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極東有事
ユダヤMD利権・冷戦渇望大王の命令により、核廃棄の見かえりに日米韓で北朝鮮の封建独裁人殺し体制の保証と国王様への朝貢を決定。これで、ユダヤ大王の思惑通り、日本の金で北朝鮮蛮国の延命が可能になりました。核保有疑惑を煽った甲斐がありました。統一協会の扇動担当の方、勝共の桃色下半身議員の方々、暗躍、まことにご苦労さまでした。

後は、核廃棄よりも先に日本から援助を引き出し、一部廃棄しておいて、「まだあるよ〜」宣言で、更にふんだくるご計画かと思いますが、まあ、うまいこと、北朝鮮とブッシュの仲介やって、せいぜいピンハネしてください、文鮮明さん。


▲北朝鮮に核放棄の包括提案 日米韓、共同策定で合意
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2003062501000413
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の核問題をめぐって日米韓3カ国が、米朝中協議に日韓が加わる5カ国協議の
実現を前提に、北朝鮮側に核開発放棄を促す共同の「包括提案」を示すことで合意していたことが25日、分かった。
複数の外務省幹部が明らかにした。
提案では北朝鮮が核開発計画の「検証可能で不可逆的な廃棄」などに応じれば、多国間での北朝鮮の安全・不可
侵の保証や、国際社会の経済支援が可能になること−などを柱に据える方向。日米韓3カ国は具体案の共同策定に
向けた詰めの協議を行うため、7月中旬にもワシントンで外務省局長級会合を開く。

日本は提案の中で、拉致、ミサイル問題も解決されれば日朝国交正常化に伴う経済協力への道が開かれることを
明確化させる方針だ。

 
■読み捨て新聞の客観的な評価

「日本にこんな「閉ざされた」新聞がこの21世紀にまで存続しつづけてしまっている、という現実に、ぼくは驚きを
禁じえません。」

新聞ななめ読み・雑記....川島正平
2003年3月9日(日)
http://www.interq.or.jp/pluto/yassy/20033.htm
今朝の読売新聞の社説を見ると、「安保理決議1441への違反は明白だ」と題して、イラクは大量破壊兵器を廃棄
したという十分な証拠を相変らず提示していないから米英によるイラク攻撃は正当であるという主旨の主張を載せ、
さらに「同盟国である米国への支持表明は、日本にとって当然の選択である」と述べています。これは今日に始ま
ったことではなく、ここ最近ずっとこの調子で、ある意味「戦争」を支持した論調が続いています。

周知のように、世界の世論はいうまでもなく、日本の世論も、米英によるイラク攻撃については否定的な意見が大
勢です。それなのに、日本で一番購読者の多い読売新聞(約1010万人ということですから、おそらく世界一でしょう)
の社説が、このように「戦争」を煽ってばかりいる、あるいは、「戦争」を肯定してしまっている、のです。ぼくは、今まさ
に、自分が「戦中」にいるのだな、と実感しました。これまでは、1930〜40年代のことといえば、まさに過去の終った
出来事、自分との関係がそれほど濃くはない遠い世界の出来事、となんとなく感じていたのですが、こうした世論とか
け離れた「大新聞」の一点ばりの論調を見るにつけて、自分がまさに60年前の日本と同質の危ない政治的状況のた
だ中にいることを思い知らされた気がします。
やはり、マルクスのいう「喜劇」にならないように、ぼくら個々人は、こうした状況に疑問や批判を投げつけておくべき
でしょう。「国益」優先のために、民意をまったく無視してしまっている行政とマスコミは、今、その存立基盤を自ら危う
くしてしまっているのです。読売新聞は、自らが民意をまったく反映していない好戦的な主張をしていることについて、
もう少し自覚的になって、説明責任を果すべきでしょう。今の社説のあり方は、十五年戦争当時と同じ没知性的・没
民主主義的な「開き直り」でしかありません。日本にこんな「閉ざされた」新聞がこの21世紀にまで存続しつづけてし
まっている、という現実に、ぼくは驚きを禁じえません。
■ブッシュ政権は、自ら北の体制保証を言い出すわけにはいかない。あくまで、譲歩に応じないジェスチャーをとり、
日韓中の希望がゆえに「体制保証」を追認する形にしたい。で、韓国の統一相に「体制保証」を言わせる。そして、
最終的には北の延命資金は、日本に出させる。「北の核弾頭保有情報」で日本はビビッテいる。金は出す。馬鹿
だから?いやいや、為政者がブッシュの犬だから。ユダヤ犬、福田号、安倍号、高村号、麻生号、中曽根老醜号、
ぽちホシュ、キャンキャン。

▲北朝鮮「体制保証なら多国間協議受諾」 韓国統一相 .....朝日
http://www.asahi.com/international/update/0623/017.html
韓国の丁世鉉(チョン・セヒョン)統一相は23日、ラジオ番組に出演して「(米国が)金正日体制を認め、経済支援に
対する確信が持てれば、北は(日韓を含めた)多国間協議に出てくる」と述べ、核問題解決のためにはまず北朝鮮
の現体制の安全を保証することが必要だとの考えを強調した。

韓国政府は、先週プノンペンで行われたASEAN地域フォーラム(ARF)での許鍾(ホジョン)・北朝鮮大使の発言
内容などの詳細な分析を進めているところで、多国間協議に対する北朝鮮の対応を見極めようとしている。

一方、北朝鮮に対する経済支援の具体的内容について丁統一相は、「アジア開発銀行(ADB)、世界銀行(IBRD)
の援助のほか日朝国交正常化時の支援金も含まれる」と語った。また、日本の北朝鮮船舶に対する、最近の規制・
監視強化に関して「従来守られていなかった法を守ろうということで、外交的な圧迫政策とみることはできない」と
述べた。 (06/23 22:57)

 
■韓国:宗主国、ユダヤ・アメリカ合衆国より、「追及中止」の指令が入り、北への秘密送金追求は幕引きとなりました。
これ以上追求すると、ユダヤ大王傘下のキリスト教右派や統一邪教の裏支援なんかも明るみに出てしまうので、蜥蜴
の尻尾きりで、一件落着。これで北への秘密支援にお墨付きが。北の独裁封建体制は、さらに磐石になります。痰壷
家畜クンたちも安心して、北のミサイル開発資金を貢いでください。
▲「対北送金」幕引きへ
韓国大統領が捜査延長拒否 金大中氏調査せず
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20030623/eve_____kok_____000.shtml
【ソウル23日篠ケ瀬祐司】韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は二十三日午前、前政権下での現代グループによる
対朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)巨額送金事件を捜査中の特別検察チームが要請した捜査期間延長を拒否
した。韓国の通信社、聯合ニュースによると、盧大統領は同日午前、青瓦台(大統領府)補佐官らとの会議で「捜査
はほぼ終わった状態だ」と述べた。

これにより捜査は今月二十五日で終了。金大中(キム・デジュン)前大統領への調査は行われない見通しとなった。
国会で多数を占める野党ハンナラ党は延長が必要だと主張しており、反発が予想される。

同事件をめぐって特別検察チームは現代グループ側から百五十億ウォン(約十五億円)のわいろを受け取ったとし
て収賄容疑で金前大統領の側近・朴智元(パク・チウォン)前青瓦台秘書室長を逮捕している。

同チームはこの収賄事件の捜査も延長要請の理由に挙げていたが、盧大統領は同会議で、「対北(北朝鮮)送金と
百五十億ウォン授受は別途の事件だ」と述べた。
■米ユダヤ軍需利権の鍵、MD迎撃実験、実力通り失敗。この役立たずの金食い馬鹿丸だし張子の虎計画に日本も
韓国も大金を注ぎ込むのです。いえいえ、ご心配なく。苦しむのは税金を無駄に使われる国民だけです。統一協会
傘下の防衛利権屋さんもユダヤ大王の兵器産業も、実験の失敗成功に関わらず、儲かりますんで。平時なら、こんな
無駄な計画には反対の声が上がりますが、今は、「北朝鮮の脅威」が旬の時期。統一協会が根回しして、北朝鮮に
「手におえない乱暴者」を演じさせていますので、誰も反対はできません。ユダヤ大王の思惑通り、北の脅威をカネに
変える巨大な国際詐欺が進行中です。(失敗の原因は?敵ミサイルから誘導電波を出してもらえなかったから。
あはは。本番では、北朝鮮に文鮮明が根回しして、米朝共同作戦で成功して見せるそうです。)

