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最新ニュース閲覧室 10

上から新しい順に、注目ニュースをご覧下さい。

イスラエル・ユダヤ暗黒勢力
アルカイダなんて、存在しない。全く、役に立つ架空の過激派ですね、ユダヤさん、イスラエルさん。
Al Qaeda Itself Does Not Exist'
by Standard Schaeffer
An Interview with Historian R.T. Naylor
http://www.twf.org/News/Y2003/0622-Qaeda.html

アルカイダとアフガンの麻薬取引には関係がない。なぜならば、アルカイダなどというものは存在しないからである。
アルカイダは、ネオコンとリクードの想像の中にのみ存在する。彼らの一部は、アルカイダが伝説に過ぎないことを
知っている。だが、大衆、政治家を騙すのには、非常に役に立つということも知っている。
■アフガンの麻薬事業の構造を実に簡明に説明している文書に出会いました。

Hidden Agenda behind the "War on Terrorism":
US Bombing of Afghanistan restores Trade in Narcotics
by Michel Chossudovsky
http://globalresearch.ca/articles/CHO205B.html
2000年には世界のオピウム生産の70%を占めていたアフガンの麻薬ビジネス。その産業の背後には、米国の外交政策と直結した強力な金融資本が潜んでいた。2000億ドルにも上る収益は、欧米の銀行と系列のオフショア銀行でロンダリングされていた。世界の最貧国アフガンの麻薬事業が、世界の金融資本や企業グループ、組織犯罪の巨大な富の源泉となってきたのである。その利潤の一部はCIAが生み出したものであり、CIAは麻薬ビジネスの擁護者の役を果たしてきた。アフガンの麻薬事業の利益のほんの一部のみが、アフガンに落とされるのである。

タリバンが麻薬栽培を禁止した結果、生産量は90%下落し、金融資本などに大打撃を与えた。北部同盟が、麻薬事業の擁護者の役を引き受けるようになった。

アフガン侵攻、空爆がもたらしたのは、パイプライン建設だけではなかった。麻薬事業も復活したのである。CIAの保護のもとに。アメリカの傀儡カルザイ政権が発足してすぐにオピウム栽培が大復活した。2002年にはオピウム栽培は2001年に比較して657%増加した。作付け面積は、7606haから、45000−65000haに増大した。

★要するにウオール街のユダヤ・暴力金融資本は、麻薬貿易の利潤で生きてきたワケで、すべての事業の元手は麻薬だったということ。その構造は今でも変わっておらず、ユダヤ暴力団が占拠したCIAが、ユダヤ金融資本の麻薬ビジネスを援護している関係にある。ロックフェラーがCIA麻薬組織のボスだった大ブッシュを大統領にまでしたのも、麻薬商売で役にたったから。

統一・創価なる在日邪教がユダヤ暴力団とつるんでいるのも、結局は豊富な資金力を生かして、ユダヤ大王の麻薬事業に投資しているから。麻薬事業には巨額の資金が必要なので、在日邪教が馬鹿信者を騙して巻き上げたカネを大王様に貸せば、大きな利息がついて戻ってくる。この関係は一度やったら止められない。おまけに宗教非課税でヤバイ金のやり取りを探られることもない。ということで、統一や創価が政治家を買収するのに使われる金も、元はと言えば、アフガンの麻薬から生まれたもの。

タリバンが国連と組んで麻薬栽培禁止などと言う不埒な真似をしたので、世界の麻薬王たちは、ヒジョーに困窮した。タリバンをぶち倒さなければ、「事業の源泉」が止まったままで、死んでしまう。そこで、CIA子飼いのラディンの出番ということなんですね。

我らが地球の最強の国家は、麻薬業者が支配しているんです。勿論、属国の日本も同じことですが。どうやら、私たちは、最低も惑星に住んでいるようですね。
■米のユダヤ大王が麻薬界の大ボスである一方で、ユダヤ・イスラエルにもまた麻薬の世界の一大勢力が
存在するのですね。麻薬は、やはり国際ユダヤ暴力団の共通の生業と見ていいと思います。

Israelis at center of ecstasy drug trade(イスラエル・ハアレツニュース)
▲麻薬取引の中心、イスラエル
By Nathan Guttman, Haaretz 通信員
http://www.haaretz.com/hasen/spages/280857.html
先週公表された米国務省の文書によると、イスラエルは国際的な麻薬取引の中心となっているという。
近年、ロシアの犯罪組織と一部結びついているイスラエルの組織犯罪は、ヨーロッパにおいての麻薬取引(流通)を
掌握しつつある、と国際麻薬捜査局の報告として文書で述べられている。
同文書はまた、イスラエルの犯罪グループが北アメリカにおける麻薬取引をも手中にしようとしていると指摘する。
2000年の一年間に北アメリカで押収された麻薬の80%は、(ベルギー・ポーランドと並ぶ)最大級のオランダにある
生産拠点で精製されたものだった。国務省はオランダの製造所にイスラエルの組織が関与していると確信している。
そしてそれは世界に麻薬が蔓延するひとつの根源となっている。「イスラエルの麻薬取引組織は今や、米国内の
麻薬クループにとって、麻薬流通の主要な供給源となっている(速達郵便・商業用航空便・そして近頃では貨物用
航空便による密輸などがある)」と報告書には述べられている。
過去2年間、米国は麻薬に対して以前より厳しく取り締まってきた。連邦裁判所の判事たちは麻薬密輸業者に対
して、ヘロインやコカインの販売業者と同等に厳しく対処している。

 
「アメリカのユダヤ人が戦争を後押ししている・ユダヤ社会の指導者たちが戦争を止めようと思えば止められる」と至極当たり前のことを言ってしまった民主党のモラン議員は、ユダヤ暴力団口封じ部隊の速攻集中攻撃にたじたじ。即刻、前言撤回。

これが、ユダヤのヤクザの手口。集団で押寄せて、詰問し、徹底的に攻撃する。とにかく「反ユダヤ主義だぁぁぁぁ〜」
とがなりたて、うむを言わせず総論否定。次の選挙では、対抗候補にカネを注入して支援し、ユダヤに楯突く者は、
是が非でも落選させる。これが怖くて、どの政治家もユダヤをタブーに扱う。そうそう、創価の集団ストーカーや嫌がら
せ大作戦も、原点はユダヤ・ヤクザの手法。

おかげで誰一人としてユダヤを追及しないから、ADLは麻薬事業などのやり放題。
▲Congressman:Jews pushing war
Moran issues apology denying remarks anti-Semitic
Posted: March 11, 2003 10:30 p.m. Eastern
http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=31470
A Democratic congressman is under fire for remarks in which he suggested American Jews were behind the
push to war with Iraq and Jewish leaders could prevent war if they wanted to.

