9-9-3 オウムに関わった政治家......その誰もが、CIAに関わりの深い人物。オウムの背後にはCIAがいた。

オウム事件の本番  
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◎オウムに関わった政治家その誰もが、CIAに関わりの深い人物オウムの背後にはCIAがいた。
オウム事件の数々の疑惑については、「オウム事件の整理整頓」HPを参照ください。
ここにオウム事件の真相が、
はっきり書いてあります。

http://natto.2ch.net/test/read.cgi/mass/1007442885/
37 :コピペです :01/12/04 19:34 id:Tul1xB9y

言論に対する右翼勢力の暴力といっているが、(赤報隊事件は)どう考えても、右翼の犯行じゃない。

今週号の「サンデー毎日」によると、平和相互銀行がらみのよう。
>>264で触れてるが。ただ、警察内部では意見が割れてるみたい。元首相の竹ちゃんが臭いとのこと。一橋の連載でも竹ちゃんを追求してたな。結局あの連載は竹ちゃんを引退に追い込むため、政界の一部勢力が仕掛けたブラフだったのかな。竹ちゃん関係者から一橋に、竹ちゃんが引退を決意した、これ以上竹ちゃんをいじめるな、というような働きかけが連載中にあったことが連載に書かれてあった。あと、その関係者は逮捕・取り調べ中の虚英注の自白内容に怯えていたようだ。その後、連載は打ち切られた。

竹ちゃんは韓国に利権の巣窟を築いていたから、あの必殺仕事人集団と関係が深かったはずだ。オウム事件に関する一橋の連載でも竹ちゃんは登場し、地下鉄事件の時、ある人物(待つ浦量介?)に「どこまでやるつもりなんだ?とぼけなさんな、オウムの
事だよ。」と問われ、「まだ始まったばかりじゃないか。」と衝撃的な発言をしている。


そういえば、当時、週刊読売が「豊田商事事件の時周辺にいた勢力もオウム事件で複雑な動きをしている。」と報じていた。さらに、村井を殺った徐が属していた「ハネ組の背後を辿ると、別の中部地方の防緑組織(誤島組?)に行き当たる。さらにその背後を辿ると、海外にも関係するある人脈に行き当たる。この組織は日本の政治家のみならず、外国の政府高官とも強い絆でむすばれており、そこに部気マフィ亜、魔約シン字系都が連なる。」と書いてあった。この組織が、一橋がグリコ事件で「X」とした人脈の外国勢力・地下水脈に相当するのだろう。統一・賞狂人脈が中心じゃないか。童話勢力も絡んでいるはずだ。

韓国・台湾は独立後、魔約を生産し、日本に大量輸出して財政を支えてたんだ。オウムは台湾の製造技術を入手していたし、日本の政治家も朝原と一緒に台湾に行って、独立派の政治家に資金援助したと、ポストか現代が報じてたな。

結局この人脈にどういう意義があるかというと、中台と南北が分断されている事が日本の国益に繋がるということだな。旧日本軍の魔約組織を戦後、C愛Aが極東戦略の一環として活用したんじゃないか。今後の課題は北鮮を生き延びさせる事だろう。

オ○ム事件の頃、週刊ポストか現代でジャーナリストが「浅原には大学教授、警察OB、自○隊OB、大新聞OB、元大使級外交官らで構成される秘密顧問団がおり、浅原は彼らに最も信頼を寄せている。」と語っていた。これは明らかに将狂連号人脈を指している。元大使級は、号同結婚式を祝福する意見広告を3Kに載せた文化人に名を連ねた元駐韓大使・Kだろう。

