込むであろう。
ブッシュが「実行したことはフセイン大統領殺害、市民無差別殺戮、油田略奪(現在70%確保)、政権転覆、米傀儡政権樹立、国連(世界)で復興事業資金を集めアメリカが国際入札を仕切る。」ほくほくでんな、ユダヤ国際資本さんは。人の命で金儲け。朝鮮右翼も残飯漁りに準備完了!

増田俊男先生の時事直言 No.187号 (2003年4月10日号)
▲「イラクに自由を」は何を意味するか?
http://www.luvnet.com/~sunraworld2/index.html
既にアメリカはイラク後の「統治体制の骨格」を決定している。「復興人道援助室(ORHA)を中心にしてフランクス(米軍)中央軍司令官(日本占領時のマッカーサー長官に当たる)とガーナー元陸軍中将を充て、復興、人道、文民統治の三部門をアメリカが握ることになっている。「血を流した者がイラクを統治する」方針が貫かれている。これで大量破壊兵器は口実だけで、実行したことはフセイン大統領殺害、市民無差別殺戮、油田略奪(現在70%確保)、政権転覆、米傀儡政権樹立、国連(世界)で復興事業資金を集めアメリカが国際入札を仕切る、になった。アメリカはイラク人民を独裁者から解放すると言うが、国民の方にしたらフセインに代わってアメリカが国民を殺害しながら政権の場に着くだけのこと。フセイン政権がコントロールを失ったとたんに全国で「略奪行為」が蔓延している。自由と食料は飢えと恐怖に慄く国民を混乱の坩堝に追いやるだけだ。

■結局、イラクで得をするのはロックフェラー・ユダヤ石油資本。損をするのは命と税金を代償にさせられたアメリカ国民、そして、馬鹿極まりない日本。

サダム・フセインの圧政で保っていたイラクの国体は、アメリカがいつも侵略の理由に使う「自由」によって崩壊したが、その自由がイラクを無秩序国家にする。だから世界の議論は正しい。アメリカのイラクの戦後構想は失敗する。そしてフランス、ロシア、中国、ドイツはイラク後の石油と復興需要の利権に食い込もうとアナン国連事務総長と世界の世論を巻き込んでアメリカに挑戦する。アメリカの理由なきイラク侵略と略奪を責め、国連イラク後の主導権を取るべきだと訴える。そして譲らぬアメリカとの対立を深める。アメリカは仕事が欲しい彼らを、国連機能復活の名のもとに、復興予算をちらつかせて国連ショウにおびき出す。国連で尽きることのない議論をしているうちに既に開発計画書を提出しているアメリカのメイジャー石油資本がやがて世界一になるイラク油田開発を始める。

■「全アラブの混乱が、ブッシュ・ユダヤ傀儡政権の目的。」
■「本当に民主化なんかしたら、油田はイラク国民のものになってしまう。」
■「イラクの内政を混乱に誘導→、周辺国の政情を不安定・テロを誘発・一層反米思想を煽り→
  イスラエルとの戦い」 ここまでが、ユダヤの帝王から、ブッシュに課せられた役割。

▲アメリカのイラク統治失敗は成功のもと!
かねてからの私の考えは「アメリカの失敗こそが成功」。当初からのアメリカのイラク占領目的を忘れてはならない。石油独占と民主化の波を全中東に波及させることによる全アラブの混乱であった。イラクが社会科の教科書に書いてあるような民主国家になったらアメリカがイラクから得るものは無くなる。サウジより埋蔵量の多い油田をイラク国民に与えてしまうことになるからだ。イラクが本当の民主国家になったらイスラエルはどうなるのか。確かにイラクからミサイルは飛んでこないだろう。しかし「大ユダヤ主義」はどうなる。イスラエルは領土拡大のチャンスを失ってしまう。イラクの内政を混乱に誘導し、周辺国の政情を不安定にし、テロを誘発し、さらに一層反米思想を煽り、イスラム世界がこぞってイスラエルに対して戦いを挑むところまでがアメリカの責任である。イスラエルでは2000両の戦車とミサイル爆撃機が出撃命令を待っている。戦車の行方をさえぎる数千人のパレスチナ人は毎日殺害、逮捕されている。アメリカの戦後のイラク統治体制は、何としても失敗することが成功なのである。
▲謎が深まる「暗殺」現場 警備軽く、現場押さえず (バグダッド12日共同)
神奈川新聞 2003.4.13

イラクフセイン大統領が死亡したのではないかとみられているバグダッド空爆現場をめぐり、謎が深まっている。米軍が必死で行方を捜す人物が死亡した可能性がある場所にしては米軍、イラク側ともに奇妙に関心の低さが目立つからだ。

首都屈指の高級住宅街であるマンスール地区を米軍の特殊貫通爆弾が襲ったのは7日午後。CIAの「フセイン大統領以下、政権幹部が終結している」との情報に基づき、急遽空爆を実施した。

現場では建物四棟が完全に破壊、地中に直径20メートルもの巨大な穴ができ、CIAの情報が確かなら生存者がいる可能性はほぼない。この日を境にフセイン大統領や長男のウダイ氏、二男のクサイ氏の消息が確認されておらず、米国側は殺害成功の確信を強めている。

しかし、米国は「DNA鑑定をしてフセインの死亡を確認する」としながら、首都制圧から三日目の11日になっても現場を押さえようとはせず、現場付近は今もイラクの武装民兵が支配する。

イラク側も攻撃を受けた直後、情報省が現場を各国報道機関に公開。米側が大統領を狙った作戦であることを明らかにした翌日も公開を続けた。

現場を取材した記者は「国家元首が狙われたかもしれない場所としては、警備も特別のものではなかった」と双方の対応の不自然さに首をかしげている。

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