Jewish organizations condemned as "reprehensible" and "anti-Semitic" the comments of Rep. James P. Moran
Jr., D-Va., delivered to 120 people attending a forum at St. Anne's Episcopal Church on March 3.
ヒトラーというのは、ウオール街のユダヤ金融資本の金儲けのために起用された人物だったのでしょうか?ロックフェラーのご先祖たちは、ヒトラーを使ってヨーロッパのユダヤ人を虐殺することで、お金を儲けていたという事のようです。一方で、ソビエトのボルシェビキを同じ人たちが支援し、ナチスと闘わせて、儲けた。ウオール街のユダヤ大王たちは、儲かるなら、なんでもやるんですかね。
その当時から、ユダヤ財閥の使用人として敏腕を振るっていたのが、猿大統領の祖父、プレスコット・ブッシュであったわけです。ロックフェラー、ハリマン、モルガン、ブッシュの一族は、もう長いことつるんで、人の不幸で金儲けをしてきているとしか思えない。今でも。


▲6−(8) 悪魔学講座
http://www.hayami.org/upd/t021213.htm  
もうひとつ重要なのは表舞台で芝居を上手に演じてくれる役者です。理屈だけでは大衆は動きません。大衆を動かす
能力のある人間が必要であり、宗教改革の場合はルターでした。近代においてはヒトラーがそうです。ヒトラーだけを見
ても時代の真実には迫れません。ヒトラーという一種の天才を上手に操って莫大な利益を上げていたのは、実はドイツ
の敵国・アメリカのロックフェラー、モルガン、ハリマンなどの財閥であったことは、歴史的事実ですが、日本の教科書
には出て来ません。
当時、ドイツ債の商いで大儲けしたアメリカの投資銀行、W・A・ハリマン商会。そこでドイツ債の商いを取り仕切ったの
が、プレスコット・ブッシュ。そう今のブッシュ大統領の祖父です。
▲憲法を骨抜きにしようとしている人々
http://www.path.ne.jp/~robcorp/cgi-bin/KY-VIEW/article/m/millnmm/119/
アヴェレル・ハリマンのブラウン・ブラザーズ・ハリマンと、ジョン・フォスター・ダレスのサリバン・アンド・クロムウェル法律事務所、そして、ジョージ・ハーバート・ウォーカー及びプレスコット・ブッシュのユニオン銀行は、第2次大戦前及び戦中において、ナチス・カルテルの全利益の代表者であった。このような事実があるにもかかわらず、戦後、ジョン・フォスター・レスが国務長官に、彼の兄弟アレン・ダレスがCIA長官に、アヴェレル・ハリマンがソ連大使に、プレスコット・ブッシュ
が上院議員なったのは驚きに値する。

アンソニー・サットンは、『ウォール街とボルシェビキ革命』及び『ウォール街とヒトラーの台頭』において、ジョン・D・ロックフェラーとプレスコット・ブッシュをはじめとする世界の最も裕福な人々は、ボルシェビキとナチスという両翼に資金援助し、両者を戦わせ、利益と権力を得ようとした、と述べている。ボルシェビキに投資したのは、J・P・モルガンとブラウン・ブラザーズ・ハリマンである。

★こんなのを読んでいると.....ヒトラーにユダヤの血が混じっているという「伝説」が現実味を帯びてきます。

ヒットラーのユダヤ人迫害の結果、何が起きたか?
ヨーロッパのユダヤ人が、行き場を失いイスラエルに参集した。シオニストは、イスラエルを建国したかった。国家を作るには国民が必要だ。だが、ヨーロッパ全域に分散しているユダヤ人を未知の土地に呼び寄せるのは難しい。ナチを使って、ユダヤ人をヨーロッパからカナンの地に追い立てた?放牧された羊を、犬を使って追いたてるように。こんな考えも出来ないこともない。

▲イスラエル編〜第2話
http://www.ladyweb.org/people/tobu/israel2/1.htm
ヨーロッパで「ユダヤ人はイスラエルに帰ろう」というシオニズム運動が起り、国家再建を願うユダヤ人がこの地に集まってきました。これは当時、ヒットラーがユダヤ人を大 量に迫害したこととあいまって、さらに拍車がかかったのです。というのも、以前、ここには彼らの国がありました。しかし、それはなんと2000年前。ユダヤ人国家は紀元前2000年ごろに起こり、紀元73年ローマ帝国に完全に征服されるまで。しかし、ユダヤ王国滅亡後、2000年間、今度はパレスチナ人がここを故郷として暮らしてきたのです。
当初、裕福なユダヤ人は合法的に土地を買って移住していたのですが、1948年、周辺のアラブ諸国の反対を押し切ってイスラエルは近代ユダヤ人国家として独立。その結果、アラブ諸国と数度にわたる戦争状態となった。それがあの中東戦争です。

シオニストは、西欧のユダヤ民族が他民族に「同化」しつつあるのを阻止したかった。そのためには、ユダヤ人独自の国家を作る必要があった。旧約聖書の記述、「この地をあなたの子孫に与える。エジプトの川から、かの大川ユフテスまで」を実現したいシオニストには、その橋頭堡としてのイスラエル建国が必要だった。
シオニストの野望を実現させた最大の功労者は、ユダヤをヨーロッパから駆逐した、「ユダヤの血を疑われる」ヒトラーだったのかもしれない。そして、今、中東で起きている騒動は、要するに「この地をあなたの子孫に与える。エジプトの川から、かの大川ユフテスまで」を実現しようとするシオニスト2000年の宗教的命題なのかもしれない。

▲国際関係論レポート  終わらないパレスチナ問題
http://www.kobe-c.ac.jp/~a-kawamu/pages/lectures/lectures2001/GS2001-1/reports/I00312.html
「そもそもなぜパレスチナ問題が起きたのか。なぜユダヤ人はパレスチナにやってきたのか。」
一八九六年、ウィーンでテオドール・ヘルツル著『ユダヤ人国家』が発行され、それをきっかけに十九世紀後半以降、
シオニズム運動は二つの大きな流れとして始まっていた。一つは、西ヨーロッパ各地のユダヤ人の間で盛んになって
いた「同化」に反対する動きである。反対者は、ユダヤ人がいくら「同化」しても反ユダヤ主義の根を断ち切ることはでき
ないと主張し、ユダヤ人が民族としてのアイデンティティーを守り、真の「解放」を達成するためには、ユダヤ人の国作る
しかないと訴えた。当時、新たな反ユダヤ主義の嵐が吹き荒れていたロシアに住むユダヤ人の多くはアメリカに移住し
たが、一部はパレスチナの地に「新天地」を求めた。そして『ユダヤ人国家』出版からわずか一年半後の一八九七年八
月に開かれたシオニスト会議でパレスチナの地にユダヤ人の国を建設することを目標とした近代シオニズム運動 が始
まった。

パレスチナの地とユダヤ人との結びつきは旧約聖書によると、カナンの地と呼ばれるパレスチナに移ってきたアブラ
ハムは、神ヤハウェを唯一神として信仰すると誓い、神は「この地をあなたの子孫に与える。エジプトの川から、かの
大川ユフテスまで」と約束する。こうしてユダヤ人の間に「約束の地」の考えが生まれた。

英国本土ではマンチェスター大学で化学を教えていたハイム・ワイツマンらのシオニストグループがユダヤ人国家建設
について英政府に対し懸命の工作を行っていた。ワイツマンらはロスチャイルド卿らユダヤ人有力者とともに、「世界戦
略上、スエズ運河は英国にとって死活的な重要性を持っている。もし戦後、パレスチナに親英、親西欧的なユダヤ人国
家ができれば、スエズ運河に対する東アジア方面からの脅威に対する有効な障壁となる」と主張、戦後のパレスチナに
ユダヤ人国家を作るとの約束を英国政府から取り付けようとしていた。ワイツマンらの努力は成功した。一九一七年
十一月二日、英外相バルフォアからロスチャイルド卿宛てに「英国政府はパレスチナにユダヤ人のナショナル・ホームを
設立することを支持し、この目標達成のため最善の努力を行う」と記してあった。これがバルフォア宣言である。

それでは、旧約聖書の「この地をあなたの子孫に与える。エジプトの川から、かの大川ユフテスまで」が意味する「この地」とは、どこからどこまでなのか?

