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10-3 日本は、北朝鮮にとって、いくらでも金を出してくれる魔法のサイフだったが....

オウム事件の本番
PAGE 10-3
◎日本は、北朝鮮にとって、いくらでも金を
出してくれる魔法のサイフだったが....
↓どうやら、日本の金融危機というのも、巨額の金が半島に渡ってしまったのが原因と言うことのようです。
【富士銀赤坂支店事件だけで、最低でも7000億円。興銀と東海銀を合わせると一体、いくら半島へ流れたのか?】
中央公論2002年2月号「バブルの裏側をすべて語ろう」桃源社社長、佐佐木氏

P.137 「当時、彼(橋本龍太郎)は大蔵大臣をしていましたが、秘書の小林豊機が「富士銀行赤坂支店事件」に関与します。どう視点の課長が担保用の預かり証書を偽造してノンバンクなどから不正融資を引き出す訳ですが、小林が融資の斡旋をしていた。融資先には橋本と親しいといわれたてぷら屋の女将・尾花万里子、それに連なる暴力団も名を連ねていました.....」

「.....公表されている富士銀行の被害額は7000億円。ところが、私(佐佐木氏)が後で入手した「資料】によれば、こんな額ではとても済まない。興銀の方も、同じパターンです。とすると、いったいこの巨額の金は、どこに消えたのかということです......」
佐野「その核心部分なのですが、そんな巨額のマネーがいったいどこにどう、動いたとお考えなのですか?」
佐佐木:「差し障りがあるので、活字にするのは今は勘弁してください。闇の外国勢力と言っておきます。」

この後、新井将敬の自殺(他殺?)の話も。
私利私欲のために国民の財産を裏社会に引き渡した政治家と秘書】
【週刊ポスト】
TWP特報・第2首相官邸
行革担当相に就任した
橋本龍太郎元首相>
http://www.weeklypost.com/jp/001229jp/news/news_2.html

事件は、現職の大蔵大臣だった橋本氏の金庫番秘書・小林豊機氏が富士銀行課長の2600億円にのぼる不正融資にからんで融資の斡旋を行なっていたというものだった。
橋本氏はこの事件で蔵相辞任に追い込まれたものの、その後、首相在任中に再三にわたって追及されながら、なんとか切り抜けたのは、小林氏が「斡旋はしたが仲介料は一切受け取っていない」と金銭授受を否定し続けたからだった。
しかし、その後、小林秘書は富士銀行事件と同じ時期に、日本興業銀行から東京の不動産会社「桃源社」への融資斡旋も行なっており、同社の佐々木吉之助社長(当時)が、週刊誌の取材に対し、その取引で小林氏から4000万円の口利き料を要求されたという重大証言を行なった。問題の高裁判決は、この佐々木証言の真偽を争った民事裁判で下された。大蔵大臣秘書が融資斡旋の手数料4000万円を要求したという佐々木証言を高裁が事実と認定したのである。
富士銀行不正融資事件やこの興銀融資斡旋問題などで、「仲介手数料は受け取っていない」と説明してきた小林氏の主張の一角は崩れ、橋本氏の秘書が、そうした融資斡旋を≪政治ビジネス≫にしてきた疑惑は一層深まった。
↑問題は、そんな腐った秘書官が裏金貰ったかではなくて、不正融資がどこに流れたか?なんだけどな。
【10億円の謝礼欲しさに、数千億円を行方不明にしてしまった政治家。不祥事発覚を恐れて、闇に葬った銀行。その金は....結局、半島に行った。】
【おーるどきゅめんと】
1997/09/14、日曜、曇後雨
http://popup.tok2.com/home/zundou/dnisi/dnisi9709.htm

