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最新ニュース閲覧室 11

上から新しい順に、注目ニュースをご覧下さい。

911疑惑
 
 
 
■「テロ」は起きなかった (FINAL ANSWER氏の一文を以下紹介)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/not_terrorism.html
2001年9月11日にニューヨークとワシントンで相次いで起きた「米中枢同時テロ」なるものは、言われているような
「自爆テロ」などではなかった。実際は、アメリカとイスラエルの諜報機関、CIAとモサドによって遂行された「自作
自演のテロ作戦」であった。「テロ首謀者」のアル・カイダとオサマ・ビン・ラディンとは“狂言回し”を演じるCIAとモサド
の擬装にほかならず、ビン・ラディン一族とブッシュ一族とは石油&軍事ビジネスにおける盟友、パートナーであった
から、敵でも何でもなく、ただのアセット(資産)にすぎない。本当の首謀者とは、欧州とアメリカの寡頭勢力 ビルダー
バーグ・グループ (Bilderberg Group)による策謀であった。
911テロ事件の謎・疑問点(1)@楽天市場

http://plaza.rakuten.co.jp/ronet/006003
米政界を揺るがす一大政治スキャンダル
ブッシュは同時多発テロを事前に知っていた!
〜 9・11の2日前から準備されていた対アフガン戦争〜
http://amanakuni.net/terro/bush.html
■米国同時テロ事件の疑惑
http://www.kt.rim.or.jp/~mitsu-ya/giwaku/#boeing

ボーイング757はどこだ?
ブッシュは、見ていた1機目のアタック
9.11は「政府内部の自作自演」なのか?

ほとんど一般のマスコミには、現れない自作自演説ですが、インターネットのウェブページなどでは、非常に有力な説として紹介されたり、あるいは、断定こそしていないものの、ブッシュファミリーとオサマ・ビン・ラディンとの蜜月の関係などを指摘する人、自作自演説を主張する著書などもあります。しかしながら、自作自演説は、多くのマスコミの論調のなかでは主流になっていません。しかし「自作自演説」は、ほぼ間違いないもの思われます。アフガニスタンに続いて、英国とともにイラクへも進攻したブッシュ政権の好戦的姿勢はますます強まっています。世界唯一の軍事経済超大国の好戦的、覇権主義的外交姿勢は、世界平和に好ましくない悪影響を与えることは確実です。

現在米国国内では、外国人に対する人権侵害、戦争に反対する世論への政治的弾圧などが強まっていることを指摘し、米国民主主義が危機的状態になっていると指摘する人もいます。

なんとか、米国は本来の民主主義を取り戻してほしいものです。
■野 蛮 人 ......... 大統領がカスだから、国民・兵士までカスになる。

米兵、バグダッド空港で免税品など略奪 米誌報道.......朝日新聞
http://www.asahi.com/international/update/0707/003.html
7日発売の米誌タイム最新号は、イラクのバグダッド国際空港を制圧した米陸軍第3歩兵師団の兵士が、同空港の免税品を略奪したり、使用可能な旅客機や施設を破壊したりして推計で数百万ドルから最高で1億ドルの被害を与えたと報じた。米軍当局者やイラク航空職員、空港関係者が明らかにしたという。

同空港はバグダッド陥落前の4月3日に米軍に制圧された。同誌によれば、その後2週間にわたって空港ターミナルで寝起きしていた米兵が、酒やたばこ、香水、高級腕時計などの免税品を略奪した。空港施設のドアや窓、机やいすもほとんどが壊された。この略奪と破壊について、米軍当局者自身が「空港制圧前にイラク人によって行われた可能性はない」と語っているという。

また、駐機してあったイラク航空の10機の旅客機のうち、ボーイング727、737、747の計5機は使用可能だったが、米兵が座席をはがしたり、操縦室の風防ガラスや部品を記念品に持ち去ったりするなどして飛行不能の状態になってしまった。(07/07 11:05)
見せかけの「やらせ民主主義」

クリントン、ブッシュ両氏喚問の公算大 米誌報じる.....朝日
http://www.asahi.com/international/update/0707/004.html
7日発売の米誌タイムは、01年9月の米同時多発テロ事件を米政府が防げなかった原因を探る超党派の独立調査委員会が、ブッシュ大統領とクリントン前大統領の喚問をする公算が大きくなったと報じた。共和、民主両党の計10人で構成される委員の共和党メンバーの一人、ジョン・レーマン元海軍長官が同誌に明らかにした。 喚問が実現すれば、9月11日の攻撃が起きる以前に、国際テロ組織アルカイダの攻撃計画について、それぞれの政権がどこまで把握していたのか、どう対抗しようとしたのか、などをめぐり質疑が行われる見通しだ。レーマン氏は、「どんな委員会も大統領に公式に証言を求めることはなかったと思うが、委員らと両氏が直接会うことは、国益にかなうだけでなく、両氏にとっても有益だろう」と述べた。
「あのテロは事前に米国政府は知っていたものであり、むしろ米国サイドによって仕組まれていたものだ」

悪魔学講座 早見雄二郎氏
http://www.hayami.org/htm/md_036cb.htm
6−(12) 悪魔学講座
なぜ私が、全世界が(★911で)大混乱に陥りパニックになっている中で、早くも第一声から冷静に的確なコメントをすることが出来たのか。その秘密を、そろそろ明らかにしてもいいかなと思い、年が明けて2002年春。早見の情報提供会員だけを対象にしたセミナーの場で私は言いました。「あのテロは事前に米国政府は知っていたものであり、むしろ米国サイドによって仕組まれていたものだ」と。

ゆえにブッシュ大統領はテキパキと処理することが出来たのであり、結果としてブッシュの狙いどおりになったと。NYの貿易センタービルに2機のジェット旅客機が突入し、誰もが事故ではなくテロだと認識しました。当然首都ワシントンは厳戒態勢に入るのが当然です。にもかかわらず今度はワシントンの国防総省にジェット旅客機が突入しました。それから15分ほど経ってから、ようやく軍のF16戦闘機がワシントン上空にやって来ましたが、不思議なことに、このF16はワシントン防空を任務とするアンドリュー空軍基地(首都から16キロメートル)の所属ではなく、なんと200キロメートルも離れているラングレー空軍基地の所属でした。なぜこんな不自然な形でやすやすと国防総省への突入を許してしまったのか。

本当にこの同時テロはイスラム原理主義者たちの企みだったのか。事件の謎解きは、この不自然な国防総省への突入から進めていくことにしましょう。

6−(13) 悪魔学講座

国防総省にジェット旅客機が突入してから、ようやく空軍の戦闘機が発進。しかもワシントン防空任務にあたる基地からではなく、200キロメートルも離れた基地からでした。実に不自然な動きでした。

それだけではありません。日本のマスコミ報道ではまったくフォローされていないので、大多数の日本人は知らないはずですが、国防総省突入をめぐって数多くの不可解な事実が明らかになっています。

最大の問題は、本当にB757ジェット旅客機が国防総省に突っ込んだのか、という驚くべき疑問点なのです。消火作業にあたった消防隊長は記者会見で「建物内部にいくつかの飛行機の小さな破片があった。しかし胴体のような大きな部分があったかどうかについてはノーコメントだ」