▲エジプトの川:ナイル川でしょう。ナイル川東岸から、紅海まで。イスラエルに隣接するシナイ半島も含まれる。
エジプト領。
http://www.geocities.com/inazuma_jp/egyptmap.jpg
▲そこから、「かの大川ユフテス」までの間にある国は、イスラエル、ヨルダン、レバノン、シリア、イラク。
http://popup.tok2.com/home/zundou/map/sekai-funsou-tyutou2.htm
▲「かの大川ユフテス」とは、ユーフラテス川のことであろうから、イラクの西半分に相当する。

イラクは、ブッシュ・ユダヤ傀儡政権の手で、既にユダヤ・シオニストの手に落ちた。大イスラエル帝国にとって、残る
大きな欠落部分は、「シリア」。ブッシュ政権が、「シリアのWMDがどうのこうの」「サダムをシリアが匿っている」など
と、シリアを攻撃する口実を作ろうと躍起になっているのは......やはり、旧約に記された大イスラエル帝国実現のため
なんだろうか?そして、中東全域を大きな戦乱に巻き込めば、シナイ半島も、エジプト東部も......

ブッシュ政権を、はっきりと「ユダヤ・シオニストの傀儡政権」と捉え、ユダヤ・シオニストの大イスラエル建設の道具と
して使われているとみなすと、ヒジョーに面白い。ユダヤ・PNACの中東の民主化なる詭弁理論は、要するにシオニスト
の野望を隠すために作り上げられた「教義」に過ぎないのか。(シオニストは、旧約の記述に留まらず、もっと欲をかいて
いる様子だ。イランもリビアもその「標的」に数えられているのは、大イスラエルとは別に、石油と天然ガスを手に入れ
たいデイビッド・ロックフェラーおじいさんのご要望ということか。)

■ブッシュ・ロックフェラー石油王の飼犬政権、トーメンなどのイランでの油田開発を妨害。「日本は黙って石油メジャーから石油を買えばいいんだ。独自に石油を調達しようなどと属国の身分で不届き千万である。田中角栄がどうなったかもう忘れたのか?」と石油大王様の逆鱗に触れたトーメンさん。親会社の豊田通商に尻を拭ってもらいましょう。この際。

▲米、日本にイラン油田事業からの撤退迫る 英紙報道。。。。朝日
http://www.asahi.com/international/update/0628/016.html
英紙フィナンシャル・タイムズは28日、イランでの油田開発事業から日系企業を撤退させるよう、米ブッシュ政権が日本政府に圧力をかけている、と報じた。イランに核の兵器利用を断念させるため、経済の分野で米国が介入に踏み切った最初の事例としている。

同紙によると、トーメンや国際石油開発が構成する企業体が、可採埋蔵量60億バレルのアザデガン油田開発を目指し、数日中にも、イラン石油省と総額20億ドルの事業計画に調印する予定だった。これに対し、パウエル米国務長官が今月、カンボジアで川口外相に再考を要望。ライス大統領補佐官も直接、日本政府高官に再考を求めた。

日本側は抵抗しており、とりあえずイランの核問題をめぐる国際原子力機関(IAEA)での協議で進展が見込まれる9月ごろまで、契約を先延ばしすることでしのごうとしている。しかし米側からは、あくまで計画を推進するなら、日米関係の悪化は避けられないと警告されているという。
(06/28 22:03)

イスラエル系の団体からの共和・民主党議員への献金のリストです。大した金額ではありません。アメリカからイスラエルへの援助額に比べたら、微々たるものです。ところで、イスラエルロビーは、モニカ・ルインスキーのような魅力的なユダヤ女性を使って、米国議員に特別なサービスをすることでも有名です。統一協会の議員への裏献金と女性のサービスの原点は、ここにあります。統一は、日本でユダヤ・イスラエルの真似をしているんです。ユダヤ別働隊ですので、なにひとつ不思議はありませんが。
▲Pro-Israel PAC Contributions to 2000 Congressional Candidates 1999-2000 Cycle
http://www.wrmea.com/html/aipac.htm
ユダヤ・マンデルソン影の首相殿、あなたの傀儡のブレアが窮地です。ユダヤ・イスラエルのための
政治歪曲も、そろそろ限界ではないですか?ブレアの次の傀儡は誰にするのですか?いっそのこと、
真打、ユダヤ人にしてしまったらどうですか?


イラク大量破壊兵器 英報告書改ざん疑惑.....東京新聞
ブレア政権 一段と窮地に
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20030627/mng_____kok_____000.shtml
【ロンドン26日沢田敬介】ブレア政権はイラクの大量破壊兵器の脅威を誇張したのか−。英政府が対イラク開戦前に
公表した報告書の改ざん疑惑をめぐる英議会の調査が本格化。二十五日までに元閣僚や、報告書を取りまとめた責任者が証言した。いまだに、開戦の大義に掲げたイラクの生物・化学兵器などが発見されていないだけに、ブレア政権は一段と窮地に立たされそうだ。

英首相府のキャンベル報道担当局長は二十五日、英下院外交委員会で二月公表した報告書に米大学院生の論文の一部が盛り込まれたとして、事実上の盗用があったことを認めたが、昨年九月の報告書には問題はないと強調。「首相府の要求で『イラクは四十五分以内に大量破壊兵器を発射できる』との内容が加わった」などと報道した英BBC放送に謝罪を求める強気の姿勢を示した。

同局長があえて証言に立ったのは、一部分を認めた上で疑惑の拡大にくさびを打ち込む思惑があったとみられる。
しかし、思惑とは裏腹に、国内に渦巻く疑念は深まる一方だ。開戦後に閣僚を辞任したショート前国際開発相は
最近の公聴会で「(首相は)昨年夏には対イラク攻撃の方針を決めていたはずだ」などと証言。先に結論ありき
の首相の政策決定過程を批判した。

英議会は七月中にも報告をまとめる予定で、結論次第では、政権の行方に重大な影響が及ぶ可能性もある。
■アメリカの対イスラエル援助額:大した金額ではありません。2000年の会計年度では、たったの$91.82 billion.でした。ほんの10兆円程度に過ぎません。月にいって帰ってくるのに掛かる費用のほんの4倍です。

アメリカは、隠れユダヤ、ロックフェラーに支配されたユダヤ国家です。宗主国の大イスラエル帝国様にお貢ぎするのは、至極当然のことです。過大な援助に文句を言うアメリカ人もたくさんいますが、問題にはなりません。アメリカのメディアは、どれもこれもユダヤ経営です。そんな批判は記事にしません。経済は、3%しかいないユダヤが牛耳っています。「俺たち選民ユダヤ」が儲けて払った税金から、イスラエルにいくら援助しようが、非ユダヤの賎民にとやかく言われる筋合いはないということでしょうか?