▲米ミサイル防衛庁 : 迎撃実験の失敗経緯 ホームページに掲載 .....毎日
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030620k0000m030139000c.html
【ワシントン中島哲夫】米国防総省傘下のミサイル防衛庁は18日の海上発射型ミサイル防衛システムの迎撃実験
失敗について、ごく簡単な経緯をインターネットのホームページに掲載した。

それによると米東部時間18日午後7時15分(日本時間19日午前8時15分)にハワイ・カウアイ島の試射場から弾
道ミサイルを打ち上げ、約2分後に太平洋上の米海軍イージス艦から迎撃ミサイルを発射した。しかし推進ロケット
から切り離された弾頭破壊装置が標的の模擬弾頭に命中しなかった模様だ。広報担当者は毎日新聞に「まだ原因
は分からない。究明には時間がかかるだろう」と述べた。
[毎日新聞6月20日] ( 2003-06-20-00:09 )
■「北朝鮮がテポドンに搭載できる小型核を持っている.....かもしれない。」なる未確認情報を匂わす小泉政権の勝共
防衛利権議員たち。情報のソースは、「アメリカ当局」らしい。

さあ、始まった。MD利権商売の駄目押しのための猿芝居。北自身に核の小型化の技術が既にあるとは思えない。
だが、完成品を持っている可能性はある。統一協会の傀儡だったオウムの早川は、旧ソ連で核を入手している可能性
が高い。それが旧ソ連製の核弾頭だったのかもしれない。だが、その真偽は別にしても、これで、「北の核の脅威」は数
段階増大した。つい先頃、見事に失敗した米のミサイル迎撃実験の体たらくも、これで忘れてもらえる。政治屋もメディア
も有識者も国民も、こぞって、MD計画の必要性に着目する。ユダヤ軍需産業の犯罪仲間、ユダヤ・ネオコンあたりが、
福田や安倍に流した煽り目的の情報が、日本をユダヤの汚い金儲けの餌食へと誘導する。ユダヤにとって得がたい
必要悪の北朝鮮の封建暴君は、統一協会を通じて、改めて談合協力費としての「ワケマエ」を手に入れる。スイスの
個人口座に。金国王の同級生の管理する口座に。

そして、北の核に怯える日本国民は、保守的性向に。中曽根、安倍、麻生ら、極右利権集団にして在日ゴロツキ右翼の愛玩動物が勢力を拡大する。ユダヤ犯罪勢力の日本代理店、在日ヤクザ宗教が、本格的に日本を蝕み始める。反日の寄生虫が、日本の心臓を食潰す。

↓統一協会暗黒利権不治テレビ局のニュース
●北朝鮮が弾道ミサイルに搭載する核弾頭を数発所持していることを米当局が日本に伝える
http://www.fujitv.co.jp/jp/
北朝鮮が日本を射程におさめる弾道ミサイル「ノドン」などに搭載する核弾を数発、保有していることをアメリカ当局が、
日本側に非公式に伝えていたことが明らかになった。
福田官房長官は、「いろんな情報が寄せられているが、北朝鮮はわかりにくい国なので、断定的なことを申し上げること
はできない」と述べ、アメリカ当局から北朝鮮が核弾頭を保有している情報も含め、得ていることを示唆した。
また、政府関係者によると、北朝鮮が保有しているのは、軽量の核弾頭数発ということで、日本を射程におさめる弾道
ミサイル「ノドン」や「テポドン」に搭載することが可能であり、複数のアメリカ当局者から非公式に伝えられたという。■911以前からMD計画の実施を目論んでいたブッシュ政権。911があったからこそ、大した反対もなく、MD計画が
遂行できている。偶然なのか?いや、偶然ではない。911が必要だったから、911を引き起こしたのである。全てが
ウオール街のユダヤ資本家の利益のために引き起こされた。そして多くの人が死んだ。▲<TERROR HITS THE U.S.?>
http://members.tripod.co.jp/esashib/Bush01.htm
「これはトップシークレットに属する話なのだが、私が親しくしている米政府関係者によれば、ブッシュ政権はミサイル防衛(MD)構想の実現へ向けてとりあえず500億ドルに上る予算計上を検討している、というのだ。この情報の意味するところは、景気が失速気味の状態にあるアメリカにおいて、新たに500億ドルの“官需”が発生する、ということにほかならない。つまり、こうした“官需”を発生させることで、一定の景気テコ入れ効果を期待しているのだろう」(前述の米銀首脳)

もっとも、米国の経済規模と比較してみた場合、500億ドル−つまり約6兆円程度の金額は、それほど大きなものとは
言えない。

「とはいえ、その500億ドルという資金は拡散することなく、7−10社の軍需関連企業に集中することになるというのが政府関係者の説明だ。資金効率という点では、極めて効果的だ−−」(前述の米銀首脳)

「ブッシュ政権としては、景気を失速させないためにも、“官需”−−ここでは“軍需”による景気テコ入れに動こうということなのだろう。色々な意味でこれは危険な兆候だと言えよう。しかも、こうした“極秘情報”−−米政府がMD構想の実現に向け動き出した−−に属する話がウォール街の一部でもうすでにキャッチされているようなのだ。そのこと自体、非常にうさん臭い話だ−−」(前述の米銀首脳) 今後、米国経済の行方は風雲急をつげてきた。」 偶然なのだろうか?
■フロント馬鹿政治家のブッシュは、北朝鮮を「悪の枢軸」と名指しするが、その馬鹿猿の親分筋、ユダヤ大帝と
その楽しい仲間たちは、着々と北の野蛮人君主と利権の相談。仲介役は?そりゃ〜、似非反共右翼、統一麻薬
密輸教会でしょね。というか、北朝鮮自体、元をたどれば、ロックフェラーとロスチャイルドがでっち上げた共産ソ連の
衛星国家。金日成だって、朝鮮系ソ連人だったという説が。

▲ボーイング、エクソン・モービル、カーギル、ゴールドマン・サックス、マクドナルド、ナイキ......なんだか、ユダヤ
大帝の影がくっきりと。全部じゃないけどね。

「日本の対北支援金」に群がるハイエナたち…国民新聞
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/141152hyena.html
日本から北朝鮮の支援金を当てにしているのはロシアばかりではない。欧米のグローバル企業も例外ではない。
ボーイング社は北朝鮮に中古の航空機十数機を売却する交渉を現在進行中とされ、大手石油メジャーのエクソン・
モービルは北朝鮮沿岸の石油探査や精油施設の建設を検討、大手穀物メジャーのカーギルは食糧輸出や農業近
代化協力に関心を寄せている。

金融投資会社のゴールドマン・サックスやファストフード大手のマクドナルドも北朝鮮進出に色気を見せ、スポーツ
関連大手のナイキは、北朝鮮の安い労働力による運動靴生産を検討している。

これらは日本の支援金頼みの北朝鮮の対外開放が前提なのである。
■冷戦復活を渇望するユダヤ戦争商売人、ロックフェラーのCFRが、本音をちらり。
1.中国に「東アジアでは将来、支配的な軍事大国に」なってください、お願いしますとロックフェラー。
2.「日本が主要な軍事力を持たないことが、中国軍の優越的地位の前提」なんだから、日本が再軍備をして、
MDに大金を注ぎ込んでくれれば、ロックフェラーは大儲け。
3.だから、憲法を改正して、自衛隊を軍隊として機能させ、核を保有すべきと、日本のユダヤ奴隷在日右翼
の主張とそっくり。有事立法なんて、ロックフェラーユダヤ大帝のCFRの思い通り。日本の右傾化とユダヤ大帝の
冷戦願望の関係に気がつかない無知蒙昧な聖教・読売読者。
4.だいたいが、CFRこそ、ユダヤ世界寡頭独占者の世界支配の道具。911インチキテロの発案もここからの筈。
911の策略の裏にCFRがあると指摘した人物は、D.ロックフェラーらの異様なまでの檄高・反撃に晒されたそうな。
図星だったんだろうな。