こんな馬鹿げた、奇妙な記者会見の内容は、日本では伝えられていません。

誰もが、大型ジェット機が突入したと信じ込んでいますが、実際は、その重さ100トンほどもある機体の残骸の写真がないのです。常識的に考えても、機体が全て灰になって吹き飛んでしまうことなどありえません。必ず残っているはずの尾翼や主翼、胴体などの写真がないのです。仮にあったとして、何らかの事情で公開されないとしたら、なぜ公開しないのでしょうか。あるはずの機体がないとすれば、航空機事故史上例がない異常事態です。

不可解なのはそれだけではありません。国防総省の近くにあるガソリンスタンドの防犯カメラは、事故現場を記録していました。ところが事件発生からたった数分で、FBIの係官がビデオテープを押収していったというのです。

事件発生から数分といえば、まだ消防車でさえ現場に到着できたかどうかという時で、国防総省周辺は大混乱の状況だったはずです。それなのに、手回し良くFBIがビデオテープを押収しに来たのは「捜査のため」ではなく、一刻も早く押収しないとマズイ事情を、最初から知っていたからと考えるのが自然です。もちろん貴重な衝突の状況を記録していたはずのビデオテープは、一切公開されていません。

ただし、唯一当局によって公開されたビデオテープには、飛行機の尾翼らしきものが映っているものの、B757の尾翼とするなら、国防総省の建物の大きさとの比率が不自然だと指摘されています。

B757の機体の主だった残骸がなく、消防隊はノーコメント、当局はB757であるとの証拠を公開しないとなれば、答えはひとつしかありません。

ジェット旅客機より小さく、破壊力があって、乗客乗員の遺体もありえず、当局が隠したがるものはただひとつ。それは米国のミサイルだということになります。  

6−(14) 悪魔学講座

第2の大いなる疑惑は、乗客たちが犯人と格闘したあげくに墜落したというユナイテッド航空93便の問題です。乗客が家族に携帯電話で「さぁ、やってやろうじゃないか」という声を残したことから、自分の命と引き換えに大惨事を防いだという英雄伝説が生まれたのは、多くの人がご存じでしょう。

そして、ここでも当局が実に不可解な姿勢をとりました。このユナイテッド航空93便のブラックボックス(ボイスレコーダーとフライトレコーダー)が回収されていながら、その記録内容が公開されていないのです。

航空機事故では、原因究明のために一刻も早くブラックボックスを回収して、乗員の会話や飛行機の高度、速度などを解析することが常識です。今回の乗っ取りテロ事件でも重要な証拠になる可能性があります。にもかかわらず当局が内容を一切公表しないのはなぜなのでしょう。

公表できない大きな理由があると考えるのは、国防総省の件と同じで自然な解釈です。結論から言えば、米軍機によってミサイルで撃ち落されたのでしょう。実際、空港の管制官が、F16戦闘機が追跡していたことを言明しているし、地上でも複数の市民が軍用戦闘機を目撃しています。

ところが、これについても当局の見解は統一されておらず、言うことがバラバラです。ハイジャックされた飛行機を追跡することは不思議ではなく隠す必要はないはずです。では、なぜ隠すのか。そのヒントを英紙『デイリー・ミラー』が目撃者の証言として伝えています。「軍用機だが、マークが何もなかった」

識別マークをつけない特殊なジェット戦闘機が、93便をミサイルで撃ち落したのでしょう。まるで必殺仕事人みたいですが、これが米国であり、これが軍隊というものでしょう。そうした暗部を隠すには、乗客たちの英雄ぶりを宣伝したほうが都合がいいというわけです。ハリウッド映画を観ているみたいですね。

6−(15) 悪魔学講座

国防総省に突っ込んだのはB757旅客機ではなく米軍のミサイル。乗客の英雄的行為で墜落したとされる旅客機は、米軍のジェット戦闘機によって撃ち落され『処分』された。2つの大きな問題をクローズアップしたわけですが、そうなると当然察しがつくように、世界貿易センタービルへのテロも、果して米国が一方的に被害者と言えるのか、大きな疑問があるわけです。

それにしても日本のマスコミは本当に上っ面をなでるような報道しかしません。大本営発表をそのままタレ流してジャーナリズムだと思っているのですから困ったものです。今回のテロにしても、冷静に考えてみれば、あまりにも馬鹿げた話がたくさんあるのに、それらを検証しようとしません。もっとも、たかが日本の特派員ごとき者共が、米国
という巨大なブラックホールの深い闇に迫れるはずもありませんが。
さて、最初から今回のテロを茶番劇だと分かっていた早見ですが、それでも「もうちょっと上手にやれよ」と苦笑いしてしまったニュースがいくつかありました。

第一に、貿易センタービルの事件現場で、テロリストのものというパスポートが発見されたというニュースです。あの凄まじく破壊され、焼き尽くされた現場で、犯人のパスポートだけがヒラヒラと都合よく落ちてきたというわけです。

第二は、テロ実行犯の中心人物とされる男が、ボストン空港に乗り捨てた車の中に、自殺メモとコーランを置いていったのが発見されたというニュースです。それに突っ込んだ飛行機に乗っていた人間は全員死亡しており、機内の状況は分かっていないのに、どうしてテロリスト全員の顔ぶれを特定出来るのでしょうか。

第三に、よく言われるようにセスナのような小型飛行機の操縦しか教わらなかったテロリストが、ジェット旅客機の複雑な計器を操縦出来るのでしょうか。貿易センタービルに突っ込んだ操縦の仕方は、プロのジャンボ機パイロットもうなる腕前だというのに。

第四に、今回の事件で乗っ取られた4機の旅客機には、すべてハイジャック通報装置が備えられていたのに、なんと都合のいいことに4機とも作動しなかったのは不自然です。

以上のように、事件直後の段階で、これだけ次々に当局の「笑ってしまう」お粗末な工作が歴然としていたのです。

これだけの大事件を事前に「キャッチして防げなかった」と言い訳をする捜査当局が、事件後たった48時間で犯人全員を「実に手際よく」特定したのですから、大したものだと皮肉を言いたくなりませんか?それだけではありません。事件からしばらく経って、さらに当局の不可解な姿勢、動きが次々に出てきました。

6−(16) 悪魔学講座

問題のNY貿易センタービルのテロ事件についても、冷静に考えれば多くの疑問点があるのに、当初からそれについてはウヤムヤになってしまっていました。

このページを読んでいる皆さんもそうでしょうが、実は、この事件について、捜査上ある重大な手順がスッポリ抜け落ちていることに、果たしてどれだけの人が気づいているでしょうか。いったい何が抜け落ちているのか。それは「現場検証」です。

火災だろうが航空機墜落だろうが、あるいは爆発だろうが、事故原因を究明するために現場検証は必ず実施されま。ところが貿易センタービルのテロ事件に関しては、この点が完全にないがしろにされているのです。

