10-8 強権右派臨時内閣

オウム事件の本番 (未完)
PAGE 10-8
◎強権右派臨時内閣
  
  
国民の自由の制限 警察国家
メディア統制ネット規制
不当
拘束
対米隷属
世界の寡頭独占者たちが、自らの利益のために、第二次冷戦体制を確立するためには、北朝鮮主導の統一朝鮮のでっちあげだけでは、不完全です。彼等の本当のターゲットである中国と激しく対立し、緊張を煽ってくれる国が必要です。それは?
日本です。首尾よく、北朝鮮による韓国の武力併合を成功させ、占領を恒常化させることが出来ても、中国をも巻き込んで、米の対極のもう1つの勢力に仕立て上げるには、中国・統一朝鮮と対峙し、米軍の大規模な駐留を容認する、右傾化した軍事国家が必要です。

そのアブナイ国が、中国の目の前に「不沈空母」となって、横たわり、常に中国を刺激しつづける必要があります。

そんな強権政権を望む寡頭独占者たちは、中曽根を始めとする日本の飼い犬たちを使って、なんとか日本の右傾化を進めようと工作してきました。しかし、作る会の教科書の採択率は、たったの0.03%。彼等が、傀儡として引っ張り出したい石原も必ずしも多くの国民の支持を受けてはいません。
このままでは、「飼い犬政権」の樹立は困難です。
日本でテロが発生し、国内が大混乱に陥れば.....国民は恐怖におののきます。自体を沈静化してくれる強い政府を求めます。その結果、どさくさ紛れに「臨時暫定政権」がでっち上げられる。正規の内閣の機能が、テロで破壊されれば、閣外の生き残りの人士により、暫定政権が作られる。有事であるがゆえに、強権的な政権が求められ、中曽根、石原、亀井、小沢、麻生、額賀、高村、冬柴といったCIAの犬コロ連中・統一豚・創価豚たちが政権を掌握する。

そして、大規模な危険分子の摘発に乗り出し、警察国家体制・恐怖政治体制を確立する。そして、危険分子という名のもとに連中の謀略を知る人士や社会悪を追及する人たちを抹消する。後は、軍備増強、憲法改正と矢継ぎ早に全体主義の道を進む。日本社会は、今にもまして、在日シンジケートの支配下におかれることになる。麻薬が蔓延し、国際麻薬シンジケートを儲けさせる。

こんなシナリオがあるように思えて仕方がないのです。
【気に入らない政権は汚い手で打倒し、CIA傀儡政権に取り替える。これが日本でも起きる。
】ビル・トッテン About グアテマラ&CIA
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00014.html
1951年、グアテマラではJacobo Arbenzが、自由かつ公正な選挙で圧勝し大統領に就任した。彼はグアテマラを、封建経済の後進国から近代的な資本主義国に変えることを望んでいた。しかし、CIAは封建主義に加担した。

ロックフェラーが所有するUnited Fruit社の使っていない土地の一部をArbenzが収用すると(United Fruit社はそれに対する補償を得た)、United Fruit社はArbenzを国際的な共産主義の陰謀を企てる人間だと非難する大規模なPRキャンペーンを米国で起こした。ジョン・フォスター・ダレスは、共産主義を撃退しかつ大切な顧客を助けるために、Arbenzを追放せねばならないとアイゼンハワーを説得した。弟の、CIAのアレンは2つ返事でその仕事を引受け、2,000万ドルをかけた宣伝活動を行い、約300人の傭兵を雇ってあちこちで列車や石油の供給を妨害させた。

最終的に、1954年6月にCIAの覆面飛行機がグアテマラの首都で何度も空襲を行い、Arbenzの辞職を要求するビラをばらまいた。同時に、CIAが運営するラジオ局は、占領した反乱軍(実際にはCIAが雇った300人の傭兵たち)の侵略が迫っていると警告した。そしてArbenzは逃亡し、グアテマラはCIAが選んだ手先、Castillo Armasnoの手に委ねられた。それに続く残忍な政権によって、その後グアテマラでは40年間に10万人が殺された。CIAはこのグアテマラ工作を自慢に思っている。元CIA局員は当時を振り返って、あまりに簡単に成功したことが一種の自信過剰を招いたとしている。
グアテマラというところは、選挙で選ばれた正当な民主的な政権をCIAが汚い手でぶち倒し、傀儡政権に取り替えたという歴史があったわけで、それなら、今の時代に統一凶会が大手を振って、胡散臭いことをやっていてもおかしくない。CIA傘下の国家ってことかな?で、当時のグアテマラでCIAのやったことは....