ユダヤ大帝に尻尾を振り、国士のフリをした在日北朝鮮右翼とトロッキスト偽装転向インチキ右翼。

▲Kyoto Shimbun 2003.05.23 News
中国は支配的軍事大国に 米外交評議会が予測
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003may/23/CN2003052301000064J1Z10.html
【ワシントン22日共同】米有力シンクタンク、外交問題評議会は22日、中国が現時点では軍事技術と能力で米国
に20年遅れているものの、東アジアでは将来、支配的な軍事大国になると予測する報告書「中国の軍事力」をま
とめた。

報告書は、日本が主要な軍事力を持たないことが、中国軍の優越的地位の前提と指摘。最近の北朝鮮情勢を
受けて、日本が憲法9条の改正や自衛隊の役割変更、核兵器の保有などを決めれば、前提は崩れるとしている。

報告書は、米軍事専門家らでつくる作業部会(座長=ブラウン元国防長官)が作成した。

報告書はまた、中国軍が台湾に空と海から短期、集中的な攻撃を行う能力があると指摘。ただ、台湾攻略は日米の
対応にかかっていると述べ、米国は介入すれば勝利できるが、大きな損害を被るとの見方を示した。

中国と日本が対立して、軍備に互いに大金を使ってくれれば、経済成長の足を引っ張る。日本は戦後、軍備にカネを
使わないですんだから、経済大国となった。21世紀の競争相手、中国に足枷をはめ、日本のような発展をさせたくない
のが、ユダヤ国家アメリカ合衆国の総帥、ロックフェラー大帝の望み。そのお先棒を担ぐ野郎どもが、統一傘下の日本
会議(在日インチキ右翼とトロッキスト世界ユダヤ革命論者)、自由民主在日カルト党、公明在日党。在日国家、日本。
■朝鮮犯罪宗教信者さん、お宅の盟友、チンパンジーが、北朝鮮の脅威を利用した金儲け計画を発動したよ。ブッ
シュと金正日が裏でつるんで、日本に金を出させる。ブッシュは、北の延命を属国、日本に命じたわけだ。

▲マスダ・トシオのニュース解説-日米首脳会談
http://www.luvnet.com/~sunraworld2/jiji-chokugen/jiji_030526.htm
骨子:総ての核開発計画の速やかな放棄を要求
解説:北が現在核開発続行中をアピールしている時、北が最も恐れている軍事制裁をしないことを条件に核開発停
止を要求することは、北の合意に対する反対給付(援助)を提案していることに他ならない。ブッシュは日本と共同
声明することにより「日本に援助の責任を負わせるからな」と金正日にメッセージを送っているのである。従って北は
米中朝会談後必ず日韓を交えたテーブルに着くはずである。

骨子:北朝鮮が状況をエスカレートさせた場合、強硬な措置を実行
解説:アメリカは今回の共同声明の冒頭で今までの北の要求を受け入れ一切武力行使をしないことを明確にしてい
るから、ここで言う強硬措置とは経済制裁に限られる。現在の北は経済制裁下にあるから本骨子の意味は無いが、
実は日本を欺く上で重要な働きをしている。アメリカは北には軍事行動を執らないと声明し、日本には北の対日脅威
がエスカレートした時アメリカは軍事制裁を含む強行措置を執ると思わせる。これが後の骨子で重要な意味をもつこ
とになる。
ユダヤ暴力団、ボルトン国務次官さん、あんた、日本の暴力団資金が北の収入源だなんて......本当のことを言ってしまっていいのかい?第一、北朝鮮と繋がりのある日本のヤクザは、どれもこれも二大在日邪教、統一・創価とつるんだ連中で、あんたの親分筋のロックフェラーとも蜜月なのはわかってるよね?ここを追求すると、ロックフェラー大帝の日本操縦のための在日裏社会にも波及してしまうよね。ま、本気で追及なんかしないだろうけどね。
▲日本の暴力団資金も収入源  北朝鮮の核開発 米次官が証言.....京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003jun/05/CN2003060501000186A1Z10.html
【ワシントン4日共同】ボルトン米国務次官(軍備管理・国際安全保障担当)は4日、北朝鮮の核など大量破壊兵器
開発について、日本の暴力団からの収入などが充てられているとの見方を示した。下院外交委員会での証言で
語った。日本で北朝鮮への送金や密輸取り締まり強化が論議されているのを念頭に置いた発言とみられる。

次官は、北朝鮮が大量破壊兵器を開発するための収入源として(1)大量破壊兵器やミサイルの売却(2)麻薬密売
(3)国外での違法行為による送金や日本などでの暴力団犯罪からの収入−を挙げた。暴力団からの収入は、覚せい
剤を暴力団に密売することで得た資金などを指すとみられる。

次官は、大量破壊兵器拡散阻止のため「三つの現金収入源に焦点を合わせている」と述べ、これらの活動を取り締
まるため関係国などと集中的に方策を協議していることを示唆した。
■中日新聞、イラク侵略の主犯、ネオコンの正体を明快に説明。ヤツラは、永久革命を信奉するトロッキスト
である。同時にそのトロッキストは、イスラエル右翼の代弁者である。イスラエル右翼はパレスチナ和平を脱線させようとしている。読売、産経が絶対に書かない真実。イスラエルのための戦争。新保守という名の左翼。


▲中日新聞(2003年5月28日付) 連載コラム「ヨーロッパ展望台」第364回
ネオ永久革命 熊田 亭
サダム征伐の成功は、アメリカ権力の中枢に「ネオコン」と呼ばれる、一種不気味なグループが存在することを世に
知らしめた。ネオコンはネオコンサーバティブ(新保守主義)の通称で、これまで共和党右派とかタカ派とかいわれて
きたが、れっきとした革命党である。
ネオコンはサダム退治の発案者であり、設計者であり、実行者であった。ネオコンの本拠であるシンクタンク、アメリ
カン・エンタプライズ研究所では、戦争の始まった日、やったやったと戦勝の前祝いの宴がひらかれた。


◆国防総省掌握のネオコン
戦争に先立って、ブッシュ二世が、戦争の目的はサダム退治にとどまらない、イラクにうえつける民主化モデルを周辺
の国々にもひろげて、体制転換の中東再編成をめざしているのだと、初めて宣言したのも、この研究所の記念パー
ティの席である。
奇妙なことに、今やネオコンに掌握された国防総省が、アメリカ外交の方向をつくりだしている。外交と戦闘を担当す
る国務省と軍部制服組はネオコンの「越境」に不快を抱いているが、大統領がネオコンの描きだす中東新秩序の「永
久革命」になびいているから、どうにもならない。
永久革命はトロツキーの理論である。レーニンの死後、ソ連の将来をめぐってスターリンとトロツキーの対決がおこっ
た。スターリンは一国社会主義を唱えて、ロシアのなかに共産主義を建設することを唱えた。トロツキーは革命を永続
的に輸出して、古い世界秩序を破壊しなければ、ロシア革命の前途は危ういと反論した。

◆「アメリカ天下」を統一
革命の永久運動だから永久革命論となづけられた。トロツキーはスターリンの刺客に殺された。ネオコン潮流の開祖
でエンタプライズ研究所の長老アービング・クリストル(八二)は、往時、ニューヨーク極左のトロツキー主義者であっ
た。トロツキーの思考回路を踏まえて、左から右への転向である。今日のネオコンが中東の永久革命をこころざすの
も、トロツキーの血筋をひいている。
トロツキーとクリストルがそうであるように、ネオコン潮流の知識人のおおくはユダヤ系で、イスラエル右翼の代弁者
であることをかくさない政治人もいる。
首相シャロン将軍が代表するイスラエル右翼は、パレスチナのなかにユダヤ人とアラブ人の二つの独立国家をつくっ
て平和共存をもとめるさまざまなこころみを脱線させてきたし、これからも脱線させようと覚悟している。
ネオ永久革命は、右の政権であれ極右であれ、イスラエルを不動の恒星にすえつける。その周辺を回転(レボリュー
ション)するアラブ遊星群の軌道はアメリカの軍事威力で修正して、中東における「アメリカ天下」を統一することにあ
る。
◆「古いヨーロッパ」反発
中東を制するものは世界を制する。かかる革命の夢は「九・一一」の悲劇以後、アメリカ一般にうけいれられやすい
通念になってしまった。「古いヨーロッパ」が反発し、抵抗するのは、トロツキー以来の逆さまの永久革命の夢想で
ある。
(欧州駐在本社客員)
▲中国の自信を示す「対日関係の新思考」 [中国経済新論]....あっしら氏
http://www.asyura.com/0306/bd27/msg/117.html
中国では、昨年秋の党大会において胡錦涛と温家宝を中心とする共産党の新しい指導部の誕生を契機に、この閉
塞状態を打破すべく、積極的に対日関係の改善を訴える声が聞こえてきた。