たしかにジェット旅客機が突っ込んだから大火災になったことは事実ですが、問題はその後です。私たちは、その大火災によってビルの鉄骨が溶解したため、上からビルが崩れ去ったという説を信じ込まされています。ところが、ここに重大な疑問点が浮かび上がって来ているのです。

第一の疑問は、貿易センタービルの設計に参加したエンジニアが、「貿易センタービルは旅客機が激突しても耐えられる。仮に爆発炎上しても、ジェット燃料は早く燃え尽きたり気化するし、その程度の事態は想定して設計してある。」と証言している点です。この件については、米国の火災事故専門誌『ファイア・エンジニアリング』も、「今回の事故のパターンでビルを全壊させるのは不充分だ」と結論づけています。

「そんな馬鹿な」と疑問を口にして私に文句を言う人がいるとしたら、その人の方が間違っているのです。なぜなら「高熱でビルの鉄骨が溶けて倒壊した」というのは、あくまでもひとつの仮説にすぎず、実際には倒壊に至ったプロセスは公式見解としては何も出されていないのです。それなのに多くの人々は、その仮説を正しいと信じ込んでいるのです。

ではなぜ倒壊のプロセスが不明なのか。それは現場検証をしていないからです。

一説にはビルにあらかじめ爆弾が仕掛けられていたからだという見解もあります。

問題は爆弾があったかなかったか、という事よりも、それ以前に、なぜキッチリと現場検証をして真相を究明しようとしないのかという点にあるのです。

全世界の人々の目がマンハッタンの事故現場に釘づけになっていました。それこそがもっけの幸であり、人々の目をそらしておいて、その陰で、まさに事実を抹殺し、証拠を隠してしまう工作が実行されていたのです。

事故現場からは、救助活動の名のもとに鉄骨など大量のガレキが取り除かれました。その大量のガレキは、真相を究明するための重要な証拠品でもあります。その大量のガレキ、特に鉄骨はどこへ行ったのでしょうか。

6−(17) 悪魔学講座

NYの貿易センタービルでは、何よりも救出作業が優先されました。全世界の人々は、その事に何の疑問も持たず、マンハッタンだけを見ていました。

その陰で、とんでもない証拠隠滅工作が行なわれていたのに、誰も気づかなかったのです。その点にスポットライトを当てたのが、米下院・科学委員会が発表した報告書です。その内容は衝撃的なものでした。

この報告書によると、事件現場が大混乱していたのは仕方がないとしても、「テロ事件から、わずか数時間後に、鉄骨の大部分がゴミ処理場やリサイクル工場に持っていかれてしまった」ほか、「おびただしい鉄骨が船で外国に持っていかれてしまった」のです。

しかも、こうした鉄骨の処理にあたった作業会社は、勝手にそうしたのではなく、NY市当局から指図されて動いていたのです。事故現場から運び出された鉄骨が、5万トン以上も中国の会社に輸出されたことも突きとめられました。こうした“素早い”証拠隠滅工作の結果、政府から原因調査を命じられた建築物事故の専門調査機関・国立標準技術協会の手元には、たった150点の鉄骨類しか保存されていないとのことで、これでは原因究明などできるわけがありません。

そこで思い出して下さい。国防総省に飛行物体が突っ込んだ直後、まだ消防車も到着したかどうかという大混乱の中で、まるで予期していたかのようにFBIの係官がビデオテープを押収しに来た事を。NYでは、ジュリアーニ市長の指示のもとで、貴重な証拠品を大混乱に乗じてどんどん処分していったのは、証拠を残したくないからに他なりません。ワシントンでもNYでも、余りにも手回しが良すぎると思いませんか?

この疑惑に目を向けて、勇気を持って立ち上がった、ひとりの国会議員がいました。その人物は民主党のウエルストン上院議員です。彼は、9・11テロ事件の調査を独自に行ない、それを踏まえて、米国の武力行使決議やテロ後に出された国土安全保障省設置法案などに、ことごとく反対投票しました。当時の米国の政治的ムードを考えれば、ウエルストン議員の行動は、ブッシュ大統領にとって危険人物と言える存在でした。

しかし、そのウエルストン上院議員は、昨年10月25日に、飛行機事故で死亡してしまったのです。9・11テロの疑惑に気づき、ブッシュ大統領の狙いに気づき、イラクとの戦争に強硬に反対していた人物が、急死したのです。私が何を言わんとしているか分かりますね。

ある大きな野望のために、邪魔な存在はすべて抹殺していく。都合の悪い証拠は消す。私が悪魔学のシリーズを始めたのは、このようにすでに悪魔が現実世界を支配していることを知らなければならないからです。相手を知らねば適切に動けません。(以下略)
■アフガンの麻薬事業の構造を実に簡明に説明している文書に出会いました。

Hidden Agenda behind the "War on Terrorism":
US Bombing of Afghanistan restores Trade in Narcotics
by Michel Chossudovsky
http://globalresearch.ca/articles/CHO205B.html
2000年には世界のオピウム生産の70%を占めていたアフガンの麻薬ビジネス。その産業の背後には、米国の外交政策と直結した強力な金融資本が潜んでいた。2000億ドルにも上る収益は、欧米の銀行と系列のオフショア銀行でロンダリングされていた。世界の最貧国アフガンの麻薬事業が、世界の金融資本や企業グループ、組織犯罪の巨大な富の源泉となってきたのである。その利潤の一部はCIAが生み出したものであり、CIAは麻薬ビジネスの擁護者の役を果たしてきた。アフガンの麻薬事業の利益のほんの一部のみが、アフガンに落とされるのである。

タリバンが麻薬栽培を禁止した結果、生産量は90%下落し、金融資本などに大打撃を与えた。北部同盟が、麻薬事業の擁護者の役を引き受けるようになった。

アフガン侵攻、空爆がもたらしたのは、パイプライン建設だけではなかった。麻薬事業も復活したのである。CIAの保護のもとに。アメリカの傀儡カルザイ政権が発足してすぐにオピウム栽培が大復活した。2002年にはオピウム栽培は2001年に比較して657%増加した。作付け面積は、7606haから、45000−65000haに増大した。

要するにウオール街のユダヤ・暴力金融資本は、麻薬貿易の利潤で生きてきたワケで、すべての事業の元手は麻薬だったということ。その構造は今でも変わっておらず、ユダヤ暴力団が占拠したCIAが、ユダヤ金融資本の麻薬ビジネスを援護している関係にある。ロックフェラーがCIA麻薬組織のボスだった大ブッシュを大統領にまでしたのも、麻薬商売で役にたったから。

統一・創価なる在日邪教がユダヤ暴力団とつるんでいるのも、結局は豊富な資金力を生かして、ユダヤ大王の麻薬
事業に投資しているから。麻薬事業には巨額の資金が必要なので、在日邪教が馬鹿信者を騙して巻き上げたカネを大王様に貸せば、大きな利息がついて戻ってくる。この関係は一度やったら止められない。おまけに宗教非課税でヤバイ金のやり取りを探られることもない。ということで、統一や創価が政治家を買収するのに使われる金も、元はと言えば、アフガンの麻薬から生まれたもの。