①反共キャンペーン
②自作自演テロその1(列車妨害、石油の供給妨害)
③自作自演テロその2(覆面飛行機で宣伝ビラ)
④CIA直属のメディアを使って、デマの流布(反乱軍が迫っている!)
⑤CIA傀儡政権の樹立

そして、これを今の日本に当てはめると....
①反米=共産主義者とレッテルを貼り、攻撃する。By ブッシュ原理犬
②③過去には、地下鉄サリン事件。2002年は、細菌てろ?
④参詣しんぶん・黄泉瓜新聞
⑤麻生太郎?
【アメリカという国は、国民のためではなく、一部のごろつきのために運営されています。そのゴロツキにとって、都合のいい日本の政権が、強権右派内閣です。】
星川淳の「屋久島インナーネット・ワーク」
第19回 帝国の暗い影
http://www.hotwired.co.jp/ecowire/hoshikawa/020521/

問題は、露骨に国益を最優先して動くアメリカと、この先いかにつきあうかだ。九条改憲・本格軍備への道は、ナショナリストたちの宿願のように見えて、じつは「グローバリズム」という名の21世紀アメリカ帝国主義に組み込まれる袋小路。一極支配の新しい華夷(かい)秩序において、属国が生きのびるには忠誠なる朝貢あるのみ――この国の新保守派政治家とエリート官僚は、そう観念しているらしい。子ブッシュからスタッフジャケットを賜(たまわ)って喜ぶコイズミくんを見よ! アメリカがしかける戦争に馳せ参ずるためなら支持率低下なにするものぞ、と顔に書いてある。あいにく、諜報能力ニアゼロの日本国首相に有事認定権も軍事指揮権も握れる見込みはない。(中略)

9.11後にいろいろ出てきた“事件の真相”の中から、トンデモ陰謀説をふるい落としても、まだ残る疑問や事実がある。一部は田中宇の『仕組まれた9・11』(PHP研究所)などにも紹介されているが、調査報道の闘士たちが命がけで明るみに出すアメリカの暗部は想像を絶するものだ。赤丸上昇中の3人について簡単に触れておこう。

マイケル・ルパート(Michael Ruppert)。もとロサンジェルス市警の麻薬取締刑事。諜報系のエリートコースを歩んでいたが、CIAによる麻薬取引の実態を告発しようとして職を追われ、徹底的な迫害を受けながら武器・麻薬・石油・裏金融に支えられた“影のアメリカ”を暴く。CIA王国の内情に通じた立場から、民主的な政府を人民の手に取り戻す必要性を力説。
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http://www.fromthewilderness.com/ >

グレッグ・パラスト(Greg Palast)。労働運動上がりの硬派ジャーナリストとして、政治・経済・人権・環境・社会的公正などの分野で風刺諧謔に満ちたグローバリズム批判を続ける。主流政財界の御用機関と化したアメリカのマスコミでは場がなく、主にイギリスのBBCテレビとガーディアン紙を中心に活躍。フィナンシャルタイムズのデヴィッド・トマス賞受賞。近著The Best Democracy Money Can Buy。
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http://www.gregpalast.com/ >

マイケル・ムーア(Michael Moore)。米国緑の党を支援する人気ドキュメンタリー映像作家。書き手としてもアメリカの虚飾を突く痛快ベストセラーを手がけ、9.11直前にブッシュ政権の不適格性を笑いのめした新著Stupid White Menは、最近NYタイムズとアマゾン書店で売上げ一位を記録。体制批判が封じられたかに見えるアメリカ国民の不信・不満の鬱積をうかがわせる。
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http://www.michaelmoore.com/ >