その先頭を切ったのは中国共産党機関紙「人民日報」の著名な評論員(論説委員)・馬立誠氏が、昨年12月に発行
された『戦略と管理』誌に掲載された「対日関係の新思考−中日民間の憂い」という論文であった(注)。その中で、
馬氏は民族主義的色彩が強い自国の「反日」行動を痛烈に批判し、歴史認識問題でも、「謝罪」の問題は解決ずみ
との考えを示した。馬氏の肩書きからも分かるように、「対日関係の新思考」は、単に著者の個人の見解であるとい
うより、新しい指導部が日本に送る関係改善の呼びかけであると受け止めた方が自然であろう。

馬氏の論文に対しては予想通り一般の大衆から厳しい批判が寄せられているものの、政府の意向を汲んだ中国の
マスコミからは、むしろ擁護の論調が多い。中でも、中国人民大学米国研究所の時殷弘主任が、同じ『戦略と
管理』(2003年第二期)で発表した「中日接近と外交革命」は特に注目を浴びている。時氏は、中日間の相互嫌悪と
敵対感情は日本の反中感情や排外主義をさらに高め悪循環をもたらす可能性があり、中国にとって危険であると
警告している。その上、米国の覇権主義を牽制するためにも、日中接近が必要であると訴える。中国としては、歴史
問題を棚上げするとともに、日本の軍備強化に理解を示し、日本の国連安全保障理事会常任理事国入りを積極支持
するなどの具体策を提案している。これらの提言が中国政府の政策として採用されることになれば、まさに対日政策
の画期的変化だと言えよう。
▲有事立法成立。韓国与野党は強い批判。来日中の大統領は冷静に対応。中国は?強い反対はなし。「対日関係
の新思考」そのもの的な対応。以前なら、韓国同様の激しい反発を示したはず。中国は明らかに対日姿勢を変え始
めている。日中軋轢醸成を課せられた在日右翼諸君、ロックフェラー大帝はご機嫌ナナメだぞ。

■韓国、成立に批判集中 有事3法 中国、強い反対表現なし.....東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20030607/mng_____kok_____002.shtml
【北京6日鈴木孝昌】有事法制関連法の成立について中国外務省スポークスマンは六日、「関心を寄せている。日
本は専守防衛の政策を堅持することが長期的利益に合致し、アジア太平洋地区の平和と安定にとっても有利とな
る」とのコメントを発表した。ただ、反対を示す強い表現はなく、対日関係改善への配慮をうかがわせている。

国営新華社は同日、法の成立を至急電で報じたが、成立までの経緯と日本国内の批判の声を伝えただけで、中国
としての論評は避けた。
■これ貼ったの私じゃないよ〜。でも、こんなこと誰でも知ってるよ〜。北朝鮮の核開発資金を出しているのは、
朝鮮変態カルト豚=在日右翼暴力団、文鮮明の麻薬宗教だよ。その文鮮明とブッシュがつるんでることも常識。

▲在日右翼=暴力団がキム・ジョンイルの核兵器開発の資金を提供 米国務次官が証言
http://www.asyura.com/0306/war35/msg/461.html
投稿者 庵斗弐尾蔵虫 日時 2003 年 6 月 08 日 04:23:09:
ボルトン米国務次官(軍備管理・国際安全保障担当)は4日、北朝鮮の核など大量破壊兵器開発について、日本の
暴力団からの収入などが充てられているとの見方を示した。下院外交委員会での証言で語った。日本で北朝鮮への
送金や密輸取り締まり強化が論議されているのを念頭に置いた発言とみられる......

金正日党書記秘書、文鮮明総裁の誕生日に祝電
http://www.infovlad.net/underground/asia/nkorea/feb2000/0207200001.html
金日成と並んで記念写真にうつる文鮮明
http://www.ffwpui.org/board/images/20030319-3.jpg

★インチキ右翼。北朝鮮右翼。麻薬右翼。人殺し右翼。痰壷詐欺右翼。防衛利権右翼。トロッキスト右翼(?)
■「ユダヤCIAが育てた御用達過激派、アルカイダ幹部が日本に潜入していた。」ことを今になって、日米の治安機関
が公表?その治安機関とは、ユダヤ国際金融資本・ユダヤ暴力団系列のCIAと、統一協会傘下の警察公安部のこ
とですか?統一・創価・北朝鮮がこれから引き起こすインチキテロをアルカイダになすりつけるための「前説」ですか?
ゴロツキユダヤとゴロツキ在日の日本改造・完全支配計画は、着々と進んでいますね。

有事法制、イラク派兵法案、マンギョンボン号入港中止.....日本に再軍備・核武装させて中国と対峙させたいたいユ
ダヤ戦争利権大王と、日本を軍事要塞国家化して、防衛利権を漁り尽くしたい日本男色党党首、勝共中曽根や子分
の犬豚勝共売国奴勢力が、日本の改悪計画を進めています。だが国民は、不気味な動きに気がついていますよ。
在日カルト豚の思い通りにはなりませんよ。

▲アルカイダ幹部が日本潜入 日米の治安機関、情報確認......山形新聞
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2003061401000352
国際テロ組織「アルカイダ」の幹部が米中枢同時テロの直前、日本に潜入していた可能性が高いことが日米両国の
治安機関の調査で14日、分かった。この幹部は米中枢同時テロに関与したとみられている。
日米の治安機関は現在も支援者が存在している可能性があるとして、日本国内でのアルカイダを中心とするイスラム
過激派の動向を把握するため連携体制を強化した。
今回のアルカイダ幹部潜入情報は日本も国際テロの舞台となる可能性を示唆しており、米国とともにイスラム過激派
を中心とする「テロとの戦い」を推し進める政府の対応があらためて問われそうだ。
調査によると、この幹部が日本に潜入していたとみられるのは2000年ごろで、翌01年9月の米中枢同時テロの前に
は日本を離れた。テロ活動のための資金調達や国内での協力者の獲得などが主目的だったようだ。しかし、国内の
公共施設を訪問していた痕跡もあり「公共施設を狙ったテロを計画していた可能性もある」(治安関係者)という。
■ユダヤ国家アメリカ合衆国、ユダヤ大王のためにあからさまな兵力配備再編計画。イラク征服蛮行に抵抗したドイツの7万人を大幅に削減して嫌がらせ。カスピ海周辺地域を増強して、中央アジアの石油に目を光らせる。アシュケナージ・ユダヤの故国を米軍兵力駐留で支配下に。ユダヤ野蛮人国家、アメリカ合衆国。

▲独駐留兵力を大幅に削減.....共同(2003.6.10)
「国防総省高官は、ドイツ駐留兵力の削減はイラク戦争に反対したドイツの政治的立場とは無関係だとしているが、
同紙(WP)は米国による対ドイツ報復と受け取られるだろうと指摘している。」
■北朝鮮の南進の際に一番手強い相手が在韓米軍。米軍さえ無力化すれば、半島の武力統合は完成すると
北の当局者は語っていた。その一番手強い在韓米軍が自ら縮小削減してくれる。「北朝鮮さん、どうぞ、南進の
準備をして下さい。オタクが極東で騒動を起こしてくれて始めて、日本を再軍備できるし、世界に軍事的緊張を
広げられるんですよ。」とユダヤ・ネオコン。ネオコンの動きに呼応して、韓国では「2少女轢き殺し事件1周年」
の反米集会。反米傾向=親北傾向。統一奴隷豚協会さん、扇動ご苦労様です。

で、在韓米軍の配置換えは3-5年以内?それまで、韓国には無駄なMD計画の金を出させておいて、在韓
米軍と沖縄の海兵隊の撤退が済んだら、北朝鮮に南進の指示を出すんですか、ロックフェラーさん?それに
呼応する日本有事も、後3年はないと考えていいのですか、統一ユダヤ別働隊協会の文鮮明さん?