アメリカはユダヤ国家です。

A Conservative Total for U.S. Aid to Israel: $91 Billion?and Counting
http://www.washington-report.org/backissues/010201/0101015.html

U.S Financial Aid To Israel:
Figures, Facts, and Impact
http://www.wrmea.com/html/us_aid_to_israel.htm
■おやおや、例のお椀型の帽子を被った敬虔なユダヤ教徒の方が、腰をかがめて献花をされているようですね。で、この方、どなたでしょうか?某国の副大統領をなさっているチェニーという方だそうです。ブッシュ政権は、隠れユダヤ政権である。

http://www.whatreallyhappened.com/cheneyyamulka.jpg
■ロックフェラー家の使用人、Monkeyブッシュ、ご当主の金儲けのためにEUの遺伝子組替作物の輸入規制
を批判。ユダヤ大王は、穀物メジャー・カーギルにガンガン稼がせたいのに、EUが遺伝子がどうのこうのと邪魔をしやがる。そこで、使用人に命じて、EU批判。名目は、「アフリカの飢餓」。どうせ、ユダヤ・ネオコンあたりが考え出した詭弁だろう。穀物よりも先に自分の頭を組替えろ、ユダヤ守銭奴にヤクザ政治家。(遺伝子組替え作物の危険性については、ここではどうでもいい。猿を使ってごり押しする手口が気に入らない。)

●米大統領、EUの遺伝子組み替え作物規制を批判 ....ロイター
http://www.reuters.co.jp/news_article.jhtml?type=worldnews&StoryID=2975595
[ワシントン 23日 ロイター] ブッシュ米大統領は、欧州連合(EU)が遺伝子組み替え作物の輸入を規制して
いる問題について、アフリカの飢餓の一因になっている、と批判した。同大統領は、バイオテクノロジー関連の会
合で、「欧州各国政府は、根拠のない、非科学的な懸念に基づき、すべての新しいバイオ作物の輸入を阻止して
いる。こうした人工的な障害により、多くのアフリカ諸国が、欧州という重要な市場から自国製品が締め出される
ことを恐れ、バイオテクノロジーへの投資を見合わせている」と発言した。
EUの遺伝子組み替え作物規制をめぐっては、先週、米国のEUの最終交渉が決裂。米政府は、世界貿易機関
(WTO)に正式に異議を申し立てる方針を発表した。
ブッシュ大統領は、「私は、飢餓の脅威にさらされている大陸のために、欧州各国政府に対し、バイオテクノロジ
ーへの反対を取り下げるよう求める。世界の飢餓との戦いに勝利するため、安全で効果的なバイオテクノロジー
の普及を奨励すべきだ」と述べた。

■遺伝子組替え作物 : お猿の言っている事は、カーギルの主張そのまんま。

2000.529   By Lupineバイオ食物(遺伝子組換え食物)より有機作物の方が危険かもしれない。
http://web-mcb.agr.ehime-u.ac.jp/gmo1/translates/2k529lupine01.htm
世界'最も大きな穀物輸出業者であるカーギル社は、遺伝子組み換え食物は、発展世界の急成長中の人口への食料
供給に決定的であり、バイオ食物の安全性討論は裕福な国家の「反科学」行動主義者の影響によるものだと言いま
した。Ernest Micekは経済戦略研究所がスポンサーになるalization会議の時のスピーチで、いくつかの環境のグルー
プがバイオ食物への代案として指示した有機の農業は、世界の食糧不足を解決する「万能薬」ではないと言ってい
る。因習的なの方法を用いて育てた有機食物が、バイオテクノロジーを使った高収量の農業ほど健康的でないいくつ
かの証拠があります。「有機農業の畑では、齧歯類と害虫損害を被りやすく、より菌類が穀物粒に感染しやすくなり
ます」。「その菌類は、発がん物質の中で最も強力な毒素のひとつであるアフラトキシンを産生します。」とMicekは
言っている。

貧しく十分な栄養を与えらえない人々には ロマンチックも何もない。反科学感傷が、「バイオ食物」討論を支配して
いる。」他の国が遺伝子変更された作物をportsや食物として喜ばしくないことを確信しているにもかかわらず、貧し
い国々を救うためにバイオ食物は必要だと弁護している。

■と言うわけで、ロックフェラーは、食い物の世界まで独占しているんですね。

▲肉食そのものを考えましょう
http://www.asyura.com/bdlog/asyura4/kj005500.htm
今はそれほどでも無いですが、つい先日まで日本では、牛肉とは「贅沢品」でした。いや今でも、そうでしょう。それは
何故か?牛に穀物を大量に食べさせるからです。商品となる一頭の牛を作り上げるまでにコストがかかる。だから、
牛肉は高価なんです。では、その牛に食べさせる飼料は、どこが生産しているか?と言えば、ほぼアメリカです。もち
ろんアメリカだけではありませんが、穀物の市場を支配しているのは、皆さんよくご存じの穀物メジャーなわけです。
カーギル、ルイ・ドレフェス、コンティネンタン・グレイン、アンドレ、ブンゲなどの五体穀物商社が有名ですね。特にカー
ギルは、株式を一切公開せず、同族会社として、穀物の世界に君臨してます。
カーギルを資金援助しているのはチェース・マンハッタン銀行。そう陰謀好きの皆さんには良くご存じのロックフェラー
家が支配している銀行です。そしてロックフェラーが支配しているもうひとつの業界、石油業界からは化学肥料が
作られ、牛の健康を保つ(笑)、抗生物質を代表とする様々な医薬品が生産されています。
ブッシュ・ユダヤ傀儡ゴロツキ政権、「反中」の中国専門家をチェニー利権副大統領の補佐官に任命。またまた、ユダヤ。しかも、ユダヤPNAC幹部。イラク主戦論者。ユダヤ・ロックフェラーの中国「敵性国家化」計画が起動しはじめたということだ。冷戦構築を目的にした、中国との軋轢醸成計画が。防衛利権でぼろ儲けするために。ユダヤ傀儡チンパンジー政権が、ユダヤの本性を露呈し始めた。

「ロックフェラーの飼犬」であることを悟られないよう、チンパンジー自身は、中国との蜜月を演じる。だが、その裏で中国との敵対関係の構築を進めるユダヤ国際金融資本・ユダヤ軍産複合体・ユダヤPNAC。ゴロツキども。世界の癌。統一邪教と一緒にこの世から抹殺すべき存在。不要で有害で邪悪で汚らしいユダヤ・在日暗黒犯罪勢力連合。

★米中関係とネオコンの行方.....田中宇氏 2003年6月17日  http://tanakanews.com/
6月1日、米ブッシュ政権の中枢と目されているポストの一つに、初めて中国専門家が就任した。プリンストン大学教
授のアーロン・フリードバーグ(Aaron Friedberg)という人物が、チェイニー副大統領の国家安全保障担当副補佐官
になったのである。

フリードバーグ教授は中国に敵対的な態度をとってきたことで知られている。ブッシュ大統領は就任早々、中国を「戦
略的競争相手」と呼び、前任のクリントン(中国を「戦略的パートナー」と呼んで親しげな態度をとった)に比べて中国に
対して厳しい態度で臨もうとしたが、ブッシュが使った「戦略的競争相手」(strategic competitor)という言葉は、フリー
ドバーグが何年も前から中国に対して使っていた表現である。彼は政権に入る前から、ブッシュ政権の中国政策に
大きな影響を与えていたことになる。
フリードバーグはまた「アメリカ新世紀プロジェクト」(PNAC)の創設メンバーでもある。PNACは「ネオコン」(新保守主
義派)の牙城といわれ、1997年に設立された当初から、サダム・フセイン政権を潰すべきだと主張していた。
http://newamericancentury.org/

イラク戦争を機に有名になった米政権中枢のネオコンは「独裁国家に戦争を仕掛けて倒し、強制的に民主化する」とい
う戦略を持っているとされ、共産党が一党独裁を続ける中国に対しても、以前から批判的だった。
 