この3人を含む深層分析からアメリカ帝国の裏側をスケッチしてみると、次のような姿が浮かび上がる。投票で選ばれる大統領以下の公式政府とは別に、早くも50年代からCIA(中央情報局)が主導権を握る影の政府と裏政策が存在し、もう一つの現代史を紡いできた。たとえば、2029年まで封印されたJ・F・K暗殺事件なども、キューバ進攻の失敗から組織防衛を図るCIA工作の疑いが濃い。(真犯人オズワルドは後方建物にいたはずなのに、記録映像では明らかに車の前方から凶弾が撃ち込まれ、ケネディは後ろにのけぞっている!)
 
これらの活動には正式な国家予算が振り向けにくいため、CIAは少なくとも過去30年間なかば公然と麻薬取引を行ない、独立採算に努めてきた。これには各地の警察も協力しているという。この麻薬密輸ルートは多くの場合、帰路アメリカからの武器供与にも利用される。現在、こうした麻薬からの資金流入はアメリカ経済の不可欠部分を占め、金融当局は国民、とりわけ将来世代を犠牲にした繁栄の維持を黙認している。
 
もちろん、単なるマフィアと違ってCIAが絡む麻薬・武器取引の目的はアメリカの覇権拡大にあり、冷戦期はもっぱら反共工作がターゲットだった。中南米諸国への相次ぐ非道な政治介入(先日、ベネズエラのチャベス政権転覆は失敗!)から日本のロッキード事件やイラン=コントラ・スキャンダルまで、一般には点でしか表面化しなかったこれらの策謀を線ないし面としてつないでみると、アメリカの国家意思はむしろ明快に示されている。そして冷戦終了後、共産主義封じ込めに替えて前面に出てきたのが、米国ルールによる市場メカニズムの貫徹と圧倒的な軍事力を背景にした、資源・エネルギー・経済の独占支配――別名グローバリゼーション、和訳すなわちコイズミ構造改革路線だ。

CIA長官のころしっかり裏道に手を染めた父ブッシュの副大統領(レーガン政権)と大統領時代に表裏一体化の傾向が強まり、湾岸戦争で準備体操をすませたあと、軟弱クリントン政権を2期こらえながら、いよいよ満を持して闇世界が表舞台に踊り出たのが、無能な御曹司を父ブッシュ人脈が操る子ブッシュ政権。

これまでは軍需・石油産業や極右キリスト教原理主義勢力が影で糸を引く慎みが残っていたけれど、いまやその黒幕たちが堂々と閣僚クラスに顔を並べる。おまけに、この史上最悪の極道政権を成立させたのは、規制緩和の優等生を標榜していたエンロン社などの巨額献金と、フロリダ州有権者名簿の不正操作による最高裁ぐるみの大統領選クーデターだった。
 
アフガン暫定政権のカルザイ議長は、タリバン前夜にカスピ油田からのパイプラインを計画していた米ユノカル社の元社員。タリバンが規制していたケシ栽培が復活し、世界市場のキャッシュフローも復調の兆し。アメリカ兵器産業は特需ラッシュ、等々、等々??

つまり、9.11がどの程度“やらせ”だったかにかかわらず、その後の展開はほぼシナリオどおり。米メディアの大政翼賛ぶりを見れば、過度の市場支配が言論さえ資本に屈服させてしまう悪夢を実証している。日本国内で足早に進むのは、このようなクラ~い帝国の徹底した属国化だということを、われわれは深く肝に銘じなければならない。
【ブッシュの手先は、なぜか愛国者のフリをする】今日のぼやき無料版より
http://soejima.to/boyakif/wd200206.html
「307」 なぜ馬鹿な中国を軽蔑してばかりで、アメリカを批判しないのだ2002.6.1