タリバンが国連と組んで麻薬栽培禁止などと言う不埒な真似をしたので、世界の麻薬王たちは、ヒジョーに困窮した。タリバンをぶち倒さなければ、「事業の源泉」が止まったままで、死んでしまう。そこで、CIA子飼いのラディンの出番ということなんですね。

我らが地球の最強の国家は、麻薬業者が支配しているんです。勿論、属国の日本も同じことですが。あ〜最低。
イスラエルのパレスチナ蛮行を非難すると、パラシュートが脱落して、自殺させられます。

The Bizzare Death of Jurgen Molleman
By Christopher Bollyn
http://www.thetruthseeker.co.uk/article.asp?ID=854

この方、ゲンシャー元外相と組んで、自由党を引っ張り、キリスト教民主党と合作してコール政権を支えた有力政治家だったんですね。ドイツ随一の反ユダヤ主義者であり、シャロンあたりからは酷く恨まれていたようです。

元パラシュート部隊員の老政治家のパラシュートが空中で突然脱落し、補助パラシュートも開かずに墜落死したそうです。彼の後からとんだ二人の人物が、空中で格闘してパラシュートを外したのではないか?.....などという憶測も出ているようです。なにしろ、ユダヤ暴力団の皆さんは、暗殺がお得意ですからね。その可能性もゼロではないでしょう。

ユダヤに楯突くと........
■ブッシュの奇異な振る舞いについて

基本的にブッシュと側近の行動には理解しがたい点と「嘘言ってるんじゃないよ」がある。

第一撃目については、単なる事故である可能性があり、米国への攻撃と捉えなくても不思議はない......?
あるんだな、これが。
▲9月11日のタイムライン
07:59 AA11便、ローガン空港を離陸。
08:40 FAAが11便のハイジャックを認知。
08:45 11便がWTCに突入。
08:45 11便の突入とほぼ同時刻に、FAAがシークレットサービスとの回線を繋いだ。(チェニー敬虔なるユダヤ教徒副大統領
いわく。)SSは、その時点で、「アメリカが攻撃下にあることを知った。」ブッシュ一味....じゃなかった....一行は、まだブーカー小学校
に到着していない。この間に、SSが大統領に11便の「ハイジャックと突入」を報告して当たり前。ブッシュは、教室に着く前に「第一
撃がハイジャック機によるもので、米国が攻撃されている」ことを知っていたはずである。
09:03 175便がWTCに突入。
09:06 教室内で、アンディー・カードから2撃目の件を耳打ちされた。お猿さんは、聞き返そうともせず、座り続けた。

ブッシュは、後に一撃目は、「事故だと思った」と述べている。そして、2撃目で始めてテロであることを知ったと。これが、嘘。
どう考えても嘘。ハイジャックされた機が突入したことを知っていて、事故だと思うわけがない。だから、信じられない。こいつ
の言うことは。

タイムライン:
http://www.patriotresource.com/wtc/timeline/sept11.html
ブッシュの嘘つき!:
The President as Incompetent Liar: Bush's Claim that he Saw TV Footage of 1st Plane Hitting WTC
http://emperors-clothes.com/indict/liar.htm
 
■「CIAとDoDが、農務省の予算を使って、100人の退役軍人を組織し、イラクにWMDを持ちこんで、発見を偽ろうと
した。さらにイラクの中央銀行などに押し入って、フセイン政権の保有する莫大な外貨を盗もうとした。だが失敗して、
結局この100人は(口封じに?)友軍のミサイルで皆殺しにされた。」というトンデモない話が、ここに書いてあります。
この秘密を知ってしまった女性職員が身の危険を感じて、暴露したそうです。CIAなら、やりかねない。

CIA and DOD Attempted To Plant WMD In Iraq
http://portland.indymedia.org/en/2003/06/266752.shtml
A DOD whistleblower detail an attempt by a covert U.S. team to plant weapons of mass destruction
in Iraq. The team was later killed by friendly fire due to CIA incompetence.
Pentagon Whistleblower Reveals CIA/ DoD Fiascos
20.06.2003 [08:07]

In a world exclusive, Al Martin Raw.com has published a news story about a Department of Defense
whistleblower who has revealed that a US covert operations team had planted “Weapons of Mass
Destruction” (WMDs) in Iraq ? then “lost” them when the team was killed by so-called “friendly
fire.”

 
■為政者に阿ねない英国のメディア、BBCに拍手!!!我が国にもこんなメディアが欲しい。東京新聞、
神奈川新聞、もっと頑張ってくれ。
キャンベル局長さん、「イラク軍は生物・化学兵器を四十五分以内に配備できた」はずなのに、なぜ、WMD
は何一つ発見できないのですか?

▲英首相府とBBC全面対決 「謝れ」「謝らない」
http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2003/iraq2/news/0626-1219.html
【ロンドン26日共同】英首相府のキャンベル報道局長は二十五日、イラクの大量破壊兵器の脅威を告発する機密
報告書を昨年九月にまとめる際、同局長が「もっと人目を引くように」と情報機関に強要したとの報道について、英
議会外交委員会で証言し「うそだ」と否定。BBC放送の軍事担当記者を名指しし、ブレア首相とともに謝罪を要求
すると述べた。
BBCは同日夜、声明を発表し、報道は「信頼できる高官」の情報に基づくとして記者を擁護。「謝ることは何もない」
とはねつけ「サッチャー元首相の最盛期以来、政府からBBCへの最も激しい攻撃」(マー政治部長)とテレビ・ニュ
ースで報じた。
同局長は英大衆紙デーリー・メールの編集長出身で「情報操作の達人」とされ、「閣僚より大きな権力を持つ」
(BBC)といわれるブレア首相の側近中の側近。
局長は「イラク軍は生物・化学兵器を四十五分以内に配備できる」とした機密報告は情報機関の承認を得ているとし、
全草稿を委員会に提出する用意があると述べた。
局長は英政府が今年二月に発表した「機密文書」については、米大学院生の十二年前の論文を筆者名を明示せず
無断盗用したことなどを「間違いだった」と認めた。

 
■911のからくりを解りやすく書いてある文書です。

悪魔学講座 早見雄二郎氏
http://www.hayami.org/htm/md_036cb.htm

6−(12) 悪魔学講座

なぜ私が、全世界が(★911で)大混乱に陥りパニックになっている中で、早くも第一声から冷静に的確なコメントをすることが出来たのか。その秘密を、そろそろ明らかにしてもいいかなと思い、年が明けて2002年春。早見の情報提供会員だけを対象にしたセミナーの場で私は言いました。「あのテロは事前に米国政府は知っていたものであり、むしろ米国サイドによって仕組まれていたものだ」と。

ゆえにブッシュ大統領はテキパキと処理することが出来たのであり、結果としてブッシュの狙いどおりになったと。NYの貿易センタービルに2機のジェット旅客機が突入し、誰もが事故ではなくテロだと認識しました。当然首都ワシントンは厳戒態勢に入るのが当然です。にもかかわらず今度はワシントンの国防総省にジェット旅客機が突入しました。それから15分ほど経ってから、ようやく軍のF16戦闘機がワシントン上空にやって来ましたが、不思議なことに、このF16はワシントン防空を任務とするアンドリュー空軍基地(首都から16キロメートル)の所属ではなく、なんと200キロメートルも離れているラングレー空軍基地の所属でした。なぜこんな不自然な形でやすやすと国防総省への突入を許してしまったのか。