坂本は同僚に「オ○ムの決定的な弱点を握った」と語っていたが、同僚は聞かなかったと言う。捜査当局に口止めされているのだろう。オ○ムが倒逸のダミーであることは、今や事情通の間では常識だが、当時は知られておらず、教団にとって致命的な事実だった。坂本のTBSビデオは、要するに、それをいち早く掴んで告発したものだろう。そして、当局がすべてをオ○ムの行為と丸く収めたがった。この2つの事実から導き出される結論は地下鉄事件の第2のグループとは、倒逸信者の自○隊ばけ学部隊ということだ。鈴木も指摘していたが、倒逸は自○隊に組織的に浸透していた。また、当時、自○隊ばけ学部隊の幹部がテレビインタビューで、防護服のテスト等で、査林を試作しとがあると認めていた。

オ○ムの査林は純度が低く、とてもあれだけの被害は出せないはずだった。松本事件でも、宇宙服のような格好をした人達が付近の住民に目撃されている。つまり、オ○ム実行者は、自分達がやったと思い込んでいるだけだ。逃亡先は勧告か北だろう。考案調査庁幹部が当時、林らオ○ム逃亡者は勧告にいると、ある週刊誌で証言していたから、その考案警察官も勧告だと思っているはずだ。林は日本でその後捕まったが。調査庁幹部は、「オ○ムとの関係が早い段階で明らかになっていた外国の宗教団体」という言葉も使っていた。つまり、一連の事件に関与した日本の支配層は、日本を北生き残りのための最終陛機のモルモットにしたということになるな。ただ、あんなことまでしでかすと事前に知っていたのはごく一部だろうが。


シナリオを書いたのはC愛Aだろう。一連の事件よりも前にニューズウィーク日本版で、C愛Aがニューヨークの地下鉄でドク画酢を産婦する実験をやったという記事を読んだ。オ○ム事件は戦後日本人に描けるシナリオではない。
↑あまりにも核心に迫った文章なので、太字だらけになってしまいました。読みにくいですね。しかし、最後の一文。地下鉄サリン事件は、CIAのシナリオだったのですよ。

この文章、『赤報隊』 15年目の報告 朝日新聞襲撃事件...に出てくるのだけれど、
>オウム事件に関する一橋の連載でも竹ちゃんは登場し、地下鉄事件の時、ある人物(待つ浦量介?)に「どこまでやるつもりなんだ?とぼけなさんな、オウムの事だよ。」と問われ、「まだ始まったばかりじゃないか。」と衝撃的な発言をしている。
★嶽舌さん、金丸同様、やり過ぎちゃって、寿命を縮めたのかね。

>村井を殺った徐が属していた「ハネ組の背後を辿ると、別の中部地方の防緑組織(誤島組?)に行き当たる。さらにその背後を辿ると、海外にも関係するある人脈に行き当たる。この組織は日本の政治家のみならず、外国の政府高官とも強い絆でむすばれており、そこに部気マフィ亜、魔約シン字系都が連なる。」と書いてあった。この組織が、一橋がグリコ事件で「X」とした人脈の外国勢力・地下水脈に相当するのだろう。統一・賞狂人脈が中心じゃないか。

★統一は、世界的麻薬・武器シンジケート。グリ森でも、統一が暗躍した。在日犯罪組織のまとめ役、唐逸狂会。もち、オウムでも黒幕。どーしよーもない奴等だ。で、ゴトウ組の絡みで、創価在日インチキカルトも出てくるわけだ。

>中台と南北が分断されている事が日本の国益に繋がるということだな。旧日本軍の魔約組織を戦後、C愛Aが極東戦略の一環として活用したんじゃないか。今後の課題は北鮮を生き延びさせる事だろう。

い、いやー、この人凄い読みだなー。びっくり。日中離反・日韓離反を煽ることが、日米の利益に繋がる?「日米の利権集団の利益」の間違いだろうけどな。その離反煽りを統一がやっている....当たり前のことだな。「旧日本軍の魔約組織を戦後、C愛Aが極東戦略の一環として活用したんじゃないか。」ってのが、まさしく、児玉や笹川の暴力組織のこと。つまり、統一豚協会や傘下のインチキ右翼。「今後の課題は北鮮を生き延びさせる事だろう。」....それなんだよね。それがブッシュ・CIAの目論見。 従って、統一豚工作員たちにとって、真相を暴露されるのは大変困る訳です。で、意味不明の妨害の連続。