今日の新聞に、『諸君!』誌の宣伝が載っている。「今こそ奮起せよ、大和魂」という見出しの、石原慎太郎、西村真吾、にはじまり、中西輝政、岡田英弘、金美麗、田久保忠衛、中島嶺雄、西尾幹二、中曽根康弘、西部邁、松井孝典、松本建一の4人組、岡崎久彦、北岡伸一らが、いつもの顔ぶれで並んでいる。みんな、親米保守だ。どうして、アメリカを一言も、批判しないのだ。
中国を叩いてばっかりで、それで、何がそんなに勇ましいことなのだ。中国人とほとんど同じ顔をした、自分が、どうして、そんなに同じ東アジア人の、野蛮な国家だからといって、軽蔑して、悲憤慷慨して、怒ってみせることばかりに、そんなに専念するのか。

今の、世界は、アメリカ(ブッシュ)とロシア(プーチン)が組んで、中国を痛めつけよう、という構図である。日本は、その中国にけしかける為の犬のような役割だ。一方で、アメリカとロシアは、核兵器の総量規制の話をするふりをして、ヨーロッパ人たちを牽制して、脅している。この構図で、世界は出来ている。だから、この大前提から物事を考えるべきなのだ。そうではないなら、そうではない、あくまで、中国と北朝鮮を唾棄し、罵(ののし)ることが、正しい保守言論人の振る舞いであり作法だ、というのか。この馬鹿手先どもめが。

一行でも、アメリカの横暴を、批判してみよ。本当に、愛国と、民族利益を考える能力があるなら、アメリカについて、はっきりと語ってみよ。
【文鮮明に飼われたインチキ右翼さんたち、首相の靖国参拝推進で、ブッシュにおべんちゃら。】

....中でも目を引いたのが産経新聞の8月3日付朝刊だろう。この日の同紙には「小泉首相の靖国神社参拝を支持する国民の会」なる団体が、なんと見開き2面を借り切って、こんな意見広告を掲載していたのである。「小泉首相の靖国神社参拝 国民は本当に喜んでいます/八月十五日には小泉首相と共に靖国神社に参拝しましょう」

しかも、この広告には会の賛同者として多くの有名人の名前が列挙されていた。代表発起人にはあの小林よしのりを筆頭に、岡崎久彦、中西輝政、渡部昇一、小堀桂一郎、草柳大蔵、田久保忠衛、長谷川三千子……。賛同者としては西尾幹二、高橋史朗、瀬島龍三、石井公一郎、小田村四郎、井尻千男、板垣正、加瀬英明、竹本忠雄
……。
いったいこれはどういう団体なのか。だが、その正体は取材に当たった新聞記者の証言によってアッサリ明らかになった。「『国民の会』はあの『日本会議』のダミーですよ。何しろ『国民の会』の事務所に取材にいって、パンフレットをもらったら、会のものではなく『日本会議』のものを渡されましたからね(笑)」 当の日本会議関係者もこう証言する。「今回の運動は日本会議の役員で、自主憲法制定論者の小田村四郎・拓殖大学総長が発案。日本会議が主体となって新しい歴史教科書をつくる会などの諸団体に呼び掛けて、組織を作り、『国民の会』を名乗ったんです」
 
実際、8月8日には同会メンバーと国会議員有志の会が、霞が関の憲政記念館で「国民集会」を開催。16年ぶりとなる終戦記念日の首相参拝実現へと気勢をあげたが、その議員参加者の顔触れを見ても、中川昭一、高市早苗と日本会議国会議員懇談会のメンツばかり。文化人もほとんど同団体と関係が深い連中である。

右翼とは名のみ。日韓、日中摩擦の惹起が、このインチキ愛国者たちの目論見。ブッシュに流し目を使って、おこぼれちょうだい。売国奴。
【日本会議?作る会?あー、そんなもの、統一協会の傀儡団体だろ】

□■□■□■ 日本会議について □■□■□■
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1007274664/

68:アロンアルファマン
私の聞いた話では、
日本会議の中央役員のなかに、かつて国際勝共連合(統一教会の政治部門)の賛同人だった人間が数多くあると聞く。また、新しい歴史教科書をつくる会の内部で勢力を拡大させている宗教団体「キリストの幕屋」も統一教会の系列である、とのこと。つくる会地方支部の現職役員の話によれば、幕屋の信者らが大挙して「つくる会」のイベントに参加するようになって以来、つくる会のイベントに公安調査庁の捜査官が撮影機材を持って訪れるようになった、とのこと。

72 :某保守系団体代表
キリストの幕屋は日本会議にも入り込んでいるらしよ。みんな、大迷惑しているよ。つくる会もあの連中に完全に乗っ取られているからな。全く、西尾幹二はどう思っているのかな?