本当にこの同時テロはイスラム原理主義者たちの企みだったのか。事件の謎解きは、この不自然な国防総省への突入から進めていくことにしましょう。

6−(13) 悪魔学講座

国防総省にジェット旅客機が突入してから、ようやく空軍の戦闘機が発進。しかもワシントン防空任務にあたる基地からではなく、200キロメートルも離れた基地からでした。実に不自然な動きでした。それだけではありません。日本のマスコミ報道ではまったくフォローされていないので、大多数の日本人は知らないはずですが、国防総省突入をめぐって数多くの不可解な事実が明らかになっています。

最大の問題は、本当にB757ジェット旅客機が国防総省に突っ込んだのか、という驚くべき疑問点なのです。消火作業にあたった消防隊長は記者会見で「建物内部にいくつかの飛行機の小さな破片があった。しかし胴体のような大きな部分があったかどうかについてはノーコメントだ」こんな馬鹿げた、奇妙な記者会見の内容は、日本では伝えられていません。


誰もが、大型ジェット機が突入したと信じ込んでいますが、実際は、その重さ100トンほどもある機体の残骸の写真がないのです。常識的に考えても、機体が全て灰になって吹き飛んでしまうことなどありえません。必ず残っているはずの尾翼や主翼、胴体などの写真がないのです。仮にあったとして、何らかの事情で公開されないとしたら、なぜ公開しないのでしょうか。あるはずの機体がないとすれば、航空機事故史上例がない異常事態です。

不可解なのはそれだけではありません。国防総省の近くにあるガソリンスタンドの防犯カメラは、事故現場を記録していました。ところが事件発生からたった数分で、FBIの係官がビデオテープを押収していったというのです。事件発生から数分といえば、まだ消防車でさえ現場に到着できたかどうかという時で、国防総省周辺は大混乱の状況だったはずです。それなのに、手回し良くFBIがビデオテープを押収しに来たのは「捜査のため」ではなく、一刻も早く押収しないとマズイ事情を、最初から知っていたからと考えるのが自然です。もちろん貴重な衝突の状況を記録していたはずのビデオテープは、一切公開されていません。

ただし、唯一当局によって公開されたビデオテープには、飛行機の尾翼らしきものが映っているものの、B757の尾翼とするなら、国防総省の建物の大きさとの比率が不自然だと指摘されています。

B757の機体の主だった残骸がなく、消防隊はノーコメント、当局はB757であるとの証拠を公開しないとなれば、答えはひとつしかありません。

ジェット旅客機より小さく、破壊力があって、乗客乗員の遺体もありえず、当局が隠したがるものはただひとつ。それは米国のミサイルだということになります。  

6−(14) 悪魔学講座

第2の大いなる疑惑は、乗客たちが犯人と格闘したあげくに墜落したというユナイテッド航空93便の問題です。

乗客が家族に携帯電話で「さぁ、やってやろうじゃないか」という声を残したことから、自分の命と引き換えに大惨事を防いだという英雄伝説が生まれたのは、多くの人がご存じでしょう。

そして、ここでも当局が実に不可解な姿勢をとりました。このユナイテッド航空93便のブラックボックス(ボイスレコーダーとフライトレコーダー)が回収されていながら、その記録内容が公開されていないのです。

航空機事故では、原因究明のために一刻も早くブラックボックスを回収して、乗員の会話や飛行機の高度、速度などを解析することが常識です。今回の乗っ取りテロ事件でも重要な証拠になる可能性があります。にもかかわらず当局が内容を一切公表しないのはなぜなのでしょう。

公表できない大きな理由があると考えるのは、国防総省の件と同じで自然な解釈です。結論から言えば、米軍機によってミサイルで撃ち落されたのでしょう。

実際、空港の管制官が、F16戦闘機が追跡していたことを言明しているし、地上でも複数の市民が軍用戦闘機を目撃しています。

ところが、これについても当局の見解は統一されておらず、言うことがバラバラです。ハイジャックされた飛行機を追跡することは不思議ではなく隠す必要はないはずです。

では、なぜ隠すのか。そのヒントを英紙『デイリー・ミラー』が目撃者の証言として伝えています。「軍用機だが、マークが何もなかった」

識別マークをつけない特殊なジェット戦闘機が、93便をミサイルで撃ち落したのでしょう。まるで必殺仕事人みたいですが、これが米国であり、これが軍隊というものでしょう。そうした暗部を隠すには、乗客たちの英雄ぶりを宣伝したほうが都合がいいというわけです。ハリウッド映画を観ているみたいですね。

 

6−(15) 悪魔学講座

国防総省に突っ込んだのはB757旅客機ではなく米軍のミサイル。乗客の英雄的行為で墜落したとされる旅客機は、米軍のジェット戦闘機によって撃ち落され『処分』された。2つの大きな問題をクローズアップしたわけですが、そうなると当然察しがつくように、世界貿易センタービルへのテロも、果して米国が一方的に被害者と言えるのか、大きな疑問があるわけです。

それにしても日本のマスコミは本当に上っ面をなでるような報道しかしません。大本営発表をそのままタレ流してジャーナリズムだと思っているのですから困ったものです。今回のテロにしても、冷静に考えてみれば、あまりにも馬鹿げた話がたくさんあるのに、それらを検証しようとしません。もっとも、たかが日本の特派員ごとき者共が、米国という巨大なブラックホールの深い闇に迫れるはずもありませんが。

さて、最初から今回のテロを茶番劇だと分かっていた早見ですが、それでも「もうちょっと上手にやれよ」と苦笑いしてしまったニュースがいくつかありました。

第一に、貿易センタービルの事件現場で、テロリストのものというパスポートが発見されたというニュースです。あの凄まじく破壊され、焼き尽くされた現場で、犯人のパスポートだけがヒラヒラと都合よく落ちてきたというわけです。

第二は、テロ実行犯の中心人物とされる男が、ボストン空港に乗り捨てた車の中に、自殺メモとコーランを置いていったのが発見されたというニュースです。それに突っ込んだ飛行機に乗っていた人間は全員死亡しており、機内の状況は分かっていないのに、どうしてテロリスト全員の顔ぶれを特定出来るのでしょうか。

第三に、よく言われるようにセスナのような小型飛行機の操縦しか教わらなかったテロリストが、ジェット旅客機の複雑な計器を操縦出来るのでしょうか。貿易センタービルに突っ込んだ操縦の仕方は、プロのジャンボ機パイロットもうなる腕前だというのに。

第四に、今回の事件で乗っ取られた4機の旅客機には、すべてハイジャック通報装置が備えられていたのに、なんと都合のいいことに4機とも作動しなかったのは不自然です。

以上のように、事件直後の段階で、これだけ次々に当局の「笑ってしまう」お粗末な工作が歴然としていたのです。これだけの大事件を事前に「キャッチして防げなかった」と言い訳をする捜査当局が、事件後たった48時間で犯人全員を「実に手際よく」特定したのですから、大したものだと皮肉を言いたくなりませんか?