書き忘れたが政府審議会の非公開の最たるものは大蔵省なんだな。大蔵といえば、橋本現首相が大蔵大臣をしていた91年当時は富士銀行不正融資事件で国会が大きく揺れていた。富士銀行赤坂支店の中村稔渉外課長がノンバンク相手に架空預金証書を捏造して2600億円もの不正融資を展開したのだが、ここに仲介者として橋本大蔵大臣(当時)の秘書、小林豊機が登場する。橋本の愛人と噂された東京赤坂の天ぷら屋「尾花」の女将、俳優の津川雅彦が経営する南青山の「グランパパ」、先々代花籠親方(故人)の次男坊が計画した「花籠&スポーツヒルズ」など14億円の不正融資に小林秘書が関与していた疑いがあった。これを当時の橋本大蔵大臣が知っていたかどうか?結局はうやむやの内に幕は下ろされた感じだった。

富士銀行の中村課長は「協力預金」なる巧みな操作で不正にカネを動かしていたのだが、それと同じ手口を使っていたのが東海銀行のエリート森本亮だった。森本は東海銀行秋葉原支店で1500億円もの不正引出をしたのだが、それ以前に某広域暴力団の息のかかった闇の紳士たちに取り込まれていた。気になるのはその脅しに現職の警察官が同席し「警視庁が動いている」と忠告していることである。この事実はなぜか伏されたままであるという。最近も何かと物議をかもしている第一勧銀や野村証券の内部にも警察OBが天下っている。総会屋との腐れ縁が次々と明らかにされる中、彼ら警察の天下りは何もできなかったのだろうか?実に奇妙なことである。(「噂の真相」10月号69頁にはこれら警察OBが実名で載っているので参照されたい)やがて森本亮はウラ社会の手引きでタイに逃亡するのであるが、一方、東海銀行内部では必死の証拠隠滅が行われていたのである。その逃亡劇も含めて「文芸春秋」10月号164頁『東海銀行、封印された「狂気」』に詳しく載っている。その文中には「森本メモ」なる存在と、政界の大物政治家が名を伏せて紹介してある。謝礼は10億だという。
【不良債権の全部が、ヤクザへの融資。100兆円を超えた。】
【噴水台】ヤクザリセッション 中央日報
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=opi&cont=opi0&aid=20020204223046100

日本経済がなぜこのように「袋叩き」になったのだろうか。多様な原因分析が可能だが、日本の暴力組織のヤクザに責任があるという見解が興味を引く。一見、突飛に見えるヤクザの責任論は10年前、日本の警視庁幹部出身の宮脇磊介が初めて提起した。宮脇は講演と寄稿を通じて、「日本金融機関などの不良債権の中で、およそ半分はヤクザ関連企業に、このうちの半分はヤクザ組織に流れて行った」と主張した。

3年前、ウッドロー・ウィルソンセンターの招請講演ではこのような融資が100兆円を超えたと話した。「ヤクザは組織と金を必要とした腐敗政治家らと結託して擁護を受けているため、不良債権の回収は事実上不可能だ」という主張もした。
当時、彼はこのような不良債権の負担が不況を長期化させるものと見通し「ヤクザリセッション(recession、景気沈滞)」という名前まで付けた。同じタイトルをつけたファー・イースタン・エコノミック・レビュー(FEER)誌の最近の記事によると、日本の全盛期だった1980年代がヤクザリセッションの出発点だった。

多くの利益を上げた企業が銀行に背を向けたことによって、融資してくれるところが減った金融機関がヤクザ関連企業と取り引きを始めた。ヤクザにも制度圏に進入するチャンスだったため、当時には「両方にとっていい」取り引きだった。
おかげで伝統的な享楽、建設、運送事業から一般製造業、病院にまで領域を広めた。しかし90年代に入って不況に陥り、金融不良の元凶と目星をつけるに至ったのである。

元利金を取られるだけならまだ幸いだ。FEER誌は去る97年以降、不正融資を調べた公務員や債権回収担当銀行幹部の中で7人が疑問死にあった背後としてヤクザに目をつけている。