アジアの2つの新聞が、フリードバーグの就任は「米中関係が悪化するきっかけとなるかもしれない」とする論調を載
せている。その一つであるアジアタイムスの記事によると、フリードバーグの任命が意味によって、ブッシュ政権
が中国を敵視する政策を続けていることが明らかになった。911以降、アメリカはテロ戦争や北朝鮮問題で中国の
協力を得るために、中国に対して友好的な態度をとってきたが、それは単に戦術上の必要性から出た表面的なも
ので、本質的な態度ではないという。
http://www.atimes.com/atimes/China/EE13Ad03.html

もう一つのタイペイタイムスの記事も、タイトルからして「米中関係はネオコンによって悪化するかもしれない」となって
いる。
http://www.taipeitimes.com/News/edit/archives/2003/06/02/2003053661
■なるほど、ロックフェラー石油王とサウジ王族の間に確執があったのかな?サウジの天然ガス開発交渉が決裂。そう予測されていれば、ロックフェラー大帝は、かわりにイラクの石油をどうしても確保したかったワケかな?天然ガスの豊富なイランも当然次の標的になるね。それと、「イラクの次はサウジ」という説も現実味を帯びてくる。言いなりにならなくなってきたサウジ王族支配を倒して、傀儡政権をぶちたて、石油資源を丸ごと乗っ取り?

▲サウジ、米エクソンと天然ガス開発の交渉決裂 [日本経済新聞]
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20030606AT2M0601506062003.html
【カイロ=松尾博文】サウジアラビア政府が米石油メジャーのエクソンモービルなどと進めてきた同国内の天然ガス田
開発の交渉が決裂したことが5日明らかになった。ヌアイミ石油鉱物資源相が総投資額150億ドル(約1兆8000億円)
となる開発事業の交渉打ち切りを通告した。事業への参加条件などをめぐる対立が解消できなかったもようだ。他の
大型外資導入計画も悲観的な見方が強まっている。

この事業はサウジが1970年代に石油を国有化して以降、資源開発で初の外資導入となるはずだった。ペルシャ湾
沿いの南ガワール地区でガス田を開発し、産出する天然ガスを発電、海水淡水化、石油化学製品の生産などに利
用する計画。

同社を幹事会社とし英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル、英BP、米コノコフィリップスによる企業連合が2001年6月からサウ
ジ側との交渉を本格化。しかし、ガス田の埋蔵量についてサウジ側と認識に違いがあったほか、石化生産などに使う
原料ガスの供給条件などでも対立が続いていた。
 
■アルカイーダ?そんなもん、ほとんど実体のない架空の組織。インチキテロをアラブ過激派の仕業に見せかけるためにユダヤ犯罪勢力がでっち上げたダミーに過ぎない。
▲シリアのアサド大統領、アルカイダの存在を疑問視−AP通信
http://quote.bloomberg.com/apps/news?pid=80000003&sid=a0owS7h2QHhY&refer=top_kaigai
5月26日(ブルームバーグ):米AP通信は26日、シリアのアサド大統領は、テロ組織アルカイダの存在や同組織
を率いるウサマ・ビン・ラディン氏の作戦指揮能力を疑問視していると報じた。

同大統領はクウェート日刊紙アルアンバとのインタビューで、「アルカイダと呼ばれる組織は本当に存在するのだろ
うか」と述べ、「アフガニスタンにいたのか?今も存在するのか?」と疑問を呈した。さらに、2001年後半の米国によ
るアフガニスタンでの対テロ戦争以降、所在不明となっているビン・ラディン氏が「電話やインターネットで話をするこ
とが不可能なのに、世界の隅々から直接交信ができるというのは非論理的だ」と語った。

今月サウジアラビアとモロッコで発生した爆弾テロ事件を受け、アルカイダが新たに支部を組織したとの懸念が浮上
している。サウジ政府は首都リヤドでの12日の爆弾テロの背景にアルカイダの存在があるとの見解を表明している。

シドニー  Paul Tighe 東京 守護 清恵 Kiyoe Shugo
Last Updated: May 26, 2003 02:12 EDT

 
■911黒幕のユダヤ・ロックフェラーと敵役大根役者ビン・ラディンがシカゴの銀行で共有する秘密口座。
ユダヤ大帝にしてみれば、これほど役に立つ敵役はいないだろうね。大帝のベクテルとサウジビンラディン
グループが、建設事業で固く手を結んでもいるし。盟友関係ってことだね。

▲Skolnick - US Government
Had Prior Knowledge Of Emergency
By Sherman H. Skolnick
http://www.infowars.com/skolnick.html
[10] It is a serious mistake, according to savvy American and foreign intelligence sources, to blame the Emergency
all on Osama bin Laden. As readers of our website are aware, we have long pointed out that bin Laden is reportedly
in the Mid-East Construction business. His reputed partners? The family of Sharon PERCY Rockefeller. She is the
wife of John D. Rockefeller 4th (D., W.Va.), great grandson of the founder of the infamous Standard Oil Trust that
used to bomb their own obsolete buildings to falsely blame onto their competitors. Bin Laden's so-called "secret"
accounts, which the White House has said they would like to freeze, are or have been actually reportedly in the
Harris Bank, Chicago, joint accounts with the family of Sharon PERCY Rockefeller.

 
■ネオコンの最大の資金源は、ブラッドレイ財団なる人種差別主義者の組織らしい。で、統一豚よ、これはおまえ
たち人殺し麻薬宗教とは関係ないのか?それとも、またまた、ユダヤか?


The Third Coast Neocon Convergences 
By Salim Muwakkil | 6.6.03 print | email | comment
The Bradley Foundation is the right’s economic fount for ideas promoting neoracist empire.
http://inthesetimes.com/comments.php?id=216_0_3_0_C

A funny thing happened while following the money trail of the neoconservatives who have hijacked U.S. foreign
policy. The path led to a network of financial and intellectual resources that also is dedicated to neoracism.

The Lynde and Harry Bradley Foundation has been the economic fount for the neoconservative notions of
global affairs now ascendant in the Bush administration. According to a report by Media Transparency, from
1995 to 2001 the Milwaukee-based foundation provided about $14.5 million to the American Enterprise
Institute (AEI), the think tank most responsible for incubating and nourishing the ideas of the neocon movement.

The Bradley Foundation also made grants totaling nearly $1.8 million to help fund the Project for the New
American Century (PNAC), the influential group that had urged an invasion of Iraq since its 1997 founding.
PNAC, headed by Weekly Standard editor William Kristol, boasts a membership that includes many players in the
Bush administration, including Vice President Dick Cheney and Deputy Secretary of Defense Paul Wolfowitz.
■世界麻薬産業同業組合のユダヤ大王様、ユダヤCIAさん、在日人殺し宗教さん、誠におめでとうございます。アフガニスタンが阿片生産世界一に返り咲きました。いや〜、あんたがたの仲間のビン・ラディンがアフガニスタンにいてくれたお陰で、アフガン侵略の名目がたち、麻薬利権を根こそぎ手に入れたわけですね。よかったね、世界のゴロツキ。「米軍が麻薬拠点を攻撃する」という侵略前の話........世界の皆さん、忘れてくださいってことですね。
▲NEWSDESK…ロイター通信
http://www.alertnet.org/thenews/newsdesk/L21112380.htm
21 May 2003 17:01:59 GMT
Afghan opium production soars, country top producer
By Jon Boyle

PARIS, May 21 (Reuters) - Three years after the Taliban stamped out opium growing in Afghanistan, a U.N. expert
said on Wednesday the country had reclaimed its spot as the world's biggest opium producer.