▲「在韓米軍1万人余を縮減」 [朝鮮日報]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/06/12/20030612000036.html
米国防情報局(DIA)のガイ・アリゴニ東アジア担当局長は12日、「在韓米軍の再配置は必然的に米軍の縮減
につながるはず」とし、「多分、1980年代末にまとめられた東アジア戦略構想(EASI)計画のように、結局は1
万〜1万5000人を減らす方向になるだろう」と述べた。
同局長はこの日、新千年民主党(民主党)の「新時代戦略研究所(理事長:柳在乾(ユジェゴン))」が新羅(シン
ラ)ホテルで開催した韓米関係協議会(仮称)創立総会の基調演説でこのように述べ、「まだ具体的な縮減規模が
論議されてはいないが、在韓米軍の縮減は、兵士の数は減らしながら、抑制能力はさらに増大する方向になるだ
ろう」と述べた。
また、ブッシュ政権の韓半島政策諮問機構である「コリア・タスクフォースチーム」のモートン・アブラモウィッツ・チ
ーム長は12日、「米国の海外駐留米軍の再配置政策によって、今後3〜5年内に在韓米軍の再配置が行われる
見通し」と述べた。
 
■ブッシュ・ユダヤ傀儡政権を乗っ取ったユダヤ・ネオコンは、スターリンに追い出されて、
世界に散り、第四インターで再結集したトロッキーの弟子たちの流れを汲む共産主義者たち。
もしくは、偽装転向者。ブッシュ政権がイラク問題で教えを乞うイラク系アメリカ人、カナン
・メキヤもまた、第四インターの流れを汲む人物。

こいつらと、統一インチキ右翼の飼っている作る会の藤岡ら、偽装転向者の存在を重ね合わ
せて考えるべきだ。統一が反共を標榜しながら、共産主義発狂国家、北朝鮮とつるんでいる
のも、何一つ不思議ではない。中曽根と近いナベツネらが、東大日共細胞出身であることも。

こいつらの「反共」「保守」姿勢を根本から疑って掛かる必要がある。こいつらにとって、北
の暴発と北による半島の武力統合は、「トロッキストとしての野望達成の方途」なのかもしれ
ない。キチガイの妄想ではあるとしても。(共産主義は、ユダヤの思想〜♪)

▲Trotsky's ghost wandering the White House
http://www.nationalpost.com/search/site/story.asp?id=EC4AD553-8A1D-4324-8D37-A99B2DFF9F85
■阿修羅転載
巨額の経費、どう捻出=迎撃100%保証できず−「最後は国民の選択」・MD防衛
http://www.asyura.com/0306/war35/msg/694.html

2004年度予算の概算要求を前に、ミサイル防衛(MD)システム導入に向けた検討が政府内で大詰め
を迎えている。防衛庁には6月上旬、米国防省高官が相次いで訪れ、地対空誘導弾パトリオット「PAC3」
とイージス艦搭載型ミサイル「SM3」による2段階迎撃網の有益性を強調した。しかし、配備には最低でも
数千億円が必要。防衛庁幹部は「弾道ミサイルを確実に撃ち落とせる保証はない。導入の是非は最終的には国民
の選択」と話す。

>防衛庁幹部は「弾道ミサイルを確実に撃ち落とせる保証はない。導入の是非は最終的には国民の選択」と話す。 

名案があるぜ!!

★私の妙案!絶対確実に打ち落とせる。統一協会を通じて、北朝鮮に「ミサイルから誘導電波をだしてもらう」
ように内緒で依頼する。技術援助もする。これで、一発北に発射してもらい、見事に打ち落として見せる。成功
すれば、世界は驚いてアメリカのMD兵器の実力を勘違いし、MD配備に走る。ロッキードマーチンなどがたんまり
儲かる。北のデブにも謝礼を支払う。(スイス銀行の隠し口座にね。)統一チンピラ協会にも利権配分。

これ、冗談じゃなくてやりそうな話だな。
■「バグダッドの短期攻略成功」は、その後の米軍兵力配置換えの理由に使うために
仕組まれたんでないの?

現場の将軍の意見を押し切って、少ない兵力でバグダッドを攻略したラムズフェルド。
「人的兵力を大量投入しなくても、最新兵器で戦争に勝てる」ことを示して、国防費増額を勝ち取るというユダヤ軍産複合体のためのスポンサーサービスではあったろうが、もう一つ副次的効果あり。

米軍が勝ったのは、最新兵器のおかげではない。イラクの残存する2師団が闘わずして、忽然と消えうせたから。密約があったかどうかは解らないが。だが、表面上は、「少ない兵力でも勝てる」ことを示したラムズフェルドは、それを理由に北朝鮮に対峙する米兵力を根こそぎ、ほかに持っていこうとしている。イラクの例があるから、だれも大きくは反対しない。

やっぱり、トロッキスト永久革命論者としては、北が軍事暴発をやりやすい環境を整備してあげているということですか?「北の送り込んだ間諜のなれの果て?」かもしれない文鮮明との連携も、そこに秘密があるのでしょうかね。

やばいな〜。最新兵器をいくら装備しても、雲霞のごとく押寄せる100万の大軍勢は、ミサイルの100発や200発打ちこんでも、絨毯爆撃しても、ちょっと減るだけで阻止なんか出来ない。兵力には兵力で対応するしかないのに。無人攻撃機なんか何機あっても意味ないよ。バンカーバスターで100万の兵力を潰すには、何発いるのかな?100万発ぐらい?

北に勝たせるために、米軍を無力化するのが、あなたの仕事ですか?トロッキスト・ラムズフェルドさん。
■ユダヤ・ネオコン暴力団幹部来日。先にLAタイムスが沖縄の海兵隊の縮小を報道してしまい、いい訳に苦慮。
北の南進をやりやすくするためのユダヤ経済帝国の配慮などと読まれては拙いんで、言葉を選んで否定したような
肯定のような.....玉虫色。在日米軍「穏やかな変化」 というが、段階的にでも撤退すれば、結果は同じ。沖縄の
負担軽減.....なんて、大衆受けする名目も持ち出す。「軍事技術の進歩で「はるかに遠くにより少ない」兵力を投入
することが可能」なんて、防衛利権屋の本音もチラリ。要するに人的兵力を削減して最新兵器で代替するという
意味だろう。兵器を装備すれば、儲かるのはユダヤ暴力団の上部組織の大親分。実際は、海兵隊さえいなくなれば、
北のデブ金は、米軍の仁川逆上陸を気にせず、心置きなく南進できる。それが、ユダヤ大帝の望み。
▲在日米軍「穏やかな変化」 米国防副長官が会見
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2003060301000181
来日中のウルフォウィッツ米国防副長官は3日、東京都内の米大使公邸で共同通信などと会見、ブッシュ米政権が
進めている世界規模での米軍の展開見直しに関連して、在日米軍についても「穏やかな変化があると思う」と明言
した。
米政府高官が米軍展開の見直しに関して、在日米軍の態勢の変化を明言したのは初めて。在沖縄海兵隊の全面
撤退など大幅削減は想定外であることを示唆しながらも、何らかの変化が行われる可能性を示したとみられる。

副長官は「穏やかな変化」の内容に触れなかったが、その後の記者会見で「米軍の(前方)展開を調整する用意は
常にある。そうした措置を通じて沖縄の人々の負担は軽減されるだろう」と述べ、沖縄の負担軽減が目標の一つで
あることも明らかにした。
また軍事技術の進歩で「はるかに遠くにより少ない」兵力を投入することが可能となり「米軍の軍事力を最大化でき
る」と説明。一方で、北朝鮮が生物・化学兵器などを搭載できる弾道ミサイルの開発を進めていると指摘、抑止力は
十分維持する考えを強調した。(共同)
■朝鮮強制収容所共和国の南進実現には、韓国駐留の米軍精鋭部隊の弱体化が必須。ユダヤ・ネオコン・トロッキ
スト暴力団幹部としては、米韓軍を三十八度線から引き剥がすのが急務。ロックフェラー・ユダヤ大帝の望む半島の
赤色統一のための第一歩。