74 :某保守系団体代表 :ただ、これは現役の幕屋幹部から人から聞いた話です。「元々は旧約聖書を読んでいるだけの団体だったんですけど外部から人が入ってきておかしくなった。」と言っておりました。多分、統一教会では霊感商法が中心になってしまい、反共活動が出来ないので統一教会を脱会して、幕屋に潜り込んで乗っ取しまったみたいですね。統一教会絡みだから、公安当局が関心があるみたいですね。ちなみに、つくる会事務局の大半が幕屋の人間です。

77 :
右翼そのものが統一教会に食われたんじゃないの。最近の右翼はどうもおかしい。野村秋介とかの面影がない怪しい奴らばかり。

84 :英二 :日本会議理事長の戸澤眞は、かつて勝共連合の教務部顧問だった男。その当時から暴力団などとの黒い関係が噂されていたし、確か10年ほど前に『噂の真相』にスッパ抜かれている。このクソッタレが!

:某保守系団体代表 :この件に関しては、一部の地方支部の役員の方が本部に文句を言ったり、上層部の方に申し入れをやっていますが、駄目でした。以前、幕屋がやった組織的にやった「国民の歴史」のばらまきの件に関しても、つくる会は明確な態度を示しませんでした。私の知人がある、教育委員会に採択の件で訪問したら、職員に「これはあなたが送ってきたのですか?」と言われ「国民の歴史」を見せられ、返す言葉がなかったそうです。ある地方支部の人の話では会員の3分の1を押さえられているので頭が上がらないそうです。もう一般の会員の人がどんどん辞めている中で、今後さらに勢力が伸びるでしょうね。はっきり言って、あの連中は迷惑です。

103 :日本民族独立義勇軍別働・赤報隊 :日本会議理事長・戸澤真は国際勝共連合、国際戦略情報誌『みち』とともに統一教会の日本進出のために工作を進める反日分子である。すでに我々の部隊は作戦配置についている。今こそ、我々は自民党を中心とする戦後の既成戦後体制を打破し、旧支配層の抑圧を排除しなければならないのだ。我々は権力との戦いでいつかは壊滅するであろうが、統一教会のシンパである戸澤真は必ず討つ。

早いところ、討ってくれよ。

126 :某保守系市民団体代表 :つくる会も日本会議も駄目ですね。どちらも宗教絡みだから一般の人がいやがって来ないよ。もっと、一般の人に受ける運動をやらないと、関係筋の情報だとやはりキリストの幕屋が勢力を拡大しているね。建国記念日の式典にもかなり動員をかけるみたいだね。公安当局の監視が厳しくなっているよ。つくる会現役地方支部の幹部の人の話だと今回の採択戦で一番、利益を上げた団体はどこかと言うとやはりキリストの幕屋だと言っていたね。全く、困った連中だね。

注)キリストの幕屋=統一の傀儡

183 :右や左の名無し様 :日本会議・統一協会・キリストの幕屋のバックはCIAだよ。

仰るとおりでございます。困ったもんだ。
直接関係ない話かも知れませんが、曽野綾子とフジモリ.....裏がたくさんありそうです。
曽野綾子と笹川、そしてフジモリ
「噂の怪奇情報-フジモリ前大統領亡命の後ろ楯」
...しかしキリスト教徒で作家の彼女(曽野綾子)が何故フジモリの亡命に関わってくるのか? 