ヤクザの責任論はまだ異説に近い。ヤクザ関連企業や融資の実体が正確に表れないためだ。
↑さすがに中央日報だけあって、「在日ヤクザ」とはいっていないですね。

銀行が住専を介して、ヤクザに貸した金が、ほとんどと言っていいほど焦げ付いています。そのカネは、在日ヤクザの親分である統一協会の手で、まず南米の麻薬マネーロンダリングにつぎ込まれ、揚がってきた利益の一部が北朝鮮に流されたと推測する向きがあります。
ただし、当然あちこちでピンハネしているでしょうから、どれだけ北に渡ったか、解りませんが。統一自体も、在日ヤクザもたっぷり儲けたことでしょう。
いずれにせよ、統一協会は日本で騙し取ったカネを、CIAの「敵役」を演じる過激派やならずもの国家に還流させる役割も果たしていると考えます。馬鹿をみているのは、ただただ何も知らない日本人だけです。
朝鮮総連の苦悩
朝鮮総連2より転載
http://natto.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mass&key=989331617
2:総聯といえば朝銀。朝銀は地域に自然発生した信用金庫のように言われていますが、人事は総聯が牛耳っています。朝銀は北朝鮮への不正送金の温床であり、文字通りの「金日成の財布」です。昨年末、日本政府は朝銀への公的資金投入を決定しましたが、朝銀は「不正送金破綻」であって、日本人が援助する必要などありません。近畿朝銀のような、何度も平気で破綻し、国に救済を求めている奴もいます。
3:パチ屋の約1/3が北系。その他北に肉親を持つ在日の成功者達を脅し、献金をさせている。今でもそうだが一時期パチ屋といえば脱税というぐらい脱税しまくっていたのは、闇金を朝銀経由して北へ献金を運ぶ為だ。税務署が総連や、朝銀に査察が入るといわゆる人権派と言われるような弁護士、総連などの直接的抗議行動(税務署へ直接押しかけて行く)、代議士からの後方支援などにより脱税をうやむやにされる。脱税した金、献金を受けた金は直接北に流れる。その金約1年に数千億円。北の国家
予算の半分近くにもなる。しかし最近は景気が悪いせいもあり、打撃を受けているらしい。在日の者がすべて北ではないが、消費者金融や、店頭公開企業など、在日系が社長をしている企業は比較的多く存在する。一番の問題は彼らが送金した金を国会議員に献金している事実である。ちなみにどんな木っ端の議員にも必ず総連からの寄付の申しでがある。しかもその献金を受けていない議員というのがほとんど0%に近いというのが現状らしい。逆にこれを一番享受しているのが悪名高い野中とその仲間達である。野中は先日の米援助、朝銀援助などを行い見事に北の意向に答えた。
4:北朝鮮は現在偽札や麻薬をパチンコ資金減のかわりに資金源にシフトしており、総連、アレフ、学会の動向は注目に値する。
北朝鮮に帰国して悲惨な目にあった人たちの問題でも、現在朝日は自社の責任を「日本のマスコミ一般」の問題にすり替えているが、韓国に亡命したチョンギヘ、という人は、韓国のジャーナリストに、このように言っている。「朝鮮総聯が、どちらにしても北を悪く言うはずがないと分かっていました」「総聯人士が北を褒めるのもやむを得ないとも言える。彼等は金日成の手先にすぎず、同族だし、初めは知らずにやったことです。私がそれよりももっと許せないのは、日本の奴ら、マスコミです。特に朝日新聞。帰国一世で、朝日に悪い感情をもっていない者はいませんでした」「読売や毎日はともかく、朝日新聞が私たちの運命を狂わせたんです。 あの新聞は親北派なのだと思います」「第三者である日本人記者が、権威ある新聞紙上で言うのだから間違いないだろう、と思ったのです。私たちはあの一連の記事に賭けて、帰国を決心したようなものなのです」

「北朝鮮は現在偽札や麻薬をパチンコ資金減のかわりに資金源にシフトしており、総連、アレフ、学会の動向は注目に値する。」が、注目に値する発言ですね。本当のところが、「解って」いないと、出てこないお言葉。