▲在韓米軍、核問題解決前に移転=米国防副長官が会見 [時事通信]
来日中のウルフォウィッツ米国防副長官は3日、都内の米大使館で記者会見し、在韓米軍の再編について「北朝鮮
の核問題が解決するまで待つ問題ではない」と述べ、非武装地帯(DMZ)付近に駐留する米軍部隊の早期移転に
慎重な韓国政府の姿勢にかかわらず、再編に着手する意向を示した。
http://www.jiji.com/
■ブッシュが悪の枢軸と厳しく指弾した朝鮮金デブ専用酒池肉林共和国だが、一方で、ブッシュの私淑するキリスト教
原理主義指導者は、足繁くピョンヤンに通っていた。随分と米朝間の裏の対話に貢献したんだろうね。で、同じキリス
ト教原理主義異常者集団、統一教会も同じスタンスでブッシュとエロデブの間の折衝にご活躍。この豚と犬を通じて
ブッシュは金国王と対話ルートがあったでしょうね。ブッシュが頼むと、北朝鮮から、ミサイルが飛んできて日本上空を
飛び越えて、太平洋に落ちるわけです。で、MD商談が進みます。ユダヤ軍需産業、ロッキード・マーチンは大喜び。
ロックフェラーは、赤ワインで乾杯。防衛利権屋にとって、足を向けて眠れない金正日喜び組パンチラ体制。

強烈な反共団体のはずで、ブッシュが私淑していたという、ビリー・グラハム師、案の定、北朝鮮とべったりだった
んですね。反共が北朝鮮と蜜月と言うのは、統一謀略宗教だけじゃないです。もっとも、モサドあたりがでっち上げた
キリスト教原理主義なんて、もともとそんなもんですけれど。宗教なんて、ただの隠れ蓑。

▲金外交部長、グラハム女史と会見
http://www.korea-np.co.jp/sinboj/sinboj1997/sinboj1997/sinboj97-9/sinboj970926/
sinboj9709268flash.htm#金外交部長、グラハム女史と会見
金永南副総理兼外交部長は22日、18日に訪朝した米国宗教指導者故ビリー・グラハム牧師の未亡人ルス・ベル・
グラハム女史一行と会談した。(朝鮮通信)
■コカイン・ブッシュの宗教的指導者、グラハム師のコメ支援のお陰で、金糖尿動脈硬化通風国王閣下は、支配体制
の要、労働党患部と軍患部に配給する食糧を確保できました。患部連中は、この米を闇市場に流して金儲け。国王
様にたいする忠誠はさらに堅固になります。一方、国民は?そんなもん、ど〜でもいい。本来、国民は飢えていて食う
や食わずの方が、管理しやすい。配給が途切れれば死を意味するから、移動も出来ない。国民を土地に縛り付ける
のが、得策。統一奴隷豚教会のタコ部屋と同じ発想ね。

◎落穂抄
http://www.gospeljapan.com/csd/960908.htm
本福音同盟(JEA)でも、韓国福音同盟(KEF)を通じて北朝鮮に対しコメを
贈る運動を始めた。すでにKEFにコメ援助のために一万ドルを送金、KEFからは、
北朝鮮とパイプのあるビリー・グラハム伝道協会関係のユージン・ベル財団を通して
コメとして北朝鮮に贈られている。JEAでは、隣国の窮状のため続けて協力を呼び
かけている。

■なんで、宗教者が大挙してピョンヤンに?キリスト教原理主義と麻薬の関係に注目致しましょう。拡大する北朝鮮
の麻薬生産が、誰かさんを潤わせる。統一と言えば、南米の麻薬王。キリ原のヤツラも麻薬密輸の噂が付きまとう。
ブッシュ・CIAは、世界最強の麻薬組織。皆さん、つるんでおられますようで。儲かりまっか?

◎北朝鮮、キリスト教会に門戸開放
http://www.gospeljapan.com/skj/970303.htm
=「東洋のエルサレム」復活も、と米紙=
【CJC=東京】米紙『USAツデー』二月二十六日付けは、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)が、外国のキリスト
教会に門戸を開放しつつあり、今後、宗教が復活を果たす可能性があると報じた。米キリスト教協議会の代表団が
一月末、北朝鮮に招待され、平壌に残るプロテスタント教会で北朝鮮の信者百人と賛美歌を歌っている。『USA
ツデー』紙は、北朝鮮を訪れる数少ない米国人の中に、宗教家が含まれることが増えているという。

同紙によると、北朝鮮建国前まで平壌はアジアで最もキリスト教徒が多い都市の一つで、『東洋のエルサレム』と
呼ばれ、現在も宗教的雰囲気が残っている。母親がキリスト者だった故金日成主席も子供のころプロテスタント教
会に通ったが、米国の著名な大衆伝道者ビリー・グラハム氏が同主席の招きで一九九二、九四年の二度北朝鮮
を訪れたのは、金主席の宗教志向が背景にあると同紙は伝えている。
ロックフェラーと北朝鮮。こんな絆があったのですね。ブッシュ政権が北にのこのこ代表団を派遣して、ケリーが「北の核保有宣言」を引き出し、結果、核の脅威を排除するために「北の体制保証」を多国間で誓約するハメになりそうですが。結局、ブッシュの背後のロックフェラーは最初から、北と商売する積りで95年ごろから準備していたということ。表向きは、「悪の枢軸」に加えられながら、北が攻撃の対象にならないのは、ロックフェラーがそうしたくないからですか?もともと、福音派・統一教会を通じて、北とつるんでいたんでしょうか?(で、やはり、北に麻薬生産させたのもロックフェラー?)ブッシュの対北罵倒なんて、真面目に信じたら馬鹿みたいですね。

●ロックフェラー、北と鉱物資源開発契約結ぶ 『謎の軍事大国 北朝鮮』松井茂著 新潮社から
http://www.infovlad.net/underground/asia/nkorea/bbs/bbs.cgi?page=0&ope=dum
こうしたペンタゴンの北のタングステン着目を上手く利用しようと動き出している財閥がある。共和党の有力スポンサーである世界最大のロックフェラー財閥である。同時に、ロックフェラーはタングステンのみならず、北の豊富な鉱物資源にも目を付けている。北は元々、金、鉄、銅を豊富に産出する他、知られていないが、現代産業に欠かせないレア・メタルの宝庫である。コバルト、ニッケル、マンガン、チタンと大体揃っている。ウラン鉱石も埋蔵している。
ペンタゴンは往来から、これらレア・メタルを戦略物質として、大量に備蓄して来た。レア・メタルの供給は、これまで主
として、コンゴ(旧ザイール)、ザンビア等アフリカ諸国に頼って来たが、産出国や途中の輸送経路で政情不安が続き、価格の変動が著しく、安定供給の点で難があった。北と和解すれば、安定供給を確保出来る。
このビッグ・ビジネスを成功させる為、ロックフェラーは既に動き出している。1994、95年、ロックフェラーの意を受けたと見られる共和党議員団が何回も北を訪問し、議員外交を始めている。又、ロックフェラー財団に、南クンと云う名の韓国生まれの両班(貴族)の家系出身者等を研究員として迎えている。そして、弁護士出身のジェローム・コーエンを団長とするロックフェラー財団代表団を、直接北へ派遣している。
筆者の手許にあるレポートがある。「MANAGING CHANGE ON KOREAN PENINSULA」(朝鮮半島における変化の管理)と題して、1998年5月31日に出されたもの。作成者はモートン・アブラモウィツ、ジェームズ・T・ラーネイ、コー・チャイルズ、ミハイル・J・グリーンである。
その内容は、「北朝鮮とは宥和が可能であり、米国との経済関係を強化すべきだ」というものである。表紙に「外交評議会(CFR)がスポンサーになった」と記されている。外交評議会といえば、ロックフェラー系である。即ち、このレポートは、ロックフェラーが世論工作の為に作成、配布したと見て間違いあるまい。
98年6月、ロックフェラー財団は全米鉱山協会と共に、北朝鮮政府との間に、北の鉱山の試堀契約を5億ドルで行なっている。但し、米国政府の北への経済制裁が行われている限り、この契約は実行できないが。ともかく、噂され始めている北への経済制裁の解除と共に、ロックフェラーは北鉱物資源へ強力にアクセス出来る基盤を既に築いている。
■「米にとって絶対不可欠な悪の枢軸、北朝鮮」
1.北の存在が、日本と韓国の対米隷属、尻舐め国家状態継続を保証する。
2.ユダヤ国家アメリカの新たな経済的競争相手、中国を封じ込めるのに必要な防波堤、北朝鮮。
3.ユダヤ兵器産業の仕事を確保するのに必要な、キチガイ「悪の枢軸」国家の存在。
だから、CIA邪教=統一協会や現代財閥を使って、北の蛮人土候国家を支援。ミサイル部品は日本に命じて供給させる。ロックフェラー大帝の世界戦略。ブレジンスキー指南役。実行部隊、ユダヤネオコン。