それだけではありません。事件からしばらく経って、さらに当局の不可解な姿勢、動きが次々に出てきました。

6−(16) 悪魔学講座

問題のNY貿易センタービルのテロ事件についても、冷静に考えれば多くの疑問点があるのに、当初からそれについてはウヤムヤになってしまっていました。

このページを読んでいる皆さんもそうでしょうが、実は、この事件について、捜査上ある重大な手順がスッポリ抜け落ちていることに、果たしてどれだけの人が気づいているでしょうか。いったい何が抜け落ちているのか。それは「現場検証」です。

火災だろうが航空機墜落だろうが、あるいは爆発だろうが、事故原因を究明するために現場検証は必ず実施されます。ところが貿易センタービルのテロ事件に関しては、この点が完全にないがしろにされているのです。

たしかにジェット旅客機が突っ込んだから大火災になったことは事実ですが、問題はその後です。私たちは、その大火災によってビルの鉄骨が溶解したため、上からビルが崩れ去ったという説を信じ込まされています。ところが、ここに重大な疑問点が浮かび上がって来ているのです。

第一の疑問は、貿易センタービルの設計に参加したエンジニアが、「貿易センタービルは旅客機が激突しても耐えられる。仮に爆発炎上しても、ジェット燃料は早く燃え尽きたり気化するし、その程度の事態は想定して設計してある。」と証言している点です。この件については、米国の火災事故専門誌『ファイア・エンジニアリング』も、「今回の事故のパターンでビルを全壊させるのは不充分だ」と結論づけています。

「そんな馬鹿な」と疑問を口にして私に文句を言う人がいるとしたら、その人の方が間違っているのです。なぜなら「高熱でビルの鉄骨が溶けて倒壊した」というのは、あくまでもひとつの仮説にすぎず、実際には倒壊に至ったプロセスは公式見解としては何も出されていないのです。それなのに多くの人々は、その仮説を正しいと信じ込んでいるのです。

ではなぜ倒壊のプロセスが不明なのか。それは現場検証をしていないからです。一説にはビルにあらかじめ爆弾が仕掛けられていたからだという見解もあります。問題は爆弾があったかなかったか、という事よりも、それ以前に、なぜキッチリと現場検証をして真相を究明しようとしないのかという点にあるのです。

全世界の人々の目がマンハッタンの事故現場に釘づけになっていました。それこそがもっけの幸であり、人々の目をそらしておいて、その陰で、まさに事実を抹殺し、証拠を隠してしまう工作が実行されていたのです。事故現場からは、救助活動の名のもとに鉄骨など大量のガレキが取り除かれました。その大量のガレキは、真相を究明するための重要な証拠品でもあります。その大量のガレキ、特に鉄骨はどこへ行ったのでしょうか。

6−(17) 悪魔学講座

NYの貿易センタービルでは、何よりも救出作業が優先されました。全世界の人々は、その事に何の疑問も持たず、マンハッタンだけを見ていました。

その陰で、とんでもない証拠隠滅工作が行なわれていたのに、誰も気づかなかったのです。その点にスポットライトを当てたのが、米下院・科学委員会が発表した報告書です。その内容は衝撃的なものでした。

この報告書によると、事件現場が大混乱していたのは仕方がないとしても、「テロ事件から、わずか数時間後に、鉄骨の大部分がゴミ処理場やリサイクル工場に持っていかれてしまった」ほか、「おびただしい鉄骨が船で外国に持っていかれてしまった」のです。

しかも、こうした鉄骨の処理にあたった作業会社は、勝手にそうしたのではなく、NY市当局から指図されて動いていたのです。事故現場から運び出された鉄骨が、5万トン以上も中国の会社に輸出されたことも突きとめられました。こうした“素早い”証拠隠滅工作の結果、政府から原因調査を命じられた建築物事故の専門調査機関・国立標準技術協会の手元には、たった150点の鉄骨類しか保存されていないとのことで、これでは原因究明などできるわけがありません。

そこで思い出して下さい。国防総省に飛行物体が突っ込んだ直後、まだ消防車も到着したかどうかという大混乱の中で、まるで予期していたかのようにFBIの係官がビデオテープを押収しに来た事を。

NYでは、ジュリアーニ市長の指示のもとで、貴重な証拠品を大混乱に乗じてどんどん処分していったのは、証拠を残したくないからに他なりません。ワシントンでもNYでも、余りにも手回しが良すぎると思いませんか?

この疑惑に目を向けて、勇気を持って立ち上がった、ひとりの国会議員がいました。その人物は民主党のウエルストン上院議員です。彼は、9・11テロ事件の調査を独自に行ない、それを踏まえて、米国の武力行使決議やテロ後に出された国土安全保障省設置法案などに、ことごとく反対投票しました。当時の米国の政治的ムードを考えれば、ウエルストン議員の行動は、ブッシュ大統領にとって危険人物と言える存在でした。

しかし、そのウエルストン上院議員は、昨年10月25日に、飛行機事故で死亡してしまったのです。9・11テロの疑惑に気づき、ブッシュ大統領の狙いに気づき、イラクとの戦争に強硬に反対していた人物が、急死したのです。私が何を言わんとしているか分かりますね。

ある大きな野望のために、邪魔な存在はすべて抹殺していく。都合の悪い証拠は消す。私が悪魔学のシリーズを始めたのは、このようにすでに悪魔が現実世界を支配していることを知らなければならないからです。相手を知らねば適切に動けません。(以下略)

■リンチ上等兵の救出美談は演出?朝日が、このネタを報じるよりもどれだけ前に、我々はリンチ疑惑を知っていたろうか?朝日よもっと早く動いてくれ。外電ばかりに頼るな。日刊ゲンダイが「捏造美談」を報じたのは、4月11日。

 

▲米女性兵士救出も演出か 米英メディアが疑惑の目
イラク南部のナーシリヤの病院から救出されたリンチ上等兵(米軍提供のビデオ映像から)=APhttp://www.asahi.com/international/update/0623/004.html

「戦争のヒロイン」は国防総省がつくった偶像だったのでは──。イラク戦争で捕虜になった後に救出された米陸軍上等兵ジェシカ・リンチさん(20)の「物語」に、欧米メディアが疑惑の目を向けている。大量破壊兵器の情報操作疑惑とあいまって、ブッシュ政権の説明には疑いの声が強まる一方だ。

リンチさんは3月23日にイラク南部で捕虜になった。米政府筋は当時、「多くのイラク兵を倒した」「敵の銃弾を浴びて重体」「イラク側はまともな治療をしていない」など米側の武勇談とイラク側の非道さを強調。リンチさんは瞬く間にヒロインに祭り上げられた。