かなり以前から、曽野綾子の実の父は笹川良一だとされる。笹川人脈が今回のフジモリ亡命に関わったというのが情報通の話。

ところで、曽野綾子が笹川良一の子供だとすると、彼女は鳩山邦男と異母兄妹ということになる。

曽野綾子は、日本財団の理事長。 つまり、笹川のところの競艇ピンハネ組織の。血縁だったらしいですね。

フジモリの片腕だったモンテシノスは、麻薬密輸組織のボスだった。笹川は当然CIAの犬だったから、麻薬でフジモリと繋がりのあるCIAの依頼で、曽野綾子がフジモリの日本亡命を画策している?オウム事件とは関係ないような情報ですが、実は関わってきます。

彼女は、最近、統一産経系の正論に寄稿が多い。笹川金脈の相続人として、CIAの代理人を襲名したのでしょうか?
その曽野綾子さんなんですが、旦那と一緒に日本の理科系の教育を壊滅させようとしているようです.。彼女は、笹川の娘で、統一協会員....ブッシュ利権集団の日本代理店の中核ということ。日本の将来の国力をそぐのが目的でしょう。
【ブッシュ親子の自作自演テロ 第八部】
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1012663784/l50

故笹川氏との絡みで、統一教会との関係も噂される文春作家曾野綾子さんですが日本の数学教育を破壊し、技術立国日本の未来を真っ暗にするつもりのようです。これがどれだけ恐ろしいことか。資源もない日本がこれからも一流国であり続けるためには、人的資源の育成が不可欠だというのに、そのようなことがまったくわかっていない。

http://www02.so-net.ne.jp/~komuro/Mutsumi/QuadEq.html
教育課程審議会長の三浦朱門氏は雑誌「週間教育Pro」1997年4月1日号のインタビュー記事『「教育」今後の方向』の中で、教科内容の厳選に関して、教科のエゴをなくすために、たとえば数学では『曾野綾子のように「私は2次方程式もろくにできないけれども、65歳になる今日まで全然不自由しなかった」という』数学嫌いの委員を半数以上含めて数学の教科内容の厳選を行う必要があると発言している。この発言から1年2ヶ月ほどたった今年の6月に教課審の審議のまとめが出され、2次方程式の解の公式は中学数学から姿を消すことになった。

http://homepage2.nifty.com/teiyu/idea/in_0104.html
先の教育課程審議会会長三浦朱門は、夫人曾野綾子の発言「2次方程式の解の公式など何の役にも立たない。あんな下らないことを教える必要はない。」を吹聴している。その一方で、英国首相ブレアは、高校生や一般向けに無料配布した化学入門書に「科学教育の充実は英国が世界競争に勝つための最優先施策である。医薬品、食品、環境等に深く関わる化学は、若い人たちのよき指針となるであろう。」とメッセージを寄せている。
【世界の寡頭独占者って一体ナニモノ?】
米・英・中・ロ・仏・日の、それぞれの国の麻薬密輸組織のボスが、資金力を駆使して、政治的実権を握っていると言うことなのか?
麻薬組織CIAボスの大ブッシュの息子、伝統的な麻薬大国英国=ロス茶傘下のブレア、黄金の三角地帯を抱える中国、KGB出身のプーチン、麻薬大国フランスのシラク、そして、統一協会に支配された勝共自民党と胡散臭さ世界一の創価の連立政権の日本....
日本では、統一協会とつるんだ笹川良一や児玉誉士夫が、麻薬を資金源としてきたと考えられる。統一協会自身、南米で麻薬のマネーロンダーリングに従事している。勝共議員の資金源は、統一から供給される麻薬利潤であろう。創価の池田大作も、ノリエガに資金を託して麻薬で儲けていたと思われる。

そして、9月11日のテロ当夜、真っ先に首相官邸に駆けつけた二人の人物の名前を忘れてはならない。日本会議国会議員懇談会会長の麻生太郎。日本会議は、勝共議員の隠れ蓑だ。実質、統一の犬コロの集団だ。(統一の犬=ロックフェラー一味の下働き)創価の神崎:大作の手下。