Afghanistan now produces about 3,400 tonnes a year, some 75 percent of global production, said Sandeep
Chawla, head of research at the U.N. Office on Drugs and Crime.

"As a proportion of GDP the figures are frightening, because trafficking profits come to nearly 20 percent of
gross domestic product (GDP) in Afghanistan," Chawla told the two-day conference in Paris attended by experts
from more than 50 countries.

 
「ユダヤの世界支配」なんて妄想だ!.....と、声高に否定して、引き攣り笑いする連中がいる。ユダヤに飼われた在日カルトとユダヤ大帝にへつらうことで生きている蛆虫たちだ。世の中の大半の人たちは、「ユダヤ陰謀論」を検証もせずに否定するだろう。だからこそ、ユダヤ裏社会勢力は、汚い策略を実行できる。911で得をしたのは、誰か?ロックフェラーをはじめとするユダヤ守銭奴である。

▲2 新ローマ666
http://www.geocities.jp/mongoler800/2sho.htm
現在のアメリカ、 従って世界を事実上、 支配統治しているのは、 モルガン財閥とロツクフェラー財閥そしてロスチャ
イルド家である。 (コールマン博士はもう少し多くして、 三百人委員会とかローマクラブとか言うが、 本質は同じで
アメリカ東部エスタブリシュメントの貴族階級であろう)。

この世界には死の商人ともいわれる軍需産業家がいる。彼らはこの数世紀の間、 世界中のあらゆる政治に口出し
し、 たいていの大事件や戦争、 紛争に介在し、 敵味方の双方に武器を売ってボロ儲けしてきた。 世界中に、その
経済活動いや政治活動そして宗教活動までも、今も展開し成長し続けている超大企業である。

一方で政府と軍隊とマスコミを握り、 原水爆等兵器を製造し、 もう一方で銀行や生命保険会社と病院や学校や寺院
までも経営し、 放送、新聞、雑誌などマスコミを牛耳り、あらゆる情報を操作している。
▲紛争こそ、ユダヤ裏社会勢力のメシの種

89年のソ連崩壊で、東西冷戦が終わったのだから、もはや核兵器はもちろん通常兵器も要らないと思もいきや、
その時代よりむしろ戦争や対立や紛争が増えている。更に兵器が必要となった。しかしそれまで仲良く生活して
きた、その自国民同志の争いなどがどうして起きるようになったのか。これは争いをあおりたて、紛争させる事で
利益を得ようとするものが居るに違いない。

なにしろ、紛争や戦闘が起こらなければ自分の会社がつぶれる。兵器製造ラインが止まれば、さび付いて次の生産
にかかれない。なんとしても戦争かその危機を予感する緊張状態を維持していかねばならない。そのためには何で
もする。世界中を動き回り、少しでもそれらしい兆候があれば、全マスコミを利用し、あらゆる手段を尽くしてありもし
ない敵意や憎しみをあおり、戦乱や紛争を起こすよう仕向け、双方に兵器弾薬を売り付ける。大量の人殺しが商売
ー−これが軍需産業の本質である。

この死の商人がアメリカを支配し、やがて世界を足元におく。91年の湾岸戦争、ユーゴ内戦アフリカ諸国の諸紛争
など枚挙にいとまがない。彼等は世界の人類5O数億全部の生殺与奪の権を掌中におさめている。

▲CFRが影の内閣。大統領は、ロックフェラーが決め、首にする。

歴代のアメリカ大統領は何時でも首をすげかえる事の出来る「飾りもの」で、 その大統領の政策を事実上決定する
ブレーン(財務長官、 商務長官、 大統領補佐官、 各省次官)にすべてこの資本連合家族の使用人、 飼犬を送り込
んでいる。 元大統領補佐官キッシンジャーらは、 その代表的入物で、 ロックフェラーの大番頭であるのは衆知の
事だ。

ロックフェラーの主宰する日米欧三極委員会(TC)と外交問題評議会(CFR)は事実上アメリカの陰の内閣として君
臨しているといわれている。 元米大疏領ブッシュはCFRとTCのメンバーであり、 かねてからロックフェラーによって
大統領になるべき人物として育てられた。 現大統領ブッシュはその息子であるのは言うまでもない。

彼らの意向に反した政策を行おうとして殺されたのが、 J・F・ケネディで、 辞めさせられたのが、 ニクソンだ。 クリント
ンも危なかった。アメリカだけでなく、国の統治者(例えば日本の田中角栄)もこの両財閥の意のままに選び、 辞め
させられた。 (こういう大資本家の支配はかっての日本でも同じであって、 三井、 三菱、 住友といった大財閥が政治
献金などを通して政府や軍を動かし、 金儲けのために侵略戦争を推し進めていった。 人がよりましな生活を求める
という欲望を追及する限り、 資本の論理に動かされて、 戦争とか強奪という手段を選ばなければならなくなる)

「英国王室を頂点とする貴族からアメリカの貴族階級(東部エスタブリシュメント、綿花アヘン奴隷貿易でその財を成し
た)のほとんどすべてを含む支配階級の、もっとも大事な事業は、麻薬ビジネスという汚いそれであり、マフィアがして
いる取引の量など問題ではない。ばく大なアヘンからヘロインまでの薬物を取引するというボロイ商売で荒稼ぎすると
いうそれである。」

「なんとそれは、200年以上にわたる英国(アメリカも含む)の国家独占事業、政策であり続けている。ー−−そういう
ヤバイ金もうけを続けるために、邪魔物を排除し、さらなる金もうけをするため、戦争すら辞さない。そういう犯罪を続
けるために、マスコミはもとより、教師や聖職者すら用いる。アヘン戦争(1840〜42)がその転換点であったのは明確で
ある。」

「麻薬商売は、ぬれ手にアワ式のばく大な独占利潤の源泉であり、大衆を白痴化し、家畜として飼い慣らすのに都合
がよい。」

「麻薬消費量世界一のアメリカは何故、この薬物を取り締まり、撲滅しようとしないか。それは政府中枢の高官が深く
関与しているからである。時々つかまるのは、あらたにこれに割り込もうとするものだけである。決して、大物は捕ま
らない。というのは警察を支配する政府当局の仕事だからである。」

「コールマン博士のこういう指摘にあるように、英国王室からボストン、ニューヨークに住む東部エスタブリッシュメント
の名家は、麻薬取引や奴隷貿易でぼろ儲けして、軍需産業を興し、多くの国家を侵略、占領、支配し、地球世界に
君臨している。彼らはこの一五〇年以上、世界の歴史上起きたほとんどの戦争や内乱やテロを公然とあるいは陰
で指導してきたのである。」
▲寡頭独占者の生業は、「麻薬」。ロックフェラーもブッシュも文鮮明も、もとはただの麻薬屋。麻薬屋同士の連携。
麻薬で捕まるのは、寡頭独占者の市場を荒らす新参者だけ。警察は、麻薬大王を守るのが役割。
ロックフェラーやブッシュが、世界最悪の在日麻薬宗教とつるんでいるのも至極当然。麻薬の利権を共有する
運命共同体だから。