朝日は、いつか過ちを謝罪すべきだな。

5:それにしても、総聯絡み、朝銀絡みとなると、どうも我々は腰が引けてしまうようである。朝銀大阪の検査しかり、万景峰号の監視もしかりである。もう一つの例として、昨年11月に新聞紙上でも報じられた“五箇条の御誓文”の件も改めて委員会の席上で取り上げた。これは、23年前に当時の社会党衆議院議員が仲介をし、国税庁と総聯の傘下団体、在日朝鮮人商工連合会(朝鮮商工連)の間で取り交わされたとされる五項目の合意のことである。その五項目とは以下の通りである。
1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。
2.定期、定額の商工団体の会費は損金(必要経費)として認める。
3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。
4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。
5.裁判中の諸案件は協議して解決する。
これらの合意に基づき、商工連は団体交渉権の成立を主張、確定申告や税務調査への対応は原則として個人で行なわず、商工会を窓口にして行なっている、という。つまりは、商工連の印鑑さえあればノーチェックで必要経費として通してくれる、などという話は、総聯を少しでも知る人間ならば皆知っていることである。国税庁は不満そうな顔付きで「特定団体とのいかなる合意も存在しない」と合意そのものの存在を真っ向から否定した。それは、そうだろう。そんな不公平を明らかにしたら、真面目な納税者が反乱を起こす。しかし、国税庁がどんなに否定しても、相手である商工連の梁守政氏は「絶対に既得権は守る」と高らかに宣言し続けている。これはいったい、どういうことなのか。そもそも基本的に、彼らには納税の義務感がない。日本に納税するよりは、肉親、親戚のいる北への送金こそが愛国事業と考える。わが国の真面目な中小零細企業に対し、長時間かけて税務調査が入り、御土産と称してなにがしかの追加徴税を行なう税務署だが、相手が束になってかかってくると急に気弱になるようでは、フェアではないし、大局的な国家のコストとして、割りが合わないではないか。
http://www.yuriko.or.jp/column/colum99/corum990819.htm
13:
http://www.bekkoame.ne.jp/~mki/991200sato.html
「北朝鮮研究に欠かせないのは、金正日の個人独裁であるから金正日の個性の研究が必要不可欠となる。同じ理由から、日朝関係を考えるときは野中広務氏個人の研究が重要な意味を持ってくるという信じがたい現実がある」「かなりの国会議員が金日成・金正日に買収されている。その代表が金丸氏である。多くの国民が目撃したはずだ。彼が、脱税容疑で家宅捜査を受けたとき、無刻印の金の延べ棒が金庫の中から大量にでてきたことを。無刻印の金の延べ棒は北朝鮮以外にない。現に、金丸氏は、側近に「金日成さんから貰ったきた」と言ってみせている」 「金賢姫に日本語などを教えた「李恩恵」こと田口八重子を、日本からの拉致に関係ある「安商宅」を警察が家宅捜査しようとしたら、それを阻止したのは金丸氏だ。腐敗堕落の極みではないか」最近、捜査現場いる何人かの警察官から「総聯がらみの刑事事件を手がけても上からつぶされてしまう。やってもしょうがない」という諦めの声を直接耳にしている。つぶしているのは誰か。」
77:本当に誰も知らないのですか?野中の北朝鮮利権は「砂」です。今日本では、良質な砂は高値で取引されています。海の砂は、塩分が多いため耐久度の高いコンクリートには使用できない。高度成長時代にたくさんの砂を消費し、現在では、川から密漁されている時代です。それは、暴力団の資金源になっているのですが。要するに、今の日本には、良質な川砂が少ないため、まだ開発されていない北朝鮮の川砂を日本に輸入する利権を野中が握ろうとしているのです。北朝鮮はあのような国ですから一旦利権に食い込めば独占状態になり、日本の窓口の野中を通さなければ良質な砂を輸入できないことになります。今はまだ実際に輸入しているという事実はまだ無いと思います。実際に輸入するとなった場合、野中の息のかかった商社にアクセスすることになります。野中に手数料を支払う必要はありません。商社が売上の3%(政治家が介入した場合の平均相場です)を野中に支払うことになります。直接、野中に支払うのではなく、野中が持っている会社にコンサルティング料などの名目で支払うことになります。(自民党の国会議員は一般的に献金窓口の保険代理店やダミーのコンサルティング会社を持っています。このコンサルティング会社は、ペーパーカンパニーで国会議員が自由に会社の経費としてお金を使う)税金については、大体赤字になるように
経理操作をするので当然支払いません。あと、社民の人たちに分け前が入るかは、そこまでは私はわかりません。