ふたりとも予定していたかのように、姿を現した。世界麻薬友の会日本支部の重鎮と言うことだろうか?
同時テロ後に、政府特使として、イラン。パキに派遣された野郎がいる。そいつの名前は、元外相、統一高村だ。その高村は、原理では次期総理候補と持ち上げられているらしい。
さて、ここで、オウム事件を思い出してみよう。オウム事件には統一、創価が影で関わっていたと、ここで論じてきた。そして、オウムは、第7サティアンで、麻薬を製造していた。創価、統一がオウムへの関与を必死に否定するのは、自らが世界麻薬友の会の会員であることを、どうしても隠蔽しておきたかったからではないのか?
オウムで覚醒剤を作り、品質がよいものができず、しかも悪臭問題で目をつけられそうだったので、北朝鮮からの本場物・純正品の輸入に切り替え、オウムで作るのはLSDにした...。

世界麻薬友の会の横の強い繋がり....CIA、KGB、北朝鮮、統一協会、創価学会....どれもオウムに顔を出した組織ばかりではないか?イルミナティーとか日米欧三極委員会とか、いろいろ黒幕組織の名はでてくるが、ようするに、こいつら、みんな麻薬の利権に群がるゴキブリどもと言うことなのではないか?

麻薬利潤の前には、右翼も左翼もない。イデオロギーなど関わりない世界でカスどもが連携しているのでは?体制崩壊が予想されながら、未だに北朝鮮が存続している理由も、明白だ。CIAにとって、北朝鮮ほど安定した単価の安いヘロイン業者はいない。

今度の同時多発テロもロックフェラー、ロスチャイルド、モルガンユダヤ財閥がビンラデインの黒幕であることは間違いないだろう。第二次大戦の時もユダヤ人であるヒトラーに大量のユダヤ人を迫害させた。スターリンがアメリカのスパイ。太平洋戦争中の日本の指導部が実はアメリカと懇意の仲であった、などこの世界はアシュケナジー・ユダヤ人の思うがままに操られている。いい加減にしてくれ。

前にも言及したけど、アメリカの政策に大きな影響を与えてきたキッシンジャーは、ドイツ系ユダヤ人。ユダヤ人狩りの始まったナチス政権でに単身で亡命できた背景には、「組織」の手引きがあったと思われる。その組織とは?第二次大戦前のドイツの共産主義活動は、ユダヤ人が主体。マルクス自身もユダヤ人。キッシンジャーがソ連のコミンテルンのドイツの要員だったという分析もある。
米国に亡命後も、キッシンジャーがユダヤ人のスターリンと繋がっていたとしたら?冷戦が米ソのユダヤ人による「合意」に基づいたものと考えると....楽しいね。

麻薬利権が戦争の原因となってきたことは、高校の世界史でも教えているでしょう。阿片戦争の構造が、現代は適用されないと断定するのは危険ですよ。
世界は金の力で動くんだよ?世界中全ての富のうち9割を、ごく一握りの人が全て独占しているのは秘密でも陰謀でもない公然の事実。米でも、大半のサラリーマンの年収が下がりつづけても緩やかなITバブルの到来だ、景気がいい、と騒ぎまくって、実際収入が下がってる人ばかり。おかしいよね。経済的にさらに立場が転落してって、富はさらに一握りの上層に吸い上げられていく。でも米や日本や先進国に住んでるリーマンというならまだマシなほう。
世界全体では経済アパルトヘイトっていう、埋めることのできない圧倒的な経済格差を利用した差別と支配が行なわれてる。一握りの巨大な国際金融資本によって。

暴力団ですら麻薬と売春金が莫大な闇資金をもたらす事ぐらい知っている。暴力団だからやってるわけじゃない。儲かるからやってるんだ。しかも商売として実際に成り立っている。実績があるわけだ。

人々の、政府の、権力者の善意を当てにして成り立っている社会で誰かがこっそり権力や富を悪用したとしても、バレない限り、
バレテも阻止できない限りは、行なわれても不思議なことでも何でもないと思うんだな。
麻生太郎・阿部孝夫連携批判。
田中康夫批判の中心は統一教会だった?