米特殊部隊が4月2日に収容先の病院から救出した際も、自動小銃で武装した部隊が突入し、リンチさんをヘリコプターで搬送する米軍映像が繰り返し放映され、緊迫感をかき立てた。しかし英BBCテレビは、▽リンチさんの体には銃創がなかった▽イラク側は可能な限りの治療をした▽病院にイラク兵は1人もいなかったので救出劇に危険はなかったと報道。「国防総省がハリウッド映画みたいに演出した」と批判した。

ワシントン・ポスト紙も17日、リンチさん周辺や国防総省、イラクの病院関係者ら数十人に取材した特集を掲載。リンチさんの部隊は道に迷った末にイラク軍と遭遇し、慌てて交戦したため味方の車両同士が衝突▽この事故でリンチさんは重傷を負った▽銃の故障でリンチさんは1発も発砲していないと指摘。軍情報に基づく3月時点の同紙の報道を訂正した。

国防総省は「事実に基づいておらず、ばかげている」(ホイットマン報道官)と反論している。しかし、民主党の大統領候補の一人、クーセニッチ下院議員は同省に資料公開を要求。「リンチさんはブッシュ政権による物語のシンボルにされた」と批判する評論家も増えている。

リンチさんは、いまも陸軍の病院に入院中で、国防総省は「捕虜になってから救出されるまでの記憶は残っていない」としている。 (06/23 10:08)

ユダヤCNN、ユダヤCIAが捏造した便利なインチキ過激派アルカイダのテロ警告ビデオを放映。大体が、どこから手に入れたのか?「アルカイダのテロ」と聞けば、「あ、また、CIAがヤラセテロを計画しているのか?」としか思われない事態を自ら招いてしまったマヌケ情報機関、ユダヤ国際金融資本付属のCIA。イラクのMD未発見で、そろそろ追い詰められてきた猿とユダヤ・ネオコンを救うには、「新たな大規模ヤラセテロ」しかないだろう。ユダヤ暴力団と傘下の在日チンピラ宗教さんよ、次はどこでやるんだ?極東か?やめといてくれよ。

米CNN、アルカイダの自爆攻撃警告ビデオを放映 .....ロイター
http://www.reuters.co.jp/news_article.jhtml;jsessionid=ET2ZL02QA0D04CRBAEOCFEY?type=
worldnews&StoryID=2969017
[イスラマバード 22日 ロイター] 米CNNテレビは22日、覆面の男が、ウサマ・ビンラディン氏率いるイスラム原理主義組織アルカイダによる新たな自爆攻撃を警告しているビデオを放映した。CNNは、「アルカイダによる新たな自爆攻撃を警告するビデオテープを21日に入手した」と報じた。
CNNは、顔を黒いターバンで覆い、サウジアラビアとモロッコで最近起きた爆破を企てた、との声明文を読み上げている男の映像を放映した。ただ、CNNは、このビデオの信ぴょう性を裏付けることや、この男がアルカイダを代弁しているかどうかを実証することはできない、としている。
ビデオはアフガニスタンのイスラム原理主義「イスラム党」の指導者、ヘクマティアル元首相の諜報(ちょうほう)員が公開した、との複数の報道があるが、イスラム党の副党首Qutub-ud-din Hilal氏は、そのような報道を否定している。
同氏はロイター通信に、「(報道は)間違っている。われわれは、ビデオテープと関わりはない」と語った。
■911犠牲者遺族が米上院情報委員会公聴会に参加しFBI長官にも直接質問まで追い込み。
http://www.salon.com/news/feature/2003/06/18/911/index_np.html

They weren't simply queries about the national security collapse that occurred on 9/11, and how a hijacked plane,flying hundreds of miles off course, was able to dive-bomb untouched into the Pentagon a full hour after the World Trade Center had already been attacked twice. Or how more than a dozen terrorists were able to enter America illegally and then live here undetected for weeks and months, and why U.S. intelligence sources failed to piece together significant clues that emerged in advance of the attack.

Family advocates also wanted to know why the government -- and specifically the Bush administration -- has been so reluctant to find answers to any of the obvious questions about what went wrong that day, why so little has been fixed, and why virtually nobody has accepted any responsibility for the glaring failures.
FBI長官、いまさら、「19人のハイジャッカーが911攻撃に関与した証拠は見つからなかった。」と表明。ミュラー長官、それはないでしょうが。911直後の車の中のアラビア語のマニュアルだの遺書だのはど〜したの?
▲FBI Admits: No Evidence Links 'Hijackers' to 9-11
http://www.americanfreepress.net/051302/FBI_Admits__No_Evidence_/
fbi_admits__no_evidence_.html
In an April 19 speech delivered to the Common wealth Club in San Francisco, Mueller said that the purported hijackers, in his words, “left no paper trial.” The FBI director stated flatly:

In our investigation, we have not uncovered a single piece of paper?either here in the United States or in the treasure trove of information that has turned up in Afghanistan and elsewhere?that mentioned any aspect of the Sept. 11 plot.

In describing Mueller’s evidence fiasco, Los Angeles Times reporters Erich Lichtblau and Josh Meyer, whose article was reprinted in The Washington Post on April 30, note that:
Law enforcement officials say that while they have been able to reconstruct the movements of the hijackers before the attacks?all legal except for a few speeding tickets?they have found no evidence of their actual plotting.

The Times reporters acknowledge that Mueller’s comments “offer the FBI’s most comprehensive and detailed assessment to date of its investigation, remarkable as much for what investigators have not found as for what they have.”

The FBI director explained away the absence of evidence by making the disingenuous assertion
that the hijackers used “meticulous planning, extraordinary secrecy and extensive knowledge
of how America works” to conceal their scheme.

アメリカという国は、アラブ・ハイジャッカーが911犯行に関与した証拠がないにもかかわらず、アフガンに侵攻してしまったのですか?一体、どう言うわけなんですか?ミュラー長官のスピーチ原文。

▲Nothing Links 9-11 "Suspects" to the Crime ? FBI
http://www.ilaam.net/Sept11/NoLinks.html

Remarks prepared for delivery by Robert S. Mueller III, Director,Federal Bureau of Investigation

Commonwealth Club of California
San Francisco, CA
April 19, 2002

The hijackers also left no paper trail. In our investigation, we have not uncovered a
single piece of paper ? either here in the U.S. or in the treasure trove of information
that has turned up in Afghanistan and elsewhere ? that mentioned any aspect of the
September 11th plot.
リンチさん救出は米軍演出?…下院議員が疑惑に質問状
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030604-00000203-yom-int

 【ワシントン支局】イラク戦争で捕虜になっていた米陸軍女性兵士ジェシカ・リンチ上等兵の救出作戦について、
「米軍の演出ではないか」との疑惑が持ち上がり、米民主党のデニス・クシニッチ下院議員は3日、米国防総省に対し救出の模様を撮影したビデオ映像の無編集版の公開と、
救出時の疑惑への回答を求める質問状を提出した。

 リンチさんは4月1日、イラク南部ナシリアの病院から米軍によって救出された。米軍は、武装車両の援護を受けた特殊部隊が、銃を手にしたままドアをけ破って病院内に突入する救出劇であったと説明。当時の様子を撮影したビデオの一部を報道陣に公開した。