130:断片的な情報をつなぎ合わせてみると、消息不明になった人々は、強制収容所に入れられたり、罪人として処刑されてしまった可能性が強い。それが事実とすれば、なぜ、祖国建設に協力してもらおうと歓迎したはずの人々を、そのような目にあわせたのか、という疑問が湧く。その答えとなりそうなのが、朝鮮戦争後、北朝鮮で起きた権力闘争である。北朝鮮の権力中枢にはいくつかの派閥があり、朝鮮戦争後、戦争によって朝鮮半島を統一できなかった原因分析と、その後の国家運営方針をめぐり、対立が始まった。金日成氏を中心とし、ソ連や中国に頼らない国造りを目指す「抗日ゲリラ系」のほか、韓国(南朝鮮)で革命を起こそうとしたものの朝鮮戦争後、北に逃れてきた「南朝鮮労働党系」、中国の傘下で国家建設を進めようという「延安派」(延安は中国の革命拠点の地名)、ソ連の傘下に入ろうという「ソ連派」などの派閥があった。
http://tanakanews.com/971121nkorea.htm
↑で、南労党派も延安派もソ連派もことごとく粛清されて、抗日ゲリラ系、つまり金一派だけが生き残った。だから、ロシア・中国とは粛清の時点で、関係が悪くなっている。中・ロが北の後ろ盾だという主張は、この意味でもちょいと疑問に思いますね。
【朝銀破綻の原因は、北への不正送金】2001年9月1日 神奈川新聞 記事
2個人に巨額融資枠 朝銀2信組で計43億円に
北朝鮮系の朝銀信用組合のうち99年5月に破綻した朝銀東京と、朝銀神奈川がバブル期のほぼ同時期に、当時の朝鮮総連幹部と信組役員の妻の個人二人を債務者として、東京都内の総連関連施設に総額約40億円の根抵当権を設定していたことが、31日わかった。「債務者」の元総連幹部は「融資契約を結んだ覚えはない。金は総連に行ったのだろう」と証言。元信組役員も「名義を貸しただけ」と話しており、巨額の資金が朝銀から流出、債務者を素通りして消えた疑いが指摘されている。
朝銀破綻が相次ぎ、一兆円規模の公的資金投入が必要とされる中、金融整理管財人はこうした個人を債務者とする巨額融資を洗い出すなど、ずさんな経営実態を解明。9月に入り各地で、旧経営陣に損害賠償を求め提訴するほか、一部について刑事告訴する。朝鮮総連国際局は、「総連が融資金を受け取ったことはない。融資に関与した事実もない。関係者に問い合わせ確認したが、裁判所や管財人の承諾を得ながら、合法的に処理されたと認識している」としている。
北朝鮮も、もう万策尽きたのではないでしょうか?今まで北に渡った日本のカネというのも間に入っている連中が、どんどん毟り取ったあとの残金でしょうから、どれだけ残ったのか?在日暴力団、統一教会・勝共連合、橋本派などの利権政治家が美味しいところをすっかりもっていってしまった挙句に、総連の幹部も?そうなると、一兆円のヤマでも、ピョンヤンにはいるのは、微々たる額では?総連の対北送金の元締めの許責任副議長が、召還されても逃げ回っているのも、断末魔の証拠ではないでしょうか?そうなると、北の体制崩壊を恐れるブッシュ政権には、最後の一手しか残っていない。

 
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
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創価マフィアの保険金殺人
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