アフガン侵攻も、世界麻薬サークルの存亡を掛けた戦いだった。タリバンの麻薬禁止は、世界麻薬王たちの資金源
を締め上げた。だからユダヤCIA工作員のエース、ビン・ラディンがおおいに利用され、タリバンを追い出して、アフガン
の麻薬を復活させた。今や、戦前を上回る生産量か?麻薬大王、大喜び。CFRなんて、名前だけ。CDT(comittee
for drug trafficking)のが実情に合う。そういえば、ユダヤADLも麻薬で繋がった組織。

統一・創価の傀儡のオウムが覚醒剤とLSDの密造、密輸に手を出していたのも至極当たり前。軍事行動を起こす
ための資金稼ぎ、北朝鮮の支援。麻薬王ユダヤ大帝の目論見通り。創価警視庁が、第7サティアンをさっさと取り
壊して証拠を隠滅したのに続いて、創価東京地検が、薬物起訴を取り下げ。在日カルトに支配された公僕が、
ユダヤ大帝と在日変態宗教の麻薬事業の痕跡を消し去った。

日本の麻薬密輸ルートが解明されないのは?当たり前。ユダヤ大帝の支配力のもと、創価警察に庇護された
北朝鮮、在日ヤクザの麻薬組織が、日本市場開拓に邁進。時々、ヤクザの麻薬船が捕まったりするのは、メイン
ルート以外の新参者を排除するため。在日カルト警察は、麻薬大王以外の小物を摘発することで、市場独占と
値崩れ防止のお手伝い。

統一麻薬教会の工作員が、必死に妨害を掛けて来るのも、世界麻薬サークルの危機を避けるため。ヤクザ中の
ヤクザ。世界のゴミ。
炭壷尻拭きクンたち、こういう人が増えてくると収拾つかないね。どうする?も〜、君たちでは対応不能じゃない?

Re: イラク攻撃は何だったのか?それはイスラエルのための戦争である。

http://www.asyura.com/0304/war34/msg/510.html

投稿者 極右ユダヤ政府 日時 2003 年 5 月 22 日 13:53:18:jnb/qjrqUqxjw

イラク攻撃の真の目的は「石油利権の支配(OPECを完全に牛耳る)」「イスラエル(ユダヤ国家)への脅威を取り除くのが狙い」「ドルの影響力を高めるため」であった。「イラクの大量破壊兵器」は戦争の口実に使われただけである。

イラク戦争前に「イラクには大量破壊兵器があるからアメリカは戦争をする!」とアホ丸出しで言っていた自称知識人たちは、本気に言ってたのか?それとも誰かに頼まれて言っていたのか(この可能性は低い。日本のマスメディアに出る自称知識人は、バカが多いからな)

あと「サダムが行方不明なのは、オサマと同じ構造だろう」と思われる。確かに「サダム・フセインとアメリカの密約が合った!」という説には、納得できる部分はあるが「可能性は低い」だろう。

■ユダヤ・トロッキストの世界政府妄想、北朝鮮の主体思想による世界統一妄想、統一キチガイ協会の統一原理.....三つともそっくり。全体主義思想。一握りのゴロツキが世界を支配すると言う点では、全く同じ。ブッシュ・ユダヤ傀儡政権誕生の舞台裏で汚いカネを使って貢献した統一邪教、ユダヤ・トロッキスト・ネオコン、統一とつるんだ北朝鮮の金王朝。みんな、同じキチガイの妄想で繋がっていると考えるべきだろう。権力欲に取りつかれた異常者たちが、血とカネで汚れた手で握手をしている。

▲地球維新
http://www26.tok2.com/home/shinsekai/
共産主義の究極の思想が北朝鮮にあります。主体思想です。確かにそれは人間が生きるうえで理想的な思想です。
また韓国にも統一教会の説く統一原理という理想的な思想があります。世界の宗教を統一して理想的な国家を築く
という思想です。主体思想も統一原理も根本は本当によく似通っています。双方ともお父様であり、理想の思想です。しかし裏を返せば理想的な国家を作りたいという気持ちが切実に伝わってきませんか?

★来ません。

■イラク攻撃を論ずるにイスラエル・ユダヤに全く言及せずに済ます評論家・学者......本当になにも知らないのなら、識者としてもはや失格。知っていて黙しているのなら、真相隠蔽の加担者。どっちの場合でも不合格。要らない人材。ま、ユダヤ大金持ちと日本のメディアが、奥の院で手を結んでいるってことでしょうね。だから、あたり障りのない御用識者だけが起用される。田中宇さんなんかは、発言を遮られる。

▲株式日記と経済展望
「世界のユダヤ非難は本物か」 アブ・ハバル ブッシュ大統領はユダヤに責任を被せる戦略だ
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu45.htm
日本の外交評論家や学者の発言はピントはずれのものばかりだ。知っていて言わないのか、あるいはまったく知らな
いのか分からない。イラク攻撃問題を論ずるのに、イスラエルやユダヤ人のことがまったく出てこない。白人社会にお
いては常識のような事柄が、日本人はまったく分からないようだ。しかしわかっていなければイラク攻撃問題の本質
は分からないままになる。

前回の「朝まで生テレビ」においても、田中宇氏が9.11の疑問点に触れていたが、司会者の田原総一郎氏が慌て
て話をそらしてしまった。9.11とイスラエルとは深い関係がある。しかしアメリカでは9.11の真相に触れることは
タブーである。しかし田中氏が指摘しているように、9.11とアルカイダやビンラディンと結びつける決定的な証拠は
まだ出てきていない。アルカイダの幹部が何人も捕まっているのに証言すら出てこない。

むしろWTCビルディングに職場を持っていたイスラエル人の犠牲者の異常な少なさは「なんでだろう?」。噂では事
前にメールで警報が出ていたという情報もある。アラブ社会では当日4000人ものユダヤ人の職員が休暇をとって
いたという噂話がまことしやかに流れている。しかしアメリカのマスコミはこのような噂の真偽すら確かめようとし
ない。
■ユダヤの思想、「世界政府」…アインシュタインの言葉
●世界政府
http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/relativity147.html
「文明と人類を救済する唯一の方法は、法律に基づき国家の安全を保障する『世界政府』の形成である。」
「暴力的手段を排除するために、法律に基づいて、超国家的組織が創設されることによってのみ、人類は救われるのです。」 
アインシュタインは、イスラエル政府について、政治的に批判的な場合もあったが、イスラエルの大儀のために献身的であった。彼は、イスラエルのことを「us(われわれ)」、ユダヤ人のことを「My people(わが同胞)」と呼んだ。アインシュタインのユダヤ人としての同胞意識は年をとるとともに強くなっていったように思われる。彼は、真に自分の故郷となる場所を見いだしえなかったのかも知れない。しかし、彼は自分の属する種族は発見できたのである。  

■ネオコンは世界政府樹立を目論むトロッキストである。彼らは、世界政府妄想とシオニズムを合体させた。彼らの思想は、要するに「小数のユダヤ・エリートによる世界支配」ということではないのでしょうか?
株式日記と経済展望
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu45.htm
「米政権中枢はトロツキー思想集団だ」 新保守主義派=ネオコンの野望 2003年3月12日 水曜日
一九九六年、エルサレ ム。「土地(占領地)と平 和の交換」を原則にパレス チナ和平を掲げたイスラエ ルの故ラビン首相が凶弾に 倒れ、右派ネタニヤフ政権 が発足する前夜、「先端政 治戦略研究所(IASPS)」というシンクタンク が「完全な断絶・領土保全 の新戦略」と題した報告蓄 を発表した。