 しかし、米英メディアの間で、当時、病院にイラク兵の姿はなく、病院関係者も米兵に抵抗しなかったなどとの報道が相次ぎ、特殊部隊の精鋭を投入した救出劇は「演出」「大げさ」などの批判が出ていた。

 クシニッチ議員は、2004年米大統領選に出馬を表明している民主党の有力者。AP通信によると、同議員は「(米政府発表の救出劇の模様は)民間報道で証明されていない」と述べ、ビデオ公開とともに、
<1>病院で米軍はイラク軍に遭遇したか<2>米軍はイラク軍が病院を放棄したことを示唆する情報を得ていたか——など6つの質問について回答を求めている。
■産経新聞、ジェシカの救出劇の嘘を報道。だが、政府当局の弁明(イイワケ)も忘れずに追記。
▲米紙「救出劇の真相はこうだ」
http://www.sankei.co.jp/news/030618/evening/e19int003.htm
イラク戦争ヒロイン ジェシカ・リンチ上等兵 撃ち合い、実際は無抵抗/病院で暴行の事実もなく
【ワシントン=樫山幸夫】イラク戦争のさなか、イラク側の捕虜となっていた米軍女性上等兵ジェシカ・リンチさん(二〇)が劇的に救出され、米国内を沸かせたが、十七日付の米紙「ワシントン・ポスト」は、この救出劇をめぐる当初の報道に真相と大きく異なる部分があったとして、あらためて取材し直した記事を掲載した。同紙は、ホワイトハウスや国防総省に、リンチさんをめぐる“神話”を作り上げようという意図があったと指摘している。

救出劇の最大のクライマックスは、四月一日、リンチさんが捕らえられていたナシリヤの病院に特殊部隊が突入した時だ。当初、病院の外で展開された撃ち合いをぬって特殊部隊が院内に突入したといわれていたが、実際は撃ち合いの事実はなく、院内にいたのも、医師ら医療スタッフだけで、イラク側の抵抗は一切なかった。

リンチさんは、救出されたときに撃たれたり刺されたりして負傷の程度がはなはだしいと伝えられたが、そういう傷も実際にはみられなかったという。

リンチさん救出のきっかけとなったのは、イラク人弁護士が、看護婦の妻に会うために同病院を訪れた際に、サダム・フェダイーン(サダムの戦士)のメンバーから尋問を受け、平手打ちにされているリンチさんを見つけ、米軍に通報したことによる、といわれていた。しかし、病院関係者の証言では、暴行の事実はなく、また弁護士の妻といわれる看護婦などはこの病院にはいないことも判明した。

ポスト紙は、当初の記事に対し、状況を知っている人たちからの批判が相次いで寄せられたことを明らかにし、あらためて数十人にインタビュー、当時の真相はどうだったのかを取材し直したと説明している。

米国のメディアでは、ポスト紙のライバル紙「ニューヨーク・タイムズ」紙で、若手記者の記事捏造(ねつぞう)・盗作事件が発覚したばかり。

一方、米国防総省のクラーク報道官は同日、ワシントン市内で開かれたイラク戦報道に関するセミナーに出席、「われわれは、(リンチ救出に関しては)控えめにし、誇大に伝えたことなど一切なかった」と反論、真相を明確にするために、当時の記録を若干公開する方針であることを明らかにした。
「WTCでイスラエル人は死ななかった.....というのは嘘だ。たくさん死んでいる。」というのが、嘘。ブッシュは130人のイスラエル人が死んだと言ったが、実際は何人だった?100人?50人?25人?10人?いや、もうちょっと少なかったようです。え〜と、0人だそうです。金融に携わる多くのイスラエル人がWTCに勤務していたんですが、これは、きっと奇跡なんですね。作られた奇跡。でしょ?ユダヤ人のロックフェラーさん。
▲THE MIRACLE OF PASSOVER
http://www.whatreallyhappened.com/stf4.html
Not just Americans were murdered on 9-11. Nearly 500 foreign nationals from over 80 different nations were killed
in the World Trade Center. 108 As a center of world trade and finance this is not surprising. It is also commonly
known that many Israelis work in the field of international trade and finance. The laws of probability dictate that
among the nearly 500 dead foreign nationals, from over 80 different nations, there should have been a
considerable number of Israelis. But the number of Israeli dead was suspiciously low, especially when we consider
the report, contained in the September 12 Jerusalem Post, that the Israeli embassy in America was bombarded on
9-11 with calls from 4000 worried Israeli families. 109 George Bush had told the US Congress that he also
mourned the deaths of foreign citizens including "more than 130 Israelis". 110 But Bush was either misinformed or
he was lying. The actual number of Israeli dead at the WTC was far less than 130. It was far less than 100. It was
far less than 50. It was far less than 25. It was far less than 10. It was……. zero! 111A (111B), NY Times,
September 22, 2001) That's right! Zero* Israeli nationals lost their lives in the WTC while citizens from over
80 different nations, including such powerhouses of world trade and finance as Granada, Bermuda, Ireland, and
the Philippines, all lost people in the WTC.
WTC7の倒壊を写した動画です。公式には火災が原因で倒壊したとされています。なんとまあ、きれいにストンと直下に崩れ落ちているのでしょう。火災でビルがこんな風に倒壊した前例は?ありました!WTCの2棟で、直前に。どれもこれも「ビルの爆破処理」とそっくりですね、デイビッド・ロックフェラーさん。

▲Evidence of cutter charges in WTC 7? Secrets, guns and drugs lie under rubble
http://www.whatreallyhappened.com/cutter.html
Take a close look at the manner in which WTC 7 collapses straight down. For this building to collapse in this fashion, ALL of the load bearing supports would have had to fail (or be cut) at EXACTLY THE SAME TIME. Think this happens by chance? The claim that the collapse was the result of a fire requires the fire be equally distributed throughout the entire floor of the building, providing equal heat for an equal amount of time, so that all the load bearings members would fail at the exact same moment.
 ▲動画
http://www.whatreallyhappened.com/SMALL_wtc-7_1_.gif
■WTC瓦礫撤去の仕事を請け負った会社の名前は、WTC爆破を請け負った会社と同じようです。
WAG THE WTC II
THE BLOCKBUSTER
PART II OF EXPOSING THE WTC BOMB PLOT
http://www.serendipity.li/wot/psyopnews2.htm

WTCの瓦礫の撤去のために最初に現場に入った会社の名前は、「CONTROLLED DEMOLITION」。同じ会社がOKCビルの撤去に従事。ユダヤCIA御用達の証拠隠滅専門会社ですか?WTCの内部爆破も受注したのですか?

WTCの倒壊を爆発物によるものと公言し、後に前言をこそこそと撤回したニューメキシコのTech Instituteのビル爆破
の専門家。その同じ組織で訓練された方々が、CONTROLLED DEMOLITIONで勤務されているわけです、はい。ビル爆破の専門家たちです。はい。

WTCの99年間の新しいリース契約は、911の7週前に成立したばかり。事件は起きたが全て保険でカバーされ、新契約者はホクホク。馬鹿を見たのは保険をひきうけた世間知らずの日本の保険屋。