【中曽根@オウム】
重信房子、よど号犯、オウム真理教の深い関係
オウムはサリンによる無差別大量テロに続いて、国家中枢テロを行って、クーデターを起こし、さらにはアメリカ、ロシアを巻き込んだ第三次世界大戦を引き起こそうとしていたともみられている。オウム真理教はサリン事件の十日後、三月三十一日、 国松孝次警察庁長官を狙撃する。そして四月二十四日、オウム真理教幹部の村井秀夫科学技術省大臣が、オウム本部前で刺殺された。一橋氏は一連の事件の中でも三つの事件は、特に疑問が多いとしている。つまり坂本弁護士一家拉致事件、国松長官狙撃事件、村井刺殺事件だ。一橋氏は徹底した取材によって、多くの疑問点を記している。
そこから浮かび上がってくるのは、オウムに関っていた暴力団、疑惑のある宗教団体そして大物政治家(中曽根)の存在である。この方面はある段階で「上から」捜査にストップがかかった。捜査当局はオウム事件を、オウム真理教単独による犯行として処理しようとしている。また、裁判において検察は、この方面については、ほとんど何も追及しようとしていない。重要点の多くに関係する早川は、裁判において、この領域に関しては固く口を閉ざしたままだ。
早川はオウム真理教と北朝鮮・ロシアの関係についても明らかにしていない。毒ガス、偽ドル、麻薬、銃火器、潜水艦、軍用ヘリコプターなどオウム真理教の一連の事件は、日本史上、かつてない国際的な事件である。
さらには核兵器製造に関する情報がやりとりされていた可能性もある。背後には北朝鮮や暴力団とのつながり、オウムをロシアに紹介した元代議士(山口)、その背後にいるとみられる大物政治家(中曽根)、ロシアにおける国際的な武器商人の暗躍等々、日本の内外を結ぶ組織的な関与が見え隠れする。これが単に噂の類ではないことは、CIAがオウム事件の調査を行い、 アメリカの上院で大部の報告書が出されていることを知れば、わかるだろう。
↓北朝鮮のテポドンが飛んできたとき、高村という得体の知れない人物が、外相を勤めていました。この男は、簡単な話、統一教会の代理人です。在日カルト宗教の代理人などに、一国の外相ポストを与えてしまった。否、そんな男が外相になれるほど、日本の政界は統一教会に支配されていると言うことです。
【高村元外相と統一協会】
【統一協会について】
http://www.google.com/search?q=cache:dFt1vM4BsO4:www.kt.rim.or.jp/
~monjiro/hokoku/iinkai/homu/980922/98092201.html+
%93%9D%88%EA%8B%A6%89%EF%81%40%96k%92%A9%91N&hl=ja&lr=lang_ja
実は高村外務大臣、この方はかつて統一協会の代理人だったわけですね。裁判の記録などにも載っているわけです。それから、一九八九年の資産公開では、統一協会の霊感商法の元締めであるハッピーワールドという会社、ここから時価三百八十万円のセドリックを提供されているというような、これは相当に深い関係だと思うんですね。こういう方が今、日本と北朝鮮の問題のさなかで外務大臣をやっているということを私は大変危惧するわけです。

ですから、高村さんは現在とこれまでの統一協会との関係、具体的なものを全部公開すべきではないのかなというふうに思うんです。もし公開できないとしたら、これは大変外務大臣としては不適任でありますから、これは罷免すべきではないかと思います。
【オウム事件で名前の出てくる政治屋の名前を挙げてみると....】

中曽根・山口・中西・石田・海部・加藤六月・草川昭三・石原・後藤田・小沢....