書かれていたのは「平和 のための平和」。交渉を拒 み、アラブを力でねじ伏せ よという提言で当時、地元 記者ですら「極右のたわ言」と見向きもしなかっ た。 その提唱者数人の名が現 在、ブッシュ政権の外交安 全保障チームにある。パー ル国防政策諮問委員長、国 防総省のファイス次官、国 務省ボルトン次官のウェム ザン特別補佐官…。

翌九七年、米国でほぼ同 じ人脈で別のシンクタンク が発足した。「アメリカ新 世紀プロジェクト(PNAC)」。「危機が差し迫る前 に脅威に対処する」という 先制攻撃戦略を訴えた同組 織からは現在、異例にも八 人もの人物が政権中枢に名 を連ねる。強硬派のラムズ フエルド国防長官やチェイ ニー副大統領のひ護を受け ている彼らが「ネオコン」 と呼ばれるグループだ。

「国際主義と民主主義の ためにトロツキスト(ロシア革命指導者トロツキーの 信奉者)はいまも闘ってい る。ただ、彼らはネオコンの呼称を選んでいる」(米 評論家マッカーシー氏) ネオコンの総帥、クリス トル氏も自著「トロツキス トの思い出」で「四〇年に 大学を卒業するまで私は青年社会主義者同盟(第四イ ンター)の一員だった。

ロシア革命はレーニンやトロツキーなどのユダヤ人が中心になって行われた革命である。ソ連はユダヤ思想が元になって作られたユダヤ国家であった。ところがスターリンとの権力闘争に敗れ、トロツキーはメキシコへ亡命した。トロツキーは世界規模の革命を目指したが、スターリンの一国社会主義路線に敗れた。トロツキーの思想は「ネオコン」たちに引き継がれている。

ユダヤ人国家であったソ連はスターリンの独裁により、ソ連国内のユダヤ人たちの多くは、アメリカやイスラエルに逃れた。現在のアメリカとイスラエルの連携はこのような歴史的背景がある。ソ連の社会主義革命を世界に広め、世界を支配する戦略は敗れたが、アメリカにわたったトロツキスト達は、アメリカとイスラエルが手を組み、シオニズムを旗印に世界支配を企んでいる。

本来ならば「ネオコン」の思想家達はトロツキストと呼ばれるべきだが、その名称は避けている。ネオコンの「総師」アーヴィング・クリストル氏は「トロツキストの思い出」という本を書いている。本来ならばリベラルなユダヤ人とは正反対の極右への「転向」は私にはよく分からない。ユダヤ人と宗教右派との連帯は、天敵のはずであり矛盾している。
■前後はちっとばかし、オカルチックだが、概ねこういう理解でいいんでないの?ソ連成立自体がユダヤの作為。今、ブッシュ・ユダヤ傀儡政権がやっていることが、説明されているんじゃない?

●現世は穏微な集団の暗躍により、特定の意図を以て動かされている
http://www.daitouryu.com/japanese/bk_shinpou2.html
今日の世界は白人主導型で運営されている。この運営のもと、二つの大きな大戦を人類が経験した。またこの間、同じ白人国家でありながら、西欧資本主義とは極端に対峙する社会主義国家「ソビエト」が誕生した。

こうした構図を歴史的に凝視すると、そこにはある一本のシナリオで描かれた作為がハッキリと浮かび上がってくるのである。この作為の根源こそ、今日の巨大な金融勢力を作り上げた「国際金融資本」である。彼等はひと握りのエリートで構成され、ロスチャイルドを頂点とする巨大金融財閥で、宗教や思想や政治をコントロールし、金融を以て、戦争までもを支配し、司令塔よりの命令で世界を運営してきたのである。

何故ならば、「世界統一政府樹立」は「ワン・ワールド」の意味であり、「一つになった世界を少数派のユダヤエリートによって、大多数派の人間を支配し、コントロールするばかりか、家畜化、動物化する」ことが目的なのである。この家畜化・動物化はユダヤ教の経典『タルムード』のいうところの「ゴイム(豚)」であり、大多数の被支配階級を管理し、監視する政治体制を作り上げることなのである。
彼等「国際金融資本」は様々な分野を駆使して、マスコミを操縦し、政治中枢を支配して、その巧妙な仕掛けを以て世界の大半を手中に収めている。権力並びに支配権を確立して、地球は彼等によって永遠に統治されるような縮図ができ上がっている。

最早こうなれば、底辺に位置する大多数派の庶民層は、永遠に人権が奪われ、奴隷化の道を余儀なくされるであろう。そして一度こうした世界が誕生すると、その強大な軍隊と、内部警察機構の監視により、こうした世界に変革を求めようと、これを潰すことは不可能に近くなり、大多数派は家畜化、動物化の、人間としては絶望的な未来しか与えられなくなるであろう。

今、われわれが認識しなければならないことは、歴史は自然体によって動いて居る事ではないということである。革命や戦争は、それが大規模なものであるほど、自然発生的に、偶発的に起こるものではないということである。何らなの意図をもって、ひと握りのエリートの画策による、作成されたシナリオによってこれが演出されるのである。

表面では「正義」「自由」「解放」などの美辞麗句を掲げているが、これはマスコミを巧妙に駆使して大衆を扇動しつつ、ひと握りのエリートの画策を成功させるために欺瞞の行為であり、悪名名高いヒトラー自身「戦争とは欺瞞であり、策略であり、詐欺である」と述べているのだ。
■麻薬武器産業の陰謀だそうです
http://www.asyura.com/sora/bd10/msg/490.html
統一教会と創価学会は合同結婚しています。それで原理・勝共連合(自民)と公明が結婚しました。文ちゃんと大ちゃんを結ぶ「仲人」が居たのです。というか文ちゃんも大ちゃんもマリオネットです。アサハラも人形使いに守られ利用されてました。朝鮮人の選挙権問題も急な日韓交流も教育改革国民会議も統一学会をコントロールしている麻薬武器産業の陰謀です。(★ハイ、湯田屋の黒幕さんのことですね。)

熱っぽい学会信者もやけっぽい原理信者も神様仏様お父母さま会長さまに尽くしているつもりで戦争と病に貢献していますがカルト信者なので気付く事はないでしょう。

日本の警察、ヤクザも全部ではないですが掌握されてます。

悲観的な人は養老の滝で自棄酒でも飲んで下さい。

でも悪い面だけではありません。私は焼き肉はあまり食いませんがビビンバは好きです。ナムルやキムチも美味しくて安い店が増えそうです。
■911インチキテロの目的の一つが成就しました。世界の麻薬業界は大喜び。ユダヤ裏社会もユダヤCIAも在日裏社会もホット一息。確か、米軍はアフガンの麻薬拠点を攻撃するはずだったのでは?そんなことしたら、ブッシュの黒幕が許しません。「カルザイ政権の禁止政策」.....ブッシュの傀儡のジェスチャーに過ぎません。
▲アフガン 麻薬増産.....国民新聞
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/kokumin-shinbun/141190afghanistan.html
国連麻薬統制犯罪防止局(UNDCCP)は今年のアフガンの阿片生産量が約3400トンと1990年代後半の水準まで回復し、再びヘロインの一大供給地になる可能性が高いと発表した。
アフガンは99年には世界の阿片の約70パーセントを生産したが、2000年7月のタリバン政権の禁止令でケシ栽培が激減。しかし同政権の崩壊後、カルザイ政権の禁止政策にも拘らず、急速に栽培が再開された。