■ポスト北朝鮮こそが北朝鮮問題の本質■
▼米中韓国が北朝鮮を必要とする理由
http://www.kcn.ne.jp/~tkia/kichi-ido/mki-57.html
つまり、北朝鮮の存在は、アメリカにとって第一に韓国と日本を同盟国として取り込んでおくために重要である。次に
北朝鮮の友好国としてある中国を軍事的にも政治的にも押し留めておくのに格好の材料を提供してくれる(脱北者の
処理で「人権」を主張するのもこの一環だ)。そして、アメリカがますますの軍事増強を行なうには、その目的の一つで
ある「悪の枢軸」の存在が欠かせないことを何より忘れてはならない。

北朝鮮と友好であれ敵対であれ、密接に関係する隣国の中国と韓国にとっては、北朝鮮国家の消滅は現秩序を打ち
砕く、もっと微妙で深刻な問題である。経済先進国となった韓国は、旧東ドイツを統合することで経済力を減退させたド
イツと同様に、長期わたる莫大な費用の投入とともに、別の精神をもった人々を受け容れることによる多大な精神的
労苦も強いられ、身動きができなくなるだろう。

中国は百年前とは異なり、統一韓国を恐れる。なぜなら、韓国はアメリカとの軍事同盟国だからだ。同じ大陸に地続き
に隣接する国家同士として、新たな関係構築が必要だ。中国はすでにポスト北朝鮮を前提に活動している。時には国
際的な批判を浴びながらも、北朝鮮と特別な友好関係を取り続けていることも、実はその一貫である。崩壊時にはそ
の関係を活かしてスムーズな難民救援等を行ない、統一韓国作りに協力して恩を売ろうというわけだ。
■半島情勢が緊迫化する中で、沖縄の海兵隊のオーストラリアへの移動の計画?そうですか。北朝鮮の
南進をやりやすくするためには必要不可欠な措置ですね、ロックフェラー子飼いのユダヤ・ネオコンさん。海兵隊は、半島有事の際の逆上陸の主力部隊ですから、これがいなくなれば北の武力による半島支配が一段とやりやすくなります。ユダヤ・ファイス国防次官殿、韓国の米軍も縮小して、金国王に軍事行動を促し、赤色統一をめざしているの?トロッキスト・ユダヤ・ネオコンとしては。
それと、日本を守る米軍を縮小するポーズを採ることで、日本自体の再軍備気運を盛り上げようとしてるの?
中曽根さん。安倍さん。福田さん。その他諸々の在日ヤクザ宗教のお犬様、いかが?

▲「沖縄の海兵隊、1万5千人削減も」 米紙報道  (朝日)
http://www.asahi.com/international/update/0529/019.html
ロサンゼルス・タイムズ紙は29日付で、米政府高官の話として、国防総省がアジアでの大幅な兵力再配置計画を
検討している中で、中長期的には沖縄からの海兵隊引き揚げも選択肢に含まれるかもしれないと報じた。ただ、い
ずれも議論の最中であり、同高官は最終決定は何もしていないと強調したという。

同紙によれば、アジアにおける米軍の移動は、世界規模での米軍再配置の第3段階にあたる。ファイス国防次官
(政策担当)は「韓国であれ、日本であれ、どこでも米軍の態勢を合理化する」と語ったが、詳細は語らなかった。

他の国防総省当局者によると、沖縄駐留の海兵隊2万人のうち、1万5000人をオーストラリアに新設する複数の
基地に移すことを検討しているという。沖縄の海兵隊以外の在日米軍については、現状を維持する。

ほかに、シンガポールとマレーシアでの米軍の影響力を増強することやベトナムに米軍艦船の母港を置くこと、フィ
リピンに地上兵力を置くことも検討しているという。

韓国については、米国防総省は10月までに、非武装地帯から米軍を遠ざけるとともに、ソウルから引き揚げること
を希望しているが、在韓米軍全体の削減についてはまだ計画していないという。 (05/29 21:42)
■韓国の朝鮮強制収容所共和国への闇支援には、「作られた南北対立」の深い事情がある。創価の池田在日大作の支援で大統領になった金大中は、もともとユダヤCIA宗教、統一謀略教会の資金援助を受けてきた政治家。「太陽政策」も翻訳すれば、「北の延命策」ということ。在日二大邪教が、「対立をメシの種」とする北米のユダヤの爺さんのために、北の体制を支えてきたということでんがな。
▲韓国、秘密送金疑惑で初逮捕者.....東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20030525/mng_____kok_____007.shtml
【ソウル24日篠ケ瀬祐司】韓国現代グループによる北朝鮮への巨額資金送金疑惑で、特別検察官は二十四日、
背任の疑いで李瑾栄(イ・グニョン)前金融監督委員長を逮捕した。

「送金は二〇〇〇年六月の南北首脳会談直前で、会談の対価だったのではないか」と指摘される同グループの二千
二百三十五億ウォン(約二百二十三億円)の送金をめぐる捜査で、初の逮捕者。特別検察官は既に、当時国家情報
院長だった金大中前大統領の側近からも事情を聴くなど、捜査が本格化してきた。

調べによると、李容疑者は政府系の産業銀行総裁だった〇〇年六月、同銀行が与信限度を超えた計五千五百億
ウォンを、現代グループに融資したのを黙認した疑い。韓国内の報道によると、李容疑者は逮捕状発行時の審査で、
青瓦台高官から同グループへの融資を要請された、と話している。
■文鮮明の防衛利権まみれ新聞、改憲を声高に主張。国連の無力さを強調するのは、ユダヤ・ネオコンそっくり。日本に再軍備で中国と敵対して欲しいユダヤ軍産複合体に盛んに尻尾を振る、在日による日本人向け洗脳新聞でした。
http://www.sankei.co.jp/news/editoria.htm
【主張】憲法改正 イラクと北で緊急性増す....産経 主張(5/3)
施行五十六周年の憲法記念日を迎えた。イラク戦争、北朝鮮の核開発など、日本を取り巻く国際情勢は、自国の安全を「諸国民の公正と信義」に委ねようという憲法前文が、いかに現実離れしているか、をまざまざとみせつけている。同時に、戦後日本が取ってきた国連中心主義や専守防衛などの諸原則に対しても、核武装国家の出現という新たな事態に対応できるかどうか、の視点からの見直しが必要である。

小泉純一郎首相は三月二十日、米のイラク攻撃を支持した際、「米国は、日本への攻撃は米国への攻撃とみなすと言っているただひとつの国」と語ったが、頼りは日米同盟である。国連の集団安全保障の非現実性は、イラク問題での国連安保理の機能不全で改めて露呈したが、世界に例を見ない国連至上主義の功罪も問われよう。

1000万読者を人気野球球団で釣って、アメリカの利権屋のために必死に日本を戦争国家に改造しようと邁進する勝共連合べったりの腐った新聞。
5月3日付・読売社説
日本を取り巻く安全保障環境は大きく変化しつつある。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20030502ig90.htm
その一方で、国の基本法制である憲法は、五十六年前に施行されて以来、今日まで一度も改正されたことがない。憲法の規定と現実との矛盾は、年々深まっている。 これまでは、そうした矛盾を、憲法の“神学的”解釈操作で繕ってきたが、それも限界に達しつつある。欺瞞(ぎまん)的な憲法解釈に固執し続けることにより、安全保障の面で国益を害する事態が生まれていることを、政府は直視すべきだ。
★国益って、どこの国益だ?おまえ達がつるんだユダヤ国家、アメリカの国益か?