なんですね。で、中曽根(山口・中西は中曽根の子分)・後藤田・小沢と並べると、某大国の諜報機関の犬コロさんばかりなのですよ。オウムに某CIAのお犬様が、皆さん介入していたということは、つまり、CIA自身がオウムを背後で操っていたと考えるのですね。おまけに、日本のエージェントの創価も統一もオウムでシャブを作っていたばかりでない。統一出身の早川を中心にクーデター計画を練っていた。

こりゃ、大ブッシュに真相を聞いたほうが早いということになりますね。ま、そういうことで自国のビルに飛行機を突っこませるくらいの狂人かつ強靭な人たちが、オウムの背後に蠢いていれば、東京地裁がインチキ裁判やるのも、メディアが嘘をつきとおすのも、少しも不思議ではないのです。
そこで思い出すのが、このスレは前の方で紹介した在日米軍情報部員の内緒の告白。

オウムの武装計画は、北朝鮮の南進に先立つ陽動作戦ではなかったのか?ということ。オウムが騒乱を起こして、在日米軍が打撃を受け、在韓米軍が救援に駆けつけて、半島の米軍が手薄になった時点で、北が南進を開始する。日本を核攻撃すると脅して、半島の長期占領を目論む。小ブッシュは、日本を温存するため、(予定通り)韓国を放棄する。

そのシナリオを書いたのは、ほかならぬCIAだと思うのです。半島が、北主導で武力統一されれば、極東に強大な軍事国家が出現し、冷戦構造が構築できる。中国ももうひとつの極のほうに封じ込められる。これで、軍産複合体の長期にわたる利権が確保できるし、言うことを聞かない日本にも石原・中曽根ラインの米の傀儡右派内閣をでっちあげられる。
中国・統一朝鮮との緊張関係から、東シナ海の石油には誰も手が出せず、極東は依然として、石油メジャーの支配下に置かれる。そういうことで、オウムの武装蜂起は1回目は中断したが、本番が計画されていると思うのです。それも来年。大ブッシュさん、教えてくれないかな。

ただし、オウムの本番をやるにしても、「賞味期限」があるわけです。日本での騒乱は、表向きは日本赤軍とイスラム過激派がやったことにすると思うのですが、韓国側の裏の協力が必要なので、文鮮明が金で飼って来た金大中が大統領職に就いている間でないとまずい。そして、中国。来年の秋の党大会で、人民解放軍の親分の李鵬や軍の強硬派の長老が引退してしまえば、「北朝鮮に呼応して」緊張関係を煽ってくれなくなる。それに、世界の注目が集まるワールドカップにあわせて、ドンパチやった方が、インパクトがあるし、世界の人口の大半を占める馬鹿どもは、萎縮して右派政権、警察国家を受け入れるようになる。だから、来年ワールド・カップの時期に、まず日本で騒乱が起き、半島に飛び火し、中国が台湾にちょっかい出す。こんなシナリオでしょうかね。ブッシュさん。

オウム事件では、オウムウオッチャーといわれる数人の人たちがブラウン管を独占し、マインドコントロール説を垂れ流しました。国民の大半は、今でもそれに騙され続けています。この人たちは、オウムの真相を暴いた功労者なのでしょうか?違うと思います。オウムの真相を隠蔽した反逆者です。日本にとっては「敵」といっていいと思います。
彼等の多くは、オウムの背後関係を認めません。北朝鮮も創価学会も統一狂会も一切関係なかったと言い張ります。しかし、ネット上にはこれらの外部組織の関与を説明する文書が、山ほどあります。メディアが報道していないだけの話です。(例外は、新潮社、講談社、宝島、朝日など)オウム専門家である彼らが、オウムの背後関係に触れないのは、極めて不合理なことです。彼らこそ、オウムの背後関係、そしてオウムの本番を隠蔽するために動員された連中だと思います。私は、彼等の2代前の国籍に興味があります。

オウム事件の数々の疑惑については、「オウム事件の整理整頓」HPを参照ください。

 
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