http://www.sainokuni.ne.jp/senkyo/i/bbs/bbs.cgi/

川崎市の阿部孝夫市長は16日の記者会見で、田中康夫氏が長野県知事選への再出馬を決めたことについて、
「県議会を解散すべきだった。県議会の構成が変わらない以上、当選しても何の解決にもならない。無責任だ」と厳しく批判した。
http://www.asahi-net.or.jp/~am6k-kzhr/index.htm
>川崎・阿部孝夫市長、一時他候補関連に糾弾されて記者会見まで開いて否定したそうだ。
>しかし、以下統一教会の思想新聞に掲載された阿部氏のもの。
>97年1月25日「地方分権という手段が欠落」
>97年7月25日「地方分権つぶしで節約先送り」
>98年4月25日「格差是正 理念倒れの全総」
>99年3月25日「21世紀は自己実現の時代」
>コレ全部、「論点・視点」っていうコーナーに単独掲載された
>阿部氏自身による投稿、しかも顔写真つき。

現職国会議員128人の「勝共連合・統一教会」関係
http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR/wgendai.htm
麻生太郎、田中康夫を罵倒。
(自民・元経企庁長官) 1 〇 〇 〇 〇 B
ろくな奴じゃない。
北と南を統一できるのは、文鮮明であり、統一後は地上天国とやらを作って、文が王として君臨する?

思想新聞 「南北の統一は真の愛で」暖風を北に送ろう 世界平和連合総裁 文 鮮明師

http://www.ifvoc.gr.jp/newpage25.htm

北朝鮮の人々は、全国民が主体思想で武装しています。私たちは、彼らを消化できる真の愛の思想で武装しなければなりません。北朝鮮は、ソビエト文明からの冷たい風が吹きつける北方文明です。私たちは温帯圏の文明をもって、彼らが自ら解けていくことができるように作用しなければ、ともに滅びるのです。それで、私たちは徹頭徹尾、思想武装しなければなりません。どうして統一させるのかという問題を考えると深刻です。その主体的な使命を誰が担うべきなのでしょうか。それを韓国が主導すると言えば北朝鮮が反対するはずであり、北朝鮮が主導すると言えば韓国が反対するのです。自分自体に固執する立場では、必ずまた決裂するのです。

これをどう克服するのか。問題は、韓国人が韓国を愛する以上に北朝鮮を愛する人が出てこなければなりません。また、北朝鮮の人が北朝鮮を愛する以上に韓国を愛する人が出てくればいいのです。それ以外に解決する方法がありません。これをどう実践するのか。それは、北朝鮮の人よりもっと苦労し、韓国の人よりもっと苦労するのです。こんな苦労の中で、立てられた超民族的な愛国心が南北を生かす近道であり、解決方法です。


私の体と心の愛による統一は、家庭的な愛の統一といつも互いに通じあうのです。あらゆる植物が太陽の光を生命の要素として吸収するのと同じように、人間にとっては愛が生命の要素になるのです。私たちの願いは永遠に真の愛とともに慕いながら、生きることができる地上天国や天上天国の建設です。


★要するに、北と南を統一できるのは、文鮮明であり、統一後は地上天国とやらを作って、文が王として君臨するということですかね?その暁には、今までやってきた宗教による大衆の洗脳、麻薬ビジネス等に邁進するのでしょうか。それなら、今の北朝鮮となにも変わらないから、北の悪夢が半島全域に拡大するだけのことですが。こういう扇動家に限って、統一が実現した途端に態度を豹変して、専制君主として暴虐の限りを尽くすんじゃあないでしょうか。アメリカで服役したとき、いつの日か、アメリカは私の足元にひれ伏す....とか仰ったそうで、統一宗教王国は、突如反米の砦となる?第二のビン・ラディン?

どれもこれも文と奴隷たちの妄想で終わるので、心配する必要はありませんが。

 
チンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラーチンピラ
警視庁 鈴木 警視庁 小野 アーテック 中島 アーテック 原 アーテック 岸
創価マフィアの保険金殺人
ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ-ゴロツキ