「持っているが、使えない」という集団的自衛権に関する内閣法制局の見解が欺瞞的解釈の端的な例である。仮に、集団的自衛権に関する見解を盾に、国際テロと戦う米国を支援しなかったら、どうなったか。日本の安全に死活的重要性を持つ米国との同盟関係が、危機的状況に陥ったことは間違いない。
★米国のヤクザとの同盟関係がそんなに大事か?ヤクザ同士のもたれあいを国民に押し付けるな。

イラク戦争は、日本政府がこれまで、「日米安保」「アジア重視」と並ぶ外交の柱と位置づけてきた「国連中心主義」の限界を浮き彫りにした。 国連安全保障理事会は、フセイン政権に対する武力攻撃に踏み切った米英両国と、それに反
対した仏独両国などの対立で機能不全を露呈した。米国には、国連安保理のあり方を見直すべきだ、との声も高まりつつある。
★国連無用論なんて、ユダヤ・ネオコンの常套句を日本人読者に説教する必要はない。ユダヤ・ネオコンはユダヤとイスラエルの利益の為に働くのであって、連中の利益は日本の利益ではない。

小泉首相は、武力行使容認の新たな国連決議が採択されなかったにもかかわらず、米国を支持した。国連決議を無視し続けたフセイン政権に非があることと併せ、核開発を進める北朝鮮の脅威を念頭に置いたからだ。正しい決断だった。
★国連決議を無視しつづけたイラクのどこに大量破壊兵器があるんだ?どこだ?どれだ?イラクに何もないと、今度は、「北朝鮮の脅威」に転嫁するのか?北朝鮮がワルイから、イラクを攻めてもよいのか?おい。

国連を過度に重視する風潮の裏には、憲法前文を理由にした、極めて理想化された日本独特の国連観の影響もる。
安全保障など、見直しを急ぐべき分野は当面、解釈変更で対応するにしても、いずれ憲法改正が必要だ。読売新聞の世論調査によると、憲法改正に賛成の人は54%と、六年連続で半数を超えた。憲法改正論が国民の間に広く定着したことは、もはや明らかだ。
★54%がネオコンとつるんだ利権屋新聞に騙されていると言うことだ。
■ブッシュ・隠れユダヤ政権:結局、北の「核保有宣言」(韓国は否定)を切り札にして、日韓に北朝鮮延命の資金を出させようとしているのではないのですか?米朝の共謀。損をするのは、日韓国民。絶対反対。

「日韓の経済支援、保証を」北朝鮮、3者協議で米に要求....朝日
http://www.asahi.com/politics/update/0503/001.html
北京で4月下旬に開かれた米朝中3者協議で、北朝鮮が米国に対して、日韓の経済支援実施を米国が保証するよう
求めていたことが2日、複数の政府関係者の話で明らかになった。

北朝鮮は協議の中で、「新しく寛大な解決方法」を提示。建設中の軽水炉の完成や工事が遅れていることへの補償、重油供給の再開などを要求したうえで、日韓からの経済支援実施を米国が保証するよう求めたという。日本からの支援については、国交正常化後の経済協力を念頭に置いたものとみられる。

北朝鮮は、不可侵の確約やこうした支援が行われた後に核を放棄するとしており、「核放棄が先決」とする米国の立場
とは食い違っている。日本政府は、日朝平壌宣言にある通り国交正常化後に経済協力を実施するとの立場で、核や拉致問題の解決を、正常化の前提と位置づけている。

北朝鮮の意図について政府内には、「米国の保証によって、日韓からの経済協力を確実にしたいと考えているのでは
ないか」との見方が強い。 (05/03 03:01)
どうしても日本をMD計画に引き込んで無駄金を使わせたいロックフェラー・ブッシュは、統一奴隷を使って、北朝鮮にテポドンを飛ばさせ、早速、MD利権話を推進。

Re: 北朝鮮はミサイルモラトリアムを終了するかもしれないと警告....くまさん
http://www.asyura.com/sora/bd12/msg/579.html
北朝鮮の「テポドン騒動」の時、外務大臣だった高村正彦が、電光石火アメリカに飛び、総額は5兆円にもなるといわ
れる「TMD」の商談を成立させてきたが、彼は統一協会の「霊感商法」で中軸的な役割をはたした「ハッピーワールド」
の顧問弁護士をやっていた、と前に書いた。
この「ハッピーワールド」の社長は古田元男という統一協会幹部だった。そして、1990年頃、統一協会が北朝鮮進出
を始めたときから、この古田元男は「コマンダー」と異名をとるような役割を担ってきたらしい。

ロックフェラー傘下のベクテルが、韓国のゼネコンに中東のプロジェクトを丸投げしたのが、韓国の経済発展の原動力だったのですね。だから、今、北朝鮮を延命したい軍産複合体のボスとしてのロックフェラーは、現代や三星に命じて北を支援させているわけです。統一も一緒に献金しているし。

統一協会と朝鮮半島ということでは、「影のアメリカ内閣」とも言われる「巨大商社ベクテル」も省くわけにはいかないようだ。
”韓国の経済発展は日本と同様に世界の驚異だ。その源泉こそ、ベトナム特需に始まり、中東産油国大プロジェクトでの巨大な利益が主柱であり、マンパワーの養成と相まって、今日の経済成長をとげたのであった。
その数百にものぼる産油国大プロジェクトの発注者こそ、外ならぬベクテル社であり、実にベクテル社こそ漢江の奇跡の演出者と断言してよいのだ。これまた日本人はほとんど知らないくらいである。[ブッシュの世界支配戦略とベクテル社・江戸雄介著]”
この記事なんか、示唆的で面白いですね。MDで確実に儲かるロックフェラーに近いベクテルの重役が、「日本と北朝鮮が仲良くなってもらっては困る。いっそのこと、北朝鮮が日本海にミサイルでも撃ち込んでくれ
たらいいのに」と言ったそうです。その願望に応えて、光明星ロケットが飛んできたわけで。統一教会の仲介でね。

○「テポドン」のマスコミ操作
http://www.iweekly.co.jp/people19990429nakamaru.html
1998年9月、北朝鮮が弾道ミサイル「テポドン」を日本上空を横断する形で発射したというニュースは、アメリカからの通報が引き金となった。そして、日本と韓国両政府の対北朝鮮政策が一変した。だが、事実は、北朝鮮は衛星打ち上げを事前に国連へ伝えていたし、直後にソ連も確認していた。中丸さんの取材では、能登半島のレーダーにミサイルは写らず、「専門家が調べれば、ミサイル発射の方がでっち上げだということはすぐにわかるはずだとのこと」
<今年3月のことだが、元ロックフェラー系の会社の社員だった人から、ある話を聞いていたからである。彼がベクテル社(ブッシュ元米国大統領が社長を務めるCIAの会社)の重役と会ったとき、その重役が「日本と北朝鮮が仲良くなってもらっては困る。いっそのこと、北朝鮮が日本海にミサイルでも撃ち込んでくれたらいいのに」と言っていたというのである>
アメリカの謀略的な「北朝鮮、ミサイル発射」の第一報に、日本のマスコミがアメリカを信じて大騒ぎを演じ、政策が一変してしまった格好である。
■在日宗教詐欺師が言っていることは、ユダヤ・トロッキスト・ネオコンの「世界政府」構想と全く同じ。ユダヤによる世界の寡頭支配につながる理屈を馬鹿信者に押し付けて、騙しているだけ。ユダヤ似非共産主義者と統一インチキ右翼は、同じ妄想を共有しているということでしょう。それが、北朝鮮の主体思想とも見事に符合してしまう恐ろしさ。ネオコン・統一・金正日は、みな同じ穴の狢。吐き気をこらえながら、読みましょう。
●文鮮明師 講演文
"In the beginning was the Word, and the Word was with God, and the word was God." John1:1
「神様の祖国と天一国王権時代」 (03.02.05 ロッテホテル)
「神様は、歴史を通して国を取り戻す摂理をしてこられました。神様が願われる国が協助しなければ、神様の人類復帰に対する一つのみ旨は成されないからです。それゆえに、神様が願われる真の宗教を中心として、真の国家が存在しなければなりません。そこで神様は、ある一時を迎えて、特定の国を探しもとめられるのです。その探しもとめられる歴史が選民イスラエルの国とユダヤ教を中心とした歴史でした。」

「現世において私たちがしなければならないことは、神様が願われる理想の国を探し立てることです。天国の選民である第三イスラエルの宗教と国家を中心に、一心一体一念によって編成された一つの国家を形成しなければなりません。その国籍を持って、愛国愛族する真実で善なる父母の血統を受け継いだ勝利的息子娘として、この地上で自らの一族、あるいは家族を率いて生きていってこそ、天上世界の天国に入っていくことができるのです。それが創造原理です。」